検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,818件中22ページ目の検索結果(0.195秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
日刊スポーツ【オリックス】平野佳寿が今季初ライブBP、解禁カットボールでファウル量産、バットも折った!
日刊スポーツ 2月23日 19:03
ライブBP初登板で効果的にカットボールを投げるオリックス平野 チーム最年長のオリックス平野佳寿投手(41)が今季初の実戦形式ライブBPで順調な調整ぶりを披露した。今季から解禁したカットボールを重点的に投球。4選手に20球を投げ込み、上々の仕上がりを見せた。 カットボールは持ち球だったが、実戦では封印してきた。左打者の香月、宗、新外国人シーモアらから効果的にファウル7本と量産。新助っ人には内角に食い ...
ベースボールキング巨人期待の高卒2年目・石塚 真中氏「どこまで一軍に対応できるか」
ベースボールキング 2月23日 19:00
... 思うんですよね。しっかりアピールできるかと言うところで、去年一軍にいましたけど、そこまでゲームに出ていないので、一軍のピッチャーの対応とか求められますよね」と話した。 石塚はプロ1年目の昨季ファームで55試合に出場して、打率.327、3本塁打、25打点の好成績を残し、一軍でもプロ初安打を記録した。2年目の今季、レギュラー争いに加われるか注目だ。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
サッカーキング「W杯に出場したい」 リヨンへレンタル中の19歳ブラジル代表FWの野望「いつかヴィニシウスやエンバペと…」
サッカーキング 2月23日 18:45
... 母国のパルメイラスでトップチームデビューを飾り、2024年夏に欧州へ上陸。レアル・マドリードの一員となった。昨季は途中出場が主だったものの、公式戦通算37試合のピッチに立って7ゴールをマーク。一方で、今季はハムストリングのケガで出遅れた影響もあり、レアル・マドリードでは3試合の出場にとどまり、冬の移籍市場で“武者修行"を決断。リヨンへレンタル移籍加入した。 リヨンでは公式戦出場3試合目となったリー ...
FNN : フジテレビプロスポーツで街のにぎわいを 福井ブローウィンズの試合を駅前ホテルでパブリックビューイング スイーツ無料で倍率14倍の人気
FNN : フジテレビ 2月23日 18:30
... には抽選会も行われました。入場時に配られたペンライトの色がくじです。当選者には、ランチビュッフェのペアチケットが用意されました。 福井からの応援が届いたのか、試合は101対73でブローウインズが快勝。今季6度目となる大台の100得点突破というおまけ付きでした。 参加した人たち: 「ディフェンスも頑張っていた。3ポイントが入っていたので良かった。料理もおいしかった」 「きれいな会場で、スクリーンもあ ...
サンケイスポーツヤクルト・丸山和郁、2安打に好捕とレギュラー奪取へ攻守でアピール! メンタル面も変化「気持ちは強く、淡々と。一喜一憂せずに」
サンケイスポーツ 2月23日 18:25
... ト・丸山和郁外野手(26)が「2番・右翼」で先発出場し、3打数2安打と結果を残した。守備では、五回1死で広島・二俣の右中間に抜けそうな打球を俊足を飛ばして好捕。レギュラー奪取へ攻守でアピールした。 「今季初対戦のピッチャーだったので、しっかりとセンター中心にいって、うまく変化球を打てたり、真っすぐを逆方向に打てたりしたので、良かったと思います。バッティングと言いつつも、結局は守れなかったら駄目だと ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督 好投の達を絶賛「マウンドに立ってる姿は背番号11に見えた」 4回1安打無失点 高卒5年目「こないだドラフトで挨拶したような。早いね」と感慨
デイリースポーツ 2月23日 18:00
... 出された伊藤、北山が不在で、自分が投手陣を引っ張る意気込みを示している達。それを伝え聞いた新庄監督は「早い早いまだ。自分のことだけ考えとけばいい」。報道陣に「何年目?3年目?4年目?」と逆取材したが、今季が5年目だと知ると「5年目。じゃ、(チームのことを)考えようか」と言って大笑いした。「そっか5年目か。そんなにたったんだ。こないだドラフトであいさつしたように感じるけど。早いねえ」と感慨深げだった ...
ベースボールキングヤクルトの“4番打者問題"にOB解説者は「オスナ、サンタナ、どちらが打っても4番は打てる」
ベースボールキング 2月23日 18:00
... ね。3番に入れたり、2番はちょっとやりすぎかもしれないですけど、そういう考え方もいいんじゃないかな」と自身の見解を述べた。 館山氏は「内山選手の4番を先日の特番の時に組ませてもらったんですけど、内山選手ではないのであれば、オスナ選手、サンタナ選手になってしまいますが、まだまだいろんな選手がいますよね」と話した。 今季、誰が4番を打つのか注目だ。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
Sportivaミラノオリンピックは日本フィギュアスケートの歴史的な転換点 過去最大級のサポート体制が史上最多メダル獲得につながった
Sportiva 2月23日 17:15
... 合力で上回るアメリカと大接戦ができたことは大きな成果だった。 個人戦のペアでは、SPでミスが出て5位発進となった三浦・木原が、精神的な落ち込みを克服して逆転優勝したことも日本に勢いをつけた。他国ペアの今季の成績を見れば、計算上はふたりが団体戦と同じような演技をすれば逆転は可能だったが、心身をふだん以上にすり減らす大舞台で完璧な演技を短期間で再現することは極めて難しい。だが、それを成し遂げたふたりの ...
フルカウント中日26歳が「ロマン砲からの卒業」 覚醒確信の特大逆方向弾が「バケモンやな」
フルカウント 2月23日 17:13
... 野の低めの直球を捉えると、打球は逆方向に伸びて右中間席最深部に達した。 和製大砲と期待される26歳も、もう5年目を迎えた。昨季は2軍で7本塁打も、1軍では30試合で打率.189、0本塁打に沈んでおり、今季こそ殻を破ることが待たれている。 「DAZN」公式X(旧ツイッター)が「ロマン砲からの卒業」として映像を公開すると、「期待してええんか?」「今年のうーすけはガチ。やりそうな気配」「鵜飼ブレイクする ...
スポニチ西武が南郷キャンプ打ち上げ 蛭間拓哉あいさつ「ファンに熱い試合見せられるよう」
スポニチ 2月23日 16:43
... と、選手を代表して蛭間拓哉外野手(25)が「ここからは結果が求められるシーズンが始まります。チーム一丸となって最後まで全員でやり遂げます。ファンのみなさんに熱い試合を見せられるよう頑張っていきますので今季も熱い応援をよろしくお願いします」とあいさつ。一本締めで23日間のキャンプを締めくくった。 チームは25日から韓国・斗山、26日にオリックスとの練習試合を実施。28日からロッテ、3月1日にソフトバ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】スチュワート2年ぶり実戦2回無失点 二盗許した周東に「あの場面で走るのは」
日刊スポーツ 2月23日 16:39
... りだったが、結果もついてきたし、自分としてはよかった」と笑顔だった。初回にチームメートの周東に二盗を決められた。「(周東は)あの場面で走るのはいただけないんで、しっかり話をしたい」と冗談を飛ばした。 今季は2年ぶりに先発として倉野投手チーフコーチからは15勝を指令されている。「1つでも近づけるように頑張りたい」と期待に応える。 【ライブ速報】ホークス先制 侍ジャパン佐藤輝明はピッチクロック違反取ら ...
サンケイスポーツ巨人・阿部慎之助監督、3安打の泉口友汰に「存在感を出してくれている」
サンケイスポーツ 2月23日 16:23
... 人) (オープン戦、巨人3ー0楽天、23日、沖縄・那覇)巨人が快勝した。阿部慎之助監督(46)は遊撃でフル出場し、3安打1打点をマークした泉口友汰内野手(26)に「存在感を出してくれている。続けてほしい」と賛辞を送った。昨季、正遊撃手の座をつかんだ左打者。阿部監督は今季は全ポジションのレギュラーを白紙としているが、順調な仕上がりを見せる泉口が今季もその座に収まりそうだ。 一球速報へオープン戦日程へ
日刊スポーツ大谷翔平は「最後は俺いきますと言うと思う」栗山英樹氏 前回WBC決勝と同じ状況になったら
日刊スポーツ 2月23日 16:21
... 投手(31)の恩師、日本ハム栗山英樹CBO(64)が22日(日本時間23日)、アリゾナ州グレンデールのキャンプ地を訪れ、練習を見学した。前日、大谷が打者で出場したエンゼルスとのオープン戦も観戦した。 今季はフルシーズンでの二刀流が期待される。一方で、3月上旬に開催されるWBCでは打者として出場する予定。前回大会では米国との決勝戦で、1点リードの9回から守護神として登板し、侍ジャパンの世界一に貢献し ...
日刊スポーツ【ヤクルト】前日の1-12から一転、4-1でオープン戦2勝1敗に 増田珠が今季チーム初3安打
日刊スポーツ 2月23日 16:19
... 1広島>◇23日◇沖縄・浦添 ヤクルトが勝利した。1-12で敗れた前日の阪神戦とは一転し、投手陣は1失点。今季のオープン戦は2勝1敗となった。 先発は山野太一投手(26)。2回に菊池、林を2者連続で空振り三振に斬るなど、3回2安打無四死球4奪三振の無失点だった。 2番手の高梨裕稔投手(34)は今季初の実戦登板。2回2安打1四球1奪三振の無失点だった。 6回まで両チーム無得点で均衡がやぶれたのは7回 ...
日本テレビ【巨人】泉口友汰は決意見せる猛アピール タイムリー含む3安打 昨季ブレイクも気持ち新たに“レギュラー奪取"誓う
日本テレビ 2月23日 16:15
◇プロ野球・オープン戦 巨人3-0楽天(23日、沖縄・那覇) 昨季ブレイクを見せ、今季のレギュラー奪取にも闘志を燃やす泉口友汰選手が、猛アピールを見せました。 この日「6番・ショート」でスタメン出場した泉口選手。第2打席まで、2打席連続でレフトへヒットを放ちます。さらにこの回は、隙を逃さず見事な走塁も披露。けん制球が悪送球となると、一気に3塁まで進塁し、1アウト3塁とチャンスをつかみます。続く大城 ...
サンケイスポーツヤクルト・高梨裕稔、今季初の実戦登板で2回無失点 腰の張りで一時は別メニューも万全ぶり示す
サンケイスポーツ 2月23日 16:14
好投して笑顔を見せるヤクルト・高梨裕稔=ANA SPORTS PARK浦添(撮影・長尾みなみ) (オープン戦、ヤクルト-広島、23日、沖縄・浦添)ヤクルト・高梨裕稔投手(34)が四回から2番手で今季初めて実戦登板し、2回2安打無失点に抑えた。 第1クール最終日だった5日に腰の張りを訴え、一時は別メニューで調整していたが、マウンドで万全ぶりを示した。「(腰の状態は)きょうの投球を見てもらえればわかる ...
スポニチ阪神 打者転向の西純矢が1軍オープン戦デビュー、9回代打で遊ゴロ
スポニチ 2月23日 15:57
... 純矢外野手(24)が日本ハム戦の9回に代打で出場。打者転向から初めての1軍実戦での打席だったが、実績のある日本ハム・田中に対して、初球を打って遊ゴロに倒れた。 19年ドラフト1位入団の西純は、7年目の今季から打者転向で勝負をかける。育成契約からのスタートだったが、キャンプでは同じく野手転向を経験したOBの糸井嘉男氏臨時コーチの指導も受け、量をこなしながら質も高めることに取り組んできた。今後も打席の ...
スポーツ報知【巨人】G投無双!22イニング連続無失点でOP戦連勝 ウィットリー&ハワード&マタが剛球0封
スポーツ報知 2月23日 15:51
... で出塁されたが、後続を打ち取って1回無安打無失点で抑えた。さらに、日本ハムを自由契約となって加入した北浦竜次投手も9回に登板して1回パーフェクト、2奪三振とアピールした。 22日の中日戦(北谷)では、先発した則本昂大投手と2番手で登板した田中将大投手がそれぞれ2回完全投球で順調な仕上がりを見せた。 先発投手の整備は今季の大きなテーマに挙がっているが、高いレベルで争いが繰り広げられている。 試合詳細
サンケイスポーツ侍ジャパン、待望のチーム初安打はサポートメンバー 巨人・中山礼都がまたも苦手の左腕撃ち
サンケイスポーツ 2月23日 15:49
... ム初安打をマークした。昨季対右投手の打率・298に対し、対左投手は同・191と課題としていたが、巨人での紅白戦や実戦形式の打撃練習に続いて、この日も左腕のアルメンタを捉えた。 侍ジャパンは前日22日の今季初実戦では打線が爆発。三回までに8得点を挙げるなど、七回降雨コールドゲームながら、16安打13得点の快勝を飾ったが、一夜明けたこの日は五回まで、スチュワート、木村、東浜の継投の前に五回まで無安打無 ...
デイリースポーツ広島 ドラフト1位・平川がすごい!対外試合6戦連続安打→うち5戦でマルチ安打 先発転向の栗林は2回無失点
デイリースポーツ 2月23日 15:41
... ラフト1位・平川(仙台大)は「1番・中堅」で出場。初回に山野から右前打を放つと、五回は高梨から左前打をマーク。これで対外試合6戦連続安打。そのうち5試合で複数安打を記録する大暴れが続いている。 先発は今季から先発に転向する栗林。初回1死から丸山和に左前打を浴びるも、サンタナを三ゴロ。その後、暴投で2死三塁とピンチを広げるも、オスナを三ゴロに打ち取り、無失点で立ち上がった。二回は先頭から連打を浴びる ...
フルカウント侍先発の19歳が「全世界にバレてしまった」 1軍未勝利も緊急招集で…1回2K「怪物だろ」
フルカウント 2月23日 15:38
... ンジアップで空振り三振、牧原を直球で左飛に打ち取った。 2024年ドラフト5位で入団した19歳右腕は、昨季2試合に登板も防御率10.29で勝利を手にすることができなかった。それでも高いポテンシャルから今季の飛躍が期待されており、この日のパフォーマンスでもそれを示したことになる。 SNS上では「篠原やっば 緊急先発かつピッチクロックありで2Kは怪物だろ」「ストレートめっちゃ良かったなぁ今年楽しみやね ...
スポニチ大谷翔平のフル“二刀流"で迎える26年シーズンを展望 ド軍ロバーツ監督「昨年より多く投げると期待」
スポニチ 2月23日 15:34
... ・ロバーツ監督(53)が23日までに更新された米メジャーリーグをテーマにしたポッドキャスト番組「ファールテリトリー(Foul Territory)」にゲスト出演。大谷翔平投手の2026年を展望した。 今季の大谷は、ドジャース移籍後初の“二刀流"でフルシーズンを戦うことになる。ロバーツ監督は「ショウヘイは常により高みを目指している。昨年より多くのイニングを投げると期待している」と展望した。 さらに「 ...
朝日新聞五輪採用願うノルディック複合女子選手 歴史浅いが「伸びしろある」
朝日新聞 2月23日 15:30
... その1人がフィンランドのヘタ・ヒルボネンだ。15日の個人ラージヒルでは2回目に進み、24位に入った。 失敗覚悟で臨む「超広域開催」 ミラノ・コルティナ五輪が抱える懸念 ノルディック複合を主戦場とし、今季は五輪直前までW杯7試合に出場。個人総合ランキングは18位につける。一方で、女子ジャンプのW杯にも6試合出場し、五輪への切符をつかんだ。 二つのW杯を掛け持ちするのは「難しい」と言いながら、「ノル ...
日刊スポーツ【ロッテ】益田直也が今季初実戦 打者4人を1安打無失点で抑える 250セーブまであと「2」
日刊スポーツ 2月23日 15:29
中日対ロッテ ロッテ4番手の益田(撮影・江口和貴) <オープン戦:中日-ロッテ>◇23日◇北谷 ロッテ益田直也投手(36)が23日、今年初実戦登板した。 4回に3番手で登板。先頭の樋口に中前打を浴びたが、その後は二ゴロ、右飛、左飛で抑え1イニングを無失点だった。 名球会入りの250セーブまであと「2」に迫るベテラン右腕。オフは「10年ぶりくらい」と話す秋季キャンプに参加。さらに、人生で初めて器具を ...
サンケイスポーツどうした侍打線...前日13得点爆勝から一転 五回まで無安打無得点
サンケイスポーツ 2月23日 15:26
四回、内野ゴロに倒れた佐藤輝明=宮崎総合運動公園(撮影・松永渉平) ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本-ソフトバンク、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)侍ジャパンは前日21日の今季初実戦では打線が爆発。三回までに8得点を挙げるなど、七回降雨コールドゲームながら、16安打13得点の快勝を飾った。しかし、一夜明けたこの日は五回まで、スチュワート、木村、東浜の継投の前に五回まで無安打無得点と ...
サンケイスポーツヤクルト・山野太一、3回無失点4K 〝新球〟スプリットチェンジにも手応え
サンケイスポーツ 2月23日 15:24
ヤクルト・山野太一 (オープン戦、ヤクルト-広島、23日、沖縄・浦添)昨季自己最多の5勝をマークしたヤクルト・山野太一投手(26)が先発で今季2度目の実戦登板に臨み、3回2安打無失点、4奪三振の好投を披露した。2回無失点だった前回15日のロッテ戦に続いてスコアボードに0を並べ、「ある程度、全ての球種でカウントを取れ、決め球にもできている。状態はすごくいいかなと思う」とうなずいた。 一回1死一塁では ...
スポーツ報知【ハヤテ】富士山の日に静岡駅で出陣式 NPB復帰目指す前阪神・野口恭佑「勝利に貢献する」来月14日開幕
スポーツ報知 2月23日 15:08
... はそれぞれ夢や目標、色々な思いがある。それを達成するために一生懸命プレーして、勝利に貢献出来るように頑張ります」と、あいさつ。1年目でのNPB復帰を目指す元トラ戦士が、詰めかけた約300人の市民の前で今季に賭ける思いを語った。 「育成、再生、そして勝つ」を基本理念として活動しているハヤテ。ドラフト指名や、元NPB組は12球団への復帰を目指してきたが、昨季は果たせかった。元埼玉西武で、静高出身の2年 ...
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太4回1安打6三振無失点 最速155キロ 先発指名されている3・29へ調整順調
日刊スポーツ 2月23日 15:06
オープン戦 日本ハム対阪神 日本ハム先発の達(撮影・上山淳一) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム-阪神>◇23日◇名護 日本ハム先発の達孝太投手(21)が、今季初のオープン戦登板で快投した。初回先頭の近本に、いきなり右前打許すも、後続を打ち取り無失点。2回は先頭前川をチェンジアップ、2死から高寺を、この日最速の155キロの外角への直球で見逃し三振に切って取った。 4回 ...
サッカーキングペップが伊3部に電撃訪問! バッジョらと共闘した古巣は解散も…形を変えて奮闘中
サッカーキング 2月23日 15:00
... OBの元アイスランド代表MFビルキル・ビャルナソン氏らとともに、スタンドからプロ・パトリア戦を観戦。ウニオン・ブレシアの3-2勝利を見届けた。 グアルディオラ監督がプレーしていたブレシア・カルチョと、今季のセリエC・グループAで2位につけるウニオン・ブレシアは別のクラブだ。ブレシア・カルチョは2024-25シーズン終了後に破産を宣言し、セリエCのライセンスを取得できず。その後、クラブは解散して11 ...
スポニチ法大の大砲候補・井上和 3三振も左翼へ今季1号
スポニチ 2月23日 14:59
5回に今季1号を放った法大井上和 Photo By スポニチ 東京六大学野球の法大が23日、今季初オープン戦を行い都市対抗常連のENEOS相手に引き分けた。 昨秋、1年生ながら4本塁打を放って注目を浴びた井上和(駿台甲府)はこの日2番DHでスタメン出場。連続三振の3打席目、低めのストレートを逆方向の左翼へライナーで叩き込んだ。5打数1安打1打点3三振と内容は今イチだが、パワーは健在でスタンドのファ ...
サッカーキング槙野智章新体制の藤枝、DF大森彗斗が負傷…全治約10週間の離脱に
サッカーキング 2月23日 14:44
... 4日に行われた明治安田J2・J3百年構想リーグの地域リーグラウンド第2節・松本山雅FC戦で負傷したという。同試合は2-0で藤枝が勝利し、槙野智章新監督就任後の初白星を手にしていた。 同試合にて、大森は今季初のスターティングメンバーに入り、3バックの左を務めていたが、序盤の14分、セカンドボールを回収しようと敵陣まで飛び出した際に左太もも裏を負傷。1度は治療を受けてピッチに戻ったものの、やはりプレー ...
スポーツ報知【巨人】昨季9試合のみの出場 萩尾匡也が猛アピール!左翼へ「打った瞬間」の一発…2軍練習試合
スポーツ報知 2月23日 14:30
... 回1死、盗塁を決めた萩尾匡也(カメラ・渡辺 朋美) ◆2軍練習試合 巨人2軍―ロッテジャイアンツ(23日・ひむか) 巨人の萩尾匡哉外野手(25)が打撃でアピールに成功した。 「6番・左翼」で出場。1点リードの4回・先頭で相手右腕に、カウント3―1から直球を強振。左翼防球ネットを直撃する、打った瞬間の本塁打となった。 3年目の昨季は、プロ入り最少となる9試合の出場にとどまった。今季の巻き返しを期す。
スポニチカブス今永昇太「何かを証明しなければいけない」 勝負のメジャー3年目へ気合!「やるべき仕事を」
スポニチ 2月23日 14:13
... は、アームアングルが少し高かったので、上からボールを叩く感覚があったんですけど、昨年は腕が3~4度下がってしまったので、ボールを少し横から投げてしまった」と回顧した。 明暗がくっきりと分かれた2年間。今季は真価が問われる3年目となる。「良くも悪くもメッキがはがれてきていると思うので、何かを証明しなければいけないシーズン」と意気込んだ。 「自分のやるべき仕事をして過ごしていければいい結果が必ず待って ...
フルカウント“ド軍拒否"の問題児は「口を慎むべき」 また波紋…米辛辣「君に興味ない」
フルカウント 2月23日 14:09
ヤンキースのジャズ・チザムJr.【写真:ロイター】 チザムJr.は今季終了後にFA ヤンキースのジャズ・チザムJr.内野手の発言が波紋を呼んでいる。米メディア「ドジャース・ビート」のコディ・スネイブリー記者は、次のオフにドジャースと契約するか聞かれたチザムJr.が「ドジャースに行く前に、どちらかというとエンゼルスに行きたい。自分の力で勝ちたい。ドジャースに行くより自分で(成功を)掴みたい」と話した ...
日刊スポーツ【浦和】元日本代表FWオナイウ阿道が加入 9年ぶり復帰「結果と責任が求められる立場」
日刊スポーツ 2月23日 14:07
オナイウ阿道(2021年6月撮影) J1浦和レッズは23日、FWオナイウ阿道(30)が完全移籍で加入することで合意したと発表した。背番号は45。今季はドイツ2部マクデブルクでプレーしていた。浦和には2017年以来の復帰となる。 クラブを通じて以下のようにコメントした。 このたび、浦和レッズに復帰することになりました。再びこのエンブレムを胸に闘えることを心からうれしく思います。 若いころは思うように ...
アサ芸プラス“ギータ2世"ことソフトバンク笹川吉康が「侍ジャパン相手に一発」でも悩ましい戦力事情
アサ芸プラス 2月23日 14:00
... スを放った山本恵大、笹川の同期でドラフト1位の井上朋也、昨季巨人からトレードで加入した秋広優人など内外野を守れる逸材が揃っています。そもそも、近藤健介、柳田、周東、柳町がいて外野は飽和状態。とりわけ、今季は近藤と周東がいないうちにオープン戦で結果を残せるかどうかが分水嶺になりそうです」(前出・スポーツ紙デスク) 今日のようなアピールを開幕まで継続するしかない。 (五代晋作) 平成ひとケタ生まれのゆ ...
スポーツ報知【広島】栗林良吏“プロ初先発"は2回3安打無失点 OP戦で捕手再転向の二俣翔一とバッテリー
スポーツ報知 2月23日 13:59
広島・栗林良吏 ◆オープン戦 ヤクルト―広島(23日・浦添) 広島の栗林良吏投手が“プロ初先発"でヤクルト打線を相手に2回無失点にまとめた。今季から捕手に再挑戦中の二俣とのバッテリー。3安打されたが、得点は与えなかった。 初回は先頭・岩田を二ゴロに押さえた後、丸山和に右前打を許したが、続くサンタナは三ゴロ。2死二塁から暴投でピンチを広げたものの、最後は4番・オスナを三ゴロに仕留めて無失点で切り抜け ...
日刊スポーツ【巨人】ハワードが実戦初登板、1回無失点で最速152キロ 昨季は楽天で9戦、5勝1敗
日刊スポーツ 2月23日 13:52
... 最速152キロをマークし、堂々の実戦デビューを飾った。 0-0の2回に登板すると、先頭のボイトを直球で見逃し三振に打ち取った。続く黒川には10球粘られ、四球を与えたが、村林を三ゴロ併殺で仕留めた。 昨季、楽天では9試合に先発して5勝1敗。度重なるけがにより、登板は少なかったが防御率2・22と安定した成績を残した。来日2年目を迎えた今季、新天地で開幕ローテーション入りへ。幸先の良いスタートを切った。
日刊スポーツ【ソフトバンク】みずほペイペイドームの外野フェンスをメガホンでたたく行為を今季から禁止
日刊スポーツ 2月23日 13:51
みずほペイペイドーム(2024年撮影) ソフトバンクは23日、今季の観戦ルールを発表した。本拠地みずほペイペイドームには今季から外野フェンスにLEDリボンビジョンを新設。このため、「フェンスをたたく行為」が禁止となった。 これまでチャンス時などに、藤本博史前監督(62)の現役時代のテーマで現在はチャンステーマとして使用されている曲に合わせてファンが両手にメガホンを持ってバンバンとたたいていた。 球 ...
サッカーキングW杯イヤーのMLS開幕! ソンやメッシら共演のLAFC対マイアミ戦は史上2位「7万5673人」来場
サッカーキング 2月23日 13:40
... 萌生はベンチ入りしたものの出番は訪れなかった。 昨季のMLSカップで惜しくもマイアミに敗れて全米制覇を逃したバンクーバー・ホワイトキャップスは、レアル・ソルトレイクを下して白星スタート。GK高丘陽平は今季も守護神としてクリーンシートに貢献した。 2人の日本代表経験者を擁するロサンゼルス・ギャラクシーは、ニューヨーク・シティと対戦。DF山根視来が先発出場したLAギャラクシーは先制したものの、65分に ...
東京スポーツ新聞【ヤンキース】悪童チザムのドジャーズ軽蔑発言を米メディアが突然削除の怪
東京スポーツ新聞 2月23日 12:53
ヤンキースの〝悪童〟ジャズ・チザム内野手(28)の〝ドジャース軽蔑発言〟が新たな波紋を呼んでいる。 今季終了後にFAとなるチザムは米ポッドキャスト番組「ドジャース・ブリート・ロス・ポッドキャスト」でホストを務めるコーディ・スナベリー氏から「オフシーズンにドジャースと契約するか?」と尋ねられると「ドジャースに行くよりエンゼルスに行く方がいい。一人で勝ちたい。ドジャースに行くくらいなら、自分の屋根を建 ...
日刊スポーツジーノ・ティティクル「母国での勝利は格別」 タイでの優勝から一夜明けてインスタで感謝と喜び
日刊スポーツ 2月23日 12:32
ジーノ・ティティクルのインスタグラムから すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ タイで開催された米女子ゴルフツアーの今季第2戦ホンダLPGAが22日に閉幕し、母国で今季初勝利、ツアー通算8勝目を飾ったジーノ・ティティクル(23=タイ)が、一夜明けた23日に自身のインスタグラムを更新。 「母国での勝利は格別」と書き出した上で「全てが始まる場所で、いつも喜びの涙。家族とチームと一緒に優勝トロフィーを ...
日本テレビ【巨人スタメン】ウィットリーがOP戦初登板 大城卓三とのバッテリーで挑む 石塚裕惺が2試合連続スタメン&ダルベックはファースト起用
日本テレビ 2月23日 12:20
◇プロ野球・オープン戦 巨人-楽天(23日、沖縄・那覇) 前日の中日戦では完封勝利をあげ、今季のオープン戦での初勝利となった巨人。再び戦いの場を那覇・セルラースタジアムに移し、オープン戦3戦目を迎えます。 先発マウンドにあがるのは、これがオープン戦初登板となる新助っ人・ウィットリー投手。受けるキャッチャーは、正捕手争いに名乗りを上げている大城卓三選手です。さらに注目の2年目内野手・石塚裕惺選手も2 ...
サッカーキング藤野あおば&清家貴子が公式戦連発! 長野&清水のリヴァプールもダービー制してFA杯8強進出
サッカーキング 2月23日 12:12
... は67分からの出場だった。試合は20分に清家が挙げたゴールが決勝点となり、ブライトンが2-1で勝利。清家は8日のリーグ戦でもウェストハムからゴールを決めており、公式戦では3試合連続ゴールと好調を維持。今季公式戦は9得点目となった。 ラウンド16で“マージーサイド・ダービー"も実現し、MF長野風花とDF清水梨紗が所属するリヴァプールと、MF籾木結花、MF林穂之香、DF石川璃音、DF北川ひかるが所属す ...
産経新聞プロ野球で今季から導入「拡大ベース」がもたらす変化 タッチプレーで走者「逃げられる」
産経新聞 2月23日 12:00
三塁ベースを確認する赤星憲広氏、阪神・藤川球児監督ら=バイトするならエントリー宜野座スタジアム(中井誠撮影)プロ野球では今季から、一辺の長さが従来よりも約7・6センチ大きくなった「統一ベース」が導入される。接触プレーによる故障防止を目的に、2023年に米大リーグで採用。一~二塁間、二~三塁間はそれぞれ約11センチ短くなる。0・1秒が勝負を分けるプロの世界で、どんな変化がもたらされるのか。すでに統一 ...
スポニチザンクトパウリ藤田譲瑠チマ 待望の移籍後初得点!股関節付近痛めて交代も試合後は元気に勝利のダンス
スポニチ 2月23日 11:46
... を決めた。 1―1の後半25分、流れるようなパスワークからペナルティーエリア内右でマイナスのパスを受けると、ワントラップから右足で鋭く対角のネットに突き刺した。ベルギー1部シントトロイデンから加入した今季、公式戦26試合目で待望の初ゴール。膝から芝に滑り込んで歓喜した。この決勝点でチームは16位に浮上し、自動降格圏を脱した。 ドイツ紙ビルトなどの地元メディアによると、藤田は「これほど重要な試合でゴ ...
日刊スポーツ前世界1位のネリー・コルダ、男子プロテニスの弟セバスチャンのツアー3勝目をインスタで祝福
日刊スポーツ 2月23日 11:19
... ービーチ・オープンのシングルス決勝で、2季ぶりのツアー通算3勝目を飾った。2歳差の姉はその歓喜の試合映像を投稿し、祝福した。 コルダ家はプロスポーツ一家で、女子ゴルフ界のスター選手であるN・コルダは、今季開幕戦のヒルトングランドバケーションズ・チャンピオンズでツアー通算16勝目を挙げたばかり。姉ジェシカ(32)も、プロゴルファーでツアー通算6勝の実力者。 父ペトルさん(58)は、テニスの98年全豪 ...
スポニチ【大谷翔平と一問一答】メジャー9年目の26年は「一番健康」投打の練習量確保で「ある程度の数字は残る」
スポニチ 2月23日 11:10
... 勝が日本対アメリカになり、9回に登板が必要になった場合、志願登板する可能性はあるか? 「最後にトラウト選手が出てくるなら…(投げる)かもしれないですね(笑い)」 ――リハビリや手術のないオフを過ごして今季開幕から先発投手として専念できることへの安心感はあるか? 「まず普通のオフシーズンを過ごせたのが一番じゃないかと思うので。ここまで大きなケガなくスムーズに来ているのが、現時点では十分な自分にとって ...
サンケイスポーツ巨人・坂本勇人、楽天・前田健太と再会 88年世代の大物コンビ
サンケイスポーツ 2月23日 10:57
談笑する巨人・坂本勇人、楽天・前田健太 =那覇市の奥武山公園(撮影・萩原悠久人) (オープン戦、巨人-楽天、23日、沖縄・那覇)プロ20年目の巨人・坂本勇人内野手(37)が、今季楽天に加入し、2015年以来の日本球界復帰を果たした前田健太投手(37)と再会を果たした。 坂本が試合前練習でセルラースタジアムのグラウンドに姿を現すと、歩み寄ってきた前田の肩に腕を回して両者笑顔に。数分間、立ち話で旧交を ...
サッカーキングパルマ戦で頭部負傷のミランMF、歯槽骨骨折など重傷で手術へ…数カ月の離脱か
サッカーキング 2月23日 10:52
... れ、2カ所を切ったほか、歯槽骨も骨折していたことが判明したようだ。同選手は23日に手術を受け、数カ月の離脱を余儀なくされる見通しだ。ただ不幸中の幸いで、脳震とうや意識喪失の兆候はなかったという。 ミランはパルマ戦で敗れ、首位インテルとの勝ち点差は「10」に広がり、スクデッド奪還がさらに遠のいた。今季ここまで公式戦27試合に出場しているロフタス・チークの離脱は、終盤戦に向けて大きな痛手となりそうだ。
スポニチ巨人・坂本勇人 同学年の楽天・前田健太と再会
スポニチ 2月23日 10:23
... (撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 巨人・坂本勇人内野手(37)が23日、キャンプ地のセルラースタジアム那覇で、同学年の楽天・前田健太投手(37)と再会した。 この日は両チームのオープン戦が行われる予定。今季から国内復帰した前田は広島でチームメートだった丸らとあいさつした後に、坂本とも談笑。前田と坂本は、年始に放送された88年生まれ世代の選手が集うテレビ番組の旅企画でも共演していた。
時事通信ドジャース大谷翔平の一問一答 「一番健康な状態」―米大リーグ
時事通信 2月23日 10:04
... ごとに実戦の感覚がどんどん戻っていくと思う。 ―打撃の状態は。 例年通りの春先の感じ。自然になじんでいくのを待った方が長期的にはいいのかなと思う。 ―二刀流でこれまで以上の成績はイメージできるか。 (今季が)一番健康な状態といえば健康な状態だと思う。投打ともに量を確保できれば、ある程度の数字は残る。チームとして見ているのはポストシーズン。健康にそこを迎えることが一番やるべきこと。 ―WBC優勝から ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】具志川で過ごす契約最終年…「虎視眈々」から無失点発進の阪神・西勇輝、この先何が待ち受ける?
サンケイスポーツ 2月23日 10:00
... は抜けたかなって感じはありますね」と安堵の表情を浮かべた。 例えば岩崎優、岩貞祐太、高橋遥人、畠世周、大竹耕太郎、湯浅京己らは、キャンプ途中で宜野座に呼ばれた。野手では梅野隆太郎が脱具志川組だ。阪神は今季も春季キャンプで1、2軍の呼称は使わない。そんな状況で具志川スタートの主力は徐々にペースを上げて宜野座合流のパターンが多い。ただプロ18年目の西勇は別だ。右膝の「靭帯がない」と告白した35歳が若手 ...
ベースボールキング真中氏、ヤクルトの春先の捕手起用に「最初は古賀選手でいきながら」…「中村選手の調整を見ての起用になってくる」と予想
ベースボールキング 2月23日 10:00
... Eで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した真中満氏が、ヤクルトの捕手陣について言及した。 ヤクルトの捕手陣は、昨季盗塁阻止率リーグトップを誇った古賀優大、WBC日本代表に選出された中村悠平が今季も中心に起用されることが予想される。 その中で、真中氏は「中村選手もWBCで正捕手でそこまで出ないと思うんですよ」と指摘した上で、「3月の開幕に向けて調整からすると、若干遅れ気味になる可能性が高い ...
アサ芸プラス連盟の「ありえない大失態」でミラノ五輪出場を阻まれたドン底の「ボブスレー日本代表」は五輪期間をどう過ごしたか
アサ芸プラス 2月23日 10:00
... 。解釈ミスのひと言で片付けるのはどうかと思いますね」 この変更では、2人乗りのボブスレーで五輪出場を目指す場合は世界ランキングだけでなく、4人乗り競技でも国際大会の出場が義務付けられていた。 ところが今季は五輪出場の可能性がある2人乗りだけに特化していたため、仮に出場権を得られる成績を残しても、当初から五輪の舞台に出る可能性はゼロだった。 「選手たちはある意味、これまでの努力が骨折り損のくたびれも ...
スポーツ報知WBC米国代表のツインズ29歳エース、MRI検査で軽症診断 大会出場は不透明 前日に腰の張りで登板回避
スポーツ報知 2月23日 10:00
... 2日(日本時間23日)、WBC米国代表に選出されているツインズのジョー・ライアン投手(29)の“続報"を伝えた。 ツインズのエースでもある右腕は前日21日(同22日)のオープン戦(対レッドソックス)で今季初登板する予定だったが、試合開始の約15分前になって登板回避。球団は「腰の右側の軽い張り」としたが、MRI検査を受けることになっていた。 同サイトは「MRI検査の結果、背中には炎症が確認されたもの ...
サッカーキングシェフィールド・W、英プロ史上最速の降格決定…財政難で勝ち点「18」はく奪処分が響く
サッカーキング 2月23日 09:43
... 「34」敗。シェフィールド・Wは残り13試合時点で24敗を喫している。また、46試合制での最小勝利数は、1973-74シーズンの3部でロッチデールが挙げた「2」勝だ。 シェフィールド・Wが9月に挙げた今季唯一の勝利は、敵地ポーツマス戦でのもの。本拠地『ヒルズボロ』で行われる残り6試合で一度も勝ち星を掴めなかった場合、シーズンを通じてホームで1勝も挙げられなかったEFL史上初のチームとなってしまう。
MLB.jpアロンソが新天地オリオールズで好発進 オープン戦2試合連続アーチ
MLB.jp 2月23日 09:40
... ン戦に出場し、シーズンに向けた準備を行うことを好んでいる。 先日、アロンソは「シーズンに向けた準備をするのが好きなんだ。(オープン戦で)いろんな投手と対戦できるのは良いことだと思う」と話していた。 すべての試合で本塁打を打つという現在のペースを維持するのは不可能かもしれないが、アロンソは今季、そして来季以降の4シーズンもオリオールズ打線の中軸を担う。そして、たくさんの本塁打を打つことになるだろう。
TBSテレビ坂本花織「ライブみたいだった~」閉会式に感激、次回2030年はフランス・アルプス地域での開催【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月23日 09:11
... 「楽しかったー。ライブみたいだったー」と感激し、大満足のセレモニーとなったようだ。 日本は今大会、金5個、銀7個、銅12個と過去最多だった前回の北京五輪(22年)を大きく上回り、24個のメダルを獲得。今季限りで現役引退を表明している坂本は、団体戦、女子シングルともに銀メダルで締めくくった。 閉会式前には、同じく旗手を務めたスピードスケート男子の森重航(25、オカモトグループ)と待機し、「開会式は団 ...
日刊スポーツ【ヤクルト長岡秀樹】「正直、1回ホームラン…/後編
日刊スポーツ 2月23日 09:00
... から7に変更した。24年に最多安打。175センチ、82キロ。右投げ左打ち。 ★長岡選手が語った主な内容 ケガから復帰後の昨季のパフォーマンスは ホームランを捨てた時期と理由 「欲の塊なので…」と掲げた今季の目標 昨季は「パッとしない。攻守においてつかみ切ることができなかった」 昨季は「パッとしないシーズンだった」と語る ―今オフの練習量を増やして、感じる部分は シンプルにバットを振る数であったりノ ...
ベースボールキングロッテ・河村説人、今季に向け決意「先発ローテーションに入って、長いイニングを投げたい」
ベースボールキング 2月23日 09:00
... 崩れない。しっかりやってきたことを出せるように。強いストレートを出せるようにやっていきたいです」と意気込んだ中で、2月14日のDeNAとの練習試合で対外試合今季初登板し2回1失点、2月22日の韓国・ハンファとの練習試合では3回を無失点に抑えた。 今季は「先発ローテーションに入って、長いイニングを投げたい」と目標を掲げる。長いイニングを投げるためにも、「去年は球の力がなかったので、隅をつくピッチング ...
スポーツ報知鈴木誠也、WBC日本代表合流前ラストOP戦は1安打 まさかの三重殺も順調な仕上がり 23年の“雪辱"へ
スポーツ報知 2月23日 08:54
... ジャイアンツ戦に「3番・中堅」で先発出場。2打数1安打で6回に代打を送られ、WBC日本代表に合流する前の実戦機会を終えた。 オープン戦の初戦となった20日(同21日)のホワイトソックス戦では初打席で“今季1号"を放った誠也。休養日を挟んで迎えた2試合目は初回、無死一、二塁の第1打席で二塁手の頭上を越えるヒットを放ったが、中継プレーの間に二塁を狙って憤死した。さらに前方にいた走者2人が三塁ベースに重 ...
サッカーキング坂本一彩が後半ATの逆転弾! 齋藤俊輔も途中出場のウェステルローが劇的勝利
サッカーキング 2月23日 08:40
... のの、41分にウェステルローが追いつく。1-1のまま迎えた後半アディショナルタイム2分に坂本が決勝点を挙げて、ホームチームが逆転に成功。劇的な形で今季2度目の連勝を掴み取った。 2025年1月にガンバ大阪からウェステルローに加入した坂本は現在22歳。1年目は半年間で公式戦6得点2アシストを記録し、今季はここまで27試合の出場で5得点4アシストを記録。公式戦での得点は昨年10月のカップ戦以来となる。
日刊スポーツWBC米国代表の先発右腕ライアンが腰の張りと判明 出場は微妙「可能性は消したくない」
日刊スポーツ 2月23日 08:33
... 表辞退が)頭をよぎったが、可能性は消したくない。早まった結論は出さないつもり。今はリハビリに集中して、ケガを乗り越えることに専念する」と話した。 ライアンはメジャー2年目の22年に13勝を挙げ、翌23年も11勝をマーク。24年は故障のため23試合の登板で7勝にとどまったが、昨季は31試合で13勝10敗、防御率3・42を記録してオールスターに初選出された。今季の開幕投手を務めることも期待されていた。
スポニチ剛速球は一級品、残る壁は耐久力 レッズのハンター・グリーンが挑む真のエース像
スポニチ 2月23日 08:28
... 先発したが、同じ箇所を再び痛めてILに逆戻りし、復帰は8月13日までずれ込んだ。その反省から、グリーンは今オフ、トレーニングに下半身強化メニューをより多く取り入れた。 耐久性を高める取り組みの成果は、今季のレッズの行方を大きく左右する可能性がある。「もちろん、個人的な目標は設定しています。自分にとって一番大事なのは、多くのイニングを投げること。奪三振などの数字も大切ですが、とにかくマウンドに立ち続 ...
TBSテレビWBC打者専念の大谷翔平「最後にトラウト選手が出てくるなら行くかも」栗山前監督「さすがですね。止まらない感じが想像できる」と納得
TBSテレビ 2月23日 08:24
ドジャース・大谷翔平(31)が日本時間23日、今季2度目のライブBP(実戦形式の練習)に登板し、打者7人と対戦し、33球を投げて2奪三振。この日はフリー打撃も行い、35スイング中5本の柵越えとなり、まもなく迫るWBCに向け、順調な仕上がりをみせた。 練習後の取材に応じた大谷は、(日本に)行く前にしておきたいこととして、「まずは健康な状態を維持していくということが一番」と口にし「それができればおのず ...
フルカウント新助っ人が突然“変貌"「イケメンが現れた」 213センチの長身スタイルに衝撃「バグ」
フルカウント 2月23日 08:20
... ョーン・ジェリー(中央)【写真:加治屋友輝】 オリックスのジェリーの“変身"にファン「え! 髭剃ってる?」 オリックスの新助っ人、ショーン・ジェリー投手の“イメチェン"にファンは驚きを隠せないでいる。今季から加入した身長213センチの助っ人は来日当初、髭を蓄えていたが、21日の紅白戦に登板する際には綺麗に剃られていた。 【実際の様子】「え!髭剃ってる?」「高身長爽やかイケメンに変貌しました」長身右 ...
日刊スポーツ栗山英樹氏がキャンプ地訪れ大谷翔平にエール「楽しそうに野球やれているんで順調なんだなって」
日刊スポーツ 2月23日 08:03
... どうかっていうのはすごく大きな要素だと思って見ていました。非常に楽しそうに野球やれているんで、順調なんだなって。すごくホッとするというか、安心するというか、いい形だなと思いました」と印象を明かした。 今季はフルシーズンでの二刀流が期待される。一方で、3月上旬に開催されるWBCでは打者として出場する予定。前回大会では米国との決勝戦で、1点リードの9回から守護神として登板し、侍ジャパンの世界一に貢献し ...
スポニチ来場者数は減少も…“現地"の魅力存分に発信したソフトバンク・小久保監督のアイデア企画
スポニチ 2月23日 08:00
... 感のある企画が行われた。 一番盛り上がったのはジャンケン大会だろう。一人ずつ指揮官とジャンケンをし、勝てば直筆サイン入りのベースボールカードをゲットできる。引き分け、負け(小久保監督が勝ち)の場合は、今季のスローガンのステッカーが手渡された。 何の企画が行われるかはお楽しみ。さまざまな企画に参加した来場者の満足度は高かったはずで、またキャンプ地に足を運ぼうという思い出になったのではないだろうか。( ...
スポーツ報知コンサドーレ札幌・バドミントンチームが国内最高峰S/Jリーグ生き残りをかけた大一番 28日丸杉スティーラーズと残留決定戦 三浦主将「リスク恐れず向かっていく」
スポーツ報知 2月23日 08:00
... 田 秀人) 調整するコンサドーレバドミントンチームの左から柴田拓実、三浦将誓主将、大越泉(カメラ・砂田 秀人) 北海道コンサドーレ札幌のバドミントンチームが、S/Jリーグ生き残りをかけた大一番に臨む。今季Sブロックで5戦全敗に終わり、28日に行われるJブロック最下位の丸杉スティーラーズとの残留決定戦に回った。2022年の初昇格から国内最高峰リーグに立ち続けてきたが、負ければ降格という状況に追い込ま ...
ベースボールキング館山氏が「ローテーションの表に入ってくる」と予想するヤクルトの先発候補は?
ベースボールキング 2月23日 08:00
... 入ってくるのではないかなと自分は見ていますね」と予想。 特殊球と話すスライダーについて館山氏は「空振りが取れる。空振りを取れて、いつでも相手が意識せざるを得ないボールになるのかなと思います」と評価した。 山野はプロ5年目の昨季、14試合・78回2/3を投げ、5勝3敗、防御率3.66の成績を残した。今季は先発ローテーションに割って入れるか注目だ。 ☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』
スポニチ東京ガス・野沢秀伍「今季は先発としてチームに貢献したい」東洋大から入社3年目の左腕
スポニチ 2月23日 08:00
... で歓喜の瞬間を迎えたい。 小さなテークバックから、内外角にきっちりと投げ分ける制球力が持ち味。腕の出所が見づらく、最速145キロの直球に打者は差し込まれる。先発、リリーフともに適性がある中で、3年目の今季に求められる役割は先発。野沢は言葉に力を込める。 「昨年は公式戦で先発として投げる機会が少なかったので、先発でチームに貢献できたらと思っています」 さらなるレベルアップを目指す中で、注力しているの ...
サッカーキング北野颯太、11月以来の今季5点目! ザルツブルクの5発大勝に貢献
サッカーキング 2月23日 07:47
ザルツブルクに所属するFW北野颯太が、今シーズンの5得点目を記録した。 オーストリア・ブンデスリーガで首位に立つザルツブルクは、22日に行われた第20節で2位LASKリンツと敵地で対戦。先発出場した北野は、2-1のリードで迎えた37分、ボックス内で味方のパスを収めると、右足を振り抜いてボールをゴール左下へと突き刺し、昨年11月以来となる得点を記録した。 その後に2点を加えたザルツブルクは5-1で快 ...
フルカウント侍Jを悩ます“センター問題"「1点1点は返せない」 阪神勢が活躍も…専門家が推す最適解
フルカウント 2月23日 07:45
... ていない。 また、“打力"を優先する理由として、日本野球の変化についても言及した。日本人ではドジャース・大谷翔平投手が2度の本塁打王を獲得した以外にも鈴木が昨季は右打者初の30本塁打をマーク。さらに、今季からメジャーリーグに挑戦する村上宗隆内野手(ホワイトソックス)、岡本和真内野手(ブルージェイズ)も2023年の決勝の米国戦で本塁打を放っている。 「以前の日本代表は“守り勝つ野球"でしたが、今は大 ...
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
... の笹川…新井宏昌氏が解説 力があることを知っているからこそ、言葉も厳しくなった。ソフトバンクの笹川吉康外野手は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球日本代表「侍ジャパン」との練習試合で“今季1号"を放った。右翼席中段まで運ぶ特大の一発に球場が騒然となった。 昨季のウエスタン・リーグ2冠王だが、1軍では未だ通算2本塁打と殻を破れずにいる。23歳の大砲候補には何が必要なのか――。現役時代 ...
スポーツ報知【五輪閉会式】坂本花織、鍵山優真らがセルフィーで記念撮影…4時間の式典、幕を閉じる
スポーツ報知 2月23日 07:15
... 場。閉会式の旗手の代行としてサプライズ抜擢されたフィギュア女子で団体とシングルでともに銀メダルを獲得した坂本花織が、開会式で旗手を務めたスピードスケートの森重航とともに国旗を振りながら入場した。坂本は今季限りで現役を引退。最初で最後の大役を全うし、五輪に別れを告げた。旗手の入場の後に、各国選手たちが続々と入場した。 日本選手団は、フィギュア、スノーボード、アイスホッケーなど関係者2人を含め、現地に ...
Sportiva【プロ野球】2026年版「もったいない選手」リスト きっかけひとつで主役へ駆け上がる15人
Sportiva 2月23日 07:05
... 目】 最初に取り上げたいのは、森敬斗(DeNA)だ。2024年シーズン後半に遊撃レギュラーを奪取し、ポストシーズンでも活躍。ブレークの兆しを見せたが、昨季は一転して出場数が28試合と激減した。7年目の今季は右ヒジのクリーニング手術明けということもあり、二軍キャンプスタート。中堅守備にも挑戦するなど、背水の陣を張っている。 2019年のドラフト時は、大船渡高・佐々木朗希(現・ドジャース)、星稜高・奥 ...
スポーツ報知阪神の若手トリオは立石正広加入で尻に火の相乗効果「WBC組不在で当落線上の選手もチャンス増える」金村義明氏が見た
スポーツ報知 2月23日 07:00
... が1人加入したことで、相乗効果が生まれている。 レギュラーポジションをつかんでいない若手選手はオープン戦でも途中出場から1、2打席を与えられるのが通例だが、佐藤、森下、坂本がWBC日本代表で抜けている今季は違う。彼らが不在なだけに、開幕メンバーに当落線上の選手も、開幕直前まで1軍の舞台で打席に立つチャンスが増える。セ・リーグの大本命を走る阪神に、選手層の底上げに向けた追い風が吹いている。(スポーツ ...
日刊スポーツACミラン、開幕戦以来25戦ぶり黒星…鈴木彩艶不…
日刊スポーツ 2月23日 06:58
... たという。 壮絶な負傷禍でプランが崩れた中で40歳のクロアチア代表MFルカ・モドリッチが懸命に調律し、米国代表FWクリスチャン・プリシッチ(27)も両軍最多3本のシュートを放ったが、得点が遠かった。 今季まだ4試合しかなかった、プリシッチと背番号10のポルトガル代表FWラファエル・レオン(26)のコンビも不発。後半17分、そのプリシッチに代えてドイツ代表FWニクラス・フュルクルク(33)を投入した ...
日刊スポーツ上田綺世、リーグ戦出場7戦連続無得点も…決勝点起…
日刊スポーツ 2月23日 06:52
... に低迷するテルスターに2-1で逆転勝ちした。3連勝で勝ち点48とし、3位NECナイメヘンとの差を5に広げた。日本代表のFW上田綺世(27)は後半17分までプレーし、DF渡辺剛(29)はフル出場した。 今季得点ランキング首位の18ゴールを挙げている上田は1-1の前半39分に体を張ったポストプレーでハジムサの勝ち越し点の起点になったが、この日も不発に終わった。 前半20分にゴール前で左からのパスを左足 ...
Sportiva【プロ野球】思考力の小田康一郎、飛距離の宮下朝陽... 異才の新人野手が語ったベイスターズ入団で驚いたこと
Sportiva 2月23日 06:45
... う。 しかし、支配下指名された大学生3名、社会人2名の新人たちは、すべて二軍キャンプスタートになった。昨季はドラフト上位4選手が宜野湾での一軍キャンプで始動したものの、残念ながら戦力にはなれなかった。今季の新人は故障明けの選手もいるため、全員が二軍キャンプ地・嘉手納で始動することになった。 青山学院大からドラフト1位でDeNAに入団した小田康一郎 photo by Sankei Visualこの記 ...
スポーツ報知井端監督を悩ませるポジションかぶり 岡本&村上の合流前に「長打でアピール」佐藤輝明が3安打5打点
スポーツ報知 2月23日 06:30
... 。波に乗り、豪快な打球を連発した。2回2死一、二塁では左腕の大江から左翼線へ2点二塁打。4打点の森下、2ランの坂本と合わせ、阪神勢で11打点を稼いだ。石井が左アキレスけん断裂により、WBC出場を断念。今季のプレーも難しい状況だが、同僚の無念も背負って戦う虎戦士たちが初陣で決意を示した。 “レギュラー争い"も注目の的だ。岡本、村上とポジションの重なる佐藤は、この日は三塁で出場したが、右翼も準備してい ...
日本テレビ【J2・J3WEST順位表】好調の高知&宮崎が首位 徳島は富山に敗戦で2位後退 滋賀は14人まで続いたPK戦落とす
日本テレビ 2月23日 06:12
... J2)は、カマタマーレ讃岐(J3)に3点を奪っての完封勝利で4位に順位を上げています。 WEST-Bは、初のJ2に昇格したテゲバジャーロ宮崎(J2)がサガン鳥栖(J2)を破り、開幕3連勝で首位キープ。今季初のJ3昇格となったレイラック滋賀FC(J3)は、FC琉球(J3)と14人まで続いたPK戦に敗北で、初勝利はなりませんでした。WEST-Bの大分トリニータと滋賀は、開幕戦が降雪・積雪の影響により中 ...
日本テレビ【J1順位表】東京V&広島開幕3連勝で首位キープ 横浜FM&柏3連敗 昇格組水戸&長崎は今季初勝利
日本テレビ 2月23日 06:12
... J1勝利を挙げています。 WESTは、サンフレッチェ広島がセレッソ大阪に勝利で唯一の3連勝で首位キープ。京都サンガF.C.はアビスパ福岡を破り、今季初の90分間勝利で勝ち点3を獲得し2位に浮上しています。昇格組のV・ファーレン長崎は、名古屋グランパスを破り今季初勝利を挙げました。次節第4節は2月27日(金)~3月1日(日)に開催されます。 【第3節】 <EAST> ◆東京V 2-2(PK4-3) ...
日刊スポーツ【虎になれ】ファーストミットは“借りパク"? でもユーテリティープレーヤー熊谷敬宥はすごい
日刊スポーツ 2月23日 06:00
... れているのがいいよね。もう何年もそういう立場でやっているし、自信もついているから」。総合コーチ・藤本敦士はそんな評価をした。 もちろん、本人にすればしっかりスタメンで出るレギュラーを狙っているだろう。今季チャンスがあるのは遊撃手、左翼手というところか。それでも、たとえ定位置が与えられなかったとしてもベンチで控えていて、首脳陣を安心させられるのは大きい。(敬称略)【高原寿夫】(ニッカンスポーツ・コム ...
スポーツ報知大谷翔平の球「捕ってみたい」WBC打者専念方針も阪神・坂本誠志郎、“師匠"中村悠平とひそかに狙う
スポーツ報知 2月23日 06:00
... 備を整えている。左アキレスけんを手術し、WBC出場を辞退した石井の思いも背負い、全力を尽くす。 ◆坂本 誠志郎(さかもと・せいしろう)1993年11月10日、兵庫・養父市生まれ。32歳。履正社、明大を経て15年ドラフト2位で阪神に入団。25年は自己最多117試合出場で2年ぶりのリーグVに導き、ベストナインとゴールデン・グラブ賞に輝いた。176センチ、79キロ。右投右打。今季の推定年俸1億円。既婚。
スポニチ日本ハム・宮西 今季初実戦で1回無失点 125キロ前後の変化球2球種で幻惑
スポニチ 2月23日 06:00
... ) Photo By スポニチ 直球と同じ球筋から時に曲がり、時には落ちる。それも125キロ前後と同じ球速帯であれば、打者は2択を迫られる。40歳の日本ハム・宮西はそんなスライダーとチェンジアップで、今季初実戦で3者凡退に封じた。 「自分のチェンジアップが良い時は、スライダーと直球と同じ軌道から落ちるからこそ」。7回2死、ドラフト1位・平川(仙台大)に2ボールから128キロ外角高めスライダーでカウ ...
朝日新聞坂本花織が閉会式で旗手 「21年間やりきった」舞台の締めくくり
朝日新聞 2月23日 05:52
... なかった。それでも、エキシビションの際は「クイーン」と紹介された。坂本は誰もが認めるフィギュア界のリーダーの1人だった。 北京五輪でのメダル獲得の達成感をもう一度味わいたい。だから、現役を続けてきた。今季限りの引退を昨年6月に表明し、銀メダルを二つ。「未練はない。21年間やりきった」 太陽のような明るさのまま、坂本は五輪に別れを告げる。 坂本花織、最終章は手紙とともに 「便箋に自筆」の真心を込めて ...
スポーツ報知巨人2軍、女子ソフトボール部と異例の合同練習 小さなグラウンドでノック 石井琢朗監督「瞬時に判断するスキルが必要」
スポーツ報知 2月23日 05:45
... 足の運び、送球までの形など、基本動作の繰り返し。根底にあるのは、ソフトボール時代に培った無駄を省く動作なのかもしれない。 巨人は昨秋のキャンプから守備と走塁に多くの時間を割き、綿密に確認を行ってきた。今季からプロ野球は拡大された「統一ベース」が導入され、今まで以上に一つの動きのロスが命取りになる。無駄をそぎ落とした軽快な守備と、次の塁を狙う積極走塁を楽しみの一つにしたい。(巨人ファーム担当・加藤 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】閉会式でも坂本花織らしさ全開 両手を振って日本選手団に存在を猛アピール
東京スポーツ新聞 2月23日 05:39
... に他の選手たちが入場する流れで進んだ。先に着席した坂本は、日本選手団の行進を自身の携帯で撮影。さらに両手を大きく振るなど、大盛り上がりだった。入場行進が終わると、すぐさま日本選手団のもとに向かった。 今季限りで引退する坂本は団体&個人で銀メダルを獲得。「私自身最後の五輪だった。いろんな場面をこの目で焼き付けたいと思っていた。こんな自分を応援してくれた人がいっぱい泣いてくれて、たくさん声をかけてくれ ...
スポーツ報知巨人・田中将大が今季初実戦で2回完全「本当に全て順調」…阿部監督も絶賛「去年とは見違えるほど」
スポーツ報知 2月23日 05:35
3回から登板し2イニングを無失点に抑えた田中将 ◆オープン戦 中日0―3巨人(22日・北谷) 巨人の田中将大投手(37)が22日、今季初実戦となる中日とのオープン戦(北谷)に2番手で登板し、2回をわずか16球で完璧に抑えた。先発ローテ入りへ、初実戦から順調な滑り出しを見せ「ここまで本当に全て順調にきていると思います」と白い歯を見せた。 力強い直球で押し込んだ。2―0の3回から楽天時代の後輩でもある ...
スポニチ西武・渡部 今季初戦でマルチ安打マーク 三塁守備も上々 西口監督も及第点「安心してますよ」
スポニチ 2月23日 05:30
<西武・韓国ロッテ>渡部は三塁守備を無難にこなす(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 三塁にコンバートされた西武の2年目・渡部が「8番・三塁」で出場し、今季初戦でマルチ安打をマークした。5回には2度の打球処理を無難にこなし「打撃は積極的にいけたし、守備機会は多くなかったが落ち着いてさばくことができた」と胸を張った。 2回2死から左翼線に痛烈な二塁打。1点を追う9回無死一塁では左中間を抜け ...
スポニチ巨人・則本 マー君と完全リレー OP戦初登板で2回2K「今の体のポテンシャルを考えると合格点」
スポニチ 2月23日 05:30
... 人に対して3四球と制球面が課題だった。この日は打者6人のうち4人が初球ストライクで無四球と修正し「体が突っ込むことが多かったので、左足への(体重の)乗り方は克服できた」とうなずいた。 変化も恐れない。今季から先発に再転向し、体のブレをなくすため、テイクバックをコンパクトにする新フォームに取り組んでいる。宮崎での1次キャンプからほぼ毎日ブルペンに入り、前日も傾斜を使った投球練習でフォームを確認した。 ...
スポニチ巨人・マー君 OP戦初登板で自画自賛16球「自分の感覚としてもなかなか良かった」
スポニチ 2月23日 05:30
<中・巨>力投する田中将(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ さすがの投球だ。巨人の田中将大も則本昂大と同じく2回完全投球で1奪三振。今季初の実戦マウンドでの快投に「前回(16日)のシート打撃の登板よりもいいボールが増えたと思う。自分の感覚としてもなかなか良かったんじゃないかと思います」とうなずいた。 最速146キロだった直球に加え、スライダーやカーブ、スプリットを満遍なく使い、シーズ ...
日刊スポーツザンクトパウリ藤田譲瑠チマ、ブンデス初ゴールが決勝点 後半42分に股関節付近を痛めて交代も
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... 1のまま試合終了のホイッスルが鳴ると、殊勲のMFは大喜びでピッチ内へ駆け出していたので、大きな問題はなかったようだ。 パリ五輪で日本代表の主将を務め、2シーズン過ごしたシントトロイデン(ベルギー)から今季移籍。ブンデス初挑戦で中盤の主軸を務める。日本代表としても昨年は東アジアE-1選手権以外の10試合に全て招集されており、6月に開幕するFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会での活躍が期待される。
日刊スポーツRソシエダードDFオドリオソラが左膝前十字靭帯断裂 全治6~8カ月で復帰は来季開幕後に
日刊スポーツ 2月23日 05:26
... 回復に6~8カ月かかるため、復帰は来季開幕後になるとのことだ。 Rソシエダードとの契約が29年6月30日まで残るオドリオソラは今季前半戦、セルヒオ・フランシスコ前監督指揮下でほとんど戦力に入らず、出番が非常に少なかったが、昨年末のマタラッツォ監督就任以降、出番を増やしていた。今季のリーグ戦成績は5試合(先発2試合)、1得点となっている。 オドリオソラにとってオビエド戦は、スペインリーグ通算100試 ...
THE ANSWER五輪閉会式で「何で大爆笑?」 坂本花織、大役中の挙動に視聴者注目「キョロキョロ(笑)」
THE ANSWER 2月23日 05:15
... が集まった。 閉会式で日本の旗手を務めたのは、スピードスケート男子の森重航とフィギュアスケート女子の坂本花織だった。 森重は6日(日本時間7日)の開会式でも旗手を務めたが、坂本は閉会式で大役を担った。今季限りで現役引退を表明している坂本は、団体&個人で銀メダルに加えて旗手で夢舞台に別れを告げた。 満面の笑みで入場した25歳には視聴者も反応。Xには「めっちゃ楽しそう」「なんで大爆笑」「かおちゃん旗手 ...
スポニチ【ミラノ五輪】りくりゅう、華麗リフトで魅了!三浦は上で撮影する姿も、北京閉会式に続き2大会連続
スポニチ 2月23日 05:10
... イスホッケー勢を主体に52人が出席。旗手はフィギュア女子銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)とスピードスケート男子の森重航(25=オカモトグループ)が務める。森重は今月6日の開会式でも旗手を担い、今季限りで引退する坂本は森重が不在だった1月の結団式で旗手代行を務めた。 今大会の日本選手団は冬季大会史上最多のメダル24個を獲得。金メダル5個も1998年長野大会と並び過去最多となった。スノーボード ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督 18歳初安打、40歳“シュクリュー"に新庄節「通じ合ってる」/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 05:01
... メンバー表交換する日本ハム新庄監督(左)と広島新井監督(撮影・加藤孝規) すべての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム1-7広島>◇22日◇名護 日本ハム新庄剛志監督(54)が、今季対外試合初黒星となった22日の広島戦とのオープン戦後、外野守備への苦言も呈しながら、新人の活躍から最年長40歳鉄腕の新球まで、思いの丈を語った。試合には敗れたが、この時期、結果より内容が大事。チー ...
デイリースポーツ西武・渡部 コンバートの三塁守備きっちり 豪快二塁打も
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... ッテ」(22日、南郷スタジアム) 三塁にコンバートされた西武・渡部が、今季初実戦となった韓国ロッテとの練習試合で及第点のデビューを果たした。 危なげなく打球をさばき「特訓もたくさんやってきたので、少し余裕を持って落ち着いてやれた」と納得した。打っては二塁打2本。九回に放った豪快な当たりは左中間を破り、同点適時打となった。攻守ともに今季のキーマンとなりそうで「まずは積極的なプレーを続けていきたい」と ...