検索結果(結果 | カテゴリ : スポーツ)

3,352件中22ページ目の検索結果(0.293秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
デイリースポーツ楽天・ドラ1藤原“プロ初先発"巨人打線に堂々投球 OP戦2回0封「自信を持って押して」最速152キロ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
「オープン戦、巨人3-0楽天」(23日、沖縄セルラースタジアム那覇) 楽天ドラフト1位の藤原聡大投手(花園大)が2度目の実戦登板で“プロ初先発"し、2回3安打無失点と結果を残した。球場表示で最速152キロを計時した直球に「ハードヒットはなかったと思うので、自信を持って押していっていいのかな」と手応えを明かした。 丸、坂本らの名前が並ぶスコアボード。「野球を始めた頃から見ていた選手と対戦できたので、 ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】木…/言葉の力…フィギュアスケート編
日刊スポーツ 2月24日 05:00
... す」(19日、女子フリーで教え子の中井が銅メダルを獲得。涙の意味について) 千葉百音「何度でも思い返したい。そういう試合になった」(19日、女子フリーを終えて銅メダルまで1・28点差の4位となったが、結果を受け止めて前を向いた) 三浦璃来「今回は私がお姉さんでいた」(16日、ペアフリーでSP5位から大逆転で金メダル。落ち込む9歳上の木原を励まし続けた) 木原龍一「今回は璃来ちゃんが心からサポートし ...
デイリースポーツ巨人・ウィットリー 日本の打者は「しつこい」バウアー助言で日本仕様に 初実戦で1回完全、最速155キロ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 3日、沖縄セルラースタジアム那覇) 異国の地での一歩目を支えたのは、旧友の言葉だった。巨人の新外国人フォレスト・ウィットリー投手が初実戦で最速155キロを計測するなど、1回を無安打無失点とピシャリ。「結果が良かったので満足しています。バウアーから『日本のバッターはしつこいよ』と聞いていたので」。授かった助言はいち早く日本仕様に染まるヒント。納得の13球となった。 先頭の佐藤を遊ゴロに打ち取ると、2 ...
デイリースポーツ巨人・泉口 貫禄3安打「球はよく見えている」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... ルラースタジアム那覇) 巨人・泉口友汰内野手が貫禄の3安打を放った。昨季にリーグ2位の打率・301を記録した勢いは健在で、この日は二、四回に左前打、八回には中前打と快音を続けた。 だが、試合後には冷静に「球はよく見えているなという感じはあるので、継続できるように頑張りたい」と決意。「トレーニングをしっかりオフの間もやって、このキャンプに入ってきているので。その結果が出ているならいい」とうなずいた。
デイリースポーツ侍ジャパン・森下が連日アピール 代表メンバー唯一の安打 2試合で外野全ポジション「すごくいい経験になった」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... リンスタジアム宮崎) 最後の一振りで連日のアピールに成功した。チームは速球派が並ぶ相手投手に苦戦。サポートメンバーの中山が六回に安打を放ったが代表選出選手では阪神・森下翔太外野手が唯一の安打だった。「結果、1本打つことができたので最後は良かった」。2試合連続安打を記録し、次戦への弾みとした。 0-4の九回2死一塁。追い込まれながら136キロのフォークをうまくすくって、左翼線への二塁打で好機を拡大し ...
デイリースポーツ阪神・モレッタ“火の玉"演習 藤川監督の動画見て研究 18球のうち17球が直球“八回の男"アピール1回0封
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 投げ終わった後の右足が一塁側に向くほど、躍動感があった。阪神“八回の男"の有力候補に挙がるダウリ・モレッタ投手が、オープン戦初登板で1回1安打無失点。「自分の真っすぐを今キャンプで意識していた。その結果が出たかな」と来日初実戦を納得顔で振り返った。 先頭・西川にはカウント3-1から直球。空振りで追い込むと、外角147キロ直球で見逃し三振を奪った。続く野村は右飛。吉田に右前打も、カストロを左飛に封 ...
デイリースポーツ阪神・今朝丸 OP戦堂々デビュー 打者4人に完全!101キロのカーブで昨季2冠レイエスを空振りK
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... とって)ひとつのモデルケースになるかもしれませんからね」と、両右腕を重ねた。 今後の登板は未定だが、オープン戦初登板で見せた快投は確かなインパクトを残した。開幕ローテに一歩前進というのは早計だが、今後の結果次第では“大逆転"をも想像させてしまう。「今日の試合が一番良い経験になった。まだまだ満足せずに次のレベルアップに進んでいきます」。そんな期待をよそに、高卒2年目の右腕はひたすらに研さんを重ねる。
サンケイスポーツ「メジャーの審判は若干…」侍ジャパン・井端監督、日米の違いを警戒 壮行試合はソフトバンクに完敗
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... 対応は国際舞台で重要なカギを握る。松田野手総合コーチは「前までは動く球の対応が課題だったが、今はパワーピッチャーをどう打ち返すか。力負けしないように対策していきたい」と語った。 今後、3月6日の台湾との1次リーグ初戦までに名古屋、大阪で計4試合を戦う。2大会連続の世界一。高い目標を成し遂げるために、投打ともに〝高め〟が重要なキーワードとなる。(浜浦日向) 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツオリックス・平野佳寿が漏らした「もう真っすぐだけじゃ…」の真意
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... 今キャンプで初めてライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。打者4人と対戦して安打性の打球は2本と、習得中のカットボールへの手応えを口にした。 「カットとかツーシームとか、ちょっと多く投げたかったので。結果は良かったと思いますね、感じは」 左打者の内角などに小さく変化する新球を多投し、ファウルを取ったりバットを折ったりする場面もあった。打者の反応もチェックし「真っすぐに見えますと(受けた捕手の森)友 ...
デイリースポーツ侍ジャパン・佐藤輝「ゆっくりしすぎました」打者にも“強敵"ピッチクロックで違反 ルールへの対応も課題
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 走者ありでは18秒の投球間のうち、打者は残り8秒までの打撃姿勢を取らなくてはいけない。「ちょっとゆっくりしすぎましたね」と時間になっても、バットを構えていなかった。 1ストライクからのスタートとなり、結果は空振り三振。当然、違反は不利な状況になるため改善が必要だ。とはいえ、気を抜いていたわけではない。22日の壮行試合で時間を体感し、この日はあえて普段通りを試したという。「時間をしっかり見て」と改善 ...
デイリースポーツ日本ハム新外国人・カストロ 来日初アーチは場外弾 し烈二遊間争いにダークホース浮上
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 援に乗って、日本ハム新外国人のロドルフォ・カストロ内野手があいさつ代わりの一発を放り込んだ。四回2死一塁から岩貞の直球を豪快に捉えた“来日初アーチ"は、左翼後方の防球ネットまで飛ばす場外弾。「いい形で結果が出てうれしかった」と、表情をほころばせた。 人懐っこいオーラを漂わせるドミニカン。10日に合流後、すぐ水野に「かっちゃん」という愛称を付けられた。「気に入ってます。彼らにポジティブなエネルギーを ...
サンケイスポーツ阪神・今朝丸裕喜が歩む〝達ロード〟「自信になります」 藤川球児監督の指令に応えてレイエス斬り
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... 頭が昨季32本塁打、90打点のレイエスだったことで〝延長戦〟が決定。初の宜野座キャンプスタートが決まった際、藤川監督は成長させる上で「本気を」見せることを宣言していたが、今朝丸自身がその場をもぎとり、結果を出した。 若虎は物おじしない。真っすぐとカーブで追い込むと、最後はあざ笑うかのように101キロのスローカーブを外角に投じた。「カーブはもともと自信があった。高校のときは決め球ではあまり使っていな ...
スポニチ佐々木朗希 ブルペンで28球 スプリット抜けて右打者に“死球"で苦笑 26日にOP戦初先発へ
スポニチ 2月24日 02:51
... 。スプリットが抜けて右打席に立たせた打者の形をした木製ボードに"死球"を当てて苦笑いする場面もあったが、そのほかは制球よく投げ込んだ。 デーブ・ロバーツ監督が練習前にダイヤモンドバックス戦での佐々木の先発登板を公表。右腕の状態について「非常に良いところが多い」と評価し、先発ローテーション入りへ「個人的にはローテに入ると期待している」と明かした。ただ、「もちろん結果は出さないといけない」とも語った。
スポニチ佐々木朗希 26日のDバックス戦でOP戦初先発へ ロバーツ監督が公表、ローテ入りへ「個人的には期待」
スポニチ 2月24日 02:29
... 入りしてからの状態を見ると、非常に良いところが多い」と状態に満足していることを伝えた。 その上で「彼は先発投手だし、個人的にはローテに入ると期待している」と可能性は十分あるとした。だが、「ただもちろん結果は出さないといけない」とし「それでも今の彼は使命感を持っているように見えるし、とても良い状態だ」と語った。 また、今週登板予定の投手について聞かれると「朗希は水曜、山本は金曜に投げる予定だ」と公表 ...
デイリースポーツ大谷翔平 二刀流調整締め フリー打撃5発&ベッツ、フリーマン斬り2K 26日にも侍ジャパン合流へ
デイリースポーツ 2月24日 02:00
... オープン戦で実戦の打席にも立っており「例年通りの感じ。直球に対しては多少遅れ気味」と自己分析しながら、「無理にタイミングを早く取りすぎたり、いろいろいじるより、自然になじんでいくのを待った方がいい」と結果にとらわれない考えを示した。 一両日中に帰国。3年前の前回大会と同じ、名古屋から侍ジャパンに合流する見込みだ。WBCでは打者に専念する。「健康な状態を維持することが一番。それができれば打席を重ねる ...
日刊スポーツ【競輪】佐藤有輝が吉原友彦との連係で昨年7月以来の1着「付きやすかった」/京王閣ミッド
日刊スポーツ 2月24日 01:02
... に表情が緩む佐藤有輝 <京王閣競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇23日 ベテランの佐藤有輝(47=神奈川)が、昨年7月以来の1着を挙げた。 初日を白星で勝ち上がるのは23年12月の川崎以来。しかも吉原友彦との同県ワンツーと、最高の結果となった。「同門で昔からの練習仲間。連係は久々だったけど、付きやすかった。それに仕掛けそうな雰囲気も感じていました」。気心知れた先輩との上位独占に、笑顔が弾けた。
サッカーキング2点ビハインドのインテル…指揮官はCLプレーオフ第2戦の逆転に自信「プレッシャーを感じる必要はない」
サッカーキング 2月24日 00:55
... 点取らなければならないというプレッシャーを感じる必要はない」と語り、一戦必勝の構えを示しつつ、「試合の局面を冷静に捉え、自分たちは不利な結果でも逆転できるチームだと自覚し、ベストを尽くさなければならない」とチームに精神的な強さを求めている。 さらに指揮官は「我々は結果をひっくり返すことのできるチームだ」と逆転への自信を覗かせる。「私が大切にしているのは、試合へのアプローチ、精神的な準備、信頼関係だ ...
サンケイスポーツ特別練習で松本裕、藤平が登板 侍ジャパン試合成立後
サンケイスポーツ 2月23日 23:22
... 2イニングの特別練習が行われた。日本代表の攻撃はなしで守備のみの実施。前日の試合が七回降雨コールドになった影響で登板しなかった松本裕(ソフトバンク)、藤平(楽天)がともに1回無失点に抑えた。 2試合で登板のなかった大勢(巨人)、種市(ロッテ)について井端監督は27、28日の壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」で登板することを明かした。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
日刊スポーツ「稼げないアリーナ」からの脱却 建設ラッシュを真の成長エンジンに変える戦略/スポーツ経営論
日刊スポーツ 2月23日 23:13
... ・設計・思想」の三重苦】 構造的な問題としてまず制度がある。日本では多くのアリーナが自治体主導の指定管理者制度の下にあり、仕様が固定化され、民間の運営者に支払われる報酬がコスト積算型になりやすい。その結果、運営者の「もっと稼ごう」という投資と創意工夫のインセンティブがそがれる。欧米で主流のコンセッション方式のように、運営者に長期の運営権と投資回収の裁量が与えられる設計と対照的だ。 二つ目が収益設計 ...
スポニチ世界初挑戦の平岡アンディ「ヘロヘロだった」乗り継ぎ失敗に減量もままならず…渡米後も続いたトラブル告白
スポニチ 2月23日 23:13
... ―110、116―111×2)で競り負けた一戦を「相手陣営も焦っている感じもあったし、シーソーゲームな感じもした。ローブローは“やってしまった"と思ったが、ポイント差はそんなにないと思っていた」と判定結果には本音も漏らした。 ビザ取得が遅れ、試合2日前に到着した現地ではさらなるアクシデントに見舞われていたことを告白した。日本時間19日の渡米後、経由地のシアトルへの到着が早まったことで当初予定してい ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・高橋宏斗が〝第2先発〟へ好投「毎日投げる準備をする」
サンケイスポーツ 2月23日 23:13
... 投げる準備をする」と言い切った。 投球間隔制限「ピッチクロック」への対策には課題が残った。「本当に悔しかった」。五回1死で6球目を投じる前に残り時間9秒を切ってからボール交換を要求したことで15秒の制限を超えて違反となり、1ボールが追加された。 投手は1打席につき2回までプレートを外すことが可能で、時間がリセットされる。「いい経験になった」と振り返った。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツ侍ジャパン・ダルビッシュアドバイザー、投手陣のピッチクロックの対応に「見て学ぶところがあるんじゃないか」
サンケイスポーツ 2月23日 23:12
... ッチクロックの対応について、アドバイザーを務めるダルビッシュ投手(パドレス)は、「今はいくらでもミスできる。(違反のあった)高橋くん(中日)だけでなく、ほかのピッチャーも見て学ぶところがあるんじゃないか」と冷静に評価した。帯同も残り1日。惜しみなく技術を伝えてきた右腕は、「全部自分のできることはしました。けがなくマイアミまで行ってほしい」と期待を寄せた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツ侍ジャパン・隅田知一郎、2回無失点「余裕を持って投球に集中できた」 石井の代役が好投
サンケイスポーツ 2月23日 23:06
... 番手で登板した隅田知一郎投手(西武)は、要所を締めて2回2安打無失点でまとめた。左アキレス腱の損傷により出場を辞退した石井(阪神)に代わって選出。2三振を奪い「余裕を持って投球に集中できた。(ピッチクロックの)違反もなく投げられたのでよかった」とうなずいた。松井(パドレス)が左脚付け根を痛めた影響で辞退の可能性が高まる中、貴重な左腕として投手陣を支える。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツ【MLB】ホワイトソックス・村上宗隆「体調がいい時は全部出ようかなと」 WBCも視野にハード行程
サンケイスポーツ 2月23日 23:06
... のロッキーズ戦に出場予定。3試合目で初めてDHに入る。 この日は一回2死は右飛、四回先頭は空振り三振に倒れた。「初めて対戦する投手も多いので、タイミングとかは難しい部分もありますけど、自分の感覚としては悪くはない」。守備では五回1死一、二塁で一邪飛をダッグアウトのフェンスに身を預けながら好捕した。27日(同28日)にキャンプ地を離れるまで、急ピッチで調整を進める。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
NHKフィギュア “りくりゅう"ペア 単独インタビューで語ったこと
NHK 2月23日 22:45
... とです。 「あなたのために滑るよ」 そして三浦選手は後半のフリーの直前練習の前に木原選手に対して“きょう、私は、あなたのために滑るよ"と伝えました。 そのときの気持ちを三浦選手は「結果を気にして滑ってほしくないと思った。結果とか、金メダルを取るためとかではない。常に支えていてもらったので、それがあったからこそ次は私が支える番だと思った」と語りました。 これに対して木原選手は「今まではずっと僕が引っ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】秋広優人、侍戦士の前で豪快アーチ「真っすぐ1本という感じで」強烈インパクト
日刊スポーツ 2月23日 22:42
... 鍛錬の成果だ。昨年11月から山川穂高内野手(34)に弟子入り。すり足から足を上げる新打法を伝授された。春季キャンプ中には2人で特打を敢行。新フォームを固めるために「練習量を確保してやっているので。その結果が出てよかった」と胸を張った。巨人時代の23年にシーズン10発を放ったが、直近2年間は2軍生活がほとんど。「アピールし続けて開幕1軍、1年間1軍にいることを目標に」。未完の大器がいよいよお目覚めだ ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】周東佑京「走らなきゃダメでしょ」四球→すかさず二盗、随一の韋駄天猛アピール
日刊スポーツ 2月23日 22:27
... 。 スチュワートは「あの場面で走るのは、ちょっといただけないんで、後でしっかり話をしたい」と悔しがったが、周東は「走らなきゃダメでしょ」と笑顔で回答。「塁に出て走って、ああいう形をつくれればベスト」。結果的に先制点にはつながらなかったが、1死二塁で中軸に回した。侍打線はこの日、完封負けしたが、相手の好投手が予想されるWBCでも、ノーヒットで得点圏をつくれる韋駄天は大きな武器になる。 23年は代走の ...
スポニチロッテ ドラ7・大聖が1回無失点の好投 直球は最速155キロ「春先でそこまで出たのは良かった」
スポニチ 2月23日 22:12
... に抑えて1奪三振。直球は最速で155キロをマークし「春先でそこまで出ていたのは良かった。もっと上げていかないといけない」と振り返った。 初実戦だった18日の広島との練習試合では無得点に抑えたものの「緊張して全然駄目だった」。登板前のトレーニングなどを社会人時代と同じ形に戻し、好結果を出した。 サブロー監督も「前回の反省を生かした」と高評価。大聖は「開幕1軍を目指して頑張っていきたい」と力を込めた。
NHKWBC日本代表 栗山前監督が大谷に期待「もっともっと打てる」
NHK 2月23日 21:48
... と投打の二刀流で調整しました。 この日の大谷選手は打席では打ち損じて首をかしげる場面もあり、栗山さんは、「打っている感覚と打球の飛び方などがイメージと合わないことが少し気になる。WBCに向けて、試合で結果を出すのを意識しているように見える」と指摘しました。 そのうえで「昨シーズンも甘い球を打ち損ねることはあった。彼はもっともっと打てるし、メジャーの史上最多記録の73本を超えていくと真剣に思っている ...
スポニチヤクルト青柳晃洋は3回1失点「いい調整ができている」 昨季途中に加入の元阪神サイド右腕
スポニチ 2月23日 21:46
... 晃洋が3番手で登板。3回を投げて3安打2奪三振で1失点とまずまずの投球を見せた。 6回1死からは4番・佐々木、5番・坂倉から切れ味鋭いスライダーで連続三振を奪い「いいところに自分で制御できている」と手応えを口にした。 阪神から大リーグに挑戦も結果を残せず、昨季途中にヤクルトに加入した32歳。21、22年に2年連続で最多勝に輝いた実績を持つサイド右腕は「いい調整ができている」と、明るい表情で話した。
フルカウント日本ハム新助っ人が特大2ラン ロッテ石川がまさかの“初球で退場"、23日のパ結果
フルカウント 2月23日 21:42
日本ハム・達孝太【画像:パーソル パ・リーグTV】 パ主催のオープン戦3試合が行われた パ・リーグ球団が主催するオープン戦が23日、3試合行われた。日本ハムは阪神に5-2で勝利し、オープン戦初白星を飾った。 日本ハム先発の達孝太投手は4回53球1安打6奪三振無失点の好投。打線は2回、1死一、三塁からロドルフォ・カストロ内野手の三ゴロの間に先制。4回に西川遥輝外野手の1号ソロ、カストロの1号2ランで ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】阪神・森下翔太 壮行試合で快音連発も…隠さず語った「今の自分の課題」
東京スポーツ新聞 2月23日 21:21
... 点と状態の良さが際立ったが、本人は「ヒットも出てまずまずかなと思うけど、内容は自分の中で納得いっていない。本当に自分が自信を持って本戦を迎えられるように準備をしていきたい」と冷静に今後を見据えた。 「結果を残さないといけないのがWBC。自分を奮い立たせてチームに貢献したい」と、初の大舞台を前に気持ちも高ぶっている。「(ラウンドが進むにつれて)真っすぐが速い投手が多くなる。そこが今の自分の課題だと思 ...
スポーツ報知サポート侍の巨人・中山礼都がノーノー阻止打! コロナ禍で消えた「幻の最強チーム」エースと6年ぶり共演
スポーツ報知 2月23日 21:13
... フトバンクの育成左腕・アルメンタとの勝負。カウント3ボール1ストライクからの5球目。高めの153キロを捉えると、打球はレフト前で弾んだ。侍にサポートメンバーで参加中の男が、いい仕事をした。 「とにかく結果を残そうと。チームが苦しい展開でも1本打って、空気を変えたいなと思っていたんで。打つために練習していますし、こういう大勢のお客さんの前で打てて良かったかなと思います」 2万9765人、超満員札止め ...
日刊スポーツ【巨人】ウィットリーにうっとり…新助っ人が全て1…
日刊スポーツ 2月23日 21:04
... た。2番中島大輔外野手(24)に対し、内角低めに直球を決めて見逃し三振。日本野球適応への片りんを見せ「毎年初実戦の時は緊張する。特に今年は異国の地で全く違う環境だったので、非常に緊張感ありましたけど、結果良かったので満足してます」と、手応えを口にした。 ウィットリーの快投に、ライバルたちも黙っていない。2回に2番手で登板したハワードは、最速154キロをマーク。楽天から加入した右腕は、昨季チームメー ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】日本が歴代最多メダル24個をつかん…
日刊スポーツ 2月23日 21:00
... の5競技に対して冬季はスピードスケート女子の中長距離だけだったが、スノーボード男女ビッグエア、フィギュアスケートのペア、フリースタイルスキー男子モーグルを昨春に追加していた。 助成に応え、次につながる結果。木村と村瀬が男女アベック、りくりゅうがペア初の金を見事獲得。けん引されたスノボは9個、フィギュアは6個と最多を塗り替え、堀島も銅だった。 各団体は最大化した。「過去一番のサポート」と胸を張るのは ...
フルカウントエ軍オーナーの“暴言"にOB激怒「売却すべき」 ファンに責任転嫁…止まらぬ苦言
フルカウント 2月23日 20:59
... アでOBが反応。語った内容に怒りを募らせた。 地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」のジェフ・フレッチャー記者が20日(日本時間21日)に報じた記事によると、インタビューに応じたモレノ氏は独自の調査結果を披露。「ファンが最も求めているのは(価格の)手頃さ。彼らが球場に来たときは安全、そしていい体験をしたいんだ」と説明し、勝利の優先度が低いことを強調していた。 さらにモレノ氏は「信じられないかもし ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司、貫禄の初球打ち 開幕へ「完成度10%」も圧倒的リードオフマン健在
サンケイスポーツ 2月23日 20:55
... 戦(浦添)も「1番・中堅」で先発し、奥川の初球145キロを遊撃への内野安打とした。「昨日は芯で捉えることができなかったけど、今日は捉えることができた。捉えられたから良いわけではないけど」。調整の一環で結果は関係ない。ただし、虎のリードオフマンはシーズンでも初球に強い。 初球の通算打率は・381。2024年は驚異の・450とほぼ毎年3割以上の成績を残している。23年のみ唯一の2割台だが、岡田前監督( ...
日刊スポーツ【日本ハム】「単打見飽きた」西川遥輝1号に新庄監督「三振してもいい」長打かっ飛ばすフォーム提案
日刊スポーツ 2月23日 20:49
... 手(33)が復帰1号を放った。1点リードの4回1死、カウント2-1から阪神左腕岩貞のスライダーを捉え、右翼スタンドに運んだ。オープン戦チーム1号に「たまたま前に飛んで、いい角度で上がってくれたんでね。結果としては良かったなと思います」と振り返った。 今キャンプでは新庄監督から打撃フォームの改良を提案され、挑戦中。ポイントは、当てて出塁するスイングから、三振してもいいから長打をかっ飛ばすこと。指揮官 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】スチュワート477日ぶりマウンド「感慨深い」サムライ斬りで完全復活へ第1歩
日刊スポーツ 2月23日 20:45
... サンマリン宮崎 サムライ斬りで完全復活の第1歩だ。ソフトバンクのカーター・スチュワート投手(26)が日本代表との壮行試合に先発し、2回をノーヒットに封じた。「相手が(侍)ジャパンで集中力も増しました。結果もついてきて、自分としては良かったと思います」。初回にいきなり1死一、二塁のピンチを招くも、後続の佐藤を空振り三振、森下は三ゴロで料理した。続く2回は3者凡退に仕留め、前日13得点を挙げた侍打線を ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】投手陣は結果 高橋宏斗は救援で2回完全 隅田知一郎、松本裕樹、藤平尚真も0封
日刊スポーツ 2月23日 20:44
... 本対ソフトバンク 4回裏、3番手で登板する高橋(撮影・河田真司) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <WBC壮行試合:ソフトバンク4-0日本>◇23日◇サンマリン宮崎 連覇への鍵を握る投手陣が結果を残した。4回から3番手で登板した侍ジャパン高橋宏斗投手(23)が2回無安打無失点。中日では先発を務めているだけに「しっかり準備不足にはならないように。ちょっと早めに準備していました」と余念はなか ...
フルカウント日本ハム新戦力が衝撃“場外弾"「どんなパワーしとんねん」 漂う神助っ人の予感
フルカウント 2月23日 20:34
... させた。日本ハムの新助っ人、ロドルフォ・カストロ内野手が23日、阪神とのオープン戦(名護)に「7番・一塁」で先発出場すると4回に左翼防球ネットに突き刺さる特大アーチを放った。オープン戦初出場でいきなり結果を残し、ファンも「申し分ない」と喜びの声を挙げている。 【実際の様子】「どんなパワーしとんねん」左翼防球ネットに突き刺さる衝撃“場外弾" 4回、2死一塁の場面で、阪神・岩貞が投じた内角への142キ ...
サンケイスポーツスノボの木村兄弟や、フィギュアの島田麻央らに期待…2030年冬季五輪で日本勢は? サンスポ記者が展望
サンケイスポーツ 2月23日 20:33
... メダルを獲得。とくに、スノーボードで4個の金を含む9個、フィギュアスケートで6個を量産した。20年前の2006年トリノ五輪でメダル1個のみに終わった衝撃を機に、国がトップ選手の強化に本格的に取り組んだ結果が、同じイタリアで行われた今大会で大きく実った。 国のスポーツ予算は近年350億円前後がかけられ、20年前のほぼ2倍となっている。トップ選手が優先的に練習できる国指定の施設も冬季で16カ所にのぼる ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】近藤健介 速球派用意のソフトバンク陣営に感謝「速い球を見ることができた」
東京スポーツ新聞 2月23日 20:30
... を放ったものの、代表メンバーは9回二死から森下(阪神)が二塁打を放つまで無安打だった。 試合後、井端弘和監督(50)は「タイミングが合ってないわけじゃないので、心配はしていない」と語った上で「たまたま結果が出なかっただけ」と貴重な実戦機会となった壮行試合2連戦の意義に目を向けていた。 2試合連続で1番に入った近藤健介外野手(32)は「(この2試合)打席に立つことができましたし、それなりに速い球を見 ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督、オープン戦3試合未勝利に言及「力がまだまだない。危機感持って」
日刊スポーツ 2月23日 20:28
... 監督(48)が、オープン戦3試合で0勝1敗2分けの結果を受けて危機感を口にした。 キャンプ地の沖縄で行われたオープン戦は、21日ロッテ戦が3-3、22日DeNA戦が2-2、23日巨人戦が0-3と未勝利だった。「本当に意味のある3試合だったと思います。今後、その意味のある3試合にもしなきゃダメだと思うので、どうつなげていくか」と話し、こう続けた。 「結果、0勝1敗2分けなので。オープン戦とは言え、い ...
サンケイスポーツ冬季五輪閉幕…担当記者が見た悲喜こもごもの情景 涙はきっと次の4年間を歩んでいく財産になるはず
サンケイスポーツ 2月23日 20:27
... 水面をたたいて喜んでいるシーンを撮影したことだった。 「歓喜の瞬間」がクローズアップされる五輪。ただ、実際に現場で目にしたのは、笑顔より涙の方が圧倒的に多かった。輝かしい表彰式の舞台裏では、望んでいた結果に届かなかった何人もの選手が泣いていた。 フィギュアスケート女子銀メダルの坂本も泣いた。ミスがなければ「金」を狙えた悔しさがあった。今季限りで引退し指導者への道を進む25歳は、涙が枯れると言った。 ...
読売新聞侍ジャパンわずか2安打、ソフトバンクに零封負け…合宿打ち上げ名古屋へ
読売新聞 2月23日 20:22
... 広が古巣・巨人時代から慣れ親しんだ宮崎で大きなアーチを描いた。八回二死一、二塁、甘く入った直球を捉えて右中間スタンドへの3ラン。今季は打撃フォームを変え、練習量もしっかり確保して取り組んでおり、「その結果が出てよかった」と充実した表情を見せた。小久保監督も「去年にはない打ち方であのぐらい飛ばせるのを自分でものにしていけばいい」と背中を押した。 関連記事 侍ジャパンのスタメン発表、佐藤輝明がきょうも ...
スポニチ片岡篤史氏 中日・石川昂弥の打撃で改善すべきところ「ボール半個分でも…」
スポニチ 2月23日 20:20
... うして今のボールを振らない?"というのが目立つ。「若いカウントから全部振れるタイミングで待って打つべきボールを見逃さなければ簡単に20本は打つ能力ある」と指摘した。 チームはメジャー通算164本塁打サノーが新加入。石川はボスラー、福永、高橋周平らと競わなければいけない。 「このオープン戦で結果出さなければベンチどころか2軍に落ちる可能性もある。そのへんは石川も分かっていると思う」と、奮起を促した。
スポーツ報知2日間で3安打4打点も、侍ジャパンの阪神・森下翔太は「内容は納得がいってない」
スポーツ報知 2月23日 20:09
... の場面で左翼スタンドへの2ランを放つなど、2安打4打点の大暴れ。2戦目では侍ジャパン正規メンバーの“ノーノー"が続いていた9回2死一塁から左翼線への二塁打を放ち、存在感が光った。 それでも試合後には「結果としてはヒットも出てまずまずだけど、内容は自分の中では納得がいっていない。自分が自信を持って本戦に挑める準備をしていきたい」ときっぱり。特に、「真っすぐが速いピッチャーが多くなると思うので、そこが ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・周東が持ち味を発揮 一回に二盗決める「ああいう形をつくれればベスト」
サンケイスポーツ 2月23日 20:03
... ソフトバンク)が「2番・右翼」で出場し、一回に二盗を決めた。四球で出塁し、続く牧の打席で二塁を狙って悠々とセーフに。持ち味を発揮し「本戦までに1回は(スタートを)切りたかった。ああいう形をつくれればベスト」とほっとした様子だった。 守備では1軍でこの2年間、就かなかった右翼守備も無難にこなした。「可能性はゼロではないので練習できて良かった」と振り返った。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】井端監督 ソフトバンクに2安打零封負けも冷静「今日はたまたま結果が出なかった」
東京スポーツ新聞 2月23日 20:00
... の強力な投手陣を前に沈黙。サポートメンバーの中山が放った安打と森下が放った安打の計2本のみと苦しい結果に終わった。 それでも井端弘和監督(50)は冷静さを欠かさず、試合後には「全くタイミングが合っていなかったという訳ではないので、心配はしていないです。スイング自体はしっかり振れているので、今日はたまたま結果が出なかった」と淡々とした口調で回顧。「場所も変われば気持ちも変わってくる」と今後の実戦での ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ヤグディン氏 女子結果に本音「ワリエワは間違いなく優勝していただろう」=露報道
東京スポーツ新聞 2月23日 20:00
... 。(ペアで五輪3連覇のイリーナ)ロドニナが滑っていた頃を思い出してみましょう。当時、プログラムはより深みがあり、現在は表面的なものになっている。世界はとにかく進んでおり、今回のオリンピックはこのような結果となった」との見解を示した。 その上で「最近、カミラ・ワリエワの素晴らしい4回転ループを見たんだ」と切り出す。「男子選手の名前に関する質問であれば、2030年のオリンピックで誰を待つべきかどうかに ...
FNN : フジテレビJリーグ静岡県勢結果 エスパルスは吉田監督の古巣神戸に勝利 ジュビロはJ3のチームに連敗 藤枝MYFCはPKで惜敗
FNN : フジテレビ 2月23日 20:00
週末のJリーグ静岡県勢の結果です。 吉田監督の古巣神戸をホームに迎えたJ1の清水エスパルスは1対0で勝利をつかみました。 神戸のコーチに就任した秋葉前監督。 その神戸からエスパルスに来た吉田監督。 特別な古巣対決は昨シーズンまでエスパルスを攻守で牽引した乾から幕が上がります。 ボールを運んで右サイドへ!チャンスの起点になりエスパルスのゴールに迫ると。 エスパルスは前半17分、ロングスローからオ・セ ...
サンケイスポーツソフトバンク・スチュワート、復活へ着実「結果もついてきたし、すごく良かった」
サンケイスポーツ 2月23日 19:56
... のキャンプで左腹直筋を痛めてから初の対外試合で、2回を無失点、2奪三振と好投。「結果もついてきたし、すごく良かった」と手応えをつかんだ。 倉野投手チーフコーチ兼ヘッドコーディネーターは故障前と比べて「ゼロか百かみたいなピッチングではなくなってきた」と評価。首脳陣から15勝を求められている右腕は「一つでも近づけるようにしっかりやっていきたい」と意気込んだ。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 初アーチの西川に期待「新しい西川遥輝くんを見たくて」、「バーンって打つ方が“ニュー西川くん"になる」
デイリースポーツ 2月23日 19:55
... 輝外野手が古巣復帰後初アーチを放った。 四回1死から岩貞のスライダーを捉え、ライナーで突き刺す右越えソロ。豪快なスイングで結果を出し、4番起用に応えた。 新庄監督に指南され、今キャンプから打撃改造に着手。悪戦苦闘しながら、新たなフォームを身に付けようとしている。ホームランという結果にも、打撃の手応えは「まだない。つかんだ感じはないですね」とこれからという様子。「今は言われたことをやっている段階。何 ...
スポニチ片岡篤史氏 阪神の得点力を上げる選手はこの男「6、7番で打てば止められへんよ」
スポニチ 2月23日 19:54
... 片岡篤史チャンネル」を更新。打てば阪神打線の得点力を上げる期待の5年目野手の名前を挙げた。 片岡氏が期待し続けるのは前川右京外野手(22)だ。 「昨年も期待され、オープン戦はよかったが、シーズン入って結果がなかなか出なかった。本人も今年は期するものがあると思う」と飛躍を願った。 前川を称して「昭和の匂いがする」「ヘラヘラしていない」と認めた。 打撃については「1球を仕留めるよなボールに入っていく形 ...
スポニチソフトバンク育成アルメンタが侍相手に好投「凄く満足しています」 倉野C「言うことない」
スポニチ 2月23日 19:53
... ・アルメンタ投手(21)が、WBCメキシコ代表合流前最後の登板を力投で締めた。23日の侍ジャパン壮行試合に4番手登板。日本代表を相手に2回31球、1安打3三振で終えた。 「凄くいい内容に満足してます。結果も出ました。いいレベルをキープできていますし僕がプロスペクトかは分からないけどいい形で(代表に)行けます」と登板後に話した。 0―0の6回先頭・中山(巨人)に左前打されたが、続く近藤を直球で中飛、 ...
サンケイスポーツヤクルト・伊藤琉偉、3打数2安打1打点でアピール OP戦は打率・571「一打席一打席が勝負」
サンケイスポーツ 2月23日 19:51
... 前打を放つと、七回の第3打席は無死一塁で赤木から左前打をマーク。八回1死満塁では押し出し四球を選んで打点を挙げ「本当にもう一打席一打席勝負なんで。何打席あるからとかじゃなくて、目の前の一打席でしっかり結果出してアピールしていきたい」と熱い思いを口にした。 21日の巨人戦でも4打数2安打をマークしており、オープン戦はこれで打率・571(7打数4安打)。「バッティングは本当によくなってきている」とうな ...
時事通信巨人のウィットリー、剛速球を武器に プロ野球オープン戦
時事通信 2月23日 19:43
オープン戦初先発となった巨人の新外国人、ウィットリーが剛速球で存在感を示した。201センチの長身から投げる150キロ台中盤の直球を武器に1回を無安打無失点。「初めての環境で緊張感はあった。結果が良かったので満足している」と笑顔を見せた。 13球で抑えたため、チェンジアップとカットボール以外の球種は試せなかったという。「次はカーブやスイーパー(大きく曲がるスライダー)を投げたい」と意欲を見せた。 ウ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・坂本誠志郎「高めはリスクも伴う」 MLB審判員が球審務めた壮行試合で、慎重さと大胆さをさらにイメージ
サンケイスポーツ 2月23日 19:34
... ードした。 「みんな経験していっているし、良い時間になった」 今回の壮行試合2試合ではMLBの審判が球審を務め、NPBと比較して高めのストライクゾーンが広いことに井端監督も言及した。 坂本は「高めに投げに行くというのは、強いボールじゃないとリスクも伴うので難しい。バッターの反応を見ながら、高めを意識させながらになるかな」と配球のイメージを膨らませていた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
スポーツ報知【日本ハム】新助っ人“かっちゃん"ことカストロが来日1号「打った瞬間ホームラン」 チームに溶け込み関西弁も習得中
スポーツ報知 2月23日 19:34
... を捉えた。快音を残した打球は左翼場外への1号2ラン。「いい真っすぐを芯で打てて、打った瞬間ホームランと確信しました。練習からバッティングの面ではいろいろ工夫しながら調整してきたので、こうやっていい形で結果が出てうれしい」と胸を張った。 チーム内での愛称は“かっちゃん"。“たっちゃん"こと水野達稀の命名で、徐々に浸透してきた。チームに溶け込み「初日からいいフィーリングを感じてましたし、ポジティブなエ ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄剛志監督が清宮幸太郎の代役を指名「今の状態なら開幕スタメン、ファースト吉田賢吾でしょ」
スポーツ報知 2月23日 19:33
... け打って。よう打てるなと思うもん、ほとんど初めて見るピッチャーでしょ。すごいわ」と絶賛。続けて「あんまり調子落としてほしくないから、ずっと出すのやめようかなって考え中なんですよ。このままキープして欲しいんで」と明かした。 吉田は清宮幸が離脱した19日の中日との練習試合(北谷)で、左越え2ランを放ちアピール。オープン戦に入ると、この日を含め5打数4安打、打率8割とバットで結果を残している。 試合詳細
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督「これ以上、言いようがない」ドラ1平川が5度目マルチで6戦13安打/一問一答
スポーツ報知 2月23日 19:32
... 俣の捕手は」 ―捕手としてのレベルは 「それはこれから。単純に投げる、止めるのは普通にできるレベル」 ―若手投手陣が精彩を欠いた 「斉藤(優)? ストライクが入らないと勝負にならないので」 ―赤木投手は 「ルーキーで、まだ対外試合も2試合目。彼はこれから。抑えても打たれてもすべてが経験」 ―平川選手は、また2安打と結果を残した 「これ以上、言いようがないよ。内容もいいし、今日も良かった」 試合詳細
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】復帰登板のスチュワートが2回無失点 鷹投手陣が侍ジャパン相手に2安打零封リレー
東京スポーツ新聞 2月23日 19:27
... カーター・スチュワート投手(26)が2回無失点に抑え込むなど、13失点を喫した22日の試合とは打って変わって投手陣が2安打零封リレーを披露。育成投手陣も含めて、昨年の日本一軍団が層の厚さを改めて示した結果となった。 それぞれが持ち味を発揮した。先発のスチュワートは2024年の日本シリーズ以来となる対外試合登板。昨年はケガで1年間を棒に振っただけに「今日のマウンドは自分でも感慨深いというか、やっと戻 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・森下翔太が土壇場で〝侍ノーノー〟阻止! 流れを変えられる男らしく、九回2死から意地打
サンケイスポーツ 2月23日 19:25
... 安打のみに封じ込まれていたが、2死一塁から二塁打を放った。 「構えの部分で一打席一打席変えていたんですけど、その1パターンが最後の打席の構えのときにいいかなと。ちょっとうまく拾ったような形でしたけど、結果が出たと思います」 追い込まれながらも、岩井のフォークを左翼線に運んだ。22日の試合で放った本塁打&二塁打と合わせて、3安打は全て長打を記録。ただ、打ったのはいずれも低めの変化球で、世界で勝つため ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・佐藤輝明「見ないでいってみます」 井端弘和監督に明かしていた新ルール適応への〝挑戦〟
サンケイスポーツ 2月23日 19:21
... 本戦の開幕まで、残す実戦は4試合。持ち前の豪快さを、侍仕様に研ぎ澄ましていく。(中屋友那) ◆佐藤のピッチクロック違反について日本・松田野手総合コーチ 「チャンスになるとどうしても打ってあげようと思って自分のルーティンに入る。そういうときにタイムオーバーしてしまう。取られないことがベストだが、取られた後も集中して打つのが大事。残り4試合で慣れていくだけ」 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツロッテD7位・大聖が好投 3人を完璧に抑え1奪三振
サンケイスポーツ 2月23日 19:18
... 最速155キロをマークし「春先でそこまで出ていたのは良かった。もっと上げていかないといけない」と話した。 初の実戦となった18日の広島との練習試合では無得点に抑えたものの「緊張して全然駄目だった」。登板前のトレーニングなどを社会人時代と同じ形に戻し、好結果を出した。サブロー監督も「前回の反省を生かした」と高評価。大聖は「開幕1軍を目指して頑張っていきたい」と力を込めた。 一球速報へオープン戦日程へ
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】高橋宏斗が3番手で登板 2回を打者6人21球のパーフェクト投球
東京スポーツ新聞 2月23日 19:18
... てみせた。 2イニング目となる5回一死、打者・井上の場面では、ボール交換の要求が遅れ「ピッチクロック違反」で1ボールを宣告されるシーンもあったが、本人もバッテリー間でプレート外すタイミングなど「これが良くて、これがダメなんだというのが、改めて分かった」とあくまで前向きに捉え、これもWBCを見据えた試行錯誤の一環だ。 2回を打者6人で無安打、2奪三振の結果以上にこの日の21球は安定感が際立っていた。
サンケイスポーツ日本ハム・達孝太、4回1安打無失点&毎回6奪三振「結果通りのいい状態にあるとは思う」 でも、新庄監督は…
サンケイスポーツ 2月23日 19:17
... 一方で、開幕1カ月前で完璧に近く仕上がっている状態が逆に心配なようで、「ちょっとぐらい打たれろ、と思います。3点ぐらい取られてほしい」と話した。 ただ、達自身は無双するためにさらなる高みを見ている。「結果通りのいい状態にあるとは思う。ただ、スキーンズに比べればまだまだ」。メジャー2年目の昨季に満票でサイ・ヤング賞(最優秀投手賞)を獲得し、WBC米国代表右腕でもあるパイレーツのポール・スキーンズの名 ...
サンケイスポーツ北山亘基は2回3安打1失点も前向き 侍ジャパン〝第2先発〟として期待の右腕
サンケイスポーツ 2月23日 19:17
... なたサンマリンスタジアム宮崎)4番手の北山亘基投手(日本ハム)は2回3安打1失点も前向きに捉えた。 「実戦を重ねていく中でもっと仕上がっていくと思う」。六回に連打と四球で満塁とされ、内野ゴロで先制点を献上。本番では救援で長い回を投げる〝第2先発〟として期待される右腕は「1イニング目の1球目から全開できる準備も大事。今日はそこが物足りなかった」と反省した。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
日刊スポーツ【ソフトバンク】柳町達、開幕スタメンへ侍相手にアピール 1安打2四球で全出塁、前日は2安打
日刊スポーツ 2月23日 19:14
... 1打席は9球粘って四球をもぎ取り、3回も四球を選んだ。3打席で全出塁の活躍に「今日はすごくいい形でアプローチができた」と納得の打撃内容だった。前日22日の同戦は3打数2安打。日本代表を相手に2日連続で結果を残した。 昨季は自己最多の131試合に出場。リーグ2位の打率2割9分2厘、6本塁打、50打点をマークした。さらに、出塁率3割8分4厘で自身初タイトルとなる最高出塁率を獲得。オフにプロ6年目で年俸 ...
デイリースポーツ【ボート】新たなボート、エンジン抽選システム導入
デイリースポーツ 2月23日 19:12
... ムを導入したと発表した。 業務の効率化を目指して導入された新たな抽選システムは抽選玉にICチップを埋め込み、リーダーライター(受け皿)で読み取った抽選データが専用アプリに集約される。 さらに、各選手のボート、エンジン番号は自動音声で読み取られ、モニターに表示されるとともに、抽選結果が印字されたレシートも発行される。今後は順次、各レース場への導入を進め、2026年内に全場で配備する予定になっている。
THE ANSWER1人の日本人が“メダルの1割占める"衝撃事実「超人ぶりをもっと評価するべき」高木美帆にX驚き
THE ANSWER 2月23日 19:03
... 美帆(TOKIOインカラミ)は銅メダル3つを獲得。夏季を含めた通算メダル数で日本女子最多の10個となった。通算100メダルのうち10%を高木が占めている計算だ。15歳の五輪初出場から通算4大会出場で、結果を出し続けてきた。その数字が、あらためて高木の偉業を際立たせる。また高木の姉・菜那さんも五輪で3つのメダルに輝いている。 SNSでは「日本勢の冬季五輪の通算メダル数100個のうち、今回で4分の1獲 ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督“かっちゃん"の一発に「そろそろ外野フライ打ってほしいねって」/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 19:01
... かね。スイングを変えて、タイミングも変えたら、選球眼もストライクボールも変わってくる中で、しっかりね、ボールも見極めてるし。ホームランは、ああいう打ち方をして、感覚的にはちょっとわからないんですけど、結果的にはね、ホームランなんで。これでいいんだと。いうところつかんでもらえたら。長打狙ってほしいね。単打はもう見飽きてるんで、新しい西川遥輝君を見たくて。1回相談あったんすよ。追い込まれて当てにいって ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィットリーが実戦デビュー バウアーの助言受け好投「満足してます」
東京スポーツ新聞 2月23日 19:01
... は、初回先頭の佐藤をカットボールで遊ゴロに打ち取ると続く中島を見逃し三振、浅村は直球で中飛に打ち取り三者凡退。ストレートの最速は155キロだった。 登板後は「いつも以上に緊張感がありました」としつつ「結果がよかったので満足してます」と充実の表情。米国のオープン戦と異なり、応援団の演奏が響く独特の雰囲気に「自分の気持ちを高めてくれた。公式戦になって音量が上がることを今から楽しみにしてます」と語った。 ...
日刊スポーツ【楽天】ドラ2伊藤樹、スプリットさえ渡る「自分の球が通用する」2回1失点 丸、坂本から三振
日刊スポーツ 2月23日 19:00
... 投げ分けられてたので良かったと思います」と振り返った。 三木肇監督(48)は伊藤樹とドラフト1位の藤原聡大投手(22=花園大)を先発で起用する方針を示している。伊藤樹は「実戦派の投手でもあるので、試合でどれだけアピールできるかが一番大事だと思う。内容もですけど、結果にもこだわって開幕1軍、開幕ローテに入っていくっていうところは目標にしているので、そこを目指して頑張りたいなと思います」と力を込めた。
日本テレビ【侍ジャパン】2安打完封負けも井端監督「心配していない」「スイング自体はしっかり振れている」【強化試合】
日本テレビ 2月23日 19:00
... 得点できずに2安打完封負けを喫しました。 この日は沈黙した打線に井端監督は「全くタイミングが合っていなかった訳ではないので心配はしていない」とコメント。「スイング自体はしっかり振れているので、たまたま結果が出なかった」と語りました。 打者陣を抑え込んだソフトバンク投手陣には「高めのストレートに力があった」と分析。その上で「メジャーの審判の方も若干高めを取るということなので、その対策はこれからしてい ...
デイリースポーツ三冠王者・宮原健斗、斉藤ジュン撃破でV5 3・20挑戦表明の羆嵐に高圧要求「元W-1の羆嵐、テメエの人生をさらけ出せ」
デイリースポーツ 2月23日 18:59
... 衛に成功した。試合前は大会ポスターの扱いの悪さなどに悪態をついていたが、勝利後に意気揚々とマイクを持つと「これがアウェーの空気か?なぜ、あなた方はアウェーと言っているのにもかかわらず俺を応援するんだ?結果、日本プロレスファンは俺のことが好きなんだ。世間が宮原健斗を嫌いなろうと、スーパースター宮原健斗が姿を現した瞬間、お客様は俺の虜だ。俺の一挙手一投足が気になって仕方ないだろ?」と、これ以上無いほど ...
サンケイスポーツ阪神・浜田太貴、勝負強さを発揮「結果が出てよかった」 途中出場でチーム唯一の打点
サンケイスポーツ 2月23日 18:57
... 啓輔) (オープン戦、日本ハム5-2阪神、23日、沖縄・名護)現役ドラフトでヤクルトから加入した阪神・浜田太貴外野手(25)が勝負強さを発揮した。四回の守備から右翼で出場。1―5の七回2死満塁で右腕・玉井のカットボールに食らいつき、三塁への適時内野安打をマークした。「粘れて、結果が出たのでよかった」。21日の中日戦と同様、チーム唯一の打点を挙げ、左翼争いへアピールした。 一球速報へオープン戦日程へ
日刊スポーツ【緒方耕一】カウント不利以上の圧力…打者への影響…
日刊スポーツ 2月23日 18:56
WBC壮行試合2戦目は、ソフトバンクに完敗。結果よりも内容が大事な試合で、勝敗に意味はない。むしろ前日22日の壮行試合で大勝し、楽勝続きになるより良かったと思っている。ただ、今後に向けて気になる不安点が見受けられた。 今大会で連覇を狙う日本にとって、真っ先に上がる懸念材料は「ピッチクロック」だろう。ルールは? と聞かれれば「ピッチャーは走者がいないときで15秒以内、いるときで18秒以内に投げなけれ ...
スポニチ【侍ジャパン】森下翔太が壮行試合で2試合連続安打 2日間で外野全ポジション守る「すごく良い経験」
スポニチ 2月23日 18:55
... (25)が、2試合連続安打をマークした。4点ビハインドで迎えた9回2死一塁の4打席目。カウント1―2から、岩井のフォークを左翼線へ運ぶ二塁打を放った。 「自分の中で1打席1打席、(構えを)変えていた。結果的にうまく拾ったような形でしたけど、(安打が)出た」 この日、チームはソフトバンクの投手陣に中山と森下の計2安打に封じられ実質、本戦メンバーでは唯一、背番号23がHランプをともした。前日22日の同 ...
サンケイスポーツソフトバンク・柳田、首の違和感で壮行試合欠場
サンケイスポーツ 2月23日 18:52
... ーズ2026(23日、ソフトバンク4-0日本、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)ソフトバンクの柳田が首の違和感を訴え、大事を取って欠場した。試合前に打撃練習は行わなかった。24日に出発する台湾遠征には参加せず、小久保監督は「最短で間に合えばいい」と早期の実戦復帰を望んだ。 柳田は22日の日本代表との壮行試合に「4番・指名打者」で出場し、一回に安打を放った。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
日刊スポーツ【オートレース】青山周平が20度目のSG制覇!「6日間で最終日が一番でした」/浜松SG
日刊スポーツ 2月23日 18:47
... 走路を問わずビッグレースで結果を残し続けている。「できる限りのことをやろうと思った結果ですので…」と謙虚に話した青山。今後も地元伊勢崎の普通開催(3月9日初日)を挟んで来月にはまたここ浜松で特別G1プレミアムカップ(3月18日初日)も控えている。そしてその先には4月飯塚ではSGオールスターがある。ここからはビッグレースがめじろ押しだが、青山は持てるポテンシャルを常にフルに発揮して結果を残しにいく。
サンケイスポーツヤクルト・北村恵吾、満塁の好機で左越え2点打! 両親が観戦する前で結果残し「活躍している、頑張っている姿を見せられたのは良かった」
サンケイスポーツ 2月23日 18:42
八回、2点適時打を放つヤクルト・北村恵吾(撮影・長尾みなみ) (オープン戦、ヤクルト4―1広島、23日、浦添)ヤクルト・北村恵吾内野手(25)が「7番・三塁」で先発し、4打数2安打2打点と好結果を残した。 2打席凡退して迎えた七回無死一、二塁では、内野と外野の前に落ちる右前打。「オープン戦、練習試合も含めていい状態の中で試合にも入れていたんですけど、オープン戦でヒットが出ていなくて、早く何とか一本 ...
日刊スポーツ【スピードスケート】清水宏保氏「強化体制の変革必要」高木不在ならメダルゼロの「惨敗」に提言
日刊スポーツ 2月23日 18:34
... り、結果も変わるのではないか。 強化体制も変革が必要になる。選手が戦う環境を整える余地はあると思う。今回のメダル候補だった高木、吉田、森重は日本連盟主導のナショナルチーム(NT)に所属していない。高木は専属コーチが五輪期間中も同行したが、他選手は普段指導を受けているコーチは同行できず、臨時コーチがついた。選手の心理的に戦う体制が整っていたか疑問だ。自分も94年リレハンメル大会はコーチ不在で戦い、結 ...
デイリースポーツ【競輪】熊本G1 脇本雄太が全日本選抜競輪の連覇達成
デイリースポーツ 2月23日 18:33
... 行。番手を回った脇本もちゅうちょすることなく、番手まくりを打ち、古性と近畿ワンツー決着を決めた。 「うれしい。今回の優勝は近畿のみんなに助けてもらった結果。2日目のスタールビー賞の失敗があったからうまくいって良かった」と寺崎の気持ちのこもった先行勝負に結果で応え、ホッとした表情でレースを振り返った。 昨年は2月豊橋の全日本選抜で優勝。GP、G1の全冠制覇を達成したが、10月の寬仁親王牌でウオーミン ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・牧原大成、中堅でダイビングキャッチ披露「あそこはセンターが行かなきゃいけない」
サンケイスポーツ 2月23日 18:33
... を飛ばして、ダイビングキャッチでアウトをもぎ取った。マウンドの高橋宏(中日)を救う好守に、「(左翼の)森下君とは初めてだったので、一瞬目が合ったんですけど、あそこはセンターがいかないといけないと思った」と振り返り、「いきなり外野スタートじゃなくて、途中から外野に行くこともある。そういったところでしっかり自分の守備を出していかないといけない」と力強かった。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
読売新聞グラフで見る冬季オリンピック・メダルランキング、大国不在でどう変化?…右肩上がりの日本はアジア首位
読売新聞 2月23日 18:32
... 4個のメダルを獲得した日本も18年平昌大会の12位、北京大会の6位から順位を上げ、5位となった。20年前のトリノでは1個だったが、スノーボード種目などでの活躍が顕著で、五輪の大舞台でも力を発揮し、メダル数も右肩上がりを見せている。 日本はアジア勢でもトップ。前回開催地の中国は15個で伸びを欠き、金メダルの数では9個から5個に減少する結果となった。 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
日本テレビ「緊張したけど…」巨人・ウィットリーは初登板に満足げ 日本流の応援にも「より自分の気持ちを高めてくれた」
日本テレビ 2月23日 18:30
... でセンターフライとし、三者凡退に抑えました。 「毎年初実戦のときは緊張するのですが、特に今年は異国の地で全く違う環境だったので、いつも以上に緊張感がありました」と振り返ったウィットリー投手でしたが、「結果がよかったので満足しています」と手応え。様々な球種を投げることをテーマとしながらも、投じられたのはストレート、カット、チェンジアップにとどまりましたが「それら3つの球種でしっかり1イニング抑えられ ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・高橋宏斗、五回にピッチクロック違反 「本当に悔しかった」
サンケイスポーツ 2月23日 18:29
... に入る必要があり、投手は1打席につき2回までプレートを外すことが可能で、ピッチクロックの時間がリセットされる。 プレートを外すタイミングが遅れた理由を「捕手とのコミュニケーションの中でちょっと迷うポイントがあったりした」と説明しつつ「これが良くてこれがダメなんだということが分かった。今日みたいな場合も本番も出てくると思う。いい経験になった」とうなずいた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツダルビッシュ、侍ジャパン・大勢のカットボールに驚き「1日ぐらいでものにしちゃった」
サンケイスポーツ 2月23日 18:29
... げれればいいけど、まあ、あのアームアングルだと難しいと思っていました。それで、すぐものにしちゃったので。まあ、最初はいいんですけど、やっぱり1週間、2週間ってなってくると感覚も鈍くなってくるので。そういうときに気をつけるようなことも伝えました。あれがちゃんと打者に使えるようになれば、また次のレベルのピッチャーになれるんだろうなっていうふうには見てます」と期待した。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツ佐藤輝明の「ピッチクロック違反」の真相 侍ジャパン・井端監督が明かす
サンケイスポーツ 2月23日 18:29
... 弘和監督(50)が明かした。 佐藤輝は初回1死一、二塁の第1打席でゆったりとバッターボックスで構えを取ったところ、残り8秒までに構えなければならない違反を球審に指摘され、1ストライクからの打席となり、結果は空振り三振に終わった。 指揮官は佐藤輝との打席前のやり取りを明かした。 「なんか昨日の打席で『タイミングをつかんだ』って言って、『見ないで行ってみます』と」。豪語した侍の4番だったが、「(クロッ ...
東京スポーツ新聞【全日本】宮原健斗 斉藤ジュンを逆DOOMで3冠V5「日本プロレスファンは俺のことが好きなんだ!」
東京スポーツ新聞 2月23日 18:29
... 秒の激闘を制した宮原は、自らに拍手を送る観客に「これがアウェーの空気か? なぜ、あなた方はアウェーと言っているにもかかわらず俺を応援するんだ? なぜだか分かるか?」と問いかけた。そして間髪を入れずに「結果、日本プロレスファンは俺のことが好きなんだ!」と叫び自己陶酔だ。 斉藤ジュン(左)の顔面に強烈な蹴りを浴びせた宮原 すべての写真を見る(3枚) 返す刀で宮原は、V6戦の場所を3月30日の東京・エス ...
サンケイスポーツ阪神・伏見寅威、古巣日本ハム相手に移籍後初安打「どんどん前向きに考えて」
サンケイスポーツ 2月23日 18:25
... 達との〝たつとら対決″も投ゴロ。「初めて打席立ったんですけど、でかいっすね。完ぺきにやられた」と完敗を認めたが「きょうは餌まきなので、シーズンで打ちます」と交流戦でのリベンジを宣言した。 マスクをかぶればラグズデールや今朝丸らを好リード。「実戦初登板の投手も多い。結果よりも、どういう意識でこの一日を迎えたか、そういう方が大事」。35歳が、攻守で虎を押し上げる。(秋葉元) 一球速報へオープン戦日程へ
サンケイスポーツヤクルト・丸山和郁、2安打に好捕とレギュラー奪取へ攻守でアピール! メンタル面も変化「気持ちは強く、淡々と。一喜一憂せずに」
サンケイスポーツ 2月23日 18:25
... うので、気持ちは強く、淡々と。誰がどうとかじゃなくて、しっかり自分がやることをやって結果が出ればいいですし、出なかったらもう一つ考えて取り組んでいきたいなと思っている。他人の結果だったり、自分の結果に左右されずに、一喜一憂せずに取り組んでいきたい」 明大時代には主将を務めた丸山和。東京六大学リーグという最高峰の舞台で結果を残すために厳しい戦いをしていただけに「周りに(弱い部分を)見せないようにして ...
デイリースポーツ2安打零敗にも侍J・井端監督「心配はしていない」 スイング自体は「振れている。たまたま結果が出なかった」 高めに広いゾーンに課題「対応していかないと」
デイリースポーツ 2月23日 18:24
... 。 前日の試合では16安打13得点と打線が爆発したが、この日は一転。試合後、井端監督は「まったくタイミングが合っていないわけではないので、心配はしてない。スイング自体はしっかり振れているので、たまたま結果が出なかったということかなと思う」と振り返った。この日のソフトバンク投手陣は力強い速球を投げるタイプが多かった。指揮官は「本当に高めのストレートは力があったかんと思いますし。メジャーの審判の方も、 ...
日刊スポーツ【ボートレース】鳴門PG1から新たな…/鳴門PG1
日刊スポーツ 2月23日 18:22
... 選玉にICチップを埋め込み、リーダーライター(受け皿)で読み取ったデータを専用アプリで集約することで、業務効率化を図る。各選手のボート・モーター番号は自動音声で読み上げられ、モニターに表示される。抽選結果が印字されたレシートも発行される。順次、各レース場で導入を進め、今年中に全レース場に配備する予定。新抽選システムを初めて体験した岩崎芳美(53=徳島)は「眼鏡の準備をしなくていいですね(笑い)。み ...
サンケイスポーツ日本ハム・西川遥輝、〝新庄監督流〟打撃フォーム改造でオープン戦1号
サンケイスポーツ 2月23日 18:19
... 本ハム・西川遥輝外野手が「4番・左翼」でフルイニング出場し、四回には右越え本塁打を放った。今キャンプでは新庄監督からボールを押し込んでフォロースルーを大きく取る打撃フォームの改造を求められている中、「結果ではなく、(監督に)言われたことをやっているかどうかがアピール」。オープン戦チーム1号を放ち、「ここ数年のキャンプの中ではかなりの量を振り込んでいる。調整という感覚ではなく、自分がうまくなるために ...
東京スポーツ新聞【J1】浦和がFWオナイウ阿道加入発表 9年ぶり復帰に「もう若手ではありません」
東京スポーツ新聞 2月23日 17:46
... した。期限付き移籍、そして完全移籍と環境を変える中で、多くの経験を積み、選手としても人としても成長できたと感じています」とコメントした。 その上で「30歳になった今、もう若手ではありません。結果と責任が求められる立場だと思っています。ゴールという形でチームに貢献し、タイトル獲得に向けてすべてを出し切ります。再びこの場所で闘えることに感謝し、覚悟を持ってピッチに立ちます」と結果へのコミットを誓った。
サンケイスポーツ侍ジャパン・高橋宏斗は2回無失点 最速155キロ 牧原大のファインプレーには「スーパーマンが来たような感じ」と感謝
サンケイスポーツ 2月23日 17:33
... ったが、「良い球も悪い球あったとは思うが、結果的に2イニングをゼロに抑えられたことは良かった」と語った。 23年の第5回大会に続いて2大会連続での出場。今大会は第2先発や中継ぎでの起用が有力となっている若き侍は、「野球が上手くなってるなという実感がある宮崎を過ごせてる野球が上手くなってるなという実感がある宮崎(合宿)を過ごせている」と充実感をにじませた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
FNN : フジテレビ冬季オリンピック 女子スキークロス競技に向川桜子選手出場 1回戦敗退も笑顔で振り返る 秋田
FNN : フジテレビ 2月23日 17:30
ミラノ・コルティナオリンピックが、日本時間23日に閉幕しました。秋田県勢では、女子スキークロス競技に、横手市出身の向川桜子選手が出場しました。結果は1回戦敗退でしたが「応援が力になり、オリンピックを楽しむことができた」と笑顔で振り返りました。 4人が同時に滑り、上位2人が次のステージに進むスキークロス競技。向川選手は、日本時間の20日に行われた女子1回戦に出場しました。 地元・横手市では約130人 ...