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朝日新聞井上尚弥が史上最多の世界戦27連勝 サウジアラビアで判定勝利
朝日新聞 2025年12月28日 00:41
... 隠せない「親の気持ち」 大差の判定勝ちだったが、前戦の9月の防衛戦に続いて2戦連続でKO勝利を逃した。これはキャリアで初めて。「今夜はよくなかった」と苦笑を浮かべた。ただ、キャリア最多タイとなる年間4試合を戦い抜き、「こなすことができて自分自身、満足はしています。少し、疲れました。少しゆっくり休みます」と話した。 前座では、元バンタム級2団体統一王者の中谷潤人(27)=M.T=がスーパーバンタム級 ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答(2)】井上尚弥「集中力を欠いた。納得のしていない内容」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:40
... あるので、そこも今後の課題ではあります」 ――5月の話で2択の話が出てきた 「今回(中谷潤人も)お互い勝つことができたんで、そういう方向に向かうのか、あるいは大橋会長が言っていたように、別の方向になるのかっていうのは、会長が今日の試合を終えてどう交渉に進むかというところもある。自分としては決められた試合をやるだけだし、やはり日本が盛り上がるような試合を自分はしていきたいと思っている」 全試合速報へ
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「予想を超えてきた今までの試合と比較したら…」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:40
... 元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)は同日、ユーチューブチャンネルを更新。「今までのモンスターの試合でやっぱすごいみたいな、今までの想像してた以上を超えてくるっていう内容をちょっと裏切られたかな。別に評価めっちゃ下げたわけじゃないねんけど、今までのモンスターに期待を持ってた予想を超えてきた今までの試合と比較したら、ちょっとスケールは小さくなるかな」と指摘していた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「倒せなかったという評価になるんじゃないか」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:31
... モンスターは対策を練ってきた挑戦者に対して倒せなかったという評価になるんじゃないかな。めっちゃガクンと評価を落としたわけじゃないと思うし、試合後の顔もすごいきれいやし。やけどピカソは自信もついたと思うし、タイミングさえあえば世界のベルトを巻けるっていう自信になった試合じゃないかな」と指摘していた。 ■京口 紘人(きょうぐち・ひろと) 1993(平成5)年11月27日生まれ。大阪府和泉市出身。201 ...
スポニチ中谷潤人「階級の壁と思われるのも…戦い方によっては対応できる」 スーパーバンタム級初戦で辛勝
スポニチ 2025年12月28日 00:29
... 。 しかしまさかの展開が待ち受けていた。序盤は上手く距離を取って、有利に試合を進めていた。中盤に入ると距離を詰めて接近戦の展開に。手数は出しながらも、相手のプレッシャーに苦戦して被弾する場面も増えた。 12R戦い抜いて、ジャッジの採点は115―113が2人、118―110が1人で、いずれも中谷を支持して何とか判定勝利を飾った。 試合後の囲み会見では“階級の壁"についての質問が飛んだ。「バンタム級で ...
日刊スポーツ井上尚弥が「自分の弱さ、甘さ」吐露…その理由は?…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:29
... 。ピカソの印象についても「想定内」と言い、それだけに「攻略できないのは自分の甘さ」と笑顔はなかった。 年間4度の試合。その全てを防衛したのは偉業については「ドッと疲れました…。今年は頑張ったな」とようやく笑みをこぼし「4試合やるのはいいし、やってる最中はね、がむしゃらなんでいいんですけど(試合を迎えるまでの)ハードワークがね」と苦笑いで振り返っていた。 ★井上の世界戦記録アラカルト★ ◆連続勝利 ...
デイリースポーツ井上尚弥の判定勝ちに皮肉「倒すゆーて倒さんのか。じゃゆーなよ」「もらい過ぎ!」亀田京之介の呟きが再び波紋 ファン紛糾「勝ついうて負けてますやん」「世界戦でフルマークだぞ」自身は7月にピカソに判定負け
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:21
... 成績を32戦全勝27KOとした。 試合が判定となった瞬間に、亀田京之介が自身のXを更新。「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」とつづった。さらに「確かにピカソに俺は負けたけど、井上ディフェンス全然出来てなかったな。もらい過ぎ!ピカソパンチないから良かったけどパンチある選手やったら倒されてる。もっと改善して欲しい心配なったわ!」と続けた。亀田は5月の井上がダウンした試合で、自身のXでダウンシーンの ...
デイリースポーツ井上尚弥「日本が盛り上がる試合を実現させたい」次戦は中谷戦か日本男子初5階級か ピカソ戦は反省「集中力に欠けた」「差をみせて倒しきりたかった」
デイリースポーツ 2025年12月28日 00:19
... に打つボクシングが徹底できなかった。それが自分の弱み、自分の甘さ」と改めて反省した。 日本ボクシングファンの期待が集まる来年5月の中谷潤人との対戦。前日には大橋会長からの話でフェザー級で日本男子初の5階級制覇を狙うプランも出ていたが「(中谷と)そういう方向性になるのか、別の方向になるのか。大橋会長がこの試合を終えてどう交渉を進めていくのか。日本が盛り上がる試合を自分は実現させていきたい」と語った。
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「これ、なくなるんじゃない?勝ったけど」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:18
... をいただけるのなら、しっかり仕上げます」と言葉に力を込めた。 元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)は同日、ユーチューブチャンネルを更新。「この試合をクリアして来年5月に井上尚弥と東京ドームでやるっていう、これちょっとなくなるんじゃない? 勝ったけど。試合直前で大橋陣営はフェザーに上げて5階級制覇っていうのも視野に入れてるってコメントしてたから分かんないすね」と困惑していた。 ■京口 紘人(きょ ...
スポニチ【井上尚弥と一問一答】年間4試合の世界戦を終えて正月はどう過ごす?「いやもう、気絶します(笑い)」
スポニチ 2025年12月28日 00:17
... 日の試合を終えてまたどう交渉に進むかというところもあるので。自分としては決められた試合をやるだけだし、やっぱり日本が盛り上がるような試合を実現させていきたい」 ――今年は4試合。 「いや、疲れましたね。正直、どっと肩の荷が降りたというか、年4試合やることは特になんてことないんですけど、1年間で4回ハードワークを試合に向けてこなすというところがまあ。今年は頑張ったと言いたいですね。やってる最中は試合 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人との〝夢対決〟に言及「そういう方向に向かうのか、また別の方向に…」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:15
... し、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜いて世界最多記録を更新した。 試合後、井上は今年異例の世界戦4試合をこなしたことに触れ「年4試合やることは何てことないですけど、1年間ハードワークを4回こなすというのが…。まあ今年は頑張ったなと。こうやって終えてみると、正直やりきったなと」と語った。 試合後、納得いかない表情も見せた井上尚弥(ロイター) すべての写真を見る(2枚) この日 ...
日刊スポーツ井上尚弥「差を見せて倒しきりたかった」ピカソ戦で…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:12
... を受け、3-0の判定勝ちを収めた。2試合連続の判定勝利は自身初。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。 井上はリング上のインタビューで「今夜は良くなかった」と不本意な表情を見せた。試合後、配信Leminoの解説を務めた元WBC世界スーパーフライ級王者の川島郭志氏(55)から試合内容の課題を問われると「差を見 ...
スポニチ尚弥 リング上で苦笑いのワケ「ピカソに申し訳ないですけど…自分としてはもう少し差を見せたかった」
スポニチ 2025年12月28日 00:12
... 自分自身がやりたかったボクシングはできずというところですね」と素直な心境を明かした。 2025年の4試合を無事に終えた井上は「疲れましたね。まあ、正直…今、終わってみて、何かどっと肩の荷が下りたというか。まあ、年4…その4試合やるっていうことは別に特に何てことないんですけど、1年間で4回ハードワークを試合に向けてこなすっていうところが、まあ今年は頑張ったと、ちょっと言いたいですね」と1年を振り返り ...
THE ANSWER井上尚弥、PFP1位ウシクと“夢の交流"実現 勝利後IDカードにサイン「思った以上にデカかった」
THE ANSWER 2025年12月28日 00:08
... の試合をリングサイド最前列で見守っていた。 井上と並ぶと、その体格差は一目瞭然。握手とハグを交わし、記念撮影も行った。さらにウシクがつけていたIDカードに、井上がサインする交流もあった。 井上は試合後の「Lemino」の中継インタビューで「思った以上にデカかったです」と笑いながらも回顧。「DAZNボクシング」公式Xは試合中にインタビューに応じたウシクの映像を公開しており「もしかしたらイノウエは次の ...
日刊スポーツブライトン三笘薫、体調不良でアーセナル戦ベンチ外…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:06
... (28)は、アウェーのアーセナル戦でベンチ外となった。体調不良という。 三笘は9月27日のチェルシー戦で足首を痛め、長期離脱を強いられた。今月13日のリバプール戦(0-2)で後半19分から出場し、10試合ぶりに戦列復帰。続く20日のサンダーランド戦(0-0)でも後半19分から出場していた。次戦は中2日で30日にウェストハムとアウェーで対戦する。 なおリバプールMF遠藤航(32)も足首の負傷で離脱中 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥2戦連続判定勝利に「今夜はよくなかった」 試合前にはバンテージ巻き直しの〝場外戦〟も
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 00:05
... 倍と、井上が圧倒。試合前のバンテージ装着時には、立ち合ったピカソ陣営のクレームによって左手のバンテージを巻き直させられるという場外戦を仕掛けられた。 1ラウンド(R)は様子見だったが、2Rからはピカソの堅いガードの上からでも次々と強打を叩き込んで主導権を握った。何発か顔面に被弾した相手からダウンも奪えなかったものの、最後まで圧倒的な手数を放ち続けて、2戦連続の判定で押し切った。 試合後、納得いかな ...
THE ANSWER井上尚弥、世界戦27連勝でも反省 表情硬く「納得してない…自分の弱み」異例の年間4勝締め「正月は気絶します」
THE ANSWER 2025年12月28日 00:02
... 長が今日の試合を終えてどう交渉に進むかというところ」と説明。「自分としては決められた試合をやるだけ。ただ日本が盛り上がるような試合を実現させていきたい」と話した。 2025年は1月にキム・イェジュン(4回KO勝ち)、5月にラモン・カルデナス(8回TKO勝ち)、9月にムロジョン・アフマダリエフ(3-0判定勝ち)と既に3試合をこなしており、井上にとっては2013年以来、12年ぶりとなる年間4試合目だっ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】内山高志氏「118-110、それはどう考えてもない」
サンケイスポーツ 2025年12月28日 00:02
... う考えてもないなと思うんですけど。僕はもちろん中谷選手の応援だし、やっぱ知り合いなので勝ってほしいですけど、僕はちょっと残念ながら115-113(でエルナンデス)をつけてしまって。これはちょっと厳しい試合だった」と明かしていた。 ■内山 高志(うちやま・たかし) 1979(昭和54)年11月10日生まれ。埼玉・春日部市出身。埼玉・花咲徳栄高―拓大。2005年7月にプロデビュー。07年9月に東洋太平 ...
日刊スポーツ「倒し切れなかった」井上尚弥、27連勝も反省「少…
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:01
... ー、元ヘビー級王者ジョー・ルイス(ともに米国)と「26」で並んでいた世界戦連勝記録を抜き、世界新の27連勝にたどり着いた。具志堅用高、ムハマド・アリらレジェンドと並んだ年4度防衛成功でもある。「今年4試合こなすことができて満足しているが、少し疲れた。ゆっくり休む」と苦笑。会場から惜しみない拍手が続いた。 「ピカソはもっとやっているよー」。フィジカル担当の鈴木康弘トレーナーにあおられながら、井上は国 ...
日刊スポーツ井上尚弥「今夜はよくなかった」「なんだ…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月28日 00:01
... シコ)の挑戦を受け、3-0の判定勝ちを収めた。2試合連続判定の試合は初となった。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。リング上の一問一答は以下 -勝利だが 「今夜はよくなかった。なんだかな、よくなかった」 -タフな試合を展開だった。今年4試合目だったが 「今年4試合こなして満足ちょっと疲れました」 -キング ...
スポーツ報知栃木Cが鈴木武蔵獲得へ…横浜FCを契約満了で退団
スポーツ報知 2025年12月28日 00:00
... 代表FW鈴木武蔵(31)を獲得することが27日、決定的になった。新潟や札幌、G大阪などに加え、ベルギー1部ベールスホットでプレーした鈴木は、スピードとJ1通算246試合46ゴールの決定力が武器。しかし今季加入した横浜FCではリーグ戦22試合2得点と結果を残せず、チームのJ2降格にともない契約満了となった。栃木Cは今季、チームトップ11ゴールのFW田中パウロ淳一(32)を筆頭に、J3最多タイの69得 ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】大会初ゴールは徳島市立 2年生・芳田翠が大仕事 県大会決勝では同点弾
日本テレビ 2025年12月28日 00:00
... (徳島)の一戦は前半36分に動きました。 敵陣深くで相手DFのクリアボールをカットした徳島市立・逢坂翔雅選手がそのままペナルティーエリアに侵入し、丁寧なラストパス。これを2年生の芳田選手がダイレクトシュートでゴール右隅に決め、均衡を破る大会初ゴールを記録しています。 試合はそのまま前半が終了。県予選決勝で同点弾を決めた芳田選手が国立のピッチでも躍動し、徳島市立の1点リードで前半を折り返しています。
時事通信ボクシングSバンタム級タイトル戦・談話
時事通信 2025年12月27日 23:59
◇少し疲れた 井上尚弥 今夜は良くなかった。今年は4試合こなすことができて満足はしているが、少し疲れた。(中谷との対戦について)お互い無事に勝利できた。大橋会長と、いろんな方向性を含めて交渉する。でも、日本のファンの皆さん、期待はしていてください。 (時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月27日23時59分
スポーツ報知井上尚弥の次戦は? 中谷潤人と激突?「色々な方向性を含めて交渉」「日本が盛り上がる試合がしたい」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:58
... 長が今日の試合を終えて、また、どう交渉に進むかのもあると思うので。自分としては決められた試合をやるだけ。ただ、日本が盛り上がる試合を自分は実現させていきたいと思っている」とした。 これまで次戦は、この日の同興行で、スーパーバンタム級に転向初戦に3―0判定勝ちした世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢の対決へ向けた見込まれていた。井上も「ファンの方は来年の試合をイメージして、試合内容で ...
スポニチ来年5月の一戦どうなる!?井上尚弥「大橋会長がどういう交渉に進むのか…盛り上がる試合を実現させたい」
スポニチ 2025年12月27日 23:56
... 勝を飾った。試合後に改めて来年5月の一戦について言及した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはできないが圧倒的な差を証明して12R戦い抜いて、ジャッジ1人がフルマークをつけるなど判定3―0の完勝で防衛に成功した。 試合後のリン ...
デイリースポーツ井上尚弥の判定勝ちに皮肉「倒すゆーて倒さんのか。じゃゆーなよ」亀田京之介の呟きが再び波紋 ボクシングファン「勝ついうて負けてますやん」「世界戦でフルマークだぞ」自身は7月にピカソに判定負け
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:55
... たが、ジョー・ルイス、フロイド・メイウェザーを抜き歴代単独トップとなる世界戦27連勝を果たした。通算成績を32戦全勝27KOとした。 試合が判定となった瞬間に、亀田京之介が自身のXを更新。「倒すゆーて倒さんのかい じゃゆーなよ」とつづった。亀田は5月の井上がダウンした試合で、自身のXでダウンシーンの画像とともに「ざまーみろ」と綴り、波紋を呼んでいた。 再び井上を挑発するかのような投稿に、コメント欄 ...
THE ANSWER「お笑いの金メダルだ」 井上尚弥完勝なのに…ジャッジの1人に米記者失笑「なぜピカソに3Rも…」
THE ANSWER 2025年12月27日 23:54
... 120-108の完封勝利。一人のジャッジがなぜピカソに3ラウンドを与えたのかは分からない」と首をひねった。 試合後、井上は「今夜は良くなかった。なんだろうな、良くなかった」と反省。「今年4試合こなすことができて満足はしているけど、少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」などと話した。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎対戦相手が井上尚弥に脱帽「彼は間違いなく…」試合後に心境吐露
サンケイスポーツ【全試合結果】井上尚弥が判定勝ちで防衛に成功、中谷潤人は辛勝 レミノ・ボクシング独占配信のサウジアラビア興行
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:54
... 判定で下し、転級初戦を飾った。全試合結果は以下の通り。 ■寺地拳四朗のサウジ決戦はまさかの前夜に中止に 王者ガルシアが前日計量クリア後に体調不良 第1試合 スーパーフェザー級8回戦 〇 堤麗斗 WBA世界フェザー級13位(志成) TKO4回 × レオバルド・キンタナ(メキシコ) スーパーフェザー級8回戦でメキシコ選手を攻める堤麗斗(右)=リヤド(ゲッティ=共同) 第2試合 ライト級10回戦 × 今 ...
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】井上尚弥、6度目の防衛も「今夜は良くなかった」「少し疲れました。ちょっとゆっくり休みます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:51
... 団体王座同時防衛に成功した。世界戦27連勝となり、世界戦連勝記録で単独トップに立った。試合後、リング上でインタビューに応じた。以下一問一答。 ――新たにベルトが加わった 「今夜新しくリング誌のベルトをもらえたんですが。今夜は良くなかったです。何だろうな…良くなかった」 ――今年4戦全勝、これからの目標は 「今年4試合こなすことができて自分自身満足はしてますけど、少し疲れました。ちょっとゆっくり休み ...
スポニチ井上尚弥&ウシク豪華2S実現!ウシクがサイン要求する場面も ネット歓喜「ほっこり」「交流いいね」
スポニチ 2025年12月27日 23:50
... 歴代単独1位の世界戦27連勝を飾った。試合後にリングサイドで生観戦していたリング誌選定パウンド・フォー・パウンド(PFP、全階級を通じての最強ランキング)1位のWBA&WBC&IBF3団体統一ヘビー級王者オレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)と共演した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソ ...
スポニチ三笘薫 アーセナル戦まさかのメンバー外にネット衝撃も…ブライトン公式が「体調不良」と説明
スポニチ 2025年12月27日 23:45
... 大丈夫なのか」「何があった」と衝撃が走った。 三笘は左足首負傷し、9月27日のチェルシー戦以降は公式戦10試合連続で欠場していたが今月13日の敵地リバプール戦で77日ぶりの実戦復帰。続く前節のサンダーランド戦でも途中出場。“完全復活"へ向け首位アーセナルとの一戦に注目が集まっていた。 しかし、試合前に発表されたメンバーリストに三笘の名前が入っておらず。ベンチ入りメンバーからも外れたことでネット上か ...
スポーツ報知アリ超えた!井上尚弥が史上初の4団体統一王座年間4度防衛 年間4戦は「少し疲れました」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:44
... の快挙となった。 尚弥は今年4戦して4本のベルトを守り抜いた。昨年のクリスマスイブに防衛戦が予定されていたが、挑戦者の負傷で1か月延期され、さらに再負傷で2週間前に対戦相手が変更されるも、1月24日の試合では意に介さず4回KO勝利を収めた。5月は米ラスベガスの舞台に立ち、ダウンを奪われながらも8回TKO勝ち。世界戦KO勝利数を23とし、伝説の世界ヘビー級王者ジョー・ルイス(米国)を超えて歴代単独最 ...
デイリースポーツ初2戦連続判定勝ちの井上尚弥は反省「よくなかったですね」年4戦完遂で「ちょっと疲れた」来年5月中谷戦にも言及「日本のファンの皆さん、期待しててください」
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:41
... 7連勝を果たした。通算成績を32戦全勝27KOとした。 下馬評では圧倒的な優位とみられていたが、ピカソの粘りに手を焼き、倒すことはできず。井上は試合後のインタビューでは「今夜よくなかったです。なんだろうな、よくなかった」と反省が口をついた。13年以来の年間4試合をこなし「4戦こなすことができて、満足はしてますけど、ちょっと疲れました。ゆっくり休みます」と語った。 現在、全階級を対象とした最強ランキ ...
THE ANSWER井上尚弥をPFP1位の超大物ウシクが称賛 客席1列目で観戦「強い男だ」フェザー級転向も「普通のこと」
THE ANSWER 2025年12月27日 23:40
... 級3団体統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)は試合中に井上について語った。 終始、井上が堅実なスタイルで圧倒した試合。ラウンド間にウシクがインタビューに応じた様子を「DAZNボクシング」公式Xが紹介した。KO勝ちに必要な要素を問われ、「そのことは考えてない。ただ試合を観戦しているだけだ」と制した。 その上で「もしかしたらイノウエは次の試合で(フェザー級に)上げるかもしれない。分からないが ...
NHKフェンシング全日本選手権 谷下尚弥と寺山珠樹 それぞれ初優勝
NHK 2025年12月27日 23:35
... 。 谷下選手はこの試合、15対11で勝って去年の雪辱を果たし決勝に進みました。 決勝では、同じくワールドカップの団体メンバーだった小久保真旺選手と対戦し、軽快なフットワークからの鋭い攻撃や持ち味の堅いディフェンスからのカウンターなどで、中盤に4連続ポイントを奪うなど多彩な得点パターンを見せ、15対9で勝って初優勝を果たしました。 一方、女子エペの決勝では23歳の寺山選手が「冷静な試合運びができた」 ...
時事通信若々しい心と体 井上尚弥、年4度防衛―ボクシング
時事通信 2025年12月27日 23:35
... ル戦でピカソを攻める井上尚弥(右)=27日、リヤド(ロイター時事) 井上尚は2025年も勝者であり続けた。防衛戦を年間4試合も戦い、チャンピオンベルトを守り抜いた。32歳というキャリアの円熟期を迎えながら、「戦うことが好き。間隔を空けず、張り詰めた空気が非常に心地いい」と若々しい。試合ごとに蓄積する疲労を物ともせず、強い精神力で猛者たちの挑戦を退けてきた。 新階級で難敵振り切る 中谷「成長できた」 ...
デイリースポーツ井上尚弥が史上最多世界戦27連勝!メイウェザーら抜く大記録 無敗ピカソの粘りに手を焼き反省「よくなかった」も自身初2戦連続判定も3-0完勝 年間4試合完遂
デイリースポーツ 2025年12月27日 23:35
... で集中を切らさずに完勝した。 試合後のインタビューでは「今夜よくなかったです。なんだろうな、よくなかった」と反省。「4戦こなすことができて、満足はしてますけど、ちょっと疲れました。ゆっくり休みます」と語った。 13年以来自身2度目の年間4戦をこなし、今後はさらなるビッグマッチへ視界が広がる。来年5月に中谷潤人(27)=M・T=との東京ドーム決戦が計画されているが、井上は試合前に「(大橋会長から)来 ...
スポニチ井上尚弥完勝!今後は「いろんな方向性を含めて交渉」 マイク奪い中谷戦へ言及「期待はしてください」
スポニチ 2025年12月27日 23:35
... 単独1位の世界戦27連勝を飾った。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受けた。 しかし試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはできないが圧倒的な差を証明して12R戦い抜いて、ジャッジ1人がフルマークをつけるなど判定3―0の完勝で防衛に成功した。 試合後には対戦が期待される 世界3階 ...
日刊スポーツ井上尚弥が判定防衛「よくなかった」世界戦27連勝…
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:33
... -109、117-111)で判定勝ちを収めた。2戦連続判定は自身初。世界戦27連勝は元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(ともに米国)を超え、世界新記録となった。 試合後のインタビュー冒頭では「今夜はよくなかった。なんだかな、よくなかった。こんなんじゃまだまだ。1位にふさわしい選手になりたい」と険しい表情を見せた。 計画中の中谷戦に向けては「今夜、無事に互いに勝 ...
スポニチ井上尚弥「今夜は良くなかったです」圧勝判定勝ちも苦笑い 次戦・中谷戦は?「期待をしていてください」
スポニチ 2025年12月27日 23:32
... 1位にふさわしい選手になりたいです」とし、来年5月にも予定されている次戦について、中谷との試合を問われると「今夜、お互い無事に勝利できたということで、また来年、大橋会長と色んな方向性含め交渉していきたいと思います。まあでも、日本のファンの皆さん、期待はしていてください」と語った。 13年以来自身2度目の年間4試合。異例の過密日程に海外メディアは肉体的疲労などを指摘したが、本人だけはどこ吹く風だった ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井上尚弥が3-0判定勝ち サウジに刻んだ金字塔 世界戦連勝記録「27」で単独トップ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:31
... 功した。世界戦27連勝となり、世界戦連勝記録で単独トップに立った。 日本とサウジアラビアの外交関係樹立70周年を記念して開催された「日本vs世界」の歴史的興行。当初は全6試合、うち世界戦3試合が予定されていたが、トラブル続出で全4試合、世界戦はメインイベントだけとなった。それでも、チーム日本の〝大将〟を務めた井上が「ナイト・オブ・ザ・サムライ」と銘打たれた興行をきっちりと締め、観客を沸かせた。 日 ...
THE ANSWER井上尚弥、史上最多の世界戦27連勝! ピカソと12R激闘、判定3-0も「今夜は良くなかった」苦笑い
THE ANSWER 2025年12月27日 23:28
... 。12ラウンドでは決着がつかず、井上にとって2試合連続の判定となったものの、井上が勝利。元世界ヘビー級王者ジョー・ルイス、元5階級制覇王者のフロイド・メイウェザー(ともに米国)を抜き、歴代史上最多の世界戦27連勝を達成した。 リングインタビューで井上は「今夜は良くなかった。なんだろうな…良くなかった」と苦笑い。判定決着に納得いかない様子だった。「今年4試合こなすことができて満足はしているけど、少し ...
スポニチ井上尚弥 ピカソに判定3―0で完勝も「今夜は良くなかった」メイウェザーら抜く歴代1位の世界戦27連勝
スポニチ 2025年12月27日 23:28
... 的確にパンチを当てた。最後まで試合を支配した井上。ピカソの強いメンタルと粘りを前にKOすることはできなかったが、判定は1人がフルマークと3―0の完勝だった。 初のサウジアラビア興行で“モンスター"らしいKO劇も期待されたが、2試合連続の判定勝利。周囲の期待を十分理解している尚弥は、リング上のインタビューで「今夜は良くなかったです…良くなかった」と苦笑いを浮かべた。自身の試合前には中谷潤人がスーパー ...
スポーツ報知井上尚弥 史上最多世界戦27連勝 大差判定でピカソ下しメイウェザー超えも反省「良くなかった」…来年5月東京ドーム決戦へ「期待しててください」
スポーツ報知 2025年12月27日 23:28
... ームで予定されている。世界3階級制覇王者・中谷潤人(27)=M・T=との夢の対決へ向け、井上も「ファンの方は来年の試合をイメージして、試合内容で『どっちが強い』『どっちが勝つ』という楽しみもあると思う。そういう見方もしてもらえたら、盛り上がる日になるんじゃないか」と話していた。 しかし試合前日の26日、フェザー級に転向して日本男子初の5階級制覇を目指す仰天プランが急浮上。井上は「自分としては中谷戦 ...
サンケイスポーツ滋賀、試合終了間際に追いつくも延長戦負け 野本大智主将「悔しい」/Bリーグ
サンケイスポーツ 2025年12月27日 23:26
前半、攻め込む滋賀・野本大智 バスケットボールのりそなBリーグ1部(B1)は27日、大津市の滋賀ダイハツアリーナなどで13試合が行われ、滋賀は富山に延長戦の末、99-100で競り負けた。主将の野本大智(27)は「悔しい負け」と唇をかんだ。 試合序盤にライアン・クリーナー(27)が頭を打って負傷退場。それでも、野本が積極的に仕掛けてファウルをもらい、6本のフリースローをすべて成功させるなど嫌な流れを ...
スポニチ井上尚弥 ダウン奪えずも…盤石!圧倒的な力の差証明にネット納得「虎視眈々と狙ってる感じする」
スポニチ 2025年12月27日 23:10
... ソ(25=メキシコ)とメインイベントで激突。中盤までダウンは奪えなかったものの、圧倒的な力の差を証明した。 試合前にアクシデントも“モンスター"には関係なかった。バンテージチェックでまさかの注意を受け、父・真吾トレーナーがミーティング通りだと抗議したものの結局最初から巻き直すことになった。 試合では1Rから強烈なパンチをピカソに打ち込む。その後もボディーブローを上手く使いながら相手を倒すことはでき ...
日本経済新聞中谷潤人、無敗守るも顔腫らす辛勝 スーパーバンタム級転向初戦
日本経済新聞 2025年12月27日 23:04
... クシング評議会(WBC)、国際ボクシング連盟(IBF)バンタム級の前統一王者で元3階級制覇の中谷潤人(M.T)が27日、サウジアラビアのリヤドでスーパーバンタム級12回戦を行い、WBC同級10位、セバスチャン・エルナンデス(メキシコ)に3-0で判定勝ちした。デビュー以来の戦績を32戦全勝(24KO)と伸ばしたが、6試合ぶりにKOを逃した。 右目を大きく腫らした表情に安堵感がにじんだ。判定は3...
日刊スポーツ【巨人】育成の板東湧梧「私事ではございますが…」…
日刊スポーツ 2025年12月27日 23:03
... 立ち、チームに貢献出来るように頑張ります! 今後とも応援よろしくお願いいたします!」とつづった。 板東は18年ドラフト4位でJR東日本からソフトバンクに入団した。今季はウエスタン・リーグで21試合(うち先発15試合)に登板。9勝を挙げ同リーグトップの防御率2・48をマークするも、1軍登板がなく、戦力外通告を受けた。11月に巨人が育成として獲得を発表。入団会見では「1日でも早く支配下に登録されるよう ...
時事通信新階級で難敵振り切る 中谷「成長できた」―ボクシング
時事通信 2025年12月27日 22:58
右目付近は痛々しく腫れ、苦戦を物語っていた。スーパーバンタム級に上げて臨んだ中谷の初戦。メキシコの難敵を振り切り、「タフな試合だった。僕自身、成長できた」とリング上で喜びを語った。 ガードを固め接近戦を仕掛けてくる相手に、なかなか有効打が決まらない。4回は左からアッパー気味、ストレートとパンチの角度を変え、ダメージを与えようとした。諦めず、試行錯誤したことが採点に結び付いた。 一つ上の階級に君臨す ...
サンケイスポーツ【ボクシング】今永虎雅はプロ10戦目で初黒星、判定で
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:55
... ド、モハメド・アブドゥー・アリーナ)WBC世界ライト級32位の今永虎雅(大橋)はエリドソン・ガルシア(ドミニカ共和国)に1-2の判定で敗れ、プロ10戦目で初黒星を喫した。 「この舞台で自分の存在をアピールするので、注目してもらえたら」と世界挑戦につなげたいところだったが、8回に右フックでダウン。今月上旬に対戦相手が変更になる不運もあったものの、初の海外での試合は厳しい結果に終わった。 全試合速報へ
サンケイスポーツ【RIZIN師走の超強者祭り】クレベル・コイケ、朝倉未来は「チャンスある」 勝利への条件を分析
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:52
... 対戦経験のあるクレベルは、勝敗予想を問われると「前は自分の考えでは(圧倒的に)シェイドゥラエフだった。でも朝倉もチャンスある。80%シェイドゥラエフ、20%朝倉」と未来にも勝機があると私見を述べた。 試合展開については、シェイドゥラエフが猛攻を仕掛けてくる1回が最大の山場になるとし、「朝倉のチャンスがあるのは1ラウンド。KO。それが出来ないなら絶対負ける。たぶん判定には行かない」と厳しい条件を示し ...
日刊スポーツ試合中の中谷潤人に「世界最強ボクサー」ウシクがア…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:43
... る(30枚)▼ 閉じる▲ <スーパーバンタム級ノンタイトル戦>◇27日◇ムハマド・アブド・アリーナ 試合観戦に訪れていた3団体(WBAスーパー、WBC、IBF)統一ヘビー級王者のオレクサンドル・ウシク(38=ウクライナ)が、WBA、WBC、WBO世界スーパーバンタム級1位の中谷潤人(27=M・T)へ試合中にアドバイスか。 11回の前、相手選手が塗りすぎたワセリンを拭き取っている間にウシクが、中谷へ ...
スポニチ【一問一答】中谷潤人 ファンが期待していた井上尚弥戦「もちろんチャンピオンを目指してこの階級に…」
スポニチ 2025年12月27日 22:41
... ――あなたのキャリアの中で一番大変な試合になったと思いますけど、このような試合を想像していましたか。 「まず、サウジアラビアで試合ができたことを感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手とても強かったです。ありがとうございました。とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとって、とてもいい経験になりました」 ――スーパーバンタム級で初の試合でしたが、前の階級でしたら、あなた ...
東京スポーツ新聞中谷潤人に〝階級の壁〟か エルナンデスにまさかの大苦戦&判定勝ち「とてもいい経験になりました」
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 22:40
... 、中谷は強打が次々とヒットさせて優位に試合を進めた。 だが、後半からは打たれても前に出る相手の圧力に後退させられる場面が目立っていき、10Rには中谷にとっては珍しく右目上が腫れるダメージを負った。その後も無数のパンチを叩き込んだものの、打たれ強い相手の前進を止められず。最後まで決定打は許さず、自身も見せ場を作れなかったが、2者が2点差を付ける接戦をものにした。 試合後、中谷潤人(右)の右目上は大き ...
スポニチ中谷潤人が辛勝…井上尚弥戦へ“暗雲" ネットも厳しい声「かなり厳しそう」「本当にやるのかな?」
スポニチ 2025年12月27日 22:36
... いるサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受けていた。序盤は上手く距離を取って、有利に試合を進めていた。中盤に入ると距離を詰めて接近戦の展開に。手数は出しながらも、相手のプレッシャーに苦戦して被弾する場面も増えた。 12R戦い抜いて、ジャッジの採点は115―113が2人、118―110 ...
日刊スポーツ【ボクシング】右目腫らし辛勝…中谷潤人「とてもタ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:32
... に西田凌佑を6回終了TKOで撃破して、WBC、IBF世界バンタム級王座を統一。満を持して1階級上に戦場を移した。減量苦が理由だが、来年5月に計画される井上との東京ドーム決戦が背中を押した。試合前に「もちろん5月の試合は見据えている」と意気込みを口にしていた。 11月上旬から12月上旬にかけて恒例の米ロサンゼルス合宿を実施した。くしくも練習パートナーのメインは、5月にラスベガスで井上に挑み、8回TK ...
THE ANSWER辛勝・中谷潤人の「118-110」採点に疑問 リング誌記者「私は引き分け。終盤はずっと…」
THE ANSWER 2025年12月27日 22:31
... 専門メディア「ボクシングシーン.com」のジェイク・ドノバン記者も「118-110でジュント判定は『薬物検査』に値する」と、疑問を呈した。 アブラモビッツ記者は「残忍な試合だった。なんという試合だ。私の採点では引き分けだ。前半と後半で試合が分かれたが、終盤はエルナンデスの方がずっと優勢だった」とも投稿した。中谷はリングインタビューで「(相手が)とても強かった。自分のボクシングキャリアでとてもいい経 ...
スポニチサウジ興行で日本人選手苦戦…井上尚弥の快勝にネット期待!「頼んだぞ!」「しっかり締めてくれ!」の声
スポニチ 2025年12月27日 22:26
... ・リヤドで開催された「リヤド・シーズン THE RING V:NIGHT OF THE SAMURAI」。 第1試合ではアマチュア9冠の堤麗斗(23=志成)がプロ初の8回戦に臨み、レオバルド・キンタナ(23=メキシコ)に4回1分14秒TKO勝ちしてデビューから4連勝を飾った。 しかし第2試合では、前日本ライト級王者の今永虎雅(26=大橋)がプロ10戦目で初黒星を喫した。セミファイナルでは世界3階級 ...
スポーツ報知転向初戦で白星の中谷潤人「チャンスをいただけるのなら」…井上尚弥独占の世界王座へ挑戦希望
スポーツ報知 2025年12月27日 22:25
... オンを目指してこの階級に転向したので、そのチャンスをいただけるのなら、しっかり仕上げます」とコメントした。 2人は来年5月、東京ドームでの対決が計画されていたが、尚弥が今興行の前日計量後にフェザー級に転向し日本男子初の5階級制覇を目指すプランを口にした。中谷は試合前には「(尚弥戦を)期待されることは感じていますが、来年5月の試合への期待をさらに高めるようなパフォーマンスを見せること」と話していた。
日刊スポーツ矢吹正道に敗れたアルバラードは病院直行で会見現れ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:24
... 階級制覇王者への道を切り開いた。 ◇ ◇ ◇ アルバラードは、病院に直行で会見に現れなかった。接近戦で挑み、矢吹の強烈なボディーを食らいながらも前に出続けたが、10回に矢吹の有効打で左目付近を負傷したことも響いて、11回に自身初のダウン、そして12回にKO負け。試合後にアルバラード陣営を訪れたという矢吹は「体調不良みたい。気の抜けない相手だった」と挑戦者の状態を気にしながら、勇敢な戦いをたたえた。
サンケイスポーツ【ボクシング一問一答】中谷潤人、スーパーバンタム級初陣で辛勝 井上尚弥戦へ「チャンスをいただけるなら、しっかり仕上げます」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:21
... タム級統一王者の井上尚弥(32)=大橋=とのスーパーマッチへ舞台は整った。試合後、リング上でインタビューに応じた。以下一問一答。 ――キャリアの中でも一番大変な試合になった 「まずはサウジアラビアで試合ができたことを感謝いたします。そして、セバスチャン・エルナンデス選手、とても強かったです。ありがとうございました。とてもタフな試合になって、自分のボクシングキャリアにとってとてもいい経験になりました ...
サンケイスポーツ【ボクシング】渡嘉敷勝男氏「井上チャンピオンとの試合、盛り上がるのか?」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:20
... 井上尚弥(32)=大橋=との頂上決戦へ舞台は整った。 元WBA世界ライトフライ級王者の渡嘉敷勝男氏(65)はこの日、ユーチューブ「ぶっちゃけチャンネル」を更新。「これ、井上チャンピオンとの試合、盛り上がるのか?」の試合内容を心配していた。 ■渡嘉敷 勝男(とかしき・かつお) 1960(昭和35)年7月27日生まれ。沖縄県出身。78年プロデビュー。81年12月、WBA世界ライトフライ級王者に。以降5 ...
日刊スポーツ【ボクシング】矢吹正道が壮絶な打ち合い制しKO勝…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:19
... の時点では「いい話があれば、どっちでもいい」とターゲットの明言は避けたが、新たなチャレンジへの意欲は隠さなかった。 この日は所属ジム松尾会長の誕生日だった。「知ったのは試合前だった」と笑ったが「勝ったら言おうと思っていた」という通り、試合後には会場に集まった観衆に78歳を祝う拍手を求めた。KO勝利という最高の結果を届けた人情味あふれる王者の道は、まだまだこれから。さらに大きなプレゼントをするための ...
デイリースポーツ中谷潤人 まさか大苦戦にネット安どと歓喜交錯「ぎり勝った」「生き残ったぁ…!」 相手を称賛の声も「しかしエルナンデス凄いわ」
デイリースポーツ 2025年12月27日 22:15
... 谷潤人(27)=M・T=は、WBC同級9位セバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=に3-0で判定勝ちした。 判定が読み上げられた瞬間、ネット上では「中谷ぎり勝った」「苦しい試合だけど中谷勝ったー」「中谷大苦戦、すごい試合だった」「生き残ったぁ…!」などと勝利をたたえるコメントが寄せられた。一方で「中谷負けたかと思いました」「薄氷の勝利…」という声や「相手のエルナンデス選手めちゃくちゃ強かった ...
スポニチ元世界王者が“苦言"…中谷潤人の判定辛勝に「バンタム級までなら倒していた」「大苦戦」
スポニチ 2025年12月27日 22:14
... スポニチ 元世界王者の渡嘉敷勝男氏(65)と竹原慎二氏(53)が、YouTube「ぶっちゃけチャンネル」を生配信。スーパーバンタム級初戦で判定勝ちの中谷潤人(M.T)の戦いぶりに“苦言"を呈した。 試合中から渡嘉敷氏は「ちょっと重そうだな、体が…」、竹原氏も「今日は調子悪そう。2ラウンドまでは楽勝と思っていたけど…」と、ともに中谷の微妙な変化を指摘していた。 後半戦に入って距離を取る中谷のパンチ ...
日刊スポーツ【ボクシング】中谷潤人は判定勝ち S…/ライブ詳細
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:13
... ジで防衛戦「ナイト・オブ・ザ・サムライ」/ライブ速報 中谷潤人 ○ 12回判定 3-0 ● セバスチャン・エルナンデス 中谷潤人が3-0判定でSバンタム級転向初戦飾る、井上尚弥戦へ新階級でも好発進 ◆試合経過 1回 中谷が開始から手数で圧倒。右ジャブから左を出す。相手はプレッシャーかけるも、距離を詰められず、手数も少ない。 【日刊採点】中谷10-9エルナンデス 入場してきた中谷潤人(AP) 入場す ...
フルカウント板東湧梧が結婚を電撃発表 鷹戦力外→巨人入り…30歳の誕生日に報告「温かく見守って」
フルカウント 2025年12月27日 22:09
... ンクから戦力外通告を受け、巨人と育成契約を結んだ板東湧梧投手が27日、自身のインスタグラムを更新。30歳の誕生日に結婚を発表した。 板東はJR東日本から2018年ドラフト4位で入団。2021年には44試合に登板し、16ホールド、防御率2.52をマークした。しかし、直近2年間は1軍登板がなく、オフに戦力外通告を受けていた。 昨季は2軍で21登板し9勝2敗、防御率2.48を記録。11月に巨人と育成再契 ...
デイリースポーツ中谷潤人がまさかの辛勝判定勝ち「タフな試合になった。いい経験」転級初戦で無敗のメキシカンに大苦戦 右目腫らし後半劣勢も前半のリード守る 井上戦に意欲「チャンスをいただけるなら」
デイリースポーツ 2025年12月27日 22:09
... ァンから「ナカタニ!」コールが起こる中、圧力が止まらない相手に手こずり、右のまぶたを腫らしながらも、何とか堪えきった。判定の瞬間には、会場からはどよめきの声が上がった。 試合後、中谷は「エルナンデス選手、とても強かったです。タフな試合になって、キャリアにとっていい経験になった」と振り返り、転級初戦の影響については「想定はしていた。エルナンデスがいいファイトをした。僕自身も成長できました」と語った。 ...
スポニチ中谷潤人“尚弥階級"転向初戦は辛勝…世界10位に判定「いい経験に」尚弥戦は「チャンスいただけるなら」
スポニチ 2025年12月27日 22:08
... 同級世界4団体統一王者・井上尚弥(32=大橋)実現へ生き残った。 右のまぶたが腫れあがった中谷は、リング上で「サウジアラビアで試合をすることができて感謝しています」と笑みを浮かべあいさつ。そして苦しい展開となった試合を振り返り「セバスチャン、とても強かったです。とてもタフな試合になって…自分のボクシングキャリアにとってもいい経験になりました」と素直な思いを口にした。 続けて、現地リングアナウンサー ...
日刊スポーツ【ボクシング】何か違う…ラウンドガール不在「場所…
日刊スポーツ 2025年12月27日 22:07
... の興行だからリングサイドに座るのは民族衣装のおっさんばかりだしラウンドガールもいない」「何か不自然と思ったらサウジだからラウンドガールがいないのか」「楽しみだったリヤドシーズン! 井上尚弥と中谷潤人の試合を同じ日に観えるのは超豪華だけど…可愛いラウンドガールがいないことが残念や」「開催場所が場所だからラウンドガールは不在か」などのポストがあった。 【ボクシング】中谷潤人Sバンタム級転向初戦は同級1 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】中谷潤人がスーパーバンタム級への転級初戦を飾る 3-0判定で下す「タフな試合になった」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:05
... 手応えを口にしていたとおりの試合運びをみせた。 海外での試合は、2023年5月に米ラスベガスでアンドリュー・モロニー(オーストラリア)とWBO世界スーパーフライ級王座決定戦を戦って以来3度目。リヤド市内ではキッチン付きのホテルに滞在。ホテル内にある日本食レストランの日本人シェフが食事面をサポート。体のケアをする日本人男性トレーナーも帯同し、万全の状態で臨んだ。サウジでの試合に「すごく光栄。日本人の ...
サンケイスポーツ巨人・板東湧梧、インスタグラムで結婚を発表 27日が30歳の誕生日のイケメン右腕
サンケイスポーツ 2025年12月27日 22:05
... 表した。「結婚いたしましたことをご報告させていただきます。暖かく見守っていただけると幸いです」(原文ママ)などと投稿した。 2019年にドラフト4位でソフトバンク入りし、21年に中継ぎで自己最多の44試合に登板し、16ホールド、防御率2.52をマーク。22、23年は先発でも起用され、23年は自己最多の5勝を挙げた。甘いマスクのイケメン右腕は今オフ戦力外通告を受け、背番号「050」の育成契約で巨人に ...
Abema TIMES「スタジアムが完全に麻痺」伊東純也の“衝撃30m独走弾"を現地メディア絶賛!「誰も止められなかった」「華麗なフィニッシュ」復帰戦でゴラッソ
Abema TIMES 2025年12月27日 22:05
... ィアから称賛を浴びている。 ヘンクは日本時間12月26日のベルギーリーグ第20節でクルブ・ブルッヘと対戦。首位チームをホームに迎えた一戦で、一時は同点に追いつきながらも3ー5で敗れている。 しかしこの試合では、10月14日のブラジル代表戦(キリンチャレンジカップ)で負傷した伊東が、約2カ月ぶりに戦列復帰。1点を追いかける72分にピッチに立つと、直後の76分にいきなり結果を残した。 左サイドでボール ...
THE ANSWER中谷潤人がプロ32連勝! 3-0判定、右目ふさがる12R死闘…Sバンタム級初戦で難敵エルナンデスに辛勝「キャリアでとてもいい経験になった」
THE ANSWER 2025年12月27日 22:03
... が32勝(24KO)、25歳のエルナンデスは20勝(18KO)1敗。 序盤からジャブ、ストレート、アッパーと手を出していく中谷。相手が手を出しづらい絶妙な距離感で試合を進めた。ただエルナンデスも4回に接近戦から手数を増やすなど譲らず。この試合まで20戦無敗、KO率90%の強敵も徐々にエンジンがかかってきた。 5回はともに強烈なボディーを打ち合い、6回、7回も接近戦で激しい戦いを繰り広げる。打たれ強 ...
スポニチ中谷潤人 スーパーバンタム級初戦で苦闘も判定勝ち!日本新デビュー32連勝 尚弥戦実現へ“残った"
スポニチ 2025年12月27日 22:03
... が組み立ててきたものを一発で崩される可能性が大いにある」とパンチ力を警戒していた。 前日の26日、井上が来年5月の試合について「中谷戦かフェザー級で5階級(制覇)を狙うかどうなるか分からない」と仰天発言。期待されていた日本人頂上決戦は一転、“開催危機"を迎えた。大橋ジムの大橋秀行会長は「明日の試合を見てから決めたい」と中谷の試合をテストマッチと位置づけていたが、挑戦権を何とか確保する試合となった。
スポーツ報知中谷潤人、転向初戦は判定勝ち「タフな試合になった」 最終12回で勝敗分ける…現役日本人最多の32連勝でSバンタム級白星発進
スポーツ報知 2025年12月27日 22:03
... ・T=がWBC世界同級10位セバスチャン・エルナンデス(25)=メキシコ=を3ー0の判定で下し、スーパーバンタム級転向初戦を白星で飾った。中谷は2015年4月のプロデビュー戦以来の連勝を32に伸ばし、試合終了時点で亀田和毅、井上尚弥を上回り現役選手では最多連勝記録となった。ジャッジ3人の採点は2人がともに115-113、1人が118ー110だった。115ー113をつけたジャッジ2人はともに最終12 ...
日刊スポーツ【東京女子】瑞希が19人ランブル優勝「みなさんと…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:59
... 参加の「来年も嬉しいこと楽しいこといっぱいあるといいね! PRINCESS RUMBLE 2025」が行われ、最後は瑞希が35分20秒、キューティースペシャルで芦田美歩から3カウントを奪って優勝した。試合経過は次の通り。 (1)○原宿ぽむ<6> (6分34秒、横入り式エビ固め) ×HIMAWARI<1> (2)○くいしんぼう仮面<7> (9分31秒、みんなで押さえ込み→体固め) ×鳥喰かや<2> ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】早実が1回戦突破 30日は東福岡と対戦
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:57
... 館14-39早実、花園Ⅰ)早実は横に展開するワセダ伝統のラグビーで相手を翻弄。チャージを2度成功させてトライにつなげたSH梅沢(2年)は「勝ち切ると決めていたので、達成できてよかった」とうなずいた。 30日には西の横綱・東福岡と2回戦を戦う。主将のFB河村(3年)は「自分たちは人に勇気を与えるという目的の上でラグビーをやっている。勝利を目指して頑張りたい」と話した。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
毎日新聞SR渋谷が大阪エヴェッサに73-65で勝利 Bリーグ
毎日新聞 2025年12月27日 21:54
... ーグ【SR渋谷-大阪】第2クオーター、攻めるSR渋谷のドンテ・グランタム(左)=青山学院記念館で2025年12月27日、和田大典撮影 バスケットボールBリーグ第17節、ホームの東京・青山学院記念館で2試合を戦うSR渋谷は27日、大阪エヴェッサに73―65で勝利した。2戦目も28日に同じ会場で行われる。【和田大典】 .infopanel{ background:#F4F4F4; padding:32 ...
スポニチ巨人・板東湧梧が30歳の誕生日に結婚発表 「男前」があだ名のイケメン右腕 来季は育成から再出発
スポニチ 2025年12月27日 21:51
... いたします!」と呼びかけた。 JR東日本から18年ドラフト4位でソフトバンクに入団。23年に5勝をマークするも先発陣の層が厚く2年連続で1軍登板なしに終わっていた。ただ、今季ウエスタン・リーグでは21試合に登板し9勝2敗、防御率2・48と勝率・818の2冠だった。柳田からは名前ではなく「男前」と呼ばれるなど、球界きってのイケメンとしても知られている。 巨人での入団会見の際には「育成の契約とはなりま ...
サンケイスポーツヤクルト・奥川恭伸、故郷の石川でトークイベント 能登半島地震からの復興へ「少しでも元気になってもらえたらという気持ちで」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:50
... うれしかった。高校生までずっとここ石川県で育った。震災もあり、僕なりに石川県の皆さんに少しでも元気になってもらえたらという気持ちでお話させていただきました」と目尻を下げた。 開幕投手を務めた今季は18試合に登板し、4勝8敗、防御率4.32。恩師である石川・星稜高の元監督、林和成さんも参加し、「自分の子供のようにかわいい卒業生の一人。本当にけがをしないで1年間頑張ってほしいという思いで見ている。今年 ...
スポニチ中谷潤人 スーパーバンタム級でまさかの苦戦…ネット心配「判定ならヤバいかも!」「負けるかも…」
スポニチ 2025年12月27日 21:46
... いるサウジで、日本が誇る“モンスター"と初の共演。井上より1つ前のセミでリングへ上がり、自身より2センチ長身のエルナンデスと対戦。 しかしまさかの展開が待ち受けていた。序盤は上手く距離を取って、有利に試合を進めていた。中盤に入ると距離を詰めて接近戦の展開に。手数は出しながらも、相手のプレッシャーに苦戦して被弾する場面も増えた。 ネットでも「中谷大丈夫か!?」「判定ならヤバいかも!」「負けるかも…」 ...
Abema TIMESイメージ違いすぎる… バレー大好きギャルタレント、小学生時代の秘蔵写真を披露 “今昔ショット"に「かわいい」
Abema TIMES 2025年12月27日 21:40
... 時代"の完成された秘蔵写真を披露。意外な今昔ショットが「かわいい」と反響を呼ぶ一幕があった。 サントリーサンバーズ大阪vs大阪ブルテオンが行われ、中継したABEMAでは試合前からスタジオで大きな盛り上がりを見せた。 元日本代表でこの試合の解説を務めた高松卓矢と共に登場したのは、モデルやYouTuber、女優などマルチな才能で活躍中の“ギャルタレント" みりちゃむだ。中継の冒頭では、小学生時代の写真 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】慶応志木が花園初勝利 8トライ&48得点で完勝 元日の〝早慶戦〟実現へあと1勝
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:40
後半トライを決めた慶応志木・李知成(2番)を祝福する浅野優心(12番)ら=花園ラグビー場(撮影・中井誠) 第105回全国高校ラグビー1回戦(27日、花園)開幕して1回戦10試合が行われ、創部68年目で初出場の慶応志木(埼玉第2)が青森山田に48-12で完勝した。磨き上げた伝統のモールが威力を発揮し、花園初勝利をつかんだ。早実(東京第2)は石見智翠館(島根)に39-14で勝った。早大と慶大の付属、系 ...
産経新聞「覚悟決めて頑張った」初防衛の矢吹正道、KO勝ちで階級上げ示唆 IBFフライ級世界戦
産経新聞 2025年12月27日 21:37
... し、「コツコツ当てることを意識した」。中間距離からカウンターもヒットさせて、冷静に試合を進めた。 ダウン経験がないと豪語していたランク1位の指名挑戦者を、11回の終盤に左で倒すと、会場が矢吹コールに包まれた12回に決めた。完勝だったとはいえ、「思った通りの試合はできなかった。自分はまだまだ」と反省も忘れなかった。 6試合連続で判定を待たずに勝ち切った。軽量級にしては珍しい激闘を続ける王者は、今後に ...
日刊スポーツ【インカレ】筑波大「ご学友世代」の1年生が躍動で…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:35
... 後半チャンスが来ると思っていた。決め切れて良かった」と素直に喜んだ。「インカレのMVPがあること自体もしらなくて、2点目決めた後に喜びに行ったときにベンチ外のメンバーから『お前MVPだぞ』といわれて、試合中は何のことかよく分からなかった。4年生もいるなかで自分を選んでいただいたのは誇らしいし、うれしい」とちゃめっ気たっぷりに笑った。 清水エスパルスの下部組織からトップ昇格を断って筑波大入りした矢田 ...
スポーツ報知元日本代表の柱谷哲二氏が明海大の新監督に就任 現役時代は“闘将"の異名
スポーツ報知 2025年12月27日 21:30
柱谷哲二氏 明海大サッカー部は27日までに、元日本代表MF柱谷哲二氏(61)が新監督に就任することを発表した。明海大は千葉県大学リーグ1部に所属しており、来季は柱谷新監督のもと関東大学リーグ昇格を目指す。 「闘将」の異名を持つ柱谷氏は日本代表国際Aマッチ72試合出場で6得点を記録。1990年代の日本代表で主将を務め、「ドーハの悲劇」も経験した。現役引退後は札幌、東京V、水戸などの監督を歴任した。
産経新聞矢吹がKO勝ちで初防衛 IBFフライ級世界戦
産経新聞 2025年12月27日 21:25
... 示場 国際ボクシング連盟(IBF)フライ級タイトルマッチ12回戦は27日、愛知県国際展示場で行われ、チャンピオンの矢吹正道(緑)が挑戦者で同級1位のフェリックス・アルバラード(ニカラグア)に12回1分59秒KO勝ちし、初防衛した。 矢吹は序盤から着実に有効打を重ね、11、12回にダウンを奪って試合を決めた。 戦績は33歳の矢吹が19勝(18KO)4敗、36歳のアルバラードが42勝(35KO)5敗。
日刊スポーツ【東京女子】辰巳リカがアイアンマン戴冠もババ抜き…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:24
... かわされて自爆。リカがすかさずホワイトドラゴンスリーパーを極めてギブアップを奪った。アイアンマン王座を奪回したリカは、一緒に勝ち名乗りを受けた凍雅までも蹴り飛ばして、一目散に引き上げていった。 しかし試合後、真弥と関口がベルトを奪おうとリカを追い回し、追い詰められたリカは「分かった! いいよ、こうなったらババ抜きで勝負だ!」と、ババ抜きによるアイアンマン王座戦を提案。そしてトランプでの勝負は関口が ...
FNN : フジテレビ【レバンガ北海道】富永啓生24得点、2ポイントシュートとフリースローの成功率100% 京都に快勝でホーム10連勝!ロイブルHC「13人全員がしっかりパフォーマンス」
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 21:20
... 手が3ポイントシュートを決めるなど、11人が得点を記録。守備でも主導権を渡さず、最後まで点差を広げて快勝しました。 試合後、トーステン・ロイブルヘッドコーチは、「チーム全体で勝てた試合。13人全員がローテーションできて、全員がしっかりパフォーマンスをできた。チームにとっては非常にいい試合だった」と選手を称賛。前週のアルバルク東京戦の反省を踏まえ、ボールとプレーヤーの動きとスペーシングを意識した練習 ...
時事通信女子決勝は桜花学園―大阪薫英 福岡大大濠など男子4強―全国高校バスケット
時事通信 2025年12月27日 21:19
... 雲学園(東京)を77―71で下し、大阪薫英女学院は4連覇を狙った京都精華(京都)を80―71で破った。 男子の準々決勝は連覇が懸かる福岡大大濠(福岡)が土浦日大(茨城)に81―67で快勝した。準決勝の相手は鳥取城北(鳥取)で、昨年の決勝と同じ顔合わせ。もう1試合は福岡第一(福岡)―東山(京都)に決まった。 スポーツ総合 バスケットボール コメントをする 最終更新:2025年12月27日21時19分
日刊スポーツ【ボクシング】矢吹正道KO初防衛に亀田大毅氏「こ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 21:18
... 制覇王者の田中恒成氏(30)も「素晴らしい。きついところを乗り越えてのKO。メンタル、技術ともに安定している」とたたえた。 矢吹は三重・鈴鹿市の出身。同じ中部地方の愛知開催となった一戦で日本ボクシング界を盛り上げ「こんな年末の忙しい時期に、自分の試合を見にきてくれて、ありがとうございます」と開口一番で感謝した。 【ボクシング】矢吹正道が初防衛成功 元世界王者アルバラードに12回KO勝ち/ライブ詳細
時事通信自らの夢広げた拳 矢吹、多彩な攻め―IBFフライ級
時事通信 2025年12月27日 21:16
... は強かった。思った通りの試合ができず、まだまだだなと」。完勝に映る初防衛戦にも、納得しなかった。 優れた距離感で、前に出る相手に左ジャブやボディーブローを効かせた。打ち合いでも互角。「相手が接近戦で来るので、自分も覚悟を決めた」。11回にもダウンを奪うなど多彩に攻め続けた。 自らに「落ちぶれたら終わり」と言い聞かせてきた。それは勝敗のみならず、技術や体も含めて。一時は海外での試合が模索されたが、条 ...
フルカウント逸材“ドラ1"が残した「44.6」の課題 26年ぶりの快挙も…数値が証明した苦手
フルカウント 2025年12月27日 21:15
... ュア球界No.1野手と称され、ドラフト1位で楽天に入団した宗山塁は、プロ1年目から存在感を放った。開幕から5試合連続安打を記録し、序盤から打線に欠かせない存在となった。5月、6月は一時的に調子を落としたが、7月に月間打率.304と復調し、シーズンを通して安定した数字を残した。 最終的には122試合に出場し打率.260を記録。新人では26年ぶりとなるベストナインを受賞した。ショートという守備負担の大 ...
THE ANSWER今永虎雅、デビュー10戦目で痛恨の初黒星 ガルシアの右フック被弾しダウン 判定1-2で屈する
THE ANSWER 2025年12月27日 21:11
... て、このラウンドはしのいだものの、1-2判定で屈した。 今永は10戦目にして初の海外での試合。当初は、WBA世界ライト級3位アルマンド・マルティネス(キューバ)と行う予定だったが、今月上旬にガルシアに変更になった経緯がある。「早く世界挑戦ができるチャンスの試合」と位置づけていた一戦で、痛恨のプロ初黒星を喫した。 試合は大型興行「The Ring V: Night of the Samurai(ナイ ...
東京スポーツ新聞アマ10冠の今永虎雅がサウジで初黒星 世界ランカーにダウン奪われ小差判定
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 21:06
... 今永。相手がオーソドックスからサウスポーになったが、動じることなく対応した。 初回から懐に飛び込むようにパンチを繰り出す相手に鋭い右ジャブなどを突き刺して優位に展開。しかし、7ラウンドにガルシアの強烈な右フックでダウンを奪われる。その後は連打を浴びる場面が目立ったが、なんとかこのラウンドをしのいだ。その後は立ち直ったものの被弾が増え、見せ場を作れず試合終了。逃げ切ることはできず、小差で涙を飲んだ。
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「他団体の世界チャンピオンと見たいな!」
サンケイスポーツ 2025年12月27日 21:03
... クス・アルバラード(36)=ニカラグア=に12回1分59秒KO勝ちし、初防衛に成功した。 矢吹は落ち着いた試合運びが光った。1回から左ジャブを的確に当てて主導権を握る。接近戦に持ち込まれても慌てず、カウンターなどで応戦。粘る相手をジャブやボディーで攻め続け11、12回に立て続けにダウンを奪って試合を終わらせた。アルバラードは前傾姿勢で前進して圧力をかけたものの中盤以降は失速した。 元世界2階級制覇 ...
日本経済新聞矢吹正道、KO勝ちで初防衛 IBFフライ級世界戦
日本経済新聞 2025年12月27日 21:01
... 県国際展示場で行われ、チャンピオンの矢吹正道(緑)が挑戦者で同級1位のフェリックス・アルバラード(ニカラグア)に12回1分59秒KO勝ちし、初防衛した。 矢吹は序盤から着実に有効打を重ね、11、12回にダウンを奪って試合を決めた。 戦績は33歳の矢吹が19勝(18KO)4敗、36歳のアルバラードが42勝(35KO)5敗。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
THE ANSWER井上尚弥、ピカソ戦前に“横やり" 控室でバンテージに指摘→真吾トレーナー抗議も巻きなおし
THE ANSWER 2025年12月27日 20:53
... VSピカソ ボクシングの世界スーパーバンタム級(55.34キロ以下)4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は27日、サウジアラビアの首都リヤドでWBC世界同級2位アラン・ピカソ(メキシコ)との防衛戦に臨む。試合直前、バンテージを巻いた井上に思わぬ“横やり"が入った。 左手にバンテージを巻き終えた井上だったが、まさかの注意が入った。権威あるボクシング専門誌「ザ・リング」や、英大手プロモート企業のマッチルー ...
日刊スポーツ【東京女子】1・4タッグ王座戦前哨戦、風城ハルが…
日刊スポーツ 2025年12月27日 20:50
... ンド上福ゆき(C)東京女子プロレス <東京女子プロレス:新宿大会「TJPW Year-End Party 2025」>27日◇東京・新宿FACE◇観衆429人(超満員) 第3試合のシングルマッチで上原わかなと風城ハルが対戦。この試合は来年1・4後楽園で行われる「プリンセスタッグ王座戦:上福ゆき&上原わかな(王者組)VS愛野ユキ&風城ハル(挑戦者組)」の前哨戦だったが、ハルが7分38秒、フィッシャー ...