検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

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日刊スポーツ【東京V】ファンタジスタ森田晃樹がPKで決着「成功率も高かったので自信を持って蹴っただけ」
日刊スポーツ 2月21日 20:15
... た。 FC町田ゼルビア相手のPK戦。最後の5人目で登場すると、冷静にGK谷晃生の動きを読んだ。体を左へ飛ばしたところ、右へ丁寧に流し込んだ。ファンタジスタぶりを見せつけた。 「練習なんかでも蹴っています。結構成功率も高かったので自信を持って蹴っただけです」 森田はこのPKだけにとどまらず、試合を通して高い技術と戦術眼を駆使して相手選手を翻弄しながらゲームメーク。小さな体ながら相手につかませない動き ...
時事通信清水の吉田監督、古巣から初白星 虎の子1点守る―Jリーグ
時事通信 2月21日 20:13
... (相手に)能力、パワー、スピードがあるのは分かっていた」。ほっとした表情で語った。 敵陣でのボール奪取や、素早く縦パスを送るなど、積極的な仕掛けで押し込む時間帯をつくった。試合序盤に神戸にレッドカードが出て優位に立つと、後半にPKを獲得。呉世勲が冷静に決めて先制した。 前節の京都戦は試合終盤に追い付かれ、PK戦で敗れた。同じ轍(てつ)は踏まない。ミーティングで課題を共有し、確実に実践。DF吉田は「 ...
スポニチ神戸FW佐々木大樹「タカさんのスタイル。相手になると嫌らしい戦術やな」数的不利で奮闘も
スポニチ 2月21日 20:05
神戸・佐々木大樹 前半途中から主将マークを巻いた神戸FW佐々木大樹は「タカ(吉田孝行監督)さんのサッカースタイルだったなと思います。相手になると嫌らしい戦術やなと思った」と振り返った。前半20分で清水相手に数的不利。そのDF山川哲史が退場になったシーンは、昨年までのチームの強みだった。 それはFW大迫勇也にボールを当てて、佐々木やFW宮代大聖(現スペイン2部ラス・パルマス)がこぼれ球を拾って前進す ...
スポニチ【RIZIN】女子高生ファイターNOEL「試合も頑張るけど勉強も頑張る」制服姿で公開練習
スポニチ 2月21日 20:03
... ァイターのNOELは制服で登場し、1分30秒のミット打ちを披露。ワンツーなどコンビネーションを見せた。ファンとの写真撮影なども行い、本物の制服で参加したNOELは「ケイト・ロータスと対戦したイ・ボミが相手ですが、いい勝ち方をしたい」と気合を込める。 練習で打撃を見せたことには「打撃の練習をしてきて上がっているし、寝技にも自信があります」ときっぱり。学生でこの時期には試験期間にあたる。「ちょうど試合 ...
日刊スポーツ【バレー】アランマーレ山形7連敗 尾崎監督代行「攻めきれなかった」攻撃改善には手応えも
日刊スポーツ 2月21日 20:02
... 負けで、7連敗を喫した。第1、2セット(S)は、クイックやタイミングを外した攻撃で揺さぶり食らいついた。だが、修正したい第3Sにミスが続き大差をつけられた。尾崎侯監督代行(54)は「高さもパワーもある相手に対し、強みのサーブから崩そうとしましたが、攻めきれなかった」と悔やんだ。 これで3勝28敗の最下位。今月13日には、15年の新設時から指揮を執ってきた北原勉監督(45)がチームに同行しないことが ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「関係ない興行の事情でできなくなるのは…」
サンケイスポーツ 2月21日 20:00
... A世界スーパーライト級1位の平岡アンディ(29)=大橋=が21日(日本時間22日)に米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナで、初防衛を目指す王者のゲーリー・アントゥアン・ラッセル(29)=米国=を相手に世界初挑戦することについて語った。 メインイベントはWBC世界ウエルター級タイトルマッチで、4度目の防衛を目指す王者のマリオ・バリオス(30)が同級4位のライアン・ガルシア(27)=ともに米国= ...
日刊スポーツ【巨人】戸郷翔征「久しぶりにいい感触」フォーム修正でブルペン52球 阿部監督は背中押す
日刊スポーツ 2月21日 19:58
... 見る(13枚)▼ 閉じる▲ フォーム修正を決断した巨人のエース戸郷翔征投手(25)がブルペンで52球を投げ込んだ。「本当に久しぶりにいい感触で投げられた」と明るい表情。14日のライブBPで打者10人を相手に2安打3四球と苦しみ、リリースポイントを過去の低さに戻すため調整中。投球を見守り、助言も送った阿部監督は「いいきっかけをつかんでほしい。誰でも壁はある。どう乗り越えてやっていくかが大事」と背中を ...
スポニチ【RIZIN】美人格闘家のケイト・ロータス「KOかTKOで仕留める」宣言、タイトル戦線浮上へ一戦必勝
スポニチ 2月21日 19:58
... バーサルジム新宿Me,We)と対戦する美人格闘家のケイト・ロータス(27=フリー)は公開練習でミット打ちを披露。ワンツーなど打撃を中心に的確なパンチを見せた。 大島が急きょ欠席したが「自分、公開練習で相手来てたことない気がして、どっちでもいいです」と苦笑い。前回の神戸大会で判定勝利にも「情けない試合」と納得いかないコメントを残した。そこからの復活はの問いに「あの時は情けない試合をしてしまったという ...
スポーツ報知【J3長野】MF近藤貴司が今季のチーム初ゴール GK中野小次郎が所属元の札幌相手に好セーブ見せるも開幕初勝利ならず
スポーツ報知 2月21日 19:56
元札幌のJ3長野GK中野小次郎はファインセーブを見せた(カメラ・甲斐 毅彦) ◆J2・J3百年構想リーグ第3節 札幌1―1(PK5―4)1長野 長野は札幌に1―1の末のPK戦で敗れ、開幕3連敗となった。前半10分、MF近藤貴司(33)がFW進昂平(30)からのパスに反応して右足で先制点。1―1の末のPK戦では、期限付き移籍中のGK中野小次郎(26)が所属元である札幌の前に立ちはだかったが及ばなかっ ...
サッカーキング山田寛人が湘南を連勝に導く! 「自分を褒めたい」“自画自賛"の切り返しから移籍後初弾「新しい形が増えてきている」
サッカーキング 2月21日 19:52
... 想リーグ第3節はホームにヴァンラーレ八戸を迎え、途中出場のFW山田寛人のゴールで勝利し、ホームで連勝を飾った。 「前半はちょっと第1節(vsブラウブリッツ秋田/1-2●)のデジャブ感があった。相手に勢いを与え、相手に行けるという感覚でゲームを渡してしまった」という長澤徹監督の言葉通り、局面の強度で八戸が上回り、大きなチャンスも生まれず苦しい前半45分間を過ごした。それでも第1節の反省を踏まえ「目的 ...
日刊スポーツ【町田】黒田監督、後半44分からの失点に「何かしらの緩みが」「まだまだそのへんに甘さある」
日刊スポーツ 2月21日 19:38
... 均衡を破り、同35分にはCKから相馬の鋭いキックを起点にMF中村帆高が頭で流し、最後はDF中山雄太が押し込んだ。得意な形で完全な勝ちゲームに持ち込んだと思われただけに、らしからぬ敗北となった。 東京V相手には苦戦する傾向がある。昨季リーグ戦は1勝1敗で、この日は敗れた。黒田監督は「選手たちにはどこのチームだからという気負いはないし、特にプレッシャーがあるわけではない。同じ東京同士ってことでプライド ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】前田悠「やっぱり楽しまないと」 侍ジャパン戦先発を前に武者震い
東京スポーツ新聞 2月21日 19:33
... 日は「もう吹っ切れました」とキッパリ。「ずっと悩んでいたけど、それじゃ野球も楽しくない。やっぱり楽しまないと。楽しんだらどっちみち結果は絶対ついてくる」とトッププレイヤー相手に真っ向から挑んでいく構えだ。 予定は2イニングだが、得られるものの大きさは計り知れない。「楽しみでしかない」と目をぎらつかせた鷹の背番号41。日本代表相手にどのような投球を披露するのか、多くの野球ファンの注目が集まりそうだ。
スポニチJ1清水・吉田監督 古巣・神戸撃破で初勝利「勝ちロコ踊れて良かった」
スポニチ 2月21日 19:32
... の一戦。互いに手の内を知る相手との対戦となったが、「試合を重ねるごとに選手の成長を感じている」とチームの積み上げに手応えを示した。 前半19分にはFW呉世勲(オ・セフン=27)の落としからMF千葉寛汰(22)が背後へ抜け出した場面で相手DFが退場となり数的優位を獲得。「自分たちがやるべきことをやった結果」と吉田監督は振り返った。 後半10分にはMF小塚和季(31)のクロスが相手の手に当たり、VAR ...
日刊スポーツ【RIZIN】4・12福岡のシェイドゥラエフの相手について榊原CEO「決めました」来週発表
日刊スポーツ 2月21日 19:29
シェイドゥラエフの相手について「決めました」と明言した榊原信行CEO 日本最高峰の格闘技イベントRIZINは21日、ファンを集めて「RIZIN52」(3月7日、東京・有明アリーナ)へ向けた合同公開練習を都内で開催した。 最後にRIZIN榊原信行CEO(62)が登場。「RIZINランドマーク13福岡大会」(4月12日、マリンメッセ福岡A館)への参戦が決定しているフェザー級王者ラジャブアリ・シェイドゥ ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督、判定に不満あらわ「ノーファウルの認識が僕らと違う」前半早々に松橋負傷
日刊スポーツ 2月21日 19:25
... 濃厚な瀬戸際から2点差を追い付き、PK戦で勝利した。 劇的な勝利の一方で、城福浩監督(64)は判定への不満をあらわにした。試合後の会見で自らこう口火を切った。 「前半の松橋優安へのジャッジ、井上竜太が相手が競らないでヘディングで競ろうして、そこでファウルを取られたところ。引っ張った当事者が点を取っているのに、それがノーファウルだというところは、ちょっと自分たちの認識と違うので、レフェリーと少し僕ら ...
スポニチ【リーグワン】BR東京が5勝目で暫定5位浮上 初POへ強力FWがけん引
スポニチ 2月21日 19:22
... (34)が危険なタックルでイエローカードを受けたが、14人になっても崩れない。 ほぼ同じ位置での浦安ボールのラインアウトで、今度はLO山本(26)が完璧なターンオーバー。さらにラックのターンオーバー、相手ライン攻撃への強烈なタックルなどでしのぐ。最後は、自陣中央25メートル付近でのマイボールスクラムで、この日3つ目のコラプシングの反則を奪い、完全にピンチを脱した。 コーチ兼任のPRライアン(37) ...
サンケイスポーツJ1川崎・長谷部監督「簡単に失点をしてしまった…」シュート数で5対17と圧倒される
サンケイスポーツ 2月21日 19:22
... めて前半から簡単に失点をしてしまった。1失点目も2失点目も。得点を取ったときの流れや自分たちの色を出せていた部分はあったので、そこの時間をもっと増やしたい。そういう形を最初からとらないといけない」と振り返った。 またシュート数は5本に対して、相手は17本。そこに触れて「何試合も連続で相手にシュート数を上回られるのは複雑な気持ち、嫌な気持ち。そうならないようにしないといけない」と悔しさをにじませた。
スポニチ藤枝、槙野体制初の連勝ならず「最低限のポイント」PK戦惜敗で勝ち点1
スポニチ 2月21日 19:16
... 枝イレブン Photo By スポニチ 藤枝は槙野智章監督就任後、初の連勝とはならなかった。 1点を追う前半、大卒ルーキーのMF中村優が右足でプロ初得点を決めて同点。そのまま突入したPK戦はGK北村が相手の2人目のシュートを防ぐが、最後は5人目のキッカーのシュートが枠を逸れて勝ち点1を得るにとどまった。 槙野監督は「最低限のポイント(勝ち点)は取れたが、PKで負けた、勝ったではなく90分の中でポイ ...
スポーツ報知FC東京MF橋本拳人が今季初先発で存在感 多摩川クラシコ2―1で制し「最後まで粘り強く戦えた」と手応え
スポーツ報知 2月21日 19:11
... わってトレーニングマッチに出ていた選手も含め、ここから勝ちぐせをつけていこうと、全員がチームとしてどういう方向に進んでいくかを意識して今日を迎えた。90分での決着だったので、全員でつかみ取った素晴らしい結果となった。非常にいい前半だった。失点のところは相手のシュートも素晴らしかったが、もう少しタイトに詰めて守らなければいけない。攻撃の部分では非常に手応えのある前半だった」などと満足げに振り返った。
時事通信両サイドバックが活躍 Jリーグ・F東京
時事通信 2月21日 19:10
... 躍した。1―1の前半、右サイドからゴール前に進入した室屋がうまくパスを呼び込み、勝ち越し点。「試合前から話していたことがうまく形になってよかった」。左サイドの長友は持ち前の運動量を発揮し、フル出場。「相手を圧倒した試合ができた」と振り返った。 松橋監督は「いいタイミングの動きが多かった。特に色濃かったのが左サイド」と評価。今大会の後にはワールドカップ(W杯)が控える。代表入りへ長友は「やるべきこと ...
日刊スポーツアストロズ今井達也「緊張から楽しさに変わった」実戦形式で主力ら打者5人から3三振と上々
日刊スポーツ 2月21日 19:09
今井達也(2025年11月撮影) アストロズ今井達也投手(27)が20日(日本時間21日)、実戦形式で初めてメジャーの打者相手に投げ、3三振を奪うなど上々の投球を披露した。 主力も含めた打者5人と対戦し、17年MVPで通算255本塁打を放つアルテューベから空振りを奪い、15年新人王で200本塁打のコレアからもスライダーで見逃し三振を奪った。 17日のブルペンでの投球練習では球が荒れたが「ボールが暴 ...
時事通信神戸の植田、緊急出場で活躍 ラグビーリーグワン
時事通信 2月21日 19:02
... ンバー外だったが、先発予定のブルアが開始前に負傷し、緊急出場。「やるべきことをやるしかない」と覚悟を決め、課題の防御でも体を張った。 若手が次々と台頭し、昨年、日本代表でデビューした植田も試合に出られる保証はない。レニー・ヘッドコーチは「常に競争があり、理想の形」。手ごわい相手に完勝し、チームは自信を深めそうだ。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年02月21日19時02分
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「強いんだよなぁ。これが。強いなぁ」
サンケイスポーツ 2月21日 19:00
... A世界スーパーライト級1位の平岡アンディ(29)=大橋=が21日(日本時間22日)に米ネバダ州ラスベガスのTモバイル・アリーナで、初防衛を目指す王者のゲーリー・アントゥアン・ラッセル(29)=米国=を相手に世界初挑戦することについて語った。 当初は昨年11月14日(同15日)に米フロリダ州マイアミのカセヤ・センターでラッセルに挑戦する予定だったが、メインイベントでエキシビションマッチを闘う予定だっ ...
スポニチ神戸 移籍後初出場したMF乾貴士「あれが本当にファールなのか、あれで本当に退場なのか…」判定に疑問
スポニチ 2月21日 18:59
... 待した」とスタメンに抜擢し、乾は移籍後初出場を果たした。 前半4分のFW武藤嘉紀のポスト直撃のヘディングシュートでは敵陣中央でボールを受けてサイドに展開。同11分にはDFラインからの縦パスをスルーして相手をあざむくなど遊び心満載の“らしさ"を発揮した。だが味方の退場を受けて、同22分にピッチを後にした。 昨季までの本拠地でのプレーに「嬉しかった。最高ですね」と笑みを見せ、数的不利になったチームにも ...
スポーツ報知【巨人】阿部巨人初のOP戦黒星発進 2019年&20年は黒星スタート→リーグ優勝
スポーツ報知 2月21日 18:56
... はオープン戦初戦勝利を挙げてシーズンで優勝。それ以前に巨人が優勝した19,20年はオープン戦黒星スタートながらリーグ優勝を果たしている。 ◇最近10年間の巨人オープン戦初戦と公式戦順位 年度 スコア 相手 順位 17年3●5DeNA〈4〉 18年1●3DeNA〈3〉 19年3●6楽 天〈1〉 20年1●4DeNA〈1〉 21年1●6ヤクルト〈3〉 22年1●3広 島〈4〉 23年7○6ヤクルト〈4 ...
スポニチ【侍ジャパン】22日ソフトバンク戦 牧秀悟は「3番・二塁」 フリー打撃では右方向中心に柵越え8発
スポニチ 2月21日 18:55
... を目指す侍ジャパンが、22日に行う壮行試合「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026」のソフトバンク戦のスタメンが決定。 「3番・二塁」で出場する牧秀悟は「限られた打席の中で、どういう待ち方とか、どうやって相手投手の球をはじけるかというのを考えながらやっていきたい」と意気込んだ。 フリー打撃では32スイングで8本の柵越え。そのほとんどが逆方向の右翼で「右方向に打てるのは自分の調子のバロメーター。今日はい ...
スポニチソフトバンク・山川穂高「5時までは使えるということだったので」キャンプ手締め後に4時間打ち込み
スポニチ 2月21日 18:53
... 昼過ぎに練習メニューが終了。いったんのキャンプ手締めが行われた。 そんな中、自主トレからともに猛練習を行ってきた秋広優人内野手(23)と午後1時頃からメーングラウンドに姿を現すと、交互にカーブマシンを相手に特打を敢行。インターバルを挟んでの5連発をマークするなど快音を響かせた。 終盤には両者ともにさすがに疲れもみえてきたが、グラウンドの整備が行われるリミットのぎりぎりまでバットを振った。終了時には ...
日刊スポーツ【ヤクルト】対外試合初勝利 池山監督「…/一問一答
日刊スポーツ 2月21日 18:49
... います。 -明日(阪神とのオープン戦)の先発は 奥川です。 -2回目になる イニングも3回と伸びるので、その辺、どういう風な投球をするか。相手も阪神なので、ジャイアンツもそうですけど相手も同一リーグで研究すると思う。研究をされても抑えていけるような投手になってもらいたいし。前回よりも明日の投球内容とか結果が非常に大事になってくると思う。どんどんかわさずに相手に勝負していってほしいなと思っています。
日刊スポーツ村上宗隆「オー・マイ・ガッー!」事故渋滞でギリギリ到着→2安打2打点「いいスイングできた」
日刊スポーツ 2月21日 18:49
... イトソックス>◇20日(日本時間21日)◇アリゾナ州メサ 【メサ(米アリゾナ州)20日(日本時間21日)=四竈衛】メジャー1年目のホワイトソックス村上宗隆内野手(26)が、「デビュー戦」となったカブス相手のオープン戦に「4番一塁」で出場。初安打を含む4打数2安打2打点と快調なスタートを切った。日本人野手のオープン戦初戦2安打は初めて。2打点は03年ヤンキース松井以来2人目となった。 ◇ ◇ ◇ 予 ...
スポニチ【リーグワン】神戸WTB植田和磨「決定力のところで持ち味が出せた」急きょ先発して勝ち越しトライ
スポニチ 2月21日 18:47
... ―19の同点で迎えた後半2分、こぼれ球を拾ったSH上村樹輝からのパスを受け取り、左中間に走り込んで勝ち越しトライ。「もらうだけだったんで、ラッキー。決定力のところで自分の持ち味が出せた」とうなずいた。相手との差を広げる3連続トライの火付け役になり、プレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POM)に選出された。 チームは8連勝と勢いに乗る。植田は「チーム全体がリーグワン優勝を目指している。今日勝ったということ ...
スポニチ【侍ジャパン】所属チームと戦う牧原大成「嫌っすね。やりづらい」練習で柵越え連発 22日ソフトバンク戦
スポニチ 2月21日 18:46
... のWBCで世界一連覇を目指す侍ジャパンが、22日に行う壮行試合「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026」のソフトバンク戦のスタメンが決定。 「6番・DH」で出場する牧原大成は、自身が所属するソフトバンクが相手とあり「嫌っすね、ホークスなんで。やりづらいです」と話した。 フリー打撃では柵越えを連発し、ファンから拍手を浴びたが「練習ではいつもああやって打っているので。ここ(宮崎)に来て変えたというのはない ...
FNN : フジテレビ3試合連続先制も実らず終了間際に痛恨の失点 サガン アウェーで宮崎に逆転負け【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2月21日 18:40
... ゲバジャーロ宮崎と対戦しました。 百年構想リーグ第3節の相手は開幕2連勝のテゲバジャーロ宮崎です。 前半20 分、サガンは玄からのクロスを受けた西澤がヘッドでゴールネットを揺らし先制します。 しかし、そのわずか3分後、サガンから移籍した坂井に同点ゴールを決められ試合は振り出しに。 同点で迎えた後半、弓場がチャンスを作り酒井がゴール中央を狙うも相手キーパーに阻まれます。 その後もチャンスの場面はあっ ...
日刊スポーツ【ロッテ】34歳岡大海「疲れました」相手中堅後逸→ホームに激走 OP戦12球団最速本塁打
日刊スポーツ 2月21日 18:38
... はベテランの激走が生んだ。ロッテ岡大海外野手(34)が21日、金武で行われた楽天戦で12球団最速の本塁打を記録した。 1-3で迎えた3回、楽天今野龍太投手(30)の初球137キロ変化球を中前へ運んだ。相手の中堅手がダイビングキャッチを試みるも後逸し、ボールはフェンス際まで転々とする間に、岡は「僕は分かんなかったので、コーチを見ながら走りました」と一気にホームまで激走し最後はあおむけに転がり込む形で ...
日刊スポーツ菊池雄星 3度目のライブBPで74球5K「やりたいことはできた」23日に宮崎で侍に合流
日刊スポーツ 2月21日 18:26
... 終える。 すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ WBCに出場するエンゼルス菊池雄星投手(34)が20日(日本時間21日)、アリゾナ州テンピでのキャンプを打ち上げた。今キャンプ3度目のライブBP(打者相手の実戦投球)に登板。過去最長となる4回、74球を投げ、4安打、2四球、5奪三振と順調な仕上がりを披露した。 主砲トラウトを内角高めの速球で空振り三振に仕留めたほか、最速96マイル(約155キロ)を ...
日刊スポーツブルペンで大谷翔平は16球、山本由伸は21球…大…
日刊スポーツ 2月21日 18:25
... ャベリックスローからキャッチボール、遠投で感覚の確認を行い、その後はブルペン入りで21球を投じた。力強い速球に加えてカーブ、スプリットなどの変化球も交え、打席に立ったコナー・マクギネス投手コーチ補佐を相手に、各球種の精度を確かめた。 3月下旬から開幕するシーズンで3連覇をかけて投手陣を引っ張り、WBCでは2大会連続の世界一を目指す。大谷とともに早めの実戦調整で、まずは東京で開催されるWBC第1ラウ ...
スポーツ報知川崎はFC東京に敗れ、今季初黒星 シュート数5対17 長谷部監督は「何試合も連続で上回られ非常に複雑」
スポーツ報知 2月21日 18:24
... し、第2節に千葉を0―0からPK戦の末に下し、2戦で勝ち点5を獲得。だが、シュート数では開幕戦で9対19、前節は15対17と相手が上回っており、この日は5対17と相手に多くのチャンスをつくられた。指揮官は「私の仕事から、この場で数字でものを語るのは変な話ですが、何試合も連続で相手にシュート数を上回られているというのは、非常に複雑な気持ち。感情的に言うと嫌な気持ちで、そうならないようにしなければいけ ...
サンケイスポーツ【田尾安志 タイムリーCheck!】阪神・大山悠輔、キャリアハイの数字を残せるのでは 打撃フォーム◎
サンケイスポーツ 2月21日 18:23
... もちろん、ミートの確率が高くなるスイングで打率も上がる。今年はキャリアハイの数字が残せるのではないか。 昨年は3番・森下や4番・佐藤が歩かされ、5番・大山で勝負という場面もあった。だが、大山が怖いと、相手は3、4番で勝負せざるを得なくなる。クリーンアップでかなりプレッシャーをかけられる。 1~5番が盤石となると、6番以降の打者が重要になってくる。この日は浜田と中川が結果を残した。左翼争いがおもしろ ...
スポーツ報知町田・相馬勇紀 開幕戦に続き鮮やかな直接FK弾「狙い通り」…終盤6分の2失点は「やってはいけないこと」
スポーツ報知 2月21日 18:23
... こうちゃく)状態の試合を動かした。0―0の後半24分、ゴールから約25メートルの位置でFKをもらうと、FW相馬勇紀が照準を定めた。「強いボール、速いボールは意識しました」と、低弾道で放たれたシュートは相手GKマテウスの横を抜けてネットの中へ。この試合の序盤はピッチ状態も重なり本調子ではなかったが、一振りで存在感を示した。 開幕戦の横浜FM戦(3〇2)でも芸術的なFKを決めたが、この日もキック精度の ...
スポーツ報知【J2磐田】反撃届かず連敗…J3チーム相手に苦戦続く 次節28日は三浦知良を擁する福島戦・川島永嗣と元日本代表戦士"101歳対決"
スポーツ報知 2月21日 18:21
... ハードに積み上げている中、ケガ人が出てしまった。耐える力をつけないと(いけない)」と、苦しい胸の内を明かした。 開幕戦の長野にPK勝ちしたものの、例年のレギュレーションなら0―0のドロー。開幕から格下相手に事実上“3戦未勝利"だ。次節は今月26日に誕生日を迎えると59歳となるFW三浦知良を擁する福島と対戦。磐田GK川島永嗣(42)との元日本代表戦士が同時にピッチに立てば、「101歳対決」が実現する ...
スポーツ報知鹿島セットプレーから2発…樋口雄太の右足が虹描く 柏との昨季1位VS2位対決制して2連勝
スポーツ報知 2月21日 18:12
... 島2―0柏(21日・メルカリスタジアム) 鹿島は昨季の1位VS2位の対決をセットプレーからの2ゴールで制し、2―0で連勝を飾った。 * * * 序盤からリズムをつかみ、ジワジワと柏を敵陣に押し込んだ。相手DFラインの背後も有効に使いながら、多彩な攻めで主導権を握った。 試合は動いたのは前半36分。左サイドからのFKのキッカーを担当したのはMF樋口雄太。右足から繰り出された鋭いボールをファーで鈴木優 ...
スポーツ報知東京V城福浩監督、3つの判定に疑問「僕らの理解からは離れている」負傷者出た場面には「僕らが見たら非常に危険なプレー」
スポーツ報知 2月21日 18:11
... MF森田が直前で中山に倒されたようにも見えたが、VAR判定のオンフィールドレビューでもノーファウルになった。 それぞれの判定について、指揮官は「自分たちからしたら前半の松橋優安へのジャッジ、井上竜太が相手が競らないで、ヘディングで競ろうとしてそこでファウルを取られたところ、最後、引っ張った当事者が点を取っているのに、それがノーファウルだというところは、ちょっと自分たちの認識と違うので、レフェリーと ...
フルカウント12球団“最強"27歳が衝撃爆肩「えげつない」 巨人相手にドンズバ…韋駄天も完敗
フルカウント 2月21日 18:08
... 賀優大捕手が21日、巨人とのオープン戦(那覇)に「7番・捕手」で先発出場すると、さっそく自慢の強肩を披露した。ファンは「えげつない」と驚愕している。 【実際の映像】12球団“最強"の爆肩 27歳が巨人相手にみせたドンズバスロー 4回1死一塁の守備で、一塁走者の代走で出場した宇都宮葵星(きさら)内野手が盗塁を狙った。古賀は昨季2軍で20盗塁をマークした快足との勝負となったが、捕球から素早く、正確なス ...
スポーツ報知【巨人】現ドラの星・田中瑛斗の進化が止まらん!「もったいぶらずに」続々“新球"解禁
スポーツ報知 2月21日 18:07
... 多彩な球種を“解禁"していくことを決断した。「投げる投げないは別にして、球種は多いほうがいい」とこの日も直球、スイーパー、改良して落ち幅が大きくなったフォーク、シュート、まっスラを1イニングで駆使して相手を惑わせた。「今年も抑えるために出せるもんを全部出していく。もったいぶらずにいろんな球を使う」。もちろん結果を出すことが最優先。その中でOP戦の時間を「(球種の)優先順位を決定付ける期間」と定めて ...
スポーツ報知浦和スコルジャ監督 勝利した横浜FM戦での総走行距離に満足 昨季データから「いかに大事かわかる」
スポーツ報知 2月21日 18:03
... ェーで横浜FMに2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関根が右足で押し込んだ。さらに後半39分、横浜MのGK木村凌也のキックミスから迎えたチャンスを、途中出場のMF早川隼平が決めて試合を決定づけた。 浦和 ...
アサ芸プラス決勝前に砕け散った惨敗から学ぶ「WBC連覇」への道のり
アサ芸プラス 2月21日 18:00
... かったようだ。 ちなみに、このワンプレーを冷静に処理した相手チームのキャッチャーは、現在のプエルトリコ代表監督を務めるヤディアー・モリーナ。MLB屈指の頭脳派捕手だっただけに、今大会でも侍ジャパンの“天敵“となることは間違いない。 また、同大会の敗戦と選手の管理不足は無関係ではなかっただろう。宮崎合宿では、3大会連続の選出だった杉内俊哉が、不倫相手の女性と宿舎で情を通じるシーンを写真誌「フライデー ...
FNN : フジテレビ【ヴォレアス】リベンジ成功!ホームの声援を追い風に 今季2敗中の広島サンダーズに見事なストレート勝利!
FNN : フジテレビ 2月21日 18:00
... 歳)が大暴れ。前衛も後衛も関係なく、相手コートに次から次へと強烈なスパイクを叩きつけ、相手を引き離します。圧巻だったのはセット終盤、勝利まであと2点(23対17)の場面でサーブへと下がったメルト選手が、画に描いたような強烈なジャンプサーブを放ちます。その弾丸は相手のレシーブを許すことなく、勝利を決める連続のサービスエース。ここまで2度のストレート負けを喫していた相手に、今度は見事なストレート勝利を ...
NHKNBA レイカーズ 八村塁 3得点も守備で貢献 チームは競り勝つ
NHK 2月21日 17:56
... 右コーナーからスリーポイントシュートを沈めました。 しかし、シュートの機会は少なく前半はこの1本だけ、後半は3本のシュートをいずれも決めることができませんでした。 それでもオールスターゲームで活躍した相手のエース、レナード選手に対して粘り強い守備をみせて、チームに貢献しました。 八村選手はこの試合、25分58秒のプレーで3得点、リバウンドとアシストはともに2つでした。 けがから復帰したルカ・ドンチ ...
サッカーキング2025年の王者vs2位、鹿島が2発快勝! 柏はPK失敗響く…まさかの3連敗スタート
サッカーキング 2月21日 17:55
... 2025年のJ1リーグで最終節まで優勝を争った2チームが激突。鹿島は90分1勝とPK戦1敗のスタートとなった一方、柏はまさかの開幕2連敗となった。 先に決定機を迎えたのは柏だった。23分、山之内佑成が相手GK早川友基に倒されてPK獲得。エースの細谷真大がキッカーを務めたが、中央を狙った“パネンカ"は早川に読まれてキャッチされてしまった。 試合の均衡が破れたのは36分、鹿島が先制に成功する。敵陣中央 ...
スポニチ鹿島 昨季王者VS同2位対決で柏を一蹴 セットプレーから鮮やか2得点
スポニチ 2月21日 17:55
鹿島・鬼木監督 Photo By スポニチ 昨季リーグ王者の鹿島が同2位の柏をホームで下し、2連勝とした。 前半25分にGK早川友基がペナルティーエリア内で相手を倒してPKを与えるも、FW細谷がど真ん中に浮かせたチップキックを正面でキャッチ。ピンチをしのぐと同36分、FWレオ・セアラの2試合連続ゴールで先制した。中央左のFK、MF樋口雄太が蹴ったボールをFW鈴木優磨がファーで折り返し。ゴール前でフ ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】ケイト・ロータスが大島沙緒里戦に意気込み「KOかTKOをスタンドで狙っています」
東京スポーツ新聞 2月21日 17:50
... 行われ、大島沙緒里(31)と対戦するケイト・ロータス(27)が、快勝を誓った。 ケイトは、詰めかけたファンを前に1分30秒のミット打ちで鋭いパンチを披露した。登場予定だった対戦相手の大島は急きょ欠席になったが「自分の公開練習で相手が来てたことがない気がして。だからどっちでも大丈夫です」と意に介さず。仕上がりを「練習でスパーやっている時も作戦通りに動けているので、心配していないです」と自信を覗かせた ...
スポーツ報知横浜FMが開幕3連敗…大島秀夫監督は前半の出来に手応えも「後半トーンダウンしてしまった」
スポーツ報知 2月21日 17:35
... 敗は残念な結果で悔しい気持ちでいっぱい。悪くない前半でしたけど、後半トーンダウンしてしまったのか、簡単に失点が響いてしまって、自分たちで苦しんでしまった」と振り返った。 前半はDFラインを高く設定し、相手のロングボールを回収するシーンも多く「ポジティブな内容ではあったと思う」と大島監督。前半34分には今季加入して初先発したFWディーン・デイビッドはサイドからのクロスでチャンスを迎えるシーンもあった ...
日刊スポーツ【東京】川崎Fを圧倒「多摩川クラシコ」制す 今季初の勝ち点3で3戦負けなし
日刊スポーツ 2月21日 17:31
... ちよくつながり、相手陣に攻め込む。同18分にロングボールのこぼれ球をFWマルセロヒアンが拾うと、ペナルティーエリア外から右足を一閃(いっせん)。ゴール左に仕留めて先制した。 同31分に追いつかれるも、同38分にはMF佐藤恵允が右サイドから進入し、アウトサイドループパスを供給。ニアゾーンで受けたDF室屋成がニア上に突き刺して勝ち越し、1点リードで前半を折り返した。 後半もペースを握る。相手の不安定な ...
日刊スポーツ【なでしこリーグ】静岡SSUボニータが磐田市長を表敬訪問 本田監督「最後まで優勝争いに」
日刊スポーツ 2月21日 17:25
... 、22日にはホーム開幕戦で日体大SMG横浜と戦う。指揮官は「最後まで優勝争いに絡めるぐらい1試合1試合、成長していけたらと思う」。今季、主将を務める横山も「昨年3位という結果を残し、今までにないぐらい相手に警戒されると思う。厳しくなるとは思うけど、自分も全試合に出る気持ちでやっていきたい」と強い決意でチームを引っ張る。 頼もしい言葉の数々に、草地市長も「まず1年間けがなくプレーをして、最後に一緒に ...
サッカーキング6発大勝の大宮らが開幕3連勝! 磐田はJ3勢に連敗…琉球vs滋賀は“14-13"の激闘PK/J2・J3百年構想第3節
サッカーキング 2月21日 17:20
... サガン鳥栖に逆転勝利で3連勝を達成した。 湘南ベルマーレは1点を守り抜いてヴァンラーレ八戸を下して2連勝。一方でジュビロ磐田は松本山雅FCに2点を先行されると、1点を返したものの反撃及ばずに敗戦。J3相手の開幕3連戦でPK戦1勝2連敗と芳しくないシーズン序盤戦となっている。 モンテディオ山形や北海道コンサドーレ札幌、ヴァンフォーレ甲府らはPK戦で勝利。FC琉球vsレイラック滋賀FCはスコアレスドロ ...
J-CASTWBC韓国代表は「かませ犬」なのか 大リーグ公式が1ラウンド敗退予想...台湾代表下回る「評価」に韓国メディア衝撃
J-CAST 2月21日 17:20
... 見合わせた。 当初予定していた戦力が欠ける中、沖縄で調整中の韓国代表は、20日に韓国プロ野球(KBO)リーグのサムスン・ライオンズと練習試合を行った。試合は7イング制の特別ルールで行われ、韓国代表は3-4で敗れた。韓国メディアによると、サムスンは主力が欠け「1.5軍」だったという。 今大会、韓国代表は1次ラウンド突破することができるのか。韓国代表は、3月5日に東京ドームでチェコを相手に初戦に臨む。
スポニチ川崎Fは開幕3戦目で初黒星…ホームでFC東京との“多摩川クラシコ"に敗戦
スポニチ 2月21日 17:14
... コ"で序盤から押し込まれる展開が続き、前半18分に一瞬の隙を突かれて相手FWマルセロ・ヒアン(23)に先制点を決められた。 同31分にはDF山原怜音(26)がペナルティーエリア右外から左足で左隅を打ち抜くミドル弾。チーム初シュートをゴールにつなげて試合を振り出しに戻したが、7分後には最終ラインからゴール前まで駆け上がってパスを受けた相手DF室屋成(31)に勝ち越し点を奪われた。 川崎Fは後半12分 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督「勝負はシーズンに取っておく」「ぜひファンの方も地に足つけて」オープン戦開幕は中日とドロー
スポーツ報知 2月21日 17:08
... 「本番に勝負は持ち越しという。そういったゲーム展開になっていたので、1点ずつ並んだということで、本番に、シーズンに取っておこうと思いますね。勝負はね」と昨季も12勝13敗とセ・リーグでは唯一負け越した相手との戦いを振り返った。 4番・一塁で先発した大山が3打数3安打。投手では高橋が2回1失点だったが、5奪三振、才木、伊藤将、伊原の先発候補がそれぞれ2回を無失点と好投。最終回も湯浅が1死二塁を招いた ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍が侍相手の22日の先発を控えて新境地「もう吹っ切れました。ずっと悩んでいたんですけど…」
スポーツ報知 2月21日 17:08
ソフトバンク・前田悠伍 ソフトバンクの前田悠伍投手が22日のWBC日本代表との壮行試合(サンマリン)に先発する。2イニングを投げる予定。23年ドラフト1位左腕はプロ2年目の昨季、3試合に登板して1勝1敗、防御率3・97。自主トレではメッツの千賀滉大に弟子入りして、フォーム改造に着手。初の開幕先発ローテ入りを目指している。 今年の実戦初登板となった15日の紅白戦では、打者5人に2安打を許した。「あの ...
東京スポーツ新聞【巨人】〝巨人仕様〟則本昂大へ いざ実戦デビュー「バッターとしっかりと対峙」
東京スポーツ新聞 2月21日 17:06
... イブBPでは、打者のべ8人に対して安打性は2本、3四球を記録し「課題がいっぱい出た」と振り返っていた。実戦形式はそれ以来となるが「改善ポイントはあるんですけど徐々にいいものは出てきてると思う」と語り「相手バッターとしっかりと対峙できたらなと思います」と力を込めた 投球のテーマは「まずは真っすぐをしっかり投げること。そこから」と強調。「キャッチャーと意見交換しながら投球できたらなと思います」とも話し ...
FNN : フジテレビV・ファーレン長崎 J1で初勝利 名古屋にアウェーで快勝
FNN : フジテレビ 2月21日 17:00
... 勝利を挙げました。 開幕から連敗のスタートとなったV・ファーレンですが、21日は前半から積極的に攻めに出ます。 前半7分、マテウスのロングシュートはバーに直撃、 チアゴサンタナも果敢にシュートを放ち、相手ゴールを脅かします。 先制点が生まれたのは後半13分でした。 左足を振り抜いたのはチアゴサンタナ! 新エースに待望の移籍後初ゴールが生まれます。 その後、途中出場のノーマンキャンベルが移籍後初ゴー ...
サッカーキングFC東京がスコア以上に川崎Fを圧倒、“多摩川クラシコ"を制す! 室屋成はJで6年ぶり得点
サッカーキング 2月21日 16:58
... 合を振り出しに戻す。右サイドからペナルティエリア手前に侵入した山原怜音が、相手のプレスが緩くなった隙を突いてミドルシュートを放つ。左足から放たれたシュートは美しい弧を描いて、ゴール左上に吸い込まれた。山原は今冬の移籍後初得点となった。 しかし、FC東京は38分に勝ち越し点を奪う。流れるようなパスワークで中央から右へ。佐藤恵允が相手を引きつけながら中央へと切れ込み、アンダーラップした室屋成に渡す。キ ...
スポニチ神戸 前指揮官の吉田孝行監督が率いる清水に苦杯…昨季までの“神戸スタイル"でやられる
スポニチ 2月21日 16:38
... 。後半10分のPKによる失点が最後まで重くのしかかり、昨季まで指揮を執った吉田孝行監督が率いる清水に0―1で敗れた。 早々に苦しい立場に立たされた。カウンターのピンチを招いた前半20分にDF山川哲史が相手を倒してプロ初の一発退場。「厳しい時期にチームを受け持ち、チームを立て直して優勝まで持っていった監督。並大抵のことではない。すごい良い監督だ」。ミヒャエル・スキッベ監督は吉田監督を称えていた。まさ ...
スポーツ報知【阪神】オープン戦開幕は中日と引き分け 高橋遥人が2回5K、大山悠輔が猛打賞
スポーツ報知 2月21日 16:37
... 。だが、鵜飼、上林、細川から三振を奪うなど、2回5Kと潜在能力の高さを見せつけた。 打線では、6回2死から大山が中越え二塁打で出塁。続く浜田がスライダーをすくい上げ、左翼線に適時打を放ち同点に追いついた。大山はこの日、3打数3安打の猛打賞。「1番・二塁」で出場し、期待されていたルーキーの谷端は4打数無安打だった。 対外試合で2連敗していたが、昨シーズン唯一負け越した相手に引き分け。収穫も多かった。
スポーツ報知【J2札幌】3戦目で今季初勝利 ラマダン中のFWバカヨコが同点弾 1―1で突入したPK戦も5―4の激闘
スポーツ報知 2月21日 16:35
... ―1(PK5―4)長野(21日・長野Uスタジアム) J2北海道コンサドーレが今季3戦目で初勝利を挙げた。J3長野とのアウェー戦で、1―1で入ったPK戦に5―4で勝利。勝ち点2を手にした。 今季初のJ3相手との戦いで先手を許した。前半10分、縦パスからDF西野奨太(21)が1対1を交わされ、長野MF近藤にゴールを決められた。 その6分後、スルーパスに反応したFWバカヨコ(30)が長野GK中野と接触。 ...
東京スポーツ新聞【スターダム】玖麗さやか ワールド王者・上谷沙弥に王座戦直談判も…失敗し〝召使い〟に「挑戦させろ!」
東京スポーツ新聞 2月21日 16:35
... すべての写真を見る(2枚) だが上谷から「は? させるわけねえだろ!」と自伝本で殴りつけられ「お前、沙弥様の召使いだよな? ここに立ってしもべたちにお礼を言え! 深ーく頭を下げるんだぞ」と命じられ全く相手にされず。それでも玖麗は「何でもするから挑戦させろ!」と訴え、上谷から「もっと大きい声でしもべたちに感謝しろ!」と怒鳴られながらも全力でファンに頭を下げ続けた。 最後までやり切った玖麗は「ちゃんと ...
日刊スポーツ【東京V】後半44分から山見、吉田のゴールで2点差追いつき、PK戦で町田を下す大逆転勝ち
日刊スポーツ 2月21日 16:32
... ミドルシュートを決めて1点差とすると、アディショナルタイムの同50分にはMF新井悠太が右から入れたクロスボールをDF吉田泰授がヘディングで押し込み、土壇場で2-2の同点に追い付いた。 PK戦では2人目の山見がセーブされたが、GKマテウスが相手4人目の桑山侃士のシュートをセーブ。同5人目の西村拓真のシュートがポストをたたくと、最後は主将のMF森田晃樹が冷静にゴール右隅に流し込み、大逆転勝ちを収めた。
スポーツ報知【J1清水】吉田孝行監督が3戦目で初勝利「ホームで勝ち点3うれしい」「選手の成長を感じる」昨季まで指揮の神戸から歓喜の初白星
スポーツ報知 2月21日 16:31
... 執っていた古巣を相手に、清水監督として初白星を挙げた。J1町田から3季ぶりに復帰のFW呉世勲(オ・セフン、27)がPKによる初ゴールを挙げた。 吉田監督は「まずはホームで勝ち点3をとれてうれしく思います。前半から自分たちらしくサッカーはできた。相手カウンターから退場者がでて、数的優位な状況に立って、こういう試合でも守り切られるところはありますが、しっかり点を取れて勝てたのはよかった。相手が退場して ...
サッカーキング吉田・清水が神戸を下して初白星!…凱旋の乾貴士は退場者の煽りを受けて22分に交代
サッカーキング 2月21日 16:30
... 中央で空中戦を制した武藤嘉紀がヘディングシュートを放ったが、惜しくも右のポストを叩いた。 17分、今度は清水が神戸のゴールを脅かす。日髙華杜がロングスローを送り、ゴール前のオ・セフンが頭で合わせたが、相手GK前川黛也のファインセーブに阻まれた。こぼれ球を狙ったマテウス・ブエノのミドルシュートも枠外へ。 すると19分、神戸が退場者を出してしまう。キャプテンのDF山川哲史が、ハーフウェーライン付近での ...
スポーツ報知東京Vが町田とのPK戦を制して開幕3連勝…2点ビハインドの後半44分から2得点で執念の勝利
スポーツ報知 2月21日 16:22
... ンチから猛抗議するもノーファウル判定となったプレー。一度は立ち上がったものの、前半10分でMF新井との交代を余儀なくされた。 その後は一進一退の攻防が続き前半29分、裏に抜け出したFW染野がゴール前で相手GKと1対1のビッグチャンスを作ったが右足シュートはバーを越えてしまう。同31分にも深沢のクロスを染野が頭で合わせるも枠から外れた。 前半終了間際にはDF林が右ふくらはぎを痛めた様子で倒れ込みピッ ...
スポニチメイウェザーが9年ぶり現役復帰へ 元世界5階級制覇王者「私の興行以上に収益を生み出せるものはいない」
スポニチ 2月21日 16:18
... ーツでさらに記録を樹立する力はまだある。マイク・タイソン戦からその後のプロの試合まで、私の興行以上に多くの観客を集め、世界中の視聴者を獲得し、多くの収益を生み出せるものはいない」などと声明を発表。対戦相手や日程、会場などの詳細は今後数週間以内に発表される予定だという。 メイウェザーは、17年に総合格闘技UFCの元2階級制覇王者コナー・マクレガー(アイルランド)とのスーパーウエルター級12回戦を行い ...
スポーツ報知町田、開幕3連勝ならず…2点リード→後半ATに同点→PK戦敗北
スポーツ報知 2月21日 16:18
... 作るも膠着(こうちゃく)状態は崩せず前半が終了。相手は前半アディショナルタイム(AT)にDF林尚輝がベンチに下がり9人で戦っていたが、得点は奪えなかった。 後半も序盤は一進一退だったが、24分に町田が先制に成功した。ゴールまで約25メートルの位置でフリーキックのチャンスを得ると、FW相馬勇紀が直接狙い、低く放たれたシュートはゴール左下へ。懸命に伸ばす相手GKマテウスの横を抜けてネットに突き刺さった ...
日本テレビ【巨人】オープン戦初戦は勝利ならず…その中でも新戦力などが続々アピール
日本テレビ 2月21日 16:17
... のは、自身初の開幕投手を狙う山﨑伊織投手。力強いボールを投げ込みながら2回無失点の好投を見せました。2回の攻撃では、昨季中日でプレーしたヤクルト・ウォルターズを相手にキャベッジ選手が初球でレフトへのヒットを記録。続くダルベック選手の打球にも相手のエラーが絡み連続で出塁します。この好機で泉口友汰選手がしっかりと犠牲フライを決め、1点を先制しました。 2番手・西舘勇陽投手も2イニングを無失点に抑える中 ...
サッカーキング東京Vが2点差を追いつきPK戦勝利! 3戦で勝ち点「8」の好発進…町田は痛恨の逃げ切り失敗
サッカーキング 2月21日 16:12
... 開幕から好調だった背番号「7」は新井悠太との交代でピッチを後にした。 その後は町田がボールを握るなか、東京Vはシンプルな攻めで絶好機が訪れる。内田陽介が右サイドから相手DFラインの背後にワンタッチでロングパスを供給。抜け出した染野唯月が相手GKとの一対一を迎えたが、シュートを枠に飛ばすことはできなかった。 前半終了間際、東京Vにふたたび負傷者が出てしまう。林尚輝が筋肉系トラブルでプレー続行を断念。 ...
スポニチ池山スワローズ、お待たせ“初勝利"! OP戦開幕で巨人撃破、対外試合は3連敗でストップ
スポニチ 2月21日 16:10
オープン戦<巨・ヤ>5回、伊藤の勝ち越し適時打で生還した丸山和(4)を迎える池山監督(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ ヤクルト・池山隆寛監督(60)が、オープン戦の初戦で巨人相手に白星発進した。 1点を追う5回に武岡の三塁打、丸山の同点三塁打、伊藤の勝ち越し打、オスナの適時打と4本の長短打を集めて3得点。一挙に逆転した。 投手は新加入のウォルターズ、キハダ、リランソがそれぞれ好投。 ...
スポーツ報知浦和が左SB荻原拓也→右SB関根貴大で決勝ゴール 昨季大敗→応援ボイコットの因縁・横浜Mにリベンジ
スポーツ報知 2月21日 16:00
... 浜Mにアウェーで2―0と勝利し、今季2勝目を挙げた。0―0で迎えた後半10分。左サイドバックのDF荻原拓也のクロスに、ゴール前まで進入してきた右サイドバックのDF関根貴大がヘディングでシュート。一度は相手GKに止められたが、こぼれ球にいち早く反応した関根が右足で押し込んだ。さらに後半39分、横浜M・GK木村凌也のキックミスから迎えたチャンスを、途中出場のMF早川隼平が決めて試合を決定づけた。 浦和 ...
スポニチ浦和が2―0快勝!関根貴大が先制弾、早川隼平が加点 横浜Mは開幕3連敗
スポニチ 2月21日 15:59
... 明治安田J1百年構想リーグは21日、各地で6試合が行われ、浦和はアウェーで横浜Mに2―0で快勝して、2勝1敗とした。 後半10分にDF関根貴大が左サイドからのクロスをジャンピングヘッド。GKが弾いて相手DFに当たったこぼれ球を右足で押し込んだ。 昨年7月23日の湘南戦以来、約7カ月ぶりのゴールは値千金の先制弾。本職は攻撃的MFだが、昨季からは右サイドバックに入る機会が多い。昨季は不慣れな守備に苦 ...
産経新聞平岡アンディ、米で世界戦計量パス WBAスーパーライト級、日本勢34年ぶり王座奪取へ
産経新聞 2月21日 15:46
... ・2キロ、王者のゲーリー・ラッセル(米国)がリミットの63・5キロでともにパスした。 ビザ取得の遅れの影響で現地入りが試合2日前になった平岡だが、体重調整も順調にこなし、「いろんなことを乗り越え、試合ができることになって安心した」と語った。同階級での王座奪取を果たせば日本勢としては34年ぶりとなる。「(相手は)好戦的な試合をする選手。自分としてもモチベーションは高かった。楽しみ」と闘志を燃やした。
スポーツ報知【巨人】本当に育成!?"秘密兵器"右腕が連続Kで猛アピール成功…19歳でメジャーデビューのルシアーノ、1回無安打無失点
スポーツ報知 2月21日 15:32
... ノ投手(26)が1―3の7回から5番手で登板。1回16球を投げて無安打無失点、2Kで猛アピールした。 先頭の西村を投ゴロに仕留め、続く伊藤、増田を見逃し三振で連続K。この日最速151キロの直球を武器に相手打線を封じた。 ブルージェイズ時代の2019年に19歳1か月の若さでメジャーデビューし、2000年代生まれで最初の大リーガーとなった逸材。7日に行われたライブBPでは、岸田から外角低めのナックルカ ...
スポニチ西武・ウィンゲンターがライブBPに登板「充実した1日だった」 打者5人に26球、安打性は1本だけ
スポニチ 2月21日 15:29
... 投手を務めるウィンゲンター(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 西武のトレイ・ウィンゲンター投手(31)が21日、宮崎・南郷キャンプでライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。 打者5人を相手に26球を投げて安打性は1本と好投。「ライブBPをケガなく終えられたことが良かったし、ほとんどストライクゾーンに入れられた。右打者、左打者とも対戦でき、充実した1日だった」と手応えを口にした。 来 ...
THE ANSWER話題“木原運送"は「恥ずかしい気持ちあるけど…」 元パートナーが賛辞送った三浦への思いやり
THE ANSWER 2月21日 15:14
... て、今は筋肉隆々のまさにペアボーイという形になりました」と成長を称賛した。 高橋さんは、表彰式で木原が三浦を持ち上げる「木原運送」についても言及。「相手のためを思ってであったり、自分(木原)は本当は恥ずかしい気持ちはあるけれども安全面だったり色々考えて相手のために何かをできる。今はそんな最高の上司です」と賛辞を続けた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎ミラノ・コルティナ五輪の最 ...
スポニチ26年オープン戦第1号はまさかのランニング弾! 34歳、ロッテ・岡大海が激走生還
スポニチ 2月21日 15:12
<楽・ロ>岡の中前への打球は相手守備が突っ込み過ぎて外野を転々。岡は快足を飛ばし生還(撮影・長久保 豊) Photo By スポニチ プロ野球オープン戦が21日に開幕し、沖縄県内で4試合が開催。ロッテの岡大海外野手(34)が「12球団1号」をランニングホームランで記録した。 1―3で迎えた7回先頭の第3打席、マウンドに上がったばかりの今野の初球カットボールをはじき返した。中前への当たりに楽天・武藤 ...
フルカウントOP戦で珍事…12球団“1号"がランニングHR ロッテ・岡大海が快足飛ばして生還、球場大喝采
フルカウント 2月21日 15:09
... の一発が2026年の12球団“1号"となった。 【実際の映像】ロッテ34歳の激走…2026年12球団OP戦“1号" 生還後はグッタリ!? 1-3の7回、岡は今野龍太投手から中堅前へ鋭い当たりを放った。相手中堅が低いライナーに飛び込むも捕球できずにボールは後方へ転々。フェンスまで到達すると、岡は一気にダイヤモンドを一周した。 本塁に滑り込んで生還すると、そのままグッタリした様子で天を仰いだ。ベテラン ...
スポーツ報知首位の東京V、町田戦は前半だけで2人が負傷するアクシデントに見舞われる…前半は0―0で折り返し
スポーツ報知 2月21日 15:01
... 抗議するもノーファウル判定となったプレー。一度は立ち上がったものの、前半10分でMF新井との交代を余儀なくされた。 その後は一進一退の攻防が続き、東京Vは前半29分、裏に抜け出したFW染野がゴール前で相手GKと1対1のビッグチャンスを作ったが右足シュートはバーを越えてしまう。同31分にも深沢のクロスを染野が頭で合わせるも枠から外れた。 前半終了間際にはDF林が右ふくらはぎを痛めた様子でピッチに倒れ ...
バスケットボールキング“LA対決"はレイカーズに軍配、ドンチッチが3P8本含む38得点…八村塁は好守で貢献
バスケットボールキング 2月21日 14:55
... 弾をアシスト。クリッパーズにやや点差を詰められるも、72-65とレイカーズの7点リードでハーフタイムを迎えた。 続く第3クォーター、八村はなかなかシュートタッチをつかめないながらも、カワイ・レナードら相手の主力陣に好守で応戦。99-95で迎えた最後の12分間、レイカーズは要所でマーカス・スマートやドンチッチが3点弾、“3点プレー"でスコアをけん引する。終盤は食い下がるクリッパーズをドンチッチのフリ ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】決勝は米国vsカナダ!守備意識高い2強の激突 NHLのスターずらり
日刊スポーツ 2月21日 14:51
... 場して人数に差が出るパワープレー(PP)の機会。カナダはマクデービッド、マキノンら攻撃力の飛び抜けた選手が自由自在に動いて16度の機会で7ゴールを奪っており、成功率43・75%は断トツだ。対する米国は相手のPP15度を全てしのいでおり、唯一の防御率100%。スピード豊かな選手が危険な場所を的確に埋め、GKヘレバイックも好調だ。 近年のNHL勢による五輪決勝ではカナダが2戦2勝。2002年大会は5- ...
NHKアストロズ 今井達也 初の実戦形式 スライダーで主力抑える
NHK 2月21日 14:44
... 電子機器を使って初めてバッターを相手に投球しましたが、戸惑う様子もなく、順調にメニューをこなしました。 今井投手は「最初は緊張したがいろいろなバッターと対戦できて楽しかった。不安もあったが、ストライクゾーンに変化球も投げられたのでよかった」と投球を振り返りました。 そのうえで、チームの顔でもあるアルトゥーベ選手との対戦について「緊張が逆に楽しさに変わった。実力もすべて相手が上なのでそういうバッター ...
スポニチC大阪・パパス監督 体調が回復して広島戦ではベンチ入り「我々の現在地を知ることができる試合」
スポニチ 2月21日 14:22
... ちたい相手だ。 福岡戦でチーム初ゴールを決めたFW櫻川ソロモンは「ゴールの反響?そんなになかったですね。これから取って当たり前と思われるようにゴールし続けたい」と笑った。広島は3バックの中央を守るDF荒木隼人が17日のACLE・FCソウル戦から先発復帰。「荒木選手のような強い選手とガチガチやれるのは楽しみ」と背番号9。得点の期待はもちろんだが、広島のセットプレーからの攻撃を封じる期待も高い。「相手 ...
日刊スポーツ【巨人】開幕投手最有力の山崎伊織が2回無失点 オープン戦初戦で最速149キロマーク
日刊スポーツ 2月21日 14:14
巨人対ヤクルト 巨人先発の山崎(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人山崎伊織投手(27)が、ヤクルト打線相手に2回無失点で降板。最速149キロをマークし、オープン戦初戦で堂々とした投球を披露した。 初回、1死から伊藤、増田に連打を浴びたが、4番赤羽に対し渾身(こんしん)の146キロ外角直球を決めた。見逃し三振を奪いリズムに乗る ...
スポーツ報知【見どころ&予想スタメン】J1千葉が今季初ゴール、初勝利へ 鍵は「信念」…22日アウェー水戸戦
スポーツ報知 2月21日 14:04
... ぎんカップ」柏戦含めて3連敗(PK戦での敗戦含む)。それでも指揮官は開幕前に掲げたテーマの「信念」を貫き通す姿勢を改めて強調した。 小林体制3年間で身につけた走り、闘い、攻守で前に出るサッカー。次戦の相手・水戸も「やりきる、走りきる、勝ちきる」をスローガンに掲げ、ハードワークをクラブの哲学に持っているチームだ。20日に行われた試合前会見で小林監督は「ハードワークで負けたら僕らは戦っていけない」と強 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「上位の選手。井上チャンピオンの相手として」
サンケイスポーツ 2月21日 14:00
... 点では集大成と考えている。その先はお楽しみに」と中谷戦後のフェザー級挑戦を示唆した。 畑山氏は「やる前の私の予想としては今まで井上チャンピオンが闘った一番強い相手とは言わないけど、上位の選手だと思う。井上チャンピオンの相手としても。今まで闘った相手と比べても上位に位置する選手ではあると思うんですよね、中谷って」と指摘していた。 ■畑山 隆則(はたけやま・たかのり) 1975(昭和50)年7月28日 ...
日刊スポーツ和田アキ子「スウェーデンが黄色で応援したんですよ」五輪カーリングで思わぬところに着目
日刊スポーツ 2月21日 13:59
... を観戦していたことを明かし「カーリングを見てもさ」と振って「真ん中の(ストーンを)1番っていうじゃない」と投じたストーンの位置について語り始めた。さらに和田は「1番置いて、(ストーンを)投げて掃いて(相手チームが)1番を蹴って1番に入るとかね」と“ポジション争いについて力説した。 アシスタントの垣花正は「アッコさんは日本を応援するのはもちろんだけど、せっかく五輪を見るんだから、世界最高峰の映像を見 ...
日本テレビ村上宗隆が10分前まで球場につかず…監督もソワソワ「本当に大変だったよ」 2打点あげカブス相手の快勝に貢献
日本テレビ 2月21日 13:51
◇MLBオープン戦 ホワイトソックス 8-1 カブス(日本時間21日) MLB・ホワイトソックスの村上宗隆選手が日本時間21日、カブスとのオープン戦の初戦にスタメン出場。交通事故による渋滞に巻き込まれ、試合開始10分前にやっとグラウンドに姿を現すなどトラブルに見舞われるも、4打数2安打2打点の活躍を見せました。 試合後、村上選手は「オーマイガー(笑)。ビックリしたし間に合うかどうか心配でした」と試 ...
日刊スポーツ【巨人】キャベッジが左前打で出塁、泉口友汰が犠飛 オープン戦初戦で先制点をもぎ取る
日刊スポーツ 2月21日 13:48
... の写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:巨人-ヤクルト>◇21日◇那覇 巨人が先制に成功した。 0-0の2回、ヤクルト先発ウォルターズに対し、キャベッジが左前打で出塁。続くダルベックの一ゴロを相手が失策し無死一、三塁の好機をつくると、泉口友汰内野手(26)がカウント3-1から151キロ直球をはじき返し左方向へ。先制の犠飛を放った。オープン戦初戦で先制点をもぎ取った。 【オープン戦スコア速報 ...
東京スポーツ新聞【MLB】オープン戦を一切テレビ中継しないエンゼルスに非難ごうごう「またしても怠慢だ」
東京スポーツ新聞 2月21日 13:47
... 試合もテレビ中継しないことが判明し、メディアから非難の声が殺到している。 地元紙「オレンジ・カウンティ・レジスター」のエンゼルス番記者ジェフ・フレッチャー氏が明らかにしたもので、エンゼルスの試合は対戦相手が放送するのをMLBアプリで視聴できるが、エンゼルス自体はオープン戦を一切放送しないという。 エンゼルスは1月に「ファンデュエル・スポーツ・ネットワーク」との地元放映権の契約を解除。独自のネットワ ...
スポーツ報知【巨人】「4番・左翼」キャベッジがオープン戦初安打初得点
スポーツ報知 2月21日 13:43
... を放つキャベッジ(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 巨人―ヤクルト(21日・那覇) 巨人のトレイ・キャベッジ外野手がオープン戦のチーム初安打を放った。 「4番・左翼」で先発出場。2回先頭の第1打席で相手先発・ウォルターズが外角に投じた155キロ直球を左前にはじき返した。ダルベックの一塁失策で一気に三塁に進むと、続く泉口の左犠飛で、オープン戦チーム初得点となるホームを踏んだ。 キャベッジは14日、 ...
日刊スポーツ【巨人】異例のフォーム修正決断の戸郷翔征がブルペン52球 阿部監督「大胆に出力を上げて」
日刊スポーツ 2月21日 13:42
... も良いんじゃ無いか』という話はされて。僕のリリースポイント下げようとしているというのも監督は知っていますし、そこに対するアドバイスはしてくれました」と感謝した。 戸郷は14日のライブBPで打者10人を相手に2安打3四球と苦しんだ。2月中旬では異例のフォームの見直しを決め、再調整に入っていた。「まだまだ。僕の思ってるリリースポイントを低くすると言うことに対して、自分の中では低くなっていますけど、映像 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】大勢、北山亘基、伊藤大海ら6投手がブルペン入り ブルペンペア一覧
日刊スポーツ 2月21日 13:30
... 6=巨人)は若月健矢捕手(30)に計14球。隅田知一郎投手(26=西武)も若月を座らせて30球を投じた。 北山亘基投手(26=日本ハム)と伊藤大海投手(28=日本ハム)は坂本誠志郎捕手(32=阪神)を相手に。北山は46球、伊藤は14球を投じた。 また、曽谷龍平投手(25=オリックス)は中村悠平捕手(35=ヤクルト)に計24球。宮城大弥投手(24=オリックス)は中村悠、若月に合わせて28球を投じた。 ...
AFPBB News元世界王者フロイド・メイウェザー・ジュニア、現役復帰を表明
AFPBB News 2月21日 13:15
... イク・タイソン戦から、その後の次のプロの試合まで、私の興行ほど大きな観客動員数を生み出し、世界的な放送視聴者を集め、そして収益を上げるものはない」と述べた。 プロ復帰初戦は今夏に予定されているが、対戦相手は未発表となっている。声明によると、詳細は「数週間以内」に明らかにされるという。 メイウェザーは、タイソン戦の後に始まる独占契約をプロモーターのCSIスポーツ/ファイトスポーツと締結している。 タ ...
朝日新聞兵役に行った林くんからの「ありがとう」 帰りを待つ野球部の誓い
朝日新聞 2月21日 13:13
... そうだったね」 関西大学野球部の学生たちは、林廷憲(イムジョンホン)さん(1年)から1月で国に帰る理由を聞いたとき、テレビやネットニュースで見た「兵役」を現実として受け止めた。 林さんは野球部で、対戦相手のデータ収集・分析を担当するアナリストを務める。 スポーツPlus スポーツPlusはオリジナル記事を有料会員の方にメールで先行配信するニュースレターです。今回は2月17日配信分をWEB版でお届け ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「意外と井上チャンピオンが簡単に勝つって…」
サンケイスポーツ 2月21日 13:00
... ングを盛り上げよう」とサプライズで対戦実現を呼びかけた。今月17日に25年の年間表彰式に出席した際、「1年前にその約束をして、しっかりとお互いに整ったなという感じはあります」と振り返った。 畑山氏は「相手とか実績から考えたら井上チャンピオンが勝って当たり前じゃないですか? 井上チャンピオンが勝っても何となく当たり前っていう感じになってて。俺、意外と井上チャンピオンが簡単に勝つってことはあり得ると思 ...