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216,551件中2,160ページ目の検索結果(1.174秒) 2026-01-29から2026-02-12の記事を検索
AKIBA PC Hotline!AnkerのモバイルバッテリーやUSB充電器がお得!AmazonスマイルSALE
AKIBA PC Hotline! 1月29日 00:02
Amazon.co.jpにて、「スマイルSALE」が2月2日(月)23:59まで開催中。期間中、Anker製品がセール対象となっています。 Zolo Power Bank (10000mAh, 22.5W, Built-In USB-Cケーブル) は、最大22.5W出力対応のモバイルバッテリー。セール価格は2,790円。 Zolo Power Bank (10000mAh, 22.5W, Buil ...
ロイターカナダ中銀、2会合連続で金利据え置き FRB独立性への懸念も指摘
ロイター 1月29日 00:02
写真はカナダ中銀のマックレム総裁とキャロライン・ロジャース上級副総裁。オンタリオ州オタワで2025年5月撮影。REUTERS/Blair Gable/File Photo [オタワ 28日 ロイター] - カナダ銀行(中央銀行)は28日に開いた会合で、主要政策金利を2.25%に据え置くと決定した。 金利据え置きは予想通り。マックレム中銀総裁は、不確実性が極めて高い状況にある中、政策金利がいつ、どの ...
Yahoo! 特集・エキスパートサッカーのピッチに立った統一ヘビー級王者、オレクサンドル・ウシク
Yahoo! 特集・エキスパート 1月29日 00:01
(写真:ロイター/アフロ) 井上尚弥と中谷潤人が揃って同じ興行に出場した昨年12月27日のサウジアラビア・リヤドの会場には、リングサイドにオレクサンドル・ウシクの姿があった。WBA/WBC/IBFヘビー級チャンピオンは、セミファイナルで中谷に指示を出し、メインイベント終了後にはモンスターにサインを求めた。 2024年はタイソン・フューリーに2連勝し、昨年は7月にダニエル・デュボアにKOしたウシクだ ...
47NEWS : 共同通信<あのころ>地域振興券の交付始まる 27年前の1月29日
47NEWS : 共同通信 1月29日 00:01
1999(平成11)年1月29日、個人消費の喚起と経済の活性化を狙った「地域振興券」が、全国のトップを切って島根県浜田市で交付された。15歳以下の子どもを持つ世帯主らに、額面千円の商品券を2万円分配布。4月にかけて全国の自治体で支給され、交付額は約6200億円に上ったが、景気回復効果は疑問視された。 島根県浜田市
FNN : フジテレビアスクル 中間決算 66億円の赤字に サイバー攻撃によるシステム障害で52億円の特別損失を計上
FNN : フジテレビ 1月29日 00:01
通販大手のアスクルは中間決算を発表し、最終的な損益が66億円の赤字に転落しました。 2025年10月に発生したサイバー攻撃によるシステム障害への対応費用として、52億円の特別損失を計上したことなどが響きました。 商品の受注出荷などのサービスは再開していますが、1年間の業績予想についてはこれまでの予想を取り下げ未定とすると発表しました。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近 ...
週アスPLUSDellが次世代インテル「CoreUltra X9 388H」搭載のフラッグシップ「XPS」を日本で発売開始!!
週アスPLUS 1月29日 00:01
Dellはフラッグシップ・ノートPC新「XPS」の2026年モデルと、一体型デスクトップ「AIO」を日本向けに発表した。 2025年初のCESで、DellのPCはゲーミング以外の製品名がすべて「Dell***」となり、InspironやXPS、Vostro、Latitude、OptiPlex、Precisionなどの名称は使わなくなると発表した。 実際にXPSシリーズは、「Dell 14 Prem ...
ASCII.jpDellが次世代インテル「CoreUltra X9 388H」搭載のフラッグシップ「XPS」を日本で発売開始!!
ASCII.jp 1月29日 00:01
Dellはフラッグシップ・ノートPC新「XPS」の2026年モデルと、一体型デスクトップ「AIO」を日本向けに発表した。 2025年初のCESで、DellのPCはゲーミング以外の製品名がすべて「Dell***」となり、InspironやXPS、Vostro、Latitude、OptiPlex、Precisionなどの名称は使わなくなると発表した。 実際にXPSシリーズは、「Dell 14 Prem ...
HON.jpMeta詐欺広告問題をスローニュースが追求など 日刊出版ニュースまとめ 2026.01.29
HON.jp 1月29日 00:00
伝統的な取次&書店流通の商業出版から、インターネットを活用したデジタルパブリッシングまで、広い意味での出版関連ニュースをデイリーでまとめて配信。ボットではありません。編集部の中の人がすべて自分の目で読んで、手作業でまとめています。2026年度のピックアップログ全件はこちら。 【目次】 ご案内政治「日本の規制が緩いままになった結果、世界の詐欺広告が日本に流れ込んだ」対策を放置するMetaの責任は【プ ...
アニメ!アニメ!佐倉綾音さんお誕生日記念!一番好きなキャラは? 3位「俺ガイル」一色いろは、2位「ヒロアカ」麗日お茶子、1位は… <26年版>
アニメ!アニメ! 1月29日 00:00
1月29日は佐倉綾音さんのお誕生日です。 佐倉綾音さん 佐倉綾音さんは2010年に声優デビュー。第12回声優アワードでは助演女優賞とパーソナリティ賞を同時受賞しました。 2025年は『天久鷹央の推理カルテ』や『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』、『劇場版 遠井さんは青春したい!「バカとスマホとロマンスと」』など、多くの作品でメインキャストを務めました。 2026年も『リィンカーネー ...
インサイドポケモンの「初音ミク」コラボグッズが順次発売!トレーナーになったミクと相棒ポケモン、全18タイプを新規描き下ろし
インサイド 1月29日 00:00
株式会社ポケモンは、ポケモンと初音ミクがコラボしたグッズ「18 Harmony Stage」をポケモンセンターでは1月31日、ポケモンセンターオンラインでは1月29日10時より販売します。 ◆「ポケミク」コラボグッズが登場! ポケモンと初音ミクが音楽でコラボするプロジェクト「ポケモン feat. 初音ミク Project VOLTAGE」、通称「ポケミク」。そこで登場した18タイプの「ポケモントレ ...
日本貿易振興機構タイ政府、外国所得の国内還元基準を緩和、バーツ高対策の一環
日本貿易振興機構 1月29日 00:00
タイ中央銀行(BOT)は1月20日、「外国為替管理に関する財務省告示(2004年1月31日付)」の一部を改正する告示が1月19日付で官報に掲載され、タイ国民または企業に課されている輸出額の国内還元(送金)義務に関する基準額の閾(しきい)値を引き上げたことを発表した。 1月19日付の官報によると、これまでは1件当たりの輸出額または市場価格相当額が100万ドル以上である場合には、当該額の国内還元を行う ...
日本海事新聞三井倉庫HD、HP充実度ランキング 倉庫・運輸業部門、2年連続で最優秀サイト
日本海事新聞 1月29日 00:00
三井倉庫ホールディングス(HD)は20日、同社のコーポレートサイトが、2025年度の全上場企業ホームページ(HP)充実度ランキング(主催=日興アイ・アール)で、業種別部門(倉庫・運輸関連業)の「最優秀サイト」に2年連続で選ばれたと発表した。総合部門では「優良サイト」で、こちらも2年連続の選出となる。同ランキングでは、企業のHPでの情報開示の充実度調査と情報開示に関する意識醸成の促進を目的に…
交通新聞JTB 2026年旅行動向見通し 日本人旅行者5年ぶり減 訪日4000万人台は維持
交通新聞 1月29日 00:00
JTBは、2026年(1~12月)の旅行動向見通しをまとめた。今年1年間の日本人の総旅行人数は、国内・海外合計で3億2250万人(対前年98.0%)となり、21年以来5年ぶりに減少。
日本海事新聞【賀詞交】神戸旅客船協会、「安全確保」が最大の使命
日本海事新聞 1月29日 00:00
神戸旅客船協会は26日、神戸市内で賀詞交歓会を開いた。年頭のあいさつで加藤琢二会長(ジャンボフェリー会長、写真)は「私たち旅客船の最大かつ最優先の使命は『安全の確保』。引き続き徹底して取り組んでいきたい」と語った。加藤会長は神戸港・メリケンパークの活性化への取り組みや、新港突堤に1万人規模のアリーナが開業したことなどに言及。「昨年はウオーターフロントエリアに対する世間の注目が集まった」と振…
交通新聞JR東日本 「JRE POINT」鉄道利用 交換ポイント数をリニューアル
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本は28日、共通ポイント「JRE POINT」を鉄道利用に充てる特典商品の交換ポイント数を、3月14日乗車分からリニューアルすると発表した。 今回の改定では、乗車距離に応じた体系を整理し、より分かりやすい設定に変更する。
交通新聞京王 社員起点のオープンイノベーション「My turn」 事業化2件を決定
交通新聞 1月29日 00:00
京王電鉄は、社員起点のオープンイノベーションプログラム「My turn」の最終審査を行い、2件の事業化案件を決定した。社員のアイデアを基に、スタートアップなど外部企業との共創により新規事業創出を目指す取り組みで、今回が初の本格的な事業化決定となる。
交通新聞JR西日本「ICOCA」 鳥取県内の路線バス全線に拡大
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本の交通系ICカード「ICOCA」の利用エリアが3月21日から鳥取県内の路線バス全線へ一挙に拡大する。県内バス運行大手・日ノ丸自動車、日本交通と連携する。
日本海事新聞MOLプラス、東京海洋大で特別講義。ビジコンで「商船三井賞」授与
日本海事新聞 1月29日 00:00
商船三井100%出資のコーポレートベンチャーキャピタルであるMOL PLUS(MOLプラス、阪本拓也代表)は27日、東京海洋大学で実施したゲスト講義の様子と同大のビジネスコンテストで商船三井賞を授与したことを発表した。東京海洋大は、海洋産業領域での社会的課題を解決し、新たな価値とビジネスを生み出す「海洋アントレプレナー」養成プログラムを開講。MOLプラスは昨年11月、同プログラムで2回のゲ…
日本海事新聞酉島製作所、船積み用水素ポンプ受注。川崎で建設中 基地向け
日本海事新聞 1月29日 00:00
ポンプメーカーの酉島製作所(大阪府高槻市)は26日、川崎市で建設が進む液化水素基地「川崎LH2ターミナル」向けに、大流量液化水素ポンプを受注したと発表した。発注元は川崎重工業。液化水素運搬船への大量移送を担うものも含まれる。ポンプは同社が開発したもので、モーター自体の発熱を極限まで抑える。液化水素に熱を伝えて気化させることなく、効率的な輸送を可能とする。受注したポンプは「超電導モーター搭載…
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】徳山下松港、国際フィーダー伸びる
日本海事新聞 1月29日 00:00
徳山下松港は山口県の周南、下松、光の3市にまたがり、周南コンビナートや周辺の工場群を支える工業港として重要な役割を担っている。同港は新南陽、徳山、下松、光の4地区で構成され、コンテナ貨物は主に徳山地区の晴海埠頭コンテナターミナル(CT)で取り扱われている。2024年の国際コンテナ取り扱い実績(速報値)は、外貿コンテナが前年比10%減の6万344TEUと落ち込んだ。このうち実入りコンテナは輸…
交通新聞JR西日本 訪日外国人向け鉄道パスを拡充
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、訪日外国人向け鉄道パスの拡充と、デジタル技術を活用した利便性向上策を発表した。急増するインバウンドの広域周遊を促すとともに、駅窓口の混雑緩和を加速させる。 JR東日本と共同設定している「北陸アーチパス」を3月14日から刷新。
交通新聞JR東北本部 「SATONO」で行く日帰りツアー「会津の地酒と郷土食満喫ツアー」
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本東北本部は29日、観光列車「SATONO」で行く日帰りツアー「会津の地酒と郷土食満喫ツアー」を発売する。地域と一体で価値創造を目指す「地域ネットワーク福島」の取り組みとして、地元の事業者と連携し、会津の酒文化を「学ぶ・味わう」体験を提供する。 ツアーは3月24日に郡山駅を発着。
交通新聞JR長野支社 「第43回いいやま雪まつり」でおもてなしイベント
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本長野支社は2月7、8日、長野県飯山市内で開催される「第43回いいやま雪まつり」に合わせ、飯山駅などでおもてなしイベントを開催する。
日本海事新聞ミス日本「海の日」、野口絵子さんを選出。島国日本「海の良さ広めたい」
日本海事新聞 1月29日 00:00
「第58回ミス日本コンテスト2026」(主催・ミス日本協会)が26日、東京都内で開かれ、2026ミス日本「海の日」に東京都出身の大学3年生・野口絵子さん(21、写真)が選出された。野口さんは「島国の日本として、海の良さを広めたい。皆がもっと海について考えてくれる社会になってほしい」と抱負を述べた。ビーチクリーンアップや海岸清掃に携わった経験から、「海を奇麗にしなくては」という意識を持つ野口…
交通新聞肥薩おれんじ鉄道 鉄道事業再構築実施計画 国交省が認定
交通新聞 1月29日 00:00
肥薩おれんじ鉄道線(八代―川内間116・9㌔)の鉄道事業再構築実施計画が27日付で国土交通省九州運輸局長に認定された。同社と鹿児島、熊本両県、沿線自治体7市町が昨年12月19日付で申請していた。認定は、改正地域交通法(地域公共交通の活性化及び再生に関する法律)第24条第2項に基づく。
交通新聞東京モノレール 3月14日にダイヤ改正 空港快速増発、アクセス充実
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本グループの東京モノレールは3月14日にダイヤ改正を実施する。上り初列車の時刻繰り上げや空港快速の増発など、羽田空港アクセスをより充実させる。 平日、土曜日・休日ともに早朝時間帯の上り回送列車1本を、営業運転を行う初列車に変更。
交通新聞JR東日本 「おトクなきっぷ」価格見直し
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本は28日、3月14日に実施する運賃改定に合わせ、ネット予約サービス「えきねっと」限定商品や「おトクなきっぷ」の価格を見直すと発表した。
交通新聞JR西日本プロパティーズ「プレディア平野 ザ・レジデンス」 「おおさか優良緑化賞」奨励賞に
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本プロパティーズは28日、TC神鋼不動産と共同で開発した新築分譲マンション「プレディア平野 ザ・レジデンス」(大阪市平野区)が、第19回「おおさか優良緑化賞」の奨励賞を受賞した。表彰式は27日、大阪府庁で行われた。 同賞は、都市環境の改善や魅力向上に寄与する優れた緑化計画を顕彰する。
交通新聞関東の駅そば6社 「えきそばめぐり」第4弾 フォト投稿キャンペーン
交通新聞 1月29日 00:00
関東の主要鉄道路線で駅そば店を展開する6社のコラボレーション企画「えきそばめぐり」の第4弾として、フォト投稿キャンペーンが行われている。今回のテーマは「えきそば界隈」。
交通新聞JR高崎支社など 〝駅の商店街〟で小規模起業に挑戦 熊谷駅ビルに地域拠点開設
交通新聞 1月29日 00:00
5月オープンへ JR東日本高崎支社と本庄デパートメント(埼玉県本庄市)、高崎ターミナルビル、JR東日本スタートアップは27日、「高崎線リカレントスクール」の新たな取り組みとして、熊谷駅ビル「アズ熊谷」本館6階に、高崎線沿線でビジネスを始めたい人が小さな区画から販売や展示に挑戦できる地域拠点「装う〝
交通新聞JR広島支社 「てみて at 美祢」新商品のテスト販売
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本中国統括本部広島支社は28日、ジェイアールサービスネット広島、山口県美祢市と共同で進めてきた土産品開発支援プロジェクト「てみて at 美祢」により完成した新商品のテスト販売を2月5日から開始すると発表した。 地域事業者の商品開発と販路拡大を支援する同社の「てみてプロジェクト」の一環。
交通新聞近鉄 3月14日にダイヤ変更
交通新聞 1月29日 00:00
近畿日本鉄道は3月14日、湯の山線、生駒鋼索線、けいはんな線を除く全線でダイヤ変更を実施し、輸送力増強と利便性、サービス向上を図る。 大阪線では、従来の急行停車駅に加え、近鉄八尾、河内山本、高安駅に停車する区間急行を新設し、昼間時間帯を中心に運転。また朝夕時間帯には一部の特急を五位堂に停車させる。
交通新聞JR西日本 特別企画乗車券を見直し
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、3月14日のダイヤ改正や4月1日のサービス刷新に合わせ、特別企画乗車券やポイント特典の大幅なリニューアルを実施すると発表した。 目玉となる共通ポイント「WESTERポイント」の活用では、4月1日から北陸新幹線の敦賀―糸魚川間などを特典対象に追加。
日本海事新聞SGホールディングス、会社人事
日本海事新聞 1月29日 00:00
SGホールディングス (1月26日)国際戦略事業部長(国際戦略事業部担当部長)関勝彦…
日本海事新聞【外貿コンテナ】北九州港、25年8月10%増。3カ月連続プラス
日本海事新聞 1月29日 00:00
北九州市港湾空港局によると、北九州港の2025年8月の外貿コンテナ取扱個数(速報値、空コンテナ込み)は前年同月比10%増の3万3910TEUだった。3カ月連続のプラス。輸出入別では輸出が13%増の1万6788TEU、輸入が8%増の1万7122TEUで、共に3カ月連続で増えた。1―8月累計は輸出入計で前年同期比3%増の28万2362TEUだった。8月の内貿コンテナ取扱個数は3%増の9712T…
日本海事新聞日本郵船、「PIVOT」で特集開始。自社の魅力アピール
日本海事新聞 1月29日 00:00
日本郵船は、ビジネス映像メディア「PIVOT(ピボット)」の特集動画を通して、業界の魅力や自社の成長性をアピールする。特集動画全4本のうち、27日までに「日本郵船を解剖」「社員に聞く 海運業のリアル」の2本が、PIVOT公式ユーチューブチャンネルで公開された。「日本郵船を解剖」では、郵船の阿曽智孝執行役員、早稲田大学ビジネススクールの入山章栄教授、オープンワークの栗本廉CSO(最高戦略責任…
交通新聞JR西日本不動産開発 不動産私募ファンドを組成 JRWDファンド第12号設立
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本不動産開発は、同社がアセットマネージャーを務める不動産私募ファンド「合同会社JRWDファンド第12号」を設立した。
日本海事新聞アジア域内25年コンテナ量、中国発越向けが首位に。2年連続、ドゥルーリー調べ
日本海事新聞 1月29日 00:00
英調査会社ドゥルーリーが公表したアジア域内の2国間コンテナ貿易量(TEU=20フィート換算)の分析によると、中国発ベトナム向け取扱量が2025年1―11月の累計で267万4100TEUとなり、通年でも2年連続の首位になることが確実な見通しだ。同社は「25年の集計がほぼ出そろった段階」として、同航路が域内で存在感を高めていることを示した。中国発ベトナム向けは23年(1―11月)の182万30…
日本海事新聞陽明海運、新総経理に李氏。営業出身の実務派、商務トップが昇格
日本海事新聞 1月29日 00:00
台湾船社の陽明海運は23日、2月10日付で新総経理に最高商務責任者(CCO)の李明輝(ケビン・リー)氏が就任する人事を発表した。現総経理の白崑栄(クリフ・パイ)氏の退任に伴うもの。李氏は営業の第一線でキャリアを積んだ実務派。デジタル変革や世界シェア3・0―3・5%達成を掲げる蔡豊明(チャック・ツァイ)董事長と経営基盤の強化を加速させる。李氏は国立台湾大学で国際ビジネスを専攻し、米クレアモン…
日本海事新聞ステナバルク、GSBの筆頭株主に。ベイクレストから取得、合弁継続
日本海事新聞 1月29日 00:00
スウェーデン船社ステナバルクは27日、合弁ケミカル船社GSBタンカーズの筆頭株主となったと発表した。合弁パートナーである日系シンガポール船主ベイクレストから株式を取得した。ステナでは、今後もGSBは合弁パートナーであるゴールデンアグリ、ベイクレストとの3社の共同所有で、3社の長期的なコミットメントを強調。一方で、筆頭株主となることで、GSBの戦略的発展に積極的な役割を果たすと説明する。GS…
日本海事新聞西日本鉄道、国際物流拡大へ。次期中計、半導体強化など
日本海事新聞 1月29日 00:00
西日本鉄道は28日、都内で林田浩一社長ら幹部が会見し、現行の2025年度の事業戦略と今後の方針を説明した。同社グループでは現在、26年度(27年3月期)からスタートする次期中期経営計画の策定を進めている。林田社長は国際物流事業の方針について、「物量をしっかり取ることで規模拡大を目指す」と述べ、半導体関連の営業強化やネットワークの拡充に取り組む考えを示した。25年度の国際物流事業を見ると、昨…
交通新聞JR千葉支社 富津市、鋸南町と「鋸山及び周辺地域の振興に関する連携協定」
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本千葉支社は28日、千葉県富津市、同鋸南町と「鋸山(のこぎりやま)及び周辺地域の振興に関する連携協定」を締結した。三者が持つ資源を有効活用し、持続可能な地域づくりと地域振興を加速させるのが狙い。
交通新聞JR西日本 「はなあかり」広島・宮島口・岩国(山陽線経由)間で運行
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、観光列車「はなあかり」を広島・宮島口・岩国(山陽線経由)間で期間限定運行すると発表した。3月20日から、春の観光シーズンに合わせて広島・山口エリアの魅力を発信する。 運行日は3月20〜22日、28、29日、4〜6月の土・日曜日の一部。
交通新聞JR西日本 会員制サービス「おとなび」終了へ
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、50歳以上を対象とした会員制サービス「おとなび」を2026年9月30日までに順次終了すると発表した。デジタル施策の進展や旅行スタイルの多様化を受けた判断で、2014年の開始から約12年で幕を閉じる。
交通新聞JR東日本 訪日客向け 全線利用可能な「JR EAST PASS」新設
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本は28日、訪日外国人向け鉄道パスを3月14日から大幅に刷新すると発表した。グループ経営ビジョン「勇翔 2034」に掲げるインバウンドの地方誘客拡大が狙い。 同社全線が利用可能な「JR EAST PASS」を新設する。5日間(3万5000円)と10日間(5万円)の2種を用意する。
交通新聞JR西日本 「第9回 尾道映画祭 2026」盛り上げ 鑑賞券+JR券 発売
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、広島県尾道市で2月27日から開催される「第9回 尾道映画祭 2026」に合わせ、映画鑑賞チケットと往復JR券がセットになった旅行商品を発売した。NPO法人「プラットフォーム・おのみち」などと連携し、映画の街・尾道の魅力を発信する。 商品は日帰りプランと1泊2日プラン。
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】三島川之江港、四国最大のコンテナ港
日本海事新聞 1月29日 00:00
愛媛県の東端、香川県との県境に近い四国中央市に位置する三島川之江港は、1970年に三島港(村松地区、金子地区)と川之江港(川之江地区、大江地区)が合併して発足した。港湾管理者は愛媛県。背後地には、国内有数の製紙・パルプ産業が立地し、地場産業である製紙業・紙加工業を支える拠点港として発展してきた。近年は、コンテナ貨物の国際物流拠点としても存在感を高め、四国地方の港湾では、最大のコンテナ取扱量を誇っ…
日本海事新聞近畿運輸局・神戸運輸監理部、海技人材の裾野拡大へ。2月27日にセミナー、100人募集
日本海事新聞 1月29日 00:00
近畿運輸局と神戸運輸監理部は、2月27日に大阪市中央区のホテルプリムローズ大阪で開く「内航海運活性化セミナー」の参加者を募集している。深刻な船員不足に直面する内航海運事業者を対象に、国の人材確保施策や、船員教育機関の入学希望者を増やす取り組み、さらに民間企業の船員採用ノウハウなど海技人材の裾野拡大に向けた取り組みを紹介する。セミナーでは、国土交通省海事局船員政策課の尾崎翔一課長補佐(総括)…
日本海事新聞【賀詞交歓会】関東沿海海運組合、業界の外へPRを。内航の認知度向上へ
日本海事新聞 1月29日 00:00
関東沿海海運組合は27日夕、東京・平河町の海運ビルで新年賀詞交歓会を開いた。開会あいさつで榎本成男理事長(榎本回漕店社長)は船員確保の取り組みとして、関東地方船員対策協議会と共に、昨年「海なし県」の群馬県で船員確保を目指すイベントを実施したことや、横浜市のハローワークで定期的にブースを設けていることなどを説明。「こうした取り組みを通じて、船員の前に、そもそも内航海運が知られてなさ過ぎることを再認…
日本海事新聞川崎汽船・印GAIL、LNG船を共有。27年竣工、長期契約に投入
日本海事新聞 1月29日 00:00
川崎汽船は28日、インド国営の天然ガス供給会社GAIL、同国での事業パートナーであるJM Baxiグループの3社間でLNG(液化天然ガス)輸送船1隻を共同保有することで基本合意したと発表した。対象船は韓国のサムスン重工業で2027年の竣工を予定し、就航後は既に締結済みのGAIL向け長期定期用船契約に従事する。3社による署名式は1月27日、エネルギー国際会議「インド・エネルギー・ウィーク」…
日本海事新聞SUNABACO、今治でDX発表会。新来島・あいえす2チーム優勝
日本海事新聞 1月29日 00:00
デジタル人材育成などを手掛けるSUNABACO(熊本県八代市)は24日、愛媛県今治市で第16期「DX人材育成講座」の成果発表会を開いた。同講座は約1カ月半実施した実践型DX(デジタルトランスフォーメーション)人材育成プログラムで、造船、土木、医療・介護、行政などの分野から約40人が参加。発表会では、予選審査を通過した6チームが現場での課題をテーマに業務改善などを目的としたDXへの取り組みとその成…
日本海事新聞防衛省、豪フリゲート輸出、三菱重工助成151億円認定
日本海事新聞 1月29日 00:00
防衛省は、「もがみ」型護衛艦の能力向上型(新型FFM)をオーストラリアへ輸出するプロジェクトに関連して、三菱重工業から申請を受けていた装備移転仕様等調整計画の金額を約151億円に認定した。同社は2025年5月に約10億円の認定を受けていたが、事業の進捗(しんちょく)状況を踏まえて増額した。「防衛生産・基盤強化法」に基づく措置で、三菱重工は事業の進捗状況に応じて、防衛装備移転円滑化基金から助…
日本海事新聞バルチラ、新造HTV向けエンジンを受注
日本海事新聞 1月29日 00:00
欧州舶用メーカーのバルチラは22日、同社の4ストローク機関「バルチラ31」がスイスの海洋土木企業オールシーズ向けに中国の広州広船国際造船(GSI)で建造されている新型半潜水式重量物船(HTV)に搭載されると発表された。エンジンの受注は2025年第4四半期(10―12月)に計上されている。バルチラは「バルチラ31」について、「クラス最高の燃費を誇る高効率中速4ストロークエンジン」とアピールす…
日本海事新聞海洋産業技術展 開幕、新産業創出とOXを実装へ
日本海事新聞 1月29日 00:00
海洋資源の利活用や開発の促進、海洋政策の大きな変革「オーシャントランスフォーメーション(OX)」を実現する最新技術が一堂に会する「Offshore Tech Japan 2026(オフショア・テック・ジャパン2026)」(第7回海洋産業技術展)が28日、3日間の日程で東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。同展は、GX(グリーントランスフォーメーション)やDX(デジタル化)、OXを通じ…
東日新聞迅速な通報で大事な資産守る
東日新聞 1月29日 00:00
感謝状を受けたみなさま(豊橋署で) 詐欺被害を防いだとして、豊橋署は28日、豊橋市内の金融機関2支店と職員、コンビニエンスストアに感謝状を贈った。清永芳弘署長が「皆さまは最後のとりで。全国で被害が多発しており、引き続き協力お願いしたい」と功労をたたえた。 三菱UFJ銀行豊橋支店(駅前大通3)は、昨年10月28日に来店した70歳男性へ対応。窓口の行員が「投資のため50万円を振り込みたい」などの内容を ...
日本海事新聞【企画広告】Veson、海運の未来を〝つなぐ〟。インテグレーション戦略で課題解決へ
日本海事新聞 1月29日 00:00
不定期船向け運航管理システムでトップシェアを誇るVeson Nautical(ベソン・ノーティカル、本社・米ボストン)が、同社が提供するソリューションと他社が提供するシステムなどを接続するオープンインテグレーション戦略を推進している。海運会社を取り巻く事業環境がますます複雑化する中で、〝つなぐ〟ことを通じて顧客の課題解決を支援する。米中の貿易戦争、欧州や中東の地政学リスク、対象が広がる経済…
日本海事新聞【25年貿易概況】名古屋港、貿易黒字が過去最高。米中向けプラスに
日本海事新聞 1月29日 00:00
【中部】名古屋税関がまとめた貿易概況(速報)によると、2025年(1―12月)の名古屋港の輸出額は前年比1%増の16兆3759億円、輸入額は2%増の7兆7136億円で、それぞれ過去最高を記録した。輸出は5年、輸入は2年連続の増加。貿易黒字額は0・8%増の8兆6623億円で、3年連続で記録更新した。米国・中国向けの輸出額はいずれも増加した。自動車の輸出額は3%増の5兆147億円。5年連続プラ…
日本海事新聞仙台港、Mシフトへ助成金検討。新造「はるかぜ」もPR
日本海事新聞 1月29日 00:00
宮城県や仙台商工会議所などで構成する仙台国際貿易港整備利用促進協議会は27日、東京都内で「仙台港首都圏セミナー」を開催した。仙台港(仙台塩釜港仙台港区)の概況について宮城県が説明し、モーダルシフト加速に向けた助成金制度を検討していることを明かした。近海郵船は講演で仙台―東京の国際フィーダー航路に投入した新造船「はるかぜ」をPRした。荷主・船社・物流など約340人が参加した。仙台港の2025…
日本海事新聞日本郵船、燃料廃棄物リサイクル。低炭素燃料を精製、XFuelに出資
日本海事新聞 1月29日 00:00
日本郵船は28日、廃棄物由来の液体炭化水素を低炭素燃料へ精製する技術を持つ欧州企業XFuel(本社=アイルランド・ダブリン)に出資したと発表した。出資比率や金額は明らかにしていない。XFuel社との協業により、日本郵船の運航船から生じるスラッジ(燃料タンク沈殿物)をはじめとする燃料廃棄物のリサイクルを推進。既存燃料を活用した新たな脱炭素技術の発展に貢献する。XFuel社の独自技術「ケミカル…
日本海事新聞【市況2026】ケープ上昇2.9万ドル。大西洋けん引、鉄鉱石など堅調
日本海事新聞 1月29日 00:00
鉄鋼原料を輸送する18万2000重量トン級ケープサイズバルカー市況は27日付主要航路平均レート指標が前日比5339ドル高の2万9156ドルに上昇した。大西洋でブラジル積み鉄鉱石と西アフリカ積みボーキサイトの荷動き好調が船腹需給を引き締めている。航路別レートは大西洋ラウンドが前日比1万907ドル高の3万7813ドル、フロントホール(大西洋―太平洋)が同6767ドル高の5万3861ドルとそれぞ…
日本海事新聞フォワーダー認知率、学生12%・親世代21%。サービス連合調査
日本海事新聞 1月29日 00:00
航空フォワーダーなどの労働組合が加盟するサービス・ツーリズム産業労働組合連合会(サービス連合)はこのほど、フォワーダーの認知度に関する調査結果を公表した。「フォワーダーという仕事を知っているか」という問いに対し、大学生・大学院生の世代(19―24歳の学生)が12・1%、その親世代(子どもがいる40―59歳)が20・9%で、学生、親世代ともに依然として広い世代で認知されていないことが分かった。フォ…
東日新聞人気の学校給食を交換
東日新聞 1月29日 00:00
西尾市の「イカフライのレモン煮」を味わう児童ら(蒲郡市立三谷小で) 全国学校給食週間(24日~30日)に合わせ、蒲郡市と西尾市がそれぞれの人気メニューを交換するユニークな試みを行っている。蒲郡市内の小中学校では西尾市のレシピで作られた「イカフライのレモン煮」が、西尾市では蒲郡市で人気1位の「揚げ若鶏のレモン煮」が提供されている。 蒲郡市立三谷小学校では27日、親子煮、白米、ミカンという献立に、イカ ...
東日新聞防災用品BOX設置
東日新聞 1月29日 00:00
設置された防災用品BOX(JA豊橋第6事業所で) JA豊橋が26日、27日の2日間、豊橋市内の全支店と事業所の計20拠点に「防災用品BOX」を設置した。「災害時に地域の拠点として活用してもらえれば」と関係者は期待を込める。 豊橋市石巻本町の第6事業所には、27日に設置された。プラスチック...
東日新聞豊川用水で第4回節水開始
東日新聞 1月29日 00:00
東三河に水を供給している豊川(とよがわ)用水で28日、第4回節水対策が始まった。 自治体や関係機関は市民に対し、より一層の節水への協力を強く呼びかけている。 水道用水の節水率は15%から17%に引き上げられた。20%節水だった農業用水と工...
東日新聞豊川市で独自節水対策
東日新聞 1月29日 00:00
節水で噴水が停止された赤塚山公園(豊川市市田町で) 豊川(とよがわ)用水節水対策協議会による第4回節水対策を受け、豊川市も28日、独自の対策を追加した。 新たに広報車の市内巡回による節水PR放送を開始したほか、市内にある公園では噴水を一時的に停止。本庁舎内では、一斉放送で節水を促すとともに...
東日新聞旧豊橋球場の解体現場で作業員死亡
東日新聞 1月29日 00:00
27日午前11時ごろ、豊橋市今橋町の豊橋公園内「豊橋球場」解体工事の現場で、作業員の名古屋市緑区の男性(64)が倒れているのを現場監督が発見し、119番通報した。男性は病院へ搬送されたが、約1時間10分後に死亡した。 豊橋署によると、男性...
東日新聞候補者に聞く「私は訴える」【1】
東日新聞 1月29日 00:00
解散翌日から投開票まで16日間と戦後最短の戦いといえる衆院選が、火ぶたを切った。愛知14区(豊川、蒲郡、新城市など)、15区(豊橋、田原市)から立候補した9人は、何を訴えるのか。東日新聞のアンケートに答え、考えを示した。14区、15区を上下に分けて3回にわたり紹介する。 「対話の力」で選挙たたかう/浅尾大輔候補(共産・新) 物価高、賃金・年金が目減りするなか国民の暮らしは破たん寸前。いま政治家が働 ...
東日新聞「ゼロゼロ融資後倒産」累計130件に
東日新聞 1月29日 00:00
東海3県の要因別倒産件の推移(帝国データバンク調べ) 帝国データバンク名古屋支店がまとめた2025年の東海3県の企業倒産動向調査によると、新型コロナウイルス対策の「ゼロゼロ融資」を受けた後の倒産は36件だった。3年連続で30件を超え、累計は130件に達した。物価高や人手不足に起因する倒産も高水準で推移している。 ゼロゼロ融資後倒産は、前年の38件から2件減少したものの、依然として高止まりしている。 ...
東日新聞市民の力作そろう
東日新聞 1月29日 00:00
力作が並ぶ会場(豊橋市美術博物館で) 豊橋市民が自らの作品を出品する「豊橋市民展」の第一弾「写真・書道」部門が27日、豊橋市今橋町の市美術博物館で始まった。受賞作など約120点が並ぶ。 写真の部では、思い思いのモチーフにフォーカスを当てたユニークな作品がそろう。奨励賞を受賞し...
東日新聞片山さつき財務相来豊
東日新聞 1月29日 00:00
支持者の声援に応える片山財務相(豊橋市内で) 片山さつき財務大臣は28日、衆院選愛知15区から立候補している自民党の根本幸典候補を応援するため豊橋市を訪れ、同党の公約とする積極財政と防衛力強化への支持を訴えた。 片山氏は、高市政権で「責任ある積極財政」を推進するキーマンで、今回の総選...
東日新聞「変えられるものは変えていく」
東日新聞 1月29日 00:00
就任あいさつで来社した佐宗議長㊨と丸山副議長(東海日日新聞社で) 新城市議会の佐宗龍俊議長と丸山隆弘副議長が28日、就任あいさつのため東海日日新聞社を訪れ、白井収社長と懇談した。 両氏は昨年11月に開かれた改選後初の臨時市議会で選出された。 佐宗議長は、特別委員会での議員定数をめぐる議論について、市議や...
東日新聞約150点 次の季節の装いを応援
東日新聞 1月29日 00:00
ビーズアクセサリー展を開催している杉浦さん(ギャラリー茶房田園で) 豊橋市のビーズ作家、杉浦あずみさんのビーズアクセサリ―展が28日、豊橋市馬見塚町のギャラリー茶房「田園」で始まった。珍しいアンテイークのガラスボタンを使ったネックレスを筆頭に約150点が並び、次の季節の装いを応援する。 今回のメインは、イ...
交通新聞JR千葉支社 蘇我駅開業130周年で記念イベント
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本千葉支社は28日、内・外房線、京葉線の蘇我駅が1月20日に開業130周年を迎えたことを記念し、2月7日に多彩な記念イベントを開催すると発表した。同駅は1896年に房総鉄道の駅として開業。長年、地域交通の要所として親しまれてきた歴史への感謝を込める。
交通新聞JR北海道フレッシュキヨスク 北海道新幹線10周年、函館エリアで記念商品
交通新聞 1月29日 00:00
〇…JR北海道フレッシュキヨスクは、3月26日に開業10周年を迎える北海道新幹線の謝恩キャンペーンとして、JR函館駅、新函館北斗駅の物販・飲食店で、H5系車両などをモチーフにした記念商品を順次販売している。
交通新聞JR新潟支社など 「レベル3・5飛行によるVTOL型ドローンを活用した鉄道斜面調査の取組み」 インフラメンテナンス大賞優秀賞に
交通新聞 1月29日 00:00
より効率的に/働き方改革へ 飛行線区拡大など検討 JR東日本新潟支社と第一建設工業、東鉄工業、エアロセンス(東京都北区)の4社が共同で取り組む「レベル3・5飛行によるVTOL型ドローンを活用した鉄道斜面調査の取組み」が、国土交通省などによる「第9回インフラメンテナンス大賞」の優秀賞を受賞した。
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】三田尻中関港、自動車部品の増加続く
日本海事新聞 1月29日 00:00
山口県防府市に位置する三田尻中関港は、大手自動車メーカーの工場をはじめとする産業集積地を背後に持つ、瀬戸内海の物流要衝だ。三田尻港と中関港を合わせて、港湾法では「三田尻中関港」と呼称する。港周辺には、マツダの防府工場など自動車関連企業が数多く立地。完成車の輸出港としても全国有数の規模を誇り、北米や欧州、豪州など世界各国へ配送している。2024年の国際コンテナ取り扱い実績(速報値)は、…
日本貿易振興機構第8回日本・パキスタン官民合同経済対話が東京で開催
日本貿易振興機構 1月29日 00:00
日本とパキスタンの政府・企業代表が参加する「第8回日本・パキスタン官民合同経済対話」が1月16日、東京で開催され、約80人が参加した。日本側は小森卓郎経済産業大臣政務官が、パキスタン側はラナ・イサーン・アフザル・カーン首相調整官が共同議長を務めた。 同会合は、日本・パキスタン経済関係のより一層の深化とそのための課題解決などを目的に開催されており、両国への期待やビジネス環境整備などについて具体的かつ ...
交通新聞JR西日本 くら寿司利用でWESTERポイントが通常の16倍還元
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は28日、ジェーシービーと共同で展開するスマホ決済アプリ「Wesmo!(ウェスモ)」を活用した「くら寿司をご贔屓に!! ウェスモ・バリューフェア」を開催すると発表した。期間は2月1日から28日まで。
交通新聞JR四国 新会社「JR四国パステルクローバー」4月1日設立
交通新聞 1月29日 00:00
障がい者雇用、「特例」認定取得へ JR四国の四之宮和幸社長は27日の定例会見で、100%出資の新会社「JR四国パステルクローバー」を4月1日に設立すると発表した。障がいのある人のさらなる雇用促進や、会社組織として安心して働ける基盤や環境整備を図るのが目的。
交通新聞記者会見 四之宮和幸 JR四国社長
交通新聞 1月29日 00:00
今年の観光誘客について―― 今年は、昨年の瀬戸内国際芸術祭や大阪・関西万博といった大きなイベントがないが、5月に愛媛県で全国植樹祭が行われ、秋には「よさこい高知文化祭」が開催される。
交通新聞JR北海道 野幌鉄道林跡地宅地分譲2工区の販売開始
交通新聞 1月29日 00:00
JR北海道は、函館線野幌駅近くの野幌鉄道林跡地で2期(2工区)に分けて進めている分譲宅地「サンフォレイル野幌」の宅地販売事業について、第2工区の販売を開始した。
東日新聞事業が〝ウマ〟くいく年に
東日新聞 1月29日 00:00
あいさつする大丸会長(ホテル竹島で)=提供 蒲郡信用金庫鶴ケ浜支店(蒲郡市拾石町)の取引先でつくる「鶴ケ浜愛信会」は23日、蒲郡市のホテル竹島で総会と新年懇親会を開いた。 冒頭、大丸芳正会長は「蒲郡信用金庫と共にこの1年を乗り越えたい。今年は午(うま)年なので、会員の皆さまの事業が...
交通新聞JR九州 新たな会員ランクプログラム 4月から始動、ウェブ会員450万人に対象拡大
交通新聞 1月29日 00:00
JR九州は、鉄道や駅ビルなど同社グループのサービスを複合的に愛用する優良顧客〝ロイヤルカスタマー〟のさらなる獲得に向けて、新たな会員ランクプログラム「JRキューポわくわくプログラム」を4月1日から開始する。
交通新聞JR四国など 陸上養殖サーモン「サイモン」使用 恵方巻を販売
交通新聞 1月29日 00:00
JR四国とJR四国ホテルズは2月3日10時から、高松市三条町の「ゆめタウン高松」1階食品館で、愛媛県西条市産の陸上養殖サーモン「サイモン」を使用した2種類の恵方巻を販売する。計150本を用意し、完売次第終了。サイモンが小売店で一般販売されるのは初めて。
交通新聞JR横浜支社など 「横浜F・マリノス横須賀周遊クイズラリー2026」
交通新聞 1月29日 00:00
神奈川県横須賀市と横浜マリノス、F・マリノススポーツクラブ、JR東日本横浜支社、京浜急行電鉄はあす30日から、「横浜F・マリノス横須賀周遊クイズラリー2026」を開催する。
交通新聞墨滴 1月29日付
交通新聞 1月29日 00:00
夜遅めのJR高松駅9番線ホーム。普段はあまり人けがないが、今月14日はカメラを構えた鉄道ファンの姿が多数。
日本海事新聞【コンテナ港リポート2025】下関港、本州西端の先進物流基地
日本海事新聞 1月29日 00:00
本州の最西端、山口県下関市に位置する下関港。古くから本州と九州、日本とアジア大陸を結ぶ海上交通の要衝として発展してきた同港は、その地理的優位性を生かし、国際フェリー・RORO船による韓国・中国との高速物流サービス網を構築。先進的な国際物流基地として確固たる地位を築いている。港湾管理者は下関市。フェリー・RORO船の国際定期航路は、1970年に日本初の国際定期フェリーとして就航した関釜フェリ…
日本海事新聞商船三井、ガス船3隻 長期契約。インド向け40隻に拡大
日本海事新聞 1月29日 00:00
商船三井は28日、インドの国営会社2社と液化エタン船(VLEC)2隻、LNG(液化天然ガス)船1隻の長期用船契約を結んだと発表した。VLEC船隊は世界最大の16隻に拡大する。商船三井グループはアジアの中でも経済発展著しいインドを重点地域に位置付け、同国のエネルギー輸送需要の開拓に注力してきた。今回の契約によりインド向けエネルギー輸送船の隻数は発注残含め約40隻に拡大する。今回の一連の契…
交通新聞JR西日本 鳥取・島根観光の風評被害払しょくへ
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は、鳥取・島根両県と連携し、1月6日に発生した島根県東部を震源とする地震に伴う観光PRを実施する。地震による風評被害で宿泊キャンセルが相次ぐなど、深刻な影響を受けている両県の観光産業を支援する。
交通新聞特集 JR東日本クロスステーション 英国で発信おにぎり文化 ロンドンにポップアップ店舗
交通新聞 1月29日 00:00
本格展開見据えテスト 「ほんのり屋」ノウハウで握りたて提供 JR東日本クロスステーション(JR―Cross)フーズカンパニーは昨年12月、英国・ロンドン中心部の「JAPAN CENTRE」フラッグシップストアPOP UPスペースに、おにぎり店舗「TOKYO ONIGIRI」をオープンした。
交通新聞JR西日本 MBAでマイナンバー本人確認可能に
交通新聞 1月29日 00:00
JR西日本は、同社が提供する会員基盤「Mobility Auth Bridge(MAB)」の連携サービスで、今月からオンラインによるマイナンバーカードを活用した本人確認を可能にする。 MABでは、利用者が同意すれば一つのIDで、参画する自治体や企業のさまざまなサービスが利用可能。
日本海事新聞三菱倉庫、CDP気候変動分野、「Aマイナス」評価を初獲得
日本海事新聞 1月29日 00:00
三菱倉庫は20日、環境活動を評価する国際非営利団体CDPから、気候変動分野でリーダーシップレベルの「A-(マイナス)」評価を初めて獲得したと発表した。CDPは世界で唯一、独立した環境情報開示システムを運営。TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)フレームワークと完全整合した独自の評価基準で8段階のスコアを付け、世界中の機関投資家に環境データを提供している。「A-」は最高レベルの「A」…
日本海事新聞JPIC、独OLFとMOU。フィジカルインターネット推進
日本海事新聞 1月29日 00:00
フィジカルインターネットセンター(JPIC、森隆行理事長)は19日、ドイツのNPOであるオープンロジスティクスファンデーション(OLF)と協力に関するMOU(覚書)を東京都内で結んだ。モノを運ぶ容器を規格化し、物流のリソースをシェアして共同物流を行うフィジカルインターネットコンセプトの実装、物流とサプライチェーンを管理するソフトウエアのオープンソースコンポーネントの開発に向け、協力する。…
日本海事新聞フジトランス、インド法人設立。4月からフォワーディング事業
日本海事新聞 1月29日 00:00
【中部】フジトランスコーポレーション(本社・名古屋市、津本昌彦社長)は28日、インドのデリー近郊に現地法人フジトランスロジスティクスインディア(FUJITRANS LOGISTICS INDIA)を設立したと発表した。内需の高まりで物流インフラ需要が拡大するインドで、マーケットニーズに合致した物流サービスを提供する。4月に営業開始し、フォワーディング事業を展開する。インドでは初の現法設立と…
日本海事新聞コンテナ船の25年解撤量、過去20年で最低。市況堅調、処分見送り
日本海事新聞 1月29日 00:00
コンテナ船の解撤量が記録的な低水準に落ち込んでいる。欧海事調査会社のアルファライナーによると、2025年に解撤されたフルコンテナ船は12隻にとどまり、解撤船腹量は8172TEUと、過去20年で最少となった。24年の約9万6000TEUから大幅に減少し、16年に65万TEU超を記録した解撤ピーク期と比べると、極めて低い水準にある。アルファライナーは、解撤が進まない最大の要因として市況の堅…
日本海事新聞SITC、門司・阪神―東南ア2月新設。「VTX8」
日本海事新聞 1月29日 00:00
中国船社SITCコンテナラインズ(日本総代理店・SITCジャパン)は2月から、北九州港(門司)や阪神港と中国、東南アジアを結ぶ新サービス「VTX8」を開設する。タイ、ベトナムに加え、カンボジアのシアヌークビル港への直航網を拡充する。寄港ローテーションは、バンコク(木・土)―ホーチミン(月・火)―厦門(金・日)―門司(水)―大阪(木・金)―神戸(金)―上海(日・火)―寧波(火・水)―シアヌー…
日本海事新聞三井不動産、フル電動旅客船、国内初 定期航路開設。日本橋―豊洲に2隻投入
日本海事新聞 1月29日 00:00
三井不動産は28日、4月に民間企業では国内初となるフル電動旅客船の定期航路を開設し、運航を開始すると発表した。舟運プロジェクト「&CRUISE」と銘打ち、東京・日本橋―豊洲間に2隻を投入する。景観を彩るデザインや機能、環境性能を備えた新しい水上モビリティとして、空・水・風を感じるウェルビーイングな移動体験を提供するとともに、舟運が平時、有事問わず、重要なインフラとなることを目指す。本プロジ…
交通新聞JR秋田支社など JREポイント こども食堂に寄付を行う実証実験
交通新聞 1月29日 00:00
JR東日本秋田支社とプロバスケットボールチーム運営などを手がける秋田ノーザンハピネッツ(秋田市)は2月2日から、JR東日本グループ共通ポイント「JRE POINT」を活用して、秋田ノーザンハピネッツが運営するこども食堂「みんなのテーブル」に寄付することができる実証実験を実施する。
東日新聞豊橋・石巻山山頂 石灰岩を無許可で除去
東日新聞 1月29日 00:00
山頂の岩があったときの様子(豊橋市提供) 豊橋市の石巻山(標高358メートル)の山頂にあった石灰岩が、何者かに無許可で取り除かれていたことが判明した。被害を確認した市は、文化財保護法に抵触する悪質な行為だとしている。 市文化財センターによると、愛知県から委嘱された文化財保護指導委員が昨年12月、3カ月に1度行っている巡視の際に山頂の通路上にあった60センチ×40センチの岩2つがなくなっているのを見 ...
交通新聞JR東海・JR西日本・JR九州 「エクスプレス予約」「スマートEX」の商品改定
交通新聞 1月29日 00:00
JR東海、JR西日本、JR九州の3社は28日、東海道・山陽・九州新幹線のネット予約サービス「エクスプレス予約」と「スマートEX」の商品改定を行うと発表した。利便性の向上とサービス体系の見直しが柱。 早特商品の設定区間を大幅に拡充する。