検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,762件中22ページ目の検索結果(0.183秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
サッカーキングシェフィールド・W、英プロ史上最速の降格決定…財政難で勝ち点「18」はく奪処分が響く
サッカーキング 2月23日 09:43
... 「34」敗。シェフィールド・Wは残り13試合時点で24敗を喫している。また、46試合制での最小勝利数は、1973-74シーズンの3部でロッチデールが挙げた「2」勝だ。 シェフィールド・Wが9月に挙げた今季唯一の勝利は、敵地ポーツマス戦でのもの。本拠地『ヒルズボロ』で行われる残り6試合で一度も勝ち星を掴めなかった場合、シーズンを通じてホームで1勝も挙げられなかったEFL史上初のチームとなってしまう。
MLB.jpアロンソが新天地オリオールズで好発進 オープン戦2試合連続アーチ
MLB.jp 2月23日 09:40
... ン戦に出場し、シーズンに向けた準備を行うことを好んでいる。 先日、アロンソは「シーズンに向けた準備をするのが好きなんだ。(オープン戦で)いろんな投手と対戦できるのは良いことだと思う」と話していた。 すべての試合で本塁打を打つという現在のペースを維持するのは不可能かもしれないが、アロンソは今季、そして来季以降の4シーズンもオリオールズ打線の中軸を担う。そして、たくさんの本塁打を打つことになるだろう。
TBSテレビ坂本花織「ライブみたいだった~」閉会式に感激、次回2030年はフランス・アルプス地域での開催【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月23日 09:11
... 「楽しかったー。ライブみたいだったー」と感激し、大満足のセレモニーとなったようだ。 日本は今大会、金5個、銀7個、銅12個と過去最多だった前回の北京五輪(22年)を大きく上回り、24個のメダルを獲得。今季限りで現役引退を表明している坂本は、団体戦、女子シングルともに銀メダルで締めくくった。 閉会式前には、同じく旗手を務めたスピードスケート男子の森重航(25、オカモトグループ)と待機し、「開会式は団 ...
日刊スポーツ【ヤクルト長岡秀樹】「正直、1回ホームラン…/後編
日刊スポーツ 2月23日 09:00
... から7に変更した。24年に最多安打。175センチ、82キロ。右投げ左打ち。 ★長岡選手が語った主な内容 ケガから復帰後の昨季のパフォーマンスは ホームランを捨てた時期と理由 「欲の塊なので…」と掲げた今季の目標 昨季は「パッとしない。攻守においてつかみ切ることができなかった」 昨季は「パッとしないシーズンだった」と語る ―今オフの練習量を増やして、感じる部分は シンプルにバットを振る数であったりノ ...
ベースボールキングロッテ・河村説人、今季に向け決意「先発ローテーションに入って、長いイニングを投げたい」
ベースボールキング 2月23日 09:00
... 崩れない。しっかりやってきたことを出せるように。強いストレートを出せるようにやっていきたいです」と意気込んだ中で、2月14日のDeNAとの練習試合で対外試合今季初登板し2回1失点、2月22日の韓国・ハンファとの練習試合では3回を無失点に抑えた。 今季は「先発ローテーションに入って、長いイニングを投げたい」と目標を掲げる。長いイニングを投げるためにも、「去年は球の力がなかったので、隅をつくピッチング ...
スポーツ報知鈴木誠也、WBC日本代表合流前ラストOP戦は1安打 まさかの三重殺も順調な仕上がり 23年の“雪辱"へ
スポーツ報知 2月23日 08:54
... ジャイアンツ戦に「3番・中堅」で先発出場。2打数1安打で6回に代打を送られ、WBC日本代表に合流する前の実戦機会を終えた。 オープン戦の初戦となった20日(同21日)のホワイトソックス戦では初打席で“今季1号"を放った誠也。休養日を挟んで迎えた2試合目は初回、無死一、二塁の第1打席で二塁手の頭上を越えるヒットを放ったが、中継プレーの間に二塁を狙って憤死した。さらに前方にいた走者2人が三塁ベースに重 ...
サッカーキング坂本一彩が後半ATの逆転弾! 齋藤俊輔も途中出場のウェステルローが劇的勝利
サッカーキング 2月23日 08:40
... のの、41分にウェステルローが追いつく。1-1のまま迎えた後半アディショナルタイム2分に坂本が決勝点を挙げて、ホームチームが逆転に成功。劇的な形で今季2度目の連勝を掴み取った。 2025年1月にガンバ大阪からウェステルローに加入した坂本は現在22歳。1年目は半年間で公式戦6得点2アシストを記録し、今季はここまで27試合の出場で5得点4アシストを記録。公式戦での得点は昨年10月のカップ戦以来となる。
日刊スポーツWBC米国代表の先発右腕ライアンが腰の張りと判明 出場は微妙「可能性は消したくない」
日刊スポーツ 2月23日 08:33
... 表辞退が)頭をよぎったが、可能性は消したくない。早まった結論は出さないつもり。今はリハビリに集中して、ケガを乗り越えることに専念する」と話した。 ライアンはメジャー2年目の22年に13勝を挙げ、翌23年も11勝をマーク。24年は故障のため23試合の登板で7勝にとどまったが、昨季は31試合で13勝10敗、防御率3・42を記録してオールスターに初選出された。今季の開幕投手を務めることも期待されていた。
スポニチ剛速球は一級品、残る壁は耐久力 レッズのハンター・グリーンが挑む真のエース像
スポニチ 2月23日 08:28
... 先発したが、同じ箇所を再び痛めてILに逆戻りし、復帰は8月13日までずれ込んだ。その反省から、グリーンは今オフ、トレーニングに下半身強化メニューをより多く取り入れた。 耐久性を高める取り組みの成果は、今季のレッズの行方を大きく左右する可能性がある。「もちろん、個人的な目標は設定しています。自分にとって一番大事なのは、多くのイニングを投げること。奪三振などの数字も大切ですが、とにかくマウンドに立ち続 ...
TBSテレビWBC打者専念の大谷翔平「最後にトラウト選手が出てくるなら行くかも」栗山前監督「さすがですね。止まらない感じが想像できる」と納得
TBSテレビ 2月23日 08:24
ドジャース・大谷翔平(31)が日本時間23日、今季2度目のライブBP(実戦形式の練習)に登板し、打者7人と対戦し、33球を投げて2奪三振。この日はフリー打撃も行い、35スイング中5本の柵越えとなり、まもなく迫るWBCに向け、順調な仕上がりをみせた。 練習後の取材に応じた大谷は、(日本に)行く前にしておきたいこととして、「まずは健康な状態を維持していくということが一番」と口にし「それができればおのず ...
フルカウント新助っ人が突然“変貌"「イケメンが現れた」 213センチの長身スタイルに衝撃「バグ」
フルカウント 2月23日 08:20
... ョーン・ジェリー(中央)【写真:加治屋友輝】 オリックスのジェリーの“変身"にファン「え! 髭剃ってる?」 オリックスの新助っ人、ショーン・ジェリー投手の“イメチェン"にファンは驚きを隠せないでいる。今季から加入した身長213センチの助っ人は来日当初、髭を蓄えていたが、21日の紅白戦に登板する際には綺麗に剃られていた。 【実際の様子】「え!髭剃ってる?」「高身長爽やかイケメンに変貌しました」長身右 ...
日刊スポーツ栗山英樹氏がキャンプ地訪れ大谷翔平にエール「楽しそうに野球やれているんで順調なんだなって」
日刊スポーツ 2月23日 08:03
... どうかっていうのはすごく大きな要素だと思って見ていました。非常に楽しそうに野球やれているんで、順調なんだなって。すごくホッとするというか、安心するというか、いい形だなと思いました」と印象を明かした。 今季はフルシーズンでの二刀流が期待される。一方で、3月上旬に開催されるWBCでは打者として出場する予定。前回大会では米国との決勝戦で、1点リードの9回から守護神として登板し、侍ジャパンの世界一に貢献し ...
スポニチ来場者数は減少も…“現地"の魅力存分に発信したソフトバンク・小久保監督のアイデア企画
スポニチ 2月23日 08:00
... 感のある企画が行われた。 一番盛り上がったのはジャンケン大会だろう。一人ずつ指揮官とジャンケンをし、勝てば直筆サイン入りのベースボールカードをゲットできる。引き分け、負け(小久保監督が勝ち)の場合は、今季のスローガンのステッカーが手渡された。 何の企画が行われるかはお楽しみ。さまざまな企画に参加した来場者の満足度は高かったはずで、またキャンプ地に足を運ぼうという思い出になったのではないだろうか。( ...
スポーツ報知コンサドーレ札幌・バドミントンチームが国内最高峰S/Jリーグ生き残りをかけた大一番 28日丸杉スティーラーズと残留決定戦 三浦主将「リスク恐れず向かっていく」
スポーツ報知 2月23日 08:00
... 田 秀人) 調整するコンサドーレバドミントンチームの左から柴田拓実、三浦将誓主将、大越泉(カメラ・砂田 秀人) 北海道コンサドーレ札幌のバドミントンチームが、S/Jリーグ生き残りをかけた大一番に臨む。今季Sブロックで5戦全敗に終わり、28日に行われるJブロック最下位の丸杉スティーラーズとの残留決定戦に回った。2022年の初昇格から国内最高峰リーグに立ち続けてきたが、負ければ降格という状況に追い込ま ...
ベースボールキング館山氏が「ローテーションの表に入ってくる」と予想するヤクルトの先発候補は?
ベースボールキング 2月23日 08:00
... 入ってくるのではないかなと自分は見ていますね」と予想。 特殊球と話すスライダーについて館山氏は「空振りが取れる。空振りを取れて、いつでも相手が意識せざるを得ないボールになるのかなと思います」と評価した。 山野はプロ5年目の昨季、14試合・78回2/3を投げ、5勝3敗、防御率3.66の成績を残した。今季は先発ローテーションに割って入れるか注目だ。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
スポニチ東京ガス・野沢秀伍「今季は先発としてチームに貢献したい」東洋大から入社3年目の左腕
スポニチ 2月23日 08:00
... で歓喜の瞬間を迎えたい。 小さなテークバックから、内外角にきっちりと投げ分ける制球力が持ち味。腕の出所が見づらく、最速145キロの直球に打者は差し込まれる。先発、リリーフともに適性がある中で、3年目の今季に求められる役割は先発。野沢は言葉に力を込める。 「昨年は公式戦で先発として投げる機会が少なかったので、先発でチームに貢献できたらと思っています」 さらなるレベルアップを目指す中で、注力しているの ...
サッカーキング北野颯太、11月以来の今季5点目! ザルツブルクの5発大勝に貢献
サッカーキング 2月23日 07:47
ザルツブルクに所属するFW北野颯太が、今シーズンの5得点目を記録した。 オーストリア・ブンデスリーガで首位に立つザルツブルクは、22日に行われた第20節で2位LASKリンツと敵地で対戦。先発出場した北野は、2-1のリードで迎えた37分、ボックス内で味方のパスを収めると、右足を振り抜いてボールをゴール左下へと突き刺し、昨年11月以来となる得点を記録した。 その後に2点を加えたザルツブルクは5-1で快 ...
フルカウント侍Jを悩ます“センター問題"「1点1点は返せない」 阪神勢が活躍も…専門家が推す最適解
フルカウント 2月23日 07:45
... ていない。 また、“打力"を優先する理由として、日本野球の変化についても言及した。日本人ではドジャース・大谷翔平投手が2度の本塁打王を獲得した以外にも鈴木が昨季は右打者初の30本塁打をマーク。さらに、今季からメジャーリーグに挑戦する村上宗隆内野手(ホワイトソックス)、岡本和真内野手(ブルージェイズ)も2023年の決勝の米国戦で本塁打を放っている。 「以前の日本代表は“守り勝つ野球"でしたが、今は大 ...
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
... の笹川…新井宏昌氏が解説 力があることを知っているからこそ、言葉も厳しくなった。ソフトバンクの笹川吉康外野手は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球日本代表「侍ジャパン」との練習試合で“今季1号"を放った。右翼席中段まで運ぶ特大の一発に球場が騒然となった。 昨季のウエスタン・リーグ2冠王だが、1軍では未だ通算2本塁打と殻を破れずにいる。23歳の大砲候補には何が必要なのか――。現役時代 ...
スポーツ報知【五輪閉会式】坂本花織、鍵山優真らがセルフィーで記念撮影…4時間の式典、幕を閉じる
スポーツ報知 2月23日 07:15
... 場。閉会式の旗手の代行としてサプライズ抜擢されたフィギュア女子で団体とシングルでともに銀メダルを獲得した坂本花織が、開会式で旗手を務めたスピードスケートの森重航とともに国旗を振りながら入場した。坂本は今季限りで現役を引退。最初で最後の大役を全うし、五輪に別れを告げた。旗手の入場の後に、各国選手たちが続々と入場した。 日本選手団は、フィギュア、スノーボード、アイスホッケーなど関係者2人を含め、現地に ...
Sportiva【プロ野球】2026年版「もったいない選手」リスト きっかけひとつで主役へ駆け上がる15人
Sportiva 2月23日 07:05
... 目】 最初に取り上げたいのは、森敬斗(DeNA)だ。2024年シーズン後半に遊撃レギュラーを奪取し、ポストシーズンでも活躍。ブレークの兆しを見せたが、昨季は一転して出場数が28試合と激減した。7年目の今季は右ヒジのクリーニング手術明けということもあり、二軍キャンプスタート。中堅守備にも挑戦するなど、背水の陣を張っている。 2019年のドラフト時は、大船渡高・佐々木朗希(現・ドジャース)、星稜高・奥 ...
スポーツ報知阪神の若手トリオは立石正広加入で尻に火の相乗効果「WBC組不在で当落線上の選手もチャンス増える」金村義明氏が見た
スポーツ報知 2月23日 07:00
... が1人加入したことで、相乗効果が生まれている。 レギュラーポジションをつかんでいない若手選手はオープン戦でも途中出場から1、2打席を与えられるのが通例だが、佐藤、森下、坂本がWBC日本代表で抜けている今季は違う。彼らが不在なだけに、開幕メンバーに当落線上の選手も、開幕直前まで1軍の舞台で打席に立つチャンスが増える。セ・リーグの大本命を走る阪神に、選手層の底上げに向けた追い風が吹いている。(スポーツ ...
日刊スポーツACミラン、開幕戦以来25戦ぶり黒星…鈴木彩艶不…
日刊スポーツ 2月23日 06:58
... たという。 壮絶な負傷禍でプランが崩れた中で40歳のクロアチア代表MFルカ・モドリッチが懸命に調律し、米国代表FWクリスチャン・プリシッチ(27)も両軍最多3本のシュートを放ったが、得点が遠かった。 今季まだ4試合しかなかった、プリシッチと背番号10のポルトガル代表FWラファエル・レオン(26)のコンビも不発。後半17分、そのプリシッチに代えてドイツ代表FWニクラス・フュルクルク(33)を投入した ...
日刊スポーツ上田綺世、リーグ戦出場7戦連続無得点も…決勝点起…
日刊スポーツ 2月23日 06:52
... に低迷するテルスターに2-1で逆転勝ちした。3連勝で勝ち点48とし、3位NECナイメヘンとの差を5に広げた。日本代表のFW上田綺世(27)は後半17分までプレーし、DF渡辺剛(29)はフル出場した。 今季得点ランキング首位の18ゴールを挙げている上田は1-1の前半39分に体を張ったポストプレーでハジムサの勝ち越し点の起点になったが、この日も不発に終わった。 前半20分にゴール前で左からのパスを左足 ...
Sportiva【プロ野球】思考力の小田康一郎、飛距離の宮下朝陽... 異才の新人野手が語ったベイスターズ入団で驚いたこと
Sportiva 2月23日 06:45
... う。 しかし、支配下指名された大学生3名、社会人2名の新人たちは、すべて二軍キャンプスタートになった。昨季はドラフト上位4選手が宜野湾での一軍キャンプで始動したものの、残念ながら戦力にはなれなかった。今季の新人は故障明けの選手もいるため、全員が二軍キャンプ地・嘉手納で始動することになった。 青山学院大からドラフト1位でDeNAに入団した小田康一郎 photo by Sankei Visualこの記 ...
スポーツ報知井端監督を悩ませるポジションかぶり 岡本&村上の合流前に「長打でアピール」佐藤輝明が3安打5打点
スポーツ報知 2月23日 06:30
... 。波に乗り、豪快な打球を連発した。2回2死一、二塁では左腕の大江から左翼線へ2点二塁打。4打点の森下、2ランの坂本と合わせ、阪神勢で11打点を稼いだ。石井が左アキレスけん断裂により、WBC出場を断念。今季のプレーも難しい状況だが、同僚の無念も背負って戦う虎戦士たちが初陣で決意を示した。 “レギュラー争い"も注目の的だ。岡本、村上とポジションの重なる佐藤は、この日は三塁で出場したが、右翼も準備してい ...
日本テレビ【J2・J3WEST順位表】好調の高知&宮崎が首位 徳島は富山に敗戦で2位後退 滋賀は14人まで続いたPK戦落とす
日本テレビ 2月23日 06:12
... J2)は、カマタマーレ讃岐(J3)に3点を奪っての完封勝利で4位に順位を上げています。 WEST-Bは、初のJ2に昇格したテゲバジャーロ宮崎(J2)がサガン鳥栖(J2)を破り、開幕3連勝で首位キープ。今季初のJ3昇格となったレイラック滋賀FC(J3)は、FC琉球(J3)と14人まで続いたPK戦に敗北で、初勝利はなりませんでした。WEST-Bの大分トリニータと滋賀は、開幕戦が降雪・積雪の影響により中 ...
日本テレビ【J1順位表】東京V&広島開幕3連勝で首位キープ 横浜FM&柏3連敗 昇格組水戸&長崎は今季初勝利
日本テレビ 2月23日 06:12
... J1勝利を挙げています。 WESTは、サンフレッチェ広島がセレッソ大阪に勝利で唯一の3連勝で首位キープ。京都サンガF.C.はアビスパ福岡を破り、今季初の90分間勝利で勝ち点3を獲得し2位に浮上しています。昇格組のV・ファーレン長崎は、名古屋グランパスを破り今季初勝利を挙げました。次節第4節は2月27日(金)~3月1日(日)に開催されます。 【第3節】 <EAST> ◆東京V 2-2(PK4-3) ...
日刊スポーツ【虎になれ】ファーストミットは“借りパク"? でもユーテリティープレーヤー熊谷敬宥はすごい
日刊スポーツ 2月23日 06:00
... れているのがいいよね。もう何年もそういう立場でやっているし、自信もついているから」。総合コーチ・藤本敦士はそんな評価をした。 もちろん、本人にすればしっかりスタメンで出るレギュラーを狙っているだろう。今季チャンスがあるのは遊撃手、左翼手というところか。それでも、たとえ定位置が与えられなかったとしてもベンチで控えていて、首脳陣を安心させられるのは大きい。(敬称略)【高原寿夫】(ニッカンスポーツ・コム ...
スポーツ報知大谷翔平の球「捕ってみたい」WBC打者専念方針も阪神・坂本誠志郎、“師匠"中村悠平とひそかに狙う
スポーツ報知 2月23日 06:00
... 備を整えている。左アキレスけんを手術し、WBC出場を辞退した石井の思いも背負い、全力を尽くす。 ◆坂本 誠志郎(さかもと・せいしろう)1993年11月10日、兵庫・養父市生まれ。32歳。履正社、明大を経て15年ドラフト2位で阪神に入団。25年は自己最多117試合出場で2年ぶりのリーグVに導き、ベストナインとゴールデン・グラブ賞に輝いた。176センチ、79キロ。右投右打。今季の推定年俸1億円。既婚。
スポニチ日本ハム・宮西 今季初実戦で1回無失点 125キロ前後の変化球2球種で幻惑
スポニチ 2月23日 06:00
... ) Photo By スポニチ 直球と同じ球筋から時に曲がり、時には落ちる。それも125キロ前後と同じ球速帯であれば、打者は2択を迫られる。40歳の日本ハム・宮西はそんなスライダーとチェンジアップで、今季初実戦で3者凡退に封じた。 「自分のチェンジアップが良い時は、スライダーと直球と同じ軌道から落ちるからこそ」。7回2死、ドラフト1位・平川(仙台大)に2ボールから128キロ外角高めスライダーでカウ ...
朝日新聞坂本花織が閉会式で旗手 「21年間やりきった」舞台の締めくくり
朝日新聞 2月23日 05:52
... なかった。それでも、エキシビションの際は「クイーン」と紹介された。坂本は誰もが認めるフィギュア界のリーダーの1人だった。 北京五輪でのメダル獲得の達成感をもう一度味わいたい。だから、現役を続けてきた。今季限りの引退を昨年6月に表明し、銀メダルを二つ。「未練はない。21年間やりきった」 太陽のような明るさのまま、坂本は五輪に別れを告げる。 坂本花織、最終章は手紙とともに 「便箋に自筆」の真心を込めて ...
スポーツ報知巨人2軍、女子ソフトボール部と異例の合同練習 小さなグラウンドでノック 石井琢朗監督「瞬時に判断するスキルが必要」
スポーツ報知 2月23日 05:45
... 足の運び、送球までの形など、基本動作の繰り返し。根底にあるのは、ソフトボール時代に培った無駄を省く動作なのかもしれない。 巨人は昨秋のキャンプから守備と走塁に多くの時間を割き、綿密に確認を行ってきた。今季からプロ野球は拡大された「統一ベース」が導入され、今まで以上に一つの動きのロスが命取りになる。無駄をそぎ落とした軽快な守備と、次の塁を狙う積極走塁を楽しみの一つにしたい。(巨人ファーム担当・加藤 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】閉会式でも坂本花織らしさ全開 両手を振って日本選手団に存在を猛アピール
東京スポーツ新聞 2月23日 05:39
... に他の選手たちが入場する流れで進んだ。先に着席した坂本は、日本選手団の行進を自身の携帯で撮影。さらに両手を大きく振るなど、大盛り上がりだった。入場行進が終わると、すぐさま日本選手団のもとに向かった。 今季限りで引退する坂本は団体&個人で銀メダルを獲得。「私自身最後の五輪だった。いろんな場面をこの目で焼き付けたいと思っていた。こんな自分を応援してくれた人がいっぱい泣いてくれて、たくさん声をかけてくれ ...
スポーツ報知巨人・田中将大が今季初実戦で2回完全「本当に全て順調」…阿部監督も絶賛「去年とは見違えるほど」
スポーツ報知 2月23日 05:35
3回から登板し2イニングを無失点に抑えた田中将 ◆オープン戦 中日0―3巨人(22日・北谷) 巨人の田中将大投手(37)が22日、今季初実戦となる中日とのオープン戦(北谷)に2番手で登板し、2回をわずか16球で完璧に抑えた。先発ローテ入りへ、初実戦から順調な滑り出しを見せ「ここまで本当に全て順調にきていると思います」と白い歯を見せた。 力強い直球で押し込んだ。2―0の3回から楽天時代の後輩でもある ...
スポニチ西武・渡部 今季初戦でマルチ安打マーク 三塁守備も上々 西口監督も及第点「安心してますよ」
スポニチ 2月23日 05:30
<西武・韓国ロッテ>渡部は三塁守備を無難にこなす(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 三塁にコンバートされた西武の2年目・渡部が「8番・三塁」で出場し、今季初戦でマルチ安打をマークした。5回には2度の打球処理を無難にこなし「打撃は積極的にいけたし、守備機会は多くなかったが落ち着いてさばくことができた」と胸を張った。 2回2死から左翼線に痛烈な二塁打。1点を追う9回無死一塁では左中間を抜け ...
スポニチ巨人・則本 マー君と完全リレー OP戦初登板で2回2K「今の体のポテンシャルを考えると合格点」
スポニチ 2月23日 05:30
... 人に対して3四球と制球面が課題だった。この日は打者6人のうち4人が初球ストライクで無四球と修正し「体が突っ込むことが多かったので、左足への(体重の)乗り方は克服できた」とうなずいた。 変化も恐れない。今季から先発に再転向し、体のブレをなくすため、テイクバックをコンパクトにする新フォームに取り組んでいる。宮崎での1次キャンプからほぼ毎日ブルペンに入り、前日も傾斜を使った投球練習でフォームを確認した。 ...
スポニチ巨人・マー君 OP戦初登板で自画自賛16球「自分の感覚としてもなかなか良かった」
スポニチ 2月23日 05:30
<中・巨>力投する田中将(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ さすがの投球だ。巨人の田中将大も則本昂大と同じく2回完全投球で1奪三振。今季初の実戦マウンドでの快投に「前回(16日)のシート打撃の登板よりもいいボールが増えたと思う。自分の感覚としてもなかなか良かったんじゃないかと思います」とうなずいた。 最速146キロだった直球に加え、スライダーやカーブ、スプリットを満遍なく使い、シーズ ...
日刊スポーツザンクトパウリ藤田譲瑠チマ、ブンデス初ゴールが決勝点 後半42分に股関節付近を痛めて交代も
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... 1のまま試合終了のホイッスルが鳴ると、殊勲のMFは大喜びでピッチ内へ駆け出していたので、大きな問題はなかったようだ。 パリ五輪で日本代表の主将を務め、2シーズン過ごしたシントトロイデン(ベルギー)から今季移籍。ブンデス初挑戦で中盤の主軸を務める。日本代表としても昨年は東アジアE-1選手権以外の10試合に全て招集されており、6月に開幕するFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での活躍が期待される。
日刊スポーツRソシエダードDFオドリオソラが左膝前十字靭帯断裂 全治6~8カ月で復帰は来季開幕後に
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... 回復に6~8カ月かかるため、復帰は来季開幕後になるとのことだ。 Rソシエダードとの契約が29年6月30日まで残るオドリオソラは今季前半戦、セルヒオ・フランシスコ前監督指揮下でほとんど戦力に入らず、出番が非常に少なかったが、昨年末のマタラッツォ監督就任以降、出番を増やしていた。今季のリーグ戦成績は5試合(先発2試合)、1得点となっている。 オドリオソラにとってオビエド戦は、スペインリーグ通算100試 ...
THE ANSWER五輪閉会式で「何で大爆笑?」 坂本花織、大役中の挙動に視聴者注目「キョロキョロ(笑)」
THE ANSWER 2月23日 05:15
... が集まった。 閉会式で日本の旗手を務めたのは、スピードスケート男子の森重航とフィギュアスケート女子の坂本花織だった。 森重は6日(日本時間7日)の開会式でも旗手を務めたが、坂本は閉会式で大役を担った。今季限りで現役引退を表明している坂本は、団体&個人で銀メダルに加えて旗手で夢舞台に別れを告げた。 満面の笑みで入場した25歳には視聴者も反応。Xには「めっちゃ楽しそう」「なんで大爆笑」「かおちゃん旗手 ...
スポニチ【ミラノ五輪】りくりゅう、華麗リフトで魅了!三浦は上で撮影する姿も、北京閉会式に続き2大会連続
スポニチ 2月23日 05:10
... イスホッケー勢を主体に52人が出席。旗手はフィギュア女子銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)とスピードスケート男子の森重航(25=オカモトグループ)が務める。森重は今月6日の開会式でも旗手を担い、今季限りで引退する坂本は森重が不在だった1月の結団式で旗手代行を務めた。 今大会の日本選手団は冬季大会史上最多のメダル24個を獲得。金メダル5個も1998年長野大会と並び過去最多となった。スノーボード ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督 18歳初安打、40歳“シュクリュー"に新庄節「通じ合ってる」/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 05:01
... メンバー表交換する日本ハム新庄監督(左)と広島新井監督(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 日本ハム新庄剛志監督(54)が、今季対外試合初黒星となった22日の広島戦とのオープン戦後、外野守備への苦言も呈しながら、新人の活躍から最年長40歳鉄腕の新球まで、思いの丈を語った。試合には敗れたが、この時期、結果より内容が大事。チー ...
デイリースポーツ西武・渡部 コンバートの三塁守備きっちり 豪快二塁打も
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... ッテ」(22日、南郷スタジアム) 三塁にコンバートされた西武・渡部が、今季初実戦となった韓国ロッテとの練習試合で及第点のデビューを果たした。 危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得した。打っては二塁打2本。九回に放った豪快な当たりは左中間を破り、同点適時打となった。攻守ともに今季のキーマンとなりそうで「まずは積極的なプレーを続けていきたい」と ...
デイリースポーツ【佐藤義則氏の眼】阪神・石井の穴に面白い存在 中継ぎに必要な制球を見せた石黒
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 阪神」(22日、ANA BALL PARK浦添) 阪神投手陣は先発の村上頌樹投手が2回無失点。昨季、ケガで苦しんだ西勇輝投手は1回無失点。先発ローテ候補の大竹耕太郎投手も2回を無失点に抑えた。いずれも今季初登板で上々の内容だった。気がかりな左アキレス腱断裂縫合術で離脱した石井大智投手の穴だが、六回以降、安定したリレーを見せたブルペン陣。デイリースポーツ評論家の佐藤義則氏が「面白い存在」として石黒佑 ...
サンケイスポーツオリックス・太田椋、背番号「1」が不安一蹴 実戦復帰で鋭い打球披露「まだまだここから」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 0-4の一回1死一、三塁で、中堅へライナー性の打球。ダイビングキャッチで今季実戦初安打は阻まれたが、犠飛で打点をマークした。三回は四球を選び、後続の安打などで先の塁を狙う走塁も披露。けがの影響を一切感じさせず「大丈夫です」と問題なしを強調した。岸田監督も「全然問題なかった」と安どの表情を浮かべた。 今後の実戦では守備にも就く。今季から新たに付ける背番号1を実戦でファンに初披露した太田は「100(% ...
デイリースポーツ今年も健在 阪神恐怖の1、2番 近本「何がらしいんですか!!」内野安打→中野左前打で一挙3得点お膳立て
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 球方向でもいいと思う。そこの打席をもっとよくしていけたら。修正しながら打席を送れたので、良かったかなと思います」 ここまで派手さはないが、黙って積むを実戦する2月。近本は言う。「良かった点、悪かった点も見えてきた。あと1カ月。実戦と練習を繰り返しながら少しずつ、少しずつ良くなっていければいい」。他球団007の前で2人が記録した2本の安打。今季もチカナカ健在-を示すには、十分過ぎる内容の初戦だった。
スポーツ報知【阪神】村上頌樹、開幕投手最有力 2年連続の大役へ好発進「全球種で空振りも取れた」無敗のGキラー
スポーツ報知 2月23日 05:00
力投する先発・村上頌樹 (カメラ・豊田 秀一) ◆オープン戦 ヤクルト1―12阪神(22日・浦添) 阪神・村上頌樹投手(27)が2年連続の開幕投手に向け、上々の滑り出しを見せた。今季初の実戦登板となる先発マウンドに上がり、2回無安打無失点の好投。「全球種で空振りも取れましたし、いろいろ打者の反応を見ることができたので良かった」。最速145キロの直球に103キロのスローカーブといった多彩な球種を織り ...
スポーツ報知【五輪閉会式】グラッチェ、ミラノ・コルティナ! 坂本花織、最初で最後の旗手 日の丸国旗を振り五輪に笑顔の別れ 日本は閉会式も34番目「GIAPPONE!」
スポーツ報知 2月23日 05:00
... 場。閉会式の旗手の代行としてサプライズ抜擢されたフィギュア女子で団体とシングルでともに銀メダルを獲得した坂本花織が、開会式で旗手を務めたスピードスケートの森重航とともに国旗を振りながら入場した。坂本は今季限りで現役を引退。最初で最後の大役を全うし、五輪に別れを告げた。旗手の入場の後に、各国選手たちが続々と入場した。 日本選手団は、フィギュア、スノーボード、アイスホッケーなど関係者2人を含む52人が ...
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太23日阪神戦で先発「いつでも投げられる状態にしたい」開幕3戦目先発に照準
日刊スポーツ 2月23日 05:00
... をする達(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ 日本ハム達孝太投手(21)が23日の阪神とのオープン戦で先発登板する。 今キャンプは2試合に登板し、計3イニング3安打無失点と上々。今季初のオープン戦へ「長いイニング投げると思う。体力の回復やイニングを重ねていくテンポとか取るサプリとかドリンクとか、いろいろやれたら」と思い描いた。 開幕3戦目の3月29日ソフトバンク戦先発を指名さ ...
デイリースポーツ巨人・田中将大 2回無安打パーフェクトで今季初の対外試合 岸田から「真っすぐ良かったですよ」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「オープン戦、中日0-3巨人」(22日、Agreスタジアム北谷) 今季初の対外試合を迎えた巨人・田中将大投手が、2回無安打無失点の快投。わずか16球で6アウトを奪う、パーフェクト投球を見せた。 捕手・岸田から「真っすぐ良かったですよ」と声をかけられたというほど球威は抜群。阿部監督も「去年の今頃とは見違えるように違う」とうなずいた。順調な仕上がりも「まだいけそうな感じはある」。確かな感触をつかむ初実 ...
スポニチJ2新潟 讃岐に3―0快勝 先制点で流れを引き寄せたFWモラエス「イメージしたことが表現できた」
スポニチ 2月23日 05:00
... hoto By スポニチ 「明治安田J2・J3百年構想リーグ」の第3節が22日に行われ、「WEST―A」のJ2新潟は敵地で讃岐に3―0で快勝し、今季2勝目を手にした。前半33分にFWマテウス・モラエス(25)が、今季2ゴール目となる先制弾。リズムをつかみ、今季初となる複数得点につなげた。 0―4で徳島に敗れた前節はベンチ外だったモラエスが決定力の高さを見せつけた。前半33分に右サイドの森璃からのパ ...
デイリースポーツ巨人FA加入の則本 内海コーチに「しばいてくれ」ビンタ懇願2回0封「すごく緊張したので」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... の則本昂大投手が新天地で初の対外試合で圧巻の投球を見せる。「すごく緊張したので、マウンドに上がる前に内海さんにビンタを入れてもらった」。笑みで目尻のシワも自然と濃くなる。納得の2回無安打0封発進だ。 今季から立つ、新しい戦う場所。真っさらなマウンドに向かうと、直球に変化球を交えながら中日打線を料理。立ち上がりに田中、上林から連続三振を奪い、二回も危なげなく三者凡退に仕留める。「チャレンジ」している ...
日刊スポーツ七十七銀行・田村虎河はアマチュア最高峰の投手陣の女房役「都市対抗出場に貢献して恩返しを」
日刊スポーツ 2月23日 04:55
... 年ぶりの全国大会出場を目指す七十七銀行(宮城)。新たに丸山陽太投手(23=法政大)、田村虎河捕手(22=東北学院大)、安藤榛哉投手(22=清和大)、本間乃空投手(22=神奈川大)の4人が加入。さらに、今季からは宇都伊織監督(42)が新指揮官に就任。新生・七十七銀行が大舞台出場への第1歩を踏み出した。 【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 七十七銀行のグラウンドに立った瞬間、記憶がよみがえった。「こ ...
日刊スポーツ七十七銀行・本間乃空の強みは大学時代、中継ぎでの経験「勝利に貢献できる投手になりたい」
日刊スポーツ 2月23日 04:55
... 年ぶりの全国大会出場を目指す七十七銀行(宮城)。新たに丸山陽太投手(23=法政大)、田村虎河捕手(22=東北学院大)、安藤榛哉投手(22=清和大)、本間乃空投手(22=神奈川大)の4人が加入。さらに、今季からは宇都伊織監督(42)が新指揮官に就任。新生・七十七銀行が大舞台出場への第1歩を踏み出した。 【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 「どんな場面でもいける」。大学時代、中継ぎで経験を積んだ本間 ...
日刊スポーツ七十七銀行・安藤榛哉の売りは球速以上の真っすぐの重み「全力尽くす」同級生ロッテ秋山から刺激
日刊スポーツ 2月23日 04:55
... 年ぶりの全国大会出場を目指す七十七銀行(宮城)。新たに丸山陽太投手(23=法政大)、田村虎河捕手(22=東北学院大)、安藤榛哉投手(22=清和大)、本間乃空投手(22=神奈川大)の4人が加入。さらに、今季からは宇都伊織監督(42)が新指揮官に就任。新生・七十七銀行が大舞台出場への第1歩を踏み出した。 【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ 安藤の売りは球速以上の真っすぐの重みだ。「任されたところはど ...
日刊スポーツ七十七銀行・丸山陽太「与えられた役割を確実に果たしていきたい」ゲームメーク力と制球力が売り
日刊スポーツ 2月23日 04:55
... 年ぶりの全国大会出場を目指す七十七銀行(宮城)。新たに丸山陽太投手(23=法政大)、田村虎河捕手(22=東北学院大)、安藤榛哉投手(22=清和大)、本間乃空投手(22=神奈川大)の4人が加入。さらに、今季からは宇都伊織監督(42)が新指揮官に就任。新生・七十七銀行が大舞台出場への第1歩を踏み出した。 【取材・構成=木村有優】 ◇ ◇ ◇ ゲームメーク力と制球力が売りの最速152キロ右腕・丸山は「任 ...
スポーツ報知大谷翔平がWBCへ帰国は「近日中」 ライブBP登板&フリー打撃で二刀流調整
スポーツ報知 2月23日 04:53
... 打者としても順調な調整を見せている大谷。すでにライブBPでは10打席に立って9打数2安打で、前日21日(同22日)にはチームのオープン戦初戦だった敵地・エンゼルス戦にスタメン出場して3打数1安打で"今季初安打"もマークした。 大谷は近日中に米国を離れて帰国。侍ジャパンに合流して3月6日に1次ラウンド初戦の台湾戦を迎えるWBCへ向けて調整していくことになる。 ◆ドジャース、侍ジャパンの今後の日程( ...
フルカウント大谷翔平「最後にトラウト選手が出てくるなら」 WBC打者専念も…軽快ジョークで報道陣笑顔
フルカウント 2月23日 04:31
... 振。計33球を投げて2安打2三振と上々だった。 その後はフリー打撃で快音を鳴らした。35スイングで5本の柵越え。推定飛距離130メートルの右越え特大アーチを飛ばすなど、順調な調整を見せている。前日には今季初実戦となるオープン戦に出場し、初回に内野安打を記録するなど3打数1安打だった。 1日を振り返った大谷は「まず2イニングを投げられたのは良かったですし。(日本に行ってからは)ライブかブルペンか。お ...
読売新聞【詳報】ミラノ五輪が閉幕…古代ローマ円形闘技場での閉会式をりくりゅうが「リフト」で満喫、坂本花織は旗手で笑顔
読売新聞 2月23日 04:31
... 掲げる坂本花織(右)と銅の中井亜美(19日、伊ミラノ郊外で)=武藤要撮影日本の旗手は坂本花織 閉会式では、スピードスケートの森重航のほか、フィギュアスケート女子フリーと団体で計2つの銀メダルを獲得し、今季限りでの引退を表明している坂本花織(シスメックス)が日本の旗手を務める。(大会振り返って 「悔しい銀とうれしい銀」 ) 国別だった開会式とは異なり、閉会式では全選手が自由に入場する。国を超えて選手 ...
スポニチ【ミラノ五輪】閉会式始まる 世界遺産での開催は初 日本の旗手は坂本花織&森重航 世界5位メダル24個
スポニチ 2月23日 04:30
... イスホッケー勢を主体に52人が出席。旗手はフィギュア女子銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)とスピードスケート男子の森重航(25=オカモトグループ)が務める。森重は今月6日の開会式でも旗手を担い、今季限りで引退する坂本は森重が不在だった1月の結団式で旗手代行を務めた。 今大会の日本選手団は冬季大会史上最多のメダル24個を獲得。金メダル5個も1998年長野大会と並び過去最多となった。スノーボード ...
47NEWS : 共同通信日本フィギュア躍進、メダル6個 1大会最多「歴史的な転換点」
47NEWS : 共同通信 2月23日 04:28
... 、木原組は昨季世界選手権覇者の実力を発揮。ショートプログラム(SP)5位と出遅れたが、フリーは世界歴代最高得点を出して五輪史上最大の逆転劇を演じた。 男女はエースが「銀」初代表が「銅」でダブル表彰台。今季限りで引退する25歳の坂本花織はムードメーカーとしても日本チームをけん引した。17歳の中井亜美は大技トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器に3位に食い込み「あと2回は五輪に出場できる年齢」と頼 ...
サッカーキングアーセナルが“宿敵"トッテナム粉砕! エゼが今季ダービー2戦で5得点…ギェケレシュも2発と躍動
サッカーキング 2月23日 03:38
プレミアリーグ第27節が22日に行われ、トッテナム・ホットスパーとアーセナルが対戦した。 直近2試合連続ドローと足踏みが続いているアーセナル。依然として首位をキープしているが、3連勝中の2位マンチェスター・シティとの勝ち点差は「2」まで縮まり、22年ぶりの優勝へ向けて正念場を迎えている。一方のトッテナム・ホットスパーは8試合未勝利と苦境が続き、今シーズンから指揮を執っていたトーマス・フランク前監督 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織、ラスト五輪で“感謝"の舞 恒例の自撮りも ミラノ五輪Ex
スポニチ 2月23日 03:30
リンク上で記念撮影する坂本(手前)ら(ISU公式インスタグラムから) 今季限りで引退する坂本が新たなプログラムに思いを込めた。北京五輪の団体でチームメートだったアイスダンスの小松原美里さんに振り付けをお願いし、過去の所作を盛り込んだ演目を用意。映画「グレイテスト・ショーマン」の劇中歌に乗ってダブルアクセルなども披露し「今までの感謝はもちろん“自分がここでやってきた"というのを見せたかった」と口にし ...
スポーツ報知大谷翔平が2度目実戦形式登板でベッツ&フリーマンK斬り!7人と対戦し33球で安打性2本…ライブBP後フリー打撃で5発
スポーツ報知 2月23日 03:04
... 打者としても順調な調整を見せている大谷。すでにライブBPでは10打席に立って9打数2安打で、前日21日(同22日)にはチームのオープン戦初戦だった敵地・エンゼルス戦にスタメン出場して3打数1安打で"今季初安打"もマークした。 大谷は2月中にも米国を離れて帰国予定。侍ジャパンに合流して3月6日に1次ラウンド初戦の台湾戦を迎えるWBCへ向けて調整していくことになる。 ◆ドジャース、侍ジャパンの今後の ...
サッカーキングバルサがラ・リーガ首位を奪還! F・デ・ヨングの今季初ゴール含む3発快勝…ペドリが戦線復帰
サッカーキング 2月23日 02:15
ラ・リーガ第25節が22日に行われ、バルセロナとレバンテが対戦した。 コパ・デル・レイ(国王杯)準決勝ファーストレグの大敗に続き、前節ジローナに敗れて公式戦連敗を喫したバルセロナ。“宿敵"レアル・マドリードに「2」ポイント差を付けられ、昨年12月から守っていた首位の座を明け渡すこととなった。しかし、首位に浮上したレアル・マドリードはいきなりオサスナに敗戦。本拠地『カンプ・ノウ』にレバンテを迎える今 ...
デイリースポーツレッドソックス・吉田 選球眼ヨシ「チャレンジ」機械判定に勝った 実戦感覚に磨き
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... クス」(21日、フォートマイヤーズ) レッドソックスの吉田はツインズとのオープン戦で、実戦感覚を磨いた。四球を選んだ二回の打席。カウント1-1から自信を持って見送った外高めは、ボール判定ながら、相手が今季から導入された球審に異議を申し立てる「チャレンジ」。機械判定に持ち込まれたが覆らず、吉田の選球眼が勝った。 四、六回は内野ゴロに倒れたものの「いろいろ(投手の球を)見られてよかった。しっかり実戦に ...
スポニチレッドソックス・吉田 抜群選球眼で四球選ぶ 左翼守備も無難にこなす
スポニチ 2月23日 01:30
2回に二盗に成功したレッドソックス・吉田正尚(AP) Photo By AP レッドソックスの吉田が実戦感覚を磨いた。 四球を選んだ2回、カウント1―1から自信を持って見送った外角高めはボール判定。今季導入の球審に異議を申し立てる「チャレンジ」でも判定は変わらず、選球眼で勝った。 4、6回は内野ゴロでも「いろいろ(投手の球を)見られてよかった。しっかり実戦に落とし込めるようにという意識でやっている ...
スポニチウォルフスブルク塩貝 加入5戦目で初ゴール「自信につながる」 W杯メンバー入りへアピール誓う
スポニチ 2月23日 01:00
... ブルクのFW塩貝が加入5戦目で待望の初ゴールを決めた。1―1の後半20分からトップ下に投入されると、6分後の速攻で右からの折り返しに右足を合わせた。 終盤の2失点で逆転負けしたが「1点取れたのは自信につながる」と振り返った。オランダ1部NECナイメヘンで今季公式戦9得点を挙げて1月にステップアップ。今夏のW杯で日本代表入りを狙う20歳は「世界中が注目する大会。そこで活躍したい」とアピールを誓った。
THE ANSWER「それは見なあかん!」ミラノ閉会式前に特大ニュース、X歓喜「たくさん思い出作って」
THE ANSWER 2月23日 00:49
... スピードスケート男子の森重航とスノーボード女子ハーフパイプの冨田せなだった。 大会組織委員会はこの日までに、閉会式の各国選手団の旗手を発表。日本は森重とフィギュアスケート女子の坂本花織が名を連ねた。 今季限りで現役を引退する坂本は、最後の五輪で団体、個人ともに銀メダルを獲得。大役で夢舞台に別れを告げる25歳に、ファンも反応した。 Xには「かおちゃん、閉会式で旗手やるんだ それは見なあかん!」「かお ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウス〝金メダル取れてた説〟沸騰 決勝進出2チームを直近で撃破
東京スポーツ新聞 2月23日 00:30
... くなかったとの指摘も相次いでいる。 スウェーデン(中央)が金、スイス(左)が銀、カナダが銅の結果に終わった(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 優勝したスウェーデンチームに対して、フォルティウスは今季の最高峰グランドスラム・カナディアンオープン(昨年12月)で9―2と圧勝している。現在のチームランキングもフォルティウスの9位に対して、スウェーデンチームは12位。つまり〝格下〟だ。 また、銀メダ ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大から田中将大、13年日本一リレー実現 ともに2回無失点、阿部監督「さすが」
日刊スポーツ 2月22日 22:59
... 12枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:中日0-3巨人>◇22日◇北谷 伝説リレーが日本一へののろしとなる。巨人則本昂大投手(35)田中将大投手(37)が22日、中日とのオープン戦(アグレ北谷)にそろって今季実戦初登板。 ともに2回無安打無失点に封じた。2人が同じ試合で投げるのは、楽天時代の13年、巨人との日本シリーズ第7戦(Kスタ宮城)が球史に残る。日本一を達成してから13年。沖縄での共闘から、巨人 ...
毎日新聞バスケットボール女子日本代表が合宿公開 W杯予選に向け
毎日新聞 2月22日 22:47
... ントに向けた強化合宿を公開した。 「持ち味のシュートでチームに貢献したい」。最年少の20歳、田中こころは意気込みを語った。 所属するENEOSでは東京とパリの両オリンピックに出場した宮崎早織とプレー。今季はWリーグのプレーオフ進出は逃したが、皇后杯とユナイテッドカップ(UC)を制した。 Advertisement 2冠を達成したUC決勝後、現役を引退する宮崎とベンチで抱き合い「来年はこころがしっか ...
スポニチ吉田響「無事に回復」報告 初マラソン後に車いす搬送、32キロ過ぎに「低血糖と脱水」「次こそ勝ちます」
スポニチ 2月22日 22:17
... ことができました。今日という日のおかげで、陸上のことが、マラソンのことが、もっともっと好きになりました」と思いを明かした。最後に今後を見据え「この経験を糧 に、次こそは必ず勝ちます」と決意を新たにした。 昨年の箱根駅伝では、創価大のエースとして花の2区を任され、日本人最速記録をマークしたスピードランナー。プロランナー1年目の今季は、1月の全日本実業団対抗駅伝の2区で22人抜きを演じるなどしていた。
サンケイスポーツ東京SG、今季限りで現役引退の元日本代表2人、SH流大とCTB中村亮土が存在感示す/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 22:15
... 藤圭祐) リーグワン1部第9節最終日(22日、東京SG54-22横浜、秩父宮)東京SGが横浜に勝ち、2連勝で5勝3敗。勝ち点26とし、4位に浮上した。横浜は2連敗で8敗目(1勝)を喫した。 東京SHは今季限りで現役を引退する元日本代表の2人が存在感を示した。SH流大(33)は長短、緩急のあるパス回しでチームをけん引。CTB中村亮土(34)は後半21分に途中出場した直後に相手を引き付けてのパスでCT ...
サンケイスポーツ広島が西の首位キープ 終了直前に追いつかれるも東俊希が勝ち越し弾「入る雰囲気だった」
サンケイスポーツ 2月22日 22:14
... た。FW桜川のオーバーヘッドでホームのC大阪が同点に追いついた直後。ペナルティエリア内でセカンドボールに反応したMF東俊希が、利き足と逆の右足でゴールに蹴り込んだ。「点を取りにいく姿勢がつながった。入る雰囲気だった。蹴った瞬間もいい感じにリラックスしていました」と殊勲の勝ち越し弾を決めた男は冷静に振り返った。 ACLEも含めて今季5戦負けなし。新監督のもと好発進に成功している。 試合日程へ順位表へ
時事通信17日間の熱戦に幕 メダルは過去最多24個〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 22:09
... 。競技別ではスノーボードで9個、フィギュアスケートが6個だった。 第16日の21日はフィギュアスケートのエキシビションが行われ、ペアで金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)や、女子銀で今季限りで引退する坂本花織(シスメックス)らが観客を魅了した。 #ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピック スポーツ総合 五輪 コメントをする 最終更新:2026年02月22日22時 ...
THE ANSWER吉田知那美、日本戦関係なくても感激の大号泣「すみません」 女子スウェーデンV「勇気をくれる金メダル」
THE ANSWER 2月22日 22:06
... んだ。 現地の中継映像からスタジオに切り替わると、吉田は号泣。「本当に金メダルが1個しかなかったっていうだけで、本当に両チーム、素晴らしい戦いだった」と両チームに感動していた。 スウェーデンについて「今季調子が良かったかと言われるとそうではなかった。それぞれのライフイベントだったり、ママとしてカーリングとのバランスもすごく悩みながらここまでやってきて、でも私たちは強いカーリング選手であると同時に、 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織「令和版中野先生がいいな」来季からコーチ転身…思い描くのは中野コーチ
日刊スポーツ 2月22日 21:57
... 連覇した米国に1点差まで迫り、個人ではジャンプ1本分で金メダルに届かなかった。「うれしい銀メダルと悔しい銀メダル。両方を取ることができて、今後の自分の糧になる」と2つのメダルの意味に思いを巡らせた。 今季限りで現役を退き、来季からは指導者に転身する。個人の後は悔しさで涙が止まらなかったが、中野園子コーチ(73)からは「金メダリストを育てられるように頑張ろう」と声をかけられた。「ここまで来たからには ...
日刊スポーツ【阪神】元山飛優「練習に近いもの」浜田太貴「力みすぎずに」古巣ヤクルト相手に奮闘
日刊スポーツ 2月22日 21:29
ヤクルト対阪神 6回表阪神2死、元山は安打を放つ(撮影・上田博志) <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 今季新加入した阪神元山飛優内野手(27)と浜田太貴外野手(25)が古巣ヤクルト戦に出場した。 練習中にはあいさつを交わすシーンも。6番左翼で先発した浜田は安打はなかったが、奥川から痛烈な投手ライナーを放つ場面も。昨年12月の現役ドラフトで加入した25歳は「いつもと変わらない ...
日刊スポーツ【阪神】飛車角抜きで8年ぶり猛打 前川右京2年連続OP戦チーム1号 藤川監督「黙って積む」
日刊スポーツ 2月22日 21:27
... 越え本塁打を放つ(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(30枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 沖縄でも猛虎軍団が大爆発した。阪神がヤクルト戦(浦添)に大勝し、今季の対外試合4試合目で初勝利を飾った。 侍ジャパンの佐藤輝明内野手(26)、森下翔太外野手(25)、坂本誠志郎捕手(32)を欠いた打線が、オープン戦ではともに8年ぶりとなる20安打&12得点。日の丸 ...
日刊スポーツ【阪神】今季もチカナカコンビがチャンスメーク!近本光司&中野拓夢が初戦からそろってマルチ
日刊スポーツ 2月22日 21:22
... 、先頭の1番近本が快足を飛ばして二塁内野安打で出塁すると、2番中野が左前打でつなぎ、この回一挙3得点の口火を切った。近本は「よかった点、悪かった点も見えてきた。実戦と練習繰り返しながらよくなれば」ときりり。中野も「近本さんが塁に出た状態で回してくれるので、自分がつなぐことで相手バッテリーのプレッシャーが全然違うと思う。近本さんといいチャンスメークができれば」と今季も2人で好機を拡大する意気込みだ。
日刊スポーツ【西武】育成4年目の是沢涼輔が1軍戦で酸いも甘いも はい上がるライオンズの主人公になれるか
日刊スポーツ 2月22日 21:19
... 転されたイニングを終え投手のもとへ向かう西武是沢(撮影・金子真仁) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 例年にない大型補強をした西武の今季初陣は、FA組でも助っ人勢でもドラフト上位組でもなく、背番号122の是沢(これさわ)涼輔捕手(25)に流れが巡った。 8回表に4番手捕手として登場。同じ育成契約の佐藤爽投手(23)を連続見逃し奪三 ...
日刊スポーツ【阪神】大竹耕太郎、直球軸に「手応え感じ」2回3安打3K無失点 10年後も戦える体求める
日刊スポーツ 2月22日 21:18
... げた。自主トレや具志川スタートでのキャンプを通じ、しっかり走り込んで体をつくってきた。シーズンの夏から秋という正念場や自身のキャリアの5年後、10年後も戦える体を求め、力を蓄積している。 ▽阪神西勇(今季初の対外試合で1回を1安打無失点)「(昨年右の)膝をやってから、まだまだ調整段階ではありますけど、底辺からは抜けた感じはあります。ブルペンで球数を重ねながら目をつぶっても、投げれるくらいに自信を取 ...
THE ANSWERマリニンのさり気ない振る舞い「見逃さなかったよ」 背後に日本勢…“自撮り"で見つけ反響
THE ANSWER 2月22日 21:12
ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・エキシビションが21日(日本時間22日)に行われた。今季限りで現役を引退する坂本花織(シスメックス)は、フィナーレで恒例のセルフィーを撮影。その際に“センター"にいた人物の振る舞いが称賛を呼んでいる。 左手でピースをしながら笑顔で写る坂本。その後方には、エキシビションに登場したスケーターたちがしっかりとフレームに収まり、全員が良い ...
フルカウント大谷“激似"の201cm超有望株「参考にしている」 瓜二つの打法で特大弾…ジャッジも称賛
フルカウント 2月22日 21:01
... よ。彼がやっていることのいくつかを見て、自分ができる形で、できる限り取り入れようとしているんだ』」と本人が説明したと言及している。 公称201センチ、109キロのジョーンズは21日(日本時間22日)、今季初実戦となったタイガース戦の第1打席で“大谷打法"で本塁打を放った。同サイトでは「24歳のジョーンズはオフシーズンの多くを『手の感覚を良くして、それを(スイングの始動の)きっかけ(トリガー)にしよ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍相手に貫禄示した山川穂高 試合途中にキャンプ地移動「振れる時は振りたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:01
ソフトバンクの山川穂高内野手(34)が今季初の対外試合で幸先のいいスタートを切った。22日の侍ジャパンとの壮行試合(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)に「5番・一塁」で先発出場。初回二死一、三塁から中前へ鮮やかな適時打を放って先制点を叩き出した。 この日は予定の2打席に立ち、1安打1打点。「去年の日本シリーズのいい感覚。立ち姿、打席に入った時の『間』がいいという話もある。それが今日もよかった。2打席 ...
サンケイスポーツJ3北九州、まさかの開幕3連敗で最下位…開始早々に先制も4失点で熊本に逆転負け
サンケイスポーツ 2月22日 21:00
... ロデビュー戦を終えた官沢は「個人として手応えはあった。自分たちのミスからの失点だったと思うので、練習からもっとこだわっていく必要がある」と唇をかんだ。 西B組の最下位に沈み、厳しい状況が続く。それでも今季は新加入選手が多く、チーム作りも連係もまだまだ発展途上。28日の次戦、ホームでの滋賀戦で連敗ストップと初勝利を目指す。 ◆後半途中から出場し、プロデビューを果たした北九州FW吉田 「次はホーム戦な ...
サンケイスポーツりくりゅう、三浦璃来「全ての瞬間を楽しむことができた」エキシビションで魅了し、五輪を締める/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 20:56
... アイススケートアリーナで行われ、ペアで日本勢初の金メダルに輝いた愛称「りくりゅう」の三浦璃来(24)、木原龍一(33)組(木下グループ)が登場。豪快なリフトなどで歓声を浴び、今五輪最後の演技を終えた。今季限りで引退する女子銀メダルの坂本花織(25)=シスメックス=や、初出場で銅メダルの中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=らも出演し、盛り上げた。 笑顔と感謝で激動の五輪を締めくくった。「りくりゅ ...
スポニチ西武 今季から三塁コンバートの渡部聖弥は初実戦で上々の動き 打っても快音
スポニチ 2月22日 20:56
... ) Photo By スポニチ 今季から三塁にコンバートされた西武の2年目・渡部聖弥が、今季初実戦で上々の動きを披露した。 韓国プロ野球・ロッテとの練習試合で危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得の表情で話した。 打っては二塁打2本。9回に放った豪快な当たりは左中間を破り、同点の適時二塁打となった。 攻守ともに今季のキーマンとなりそうな23歳 ...
日刊スポーツ【楽天】小深田大翔、2安打3出塁で存在感「結果が出て良かった」今季は本職二塁にこだわる
日刊スポーツ 2月22日 20:47
... できる。「打順に関係なく、そういった役割だと自分でも思っているので、そこは継続してやっていけるようにしたいと思っています」と引き締めた。 昨年の秋季練習ではオプションとして外野に再挑戦したが、今キャンプは「特に外野するとも言われていないので」と、外野用グラブは持ってきていないという。「自分としてはやっぱセカンドで出たいという気持ちはもちろんあります」。今季は本職の二塁にこだわり、勝負するつもりだ。
スポーツ報知【日本ハム】宮西尚生が今季初実戦登板で1回無失点「やりたいこと全部できた」山本昌臨時コーチから助言の変則チェンジにも手応え
スポーツ報知 2月22日 20:45
今季実戦初登板で1回を3者凡退に抑えた日本ハム・宮西尚生(カメラ・山口 泰史) ◆オープン戦 広島7―1日本ハム(22日・名護) 日本ハムの宮西尚生投手(40)が22日、チームオープン戦初戦の広島戦(名護)で今季初めて実戦登板し、1回無安打1奪三振無失点。今キャンプで臨時コーチを務めた山本昌氏(60)から助言を受けた通常とは異なる握りの変則チェンジアップに手応え。新庄監督が「シュクリュー」と命名し ...
サッカーキングバイエルンの“10番"が口にした王者の矜持…フランクフルト戦に危機感「こんな時間を過ごす余裕はない」
サッカーキング 2月22日 20:38
... よる長期離脱からの復帰後、ブンデスリーガでは初先発のゲームだったムシアラは、「この経験から学ばなければならない。僕らの目標を達成するには、こんな時間を過ごしている余裕はないはずだ」と危機感を口にする。今季よりバイエルンの背番号10を託された“エース"として、内容の改善を誓った。 「幸運なことに、今日は勝ち点3を獲得することができた。同時に、デア・クラシカーまであと1週間の時間がある。だかこそ、この ...
スポニチ【リーグワン】東京SGが横浜に快勝で4位浮上 退場で14人になってから6トライ
スポニチ 2月22日 20:37
... 。最低限の目標の「トップ4」に届いたが、まだ試練の最中でもある。中止になった相模原戦が休養週の3月7日に組み込まれ、前節から8週連続の試合をすることになった。 流は「8週連続の試合は経験がない」と言いながら「しっかり受け入れて準備する」と話した。今季での引退を表明した名SHは「いろんなことが起きるのが人生。ラグビーも人生と一緒」と言う。退場が出ても攻め続ける。連戦でも、東京SGは黙々と戦い続ける。
日刊スポーツ【西武】育成左腕の佐藤爽3失点も直球で連続見逃し奪三振など光る 西口監督は先発候補で期待
日刊スポーツ 2月22日 20:33
... ) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <練習試合:西武3-3韓国・ロッテ>◇22日◇南郷スタジアム 西武の背番号133、育成左腕の佐藤爽投手(23)が3失点したものの、光るものを見せた。 チーム今季初実戦で8、9回の2イニングに登板。8回は左打者3人に対し、直球で連続見逃し三振など危なげなし。ただ9回に3安打と死球で3失点。チームが9回裏に追いついた。 佐藤爽は「9回も悪くはなかったんですけ ...
サンケイスポーツ坂本花織、笑顔で五輪のリンクに別れを告げる 今後は「未練なく」/フィギュア
サンケイスポーツ 2月22日 20:21
... ノ・アイススケートアリーナで行われ、今季限りで引退する女子銀メダルの坂本花織(25)=シスメックス=も出演し、盛り上げた。 フィギュアスケート エキシビション 演技する坂本花織 =21日、ミラノ・アイススケートアリーナ(撮影・佐藤徳昭)女子と団体で銀メダルを獲得した坂本花織は映画「グレイテスト・ショーマン」の劇中歌「ア・ミリオン・ドリームズ」に乗って華麗に舞った。今季限りでの引退を表明しており、五 ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司&中野拓夢の〝チカナカ〟コンビの連打から猛虎打線爆発!
サンケイスポーツ 2月22日 20:18
... 阪神・近本光司=ANAボールパーク浦添(撮影・中島信生) (オープン戦、ヤクルト1-12阪神、22日、沖縄・浦添)浦添で虎ナインの快音が止まらない。不動の1、2番コンビから連打連打の虎祭りが始まった。今季オープン戦初出場した〝チカナカ〟コンビがそろってマルチ安打。猛虎打線爆発の一戦に阪神・中野拓夢内野手(29)はうなずいた。 【プロ野球オープン戦ヤクルト対阪神】5回、安打を放つ阪神・中野拓夢=AN ...
日刊スポーツ【西武】サード転向する渡部聖弥が今季初実戦で守備機会無難にこなす 打撃も二塁打2本と好調
日刊スポーツ 2月22日 20:16
... 野手(23)が実戦で初めて三塁守備についた。 今季チーム初実戦に三塁でフル出場。守備機会はゴロ1つ、ライナー1つ。「守備機会は多くなかったですけど落ち着いてさばくことができたと思います。特守もすごく多く入れてもらっているので、足運びだったり、気持ちの部分で少しずつ慣れてきたのはあります」と話した。 12本塁打したプロ1年目の昨季は左翼レギュラーに定着。今季から三塁に転向し、西口監督も三塁以外で起用 ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大が今季初実戦で2回完璧 杉内コーチ「球速以上に速く見えた」と直球絶賛
東京スポーツ新聞 2月22日 20:15
巨人の田中将大投手(37)が22日のオープン戦・中日戦(北谷)で今季初登板。2回16球を投げ、無安打無失点、1奪三振と快投した。 田中将は2点リードの3回から2番手で登板。1イニング目の3回には先頭・石川昂を二ゴロ、続く木下を右飛、最終打者の村松を遊ゴロに打ち取って、わずか7球で3者凡退と幸先のよいスタートを切った。 4回は岡林を一ゴロ、田中を空振り三振とし、上林を左飛に打ち取って2回完全投球を見 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、内野4失策「私の責任」打球直撃吉村「練習できればそのまま」/一問一答
日刊スポーツ 2月22日 20:09
... 文投手(27)はピンチを招きつつ無失点に抑えた。 野手陣は阪神投手陣の前に1得点で内野が4失策。岩田幸宏外野手(28)は複数安打をマークし、犠飛も放った。今季出場した対外試合4戦すべてで安打を記録。好守も見せた。 ドミンゴ・サンタナ外野手(33)が今季初で約8カ月ぶりの実戦出場。1打数1安打1四球と結果を残した。 池山隆寛監督(60)の一問一答は以下の通り。 -前日の巨人戦と打って変わって厳しい結 ...