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5,325件中22ページ目の検索結果(0.345秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
スポニチブルージェイズ・岡本和真の「持参したこだわりの一品」とは? のびのび初練習 ジョーク交え会見も自然体
スポニチ 15日 02:15
... ?」と熟考した末に「ひげそり」と答えた岡本。うっすらと無精ひげを生やした岡本は屈託のない笑顔を浮かべた。そこには自然体で臨む姿があった。 16日(日本時間17日)にキャンプインする。「夢というよりは、必ずプレーすると思ってやってきたところなので、夢とは少し違うのかなというのはあります。気を引き締めて、どれだけチームに貢献できるか、自分がどこまでいけるのか、頑張りたいと思います」と言葉に力を込めた。
スポニチ【スノボ】戸塚優斗 金メダル獲得 三度目の正直で歓喜の涙「やっと報われた」
スポニチ 15日 02:00
... ーでスピードに乗る技術や度胸を培い、10代まで指導した三井真紀さんは「技術は天性。イメージしたことを体で表現できる子だった」と述懐する。高1の時、スイッチバック・ダブルコーク1080に成功。平野流も「自分がずっと練習して、やっとできた技。優斗は“俺もやってみるわ"と言って何回かでできた。うそやろ?と思った」と舌を巻いたほど。五輪を夢見た少年時代から積み上げた技術と体力が、一番輝くメダルにつながった ...
スポニチ【スノボ】山田琉聖 銅メダル 我が道をゆく19歳 高回転入れず初舞台で独創性発揮
スポニチ 15日 02:00
... ルーティンの難度を上げた3回目は、技の精度を欠きながらも再び92・00点。逆転はならなかったが、トリプルコーク1440を打たなくてもメダル争いを演じられることを証明し、「トリプルがたくさん出る大会で、自分のルーティンをずっと貫いて、3番手になれたのは純粋にうれしい気持ち」と笑みを浮かべた。 逆エッジの反動で斜め軸に回る「ロデオ」と、パイプを飛び出し山側に弧を描く「アリーウープ」の合わせ技を組み込み ...
スポニチ【スノボ】スケボーも水泳もうまくいかなかったのに…銅メダルの山田 母が語る素顔
スポニチ 15日 02:00
... )に会い記念撮影に納まる山田琉聖(山田美咲子さん提供) Photo By 提供写真 (母・美咲子さんが語る山田の素顔/) 19歳で初出場した山田琉聖が銅メダルを獲得した。 「こだわりが強く、頑固です。自分の意思をしっかり持っていると言ってもいいかな」 そう評するのは、母・美咲子さん。自身もスノーボードが趣味で、愛息にもやらせるためにショップに連れ出したところ「こっちがいいな!」と興味を示したのが、 ...
スポニチ【岡崎真の目】鍵山は序盤4回転での連続ミスが痛かった
スポニチ 15日 02:00
... の4回転フリップは着氷時に前傾し、上体を起こそうとした時にかかとの方に重心が行き過ぎて抜けたような感じになった。その後は立て直したものの細かいミスもあり、あと一歩表彰台の真ん中に届かなかった。 少しでも上を目指して自分の演技に集中した佐藤は、迷いのない手堅い演技で銅メダルを手にした。何が起こるか分からない五輪で2つのメダルを獲得した日本勢は立派だった。(ISUテクニカルスペシャリスト、プロコーチ)
スポニチ【スノボ】1点及ばず号泣 平野流は4位 戸塚「なぜ伸びないのか」
スポニチ 15日 02:00
... 五輪に戻ってきたが、あまりに残酷な結果に涙は延々と止まらず。スタッフに抱えられながらミックスゾーンを通過する際、消え入りそうな声で「ありがとうございました」と絞り出すのが精いっぱいだった。 幼少期からの練習仲間だった戸塚は、「自分にはあのランはできない。なぜ(得点が)伸びないのか」と気持ちを代弁。明暗が分かれた盟友に「4年後もあるし、また2人で切磋琢磨(せっさたくま)していきたい」と思いを寄せた。
スポニチ【スノボ】平野歩夢 生きざま示す7位 背中見せ続け後輩がメダル「日本の強さ証明できた」
スポニチ 15日 02:00
... イバルたちの進化を喜んだ。 背中を見せ続けた後輩の戸塚や山田がメダルを獲得し、「日本の強さを証明できた」と誇らしげに語った平野歩。5度目となる30年冬季五輪は「まだ何も考えていない」と言葉を濁したが、スノーボーダーとしての歩みはこの先も続く。「無駄なものは何一つない。また進化し、その姿を届けられるように、自分らしくやっていきたい」。どんな立場になろうとも、これからもスノーボード界をけん引していく。
スポニチ【フィギュア】佐藤駿 SP9位から大逆転銅メダル「幻なんじゃないか」号泣
スポニチ 15日 02:00
... パをかけられた。中学3年で拠点を埼玉に変更。その後、磨き続けた4回転ルッツ、トーループが突破口だった。 4年前、2月10日の北京五輪男子フリーのときは左肩手術で手術台にいた。そんな自分が今、表彰台にいることが誇らしい。「自分で言うのもなんだが、よく頑張ってきた」。謙虚なスケーターが、少しだけ得意げに語った。 ◇佐藤 駿(さとう・しゅん)2004年(平16)2月6日生まれ、仙台市出身の22歳。5歳で ...
スポニチ【スノボ】戸塚と平野流を小5の時から指導 青木亮氏 戸塚に天賦の才感じた
スポニチ 15日 02:00
... 亮氏、戸塚優斗、口寸保頼央さん(口寸保さん提供) Photo By 提供写真 戸塚と平野流を小5の時から指導し、今もさまざまな形でサポートする、元選手でグローバルスノーデザイン社の青木亮氏(38)。「自分のレッスン業の始まり。どこへ行くときも基本的にはセットだった」と懐かしむ。 出会った当時の印象は、「優斗が常に引っ張って、流佳と頼央はそれを見て努力をし続けた。最初で言えば、優斗が5、6歩先を行っ ...
スポニチ【フィギュア】鍵山優真 2大会連続銀メダル 悔しさよりも達成感 攻めの構成 ミスしても滑り切った
スポニチ 15日 02:00
... が相次ぐ波乱の中、ミハイル・シャイドロフ(21=カザフスタン)が金メダルを獲得した。 メダルを首にかけた鍵山は、心から笑うことができた。「自分のパフォーマンスに対して悔しさは残るが、戦い抜いたので素直に褒めてあげたい。うれしい限り」。4年間、苦しい日々を乗り越えた自分が誇らしかった。 フリーは、開催国イタリアのオペラ「トゥーランドット」。きらびやかな新衣装で挑んだが、ミスが続いた。フリップを含め4 ...
スポーツ報知岡本がブルージェイズキャンプ地で自主トレ「最高やな」「懐かしい気持ち」「夢とは少しちがう」
スポーツ報知 15日 01:52
... 懐かしい気持ちでしたね」と感慨深そうだった。 初めてレギュラーとなり、全143試合に出場した4年目の18年終了後から「ちょくちょく話はしだしました」とメジャーへの思いがあったことを明かした岡本。夢舞台に立つ日も近づいているが「夢のというよりは必ずプレーすると思ってやってきた。夢とは少しちがうのかなというのはある。気を引き締めてどれだけ自分がチームに貢献できるのか、頑張りたい」と気を引き締めていた。
スポニチブルージェイズ・岡本和真がキャンプ地初練習 「恥ずかしくて…集中できなかった」こととは?
スポニチ 15日 01:50
... 、どこに何があるかわからない状態で整理しながら。ルーキーの時を思いだします。懐かしい気持ちでした」と話したが、受け答えは堂々としていた。 16日(日本時間17日)にキャンプインする。「夢というよりは、必ずプレーすると思ってやってきたところなので、夢とは少し違うのかなというのはあります。気を引き締めて、どれだけチームに貢献できるか、自分がどこまでいけるのか、頑張りたいと思います」と言葉に力を込めた。
スポニチ松坂大輔氏 アストロズ・今井へ「規定投球回をしっかり超えてほしい」
スポニチ 15日 01:30
... メートと食事に行って交流を深めたといい、14日(日本時間15日)にキャンプ2度目のブルペンに入る予定。 現地を訪れた西武時代の先輩松坂大輔氏(スポニチ本紙評論家)とも笑顔で旧交を温めた。松坂氏は「新しいチームで自分を知ってもらう、チームメートを知るというのは成績を出す上でも大事な要素の一つ。先発投手として求められるのはイニング数。規定投球回をしっかり超えてほしい」と期待を寄せた。(杉浦大介通信員)
スポニチロッキーズ・菅野 ブルペンで41球 抜群制球力アピール「満遍なくいろんな球種を」
スポニチ 15日 01:30
... By スポニチ キャンプ2日目を迎えたロッキーズの菅野は、ブルペンで変化球を交えて41球投げた。抜群の制球力を見せ、スプリットは鋭く低めに落ちた。 「(正捕手の)グッドマンが受けてくれたので、まずは自分を知ってもらうこと。満遍なくいろんな球種を投げた」。 16日(日本時間17日)にライブBPに登板し、翌日の練習後には侍ジャパンの宮崎事前合宿へ向け出発する予定。「まずは試合で結果を残すこと。任され ...
サンケイスポーツ【MLB】「今季サイ・ヤング賞取ってもおかしくない」大谷翔平〝伸びしろ〟に正捕手太鼓判 WBCの日米対決も待望「対戦したい」
サンケイスポーツ 15日 01:28
... であり最高の投手になるのが目標でそれを本当に実現できる選手」とし、その伸びしろには「彼には限界がない。今季サイ・ヤング賞を取ってもおかしくない。まったく疑ってない」と語った。 山本との対戦については「自分が対戦したときは94マイル(約151キロ)前後まで出ていた。ストライクをしっかり投げて、初球もしっかり取ってきた。ただ、彼からは四球を選んだけどね」とニヤリ。互いにワールド・ベースボール・クラシッ ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート男子500M初出場の倉坪克拓はメダルならず
スポーツ報知 15日 01:26
... ア選手権500メートルを制し、将来を期待された。だが、22年北京五輪は椎間板ヘルニアを患い、手術をしてスケートができる状態ではなかった。五輪本番はリハビリ期間中。「最初はへこんだが、すごい刺激になって自分も4年後この舞台に立てればいいなという思いになれた。それはすごいよかった」と前向きに捉え、代表争いが熾烈な同種目で見事、五輪切符をつかみ取った。 日大時代はブレード(刃)の曲げを入れず。道具に詳し ...
スポニチ【Sスケート】新濱立也 日本人最上位の6位「やり切った」けが乗り越え復活 妻・吉田夕梨花も観戦
スポニチ 15日 01:20
... となった。 新濱は「結果というより、この4年間いろんなことがあったので、ここに立てたこと、無事にレースを終えられたことはよかった。4年間は結果が出ず苦しんだが、今日のレースは結果は振るわなかったけど、自分のやりたいことはやりきった」と充実感を見せた。 さらに「メダルには届かなかったので、2030年もういちど4年後にチャンレジできればチャレンジしたい。明日から次の4年間をどう過ごすかを真剣に考えなが ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆 スケーティングが乱れ2位通過に「悔しい」 準決勝はオランダと対戦も「特に気にしてはいない」
スポーツ報知 15日 01:18
... 足がぶつかることがあったという。後ろのリズムが合わなかったことによって、プッシュが乱れ、終盤の遅れにつながった。佐藤は「プッシュのフォローができていなかった反省が見られた。美帆さんが崩れてしまうまで、自分の力を出させてしまったことがカナダとの大きな差につながった。4周目以降の私と桃香(堀川)のフォローが大事になる」と次戦以降への改善を急いだ。 団体追い抜きメンバーとしては初の五輪だった堀川。課題と ...
スポーツ報知【五輪】高木美帆、ラスト1周を反省「私がスピードをとても落としてしまった」 2位通過でオランダとの準決勝へ…スピードスケート女子団体追い抜き
スポーツ報知 15日 01:13
... 川は、課題としていたスタートでスムーズに隊列につき2位通過に貢献。「今日ですごく自信にもなるし、次のレースにつなげていきたい」と手応えを得た様子だった。準決勝以降で出番を待つ初出場の野明花菜(立大)も「今日見た先輩たちの姿をしっかり忘れずに経験として自分の中にとどめて、自分に何ができるかを考えていければ」と誓った。 2大会ぶりの頂点、3大会連続の表彰台に向けて、17日の準決勝はオランダと激突する。
スポニチドジャース・スミス 大谷翔平に「是非対戦したいと伝えている」WBC米国代表「きっと楽しい大会になる」
スポニチ 15日 01:11
... 。 その山本とは前日13日の「ライブBP」で対戦して、見逃し三振と四球。 「由伸は“由伸らしい投球"をしていた。球をうまく散らして、コントロールもいい。自分が対戦したときは94マイル(約151キロ)前後だったと思う。しっかりストライクを取っていた。自分は四球を選んだが、それがWBCでも続いてくれればいいね」と笑っていた。 今後は3月1日(日本時間2日)に米国代表に合流予定。スミスの他に捕手は昨季6 ...
スポニチ【Sスケート】女子団体追い抜き 日本は2位で準決勝へ 1位通過ならず、高木「悔しい」ミス告白
スポニチ 15日 01:10
... どこまで修正できるか、追い込みたい」と話した。 相手はオランダに決まった。「オランダでもカナダでも手ごわい相手に変わらない。やるべきことは変わらない。どの国が相手でも、手を抜くことは最後までできない。自分たちがどこまで準決勝で最高の滑りできるか。強い気持ちで挑む」と語っていた。 また佐藤は、小さなミスを振り返りつつも「私たちの持ち味のスピードをキープすれば絶対に金メダルとれる」と語り、堀川も「勝っ ...
NHK女子団体パシュート 日本が2番目のタイムで準決勝進出 五輪
NHK 15日 01:00
... した。オランダと対戦する準決勝に向けては「やることはどの相手でも変わらない。次のレースまでに改善し自分たちのやるべきことをやり遂げて決勝を勝ち取りたい」と意気込みを語りました。 佐藤「チームワークよくなっている」 佐藤綾乃選手は「短い期間の中でチームワークはよくなっているが、おのおの反省する点がある。自分としては最後のきついところで小さなミスがあり、カナダとの差に響いてしまった。反省の気持ちが強い ...
NHKやり投げ 北口榛花 世界記録保持者の指導受けに南アフリカへ
NHK 15日 00:50
... で続けられるということで「年齢的にこれからアグレッシブな選択が難しくなるので、さらに成長したいという気持ちで決断した。まずは指導を受け入れてみて、自分なりにそしゃくできればいいと思っている。今後については、指導を受けてから返事をしたい」と話しました。 そのうえで「自分に何が必要なのかを合宿で再確認し、ロサンゼルスオリンピックの金メダルという目標に向かって努力し続けたい」と意気込みを話していました。
TBSテレビ女子団体パシュート 準決勝は強豪オランダ 髙木は「どの相手でも変わらない。自分たちのやるべきことをやる」
TBSテレビ 15日 00:43
... った後、日本チームは円陣を組んでいたが「1年間で私達も強くなって来ているので、しっかりオランダと戦えるだけの力があるから、次も行くぞっていうような感じの言葉をかけられました」 2番手を任された佐藤は「自分としては本当に最後のきついところ、感じは悪くなかったと思うんですけどでもやっぱり小さなミスっていうのが、この1位のカナダとの0.5秒差というところに響いてしまったのかなというふうに反省の気持ちがす ...
スポーツ報知【五輪】スピードスケート日本の準決勝は王国・オランダ 高木美帆「やるべきことをやり遂げて決勝を勝ち取りたい」…女子団体追い抜き
スポーツ報知 15日 00:40
... い抜き1回戦が行われ、2大会ぶり金メダル奪還を目指す日本は高木美帆(TOKIOインカラミ)、佐藤綾乃(ANA)、堀川桃香(富士急)で臨み、2分55秒52の2位で準決勝進出を決めた。 17日の準決勝は2分55秒65で3位通過のスケート王国・オランダと激突する。エース・高木は「やることはどの相手でも変わらないなと思っていて、自分たちのやるべきことをしっかりとやり遂げて決勝を勝ち取りたい」と意気込んだ。
日刊スポーツ【スピードスケート】女子団体追い抜き日本が準決勝進出 1位通過ならず高木美帆「私が敗因」
日刊スポーツ 15日 00:31
... 会金、22年北京銀と2大会連続でメダルを獲得した得意種目。 3大会連続出場の高木美帆(31=TOKIOインカラミ)は「1位通過でいいところで迎えたかった。最後に私がスピードを落としてしまったのが敗因。自分たちのやるべきことをやり遂げて準決勝に進みたい」。 佐藤綾乃(29=ANA)は「本当に短い間でチームワークはよくなった。小さなミスが1位のカナダとの0・5秒差の反省の気持ちが大きい」。 堀川桃香( ...
スポニチ【Sスケート】女子団体追い抜き 日本は2位で準決勝へ!オランダと対戦 高木「私たちも強くなっている」
スポニチ 15日 00:20
... 原因。次のレースまでに改善したい。(コーチからの言葉)この1年で私たちも強くなってきている。オランダと戦えるだけの力はある、という感じの言葉を掛けられた。(準決勝へ)やることはどの相手でも変わらない。自分たちのやるべきことをやって決勝を勝ち取りたい」 ▼佐藤「短い間でチームワークは良くなってきているが、おのおので反省点はある。最後のきついところでの小さなミスが1位のカナダとの差に響いたのは反省」 ...
スポーツ報知【五輪】日本が準決勝進出 2大会ぶり金メダル奪還へ次戦は宿敵・オランダ…スピードスケート女子団体追い抜き1回戦
スポーツ報知 15日 00:14
... ていない。そこまでスケートに対する気持ちも強くならなかった。パシュート(団体追い抜き)をやっていたから、個人種目も伸びたと思う」。個人戦では伸び悩んだ時期も長かったが、団体追い抜きを行っていることで「自分を認めることができる」と大きな自信となっている。 目標とする2大会ぶりの頂点へ、準決勝からはトーナメント方式になる。準決勝は強豪・オランダとの激突となったが、ウイリアムソン・コーチは「どこと当たっ ...
47NEWS : 共同通信ブラジルへ恩返しの金 アルペンのピニェイロブローテン
47NEWS : 共同通信 15日 00:02
... 日、一番上で緑色に光る自分の名前を確認すると、込み上げる感情を抑えきれず倒れ込んだ。 1回目に最速タイムを刻み、連覇を狙う2着のオーデルマットに0秒95差をつけた。湿った雪が強く降る2回目は急斜面で外側のスキーが暴れたが、緩斜面へのつなぎでタイムロスを最小限に抑え、トップを守った。 「2億人の国民のために勝ち取れて最高だ」。全競技を通じてブラジル勢初となる冬季大会のメダルは、自分を受け入れ、手厚く ...
スポーツ報知「結局、かわいい人が勝ち組では?」ネガティブな考えを卒業したい
スポーツ報知 15日 00:00
... 思えるようになっていくことが期待できます。 他人と自分を比べ、勝ち負けを考えて生きるむなしさに気づき、目に見えるステータスのレースから「いち抜け」していく人もいます。たとえば、笑顔で毎日を過ごせているか、人生に小さな変化を起こせているか、自分が好きなことに一生懸命になれているか、等々。そうした自分にとっての価値基準を、自分に問うて生きていけるならば、自分の生き方を肯定できやすくなるでしょう。 1 ...
スポーツ報知料理家・長谷川あかりが提案「今までになかった新しい献立」とは
スポーツ報知 15日 00:00
... と、ビタミンやミネラルが取れる野菜を二つ使って、1食分の献立にします。最小限の型を身に付けると、料理のハードルがぐっと下がり、献立に悩む時間が激減します。 ――2品でいいとは驚きました。 最低限2品を自分で作れたら100点満点です。料理は「0」から「1」へのハードルが高いので、「2品作れたなら上出来!」とハードルを下げておくことが大事。食材は多ければ多いほど下ごしらえが大変になるので、シンプルにし ...
スポーツ報知ABEMAのニュース番組「女性ばかりで偏ってる」批判にもぶれない共感力
スポーツ報知 15日 00:00
... 求めにくかったと、当時の心境を振り返りました。 アナウンサーが番組で私生活について話すことに戸惑いもあったようです。ただ、森川アナは「自分の経験がきっかけで社会に貢献できるならと思い、話すことにしました。私自身、番組が楽しく、勉強になっています。子育てと仕事の両立など自分が悩んでいることをゲストと語り合い、共感しながら未来につながっている実感があります」と意気込みを語ります。 すべての写真を見る ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】大逆転で金のシャイドロフ 失速マリニンへの思い「彼は史上最高のスケーター」
東京スポーツ新聞 15日 00:00
... ンさん(ロイター) すべての写真を見る(2枚) カザフスタンのフィギュア男子勢では、2014ソチ五輪でデニス・テンさんが銅メダルを奪取。フィギュアで同国初の表彰台を勝ち取ったものの、18年に25歳の若さで殺害された。「私の目標は、自分の能力のすべてを披露し、美しい演技を披露し、カザフスタンでフィギュアスケートがどれだけ成長したかを示すことだけだった」。 亡き先輩にささげた演技が、快挙につながった。
スポーツ報知デート代は男が払うもの…でも誕生日くらいは彼女におごってほしい
スポーツ報知 15日 00:00
... す。今回は、20代の会社員男性からの投稿を紹介。いつもデート代を払わない彼女に不満を抱いています。小町ユーザーの反応と、文化社会学の専門家アドバイスは? 【トピ主の投稿】 20代後半の会社員、男です。自分の誕生日に、彼女がデート代を出そうとするそぶりすらみせず、全額出すことになりモヤモヤしています。彼女はプレゼントにグローブをくれましたが、ランチやディナーなどの会計伝票は全て手渡してきました。基本 ...
スポーツ報知「食い尽くし系」が問題になるのは日本だけ?「食べる量」気になる?
スポーツ報知 15日 00:00
... 家の中のことだと、深刻さが増します。日本のニュースサイトで目にしたのですが、冷蔵庫の中にあるものを気軽に食べ続けていたら、ある日、妻に出ていかれたという男性の体験談が記事になっていました。「これ以上、自分と娘の食べ物にまで手を出される生活には耐えられません」と書かれた妻からの置き手紙があったとか。きっかけは、夫がイチゴを食べてしまったことでした。妻が、週末に娘と一緒にお菓子作りをしようと買っておい ...
スポーツ報知何かにつけ感謝を求めてくる「恩着せがましい恋人」にうんざり!
スポーツ報知 15日 00:00
... 彼の方が交際に前のめりだった、ということはないでしょうか。 もしそうであれば、交際3年目になる現在も、彼は「自分を本気で好きになってもらえている」という確信や自信が持てておらず、「自分ばかりが尽くしている」という気分になっているのかもしれません。トピ主さんからの愛情を感じたい気持ちがあり、「自分の手でトピ主さんを喜ばせていることができている」という実感を欲しているために、何かにつけて感謝の言葉を求 ...
THE ANSWER「いつも塩対応なのに…」 銅メダル佐藤駿、演技後の“普段と違う"光景にX涙「安心した顔」
THE ANSWER 14日 23:41
... 指導する日下コーチは、これまでも大きなリアクションでファンの注目を集めていた。フリー後は、客席に向かって大きく拳を突き上げたり、飛び跳ねるようにリンクサイドを移動する姿が目撃され、SNSでバズった。 自分以上に喜びを表現する同コーチに、いつもの佐藤なら照れ気味な塩対応をとるが、五輪では違う。自身の演技後に抱きしめられると、安心感に包まれたような優しい表情を浮かべていた。発見したファンにも反響が広が ...
スポニチ【フィギュア】ゆなすみ、四大陸後の「話し合い」で深まった絆 初の夢舞台へ「2人で、笑顔で」
スポニチ 14日 23:41
... のが一番いいと思ったので」と森口。それぞれの思いをぶつけ合い「五輪に向けてもう一回“こういう目標を立てて"っていう話し合いをできて良かった」(長岡)と貴重な時間を過ごした。 「五輪という舞台をせっかく自分たちでつかみ取ったんだから“もっと誇りに思えるよな舞台にしよう"と。“辛いときも2人で、笑顔で乗り越えられたらいいね"“そういう舞台にしたいね"と。具体的というよりも“そういう五輪にしたいね"とい ...
サッカーキングサポーター大声援の中で殊勲のPK2本ストップ! 勝ち点2もたらした町田GK谷晃生「すごく力になった」
サッカーキング 14日 23:34
... でPK戦に突入。町田GK谷晃生が2本のシュートストップを見せ、町田が勝利を収めた。 試合後、谷は「PK戦だけ見れば、しっかり自分の仕事ができたかなと思います」としつつ、「2失点しているので、そこはもっともっと突き詰めなければいけないところだと思いますし、ゼロにこだわるというのは自分も含め、チームとして一番強く持たなければいけない部分だと思うんで、そこは悔しいですね」と、昇格組となる水戸に対してホー ...
スポーツ報知【五輪】ゆなすみ、五輪デビューへ順調に調整 約3000人の前での公式練習に「実際に雰囲気を少し感じられた」
スポーツ報知 14日 23:30
... 原龍一(木下グループ)組とともに、日本初のダブル入賞を目指す。13日の男子シングルでは、鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)と佐藤駿(エームサービス・明大)が銀、銅メダルを獲得。2人で現地観戦し、長岡は「オリンピックは緊張して、たくさんのプレッシャーの中で演技して、難しい場所だなと改めて思った。そのプレッシャーに勝つだけの練習をしてきたと自分たちを信じて、いい演技ができたら」と心の準備を整えた。
日刊スポーツ【清水】「15分」“長すぎる"後半追加タイムに痛恨の失点 吉田監督「チームとして教訓を得た」
日刊スポーツ 14日 23:14
... み、セカンドボールを回収。インサイドハーフで先発起用されたMF小塚和季(31)とMF千葉寛汰(22)も躍動し、人数を掛けた速い攻撃でゴールに迫った。指揮官は「選手たちは本当に攻守にアグレッシブに戦い、自分たちがやっていることを出してくれた。そこは良かった」と収穫も強調した。 次節は、吉田監督が昨季まで率いていた神戸と本拠地で戦う。戦術の浸透を進める中で、その戦い方を熟知した強敵をホームに迎える。千 ...
読売新聞北京後に陥った「もう失敗する」と思う悪癖、乗り越え戸塚優斗が悲願の頂点…金メダルは「ピカピカ」
読売新聞 14日 22:56
... で壁の最上部付近から転倒。動けなくなって担架で運ばれて途中棄権し、11位に終わった。前年の世界選手権優勝者として乗り込んだ22年北京五輪でも、予定していた技を繰り出せず、ミスや転倒で10位に沈んだ。 自分自身への期待が大きかった分、落胆も激しかった。スタート地点に立ってハーフパイプを見ると、北京での転倒がフラッシュバックするように。「あ、もう失敗する」と思い込んでしまう悪い癖がついてしまった。 北 ...
THE ANSWER銅メダル佐藤駿、逆襲の裏に羽生結弦の存在「今回も見ました」 ブレード危機救ったコーチには感謝「いなかったらどうなっていたか…」
THE ANSWER 14日 22:52
... どうなっていたことか。本当に万全の状態で臨むことができたので、良かった」と感謝していた。 日下コーチは競技後、客席に向かって大きく拳を突き上げたり、飛び跳ねるようにリンクサイドを移動する姿が目撃され、SNSでバズっている。佐藤は「毎大会、自分より喜んでくれるので、凄くうれしい」と話した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎「もう完全に名物」 好演した佐藤駿のコーチに視聴者が熱視線
時事通信北口榛花、南ア合宿へ出発 ゼレズニー氏の指導受ける―陸上女子やり投げ
時事通信 14日 22:52
... を受けるといい、「すごく緊張している」と心境を語った。 1月には長年師事してきたダビド・セケラック・コーチ(チェコ)との契約解消を公表。大きな決断の理由を、「永遠に競技生活ができるわけではない。この先自分がいつまでアグレッシブな選択をできるか考えたときに、今を逃すと今後は難しいのではないかと思った」と説明した。今回の合宿を「試用期間」とし、その後にゼレズニー氏をコーチとして迎えるかどうかを決める。 ...
NHKフィギュア女子 初出場の中井亜美 千葉百音が競技会場で練習
NHK 14日 22:51
... 次ぐ予想外の展開を目の当たりにしました。 坂本選手は「これが自分の時に起きたらメンタルが持たないと、自分のことのように緊張して『胸が張り裂けそう、苦しい、苦しい』と思ってみていた。団体戦の時は魔物はいないと思っていたが、結構、びびっている」と独特の表現で語りました。 そのうえで女子シングルに向けて「男子のみんなが必死に戦っているのを見て、自分の出番が近づいている感覚になった。団体とは区切って、別の ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司 打撃の「ずれ」に収穫 「合わせにいって合わなかったりした」
日刊スポーツ 14日 22:49
... ドオフマン、近本光司外野手(31)が初の対外試合で感じた打撃の「ずれ」に収穫を得た。14日、沖縄・宜野座キャンプでの楽天との練習試合に「1番中堅」で出場し、3打数1安打。積極的に初球から振り「どこで(自分の感覚と)ずれているのかが見えた」と冷静に話した。 1打席目は高めの速球を打ち上げて凡退。2打席目は左投手の外寄りの球を逆らわずに捉え、ライナー性の打球を左前へ運んだ。投手との対戦にタイミングの取 ...
サッカーキング「今日こそ止めて自分がヒーローに…」“中国ダービー"PK戦に燃えた広島の守護神・大迫敬介「練習の成果でしっかりと弾き出せた」
サッカーキング 14日 22:49
... K戦で、広島の1番を背負うGK大迫敬介が自信をみなぎらせていた。その背中をさらに紫の声援が押す。「自分がゴールに入る時のコールもしっかり届いていましたし、アウェイ側とはいえ、後ろにもサポーターがいたので、そういった方々の思いが一つになったと思います」。 両チームとも成功が続いて迎えた4本目。それまでも「自分的にはいい感覚だった」という大迫は、MF藤井海和のシュートに対して、「タイミング自体は合って ...
日本テレビフィギュア男子銅・佐藤駿「2人がいなかったらここに立てていない」鍵山優真&三浦佳生の存在に感謝【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 14日 22:46
ミラノ・コルティナ五輪、フィギュアスケート男子シングルで銅メダルを獲得した佐藤駿選手が現地14日、競技から一夜明けての思いを語りました。 会見冒頭で「信じられない気持ち。自分の目標であったメダルを獲得できて本当にうれしく思う」とメダル獲得の喜びを語った佐藤選手。競技後の昨夜は「(宿舎に)帰ってきてからようやくメダルを獲得できた実感が湧いてきた。たくさんの“おめでとう"のメッセージをもらい、それを見 ...
読売新聞カーリング女子、「侍ジャパン」ヘッドコーチから授かった合言葉で初勝利…逆転で強豪スイス破る
読売新聞 14日 22:37
... ットに集中するようになるなど成長へとつながった。 だが今大会、1、2試合目では思い通りにショットが決まらず、「『なぜ決まらないのか』を考えてしまった」と吉村。前日、全員で今の考えや思いを正直に話し合い、「前後際断」が出来ていない自分たちに気がついた。 本来の姿を取り戻し、つかんだ初勝利。この先も1試合ずつ、目の前の試合に集中していく。(浜口真実) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
テレビ朝日スノボ男子ハーフパイプ メダリスト2人が明かす日本選手4人の絆
テレビ朝日 14日 22:30
... そこでとりあえず自分の今回オリンピックでできた滑りだったりとか、あれ以上の滑りを見せ続けることが自分の役目というか、上に立っている使命だと思ってるので、常に全体のレベルを引き上げていけたらいいなと思ってます」 ヒロド歩美キャスター 「山田選手、最後一言目標をお願いします」 山田琉聖選手(19) 「自分は優斗くんだったりとかスコッティ・ジェームズだったりとか、もう他の選手たちも本当に自分よりも難易度 ...
スポーツ報知押忍!九州場所で新十両Vの藤凌駕が母校主催の昇進祝賀会 押忍三唱で気合入れ「拓大人として誇りに」
スポーツ報知 14日 22:30
... に稽古に精進したい」と意気込んだ。 関係者の壇上での挨拶は「押忍!」の連呼。最後は応援団OBによる「押忍の三唱」など大盛り上がり。「拓大人として母校に誇りを持っている。先進的な稽古を行う大学もあるが、自分は四股やすり足をしてから相撲を取る稽古をしてここまで来られた」と拓大愛を強調。好きな色はスクールカラーと同じオレンジ。まわしの色こそ違うが、タオルなどはオレンジに統一している。 昨年春場所で幕下最 ...
スポーツ報知【J2藤枝】初勝利の槙野智章監督 選手から止められたイエロー…ゴール裏で見せたわっしょいポーズ…勝利を知る男が伝えたいこと…一問一答
スポーツ報知 14日 22:27
... 囲気づくりについて話し合った中で実現できた一つの形です」 ―前節(岐阜戦0●2)からはどのように修正したか? 「ダメなところは本人に伝え、チームミーティングでも共有しました。映像を見せたり、現役時代の自分のプレーを見せたりして、個別に課題を整理しました。この1週間で大きく変わったので良かったと思います」 ―開幕からホーム3連戦。次の甲府戦ではどんなサッカーを見せたいか? 「今日の勝利で満足せず、こ ...
NHKミラノ・コルティナ五輪【結果】2/14~15タイムライン
NHK 14日 22:18
... パシュートは準々決勝が行われ、金メダル獲得が期待される日本は、2分55秒52で8チーム中、2番目となり、準決勝進出を決めました。 高木美帆選手は「1位通過で準決勝を迎えたかった。次のレースまでに改善し自分たちのやるべきことをやり遂げて決勝を勝ち取りたい」と意気込みを語りました。 【詳しくはこちら】 カーリング女子 日本 第4戦でアメリカに敗れ1勝3敗に カーリング女子の日本は予選リーグの第4戦でア ...
スポニチ【モーグル】杉本幸祐が斬る 冨高日向子の敗因は「コース選択」できないデュアルの難しさ
スポニチ 14日 22:10
... 中尾春香(24=佐竹食品)は1回戦で敗退した。スポニチ本紙評論家の杉本幸祐氏(31)が冨高の滑りを解説した。 今大会からの新種目「デュアルモーグル」は、トーナメント表の配置でコースが振り分けられており自分で選択できないところが特徴です。冨高日向子選手はシングルモーグルからデュアルモーグルの2回戦までずっと同じコースを滑っていましたが、準々決勝だけ反対側のレッドコースでした。コースによってジャンプ台 ...
日刊スポーツ【バスケ】北海道が連敗ストップでクラブ記録シーズン27勝 13日契約ジョーダン・ナタイも即出場
日刊スポーツ 14日 22:01
... 出番もなくベンチから戦況を見た。「最近は自分自身もうまくいかない部分が多かった。でもコーチからも色々アドバイスをもらって、今日いいプレーができたことは自信につながります」と振り返った。 シーズン27勝はクラブの最多記録を更新したが、いまのチームには通過点でしかない。2位千葉Jが敗れ、再びゲーム差はなくなった。島谷は「明日もっといいゲームをして連勝して、どんどん自分たちの目標に向けて突き進んでいけれ ...
サッカーキング「新しい福森晃斗像を見つけられる」3季ぶり札幌復帰で“ボランチ挑戦"「やり甲斐はものすごくあります」
サッカーキング 14日 22:01
... 督時代にボランチを経験しているが「やり方は違いますし、いろいろ試行錯誤している」という。「ズミさん(小川佳純コーチ)にボールを受ける体の向き、キクさん(菊地直哉ヘッドコーチ)に守備のことも聞きながら、自分の中で噛み砕いて取り組んでいる段階です。まだ完成形ではないですし、個人的にはまだまだ良くなると思います。伸び代しかないと思うので、もっと上手くチームを落ち着かせる部分だったりを明確にやっていきたい ...
NHKフィギュア男子 銀メダルの鍵山 “もっともっと強くなりたい"
NHK 14日 22:01
... などが頭の中をぐるぐるしていた。とにかくもっともっと強くなりたいと思って夜を過ごした。フィギュアスケートの会場は競技を知っている方もいた一方で、ただオリンピックを楽しみに来てくれた人もいたと思うので、自分しかできないスケートを世界に伝えたいと思っていた。それを少しでも伝えられていたらうれしい」 「(3月の世界選手権を見据えて)オリンピックでメダルをとることに夢と憧れを持っていたので、すごくうれしい ...
FNN : フジテレビ【Vリーグ女子】バレンタイン企画の「推しチョコ」はわずか10分で完売 アルテミス北海道、2026-27シーズンも北海道民無料招待を継続
FNN : フジテレビ 14日 22:00
... れ、第3セット序盤は0-7とリードを許したが、廣瀬選手や久保花音選手が攻撃を牽引して追い上げを見せた。それでも最後は21-25となり、ストレート負けを喫した。 試合後、山田選手は「勝利をつかむために、自分たちの力を出し切って頑張ろうという話をしていましたが、なかなかそういう展開を作れませんでした。明日に向けてもっと頑張りたいと思います。みなさんの声や応援は聞こえていてパワーになりました。もっと頑張 ...
日刊スポーツ【ボクシング】元世界王者尾川堅一4・4世界前哨戦&アジア王者豊嶋亮太セミで初防衛戦
日刊スポーツ 14日 21:58
... ランカーとの対戦となり「自分よりもランキング上位の選手と決まってワクワクしていますが、当日にどんなパフォーマンスが出来るのか自分でも楽しみです」と高揚感。同門となるWBOアジア・パシフィック・スーパーフェザー級王者斎藤麗王(27)とスパーリングを積んでおり「これからももっといろいろな選手、いろいろなジムの方々など自分より強い選手と(実戦練習を)やっていくつもりです。4月4日は自分らしい試合を見せま ...
日刊スポーツロッキーズ菅野智之 正捕手グッドマンに41球「満遍なくいろいろな球種を投げた」
日刊スポーツ 14日 21:58
... ・菅野=スコッツデール(共同) ロッキーズ菅野智之投手(36)がブルペンで投球練習した。投手コーチから握りのアドバイスなどを受けながら、正捕手グッドマンに41球。新天地でのキャンプ2日目とあって「まず自分を知ってもらおうということで、満遍なくいろいろな球種を投げた。悪くはなかった」と手応えを口にした。来月のWBCに向け「しっかり任された試合で0点に抑えられる。そういうところを目指したい」と力強かっ ...
読売新聞スノボ銅メダルの19歳山田琉聖、こだわり続けた「唯一無二の技」が導く…時が止まるよう
読売新聞 14日 21:57
... 身長は低かったのに、誰よりもスピードを出して滑ろうとしたり、「こんな技をやりたい」と自分から言ってきたり。村上さんは、そんな姿に「この子は化けるかもしれない」と感じたという。 夢中になっていた競技がつまらなくなった時期がある。中学時代の大会で、他の選手が同じような回転技ばかりしているのを目の当たりにしたからだ。 「自分のスタイル、絶対変えるな」助言でけ決心 当時研究していた「マックツイスト」は、回 ...
日刊スポーツ【日本ハム】ドラ1大川慈英が高速クイックで存在感 「バッターからしたら打ちづらい」新庄監督
日刊スポーツ 14日 21:54
... クで存在感を示した。紅白戦で白組の2番手として3回にプロ初の実戦マウンドへ。2死二塁から清宮幸に、この日の最速150キロ直球を左翼線へ運ばれる適時二塁打を許し、1回2安打1失点だった。「清宮さんには、自分が投げていて見たことない打球を打たれたので、すごくやっぱ悔しかった」と振り返った。 ほろ苦デビューとなったが、新庄監督からは「僕はランナーがいた時のクイックで投げるボールが好きです。あれ、バッター ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】秋元強真、パッチー・ミックスについて「みんなが思ってるほどの幻想は僕はないと思っている」
サンケイスポーツ 14日 21:53
... スされてお前戻ってくるしかなかったんだろ?って感じなんですよ」と強気な姿勢を崩さなかった。 秋元は相手の実力こそ認めつつも、「いざ試合やって向き合って、僕のパンチを味わってみたら何かを感じるんじゃないですか」とニヤリ。「強いのはもちろん認めてますけど、みんなが思ってるほどの幻想は僕はないと思っているんで。自分の今の動きは自信があるし、楽しみにしてほしいっす。必ず勝ちますよ、マジで」と必勝を誓った。
スポーツ報知幕内・欧勝馬がCA夫人と挙式 プロポーズは東京スカイツリー上部のレストランで 裏側も明かす
スポーツ報知 14日 21:51
... ルの上に出したら、最初はイヤホンと思ったらしく、『何?』みたいな感じになっていた(笑) 指輪と気づいたら、『よろしくお願いします』ということだった」と笑顔で話した。 春場所(3月8日初日・エディオンアリーナ大阪)へ向けては「結婚式後の場所が大事なので、いいプレッシャーでいきたい。硬くならずに自分の相撲が取れるように、明日からしっかり稽古して、また三役に戻れるように頑張りたい」と、言葉に力を込めた。
日刊スポーツ【侍ジャパン】黒子のダル「出しゃばらないように」…
日刊スポーツ 14日 21:50
... 交えながらカーブの投げ方を伝授。「去年くらいからカーブの曲がり方が変わったということだったので、それをどういう風に今修正しようとしているのかを聞いて。そこでどうやってカーブを投げているか聞かれたので、自分の投げ方を伝えました」と説明した。 自身の役割は理解している。一番の仕事はメジャーの舞台で経験してきたピッチクロックやピッチコムをNPBに所属する選手たちに伝えること。この日は、早速コーチ陣や捕手 ...
NHK女子デュアルモーグル 冨高日向子が7位に オリンピック
NHK 14日 21:39
... ピックを振り返って「自分の足りないところが明確に見えたので、もっともっと強くなって、またこの舞台で戦いたい」と話していました。 中尾「自分は幸せ者」 中尾選手は1回戦で同い年の藤木日菜選手との対決に敗れ、「正直すごく悔しい」と涙をこらえながら話しました。 その上で「けがをして諦めそうになったりやめたいと思ったりしたときもあったが、こういう舞台に立ってたくさんの人に応援してもらって自分は幸せ者だし、 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】サンタナ1軍キャンプ合流&ライブBP「早い段階で試合に出たい」昨季右肘手術
日刊スポーツ 14日 21:38
... 手術を受けた。再来日せず現地でリハビリに励んでいた。 右肘の状態について「今は制限なく投げられています」と説明し、「日々の状態の様子を見ながらなんですけど、早い段階で試合に出たいという気持ちは間違いない。様子を見ながらできれば早く出たい」と燃えた。 池山隆寛監督(60)は「ライブBPも(予定では)入っていなかったけど、自分から『入れてくれ』という話で。1週間ぐらいすればもう試合に臨める」と話した。
スポニチ【陸上】女子やり投げの北口榛花が南アに出発 レジェンド・ゼレズニー氏の合宿に参加
スポニチ 14日 21:37
... レズニー氏と接触し、同氏が例年、この時期に行っている南ア合宿に参加することを決めた。 ゼレズニー氏と正式契約はしておらず、4月末までの2カ月半は「トライアル」の位置づけ。「指導を受けるのも初めてだし、自分で確かめてからの返事でいいと(ゼレズニー氏に)言われた」という。 新たなコーチの候補は複数いたが、世界記録保持者で1992年バルセロナ五輪から2000年シドニー五輪まで3大会連続で金メダルを獲得す ...
サンケイスポーツ日本代表フォルティウスのスキップ・吉村紗也香が好ショット連発! 際立った精神面の強さ/カーリング
サンケイスポーツ 14日 21:34
... ている。集中できているからこそ、ショットにうまくつながっている」と積み重ねに自信を示す。 札幌・常呂高3年時に2010年バンクーバー五輪を目指してから、5度目の挑戦にして初めて立った五輪の舞台。強い精神力を兼ね備えたママさんカーラーの活躍で連敗を止め、負の流れを断ち切った。「最後まで粘り強く。1投1投丁寧に、自分たちを信じて頑張る」と吉村。勢いに乗って連勝街道を突き進む。 日程・速報へ 競技日程へ
サンケイスポーツB1京都、京阪ダービー制し連敗を5でストップ ドラフト加入の西部秀馬がデビュー「自信につながる」/Bリーグ
サンケイスポーツ 14日 21:33
... 決めて、記念すべき初得点をマークした。 「たくさんのお客さんの前でプレーできたのは、自信につながる。楽しいという気持ちが一番強い」 3分35秒の出場時間で3点シュートを2本放ったが、惜しくも入らず。「自分の持ち味であるシュートを2本とも外してしまったことは反省。あしたは決めたい」と気持ちを切り替えた。 伊佐勉ヘッドコーチ(56)は「物おじせずにプレーしていて、チームにいい流れを持ってきてくれた」と ...
読売新聞勘と運頼みだった戸塚優斗、理詰めエアで「芯」できる…3度目五輪「金」に結実「うれし涙は初めて」
読売新聞 14日 21:32
... ップ(W杯)種目別などあらゆるタイトルを取ったが、一から基礎固めする道を選んだ。「なぜ失敗するのか」。自分の映像を繰り返し見た。跳ぶ直前の重心、腕の動き、空中姿勢など細かいポイントを確認し、理詰めで、成功したエアの再現性を高めてきた。 北京五輪の翌シーズン、W杯の優勝からは遠ざかった。だが、次第に自分の「勘」が自ら説明がつく「理屈」になり、視界が開けた。昨年3月の世界選手権は銅メダル。今季W杯は出 ...
毎日新聞鍵山優真「日本で生まれて良かった」 ミラノ五輪メダリスト会見
毎日新聞 14日 21:29
... ルとなってしまったんですけれども、それでもしっかりと最後まで全力で挑戦することができたので、今はその挑戦にすごく大きな意味があったと感じています。 佐藤 本当に信じられない気持ちで今はいるんですけど、自分の目標であったメダルを獲得することができて、本当にうれしく思っています。団体戦では最後に(演技)することになって、とてつもない緊張の中での演技になったんですけど、チームメートの声援に応えることがで ...
サッカーキングスパーズの新指揮官にイゴール・トゥドール氏が就任決定! プレミア16位に沈むチームの再建へ「信念を持って戦う」
サッカーキング 14日 21:25
... どでプレーし、引退後は指導者に転身。これまでウディネーゼやマルセイユ、ラツィオなどの監督を歴任し、昨年3月にユヴェントスの指揮官に就任したが、同10月に解任されていた。 トゥドール監督は就任に際し、「自分に課せられた責任は理解しているし、私の目標は明確だ。それはパフォーマンスの一貫性を高め、すべての試合で信念を持って戦うことだ。このチームは高いクオリティを持っているので、それを組織として活気づけて ...
日刊スポーツ【バスケ】仙台エルダーウィッチ21得点で復活をアピール「今までよりもリラックスしてプレー」
日刊スポーツ 14日 21:24
... ナを沸かせて復活をアピール。ブランクを感じさせない存在感を示すも「自分だけではなく、どれだけチームメートを生かして一緒に戦っていけるか。今日うまくできなかったディフェンスに集中していきたい」と前を見据えた。 第19節の島根戦ではコンディション不良と向き合いながらも17得点8リバウンド7アシストと大車輪の活躍だったエルダーウィッチ。「自分の足が痛くてもコートに立って戦い続けたい」と強い責任感をもって ...
時事通信デュアルモーグル・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 14日 21:21
... ーグル 冨高日向子 ゴールまで通せなかったのはすごく悔しいが、攻め切る姿勢は見せられた。かっこいい滑りを見せたいという目標は達成できたと思う。 ◇もっと強く 藤木日菜 もっと上に行きたいと強く思った。自分の足りないところが明確に見えた。もっと強くなって、この舞台で戦いたい。 ◇受け止めたい 柳本理乃 悔しいが、これが今の実力だと思うので結果はしっかり受け止めたい。4年間、五輪の舞台に立つことを目標 ...
47NEWS : 共同通信丸山、LHへ「いろいろ試せた」 公式練習、伊藤130m越え連発
47NEWS : 共同通信 14日 21:16
... ものの「(助走で)上半身を倒しすぎないように意識した。いろんなことを試せた」と手応えも口にした。 女子では五輪で初のラージヒル実施。丸山は「女子のジャンプもようやく認められてきた。もらえたチャンスで、自分のジャンプをしっかり発揮したい」と語り、個人ノーマルヒルと混合団体に続く、今大会三つ目のメダル獲得へ意気込んだ。 伊藤有希は1回目と2回目に130m越えを記録するなど、ここに来て調子を上げている。 ...
朝日新聞モーグル冨高日向子は8強敗退 「この五輪で最後のつもり」
朝日新聞 14日 21:15
... 人が同時に滑る今大会の新種目。準々決勝の第1エアで着地が乱れた。スムーズにターンに入れず、コースアウト。「相手が格上なので攻めた。オーバースピードになってしまった」 4強入りは逃したが、「悔いはない。自分らしい滑りはできた」とすがすがしかった。 思い出したのは、初挑戦だった4年前の北京五輪だ。「前回は何もできずに終わってしまった。今回、メダルには届かなかったけど、力は出し切った」 銅メダルとは同点 ...
日刊スポーツ【フィギュア】三浦佳生、演技構成点に不満顔「ひどい演技した時くらいひどい」/一問一答
日刊スポーツ 14日 21:15
... 78点は僕がわりとひどい演技した時ぐらいのPCSなので、ちょっとひどいなって。正直(苦笑い)。 -持ち味のスピード感を最後まで貫き通した 今日は非常によく滑れてたと思うし、最後まで落ち着いて1点を多くもぎ取るっていうことはできた。オリンピックの経験としてもいい経験で終わることができた。4年後はしっかりメダルを取れる選手になって帰ることが、自分の役割。今回経験させてもらった上でのやるべきことかなと。
スポーツ報知【五輪】鍵山優真が銀、フィギュアの日本勢最多 通算4個目メダル 「まだまだ強くなれると実感した」
スポーツ報知 14日 21:14
... 傾倒した昨季。本来、スピンやスケーティングが得意な自分を徐々に見失った。昨日できたことが、急にできなくなる。「もう、跳び方が分からないんだ」と、こぼしたこともあった。シーズンイン前に、父と4回転ジャンプを2種類に絞ることを決断。代わりに「演技構成点で満点を目指そう」と、武器を最大限に磨いてきた。 団体SPでは唯一、ステップで満点を獲得。勝負の舞台で自分らしさを取り戻した。そして「守るものはない」と ...
47NEWS : 共同通信安藤「自分の最大限発揮したい」 18日のアルペン女子回転へ
47NEWS : 共同通信 14日 21:13
... て自分の最大限のパフォーマンスを発揮したい」と自然体を強調した。 本番会場となるコルティナダンペッツォでは、2021年世界選手権の回転で同種目の日本勢過去最高となる10位に食い込んだ。「いい記憶がある。雰囲気を楽しみながら、集中して自分の滑りを出せば結果はついてくると思う」と笑顔で話した。 前回五輪は大回転で24位、回転は途中棄権だった。今大会に向けては、腰の状態を考慮して最も得意な回転に専念。「 ...
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真が「トゥーランドット」に込めた思い ハプニングに表れた追究心
日刊スポーツ 14日 21:13
... 得した名曲。誰もが知る旋律に、鍵山は「自分らしさ」を刻もうとしてきた。演技だけでなく音源にもこだわり抜き、編曲を担当する米国の作曲家クリストファー・ティン氏に直接依頼。自身の心情や会場の空気、観客の反応による音の響き方まで想定し、幾度も改良を重ねてきた。 「トゥーランドットを通して、感情を伝える表現にとても心を動かされた。聴くたびに『こういう緩急をつけるんだ』『自分も、そのエネルギーにどう応えよう ...
東京新聞松井秀喜さん「トップの中のトップの選手が来ている」侍ジャパンに太鼓判 主砲サトテルもアドバイスに笑顔
東京新聞 14日 21:13
... サトテルを高評価 米国の野球を知るレジェンドが、米大リーグ勢と戦う後輩たちに太鼓判を押した。侍ジャパンのジャンパーに袖を通して激励に訪れた松井さん。「日本でトップの中のトップの選手が来ていると感じた。自分の巨人時代のレベルより高い」とうなった。 WBC日本代表の強化合宿を訪れ、佐藤(左)と話をする松井秀喜さん=宮崎で(内山田正夫撮影) 練習前の円陣では「何かあればいつでも聞いてほしい」と選手に呼び ...
サンケイスポーツ「ブレイキングダウン」情報漏洩騒動…内藤裕が謝罪「どんな判断をされるか分かりませんが、それを受け止め…」
サンケイスポーツ 14日 21:13
... が14日、自身のXを更新。スーツ姿の謝罪動画を公開し、「朝倉未来さん溝口勇児さんブレイキングダウン関係者スポンサーの皆様スタッフの皆様選手の皆様本当に申し訳ありませんでした!ブレイキングダウン会社には自分なりの謝罪をさせて頂きました。本当にご迷惑をお掛けしました」と謝罪文も添えた。 内藤を巡っては、3月20日に開催される「BreakingDown19」のオーディション情報が外部へ漏洩した問題に関与 ...
スポーツ報知【五輪】冨高日向子「やりきれた」「最後のつもり」モーグル4位 新種目デュアル・モーグルは7位
スポーツ報知 14日 21:13
... ア)14日=宮下京香】新種目の女子デュアルモーグルで、今大会モーグル4位の冨高日向子(多摩大ク)は7位に入った。2つ勝って臨んだ準々決勝でモーグル金のエリザベス・レムリー(米国)に敗れた。「攻めきる、自分らしい滑りができた。(完走できず)最後まで滑り切りたかったので、そこは悔しいが、攻めきった結果。しょうがない」と納得していた。 強敵相手の準々決勝は「攻めきる」と心に決め、序盤からスピードに乗り、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】銀メダル鍵山優真「当たり前のように優勝期待される重圧計り知れない」/一問一答
日刊スポーツ 14日 21:08
... うれしかった。駿が自分の実力でつかみ取ったメダルだと思うので、素直にうれしいですし、これからも一緒の試合に出て、世界選手権もありますけど、駿には勝ちたい。フリーは負けてばっかりなので、もっともっと力を身につけて頑張りたいと思います。 -金を逃した悔しさよりは、納得できる演技ができなかった悔しさが大きい やっぱり自分がどういう演技をしたいかっていうところにすごく意識を置いていたので、自分の目標が達成 ...
時事通信鍵山優真「悔しさも半分」 佐藤駿は初メダルに喜び―フィギュア男子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 14日 21:07
... フリーで順位を上げ「信じられない気持ち。目標を達成できてうれしい」。 日本男子は2010年バンクーバー五輪から5大会連続の表彰台となった。「レジェンドと呼ばれる選手たちの背中、演技を見て育ってきた。自分は自分なりの五輪の立ち方を実現できた」と鍵山。佐藤は「大先輩たちが築き上げてきたことを続けられた」と達成感を口にした。 #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 フ ...
日刊スポーツ【フィギュア】日本人5人目メダリストの佐藤駿「昨日は全然寝れなかった」/一問一答
日刊スポーツ 14日 21:06
... 、鍵山優真に続いて5人目となった。 試合後の主な一問一答は以下の通り。 -銅メダルをかけた気持ち ほんとに信じられない気持ちだし、夢なのかなと思っている。 -メダルを取れると思ったか 全く思ってない。自分のやるべきことはしっかりとやれたので満足してはいたけど、終わった時点では点数的にもメダルには届かないと思っていたので、信じられない気持ち。 -マリニンの演技はどういう気持ちで見ていた ほんとに珍し ...
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢、ディベイニーとの〝キャムタクコンビ〟に「日本人とは違うリズム」「実戦でもっと組みながら」打ってはタイムリー
サンケイスポーツ 14日 21:06
... 走者を一塁に背負った場面で二塁のカバーに入るのはどちらかなど、通訳を交えて意思統一した。今はまだ〝ちょ、待てよ〟なことも多いかもしれない。それでも時間をかけ〝ゲッチュー〟量産の二遊間になる。 中野は「自分のやりたいことっていうのはある程度できたけど、まだまだというのも打席の中で感じた。(ディベイニーは)実戦でもっと組みながら、どういう選手なのかって把握できれば」と頼もしい。 大きな一歩を踏み出した ...
スポーツ報知【五輪】平野歩夢「夢の先に向き合えたことが貴重な時間」大けがから復活 戦い抜いた スノボHP
スポーツ報知 14日 21:05
... た平野歩の表情は、悔しさと安堵(ど)の感情が入り交じった。連覇に届かぬ7位。4大会連続出場した冬季五輪では初めて表彰台に届かなかったが「今の状態で、マックスに向き合ってチャレンジできた。結果を抜きに、自分にとってプラス。いい経験になった」と受け止めた。 夢の金メダルに輝いた22年北京五輪後、“夢の先"としてミラノまでの4年、己の限界に挑戦した。その中、五輪まで25日と迫った1月17日のW杯で転倒。 ...
朝日新聞フォルティウス、世界ランク1位スイスに逆転勝利 近江谷に安定感
朝日新聞 14日 21:04
... ック〈五輪〉カーリング 日本7―5スイス) 最終第10エンド(E)、日本のラストショットが円心を奪うと、スキップの吉村紗也香が両腕を突き上げた。今大会の初勝利は世界ランキング1位のスイスから。吉村は「自分たちを信じてやるだけと思っていた」。 有利な後攻で迎えた3―4の第7E。日本は吉村が最終投で相手の二つの石を一気にはじき出す「ダブルテイクアウト」を決め、2得点。逆転に成功すると、第8Eには不利な ...
日本テレビ【カーリング女子】吉村紗也香「全集中して臨んだ。自信を持って全て投げられた」中1日で修正
日本テレビ 14日 20:55
... めていましたし、テイクも良い感覚を持てていたので、自信を持って全て投げられた」と振り返りました。 予選リーグを1勝2敗とし、準決勝進出へ望みをつなげる勝利。「金メダルを目指してこれまでやってきたので、そこに向けて一歩ずつ積み重ねていきます。最後まで粘り強く一投一投丁寧に自分たちを信じて頑張りたい」と力強く目標を誓っています。 日本はこのあと現地夜に2勝1敗のアメリカ戦。勢いに乗り連勝を目指します。
スポニチ欧勝馬「家族のために頑張らないと」 夫人は日本人CA、挙式披露宴で横綱・豊昇龍ら約550人から祝福
スポニチ 14日 20:51
... 席した後に披露宴に臨んだ。「一年間、けっこう忙しかった。今日、楽しく結婚式をして明日から相撲に集中していきたい。人生で一番楽しい、一番忙しい日が終わる。家族のために相撲を頑張らないと駄目」と引き締めた。 初場所は自身初となる初日から5連勝も、千秋楽で敗れ7勝8敗。春場所(3月8日初日、エディオンアリーナ大阪)へ「ちゃんと稽古して、自分の相撲を取って、また三役になれるように頑張りたい」と力を込めた。
産経新聞坂本花織「結構ビビってます」 波乱の男子観戦し胸中語る 18日早朝フィギュア女子SP
産経新聞 14日 20:50
... ビってはいます」と苦笑い。自身も優勝候補と目されているだけに「自分のことのようにめちゃくちゃ緊張した。胸が張り裂けそうというか、苦しいって思いながら見てました」と胸中を語った。 17歳で初出場する中井亜美(TOKIOインカラミ)は「男子の熱い戦いを見て、緊張感も少しずつ出てきた」と力を込め、同じく初出場の千葉百音(もね、木下グループ)は「自分だったら、とイメージしながら見ていた。ドキドキハラハラも ...
日刊スポーツ【ボートレース】上野真之介が複勝率61・3%良機に「伸びなかったですね」と思案顔/若松G1
日刊スポーツ 14日 20:47
... 026年2月14日撮影) <若松ボート:全日本覇者決定戦>◇G1◇前検日◇14日 上野真之介(37=佐賀)が複勝率61・3%の49号機をゲットした。同県同期の山田康二から引き継いだ良機には、「伸びなかったですね。悪くはないけど。めちゃくちゃ伸びるのかなと思っていたので」と、期待していたほどの動きではなかった。「自分の形にするか、もらったままでいくか悩みますね」。初日6、11Rに向けて底上げを図る。
サンケイスポーツ朝倉海「まだ試合は決まってないです。噂されている〝UFC日本大会〟みたいな話とかもありつつ…」
サンケイスポーツ 14日 20:47
... 本当に試合決まってなくて。まあ、噂されている〝UFC日本大会〟みたいな話とかもありつつ、それがどうなるか分かんないから、俺の試合も決まってなくて」と説明した。 しかし、試合に向けた準備は万端のようで「自分的にはもう結構仕上がってるんで。もうずっと練習も続けてきてるし。結構な強度で練習してるんで、ずっと。もう『1カ月後試合して』って言われても正直できるぐらい仕上がってるんで、まあ、試合のオファーが来 ...
毎日新聞「胸が張り裂けそう…」 女子3選手が見た男子フリー ミラノ五輪
毎日新聞 14日 20:43
... 見てる自分もいて。すごく勉強になりました」と話す。 女子の公式練習を終えて引き揚げる千葉百音(左)と中井亜美=ミラノ・アイススケートアリーナで2026年2月12日、猪飼健史撮影 すさまじいほどの会場の熱気を肌で感じ、ショートプログラム(SP)の「ラストダンス」は「自分がどんな演技をしようが、この曲は間違いなく盛り上がるなっていうのが分かった」とニヤリ。「それなら、もうそれに乗っていく勢いで。自分の ...
時事通信牧、精力的に動く 侍ジャパン
時事通信 14日 20:42
... のを教えていただいた」と目を輝かせた。 合宿初日から頼れる存在 ダルビッシュと松井さん―侍ジャパン 前回大会では準決勝、決勝で控えに回ったが、井端監督は選出に際し「今回はレギュラーとして出てほしい」と語った。牧は「自分もその気でいる。出たいという気持ちを強く持っている。期待に応えられるように頑張る」と意気込んでいる。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年02月14日20時44分
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真の新衣装が「宇野昌磨に似て…
日刊スポーツ 14日 20:41
... 思いました。同じトゥーランドットを使っているということもあって、すごく好みの衣装になった。色も好みでしたし。SNSを見ていたらかなり『似ている』という声がたくさんあったんですけど、たまたまです。でも、自分はちょっとうれしく思っています」と素直な思いを明かした。 当初から五輪に向けて2着目を作る予定だったといい「以前の衣装も大変好みなものでしたが、よりオリンピック映えするような、華やかでキラキラして ...
スポーツ報知【J2藤枝】新10番・菊井悠介が古巣相手に2ゴール 今季就任の槙野智章監督に公式戦初勝利プレゼント
スポーツ報知 14日 20:38
... 在籍した松本に加入。背番号10を背負い、3年目から2年間は主将を務めた。J2復帰を目指すクラブを昇格に導けなかったことで、重圧にも直面した。「あの時間があったからこそ、人間的にも精神的にも成長できた。どのステージでも自分の糧になっている」と振り返る。その経験が現在のプレーと精神力を支えている。数々の苦難を乗り越えてきた菊井が、藤枝の新10番としてチームをけん引する存在となっていく。(伊藤 明日香)
産経新聞平野歩夢、連覇逃すも示した不屈の精神 五輪直前に骨折も「今の状態での全力出し切れた」
産経新聞 14日 20:38
... き出した。3回目にもこの技を成功させて「今の状態での全力は出し切れた」とうなずいた。 1月17日のW杯での転倒後は松葉づえ、車いす生活を強いられた。必死のリハビリで何とかスタートラインに立ってみせた。 「こういうチャレンジをさせてくれたことに感謝も感じるし、この経験は先につながっていく。まずはけがを治して、自分自身が強くなっていけるように進化していきたい」。不屈の精神を五輪の場に刻んだ。(石原颯)