検索結果(生徒 | カテゴリ : 地方・地域)

2,137件中22ページ目の検索結果(0.089秒) 2026-02-25から2026-03-11の記事を検索
佐賀新聞<ウォールアートのまち>日進月歩(まつながみさと作) 高校生の成長見届け
佐賀新聞 2月25日 06:00
... 炎と紅葉、歯車がモチーフ。ボタンの花の黄は健康福祉系列の色で、合わせた両手は人の優しさを表しています。最後は人文科学系列の緑。桜をあえてフレッシュな若葉カラーで描き、入学や卒業を迎える生徒へのエールになっています。 生徒たちを優しく見守る作品に仕上がり、まつながさんは「子どもたちの日々の成長を願って描いていった。学校生活や門出を見守る背景として楽しんでもらえたら」と話しています。(たく21・大島仁 ...
京都新聞京都府南丹市の教育委員会「性暴力事案」で対応マニュアル 被害申告には「即日対応」促す
京都新聞 2月25日 05:45
児童や生徒の間で性暴力事案が起きた場合、教員は被害者や加害者にどう接すればいいのか。京都府の南丹市教育委員会は適切な初期対応の方法について…
NHKにかほ市の新年度予算案は151億円余 今年度比約12%減
NHK 2月25日 05:39
... マ被害対策として捕獲用のおりや監視カメラを購入するための費用や、猟友会の会員などに支払う報償費の増額にかかる費用として596万円余りが盛り込まれました。 このほか、市消防本部の消防車両の更新に1億1700万円、市内の小中学校の児童生徒が使用するタブレット端末の更新費用に8700万円余りが計上されました。 にかほ市の新年度当初予算案は、今月20日から始まった3月定例市議会で提案され審議されています。
神戸新聞ファッション動向分析、鶉野飛行場跡保存活動… 北条高生が探究の成果発表 加西
神戸新聞 2月25日 05:30
日頃の活動内容や研究テーマを発表する北条高校の生徒たち=同校
中日新聞金大付特支校生がナイスプレゼン賞 手取川のごみ分析 海洋教育学会で評価
中日新聞 2月25日 05:05
... ラスチックごみの問題に取り組む金沢大付属特別支援学校(金沢市東兼六町)の生徒たちが、日本海洋教育学会の大会で2年連続で研究発表し、初のナイスプレゼンテーション賞を受賞した。身近な川や海岸で回収したごみについて分析した上で、ごみ削減の輪を広げようと呼びかけ、自分事として課題に立ち向かう熱意が評価された。(高橋雪花) 知的障害のある生徒が通う同校の中学部では、2021年度から海岸清掃に励み、地元の手取 ...
中日新聞浜名湖ウナギ おいしい給食に 浜松市立小中で26年度
中日新聞 2月25日 05:05
... 市立小中学校の給食に浜名湖産ウナギが出る。市が地産地消の取り組みを進める中、子どもたちが喜ぶメニューとして選んだ。全国に誇る地元の食材をおいしく食べてもらう。 (稲垣時太郎) 市と市教委によると、児童生徒と教職員を対象に1食ずつ、計約6万4千食を用意する。1人につき、1匹の4分の1ほどの大きさの切り身になる見込みで、かば焼きなどとして提供する。時期は、他の献立とのバランスも考えながら各校に決めても ...
朝日新聞中学校でカッター切りつけ 埼玉県教委、いじめ重大事態疑いで調査へ
朝日新聞 2月25日 05:05
... の生徒からカッターで切りつけられた生徒(右)と保護者=さいたま市 [PR] 埼玉県立伊奈学園中学校(伊奈町)で2022年6月、当時中学3年の男子生徒が同学年の別の男子生徒にカッターで切りつけられる事案があり、県教育委員会はいじめ重大事態の疑いがあるとして、調査に入ることが分かった。傷は右ひざの内側6~7センチ、深さ1センチ程度に及び、切りつけた生徒はすでに傷害の非行内容で家裁に送致された。 被害生 ...
中日新聞高校生、地元企業と協力し3Dプリンター製作 科学技術高3年生6人
中日新聞 2月25日 05:05
三次元データを基に立体物を作る「3Dプリンター」を、科学技術高校(福井市)の電子電気科3年生6人が地元企業と手作りで製作した。生徒たちは約1年かけ、設計からフレームの切り出し、精密なレール調整、人工知能(AI)を活用したプログラミングまで多岐にわたる工程を手がけた。指導教諭も「高校生が3Dプリンターを自作することは全国でも珍しく、レベルの高い挑戦だった」と評価する。(山本晃暉) 製作したのは黄倉( ...
中日新聞閉校前に風船240個飛ばす 恵那岩邑中、思い出書いたカードを付ける
中日新聞 2月25日 05:05
大空に風船を飛ばした生徒と園児たち=恵那市岩邑中で 恵那市恵那南中学校(同市山岡町)の開校に伴って3月末で閉校する同市岩村町の岩邑中学校は、閉校記念事業としてバルーンリリースを行った。地域への感謝、学校の思い出、夢や希望を書いたメッセージカードを付け、風船約240個を大空に飛ばした。 テーマは「地域に感謝と未来につなぐ志」。生徒会役員のかけ声でカウントダウンして、交流のある岩村こども園の園児らとと ...
中日新聞音楽アレンジに生徒が挑戦 美濃・昭和中で関出身のユヤさんら特別授業
中日新聞 2月25日 05:05
... 和中学校で19日、関市出身の作曲家・音楽プロデューサーのYUYA(ユヤ)さんらが講師を務める音楽創作の特別授業があった。生徒たちは音楽制作ソフト「ガレージバンド」を使って滝廉太郎作曲の「花」のアレンジに挑戦し、思い思いの曲に仕上げた。 (中西康) デッカチャンらと一緒に体を動かす生徒たち=美濃市昭和中で 同校の音楽講師の安藤磨実子さんがユヤさんと中学時代の同級生だった縁で、昨年に続いて外部講師とし ...
中日新聞起業家精神、実例通し学ぶ 岐阜市立岐阜商高2年生、武蔵野大生と交流授業
中日新聞 2月25日 05:05
... の学生と、岐阜市立岐阜商業高校の生徒の交流授業が18日、市岐阜商高であった。同高ビジネス科マーケティングコースの2年生40人が、起業家として実際に活躍する学生とのグループワークなどを通じて実例を学んだ。(浅野宮宏) 武蔵野大の学生(右)と起業について語り合う生徒たち=岐阜市立岐阜商業高で 2023年10月の市と同大アントレプレナーシップ学部との連携協定の一環。これまで生徒が大学のゼミに参加したり、 ...
中日新聞<ハイスクール図鑑>(78)中京高(上) 整った環境、充実の部活
中日新聞 2月25日 05:05
県内最多の生徒数を誇り、部活でも名をはせる中京高=瑞浪市土岐町で、本社ヘリ「あさづる」から 全校生徒数は1150人と県内トップ。県内外の高校生を引きつけるのは、多様なコースと、部活動を中心に充実した学校生活を送ることができるその環境にある。 全日制と通信制を設置。全日制では名大と特進、国際、アスリート、リベラルアーツの5コースを用意。国際では2年次に1年間、カナダに留学する。リベラルアーツでは2年 ...
毎日新聞センバツ2026 「智弁和歌山」字で支える 津・高田高の書道部員が揮毫 /和歌山
毎日新聞 2月25日 05:04
... の部・東海地区で4連覇した高田には4校が割り当てられた。 Advertisement 三重は「書の甲子園」個人の部で準大賞に輝いた高杉真央さん(2年)が筆を執り、他の3校は部員14人の中から立候補した生徒に実際の校名を書かせて部内で選考した。 三重のある松阪市在住で両親も姉も同校出身の高杉さんは「とても光栄なことで家族で喜び、気を引き締めて書いた」という。画数の少ない「三」に苦戦したが、遠くから見 ...
毎日新聞「ひょうご神戸B&S」事業 留学生が英語交え生徒を案内 修学旅行で異文化交流 /兵庫
毎日新聞 2月25日 05:04
修学旅行で神戸を訪れた中高生たちを地元の大学生が案内する神戸観光局などの事業で、ガイド役に留学生も参加するようになっている。異文化交流や英語などでのコミュニケーション能力向上にも役立つという触れ込みだ。【柴山雄太】 事業は「ひょうご神戸B&Sプログラム」。コロナ禍で落ち込んだ旅行需要を回復させる一助にしようと、JTB神戸支店と神戸観光局が2022年に始めた。 「B&S」はブラザーアンドシスターの略 ...
毎日新聞/3 進学志向で長期低迷 遠ざかった甲子園 一時は廃部危機も /三重
毎日新聞 2月25日 05:03
... 成功。67年夏、12年ぶりに甲子園の土を踏んだ(初戦で青森の東奥義塾に1―3で敗退)。 ただ、事態は好転しなかったようだ。 「なかなか勝てない野球をやるより勉強していい大学へ入ったほうが利口だ」と言う生徒。「家に帰ってきたら寝てばかりいる。野球をやめさせてほしい」という保護者。「スポーツをしていたら一流大学に入れない」という空気が強まり、退部していくものが多かった。 池内さん、監督の水谷貞雄さんは ...
毎日新聞プロウインドサーファー野口颯さんら高校生 「探究授業」で映画制作 プロと仕事、今月末完成 /静岡
毎日新聞 2月25日 05:03
... の映画祭に出品。2027年の劇場公開を予定している。【藤倉聡子】 野口さんは小学2年でウインドサーフィンを始め、24年のU18国際ツアーで年間チャンピオン、25年はU21のプロジュニアツアーで年間3位に輝くなど活躍している。プロとして世界各地の大会に参加する一方で、「ウインドサーフィンは、海と波に恵まれた遠州ならではのスポーツ。地域に愛される公立校の生徒として取り組みたい」と、相良高で学んでいる。
毎日新聞「バトンをつないで」 NZ地震 追悼の集いに遺族ら 富山 /富山
毎日新聞 2月25日 05:03
2011年のニュージーランド地震で語学研修中の生徒12人が犠牲になった富山市の富山外国語専門学校で22日、追悼の集いが開かれた。横田沙希さん=当時19歳=を亡くした父政司さん(70)が遺族代表としてあいさつし「犠牲になった学生を忘れることなく、バトンをつないでいってほしい」と参列者に語りかけた。 遺族や元同級生、在校生ら約100人が出席した。発生時刻の日本時間午前8時51…
毎日新聞仲間や地元に決意 日本文理 学校で壮行会/帝京長岡 市役所訪問 /新潟
毎日新聞 2月25日 05:02
... れた。 鈴木崇監督は集まった1、2年の生徒ら約650人を前に「気合と根性で戦ってくる。一緒にチャンスを生かして、ピンチを防いで力を貸してほしい。日本文理のアルプススタンドの応援を感じに来て」と呼びかけた。 壮行会では田中利夫校長が「総合力がゲームの流れをがらりと変える。残りの1カ月でさらに力を磨いて、万全の体制で試合に臨んでほしい。活躍を期待している」と激励。生徒会長の石山藍冴(あいご)さん(2年 ...
毎日新聞今春卒業予定の県高校生 就職内定率85.2% 全国3位 昨年10月末時点 /佐賀
毎日新聞 2月25日 05:01
文部科学省は、今春卒業予定で就職を希望する高校生の内定率が2025年10月末時点で76・0%(前年同月比1・3ポイント減)だったと発表した。文科省の担当者は「ここ数年高い水準で推移する一方、売り手市場の中、人気の就職先を目指すチャレンジ志向の生徒が増えている」としている。 全国の国公私立高を対象に教育委員会などを通じて調査…
毎日新聞センバツ 九国大付 甲子園の長期滞在見据え 「挑戦に力添えを」CFで寄付募る 来月末まで /福岡
毎日新聞 2月25日 05:01
... 野球部は昨秋の明治神宮大会を制し、4年ぶり4回目の出場となるセンバツでも頂点を見据える。甲子園での長期滞在が見込まれ、寄付金は選手や指導者の遠征費や滞在費、食費のほか、吹奏楽やチアリーディング、全校生徒による応援団の遠征費などに充てられる予定。 Advertisement 野球部の岡村英一郎部長は「地域の皆様の力添えが、私たちの挑戦を後押ししてくれています。センバツでは一球一瞬に全力を尽くします ...
毎日新聞道立特別支援学校、教科書配布遅れ 22年以降、17校延べ393人 /北海道
毎日新聞 2月25日 05:00
道教育委員会は24日、道立特別支援学校17校で2022年以降、児童生徒延べ393人が新年度に使用する教科書の配布が遅れていたと発表した。入学式以降に個々の障害の状態を把握してから教科書を選定するなど、学校側が制度を正しく認識していなかったことが主な要因という。 道教委によると、25年5月に中標津特別支援学校で児童生徒14人分144冊の未配布が判明。6月中旬に配布され…
日本海新聞, 大阪日日新聞子ども主体でメディアルール 鹿野学園 定期的に実践報告 親子の認識の差縮まる
日本海新聞, 大阪日日新聞 2月25日 05:00
法律や条例で子どものゲームやスマートフォンの使用を規制する動きが国内外で広がる中、鳥取市鹿野町鹿野の鹿野学園では、ゲームや交流サイト(SNS)といったメディアの使用に関するルールを児童生徒主体でつく...
読売新聞デフ「金」佐々木選手ら授業 鶴岡中央高 大会への情熱手話交え
読売新聞 2月25日 05:00
昨年東京で開かれた聴覚障害者の国際スポーツ大会「デフリンピック」に出場した選手5人が24日、鶴岡市の県立鶴岡中央高校で授業を行った。生徒に大会での経験を伝え、「手話を使う生活が当たり前になってほしい」と思いを語った。 今後の意気込みについて語る佐々木選手(24日、県立鶴岡中央高で) 選手たちは手話を交えながら、大会にかける情熱や、今後の目標を述べた。陸上男子400メートルリレーで金メダルに輝いた佐 ...
読売新聞EXILE監修ダンスで中学生交流 松阪市で
読売新聞 2月25日 05:00
... れなかった。今はダンスに無限の未来を感じる」と生徒らを激励した。 交流会は鎌田中2年の女子生徒とTETSUYAさんとが「Rising Sun(ライジングサン)」の共演で締めくくった。昨年7月、同中学の生徒の前で開かれた市とLDHのプロジェクト発表の記者会見の際、女子生徒が飛び入りでダンスの共演を申し出たが、TETSUYAさんのけがでかなわなかった。 女子生徒は「勇気を出して声を上げて良かった。夢は ...
読売新聞静岡市立中共通制服に 市教委、28年4月から
読売新聞 2月25日 05:00
... の小学5年~中学3年の児童生徒や保護者、中学校教員を対象に実施したアンケートによると、保護者や教員の約6割が標準服の導入に肯定的だった。実現すれば、全国の政令市で神戸市、福岡市などに続いて6例目。 制服で学校が特定されて犯罪につながる事例もあるため、標準服は防犯対策としても有効だという。標準服の価格は、既存の制服より安価な価格帯に設定予定。2~3月、小学4年~中学2年の児童生徒や保護者らを対象に標 ...
徳島新聞東みよし町商工会女性部、卒業式用コサージュを中学生にプレゼント
徳島新聞 2月25日 05:00
東みよし町商工会女性部は、造花やかんなくずを使って手作りしたコサージュ140個を同町の三加茂、三好両中学校に贈った。3月6日の卒業式で、生徒が使用する。 コサージュは、町内の製材会社から譲り受けたスギやヒノキの端材などを使用。かんなで削った木く… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り302文字) 今すぐ会員登録して記事を読む 会員の方はログインする 有料会員登録すると 有料会員限定記事が読 ...
徳島新聞加茂谷中学校(加茂町)、新野東小学校(新野町)が26年度末で閉校 阿南市教委方針 近隣校と統合へ
徳島新聞 2月25日 05:00
... 校し、それぞれ阿南第一中学校(長生町)、新野小学校(新野町)に統合する方針を固めた。児童生徒数の減少が要因。小中学校再編計画の一環で、統廃合は3、4例目。 加茂谷中は1947年開校。55年に306人だった生徒数は年々減少し、現在は1年生5人、2年生8人、3年生11人の計24人となっている。複式学級ではないものの、生徒数が少ないことから事務職員は… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り521 ...
読売新聞北海道立特別支援学校で教科書配布遅れ 22~25年度、17校で小中393人に
読売新聞 2月25日 05:00
道教育委員会は24日、道立特別支援学校計17校の小学部、中学部で2022~25年度、4月に行われるべき児童・生徒への教科書の配布が遅れたと発表した。 道教委によると、道立中標津支援学校(中標津町)で昨年5月、新年度に使用する教科書を14人分配布していなかったことが判明。同8~11月、ほかの道立支援学校41校に調査したところ、同校を含む計17校で教科書の配布が遅れていたことがわかった。 配布遅れが確 ...
釧路新聞外国人向けに書道教室「日本文化とつながりを」釧路の寿々さん【釧路市】
釧路新聞 2月25日 04:05
釧路市在住の書道家寿々さん(24)が、道東在住の外国人を対象とした書道教室を開いている。受講生は書道を通じて日本文化と真剣に向き合っており、寿々さんは「生徒の姿勢から逆に学ぶことも多い」と目を細める...
山陰中央新聞高校生目線で活性化策提案 江津3校11人が市長に
山陰中央新聞 2月25日 04:00
江津市内3高校の生徒がこのほど、市役所を訪れ、市内にある個人商店の認知度向上策や、JR江津...
信濃毎日新聞「ESGは企業の存続に不可欠」フューチャーがテクノロジーと教育で挑む、ソーシャルデザインの最前線
信濃毎日新聞 2月25日 04:00
... ーするのではなく、生徒の皆さんが身近にどのような課題があるのかを調べ、その解決に向けて自ら行動する、という授業を半年かけて行いました。グループごとに役割を決めてスケジュールを引き、一つの課題を解決するには何をすべきかをみんなで考えて行動する――。つまり、私たちが生徒の皆さんに伝えたのは、企業のプロジェクト管理の手法に近いものです」。 人口減少に悩む地域の活力を取り戻すきっかけに 生徒たちが実際に取 ...
沖縄タイムス自動車道の工事現場案内 NEXCO西日本 沖縄工業生に
沖縄タイムス 2月25日 03:59
【宜野座】西日本高速道路(NEXCO西日本)は16日、沖縄自動車道で進むリニューアル工事の現場を県立沖縄工業高校の生徒らに案内した。土木分野に興味を持ってもらおうと企画。同校の1年生39人が実践的な技術を見て学んだ。
沖縄タイムス前文に生徒の意見反映へ 県こどもの権利条例 目指す社会像描く
沖縄タイムス 2月25日 03:59
子どもの意見表明と社会参画、救済機関の設置などを盛り込んだ「県こどもの権利条例(仮称)」の制定に取り組む県は17日、同条例の前文に子どもの意見を反映させるためのワークショップ(WS)を県庁で開いた。
宮古新報「ハンディを力に」学力向上へ一重点破を 小中学校長連絡会で宮城教育長
宮古新報 2月25日 01:13
... 説明では、村上健輔学校教育課長が教育ビジョンについて解説したほか、各指導主事が「学力向上」(下里道代)、「ICT教育」「地域と共にある学校」(下地和吉)、「特別支援教育」「幼小接続」(平良美和子)、「生徒指導関連事業」「部活動地域展開」(與那覇慎也)、「働き方改革」「教員の資質向上」(福原保)の多岐にわたる事業の成果と課題を説明した。 その後の情報交換では、各校長が一年間の学校運営を振り返り、地域 ...
東日新聞伝統の針供養&ひな祭り
東日新聞 2月25日 00:00
針を豆腐に刺し供養する生徒 豊橋市老松町の私立藤ノ花女子高校で24日、針供養とひな祭りが開催された。全校生徒約550人が参加した。 針供養では、生徒たちが日頃の授業で使っている針に感謝し、供え物をした後、柔らかな豆腐に刺して供養した。生徒を代表して生徒会役員で2年の三ツ岩楓華さんが「私達にとってあなた方(がた)針はなくてはならない大切なものです。洋裁や和裁に励んだ私達の修行の糧となり心ともなったあ ...
東日新聞蒲郡高校で出張授業
東日新聞 2月25日 00:00
金融リテラシーについて学ぶ生徒たち(蒲郡市・県立蒲郡高校で) 蒲郡信用金庫(蒲郡市)は9日、市内の県立蒲郡高校で出張授業「金融リテラシー お金に関する知識や判断力を身に付けよう」を行った。2年生約230人が参加した。 授業は今年で4回目。生徒たちは20代と30代の人生疑似体験ゲームを通じて、ライフプ...
タウンニュース絵画の力作を展示
タウンニュース 2月25日 00:00
麻生区上麻生の絵画クラブ「アトリエ柿落舎(しらくしゃ)」による第3回「アトリエ柿落舎展」が2月6日から11日まで麻生市民ギャラリーで開催された。 今回は、鉛筆画や油絵など、アトリエに通う生徒17人による作品、46点を展示。「自然いっぱいのアトリエで自由に描いた」とアトリエの主宰者で生徒を指導する佐藤英行さん。会場を訪れた人たちは、佐藤さんの説明を聞きながら「力作」を鑑賞した。