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THE ANSWER「引退する決断をしました」 箱根で区間賞、マラソンでは五輪代表に…中村匠吾の今後の去就は
THE ANSWER 1月23日 19:03
中村匠吾(中央)【写真:アフロスポーツ】 インスタグラムで報告 陸上の男子マラソン東京五輪代表の33歳・中村匠吾(富士通)が23日、今年3月末で現役引退すると、富士通陸上部を通じて発表した。インスタグラムでも報告。今後は指導者の道を歩み、「富士通で学んだこと、そして競技を通して得た経験を次の世代へとつないでいく人生を歩んでいきたいと思います」と誓った。 中村は三重県出身。上野工高(現伊賀白鳳高)か ...
47NEWS : 共同通信池江、スキンレース制す 競泳の北島康介杯
47NEWS : 共同通信 1月23日 19:01
競泳の北島康介杯は23日、東京アクアティクスセンターで開幕し、勝ち抜き方式の「スキンレース」で争った女子50メートルバタフライは池江璃花子(横浜ゴム)が制した。 女子200メートル背泳ぎは白井璃緒(ミズノ)が2分10秒82で優勝した。2位に、昨夏の世界選手権400メートル個人メドレー2位の成田実生(ルネサンス)が続いた。 男子400メートル個人メドレーで世界選手権銀メダリストの松下知之(東洋大)は ...
日刊スポーツ安青錦が豊昇龍を圧倒、単独首位死守 双葉山以来89年ぶりの新関脇&新大関場所の連続V見えた
日刊スポーツ 1月23日 19:01
安青錦は豊昇龍(右)を上手投げで破る(撮影・小沢裕) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 大関安青錦(21=安治川)が横綱豊昇龍(26=立浪)を破り2敗をキープし、単独トップを守った。これで豊昇龍には4戦全勝となった。3敗は西前頭4枚目の熱海富士(23=伊勢ケ浜)大関経験者の関脇霧島(29=音羽山)の2人。対戦次第では14日目にも2場所連続 ...
日刊スポーツ豊昇龍、強行出場も痛恨5敗目…“天敵"安青錦に5戦全敗 付け人が両手でバツ印出し取材応じず
日刊スポーツ 1月23日 18:57
安青錦(上)は豊昇龍を上手投げで破る(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 横綱豊昇龍(26=立浪)が5敗目を喫した。 大関安青錦に上手投げで敗れた。これで安青錦相手には優勝決定戦を含め5戦全敗。前日の関脇霧島戦で敗れた後は冬巡業で痛めた左膝を気にする様子を見せていた中、強行出場したものの、苦手払拭はならなかった。 取組後 ...
日本経済新聞松田瑞生、大阪国際女子マラソンは「最終章の始まり」 ロス五輪視野
日本経済新聞 1月23日 18:57
... いい」と2028年ロサンゼルス五輪を視野に闘志を口にした。 自己記録更新の先にある2時間19分台の可能性については「先頭集団にいれば、そういうタイムになる。焦らず、自分の走りをしたい」と話した。 22年大会で松田に次いで2位に入った上杉真穂(東京メトロ)は「練習は順調にこなせた。自分の全力を出し切る」と言葉に力を込めた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
産経新聞早田ひな、張本美和が8強入り 伊藤美誠、平野美宇は敗退 全日本卓球第4日
産経新聞 1月23日 18:54
女子シングルスで8強入りした早田ひな=東京体育館 卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で男女の5、6回戦が行われ、女子で4連覇が懸かる早田ひな(日本生命)や初優勝を目指す張本美和(木下グループ)らが勝ち上がって、8強入りした。 小学6年生で12歳の松島美空(田阪卓研)は5回戦で橋本帆乃香(デンソー)に1―4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。優勝経験のある伊藤美誠(スタ ...
産経新聞世界陸上代表の矢田みくに、期待と不安が交錯「ゴールしたときにやりたいなと思ったら…」
産経新聞 1月23日 18:53
記者会見でマイクを手にする矢田みくに(左端)=ホテルニューオータニ大阪(宮沢宗士郎撮影) 23日に行われた「第45回大阪国際女子マラソン」の記者会見で、昨秋の世界選手権東京大会1万メートル代表の矢田みくに(エディオン)は初マラソンに期待と不安が交錯した。「予定していた練習はほぼこなすことができたので、コンディションはいい。それがレースにどうつながるか」と未知の世界に挑む心境を明かした。 20位だっ ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52動画】ダウトベック、バンタム級に専念へ 榊原CEOが福田龍彌とマッチメイクした意図語る
サンケイスポーツ 1月23日 18:51
格闘イベント「RIZIN.52」(3月7日、東京・有明アリーナ)に関する会見が23日に行われ(場所は非公表)、追加対戦カードが発表された。会見に出席した榊原信行CEO(62)は、バンタム級に転向しての参戦となるカルシャガ・ダウトベック(32)=カザフスタン=に言及。福田龍彌(33)とのマッチメイクに至った理由を説明した。
スポニチ【ラグビー】2035年W杯招致へ合言葉は「NO SIDE SPIRIT」日本の精神を世界へ発信
スポニチ 1月23日 18:50
... 、今年中には大枠を決める必要がある状況。岩渕健輔専務理事は「共催するならどことやるかは今年中に決める」と見通しを述べた。 会見には、全国大学選手権で優勝した明大のFL利川桐生(東京ベイ加入)と準優勝だった早大のCTB野中健吾(東京SG加入)がゲストとして同席した。日本がW杯招致を目指す2035年にはプロ10年目を迎え32歳になる2人。利川は「2019年の(日本開催の)W杯を見てあの舞台を目指すこと ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】丸山希はソフトボール選手から届いた「4年に1回五輪があるだけ幸せ」のメッセージで勇気 大けがで北京五輪逃した悔しさを乗り越え初五輪
スポーツ報知 1月23日 18:47
... た悔しさを味わったが、リハビリ中に知り合ったソフトボール選手から北京五輪をみていた自宅にメッセージが届いた。「『4年に1回五輪があるだけ幸せ』と言われ、心を打たれ頑張ろうと思いました」。ソフトボールは東京五輪で実施されたものの、パリ五輪では除外され、28年ロサンゼルス五輪で復活する。ソフトボール選手たちのチャンスすら訪れない時期を思えば、下を向いてはいられない。前を向く勇気に変えた。 24日から五 ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52動画】所英男、引退まで「できればあと2試合」 鹿志村仁之介と対戦決定
サンケイスポーツ 1月23日 18:45
格闘イベント「RIZIN.52」(3月7日、東京・有明アリーナ)に関する会見が23日に行われ(場所は非公表)、追加対戦カードが発表された。3月大会で鹿志村仁之介(24)との対戦が決定した48歳の所英男は、自身のキャリアの幕引きに向けた青写真を語った。
時事通信早田ひな、張本美和ら8強入り 伊藤美誠と平野美宇は敗退―全日本卓球
時事通信 1月23日 18:44
女子シングルス6回戦でプレーする早田ひな=23日、東京体育館 卓球の全日本選手権は23日、東京体育館でシングルス5、6回戦が行われ、女子は4連覇が懸かる早田ひな(日本生命)、張本美和(木下グループ)らが準々決勝に進んだ。男子は前回優勝の松島輝空(木下グループ)、張本智和(トヨタ自動車)らが8強入り。 張本美、きっちり8強 全日本卓球 女子は伊藤美誠(スターツ)と平野美宇(木下グループ)が6回戦で敗 ...
時事通信村佐達也、手応えの笑顔 競泳北島カップ
時事通信 1月23日 18:37
男子200メートル自由形を制し、表彰式後に笑顔で撮影に応じる村佐達也=23日、東京アクアティクスセンター 村佐が落ち着いた泳ぎで男子200メートル自由形を制した。序盤は無理にスピードを上げることなく、最初のターン以降は一定のペースを保ち先頭でゴール。昨年7月に出した日本記録より約2秒遅く、「タイムは微妙」。一方で「泳ぎは確実に良くなっている」との手応えもあり、笑顔だった。 日本記録を出した昨年の世 ...
日本経済新聞35年ラグビーW杯招致、理念は「ノーサイド」 社会分断の克服訴える
日本経済新聞 1月23日 18:36
W杯招致の理念を発表する日本ラグビー協会の土田会長(中央) 日本ラグビー協会は23日、東京都内で記者会見を開き、2035年ワールドカップ(W杯)招致のメッセージ「NO SIDE SPIRIT」(ノーサイドスピリット)を発表した。土田雅人会長は「格差や分断の加速が大きな社会課題になりつつある。この時代だからこそ日本のラグビーの根底であるノーサイドスピリットを発信したい」と話した。 19年の日本大会で ...
東京スポーツ新聞【卓球】全日本2連覇へ松島輝空が8強入り 昨季との変化は「サーブの組み立て」
東京スポーツ新聞 1月23日 18:33
卓球男子の次世代エース・松島輝空(木下グループ)が、昨季との変化に言及した。 前回大会覇者として迎えた全日本選手権4日目(東京体育館)のシングルスでは順当に8強入り。6回戦では浜田一輝(早大)に4―1で快勝した。試合後には「昨日に比べて足も動いてきた」と手応えを語った。 今大会は挑戦者ではなく、王者として挑む一戦。「どの選手も普段だったら入るボールを返してくる」と捨て身の姿勢で戦ってくるが、冷静に ...
時事通信安青錦、単独トップ守る 大相撲初場所13日目
時事通信 1月23日 18:31
大相撲初場所13日目(23日、東京・両国国技館) 優勝争い上位力士 大相撲初場所 新大関の安青錦は横綱豊昇龍を上手投げで破り、単独トップの2敗を守った。豊昇龍は連敗で5敗。それぞれ3敗同士の対戦で獅司に完勝した関脇霧島と、阿炎を下した熱海富士が1差で追う。横綱大の里は大関琴桜を寄り切って9勝目。琴桜は5敗。関脇高安が朝乃山を退けて給金を直した。 #大の里 スポーツ総合 相撲 コメントをする 最終更 ...
時事通信松田瑞生、ロス五輪へ「最終章の始まり」 西村美月の好タイムに期待―大阪国際女子マラソン
時事通信 1月23日 18:26
... 歴代7位 参加標準記録(2時間27分0秒)をクリアして日本選手の6番手以内に入れば、五輪の代表選考会として来年秋に実施されるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の出場権を得られる。松田は21年東京、24年パリと届かなかった大舞台へ前進できるか。輝きを放ってきた地元での戦いに、「仲間と笑うために最後まで諦めない」と話した。 西村美月(天満屋)は昨年12月、初マラソンで防府読売を制してMGC出 ...
デイリースポーツ伊藤美誠、平野美宇が6回戦敗退の波乱 伊藤は横井咲桜に完敗「若い選手との体力的な差も感じた」、平野はカットマン佐藤にストレート負け「力不足」 4連覇狙う早田、初V狙う張本ら8強入り
デイリースポーツ 1月23日 18:25
「卓球・全日本選手権」(23日、東京体育館) 女子シングルス6回戦が行われ、V経験のある“みうみま"がそろって敗れる波乱があった。 過去3度の優勝を誇る東京五輪銅メダリストの伊藤美誠(25)=スターツ=は横井咲桜(ミキハウス)に1-4で完敗。伊藤の6回戦敗退は2年ぶり。横井相手に苦しい戦いが続き、第5ゲームは4-11で落とした。5回戦から短いインターバルでの試合に「あまり練習できずに入ってしまった ...
日本テレビ【卓球】男子の8強決まる 松島輝空、張本智和ら順当に 谷垣佑真が2年連続で戸上隼輔を破る
日本テレビ 1月23日 18:15
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 4日目(23日、東京体育館) 卓球の全日本選手権は23日、一般の部・男子シングルスの8強がそろいました。 前回優勝の松島輝空選手は、5回戦で町飛鳥選手、6回戦で濵田一輝選手を下し、8強入り。次戦は3試合連続ストレート勝ちの吉村真晴選手と対戦します。 2年ぶりの王座奪還を目指す張本智和選手は、2017年大会準優勝の吉村和弘選手に4-0で準々決勝進出 ...
東京スポーツ新聞小橋建太4・16プロデュース興行にスターダム・上谷沙弥参戦決定! Sareee&橋本千紘と3WAYで激突
東京スポーツ新聞 1月23日 18:15
... に後楽園ホールで行われる鉄人・小橋建太の完全プロデュース興行「Fortune Dream 11」に女子プロレス「スターダム」のワールド王者・上谷沙弥(29)が参戦することが発表された。 昨年に引き続き東京ドームとタッグを組み、プロレス&格闘技の〝聖地〟後楽園ホールの創業記念日に同興行が行われる。同大会で上谷はSareee(29)、橋本千紘と「3WAY Match」で対戦することが決定した。さらに昨 ...
東京スポーツ新聞【卓球】伊藤美誠が6回戦敗退 体力面で苦悩「若い選手との差を感じた」
東京スポーツ新聞 1月23日 18:14
卓球女子シングルスで世界ランキング9位の伊藤美誠(25=スターツ)が年齢の壁を明かした。 全日本選手権4日目(23日、東京体育館)の5回戦では山室早矢(愛知・桜丘高)に4―3で勝利するも、6回戦は横井咲桜(ミキハウス)に1―4で敗戦。試合後には「あまり練習できずに入ってしまった。準備がよくなかったと思うし、若い選手との体力的な差を感じた」と振り返った。 さらに思考面でも難しさを痛感するようになった ...
THE ANSWER横綱撃破で一瞬映った善行「これは私も思った」 関脇の振る舞いに感銘「相手を気遣える力士だ」
THE ANSWER 1月23日 18:13
豊昇龍と霧島の組合【写真:(C)AbemaTV,Inc.】 大相撲初場所 大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。十二日目は関脇・霧島(音羽山)が寄り切りで横綱・豊昇龍(立浪)を破った。決着直前に霧島が取った行動が話題になっている。 今場所すでに勝ち越しを決めている8勝3敗同士の一番。立ち合いで霧島はもろ差しの形を作り、一気に前に出る。その後、左上手投げで崩しつつ寄り切った。 ...
時事通信丸山希、9位で本戦へ W杯ジャンプ女子
時事通信 1月23日 18:12
... 4日の本戦に進んだ。 丸山、着地に課題 W杯ジャンプ女子 同じく五輪代表の高梨沙羅(クラレ)は12位、伊藤有希(土屋ホーム)は13位、勢藤優花(オカモトグループ)は14位で通過。一戸くる実(雪印メグミルク)、宮嶋林湖(松本大)、佐藤柚月(東京美装)らも突破した。 #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月23日18時19分
TBSテレビ安青錦が単独トップ死守、豊昇龍は痛恨の5敗目 霧島、熱海富士が3敗で追走【大相撲初場所】
TBSテレビ 1月23日 18:09
■大相撲初場所・13日目(23日、東京・両国国技館) 優勝争い単独トップの安青錦(21、安治川)は、結びの一番で横綱・豊昇龍(26、立浪)を上手投げで下し、2敗をキープ。11勝目を挙げた。 先場所の優勝決定戦を含め、過去4戦で全て勝っていた安青錦は、立ち合いからもろ差しを狙ってくる横綱に対し、低い上体のまま力強いおっつけで攻め続け、最後は左からの上手投げ。豊昇龍は痛恨の連敗で5敗目を喫した。 3敗 ...
47NEWS : 共同通信宿泊拠点の大型クルーズ船公開 アジア大会、1500客室
47NEWS : 共同通信 1月23日 18:08
9月に開幕する愛知・名古屋アジア大会で選手の宿泊拠点として活用されるクルーズ船が23日、東京国際クルーズターミナルで公開され、大会組織委員会の谷本歩実・アスリート委員長らが客室など船内を視察した。 公開されたのはイタリアの会社が保有し、1500の客室を備える「コスタ・セレーナ」号で、大規模な選手村を建設しない代わりの宿泊拠点となる。9月15日~10月6日に名古屋港金城ふ頭に停泊し、選手やコーチら約 ...
47NEWS : 共同通信丸山希、高梨沙羅らがW杯本戦へ 札幌でジャンプ女子第21戦
47NEWS : 共同通信 1月23日 18:07
... HS137メートル)の予選が行われ、丸山希(北野建設)が132メートルを飛び、121.0点の9位で24日の本戦へ進んだ。 高梨沙羅(クラレ)は12位、伊藤有希(土屋ホーム)は13位、勢藤優花(オカモトグループ)は14位、一戸くる実(雪印メグミルク)は19位、中山和(日本ビール)は26位、宮嶋林湖(松本大)は31位、佐藤柚月(東京美装)は32位、斎藤優(LuFT)は35位で通過した。 札幌市高梨沙羅
東京スポーツ新聞【卓球】黄金世代に明暗… 早田ひなは8強も平野美宇、伊藤美誠が6回戦敗退「力不足だった」
東京スポーツ新聞 1月23日 18:05
卓球の全日本選手権(東京体育館)で〝波乱〟が起きている。 23日の女子シングルス6回戦で2017年大会覇者の平野美宇(木下グループ)が、カットマンの佐藤瞳(ミキハウス)にストレートで敗戦。試合後の平野は「佐藤選手は最近好調なのを見ていた。最後の4ゲーム目は少し良かったけど、それまで(のゲームで)早く負けすぎた。ちょっと力不足だったかなと思う」と悔しさをにじませた。 25年世界選手権では無念の2回戦 ...
日本経済新聞全日本卓球、早田ひなら8強入り 12歳の松島美空は16強ならず
日本経済新聞 1月23日 18:02
女子シングルスで8強入りした早田ひな(23日、東京体育館)=共同 卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で男女の5、6回戦が行われ、女子で4連覇が懸かる早田ひな(日本生命)や初優勝を目指す張本美和(木下グループ)らが勝ち上がって、8強入りした。 小学6年生で12歳の松島美空(田阪卓研)は5回戦で橋本帆乃香(デンソー)に1-4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。優勝経験のあ ...
47NEWS : 共同通信早田ひな、張本美和が8強入り 全日本卓球第4日
47NEWS : 共同通信 1月23日 17:56
卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で男女の5、6回戦が行われ、女子で4連覇が懸かる早田ひなや初優勝を目指す張本美和らが勝ち上がって、8強入りした。 小学6年生で12歳の松島美空は5回戦で橋本帆乃香に1―4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。優勝経験のある伊藤美誠と平野美宇はともに6回戦で敗退した。 男子は昨年覇者の松島輝空や2年ぶりの優勝を目指す張本智和がベスト8入り ...
サンケイスポーツ丸山希、高梨沙羅らが本戦へ W杯女子札幌大会/ジャンプ
サンケイスポーツ 1月23日 17:56
... 4日の本戦へ進んだ。 高梨沙羅(クラレ)は12位、伊藤有希(土屋ホーム)は13位、勢藤優花(オカモトグループ)は14位、一戸くる実(雪印メグミルク)は19位、中山和(日本ビール)は26位、宮嶋林湖(松本大)は31位、佐藤柚月(東京美装)は32位、斎藤優(LuFT)は35位で通過した。 岩佐明香(大林組)は41位、岩崎里胡(戸田建設)は42位、桜井梨子(あいおいニッセイ同和損保)は44位で落選した。
47NEWS : 共同通信松田瑞生、ロス五輪視野に闘志 大阪国際女子マラソン会見
47NEWS : 共同通信 1月23日 17:55
... 人生の最終章の始まりとしてこの大会を選んだ。うまく結果につながればいい」と2028年ロサンゼルス五輪を視野に闘志を口にした。 自己記録更新の先にある2時間19分台の可能性については「先頭集団にいれば、そういうタイムになる。焦らず、自分の走りをしたい」と話した。 22年大会で松田に次いで2位に入った上杉真穂(東京メトロ)は「練習は順調にこなせた。自分の全力を出し切る」と言葉に力を込めた。 東京メトロ
スポーツ報知【卓球全日本】ジュニア男子初優勝の川上流星「うれし涙もありました」世界ユース王者は一般でも8強入りで「徹底して勝ちに行きたい」
スポーツ報知 1月23日 17:53
ジュニア男子、優勝が決まりガッツポーズをする川上流星(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 男子ジュニア決勝で3回戦から出場のスーパーシード選手で第一シードの川上流星(星槎国際高・神奈川)が中城瑛貴(野田学園高・山口)との接戦を3―2で制し、初優勝を飾った。 「めちゃくちゃうれしい。プレッシャーから解放されたというのもありますし、優勝した後はうれし涙もありました ...
スポーツ報知【リーグワン】静岡ブルーレヴズのNO8・トンガタマが4戦ぶり先発「勝利のためにベスト尽くす」25日トヨタ戦
スポーツ報知 1月23日 17:39
... 発復帰。「チームの勝利のためにベストを尽くしたい」と必勝を誓った。 帝京大出身で、21年度の全国大学選手権優勝メンバー。昨季まではフッカーとしての出場が多かったが、今季開幕戦(対横浜)と第2戦(対BL東京)はNO8でスタメンを務めた。「プレシーズンからNO8をやってきて、コーチ陣に信頼されるようになったかな」と手応えを感じている。 もともとはフランカーやNO8が本職。だがレヴズ入団1年目の終わりに ...
日刊スポーツ朝乃山、7年ぶり復活V遠のく4敗目 23年夏場所以来の幕内2桁白星お預け
日刊スポーツ 1月23日 17:34
朝乃山(2025年9月撮影) <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 大関経験者で東前頭16枚目の朝乃山(31=高砂)は、7年ぶりの復活優勝が遠ざかる痛恨の4敗目を喫した。休場による不戦敗を除くと、約5年ぶりの対戦となった関脇高安に敗れて9勝4敗。24年3月22日、春場所13日目の当時小結阿炎戦以来、672日ぶりとなる三役以上の相手からの白星はならなかった。また、東前頭14枚目で12 ...
時事通信新人の松下歩叶が1軍キャンプ プロ野球・ヤクルト
時事通信 1月23日 17:30
ヤクルトは23日、東京都内で開いたスタッフ会議で春季キャンプの1、2軍振り分けを決め、ドラフト1位の松下歩叶内野手(法大)が1軍のメンバーに入った。池山監督は松下について、「大いにアピールしながら、けがのないように頑張ってほしい」と話した。 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2026年01月23日17時37分
東京スポーツ新聞【大相撲】阿武剋が2日連続不戦勝 史上4人目の〝珍記録〟で勝ち越し王手に「まさかですよね」
東京スポーツ新聞 1月23日 17:29
大相撲初場所13日目(23日、東京・両国国技館)、幕内阿武剋(25=阿武松)が対戦相手の幕内伯乃富士(伊勢ヶ浜)の休場により、不戦勝で7勝目(6敗)。12日目も対戦相手の幕内錦富士(伊勢ヶ浜)が休場しており、2日続けての不戦勝は2019年初場所の北勝富士以来、史上4人目の〝珍記録〟となった。 予想外の展開で、勝ち越しに王手をかけた阿武剋は「まさかですよね。こんなことになるとは思わなかった」と苦笑い ...
東京スポーツ新聞【卓球】全日本4連覇へ 波乱続きも早田ひなが8強入り テーマは「抜け道を見つける」
東京スポーツ新聞 1月23日 17:29
卓球女子のエース・早田ひな(日本生命)が貫禄のパフォーマンスを見せている。 全日本選手権4日目(23日、東京体育館)のシングルス6回戦では、黄金世代の平野美宇(木下グループ)、伊藤美誠(スターツ)がともに敗戦。まさかの展開となったが、早田は赤江夏星(日本生命)に4―2で勝利を収め、準々決勝進出を決めた。試合後には「1試合目(5回戦)も2試合目(6回戦)もちょっと苦しい展開が長く続いたところはあった ...
デイリースポーツ松田瑞生、ロス五輪視野に闘志
デイリースポーツ 1月23日 17:25
... ツ)は「競技人生の最終章の始まりとしてこの大会を選んだ。うまく結果につながればいい」と2028年ロサンゼルス五輪を視野に闘志を口にした。 自己記録更新の先にある2時間19分台の可能性については「先頭集団にいれば、そういうタイムになる。焦らず、自分の走りをしたい」と話した。 22年大会で松田に次いで2位に入った上杉真穂(東京メトロ)は「練習は順調にこなせた。自分の全力を出し切る」と言葉に力を込めた。
日刊スポーツ花巻東、エアウィーヴとパートナー契約「世界に羽ばたくための助けになれば」100床以上提供
日刊スポーツ 1月23日 17:24
... で契約締結式を行った。世界に羽ばたく人材の輩出を目指す同校の教育理念に賛同し、パートナー契約締結に至った。睡眠の質にこだわる同社は、オリンピック・パラリンピックで日本代表の公式寝具パートナーとして、「東京2020」「パリ2024」では選手村に寝具を提供した。 今回の締結にあたり、来月から開催される「ミラノ・コルティナ2026」の公式ライセンス商品100床以上を花巻東の学生寮に提供する。3分割構造と ...
デイリースポーツヤクルト 池山監督が復活するつば九郎について言及 「乞うご期待です」とニヤリ
デイリースポーツ 1月23日 17:21
ヤクルト・池山隆寛監督(60)が23日、東京都内での1、2軍合同のスタッフ会議後、復活が決まっている球団マスコット・つば九郎について言及した。 「シーズンこういう風な形で帰ってくるということも、ヤクルトの戦い方も、乞うご期待です」とニヤリと笑みを浮かべて、明言を避けた。 池山監督は、昨年11月の「ファン感謝DAY」に出席した際、「つば九郎」の“復活"を発表した。「来シーズンから彼が戻ってきます。彼 ...
サンケイスポーツ早田ひな、張本美和が8強入り 全日本選手権/卓球
サンケイスポーツ 1月23日 17:21
卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で男女の5、6回戦が行われ、女子で4連覇が懸かる早田ひな(日本生命)や初優勝を目指す張本美和(木下グループ)らが勝ち上がって、8強入りした。 小学6年生で12歳の松島美空(田阪卓研)は5回戦で橋本帆乃香(デンソー)に1―4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。優勝経験のある伊藤美誠(スターツ)と平野美宇(木下グループ)はともに6回戦で敗 ...
デイリースポーツ宿泊拠点の大型クルーズ船公開
デイリースポーツ 1月23日 17:20
9月に開幕する愛知・名古屋アジア大会で選手の宿泊拠点として活用されるクルーズ船が23日、東京国際クルーズターミナルで公開され、大会組織委員会の谷本歩実・アスリート委員長らが客室など船内を視察した。 公開されたのはイタリアの会社が保有し、1500の客室を備える「コスタ・セレーナ」号で、大規模な選手村を建設しない代わりの宿泊拠点となる。9月15日~10月6日に名古屋港金城ふ頭に停泊し、選手やコーチら約 ...
デイリースポーツDeNA・南場オーナー「入ったからには十字架を背負って」新人選手に講義 98年から遠ざかるリーグVへ熱こもる
デイリースポーツ 1月23日 17:19
DeNA・南場智子オーナー(63)が23日、東京・渋谷の同社本社で行われた「新人選手 DeNA本社訪問会」に出席した。 毎年恒例の行事で、ドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=ら全6選手に講義。緊張気味のルーキーたちを前に、本社業務の内容についての説明をはじめ、プロとしてのあるべき姿、ファンへのリスペクトなどを熱っぽく説いた。 中でも、特に力がこもったのは、98年を最後にリーグ優勝から遠 ...
東京スポーツ新聞【卓球】張本美和がジュニアで4連覇 尊敬する石川佳純さん以来の快挙「見本にしている」
東京スポーツ新聞 1月23日 17:18
卓球女子の張本美和(木下グループ)が、大先輩への思いを口にした。 全日本選手権4日目(23日、東京体育館)のジュニア決勝では、同学年の小塩悠菜(JOCエリートアカデミー)を3―1で下して4連覇。2007~10年の石川佳純さん以来、16年ぶりの快挙を成し遂げた。試合後には「ラスト1年(ジュニアは高校2年まで)で負けて終わりたくないなという気持ちがすごく強かったので、こうしてジュニアで勝って優勝できた ...
日本テレビ【卓球】張本美和がジュニア4連覇で他を圧倒 ではジュニアでの出場はあと何回できる?
日本テレビ 1月23日 17:15
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 4日目(23日、東京体育館) 全日本卓球選手権が行われ、張本美和選手がジュニアの部・女子シングルスで石川佳純さん以来となるジュニア女子シングルス4連覇となりました。 現在17歳の張本選手。ではジュニアの部に出場できる回数は残り何回なのでしょうか。 張本選手が全日本選手権で初優勝したのは2023年、中学2年生のときでした。そこから順調に女子ジュニア ...
日本テレビ【ボクシング】那須川天心の次戦は4・10東京か 2階級制覇経験の猛者・エストラーダが自身のSNSで対戦を示唆 昨年末WBCが挑戦者決定戦を指令
日本テレビ 1月23日 17:14
... 日に対戦することが有力視されています。 日本時間22日、その対戦相手とされるエストラーダ選手が自身のインスタグラムを更新。サンドバッグ打ちやシャドーボクシングなどを行う練習動画を投稿し、「4月10日に東京へ戻ります」「世界タイトルへの一歩」とつづりました。 動画の途中には「VS NAZUKAWA」との文字が現れ、最後には那須川選手の写真を掲載して対戦を示唆しています。また同日にESPNのインタビュ ...
サンケイスポーツ【RIZIN】榊原信行CEO、2026年前半の大きな注目は「平本蓮の復帰、鈴木千裕の復帰」 朝倉未来は「後半に復活してくるという感じになるんじゃないかな」
サンケイスポーツ 1月23日 17:12
「RIZIN.52」に関する会見に登場した榊原信行CEO 格闘イベント「RIZIN.52」(3月7日、東京・有明アリーナ)に関する会見が23日に行われ(場所は非公開)、追加対戦カードが発表された。さらに既存カードに出場する選手たちも登壇した。既存カードは昨年大みそかの「RIZIN師走の超強者祭り」の中で明かされている。榊原信行CEO(62)は会見後の囲み取材に応じ、今年前半戦の大きな注目点について ...
サンケイスポーツヤクルトD1位・松下歩叶、1軍キャンプ決定 池山監督が明言「大いにアピールしながら、けがのないように頑張っていってほしい」
サンケイスポーツ 1月23日 17:09
記者の質問に答えるヤクルト・池山隆寛監督(撮影・土谷創造) ヤクルトは23日、東京・港区の明治記念館で1、2軍合同のスタッフ会議を開き、2月1日から始まる春季キャンプメンバーの振り分けなどを行った。池山隆寛監督(60)は、ドラフト1位・松下歩叶内野手(22)=法大=の1軍キャンプ入りを明言。「ドラ1の目玉。新しい環境の変化に戸惑いながら、注目を浴びながらというところで、自分だけの力でどうにもできな ...
時事通信アジア大会宿泊用のクルーズ船公開 「国内大規模国際大会で初の試み」、契約金は44億円超
時事通信 1月23日 17:07
公開された愛知・名古屋アジア大会選手団が使用するクルーズ船の客室=23日 今秋の愛知・名古屋アジア大会で選手らの宿泊拠点の一つとなるクルーズ船が23日、東京都内で報道陣に公開された。約1500の客室やフィットネスジム、複数のレストランを備え、視察した大会組織委員会の谷本歩実アスリート委員長は「期待以上。開放的で揺れも感じられない。選手がしっかり状態を整えられるよう、意見をしていきたい」と話した。 ...
サンケイスポーツDeNAの新人6選手が本社訪問 南場智子オーナー「今年は目標を書いてもらったのが、とてもよかった」
サンケイスポーツ 1月23日 17:04
南場智子オーナー(右)に目標をしたためた色紙を渡すDeNA・小田康一郎(撮影・加藤圭祐) DeNAの新人全6選手が23日、球団を運営する東京・渋谷区のディー・エヌ・エー本社を訪問した。ドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=ら6選手は、目標をしたためた色紙を手に、南場智子オーナー(63)=本社会長=に対して自己紹介。その後、南場オーナーの約40分間にわたる講義に真剣な表情で耳を傾けた。 昨 ...
スポーツ報知【ラグビー】2035年に16年ぶり2度目のW杯日本開催へ 土田雅人会長「素晴らしい大会を作り上げたい」
スポーツ報知 1月23日 16:59
... ご協力がないと開催できない。19年より大きな大会を目指すために、数字をもって見せる。そういう時間になる」と話した。 会見には特別ゲストとして大学ラグビー選手権決勝に出場し、リーグワンの東京SGに入団する早大・野中健吾と東京ベイに入団する明大・利川桐生(ともに4年)が登壇。35年には32歳を迎える2人。野中は「率直にとてもうれしく思います。自分自身も一番脂がのっている時期だと思うので出場を目標に成長 ...
デイリースポーツ早田ひな、張本美和が8強入り
デイリースポーツ 1月23日 16:59
卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で男女の5、6回戦が行われ、女子で4連覇が懸かる早田ひな(日本生命)や初優勝を目指す張本美和(木下グループ)らが勝ち上がって、8強入りした。 小学6年生で12歳の松島美空(田阪卓研)は5回戦で橋本帆乃香(デンソー)に1-4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。優勝経験のある伊藤美誠(スターツ)と平野美宇(木下グループ)はともに6回戦で敗 ...
スポーツ報知気分転換に締め込みを変えても友風が9敗目 「残り2日、頑張るだけです」
スポーツ報知 1月23日 16:58
時疾風(右)に押し倒しで敗れた友風(カメラ・今西 淳) ◆大相撲初場所13日目(23日、東京・両国国技館) 西前頭13枚目・友風(中村)が東10枚目・時疾風(時津風)に押し倒されて4勝9敗となった。 締め込みを淡い紫から紺に変えて臨んだ土俵。土俵際で足がもつれ、押し倒しで敗れ9敗目となった。 3勝3敗の7日目から12日目まで1勝5敗と歯車がどこかかみ合わなかった。「気分転換に変えてみました。何かを ...
スポーツ報知【卓球全日本】ジュニア4連覇達成の張本美和、石川佳純の偉業に並び「尊敬している。同じ記録に並べてうれしい」
スポーツ報知 1月23日 16:57
ジュニア女子、優勝した張本美和(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) ジュニア女子決勝は17歳の張本美和(木グループ)が同学年の小塩悠菜(JOCエリートアカデミー)を3―1で下して、4連覇。「少し疲れたかな。ラスト1年で負けて終わりたくなかった。優勝できてうれしい」と笑顔を見せた。 4連覇は石川佳純さん以来史上2人目の偉業。「石川さんは卓球選手としても、人として ...
スポーツ報知【卓球全日本】過去3度優勝の伊藤美誠、8強ならず「若い選手との体力的な差を…」高校生にフルゲーム勝ちも、横井咲桜に1―4で6回戦敗退
スポーツ報知 1月23日 16:55
女子シングルス6回戦で敗退となった伊藤美誠(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 女子シングルス6回戦が行われ、過去3度優勝の25歳・伊藤美誠(スターツ)が、21歳の横井咲桜(ミキハウス)に1―4で敗れ、8強入りは果たせなかった。全日本のシングルスで18年、19年、22年以来の4大会ぶり4度目の日本一のタイトルに届かず、姿を消すことになった。 試合後は「あまり練 ...
産経新聞上杉真穂、4度目の浪速路に「全力を出し切る」 MGC出場権は最低限の位置付け
産経新聞 1月23日 16:55
リラックスした表情で会見に臨む上杉真穂=23日、ホテルニューオータニ大阪(渡辺大樹撮影) 23日に行われた「第45回大阪国際女子マラソン」の記者会見で、4度目の浪速路となる上杉真穂(東京メトロ)は「全力を出し切ることが目標」と、自らの走りに集中する姿勢をみせた。自己ベストを更新した昨年3月の名古屋ウィメンズ以来のマラソン。夏場は体づくりと脚づくりを徹底し「走りたい」という思いを高めてきた。 MGC ...
スポニチ慶大で「天国と地獄」見た…東京六大学で20勝の外丸東真が東芝で復活へ「投げることを我慢して鍛え直す」
スポニチ 1月23日 16:53
東芝で復活を誓った外丸(撮影・柳内 遼平) Photo By スポニチ 社会人野球の東芝が23日、横浜市内のグラウンドで練習を公開した。 東京六大学野球リーグの慶大でリーグ通算20勝(14敗)を挙げた最速149キロ右腕・外丸は今季から加わり「2年後にプロ入りできるようにもう1回鍛え直したい。満足に投げられるようになりたい」と意気込んだ。 慶大での2年秋はエースとして明治神宮大会優勝に導いたが、大学 ...
デイリースポーツ【ボート】平和島 地元エースの浜野谷憲吾が足色を立て直して準優好枠を狙う「チルト0でやり直します」
デイリースポーツ 1月23日 16:50
「BOATBoyカップ ヤングvsベテランバトル」(23日、平和島) 浜野谷憲吾(52)=東京・70期・A1=が3日目前半5Rをインから逃げて1着。「雰囲気は出てきました。スリットの足はいいですね」と笑顔をのぞかせた。しかし、チルトマイナスを試した後半10Rは3コースから4着と舟券に絡むことができず「やっぱりチルト0だったね。スタートの足が全然違った」と反省していた。 24日の4日目は2走7点条件 ...
日本テレビ【卓球】全日本ベスト8決定 平野美宇、伊藤美誠が6回戦で敗退 4連覇目指す早田ひな、ジュニアV4張本美和ら勝ち上がる〈女子シングルス〉
日本テレビ 1月23日 16:45
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 4日目(23日、東京体育館) 卓球の全日本選手権は23日、一般の部・女子シングルスの8強がそろいました。 女王・早田ひな選手が5回戦で矢島采愛選手に4-1、6回戦で赤江夏星選手に4-2で勝利。4連覇へ向けて、準々決勝進出を決めました。 同日にジュニアの部で4連覇を飾った張本美和選手は、6回戦で笹尾明日香選手と対戦。ジュニアの試合と合わせて、1日5 ...
日刊スポーツ「教育論は不必要」虎党の絵本作家・五味太郎氏 独自の視点から見た阪神、スポーツ新聞の未来は
日刊スポーツ 1月23日 16:43
... 日大勢のファンでにぎわっている(撮影・寺尾博和) <寺尾で候> 日刊スポーツの名物編集委員、寺尾博和が幅広く語るコラム「寺尾で候」を随時お届けします。 ◇ ◇ ◇ 日本を代表する絵本作家・五味太郎が、東京・代官山の「LURF GALLERY(ルーフギャラリー)」で「絵本出版年代記展 ON THE TABLE」を開催している。 1973年の「みち」(福音館書店)でデビューして以来、描いた絵本は約40 ...
日本経済新聞初場所、幕下は延原V 三段目は花の富士が制す
日本経済新聞 1月23日 16:43
... 6連勝対決を制し、優勝した。脊髄損傷を負い、序ノ口から再起した東11枚目の炎鵬は、来場所の十両昇進の対象となる7戦全勝を逃した。 三段目は元十両の花の富士(熊本県出身、伊勢ケ浜部屋)、序二段は光星竜(東京都出身、音羽山部屋)が7戦全勝で制した。 序ノ口は蒼富士(神奈川県出身)と、先場所初土俵の旭富士(モンゴル出身)の伊勢ケ浜部屋勢が7戦全勝で並び、千秋楽の25日に優勝決定戦を行う。〔共同〕 「日経 ...
デイリースポーツ平野美宇は6回戦敗退「力不足だった」カットマン佐藤瞳にストレート完敗「カットは今、日本の選手が1番強い」8強逃すのは4年ぶり 伊藤美誠も敗退の波乱
デイリースポーツ 1月23日 16:37
「卓球・全日本選手権」(23日、東京体育館) 女子シングルス6回戦が行われ、9年ぶりの優勝を狙った平野美宇(25)=木下グループ=がカットマンの佐藤瞳(日本ペイントグループ)に0-4で敗れ、8強入りを逃した。 第1ゲームを3-11で落とすと、続く第2ゲームも4-11と対応に苦しんだ。第3ゲームから徐々に流れも出てきたが、6-11、8-11で1ゲームも奪えずに敗退となった。 6回戦敗退は22年大会以 ...
スポーツ報知東海大柔道部出身・岡田、幕下最下位格付け出しの元学生横綱に完敗「技術では素人1年目。これから技術が追いつかないと先がない」
スポーツ報知 1月23日 16:37
和歌ノ富士(左)が岡田を寄り切りでやぶる(カメラ・竹松 明季) ◆大相撲初場所13日目(23日、東京・両国国技館) 東三段目17枚目・岡田(高田川)は幕下最下位格付け出しで今場所デビューした和歌ノ富士(春日野)に寄り切られ、5勝2敗となった。初めて幕下の取組の時間帯に土俵に上がったが、狙っていた右のど輪が入らず、もろ差しを許して完敗。「強かった。全く押せなかった。めっちゃ悔しいです」と唇をかんだ。 ...
スポーツ報知【卓球全日本】張本美和が一般の部でも8強入り 同日5勝で悲願のシングルス初制覇へ前進 ジュニア4連覇達成
スポーツ報知 1月23日 16:35
張本美和 ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 女子シングルス6回戦が行われ、昨年大会準優勝の17歳・張本美和(木下グループ)が笹尾明日香(日本生命)をゲームカウント4―1で退け、8強入りを果たした。 同日のジュニア女子では準々決勝から3試合に臨み、決勝で同学年の小塩悠菜(JOCエリートアカデミー)を3―1で下して、史上2人目の4連覇を達成した。 ジュニアの表彰式直後から行われた一般 ...
日刊スポーツ東スポ杯2歳S2着ゾロアストロはハマーハンセン騎手とのコンビできさらぎ賞へ参戦/有力馬情報
日刊スポーツ 1月23日 16:21
ゾロアストロ(25年11月撮影) 東京スポーツ杯2歳Sで2着に入ったゾロアストロ(牡3、宮田)は、次走に2月8日京都のきさらぎ賞(G3、芝1800メートル)を予定している。鞍上はハマーハンセン騎手。22日、所有するサンデーサラブレッドクラブの公式ホームページで発表された。 同馬は14日に美浦トレセンへ帰厩。その後は共同通信杯との両にらみで調整が進められていた。
時事通信延原が幕下優勝 大相撲初場所
時事通信 1月23日 16:21
... 初場所13日目の23日、幕下は東54枚目の延原(大阪府出身、二子山部屋)が元幕内の炎鵬(石川、伊勢ケ浜)を破り、7戦全勝で優勝を決めた。三段目は十両経験者の花の富士(熊本、伊勢ケ浜)、序二段は光星竜(東京、音羽山)が全勝で制した。 序ノ口は、共に伊勢ケ浜部屋の蒼富士(神奈川)と旭富士(モンゴル)が7戦全勝で並び、千秋楽に決定戦が行われる。 スポーツ総合 相撲 コメントをする 最終更新:2026年0 ...
デイリースポーツ幕下は延原が炎鵬下しV
デイリースポーツ 1月23日 16:18
... 勢ケ浜部屋)との6連勝対決を制し、優勝した。脊髄損傷を負い、序ノ口から再起した東11枚目の炎鵬は、来場所の十両昇進の対象となる7戦全勝を逃した。 三段目は元十両の花の富士(熊本県出身、伊勢ケ浜部屋)、序二段は光星竜(東京都出身、音羽山部屋)が7戦全勝で制した。 序ノ口は蒼富士(神奈川県出身)と、先場所初土俵の旭富士(モンゴル出身)の伊勢ケ浜部屋勢が7戦全勝で並び、千秋楽の25日に優勝決定戦を行う。
サンケイスポーツ幕下は延原が炎鵬下しV 三段目は花の富士が制す/初場所
サンケイスポーツ 1月23日 16:17
... 6連勝対決を制し、優勝した。脊髄損傷を負い、序ノ口から再起した東11枚目の炎鵬は、来場所の十両昇進の対象となる7戦全勝を逃した。 三段目は元十両の花の富士(熊本県出身、伊勢ケ浜部屋)、序二段は光星竜(東京都出身、音羽山部屋)が7戦全勝で制した。 序ノ口は蒼富士(神奈川県出身)と、先場所初土俵の旭富士(モンゴル出身)の伊勢ケ浜部屋勢が7戦全勝で並び、千秋楽の25日に優勝決定戦を行う。 13日目結果へ ...
日刊スポーツ伯乃富士は「左母趾MTP側副靱帯損傷」と診断 約4週間の安静加療…13日目から休場
日刊スポーツ 1月23日 16:16
伯乃富士(2026年1月撮影) <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 西前頭3枚目の伯乃富士(22=伊勢ケ浜)が、初場所13日目から休場した。12日目の宇良戦で、左足の親指を負傷。日本協会が発表した診断名は「左母趾MTP側副靱帯(じんたい)損傷」。約4週間の安静加療を要するという。 今場所は4場所連続金星を挙げるなど、中日まで5勝3敗としていたが、その後4連敗を喫し、12日目を終え ...
47NEWS : 共同通信幕下は延原が炎鵬下しV 三段目は花の富士が制す
47NEWS : 共同通信 1月23日 16:14
... 勢ケ浜部屋)との6連勝対決を制し、優勝した。脊髄損傷を負い、序ノ口から再起した東11枚目の炎鵬は、来場所の十両昇進の対象となる7戦全勝を逃した。 三段目は元十両の花の富士(熊本県出身、伊勢ケ浜部屋)、序二段は光星竜(東京都出身、音羽山部屋)が7戦全勝で制した。 序ノ口は蒼富士(神奈川県出身)と、先場所初土俵の旭富士(モンゴル出身)の伊勢ケ浜部屋勢が7戦全勝で並び、千秋楽の25日に優勝決定戦を行う。
日刊スポーツ【卓球】17歳張本美和が史上2人目ジュニアV4 石川佳純に並ぶ 決勝で小塩悠菜を下す
日刊スポーツ 1月23日 16:14
女子ジュニア決勝 張本美和対小塩悠菜 優勝を決めガッツポーズをする張本美(撮影・小島史椰) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <卓球:全日本選手権シングルス>◇23日◇第4日◇東京体育館◇ジュニア女子決勝 世界ランキングで日本女子最高の7位につける張本美和(17=木下グループ)が、史上2人目の4連覇を達成した。 小塩悠菜(17=JOCエリートアカデミー)を3-1(11-6、10-12、11- ...
スポーツ報知【卓球全日本】17年覇者・平野美宇が6回戦敗退
スポーツ報知 1月23日 16:07
打ち返す平野美宇(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 女子シングルス6回戦が行われ、17年大会覇者の平野美宇(木下グループ)が、カットマンの佐藤瞳(日本ペイント)にストレートで敗れた。9年ぶりの日本一に届かなかった。
産経新聞松島美空の快進撃止まる、全日本卓球一般の部は5回戦敗退 ジュニアの部は3位
産経新聞 1月23日 16:06
女子シングルス4回戦を突破した松島美空=東京体育館 卓球の全日本選手権シングルス第4日は23日、東京体育館で行われ、女子の小学6年生で12歳の松島美空(田阪卓研)は5回戦で橋本帆乃香(デンソー)に1-4で敗れ、小学生で初の16強入りはならなかった。ジュニアの部では準決勝で小塩悠菜(エリートアカデミー・星槎高)にストレート負けし、3位だった。 ◇ 松島美空の快進撃が止まった。一般の部で福原愛、加藤美 ...
サンケイスポーツ巨人・浅野翔吾が5キロ増の肉体改造 体脂肪率キープで筋肉量アップ「打球が飛ぶようになった」
サンケイスポーツ 1月23日 16:04
... 週間の自主トレを敢行。ウエートトレーニングに力を入れ、今オフ中に体重は5キロ増えて95キロに。体脂肪率は維持したまま筋肉量だけ増加に成功した。「打球が飛ぶようになった」と実感している。 昨年12月には東京都内にある野球トレーニング施設「Rebase」で阪神・森下、ロッテ・西川ら強打の右打者と合同練習。「試合中どういう待ち方をしているとかいろいろと話したりできたので、いい時間だったなと思います」と実 ...
サンケイスポーツWOWOWが2月1日から「ラグビー2026開幕SP~注目のキーマン独占インタビュー~」を無料で放送・配信 エディーHC、ワーナー・ディアンズ、リッチー・モウンガが登場
サンケイスポーツ 1月23日 16:02
... 送・配信すると発表した。 番組には日本代表のエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)をはじめ、日本代表LOワーナー・ディアンズ、ニュージーランド代表として56キャップを誇り、リーグワン2連覇中のBL東京SOリッチー・モウンガが登場する。ディアンズは今季から強豪・ハリケーンズの一員として「スーパーラグビーパシフィック」に参戦予定。「これからすごくタフな試合が待っているが、自分のフィジカル、セットピ ...
スポーツ報知初の箱根駅伝現地観戦で直面した"絶望的な光景" 追っかけ観戦の思わぬ落とし穴
スポーツ報知 1月23日 16:00
... の神」を箱根にいながらテレビ越しに目撃したのは、切ない気分だった。 復路は早めに大手町のゴールに向かい、青学大の初Vを見届けた。まさか、その2週間後に東京異動を知らされ、箱根駅伝の紙面制作に関わることになろうとは。転勤後、現地観戦は果たせていない。行ってみるか。リベンジの5区へ。(レイアウト担当・山本 貢雄) ◆山本 貢雄(やまもと・たかお)2004年入社。大阪編集局から15年3月に東京編成部へ。
産経新聞松田瑞生「最終章の始まり」矢田みくに「五輪はマラソンも視野」 大阪国際有力選手が会見
産経新聞 1月23日 15:52
... 愛知・名古屋で開幕するアジア大会の代表選考会も兼ねている。 3度の優勝を誇る松田瑞生(みずき)(30)=ダイハツ=は「楽しく走り切ることが目標。最終章の始まり」と力を込めた。初マラソンに挑む世界選手権東京大会1万メートル代表の矢田みくに(26)=エディオン=は「五輪はマラソンも視野に入れているので、いい経験をしたい」と話し、昨年12月の初マラソンで優勝しMGC出場権を持つ成長株の西村美月(21)= ...
スポニチ松田瑞生「競技人生の最終章の始まり」初マラソン矢田みくに「いい経験したい」25日大阪国際女子マラソン
スポニチ 1月23日 15:46
... 状態じゃなかった。今年はしっかり走りきった。やりきった練習っていうのは凄く自分に自信を持たせてくれた。まずは仲間のために、仲間と笑うために最後まで諦めずに走りたい」と力を込めた。 昨年9月の世界選手権東京大会1万メートル代表で、今回が初マラソンとなる矢田みくに(エディオン)は「目標はMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)獲得。オリンピックもマラソンを視野に入れているので、いい経験をしたい」と ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】榊原信行CEO、メインイベントは調整中 「シェイドゥラエフをどこで生かすかですね」 10代最後の秋元強真も候補か
サンケイスポーツ 1月23日 15:33
「RIZIN.52」に関する会見に登場した榊原信行CEO 格闘イベント「RIZIN.52」(3月7日、東京・有明アリーナ)に関する会見が23日に行われ(場所は非公開)、追加対戦カードが発表された。さらに既存カードに出場する選手たちも登壇した。既存カードは昨年大みそかの「RIZIN師走の超強者祭り」の中で明かされている。榊原信行CEO(62)は会見後の囲み取材に応じ、メインイベントについては調整中と ...
Abema TIMES「泣いてしまう」「言葉が出ない」炎鵬、幕下優勝ならず土俵上でまさかの姿 惜敗直後の様子にファン絶句 関取復帰は持ち越し
Abema TIMES 1月23日 15:33
【映像】炎鵬、ファンの涙を誘った敗戦後のリアクション この記事の写真をみる(5枚) <大相撲初場所>◇十三日目◇23日◇東京・両国国技館 【映像】炎鵬、ファンの涙を誘った敗戦後のリアクション 元幕内で幕下十一枚目の炎鵬(伊勢ヶ濱)が、幕下優勝と関取復帰をかけた全勝対決に挑んだが、惜しくも敗れた。土俵の縁でしばらく動けず悔しさをかみ殺す姿に「泣いてしまう」「言葉が出ない」などファンからは悲鳴に近い声 ...
日刊スポーツ炎鵬が目前で幕下優勝逃す 3年ぶり関取復帰もお預け…「これで終わりじゃない」来場所雪辱誓う
日刊スポーツ 1月23日 15:29
延原(右)に浴びせ倒しで敗れた炎鵬(撮影・鈴木正人) すべての写真を見る(13枚)▼ 閉じる▲ <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 最高位東前頭4枚目の人気力士で、東幕下11枚目の炎鵬(31=伊勢ケ浜)は、23年夏場所以来、約3年ぶりの関取復帰は持ち越しとなった。延原との全勝対決に敗れ、6勝1敗で幕下優勝には1歩届かなかった。 立ち合いは踏み込まず、相手の突きを下からあてがう静か ...
東京スポーツ新聞【大相撲】炎鵬 幕下優勝逃す 関取復帰は来場所へ持ち越し「今日はいつもより勝ちたかった」
東京スポーツ新聞 1月23日 15:28
大相撲初場所13日目(23日、東京・両国国技館)、元幕内の幕下炎鵬(31=伊勢ヶ浜)が幕下延原(23=二子山)との6戦全勝対決に敗れ、幕下優勝を逃した。 十両で迎えた2023年夏場所で脊髄を損傷。懸命なリハビリを経て再起し、翌24年名古屋場所で序ノ口から復帰。順調に番付を上げて今場所を東幕下11枚目で迎え、7戦全勝なら関取復帰が確実だったが、来場所以降に持ち越しとなった。 取組後に炎鵬は「何も考え ...
日刊スポーツ光星竜が序二段Vで涙「支えのおかげ」 ネバダ州立大で宇宙工学専攻&柔道から相撲転身の25歳
日刊スポーツ 1月23日 15:26
序二段優勝を決めた光星竜(撮影・小沢裕) <大相撲初場所>◇13日目◇23日◇東京・両国国技館 光星竜(こうせいりゅう、25=音羽山)が7戦全勝で序二段優勝した はたき込みで千代大和との6勝同士の対決を制し、初の各段優勝を決めた。先場所は右ふくらはぎ負傷で途中休場していただけに「皆さんの支えのおかげ」と涙した。留学した米ネバダ州立大で宇宙工学を学び、24年に柔道から相撲に転身した異色の力士。今後へ ...
日刊スポーツ【陸上】中村匠吾が現役引退「今後は指導者として次の世代へとつないでいく」コメント全文
日刊スポーツ 1月23日 15:25
... 日撮影) 陸上実業団の富士通は23日、21年東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(33)が3月31日をもって現役を引退することを発表した。 中村は、駒澤大在学時に箱根駅伝に出場し、4年時には1区で区間賞を獲得。卒業後は富士通に進み、16年世界ハーフマラソンで代表入りし、マラソンでは19年マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)(MGC)で優勝して21年東京五輪に内定し、初の大舞台に出場していた。 ...
サンケイスポーツ【大阪国際女子マラソン】松田瑞生「競技人生の最終章の始まり」4度目優勝目指す
サンケイスポーツ 1月23日 15:22
... 生 25日号砲の「第45回大阪国際女子マラソン」(大阪・ヤンマースタジアム長居発着、サンケイスポーツなど主催、奥村組協賛)に向けて23日、記者会見が行われた。招待選手の松田瑞生(ダイハツ)、上杉真穂(東京メトロ)、西村美月(天満屋)、伊澤菜々花(スターツ)、矢田みくに(エディオン)、ウォルケネシュ・エデサ(エチオピア)が登壇した。 松田は「競技人生の最終章の始まりとしてこの大会を選んだ」と力強く語 ...
バスケットボールキングジェフ・ギブスが千葉ジェッツで現役復帰「少しでもチームの力になれれば」
バスケットボールキング 1月23日 15:16
千葉ジェッツは1月23日、ジェフ・ギブスが加入することを発表した。 ギブスは188センチ112キロの体格を誇る45歳のセンター。トヨタ自動車アルバルク(アルバルク東京)で日本のキャリアを始めると、栃木ブレックス(現宇都宮ブレックス)、長崎ヴェルカ、サンロッカーズ渋谷、越谷アルファーズで14年間にわたってプレーした。現役を退いた「りそなグループ B.LEAGUE 2025-26シーズン」から越谷でサ ...
スポーツ報知【卓球全日本】伊藤美誠が18歳カットマンとの4―3死闘制す 早田ひな、ジュニアV張本美和も6回戦へ 快進撃の小6・松島美空は敗退
スポーツ報知 1月23日 15:07
女子シングルス5回戦でレシーブする伊藤美誠(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 女子シングルス5回戦が行われ、過去3度優勝の伊藤美誠(スターツ)が、18歳のカットマン・山室早矢(愛知・桜丘高)にゲームカウント4―3のフルゲーム激闘の末に6回戦に駒を進めた。先に2ゲームを連取される苦しい展開から追いつき、第3ゲーム終盤の競り合いでは、カットマンの相手に対し、前に ...
時事通信夢と苦労詰まる大型右腕 20歳篠崎国忠、念願の舞台へ―プロ野球・中日
時事通信 1月23日 15:03
... 57キロを誇る大型右腕。発熱からの病み上がりで1月初めの入寮を迎えても、体に向き合って調整を続ける。16日にはブルペンで捕手を立たせて約20球。「その時にできる最大のことをやる」と地道に歩み始めた。 東京・修徳高時代から注目株だったが2023年のドラフト会議で指名漏れ。大学進学ではなく、四国アイランドリーグplusの徳島入団を選んだ。翌年も指名を受けることが可能で、兄弟4人を養ってきた親の負担も軽 ...
日刊スポーツ【RIZIN】大島沙緒里「ビジュでも負けない」ケイト「中の下ぐらいだと自分で思ってるので」
日刊スポーツ 1月23日 14:59
RIZIN52で戦う大島沙緒里(左)とケイト・ロータス 日本最高峰の格闘技イベントRIZINは23日、都内で記者会見を開催し、「RIZIN52」(3月7日、東京・有明アリーナ)の追加対戦カードを以下のように発表。すでに女子スーパーアトム級(-49キロ)での対戦が発表されていた現DEEP JEWELS女子ミクロ級(-44キロ)王者大島沙緒里(31=リバーサルジム新宿Me,We)とケイト・ロータス(2 ...
日本テレビ【卓球】全日本16強が決定 早田ひな、張本美和ら順当に勝ち上がる 12歳の松島美空は敗戦 6回戦は平野美宇vs佐藤瞳、大藤沙月vs橋本帆乃香が激突
日本テレビ 1月23日 14:57
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 4日目(23日、東京体育館) 卓球の全日本選手権は23日、一般の部・女子シングルスの16強がそろいました。 4連覇を目指す早田ひな選手が矢島采愛選手に4-1で勝利。この日ジュニアの部で4連覇を飾った張本美和選手も順当に勝ち上がります。伊藤美誠選手はカットマンの山室早矢選手とフルゲームまでもつれた熱戦を制しました。 小学6年生の松島美空選手は、4回 ...
サンケイスポーツ芝田山親方「最後までやり通すことも大事」
サンケイスポーツ 1月23日 14:56
大相撲の芝田山親方(元横綱大乃国)が23日、東京・両国国技館で行われたトークイベント後に取材に応じ「休場は試合放棄と師匠から教わってきた。(近年は)調子が悪いとすぐ休む傾向が見られたが、最後までやり通すことも大事だ」との心構えを説いた。初場所では豊昇龍、大の里の両横綱が負傷を抱えながら出場を続けている。 芝田山親方は「一つ一つのヤマを越えて、精神力が鍛えられて強くなっていく」と苦境を経験することも ...
デイリースポーツ伊藤美誠が薄氷の6回戦進出 崖っぷちから大逆転 高校生カットマン・山室に苦戦もMP凌ぎフルゲームの死闘制す
デイリースポーツ 1月23日 14:50
「卓球・全日本選手権」(23日、東京体育館) 女子シングルス5回戦が行われ、過去3度の優勝を誇る東京五輪銅メダリストの伊藤美誠(25)=スターツ=は山室早矢(桜丘高)を4-3で下し、6回戦進出を決めた。 カットマンの山室プレーに対応しきれず、いきなり2ゲーム連取を許す苦しい展開。しかし、徐々にリズムを掴み、2ゲーム奪い返して、振りだしに戻した。 しかし、第5ゲームを中盤に競り負けて7-11で落とし ...
日本テレビ【卓球・全日本】ジュニア男子は川上流星が初優勝 一般男子シングルスにも出場 同日開催の5回戦に登場
日本テレビ 1月23日 14:40
◇天皇杯・皇后杯 2026年 全日本卓球選手権大会 4日目(23日、東京体育館) 卓球全日本ジュニアの男子シングルス決勝が行われ、川上流星選手(星槎国際高横浜)が中城瑛貴選手(野田学園高)を3-2で下し優勝を飾りました。 川上選手は第1ゲームを11-9で取りますが、第2、第3ゲームを奪われ、1ゲームも落とせない状況に追い込まれます。 それでも第4ゲームで巻き返し、中盤で引き離すと11-7と奪取。最 ...
スポニチ元幕内安芸ノ州の長男・光星竜が涙の序二段優勝「この場でやれている感謝の気持ちが」異色の経歴の25歳
スポニチ 1月23日 14:33
... 付を上げていく。 ◇光星竜 光星(こうせいりゅう・こうせい)本名=今田光星。2000年(平12)9月11日生まれ、東京都江東区出身の25歳。小3から柔道を始め、5年時に全国少年柔道大会3位。東京・安田学園中3年時に全中団体優勝。相撲は本格的には取り組んでいなかったが、小6でわんぱく相撲東京都大会3位の実績がある。安田学園高卒業後は米国のネバダ州立大に留学。柔道を続けながら宇宙工学を学んだ。音羽山部 ...
デイリースポーツスーパー小学生・松島美空 “愛ちゃん超え"ならず ベスト32で敗退
デイリースポーツ 1月23日 14:32
「卓球、全日本選手権・5回戦」(23日、東京体育館) 女子シングルス5回戦が行われ、小学6年生の松島美空(12)=田阪卓研=が橋本帆乃香(デンソー)に敗れた。福原愛、加藤美優の小学生最高記録を超えるベスト16入りを目指したが、かなわなかった。 1、2ゲーム目はともに7-11で落とす。崖っぷちの3ゲーム目では緩急をつけた攻撃で戦い、11-7で取り返した。しかし、4ゲーム目を3-11で落とすと、5ゲー ...
スポーツ報知【卓球全日本】小6・松島美空 5回戦で世界11位の橋本帆乃香に敗れ「本当に悔しい」 福原愛超えならずも小学生最記録32強の快進撃
スポーツ報知 1月23日 14:28
女子シングルス5回戦で敗れた松島美空(カメラ・渡辺 朋美) ◆卓球◇全日本選手権 第4日(23日、東京体育館) 女子シングルス5回戦が行われ、小学6年の松島美空(みく、田阪卓研)は5回戦でスーパーシードの世界ランク11位のカットマン・橋本帆乃香(デンソー)に1―4で敗れた。それでも小学生での32強は、2000年の福原愛、12年の加藤美優の記録に並ぶ小学生記録で、3回戦敗退した昨年大会の成績を上回る ...
デイリースポーツ休場せず「やり通すことも大事」
デイリースポーツ 1月23日 14:25
大相撲の芝田山親方(元横綱大乃国)が23日、東京・両国国技館で行われたトークイベント後に取材に応じ「休場は試合放棄と師匠から教わってきた。(近年は)調子が悪いとすぐ休む傾向が見られたが、最後までやり通すことも大事だ」との心構えを説いた。初場所では豊昇龍、大の里の両横綱が負傷を抱えながら出場を続けている。 芝田山親方は「一つ一つのヤマを越えて、精神力が鍛えられて強くなっていく」と苦境を経験することも ...
47NEWS : 共同通信休場せず「やり通すことも大事」 芝田山親方、負傷の両横綱に向け
47NEWS : 共同通信 1月23日 14:24
大相撲の芝田山親方(元横綱大乃国)が23日、東京・両国国技館で行われたトークイベント後に取材に応じ「休場は試合放棄と師匠から教わってきた。(近年は)調子が悪いとすぐ休む傾向が見られたが、最後までやり通すことも大事だ」との心構えを説いた。初場所では豊昇龍、大の里の両横綱が負傷を抱えながら出場を続けている。 芝田山親方は「一つ一つのヤマを越えて、精神力が鍛えられて強くなっていく」と苦境を経験することも ...
サンケイスポーツ東京ベイが26年度新入団選手発表 大学日本一の明大からFL利川桐生とSH柴田竜成、立命館大HO島正輝、東洋大LO/FL栗原大地の4人/リーグワン
サンケイスポーツ 1月23日 14:17
明大・利川桐生(右) ラグビー・リーグワン1部の東京ベイは23日、2026年度の新入団選手4人を発表した。立命館大HO島正輝、東洋大LO/FL栗原大地と、大学日本一に輝いた明大からは2人でFL利川桐生、SH柴田竜成が加わる。
日刊スポーツ今週末は日本馬のライバルが出走するドバイ、香港で注目レースがめじろ押し
日刊スポーツ 1月23日 14:16
... 、マスカレードボールで納得。 それぞれが世界を視野に入れていて、令和の三強が日本で相まみえることは、もしかしたら、有馬記念あたりまでないかもしれないのは残念です。 JRAにはダービーウイークのあたりに東京競馬場、芝2400メートルを舞台に優勝賞金10億円くらいのスペシャルマッチを組んでくれないかな、無理は承知で夢を語っておきます。 先日、一部で報じられた海外馬券発売の拡大もうれしいニュースでした。 ...