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東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス・吉村紗也香が胸中吐露「苦しく悔しくても幸せな時間」
東京スポーツ新聞 2月23日 05:15
... 果ではありませんでしたが、最後まであきめずにみんなで戦い抜くことができました。初めての五輪、苦しく悔しくても幸せな時間でした。日本からのたくさんの応援、ありがとうございました」と感謝した。 サード・小野寺佳歩は「舞台で、最高のチームメンバーと最高の応援団の中、試合ができた時間は本当に尊く、幸せな時間でした。金メダル獲得を目標にしていたため、結果は本当に悔しいですが、最後の最後までチームみんなで戦い ...
TBSテレビりくりゅう閉会式でも“リフト"披露、旗手の坂本花織、森重航も笑顔 日本選手団はイタリア国旗も手に入場【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月23日 05:14
... したミラノ・コルティナ五輪は、17日間の熱戦を終え、閉会式を迎えた。 最終日はクロスカントリースキー・女子50kmクラシカルに土屋正恵(29・弘果SRC)が出場。チームジャパンとして最後の種目に挑み23位。過酷なレースを最後まで戦い抜いた。日本は今大会、金5個、銀7個、銅12個と過去最多だった前回の北京五輪(22年)を大きく上回り、24個のメダルを獲得した。 閉会式はイタリア北部ベローナ、古代ロー ...
スポニチ中日・金丸夢斗 「やりたいことはできました」 調整順調!OP戦初登板初先発で4回2失点
スポニチ 2月23日 05:05
... ってきたことを試すことだったので、やりたいことはできました」 収穫は、わずか5球で3者凡退に退けた初回だった。先頭・小浜を内角スライダーで左邪飛に仕留めると、続く浦田には、外角低めスライダーで一ゴロ。最後は皆川を高め直球で左飛に打ち取った。 さらなる飛躍への課題は2回。四球と安打などで1死一、三塁のピンチを招き、佐々木の一ゴロの間に三塁走者が生還し先制点を献上。その後2死二塁で荒巻に中前適時打を浴 ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督 18歳初安打、40歳“シュクリュー"に新庄節「通じ合ってる」/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 05:01
... ベテランと思わなくなった。ベテランじゃなくない? って。山本昌さんが監督してたら若いでしょ。まだいけるやろ。あと4、5年はって。テクニックやぞって。そういう教えはすると思うんで」 -宮西投手は、登板の最後、監督と目が合ってチェンジアップにしたと 「オレ(の希望は)はスクリューだったんだけどね。でも腕の振りもよくて、腕の振りがいいから、あれ。振るわけであってね。投げてほしいなと思って、こっち見ないか ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作の復権Vだ!「初日とは別物だし、久しぶりの感触」/熊本G1
日刊スポーツ 2月23日 05:00
... れで自信は確信に変わった。 「初日とは別物だし、久しぶりの感触。あとは少しシューズを調整すれば、さらに上積みが見込める」。 決勝は、SSの3人に、今大会のラッキーボーイ三谷が加わり近畿は4車。別線勢はいざとなれば、近畿のウイークポイントである脇本のヨコという部分を突く。そうなれば、脇本の消耗は避けられない。最後に順番が回ってくるのが古性のタテ足だ。(9)-(1)(3)(6)(7)-全通りで28点。
サンケイスポーツ阪神・小幡竜平、新助っ人2安打に負けじと3安打! ディベイニーらとの遊撃レギュラー争い白熱
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 沖縄の日差しを浴び、小幡の意地がキラリと輝いた。遊撃の定位置争いが激化する中で、2点三塁打を含む3打席連続安打で3打点を挙げた。 「きょうは早めにしっかりと、いいタイミングで打てた」 左前、右前へ、最後は中越え…ときれいに打ち分けた。力を見せたのは6―0の七回1死一、三塁。吉村のカットボールをすくいあげると打球は中堅手の頭上を越えた。2人の走者が生還。ダメ押しの一打となった。 「変に狙ったりはし ...
東京スポーツ新聞【新日本】ティタン 正式加入でアンバウンドカンパニーの躍進予告「素晴らしいことが待っている」
東京スポーツ新聞 2月23日 05:00
... ンが存在感を発揮した。 CMLL所属のティタンは2022年10月に内藤哲也らのユニット「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(LIJ)」に加入。しかしLIJは内藤、BUSHIが退団した2025年5月を最後に事実上の活動停止となり、残りのメンバーは「無所属」として活動してきた。無所属は「バレットクラブ・ウォー・ドッグス」と共闘関係を結んだ後、26年1月から両ユニットが合体する形でアンバウンドカンパニ ...
スポニチ【侍ジャパン】2・22猫の日に虎祭り 森下一発含む4打点、佐藤輝3安打5打点 坂本と3人で計11打点
スポニチ 2月23日 05:00
... 「角度もうまくついて、場面的にもすごくいいホームランだったんじゃないかな」 力感のないスイングから放たれた打球は左翼ポール際中段に飛び込む2ラン。昨季、セ界一を中軸でけん引した男が、サンマリンの観客を最後まで沸かせた。同点に追いついた初回無死満塁の好機では前田悠のまん中低めを左翼線へ運ぶ2点適時二塁打。安打はともに追い込まれてからのフォークにうまくコンタクトし、初陣から4打点と折り紙付きの勝負強さ ...
スポニチ【侍ジャパン】日本ハム・伊藤 ピッチクロック対策OK 投球時間“変幻自在"でタイミングつかませない
スポニチ 2月23日 05:00
... 2回1安打無失点。「いつもの感じだと時間が足りないので、すぐボールを持ち替えた。対応できた」と工夫を凝らした。 3回1死一塁では山川への初球を残り1秒まで待って投じたかと思うと、次は8秒も残して投球。最後は残り5秒から遊ゴロ併殺打に抑えた。投球テンポがワンパターンに陥ると打者がタイミングを合わせやすいため、時間の幅をうまく使った。4回無死一、二塁でも、海野に11秒も残した早めの投球で三ゴロ併殺打に ...
デイリースポーツ阪神・村上 開幕争う才木と同じ2回無安打 初実戦で安定感「選ぶのは監督。任されたところでしっかりやりたい」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 「全球種を投げられたんで、そこが一番良かった。全球種で空振りも取れたし、いろいろ打者の反応が見られたので」 初回は先頭・西村を3球で追い込むと、チェンジアップで空振り三振に。岩田には8球粘られたが、最後はカーブで投ゴロに打ち取った。続くサンタナには四球を与えるも「いろいろ試す中でのフォアボールだったので、そこまで気にせず」と泰然。オスナを投ゴロに抑え、問題なく立ち上がった。 納得 二回は先頭・赤 ...
スポーツ報知【五輪閉会式】グラッチェ、ミラノ・コルティナ! 坂本花織、最初で最後の旗手 日の丸国旗を振り五輪に笑顔の別れ 日本は閉会式も34番目「GIAPPONE!」
スポーツ報知 2月23日 05:00
... サプライズ抜擢されたフィギュア女子で団体とシングルでともに銀メダルを獲得した坂本花織が、開会式で旗手を務めたスピードスケートの森重航とともに国旗を振りながら入場した。坂本は今季限りで現役を引退。最初で最後の大役を全うし、五輪に別れを告げた。旗手の入場の後に、各国選手たちが続々と入場した。 日本選手団は、フィギュア、スノーボード、アイスホッケーなど関係者2人を含む52人が、日本とイタリア国旗の小旗を ...
読売新聞日本勢、史上最多24個のメダル…スノボ「金」戸塚優斗「重さ以上のもの詰まっている」
読売新聞 2月23日 05:00
... もらった。人生で一番うれしいメダルです」 竹内智香「最高の人生になった」渡部暁斗「若い選手の道しるべに」最後の五輪に臨む竹内智香選手(手前)(8日、伊リビーニョで)=三浦邦彦撮影ゴール後、肩を組んで笑顔を見せる渡部暁斗(右)と山本涼太(19日)=富永健太郎撮影 五輪からの引退を表明していた選手も、最後の雄姿を見せた。 冬季日本女子で最多の7大会連続出場となったスノーボード女子パラレル大回転の竹内智 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】ジャッキー・チェン出演は予定外だった! 〝パンダ〟シャイドロフの当日懇願で実現
東京スポーツ新聞 2月23日 05:00
... う。 「突然のことだった。リンクに着くと、ジャッキー・チェンがすでにそこにいることがわかった。もちろん最初にしたことは、彼と一緒に写真を撮りに走ること。彼は私を祝福し、私は『エキシビションを見てほしい』と頼んだんだ。彼は同意し『残る』と言った。その後、スタッフや主催者を通じて、彼がパフォーマンスの最後に氷上に来ることに合意した」 当日のセッティングとは思えぬエキシビションで、大成功の演技となった。
スポニチ【侍ジャパン】エンゼルス・菊池 サウナで「整えて」合流!「時差ぼけも感じない。完璧ですね」
スポニチ 2月23日 05:00
... 顔で話した。 昨年1月、岩手まで足を運んだ井端監督から出場を要請され「宮崎合宿も来てほしい」と伝えられた。25年シーズンの成績は関係なし、の要請に「決断するには十分な言葉だった」。ライブBPを経て3月2、3日の強化試合に登板する予定。野球人生で日の丸とは不思議と縁がなかった。「(今回が)間違いなく最初で最後になると思う。世界一になって皆さんと一緒に喜びたい」。強い言葉で決意を示した。(鈴木 勝巳)
サンケイスポーツDeNAのD1位・小田康一郎、快音で締めくくり「充実したキャンプができた」 村田2軍監督は練習姿勢を評価「バットを振るときは目の色が違った」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
六回、右前に安打を放ったDeNA・小田康一郎(撮影・荒木孝雄) (オープン戦、DeNA2-2楽天=九回規定により引き分け、22日、沖縄・宜野湾)キャンプ最後の実戦を快音で締めくくった。DeNAのドラフト1位・小田康一郎内野手(22)=青学大=が「4番・一塁」で出場し、3打数1安打だった。六回にウレーニャが投じた150キロの浮いた直球を逃さず、鋭い当たりを右前へ。初球を捉えた左の好打者は「いい状態を ...
デイリースポーツエンゼルス・菊池雄星 侍合宿に弾丸参戦 米国20日深夜出国→帰国早朝5時「サウナーなんです。整えてきました」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... サウナに入って水風呂と交代浴して来ましたから。僕、サウナーなんです。整えてきました」といって笑わせた。 自身初の代表入りとなった今回のWBC。実は井端監督から1年以上も前に「どんな成績でも呼びたい。投手陣をまとめてほしい」と招集がかけられていたという。「だから何とか宮崎から来たい、という思いはずっとあった。本当に最初で最後。世界一になって皆さんと喜びたい」。サウナ以上に熱すぎる男が連覇の鍵を握る。
デイリースポーツ爆勝20安打12得点の阪神・藤川監督「黙って積むと。それだけですね」「そういう準備の時期」【一問一答】
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... ンポ良く守っていた。 「相手は関係ない。常に言っている通り自分のチームを、阪神タイガースをしっかりと作り上げる。ゲームが始まったら、それのみですね」 -投手陣の内容は。 「健康であれば。昨日同様に沖縄最後の登板になると思います。あと3日…明日もう一つゲームがありますから、順調に回復して関西に戻ると。そういうところに努めてもらえたらなと。しっかりと両脇を締めて顎を引いて、また鍛錬を積むということです ...
日刊スポーツ【閉会式】「トンマージが市長に」サッカー・イタリア元代表登場にSNSで驚きの声
日刊スポーツ 2月23日 04:56
... 代にはMFとして、セリエAローマなどで活躍。元日本代表の中田英寿さんがチームメートでもあった。 イタリアの名選手の登場にX(旧ツイッター)では「閉会式見てて元イタリア代表のトンマージが市長になってるの初めて知ったwww」「閉会式でまさかダミアーノ・トンマージを見ることになるとは思わなかったわ。」などの声が上がった。 日本選手団の旗手は坂本花織&森重航 17日間の戦い終え、最後のセレモニー/写真特集
日刊スポーツ【楽天】黒川史陽が7年目で球場グルメ初登場 奈良スタミナラーメンは「パンチ効いて味が好き」
日刊スポーツ 2月23日 04:56
... 菜などの野菜がたっぷり乗っている。「いやもう、パンチが効いていて味が好きっすね」。食べ方にもこだわりがある。「昔から教わってきた食べ方なんで」と、からあげをスープにじっくり浸す。しなしなになった状態で最後に食べるのが黒川流だ。 2品目は好物うなぎを「うなぎまぶし弁当」として球場グルメにした。たれ、さんしょう、わさびの薬味を調整しながら味わえ、締めは冷たいだしをかけ、さっぱりと食べるのがオススメだ。 ...
スポーツ報知大谷翔平がWBCへ帰国は「近日中」 ライブBP登板&フリー打撃で二刀流調整
スポーツ報知 2月23日 04:53
... リー打撃を行った。 練習終了後に取材に応じた大谷はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ向けた帰国時期について「近日中」として、「近日中には行くんじゃないかなと。みんな行く感じだと思う。由伸は最後まで投げてから行くのがベストだと思いますけど、打者しかやらないと思うので、ある程度実戦の感覚が出て、OKだと自分が思えばすぐに行くのかなと思います」と明かした。 17日(同18日)に今キャンプで初 ...
サンケイスポーツ【MLB】「最後にトラウト選手が出てくるなら…」大谷翔平WBC電撃登板の〝唯一条件〟明かす 打者専念に割り切り ライブBPで2回想定2K
サンケイスポーツ 2月23日 04:49
... )登板とフリー打撃の〝二刀流調整〟をこなした。 練習後には取材対応し、打者専念で臨むWBCで決勝戦が米国戦で、試合終盤に電撃登板する可能性があるかと問われ、「最後にトラウト選手が出てくるなら考えます」と冗談を交えて返答した。前回大会の決勝戦で最後の打者として空振三振を奪ったトラウト(エンゼルス)は今大会出場しない。実現不可能な状況を例に挙げ、大谷自身も今大会の登板なしをきっちり割り切っているようだ ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 カーリング吉村紗也香「初めてのオリンピック、苦しく悔しくでも幸せな時間でした」
スポーツ報知 2月23日 04:34
... ませんでしたが、最後まで諦めずにみんなで戦い抜くことができました。初めてのオリンピック、苦しく悔しくでも幸せな時間でした。日本からのたくさんの応援、ありがとうございました。」 ◆小野寺 佳歩 「12 年ぶりのオリンピックの舞台で、最高のチームメンバーと最高の応援団の中、試合ができた時間は本当に尊く、幸せな時間でした。金メダル獲得を目標にしていたため、結果は本当に悔しいですが、最後の最後までチームみ ...
フルカウント大谷翔平「最後にトラウト選手が出てくるなら」 WBC打者専念も…軽快ジョークで報道陣笑顔
フルカウント 2月23日 04:31
... 表「侍ジャパン」の一員としてワールド・ベースボール・クラシックに参戦し、打者として出場することが見込まれている。前回大会では米国との決勝戦で9回から登板し、マイク・トラウト外野手との対戦は記憶に残る名シーンとなった。報道陣からまた米国と対戦したら登板するか、と聞かれた大谷は「最後にトラウト選手が出てくるなら、あるかもしれないですね」と答え、報道陣からも笑いが起きた。 (Full-Count編集部)
読売新聞【詳報】ミラノ五輪が閉幕…古代ローマ円形闘技場での閉会式をりくりゅうが「リフト」で満喫、坂本花織は旗手で笑顔
読売新聞 2月23日 04:31
... はまだ終わらない 最後に行われた「ファイナル・セレブレーション」にはダンスミュージック界の人気ユニット「メジャー・レイザー」が登場。さながらライブ会場のようにボルテージが上がり選手たちも一体となって盛り上がった。( 「メジャー・レイザー」って? ) 閉会式で降ろされる五輪旗(22日、伊ベローナで)=三浦邦彦撮影 続いて会場のあるベローナ出身の歌手アキッレ・ラウロが美声を響かせる。最後は、リゴレット ...
スポニチ水戸がJ1“初勝利" 千葉との昇格組対決PK戦制す 先制弾の鳥海退場も10人で耐えた
スポニチ 2月23日 04:30
... 着がつくと、小さな輪ができた。水戸イレブンの表情には喜びと安堵(あんど)がにじむ。昇格組対決は、序盤から激しいつばぜり合い。1―1の後半途中に退場者を出したが、数的不利になっても闘志むき出しに戦った。最後は勝ち点2が転がり込み、樹森監督は「PK戦であっても勝ち切ることは大切。J1というステージでの初勝利なので素直に喜びたい」と感慨を込めた。 開幕2試合の反省を生かした。初陣は東京Vに1―3の完敗。 ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】日本代表フォルティウス涙の8位、吉村紗也香「とても幸せ」近江谷杏菜「一生の宝物」
スポニチ 2月23日 04:30
... んでしたが、最後まで諦めずにみんなで戦い抜くことができました。初めてのオリンピック、苦しく悔しくでも幸せな時間でした。日本からのたくさんの応援、ありがとうございました。 ▼サード・小野寺佳歩(34) 12年ぶりのオリンピックの舞台で、最高のチームメンバーと最高の応援団の中、試合ができた時間は本当に尊く、幸せな時間でした。金メダル獲得を目標にしていたため、結果は本当に悔しいですが、最後の最後までチー ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 モーグル堀島 行真「金メダルを現実にするために、運やその場しのぎの対策ではなく、自分の力で勝ち取ったと言える結果を追い求めたい」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... が、私の生き様を通して、少しでも心を熱く揺さぶり、勇気や希望を届けられていたとしたら、結果がすべての世界でも何か記憶に残すことが出来たでしょうか。身を削って精一杯の努力をし続けても報われなかった。でも最後まで逃げずに立ち向かった。この強い想いや姿勢は、私が伝え続ける限り、必ず誰かの光になると信じています。この場所で得たものを、これから歩んでいく道のりでも活かし、つなげていけるよう精進してまいります ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 フィギュア・ペアの三浦璃来「とても幸せでした」木原龍一「皆まの励ましのおかげで立ち直ることができました」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... ています。これからも、フィギュアスケート・ペアの魅力を広められるよう、日々努力を重ねて参りますので、どうか引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします」 ◆女子 ▽千葉 百音 「初めてのオリンピック、最後まで笑顔で滑り切ることができました。目標としていた順位まであと一歩でしたが、今の自分にできる最高の演技は出し切れたと感じています。この舞台で得た手応えを糧に、これからさらに強い選手になれるよう精進 ...
日刊スポーツ【スキー】近藤心音「家族、恋人、友人…心から感謝…
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... が、私の生き様を通して、少しでも心を熱く揺さぶり、勇気や希望を届けられていたとしたら、結果がすべての世界でも何か記憶に残すことが出来たでしょうか。身を削って精一杯の努力をし続けても報われなかった。でも最後まで逃げずに立ち向かった。この強い想いや姿勢は、私が伝え続ける限り、必ず誰かの光になると信じています。この場所で得たものを、これから歩んでいく道のりでも活かし、つなげていけるよう精進してまいります ...
日刊スポーツ【フィギュア】4位入賞の千葉百音「最高の演技は出…
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... 、フィナーレを迎えた。 フィギュアスケート女子で4位入賞を飾った千葉百音(20=木下グループ)は、日本オリンピック委員会(JOC)を通じてコメントを発表。初出場の大舞台を終えて「初めてのオリンピック、最後まで笑顔で滑り切ることができました。目標としていた順位まであと1歩でしたが、今の自分にできる最高の演技は出し切れたと感じています。この舞台で得た手応えを糧に、これからさらに強い選手になれるよう精進 ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】山田琉聖「また4年後も」長谷川「信頼や期待のおかげ」木俣椋真は子供たちへメッセージ
スポニチ 2月23日 04:30
... きますが、これからも変わらず自分らしく、記憶に残る滑りができるよう頑張ります」とコメント。 木俣椋真は「応援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力になり、この舞台で最後まで挑戦することができました。今回の経験と悔しさを糧に、さらにレベルアップしていきます。地元の皆さま、そして夢に向かって頑張る子供たちへ。挑戦する気持ちを大切に、一歩ずつ前へ進んでいきましょう。こ ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 スピードスケート吉田雪乃「全力で戦えることの幸せを改めて実感」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... に、心から感謝しています」 ◆佐々木翔夢「皆さま、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックでの応援ありがとうございました。調整がうまくいかず、心が折れそうな場面もありましたが、皆さまの応援のおかげで最後まで滑りきることができました。目標としていたメダル獲得には届きませんでしたが、この悔しさをバネに4年後リベンジできるよう、また頑張っていきたいと思います。これからも応援していただけたら嬉しいです。 ...
スポーツ報知ミラノ・コルティナ五輪が閉幕 スノボHP平野歩夢「今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日 を大切に前へ進んでいきます」
スポーツ報知 2月23日 04:30
... OC)は日本選手団のコメントを発表。閉幕に向けスノーボード代表の各選手がコメントを発表した。 ◆平野 歩夢 「この度はたくさんの温かい応援を本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後ま で挑み続けることができました。今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日 を大切に前へ進んでいきます。」 ◆山田 琉聖 「応援してくださった皆さま、朝早くから見ていた ...
日刊スポーツ【スノボ】平野歩夢、大会振り返る「さらに強くなっ…
日刊スポーツ 2月23日 04:30
... ンピック委員会(JOC)を通じてコメントを発表。1月には転倒による複数箇所の骨折で、大会出場が不安視されたが、強行出場で滑り抜いた。 2連覇の夢こそ絶たれたが「このたびはたくさんの温かい応援を本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後まで挑み続けることができました。今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、1日1日を大切に前へ進んでいきます」と決意を示した。
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】2大会連続銀の鍵山優真「最大限の挑戦ができた」4位の千葉百音「さらに強い選手に」
スポニチ 2月23日 04:30
... 」と語った。22日に行われたエキシビション後には4回転アクセル挑戦への野望を口にしていた。 また、女子では初出場の千葉百音(20=木下グループ)が表彰台に1.28点届かず4位。「初めてのオリンピック、最後まで笑顔で滑り切ることができました。目標としていた順位まであと一歩でしたが、今の自分にできる最高の演技は出し切れたと感じています。この舞台で得た手応えを糧に、これからさらに強い選手になれるよう精進 ...
スポニチ【ミラノ五輪閉幕】りくりゅう大逆転金!木原「心が折れそうになった瞬間も」三浦「最後まで諦めずに」
スポニチ 2月23日 04:30
... 々努力を重ねて参りますので、どうか引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします」と語った。 三浦も「団体戦、個人戦へのたくさんの応援、本当にありがとうございました。温かな声援の中で滑ることができ、とても幸せでした。積み上げてきた自分たちを信じ、最後まで諦めずに滑り切ることができました」と振り返り、「これからも日本のフィギュアスケート・ペアのさらなる発展に貢献できるよう、精一杯頑張ります」と続けた。
スポニチ平野歩夢 奇跡起こした4度目五輪が閉幕「さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日を大切に前へ…」
スポニチ 2月23日 04:30
... 440を武器に金メダルを獲得。21年にはスケートボード・パーク種目で東京五輪にも出場した。 4度目の五輪を終えた平野歩夢は、改めて「この度はたくさんの温かい応援を本当にありがとうございました。皆さまの声援が大きな力となり、最後まで挑み続けることができました」と多くの声援に感謝。「今回の経験を力に変えて、さらに強くなって戻ってこられるよう、一日一日を大切に前へ進んでいきます」とさらなる前進を誓った。
スポニチ大谷翔平「最後にトラウトが出てくるなら…かもしれない」WBCで球団との約束破り投げる可能性聞かれ苦笑
スポニチ 2月23日 04:29
... メディアから前回23年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)と同じように決勝が日本対米国になり、9回に登板が必要になった場合「投げない」というチームとの約束を破って志願する可能性はあるか聞かれ「最後にトラウト選手が出てくるなら…かもしれない」と苦笑いを浮かべながらジョークで交わし、報道陣の笑いを誘った。 また、2028年ロサンゼルス五輪にメジャーリーガーが出場する方向で進んでいることについて ...
フルカウント大谷翔平、松井裕樹を気遣い「軽症なことを祈って」 WBC辞退の可能性「悔しいと思う」
フルカウント 2月23日 04:20
... 月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、例年よりもハイペースで仕上げている印象だ。 来日については「近日中には行くんじゃないかなというか。まあみんな行く感じだと思うんで。由伸は最後まで、多分投げてから行くのがベストだと思うんですけど。打者しかやらないってことで、ある程度実戦の感覚が出て、オッケーだと、自分が思えば、すぐに行くのかなとは思います」と語った。 また、前日21日( ...
THE ANSWERエキシビ坂本花織が「何より感動的な瞬間」 国籍の垣根を超え…「守ってきた伝統」を大会称賛
THE ANSWER 2月23日 04:13
... 技術を融合させた光景である」と説明した。 そして、「五輪のアリーナにコールドプレーの『美しい生命』の歌詞が鳴り響く中、サカモトが集合写真を撮った。それはミラノ・コルティナ五輪に続く全ての世界選手権やグランプリファイナルで彼女が守ってきた伝統だ」と伝えた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「これはほんっっっとうに美しかった」 五輪中継の最後…坂本花織が作った“完璧な作品"
サッカーキングミランが開幕節以来25試合ぶりの黒星…“守護神"鈴木彩艶を欠くパルマ・カルチョに完封負け
サッカーキング 2月23日 04:06
... いており、この日もベンチ外となった。 開始早々の2分にパルマ・カルチョがチャンスを創出。ラウタロ・バレンティが左サイドの深い位置にロングフォードを送ると、抜け出したエマヌエーレ・ヴァレーリが折り返し、最後はマテオ・ペレグリーノがボレーで合わせたが惜しくも枠を外れた。一方のミランは7分、アレクシス・サーレマーケルスが左からクロスを送り、ルベン・ロフタスチークが飛び込んだが惜しくも合わず。さらに相手G ...
THE ANSWER18歳ロシア女子、ようやく表情和らいだエキシビの一幕 「まさにテヘペロ」照れ笑いに安堵の声
THE ANSWER 2月23日 04:03
... ちをつき、照れ笑いも浮かべた。 フリーの演技直後も無表情で、これまであまり笑顔が見られなかった18歳の表情が和らぎ、中継を見た視聴者からはX上では「スピンで転んでようやくペトロシアンの笑顔が見れた」「最後尻もちをついてまさにテヘペロだったけどリラックスした笑顔がかわいかった」「ペトロシアンもエキシでは笑顔が見られて良かった」との声が上がった。 ロシアのウクライナ侵攻により、ペトロシアンはAINとし ...
NHKミラノ・コルティナオリンピックが閉幕 【詳しく】
NHK 2月23日 03:56
... に向かっていこうという気持ちが出てきているので、その気持ちをかみしめながら閉会式に臨みたい」と話していました。 “りくりゅう"ペア「最後を楽しみたい」 フィギュアスケートのペアで金メダルを獲得した“りくりゅう"ペアの木原龍一選手は閉会式を前に「プレッシャーもないので、最後を楽しみたい」とリラックスした様子で話していました。また、三浦璃来選手は、坂本花織選手が閉会式の旗手を務めることについて「ぴった ...
NHKミラノ・コルティナオリンピック 躍進の17日間【1日ごとに】
NHK 2月23日 03:52
... が最後まで続きました。 団体は、男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンスの4種目の前半と後半の合わせて8回の演技で、それぞれ順位に基づくポイントがつき、その合計点を争います。 日本は、男子シングルの前半で鍵山優真選手、女子シングルの前半と後半で坂本花織選手、ペアの前半と後半で三浦璃来選手と木原龍一選手のりくりゅうペアがトップの成績を残し、圧倒的な金メダル候補だったアメリカとポイントで並び、最 ...
スポニチ【アイスホッケー】決勝ゴールの米国FWヒューズ 直前に前歯を折られていた「またか、って感じでした」
スポニチ 2月23日 03:35
<米国×カナダ>優勝決定ゴールの米国FWヒューズの歯は欠けていた(AP) Photo By AP ミラノ・コルティナ冬季五輪最後の種目となったアイスホッケー男子決勝は米国が延長の末にカナダを2―1で破り、「ミラクル・オン・アイス」と呼ばれた1980年レークプラシッド五輪以来46年ぶりに3度目の金メダルを獲得した。今大会には北米プロアイスホッケーNHLの選手が2014年ソチ大会以来12年ぶりに参加。 ...
スポニチ【フィギュア】りくりゅう“ハプニング"終幕 木原はしたり顔で「今日は僕がお兄さん!」 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... Photo By スポニチ フィギュアスケートのエキシビションが21日に行われ、過去最高のメダル6個を獲得した日本勢も参加。ペア金メダルの三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)も夢舞台を最後まで堪能した。 大逆転劇を演じたミラノのリンクには、いたずらな五輪の神様がいた。りくりゅうに待っていたのは、まさかのハプニング。演技前に木原が三浦の衣装背中のチャックを閉め忘れた。演技開始後に木原 ...
スポニチ【フィギュア】中井亜美、世界を“かわいい"で魅了!4年後へ4回転ジャンプ挑戦も視野 ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
... 。 真っ赤なノースリーブの衣装に身を包み、中井がキュートに舞った。初めて経験する五輪のエキシビション。「Don't You Worry 'Bout a Thing」の曲に乗って3回転ルッツなどを跳び、最後は氷上に寝転んで“かわいいポーズ"も披露した。観衆から大きな歓声を浴び「皆さん楽しんでくれたんじゃないかな」と充実の表情を浮かべた。 シニア1年目で夢舞台まで駆け上がり、SP、フリーともに堂々と滑 ...
THE ANSWER日本勢“敗れざる者"の名言「一番、空が綺麗に」「桜、咲いてましたね」「生きてて良かった」【ミラノ五輪】
THE ANSWER 2月23日 03:13
... がする」 【ノルディック複合・渡部暁斗】 現役最後の五輪は個人ノーマルヒル11位、個人ラージヒル19位、団体スプリント6位。五輪で4個のメダルを獲得するなど、世界のトップを駆け抜けた競技人生を振り返った。 「桜、咲いてましたね。満開だった。ここに来て季節外れの桜を、咲かすことはできなかったけど、最後の花びらの1枚が散っていくまで、皆さんに見ていただけた。最後に道半ば散っていった桜が、この先を行く若 ...
読売新聞守れるNHL選手集めた米国46年ぶり金メダル、宿敵カナダに「雪辱」…決勝点のFW「信じられない」
読売新聞 2月23日 02:43
... 米ゴールに迫る。このピンチを辛くもしのいだ米国は、DFザック・ウェレンスキが自陣深くから猛進。パックを懸命に相手選手から守って折り返すと、24歳のFWジャック・ヒューズが決勝点を突き刺し、母国に今五輪最後の金メダルをもたらした。 ジャック・フューズ(86、奥)が決勝ゴールを決める(22日)=AP 約1年前、米ボストンで行われた国際大会の決勝も、同じカードだった。五輪前哨戦とみられた一戦は、延長でマ ...
デイリースポーツ山本由伸OP戦初登板手応え3K 侍合流前ラス投とロバーツ監督勘違い 「もう1試合頑張りたい」報道陣大爆笑
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... 。予定された2イニングを投げ切れず、球数が30球に達したところで降板となったが、「セットポジションでもたくさん投げられた」と3奪三振をマークした投球を前向きに捉えた。 降板時には今回が侍ジャパン合流前最後の登板と勘違いしていたロバーツ監督から「グッドラック」と声を掛けられたという山本。降板後のクラブハウスで「もう1試合あるので練習して頑張りたい」と明かすと、日米報道陣から大きな笑いが起こった。次回 ...
NHKアイホ男子 アメリカが12大会ぶり金メダル カナダに延長で勝利
NHK 2月23日 01:49
ミラノ・コルティナオリンピック、アイスホッケー男子の決勝が行われ、アメリカが延長戦の末に2対1でカナダに勝って12大会ぶりに金メダルを獲得しました。 ミラノ・コルティナオリンピックは22日に大会最後の種目となるアイスホッケー男子の決勝が行われ、アメリカとカナダが対戦しました。 両チームは準々決勝をともに延長戦で競り勝ち、20日の準決勝では ▽アメリカはスロバキアを6対2で破り ▽カナダは前回大会金 ...
スポニチドジャース・山本 1回2/3で2失点、最速152キロ計測 次戦は28日に登板へ
スポニチ 2月23日 01:30
... oto By スポニチ ドジャースの山本はオープン戦の“開幕投手"として調整を進めた。 2回2死一、三塁でちょうど30球に到達。マウンドでロバーツ監督から「GOOD LUCK!」と声をかけられ「これが最後だと思っているのかなと」と苦笑いした。 1回2/3で3安打2失点(自責点1)。3奪三振で最速94・9マイル(約152・7キロ)を計測した。 次回27日(日本時間28日)のジャイアンツ戦に登板して日 ...
読売新聞ミラノ五輪最後の競技、アイスホッケー男子は米国が延長でカナダ破り46年ぶり金メダル
読売新聞 2月23日 01:28
メダリストの晴れやかな笑顔の写真はこちら ミラノ・コルティナオリンピックは22日、アイスホッケー男子決勝が行われ、米国がカナダを延長の末に2-1で破り、1980年レークプラシッド大会以来、46年ぶり3度目の優勝を果たした。女子も米国が優勝していて、初のアベック優勝となった。(デジタル編集部) 延長戦で勝利を挙げ、歓喜するカナダの選手たち=AP 米国は第1ピリオドに1点を先制したが第2ピリオドに追い ...
サッカーキング鈴木唯人は追加点の起点に!…フライブルクが高井幸大&町野修斗所属のボルシアMGに競り勝つ
サッカーキング 2月23日 01:25
... には鈴木のスルーパスにヤン・ニクラス・ベステが抜け出してシュートを放ったが、これも得点とはならなかった。 スコアが動いたのは38分。フィリップ・トロイが敵陣右サイドの深い位置からロングスローを送ると、最後はマティアス・ギンターが倒れ込みながら右足のボレーで合わせ、フライブルクが先制に成功した。前半はホームチームの1点リードで終了する。 後半も一進一退の攻防が続く。ボール保持率で上回りながらもなかな ...
47NEWS : 共同通信日本、冬季五輪メダル最多24個 ミラノ大会閉幕、次回はフランス
47NEWS : 共同通信 2月23日 01:16
... ェルネット=が13位。女子は佐藤綾乃(29)=ANA=が15位だった。 最終日の22日はノルディックスキー距離女子50キロクラシカルで土屋正恵(29)=弘果=は23位だった。カーリング女子決勝はスウェーデンがスイスを破って2大会ぶりの優勝を果たした。アイスホッケー男子決勝は米国がカナダを延長の末に下し、今大会最後の金メダルを手にした。 次回2030年大会はフランスのアルプス地域を中心に開催される。
日本テレビ【アイスホッケー男子】アメリカが46年ぶりの金メダル 男女ともにカナダを撃破 オリンピックの最終種目を飾る
日本テレビ 2月23日 01:15
◇ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック アイスホッケー男子(大会17日目/現地22日) 今大会の最後を飾るアイスホッケー男子決勝が22日行われ、アメリカがカナダを下し、1980年のレークプラシッド大会以来46年ぶりの金メダルを手にしました。 第1ピリオド、アメリカのマット ボルディー選手が相手のミスを見逃さず。1人で突破し、1点を先制します。第2ピリオドでは、アメリカのコナー ヘレバック選手 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】26年五輪最後の金メダルは米国…
日刊スポーツ 2月23日 01:14
... 見る(7枚)▼ 閉じる▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):アイスホッケー 米国2-1カナダ>◇男子決勝◇22日◇ミラノ・サンタジュリア・アリーナ 【ミラノ=飯岡大暉】ミラノ・コルティナ五輪の最後の金メダルを米国が獲得した。延長戦の末、カナダを2-1で下した。 1980年レークプラシッド大会以来46年ぶり3度目の優勝を飾った。 第1ピリオド(P)6分に米国が先制。マット・ボルディが細かいス ...
産経新聞今大会最後の金メダルは米国 アイスホッケー、強豪カナダを延長で下し46年ぶり頂点
産経新聞 2月23日 01:13
22日の決勝は米国がカナダを延長の末に2―1で破り、1980年大会以来3度目の金メダルに輝いた。カナダは3大会ぶり10度目の優勝を逃した。 米国は第1ピリオドにボルディのゴールで先制。1―1で迎えた延長1分41秒にJ・ヒューズが決めて接戦を制した。 21日は男子3位決定戦で前回覇者フィンランドが前回3位のスロバキアに6―1で快勝し、銅メダルを獲得した。第1ピリオドにアホが押し込み先制。2―1で迎え ...
サッカーキングクリスタル・パレスが数的有利を生かし、ウルブス撃破! 鎌田大地は後半から途中出場
サッカーキング 2月23日 01:10
... ンとMFウィル・ヒューズが中盤でコンビを形成し、日本代表MF鎌田大地はベンチスタートとなった。 試合は一進一退の攻防が続き、迎えた35分にクリスタル・パレスがチャンスを作り出す。CKのサインプレーから最後はジェレミ・ピノがシュート。しかし、これはポストに阻まれ、先制点とはならず。対するウルブスはジャン・リクネル・ベルガルドが強烈なミドルシュートを放つと、相手DFに当たりコースが変化。それでもGKデ ...
スポニチ【アイスホッケー】米国“ミラクル・オン・アイス"以来の金! 46年前は学生チームが世界最強ソ連を撃破
スポニチ 2月23日 01:08
1980年レークプラシッド五輪でソ連を破った米国チーム(AP) Photo By スポニチ ミラノ・コルティナ冬季五輪最後の種目となったアイスホッケー男子決勝は米国が延長の末にカナダを2―1で破り、「ミラクル・オン・アイス」と呼ばれた1980年レークプラシッド五輪以来46年ぶりに3度目の金メダルを獲得した。今大会には北米プロアイスホッケーNHLの選手が2014年ソチ大会以来12年ぶりに参加。世界ト ...
スポニチ【アイスホッケー】米国が46年ぶり3度目の金メダル!宿敵カナダに延長戦の末に2―1で劇的勝利
スポニチ 2月23日 00:59
<ミラノ・コルティナ五輪 アイスホッケー男子決勝>金メダルを喜ぶ米国の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 今大会最後のメダルマッチとなるアイスホッケー男子決勝は22日、ミラノ・サンタジュリア・アリーナで行われ、米国が2―1でカナダを下し、自国開催だった80年レークプラシッド大会以来、12大会ぶり3度目の金メダルを獲得した。 米国は第1ピリオド6分、マット・ボルディのゴールで ...
THE ANSWER「それは見なあかん!」ミラノ閉会式前に特大ニュース、X歓喜「たくさん思い出作って」
THE ANSWER 2月23日 00:49
... を引退する坂本は、最後の五輪で団体、個人ともに銀メダルを獲得。大役で夢舞台に別れを告げる25歳に、ファンも反応した。 Xには「かおちゃん、閉会式で旗手やるんだ それは見なあかん!」「かおちゃんが旗手なら閉会式リアタイするか…」「かおちゃん、閉会式の旗手なのか、最後の最後までお疲れ様やね。いい思い出になるな」「かおちゃん旗手うれしすぎ」「旗手、かおちゃんなんだ 胸いっぱい」「最後の最後まで楽しんでた ...
NHKJOC橋本会長“選手 監督 関係者に感謝" 冬季五輪最多メダルで
NHK 2月23日 00:19
... 花織選手が若いアスリートを引っ張って一体感を生んだことがメダルにつながったと思う。今回の活躍によって競技を始めたいという子どもが増えると思う。環境整備を急いで対応したい」と話しました。 高木美帆選手 最後に、スピードスケート女子で今大会3つの銅メダルを獲得した高木美帆選手について「敬意と感謝ということばだけでは、言い尽くすことができないくらいの思いを抱いている。あらゆる困難を乗り越えた高木選手が築 ...
THE ANSWER五輪に2.5時間…映りまくる日本企業のロゴが話題 金メダル争いで「存在感よ」「宣伝効果爆上げ」
THE ANSWER 2月22日 23:33
... みのロゴが入ったウェアでプレー。ネットでも反響が広がった。 金メダル決定戦にふさわしい白熱の一戦だった。5-5で最終第10エンドへ。有利な後攻のスウェーデンはスーパーショットを決めてスキップにつなぎ、最後はきっちり1点もぎ取った。 2018年平昌以来、2大会ぶりの王座奪回。スウェーデンが着用したウェアには、日本の誰もが知る「ユニクロ」のロゴが入っていた。 ユニクロによる五輪スウェーデン代表への公式 ...
日刊スポーツ新ウマ娘・ローズキングダムは「名門『バラ一族』に生まれ英才教育を修めてきた高貴なるウマ娘」
日刊スポーツ 2月22日 23:27
... 。よく伸び返してくれたね。内からも外からも来られて、普通の馬ならひるんで伸びない。そこから来るんだからすごい勝負根性」とたたえた。 翌11年京都大賞典を制した後は勝利はなく、13年新潟大賞典11着が現役最後のレースになった。 引退後は種牡馬となり、24年9月に阪神ジャンプSを制したサペラヴィなどを輩出。現在は種牡馬を引退して北海道日高町のYogiboヴェルサイユリゾートファームでけい養されている。
スポーツ報知高市首相、ミラノ五輪で奮闘した日本選手団をXで労う 「ひたむきな挑戦…心から誇りに思います」と記した理由は
スポーツ報知 2月22日 23:24
... 日本中にもたらして下さいました」と史上最多24個のメダルを獲得する活躍に感謝した。 続けて「今大会、そのような歓喜の瞬間に触れる中、惜しくもメダルに届かなかったものの、自らを信じ、持てる力を出し切り、最後まで諦めず戦い抜かれた選手の皆様の雄姿もまた、数多く目に致しました」と思うような結果が出なくとも、奮闘した選手たちも同様にたたえた。その理由を「私は、そのひたむきな『挑戦』の一つひとつを心から誇り ...
スポニチ【アイホケ】米国が先制点!46年ぶり金メダルへ 10度目頂点目指すカナダは反撃なるか 男子決勝
スポニチ 2月22日 23:13
<ミラノ・コルティナ五輪 アイスホッケー 男子決勝>第1ピリオド、ゴールを決めた米国・ボルディ(左)(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 今大会最後のメダルマッチとなるアイスホッケー男子決勝は22日、ミラノ・サンタジュリア・アリーナで行われ、米国が1―0とカナダをリードし、第1ピリオドを終えた。 決勝での両国の対戦は10年バンクーバー大会以来、4大会ぶり。過去7回の決勝では、カナダが ...
日刊スポーツ新ウマ娘・ヴィクトワールピサ「『ひとりぼっち』や…
日刊スポーツ 2月22日 23:09
... を制した。 翌11年は3月11日に東日本大震災が発生し、日本国内が悲しみに沈む中、同26日のドバイワールドCに出走。同レースを日本馬として初制覇を果たし、日本に勇気を届けた。鞍上のM・デムーロ騎手は、最後の直線で右ムチでヴィクトワールピサを奮い立たせ、ゴール後は右手を前へと突き出した。みるみる視界は涙にゆがみ、顔は真っ赤に。「レース前は日本のために祈っていた。日本を愛してます。アリガトウ」と感極ま ...
THE ANSWERエキシビ不在、千葉百音の姿に「いる!」「良かった」 “最後の1日"で発見…絆に歓喜の声
THE ANSWER 2月22日 23:03
... NSにアップされた1枚の写真にファンからの歓喜の声が広がっている。 元気そうな姿で集合した。JSFの公式インスタグラムが公開したのは男女シングルに出場した6人。「全競技、エキシビション、終了しました!最後の1日を満喫します!」と文面に綴られ、各々がポーズをとった1枚が添えられた。 鍵山優真、佐藤駿、坂本花織、中井亜美の4人は、21日(日本時間22日)のエキシビションに参加。不在だった千葉百音、三浦 ...
47NEWS : 共同通信アンデション圧勝「夢見てきた」 スキー距離女子50キロ
47NEWS : 共同通信 2月22日 22:55
... ただけに「この日をずっと夢見てきた。今でも信じられない」と喜んだ。 ノルウェーのベンと先頭争いを続けていた29キロ手前で板を履き替えた直後に転倒。わずかに後れを取ったが、すぐに追い付いて再びトップに立つと、一気に差を広げた。 今大会、距離女子のスウェーデン勢は30キロリレー以外の5種目を制覇。体調不良のカールソン、スンドリングの金メダリスト2人が欠場した最後のレースも華々しく締めくくった。(共同)
日刊スポーツ【ボートレース】松尾夏海が逃げ切りV「桜本さんのプロレス愛に負けなくて良かった」/下関
日刊スポーツ 2月22日 22:55
... 板を装着しないまま周回短縮で行われる異例のレース。「桜本さんのプロレス愛に負けなくて良かった」と振り返るように、チャンピオンベルト戴冠へ闘志を燃やす桜本あゆみが4カドから強烈なまくりで襲いかかったが「最後の出口は風に助けられた」と荒れ水面も味方に逃げ切った。 24日から地元地区の鳴門で行われるプレミアムG1スピードクイーンメモリアルには残念ながら不参加。「来年はスピードクイーンに出られるように、旋 ...
日刊スポーツ【東京女子】愛野ユキ凱旋大会で東女特撮部快勝「ヒーローを絶対呼ぶから両国も来てもらえたら」
日刊スポーツ 2月22日 22:45
... s Returns~」>22日◇岡山・おかやま未来ホール 故郷岡山への凱旋(がいせん)となった愛野ユキが、中島翔子&風城ハルとの「東女特撮部」でメインイベントに登場。瑞希&遠藤有栖&高見汐珠と対戦し、最後はユキが15分59秒、UBV(ダブルアーム式変形サイドバスター)で汐珠から3カウントを奪って勝利した。 ユキは立ち上がりから有栖と真っ向からショルダータックルでぶつかり合い、会場を盛り上げた。そし ...
日刊スポーツ【ボートレース】萬正嗣が11年ぶりV「もう優勝はないな、と思っていたのでうれしい」/下関
日刊スポーツ 2月22日 22:42
... な、と思っていたのでうれしい」と安堵(あんど)の表情を見せた。 今シリーズは新日本プロレス杯の冠レース。「(プロレスが)大好きなので、あっせんが入った時から桜本(あゆみ)選手と『頑張ろうね』と話していた。これ以上ない終わり方ができました」と手放しで喜ぶと、最後は「下関ボートのみなさん、愛してまーす!」と、1月に引退したプロレスラーの棚橋弘至ばりの決めぜりふでセレモニーに詰めかけたファンを沸かせた。
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、近日中に帰国へ…名古屋で侍ジャパン合流 自身〝最速実戦〟で充実の3打席…恩師・栗山英樹氏も観戦
サンケイスポーツ 2月22日 22:38
... げな表情だった。2月21日(日本時間22日)にオープン戦に出場するのはメジャー9年目で〝最速〟。打者専念で挑むWBCに向けて、充実した3打席を消化した。 「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、進塁打のゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。コンディションは非常に良い」 ロバーツ監督がうなずいた。一回、大谷は相手エース格ソリアーノの99・6マイル(約160・2キ ...
THE ANSWER地上波りくりゅう特集にチラッと映った人物に「うわ、懐かしい!」 引退から6年「すっかりイケオジに」
THE ANSWER 2月22日 22:37
... いたのが元選手の日野龍樹さんだった。 木原との会話を振り返り、「練習終わったあとにストレッチおわったあとに、『最後に1回シングル出て終わりってのもありなのかな』って、スケート人生の幕引きさえ覚悟していた」と明かした。 グランプリシリーズにも出場経験のある日野さんは、2020年の全日本選手権を最後に現役を引退。フィギュアファンは「日野龍樹くん懐かしい…すっかりイケオジになってる…!」「日野くん!!! ...
日刊スポーツルメール騎手もウマ娘5周年を祝福「僕が騎乗していた競走馬もたくさんウマ娘になりました」
日刊スポーツ 2月22日 22:36
... ージを寄せた。 ルメール騎手は「ゲーム『ウマ娘プリティーダービー』5周年おめでとうございます。ウマ娘では武さんと一緒にいろんなコマーシャルに出られて楽しいですね。僕が騎乗していた競走馬もたくさんウマ娘になりました。あさってからは僕にとっても特別なアーモンドアイが登場します。たくさん遊んでくださいね! これからのウマ娘も…楽しメール! クリストフ・ルメールでした」と話し、最後は「バイバイ」で締めた。
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸〝勘違いグッドラック〟に「フフフ」 大谷翔平不在の投手陣「責任もって」 3月下旬OP戦は『4回60球』…侍Jでも同水準か
サンケイスポーツ 2月22日 22:35
... したが、最速94.9マイル(約152.7キロ)の球威、変化球の切れは申し分なかった。 「マウンドを降りるときに監督から『グッドラック』と言われましたけど、もう1試合あるので。これが最後だと思っているのかな(笑)」 WBC前最後の登板と思い込んでいたロバーツ監督に突然〝別れ〟を告げられ、山本は苦笑。実際は中5日で27日(日本時間28日)のジャイアンツ戦に先発してから帰国する。大阪で3月2、3日に行わ ...
デイリースポーツ車椅子で運ばれた吉田響 「低血糖と脱水で目眩」と後半の症状説明 「最高の大阪マラソン」と感謝の思いつづる
デイリースポーツ 2月22日 22:30
... ふらつく自分を抜かしていくときに「ひびき、がんばれ」「一緒についてこい」「最後しっかりいくぞ」と熱い声をかけてくださった選手の皆さん。 足取りは重く、目眩もあり、何度も止まりそうになりました。やめてしまいたい気持ちも頭をよぎりました。それでも、たくさんの人の優しさに触れながら走ることができたからこそ、タイムは悔しい結果でも、最後まで走り切ることができました。 今日という日のおかげで、陸上のことが、 ...
Abema TIMESスタジアム騒然!「大根役者」鹿島MFの“したたかな時間稼ぎ"「じゃれてただけw」「ふてぶてしいねー」元同僚に小突かれ大げさ転倒の茶番劇
Abema TIMES 2月22日 22:24
... りに荒木の背中を押して急かす。対して荒木も何やら反論して歩みを止めると、再び杉岡に二度三度と小突かれた瞬間、オーバーリアクションで後ろに倒れ込み、ピッチにストンと転がってみせたのだ。 この一部始終にスタジアムは騒然。しかし、主審から両者にイエローカードなどが提示されることはなく、最後は荒木が副審に早くピッチを出るように即され、事態は無事に収束した。 「荒木が最高に鹿島の選手してておもろいw」の声も
スポニチ吉田響「無事に回復」報告 初マラソン後に車いす搬送、32キロ過ぎに「低血糖と脱水」「次こそ勝ちます」
スポニチ 2月22日 22:17
... めてしまいたい気持ちも頭をよぎりました。それでも、たくさんの人の優しさに触れながら走ることができたからこそ、タイムは悔しい結果でも、最後まで走り切ることができました。今日という日のおかげで、陸上のことが、マラソンのことが、もっともっと好きになりました」と思いを明かした。最後に今後を見据え「この経験を糧 に、次こそは必ず勝ちます」と決意を新たにした。 昨年の箱根駅伝では、創価大のエースとして花の2区 ...
時事通信土屋正恵「自分をたたえたい」 スキー距離〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 22:14
... んだ29歳は「自分でもよく臨んだなと思う」と笑いつつ、「自分ができるということを証明できた」と胸を張った。 競技が本格的に始まった7日の20キロ複合に登場した土屋。この日の50キロクラシカルが、日本勢が出た最後の種目となった。「少しでも日本で話題になって、競技に挑戦してみたいという人が増えたらいい」と期待を込めた。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月22日22時14分
NHKミラノ・コルティナ五輪【結果】2/22~23 タイムライン
NHK 2月22日 22:12
... 閉会を宣言 聖火も消えミラノ・コルティナ五輪閉幕 IOC=国際オリンピック委員会のコベントリー会長は「ここにミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの閉会を宣言する」と述べ、大会の閉会を告げました。最後に、コベントリー会長は「2030年に会いましょう」と述べ、世界に向けて、4年後にフランス・アルプス地域で予定されているオリンピックへの参加を呼びかけました。閉会式の会場に運ばれたしずくの形をしたベ ...
NHKクロスカントリー 女子50km 土屋正恵は23位 オリンピック
NHK 2月22日 22:03
ミラノ・コルティナオリンピックは大会最終日の22日、スキークロスカントリーの最後の種目、女子50キロクラシカルが行われ、土屋正恵選手は23位でした。 オリンピックのクロスカントリー女子のもっとも距離の長い種目はこれまで30キロでしたが、今大会は男子と同じ50キロとなり、左右のスキー板を平行に滑らせるクラシカル走法で、1周7キロ余りのコースを7周して順位を競いました。 土屋選手は今大会3種目めの出場 ...
日刊スポーツ【DeNA】村田2軍監督「追浜での活躍が彼らの夢じゃない」2軍キャンプ打ち上げ「いい時間」
日刊スポーツ 2月22日 21:43
... (45)は「土台作りというところで、しっかり長い時間練習していた。みんな、よくついてきてくれた。チーム練習も多くできて、意識付けをするには本当にいい時間だったなと思います」と総括。 MVPについては「最後に決まるんじゃないかなと思っている」と切り出し「追浜で活躍するのが、彼らの夢じゃないはず。1軍で横浜スタジアムでチームを引っ張る。そういうのを目標にして『ファームMVP』と言われる活躍を」と選手た ...
スポーツ報知中井亜美が坂本花織が鍵山優真がシングル代表6選手の集合ショットに「感動をありがとう」「涙腺が緩みました」「閉会式、楽しんで」
スポーツ報知 2月22日 21:40
... にエキシビションが行われた。すべてのプログラムが終了し、シングル代表の6選手のオフショットが公開された。 22日、日本スケート連盟が公式インスタグラムが更新され「全競技、エキシビション、終了しました!最後の1日を満喫します!」と記述。男子シングル代表の鍵山優真、佐藤駿、三浦佳生、女子シングル代表の坂本花織、千葉百音、中井亜美の動画と写真がアップされた。 動画では、声をそろえて「たくさんの応援ありが ...
朝日新聞「無言の40秒」高木美帆がかみ締めた思い 師と交わした涙の抱擁
朝日新聞 2月22日 21:37
... 高木美帆 [PR] スピードスケート女子の500メートル、1000メートル、団体追い抜きで三つの銅メダルを手にした高木美帆(TOKIOインカラミ)が、ヨハン・デビットコーチへの思いを改めて明かした。「最後に笑顔を届け、彼を笑顔で終わらせたかった」。自身がスポーツアンバサダーを務める時計ブランド「オメガ」のパビリオンでの取材で語った。 【特集】写真と言葉で振り返る高木美帆の軌跡 なぜ1500mにこだ ...
日本テレビ【スキー】土屋正恵は50kmクラシカルで23位「しっかりとゴールできて満足しています」 日本選手団の競技は終了
日本テレビ 2月22日 21:32
... 大会、女子10kmフリーで26位、女子10km+10kmスキーアスロンで35位。この3種目が日本選手団にとって最後の種目でした。 戦いを終えて、「本当にこの舞台に立つこと私一人の力じゃなかったので、すごく誇りに思うし、今終わってしまったら、すごく楽しかったなって思います」と声をふるわせつつ、最後は笑顔で「応援、ありがとうございまた」と感謝の言葉を口にしました。 なお優勝したスウェーデンのエバ・アン ...
時事通信スキー距離・談話〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 21:30
ノルディックスキー距離・女子50キロクラシカルでゴールした土屋正恵=22日、テーゼロ(ロイター時事) ◇想像通りの過酷さ 土屋正恵 想像通りの過酷さだった。気持ちを切らさずに最後まで走り切ることができた。この舞台に立ったことをすごく誇りに思うし、楽しかった。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月22日21時30分
日刊スポーツ【阪神】飛車角抜きで8年ぶり猛打 前川右京2年連続OP戦チーム1号 藤川監督「黙って積む」
日刊スポーツ 2月22日 21:27
... すね」と表情を変えなかった。前川を含め「選手はとにかく黙って自分の技術の向上に取り組んでいく。それに尽きるんじゃないですかね」と冷静。連覇を目指す王者に隙はない。 23日の日本ハム戦(名護)は沖縄での最後の実戦。帰阪すれば3月2日にWBC韓国代表、同3日に井端ジャパンとの強化試合(ともに京セラドーム大阪)も控える。指揮官は「順調に回復して関西に戻る。そういうところに努めてもらえたら。もう1つゲーム ...
日刊スポーツ橋本聖子会長「泣いてしまいました」メダル通算10個の高木美帆と対面 自身は夏冬7大会の先輩
日刊スポーツ 2月22日 21:20
... のようにしていくのか、もありますけれども、彼女が切り開いてきた…15歳での初出場(10年バンクーバー大会)から、あらゆる困難を乗り越えて(高木が立ち上げた)『TeamGOLD』で達成したことも。そして最後、狙った1500メートルでは金メダルを達成できなかったけれども、やるべきことをしっかりとやった彼女の姿勢に…彼女がいなければ、今のスピードスケート界というものは、ここまで成り立ってこなかったんだろ ...
日刊スポーツ【西武】育成4年目の是沢涼輔が1軍戦で酸いも甘いも はい上がるライオンズの主人公になれるか
日刊スポーツ 2月22日 21:19
... るなら、スタメンで出場するなら、支配下の方々より僕をベンチに入れるべき理由が必要だと思うんです」 だから是沢という色を見せたい。「守るのは大前提のことで、あとは勝負強いとか、声出せるとか。だから今日の最後、何としても打たなきゃいけなかったんです」。左飛で二塁近くまで走って、悔しそうな顔をして、バットを届けに来たボールボーイに「ありがとう」と声をかけた。 よく言う雑草魂どころではない。健大高崎でも法 ...
サンケイスポーツ東京SG、4位浮上!旗印「アグレッシブ・アタッキング・ラグビー」発揮し後半6連続トライ HO堀越康介「レッドカードが出た中でも落ち着いていた」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 21:18
... を20-12で折り返したが、後半4分にレッドカードで1人少なくなると、その6分後に逆転を許した。それでも「全く嫌な雰囲気にはならなかった」と堀越。相手にも一時退場者が出た後の同14分。FWで押し込み、最後は堀越が押さえて25-22と再逆転した。 その後も攻撃の手を緩めず、38分までの24分間で計6連続トライ。堀越は「14人の方が強いという〝都市伝説〟ありますよね」とおどけつつ、「いつもの1・5倍動 ...
日刊スポーツ【東京女子】2度目の前哨戦は渡辺未詩の力に苦しみながらも荒井優希勝利「鋭く研いでいきたい」
日刊スポーツ 2月22日 21:02
... て捨てなきゃいけないかもしれない。自分がどう見られるか分かんないけど、そこに対する恐怖心だったり、必要ないものたくさんまだまだ荒井は持っちゃってるんで。どんどん鋭く研いでいきたいです」と意気込んだ。 最後は未詩をにらみながら、キラにサソリ固めを決めて勝利した。それについては「次は未詩さんに絶対決めたいっていう気持ちでした」と明かした。 一方、未詩は「今日は想定内の荒井優希ではあったなっていう。今日 ...
NHK“その一瞬"を見つめて オリンピック それぞれの思い
NHK 2月22日 20:57
... 人一組で争う団体スプリント、今シーズンかぎりで引退する渡部暁斗選手のオリンピック最後の種目だ。 後半のクロスカントリーは1.5キロのコースを交互に5周ずつする。スタートから滑り出した渡部選手は自身最後の5周目を終えるとき“アンカー"の山本涼太選手の背中をたたいてつないだ。 「最後、行ってこい!とにかく走り切ってくれ」 最後のレース終え「全部出し切った」 雪が激しく降り、視界も遮られる悪条件の中で行 ...
サンケイスポーツりくりゅう、三浦璃来「全ての瞬間を楽しむことができた」エキシビションで魅了し、五輪を締める/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 20:56
... ンが21日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、ペアで日本勢初の金メダルに輝いた愛称「りくりゅう」の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)が登場。豪快なリフトなどで歓声を浴び、今五輪最後の演技を終えた。今季限りで引退する女子銀メダルの坂本花織(25)=シスメックス=や、初出場で銅メダルの中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=らも出演し、盛り上げた。 笑顔と感謝で激動の五輪を締め ...
東京スポーツ新聞【ノア】アルファ・ウルフ&カイ・フジムラが1敗守りジュニアTL単独首位で最終戦へ 2敗で4チームが追う大混戦
東京スポーツ新聞 2月22日 20:45
... がタダスケ&政岡純に2敗目を喫したため、ウルフ&カイは単独首位で最終公式戦(23日、博多)に臨むことに。引き分け以上で優勝決定戦(3月1日、後楽園)進出が決まる。 これを2敗で追うのはベイン&アレハンドロ、タダスケ&政岡、ダガ&小田嶋大樹、マーク・トゥリュー&キーロン・レイシーの4チーム。トゥリュー&レイシーが最終戦でウルフ&カイとの直接対決を控えており、最後まで目が離せない突破争いとなりそうだ。
スポニチ【ミラノ五輪】日本の獲得メダルは冬季史上最多の24個で確定 4・25日本橋で凱旋パレード予定
スポニチ 2月22日 20:35
... 0キロ>スタートする選手たち(AP) Photo By AP ミラノ・コルティナ冬季五輪最終日の競技が行われた22日、日本選手団の獲得メダル数が過去最多の24個(金5、銀7、銅12)で確定した。日本勢最後の出場となった種目、今大会から採用のスキー距離女子50キロクラシカルで土屋正恵(29=弘果)は24位だった。 24個は過去最多だった前回2022年北京大会の18個を更新した。金メダル5個は1998 ...
日刊スポーツ【フィギュア】「世紀の失速」マリニン「内面は皆さんと同じ人間」惨敗を教訓に4年後こそ神に
日刊スポーツ 2月22日 20:25
... けど多くを学んだ。ストレス、重圧、雑音、報道、疑念…もはやアスリートが経験すべきことではないほど圧倒的だったけれど、トップ選手に批判は付き物。乗り越えなければいけない。だから五輪に感謝している。ここが最後ではない」と前を向いた。 16日に更新のSNSでは「ネット上の憎悪が精神をむしばみ」と誹謗(ひぼう)中傷の深刻さもうかがわせたが、穏やかに対応。世界唯一のクワッドアクセル(4回転半)を含む、全6種 ...
スポニチ【侍ジャパン】心優しき菊池雄星は「約束」のサイン会 世界一を目指す一番のモチベーションは
スポニチ 2月22日 20:25
... で、もう一回子供たちに“プロ野球選手になりたい"“野球をやってみたい"と思ってもらえるようなスポーツにするんだ、と。それが一番のモチベーション。世界一になって、そういう思いになってくれる子供が一人でも増えたら」 左腕はこれまで、不思議と日の丸には縁がなかった。 「間違いなく、(代表は)最初で最後ですから。世界一になって皆さんと一緒に喜びたい」。熱い思いを胸に、侍ジャパンの菊池雄星が本番で腕を振る。
サンケイスポーツ坂本花織、笑顔で五輪のリンクに別れを告げる 今後は「未練なく」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 20:21
... のは正真正銘の最後。笑顔で大舞台に別れを告げ「今までの感謝を伝えつつ、自分がここでやってきたというのを最後に見せたいと思っていた」と感慨に浸った。 披露した新プログラムは、前回北京五輪の団体でチームメートだったアイスダンスの小松原美里さんが振り付けたもの。「今までの競技プログラムの好きなところを少しずつ詰め合わせている。めちゃくちゃお気に入りです」。今後は「未練なく」指導の道に進む。最後に出演者全 ...