検索結果(チーム | カテゴリ : スポーツ)

5,568件中23ページ目の検索結果(6.386秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
日本テレビ「俺のこれをはく?」青学大“シン・山の神"黒田朝日は復路でも後輩を献身的にサポート【箱根駅伝】
日本テレビ 8日 07:30
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2026年1月2日往路、3日復路) 箱根駅伝で史上初となる“2度目の3連覇"を果たした青山学院大学。その復路の舞台裏には、主将の黒田朝日選手がチームをサポートする様子がありました。 往路5区で“シン・山の神"と称される快走を見せた黒田選手。翌3日の復路スタート前、6区を任された石川浩輝選手(1年)が準備する様子を見守ります。 コートの下はすでにユニホームに短 ...
スポーツ報知【箱根駅伝】給水ハプニングで話題に…転学と心臓病を乗り越え、学生連合・染谷雄輝が走った最初で最後の箱根路
スポーツ報知 8日 07:30
... 7人抜きで区間賞を獲得した姿を見て、憧れを抱いた。千葉・野田南中で陸上部に入部し、流山南高を経て22年4月に育英大へ進学。2年からは副主将を務め、下級生ながらチームを先導する立場になった。しかし、「当時はチームの状況がよくなかった」と予選会のチーム成績は1年次に23位、2年次には33位と低迷。「もっと強くなりたい気持ちが強くなった」と悩んだ末に3年進級時に日本薬科大への転学を決断した。箱根への憧れ ...
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】明大・榊原七斗「何事も1番に」ドラ1&明大17年連続ドラフト指名狙う
日刊スポーツ 8日 07:28
... た。自分の打席で試合が終わった意味とは何なのか-。あの敗戦からずっと問い続けた。「次は自分で終わりたくないし、自分が決める気持ちでいかないといけない」。中心選手の自覚がより一層強まる転機となった。 新チームからは持ち味の打力をさらに磨くべく、松岡功祐コーチ(82)との特訓を開始。硬式球の半分ほどの大きさのスポンジボールを2、3メートル離れた近距離から投げてもらい、コンタクト率を高める狙いだ。「スポ ...
サンケイスポーツ戸塚優斗、工藤璃星らが決勝に進出 W杯HP第4戦/スノボ
サンケイスポーツ 8日 07:27
... 輪代表が確実な戸塚優斗(ヨネックス)が2組1位となり、14人で争う9日(日本時間10日)の決勝に進んだ。北京冬季五輪覇者の平野歩夢(TOKIOインカラミ)は出場していない。 第2戦で優勝した山田琉聖(チームJWSC)や、平野流佳(INPEX)重野秀一郎(日体大)平野海祝(TOKIOインカラミ)が通過。村上広乃輔(オールアルビレックス)は落選した。 女子は工藤璃星(TOKIOインカラミ)冨田せな(宇 ...
日刊スポーツ三笘薫、強豪マンCから復活の今季2点目 116日ぶりミドル弾 カットインから沈める
日刊スポーツ 8日 07:26
... 28日のチェルシー戦以来、3カ月ぶりのスタメン復帰すると、この日も定位置の4-2-3-1の左ウイングでプレーした。 強豪相手に思うような形でボールを呼び込めず、良さを発揮できなかったが、貴重な同点弾でチームを救った。後半38分までプレーし、復帰後最長となる83分間の出場となった。 ノルウェー代表の怪物FWハーランドら世界屈指のタレント軍団相手にインパクトの大きな復活ゴール。「MITOMA」の存在を ...
フルカウント西武に“打てる捕手"再来…ドラ1が明かした驚きの習慣 持ち込んだ異様なアイテムの正体
フルカウント 8日 07:20
... 小島がアイテムとともにポーズ… 持ち込んだ異様な必需品の正体 その上で「自分はバッティングが売りなので、その中でも勝負強さを見ていただければと思っています。打てるキャッチャーが一番ですけど、その中でもチームを勝たせられる選手になっていきたい」と激戦区である捕手としても主戦を張れるよう決意を語った。 そんな小島が大事そうに取り出したのが、明大の後輩捕手陣からプレゼントされたというサングラスだった。「 ...
フルカウント超一流企業の内定蹴り→マイナー契約 衝撃の決断も…TOEIC満点の“エリート"が選んだ修羅の道
フルカウント 8日 07:10
... しくなかった。出席が足りないと留年もありますけど、僕の周りでは普通にやっていて留年するやつはいませんでした」。事もなげに説明したが、そこまで簡単ではないのも事実だ。 試験期間中は同じ科目を履修しているチームメートとともに勉強。試験前日は徹夜することもしばしばあった。「何人かで一緒に頑張りました。楽しくみんなで徹夜して勉強して、そのまま大学に行って単位を取るんです」。試験勉強は苦ではなかった。 「メ ...
時事通信スキージャンプの小林陵侑、連続金へ着々 ライバルとの勝負に闘志―五輪・日本のエース
時事通信 8日 07:09
W杯個人戦で笑顔を見せる小林陵侑=1日、ドイツ・ガルミッシュパルテンキルヘン(AFP時事) ノルディックスキー・ジャンプ男子のエース小林陵侑(29)=チームROY=は、2大会連続の金メダルが懸かるミラノ・コルティナ五輪へ順調に進んでいる。 昨年11月に開幕したワールドカップ(W杯)では年内に2勝をマーク。通算勝利を男子歴代6位の37まで積み上げ、もはやジャンプ界では一目置かれるベテランだ。トップ1 ...
フルカウント小学生で磨きたい走塁の“感性" 打撃練習で身につく…一流に近づく「ギリギリの判断」
フルカウント 8日 07:05
... 練習法とは(写真はイメージ) 前ロッテコーチ・大塚明氏が説く打球判断の重要性…打撃練習で磨く“感性" 走塁で重要なのは、足の速さだけではない。打球判断も、大きな要素の1つである。チームの得点力に関わってくる走塁は、判断1つでチームの勢いを左右する。ロッテでチーフ打撃コーチ兼走塁コーチを務めた大塚明氏が、走塁技術の向上に実戦形式の練習を推奨した。 元プロら70人以上が参戦 現場指導者の支持多数 “Y ...
Sportiva【男子バレー】小野寺太志のオールラウンダーぶりが完成形に 首位サントリーの連勝に貢献
Sportiva 8日 07:00
... の成功率は75%だった。3セット目を自滅に近いミスで失ったあと、小野寺は要所で高いクイックを決め、追いすがるライバルを振りきっている。 今シーズン、チームは関田誠大という天才的セッターを得たこともあって、その力が最大限に引き出されつつあるのか―――。 チームの17連勝に大きく貢献している小野寺太志(サントリーサンバーズ大阪)photo by SV.LEAGUE 小野寺がバレーと遭遇したのは、中3の ...
スポーツ報知箱根駅伝1区欠場の青学大・荒巻が志願のマラソン出場「応援してくれた人のために走りたい」
スポーツ報知 8日 07:00
原晋監督(右)に挨拶する青学大・荒巻朋熙(カメラ・古川 剛伊) 第102回箱根駅伝(1月2、3日)で往復路、総合のトリプル新記録で史上初の同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成した青学大で、1区出場を予定していながら体調不良で無念の欠場となった荒巻朋熈(4年)が、別府大分毎日マラソン(2月1日)に出場する。 荒巻は堅実な走りが持ち味。原晋監督(58)も「1区に最適の選手で、調子よく仕上がってい ...
フルカウントホテル呼び出し→有無を言わさぬ“引退勧告" 泥酔し号泣「ああ、俺、辞めるんだ」
フルカウント 8日 06:50
... パクトのある豪打が光った。阪急・山田久志投手をはじめ、敵のエース級投手を次から次へと打ち崩した。恩師の西本幸雄監督とさえ喧嘩するなど、数多くの豪傑伝説も残した。最後の仰木監督との“対立構図"もある意味、らしさ全開だったといえなくもない。さらには近鉄愛も人一倍。チームのために闘い続けた栗橋氏は無念の思いも残しつつ、ユニホームを脱ぎ、バットを置いた。 (山口真司 / Shinji Yamaguchi)
サッカーキングチェルシー、前半の“退場"響きフルアムに敗戦…デラップ弾で一時同点も終盤に痛恨失点
サッカーキング 8日 06:46
... 合わせ、頭で叩いたシュートがゴールイン。ホームチームが均衡を破る先制点を挙げた。 対するチェルシーも、72分にゲームを振り出しへと戻す。右サイドでコーナーキックを獲得し、キッカーを務めたペドロ・ネトが左足でクロスを送る。インスイングのクロスはニアに向かい、相手のクリアボールがファーのポストに直撃する。跳ね返りに反応したリアム・デラップが詰め切り、アウェイチームが追いついた。 それでも81分、またも ...
サッカーキング去就注目のセメニョが後半ATの“劇的決勝弾"! 敗れたトッテナムはリーグ戦3試合未勝利に
サッカーキング 8日 06:34
... ーグ第21節が7日に行われ、ボーンマスとトッテナム・ホットスパーが対戦した。 ここまで20試合を消化したリーグ戦で7勝6分7敗を記録し、勝ち点「27」の13位につけるトッテナム・ホットスパー。今季よりチームを率いるトーマス・フランク監督の下で好スタートを切った同クラブだったが、直近のプレミアリーグでは11試合で2勝にとどまるなど足踏みが続いている。対するは、直近のリーグ戦11試合で未勝利が続くボー ...
日本テレビ「お互い戻ってきたね」前田和摩と吉岡大翔 “2区"を戦い抜いた3年生エースたち 2人そろって「楽しかった」【箱根駅伝】
日本テレビ 8日 06:30
... 胸に迎えた第102回予選会では日本選手6位、チームトップで走り抜き、チームは第6位で本選出場が決定。再び箱根路へ戻ってきました。 一方、高校時代は5000メートルで日本選手高校歴代1位の記録を打ち立てた吉岡選手。前回大会では7区区間2位の記録も、チームはシード権の10位と7秒差で涙。リベンジの1年は、春先からは自己ベストを更新するなど、10月の予選会でもチームトップの走りでけん引しました。 3年生 ...
サッカーキング三笘薫が“名手"ドンナルンマから衝撃ゴラッソ!…ブライトンは敵地でマンCに追いつきドロー
サッカーキング 8日 06:26
... カバーに入ったカドゥオールがライン上でクリアし勝ち越し点を許さない。 マンチェスター・シティはその後もハーランドやラヤン・シェルキに再三チャンスが訪れるも決め切ることができず。試合は1-1で終了し、両チームが勝ち点「1」を分け合う結果となった。次節、マンチェスター・シティは17日にアウェイでマンチェスター・ユナイテッド、ブライトンは19日にホームでボーンマスと対戦する。 【スコア】 マンチェスター ...
スポーツ報知【西武】育成ドラ1・新井唯斗は高校の先輩、羽田との対面心待ち「寮の思い出話を」
スポーツ報知 8日 06:25
プレゼントを手に笑顔の育成ドラフト1位・新井唯斗内野手 西武の育成ドラフト1位・新井唯斗内野手(18)=八王子=が7日、埼玉・所沢市の「若獅子寮」に入寮した。 チームには八王子の先輩、羽田慎之介投手が在籍。「八王子の寮の思い出話をしてみたい」と対面を心待ちにする。 高校の文化祭では「RADWIMPS」の「正解」のピアノ弾き語りを披露しようと試みるなど、高校生活では「青春しました。野球がほとんどなん ...
東京スポーツ新聞【広島】新人入寮で北海道出身者が続々加入 一大勢力となった「道産子軍団」が新風呼ぶ
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... 月の一軍キャンプに抜てきする方針をすでに明言している。 そんな新戦力の加入によって、チーム内で存在感を増しているのが北海道出身の選手たちだ。ドラフト1位の平川、同4位の工藤泰己投手(22=北海学園大)はともに札幌市出身。この日もそろって入寮し、平川は「道民の力で」と意気込みを口にした。これで北海道にゆかりのある選手はチーム内で計5人となり、都道府県別でも一大勢力を形成する。 すでに一軍経験を持つ高 ...
日刊ゲンダイアストロズ今井達也が“もらい事故" 新天地での足を引っ張る「サイン盗み」の後遺症
日刊ゲンダイ 8日 06:00
「このチームで優勝したい、ワールドチャンピオンになりたい、という気持ちにさせてくれた」 西武からポスティングシステムで海を渡る今井達也(27)が、アストロズ入りを決断した理由をこう明かした。 ア軍は昨季こそ、ア・リーグ西地区2位で9年ぶりにポストシーズン進出を逃したものの、最近9年間で7度の地区優勝を誇る。特に投手の育成、再生に定評があり、古巣の西武時代は日本一の経験がなかった今井が大きく飛躍する ...
スポニチソフトバンク・松本裕樹「去年よりもう少し投げていきたい」7000万円増の1億8000万円で更改
スポニチ 8日 06:00
... 高いパフォーマンスを発揮しながら投げ続けている選手はいい準備をしている」と実感したという。 WBC出場がかなえば自らのレベルアップにもつなげていく。「メジャーから来る人もいる。そういう人の取り組みを見る機会はなかなかない。呼ばれるのであれば少しでも吸収して、自分にもチームにも還元したい」。 最強リリーフ陣の一角を担った右腕が、より頼もしさが増した姿で2026年も相手打者を圧倒する。 (木下 大一)
スポーツ報知扱い激ムズ…全然“ともだち"じゃないキャプテン翼ボールに鹿島GK早川「最悪」
スポーツ報知 8日 06:00
... 言「ボールはともだち」が英文で印字されていることも話題となっているが「ぬれた状態だと素手で触ってもつかめない。ツルッと抜けちゃう」と首をかしげた。GKにとって受難の半年間となるかもしれない。 それでもチームの目標は前年リーグ戦との“連覇"であり、早川自身にとっても6月のW杯初選出を狙う重要な半年間となる。早川は「慣れていくしかない。順応していくだけ」と“ボールはともだち"の精神での適応を誓った。( ...
東京スポーツ新聞【中日】岡田彰布氏も高評価 万年BクラスでもOBや評論家の期待値が爆上がりする理由
東京スポーツ新聞 8日 06:00
... なりそうな球団について問われると「中日」と返答し、その上で「中日は打ちそうな感じがする」「ピッチャーがいい。金丸とかすごい勝つと思うよ」「阪神と似たチーム。投手力を前面に出しながらいい外国人選手を獲れば可能性はある」などと理由を語った。タイガースを常勝チームに成長させた名将の高評価には、中日ナインの間からも「うれしいですね」という声が上っている。 また中日の「90周年広報アンバサダー」に就任したロ ...
日刊スポーツ【町田】現時点の新戦力FW徳村楓太のみ 原FD「語弊があるかもしれないが悪手は打ちたくない」
日刊スポーツ 8日 06:00
メディア取材に応じる町田の原靖フットボールダイレクター FC町田ゼルビアの原靖フットボールダイレクター(FD)が、新シーズンに向かうチームの強化方針について持論を展開した。 7日、新体制発表会見「キックオフミーティング」を終えた。しかし現時点で新たに獲得している選手は神村学園高FW徳村楓太(18)1人だけだった。 FWエリキ、バスケス・バイロンが期限満了で復帰してきたとはいえ、逆に最前線に立つオー ...
スポニチ【高校ラグビー】大畑大介氏が選ぶベスト15 MVPは桐蔭学園のHO堂薗尚悟主将
スポニチ 8日 06:00
... していた。 MVPは準決勝の大阪桐蔭戦で右肩を痛めながら3連覇へ導いたHO堂薗主将。決勝は無理をしての出場だっただろう。ただ、そんなそぶりを一切見せなかった。最後までグラウンドに立ちたかっただろうが、チームのために交代した。大会6トライのパフォーマンスだけでなく、リーダーとしての高い資質を示した。 敗れた京都成章だが、一発でトライを取り切る力は健在だった。ぎりぎりまでディフェンスを引きつけてからの ...
日刊スポーツ【楽天】宗山塁、東京6大学でしのぎ削ったドラ2右腕・伊藤樹を歓迎「一緒にできるのが楽しみ」
日刊スポーツ 8日 05:55
楽天宗山塁(2025年11月撮影) 楽天宗山塁内野手(22)が、東京6大学リーグでしのぎを削ってきた早稲田のエースを歓迎した。 明大の中心選手として対峙(たいじ)した右腕が今季からチームメートになる。ドラフト2位で伊藤樹投手(22=早大)が入団。リーグ戦での通算対戦成績は1本塁打含む22打数7安打の打率3割1分8厘と好成績を残した。一方、自身が4年時の対戦に限ると16打数3安打の打率1割8分8厘と ...
サッカーキングバルサ、“圧巻5発"でビルバオを粉砕! 攻撃陣爆発の大勝でスーペルコパ決勝に駒を進める
サッカーキング 8日 05:51
スーペルコパ・デ・エスパーニャの準決勝が7日に行われ、バルセロナとアスレティック・ビルバオが対戦した。 前シーズンのコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)の優勝チームと準優勝チーム、その2チームを除いたラ・リーガの上位2クラブが参戦するスーペルコパ・デ・エスパーニャ。今大会も昨季同様にサウジアラビアでの開催となり、バルセロナとアスレティック・ビルバオが決勝進出をかけて激突する。 試合は22分にバルセロ ...
スポニチ【新監督インタビュー】ヤクルト・池山監督 今季12球団監督最年長60歳 猛烈追い込んで逆襲だ
スポニチ 8日 05:30
... 影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ヤクルトの池山隆寛新監督(60)が、スポーツニッポン新聞社の新春インタビューに応じた。60歳で念願だった1軍の指揮を執ることになり、対話重視で明るく元気なチームづくりを掲げる。今年は午(うま)年で、「ブンブン丸」を愛称とした現役時代から大の競馬ファン。好きな追い込み馬に自らを重ね合わせ、昨季最下位から剛脚でライバルたちを一気に抜き去る逆襲劇を思い描いた ...
スポニチ【高校ラグビー】3連覇した桐蔭学園の藤原秀之監督「(選手に)謝罪しないといけない」
スポニチ 8日 05:30
... 々スタッフも(選手に)謝罪しないといけない」と苦笑いした。 入学と卒業で選手が入れ替わる学生スポーツで、直近の10大会で5度目の優勝。強さを継続する秘訣(ひけつ)はなく、年度に応じて向き合ってきた。「チームが始まる時に(前年度の)いいところを踏襲したいと思うけど、だいたい失敗する。終われば解体で、その繰り返し」。今大会では史上初めて大阪勢3校と同一大会で対戦して、いずれも撃破。選手たちの手で宙を舞 ...
スポニチ砂村光信氏 桐蔭学園はディフェンスの勝利 シャープな防御で相手ミスを誘発
スポニチ 8日 05:30
... クをチャージし、トライにつなげた。精神的にも流れを変えるプレーになった。 前年優勝校は最も新チームづくりが遅れるが、その状況での3連覇。しかも大阪勢3校を破った優勝は、メンタル面も含めた強さが光った。特に準決勝の大阪桐蔭戦の逆転勝利は、体はボロボロだったと思うが折れない心の強さを見せた。心技体のバランスがいいチームをつくった藤原監督の経験値があれば、4連覇も可能だろう。 今大会を通した感想は、選手 ...
スポニチ【高校ラグビー】京都成章は初優勝ならず 後輩へ思いを託し、笹岡空翔主将らは帝京大へ
スポニチ 8日 05:30
... でWTB篠が右隅に先制トライ。5―5の同点で折り返したが、後半だけで4トライを献上した。後半2トライの反撃も及ばず、ゲーム主将のLO土肥は「修正するスピードで先手を取られてしまった」と敗因を語った。 チーム全員が「笹岡を日本一のキャプテンにする」という思いで団結していた。笹岡主将は9月に左膝半月板損傷の重傷で離脱。この日もベンチから声を出し続けた笹岡主将は「この決勝まで連れてきてくれたことに感謝。 ...
スポニチ西武ドラ1・小島 ブルーライトカット眼鏡持参で入寮 両目とも視力1.5も「目は大事にしている」
スポニチ 8日 05:30
... By スポニチ 西武のドラフト1位の小島(明大)は入寮に際し、後輩から贈られたブルーライトカット眼鏡を持参した。 「打つ時に目を使うので目は大事にしている。睡眠の質も上がるらしい」。 両目とも視力1.5でも、両親が目が悪く「目は大事にしろと言われてきた。スマホはあまり見ないようにしている」と人一倍気を配っている。 目標は打てる捕手の一人、巨人・大城。「チームを勝たせる選手になりたい」と力強かった。
スポニチヤクルト・木沢 母校・慶大でゲストスピーカー「授業で前側に立つ日が来るとは思っていなかった」
スポニチ 8日 05:30
... 沢が母校・慶大の授業「スポーツ分析論」でゲストスピーカーを務め、データ活用の経験を学生らに伝えた。 計測機器「ラプソード」を約70万円で購入したエピソードも紹介され「授業で前側に立つ日が来るとは思っていなかった」と笑顔。 昨季は中継ぎで42試合に登板し2勝1敗9ホールド、防御率3.40。オフは米国のトレーニング施設で動作解析を研究し「チームが勝つためにどのピースにはまることができるか」と見据えた。
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園が3連覇!!右肩負傷も先発出場したHO堂薗「肩が取れるまでやろうと」
スポニチ 8日 05:30
... サニックスワールドユースで大阪桐蔭に10―20で敗戦。同6月の関東大会では国学院栃木に7―50と大敗した。堂薗自身もチームをうまく引っ張れず、高校日本代表候補SO竹山からは「このままの主将だったらいらない」と言われることもあった。ただ、その厳しい言葉も愛情の裏返しだと分かっていた。よりチーム全体に目を配り、練習では基礎から徹底し、低いタックルや走力を強化。最後の花園で日本一の主将になった。 「みん ...
スポーツ報知チームの「守り神になれるように」巨人ドラ5・小浜佑斗がシーサー持参で入寮
スポーツ報知 8日 05:30
シーサーを手に入寮した巨人5位の小浜(カメラ・中島 傑) 巨人のドラフト5位・小浜佑斗内野手(24)=沖縄電力=が7日、チームの守り神になることを誓った。地元・沖縄の文化を象徴し、災難や悪霊を防ぐと信じられている伝統的な守り神“シーサー"。沖縄電力時代、独り暮らしを始めた際に「(自分で)作るとセンスがないので、逆に守られない」と地元のお店で購入し、この日も共に入寮。今後も継続して寮の部屋に飾ると明 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】京都成章、左膝手術で裏方に徹した主将・笹岡が涙「仲間たちに感謝」2度目決勝も一歩届かず
スポーツ報知 8日 05:20
試合後、チームメートとともにあいさつに向かう京都成章・笹岡主将(右) ◆全国高校ラグビー ▽決勝(30分ハーフ) 桐蔭学園 36(5―5、31―10)15 京都成章 (7日、花園ラグビー場) 決勝が行われ、桐蔭学園(神奈川第1)が京都成章(京都)を36―15で下し、史上6校目となる3連覇を達成した。2度目の決勝で初優勝を目指した京都成章は頂点にはあと一歩、届かなかった。 京都成章のメンバーらが悔し ...
スポニチ阪神OB赤星憲広氏 4年連続春季Cで臨時コーチ 昨年の盗塁数激増もたらした指導力で機動力強化へ
スポニチ 8日 05:15
... 時代の23年から4年連続となり、第1クール中を予定している。 新人から5年連続の盗塁王に輝くなど通算381盗塁は球団最多。藤川監督になった昨年も2月6日から2日間指導し、24年に12球団中11位だったチーム盗塁数41を、リーグ最多で12球団2位の100まで押し上げた。機動力も2年ぶりリーグ優勝の大きな原動力となった。特に21年盗塁王の中野には「アウトになってもいいからどんどんチャレンジしてほしい」 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】前例踏襲は「だいたい失敗」桐蔭学園を3連覇に導いた藤原監督が常に求める進化
スポーツ報知 8日 05:15
... 毎年、新チームはいったん“解体"。ゼロベースで作り直す。今年度は主将選びが難航。「経験があまりない方がいいのか、それとも経験があった方がいいのか」。正式に堂薗尚悟と決まったのは2月に入ってからだった。 最近、胸に刺さった言葉に挙げたのが、元巨人・桑田真澄氏の「練習、練習、練習だけではうまくならない。練習して栄養をとって睡眠、休養。これしか科学的に成長しない」。数年前には小型船舶の免許を取得。チーム ...
スポニチ阪神ドラ1立石正広に大山イズム!! 待望の初対面で“真摯たれ"に感銘を受けた
スポニチ 8日 05:15
... に対しての姿勢は本当に比例してくると思うので勉強になります」 チームは昨季、2年ぶりのリーグ制覇を遂げるなど、7年連続Aクラスに君臨する。根付きつつあるのは、ライバル球団が掲げる「巨人軍は常に球界の紳士たれ」ならぬ、“猛虎は常に真摯(しんし)たれ"とも言うべき野球に真摯に向き合う姿。中でも、どんな場面でも全力疾走を怠らず、ひたむきな姿勢でチームをけん引する大山はその筆頭格だ。「日本一を逃して満足さ ...
スポニチ阪神・藤川監督 新人選手へ約3分間の訓示 成長するためのキーワードは「素直」と「愚痴」
スポニチ 8日 05:15
... 痴。“なぜ、あの選手にはチャンスがあるのに"という感情が出てくるかもしれない。そういうのは一切聞かない。自分がうまくなることだけを考えて」 これまで個人で取り組んできたトレーニングをいったん横に置き、チームの練習メニューに集中するよう求めた。頭でっかちでは、監督やコーチが技術や考え方を伝えても、スポンジのように吸水できない。22年の現役生活で見て感じたこと、さらには「自分自身を見ても伸びが止まった ...
スポニチ阪神ドラ5能登嵩都 「野球をやっているうちは“はい"か“イエス"しか言わないと決めている」
スポニチ 8日 05:15
... が7日、兵庫県尼崎市の日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎でスタートした。 ドラフト5位・能登(オイシックス)は「自分は野球をやっているうちは、“はい"か“イエス"しか言わないと決めているので」と独特の表現でチームへの忠誠を誓った。「素直」と「愚痴」がテーマだった藤川監督の訓示の感想を求められ、そう答えた。 イエスかノーの二択ではない。能登の辞書には、肯定の一択しかない。旭川大高―桐蔭横浜大でアマ時代を過 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園・曽我が16得点など2年生バックスコンビ躍動 次回大会V4へ常勝軍団引っ張る
スポーツ報知 8日 05:10
... グビー場) 桐蔭学園の2年生バックスコンビが躍動した。決勝の京都成章戦で、FB曽我大和が1トライ4ゴール(G)1ドロップゴール(DG)の16得点を挙げ、CTB古賀啓志も攻守で存在感を示した。次回大会はチームの軸として史上3校目の4連覇に挑む。史上6校目(7度目)の3連覇で、直近7大会で5度優勝となった名門の未来は明るい。 大一番で存分に暴れまくった。5点ビハインドの前半18分。中央のラックから左に ...
デイリー新潮2年連続「Bクラス」で観客動員数も低迷…苦しみが続く「広島カープ」を襲う主力選手の“FA権"取得ラッシュ
デイリー新潮 8日 05:02
... その後は穏やかな表情に戻り、職員たちに労いの言葉を掛けてまわっていたが、「苦しくなる」とはチーム状況を指してのこと。一年の締め括りには相応しくない言葉だった。チーム関係者や担当記者などによれば、「苦しくなる」とは、同年10月4日の昨季最終戦後に出た新井貴浩監督(48)の言葉を引用したものだという。 「新井監督はチームが世代交代の過渡期にあることなどに触れ、『来季以降も苦しみは続く』と話していました ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 故障厳禁!愚痴は聞かない!素直になれ!新人7選手に成功3カ条 「勝つチームをつくる」合同自主トレ視察
デイリースポーツ 8日 05:00
... いうのは、ハッキリと分かる」。球団創設100周年に向け、常勝チームをつくる中で「あと9年。そういう組織になっていければ」と思い描く。 断トツの優勝候補として迎えた新年。「そんなケースはあまりなかったから」と自戒を込める。だからこそ一度、チームを壊すとまで口にした。新陳代謝にルーキーの台頭が必要だ。「強いから勝つではなく、勝つから強い。勝つチームをつくる」。グラウンドで誓った2026年の所信表明。リ ...
スポーツ報知青学大、箱根駅伝4連覇へ始動 集合は午前5時45分 原監督「これが我々の日常です」
スポーツ報知 8日 05:00
早朝、黙々と川沿いを走る青学大・黒田朝日(カメラ・古川 剛伊) 第102回箱根駅伝(2、3日)で往復路、総合のトリプル新記録で史上初の同一チーム2度目の3連覇(計9度目)を達成した青学大が7日、第103回大会に向けて始動した。激闘から4日後、午前5時45分に東京・町田市の選手寮から走って5分の公園に集合。日の出時間(午前6時52分)前に朝練習がスタート。気温3度で時折、真っ暗な空から粉雪が舞う中、 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「強いチームだから勝つのか、勝ったから強いのか…勝つから強いんですよ。だから勝たなきゃいけない」【一問一答】
デイリースポーツ 8日 05:00
... った景色になっているでしょう。今日1日を早く忘れてまた明日、頑張ってほしいと思います」 -チームを壊す、と。 「強いチームだから勝つのか、勝ったから強いのか…勝つから強いんですよ。だから勝たなきゃいけないんです。育成も含めて、育成したから強いんじゃなく、勝ったから育成できたという答えがくる。とにかく勝利を目指すチームづくりをする、と。非常にこれは大事なところですね。勝てば全てがうまくいっているよう ...
スポニチ慶大・広池 目標は「ドラフト1位」 最速153キロ右腕「中盤でもいいと思っていたら選ばれない」
スポニチ 8日 05:00
... By スポニチ 慶大が横浜市内のグラウンドで始動した。今秋ドラフト候補に挙がり、西武の広池浩司球団本部長を父に持つ浩成は「日本一というのをずっと言い続けてきた。 それに勝るスローガンはないとみんな思っている」とチームの方針を語った。 最速153キロ右腕が掲げる個人目標は「ドラフト1位」でのプロ入り。 「中盤でもいいと思っていたら選ばれない。やるんだったらそこ(1位)を目指さないと」と力強かった。
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】寡黙な男が…WBC出場熱望の松本裕樹 選出なら見本市で〝世界の標的〟に
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... たので、WBCも可能性はあると思っている。そこに向けて今までよりは少し投げるのを早めにしたりとか、呼ばれたらいつでもいけるような準備はしている」。 選出を熱望し、本番から逆算した調整を行っている。代表チーム内で懸念されている「国際球」「ピッチクロック」「ピッチコム」への対応も問題なしをすでに確認済み。苦労する選手が多い中で、心強い存在だけに代表選出の可能性は大いにある。 侍ジャパンのみならず、世界 ...
スポーツ報知【オリックス】ドラフト1位・藤川敦也が「1軍部屋」への“引っ越し"に意欲「山本由伸投手を超えないと」
スポーツ報知 8日 05:00
自室でチームメイトからの寄せ書きのTシャツを持つ1位指名・藤川敦也(カメラ・岩川 晋也) オリックスのドラフト1位・藤川敦也投手(18)=延岡学園=が7日、「1軍部屋」への“引っ越し"に意欲を見せた。九州NO1の153キロ右腕は、他の新人9選手と大阪・舞洲に入寮。球団OBの山本(ドジャース)が使用した416号室の隣部屋に入り「山本由伸投手を超えないといけない」と高いノルマを設定した。 17年春から ...
デイリースポーツ桐蔭学園 史上6校目3連覇!「肩が取れるまで」強行出場の主将・堂薗けん引 藤原監督「本当にびっくり。強くなったな」
デイリースポーツ 8日 05:00
... 、史上6校目となる3連覇をつかんだ。 リーダー不在で始動した新チーム。藤原秀之監督(57)は「今まで以上に一番時間がかかった」と、主将任命は1月半ばの新人大会が始まる頃まで長引いた末、堂薗に託された。6月の関東大会では国学院栃木に7-50で完敗。「キャプテンできるのかよ」。そんな言葉をチームメートから浴びた時期もあったが、折れることなくチームの先頭に立ち続けて信頼を得るリーダーに成長した。 花園3 ...
サンケイスポーツ日本ハム・新庄剛志監督、独走V宣言 シーズン96勝「打倒! 小久保裕紀」3・31ホーム開幕戦・有原航平先発
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 180投球回とした。 就任5年目となる今季。指揮官は「僕の中での打倒は(ソフトバンク・)小久保裕紀。もうチームの土台はできたので、目指すところはリーグ優勝しかない。それも今年は断トツで差をつけて勝つという考えしかない。独走。96勝。いける、余裕」と同学年の敵将に向けて宣言した。単純計算でも昨季のチーム83勝に、有原の14勝を足せば、もう97勝だ。 そして、独走Vに絶対条件である開幕ダッシュに向けた ...
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶は昨季新人王・荘司の部屋! 青木宣親GMのバットで先輩が果たせなかった大卒1年目に新人王だ
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 団選手「青木さんから頂いたサイン入りのバットを、部屋の一番目に入るところに飾りたい。青木さんを超えられるように頑張りたいです」 昨年10月のドラフト会議翌日、指名あいさつの際に青木GMから「ゆくゆくはチームを引っ張ってくれる選手になってほしい」と期待され、贈られた。「今までにない感情になるくらい、うれしいいただき物だった」と感激し、「プロの世界でもこれをずっと自分の近くに置いておきたい」と新天地へ ...
日刊スポーツ【阪神】藤川球児監督「愚痴るな」指令 ルーキー7人に訓示「まずは素直に」
日刊スポーツ 8日 05:00
... もそうですね。自分が伸びていくところが止まった時もあったし、それから年齢を重ねるにつれて素直になって、またもう1つ、2つ自分のステージが上がるということもあった」 真っすぐにまい進する選手が増えれば、チームも自然と活性化していく。「愚痴が出ているようでは成長が止まりますから。そういった選手が近くにいれば離れてほしい。常にそういうものを浄化したいと思って組織づくりをしていますから」。強く、前向きな猛 ...
デイリースポーツ阪神・粟井球団社長 日本一奪還へ「われわれが勝ちに向かって精進するだけ」 デイリースポーツ来社
デイリースポーツ 8日 05:00
... 球団社長(61)や竹内孝行球団副本部長(54)ら球団幹部が7日、新年のあいさつで神戸市中央区のデイリースポーツ・神戸新聞社を訪れ、神戸新聞社の梶岡修一社長、デイリースポーツの藤谷稔社長らと懇談した。 チームは昨季、両リーグ史上最速で優勝を果たした。球団創設90周年の節目に勲章をつかむも、日本シリーズではソフトバンクに1勝4敗。藤谷社長が「今年はぜひ、日本一に輝いてもらいたい」と期待を寄せると、粟井 ...
デイリースポーツ阪神・ドラ5能登 イエスマン宣言 藤川監督「素直指令」に即応 イースタン4冠も「ゼロから」
デイリースポーツ 8日 05:00
... にいるかすぐに分かる。首脳陣に存在をアピールするためには、最高の武器となる。 加えて、ウエアには黄色のジャージーを採用。「もう一色あったんですけど、せっかくなので阪神カラーを着ました」。チーム方針に倣うだけでなく、チームカラーにも染まろうとしている。昨年はオイシックスでイースタン4冠の活躍。「全ての人、ものがレベルアップしている。まずゼロからのっとってやれればいいかな」。1軍で投げろと言われた時に ...
サンケイスポーツ阪神D5位・能登嵩都、藤川監督訓示に「はい!」「イエス!」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 丸刈りを整えて新人合同自主トレ初日に臨んだ。藤川監督の訓示で印象に残った言葉に「チームのやることに従う」を挙げた。 「自分は野球やっている間は『はい』か『イエス』しか言わないと決めている。NOはないです。大丈夫だと思う」 昨季はイースタン・リーグで最多勝、最優秀防御率など投手4冠に輝いた24歳右腕は「まずはゼロから。このチームのやることに従うのが一番」。練習法などこれまでの自分のスタイルを封印する ...
サンケイスポーツ阪神・藤川球児監督、愚痴言うな!! 社会人にも役立つ心得「愚痴が出ているようでは成長が止まります」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... ているようでは成長が止まりますから」 ドラフト順位やこれまでの実績でチャンスに差が出るかもしれない。結果を出しても、チーム状況によってはそれが日の目を見ないこともある。ただ、そこで愚痴を言うようでは先はない。「そういった選手が近くにいれば離れてほしい」。負の空気をまとう選手はいるだけでチーム全体に悪影響を及ぼしてしまう。だからこそ、素直でいてほしいと願うのは新人だけではない。 「1軍は特に選手によ ...
サンケイスポーツ【甘口辛口】岡本和真はブルージェイズへ 増える一方の日本選手…いずれは日本人だけの大リーグ選抜チームが来日も?
サンケイスポーツ 8日 05:00
... の日本選手にいきなり大金を払うより、まずは様子見という空気だったのではないか。大谷の成功例の光があまりに強すぎて生じた影の部分にも見えた」。 それでも最高の舞台を目指す日本選手は増える一方だろう。戦後、日米野球で大リーグ選抜チームが来日するたびに日本チームを子供扱いしてタメ息をつかせた。その逆で近い将来、日本人だけの大リーグ選抜チームが来日するときも来るのではないか。(今村忠) 移籍・退団リストへ
デイリースポーツ阪神・工藤“虎の名探偵"になる 箱根駅伝の早大・工藤から刺激「駅伝かっけえなと」 新シューズ購入で走り込みへ万全
デイリースポーツ 8日 05:00
... 足げだ。冬の走り込みへ万全の準備を整えた。 特に山登りの5区で3位と快走した早大の“山の名探偵"工藤慎作(3年)から「刺激を受けました」と感激。続けて「(虎の名探偵と)言われるように(頑張りたい)」とチームが抱える右の速球派リリーフ不足の難題を解決する考えだ。 5日に地元秋田から帰阪。実家ではカニに舌鼓を打つなど、つかの間のリフレッシュタイムを満喫し、気合を入れ直した。「去年は支配下(登録)という ...
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真の入団がブルージェイズに与えるFA大物獲得への「影響」と成長株放出の「余波」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... りの決め手は愛娘が発した「これ(チームロゴ)がかわいい」との言葉だったことも明かし、現地メディアとファンを沸かせた。 昨年のワールドシリーズではドジャースに3勝4敗で敗れ、苦汁をなめさせられただけに、2026年こそブルージェイズは日本の伝統球団・巨人で長らく4番の座を張ってきた岡本の力を得て世界制覇を達成したいところ。着々と新体制が整いつつある中、岡本の加入は今後のチーム編成にも想像以上に影響を及 ...
サンケイスポーツDeNAのD1位・小田康一郎、決意の青ダルマ 青星寮入り、目標は「開幕スタメン」
サンケイスポーツ 8日 05:00
... 輩からプレゼントされた顔よりも大きな青色のだるまを持参。新たな環境に目を輝かせた。 「楽しみというのが一番。こんな環境でできることがうれしいですし、幸せだなと思う。ベイスターズに入れてよかったです」 チーム愛をにじませるように、だるまはベイスターズブルーがモチーフ。正面には球団名に自身の名前、必勝の2文字が記された。さらに目標に掲げる「新人王」、そして座右の銘「刻石流水」を入れた。「受けた恩は石に ...
デイリースポーツ河村勇輝がブルズと再契約 再びツーウエー契約「また機会を与えてくれてありがとう、ブルズ。すごく楽しみ」
デイリースポーツ 8日 05:00
... ンチ、72キロ。 ◆ツーウエー契約 NBAで2017年に発効した新たな労使協定により、17~18年シーズンから導入された。若手育成を主眼とし、下部Gリーグのチームに所属しながら、NBAのレギュラーシーズンに最大50試合まで出場登録が可能になる。各チームは3人までツーウエー契約を結ぶことができる。4年以上のNBA経験がある選手は対象外。過去には渡辺雄太がグリズリーズ、ラプターズと同契約を結び、ラプタ ...
スポニチ明大 17年連続でドラフト指名だ 昨秋二塁手でベストナインの岡田「どうしてもプロで勝負したい」
スポニチ 8日 05:00
... 市の自校グラウンドで始動した。 練習前には各班に分かれ府中駅など町内清掃。初日恒例の両翼ポール間30往復走も実施した。 昨秋二塁手でベストナインに輝いた岡田は「どうしてもプロで勝負したい。簡単ではないと思うけど、春は昨秋以上の成績を残してアピールしたい」と誓い、外野手で同じドラフト候補の榊原らと「チームで30盗塁はしたい」と目標を立てた。 史上最長記録を伸ばす17年連続のドラフト指名が注目される。
東京スポーツ新聞【阪神】ドラ1・立石正広ら上々発進も…登板ゼロの〝伏兵〟に期待「秘密兵器になってほしい」
東京スポーツ新聞 8日 05:00
... 3年のドラ1・下村海翔投手(23)だ。大卒の即戦力として入団したが、24年4月に右ヒジのトミー・ジョン手術を受け、長期のリハビリに取り組んできた。 現状では一軍だけでも二軍でも実戦登板はない。それでもチーム関係者は「持っているものは素晴らしいですし、復活に向けて順調にきていますし。秘密兵器となってほしいですね」と前のめり。プロ入り前に最速155キロを計測したものの、ベールに包まれたままの〝伏兵〟が ...
スポーツ報知【高校ラグビー】桐蔭学園、史上6校目3連覇 仲間のゲキで成長の堂薗尚悟主将が前戦で右肩脱臼も強行出場で導く
スポーツ報知 8日 05:00
... 阪3強を乗り越えた強さを、決勝でも発揮した。 気迫がチームに乗り移った。堂薗は準決勝・大阪桐蔭(24〇21)との死闘で右肩を脱臼。フッカーでスローができないほどの状態だったが、この日の朝、強行出場を決めた。「めちゃくちゃ痛かった」。それでも「最後、ラスト60分、肩が取れるまでやろうと思っていた」と、意地で体を張り続けた。前半14分に先制されても、チームは動じず。劣勢もシミュレーションしていた。5― ...
日刊スポーツ【日本ハム】今季“チーム初実戦"は2・2国頭紅白戦 初対外試合は2・8阪神戦
日刊スポーツ 8日 04:55
... 朱実) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 日本ハムは7日、春季キャンプの詳細スケジュールを発表した。 1軍は2月7日の紅白戦(名護)を皮切りに同8日は今季初の対外試合となる阪神との練習試合(名護)を行う。同22日からのオープン戦までに実戦7試合を予定。また、第1クール2日目には2軍キャンプ地の沖縄・国頭で“チーム今季初実戦"となるファーム紅白戦も実施予定だ。1軍の休日は5、9、13、20日。
THE ANSWER駅伝Vで動いた衝撃の大金「スケールに仰天」「1人1人に?」 溢れた“4ケタ万円"への羨望
THE ANSWER 8日 04:43
... ある」 「選手のモチベーションには確実になるよね」 「きちんと報酬でも報いているの素晴らしい」 「1人1人に1000万はやべーな笑」 「今後、箱根で活躍した選手が大挙してGMOに入社しそうですね!」 チームには青学大OBが多く所属。来季は第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の5区で大逆転を演じた同大のエース黒田朝日(4年)が入部予定で、連覇へ戦力強化を図る。 (THE ANSWER編集 ...
スポニチ【ジャンプ】小林陵侑 最終戦は3位で4戦ぶりの表彰台 ジャンプ週間は総合5位 二階堂が4位
スポニチ 8日 04:30
... スキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子は6日(日本時間7日)、オーストリアのビショフスホーフェンで伝統のジャンプ週間最終戦を兼ねた個人第15戦(ヒルサイズ=HS142メートル)が行われ、小林陵侑(チームROY)が137メートル、138メートルの合計299・6点で3位に入り、4戦ぶりの表彰台に上がった。 ジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が1195・6点で初優勝。二階堂蓮(日本ビー ...
THE ANSWERド軍世界一“陰のヒーロー"に非情通告「またか」「可哀想」 たった2か月で…厳しい現実
THE ANSWER 8日 04:13
... 0人枠を45人に拡大して欲しい。選手のキャリアを潰している」「ジャスティンにとってこれは残念だ」「春季トレーニングの前に? なんてこった」「彼を呼び戻せ!!!」「私たちのワールドシリーズのレジェンドをチームに戻してくれ!」といった反応が並ぶなど、衝撃が広がっている。日本ファンも「ディーン君可哀想や」「またか」などと同情していた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ドジャースの最新 ...
デイリースポーツ岡本和真 決め手は娘の「かわいい」ブルージェイズ入団会見 憧れだった背番号「7」 WBC出場も意欲「準備はしている」
デイリースポーツ 8日 02:00
... 00万円)という契約を結んだ新天地で期待に応える。 昨年10月にメジャー挑戦の思いを表明し、ようやく決まった新天地だ。メジャー全30球団で唯一、米国外のカナダに本拠地を置くチームに決めたことを「街がいい。何より強くて世界一になれるチームだと思い、選んだ」と語ったが、それだけじゃない。「それと」と、別の決め手となった存在についても触れた。 「娘に(メジャー全)30球団のロゴを見せた時、最初にこれがか ...
スポニチ岡本 ブルージェイズ入団の決め手は愛娘「最初に“これが可愛い"と」 呼び名の希望は「カズ」
スポニチ 8日 01:30
... のように、メジャー1年目からチームの大きなピースになる。(杉浦 大介通信員) ▽ブルージェイ カラス科の鳥で和名「アオカケス」。北米に棲息し体長25~30センチ、体重70~100グラム、鳴き声の「ジェイ、ジェイ」が名前の由来。頭部にある短い冠羽や、翼の部分にある非常に美しい帯状の模様が特徴となっている。ブ軍のロゴとしては1970年代から使用されている。また、現在、MLBのチームロゴは30球団のうち ...
スポニチブルージェイズ管理栄養士・讃井友香さん 岡本歓迎 雰囲気が良く家族を大切にするチーム
スポニチ 8日 01:30
... 家族も仲良くなりやすくて、チームにもポジティブに影響しているのだと思っています。 大変なことがあるとすれば、カナダのチームなので毎回遠征する時はパスポートが必要なことくらいですかね。一度、税関でトラブルが起きて、飛行機の中で2時間くらい待機したこともありました。国境での大変さはありますが、私たちはトロントを本拠地とする唯一のカナダのMLBチームなので、それもカナダを代表するチームとして背負っている ...
スポーツ報知岡本和真「3つのポジションをどこでも守れる準備はしている」一塁、三塁、左翼での起用に前向き
スポーツ報知 8日 01:20
... ればチーム全体の起用のバリエーションは増す。アトキンスGMも複数ポジション起用の方針を示唆し、「(岡本が)チームを最優先に考える姿勢は魅力的だ。間違いなく戦力が強化された」と歓迎した。 打線に与えるメリットも大きい。ブ軍は昨季メジャートップの打率2割6分5厘、三振数はメジャー2番目に少ない強力打線。この日、会見に訪れたMLB公式サイトのキーガン・マシソン記者も「(岡本の)スタッツをみると、まさにチ ...
スポーツ報知岡本和真 ブルージェイズでも巨人時代と変わらず「チームが勝てるように」
スポーツ報知 8日 01:10
... 成績について言及することはめったになかった。問われた際もあえて封印し、「その日の全力、ベストを出せるように」「チームが勝てるように」と繰り返すことが日常。今回の会見でも個人目標よりも「世界一」を強調し続けた。守備位置についても「与えられた役割の中で」と言い切る。巨人時代と同じくフォア・ザ・チームの精神で、頂へ導くことしか頭にないのだろう。 もちろん“岡本節"も不変。ブルージェイズ入団を決めた理由の ...
スポニチJ2徳島 京都DF松田佳大を期限付きで獲得へ
スポニチ 8日 01:00
... バックを本職とする松田は、昨季はJ2山口でプレー。チームはJ3降格となってしまったが、34試合出場を果たした。期限付き期間満了に伴って京都に一旦は復帰したものの、前日6日に「移籍を前提とした手続きと準備のため」チームを離脱すると発表されていた。 昨季J1昇格プレーオフ決勝で敗れた徳島は今季からゲルト・エンゲルス監督が就任。特別大会「百年構想リーグ」でチームの基盤を作り、シーズン移行初年度となる26 ...
スポーツ報知岡本和真「戦いたい」WBCへGOサイン ブルージェイズGM「われわれはWBC支持派」
スポーツ報知 8日 01:00
... 、日本、米国、カナダから約50人の報道陣が場内を埋め尽くし、米公式サイトも「ゲレロの再契約級」と評した注目の入団会見。複数候補からブ軍を選んだ理由には「すごく街がいいところで、何より強く世界一になれるチーム」とした上で「娘に30球団のロゴを見せたら、最初にこれがかわいいと選んだのがブルージェイズでした」と回答。“決め手"になったまな娘の一言を明かし、場内の雰囲気を一気に和らげだ。 会見の開始直後に ...
スポニチ神戸 昨季限りで柏を退団したDFジエゴを獲得へ
スポニチ 8日 00:00
... るという。 ジエゴは左ウイングバックや左サイドバックを主戦場にする攻撃的なサイドアタッカーだが、右ウイングバックでのプレーも可能。昨季リーグ33試合に出場し、キャリアハイの5得点3アシストをマークし、チームの2位躍進に貢献した。 神戸は昨季国内3大タイトルを逃し、DF本多勇喜やMF汰木康也が移籍。左サイドが手薄になる中、J1通算148試合11得点を誇るベテランに白羽の矢を立てた。また去就が不透明と ...
サッカーキング圧巻のパフォーマンス、2G2Aの佐藤龍之介「気持ちよく左足を振った」
サッカーキング 7日 23:33
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 大関の先制ゴールをアシストするなど、2ゴール2アシストの活躍を見せた佐 ...
日刊スポーツ久保建英のRソシエダード、国王杯4回戦でオサスナと対戦 バルサ、レアルは2部チームと
日刊スポーツ 7日 23:26
... の計16チームが参加する。 このうちサウジアラビアで今週開催されるスペイン・スーパーカップに参加する4チーム(バルセロナ、Rマドリード、Aマドリード、ビルバオ)はシード扱いのため、優先的に2部のチームと対戦することが決まっていた。 4回戦は1月13日から15日にかけて開催され(正確な日付未定)、このラウンドからVARが導入される。カテゴリーの異なるチーム同士が対戦する場合、下位カテゴリーのチームの ...
産経新聞山形・米沢中央、ピンチに「自分たちのバレー」貫く 目標に「あと1勝」 春高バレー
産経新聞 7日 23:25
... 体育館(東京都渋谷区)で男女の2回戦が行われた。山形の女子・米沢中央が(山形)が安来(島根)を撃破。3回戦に進んだ。 ◇ 目標として掲げる8強入りに、また一歩近づく勝利となった。米沢中央は第1セット、チームの持ち味でもある高さのあるブロックなどで幸先よく3点を先取。その後も、177センチの長身セッター加藤が「相手を翻弄できるように」と攻撃の的を絞らせず、リードを広げた。終盤は相手が追い上げを見せる ...
サッカーキング「初戦としてはまずまず」クリーンシートに貢献の市原吏音、5発快勝には「一戦終わっただけ」
サッカーキング 7日 23:23
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 この試合でもキャプテンマークを巻き、最終ラインを統率。しっかりとクリー ...
産経新聞日本が連覇へ大勝発進、シリアに5-0 U―23アジア杯サッカー1次リーグ
産経新聞 7日 23:23
サッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5―0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。(共同)
日本経済新聞サッカーU23アジア杯、日本は大勝発進
日本経済新聞 7日 23:20
サッカーのU-23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5-0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知【西武】ドラ6・川田悠慎が持参したのは「四国銀行」のLINEスタンプ!? 登場曲も「社歌」と愛たっぷり
スポーツ報知 7日 23:19
... タンプ。昨年11月に行われた社会人野球の日本選手権出場が決まった際に「監督への感謝を忘れないように」とチーム全員で作成した。川田のお気に入りは「四国の野球は変わり始めている」というスタンプで、よく使うのは監督の真顔スタンプ、とのことだ。 既に今季の登場曲は「四国銀行の社歌」と明言済み。育ててくれたチームへ恩返しをするためにも、まずは「テレビで見ていた人たちとやるので、負けないように」と自らをアピー ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】佐藤龍之介がA代表経験者の貫禄 2G2A「気持ちよく左足を振った」
日刊スポーツ 7日 23:18
... 大会:日本5-0シリア>◇7日◇B組◇第1戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表が同シリア代表に5-0で快勝し、白星発進に成功した。A代表経験のあるMF佐藤龍之介(19=FC東京)が圧倒的な活躍でチームを勝利に導いた。 前半10分にMF大関友翔(20=川崎フロンターレ)の先制点をお膳立てすると、なかなか得点が奪えなかった後半21分にこぼれ球を左足で流し込んで大会初ゴールを記録した。「あそこにこ ...
スポーツ報知A代表経験者のMF佐藤龍之介が圧巻の2得点2アシスト「次も勝ちたい」U―23アジア杯初戦でシリアに5―0
スポーツ報知 7日 23:16
... ように、ゴール中央で縦パスを受けるとワンタッチで正面を向き、左足で豪快なミドルシュートをたたき込んで試合を決定付けた。 同42分には途中出場のFW石橋瀬凪(湘南)の右足シュートでの4点目をアシストし、チームは終了間際に石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 中2日で迎えるUAE戦に向けて、佐藤は「中2日で試合が続くのでいい ...
サンケイスポーツ日本は大勝発進 U―23アジア杯サッカー
サンケイスポーツ 7日 23:12
サッカーのU―23(23歳以下)アジア・カップは7日、サウジアラビアのジッダなどで1次リーグが行われ、B組の日本はシリアに5―0の大勝で白星発進した。 1次リーグは16チームが4組に分かれ、各組上位2チームが準々決勝に進む。2連覇を目指す日本はアラブ首長国連邦(UAE)、カタールとも同組。(共同)
日刊スポーツ【U-23日本代表】シリアに5-0快勝、アジア杯白星発進 佐藤龍之介が2得点2アシスト
日刊スポーツ 7日 23:12
... 組◇第1戦◇ジッダ U-23(23歳以下)日本代表が同シリア代表に5-0で快勝し、白星発進に成功した。A代表経験のあるMF佐藤龍之介(19=FC東京)が2得点2アシストで4得点に絡む活躍でチームを勝利に導いた。 チームを率いる大岩剛監督(53)は「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれたと思います」とうなずいた。中2日でUAE(アラブ首長国連邦)戦が控えるが「コンディションをしっかり調整 ...
サッカーキング鮮やか先制ゴール、狙い通りと語った大関友翔「監督からも要求されていた」
サッカーキング 7日 23:10
... ラビア2026』のグループB第1節が7日に行われ、ロス五輪世代で今大会に臨むU-23日本代表がU-23シリア代表と対戦した。 大会連覇を目指す日本は、Uー21世代で臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 試合後のフラッシュインタビューに応じた大関は、先制ゴールについて「時間 ...
スポーツ報知大岩剛監督「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれた」連覇目指すU―23アジア杯初戦で5発快勝
スポーツ報知 7日 23:06
... には石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 試合後のフラッシュインタビューで大岩剛監督は「我々が狙っていることを選手が非常に良くやってくれたと思います。コンディションをしっかり調整して、2戦目もしっかり勝てる準備をしたい」と話した。 1次リーグは、2戦目でUAE、3戦目でカタールと対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。
時事通信日本、初戦でシリアに大勝 U23アジア杯サッカー
時事通信 7日 22:56
... F大関(川崎)のゴールで先制し、後半はMF佐藤龍(F東京)が2得点を挙げるなど4点を加えた。 日本は2028年ロサンゼルス五輪を見据え、21歳以下の選手でチームを編成している。1次リーグは16チームが4グループに分かれて総当たりで争い、各組の上位2チームが準々決勝に進む。日本は10日にアラブ首長国連邦(UAE)、13日にカタールと対戦する。 (時事) スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更 ...
サッカーキング町田の原FD、黒田監督のけん責処分に「真摯に受け止めています」 去就問題の発展は否定「その前から交渉はしていたので…」
サッカーキング 7日 22:55
... は徳村楓大(神村学園高)のみとなっている。その理由について、原FDは「過去3年間はとにかく良い選手を全部穫るような感覚でしたが、今はもうずいぶんと選手が揃ってきた」と言及。「今いるメンバーでどのくらいチーム力をアップできるかにトライする」方向であることを明かした。 レンタルバック組は2人。バスケス・バイロン(栃木シティから復帰)とエリキ(ヴィッセル神戸から復帰)が期限付き移籍を経て、町田に戻ってき ...
サッカーキング5発快勝スタートのUー23日本代表、大岩剛監督は中2日でのUAE戦へ「2戦目も勝てる準備を」
サッカーキング 7日 22:55
... 臨んでいる今大会。大岩剛監督が率いるチームは前半に大関友翔のゴールで先制すると、後半は佐藤龍之介が2ゴールの活躍。その後も得点を重ね、5ー0で快勝スタートとなった。 試合後のフラッシュインタビューに応じた大岩監督は「我々が狙っていることを選手たちが非常に良くやってくれたと思います」とコメント。前半こそ固さが見られたが、後半はしっかりとペースを握ってゴールを重ねたチームのパフォーマンスを評価した。 ...
サンケイスポーツA東京、A千葉など8強 天皇杯全日本選手権/バスケ
サンケイスポーツ 7日 22:43
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73―66で辛くも退け、A東京は富山を89―79で下した。A千葉は島根を78―62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
サンケイスポーツG大阪に新加入の植中朝日、移籍の要因に新監督の存在挙げる「2桁(得点)は取りたい」
サンケイスポーツ 7日 22:40
... っている中にも規律があるいいチームだと思いました」と初日を終えたチームの印象を語った。 植中はJFAアカデミー福島から2020年に長崎に加入。23年から横浜FMでプレーし、昨季は33試合で8得点を挙げた。ドイツ人のウィッシング監督が新たに就任し、「おもしろい監督がガンバ大阪に来ると聞いて、そこに興味を持ったことが一番の理由」と移籍の決め手を説明。「ヨーロッパで何年もいいチームでやっていたと聞いてお ...
デイリースポーツ他クラブから“補強0"の町田・原FD 基本線は現有戦力の底上げも「足りないピースはどんどんトライしていきたい」“S級FW"獲得なるか
デイリースポーツ 7日 22:37
J1町田の原靖フットボールダイレクター(58)が7日、町田市内で取材に応じ、2月に開幕する特別大会「百年構想リーグ」のチーム体制について語った。 昨季からの加入は期限付き移籍から復帰したFWエリキ(神戸)、MFバスケスバイロン(栃木C)と、現在開催中の高校サッカーで4強に進んでいる神村学園のFW徳村楓大の計3人。昨オフはFW西村拓真、DF岡村大八、MF前寛之。2年前はDF昌子源、GK谷晃生ら大物を ...
スポーツ報知ロス五輪世代のU―23日本代表、アジア杯初戦5発快勝発進…佐藤龍之介が2ゴール&2アシストの大活躍
スポーツ報知 7日 22:33
... で縦パスを受けるとワンタッチで正面を向き、左足で豪快なミドルシュートをたたき込んだ。 同42分にはMF佐藤のパスを受けた、途中出場のFW石橋瀬凪(湘南)が右足シュートを決めて4点目。終了間際には石橋がエリア内でGKに倒された獲得したPKをFW道脇豊(ベフェレン)が豪快に蹴り込んで、5―0で快勝発進となった。 1次リーグは、2戦目でUAE、3戦目でカタールと対戦し、上位2チームが準々決勝に進出する。
スポニチ【U23アジア杯】佐藤龍之介が圧巻の2ゴール2アシスト! グループリーグ初戦でシリアに完勝
スポニチ 7日 22:23
... はFW道脇豊(ベフェレン)がPKを決めて5点目を挙げ、ダメを押した。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。大岩剛監督(53)は昨年12月28日のメンバー発表会見で「(五輪まで)長いようで短い、短いようで長い。当然、選手たちはW杯を目指す。そういうアプローチをしている。個人の成長、チームの成長を考えてこの大会の重要性を認識させながら勝ち上がっていく」と決 ...
産経新聞2連覇狙う琉球、A東京など8強入り バスケ天皇杯、Bリーグ王者の宇都宮も勝ち上がり
産経新聞 7日 22:21
バスケットボール男子の天皇杯全日本選手権は7日、国立代々木競技場でファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73―66で辛くも退け、A東京は富山を89―79で下した。A千葉は島根を78―62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬、三遠、三河も勝ち上がった。
日本経済新聞バスケ天皇杯、連覇狙う琉球など8強 A東京も準々決勝へ
日本経済新聞 7日 22:20
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73-66で辛くも退け、A東京は富山を89-79で下した。A千葉は島根を78-62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...
デイリースポーツバスケ琉球、A東京など8強
デイリースポーツ 7日 22:14
... ール男子の天皇杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)は7日、国立代々木競技場などでファイナルラウンド2回戦が行われ、2連覇を狙う琉球、前回準優勝のA東京、A千葉などBリーグ勢8チームが準々決勝に進んだ。 琉球はBリーグ2部の横浜EXを73-66で辛くも退け、A東京は富山を89-79で下した。A千葉は島根を78-62で破り、初の8強入り。昨季Bリーグ王者の宇都宮や千葉J、群馬 ...