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中日新聞<しなのQ&A> 松本デュアルスクールって?
中日新聞 15日 05:05
授業の一環で行われたスキー実習=大野川小中学校提供 松本市は「子どもが主人公 学都松本のシンカ」を掲げ、個性を尊重して主体性を育むさまざまな教育を行っています。その一つが、県外から小中学生を受け入れる「松本DUAL SCHOOL(デュアルスクール)」。2023年度に導入し、年々の利用者が増えています。いったいどんな制度なのでしょうか。本紙県版キャラクター「おしえてほっしー」が「おやっきー博士」に聞 ...
京都新聞京都府向日市の「競輪場」縮小で「迷惑料」も減らされる? 市民の間に懸念「支払元」の考えは
京都新聞 15日 05:05
京都向日町競輪場がある京都府向日市に京都府が提供してきた「競輪場周辺環境整備事業交付金」について、市民から減額を懸念する声が出ている。まちづくりの貴重な財源となってきたが、
スポニチ田中みな実 「おごるおごられる論争」に持論「デートならば、ご馳走になります」
スポニチ 15日 05:05
田中みな実 Photo By スポニチ フリーアナウンサーで女優の田中みな実(39)が14日放送のTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)に出演。この日のゲスト音楽ユニット「ホフディラン」の小宮山雄飛(52)と一緒に食事に行く際の“支払い事情"を明かした。 田中と小宮山は家族ぐるみで仲が良く、しばしば小宮山の好きな蕎麦屋などに行くと明かしている。 田中は「私たちがお蕎麦を食べに ...
中日新聞しきぶ駅が開業 ハピラインふくい
中日新聞 15日 05:05
電車から降り、受け取った小旗をはためかせながら新駅完成を喜ぶ親子連れら=越前市のハピラインふくい「しきぶ駅」で ハピラインふくい開業後、初の新駅「しきぶ駅」が14日、越前市畷(なわて)町で開業した。市などによる記念式典があり、親子連れらが真新しい駅舎に降り立つなど地元住民らとともに祝った。 しきぶ駅は、武生駅から敦賀方面に1・7キロ、武生-王子保駅のほぼ中央に位置。駅名は公募で選定され、駅近くの紫 ...
中日新聞<鳰のふるさとで>県立美術館ディレクター・保坂健二朗さん 高島で現代美術個展
中日新聞 15日 05:05
高島の大溝地域で、あるアーティストの個展が開催中だ。 名前はキュンチョメ。ホンマエリとナブチのふたりからなるアーティストユニットである。彼らの面白いところは、「新しい愛のかたち」やウェルビーイングのあり方を探求しようとしているところ。現代美術の世界では、社会問題を取り上げたり、あるいは忘れられつつある(しかし重要な)歴史を掘り起こしたりする作品が評価を受ける傾向にある。いきおい内容は批判的になり、 ...
中日新聞好機生かせず苦杯 連携良く守りは向上
中日新聞 15日 05:05
Jリーグの明治安田J2・J3百年構想リーグ第6節第1日の14日、J2ジュビロ磐田はヤマハスタジアムでJ2札幌に0―1で敗れた。90分間での勝利のない両チームの一戦は、試合終了間際に得点した札幌に軍配が上がった。 磐田は前半、敵陣で球を奪う複数の好機を仕留めきれなかった。後半は相手の選手交代から徐々に攻勢を許す。ゴールの枠に助けられる場面もあったが、耐えきれなかった。 ◇ ホワイトデーに味わう「白い ...
中日新聞<新・飛騨びと伝> フリーペーパー「月刊BLESS」編集長・平野由紀子さん=高山市西町
中日新聞 15日 05:05
クリエーティブなものづくりを続ける意欲を語る平野さん=高山市山田町の「ブレス」で 昨年9月で創刊20周年を迎え、飛騨地域で4万6千部を発行するフリーペーパー「月刊BLESS」。10年前から編集に携わり、2021年から編集長として地元の魅力を掘り起こし続けている。 石川県出身。子供の頃からアイデアを形にするものづくりが好きだった。クリエーティブ業界との出会いは、大学時代を過ごした京都。隣室がコピーラ ...
中日新聞ろうそくを使ってパフォーマンス 土岐でコバーンさん
中日新聞 15日 05:05
ニューヨークを拠点に活動するアーティストのタイラー・コバーンさん(42)が14日、美濃焼の織部の燭台(しょくだい)とろうそくを使った語りのパフォーマンスを土岐市泉町久尻の美濃焼伝統産業会館で披露した。 パフォーマンス後、参加者と意見を交わすコバーンさん(右から2人目)=土岐市泉町久尻の美濃焼伝統産業会館で コバーンさんは種子島で採集した地衣類を煮詰めて作成したろうそくに灯をともした。地衣類は数千年 ...
中日新聞科学って面白い 伊賀でキッズ・アカデミー
中日新聞 15日 05:05
子どもたちに科学の面白さに触れてもらう体験講座「キッズ・アカデミー・サイエンス」が14日、伊賀市ゆめが丘1のゆめテクノ伊賀で開かれた。 紫キャベツの煮汁にレモン汁と重曹を混ぜる児童=伊賀市ゆめが丘1で 小学1~3年の児童22人とその保護者が参加。三重大の森浩平准教授(特別支援教育)と大学のサークル「みえのわ」の1~3年生10人が講師を務めた。...
中日新聞新たな福井ファンを 福井・リバージュアケボノの清水社長、無料ガイドツアーを提供
中日新聞 15日 05:05
今月からガイドツアーを再開した清水社長=福井市の足羽山で 福井市中央3のホテル「リバージュアケボノ」の清水嗣能(つぐよし)社長(71)は2025年3月から、宿泊客に無料のガイドツアーを提供している。朝に1時間ほど足羽川沿いや足羽山を徒歩で案内。北陸新幹線の開業効果継続のために「おもてなしが大事」と強調し、観光客らに「福井ファンになってもらいたい」と願う。 「明治時代に福井市役所があった場所なんです ...
中日新聞運勢(15日・先負)
中日新聞 15日 05:05
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毎日新聞センバツ2026 四国3校、聖地・初戦 /高知
毎日新聞 15日 05:04
19日開幕の第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)の甲子園練習が14日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であり、四国勢3校は2年ぶり3回目の出場の阿南光(徳島)、21世紀枠で初出場の高知農(高知)、3年ぶり4回目となる英明(香川)の順に30分間ずつ汗を流した。1回戦で阿南光は第1日第2試合(19日午後1時開始予定)に中京大中京(愛知)、高知農は第3日第2試合(21日午前11時半開 ...
毎日新聞ホタルの光 /愛媛
毎日新聞 15日 05:04
「街中なのにホタルが飛ぶほどに豊かな自然が地域の誇りです」。松山市の八坂小学校近くの済美(さいび)川では、都市化の影響で一時は見られなくなったホタルが住民の努力で復活し、2001年以降は5月に観賞会が開かれています。活動の中心となっている中桂子さん(67)の言葉です。 今年も今月8日、小中学生を含む地域住民約30人が、人工飼育したゲンジボタルの幼虫約220匹を放流しました。幼虫は4月の雨降る夜に上 ...
毎日新聞被害児童へ詳細聞かず 千葉・流山の小4いじめ 保護者に連絡なく、深刻化
毎日新聞 15日 05:04
千葉県流山市立小学校で2024年、いじめの被害を訴えた当時4年生の男子児童に対し、学校側が男児に詳しく事情を聴かず、保護者にも連絡せずに済ませたことが、関係者への取材で判明した。男児はその後不登校になり、転校を余儀なくされた。市教育委員会は学校の対応を「不適切な部分があった」と認めており、専門家は「対応の遅れがいじめをエスカレートさせた可能性がある」と指摘している。 学校が作成した市教委への報告書 ...
毎日新聞センバツ2026 四国3校、聖地・初戦へ /香川
毎日新聞 15日 05:04
19日開幕の第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)の甲子園練習が14日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であり、四国勢3校は2年ぶり3回目の出場の阿南光(徳島)、21世紀枠で初出場の高知農(高知)、3年ぶり4回目となる英明(香川)の順に30分間ずつ汗を流した。1回戦で阿南光は第1日第2試合(19日午後1時開始予定)に中京大中京(愛知)、高知農は第3日第2試合(21日午前11時半開 ...
毎日新聞センバツ2026 四国3校、聖地・初戦へ /徳島
毎日新聞 15日 05:04
19日開幕の第98回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催)の甲子園練習が14日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場であり、四国勢3校は2年ぶり3回目の出場の阿南光(徳島)、21世紀枠で初出場の高知農(高知)、3年ぶり4回目となる英明(香川)の順に30分間ずつ汗を流した。1回戦で阿南光は第1日第2試合(19日午後1時開始予定)に中京大中京(愛知)、高知農は第3日第2試合(21日午前11時半開 ...
毎日新聞センバツ2026 選手紹介/9 /広島
毎日新聞 15日 05:04
チーム救う守備、重点 山根健裕(やまね・けんすけ)外野手(1年) 外野手として、打者のスイングや打席の様子を観察し、的確な守備位置に付くことを心がけている。「守備でチームを救いたい」と力を込める。 3人兄弟の末っ子で、2人の兄も高校で野球部。崇徳で主に内野手だった次兄から、守備の時に打者の動きを観察する大切さを教えてもらった。兄弟の中で初めての甲子園出場となり、家族は楽しみにしているという。「甲子 ...
毎日新聞福山市 平櫛田中の顕彰会結成 浦山慈水さん(52) 功績学び、人とつながる /広島
毎日新聞 15日 05:04
浦山慈水(うらやま・じすい)さん 福山市松永地区で青年時代の一時期を過ごした文化勲章受章者で彫刻家の平櫛田中(ひらくしでんちゅう)(1872~1979年)の功績を学び後世につなごうと、地元有志らと顕彰グループ「いんまやらねば会」を立ち上げ、講演会を開くなどしている。 近代日本を代表する彫刻家の一人とされる田中は、現在の岡山県井原市の田中家に生まれ、10歳で福山市今津町の平櫛家の養子になった。 13 ...
毎日新聞広島女学院大 リーパーさんに名誉学位 平和活動功績評価 /広島
毎日新聞 15日 05:04
広島女学院大(広島市東区)は14日、日米で平和講演を重ねてきた広島市のNPO「ピース・カルチャー・ビレッジ」のスティーブン・リーパー代表理事(78)に名誉人文学博士号を贈った。 リーパーさんは米イリノイ州生まれ。幼少期を日本で過ごし、米国の大学卒業後、日本で英語講師や翻訳会社経営などをしながら平和活動に取り組んだ。 2007~13年に広島平和文化センター理事長を務め、平和市長会議(現・平和首長会議 ...
毎日新聞春のアート散歩in津山 /岡山
毎日新聞 15日 05:04
NHK平城宮跡で「東楼」完成披露式典 奈良
NHK 15日 05:04
奈良市の平城宮跡で復元工事が進む「大極殿院」で、宴会などに使われていたとみられる「東楼」が完成し、14日記念の式典が行われました。 かつて天皇が政務や主要な儀式をしていた平城宮跡の大極殿院では、当時の建物の復元が行われていて、このほど、およそ4年の工期を経て「東楼」が完成しました。 東楼は730年ごろに造られた木造2階建ての楼閣で、当時は宴会などに使われていたとみられます。 資材には主に紀伊半島の ...
TBSテレビホルムズ海峡を通じて石油供給を受ける国々は「航路の安全を確保しなければならない」 トランプ大統領
TBSテレビ 15日 05:04
アメリカのトランプ大統領は、イランが事実上封鎖している中東の石油輸送の要衝・ホルムズ海峡をめぐり、「石油の供給を受けている国は航路の安全を確保しなければならない」と主張しました。 トランプ大統領は14日、石油タンカーのホルムズ海峡での航行をめぐり、「ホルムズ海峡を通じて、石油の供給を受けている世界の各国は航路の安全を確保しなければならない」とSNSに投稿しました。 その上で、「我々は全面的に協力し ...
スポニチ阪神競馬出来事&制裁
スポニチ 15日 05:04
《阪神競馬出来事&制裁》 【出走取消】▽5R…エースフライト(感冒) 【騎手変更】▽西谷(病気のため)→8R小野寺 【過怠金】▽3R…菱田1万円(直線外斜行)▽8R…小野寺1万円(ムチの使用法)▽12R…団野1万円(1角内斜行) 【戒告】▽8R…高田(ムチの使用法)
毎日新聞油絵、日本画 美の足跡 石橋和訓 生誕150年展 松江 /島根
毎日新聞 15日 05:03
島根県出雲市出身の画家、石橋和訓(かずのり)(1876~1928年)の初の大回顧展「島根から世界へ~生誕150年 石橋和訓展」が松江市袖師町の県立美術館で開かれている。日本画と油絵の二刀流で活躍した石橋の85点や関連画家の作品を含めた約150点が並ぶ。 石橋は日本画家に師事した後、明治期に渡英し、ロイヤル・アカデミーに日本人で初めて入学し、油彩技法…
毎日新聞県立夜間中、校章決まる 新翔くろしお、制作者に感謝状 県教委 /和歌山
毎日新聞 15日 05:03
4月に開校する夜間中学の県立新翔くろしお中学校(新宮市)の校章デザインが決定した。県教委は13日、制作した海南市の会社員、笠井直幸さん(58)に感謝状を贈った。 校章デザインは県教委が昨年7~9月に募集し、79人から計101点の応募があった。採用された笠井さんの作品は「月と星を背景に、くろしおの荒波の上を強く…
毎日新聞上富田町議選説明会に15陣営 /和歌山
毎日新聞 15日 05:03
毎日新聞海南女児いじめ 「重大事態」不認定を批判 第三者委が調査報告書 不登校との因果関係認める /和歌山
毎日新聞 15日 05:03
海南市立小学校の女子児童(当時)がいじめを理由に登校できなくなったとして保護者が適切な対応を求めていた問題で、市教委が設置した第三者委員会は14日、いじめと不登校との因果関係を認めた上で、いじめ防止対策推進法で定める「重大事態」に認定すべきだったとする調査報告書を発表した。市教委が現在まで重大事態と認定していないことに対し、報告書は「不適切かつ誤った判断と言わざるを得ない」と指摘した。【安西李姫、 ...
毎日新聞和歌山市議会が閉会 /和歌山
毎日新聞 15日 05:03
毎日新聞「SLに見守られる町」 3種の汽笛ボタン設置 王寺町文化財「デゴイチ」改修完了式典 /奈良
毎日新聞 15日 05:03
「鉄道のまち」を掲げ、町制100周年を迎えたばかりの王寺町は、町のシンボルとしてJR王寺駅東側の「舟戸児童公園」で保存展示している蒸気機関車(SL)「D51形895号機」=町指定文化財=の改修を終え、美しく生まれ変わった車体をお披露目した。 「D51」は「デゴイチ」の愛称で知られた日本を代表するSL。895号機は1944(昭和19)年に895番目に造られた。長さ19・5メートル、高さ約4メートル、 ...
毎日新聞企画展 馬と歩む「江戸の旅」 29日までの土日祝 桜井・大神神社 /奈良
毎日新聞 15日 05:03
今年の干支(えと)「午(うま)」にちなみ、馬が主な交通手段だった江戸時代の旅行案内書などを集めた新春企画展「大和名所図会にみる旅と馬そして三輪」が大神(おおみわ)神社(桜井市三輪)の宝物収蔵庫で開かれている。29日までの毎週土日と祝日のみ開館。 大和各地の名所旧跡や年中行事などを挿絵を用いて解説した「大和名所図会」▽儒学者・貝原益軒が書いた携帯用観光案内書「和州巡覧記」▽国学者・本居宣…
毎日新聞ラッシュ時、ゆったり快適に 香芝・五位堂駅、大阪へ時短 近鉄・春のダイヤ改正 特急停車スタート /奈良
毎日新聞 15日 05:03
鉄道各社の春のダイヤ改正が実施された14日、香芝市瓦口の近鉄大阪線・五位堂駅では朝夕ラッシュ時の特急の停車がスタートした。大阪市内への乗車時間が数分短縮されるうえ、全席指定席でゆったりと座れるなど乗客にとってのメリットは多く、かねて特急停車を求めていた香芝市は近鉄とともに記念セレモニーを開いて悲願達成を祝った。【松田学】
毎日新聞神戸空襲 母の記憶守る 81歳・金川さん 17日・薬仙寺 慰霊祭で「体験」継承 /兵庫
毎日新聞 15日 05:03
81年前、空から落ちてきた焼夷(しょうい)弾で3歳の兄は炎に包まれ、祖父も絶命した。母は亡くなるまで涙ながらに惨劇を語り続けた。81歳になった娘は港町を見下ろす丘の上の慰霊碑に兄らの名前を刻んでもらうことにした。2人の空襲死を埋もれさせまいと。17日には母から受け継いだ体験を初めて人前で話す。【山本真也】 神戸市西区の金川佐智子さん(81)は1998年に85歳で亡くなった母親の遠藤励子さんが毎年6 ...
毎日新聞東洋大姫路野球部父母会長の松本耕太郎さん(45)=大阪府四條畷市 /兵庫
毎日新聞 15日 05:03
自分たちの力 思う存分発揮を 先輩たちに続き、今の代でもセンバツに出場できること、大変うれしく思います。 昨年も先輩方に春夏と甲子園に連れて行ってもらったことで、素晴らしい景色を見ることができました。 代が替わってすぐに迎えた秋季県大会では、スタンドから見ていてもプレッシャーを感じているなと思いまし…
毎日新聞賢明女学院に爆破予告届く 姫路・臨時休校に /兵庫
毎日新聞 15日 05:03
毎日新聞県警人事 /兵庫
毎日新聞 15日 05:03
毎日新聞子ども医療相談 ♯8000 /兵庫
毎日新聞 15日 05:03
毎日新聞クワガタのブリーダー 元木弘英さん(59) 独自品種生み出すカリスマ 充実趣味で社会貢献 /大阪
毎日新聞 15日 05:03
自宅に設けたクワガタの飼育部屋には、成虫や幼虫、さなぎが入ったケースがずらりと並ぶ。ブリーディングを始めて40年余。白い目のオオクワガタ「元木ホワイトアイ」などのオリジナル品種を生み出し、愛好家の中ではカリスマ的存在だ。 飼育部屋の室温は普段、約25度に保っている。ただ、日本産のオオクワガタは冬眠するため「部屋の中に四季を作ることが大切です」。冷蔵庫も活用しながら、いつでも冬を再現できるようにして ...
毎日新聞/3071 あおいちゃん /大阪
毎日新聞 15日 05:03
あおいちゃん 1歳9カ月、男の子 名前を呼ばれると「はい」とお返事。陽気でよく笑います。抱っこが大好きで、手を広げて抱っこを求めます。 触れ合い遊びが好きで、「一本橋こちょこちょ」ではくすぐられるのを楽しみに待っています。机に登ったり、部屋を走り回ったりといたずらも大好き。新幹線のおもちゃがお気に入りです。 食事ではいただきますの声かけで手を合わせ、勢いよく食べます。「おかわり」も言えるようになり ...
THE ANSWERコールド大敗の韓国踏んだり蹴ったり…帰国便が大幅遅延 母国報道「まだホテルで待機中だ」【WBC】
THE ANSWER 15日 05:03
ドミニカと対戦した韓国代表【写真:荒川祐史】 ドミニカに0-10で大会終える ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)韓国代表は13日(日本時間14日)、米フロリダ州マイアミで行われた準々決勝でドミニカ共和国に0-10で大敗し、大会から去った。すぐに帰国の予定だったが、チャーター機が大幅遅延する踏んだり蹴ったりな状況に陥っている。 「OSEN」など複数の韓国メディアが報じている。記事によれば、 ...
毎日新聞大阪空襲、埋もれた名呼ぶ 朝鮮人犠牲者ら追悼 米国人捕虜2人にも祈り /大阪
毎日新聞 15日 05:03
太平洋戦争末期の大阪空襲(1944年12月~45年8月)で犠牲になった朝鮮半島出身者らの追悼集会が14日、大阪市中央区のピースおおさか(大阪国際平和センター)前であった。遺族や市民ら約120人が参加。今回、空襲で犠牲になったことが新たに判明した米国人捕虜2人の名前が読み上げられた。 追悼集会は実行委が主催し、6回目。世界では戦争や紛争が続き、市民の犠牲が増えている。在日本大韓民国民団大阪府地方本部 ...
毎日新聞未練「ラヴ阿弥陀仏」 元恋人との写真、100枚超…… 削除 「修羅BAR」や恋バナも /京都
毎日新聞 15日 05:03
東本願寺前、僧侶50人集結 恥ずかしかったり、相談相手がいなかったり。恋の悩みを一人で抱える人は多い。だからこそ、僧侶に心の内を打ち明け、すっきりしてほしい――。ホワイトデーの14日、京都下京区の東本願寺前で僧侶と「恋バナ」をするイベントが開かれた。 題して「ごえんさん(僧侶)エキスポ2026 恋バナ縁日」。仏教を身近に感じてもらおうと、浄土真宗10派で構成する「真宗教団連合」が主催し、僧侶が立ち ...
毎日新聞センバツ2026 部員紹介 滋賀学園/近江 /滋賀
毎日新聞 15日 05:03
(守備位置▽投・打▽身長・体重▽出身中学▽選手評) 田井寛都(たい・ひろと)選手(滋賀学園1年) 投手▽右・右▽163センチ・59キロ▽大阪市立春日出中▽サイドハンド。「諦めたらそこで試合終了」を信条に球速アップに取りくむ。オフはアニメ鑑賞。 平良飛亜汰(たいら・ひあた)選手(滋賀学園1年) 一塁手▽右・右▽172センチ・91キロ▽沖縄県石垣市立大浜中▽パワー自慢。常にフルスイングで本塁打を狙う。 ...
毎日新聞佛教大論文6本、学術誌二重投稿 不正認定で処分検討 /京都
毎日新聞 15日 05:03
佛教大(京都市)は、保健医療技術学部の教員が執筆に関わった研究論文6本に関し、ほぼ同じ内容と結果を複数の学術雑誌に投稿する「二重投稿」があり、研究不正に当たると認定したと明らかにした。関与した教員は計6人で、懲戒委員会が処分を検討する。 不正認定されたのは、2023年10月~25年5月に国内外の学…
毎日新聞「先の大戦」に決着を 総括と教訓、次世代に 元府立大学長・井口和起さん 舞鶴で講演 /京都
毎日新聞 15日 05:03
元府立大学長の井口和起さん(86)は14日、「先の大戦―始まりと終わり 戦争の呼称を手がかりに考える」と題し、舞鶴市内で講演した。太平洋戦争、15年戦争、アジア太平洋戦争などさまざまな呼び方をされる「先の大戦」について「戦争の終結は講和条約を結んだ時で、全面講和ではなかったサンフランシスコ講和条約ではまだ決着がついていない」と指摘。「戦争から得た教訓と総括を若い人に受け継いでほしい」と呼びかけた。 ...
NHKJR山陽線「手柄山平和公園駅」開業を祝う式典 兵庫 姫路
NHK 15日 05:03
兵庫県姫路市のJR山陽線に新しく設けられた「手柄山平和公園駅」で開業を祝う式典が行われました。 14日開業したのは、姫路市内のJR山陽線の姫路駅と英賀保駅の間に新しく設けられた「手柄山平和公園駅」で、JR西日本が駅のそばで記念の式典を行いました。 この中で姫路市の清元秀泰市長が「去年の戦後80年にあわせて平和を大切にしたいという思いを込めて名称を変更した公園の玄関口となる駅です。多くの人たちに利用 ...
NHK旧優生保護法 東京など4都県 補償対象被害者に個別通知開始
NHK 15日 05:03
旧優生保護法のもとで不妊手術などを強制された被害者への補償が進まない中、ことしから東京都や広島県など1都3県が被害者に補償の対象となることを直接伝える、個別通知を始めたことが分かりました。 旧優生保護法のもとで行われた不妊手術はおよそ2万5000件、人工妊娠中絶はおよそ5万9000件とされていて、去年1月に被害者などに補償金などを支給する法律が施行されました。 しかし、補償金などが認定された件数は ...
スポニチ中京競馬制裁
スポニチ 15日 05:03
《中京競馬制裁》 【過怠金】▽2R…田山5万円(3角外斜行)▽3R…西塚1万円(1角内斜行)▽8R…石神道3万円(直線外斜行) 【戒告】▽4R…舟山(発走後内斜行)▽10R…秋山(1角内斜行)▽12R…柴田裕(直線外斜行)
毎日新聞膨らむ、草津宿の人模様 「姥が餅」軸に特別展 街道交流館 茶器や文献資料展示 /滋賀
毎日新聞 15日 05:02
東海道と中山道の分岐点として栄えた宿場町・草津の名物として今も親しまれる「姥(うば)が餅」を軸に、江戸期の草津の文化事情を紹介する特別展「草津宿 茶の湯サロンをめぐる謎」が、草津宿街道交流館(草津市草津3)で開かれている。4月5日まで。 姥が餅は大坂の陣に向かう徳川家康が店に立ち寄った伝承から、江戸時代には各地の大名も店を訪ねるほど人気を集めた。姥が餅屋の8代目当主・瀬川都義(くによし)は1799 ...
毎日新聞日野町事件 現場視察 「一日も早く無罪を」 再審決定後初、弁護士や遺族ら /滋賀
毎日新聞 15日 05:02
日野町で1984年、酒店経営の女性が殺害され金庫が奪われた「日野町事件」について、弁護士や法律の研究者、支援者らが14日、同町内で現場視察を行った。再審開始が決定後初めての現場視察となり、事件の現場を回って、捜査の問題点などを確認した。【菊池真由】 事件の第2次再審請求審で最高裁は今年2月24日、強盗殺人罪で無期懲役が確定し服役中に75歳で病死した阪原弘(ひろむ)さんの再審開始を認める決定を出した ...
毎日新聞調理スキル=田谷徹 /福井
毎日新聞 15日 05:02
先月、福井県と人材交流の覚書を結んでいるインドネシア農業省農業普及人材開発庁の役人の方と一緒に、技能実習や特定技能を受け入れている農業現場を見学して回った。 日本側の狙いは、農業分野の人材不足を補うことだが、インドネシア側は、日本での就労を通じた人材育成や自国の失業率の改善を目的としている。そうした思惑や目的の違いから、インドネシア側の人材選定や派遣前の教育方針に違いが出ないようにするため、受け入 ...
毎日新聞「頑張ったね、おめでとう」 金沢 亡き長男に「卒業証書」 /石川
毎日新聞 15日 05:02
2024年の能登半島地震で妻子4人を失った警察官の大間圭介さん(44)=金沢市=が13日、長男泰介さん(当時9歳)が亡くなる前に通っていた金沢大付属小(同市)の卒業式に出席し「卒業証書」を受け取った。「よく頑張ったね、卒業おめでとう」。笑顔の泰介さんの写真を手に、そっと語りかけた。 式には泰介さんの制服も持参した。成長し…
毎日新聞住み慣れた地で再建望む 県・住まいの意向調査 つながり維持重視 半数超、いまだ時期見通せず /石川
毎日新聞 15日 05:02
石川県は13日、能登半島地震の被災者を対象にした「住まいの再建意向調査」の集計結果を県議会委員会に報告した。震災後2回目となる調査で、今回も被災当時と同じ市町に住みたいと希望する人が多数を占めた一方、住まい再建時期が見通せないという不安を抱える人が半数以上を占めた。【竹中拓実】 前回は2024年元日の地震発生から1年前後の同年12月~25年3月に1万246世帯を対象に実施。今回は25年11月~26 ...
毎日新聞県内初の県立夜間中学 四葉ケ咲中 初めての卒業式 15人の門出祝う /三重
毎日新聞 15日 05:02
県内初の夜間中学として昨年4月に開校した県立みえ四葉ケ咲中学校(津市柳山津興)で14日、初めての卒業式が開かれた。学びの多様化学校コースと夜間中学コースに通った10~20代の計15人が1期生として学びやから巣立った。 式典では、学びの多様化学校コース代表のしゅんすけさん(15)が「自由な校風の学校に通えるようになり、…
毎日新聞'26センバツ 三重 丸刈り 2年生にブーム 髪形気にする時間減らし、野球に専念 /三重
毎日新聞 15日 05:02
「士気高まる」「一体感生まれた」 今春の選抜高校野球大会に出場する三重の2年生部員の間で「丸刈りブーム」が起きている。坊主頭はかつて高校球児の象徴とも言われたが、最近は前時代的な慣習として敬遠されがち。そんな中、令和の球児たちが進んで髪の毛を短くしたのはなぜか。【長谷山寧音】 最初に丸刈りにしたのは投手の古川稟久選手(2年)。以前はスポーツ刈りに近かったが、センバツ出場が決まった1月30日夕方、学 ...
毎日新聞グランピング施設2棟 20日オープン 熊野灘臨海公園のオートキャンプ場 /三重
毎日新聞 15日 05:02
紀北町東長島の県営熊野灘臨海公園内にある「孫太郎オートキャンプ場」に20日、グランピング施設「ザ・グランスイート」2棟がオープンする。うち1棟は太陽光発電により1日分の蓄電が可能といい、防災拠点としての活用も期待される。 室内には冷暖房やシャワー、トイレを完備。建物は流線型で、大きなガラス窓から雄大な海や山の景色、サンセットを…
毎日新聞毎日川柳三重同好会 「春の親睦句会」 3部門で投句、出来競う /三重
毎日新聞 15日 05:02
毎日川柳三重同好会の「春の親睦句会」が12日、伊勢市のシンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市観光文化会館)で開かれた。参加者22人が課題「めっきり」「輝」と雑詠(自由課題)の3部門で投句。出来栄えを競った。 親睦句会は1986年に結成された同会の恒例行事。課題「めっきり」は毎日新聞三重柳壇選者の山本眞生さん、「輝」は柳緑子さんが選者を務め、雑詠は互いの投票で入選作を決めた。 その結果、「めっ ...
毎日新聞新築トイレ 利用始まる 伊賀鉄・茅町駅 /三重
毎日新聞 15日 05:02
伊賀市は13日、伊賀鉄道茅町駅(伊賀市上野茅町)の新築トイレがこの日から利用可能になったと発表した。多機能トイレは外部から入れ、駅利用者以外も使える。 市は老朽化した旧トイレを2025年1月、駅の無人化に合わせて閉鎖し、解体・新築工事を進めていた。旧トイレは男女共用のくみ取り式だった。新トイレは合…
毎日新聞描き語り合う喜び 桔梗が丘絵画クラブ・作品展 「若者も活動参加を」 名張 /三重
毎日新聞 15日 05:02
風景や人物など自由な題材を描く、名張市の「桔梗が丘絵画クラブ」の作品展が、同市桔梗が丘6の桔梗が丘市民センター1階ギャラリーで開かれている。70代中心の22人のメンバーは「自宅にひきこもらず、一緒に絵を描きながら語り合おう」と活動を楽しんでいる。26日まで。 歴史ある町並みや果物などさまざまな題材を描いた水彩や日本画などを展示。…
毎日新聞野口みずきさん「自転車に施錠を」 西尾で一日署長 /愛知
毎日新聞 15日 05:02
2004年アテネ五輪女子マラソンの金メダリスト、野口みずきさん(47)が11日、愛知県警西尾署の「一日署長」に就任。西尾市内で市民らに自転車の施錠を呼びかけるなどの防犯活動を実施した。 制服に袖を通した野口さんは、商業施設「ヴェルサウォーク西尾」に出向いて啓発活動。来店客らに「無施錠のまま自転車を放置する人も珍しくないので、意識的に施錠を徹底してほ…
毎日新聞JABA東海大会 春季・岡崎で19日開幕 /愛知
毎日新聞 15日 05:02
東海地区社会人野球の今シーズンの幕開けとなるJABA東海地区春季大会を開催します。優勝と準優勝のチームには、第97回都市対抗野球大会東海地区2次予選のシード権が与えられます。 <期間>19日(木)から5日間=雨天順延 <会場>岡崎レッドダイヤモンドスタジアム(愛知県岡崎市民球場) <入場料>一般1000円▽JABAファンクラブ会員500円▽高校生以下無料 <主催>日本野球連盟東海地区連盟 <後援> ...
毎日新聞中部の魅力を語る なでしこの会 岡野喜子さん(61) 経済界の多様性を推進 /愛知
毎日新聞 15日 05:02
前職の三井物産で、初の女性副支社長を務めた岡野喜子さん(61)。現在は中部電力グループ会社の取締役を務めながら、中部経済連合会でダイバーシティー(多様性)の推進に取り組んでいる。ビジネス界でも、年齢や性別に関わらず多様な人材登用が期待される中、「悩んで引かず、与えられた機会をつかんでほしい」と同じ女性たちにエールを送る。 女性役職者らで構成する中経連の「中部の魅力を語る なでしこの会」メンバー。2 ...
毎日新聞センバツ高校野球 大垣日大 部員紹介/2 投手 グラブ磨き、あやとりで休息 /岐阜
毎日新聞 15日 05:02
岡駿希(1年) 大のグラブ好き。時間があれば、黙々とオイルを塗って磨く。「落ち着くし、きれいになると気持ちいい」 小川誠悟(1年) 特技はあやとり。小学生のころ、祖父母から教わった。今も寮の部屋で糸を操り、「心が休まります」。 小栗快人(1年) 自称「ドッジボールの達人」。将来の夢は教員で、「子どもたちにドッジボールの楽しさを教えたい」。 清水楓矢(1年) 特技は水泳。4歳から12歳までスイミング ...
TBSテレビ3月15日(日)【熊本県 交通取締情報 午前・午後・夜間】
TBSテレビ 15日 05:02
3月15日(日)の交通取締情報 <午前> 午前の交通取締情報はありません。 <午後> 午後の交通取締情報はありません。 <夜間> 夜間の交通取締情報はありません。 *「交差点違反」とは信号無視、一時不停止、歩行者妨害等交差点における違反の総称です。 *「歩行者妨害」とは横断歩道を渡ろうとする歩行者や自転車がいる場合、手前で一時停止し、歩行者等の通行を妨げないようにしなければならないことなどです。 ...
NHK平城宮跡で「東楼」完成披露式典 奈良
NHK 15日 05:02
奈良市の平城宮跡で復元工事が進む「大極殿院」で、宴会などに使われていたとみられる「東楼」が完成し、14日記念の式典が行われました。 かつて天皇が政務や主要な儀式をしていた平城宮跡の大極殿院では、当時の建物の復元が行われていて、このほど、およそ4年の工期を経て「東楼」が完成しました。 東楼は730年ごろに造られた木造2階建ての楼閣で、当時は宴会などに使われていたとみられます。 資材には主に紀伊半島の ...
NHKJR山陽線「手柄山平和公園駅」開業を祝う式典 兵庫 姫路
NHK 15日 05:02
兵庫県姫路市のJR山陽線に新しく設けられた「手柄山平和公園駅」で開業を祝う式典が行われました。 14日開業したのは、姫路市内のJR山陽線の姫路駅と英賀保駅の間に新しく設けられた「手柄山平和公園駅」で、JR西日本が駅のそばで記念の式典を行いました。 この中で姫路市の清元秀泰市長が「去年の戦後80年にあわせて平和を大切にしたいという思いを込めて名称を変更した公園の玄関口となる駅です。多くの人たちに利用 ...
NHK台東区 4億円余強盗事件 容疑者関係先で約1000万円押収
NHK 15日 05:02
ことし1月、東京・台東区の路上で、中国籍や日本人のグループが4億円余りを奪われた事件で、逮捕された7人のうち実行役とみられる暴力団員の関係先から現金およそ1000万円が見つかったことが捜査関係者への取材でわかりました。 指示役からの報酬とみられ、警視庁は多額の現金が狙われたいきさつなど事件の全容解明を進めることにしています。 逮捕された ▼指定暴力団・六代目山口組系の暴力団員、狩野仁琉容疑者(21 ...
毎日新聞アートは歴史をつなぐ /山梨
毎日新聞 15日 05:01
<行動するシンクタンク> 瀬戸内海に浮かぶ小さな島「犬島」を訪問した。周囲約4キロの有人島で、岡山市東部の宝伝・久々井地区から沖約2・2キロに所在する。古くから花こう岩の産地として知られ、大阪城や江戸城、岡山城の石垣、明治期の大阪港築港の礎石もこの島から切り出された。 最盛期には5000人あまりが島内で暮らしていたというが、現在の人口は50人を切り、高齢化も進んでいる。そんな小さな島のシンボルとな ...
毎日新聞絵馬収益100万円 能登復興へ寄託 川崎・稲毛神社 /神奈川
毎日新聞 15日 05:01
川崎市川崎区宮本町の稲毛神社は13日、「有名人慈善絵馬展」の収益100万円を毎日新聞川崎支局に寄託した。昨年、一昨年に続き過去最高額で、毎日新聞東京社会事業団を通じて能登半島地震被災地の復興支援に役立てられる。 1月にあった同展では、タレントやスポーツ選手ら各界の著名人に描いてもらった絵馬を、境内…
毎日新聞選手紹介/9 下谷幸矢外野手/中嶋海人投手 /神奈川
毎日新聞 15日 05:01
勝利呼ぶ一打誓う 下谷幸矢外野手(2年) 小中学生時代は投手だったが、けがをした右肩の炎症を理由に高校1年生の終盤で外野手に転向。以来、打者として長打力を磨いてきた。 だが昨秋の打率は1割台と不振に陥った。「振る力がもっとほしい」と冬季は重りのついたバットを振り込んだ。徐々にスイングスピードも上がり、手応えを感じている。 Advertisement 新チームでは野球部の寮長に抜てきされた。スケジュ ...
毎日新聞山下ふ頭再開発 「最大級の緑」創出 横浜市が事業計画案公表 /神奈川
毎日新聞 15日 05:01
横浜市は12日、カジノを含む統合型リゾート(IR)誘致を撤回した山下ふ頭(中区、47ヘクタール)の再開発事業に関する計画案を公表した。「緑量のある空間」と「イノベーション・にぎわい」に区域を分け、事業方針の一つとして「市民参画」を新たに掲げた。 すでに決まっていたメインテーマ「緑と海辺」を踏まえ、区域の大さん橋側に広大なオープンスペースを配置。山下公園に至る水…
毎日新聞誰にもできぬ表現を 破天荒な水彩画家 忠隈宏子さん(81) /神奈川
毎日新聞 15日 05:01
「どっかで見たものは要らない」。水彩画家で茅ケ崎市在住の忠隈宏子さんは、81歳の今も創作を続ける。上手に描くことや他人の評価は二の次で、自分の思いが素直に表現できればよしとする。気骨ある現代美術のアーティストが語る創作の本質とは?【國枝すみれ】 展覧会を開催中の茅ケ崎市美術館に忠隈さんを訪ねた。 新作は、麻のキャンバスを露出させ、中央に小さな卵、それを四つの物体が取り囲んでいる。忠隈さんにとって、 ...
毎日新聞アジア大会優勝 小松裕也さん ドッジボール やろうぜ /千葉
毎日新聞 15日 05:01
2025年11月にマレーシアで開かれたアジア・ドッジボール・チャンピオンシップで、日本代表チームが初優勝した。そのメンバーである小松裕也さんは、松戸市や船橋市を中心に活動するチーム「KABURED(カブレッド)」の代表も務める。小学校で誰もが体験するドッジボールだが、競技スポーツとしてはどのような魅力があるのだろうか。【柴田智弘】 ――競技のドッジボールは、小学校で遊んだドッジボールと異なりますか ...
毎日新聞応援メッセージ 野球部OB会長・河上茂県議(77) /千葉
毎日新聞 15日 05:01
精神力の強さ、見事 センバツ出場、改めてお祝い申し上げます。 近ごろの県大会では、各校が打倒専大松戸を掲げて挑んできています。何が起こるか分からない高校野球、一番の敵は油断です。緊張せず、心は燃えても頭は冷静に挑んでもらいたいとチームに伝えました。 今大会もプレッシャーは相当なものであったと思います…
毎日新聞2600人異動、28署長交代 県警 捜査支援分析課新設 /千葉
毎日新聞 15日 05:01
県警は16日付で春の定期人事異動を発令する。既に発令された分などを含めて、今春の異動は2600人規模となる。県内全39署のうち28署で署長が交代する。 県内35の駐在所を閉所するなど、交番や駐在所の再編整備を進める。防犯カメラの分析など捜査支援体制を充実させるため「捜査支援分析課」を4月に新設する予定だ。【林帆南】 <任警視長>総務部長(生活安全部長)西村幸夫▽交通部長(地域部長)鏑木秀樹
毎日新聞センバツ高校野球 戦う姿 生徒たちに勇気 教諭・男子バスケ部顧問 佐々木建さん(31) /埼玉
毎日新聞 15日 05:01
佐々木建(たける)さん 2012年度卒の花咲徳栄OBで、5年前から母校の教壇に立っています。 在学中はバスケ部員でしたが、11年夏に野球部の応援で甲子園に行きました。対戦相手は智弁和歌山で、人文字をつくるなど独特の雰囲気があり、一体感がありました。それまでほとんど野球を見たことはなかったですが、甲子園を通じて野球の面白さを知ったのと同時に、自校愛を再確…
毎日新聞坂戸で「歯科医科連携人間ドック」始まる 歯を起点に病気予防 明海大学病院長 横瀬敏志さん(63) /埼玉
毎日新聞 15日 05:01
<多士彩々(たしさいさい)> 歯のケアと全身の健康との関係が指摘される中、明海大学病院(坂戸市)は、今年から全国的にも珍しい歯科と医科が連携して高度な検査・診断を提供する「歯科医科連携人間ドック」を始めた。歯こうが原因で炎症が起こる歯周病が進むと歯を失うばかりか、糖尿病や心臓病などの悪化に結びつくなど、歯の疾患が全身の健康に関わることが知られており、予防医学の観点から始めた。地元・坂戸市もこの取り ...
毎日新聞高次脳機能障害知って 支援法施行控え 狭山でイベント /埼玉
毎日新聞 15日 05:01
脳に受けた損傷が原因で、怒りっぽくなったり、記憶力が落ちたりとさまざまな障害が生じる「高次脳機能障害」についてのイベントが14日、狭山市市民交流センター(同市入間川)で開かれた。市民団体「高次脳機能障害家族の会さやま」(小森洋子代表、会員35人)が主催し、100人あまりが参加した。 この障害者は全国で推定23万人いるとされるが、外見に異常がないなどの理由で一般の理解は遅れている。対策として4月に高 ...
毎日新聞長瀞町長、書類送検 県警 公選法違反の疑い /埼玉
毎日新聞 15日 05:01
自身の過去の選挙で法定の上限を超える運動員に報酬を支払うなどしたとして、県警が今月に入り、長瀞町の鈴木日出男町長(66)を公職選挙法違反(買収)容疑で書類送検していたことが判明した。捜査関係者への取材で明らかになった。 鈴木町長は元秩父市職員で、2023年4月の長瀞町議選で初当選。1期目途中で辞職し、25年6月の同町長選で初当選した。昨秋以降、町議選で法定上限を超える人数の選挙運動員に報酬を支払っ ...
毎日新聞/11 清水ビー・バップ・ハイスクール高校与太郎祭(静岡) ツッパリたちが集結 /群馬
毎日新聞 15日 05:01
昭和の輝き、街の魅力に アーケード街をふんぞり返って歩くリーゼントの学ラン男子。ぺちゃんこに潰した学生カバンを提げたセーラー服の「スケ番」。よく見ると、彼らは決して10代ではない。 昨年末、港町・旧清水市(現静岡市清水区)の清水駅前銀座商店街は、県内外から集結した時代遅れのツッパリたちとともに40年前にタイムスリップした。 「おかえりなさ~い」。アーケード下の通りを埋め尽くした人々の歓声に迎えられ ...
毎日新聞わ鉄トロッコ号清掃 ボランティア50人 大間々駅 /群馬
毎日新聞 15日 05:01
わたらせ渓谷鉄道の大間々駅(みどり市)で14日、わ鉄を応援する市民団体「わたらせ渓谷鉄道市民協議会」(仁木治代代表)による車両のボランティア清掃会が行われた。協議会が呼びかけ、県内外から約50人が参加。冬季は運行を中止していたトロッコわたらせ渓谷号(4両編成)が20日に運行再開するのを前に、座席周辺を水…
Yahoo! 特集・エキスパート実は一度頓挫していた足利義昭の上洛計画——信長はなぜ直前に美濃攻めをしたのか?
Yahoo! 特集・エキスパート 15日 05:01
織田信長(提供:イメージマート) 永禄十一年(一五六八)十月、足利義昭は、織田信長の助力を得て京都に入り、室町幕府の再興と征夷大将軍就任という宿願を果たした。一般には、この上洛は信長の軍事行動によって一気に実現したかのように語られることが多い。 しかし実は、それより前にも義昭を将軍に擁立する上洛計画が存在していた。しかもその計画は、実行直前の段階で頓挫してしまったのである。なぜそのような事態になっ ...
Yahoo! 特集・エキスパート【北海道旭川市】お米の甘さを感じる!ふんわりと握られたおむすびと数種のお惣菜が入ったおかずセット
Yahoo! 特集・エキスパート 15日 05:01
宮下通21丁目にある『おむすび&お惣菜 Harumusubi(はるむすび)』は、2023年8月にオープンした注文してから握ってくれるおむすびと手作りのお惣菜のお店です。 伺うのは今回が3回目。 前回は昨年の11月で、その時には「塩むすび」と「おかずセット(肉)」を購入しました。 店内に入ると、カウンターの上にガラスケースがありその中におむすびが並んでいます。この日は、ほとんど並んでいませんでしたが ...
毎日新聞/11 日本観光振興協会・最明仁理事長に聞く 風土と出会う「物語」 /栃木
毎日新聞 15日 05:01
歴史と伝統共有し魅了 ――観光の対象としての「祭り」が持つ強みとは何でしょうか。 ◆ナラティブ(物語)にあると思います。担い手は自分の土地の自然、歴史を込める。祭りを通して、観光客はその土地と人に触れられる。地元の人にとっても、自分の古里をさらに知り、考えるきっかけになる。祭りは深みを増すほど、人をひきつけます。 日本観光振興協会(日観振)の2024年度アンケート調査「観光の実態と志向」では、旅行 ...
毎日新聞センバツ高校野球 佐野日大 選手紹介/16 攻めの姿勢で躍動 金田遼太郎内野手(1年) /栃木
毎日新聞 15日 05:01
昨秋の公式戦は出場機会が限られた。飛躍を目指したこの冬は、筋力トレーニングに率先して取り組んだ。「パワーが付き、一つ一つのプレーが安定するようになった」と春の実戦練習で成長を実感する。 大切にしている「なせば成る、なさねば成らぬ、何事も」の精神で日常生活や野球と向き合う。冬は打撃フォームの改良にも挑戦。試行錯誤の末にたどりついたすり足でタイミングを取る打法に手応えをつかんだ。 Advertisem ...
毎日新聞「孫」心待ち奇跡の一本松 辞職覚悟の挑戦 希望つなぐ 住友林業元筑波研究所員 中村健太郎さん /茨城
毎日新聞 15日 05:01
東日本大震災による津波で、岩手県陸前高田市の名勝「高田松原」の松約7万本はほぼ壊滅した。唯一生き残り、立ち続けた「奇跡の一本松」。その「子ども」4本が古里に帰り、すくすくと育っている。後継樹の育ての親は住友林業森林・緑化研究センター長の中村健太郎さん(59)。「津波に耐えた母から生まれた子どもたちなので、復興のシンボルとして必ず役に立ってくれる」と期待を寄せている。そして今年、「孫」の誕生を心待ち ...
中日新聞編集日誌(2026年3月15日)
中日新聞 15日 05:01
米国とイスラエルの攻撃で緊迫した状況が続くイラン情勢。2面の「視座」を読み、体制転換の難しさと先行きの厳しさを実感しました。「無理」が世界の安定と経済を揺るがしそうです。 先日、ある講演会で人工知能(AI)について「社会を変えるインフラ」という説明を聞きました。「無機質な鏡」という見方も(11面)。それ自体が目的なのではなく、どう使うかが大事。 もう、あと少しで桜の花が楽しめる季節。ところで、春の ...
毎日新聞「反省しても後悔しない」 歯を食いしばって走り続けた先の「帰村」
毎日新聞 15日 05:01
原発事故後、福島県川内村や富岡町の住民が身を寄せた「ビッグパレットふくしま」=同県郡山市で2011年4月8日、市川明代撮影 東京電力福島第1原発事故の後、全村避難となった福島県川内村。村長の遠藤雄幸さん(71)は村民の帰還に向け、放射線についての知識を得ようとしていた。「当初はベクレルやシーベルトという言葉も知らなかった」。ゼロからのスタートだった。 ◇放射線被ばくの専門家を「出待ち」 2011年 ...
琉球新報スマホとPCの境界 モバプリの知っ得[362]
琉球新報 15日 05:01
スマホとパソコン(PC)。最近、この二つの境界線がじわじわと消えはじめています。アメリカのApple(アップル)社は11日、新しいコンピューター「MacBook(マックブック) Neo(ネオ)」を発… 続きを読むには ログインするか、購読する必要があります 本紙読者はこちらへ ログイン 購読して最後まで読んでみませんか 表示しているページは、琉球新報デジタルベーシック(月額1,500円税込)の購読 ...
毎日新聞激甚災害 補助金かさ上げへ 西川など 国、復旧後押し /山形
毎日新聞 15日 05:00
国土交通省は13日、2020~25年に発生した豪雨や台風などで被災した15都道県計35市町村に対する災害復旧事業の補助金を、通常より計40億円かさ上げすると発表した。政府が昨年、それぞれの被害を激甚災害に指定したことに伴う対応。かさ上げ後の国の負担総額は341億円となる。 25年8~9月の豪雨と台風で被災した山…
毎日新聞秋田の醸造リンゴ酒 観光列車で楽しもう 4月5日 内陸縦貫鉄道 /秋田
毎日新聞 15日 05:00
秋田内陸線を運営する秋田内陸縦貫鉄道(北秋田市)は4月5日、秋田県内の四つの醸造所で作られたリンゴ酒を楽しめる観光列車「秋田シードル&ハードサイダー列車」を運行する。 今冬の大雪で運休が続いた同社の増収対策の一環として企画した。横手、秋田、北秋田、鹿角のそれぞれの醸造所が手掛けた個性豊かなリンゴ酒…
毎日新聞荒浜地区出身の若者13人 古里への思い語る 仙台・メモリアル交流館で上映 /宮城
毎日新聞 15日 05:00
東日本大震災で津波を受け、災害危険区域に指定された仙台市の荒浜地区出身の若者が、古里への思いを語るインタビュー動画を集めた「声を掬(すく)う」が同市若林区のせんだい3・11メモリアル交流館で上映されている。5月31日まで。 会場には震災遺構になった市立荒浜小の机が置かれ、机上のタブレットで震災当時7~16歳だった男女13人のインタビュー(5~19分)が鑑賞できる。スクリーンではダイジェスト版…
毎日新聞青森ねぶた 台湾で披露 女神と守護神表現 /岩手
毎日新聞 15日 05:00
台湾南部の嘉義県でランタンフェスティバルのパレードが開かれ「青森ねぶた」が参加した。青森の「ねぶた師」2人が1月下旬から現地で制作を続け、台湾で信仰される女神「媽祖」とその守護神を表現した。 パレードには青森から「ハネト」と呼ばれる踊り手ら約50人も参加。沿道を埋め尽くした観客らが拍手を送り、熱心に写真を撮っていた。 ねぶた師の林広海さん(57)と諏訪慎さん(47)が共同で制作した。林さんは「いい ...
毎日新聞JR東×ヘラルボニー 「つながる風景」鮮やかに 盛岡・釜石線 ラッピング列車出発式 /岩手
毎日新聞 15日 05:00
春のダイヤ改正が行われた14日、JR東北・釜石線にJR東日本とベンチャー企業「ヘラルボニー」(盛岡市)によるラッピング列車(1編成2両)がお目見えした。情感豊かな色彩画で、東北から世界へと「つながる風景」を表現。主に盛岡―花巻―釜石間の通常ダイヤで運行され、沿線の魅力向上に一役買う。 原画は千葉県在住の作家、生田梨奈子さん(4…
労働新聞AIとどう付き合うのか/岡田・佐々木社会保険労務士法人 佐々木 誠
労働新聞 15日 05:00
岡田・佐々木社会保険労務士法人 佐々木 誠 氏 弊所の近所にあるコーヒー焙煎所が卸売りに加えて小売りを始めたことをきっかけに、コーヒーをいれることが日課になった。 コーヒーの香りを楽しむため、そしてコーヒーに余分な熱を加えないため、手動ミルでゆっくりと豆をひく。豆の種類、焙煎の度合いによって、抽出する際の湯の温度を変える。当然、ドリッパーは一穴か三穴か迷う。さらに、「コーヒーの99%は水」との名言 ...
毎日新聞ウクライナへ「平和の祈り」 札幌・27日 子供支援チャリティー 歌や朗読、ハープ披露 /北海道
毎日新聞 15日 05:00
チャリティーイベント「ウクライナ募金~平和の祈り~歌・朗読・ハープ」が27日午後7時、札幌市時計台ホールで開かれる。ロシアから4年以上も侵攻を受けているウクライナの子供たちを支援するため、益金の全額が国連児童基金(ユニセフ)ウクライナ緊急募金に寄付される。 民間の「異文化異言語コミュニケーション協会」(札幌市)が主催。歌唱や詩の朗読は日本語、英語とウクライナ語で行われる。2022年6月にウクライナ ...
毎日新聞グラフィックデザイナー 小菅謙三さん 札幌で作品展 あすまで /北海道
毎日新聞 15日 05:00
砂川市在住のグラフィックデザイナー、小菅謙三さん(42)の作品展「into の中へ」が、札幌市中央区の「らいらっく・ぎゃらりい」で開かれている。16日まで。 45点を出展。2026年版北海道銀行カレンダーに採用された「煌(きら)めく支笏湖と山線鉄橋」(水彩)は陽光に照らされた支笏湖の湖面が新緑を引…
毎日新聞道ゆかりの作家ら10人 「文庫」蔵出し 厳選200点 22日まで 道立文学館で特別展 /北海道
毎日新聞 15日 05:00
札幌市中央区の道立文学館で、北海道ゆかりの作家ら10人の蔵書や原稿を公開する特別展「文学館コレクションの輝き」が開かれている。本人や遺族から寄贈され、個人名を冠して収蔵されている「文庫」を蔵出しした。22日まで。 資料38万点を収蔵する同館が開館30周年を記念して企画。5人の学芸員がそれぞれ2人ずつ計10人を選び、膨大な資料から展示品を抜き出した。 「船山馨文庫」は大河小説「石狩平野」で知られる札 ...
毎日新聞忘れられない日に=本多竹志 /北海道
毎日新聞 15日 05:00
2021年3月10日に我が家の愛猫が寿命を迎えた。あと2カ月で22歳を迎える長寿だった。「あすで10年」と新聞やテレビで注目されていた日だった。 東日本大震災から11日で15年。我が家にとっても忘れることのない日になった。彼は「忘れられないように」と、この日を選んだのだろうか。 15年前、テレビから流れる映像に衝撃を覚えた。現実とは思えない光景に目を背けた。災害に無頓着だったが、携帯ラ…
毎日新聞命をまもる電話 相談と問い合わせ /北海道
毎日新聞 15日 05:00
毎日新聞音コン受賞記念コンサート 上位入賞者演奏披露 /北海道
毎日新聞 15日 05:00
2025年度毎日音楽コンクールの受賞記念コンサートが14日、札幌市中央区の札幌コンサートホール・キタラ小ホールで開幕した。15日まで。 毎日新聞社主催の「第79回全日本学生音楽コンクール」「第44回毎日こどもピアノコンクール」「2025北海道毎日学生音楽コンクール」の上位入賞者が出演。14日は、こ…