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陸奥新報ヒマラヤ挑戦の記録、写真展で/弘前大学寮生OB
陸奥新報 2025年12月31日 10:35
... 同人流転」。会発足20年目となる今年6~8月、パキスタンのカラコルム山脈(ヒマラヤ山脈の一部)にあるチョゴリザ南西峰(7665メートル)に挑戦した。ガイドに頼らない単独登山で、登頂は果たせなかったが、チームの力を出し切り、得るものが大きかったという。黒木良幸代表は「海外登山を経験すると地元の山をもっと楽しめるようになる」。来年1月24日から弘前市の鳴海要記念陶房館で遠征報告写真展を開き、市民にも現 ...
朝日新聞激動の高知U、涙の徳島… 四国の「Jリーグ元年」を振り返る
朝日新聞 2025年12月31日 10:30
... 位でJ3残留を決めた。今月24日、白石氏の退任と、24年までチームを率いた吉本岳史氏(47)の監督就任が発表された。J3での2季目へ、クラブは大きな決断をした格好だ。 来シーズン、Jリーグは大きな改革に踏み切る。開幕時期を従来の2月から8月に変更。来年は開幕まで期間が空くため、2~6月に特別大会が開催される。 J2とJ3の計40チームが10チームずつに分かれて戦う方式。四国の5クラブは「WEST― ...
福島民報カズ 福島U加入決定 「新たな歴史築きましょう」
福島民報 2025年12月31日 10:12
... (JFL)のアトレチコ鈴鹿でプレー。チームの地域リーグへの降格に伴い去就が注目される中、福島Uをはじめ複数のオファーから新たな所属先を検討していた。 福島Uは昨季のJ3で20チーム中10位。秋春制へのシーズン移行を控える来年は2~6月に特別大会「百年構想リーグ」を戦う。J2・J3の地域リーグラウンドで東B組に所属する。 三浦は1月9日に記者会見に臨み、10日以降にチームに合流予定。 ■三浦知良のコ ...
伊勢新聞NTN、1区に川瀬 ニューイヤー駅伝区間エントリー発表
伊勢新聞 2025年12月31日 10:00
... 本代表下尾悠真、アンカーの7区に今年10月の滋賀国スポ成年男子3000メートル障害3位の谷口辰煕を置いて終盤の追い上げも目指す。 今大会は70回の記念大会となり、各地域予選を突破した37チームと記念枠の3チームの計40チームで争われる。 NTNの区間エントリーは次の通り。 ▽1区 川瀬翔矢▽2区 菊地駿介▽3区 小林篤貴▽4区 ウィルソン・レマンガレ▽5区 西代雄豪▽6区 下尾悠真▽7区 谷口辰煕
伊勢新聞南伊勢町のインスタ、1万フォロー突破 町職員「もっと身近に」魅力発信
伊勢新聞 2025年12月31日 10:00
... 報を伝えており、インスタグラムは平成31年から始めたが、うまく活用されていなかったという。 町の課題でもあった情報発信に取り組もうと、まちづくり推進課の森本富由季係長が発起人となり、令和二年にインスタチームのメンバーを募集。所属する課が違う九人が参加し、新体制での運用が始まった。 現在までの約五年半、町のイベントや観光情報、町内の風景、町の食材を使ってメンバーが作った料理、各課の情報、町内の病院や ...
伊勢新聞富士山女子駅伝で城西大初V 澤井(山商出身)粘走
伊勢新聞 2025年12月31日 10:00
澤井風月 全日本大学女子選抜駅伝は30日、静岡県富士宮市の富士山本宮浅間大社前から富士総合運動公園陸上競技場までの7区間、43・4キロのコースに24チームが出場し、城西大(埼玉)が2時間22分36秒で初優勝を果たした。 三重県関係では、当日変更で4区を走った澤井風月(3年)=宇治山田商高出=が区間9位の粘りの走りを見せた。
山陰中央新聞強いぞ、スサマジ 西地区2位・名古屋Dと1勝1敗 上位とのホーム3連戦、勝ち越す<ゲーム分析>
山陰中央新聞 2025年12月31日 10:00
... 勝12敗となり、西地区5位を維持した。年末の西地区1位・長崎、同2位・名古屋Dとのホーム3連戦を2勝1敗で勝ち越した。(編集局・舟越幹洋) 名古屋D戦を振り返り、長崎、名古屋Dという今シーズン絶好調のチームを破り、全国のバスケットボールファンを驚かせた、スサマジの強さを解説する。 スサマジが24日夜、西地区1位・長崎に勝ったことは全国のバスケットボールファンを驚かせた。「まさか、あの長崎が負ける? ...
読売新聞全国高校ラグビー、ノーシードの筑紫が初の3回戦進出…「見たことのないステージにわくわくしている」
読売新聞 2025年12月31日 09:35
... 16強入りした。3回戦は元日に行われる。 前半8分、筑紫の生田(中央)が先制トライを決める(30日)=東直哉撮影 筑紫は7度目の出場で初めて2回戦を突破。FWとBKがかみ合った戦いぶりに、長木監督は「チームとして成長を感じる試合だった」と勝利をかみしめた。 前半8分、トライエリアまで5メートルのスクラムからボールはCTB生田へ。複数からのタックルに激しく体をぶつけ、味方の後押しも受けて飛び込んだ。 ...
四国新聞駅伝 全日本大学女子選抜=城西大初優勝、2冠
四国新聞 2025年12月31日 09:27
... 踏みとどまった。思わぬ苦境に立たされても、全員が仲間を信じて頂点を譲らなかった。 名城大1強だった3年前の全日本大学女子駅伝。7位に終わり、金子ら当時の1年生は「どうしたら優勝できるか」とホテルの部屋で自主的に話し合った。練習以外にも細かく目を配り、今季からは点呼時に日替わりで選手が自身の体調を報告。赤羽監督が「常日頃から自分で考える思いの強さが素晴らしかった」と絶賛するチーム力が2冠に結実した。
FNN : フジテレビ“球界のレジェンド"桑田真澄氏が選んだ新天地は新潟!NPB2軍オイシックスCBO就任を決意した理由とは?
FNN : フジテレビ 2025年12月31日 09:00
... 入していただければというふうに思っている」 聞き慣れないチーフ・ベースボール・オフィサーという言葉。一体どんな役割なのか…チームのサイトではこう説明している。 「CBOとして桑田氏には主に球団の基盤強化・発展、およびチーム編成の強化を担っていただきます。具体的には、監督・コーチ・チームスタッフへの助言・指導、選手育成のための育成メソッド考案への助言に加え、練習環境の構築・整備、選手の評価など多岐に ...
東奥日報北斗高生6人、「自分らしさ」北欧で学ぶ
東奥日報 2025年12月31日 09:00
... メンバー=10月下旬、フィンランド(北斗高校提供) 拡大する 中学生やその保護者らを前に、フィンランドでの活動を報告する北斗七星のメンバー=20日、青森市の北斗高校 青森市の北斗高校の生徒6人でつくるチーム「北斗七星」が今秋、教育先進国のフィンランドで不登校をテーマに現地調査を行った。不登校だった経験がある6人は、ヘルシンキの教育現場などを訪問し、学校環境の自由さや支援の手厚さを実感。「フィンラン ...
Lmaga.jp『大阪・関西万博』思い出の一曲…閉幕の夜に響いたフランス館『愛の賛歌』あの歌声は?
Lmaga.jp 2025年12月31日 08:30
... 、万博でさまざまなステージを取材した筆者だが、「突然出演が決まった」と話すアーティストも多く、「インド・パビリオン」(バーラトパビリオン)から「明日出演可能ですか?」という連絡があったに出演したダンスチームもあったそう。急転直下型オファーは「万博あるある」のひとつと言っていいだろう。 ライブ直前、パビリオンの前に集まってきた来場者たち(10月13日 大阪・関西万博 Lmaga.jp編集部撮影) 自 ...
福島民友新聞58歳カズ、福島ユナイテッド加入「福島の一員として熱く戦います」
福島民友新聞 2025年12月31日 07:35
... 三浦知良(58)が横浜FCから期限付き移籍で加入すると発表した。横浜でプレーした2021年以来5年ぶりのJリーグへの復帰で、J3クラブへの所属は初めてとなる。 1月9日に加入会見を行い、同10日以降にチームに合流予定で、移籍期間はJリーグ特別大会の「百年構想リーグ」の期間と同じく6月末まで。来季でプロ41年目を迎える三浦は、クラブを通じ「新たなチャレンジを迎えることとなりました。サッカーに対する情 ...
Lmaga.jp2025年、京都を彩った出来事──映画『国宝』異例の試写会ほか【注目ニュースまとめ】
Lmaga.jp 2025年12月31日 07:00
... た小菓子と2枚のクッキーが付く。 ■ 新しい驚きと懐かしさ──京都で交差した体験型スポット 「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」外観、住宅街に突如現れる 京都駅近くの閑静な住宅街に突如現われた「巨大な箱」…。無機質にも見えるが、足を踏み入れると一転、万華鏡のような幻想的な世界が広がる新たなスポット「チームラボ バイオヴォルテックス 京都」が誕生した。 なかは光と闇に終始包まれ、50以上の作品 ...
佐賀新聞<ニューイヤー駅伝>ひらまつ病院、戸上電機製作所が力走誓う 1月1日号砲
佐賀新聞 2025年12月31日 07:00
「ニューイヤー駅伝 第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会」は来年1月1日、群馬県庁前を発着点とする7区間100キロのコースで40チームが頂点を競う。佐賀県勢は、11月の九州実業団毎日駅伝競走大会で6位のひらまつ病院(小城市)と9位の戸上電機製作所(佐賀市)が出場する。
TBSテレビ日本女子バレーの新星・ニューヒロイン北窓絢音選手 中田久美ヘッドコーチも期待「バランス良く、木村沙織選手と重ねて見える」 最大の目標は…「五輪代表に呼ばれて金メダル」
TBSテレビ 2025年12月31日 07:00
女子バレー日本代表松江市出身の北窓絢音選手21歳。 先の世界バレーでは日本のベスト4進出に大きく貢献した期待の新星です。 普段は佐賀県のチームでプレーする北窓選手が狙うのは3年後のオリンピック金メダルです。 (記者がしじみ汁セット渡す) 「(お母さまから預かってまして。松江から持ってきました)え、なんだろう…あ、シジミだ!シジミめちゃくちゃ好きです。良く家でもお母さんに作ってもらってました」 地元 ...
南日本新聞全国高校サッカー選手権 神村学園は31日に東海学園(愛知)と初戦 ボランチ堀ノ口が高い判断力で攻守転換 文武両道でつかんだ初舞台
南日本新聞 2025年12月31日 06:45
サッカーの第104回全国高校選手権に出場する神村学園は、31日、初戦の2回戦で東海学園(愛知)と戦う。初優勝を目指すチームに不可欠なのがボランチで攻守転換のスイッチ役を担うMF堀ノ口瑛太だ。大学進学を目指す文理コースに在籍し文武両道でつかんだ初の舞台に挑む。「サッカーも勉強も諦めたくなかった」と進…
静岡新聞J2藤枝MYFC FC東京・DF永野が加入 育成型期限付き移籍
静岡新聞 2025年12月31日 06:30
J2藤枝は30日、J1FC東京のDF永野修都(19)が育成型期限付き移籍で加入すると発表した。期間は来年2月1日から6月30日まで。期間中、FC東京と対戦する公式戦には出場できない。東京都出身。今季はJ3鳥取へ育成型期限付き移籍し、31試合に出場していた。クラブを通じ「チームの勝利に貢献できるよう個…
静岡新聞全国都道府県駅伝 男女入賞目指す 代表選手ら40人、裾野で強化合宿
静岡新聞 2025年12月31日 06:00
1月に開催される全国都道府県対抗駅伝の静岡県代表選手がこのほど、裾野市運動公園陸上競技場で強化合宿を行った。選手やスタッフら約40人が参加し、2泊3日のトレーニングに汗を流した。大会は男女別に行われ、中高生や一般などの混成チームでたすきをつなぐ。男子は18日に広島県(7区間、48キロ)で、女子は11…
山口新聞レノファ山口FW河野、J1岡山へ完全移籍
山口新聞 2025年12月31日 06:00
サッカーJ3レノファ山口は30日、FW河野孝汰(22)がJ1岡山に完全移籍すると発表した。 河野は周南市出身。小学校時代からレノファの育成組織でプレーし、年代別の日本代表に選ばれた。高校1年だった2019年にトップチームで公式戦デビューを飾ると、20年には初ゴールも記録。在籍中には左アキレス腱断裂や左膝前十字靭帯断裂などの大けがも経験したがリハビリを経て復帰し、24年には32試合で8得点・・・
西日本新聞【全国高校ラグビー】長崎北陽台が12T奪い圧勝 立ち上がりから...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
... 崎北陽台が立命館慶祥(南北海道)に圧勝。富山第一との1回戦では開始早々にトライを奪われたことから「入りの大事さ」を改めて肝に銘じて、集中力を研ぎ澄ませた。「笠松がチームを勢いづけるタックルをしてくれた」。品川監督は、フランカー笠松(2年)がチームを鼓舞したと振り返る。 前半1分にSH山本(3年)が左中間へトライすると、前半で7トライ、後半で5トライを奪った。主将のナンバー8山口貴(3年)は「前戦よ ...
西日本新聞熊本・荒尾、玉名などの中学男子バスケ「熊本DREAMS」 結成...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
... トボールクラブチーム「熊本DREAMS」が、26~28日に福岡市などであった「西日本クラシック第41回全九州中学生バスケットボール大会supported by VITAS」(西日本新聞社など主催)の男子の部で初優勝した。結成4年目の若いチームが、2度目の挑戦で頂点をつかみ取った。 ▶ 福岡県嘉麻市の嘉穂中男子バレー部が九州大会3位に、「全国目指して練習」 大会には九州各地から男女各48チームが出場 ...
西日本新聞【全国高校ラグビー】東福岡が試合巧者ぶり発揮し早実下す 失点に...
西日本新聞 2025年12月31日 06:00
花園97勝目 王座奪還へ向けて、東福岡が試合巧者ぶりを発揮した。前回大会のレギュラー7人が残るチームは早実の反撃に遭っても慌てることなく、すぐにトライを取り返した。花園97勝目。開始早々、高校日本代表候補でもあるFB早坂(3年)の先制トライで勢いづいた。 前半3分。キックで敵陣深くへ入り、トライライン近くのラックから左へ展開して、早坂が狭いスペースを抜けた。左中間へ飛び込み、自らのキックも成功させ ...
河北新報東北大の研究チームが認知症予防へ生成AI活用するプロジェクト着手 グーグルが資金提供
河北新報 2025年12月31日 06:00
東北大の研究チームは、生成人工知能(AI)を活用した画像処理技術で思い出の場所を追体験し、認知症を予防するプロジェクトに着手した。米グーグルの慈善事業部門から100万ドル(約1億5000万円)の研究… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
静岡新聞【静岡県市町対抗駅伝】沼津市チーム「次は6位以上狙う」 初の3大会連続入賞を報告
静岡新聞 2025年12月31日 06:00
12月上旬に静岡市で開催された県市町対抗駅伝(静岡陸上競技協会、静岡新聞社・静岡放送主催)に出場した沼津市チームのメンバーが26日、沼津市役所を訪れ、頼重秀一市長に結果を報告した。同市は市の部7位で、チーム史上初の3大会連続入賞となった。8区の鈴木ひまり選手(原中3)、9区の落合楽粋選手(浮島小6)…
中日新聞キングカズ、2年半「ありがとう」 J3福島移籍、鈴鹿のファンらが惜別とエール
中日新聞 2025年12月31日 05:10
... 、感謝も聞かれた。 11月、今季リーグ戦最後のホームゲームを終え、ファンからのサインの要望に応じる三浦選手=伊賀市の上野運動公園競技場で 三浦選手は2022年に鈴鹿ポイントゲッターズ(現アトレチコ)に期限付き移籍。ポルトガルでのプレーを挟み、昨夏、鈴鹿へ復帰した。今季は6月に試合に初出場。地域リーグとの入れ替え戦を含め、計8試合に出場したが無得点だった。チームは来季、東海サッカーリーグ1部へ...
中日新聞小松・勝木会「PRIDE指標」認定 性的少数者対応 県内医療機関で初
中日新聞 2025年12月31日 05:05
性的少数者が受診しやすい病院を目指して活動するプロジェクトチームのメンバー=小松市八幡で 小松市八幡の総合病院「やわたメディカルセンター」などを運営する特定医療法人社団「勝木会」は、LGBTQといった性的少数者に対する企業の取り組みを評価する「PRIDE(プライド)指標」で、上から2番目のシルバーを獲得した。法人によると、県内の医療機関でレベルに関係なく認定を受けたのは初めて。今後は年1回の審査に ...
毎日新聞2回戦 大分東明、抽選で突破 中部大春日丘(愛知第1)と引き分け 監督、主将の話 /大分
毎日新聞 2025年12月31日 05:04
ベストなゲーム 大分東明・白田誠明監督 ベストなゲームをやってくれた。(相手は)最後にあのプレーを出せるというのは本当に力のあるチーム。キックの判断やゲームを作るところで精神的な若さが出た。反省を生かし次もしっかりぶつかっていければ。 次戦は守り切る 大分東明・田中勝斗主将 一つのミスが命とりになる緊張感があるゲ…
毎日新聞2回戦 長崎北陽台 「面」で制圧 立命館慶祥に大勝 80-7 監督、主将の話 /長崎
毎日新聞 2025年12月31日 05:03
笠松好タックル 品川英貴監督 「開始から大事だ」と言って送り出した中、良い集中力を持って試合に入ることができた。強みの防御では笠松がチームに勢いを与えてくれるタックルを連発してくれ、やろうとしたことを遂行できた。 試合の入り改善 山口貴生主将 良い試合の入り方ができたのは大きな改善点。「絶対に勝つ」と…
毎日新聞/下 /和歌山
毎日新聞 2025年12月31日 05:02
■9月 【16日】県内唯一の社会人硬式野球チーム・マツゲン箕島が全日本クラブ野球選手権で2連覇。秋の日本選手権への出場権を獲得 【21日】英国のエディンバラ公爵(エドワード王子)夫妻が高野山(高野町)を訪問 【26日】2歳だった長女を虐待して死なせたとして、紀の川市の建設業の夫(26)と妻(26)を保護責任者遺棄致死容疑で逮捕。その後同罪で起訴
毎日新聞2回戦 京都成章、快勝で年越し チーム一体で攻撃 監督の話 /京都
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
毎日新聞2回戦 京都成章、快勝で年越し チーム一体で攻撃 /京都
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
東大阪市の花園ラグビー場で開かれている第105回全国高校ラグビーフットボール大会(毎日新聞社など主催)に出場している府代表でシード校の京都成章は30日、2回戦で岡山県代表の倉敷と対戦した。8トライを奪い、46―10で快勝。2大会ぶりの舞台で躍動し、「花園での年越し」を決めた。3回戦は年明けの1月1日午後1時20分から、第1グラウンドで高鍋(宮崎)と対戦する。【資野亮太】 京都成章が地力で上回り、8 ...
毎日新聞「ライナーズ」と志摩市連携協定 ラグビーで地域活性 /三重
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
志摩市が、大阪府を拠点とする社会人ラグビーの名門チーム「花園近鉄ライナーズ」とスポーツの振興や地域の活性化を目的とした連携協力協定を結んだ。シーズン開幕前に志摩市で開かれた締結式には、ラグビー事業部の駒喜多学部長とプロップの岩上龍選手、ウイングの中川湧真選手らが出席。公式ジャージーを市に贈呈した。 今季、リーグワン2部で戦うライナーズは…
毎日新聞SUBARU「優勝も視野」 オーダー決まる 順調な仕上がり /群馬
毎日新聞 2025年12月31日 05:01
... 70回全日本実業団対抗駅伝競走大会」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社など共催)は26年元日、県庁を発着点とする7区間100キロのコースで40チームが参加して行われる。30日には、5年連続25回目の出場となる県勢のSUBARU(スバル)をはじめ各チームのオーダーが決まった。SUBARUの奥谷亘監督は「目標は3位以内。優勝も当然視野に入っている」と力強く言い切る。【庄司哲也】 SUBARUの1 ...
毎日新聞/下 LRT巡る交通政策進展/栃木シティがJ2昇格 /栃木
毎日新聞 2025年12月31日 05:00
9~12月、栃木市では行政の透明性を問う動きがあり、宇都宮市では次世代型路面電車(LRT)の延伸を巡って都市の将来像を見据えた交通政策が進められた。高校スポーツの懸命にプレーする姿やプロスポーツチームの活躍は、県内に明るい話題をもたらした。【村田拓也】 ■9月 <5日>栃木市議会が、補助金を受けた施設改修の一部未施工などが発覚した学校法人「陽光学園」に対する補助金の交付、執行状況などを調べる特別調 ...
毎日新聞「理論派」の桑田氏がオイシックスで挑戦 来季からCBO就任 /新潟
毎日新聞 2025年12月31日 05:00
球界屈指の理論派がチーム強化とともに、野球振興にも力を注ぐ。今季まで巨人で2軍監督を務めた桑田真澄氏(57)が、プロ野球2軍公式戦に参加するオイシックスで来季からチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)に就任。「僕自身が新しい挑戦をすることで、野球界の発展につながっていくのでは」と覚悟を口にした。 巨人のフロント入りの打診を断り「ゆっくりしようと思っていた」と言う。しかし、オイシックスから熱心に ...
読売新聞アカエイ新種20年かけ解明 長崎大チーム 有明海で発見、学術誌に記載
読売新聞 2025年12月31日 05:00
アカエイの写真を示し、研究成果を語る山口教授(左)アカエイ(上)とアリアケアカエイ(下)の皮褶(山口教授提供) 長崎大の研究チームは、日本各地に生息する「アカエイ」の新種が国際学術誌に記載されたと発表した。江戸時代から長年にわたり同一種と混同されており、20年以上に及ぶ研究で複数種であることを学術的に解明した。有明海で見つかったことにちなみ、新種は「Hemitrygon ariakensis(和名 ...
北國新聞復興応援「どんな形でも」 ドジャース佐々木投手 本社単独インタビュー 能登「故郷に似ている」 東日本で被災、父と祖父母亡くし
北國新聞 2025年12月31日 05:00
... の舞台は日本から米国に移った。WS制覇に貢献したが、「うまくいかなかった1年」ときっぱり。自身はレギュラーシーズン途中にけがで一時離脱した後、ポストシーズンでは「抑えのエース」を任されて活躍。「最後はチームの力に少しでもなれてよかったけど、個人的にはまだまだ」と浮かれず反省ばかりだった。 大リーグ独特の環境下で結果を残してきた日本人の先輩への尊敬の念も深く、「同じ野球でも日本とは全く違う世界です。 ...
徳島新聞元日開催のニューイヤー駅伝、大塚製薬の目標は25位以内 序盤に力がある好調選手を並べる
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
駅伝の第70回全日本実業団対抗大会(ニューイヤー駅伝)は来年1月1日、前橋市の群馬県庁発着のコース(7区間100キロ)で行われる。各地区予選を突破した40チームが参加。6年連続31度目の出場となる徳島県の大塚製薬は、前回まで2大会続いた30位台を脱し、25位以内を目指す...
徳島新聞「火の用心」街角に響く 鴨島で児童がパトロール
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
吉野川市鴨島町の鴨島小学校周辺で、同市のスポーツ少年団チームの児童でつくる「ちびっこ消防団」が年末恒例の防火パトロールを実施した。 参加したのは、少年野球チーム「鴨島バッファロー…
千葉日報攻守でチーム一丸 二松学舎 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
二松学舎大柏-昭和学院 後半、シュートを放つ二松学舎大柏の秋山=市川市塩浜体育館 決勝リーグ3連勝で他校を圧倒した。二松学舎大柏が攻守で一つ上の試合運びで3大会ぶりの王者 ・・・
読売新聞カズ福島U「心強い」期限付き加入 復興支援県内で10年
読売新聞 2025年12月31日 05:00
... 組む姿勢などで他の選手に良い影響を与えてほしい」と願った。 福島Uは今季16勝8分け14敗の10位で、J2昇格プレーオフへの進出を逃した。ホーム戦の平均入場者数は2374人と過去最多を記録したが、20チーム中18位と低い水準にとどまっている。キングカズの高い知名度が集客力アップにつながることも期待される。 三浦選手は、21年までプレーした横浜FC時代、クラブが行う東日本大震災の復興支援などに協力し ...
徳島新聞第72回徳島駅伝、小松島市チーム初の女性監督が誕生 「選手の個性を把握できているのが強み」
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
来年1月4、5両日の第72回徳島駅伝(徳島陸協、県、徳島新聞社主催)で、小松島市チームの古川純さん(43)=同市中田町内開、千代小学校主事=が監督デビューする。2019年からチームに在籍し、選手や裏方として貢献してきた。自身の経験を生かした指導で選手に寄り添いながら、前回大会(8位)を上回る順位を目指す。 古川さんは... あわせて読みたい 【第72回徳島駅伝16郡市の陣容】小松島市 「目標7位」 ...
高知新聞【高知UのJ元年】課題克服し来季の躍進を
高知新聞 2025年12月31日 05:00
... た高知ユナイテッドは、20チーム中18位と下位に終わった。ただ、シーズン中盤には上位をうかがうなど見せ場もあり、最終的にリーグ残留という最低限の使命は果たした。 もちろん成績は良いに越したことはないが、初めての「Jのある週末」に多くのサポーターが一喜一憂し、地域の活力やまとまりも生まれた。まずは、サッカーを楽しむ文化を醸成し、それを来季につないだ意義に価値を見いだしたい。 チーム力自体で言えば、成 ...
徳島新聞インディゴ・岡本哲司監督続投 岩﨑ヘッドコーチ、橋本コーチも
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスは30日、岡本哲司監督(64)と岩﨑哲也ヘッドコーチ(43)、橋本球史守備走塁コーチ(33)の来季続投を発表した。 2022年から指揮を執る岡本監督は、今年のリーグ戦でチームを前期優勝に導いた。後期優勝し…
日本海新聞, 大阪日日新聞「4年後はメダルを」 飛躍、盛り上がり継続誓う 東京デフ男子ハンド主将 小林優太さん(米子市出身)に聞く
日本海新聞, 大阪日日新聞 2025年12月31日 05:00
11月に日本で初開催された聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」で、ハンドボール男子の日本代表が初出場を果たし、競技史に残る勝利を挙げた。主将としてチームをけん引した小林優太=米子市出身...
読売新聞稲わら「午」躍動、美濃加茂
読売新聞 2025年12月31日 05:00
... 美濃加茂市で) オブジェは高さ約3・5メートル、横約6メートル。四つ足を力強く踏ん張り、天に向かって大きく口を開けている。 干支にちなんだ動物のオブジェを毎年、作っている地元有志のグループ「わらアートチームぎふ」が、市内の田んぼから稲を集め、1か月かけて完成させた。メンバーの渡辺祥二さん(55)は「馬の躍動感を表現した。2026年は 丙午(ひのえうま) なので、勢いのある年になってほしい」と話した ...
千葉日報堅守速攻で関東 八千代 千葉県高校新人ハンドボール
千葉日報 2025年12月31日 05:00
八千代-幕張総合 後半、好守でチームをけん引した八千代の小野=市川市国府台市民体育館 目標としていた関東選抜大会への出場権をつかんだ準優勝 ・・・
徳島新聞【J2徳島ヴォルティス2025軌跡】㊦赤字覚悟から再挑戦 補強「失敗できない」
徳島新聞 2025年12月31日 05:00
... のJ2降格以降、J1復帰に最も近づいた25年。ホーム戦入場者数も大幅に増えた今季を振り返り、秋移行の変革期を迎える来季の戦い方に迫る。 昇格プレーオフ決勝で千葉に敗れた13日夜、空路高松経由で徳島に戻ったチームは板野町のクラブハウスで解団式を行った。今季2度目の相手チーム昇格を見せつけられたばかり。気持ちを切り替えられないでいた選手たちの顔を見ながら、徳島ヴォルティスの黒部強化本部長は言った...
岩手日日新聞独創的アイデア高評価 廃炉ロボコン 一関高専3チームが特別賞
岩手日日新聞 2025年12月31日 04:59
一関工業高等専門学校は、20日に福島県楢葉町の日本原子力研究開発機構楢葉遠隔技術開発センターで開かれた第10回廃炉創造ロボコン(同機構など主催)に3チームが出場し、いずれも特別賞を受けた。自作ロボットの独創性が評価され、発想力に自信を強めた。 この記事の詳報を岩手日日紙面または電子新聞momottoでご覧いただけます。 Tweet 前のページへ戻る 地域の記事をもっと読む 一関・平泉 2025年1 ...
山陰中央新聞阪神・糸原健斗、来季こそVピースに 打棒復活へ決意 オフに動体視力磨く
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
開星高校出身でプロ野球・阪神でプレーする糸原健斗内野手が30日、松江市内で取材に応じた。チームは独走で2年ぶり7度目のリーグ優勝を果たす一方、自...
山陰中央新聞STAGE 私の現在地 ソフトテニスプレーヤー中島茉衣子(24) (下)新チーム 楽しさ胸に島根でつくる「これから」
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
スポーツは最終的に体格が物を言うのか。「そんなことないですよ」。ソフトテニス選手の中島茉衣子(24)はプレーで否定し続けている。身長151センチは女子選手の中でもひときわ小柄。ただその体は速くしなやかに、縦横無尽にコートを動く。 12月下旬の平日午後4時前、鹿島総合体育館(松江市鹿島町佐陀本郷)のサブアリーナに着いた中島は、チーム監...
山陰中央新聞佐藤VS鈴木、再び決戦 栃木で3月サッカー対決、参加者募集
山陰中央新聞 2025年12月31日 04:00
名字で全国最多を争うとされる「佐藤」と「鈴木」両チームによるサッカー対決が2026...
TOKYO HEADLINE龍聖が2Rで玖村修平にKO勝ち。試合後には武尊の後継者に名乗り「いろいろな経験をした僕になら絶対にできる」【KNOCK OUT】
TOKYO HEADLINE 2025年12月31日 03:06
... CLIMAX 2025~」(12月30日、東京・国立代々木競技場第二体育館)で元KNOCK OUT-BLACKフェザー級王者の龍聖(BRAID)と元Krushフェザー級王者の玖村修平(K-1ジム五反田チームキングス)が対戦した。試合は龍聖が2RでKO勝ちを収めた。 龍聖は昨年6月、そして今年6月と久井大夢にともに判定で連敗も、10月30日のキックボクシングの新イベント、キックボクシングフェス「GO ...
東日新聞豊橋中央が甲子園初出場
東日新聞 2025年12月31日 00:00
... や東邦など私学四強を倒して全国最多173チームの頂点に立ち、春夏通じて初めての甲子園出場。夢舞台では東邦高校の友情応援を背に、日大三(西東京)と1点差の好試合を繰り広げた。 ◆太田敦也 大野篤史HCが率いる三遠ネオフェニックスは、クラブ新記録22連勝など破竹の勢いで地区首位を独走、2季連続の地区優勝を達成。CS準決勝は司令塔の佐々木隆成が左足アキレス腱断裂でチームを離脱、惜しくもbjリーグ時代以来 ...
東愛知新聞【ソフトバンク】谷川原選手、対右投手1割台からの脱却へ 湖西市の森ドームで自主トレ
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... 日、湖西市の森ドームで自主トレに取り組んだ。「来季は100試合マスクをかぶりたい」と誓った。 プロ10年目の今季、3月28日の「千葉ロッテ」戦で、9番捕手として開幕スタメンをつかんだが、そこから3試合チームを勝利に導くことができず、打撃も無安打に終わった。「リードというよりも、テンパっている姿を表に出してしまった。自分のやるべきことができていなかった」と振り返った。4月7日に出場選手登録を抹消され ...
東愛知新聞【ニューイヤー駅伝】トヨタ自動車、2年ぶり「日本一」へ 最強布陣で挑む元日決戦 田原出身の吉居選手に期待
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... 験者も控える。2年前の優勝時と同じく序盤で大きくリードを奪えば独走の可能性もある。 希望区間について吉居選手は「1区の方が走りやすい」と語り、同じく1区に意欲を示す湯浅とともに笑顔を見せる場面もあった。湯浅選手は「大学からのチームメートと一緒に優勝したい」と決意を語り、吉居選手も「チーム優勝、自分自身も挽回(ばんかい)できたら最高」と力を込めた。熊本剛監督は「優勝するしかない」と王座奪還を誓った。
東愛知新聞【連載】カゲっちの「今週のフェニックス」〈14〉 富山戦100点ゲームで快勝も群馬に連敗
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... 来はフェニックスの強みでしたが、この試合は群馬にお株を奪われてしまいました。 苦しいチーム状態のアウェー戦でも多くのブースターが応援に駆けつけてくれました。次のホーム戦で選手は必ず応えてくれるはず。変わらぬ応援をお願いします。 ■注目は根本選手 富山戦はキャリアハイの15得点4アシスト、群馬との初戦も13得点の活躍でチームを引っ張りました。3P成功率は3試合で平均47%、シュートタッチも上向いてい ...
東海新報令和7年 きょう閉幕 記者の取材ノートより――総集編 林野火災 空前の規模で爪痕 記録的暑さ、相次ぐクマ出没も
東海新報 2025年12月31日 00:00
... 野火災の森林被害額が59億3900万円に上ることが明らかに。水産業を含めた産業全体では100億円を超える 11 月 ▽ドジャースの佐々木朗希投手がポストシーズンに9試合登板。抑えの切り札として活躍し、チームのワールドシリーズ連覇に貢献した ▽三陸沖を震源とする地震が発生。本県沿岸部に津波注意報が発令され、大船渡で20㌢の津波を観測 ▽県教委が第3期県立高等学校再編計画の修正案公表。大船渡東・食物文 ...
東愛知新聞【箱根駅伝】中央学院大・近田陽路選手は1区「借りは箱根で返す」 豊橋出身の主将が挑む集大成
東愛知新聞 2025年12月31日 00:00
... ド走法に変更し、映像確認を重ねフォームを固めた。 主将就任後は「自分のことだけでなく、チームを一番に考えるようになった。仲間のルーズな行動を指摘できるようになり、良い雰囲気ができた」と語る。吉田さんの厳しさに自分の優しさを加え、監督やコーチ陣と部員の意思疎通を円滑にするよう意識している。 10月の箱根駅伝予選会ではチームとして18年ぶりの1位通過、個人も日本人トップとなった。夏合宿以降「どんなにき ...
中国新聞2025年サンフレ十大ニュース 超ぶちあつ、熱狂
中国新聞 2025年12月30日 23:19
ルヴァン杯で3年ぶり2度目の優勝を飾り、サポーターと喜び合う広島イレブン(11月1日) 2025年、J1広島はYBCルヴァン・カップで3年ぶり2度目の優勝。リーグ戦は最少失点ながら、決定力不足で4位だった。スキッベ監督が去り、ガウル新監督の就任が決定。新年は百年構想リーグを経て、8月開幕へ移行後の初代王者を目指す。 チームの一年を十大ニュースで振り返る。(サンフレ取材班)
中国新聞2025年カープ十大ニュース 遮二無二、正念場
中国新聞 2025年12月30日 23:19
今季最終戦、ファンの反応に耳を傾ける新井監督=中央(10月4日) 2025年、プロ野球の広島は5位で2年連続のBクラスに沈んだ。投手陣の粘りに打線が応えられず、夏場から失速。借金20は15年ぶりだった。来季4年目を迎える新井監督は、8年ぶりのリーグ制覇へ巻き返しを図る。 チームの一年を十大ニュースで振り返る。(カープ取材班)
熊本日日新聞「畑野先生はそばにいる」 鎮西高男子バレー宮迫監督 「ミスをしない」チームづくり受け継ぎ 高校3冠に挑む
熊本日日新聞 2025年12月30日 22:30
「畑野先生がそばにいると思って指導している」。鎮西高男子バレーボール部の新しい監督に就いた宮迫竜司さん(34)=熊本市中央区=の胸には、80歳で亡くなった畑野久雄前監督の姿がある。選手として3年間、コーチとして11年余り、恩師とともに歩ん...
南日本新聞【駅伝便り】15人が20キロロードで走り納め 好調アピール/川薩チーム
南日本新聞 2025年12月30日 22:00
川薩チームは30日、薩摩川内市総合運動公園で年内最後の練習会を開いた。高低差のあるロードの周回コースで20キロを走った。しっかりと走り込むことを目指してきた新チームの今年の仕上げとして、社会人から高校生まで15人が参加。石井(京セラ川内)や吉留(同)、淵之上(植村組)らが軽快な走りを見せた。淵之上…
佐賀新聞<ニューイヤー駅伝>ひらまつ病院、15位以内に照準 戦力充実「今大会こそ」 1月1日号砲
佐賀新聞 2025年12月30日 22:00
... 力を迎え、チーム力がさらに充実した。「15位以内」を目標に定める平石拓也監督は「全員が役割を果たすことができれば、十分実現可能な順位。課題の後半を乗り越え、全員で成長した姿を見せたい」と力を込める。 注目のスタート1区(12・3キロ)は、2月からチームに加入した三田眞司が担う。昨年まで在籍したサンベルクス(東京)では3年連続でニューイヤー駅伝に出走し、主力を担った。持ち味の安定感を発揮してチームに ...
室蘭民報道内16チーム、栄冠へ熱戦 室蘭でヒロオ産業杯・中学男子親善バレー
室蘭民報 2025年12月30日 22:00
バレーボールの「第2回ヒロオ産業未来カップ北海道中学校...
北海道新聞イエロースターズ U15がSV-Vリーグ大会3位 設立2年目で快挙 部活動地域展開のモデルケース示す
北海道新聞 2025年12月30日 21:32
バレーボールVリーグの北海道イエロースターズ(イエスタ)の育成チーム「U15」が11月、「SV-VリーグU15チャンピオンシップ」で初めて3位に入った。チーム設立2年目の快挙。国内2部相当のVリーグ所属チームのU15として唯一、4強に残り、3位決定戦でSVリーグ所属のU15を倒し、大会の優秀選手に2人選出された。部活動の地域展開(地域移行)も進む中、新たなモデルケースを示した。 SV-VリーグU1 ...
宮崎日日新聞女子硬式野球 熱戦展開 日南、串間で「マンゴーリーグ」
宮崎日日新聞 2025年12月30日 21:25
女子硬式野球の交流戦「みやざきマンゴーリーグ」(実行委主催)は、日南、串間の両市であった。日南学園高のほか、今夏の全国高校女子硬式野球選手権を制した福知山成美高(京都府)など県内外の15チームが参加し、熱戦を繰り広げた=写真。
朝日新聞関西学院が16強入り 日本航空石川を下す ラグビー全国大会2回戦
朝日新聞 2025年12月30日 21:11
後半、チームで二つ目のトライを決める木山仁平選手(3年)=2025年12月30日午後3時25分、東大阪市花園ラグビー場、田口慎太郎撮影 [PR] 全国高校ラグビー大会は30日、大阪府の東大阪市花園ラグビー場で2回戦があり、兵庫県代表の関西学院が日本航空石川(石川)に27―17で勝利した。来年1月1日、3回戦でシード校の国学院栃木(栃木)と対戦する。 関西学院は前半4分、日本航空石川に先制のトライを ...
新潟日報[ニューイヤー駅伝]セキノ興産、30位以内照準「一人一人のレベル上がっている」1月1日号砲 トヨタ自動車アンカーは服部勇馬(十日町市出身)
新潟日報 2025年12月30日 21:00
30位以内を目指すセキノ興産の選手たち 全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)が1月1日、群馬県庁を発着点に7区間100キロで行われる。2年連続7回目の出場となる新潟県のセキノ興産は、30位以内を目標に据える。 セキノ興産は、5年ぶりに出場した前回大会は過去最高の33位でゴールした。70回の記念大会となる今回は、前回より3チーム多い40チームで争う。 セキノ興産は11月の北陸予選で、...
中国新聞中国電力、11年ぶり入賞に照準 中電工は前回34位から巻き...
中国新聞 2025年12月30日 19:02
本番に向けて走り込む中国電力の選手たち 全日本実業団対抗駅伝に挑む中国勢4チームは、巻き返しを期す。3大会前の8位中電工を最後に入賞から遠ざかり、前回は中国電力の19位が最高。上州路での奮起を誓う。
日本テレビサンフレッチェ広島 田中聡がドイツ2部デュッセルドルフに完全移籍
日本テレビ 2025年12月30日 18:29
... 南からサンフレッチェに移籍しリーグ戦28試合に出場。ベストイレブンにも選ばれました。田中選手は「1年間という短い間でしたが、サンフレッチェ広島の選手としてプレーできたことを心から誇りに思いますし、このチームでタイトルを取れたこともとても嬉しく思います。エディオンピースウイング広島で味わった雰囲気は、一生忘れられません。皆さんの声援が、ピッチで戦う大きな力になっていました。サポーターの皆さん、たくさ ...
東愛知新聞2025年 最も読まれたのは? 人気記事ランキング TOP10
東愛知新聞 2025年12月30日 18:25
... パー「ロピア」が入ることになった。オープン日は未定。近隣では岡崎市や浜松市に店があるが、東三河は初出店になる。ロピアの看板も掲示された。 第6位:活躍著しい愛知豊橋ボーイズ出身選手 豊橋市の中学生野球チーム「愛知豊橋ボーイズ(豊橋スカイラークス)」が活躍している。決勝進出を決めた豊橋中央には、捕手の松井蓮太朗選手、主戦の髙橋大喜地選手をはじめ、花井成次選手や砂田隆晴選手、1年生には中立大翔選手がい ...
十勝毎日新聞侍ジャパンが連覇に挑む、大谷中心にチーム編成へ 3月にWBC【先読み新年号プラス】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 18:20
野球の国・地域別対抗戦、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が3月に開催される。井端弘和監督率いる日本代表「侍ジャパン」が、2大会連続4度目の優勝に挑む。 1次リー...
北海道新聞コンサドーレ MF林田がJFL大分へ 期限付き移籍のDF宮が名古屋に復帰
北海道新聞 2025年12月30日 18:16
札幌は30日、札幌に期限付き移籍していたDF宮大樹(29)が所属先の名古屋に復帰すると発表した。クラブを通じて「けがをしてチームの力になりきれなかったのが本当に悔しく、申し訳ない気持ちです。半年間ありがとうございました」とコメントした。 また、MF林田友兜(20)のJFL大分への育成型期限付き移籍も同日、発表した。期間は2026年2月1日から6月30日まで。クラブは来年の「J2・J3百年構想リーグ ...
福島民報第102回箱根駅伝 区間エントリー決定 福島県勢監督、選手 意気込み
福島民報 2025年12月30日 18:00
... い。 東農大・菅野優空 シード権獲得へチーム一丸で戦う。福島での生活があったから、夢の舞台にたどり着けた。土台をつくってくれた方々に成長した姿を見せる。 大東大・戸田優真 最初で最後の箱根駅伝になる。競技人生にも区切りを付けるので、4年間の思いを全てぶつけてチームに貢献する走りがしたい。 立大・野口颯汰 チームでシード権獲得を目指している。区間1桁の走りをして一チームでも多く追い抜き、最後は笑って ...
佐賀新聞<ニューイヤー駅伝>戸上電機製作所、20位台に全力 2、3区に期待のルーキー 1月1日号砲
佐賀新聞 2025年12月30日 17:55
戸上電機製作所は、持ち味の粘り強いレース運びでチーム記録の更新と過去最高位となる20位台を目指す。飛松誠監督は「ベテランから若手までバランスの取れたチームになった。それぞれの選手が粘りを発揮し、若い力で序盤から流れを持ってきたい」と意気込む。 1区(12・3キロ)には、11月の九州実業団毎日駅伝競走大会で第1走者として好走した吉山侑佑を起用する。九州大会で見せた集団での粘り強さを発揮し、一つでも前 ...
日本テレビJ1全38試合出場で優勝→選手会ベストイレブン 鹿島・植田直通が故郷へ凱旋
日本テレビ 2025年12月30日 17:51
... Jリーグ・鹿島アントラーズの植田直通(なおみち)選手が、日本プロサッカー選手会のベストイレブンに選出されたことを記念して宇土市で祝賀会が開かれました。 地元・宇土市での祝賀会 ■植田直通選手 「まずはチームの優勝、それがあってこそのベストイレブンであったり自分の評価だったりすると思うので、皆さんの期待に応えられるようこれからも頑張っていきたい」 植田選手は今年、J1鹿島アントラーズで38試合全てに ...
信濃毎日新聞氷上の熱戦、御代田町でカーリング女子の国際大会
信濃毎日新聞 2025年12月30日 17:36
熱戦を見守る観客 カーリング女子の国際大会「ワールドカーリングツアー ニューイヤーカーリングin御代田2026」が、「カーリングホールみよた」(御代田町)で開かれている。地元のチーム御代田やSC軽井沢クラブ(軽井沢町)、海外のチームなど計8チームが出場。観客約70人は繰り広げられる熱戦に盛り上がった。 長野県の求人情報 スポンサー 求人ボックス
毎日新聞常翔学園、101人で唯一の女子部員 体格差に負けないラグビー愛
毎日新聞 2025年12月30日 17:32
... ばかりのグラウンドに飛び込んだ女子部員がいる。吉田ひなたさん(3年)だ。部員101人の中で唯一の女性だが、3年間男子とともに厳しい練習を重ねてきた。大会では自らの花園への思いを仲間に託し、記録係としてチームを支えた。 常翔学園中学時代に花園で同校の試合を観戦し、心を奪われた。両親からは体力差などを理由に反対されたが、「最後まで続ける」と押し切って入部した。 怖さ、痛さより「楽しい」 9歳から続けて ...
Lmaga.jp「相方誰だろ」放送前から注目…正月恒例「格付けチェック」に81連勝中GACKT参戦
Lmaga.jp 2025年12月30日 17:15
... ト】ヒロド歩美 【チーム ????】GACKT、???? 【チーム 天童恵美子】天童よしみ、上沼恵美子 【チーム アニバーサリー】郷ひろみ、倖田來未 【チーム おコメの女&再会】大地真央、竹内涼真 【チーム 50分間の恋人】伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、木村多江、高橋光臣 【チーム Kis-My-Ft2】千賀健永、宮田俊哉、横尾渉、藤ヶ谷太輔、玉森裕太、二階堂高嗣 【チーム よしもと】 ...
京都新聞滋賀県草津市で「ジネンジョ」収穫が最盛期 栽培するのはJ昇格決めたチームの元「守護神」
京都新聞 2025年12月30日 17:00
滋賀県草津市の農園でジネンジョの収穫が最盛期を迎えている。栽培するのは、かつてアマチュアサッカー最高峰の日本フットボールリーグ(JFL)のMIOびわこ滋賀(現レイラック滋賀)でゴールキーパーとして活躍した男性だ。今季Jリーグ3部(J3)昇格を決めたチームに刺激を受け
TBSテレビ全国高校ラグビー鹿児島実業初の3回戦進出目指し・・・慶應志木と2回戦
TBSテレビ 2025年12月30日 16:36
... 、突き放されます。 しかし、最後まで積極的なタックルを見せ、ボールを動かしてきた鹿実は、終了間際、原口が後半2つ目のトライ。 慶應志木に17対31で敗れたものの、自分たちのプレーを貫きました。 (國生愛斗キャプテン) 「本当に勝ちたかった。まだ強くなれる、まだ伸びるチームだった。(後輩には)仕切り直して、自分たちを超えてほしい」 「まだやりたかったです」 悲願の3回戦進出は後輩たちに託されました。
高知新聞【随時更新】高知ユナイテッドの「ライバル」どうしゆう?―「J3ナビ」J3をより近く、もっと深く!
高知新聞 2025年12月30日 16:36
... 3・JFL入れ替え戦第2戦が沼津のホーム・愛鷹広域公園多目的競技場で行われ、JFLの滋賀がJ3の沼津と1-1で引き分けた。この結果、入れ替え戦第1戦を3-2で制していた滋賀のJ参入が決まった。滋賀県のチームがJ参入するのは初めて。JFL側が入れ替え戦で勝ってJ参入を果たすのは、昨年の高知ユナイテッドに続いて2年連続2回目。 八戸、高橋監督が就任(12月12日) 来季からJ2で戦う八戸は12日、今季 ...
中日新聞テキサンズなどがプレーオフ進出 NFL第17週
中日新聞 2025年12月30日 16:00
... 第17週が終了し、アメリカン・カンファレンス(AFC)ではテキサンズがチャージャーズに20―16で競り勝って11勝5敗とし、プレーオフ進出を決めた。東地区のペイトリオッツ、西地区のブロンコスがともに13勝3敗とし、それぞれ地区優勝を果たした。 ナショナル・カンファレンス(NFC)ではパッカーズがレーベンズに24―41で敗れたものの、他チームの成績によりPO進出が決まった。ベアーズが北地区を制した。
桐生タイムス部員自らチーム編成し、大会企画 桐一野球部、7人制「7'sカップ」初開催 「経験生かして甲子園出場へ」
桐生タイムス 2025年12月30日 16:00
決勝を終えて閉会式に臨む桐一野球部(桐生第一高校グラウンドで) 桐生第一高校野球部が取り組む7人制の野球大会「桐一7'sカップ」。部員たちだけでチームを編成し、大会の企画・運営もすべて部員が担う同大会の決勝戦が28日、みど...
下野新聞慌てた様子の女性「静かな部屋で電話がしたい」 カラオケ店員が異常に気づき声かけ、特殊詐欺を阻止 小山署が感謝状
下野新聞 2025年12月30日 16:00
... う。 電話後に話を聞くと、「長野県警のミヤワキという警察官とやりとりをしている」と答えた。坂本さんが同名の警察官がいるか同県警に確認すると、同様のケースで詐欺被害が多く寄せられていると分かった。2人は女性に、交番に相談するよう促した。 2人は「声をかけるのは勇気が必要だったが、もし違ったら謝ればいいという気持ちで行動した」と振り返った。鈴木署長は「チームワークと粘り強さで防いでくれた」と感謝した。
読売新聞宮崎県知事、神楽のユネスコ無形文化遺産登録「旗を振ってきて結果に結びつき感慨深い」「当初は足並み揃わず」
読売新聞 2025年12月30日 15:48
... はどうか。 「(国スポの総合順位は24年の32位から25年は31位となり)まさかワンランクしか変わらないとは思わなかったが、思うようにはいかない。選手獲得も企業の協力を得ながら進めているが、大企業がチームを持っている都市部の自治体と比べると不利な面もある。サッカーJ2に昇格するテゲバジャーロ宮崎など通常では(国スポに)出せないチーム、選手にも『宮崎でやる国スポ・障スポですよ』とお願いしていきたい」
十勝毎日新聞にしやま薬局・かわかみ調剤薬局 代表取締役・薬剤師 西山健太郎氏~2026トップインタビュー【先読み新年号】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 15:30
... ことで業務が効率化。スタッフ一人一人が患者さんに寄り添う時間も確保しやすくなりました。 デジタル化により情報基盤が整うことで、スタッフが生き生きと働ける環境づくりも着実に進んでいます。その中で育まれるチームワークは「一つでも多くの価値を患者さんへ届けたい」という思いを実現へ導く、大きな力になっています。 医師や看護師と連携さらに深化 「地域の患者さんは地域の医療機関と薬局で守る」。創業以来、大切に ...
十勝毎日新聞帯広商工会議所 会頭 川田章博氏~2026トップインタビュー【先読み新年号】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 15:30
... けて通れません。ドライバー不足や人口減少を踏まえ、自動運転を軸とした物流網を描く必要があります。高規格道路の夜間活用による自動走行の実証実験など、国を動かすレベルの計画を示すことが重要で、プロジェクトチームを立ち上げて取り組みます。 さらに、高度人材の確保のため、チェンマイ大学(タイ)と連携し、インターン・就職受け入れを進めています。提携しているタイ工業連盟チェンマイ支所との協力も強め、帯広・十勝 ...
十勝毎日新聞釧路トヨタ自動車株式会社 代表取締役社長 坂根篤氏~2026トップインタビュー【先読み新年号】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 15:30
... た、若い世代の車離れやエンジニアなどの人材不足も課題の一つです。GRガレージ音更のオープンをきっかけに、昨年は十勝スピードウェイ(更別)でのヤリスカップ北海道シリーズに、清水宏保ドライバーを迎えて社内チームで参戦したほか、ラリー北海道には十勝管内のトヨタ販売店共同事業として高校生を招待しました。未来を担う次世代に車への関心が高まることを期待しています。 このように、皆さまのカーライフがより快適に、 ...
読売新聞29大会ぶり出場の水口、堅守で強豪・上田西を破る…試合終了まで残り5分・途中出場したばかりのFWが決勝ゴール<全国高校サッカー>
読売新聞 2025年12月30日 15:13
... 分。中盤でパスカットした林選手がドリブルで中央突破し、パスを受けたFW池口遼選手が左サイドからクロスを上げ、1分前に途中出場したばかりのFW中井涼太選手が頭で合わせ、決勝ゴールを決めた。 中井選手は「チームを勝たせることができてうれしい」と喜び、アシストした池口選手は「ボールを持って顔を上げたら中井と目が合った。『来たな』という感じだった」と胸を張った。 試合のスコア 卯田雄基監督は「前半苦しい展 ...
東京新聞原晋監督「箱根駅伝で来年優勝する確率はゼロ%だ」常勝・青山学院大の2025年は「悔しさ」から始まった
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... 構築した「メソッド」を信じる原監督は揺るがなかった。一部の選手が夏合宿で月間1000キロ以上走るなど、土台を築いたチームは、そのもくろみ通りに状態を上げてきた。 11月のMARCH対抗戦1万メートルでは、黒田を含む5人が27分台をマーク。上位10人の平均タイム28分1秒08は、出場21チームで中大に次いで2番目と、成長を数字で示した。指揮官は「みんな調子がいい。学生って1年でこんなにも変わるんだな ...
東京新聞箱根駅伝で「頂の景色」をもう一度 駒沢大の駅伝3冠を知る最後の世代…佐藤圭汰と山川拓馬がかける思い
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... 月の出雲全日本大学選抜駅伝は欠場。チームは5位と伸び悩んだ。 連戦をこなせる自信が戻らない中、個人の試合を捨てて残りの駅伝2レースに集中すると決断した。「4年目ということで、最後はチームのために走りたい思いがすごく強くて。他のメンバーにも迷惑をかけたので、しっかり恩返しができれば」とその意図を説明する。 ◆山川拓馬の中で高まった気持ち 実力者が戻った11月の全日本でチームは優勝。大八木総監督は「や ...
東京新聞「国学院大は上にぎりがいっぱい」箱根駅伝総合Vへ選手層に自信 「特上」不在のチームはどう強くなった?
東京新聞 2025年12月30日 15:00
... ②「国学院大は上にぎりがいっぱい」箱根駅伝総合Vへ選手層に自信 「特上」不在のチームはどう強くなった?(この記事) ③箱根駅伝で「頂の景色」をもう一度 駒大の駅伝3冠を知る最後の世代…佐藤圭汰と山川拓馬がかける思い ◆選手層の厚さは昨シーズン以上 箱根駅伝前回大会上位5校の監督が舌戦を繰り広げた10日のトークバトル。チームの強みを問われた国学院大の前田康弘監督(47)はこんな話を始めた。 「おす ...
読売新聞全日本U―12サッカー、サガン鳥栖が初優勝…荒木亮次監督「最後まで主導権を握って戦い抜くことができた」
読売新聞 2025年12月30日 14:37
... 。延長戦でも決着がつかず、PK戦で劇的な勝利を収めた。 サガン鳥栖は、延長戦を含め、ソレッソ熊本の3倍近い計14本のシュートを放ったが、相手GKの好プレーなどに阻まれて得点できなかった。PK戦では、両チームとも2人目まで成功し、3人目でソレッソ熊本の選手が失敗したのに対し、サガン鳥栖の選手がゴールを決めて勝利をもたらした。 今大会で7得点を挙げたサガン鳥栖のMFの選手は、得点ランキングで5位となっ ...
読売新聞全日本U―12サッカー、ソレッソ熊本は準優勝…サガン鳥栖との九州勢対決に惜敗「終盤は疲れが出た」
読売新聞 2025年12月30日 14:36
... が、GKの選手を軸に無失点に抑えた。FWの選手らがゴールに迫ったものの阻まれた。延長戦でも決着はつかず、最後はPK戦の末に涙をのんだ。 準決勝までの6試合で10得点を挙げ、得点王に輝いたFWの選手は「チームのおかげ。優勝して得点王になりたかったが、みんなに感謝してもっと良いFWになりたい」と話した。広川靖二監督は「終始、鳥栖のペースで終盤は疲れが出た。PK戦で競り負け、選手たちもすごく悔しいと思う ...
NHKサッカー三浦知良選手 J3福島ユナイテッドへ期限付き移籍へ
NHK 2025年12月30日 14:31
... 」とするコメントを発表しました。 三浦選手は来月9日に記者会見し、10日以降、チームに合流する予定だということで、2月で59歳となる「キングカズ」の福島での活躍が注目されます。 【福島ユナイテッドとは】 福島ユナイテッドは、福島市に拠点を置くサッカーJ3のチームで、2004年に前身のクラブチームが発足し、2008年に現在のチーム名に変わりました。 2013年に東北社会人リーグ1部からJFLに昇格し ...
中国新聞カープ大瀬良、大みそかも三が日も練習 「来年35歳。年長者...
中国新聞 2025年12月30日 14:23
年の瀬の河川敷を走る大瀬良(撮影・山崎亮) 広島の大瀬良は年の瀬も休まない。連日、午前6時から広島市内のジムや河川敷で筋力強化をしたり、ダッシュを繰り返したりする。年明けにチームメートとの合同練習が始まった時、力強く動ける姿を示すためでもある。「来年35歳。年長者がやらないと」。2026年を見据える。
中日新聞村上のWソックス、来季好転予想 米大リーグ公式サイトが特集
中日新聞 2025年12月30日 14:17
【ニューヨーク共同】米大リーグ公式サイトは29日までに、来季好転が予想される6球団を特集し、その中でプロ野球ヤクルトから村上宗隆内野手が加入したホワイトソックスを「伸び盛りのチームという印象を与えている」と紹介した。 ホワイトソックスは2024年にメジャーのワースト記録を更新する121敗、今季も102敗を喫して2年連続でア・リーグ中地区最下位と低迷している。それでも今年後半戦で奮闘したことに着目。 ...