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テレビ東京岡本和真 山本由伸とのメジャー初対決で二塁打を放つ 明日の投手・大谷との対決は「すごい楽しみ」
テレビ東京 8日 21:00
... 4.7キロ)速球を右中間へ弾き返し二塁打とした。 「今日は、そこ(外角)は広いな、と感じていたので。まあボールだと思ったんで、終盤でしたしやるしかないなと思いました。あそこは集中していたし、もう一回、自分にとってチャンスになったので、何とか出塁しようと思いました」と岡本はチャレンジの場面を振り返った。 山本とのメジャー初対戦については「今日はすごく楽しみにして打席に立ちました。難しい、まあしっかり ...
スポニチ楽天の連勝が4でストップ 古謝がカストロのソロに泣く1安打完投負け
スポニチ 8日 20:57
... まる場面が多かったんですけど、そこを修正して投げきれた。今日の投球自体は良かった」と振り返った。カストロのソロは「コースの間違い。高め要求が真ん中にいってしまった感じです」と悔やんだ。 9回を投げきったのはプロ初完封をマークした昨年4月6日のロッテ戦以来2度目。「投げてる以上は全部投げきるつもりで毎試合臨んでいる。勝ち負けはつきますけど、自分のキャリアの成長としては良い一日になった」とうなずいた。
日刊スポーツ【川崎記念】カゼノランナー2馬身差逃げ切りV「振り切れると信じていました」西村淳騎手
日刊スポーツ 8日 20:54
... り替わりの野畑騎手が手綱を取った8番人気ドゥラエレーデ、3着には直線で外から猛追した1番人気アウトレンジが入った。 好スタートを決めると、迷いなく風を切った。道中は競りかけてくる馬はおらず、たんたんと自分のペースを守った。2周目4角では外からドゥラエレーデに並ばれたが、余力は十分。そこからさらにスパートをかけ、2馬身差で振り切った。 今年1月のコンビ復活から負けなしの快進撃に西村淳騎手は「カゼノラ ...
デイリースポーツ巨人・田中将 開幕2連勝ならずも劇的逆転勝利に貢献「いいチームの勝利だった」 阿部監督は称賛「ほかのピッチャー陣も見習うところはまだまだある」
デイリースポーツ 8日 20:54
... れたから最後につながったと思うんで。いいチームの勝利だと思いますね」。八回の打席で代打を送られて降板となったが、九回に打線が逆転した。 援護がない中での投球だったが、「どういう時もでしっかり自分の投球をすること、自分がコントロールできることだけですね、気にしているのは」と振り返った右腕。阿部監督は「テンポも良くてコントロールも良かったですし、本当に素晴らしい投球で。ああいう粘りがあったからこそ、こ ...
デイリースポーツオリックス 来日3年目エスピノーザが2連勝
デイリースポーツ 8日 20:46
... 日3年目の助っ人、アンダーソン・エスピノーザ投手(28)が今季2度目の先発登板となったロッテ戦で7回6安打1失点と力投し、自身2連勝を飾った。 今季初先発となった前回1日・西武戦(ベルーナ)ではNPB46試合目で初の完封勝利。登板前に「過去はもう過ぎたことなので、次に集中している」とキッパリ。サブロー新監督率いるロッテについても「毎回、自分が投げる登板は大事と思って投げる」と自然体を強調していた。
スポーツ報知【阪神】“恐怖の6番打者"木浪聖也が一時勝ち越しのタイムリー「2―2から低めのボール球を見送れたことが大きかった」
スポーツ報知 8日 20:42
... た。同31日のDeNA戦(京セラD)から8試合連続でスタメン出場し、4日の広島戦(マツダ)では延長10回に2年ぶりとなる1号2ラン。試合前まで4割6分2厘の高打率をキープしていた。「出たところで、どう自分の仕事ができるか、というのはすごく大切にしていた」と、思いを口にする。 2023年は自己最多127試合の出場で日本一に貢献。以降は年々、出場機会が減っていただけに、レギュラー奪回への意気込みは強い ...
サンケイスポーツ日本ハム・カストロ、均衡破る一発「打ったのは真っすぐ。幸せ」
サンケイスポーツ 8日 20:26
... れている中、迎えた第2打席。追い込まれながらも3球目の速球を引っ張り、今季新設された「ホームランゾーン」に運んだ。「打ったのは真っすぐ。幸せ」と振り返った。 6試合ぶりの先発起用に応える2号ソロ。出番がなかった前日7日はチーム全体で寒さに苦しんで零敗を喫し、開幕からの連続試合本塁打も途切れた。長打力をアピールし「自分は寒さに負けない強さがあるので問題ない」とコメントした。 一球速報へプロ野球日程へ
テレビ東京【大阪杯】クロワデュノールが優勝!最強世代のダービー馬が新たな一面を見せて現役最強の座に
テレビ東京 8日 20:24
... まゴールへ飛び込んだ。 ソツのない先行策で勝ち星を積み重ねてきた最強世代のダービー馬は、古馬になって初めてゴール直前でライバルを差し切り勝利。これまでとは一味違う勝ち方を見せてGI3勝目を挙げた。 「自分の中では今年、クロワデュノールが主役だと思っている」――レース後、勝利騎手インタビューで北村友一はこう答えた。 世代どころか現役最強を宣言したかのようなこの言葉の裏には北村自身のクロワデュノールへ ...
サンケイスポーツ青学大、新戦力が躍動し勝ち点 1年・菅野陽平が2安打2打点「責任感を感じながら、絶対に勝つという気持ちで…」/東都
サンケイスポーツ 8日 20:17
... 。福岡大大濠高では甲子園出場経験はないが、遠投100メートルの強肩と勝負強い打撃が武器だ。高校時代から投打二刀流で注目され、この日も1番で出場した同学年の新井(兵庫・滝川高)の存在も刺激になっており「新井の活躍もあって自分も打ちたいと思った」と負けん気をにじませた。 打線が15安打8点と好調でチームは2連勝。勝利に導いた期待のルーキーは「勝ち続けて(7連覇に)貢献したい」と力を込めた。(織原祥平)
日刊スポーツ那須川天心「今を生きていない人が何を言っても響かないから黙っとけ」SNSの批判一蹴/一問一答
日刊スポーツ 8日 20:08
... かを見てほしい。 ー黒星後の5カ月間は 那須川 本当にメンタルが病み、どうしようもない時もあった。自分が思っているより、みんな自分のことばかり。すぐに手のひらを返すし。人は怖いなと。だから覚悟をもっと強めないと持っていかれる。 ーSNSなどで見られるテレビ出演の批判は 那須川 今を生きていない人が何を言っても響かないから黙っとけと。肩書を捨て、自分の名前だけで生きてみろとそういう人たちに言いたい。
テレビ東京大谷翔平 先制タイムリーで山本由伸を援護 相手捕手との接触もロバーツ監督「本人は大丈夫だと言っている」
テレビ東京 8日 20:00
... はこんな話をしていた。 「(前日は)低めのシンカーに対して、本当に素晴らしいスイングをしていた。ボールの内側を叩いて球を押し込み、フィールドの広い部分へ打ち返していた。あれは見事だった。 ショーヘイは自分のスイングが良い状態にあると感じている時に、あのような打撃をするんだ。今はメカニック的にも、ボールをしっかり捉えて運べるポジションにいると思うよ」。 その言葉通り、この日は同じコースのボール球を右 ...
サンケイスポーツ池田勇太、ジャンボ尾﨑さんに誓う7年ぶりV「自分の最大のやらなければならないこと」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 8日 19:57
... 6年賞金王の池田勇太(40)=フリー=はあいさつで思い出を語り、活躍を誓った。プロアマ戦も行われ、出場選手は最終調整した。 今季国内初戦を前に、池田は亡き尾崎さんを思いながら現状を話した。 「今の自分の体、自分のゴルフが確立されつつあるかな。ジャンボさん風にいうと、春を迎える準備ができ始めたかな」 2016年に3勝を挙げて史上4人目の年間獲得賞金2億円を達成して初のキングに。ツアー勝利数は21を数 ...
スポーツ報知【大学野球】 10季ぶりに1部復帰の立正大が初勝利 昨秋の2部首位打者・三好元気が勝ち越し打
スポーツ報知 8日 19:55
... 2部リーグで4割4分2厘の打率を残し、首位打者に輝いた主砲は「自分の長所は、スイングが強く、なおかつバットコントロールがいいところです」。殊勲打の場面は、カウント0―2と追い込まれてからカーブに食らいつき、左翼線へと運んだ。 2部時代の22年春から指揮を執る金剛弘樹監督は「率直にうれしいですが、この勝ちをつみ重ねていかなければ」。三好も「自分たちの目標は優勝。明日(9日)も絶対に勝って、勝ち点を取 ...
サンケイスポーツ佐藤拳太郎、東海大短距離ブロック新コーチ就任「四足のわらじで」/陸上
サンケイスポーツ 8日 19:45
... 引き継ぎ、授業の引継ぎ、短距離の学生の指導を彼に委ねる。歴代2、3位ですから申し分ないと思っている」と高野氏。佐藤は指導者を志していたところに24年秋に高野監督から話を持ちかけられたとことを明かし、「自分のことを運だけ野郎だと思っている」と謙遜した。 今後は富士通所属選手として競技を続け、同社で業務を続けながら東海大でコーチングをし、東海大スポーツ学科の特任助教として授業を受け持ちながら学生ととも ...
日本経済新聞パラ陸上挑戦の嶋津雄大、28年ロスで「金メダル目指す」
日本経済新聞 8日 19:43
... ートルの自己ベストは13分33秒83。このクラスの世界記録よりも45秒以上速く、新記録樹立も「意識している」と自信を示した。 4月下旬にモロッコで行われるラバト・グランプリでパラデビューする予定だ。ロス大会は五輪のマラソンとの二刀流で目指し、駅伝など健常の競技も続ける方針。「自分の限界にチャレンジできたら」と意気込んだ。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ阪神・木下里都、再出発の2回零封「結果だけはよかったんですけど、内容を見ると失投」
サンケイスポーツ 8日 19:33
... ―4阪神、8日、杉本商事BS)5日に降格して初登板となった阪神・木下里都投手(25)が持ち味を発揮した。七回にマウンドに上がると、2回を投げて許した走者は失策の1人のみ。最速156キロの直球で三振も奪った。それでも本人は「結果だけはよかったんですけど、内容を見ると失投というか。自分が思うように投げていかないと上では通用しない。痛感しているので。もっとちゃんと考えて投げていきます」と冷静に分析した。
サンケイスポーツヤクルト、正捕手争い激化 池山監督「競争だし、ライバル心を持って…」 3年目の鈴木叶、アピール続ける
サンケイスポーツ 8日 19:32
... 幕から10試合のうち、古賀優大捕手(27)が最も多い6試合で先発マスクをかぶっている。鈴木叶捕手(20)が3試合、中村悠平捕手(35)が1試合で続く。池山監督は「競争だし、ライバル心を持って、しっかり自分が出たときはと。だから打つ方でも3番に置いている」と説明する。 指揮官は「本当は一人の方がいいけども」と絶対的正捕手の存在を望みつつ、「これからのヤクルトのキャッチャーとなったときに、やっぱり試合 ...
日刊スポーツ10季ぶり1部の立正大、復帰後初勝利 金剛監督「…
日刊スポーツ 8日 19:31
... 三好元気外野手(3年=聖光学院)の勝ち越し2点適時打などで接戦を制し、復帰後初勝利を挙げた。 試合が動いたのは同点で迎えた5回裏2死一、二塁。8日の1回戦で満塁機に凡退した4番が、勝負強さを見せた。「自分の調子は悪くなかったので迷いなく打席に立った」と振り返る。追い込まれながらも外角のカーブに食らいつき、打球は左翼線へ。「きれいなヒットではなかったが、1年生が頑張っていたので気持ちで打った」と胸を ...
サッカーキング浦和レッズの医療体制改革──個人依存から組織へ、公立病院との協働が示す新しい方向性
サッカーキング 8日 19:24
... しくなる。そういった状況で、良いメンタルアドバイザーのサポートを受けたり、一緒にトレーニングをするトレーナーの方に教育してもらうのが、僕はすごく大事なことだと捉えているんです。そこで考え方を変えたり、自分の体と真剣に向き合うようになった選手がたくさんいます。ただ治療ができるだけじゃだめなんです」 現在アカデミーでは、各カテゴリーにトレーナーが配置され、さらに全体を統括するパフォーマンストレーナーが ...
スポーツ報知トヨタ自動車・吉居駿恭 「世界大会で活躍することを目標に」中大から社会人へ 新たな環境で迎えた誕生日に祝福続々
スポーツ報知 8日 19:20
... ・大和も所属するトヨタ自動車陸上長距離部に加入。「ニューイヤー駅伝や世界大会で活躍することを目標に掲げ、精一杯頑張りたい」とコメントしている。 ルーキーとして、公式ホームページの選手紹介欄にも登場。「自分を動物にたとえるなら」という問いには「馬」、生まれ変わったら「F1ドライバー」になりたいと回答。「駿恭」の名の通り、駿馬のごとく速く走りたいという思いを示した。 インスタグラムには真新しいトヨタ自 ...
日刊スポーツ【DeNA】先発コックスが3回2失点で降板、球数は45球、同点の展開で早々と降板
日刊スポーツ 8日 19:20
... ライクと追い込み、山本祐大捕手(27)は内角高めにボール球を要求したが、甘く入った。 2回には投手の中西に二塁打、3回にはボスラーに安打を浴び、3イニング連続で安打を浴びたが、無失点に抑えた。 球数は45球で、3回2失点だったが、早々とマウンドを降りた。 コックスは「もっと長いイニングを投げられれば良かったのですが…。今日は自分にがっかりしています。また、チームにも申し訳ないです」とコメントした。
スポーツ報知【J1清水】蓮川壮大が後半戦の巻き返し誓う 開幕直前に故障離脱も前節・長崎戦で今季初出場 11日の広島戦に向け「しっかり準備」
スポーツ報知 8日 19:17
... こんなもんなんだな」と悔しさを感じた時期もあったという。それでも「J1でプレーできていることはすごく幸せ。プロ6年目、一喜一憂せずに、試合に出られなくてもやることは変わらないと思っていた」と前を向く。昇降格のない百年構想リーグも、残り約2か月。「ウカウカしてはいられない。チームもいい状態ですし、自分も頑張らないと試合に絡んでいけない。より強い気持ちで臨んでいきたい」と奮い立たせた。(伊藤 明日香)
スポーツ報知【日本ハム】カストロ12打席10打数ぶりの安打が先制の2号ソロ「自分には寒さに負けない強さがある」
スポーツ報知 8日 19:11
... 今季初出場だった3月28日のソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)、第2打席で来日初安打初本塁打となる1号ソロ。しかし、その後はこの日の第1打席まで11打席9打数無安打が続いていた。 12打席ぶりの安打となる一発に「打ったのは真っすぐです。ホームランを神様に感謝したいですし、幸せです。グラウンドでは少し寒さを感じますが、自分には寒さに負けない強さがあるので問題ありません」とコメントした。 試合詳細
バスケットボールキング国内外からU19世代の有望株が集結…アディダスユーロキャンプへ向けた特別合宿が東京で開催
バスケットボールキング 8日 19:09
... Y2は、午前中に行われた特別コンテンツにてアルバルク東京の伊藤大司GMと長崎ヴェルカの中山佑介ディレクター・オブ・スポーツパフォーマンス(DOSP)の座学が実施された(中山DOSPはリモートで実施)。自分の可能性を信じること、「YOU GOT THIS | 大丈夫、いける。」をテーマに語られ、伊藤GMは高校から渡米した経験を踏まえながら、目標を立てること、それを達成することの大切さを指南。中山DO ...
スポニチNTT西日本 水島滉陽が今大会2号ソロ放つなど快勝 予選敗退も3試合で打率・500、5打点
スポニチ 8日 19:05
... きは先の日本通運戦。クイック気味のモーションで始動はやや遅れたが、ムダのない軸回転で外角直球を左越え2ランとした。「逆方向はフェンス直撃とかが多かったので、それを越えてくれたのは少し変わってきた部分。自分のスイングをできれば、ある程度、飛距離は出ていると思います」。逆方向への一発も加われば、相手チームにとっての脅威は格段に増す。 本気で日本一を目指すチーム。昨年の日本選手権は4強に進出したが、慢心 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、投打で狙う偉業 イチローの43試合連続出塁&ダルビッシュの25回連続無失点 前日ブルペンで〝咥えペン〟調整
サンケイスポーツ 8日 19:04
... たボールをペンに持ち替え、軸足から捕手方向へ垂直の線を引くなど、微細な調整に10分近くもかけた。 昨秋のワールドシリーズ第7戦(トロント)は中3日で先発するもビシェット(現メッツ)に中越え3ランを浴び、三回途中で降板した。リベンジのマウンドへ、「どこが相手でも、しっかり自分たちの野球というのをできれば、勝ち星が付いてくる」と語る大谷。万全な状態で敵地のファンに真の姿を示す。 一球速報へ大谷の成績へ
THE ANSWERドジャース32歳、驚きの箇所に入れたタトゥーが話題 試合でチラッ、米メディアの質問に「まだ…」
THE ANSWER 8日 19:03
... 画で公開している。 今季から導入されたABS(ハイテク機器でのストライク・ボール判定)に対し「自信を持って『ストライクだ』と思って投げ、ウィル(スミス捕手)に任せて後から確認するのだけど、そのたびに『自分の直感はABS以前に思っていたほど正確じゃないな』と気づく」と導入後の所見を語っている。 続けて「多くの選手が今、『審判の仕事って本当にめちゃくちゃ難しいな』と感じ始めていると思います。僕の側から ...
スポニチ黄色いペンギン?桐山親方「ひよの山をもっと知ってもらえたら」相撲協会が特製ランドセルカバー寄贈
スポニチ 8日 19:02
... 屋の桐山親方(元関脇・宝富士)、三段目・鈴ノ富士(20)、同・実富士(23)が参加。入学式を終えた新1年生54人に一人ずつ、笑顔で手渡した。桐山親方は「若手の親方がやっていることは知っていた。こうして自分がやる立場になって凄く光栄なことだし、やれて良かったと思う」と話した。 この取り組みは社会貢献活動の一環として20年から毎年行われている。桐山親方は「ひよの山を見て“黄色いペンギンだ!"と言った子 ...
日刊スポーツ山本由伸の「やり投げ」ベッツも導入、独特調整法注目「故障多い西洋スポーツ」ロバーツ監督熱弁
日刊スポーツ 8日 19:00
... ロー(やり投げ)を導入。ロバーツ監督は「故障者がかなり多く、西洋のスポーツ界が(体作りで)成功しているとは思わない。準備の仕方はさまざまだが、何をやっているのかとか、その理由とか、ヨシ(山本)に聞いて自分に合うかを考えるべき」と熱弁した。 この日は6回0/3で降板したが、当然のように7回のマウンドに上がった。中4日で回る先発と中継ぎの分業制が定着する時代とは逆行し、中5日で長いイニングを任される。 ...
サンケイスポーツ【ONE】4・29「ONE SAMURAI 1」追加カード2試合発表
サンケイスポーツ 8日 18:57
... 闘う神部篤哉(26)が挑む。永井は神部のパンチ力を認めつつも、「僕の方が打撃で、総合力で、全てにおいて上回っている」と断言。完勝を予告した。 対する神部は20歳にして修斗の頂点に立った永井に対し 、「自分の20歳の頃に比べると、僕は適当に生きていたのでリスペクトできる」と謙遜を交えて評価。一方で、「勝手にパンクラスを代表して修斗のチャンピオンを倒したい」と団体間の意地をのぞかせた。 同大会はU-N ...
デイリースポーツ日本ハム・カストロ2号先制ソロ「寒さに負けない強さがあるので問題ありません」1番抜てきに応える
デイリースポーツ 8日 18:57
... 本ハムがカストロの2号ソロで先制した。 両軍無安打で迎えた四回、先頭打者として打席に立ち、楽天先発古謝から左翼ホームランゾーンに飛び込む2号ソロを放った。 「打ったのは真っすぐです。ホームランを神様に感謝したいですし、幸せです。グラウンドでは少し寒さを感じますが、自分には寒さに負けない強さがあるので問題ありません」。 カストロは1番・二塁で4月1日のロッテ戦以来のスタメン出場。起用の期待に応えた。
TBSテレビ日本人初の五輪&パラ同時出場を目指す 嶋津雄大「自分の限界にチャレンジできたら」ニューイヤー駅伝では区間新
TBSテレビ 8日 18:55
... 000m(T13クラス・視覚障害)で強化指定選手に選出され「一番目先にあるところでいうと、ロサンゼルスのパラリンピックになるので、そこでの金メダルは目指したい」と話し、「日本選手権のような大きな大会で自分の限界にチャレンジできたら」とパラ陸上との両立に意欲を見せた。 そして応援してくれるファンへ「やっぱり走ることで『勇気をいただきました』とか、『感動しました』って言ってくださる方が多くて、僕が常に ...
スポーツ報知マスターズ火曜日恒例の「チャンピオンズ・ディナー」昨年王者のマキロイがホスト役 和牛やキハダマグロのカルパッチョ 松山英樹も出席
スポーツ報知 8日 18:40
... キロイは、誕生年のワインやキハダマグロのカルパッチョや和牛フィレミニョンなどが並んだ。母国の料理はアイルランド伝統のマッシュポテトの「チャンプ」などわずかだった。晩さん会の直前に開かれた記者会見では「自分も楽しみたいからね」と、あえてアイルランド色を強くしなかった理由を冗談交じりに明かした。 ◆「チャンピオンズ・ディナー」 マスターズ開幕前々日の火曜夜に歴代優勝者が集って開催される晩さん会のこと。 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ミラノ五輪銅の佐藤駿、イルカと共演「来場する皆さんにも一緒に楽しんで」
日刊スポーツ 8日 18:30
... と、バンドウイルカが華麗なスピンジャンプを決め、観客から大きな歓声が上がった。 三陸の海が再現された大水槽では、五輪のフリープログラムで使用した楽曲「火の鳥」に合わせ、マイワシの群れが躍動した。真剣な表情で“演技"を見守った佐藤は「臨場感があって自分が滑っているような感覚になった。来場する皆さんにも一緒に楽しんでほしい」と笑顔で話した。 館内では、競技で着用した衣装やスケート靴の展示もされている。
日刊スポーツ【審判委員会】東京V城福監督が疑義呈した町田戦判定 1つはファウル、もう1つは「現場支持」
日刊スポーツ 8日 18:28
... アシスタント・レフェリー(VAR)が入った。ただ「ノーファウル」で得点は認められた。 これに対し、試合後の城福監督は「引っ張った当事者が点を取っているのに、それがノーファウルだというところは、ちょっと自分たちの認識と違うので、レフェリーと少し僕らが勉強しなきゃいけないのか、議論しないといけないのか分かりませんけど。僕はなかなかこういう会見で言わないんですけど、ちょっとこれは現場と審判が協力して日本 ...
サッカーキング世界一を経験したレジェンドが集結!…ABEMA、なでしこジャパンのアメリカ遠征3連戦の解説者を発表
サッカーキング 8日 18:22
... 中での対戦になります。アメリカも世代交代の中でチーム作りに苦労している状況で、重要なのはしっかり得点を取っていくこと。守備的になりすぎると、相手に攻め込まれる展開になってしまいます。早いうちに得点し、自分たちのペースに持ち込むことが大切です」 ・ABEMA視聴者への注目ポイント・メッセージ 「選手たちの高い技術力はもちろん、男子とはまた違った女子サッカーならではのしなやかさや、がむしゃらにプレーす ...
日刊スポーツ菊池雄星「けがなく8年間プレーできているのは大事なこと」5回4失点もメジャー1000投球回達成
日刊スポーツ 8日 18:21
... ルスタジアム エンゼルス菊池雄星投手(34)がブレーブス戦に登板し、日本人6人目のメジャー通算1000投球回を達成した。 3回の先頭打者を空振り三振に仕留めたところで節目に到達。「けがなく8年間プレーできているのは自分にとって一番大事なこと。そこはうれしく思う」と話した。ただ5回4失点で2敗目(0勝)を喫し、3試合でまだ白星はない。「流れを渡しちゃいけないところで踏ん張りきれていない」と反省した。
デイリースポーツ【とこなめボート】中日ドラゴンズファンの佐藤永梧 チームは不振でも本人は絶好調
デイリースポーツ 8日 18:16
... 2日目を②①着で、3日目前半も2着。後半も4着として準優進出を決めた。「3号艇で乗りたかったな」と道中逆転されたことを悔やんだが「でも、全部展開ですからね。ツイてます。自分の内の人が良くて、その外にいるから展開がハマッてますね。もし、自分が内だったら簡単に締められていますよ」と足には納得していない感じ。 それでもその展開をしっかりと捉えられるのだから、そこまで悪い足ではないはず。準優も気合の走りを ...
サンケイスポーツ阪神・茨木秀俊、9日のヤクルト戦でプロ初先発「全部の球種を自信もって投げられる。楽しみな気持ち」
サンケイスポーツ 8日 18:13
... 司) (セ・リーグ、阪神-ヤクルト、2回戦、阪神1勝、8日、甲子園)9日の3回戦でプロ初先発する茨木秀俊投手(21)が8日、試合前練習に参加。ショートダッシュなどで汗を流した。 「楽しみな気持ちです。自分のピッチングを第一に考えて、攻めていければいいかなと思います」 高卒4年目にして1軍で初先発を務める右腕。昨季は9月下旬に中継ぎとして1軍デビューを果たすと、2試合を無失点。今季は開幕2軍スタート ...
サンケイスポーツ嶋津雄大が〝二刀流〟に挑戦 「ロサンゼルスパラリンピックでの金メダルを目指したい」/陸上
サンケイスポーツ 8日 18:12
... 常生活に支障が出始めるレベルで(症状が)進行するとは思っていなかった。焦燥感とか怖さは感じます」。社会人になってからは眼科での検査でも医師から「視野が相当なスピードで欠け始めている」と言われており、「自分の目の状態と2028年のロサンゼルスパラリンピックが見えてきた時期だったので、新しい挑戦をするには良いタイミングだった」と、マラソンで28年ロス五輪を目指しつつ、パラでも世界を目指すことを決めた。 ...
スポニチJR九州・稲山拓峰が5回3安打1失点と好投 投打かみ合ったチームは快勝し、決勝トーナメントに進出
スポニチ 8日 18:03
... 物だと感じましたし、チームが勝つことが一番なので、先に点を与えてしまってはダメだと」 0―0で迎えた8回。先頭打者の失策をきっかけに、後続に四球、安打を許して先制点を献上した。 「エラーで弱気になった自分がいました。それが結果につながったのだと思います」 何事にも動じない心を持つためにも、今オフはブルペンで投げ続けた。2日に1回のペースで100球程度を投げ込み。強化期間中は毎日100~150球を投 ...
THE ANSWER料理クラブ所属でバドミントン全国大会へ 異例の出場で「初めてスポーツを楽しいと思った」――京都明徳・中路心那/手塚結萌乃
THE ANSWER 8日 17:41
... でで、一番良かった。相手の球を前の方で止めてくれて、すごいと思った」と助っ人参加に感謝。中路は「初めて、スポーツを楽しいと思った。最初は緊張したけど、出てくれるだけでいいと言ってくれるし、点が入ったら自分以上に驚いて喜んでくれる。(体育会系にありがちな)ギスギスした感じがない。気ままにできたし、楽しかった。親も喜んでくれるくらい、良い経験だった」と挑戦を振り返った。 様々なスポーツに、様々なチーム ...
FNN : フジテレビカープ森下が今シーズン初勝利「ほっとしています」ファビン、大森がHRで援護 中崎も躍動7年ぶりセーブ
FNN : フジテレビ 8日 17:40
... ビアンが好返球。 2塁でバッターランナーを刺し、チームを救います。 3点リードのまま試合は9回へ。 マウンドには3連覇時代に守護神を務めていた中崎の姿がありました。 プロ16年目を迎えた中崎、かつての自分のポジションで躍動します。 巨人打線をきっちり3者凡退に切って取り自身7年ぶりとなるセーブ。 森下も今シーズン初勝利挙げました。 【森下暢仁投手】 「本当に勝ててほっとしています。しっかり投げ切り ...
日刊スポーツ【阪神】高卒4年目の茨木秀俊「楽しみな気持ち」プロ初勝利目指し9日ヤクルト戦でプロ初先発
日刊スポーツ 8日 17:38
... す。本当にいつも通りの感じでいければいい。マウンド上での強気な姿勢であったり、立ち姿を見てほしい」と意気込んだ。 高卒4年目の今季は開幕2軍スタートも、ファームで2試合に先発。計9回1/3を5安打1失点、防御率0・96とアピールに成功し、1軍での出番を勝ち取った。「自分のピッチングを第一に考え、攻めていければいいかなと思います」と力を込めた。持ち味の強気な投球で、記念すべき1勝を手にするつもりだ。
サンケイスポーツ【ボクシング】高見亨介、再起戦で完全復活誓う「ベストはやっぱり倒して終わる試合」 大谷翔平ユニで登場のアヤラ「もう二度と負けたくない」
サンケイスポーツ 8日 17:34
... 共和国)を相手に世界初挑戦して10回TKO勝ちし、プロ10戦目で獲得した世界王座を手放した。 身長167センチとフライ級でもまだ長身の部類。減量苦から解放され「フライ級に上がってもパワーの部分はすごく自分の強みではあるのかなと思うので、それにプラスしてスピードだったり気持ちの部分。結構オールマイティーに通用するんじゃないかなと思っています」と適応に自信を見せた。 「ベストはやっぱり倒して終わる試合 ...
THE ANSWERアマ世界王者・坪井智也、元世界王者を「尊敬の念を持って圧倒したい」 無敗継続へ準備万端
THE ANSWER 8日 17:33
... 歳のゲバラが43勝(22KO)5敗2分。 坪井はアマチュア時代の2021年に世界選手権で金メダルを獲得。昨年3月にプロデビューした。この日の会見では「素晴らしいスパーリングパートナーに恵まれた。あと、自分の中で細かく課題設定して、それを一つずつクリアした。素晴らしいコンディションで今を迎えている」と準備万端の様子だった。 対戦相手のゲバラは元WBC世界ライトフライ級王者、元WBC世界スーパーフライ ...
日本テレビ【MLB】岡本和真が大谷翔平と翌日メジャー初対戦「若いときに一度だけ」2016年に一打席勝負...結果は
日本テレビ 8日 17:32
... た。「今日は(ゾーンの判定が)広いなと感じていたので、あそこは終盤でしたし、やるしかないなと思いました」と振り返り、その後ツーベースヒットを放った場面については、「あそこは集中していたので、もう一回、自分にとってチャンスになったと思って、なんとか出塁しようと思っていました」と語りました。 翌日は大谷翔平選手が先発予定。2016年、2年目の岡本選手はオープン戦で前年15勝(5敗)をあげた4年目の大谷 ...
日本テレビ「誰かが大きな一打を」ブルージェイズが6連敗 7回無死満塁で無得点に指揮官「現状はうまくいっていない」
日本テレビ 8日 17:30
... ロースタートだったけど、途中から良くなった。今回も流れが変わることを期待している」と前を向きました。 また好機での攻撃については、「不安ではない。どの球に手を出すか、四球を選ぶことも含めて判断が必要。自分の仕事をして次の打者につなぐ。それが去年はすごくできていたし、今もそれを目指しているけど、現状はうまくいっていない」と課題を挙げました。 今季からチームに加入の岡本和真選手はこの試合でも打点は稼げ ...
東京新聞那須川天心「一生懸命やれば、ここまで変われる」…初黒星喫した井上拓真との再戦へ、11日・挑戦者決定戦
東京新聞 8日 17:20
... 手のエストラダ「準備は万端…3階級制覇を目指す」 2025年11月に井上拓真(大橋)との同級王座決定戦でプロ初黒星を喫して以来となる再起戦。「前回負けたことでいろいろなことを考えた。自分のことを信じられなくなったけど、自分自身を変えるためにここまで挑んできた」と歩みを振り返った。 記者会見で写真に納まる那須川天心(左)と対戦相手のフアンフランシスコ・エストラダ=8日、東京都内のホテルで(石橋克郎撮 ...
東京スポーツ新聞【NBA】八村塁の怠慢プレーにレディックHC激怒で〝懲罰交代〟「自分の役割を果たさなかった」=現地報道
東京スポーツ新聞 8日 17:03
... 候があるとすれば、試合後の記者会見がそれだった。レイカーズは再び大敗を喫し、王者サンダーに対する戦績は0勝4敗となった。もちろん、今夜はスター選手がほとんどおらず、戦力不足だった。しかし、レディックは自分のチームの言い訳を一切認めない。ヘッドコーチと選手の間で対立が生じた試合で、今夜のラインアップに対する彼の評価は、控えめに言っても辛らつだった」と振り返った上で、こう指摘する。 「彼の不満は爆発し ...
バスケットボールキングシャックが世界初のプロダンクリーグ「DUNKMAN」設立を発表…五輪レベルの採点基準、優勝賞金は8000万円
バスケットボールキング 8日 17:00
... 示している。 引退後は様々なイベントに登場しているシャキール・オニール[写真]=Getty Images 「これらのアスリートは革新者であり、DUNKMANは彼らに世界的な舞台、真剣勝負の環境、そして自分たちの好きなことをしてキャリアを築く機会を与えます。我々はダンクを、一夜限りのコンテストから、両足で踏み切る競技の中で最も成長しているプロスポーツへと変革しているのです」 また、『TNTスポーツ』 ...
スポーツ報知ヤマハ 準決勝で東京ガスに逆転負け 不敗神話消滅・エース佐藤廉が痛恨の逆転3ラン被弾で2年ぶり敗戦投手
スポーツ報知 8日 16:45
... のの、競り負けて2年ぶりの決勝進出を逃した。 エースが1球に泣いた。1―2と追い込んでからの4球目だった。内角を狙った速球が高めに浮いて右打者の相手3番打者に右翼ポール際まで運ばれた。佐藤廉は「失投。自分らしくなく力勝負にいってしまった」と、唇をかんだ。1点ビハインドの7回2死二塁の場面でマウンドを降り、「久々にイニング途中で降板した。代わってベンチまで帰る道のりが本当に嫌い」と、つぶやいた。 不 ...
サンケイスポーツ池田勇太「ジャンボさん風にいうと、『春を迎える準備ができ始めたかな』」/国内男子ゴルフ
サンケイスポーツ 8日 16:44
... ります」と誓ったという。3シーズンぶりにシード復帰を果たした今季のツアー国内初戦を前に、「今年、自分の最大のやらなければならないことだと思う」と覚悟を示した。 22年に顎偏位症(がくへんいしょう)を発症し、成績は低迷した。それでも「昨年末に治療が終わり〝新しい体〟になって少しずつ慣れながら。今の自分の体、自分のゴルフが確立されつつある。ジャンボさん風にいうと、『春を迎える準備ができ始めたかな』」と ...
日刊スポーツ【競輪】松浦悠士、追加参戦も状態上々 和田健太郎との連係「ラインができてうれしい」/西武園
日刊スポーツ 8日 16:41
... り返したのに、結局はまあまあ負けた」。ぼやきを連発するも、公営競技ファンの熱気を感じ「リフレッシュできた」と英気を養った。 当地への参戦は3月にF1戦で完全Vを飾って以来。「3月より気温が上がり、スピードが出るはず。その方が自分に合う」。迎える初日特選12Rは、同じくGP覇者の和田健太郎がガード役に名乗りを上げた。「ラインができてうれしい」。ポジティブな言葉が続くオールラウンダーから目が離せない。
THE ANSWER異例、会見で笑わなかった那須川天心「言葉で語るよりも姿勢で」 初黒星で実践した「自分自身の破壊」
THE ANSWER 8日 16:39
... 目で初黒星を喫した。 再起戦に向けて練習を続ける中、試合前にテレビ出演すると、アンチからは批判の声が届いた。「僕はボクシングを広めたい。その役割は自分でも分かってやっているだけ。『今を生きていない人が何を言ったって響かないから、黙っとけ』、『肩書き捨てて自分の名前だけで生きてみろ』とそういう人たちに言いたい」と訴えた。 敗戦後は3日ほどで練習を再開。現在はキックボクシング時代に指導を受けた葛西裕一 ...
サンケイスポーツ日本サッカー協会審判委員会、一発退場の可能性あるプレー増加を指摘 FC東京―浦和のオフサイド判定時間にも言及
サンケイスポーツ 8日 16:36
... デオ・アシスタント・レフェリー)が介入。見木が右足裏で郷家の右ふくらはぎを強く踏みつけていることが確認され、あらためてレッドカードが提示された。佐藤隆治・JFA審判マネジャーは「実際の映像は(主審が)自分でみたものと、当たっている部位が違った。正しいVARの介入」と判定の変更を評価した。 昨年はVARが確認して一発退場の可能性があるために映像として残したプレーのうち12・8%がシリアスファウルプレ ...
サッカーキング今季5度目のアトレティコ戦へ…ホームで先勝目指すバルサ指揮官「難しい試合になる」
サッカーキング 8日 16:26
... ならない。プレスをかけ続け、スペースを見つけること。そして、試合開始から集中力を維持することが重要だ。この試合はCLなので特別な意味を持っているし、全員が最高のパフォーマンスを発揮したいと思っている。自分たちのスタイルを貫き、全員が守備に関わり、ポジショニングと組織的な守備を徹底することも重要だ。ファンと選手たちの絆は素晴らしいものだと感じているし、明日は彼らの力が必要になる」 注目の同国対決は日 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダ戦不利予想に「うるせえ」 3月下旬のテレビ番組生出演疑問視の声には「黙っとけ」
サンケイスポーツ 8日 16:26
... 月下旬にテレビ番組に生出演したことを疑問視する声には「僕は『ボクシングを広めたい』っていうのもあるし、その役割っていうのも自分でも分かっているんでやっているだけなんで。今を生きていない人が何を言ったって響かないから黙っとけ。過去の自分で姿を固めて生きてんじゃねえぞ。肩書を捨てて、自分の名前だけで生きてみろ。そういう人たちにそれを言いたいですね。文句あんなら見んなって話ですから」と反論した。 興行は ...
スポニチ鹿島・鬼木監督「気持で片付けるのは好きではないが…」水戸戦のPK負けから締め直し
スポニチ 8日 16:18
... を公開した。前節4日の水戸戦は1―1からのPK戦で敗れて連勝が7でストップ。2―1で競り勝った先月22日の千葉戦に続いて精彩を欠いた内容に、鬼木達監督は「気持ちというもので片付けるのは好きではないが、自分が一番大事にしている部分。何もさせないくらい圧倒してやろうという入りをしたかと言うと、全然感じられないゲームが2試合続いた。この折り返しを機にアグレッシブさを求めていきたい」と語気を強めた。 オフ ...
スポーツ報知【阪神】新リリーフカーお披露目! 岩崎優「色合いがいい。自分の車の次に多く乗ってると思います」
スポーツ報知 8日 16:08
... ーアルされたリリーフカーに乗り込み笑顔を見せる岩崎優(カメラ・朝田 秀司) 阪神は8日、今季の阪神の試合で使用するリリーフカーを紹介した。これまでと同じ車体の側面に「アース製薬」のロゴが印刷された。「自分の車の次に多く乗ってると思います(笑)」。第2の愛車に試乗した岩崎は「いいんじゃないですかね。色合いが加わって、地球の(マーク)ね」と感想を述べた。 7日・ヤクルト戦(甲子園)では、9回に湯浅が乗 ...
バスケットボールキング6年総額で約79億円…前ナゲッツ指揮官のマイケル・マローンがノースカロライナ大HCへ就任
バスケットボールキング 8日 16:05
... NBAのコーチでしょ?』と何度も尋ねてきます。2023年にはデンバーで優勝しましたからね」 「簡単な決断ではありませんでしたが、私がずっと考えていたのは、特別な何か、歴史と伝統の一員になれるチャンス、自分自身よりもはるかに大きなものの一部になれるチャンスです。大学におけるコーチの仕事は、これ以外には考えられませんでした。他の仕事でしたら、電話にも出なかったでしょうね」 そんなマローンHCの契約内容 ...
読売新聞錦織圭、ツアー下部大会で1回戦快勝…一部報道の引退は否定「人から聞くのは不思議な感じ」
読売新聞 8日 16:04
... ど、試合は何とかできるぐらいではある。ギリギリはギリギリだけど、耐えてはいる」と明かす。 大会直前、錦織が今大会を最後に現役を引退すると仏紙レキップ(電子版)などが伝えた。錦織はX(旧ツイッター)で「誤った情報がある。私は今週引退することはない」と英語でつづり、否定していた。報道について、錦織は「人から(自分が)引退すると聞くのは不思議な感じ。それだけ注目されているというのはありがたい」と語った。
朝日新聞リフティングじゃない 蹴り追求、高み目指す「フリースタイラー」
朝日新聞 8日 16:00
... 会が開催された。主な大会は1対1で30秒ずつ交互に技を披露して、勝敗を競うバトル形式。技の独自性や音楽との調和が評価されるため、選手は新しい技や誰もやったことがない技の組み合わせを考えては練習を重ね、自分のスタイルを確立する。ボールがあれば1人で楽しむことができる気軽なアーバンスポーツでもある。 日本フリースタイルフットボール連盟によると、競技人口は世界で約2万人。日本では約1割の2千人がプレーす ...
朝日新聞柳田将洋が恩師と考える「エグい」の先 慶応大で学んだ視野
朝日新聞 8日 16:00
... っている。そこで勝負してもいいけれど、そことは違ったスポーツを、オリジナルでつくって差別化してもいい。スポーツは人が集まって、一緒に体を動かして、仲間をつくる場が重要。勝負できる場所を自分たちでつくっちゃえば、そこで自分なりの生き方ができる、というメッセージを伝えています。スポーツにお金を払う価値を創出したら、それが仕事になる」 「大学の授業ではゲストに、スポーツ鬼ごっこ日本代表をお呼びしたことが ...
サンケイスポーツ【ボクシング】坪井智也、相手の12年前の八重樫東戦もチェック「僕のリズムでしっかりやれれば、早いラウンドで支配できる」
サンケイスポーツ 8日 15:46
... コ=と対戦する。 坪井は「素晴らしいスパーリングパートナーに恵まれて、自分の中に細かく課題設定してきたものがあって、それを1つ1つクリアしていって、素晴らしいコンディションで今を迎えています。とても強いゲバラ選手と手合わせできることをとてもうれしく思っていますし、ワクワクしていますし、感謝しています。自分をストロングポイントは、自分を律してしっかり作戦を遂行できることだと思っています。いつも通り圧 ...
スポーツ報知那須川天心、バラエティー出演を疑問視する声に「今を生きていない人が何を言ったって響かないから黙っとけ」…11日にWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 15:31
... で出ている。これに対し、率直な思いを吐露した。 「何なんでしょうね。僕はボクシングを広めたいっていうのもあるし、その役割も自分でも分かってやってるだけなんで。今を生きていない人が何を言ったって響かないから黙っとけって。過去の自分の姿を固めて生きてんじゃねえぞって。肩書を捨てて、自分の名前だけで生きてみろって、そういう人たちにそれを言いたいです。例えばテレビに出て承認欲求だとか言われますけど、別に承 ...
日刊スポーツ【マスターズ】松山英樹ら歴代王者が集う恒例の食事…
日刊スポーツ 8日 15:23
... ーなメニューを用意した。 この日の会見でマキロイは「(メニューを)実際に考え始めたのは昨年末。とても楽しいプロセスだった。よく『なぜ、もっと(出身の)アイルランド料理にしなかったの?』と聞かれるけど、自分も楽しみたいから。みんなが(楽しく)食べられるもの」と説明した。 21年大会覇者で22年のホストになった松山は当時、前菜にすし、刺し身、焼き鳥、メインに銀だらのみそだれ焼きなどを提供し、好評を得て ...
スポニチ天心「腹くくってやるかやられるか。言葉より姿勢で」“崖っ縁"エストラダ戦へ新スタイル予告し必勝宣言
スポニチ 8日 15:23
... 。 拓真戦敗戦後から「自分の事を信じられなくなった」と本音も明かすが「あんな大舞台で、みんな負けたことあんのかよ、と。人前で恥かけるの幸せだと思ったし、そこを経て強くなった自分を見てほしい。もう自分には負けたくない」。過去にフライ級とスーパーフライ級で2団体王座統一した35歳のレジェンドとの対面にも「年齢面は特に関係ない。一番強いエストラダ選手を想定してきたし、今回はとにかく自分自身に勝ちたい」と ...
日刊スポーツ京口紘人さん「こんな自分が父親に、、、」妻でインフルエンサー「あきまっくす」第1子妊娠発表
日刊スポーツ 8日 15:18
... 授かりました!」と報告した。 マタニティーマークを手に幸せそうに笑う、妻でインフルエンサーの「あきまっくす」こと若林亜希さんと寄り添い、2人で愛犬2匹を抱きかかえて写る家族ショットをアップ。 「こんな自分が父親に、、、これからも温かく見守って頂けると嬉しいです。さー!これからも父親として頑張るぞー!!!」と父親になる覚悟をつづった。 この投稿に、ファンやフォロワーからは「おめでたすぎます!」「きっ ...
日刊スポーツ11日に挑戦者決定戦の那須川天心「自分自身に勝ちたい」「崖の種類が違う」/一問一答(下)
日刊スポーツ 8日 15:18
... ね。何が何でも勝ちにいくというところですかね。あとは自分にしっかりと勝ちにいくという、そういう強い気持ちを持って挑みたいと思います。 -エストラダ選手の年齢的な点で気になること 那須川 年齢面だったり、そういうのは僕は関係ないと思っていますので。本当に1番強いエストラダ選手を想像しながらやってきましたし。相手の想像もそうなんですけど、とにかく今回は自分自身に勝ちたいということが強い。絶対に負けたく ...
デイリースポーツなぜか拍手…大谷翔平のド軍ユニホーム着て会見登壇、メキシコの25歳ボクシング元世界王者「いつかサインを」4・11両国大会出場
デイリースポーツ 8日 15:17
... ながらアピールし、会見場では笑いとともになぜか拍手も発生した。 アヤラは昨年3月、愛知県で行われた防衛戦で矢吹正道(緑)に敗れ、王座から陥落。元世界王者同士の対決に臨むが、「高見の強さはわかっている。自分のスタイルを出して、(世界再挑戦へ)印象づける戦いをしたい。いい試合をしたい気持ちは強いが、(日本人に)2度と負けたくない。メキシコ人の強さを見せつけたい」と力を込めた。 一方、昨年12月の王座陥 ...
スポーツ報知那須川天心、再起戦へ「裸一貫、やるだけ。腹は据わっている」 拓真戦後は「メンタルが病んでどうしようもない時も」…11日にWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 15:04
... め公式戦55戦目で初の敗北を喫し「本当にメンタルが病んでどうしようもない時もあった」と振り返った。「色々考えましたよね。自分が思っているより、みんな自分のことばっかりだし、あまり人のことも考えてないし、すぐに手のひらを返すし。人ってやっぱり怖いなっていうのを改めて思いました。だから自分という覚悟をもっと強めないと持っていかれる。なめんじゃねえぞ、っていう気持ちを出してきた結果の、今この状態になって ...
東京スポーツ新聞那須川天心 エストラダ戦〝下馬評不利〟に不満「予想なんてでたらめ。クソくらえ」
東京スポーツ新聞 8日 15:04
... とを考えたり、精神面だったり、自分のことが信じられなくなったりとか、たくさんあったんですけど、自分自身を変えるために今回ここまでしっかりと挑んできたつもり」と振り返った。 那須川天心とエストラダ すべての写真を見る(2枚) 海外ブックメーカーのオッズなどでは那須川不利との予想が多い。プロキャリア初といえる厳しい状況にも「そんなのクソくらえで、本当にアッカンベーです。もう自分には負けたくないので。腹 ...
産経新聞那須川天心「歓喜味わいたい」 11日にエストラダと再起の挑戦者決定戦
産経新聞 8日 15:03
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
47NEWS : 共同通信那須川天心「歓喜を味わいたい」 再起の挑戦者決定戦へ
47NEWS : 共同通信 8日 15:02
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
日刊スポーツ世界挑戦権懸け強敵レジェンド戦の那須川天心「復帰…
日刊スポーツ 8日 15:02
... というのは厳しくて本当に辛い、試合までの期間ではありました。精神面だったり、自分のことが信じられなくなったり、たくさんあった」と振り返りつつ、勝利を渇望した。 「本当、前回の試合からこの日のためだけに、日々を過ごしてきた。本当に人間はここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだという人間の可能性をみせたい。自分を変えることができると思っています。しっかり勝つ瞬間を味わいたい」 試合 ...
NHK松山英樹 5年ぶり優勝目指すマスターズ 開幕前に意気込み
NHK 8日 15:01
... 樹選手と練習ラウンドでコースを回って調整しました。 片岡選手は6日の練習後「感動することばかりだった。コースの美しさや傾斜の強さ、アップダウンを知ることができてよかったが、やはり難しいと感じた。松山選手と一緒に初めて回らせてもらって、プレーだけでなく、練習ラウンドに対する姿勢や時間配分を学べて収穫だった。目標としていた舞台で自分の力を100%発揮できるように頑張りたい」と意気込みを語っていました。
日刊スポーツ那須川天心、戦前予想に「そんなのくそ食らえであっかんべーです」11日再起戦 一問一答(上)
日刊スポーツ 8日 15:01
... してきたので、本当に人間はここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだという人間の可能性をですね、みなさんに見せたいと思うし。ボクが勝つことによって世の中が変わるわけではないですけど、自分自身、自分というものを変化、自分を変えることができると思っています。もう自分には負けたくないので、腹をくくっています、はい。必ず勝ちますので。その姿を見ていただければうれしいと思います。(つづく)
サンケイスポーツ【MLB】エンゼルス・菊池が2敗目 5回6安打4失点「踏ん張りきれていない」
サンケイスポーツ 8日 14:59
... 、アナハイム)エンゼルスの菊池が先発し、5回を6安打4失点、8奪三振、1四球で2敗目を喫した。防御率は6・75。試合は2―7だった。(共同) ◆菊池の話「追い込んでから甘くなったり、勝負どころで連打を食らったり、流れを渡しちゃいけないところで踏ん張りきれていない。(メジャー通算千投球回に達し)けがなく8年間プレーできているのは自分にとって一番大事なこと。そこはうれしく思う」 一球速報へ菊池の成績へ
サッカーキングホームで先勝許すも…レアル指揮官「ドイツでの勝利のために全力を尽くす」
サッカーキング 8日 14:48
... 加点のチャンスはたくさんあった。今回の試合で起きたことと、彼らのプレーした方法から多くのことを学ぶだろう」 「私たちはピッチ上での準備をほとんど行わずにこの段階に到達した。これは長年監督とともに戦い、自分たちの目指すものを明確に理解しているバイエルンほど洗練されていない私たちのようなチームにとって容易なことではない。選手たちへの信頼を胸に、ドイツに向かう。信じない者はマドリードに留まっていればいい ...
デイリースポーツ那須川天心「歓喜を味わいたい」
デイリースポーツ 8日 14:48
... 近い状態。歓喜できる瞬間を味わいたい」と鋭いまなざしで話した。 元人気キックボクサーの那須川は昨年11月のWBC同級王座決定戦で井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫した。再起へ「つらく、厳しい期間だった。自分自身を変えるために挑んできた」と述べた。世界2階級制覇の実績があるフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)を相手に不利との声もあるが「そんな予想、あっかんべーです。試合を見ろという感じ」と強気だ ...
デイリースポーツ怒りモードの那須川天心「あっかんべー」4・11元世界王者エストラダと再起戦予想を“謝絶" テレビ出演疑問視にも反論「黙っとけ」
デイリースポーツ 8日 14:47
... VESジム会長の葛西裕一トレーナー(56)に再び師事してスタイル変更を模索。「手応えは感じている。今回の練習が一番キツかったし、自分(のスタイル等)を破壊して、濃い人生を送ってきた自信はある」とうなずき、「前回負けたこともあり、いろいろ考えたり、メンタル面や、自分を信じられないこともたくさんあったが、自分自身を変えるために今回しっかり挑んできたつもり。もう自分には負けたくない」と強い決意を込めた。
サッカーキングW杯出場の立役者、スウェーデン代表FWに悲劇…試合直前にアキレス腱断裂で松葉杖姿「本当に辛い…」
サッカーキング 8日 14:46
... 、悲願のW杯への出場も叶わなくなってしまったことについても言及した。 「(スウェーデン代表入りを)当たり前だとは思っていなかった。でも、そのチャンスを掴むための挑戦すら自分には許されないというのは、本当に辛いことだ。何が起きたのか、自分の中で整理がつくまでには、きっと数日はかかるだろう」 W杯出場に貢献したルンドグレンは無念の離脱。W杯行きに向けたアピールがスタートする前の重傷に、明らかに表情は曇 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、エストラダ戦最終会見でピリピリムード「いろんな予想とかがあると思うんですけど、そんなのくそくらえで本当にアッカンベー」
サンケイスポーツ 8日 14:45
... (56)の指導も受けてきた。「本当に前回の試合からこの日のためだけに日々を過ごしてきた。人間ってここまで本気で一生懸命やれば、ここまで変わることができるんだっていう人間の可能性を皆さんに見せたい。もう自分には負けたくないので、腹はくくっています」と言葉に力を込めた。 再起戦で世界3階級制覇を狙うレジェンドとの厳しい試合に臨む。「エストラダ選手と闘えることは本当にうれしく思うし、『復帰戦でやる相手じ ...
日刊スポーツ【ボクシング】高見亨介「倒しにいく」フライ級転向初戦も強打の元王者アヤラを自信のKO宣言
日刊スポーツ 8日 14:44
... 」と強打の元王者相手にKOを宣言した。 昨年12月にWBO世界ライトフライ級王者のレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)との統一戦に判定負け。約4カ月ぶりの再起戦減量苦を理由にフライ級に上げた。「パワーは自分の強み。(階級を上げてさらにパワーが)ついていると思う。プラス、スピード、気持ち、オールマイティーに通用すると思う」(高見)。10勝中8KO(1敗)を誇る強打にさらに自信を深めた。 アヤラは昨年3 ...
スポニチプロ4戦目の坪井智也 元世界王者と連戦も自信たっぷり「圧倒的に支配して何もさせずに終わらせる」
スポニチ 8日 14:33
... ること、とてもうれしく思ってますし、ワクワクしています」と語り、「尊敬の念をしっかり持った上で、当日は圧倒的に支配したいと思います」と“圧倒的"に力を込めて宣言した。ストロングポイントを問われた際も「自分を律してしっかり作戦を遂行できることだと思っています。試合当日も、いつも通り圧倒的に支配して何もさせずに終わらせたい」と再び“圧倒的"を強調した。 ▼ゲバラ 10年以上経って(実際は8年半)再び日 ...
スポーツ報知那須川天心、ライバル・武居由樹とは「崖っぷちの崖の種類が違う」が「お互い頑張ろうぜ」とエール…11日に元2階級制覇王者エストラダとWBC挑戦者決定戦
スポーツ報知 8日 14:32
... 行われた。WBC世界バンタム級挑戦者決定戦に臨む同級2位の那須川天心(27)=帝拳=は、元世界2階級制覇王者の同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=と対戦へ「何が何でも勝ちに行く。自分にしっかり勝ちに行くという強い気持ちを持って挑みたい」とのテーマを掲げ「コンディションは本当に最高に近い状態。前回の試合からこの日のためだけに日々を過ごしてきた。人間ってここまで変わることができる ...
スポニチレイカーズ指揮官が激白!「自分の役割を果たさなかった」 激高して八村塁を懲罰交代した理由とは
スポニチ 8日 14:29
... 日(日本時間8日)の本拠地サンダー戦で先発出場。第1Q開始直後に懲罰交代から気持ちを切り替えて、豪快なダンク2発を含むチーム最多15得点5リバウンドをマークした。チームは完敗で3連敗を喫した。 「塁が自分の役割を果たさなかったから、私は早めにタイムアウトを取ったんだ」 試合後にレイカーズのJJ・レディックHCは、試合開始早々に八村を交代した理由を明かした。 この日は、レギュラーシーズン全休のルカ・ ...
日刊スポーツ【ONE】FN42で日本屈指のグラップラー岩本健汰初参戦「本物のグラップリングを見せます」
日刊スポーツ 8日 14:23
... ういう気持ちはないですね。フラットに見て。だって3年前ですから。あれから、強い人たちとずっとやり続けて成長してきたので、3年前の自分と今の自分は全く違う。もうあの頃の自分で戦うわけではないので、リベンジという感覚はほとんどない。むしろその3年間、今まで何をやってきたか。昔の自分を超えられるかどうか。その差を示す戦いだと思います」 -レオン選手のフィジカル面、技術面で意識する点、警戒する点はあります ...
スポーツ報知FW後藤啓介「W杯に出場することが一番の目標」 自身のFW像も語る…ベルギーリーグで今季2桁得点
スポーツ報知 8日 14:23
... について「自分の良さは前からの献身的なプレスとプレスバックだと思います。背が高いので競り合いや、体を張ったポストプレーで期待されがちですけど。自分はどちらか言ったら足元でつないで動かすポストプレーの方が得意です」と語る。「誰が(点を)取ってもいいと思っているので、まずはチームが勝てればいい。自分が空けたスペースに入ってきて(チームとして)点も取れてます。FWって別に点取ることだけじゃない。自分なり ...
日刊スポーツ【阪神】新リリーフカー広告お披露目 虎柄に「アース製薬」守護神岩崎もお気に入り「色合いが」
日刊スポーツ 8日 14:21
... 入され、6点リードの9回に登板した湯浅京己投手(26)が第1号で乗車。ヒーローインタビューを行った佐藤輝明内野手(27)、才木浩人投手(27)も場内1周の際に乗車した。 リードした状態で乗る場面が多い守護神は「自分の車の次に多く乗ってると思います」とにやり。「昨日みたいなのがいいんじゃないですか。先発にできるだけ投げていただいて、リリーフがちょっと出てぐらいがいいかなと思いますね」と心待ちにした。
日刊スポーツ岡本和真、山本由伸から二塁打 三振→チャレンジ成功でボール→長打に「何とか出塁しようと」
日刊スポーツ 8日 14:02
... ボール2ストライクから見送った外角のスライダーを一度はストライクと判定され、三振かと思われたが「チャレンジ」を要求。成功してボールに覆った。その後、7球目の約155キロの外角直球を捉え「集中していた。自分にとってのチャンスになったので、何とか出塁しようと思った」と冷静に振り返った。 山本には2回に二飛、5回には左飛に仕留められていた。三度目の正直で長打を記録し「しっかり打つべきところは打てた」とう ...
スポニチ高見亨介の相手 元世界王者アヤラが大谷翔平ユニで会見「30分から1時間歩いてやっと見つけた1枚」
スポニチ 8日 13:50
... るので、そこは意識してやっていきたい。どんな展開になっても、しっかり技術面でも上回れるように練習してきたので、そこもしっかり見せられれば」と意気込んだ。一方のアヤラは「高見選手の強さは分かっているが、自分のボクシングのスタイル、準備してきたことを試合で出したい」と述べ、前回来日した昨年3月は矢吹正道(緑)に敗れてベルトを失っただけに「2度と負けたくないという気持ちが強い。日本人の強さは分かっている ...
スポニチ甲子園リリーフカーのデザイン一新!阪神・岩崎「いいんじゃないですか」 「アース製薬」とスポンサー契約
スポニチ 8日 13:39
... 、入浴剤や殺虫剤を販売する「アース製薬」の社名とロゴが、黒と黄のタイガースカラーの車体にプリントされた。 守護神の岩崎が試乗して「乗り心地はこれまでといっしょですが、(同社の)地球のマークが加わっていいんじゃないですか。運転したことはないですが、自分の車の次に多く乗っていると思います」と第2の愛車のような存在だとニッコリ。 救援投手がマウンドに向かう時や勝利後にヒーローが場内一周する時に登場する。
スポニチ3安打のフリーランド「結果は自然についてくる」OP戦で不振も「悪い流れに引きずられないことが大事」
スポニチ 8日 13:32
... の第4打席も2死から内野安打と敵失で出塁し、タッカーの適時打で生還した。 オープン戦は打率・125と苦しみ、開幕後も思うようにヒットは出ていなかったが「毎打席、自分のアプローチを貫くこと。それが基本」と語り「毎日グラウンドに立ったときに、同じ自分でいることを意識している。結果は自然についてくるものだと思っている。調子が悪い時期に引っ張られるのは簡単だが、そこに入り込まないようにしている」と切り替え ...
スポニチベシア「とにかく1球ずつ…」ピンチで山本由伸を好救援「大きな自信」ドジャース監督も「信頼できる」
スポニチ 8日 13:04
... た」と笑顔。「投げている最中も最高だった。アドレナリンもあったし、観客の雰囲気にも乗れた。1球1球に集中できたし、とても良い登板だった」と自画自賛した。 重要な場面での登板も「監督が自分を信頼してくれていると感じるし、自分がどれだけ努力しているかも分かってくれている。それが自信につながっている」といい「今日は本当に大きな自信になった」とこの日の好救援でさらに自信が付いたと胸を張った。 ロバーツ監督 ...
スポニチ那須川天心 35歳エストラダ相手は後半勝負が有利?の声に「変な予想をせずに試合を見ろ」
スポニチ 8日 12:54
... 者に対する指名挑戦者となる。 試合のテーマについて那須川は「何が何でも勝つというところですかね。あとは自分にしっかり勝ちに行くという強い気持ちで挑みたい」と答えた。会ったエストラダの印象を問われると、まずは「年齢面は特に関係ない。一番強いエストラダ選手を想定してきましたし、相手よりも今回はとにかく自分自身に勝ちたいという気持ちが強いので、絶対に負けたくない」と答え、「洗練されているというか、凄く整 ...
日刊スポーツ山本由伸とベシアがハグ「ヤマが素晴らしい投球。チームの勝利」7回無死満塁抑える好リリーフ
日刊スポーツ 8日 12:43
... イニングを無失点に抑えることができて良かった。テオがキャッチして、自分が三振を奪って、タッカーが捕った。チーム全体での勝利」と振り返った。 バッテリーを組んだスミスについても「ウィルとは良い関係性を築けている。自分の強みを理解してくれているし、あとは彼を信じて投げただけ」と感謝。ロバーツ監督から大事な局面での登板を任されたことには「自分の努力を見てくれているし、とても自信につながる。今後も続けてい ...
NHKドジャース 山本由伸が7回途中1失点で2勝目 大谷翔平が先制打
NHK 8日 12:42
... が覆り、その後のツーベースヒットにつなげました。 チャレンジをしなければ見逃しの三振となっていた場面について「試合終盤で迷ったら三振になるので、やるしかないと思った。あそこは集中していたので、もう一度自分にチャンスが来てなんとか出塁しようと思った。しっかりと打つべきところは打てたと思う」と手応えを話しました。 翌日8日は投打の二刀流で先発する大谷選手と対戦する予定で「僕がプロ野球2年目のオープン戦 ...
TBSテレビ松山英樹、5年ぶり優勝へ意欲「またね、グリーンジャケットを着られるように頑張りたい」【マスターズ】
TBSテレビ 8日 12:37
... ついてこなかった」と分析。オーガスタの難易度に対して「残り1日で仕上げたい」と、最終調整への意欲を見せた。 また、共にラウンドした片岡には「コースは毎年変化するので、過去の経験を押し付けるのではなく『自分はこう思うよ』と伝えた。初出場なので楽しんでほしい」と、先輩としての顔を覗かせた。 いよいよ開幕するマスターズに向けては「5年経ったんで。またね、グリーンジャケットを着られるように頑張りたいなと思 ...