検索結果(優勝 | カテゴリ : スポーツ)

4,636件中22ページ目の検索結果(0.242秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園、手負いのHO堂薗尚悟が決勝に強行先発! 両校メンバー発表
スポニチ 7日 12:25
... 3年)が先発メンバーに名を連ねた。 堂薗は5日の準決勝・大阪桐蔭戦で右肩を痛めて負傷交代。前日6日の練習には姿を見せず、藤原秀之監督は「(本人が)“出たい"と言ってずっと治療しています。本人自体は元気なので、明日の朝にもう一回治療してみて、どこまでいけるか」と説明していた。 初優勝を狙う京都成章は高校日本代表候補SO岡元聡志(3年)や高校日本代表候補CTB森岡悠良(3年)らが先発メンバーに入った。
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス・近江谷杏菜 チーム青森で得た学びは「個性を生かす」
東京スポーツ新聞 7日 12:20
... を還元している。 現在はワールドツアー世界最高峰・グランドスラム(GS)の1つである「プレーヤーズ・チャンピオンシップ」に参戦中。7日にはオンラインで取材に応じ「五輪に向けた調整としてもいい大会だが、優勝を目標に戦っている。試合の中で成長している自分たちのパフォーマンスを固めて、世界に向けても印象づけたい」と展望を口にした。 6日(日本時間7日)の1次リーグ初戦は中部電力に4―5と敗戦。悔しいスタ ...
日本テレビ岡本和真ブルージェイズ入団会見 メジャー挑戦判明から約2か月半「待っている間は色々な気持ちはあった」 決め手はロゴ「可愛い」愛娘のひとこと!?
日本テレビ 7日 12:08
... と思いますし、だからそれを選びました。それと僕の娘に30球団のロゴを見せた時に、一番最初の『これが可愛い』と言って選んだのが、ブルージェイズでした」と述べました。 そのブルージェイズは、昨季ア・リーグ優勝を果たし、ワールドシリーズでは、世界一にあと一歩届かなかったものの、ドジャースと激闘を繰り広げました。岡本選手はそれについて「去年ワールドシリーズを見ている時は、まさか自分がトロントに来るとは思っ ...
バスケットボールキングウインターカップ決勝の試合中に大阪薫英女学院の安藤香織コーチが天に祈った師とは
バスケットボールキング 7日 12:05
... ましたね、“長渡先生"って。長渡先生に頼んでました」 12月23日〜29日の期間で行われた「SoftBank ウインターカップ2025 令和7年度 第78回全国高等学校バスケットボール選手権大会」。初優勝を飾った大阪薫英女学院高校(大阪府)の安藤香織コーチは、接戦となった決勝戦での心境をこう教えてくれた。 安藤コーチのいう“長渡先生"とは、前任のコーチである故・長渡俊一氏のこと。大阪薫英女学院のバ ...
THE ANSWER青学大、9度目Vの裏で「1か月前に外れた選手も…」 直前に異変「胸が締め付けられる瞬間」トレーナー回顧
THE ANSWER 7日 12:03
... 目の総合優勝を果たした。アンカーを務めた折田壮太(2年)はゴールテープを切る際に涙。同大のフィジカルトレーナーを務める中野ジェームズ修一氏がその背景を伝え、さらには栄光の裏で「胸が締め付けられる瞬間」もあったと明かしている。 目に涙を浮かべながら、優勝のゴールテープを切った折田。選手をサポートしてきた中野氏は「箱根駅伝が終わって、思うこと。10区・折田壮太が涙でゴールした。青学の過去8度の優勝に携 ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】高校ラガーマンたちの〝アオハル〟 冬の花園で見せた激闘
サンケイスポーツ 7日 12:00
... タートという〝異色〟のチームだったが、主将のCTB浅野優心(3年)が中心となってチームを作り上げ、初出場校では22年ぶりとなる花園2勝を挙げた。 5日の準決勝では大会の歴史に残る激闘が繰り広げられた。優勝候補同士の一戦となった桐蔭学園-大阪桐蔭との〝トーイン対決〟。両校の意地と意地がぶつかる中、17-21の後半最後のプレーから桐蔭学園は波状攻撃。最後は20フェーズの猛攻の末、高校日本代表候補のPR ...
毎日新聞軽量FWでも3連覇に王手 敗者が口をそろえる桐蔭学園の強さとは
毎日新聞 7日 12:00
... たち=東大阪市花園ラグビー場で2026年1月5日、西村剛撮影 第105回全国高校ラグビー大会は1月7日、東大阪市花園ラグビー場で決勝があり、史上6校目(7回目)の3連覇を狙う桐蔭学園(神奈川第1)は初優勝を目指す京都成章とぶつかる。 桐蔭学園は史上初めて同一大会で開催地の大阪勢3校を破るなど、その強さが際立っている。他校が「打倒・桐蔭学園」を実現すべく警戒を強める中で、勝ち続ける理由はどこにあるの ...
日刊スポーツ青学大・原監督体制で初の女子選手が入部へ 芦田和佳と池野絵莉が進学 女子駅伝参入も視野
日刊スポーツ 7日 11:59
... 合った。 インハイ3000メートルでは日本人ワンツーにも輝いた。12月の全国高校駅伝ではともにエース区間の1区(6キロ)に出走。将来性抜群の世代トップの高校生だ。 入部後は、箱根駅伝監督通算最多9度の優勝に導いた原監督直伝の「青学メソッド」を受け、世界や国内トップの舞台を目指す。 1918年(大7)創部の青学大陸上部は、男女の短距離と男子長距離に分かれて、相模原市を拠点に活動している。 女子短距離 ...
デイリースポーツ青学大 154キロ右腕・鈴木泰成が語る相棒・渡部海「本当に全信頼を置いている」
デイリースポーツ 7日 11:59
... 捕手(3年・智弁和歌山)。智弁和歌山2年夏には、青学大でもバッテリーを組んだ1学年先輩の中日ドラフト1位・中西聖輝投手(22)とともに全国制覇。大学でも1年春からマスクをかぶり、入学後のリーグ戦は全て優勝。阪神の補強ポイントでもあり、熱視線を送る今秋ドラフト1位候補の「勝てる捕手」に迫った。 “相棒"にとっても欠かせぬ存在だ。渡部と同じく来秋ドラフト1位候補とされる最速154キロ右腕・鈴木泰成投手 ...
ロイターテニス=全豪OP賞金総額が過去最高に、16%増の約118億円
ロイター 7日 11:50
... 日 ロイター] - テニスの四大大会、全豪オープン(OP)主催者は6日、今年の賞金総額を昨年から16%増額し、大会史上最高となる1億1150万豪ドル(約118億円)にすると発表した。 男女シングルスの優勝賞金は各415万豪ドルで、昨年の350万豪ドルから増額。予選敗退者の増額率が16%とも最も高く、1回戦敗退者も14%増の15万豪ドルを受け取る。 オーストラリアテニス協会(TA)のクレイグ・タイリ ...
J-CAST青学主将のガッツポーズは「軽率だった」、サッカー元日本代表が持論...理解できる部分あるが「問題は誰に向けたか」
J-CAST 7日 11:45
... 箱根駅伝は勝ち方も問われる競技 本当に強いチームほど、振る舞いが美しい 熱さと品格は両立できる。そこを次の世代にちゃんと示していくのも、大人と指導者の役割だと思う」と総括した。 今大会は、大会3連覇を目指す青山学院大が、往路5区の山登りでエース黒田が、中央大、早稲田大を抜き去り往路優勝。復路は青山学院大が1度もトップを譲らずに、10区・折田壮太(2年)がゴールし、3年連続9度目の総合優勝を遂げた。
アサ芸プラス箱根駅伝「山登りの5区」で「問題のガッツポーズ」青山学院大学・黒田朝日の弁明は「ノリでやっちゃった感じですね」
アサ芸プラス 7日 11:30
今年の「箱根駅伝」で3年連続9度目の優勝を果たした青山学院大学。ところが大逆転劇を演じた往路の5区主将・黒田朝日(4年)の圧倒的パフォーマンスが、物議を醸している。 山登りの5区で「山の名探偵」こと早稲田大学の工藤慎作(3年)を抜き去り、黒田がトップに躍り出る瞬間、早大・花田勝彦監督が乗っていた運営管理車に右手でガッツポーズを見せた。柏レイソルなどで活躍した元プロサッカー選手の近藤直也氏が自身のX ...
日刊スポーツ【陸上】「太っ腹」ニューイヤー駅伝初Vで1人1000万円支給 GMO“破格報酬"にX驚愕
日刊スポーツ 7日 11:22
ニューイヤー駅伝で優勝し写真に納まるGMOの選手たち(2026年1月1日撮影) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ GMOインターネットグループ代表の熊谷正寿氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。今年元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝した陸上競技部の選手1人につき1000万円を支給すると発表した。「選手一人一人に優勝賞金1000万円を支給 来年も連勝するお約束を頂きまし ...
THE ANSWER箱根Vから4日、青学寮に1通の手紙「片方だけ飛んできました」 快走1年生の“紛失物"に新展開
THE ANSWER 7日 11:21
... れた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。6区を任された石川浩輝(1年)は7日、レース中の“落とし物"が寮に届けられた事を自身のXで報告している。 山下りの6区を任されると、区間3位の快走で優勝に貢献した石川。自身のXで「僕が投げた手袋を片っぽ拾ってお手紙と共に寮に送ってくださった方がいました。本当にありが ...
ロイターサッカー=チェルシー、新監督にロシニア氏が就任
ロイター 7日 11:18
... 。このクラブには特別な精神と、数々のトロフィーを獲得してきた誇り高い歴史がある」と述べた。 チェルシーは昨季、イタリア人のエンツォ・マレスカ前監督の下で欧州カンファレンスリーグ、クラブワールドカップで優勝を果たし、リーグ戦も4位で終えて欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得。ところが、今季は昨年11月時点でリーグ3位とタイトル争いに食い込んでいたものの、12月は思うような結果が出せずに首位アーセナル ...
日刊スポーツ【陸上】“シン・山の神"黒田朝日がGMO加入「全面バックアップを約束」熊谷代表がXで表明
日刊スポーツ 7日 11:10
... つづった。 黒田は今年の箱根駅伝5区で区間新記録を樹立した。先頭と3分24秒差の5位でタスキを受けたが、驚異的な走りで大逆転。3年連続9度目の総合優勝の立役者となり「シン・山の神」となった。 GMOインターネットグループの陸上競技部は16年に発足。20年からは毎年元日開催の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)に参戦しており、今年は2区今江勇人や5区太田蒼生らの活躍もあって初優勝を果たしている。
日本テレビ【春高バレー女子】波乱・前回準V下北沢成徳がフルセット激闘の末に敗退 今夏総体準Vの福岡女学院も2回戦で姿消す
日本テレビ 7日 11:00
... 口)は、土浦日大(茨城)との一戦に臨み、2セットとも終盤に地力を見せつけ2-0(25-21、25-20)で勝利をつかみました。 2回戦から登場となったのは、前回準優勝の下北沢成徳(東京)と、前回3位の就実(岡山)、2025年のインターハイ優勝の金蘭会 (大阪)と準Vの福岡女学院(福岡)。 下北沢成徳は、富士見(静岡)と対戦しフルセットの激戦に。最終第3セットで粘りデュースとなりますが最後は28-3 ...
日本テレビ【春高バレー男子】前回王者・駿台学園や総体王者・鎮西などが3回戦へ 前回3位の東亜学園が接戦を落とし2回戦敗退
日本テレビ 7日 11:00
... 等学校選手権(6日、東京体育館) バレーボールの高校日本一を決める全日本バレーボール高等学校選手権が6日、大会2日目を迎え、男子は1回戦8試合と2回戦4試合が行われました。 2022年の第74回大会で優勝した日本航空(山梨)は、市立高知商(高知)と1回戦で対戦。怒濤の連続ポイントで圧倒すると2-0(25-10、25-11)で勝利し、2回戦進出を決めました。 また国民スポーツ大会2025で全国3位と ...
ポストセブン新大関・安青錦が語る2026年の抱負「いちばん上まで行きたい。期限にこだわりはないけれど目指さなければ意味がない」
ポストセブン 7日 11:00
... 。 「2025年はよいことも悪いこともたくさんあったけど、大関に昇進できたのでよい年でした」 ウクライナ出身の安青錦は2023年の九月場所で初土俵を踏むと白星街道を突っ走り、昨年の十一月場所で見事に初優勝して大関昇進を果たした。初土俵から所要14場所での昇進は付け出し(学生・アマチュア相撲の優秀者を優遇する制度)を除くと史上最速だ。 そんな安青錦が今年掲げる目標はただひとつ。それは「大関よりも上」 ...
日本テレビ【箱根駅伝】往路2位と期待を持たせた早稲田 苦戦した復路でも光ったのは9区2位の小平敦之 "一般組"から112代駅伝主将が誕生、来季へ希望をつなぐ
日本テレビ 7日 11:00
... 田大学が優勝した際に8区を走った北爪貴志さんが高校時代の恩師で、先生からの言葉を大事にし文武両道の生活を送っています。今回の箱根駅伝の前には「先生が優勝した時には『"一般組"の選手たちの気概がチームに及ぼす影響が大きかった』とおっしゃっていました。自分自身も"一般組"ならではの取り組む姿勢や地道に積み重ねるところをチームに示していければと思っています」と話していました。また「2011年に総合優勝し ...
東京スポーツ新聞【石山建一連載#14】アマ時代の野茂英雄に「お前さんは直接大リーグに行きなよ」
東京スポーツ新聞 7日 11:00
... んのホームラン競争も早大の選手を連れて後楽園に見に行ったものでした。 そういうこともあり、米球界に詳しいことは自覚していました。プリンスホテル野球部監督に復帰していた89年には都市対抗、スポニチ大会で優勝。全日本の監督としてプエルトリコで行われたインターコンチネンタル杯に出場させていただきました。 宿舎はサンフアンの港町で風光明媚なところだと伝え聞いていましたが、とんでもない。山奥の監獄のような窓 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】今年は荒れるか!?フェアリーSの馬連高配当ベスト3
日刊スポーツ 7日 11:00
<1>13年・馬連3万9140円=優勝馬クラウンロゼ 13年、フェアリーSを制したクラウンロゼ(左) 三浦騎手とコンビを組んだ10番人気クラウンロゼが、まんまと逃げ切った。単勝83・3倍の大穴だった。頭差2着には横山典騎手の5番人気ウキヨノカゼが入り、馬連3万9140円の高配当になった。 <2>12年・馬連3万3120円=優勝馬トーセンベニザクラ 12年フェアリーSを制したトーセンベニザクラ 津村 ...
スポーツ報知西郷真央がイオンスポーツとスポンサー契約「世界No.1のゴルファーを目指し努力と挑戦を続ける」
スポーツ報知 7日 10:53
... ートナーシップ」へと発展した象徴的な一歩となった。 千葉県出身、24歳の西郷は22年に国内ツアー5勝を挙げ、米ツアーに本格参戦した24年に新人賞を獲得。昨年、海外メジャーのシェブロン選手権で米ツアー初優勝を飾った。 西郷は「このたび、イオンスポーツの『ゴルフグローブ(ZEROFIT INSPIRAL GLOVES―インスパイラルグローブ)』にスポンサー契約という形でサポートいただくことになり大変嬉 ...
時事通信何度も発した「世界一」 岡本和真、あふれる頂点への意欲―米大リーグ・ブルージェイズ
時事通信 7日 10:32
... ある回答も目立った入団会見の中で、何度も発した言葉が「世界一」だった。 岡本和真「世界一に」 ブルージェイズ入団会見―米大リーグ 11年在籍した巨人では、セ・リーグ制覇を3度経験しながら、日本シリーズ優勝に届かなかった。「日本一にはなれなかったが、次は世界一になりたくて(メジャーへ)来た」と思いを語った。 それを狙えるチームであることも、ブルージェイズを選んだ理由の一つ。32年ぶりに進んだ昨季のワ ...
サッカーキングレンタル加入の栃木CでJ3優勝に貢献したMFバスケス・バイロンの町田復帰が決定「ラストチャンスだと思っています」
サッカーキング 7日 10:31
... トリカ(チリ)と東京ヴェルディを経て、2023年夏にFC町田ゼルビアに加入。同シーズンのJ2優勝かつJ1昇格に貢献した。しかし2025シーズンは、プレータイムが大幅に減少したことで、昨夏に栃木シティへとレンタル移籍。すると、J3リーグで14試合に出場し6得点2アシストを記録するなどの好パフォーマンスで、J3優勝かつJ2昇格に導いていた。 まずバスケス・バイロンは、栃木シティを離れるのに際して、クラ ...
スポニチ【女子ゴルフ】西郷真央「世界№1のゴルファーを目指し努力と挑戦続ける」イオンスポーツとスポンサー契約
スポニチ 7日 10:31
... 、プロの舞台に立つ前からインスパイラルグローブを手にし、練習場でも、雨風にさらされるラウンドでも、そしてツアーの最終日でも、変わらず着用してきた。2025年には米ツアーのメジャー大会シェブロン選手権で優勝した。 インスパイラルグローブは、派手な装飾こそないものの“握った一打にすべてを注ぐ"という想いのもと、グリップ力、フィット感、耐久性を丁寧に積み重ねてきた製品。今回の契約は、その信頼がさらに深ま ...
フルカウント岡本和真の会見で“異様な光景" 現地記者が驚いた人、人、人…「いや、それ以上だったかも」
フルカウント 7日 10:22
... チロー氏など、日本人スターには多くの報道陣がつめかける。マシソン記者は「オカモトは、それほどまでの超大物(ビッグネーム)なんだ」と、改めてその人気ぶりを称えていた。 巨人では本塁打王3回&打点王2回など圧倒的な実績を誇ったスラッガー。昨季はワールドシリーズ制覇まであと1勝まで迫ったブルージェイズを、悲願の優勝に導けるだろうか。 【実際の様子】人、人…岡本和真の会見で“異様な光景" カナダ記者も驚愕
Sportivaドラフト1位でも安泰ではない現実 智辯和歌山・中谷仁監督が語る「高卒→プロの難しさと進学という選択の意義」
Sportiva 7日 10:10
... けていたのだと思います」 智辯和歌山からドラフト1位で阪神に入団した経歴を持つ中谷仁監督 photo by Sawai Fumiこの記事に関連する写真を見る 【進学を勧めたもうひとつの理由】 中西は、優勝を果たした夏の甲子園後もプロへの思いを捨て切れず、進学するかどうかで揺れていた。その年の甲子園決勝が行なわれたのは8月29日。青学大側には8月中に進学の可否を伝える必要があったが、中谷監督は中西の ...
スポーツ報知【ジャンプW杯】エース小林陵侑は3位で今季6度目の表彰台 4日に初優勝を果たした二階堂蓮は8位
スポーツ報知 7日 10:06
... 、合計299・6点で3位に入った。これで今季2度の勝利を含め、6度目の表彰台に立った。 1回目に137メートルを飛び2位。2回目は138メートルと飛距離を伸ばしたものの、順位を1つ落とした。 4日に初優勝を果たした二階堂蓮(日本ビール)は8位、内藤智文(山形市役所)は25位、中村直幹(フライングラボラトリー)は47位だった。佐藤幸椰(雪印メグミルク)は体調不良のため欠場した。小林潤志郎(Wynn. ...
Sportiva夏の甲子園優勝エースはなぜ大学へ進んだのか 青学大・中西聖輝が「正解にした」4年間と智辯和歌山・中谷仁監督の進路観
Sportiva 7日 10:05
... 1位指名を受けた中西聖輝 photo by Sankei Visualこの記事に関連する写真を見る 【プロ志望から大学進学へ】 中西といえば、2021年夏の甲子園で智辯和歌山のエースとして21年ぶりの優勝に導いた。じつは当時、中西はプロ志望で、夏の甲子園後にプロ志望届を提出する予定だった。しかし熟考の末、大学進学の道を選ぶ決断を下した。 それから4年後、中西はドラフト1位指名を受け、プロへの道を切 ...
週刊プレイボーイ【サッカー日本代表 板倉 滉の「やるよ、俺は!」】第51回 アヤックスに鉄壁日本人コンビ誕生!
週刊プレイボーイ 7日 10:00
... 合に出る可能性もある。そうなったら最高だ。 同じDFのトムが来ることでレギュラー争いが心配じゃないのかという声も聞こえてきそうだが、僕の答えはNO。そんな目先のことより、トムと一緒にエールディヴィジで優勝して、W杯でも高みを目指したい。 【アヤックスの監督に返した〝一言〟】 昨年8月にアヤックスに移籍してから12月末のウインターブレイクに入るまで、山あり谷ありだった。 11月6日(日本時間。以下同 ...
Sportiva【箱根駅伝2026】「この状況でも3位に入りたかった...」駒澤大が、満身創痍のレースを終えて見据える来季とは
Sportiva 7日 10:00
【青学大の戦術はわかっていたのに......】 優勝候補だった駒澤大が、まさかの6位で終わった第102回箱根駅伝。11月の全日本大学駅伝では、戦略的な区間配置で想定どおりの勝利を納め、藤田敦史監督は「この区間配置ができたのは選手層が厚くなったから」と箱根制覇へ向けての意欲を口にしていた。 好調だった全日本以降、いったい何が起きていたのか――。 10区で区間新の走りをした佐藤圭汰(右)をゴール後、支 ...
日刊スポーツ午前5時半、雪降る中…箱根駅伝3連覇の青学大が再…
日刊スポーツ 7日 09:47
... 園に青学大の選手たちが次々と寮から走ってやって来た。 市内の気温は2度と寒く、雪も降っていた。優勝から一夜明けの4日はテレビ収録や総括ミーティングをしたチームは2日間は全体練習をせず、各自で調整。完全休養に当てる部員もいたという。 大学では5日から授業も再開し、日常が戻った。箱根駅伝の監督歴代最多9度の総合優勝に導いた原晋監督(58)も4日以降はテレビ番組出演だけではなく、6日は授業も実施。多忙を ...
デイリースポーツ「スケールにビックリ!」「太っ腹」NY駅伝初優勝のGMO・熊谷代表がビッグな褒賞金報告「選手一人一人に1000万円支給」に驚きの声「凄すぎる」来季は黒田朝日も加入
デイリースポーツ 7日 09:47
GMOインターネットグループの熊谷正寿代表が6日、自身のXを更新。グループの新年会において元日のニューイヤー駅伝を制した駅伝チームの優勝祝いを行ったことを報告。「選手一人一人に優勝賞金1000万円を支給 来年も連勝するお約束を頂きました!」とビッグな褒賞金を授与したことを明かした。 コメント欄などでは「1人1人?凄すぎる」、「スケールの大きさにビックリ!!そりゃ選手はよりやる気が出ますね」、「1人 ...
THE ANSWER駅伝Vで「選手1人1人に1000万円支給」 衝撃お祝いをGMO代表報告、青学大・黒田朝日も来季加入
THE ANSWER 7日 09:39
... 日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で大会新記録の4時間44分0秒をマークし、初優勝を飾った。創部10年目で悲願の日本一。同グループの熊谷正寿代表は、選手に驚きの優勝祝いをしたことを明かした。 熊谷氏はXに、GMOグループ新年会を開催した写真を添え「同席上で『ニューイヤー駅伝の優勝お祝い』をしました 選手一人一人に優勝賞金1000万円を支給 来年も連勝するお約束を頂きました!」と投稿。グループの ...
日刊スポーツ電撃就任した二岡智宏監督率いる社会人野球ジェイプロジェクトが始動 同社初の2大大会白星へ
日刊スポーツ 7日 09:21
... 督が姿を見せた。 現役時代は主に遊撃手として華のあるプレーを炸裂。引退後の16年から巨人でコーチや2軍監督、日本海L・富山での監督と指導経験も豊富だ。24年には1軍ヘッド兼打撃チーフコーチとしてリーグ優勝に貢献。 昨秋11月中旬に同社関係者からオファーを受け、面談後の12月上旬に受諾。監督招聘に携わった部長の辻本弘樹氏(56=元中日)は、就任発表後の12月、「真剣に物事を考えてくれる方。そこにほれ ...
毎日新聞スキーW杯ジャンプ男子、小林陵侑が3位 週間最終戦
毎日新聞 7日 09:09
... プ週間最終戦を兼ねた個人第15戦が行われ、小林陵侑が137メートル、138メートルの合計299・6点で3位に入った。 4戦8回の飛躍の合計得点で争うジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝。第3戦を制した二階堂蓮が4位、小林陵は5位だった。 Advertisement この試合はダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)が303・9点で今季2勝目、通算10勝目を挙げた。二階堂は8位、内 ...
ロイターMLB=岡本がブルージェイズ入団会見、決断に娘の後押しも
ロイター 7日 09:06
... た」とコメント。青いカケスに赤いカエデの葉をあしらったロゴが決め手になったと明かした。 岡本は2015年から巨人でプレーし、18年から6年連続で30本塁打以上を記録。23年のワールド・ベースボール・クラシックでは、決勝の米国戦で本塁打を放つなど、日本の優勝に貢献した。 ロス・アトキンスGMは「岡本の加入は球団がまた一つ、大きな前進をしたことを意味する。チーム力はきょう間違いなく上がった」と話した。
ロイターノルディックスキー=ジャンプ週間、小林陵侑は3位 プレブツ総合優勝
ロイター 7日 09:05
... 戦(ヒルサイズ=HS142メートル)を行い、小林陵侑が3位に入った。 小林陵は1回目を137、2回目を138メートル飛び、合計299.6点をマーク。二階堂蓮は8位、内藤智文は25位、中村直幹は47位で終えた。優勝は合計303.9点のダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)だった。 最終戦を終え、ジャンプ週間総合ではドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝を果たした。二階堂が4位、小林陵は5位に入った。
フルカウント山下舜平大、あえて求めない理想 復活のカギ握る“新球種"…秋に掴んだ手応え
フルカウント 7日 09:00
... 下が2026年に意気込み「勝ちをつけていける投手に」 オリックスの山下舜平大投手が、新球種の「スラッター」で初の2桁勝利と3季ぶりのリーグ優勝を目指す。「勝ち星はチームにとって一番、響くので2桁は勝ちたい。防御率も意識しつつ、勝ちをつけていけるような投手になれば優勝できると思います」。球団施設の舞洲で、山下が自信に満ちた表情で口を開いた。 年末に地元福岡に帰省し、元日の夜に帰阪。2日からトレーニン ...
日刊スポーツ草野が義ノ富士になるまで 入門を発表する日に部屋…
日刊スポーツ 7日 09:00
... や)2001年(平成13年)6月25日生まれ、熊本県宇土市出身。勝1から宇土少年相撲クラブで始めた。宇土市立鶴城中3年時に中学横綱。文徳高では、3年次に総体団体優勝、個人2位。日大では、全国学生体重別大会で無差別級2連覇。全国学生選手権個人優勝など9冠。幕下最下位格付け出しで2024年夏場所初土俵。25年春場所新十両、同年名古屋場所新入幕。最高位は西前頭筆頭。三賞は敢闘賞1回、技能賞2階。金星1個 ...
スポニチ引退カーショー氏がNBC/Peacockスタジオ解説者の候補に 初登場は3月26日ドジャース開幕戦?
スポニチ 7日 08:55
... た。 NBCは米国4大ネットワークの一つで、PeacockはNBCユニバーサルが運営する公式ストリーミングサービス。NBCの2026年最初のMLB中継は3月26日のドジャース対ダイヤモンドバックス戦(優勝バナー掲揚試合)になる。契約が成立すれば、カーショー氏は3月26日の試合から出演する可能性が高い。 今季からNBCは「サンデー・ナイト・ベースボール」とMLBポストシーズン第1ラウンドの新たな放送 ...
時事通信二階堂蓮、2回目に巻き返す W杯ジャンプ男子
時事通信 7日 08:29
第14戦でW杯個人戦初優勝を果たした二階堂は2回目にこの日トップの141メートルを飛び、会場を沸かせた。1回目12位から巻き返して8位。「1回目にちょっと失敗した分、逆に吹っ切れて、気楽に飛べたのがよかった」と笑った。 小林陵侑が3位 二階堂蓮は総合4位―W杯ジャンプ男子 優勝経験者として迎えた最初の試合。「メディア、観客、選手も含めて、いろんな人の目線が変わってくるとすごく肌で実感した。その中で ...
時事通信小林陵侑、3位に「いい締め」 2月の五輪へ不安なし―W杯ジャンプ男子
時事通信 7日 08:26
... 戦を兼ねた個人第15戦、小林陵侑の飛躍=6日、オーストリア・ビショフスホーフェン(AFP時事) 1回目で2位につけて飛んだ2回目、小林陵侑は着地後に少し首をかしげた。逆転を期した飛躍は138メートル。優勝はならなかったが、このジャンプ週間で初めて表彰台に立った。「ちょっと足踏みした部分はあるが、全体的に悪いところも分かっている。いい締めができた」。表情は明るかった。 10位に終わった4日の試合後、 ...
スポーツ報知ニューイヤー駅伝初優勝のGMOに選手1人に1000万円ボーナス! 今春には黒田朝日が加入
スポーツ報知 7日 08:15
... ューイヤー駅伝で初優勝のゴールテープをきるGMOインターネットグループのアンカー・鶴川正也 今年1月1日のニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝、7区間100キロ)で初優勝したGMOインターネットグループの熊谷正寿代表(62)は自身のSNSで「選手一人一人に優勝賞金1000万円を支給」したことを明かした。 ニューイヤー駅伝の優勝ボーナスとしては極めて異例で高額。3区で区間2位と好走し、優勝に貢献した鈴 ...
THE ANSWER“バスケに命懸ける国"の元主将が見た日本の「大きな飛躍」 アジアで高まるBリーグの存在感
THE ANSWER 7日 08:13
... 。2季目にはB2降格も経験。それでも滋賀残留を選び、1年でのB1返り咲きに貢献した。 「自分のキャリアにおいて、チームをB1に戻す機会を得るというのは、また一つの挑戦だと感じたんだ。厳しい状況ではあったけど、結局、災い転じて福となった。B2でプレーすることで、肉体的にも精神的にも自分を高め、感情的にも成熟することができたから。結果としてB2で優勝できたし、(契約延長は)素晴らしい決断だったと思う」
日刊スポーツ【ジャンプ】小林陵侑が3位 ジャンプ週間最終戦 総合は二階堂蓮4位、小林陵侑5位
日刊スポーツ 7日 08:12
... 142メートル)が行われ、小林陵侑(チームROY)が137メートル、138メートルの合計299・6点で3位に入った。 4戦8回の飛躍の合計得点で争うジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝。第3戦を制した二階堂蓮(日本ビール)が4位、小林陵は5位だった。 この試合はダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)が303・9点で今季2勝目、通算10勝目を挙げた。二階堂は8位、内藤智文(山形市 ...
時事通信小林陵侑が3位 二階堂蓮は総合4位―W杯ジャンプ男子
時事通信 7日 08:04
... 。2季ぶりの優勝を狙ったジャンプ週間総合順位は5位だった。 小林陵侑、3位に「いい締め」 2月の五輪へ不安なし―W杯ジャンプ男子 二階堂蓮(日本ビール)は8位で、ジャンプ週間は日本勢最高の4位。この日は合計303.9点で地元のダニエル・チョフェニヒが制し、開幕戦以来の今季2勝目、W杯通算10勝目を挙げた。ジャンプ週間は2勝を挙げ、2位に2度入ったドメン・プレブツ(スロベニア)が初の総合優勝。 第1 ...
デイリースポーツ阪神熱視線!今秋ドラフト注目株の青学大・渡部海「絶対にドラ1でプロへ」 4冠&7連覇で真の「勝てる捕手」へ 「ぶれずにやっています」【単独インタビュー】
デイリースポーツ 7日 08:00
... れてもらいたい。それができれば、おのずと優勝はできるかなと思います」 ◆渡部 海(わたべ・かい)2004年8月20日生まれの21歳。大阪市出身。180センチ、88キロ。右投げ右打ち。遠里小野小1年時に大阪ゴールデンファイヤーで野球を始め、大和川中では住吉ボーイズに所属し、U-15日本代表も経験。智弁和歌山では1年夏からベンチ入りし、2年夏の甲子園で正捕手として優勝に貢献。高校通算38本塁打。青学大 ...
スポーツ報知コロナ禍の不祥事…左膝の大けが…朝乃山「不屈」の"W字"復活へ 単独インタビュー
スポーツ報知 7日 08:00
... 月で)41歳の玉鷲関(片男波)と比べるとまだまだ。若々しさを出したい。早く横綱、大関と戦える幕内後半に戻りたい」 平幕だった19年夏場所で初優勝し、トランプ米大統領から土俵上で表彰もされた。苦難を経て7年ぶりの優勝への思いを問われ、大きく息を吐いた。 「もう一回優勝したいですね…。僕だけでなく応援してくれた人皆がそう思ってくれるはず。(21年8月に64歳で逝去した)父(石橋靖さん)に報告したいし、 ...
日本経済新聞ジャンプ週間最終戦、小林陵侑3位 二階堂蓮は8位
日本経済新聞 7日 08:00
... 142メートル)が行われ、小林陵侑(チームROY)が137メートル、138メートルの合計299.6点で3位に入った。 4戦8回の飛躍の合計得点で争うジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝。第3戦を制した二階堂蓮(日本ビール)が4位、小林陵は5位だった。 この試合はダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)が303.9点で今季2勝目、通算10勝目を挙げた。二階堂は8位、内藤智文(山形市 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「お騒がせしました」“手袋紛失対策"…
日刊スポーツ 7日 07:49
X(旧ツイッター)で手袋を巡ってメッセージを送り合った青学大・石川浩輝(左)と国学院大・青木瑠郁 今年の第102回箱根駅伝で青学大の3年連続9度目の総合優勝に貢献した石川浩輝(1年)が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。1区区間賞の国学院大・青木瑠郁(4年)から箱根ランナーならではのアドバイスを受けた。 石川は山下り6区で区間歴代4位の57分16秒と快走。その際に手袋を紛失したといい「國學院の青 ...
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】市和歌山・丹羽涼介「俺が1番になったろ」燃える最速151キロ快速右腕
日刊スポーツ 7日 07:25
... ◆丹羽涼介(にわ・りょうすけ)2009年(平21)2月10日生まれ、和歌山市出身。名草小1年から名草少年野球団で野球を始める。投手は小学4年からで、明和中では紀州ボーイズに所属。3年春には全国大会で準優勝。市和歌山では1年春から背番号14でベンチ入りし、2年春にはセンバツ出場。目標の選手はドジャース山本由伸。50メートル走6秒5。遠投90メートル。183センチ、77キロ。右投げ右打ち。 今年の主な ...
日刊スポーツ【ドラフト候補紹介】沖縄尚学・末吉良丞 入試時からプロ宣言 日本代表経験し決意も生まれる
日刊スポーツ 7日 07:25
... てます。世代NO・1左腕と最速151キロの本格派右腕はともに将来性抜群。今後の活躍から目が離せない。 ◇ ◇ ◇ 沖縄尚学・末吉の精悍(せいかん)な表情が、最終学年に挑む決意を感じさせた。昨夏の甲子園優勝、高校日本代表でU18W杯出場。だが続く秋季大会は「思うように体が動かなかった」と振り返る。九州大会準々決勝で神村学園(鹿児島)に敗れて約2カ月。フォームの修正に取り組み、秋に一時増えた体重は5キ ...
日本テレビミラノ・コルティナ五輪旗手がスピードスケート・森重航に決定 前回の北京五輪男子500m銅メダリスト 結団式は坂本花織が代行
日本テレビ 7日 07:15
... スケートの森重航選手を起用すると発表しました。 森重選手は、前回2022年の北京オリンピックでは男子500メートルで銅メダルを獲得しました。また、昨年12月の全日本選手権では、同種目で34秒36の国内最高記録で初優勝。2大会連続で五輪代表となりました。 18日のTEAN JAPAN結団式と壮行会は森重旗手が海外遠征中のため、フィギュアスケート・坂本花織選手が旗手代行を務めることも伝えられています。
朝日新聞「3人で五輪に出よう」と誓った夢 三浦佳生は「後悔のない練習を」
朝日新聞 7日 07:07
フィギュアスケート全日本選手権の表彰式で笑顔を見せる優勝した鍵山優真(中央)、2位の佐藤駿(左)、3位の三浦佳生=2025年12月20日、西岡臣撮影 [PR] 三浦佳生コラム アイスパッション 明けましておめでとうございます。2026年もスケート、そして勉強と真剣に打ち込んでいきます。 25年12月の全日本選手権は初めての表彰台となる3位になりました。幼い頃から切磋琢磨してきた(鍵山)優真と(佐藤 ...
Sportiva【男子バレー】日本代表&大阪ブルテオン所属の大学生・甲斐優斗が最後の全日本インカレで見せた「本来の姿」
Sportiva 7日 07:05
2025年は男子バレーボールの世界的な勢力図がガラリと変わった年だった。世界選手権では、東京とパリの五輪を連覇したフランスや、ブラジル、日本など世界ランキング上位国が予選敗退し、準優勝したブルガリアや日本を破ったトルコなど、若手の台頭著しいチームが躍進した。 日本にも、これまで代表チームを押し上げてきた選手たちのさらなる進化はもちろん、レギュラーを脅かす若手の覚醒が必要だ。2026年、その期待がか ...
時事通信安青錦、最高位目指す 新大関は姿勢変わらず―大相撲
時事通信 7日 07:04
... 5日の横綱審議委員による稽古総見。横綱豊昇龍、大関琴桜と手合わせし、持ち前の低い体勢からの攻めを披露した。ペースを上げ、己の形を再確認している。 初場所は、2場所連続の賜杯獲得が懸かるものの、新大関の優勝は2006年夏場所の白鵬が最後と高いハードルが待ち構える。やや足りない稽古量を克服して好成績を収められれば、早くも目標とする最高位が見えてくる。「誰もが上がれるところじゃない。やれることは全部やっ ...
デイリースポーツ中日 MLB通算164発のミゲル・サノー獲得発表 ドミニカ出身で愛称は「ゴリラ」
デイリースポーツ 7日 07:00
... 発する右の長距離砲で、愛称は「ゴリラ」。球団を通じて「とてもワクワクしています。私のことを信じ、このようなチャンスをいただけたことに感謝します。チームメートと力を合わせ、ドラゴンズ90周年の記念の年に優勝できるよう、私の持っているすべてを出してチームの勝利に貢献します」とコメントした。 22年は左膝半月板断裂の大けがを負って20試合の出場にとどまり、24年は28試合の出場。今冬は母国のウインター・ ...
スポニチ【高校ラグビー】大畑大介氏が決勝を展望「京都成章は初Vのチャンス十分」
スポニチ 7日 07:00
1月5日、東福岡を破り決勝進出を決めた京都成章フィフティーン(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 第105回全国高校ラグビー大会は7日に大阪府東大阪市の花園ラグビー場で決勝が行われる。初優勝を狙う京都成章と大会3連覇がかかる桐蔭学園(神奈川第1)が激突。テストマッチ通算69トライの世界記録を持ち、日本人2人目のワールドラグビー殿堂入りも果たした大畑大介氏(50)が決勝の見どころを語った ...
スポニチ東芝に元西武、ヤクルトの宮川哲が7年ぶり復帰「チームに恩返しをしないといけない」
スポニチ 7日 07:00
... を発表した。宮川はスポニチアネックスの取材に、7年ぶりの古巣復帰となる今季への意気込みを明かした。 「チームに恩返しをしないといけないと考えています。腕がちぎれるぐらいまで投げるつもりですし、都市対抗優勝という目標に向かって一日、一日を大切にしていきたい」 言葉の端々に、熱い思いがあふれ出た。ヤクルトに所属した昨季は1軍での登板こそなかったが、イースタン・リーグでチーム最多42試合に登板。44イニ ...
日本テレビ【卓球】女子ドロー 張本美和は初戦から韓国の強豪と激突 伊藤美誠と長﨑美柚は日本人対決〈WTTチャンピオンズ ドーハ〉
日本テレビ 7日 06:55
... りました。2人は昨年12月の「WTTファイナルズ香港」でも初戦でぶつかっており、その際はフルゲームの末に長﨑選手が4-3で制しています。 昨年「WTTチャンピオンズ フランクフルト」でチャンピオンズ初優勝を飾った早田選手は、初戦でモナコのヤン シャオシン選手(192位)と対戦。 大藤選手は初戦でいきなり今大会第1シード・中国の王曼昱選手(2位)に挑みます。 ▽日本勢1回戦 張本美和 - シン・ユビ ...
スポーツ報知箱根駅伝優勝の青学大が来年大会へ始動 夜明け前から走り始める 原監督「これが日常」
スポーツ報知 7日 06:54
... めコーチ陣と20歳以上の選手はアルコール類を、20歳未満の選手はスポーツドリンクを飲みながら、箱根駅伝と、箱根駅伝に向けて取り組んだ1年間を夜更けまで語り合った。 大会翌日の4日は、原監督、黒田朝日ら優勝メンバーは日本テレビ、TBSの番組に出演。5日、6日はチームの集合はなく、各自で練習や調整を行った。地球社会共生学部の教授でもある原監督は「5、6日はもう授業がありますからね。6日は私も授業をしま ...
フルカウント阪神からトレード打診も「じゃあ辞める」 幻に終わった移籍…近鉄主砲の“後悔"
フルカウント 7日 06:50
... の1年目であり、栗橋氏は12年ぶりに開幕スタメンから外れるなど、代打起用が増え、64試合の出場にとどまった。仰木監督の采配はシビアで、代打の代打を出されて交代というケースもあった。この年の近鉄は西武と優勝争いを繰り広げ、連勝すればVだった10月19日のロッテとのダブルヘッダー(川崎)に1勝1分で涙をのんだが、栗橋氏はその2試合ともに代打で使われ、2打数無安打と力を発揮できなかった。 新たに移籍話が ...
日本テレビ「4年間の集大成の走り」 青学大・佐藤有一が最初で最後の箱根路で9区区間賞 原監督も「ここで(優勝が)確定しました」と笑顔【箱根駅伝】
日本テレビ 7日 06:40
... 明かし、國學院大學との1分44秒差も「まだ優勝は分からないなというのが正直な気持ちでした」と、不安の中での走りだったと語ります。 それでも区間賞の走りで國學院大學との差を1分59秒まで広げてタスキリレー。「やっぱり自分の区間で優勝が決まると思って走ったので、区間賞の走りができて本当にゴール後はほっとしました」と振り返りました。 原監督はこの活躍に、「ここで(優勝が)確定しましたね」とコメント。区間 ...
THE ANSWER青学大・黒田朝日の異次元記録は更新可能か? 他大会の伝説級インパクト、漂う不滅の予感
THE ANSWER 7日 06:33
青山学院大の黒田朝日【写真:アフロ】 箱根駅伝5区で一気に1分55秒更新 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。大会のハイライトは、やはり2日の往路5区、黒田朝日主将(4年)の歴史的激走だろう。従来の記録を1分55秒も更新する、1時間7分16秒の区間新記録は今後、破られることはあるのだろうか。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意 ...
日本テレビ“給水=力水"箱根駅伝 青山学院大優勝には選手を支える給水係との絆 体調不良で欠場の仲間から シン・山の神には弟から「ラスト振り絞る源に」
日本テレビ 7日 06:32
◇第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(2日往路、3日復路) 青山学院大学が3年連続9回目の総合優勝を達成。走る選手だけでなく、支えるチームメートとの絆もあらわになりました。 箱根駅伝は往路復路合わせて10人の選手が箱根路を走ります。そのところどころで行われる給水。仲間からの力水となる給水で走る選手は気持ちの切り替えや元気を分けてもらいます。 7区を走った佐藤愛斗選手(2年)は同級生の佐々木大輝選 ...
スポーツ報知【高校ラグビー】京都成章の春藤大翔 主将にささぐVトライ「日本一のキャプテンに」
スポーツ報知 7日 06:30
... * 京都成章は奈良市内で軽めのメニューで調整し、先発唯一の2年生・春藤が初Vを呼ぶトライを誓った。控えCTBだった昨年9月、主将の笹岡が左ひざ手術で離脱し、FBでレギュラー入り。当時から慣れない位置の動き方を献身的に教えてくれたのが、笹岡だった。「日本一のキャプテンにする。自分のトライでチームを優勝させたい」。花園で2戦2敗、今春の全国高校選抜大会決勝でも0―36と大敗した桐蔭学園相手に激走する。
THE ANSWER“山の名探偵"にTBSアナ「他局だけど…」 異例の熱視線に反響「オブラートに包みまくってる」
THE ANSWER 7日 06:13
箱根駅伝5区を走った早稲田大・工藤慎作【写真:アフロ】 TBSアナウンサーの投稿が反響 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。日本テレビ系列で中継された激闘に、他局アナウンサーも反応。注目ランナーに熱い視線を送る一方、あるロックユニットへの愛が滲んだ言葉に反響が広がった。 正月の箱根駅伝で、ファンを沸かせた1人が早稲田大の5区を走った ...
日本テレビ「箱根駅伝の強化が必ず日本マラソン界の強化に」青学・原晋監督は黒田朝日に大きな期待 目標は“2時間3分台"
日本テレビ 7日 06:05
... 。原晋監督は5区で特大の区間新記録を出した黒田朝日選手(4年)へのマラソンでの期待を語りました。 チームは3分24秒差の5位で迎えた5区、黒田選手が区間記録を1分55秒更新する驚異的な区間新記録で往路優勝を達成。勢いそのまま復路では一度も先頭を譲らず。往路・復路・総合記録と大会記録で栄冠を手にしました。 青学の強さについて原監督は「強い世代が抜けた後でも、ちゃんとその後を継ぐように強い選手が下から ...
日刊ゲンダイ今季の米ツアーは日本から男子5人、女子15人が参戦 「初優勝」と「連続メジャーV」を見せてほしい
日刊ゲンダイ 7日 06:00
2026年が幕を開けました。男子5人、女子は15人の日本勢が参戦する今季の米ツアーは例年以上に楽しみです。 男子は松山英樹を筆頭に、シード権を獲得した久常涼と金谷拓実、米下部ツアーから昇格した平田憲聖に、DPワールド(欧州)ツアーのポイントランキング上位者資格で中島啓太も最高峰の舞台で戦います。 松山は後輩の面倒見がよく、アドバイスを求められたら惜しみなく教えてくれます。平田や中島は米ツアーのレベ ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】青学大・原晋監督 〝山適性〟見抜く慧眼「小柄かつピッチ走法」「ちょっと前傾姿勢」
東京スポーツ新聞 7日 06:00
... 復大学駅伝競走(箱根駅伝=2、3日)で、青学大を3年連続9度目の総合優勝に導いた原晋監督(58)の〝慧眼〟とは――。 今大会は山上りの5区に主将兼エースの黒田朝日(4年)を起用。5位でタスキを受けると、区間新記録の快走で往路優勝を果たす。山下りの6区は石川浩輝(1年)がスタート地点で18秒差だった2位との差を1分34秒に広げ、総合優勝をグッと引き寄せた。 前回大会は5、6区ともに4年生(当時)が区 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】ドラフト3位・鈴木豪太は新人王へフル回転…球団記録の72試合「超えてみたい」 WEST報知「Ho!ットルーキーズ」第5回
スポーツ報知 7日 06:00
... )と育成2位・江崎歩内野手、同6位・長崎蓮汰投手(ともに18)。 どっしりとした体に積まれたエンジンは無限だ。大商大の関西六大学野球リーグ7季連続Vの立役者。4年春の大経大戦では、2日連続の完投勝利で優勝を決めた鈴木豪は「強気な投球とタフさが武器です」と、分厚い胸を張った。最速147キロのサイド右腕は1年目から「開幕1軍」と「新人王」を宣言。「勝ちパターンとして毎試合投げたい」と、具体的なイメージ ...
スポニチ【木田画伯の球界絵日記】今年の漢字は「酣」 リーグ優勝、日本一へチーム全体で盛り上がる
スポニチ 7日 06:00
... hoto By スポニチ 日本ハムの木田優夫GM代行(57)による「木田画伯の球界絵日記」の新年のスタートは、毎年恒例となっている「今年の漢字」です。選んだ漢字は「酣」(たけなわ)。2026年はリーグ優勝、日本一を目指し、チーム全体で盛り上がっていきます。 新年おめでとうございます。2026年、1回目の絵日記は誰も待っていないし、望んでもいませんが、毎年恒例の一年のテーマの漢字一文字です。 今年の ...
スポニチ日本ハム・山崎福也 先発復帰へお菓子断ち 昨季7勝…2桁勝利、優勝へ“甘さ"捨てる
スポニチ 7日 06:00
... 準決勝で投げ合い、明大時代も東京六大学で競い合った盟友の加入に「本当、頑張らないといけないなと思っていますし、まずは自分のできることをやっていきたい」と先発ローテ争いに闘志を燃やした。 節目の通算1000投球回にもあと60回1/3に迫る。「チームとしては優勝、そこだけを目指していきたい。個人としては全ての数字でキャリアハイを残せるように」。甘さを捨てた先に、優勝の歓喜が待っている。(小渕 日向子)
スポーツ報知【大学野球】立命大・有馬伽久が天国の球友・瀬戸勝登さんにドラフト1位でのプロ入り誓う「勝登のためにも」
スポーツ報知 7日 06:00
... 会で10者連続奪三振の離れ業を演じた立命大の最速151キロ左腕・有馬伽久(がく、3年)に、スカウト陣の熱視線が注がれる。 関西学生リーグで10戦全敗を喫した2024年春から、昨秋は明治神宮大会で初の準優勝。V字復活した名門・立命大の中心に、ドラフト1位候補左腕の有馬がいる。「金丸さん(関大から中日)や高校(愛工大名電)、大学の先輩でもある(DeNAの)東さんのレールに乗って、ドラフト1位で後を追っ ...
スポニチ【高校ラグビー】京都成章 桐蔭学園に昨春選抜の借りを返し初優勝を!!
スポニチ 7日 06:00
... 勝の舞台が凄く楽しみでワクワクする」と声を弾ませた。 相手は昨春の選抜大会決勝で0―36の零敗を喫した桐蔭学園。花園の決勝で戦うのは5年前の20年度大会以来2度目だ。関崎大輔監督は「小手先では絶対勝てない相手。最後はタックル。明日は集大成ですね」と全て出し切る覚悟だ。勝てば、京都勢としても05年度大会の伏見工(現京都工学院)以来20大会ぶり。伝統のピラニアタックルで優勝も離さない。 (松岡 咲季)
東京スポーツ新聞【大相撲】2026年の新横綱&新大関は? 秀ノ山親方がズバリ予想「スピードがあって馬力もある」
東京スポーツ新聞 7日 06:00
... 前の粘り強い攻めを発揮できれば、大関への返り咲きも十分に狙えると思います。 もちろん、今の両横綱も下克上はさせまいと思っているはず。先場所は豊昇龍が安青錦に本割、決定戦と2番負けて優勝を逃している。大の里も左肩を負傷し、優勝の可能性があった千秋楽は休場を余儀なくされました。2人とも相当悔しい思いをしただろうし、ここからが意地の見せどころ。上を目指す力士たちとの対戦にも注目です。 今回のテーマからは ...
NHKスキージャンプ男子W杯 個人第15戦 小林陵侑が3位
NHK 7日 05:57
... 前の試合でワールドカップ初優勝を果たした24歳の二階堂蓮選手は2回目でこの日の最長不倒となる141メートルを飛んで8位となりました。 このほかの日本勢は内藤智文選手が25位、中村直幹選手は2回目に進めず47位でした。 優勝はオーストリアのダニエル・チョフェニヒ選手でした。 ジャンプ週間は全4戦を終え、スロベニアのドーメン・プレブツ選手が2勝、2位が2回の成績で、初めての総合優勝を果たしました。 日 ...
47NEWS : 共同通信ジャンプ、小林陵侑が3位 W杯の週間最終戦
47NEWS : 共同通信 7日 05:51
... プ週間最終戦を兼ねた個人第15戦が行われ、小林陵侑が137メートル、138メートルの合計299.6点で3位に入った。 4戦8回の飛躍の合計得点で争うジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝。第3戦を制した二階堂蓮が4位、小林陵は5位だった。 この試合はダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)が303.9点で今季2勝目、通算10勝目を挙げた。二階堂は8位、内藤智文は25位、中村直幹は4 ...
デイリースポーツジャンプ、小林陵侑が3位
デイリースポーツ 7日 05:51
... プ週間最終戦を兼ねた個人第15戦が行われ、小林陵侑が137メートル、138メートルの合計299・6点で3位に入った。 4戦8回の飛躍の合計得点で争うジャンプ週間総合はドメン・プレブツ(スロベニア)が初優勝。第3戦を制した二階堂蓮が4位、小林陵は5位だった。 この試合はダニエル・チョフェニヒ(オーストリア)が303・9点で今季2勝目、通算10勝目を挙げた。二階堂は8位、内藤智文は25位、中村直幹は4 ...
スポニチ中日 メジャー通算164本塁打の新外国人ミゲル・サノーを獲得
スポニチ 7日 05:45
... 真 中日は6日、新外国人選手としてメジャー通算164本塁打を誇るミゲル・サノー内野手(32)を獲得したと発表。背番号は23。新助っ人砲は球団を通じて、決意をつづった。 「ドラゴンズ90周年の記念の年に優勝できるよう、私の持っている全てを出してチームの勝利に貢献します」 メモリアルイヤーを飾る実績十分の大型助っ人が誕生だ。昨年末、全米野球記者協会所属のフランシス・ロメロ記者が自身のXで、「単年契約の ...
THE ANSWER青学大アンカーを支えた亡き先輩との日々 “一緒"に走った23キロ「うまくいかない時に…」
THE ANSWER 7日 05:33
... ーを務めた青学大・折田壮太【写真:産経新聞社】 3連覇の青学大でアンカー務めた折田壮太 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日に往路、3日に復路を行い、青山学院大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。出走した選手たちの体やタスキに記されたのは「★7」の2文字。部員たちは、昨年2月に21歳で他界した皆渡星七さんへの思いをこの2文字に置き換えて駆けた。アンカーを務めた折田壮太(2年)に ...
スポニチ今秋ドラ1候補の横浜・織田、今年の漢字は「一」 今年初練習で決意
スポニチ 7日 05:30
... 東大会で8強入りした横浜(神奈川)が6日、横浜市内のグラウンドで今年初練習を行った。 今秋ドラフト1位候補の最速154キロ右腕・織田翔希(2年)は今年の漢字に「一」を掲げ、「全て“一"にこだわった先に(神奈川大会や甲子園の)優勝も生まれると思います。誰よりも早く行動する、人一倍頑張る。そういう“一"にしたい」と決意を新たにした。 大会連覇の懸かる選抜出場は微妙な状況で、30日に出場校が発表される。
スポニチ【インタビュー】原英莉花、さあ米ツアーデビュー!「ここから、という気持ち」26年テーマは「返」
スポニチ 7日 05:30
... い。 《史上最多!日本勢15人参戦》原をはじめ、今季は史上最多15人の日本人選手が米女子ツアーに主戦場を置く。昨季は山下、西郷、岩井姉妹ら6選手がツアー優勝するなど10選手がシードを獲得。笹生は昨季ポイントランク132位ながら過去5シーズンのメジャー優勝者としての資格を持つ。シードを逃した渋野、西村、米ツアー初挑戦となる桜井は昨年12月の最終予選を突破し、前半戦の限定的な出場権を得た。 ◇原 英莉 ...
スポニチ【新監督インタビュー】ロッテ・サブロー監督 下克上へ鍵は出塁率アップ、仰木野球“再現"
スポニチ 7日 05:30
... を担う若手を育ててきた。 今年からは1軍監督としてチームを率いる。立場上、直接指導する機会は以前よりは減ることになりそうだが、「サブローチルドレン」と呼ぶべき彼らの活躍なしにチームの再建、さらにリーグ優勝、日本一はあり得ない。昭和スタイルの厳しい練習を課す一方で、データを駆使しながら質の高い野球を目指す指揮官が、1軍の舞台で手腕を発揮し、どんな戦いを見せてくれるのか楽しみにしている。(大内 辰祐)
フルカウント韓国代表に「超朗報」 ド軍キム&元“最強守護神"が合流か…「WBCへの期待高まる」
フルカウント 7日 05:18
... ドジャースと3年1250万ドル(約19億5000万円)で契約合意。開幕はマイナーで迎えるなど苦戦したが、トミー・エドマン内野手らの故障で5月に昇格。最終的に以降は降格せずにワールドシリーズまで帯同し、優勝の瞬間を見届けた。シーズンでは71試合で打率.280、3本塁打、13盗塁の成績だった。 コ・ウソクは2022年にKBOで42セーブを挙げてタイトル獲得。韓国通算139セーブを誇り、2023年オフに ...
スポニチ元阪神の橋本健太郎氏が社会人野球の日本新薬でコーチに就任
スポニチ 7日 05:15
... 45)がコーチに就任すると発表した。 同氏は04年ドラフト4巡目で日本新薬から阪神に入団。1メートル92の長身を武器に1年目から51試合に登板。桟原、江草と頭文字を取った「SHE」と命名され、05年のリーグ優勝に貢献した。09年の開幕前に交換トレードでロッテへ移籍、13年限りで現役を引退。通算133試合すべてに救援登板して、6勝5敗1セーブ。14年からは阪神で打撃投手を務め、昨年末で退団していた。
THE ANSWER「え!気になる」 箱根のハプニングに“便乗" 異業種メーカーの投稿に反響「試してみたい」
THE ANSWER 7日 05:13
1区を走った青山学院大・小河原陽琉(緑)【写真:中戸川知世】 公式Xで投稿 第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。レース前、1区・小河原陽琉(2年)に起きたハプニングに、ヘルメットメーカーが場違いを承知の上で“便乗投稿"。意外な事実がファンを驚かせている。 箱根駅伝・往路のスタート前、小河原は頭につけていたサングラスを落としてしまった ...
デイリースポーツ巨人・山口オーナー リーグV奪回へ「絶えず補強の準備」 オフに新助っ人4人獲得も 「一区切りとはいかない」
デイリースポーツ 7日 05:00
... 見通しの譲渡金については「チーム強化のために使わせていただく」との方針を示した。 オフに入り、ウィットリーら3人の先発投手、4番候補のダルベックと4人の新外国人選手を獲得した。ただ「これで一区切りとはいかない」と明言。春季キャンプでの状況や夏場対策も踏まえて「シーズンが始まったとしても絶えず補強の準備は進めていこうという心構えは必要」と語った。リーグ優勝奪回を目指し、戦力強化の手は緩めない構えだ。
デイリースポーツスピードスケート男子・森重航 ミラノ五輪旗手に 18日の結団式、壮行会は坂本花織が代行
デイリースポーツ 7日 05:00
... を務めている。 ◆森重 航(もりしげ・わたる)2000年7月17日、北海道別海町出身。小学2年のときにスケートを始め、山形中央高から専大へ進学した。20年の世界ジュニア選手権500メートルで3位。W杯は21年のソルトレークシティー大会で初優勝した。22年北京五輪500メートルで銅メダルを獲得した。23-24シーズンのW杯500メートルで年間総合優勝を果たした。8人きょうだいの末っ子。175センチ。
日本経済新聞サッカー日本代表・森保監督、W杯の頂点へ「想像超えた進化」で挑む
日本経済新聞 7日 05:00
サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の開幕まで半年。アジア予選や強化試合で強さを示してきた日本代表への期待度はかつてないほど高いが、優勝という目標を公言する選手たちを誰よりも信頼し、期待しているのは森保一監督自身だろう。前回カタール大会に続いて指揮を執るW杯に向けたチームづくりの手応えと意気込みを聞いた。 ――2025年はブラジルから初勝利を挙げるなど、日本の力が着実に上がっていると証 ...
東京スポーツ新聞【高校サッカー】神村学園、流経柏の4強を的中させた武田修宏氏が準決勝を分析「ミラクル起きる」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... すべての写真を見る(4枚) 武田氏は大会前に選手権4強を神村学園、流経柏、大津(熊本)、前橋育英(群馬)と予想。実際に2チームが準決勝に進出を果たした。 そんな元ストライカーは第1試合について「神村は優勝候補ナンバーワン。攻守にハードワークができて、ボールをつなげるし、裏へも速い。準決勝もボールを支配するでしょう。対する尚志の方は守備ブロックをつくってボールを奪ったら一気に攻撃を仕掛ける展開になる ...
デイリースポーツ日本ハム・山崎 来季V目標に有原と共闘誓った「楽しみな気持ち」日大三、明大時代からライバル「僕自身も学びたい」
デイリースポーツ 7日 05:00
... =の加入を「楽しみな気持ち」と歓迎し、共闘を誓った。 これまでは敵として縁があった。センバツ優勝した日大三時代には、準決勝で有原擁する広陵と対戦。明大時代は早大戦で、そしてプロでも何度も投げ合った。「ライバルみたいな感じでやっていたので、まさか一緒のチームになるとは」と驚きの表情も見せた。 来季の目標として「優勝、そこだけを目指してやっていきたいですし、もちろん日本一もそうですし。個人としては先発 ...
サンケイスポーツ阪神・伊原陵人、失速防止策は「前鋸筋のトレーニング」2年目に向け「信じてやるしかない」
サンケイスポーツ 7日 05:00
... ここで一生懸命やった思いは思い出せる。ここで1カ月しっかりトレーニングして、キャンプにいい形で入れるようにしたい」 ルーキーイヤーの昨季は28試合(先発17)に登板し、5勝7敗、防御率2・29でリーグ優勝に貢献。しかし、6月以降は0勝6敗に終わり、夏場以降に課題を残した。 キャッチボール後、ヤクルト・大西広樹(右)と言葉を交わす阪神・伊原陵人=大阪商業大学関屋グラウンド(撮影・水島啓輔)「トレーニ ...
東京スポーツ新聞【阪神】連覇に立ちふさがる〝ヤメ虎〟 DeNA入団のデュプランティエ、藤浪晋太郎を警戒
東京スポーツ新聞 7日 05:00
覇道を阻む刺客となるのか…。阪神が球団史上初となる2年連続のリーグ優勝に挑む。昨季は藤川球児監督(45)の下、他のセ5球団を投打で圧倒。死角は見当たらなさそうに映るが、チーム内部は全く楽勝モードではないようだ。味方だった頼もしい助っ人がライバル球団に移籍するなど、むしろ〝ヤメ虎〟たちへの警戒心が高まっている。 昨季が指揮官就任1年目だった藤川監督は日本一こそ逃したものの、セでは無類の強さを発揮した ...
スポーツ報知【阪神】中野拓夢、選手会長退任も「自分が引っ張っていく立場は変わらない」坂本主将の代理役も担う
スポーツ報知 7日 05:00
... わらない。何とか自分のプレーしている姿で、後輩にいい影響を与えられるようにしたい」と力を込めた。 昨年も全143試合に出場して打率2割8分2厘、19盗塁。二塁の守備でも藤川阪神を支え、2年ぶりのリーグ優勝に貢献した。「今年はチームの連覇が懸かっている。チームのことをより一層、考えながら(坂本)誠志郎さんと一緒に野手陣をまずは引っ張っていけるように、一つにまとまるような野手陣をつくっていけたら」。球 ...
東京スポーツ新聞【MLB】アストロズ・今井達也が背負う〝特大使命〟 メジャー予備軍にも影響「ジャパニーズ・ブランド」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
... 命〟を背負っている。 近年低迷した西武で3年連続の10勝を挙げ、昨季は防御率1・92。アストロズとは3年総額5400万ドル(約84億3000万円)で合意し、5日(日本時間6日)に開かれた入団会見では「優勝する準備はできている。さあ、行くぞヒューストン!」と英語でもあいさつした。 今井の名前はドジャース・山本由伸投手(27)らの活躍もあり、すでに「ネクスト・ヨシノブ」として知れ渡り、移籍1年目から先 ...
デイリースポーツDeNA合意のデュプランティエ 年俸300万ドルの1年契約と判明 今季背番号「0」
デイリースポーツ 7日 05:00
5日に契約合意が発表されたDeNAのジョン・デュプランティエ投手(31)は、年俸300万ドル(約4億7000万円)の1年契約であることが6日、判明した。(金額は推定) 来日1年目となった昨季は阪神で6勝3敗、防御率1・39、奪三振率11・22をマークし、チームのリーグ優勝に貢献。オフに複数球団による争奪戦となったが、DeNAへの加入が決定。5日に正式発表され、今季の背番号が「0」と決まっていた。
スポニチJ2から再出発の新潟 新加入の“ディフェンスリーダー"藤原優大が決意と覚悟「新潟のために戦う」
スポニチ 7日 05:00
... たなリーダーとして期待を集める藤原は「ゴールを守るということが一番の仕事」と約200人のサポーターを前に強い決意を示した。 青森県出身で、青森山田高では3年連続で全国高校選手権決勝の舞台に立ち、優勝1回、準優勝2回。特に3年時は主将としてリーダーシップを発揮してタレント軍団をまとめた。年代別の日本代表歴もあり、まさに世代を代表するセンターバックだ。 ただ、プロ入り後は苦労の連続だった。21年に浦和 ...