検索結果(韓国 | カテゴリ : スポーツ)

2,145件中22ページ目の検索結果(0.182秒) 2026-02-22から2026-03-08の記事を検索
スポニチ西武 今季から三塁コンバートの渡部聖弥は初実戦で上々の動き 打っても快音
スポニチ 2月22日 20:56
<西武・韓国ロッテ>2回、ライン際のファウルになる打球に反応する渡部(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 今季から三塁にコンバートされた西武の2年目・渡部聖弥が、今季初実戦で上々の動きを披露した。 韓国プロ野球・ロッテとの練習試合で危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得の表情で話した。 打っては二塁打2本。9回に放った豪快な当たりは ...
日刊スポーツ【西武】育成左腕の佐藤爽3失点も直球で連続見逃し奪三振など光る 西口監督は先発候補で期待
日刊スポーツ 2月22日 20:33
練習試合西武-韓国ロッテ 支配下登録を目指す西武佐藤爽(撮影・金子真仁) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 西武の背番号133、育成左腕の佐藤爽投手(23)が3失点したものの、光るものを見せた。 チーム今季初実戦で8、9回の2イニングに登板。8回は左打者3人に対し、直球で連続見逃し三振など危なげなし。ただ9回に3安打と死球で3失点 ...
日刊スポーツ【西武】サード転向する渡部聖弥が今季初実戦で守備機会無難にこなす 打撃も二塁打2本と好調
日刊スポーツ 2月22日 20:16
練習試合西武-韓国ロッテ サードライナーをすくい上げる西武渡部(撮影・金子真仁) <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 西武の渡部聖弥外野手(23)が実戦で初めて三塁守備についた。 今季チーム初実戦に三塁でフル出場。守備機会はゴロ1つ、ライナー1つ。「守備機会は多くなかったですけど落ち着いてさばくことができたと思います。特守もすごく多く入れてもらっているので、足運びだったり ...
スポーツ報知広島が開幕3連勝で西の首位キープ 東俊希が後半アディショナルタイムに追いつかれた2分後に決勝点「持ってる男。何か怖いっす」
スポーツ報知 2月22日 20:04
... 績には加算されないが、C大阪戦は21年9月22日のJ1での敗戦を最後に、これで公式戦11試合連続負けなしと“お得意様"としている。 後半ATに2点差を追いついた前試合のACLE・FCソウル戦(17日・韓国)に続いて、粘り強さを発揮した。新任でポーランド出身のバルトシュ・ガウル監督はこの日の劇的勝利に「自分たちがどれだけ勝ちたいか、素晴らしい姿勢を見せてくれた。それが我々の強みだ」と誇らしげ。東は「 ...
スポーツ報知【五輪】ジャッキー・チェン&超人気歌手にネット騒然「突然出てきた」「かっこいい」エキシビ会場の衝撃
スポーツ報知 2月22日 19:55
... みを持ってハグ。国際スケート連盟(ISU)やシャイドロフのインスタグラムでは「エキシで実現したスペシャルモーメント!」とし、ジャッキーとのショットが紹介された。 さらに「江南スタイル」が大人気となった韓国のアーティスト・PSYの姿も。日本では早朝に放送されたエキシビだが、ネットは「突然ジャッキー・チェン出てきた!」「ジャッキー、マジか」「ジャッキー!来てたの?」「ジャッキー・チェンまでパンダ持って ...
フルカウントド軍美人レポーターが韓国至宝に興味津々「教えて!」 日々の“秘密"にべた惚れ「いい男!」
フルカウント 2月22日 19:19
... ソンさんも笑顔になった。 大差がついた5回裏1死一塁の場面だった。ワトソンさんは「スキンケアルーティンについて後でお話をお聞きします。(絶対に)質問することを約束します」とし、キムに直撃。“逸材"は「韓国では今美容がとても注目されています。なので、私のスキンケアのルーティンについてよく質問を受けますよ! (お肌のケアは)とても楽しいですよ」と説明した。 さらに「日中は5ステップのルーティンです。夜 ...
産経新聞名門ドジャース、「グローバルブランド」への挑戦 日本以外でのファンクラブ発足も視野に
産経新聞 2月22日 19:00
... ァンクラブを発足させ、2026年シーズンは会員数10万人達成を目標に掲げる。球団のマイケル・スペトナー副社長は「日本でのファンクラブ発足によって、新たな市場に参入する際の経験や学びを得ている」と強調。韓国や台湾などアジアでのファンクラブ設立も視野に「グローバルブランド」確立に向け、海外戦略に力を入れていく方針を示した。 2026年は「10万人」目標ドジャースは25年、球団の魅力を発信することを目的 ...
朝日新聞選手搬送の映像に感じた欧州の五輪 「超広域」だからこそ「密」の妙
朝日新聞 2月22日 19:00
... 言をしていた。 「熱狂的な雰囲気が期待できる。韓国(18年平昌)は全ての会場が満杯なわけではなかったし、北京(22年)はコロナ下だった。ようやく満員の会場、旗、大歓声が戻ってくる。これこそが本物の雰囲気だ」 さらには「今大会の強みは冬季競技の専門知識を持つ人々のいる地域での開催という点だ。ボランティアもスキーを知っているから、トレーニングの必要がない。韓国や中国では誰もできなかった」とも。 正直す ...
THE ANSWER20歳フィギュア女子が「K-POPアイドル」に激変 衣装脱ぎ捨て熱演が話題「韓国全部盛りプロ」
THE ANSWER 2月22日 18:33
... ん韓国の時代劇っぽい衣装だ」 「ヘインの韓国全部盛りプロ」 「ヘインちゃんかわいすぎる助けてください 好きです」 「ヘインちゃんは衣装不思議。民族衣装的な」 「男性の韓服素敵やヘイン」 「ヘインちゃん、韓国時代劇からKPOPアイドルへ、楽しい二部構成」 「ヘインちゃんのお国柄衣装、装備多くてよく滑れるなぁと思うけど好きなので頑張って欲しい」 などの声が上がっていた。ヘインは女子シングルで8位入賞。 ...
スポニチ18歳の京都MF尹星俊がリーグ戦デビューで存在感「ピッチに立ったら年齢関係ない」
スポニチ 2月22日 18:28
... ーを流し込んだ。昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。 アカデミー出身の新しい逸材が輝いた。昨夏トップチーム昇格を果たし、スタメンでリーグ戦初出場を飾った韓国U―18代表MF尹星俊ゆんそんじゅん(18)は「スタメンは前日、チョウさん(チョウ貴裁監督)に呼ばれて伝えられました。凄く嬉しかったですね」と笑み。ボランチとして走行距離は両チームトップの11キロ ...
フルカウントド軍からまたWBC米国選出…大谷&由伸の“ライバル"に 美人レポーターが電撃発表「とてもクール」
フルカウント 2月22日 18:19
... 3月に行われるWBCで、ドジャースは大谷翔平投手、山本由伸投手が日本代表、ウィル・スミス捕手と引退したクレイトン・カーショー投手が米国代表、エドウィン・ディアス投手がプエルトリコ、キム・ヘソン内野手が韓国代表として出場する。他にもマイナーの選手たちが大舞台に立つ予定だ。 同局でレポーターを務めるキルステン・ワトソンさんは「ドジャースからはウィル・スミスが米国代表の捕手を務めます。ディノ・イーベルは ...
フルカウント大谷翔平が「睨みつけている」 韓国の至宝に“まさかの表情"…地元放送局も爆笑
フルカウント 2月22日 16:36
... なんでしょうね」と注目している。 大谷はこの日、「1番・指名打者」で先発出場。初回の第1打席で三塁線への内野安打を放ち、その後三塁まで進塁した。ヒヤリとする場面が起きたのはその直後だった。6番に入った韓国の至宝・キムが強烈な打球を三塁方向へ放つと、鋭いファウルボールが大谷の元へ。大谷はとっさに腰を引いてなんとか直撃を避け、そのまま地面に倒れ込んだ。 この一連のプレーを中継していた地元放送局「スポー ...
日刊スポーツ【市川美余】カーリング代表チームは単一か選抜か 日本は単一がベター カナダ式は選択肢に
日刊スポーツ 2月22日 16:26
... を総括。大会の分かれ目、代表のあり方、選考方法の変化などを語った。 ◇ ◇ ◇ フォルティウスは、決勝に進出したスイスに7-5で勝ったように、何度見返しても内容はそこまで悪くなかった。ただ敗れた米国、韓国、カナダ戦で3失点のビッグエンドを作られたのはドローのミス。投げ手だけでなく、オーバースイープやウエイト設定などミスが重なった。キーショットを決めるかどうか、が勝敗を分ける。スイスは日本には負けた ...
日刊スポーツチェコ代表がロッテ2軍と練習試合 昨季巨人のフルプが適時二塁打 降雨のため5回途中コールド
日刊スポーツ 2月22日 16:08
... チェコ代表が22日、来日後初めて練習試合を行った。ロッテ2軍と対戦し、試合は降雨のためチェコが4-3とリードした状況で5回途中でコールド。「5番三塁」でスタメン出場したマルティン・チェルビンカが2安打3打点と攻撃を引っ張り、昨季巨人に所属した「8番中堅」のマレク・フルプが適時二塁打を放った。 チェコは1次ラウンドで日本と同じC組に入り、オーストラリア、韓国、台湾と準々決勝ラウンド進出をかけて戦う。
スポーツ報知WBCチェコ代表の初実戦は天候不良でコールド 元巨人・フルプの同点打は幻に
スポーツ報知 2月22日 15:05
... 死一塁の場面で、昨季巨人でプレーした「8番・中堅」で先発したマレク・フルプ外野手がロッテ育成右腕・中村亮太の高め速球をとらえてセンター最深部へ適時二塁打を放った。5回1死一、三塁で「5番・一塁」のチェルビンカが左前へ勝ち越しの適時打を放った。 チェコは20日午後に宮崎入り。三股町で合宿を行っており、3月5日に本大会の初戦(対韓国、東京ドーム)を迎える。 【動画】お久しぶりです!フルプ選手! 1 2
スポーツ報知菊池雄星、時差ボケは即解消?!「サウナに入ってきたのでもう完璧です」早朝に帰国→侍ジャパン宮崎合宿に即合流で万全アピール
スポーツ報知 2月22日 13:51
... し、74球を投げ、最速は96マイル(約154キロ)をマーク。4安打、5奪三振、2四球と順調な仕上がりを披露していた。 WBCの1次ラウンドは6日の台湾戦(東京ドーム)からスタートし、雄星は2戦目となる7日の韓国戦(東京ドーム)の先発が有力視されている。 侍ジャパン入りは初だが、メジャーの経験を伝える役割や、山本由伸(ドジャース)、菅野智之(ロッキーズ)らと並ぶエース格としての活躍も期待されている。
スポーツ報知侍ジャパン先発の曽谷がチーム初被弾 ソフトバンクの6年目・笹川に右翼スタンドへ運ばれる
スポーツ報知 2月22日 13:46
... 本―ソフトバンク(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 侍ジャパン先発のオリックス・曽谷龍平投手(25)が今チーム初被弾で2点目を失った。 0―1からチームが4点を返した直後の2回、2死走者なしからソフトバンクの6年目・笹川に2球目の高めのフォークを振り抜かれ、右翼スタンドに運ばれた。 曽谷は昨年11月に行われた韓国との強化試合では、3イニングをパーフェクトに抑える好投を見せていた。 試合詳細
日刊スポーツ【西武】韓国ロッテと今季初の対外試合 ドラ1小島大河が「2番捕手」でスタメン
日刊スポーツ 2月22日 12:27
西武ライオンズ 西武が今季初の対外試合として韓国・ロッテ戦を午後1時開始で行う。 ドラフト1位の小島大河捕手(22=明大)は「2番捕手」でスタメン出場。4番には新加入の林安可外野手(28=台湾・統一)が入った。スタメンは以下の通り。 1(左)蛭間 2(捕)小島 3(中)西川 4(指)林安可 5(右)カナリオ 6(二)石井 7(遊)滝沢 8(三)渡部 9(一)村田 先発投手=菅井
スポニチ西武 ドラフト1位・小島大河が「2番・捕手」で先発! 今季初の対外試合
スポニチ 2月22日 12:19
西武は22日、春季キャンプで韓国・ロッテと今季初の対外試合となる練習試合(南郷)のスタメンと先発を発表した。ドラフト1位・小島大河(明大)が「2番・捕手」で先発出場する。 西武のスタメンは以下の通り。 (左)蛭間 (捕)小島 (中)西川 DH 林安可 (右)カナリオ (二)石井 (遊)滝沢 (三)渡部 (一)村田 先発 菅井
スポニチ“韓国最強守護神"コ・ウソクが大乱調…ヤンキース打線に2被弾4失点 母国メディア「WBC大丈夫か」
スポニチ 2月22日 11:33
... マイル(約150・8キロ)の直球を捉えられ、3ランを浴びた。 次打者を三振に仕留め、この回を何とか終えたが、打者6人と対峙し2被弾を含む4安打を浴びて4失点した。 コ・ウソクは韓国プロ野球で2022年に42セーブを挙げるなど“韓国最強守護神"として、通算139セーブをマーク。23年オフにポスティングシステムを使い、LGから2年総額450万ドル(約6億4000万円)でパドレスに加入したが、24年シー ...
スポーツ報知菊池雄星が侍ジャパン宮崎合宿に合流 WBC1次R韓国戦先発有力
スポーツ報知 2月22日 11:20
... し、74球を投げ、最速は96マイル(約154キロ)をマーク。4安打、5奪三振、2四球と順調な仕上がりを披露していた。 WBCの1次ラウンドは6日の台湾戦(東京ドーム)からスタートし、雄星は2戦目となる7日の韓国戦(東京ドーム)の先発が有力視されている。 侍ジャパン入りは初だが、メジャーの経験を伝える役割や、山本由伸(ドジャース)、菅野智之(ロッキーズ)らと並ぶエース格としての活躍も期待されている。
東京スポーツ新聞【フィギュア】「キム・ヨナから金メダルを奪い…」ソトニコワ氏〝舌禍騒動〟を韓国メディア猛批判
東京スポーツ新聞 2月22日 11:12
... が舌禍騒動として世界中で批判の声が上がった。そして韓国でも問題となっている。韓国紙「文化日報」は「キム・ヨナから金メダルを奪い、恥ずかしいとも思わずに…ソトニコワ、選手を嘲笑する中継で物議」と追及した。 「ライバルの不運をもって歓呼するニュアンスの解説に、世界中のネチズンたちはオリンピックチャンピオンがスポーツマンシップを壊したと非難した」と糾弾。韓国で上がっている声として「ソチでキム・ヨナの金メ ...
フルカウント“史上最大のシンデレラ"から9年…進化を遂げた奇跡のチーム 元気印ベイダーが牽引|イスラエル
フルカウント 2月22日 11:06
... 2次ラウンド敗退 MLB6人マイナー19人 オースマス監督はエンゼルスでも指揮を経験…大谷翔平と“共闘" かつて「WBC史上最大のシンデレラ」と呼ばれた国がある。イスラエル代表だ。2017年大会では韓国、台湾チャイニーズ・タイペイ、オランダという強豪が揃った「死の組」を全勝通過。第2次ラウンドでもキューバを撃破し、その快進撃は記憶に新しい。あれから9年。今大会のイスラエルは、もはや「奇跡のチーム ...
フルカウント韓国“守護神"が大炎上 満塁弾&3ラン献上…WBC前に不安、過去には“大谷死球発言"が物議
フルカウント 2月22日 10:37
... き、今度は3ランを浴びた。0回2/3で4安打4失点2被本塁打、1奪三振だった。 コ・ウソクは2022年にKBOで42セーブを挙げてタイトル獲得。韓国通算139セーブを誇り、2023年オフに2年450万ドル(約6億9000万円)でパドレス入りした。しかし、地元韓国での開幕戦直前にマイナー降格。その後はマーリンズへトレードされたが、不振や故障もあって一度もメジャーに昇格できずに2年契約を終えた。 マイ ...
スポニチ【スノボ】金・戸塚優斗 超ハイレベルな大会で特に凄いと思った選手を実名告白「“できるんかい!"って」
スポニチ 2月22日 09:51
... そのつなぎできるんだ"とか、“そんなことできるんだ"っていう瞬間を物凄い感じましたね。“そんなことしてたの?"っていうことは思った時はありましたね」と苦笑した。 中でも凄いと思った選手として6位だった韓国イ・チェウンを挙げた。戸塚はイのくり出したFSトリプルコーク1620(縦3回転 横4回転半)について「この技は、本当にその選手にしかできない技。大会で出すのも初めてですし、1年前ぐらいの大会の練習 ...
スポーツ報知ドジャースが3連覇へ大勝発進 大谷翔平1安打、山本由伸2回途中2失点…主力打者いきなり躍動
スポーツ報知 2月22日 08:52
... たし、より細かいところをもう1回調整して次に挑みたいなと思います」とうなずいた。 ワールドシリーズを2年連続で制覇しているドジャースは、オープン戦とはいえ、初戦を大勝で快勝発進。初回に2死満塁でWBC韓国代表の金慧成の2点適時打で先制すると、2回もT・ヘルナンデスの適時打、パヘスの適時三塁打など打線がつながり、2回表終了時点で9―0と大量リードを奪った。 主力でもT・ヘルナンデスは失策こそあったが ...
スポニチWBC韓国代表のドジャース金慧成 初OP戦2安打3打点と弾み「水分補給をしっかり」“美肌"秘訣も紹介
スポニチ 2月22日 08:33
... 直球を中前に運ぶ適時打で2打席連続タイムリーをマーク。3回1死一、三塁の第3打席は空振り三振だった。5回の守備からベンチに退いた。 3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で韓国代表として出場することが決まっており、弾みを付ける結果となった。 オープン戦を中継した「スポーツネットLA」が試合中にキムにインタビューを実行。リポーターのキルステン・ワトソンさんからWBCへの思 ...
日本テレビ男子ハーフパイプ金の戸塚優斗 ライバルの大技に「できるんかい!」 自身も初の大技コンボ成功で笑顔 ハイレベルな激闘の裏側を語る
日本テレビ 2月22日 07:45
... いいます。 さらに、ライバル選手の普段は出してこない技を繰り出すことに、「そんなことできるんだという瞬間をものすごく感じた。テスト勉強してこなかったのにみたいな(笑)」と表現しました。 特に6位だった韓国のイ・チェウン選手を絶賛。フロントサイドトリプルコーク1620を決めたことに、「この選手にしかできない技。大会で出すのも初めてですし、1年半前に練習で成功しているのは見たことはあったが、それ以来や ...
スポーツ報知菊池雄星「日本に到着しました」 宮崎で侍ジャパン合宿合流へ 初出場のWBCでエース格の期待…SNSで報告
スポーツ報知 2月22日 07:20
... 4キロ)をマークし、順調な仕上がりを披露した。米国での調整を終え、今後は宮崎で侍ジャパンの強化合宿に合流する。 WBCの1次ラウンドは6日の台湾戦(東京ドーム)からスタートし、雄星は2戦目となる7日の韓国戦(東京ドーム)の先発が有力視されている。侍ジャパン入りは初だが、メジャーの経験を伝える役割や、山本由伸(ドジャース)、菅野智之(ロッキーズ)らと並ぶエース格としての活躍も期待されている。 例年以 ...
日本テレビ【卓球】篠塚大登が初戦から世界3位の林詩棟と激突 橋本帆乃香も中国選手と1回戦 “そらみわ"は混合ダブルスも出場〈シンガポールスマッシュ〉
日本テレビ 2月22日 07:01
... 篠塚選手は初戦で世界3位の中国・林詩棟選手と戦うドローとなりました。 また男子ダブルスでは、松島選手と戸上選手がエントリー。 女子ダブルスでは、張本選手と早田選手ペアに加え、長﨑選手は韓国のシン ユビン選手、大藤選手は韓国のチュ チョンヒ選手との国際ペアでエントリーされました。 さらに混合ダブルスでは、全日本優勝ペアの松島選手、張本選手の“そらみわ"が頂点を目指します。 22日はシングルスの1回戦 ...
スポニチ【今西和男 我が道22】オフト効果“広島から代表へ" 森保の運動量と危機察知能力がフィット
スポニチ 2月22日 07:00
... ムのことで忙しく、練習や試合を見てバクスター監督の相談に乗ったり、外国人選手の獲得のために欧州や南米に行った。 92年10月から11月に広島で開催されたアジアカップで日本代表は初めてアジアを制覇した。韓国が出場していなかったが、準決勝で中国、決勝でサウジアラビアを破ったことは、日本が成長した証だった。この大会ではサンフレッチェ広島も協力した。鯛尾(たいび)の練習場を貸したりしたが、それにしても、着 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第2打席二ゴロ 第3打席は空振り三振 OP戦初戦となる初打席は内野安打で初安打
日刊スポーツ 2月22日 06:35
... 回カウント1ー2から、4球目のインコースの直球に詰まらされながら対応。打球は三塁方向へのボテボテのゴロだったが、一塁へ到達するには十分な内野安打をマークした。打線が続き2死満塁とチャンスを広げ、WBC韓国代表のキム・ヘソン内野手の左前2点適時打で先制点のホームを踏んだ。 2回無死二塁の第2打席は二ゴロ、9点リードの同回2死二、三塁の第3打席は空振り三振に倒れた。 【動画】大谷翔平、華麗な身のこなし ...
日刊スポーツドジャース大谷翔平が軽やかな身のこなし披露 キム・ヘソンの鋭い打球をヒラリ
日刊スポーツ 2月22日 06:07
... 1番DH」でスタメン出場したドジャース大谷翔平投手(31)が、軽やかな身のこなしを見せた。 初回先頭の第1打席でオープン戦初安打を放ち出塁すると、打席が続き大谷は三塁まで到達。2死満塁の場面でのWBC韓国代表のキム・ヘソン内野手の鋭い打球が大谷がいる三塁方向へ。ヒヤリとさせる場面だったが、鮮やかな身のこなしでかわして難を逃れた。 その後キムが左前2点適時打で、大谷は先制のホームを踏んだ。 【動画】 ...
スポニチファジアーノ岡山 MF江坂任が“ゴイゴイスー弾"ド派手に決める!! 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
... 勝ち点3を取って応えたい」。勝利だけを見据え、ホーム開幕戦のピッチに立つ。 ◇江坂 任(えさか・あたる)1992年(平4)5月31日生まれ、兵庫県三田市出身の33歳。神戸弘陵高、流通経大を経て15年にJ2群馬でプロデビュー。大宮、柏、浦和とJ1で実績を残し、21年に日本代表に初選出。23、24年は韓国Kリーグ蔚山でプレーし、リーグ制覇とACL出場に貢献。25年に岡山入り。1メートル75、67キロ。
スポーツ報知初WBC25歳左腕の転機は同僚・宮城の「あるんじゃない?」 宝刀「ジェッスラ」操るオリックス・曽谷龍平
スポーツ報知 2月22日 06:00
... いう発言もできないと思う。引くんじゃなく、ガンガン行った方がいい、というマインドになりました」 2回を投げ1安打無失点。チームとしての快挙は逃したが、マウンドで「割り切り」を覚えた。同年11月15日の韓国戦(東京D)では先発し3回を完全投球。 「点さえ与えなければいい、という考えになれました。その考えで、これ以上ない結果を出せました」 最大の武器であるスライダーは、曲がり幅の大きさから「ジェットコ ...
スポーツ報知大谷翔平ヒヤリ WBC韓国代表金慧成の打球があわや直撃 とっさの反応で大谷倒れ込む
スポーツ報知 2月22日 05:37
... 場し、初回先頭の1打席目は先発右腕のソリアーノと対戦し、三塁への内野安打だった。オープン戦初出場の安打は、21年から6年連続となった。 大谷が三塁まで進み、ドジャースが2死満塁のピンチを作ると、WBC韓国代表の金慧成内野手のライナー性の当たりが三塁走者の大谷の方向へ一直線で飛んでいった。大谷はとっさの判断で倒れ込み、腕立て伏せのような体勢になったヒヤリとしたシーンだった。その後金慧成へ左翼へ2点適 ...
スポニチ【22日キャンプ見どころ】巨人・則本&田中将 中日とのオープン戦に登板
スポニチ 2月22日 05:31
... 先発する。田中将も2番手以降で同じく実戦初登板を予定。 中日先発は大卒2年目の金丸。 楽天は前田健がDeNAとのオープン戦に先発し、移籍後対外試合初登板。藤浪と投げ合う。 阪神はヤクルトとのオープン戦に、開幕投手候補の村上が先発する。 オリックスはJR九州との練習試合を予定。 西武は今季初の練習試合で韓国・ロッテと対戦、5年目の菅井が先発する。 ロッテは韓国・ハンファとの練習試合に田中が先発する。
スポニチ西武ドラ1・小島 今季チーム1号狙う!「まずは打撃でアピールしたいと思います」
スポニチ 2月22日 05:30
ネットに向かってティー打撃をする小島(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武は22日、韓国・ロッテ(南郷)を相手に今季初の対外試合となる練習試合を迎える。 プロデビュー戦となるドラフト1位捕手の小島(明大)は「まずは打撃でアピールしたいと思います。チャンスで回ってくれば気合も入るので、追い風が吹いていれば狙っていきたい」と今季チーム1号へ意欲を見せた。 実戦は大学最終戦だった昨年11月 ...
スポニチ巨人・山崎 初の開幕投手へ前進!2回2安打無失点「しっかり落ち着いて投げられた」
スポニチ 2月22日 05:30
... く息を吐いた。2回はわずか9球で3者凡退。初回に制球に苦しんだ直球をきっちりコーナーに投げ分ける修正力の高さも見せた。阿部監督は「(開幕投手の)候補であることは間違いない。本人もそう思ってやってくれていると思う」と満足そうだった。 次回登板は28日の韓国・サムスンとの練習試合の予定。「次もしっかりといいパフォーマンスを出せるように頑張っていきたい」。初の大役を意識しつつ、平常心も貫く。(村井 樹)
日刊スポーツ【侍ジャパン】左脚張りの松井裕樹にパドレス指揮官…
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... すし、球団関係者ともしゃべりました。今はもう少し待機というか、日によって良くなるかもしれないですし、もうちょっと様子を見る形を取っています」と話すにとどめた。宮崎の強化合宿前には、西武平良、阪神石井が故障で出場を辞退し、楽天藤平、西武隅田を追加招集。パドレス松井が辞退となれば、同じ左腕の中日金丸を筆頭に、昨年11月の韓国戦に登板した楽天西口、予備登録メンバーのソフトバンク杉山らが代替候補に挙がる。
デイリースポーツ西武ドラ1・小島 22日プロ初実戦「出る機会あれば結果残す」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
「西武春季キャンプ」(21日、南郷) 西武ドラフト1位の捕手、小島(明大)が奮闘している。全体練習後は連日、中田バッテリーコーチと捕球や送球技術の向上に励み「全てにおいて、もっと成長する必要がある」と地道な努力を続ける。 22日には今季初実戦の韓国プロ野球ロッテとの練習試合があり「出る機会があれば結果を残したい。チャンスで回ってきたらうれしい」と笑顔で語った。
読売新聞【まとめ】エキシビション、「りくりゅう」や中井亜美らが個性あふれる演技で魅了…坂本花織は自撮りで記念写真
読売新聞 2月22日 04:00
... 鍵山優真(21日)=上甲鉄撮影 銀メダルを獲得した鍵山は、ピアニスト角野隼斗さんの書き下ろし曲で滑った。キラキラとした旋律に乗って、疾走感あふれるスケーティングで魅了した。 女子8位入賞のイ・ヘイン(韓国)は、韓服に帽子をかぶり、扇子を持って登場。K-POPのキレのあるダンスで会場を盛り上げた。 後半のプログラム開始 後半のトップバッターは、団体「金」のアメリカチーム。クイーンの名曲などが流れ、女 ...
日本テレビ侍ジャパン・井端監督が語るキーマン「第2、第3先発として初戦から」 高橋由伸さんが「大谷不在」の“投手陣"に迫る
日本テレビ 2月22日 02:55
... ルを操れれば、十分ひと回りはいけるので、いいところで使いたい」と太鼓判を押しました。 起用法については「第2、第3先発」を考えているといい、3月6日の予選プール第1戦チャイニーズ・タイペイ戦、3月7日第2戦韓国戦に「投げてもらう」と明言。「初戦からベストでいくために、強化試合からギアを上げてほしい」と期待を込めました。 (2月21日放送 日本テレビ『Going! Sports&News』を再構成)
日刊スポーツ【フィギュア】エキシビションにりくりゅう、坂本花織、鍵山優真ら続々登場/主な演技順一覧
日刊スポーツ 2月22日 01:44
... 男子8位のイリア・マリニン(米国)らも参加する。 ◆主な演技順 <1>オープニング&カロリーナ・コストナー氏 <4>中井亜美 <6>佐藤駿 <8>アンバー・グレン(米国) <11>チャ・ジュンファン(韓国) <13>アデリア・ペトロシャン(AIN) <20>鍵山優真 <21>マディソン・チョック、エバン・ベーツ組(米国) <23>坂本花織 <24>イリア・マリニン <25>ロランス・フルニエボード ...
スポーツ報知松井裕樹もWBC出場辞退 侍リリーフ3人目の異常事態 代役は金丸が最有力
スポーツ報知 2月22日 00:30
... 招集の最有力候補には中日の金丸が浮上した。10日(同11日)に発表された予備登録選手に入っており、緊急合流にも支障はなさそうだ。井端監督は、24年3月の欧州代表との強化試合に当時関大3年だった左腕を招集するなど高く評価。昨年11月の韓国との強化試合でもメンバー入りし、ピッチコムやピッチクロックなどを経験している点は大きい。大会開幕前の相次ぐ離脱はピンチには違いないが、結束を強めて乗り切るしかない。