検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,494件中21ページ目の検索結果(0.379秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
日刊スポーツ村上宗隆「焦りなかった」9試合ぶり5号2ラン 選球眼は健在、15四球はリーグ3位タイ
日刊スポーツ 15日 19:01
... も、打席でのアプローチが乱れることはなかった。この日は2打席目まで、いずれもフルカウントから四球を選び、今季通算15四球と、リーグ3位タイとなった。その後の、右直、中飛とも紙一重の打球だった。初対戦の相手が続く段階でも、当てにいくことなく、形を崩されずに自らのスイングを貫く姿勢は変わっていない。 「そんなにうまくいくことはないと僕の中では思っていたので、(結果が出ない間も)全く焦りはなかった」。メ ...
47NEWS : 共同通信勝木隼人「物足りなかった」 世界競歩チーム選手権から帰国
47NEWS : 共同通信 15日 19:00
... ダルの勝木隼人(自衛隊)が15日、マラソン競歩を制した世界競歩チーム選手権(ブラジリア)から羽田空港に帰国して取材に応じ「優勝できたのはうれしいが、正直物足りなかった。(開始直後から独り旅で)勝負する相手がいなかった。何もせずに終わってしまった」と率直な感想を口にした。 ハーフマラソン競歩で世界記録を持ち、今大会7位だった山西利和(愛知製鋼)は「優勝を目標にしていたが力負け」と唇をかんだ。代表が決 ...
毎日新聞NECリーグ優勝へ、強みの攻撃で一枚岩に SVリーグ女子
毎日新聞 15日 19:00
... 選手や山田二千華選手、和田由紀子選手らを擁し、攻撃力が特徴のチームだ。 しかし、全日本選手権では、その強みを生かし切れなかった。 理想の攻撃は、常に複数のアタッカーが同じテンポで助走に入ることにより、相手ブロックの的を絞らせないことだ。山田選手は「連動して動くオフェンスに足りない部分があった。個々の能力はあっても苦しい」と振り返る。 全日本選手権の敗戦が転機となった。 毎週実施する選手間ミーティン ...
日刊スポーツ人間性と謙虚さは普遍 安定投球続ける山本由伸の強さ生み出す原点は古巣にあり/Yu's Eye
日刊スポーツ 15日 19:00
... 話をリポートする。 ◇ ◇ ◇ 登板4日前、由伸はルーティンワークの一環でキャッチボールを行っていた。いつもと変わらない、何げない練習風景。だが、腕を振ってボールを投げた先に、意味があった。このときの相手は昨季途中からコンディショニングを担当している青田佑介トレーナーで、本格的なキャッチャーミットを使用。オリックス時代に若月健矢捕手からプレゼントされたものだった。 今や、ワールドシリーズ3連覇を目 ...
デイリースポーツ勝木隼人「物足りなかった」
デイリースポーツ 15日 18:58
... ダルの勝木隼人(自衛隊)が15日、マラソン競歩を制した世界競歩チーム選手権(ブラジリア)から羽田空港に帰国して取材に応じ「優勝できたのはうれしいが、正直物足りなかった。(開始直後から独り旅で)勝負する相手がいなかった。何もせずに終わってしまった」と率直な感想を口にした。 ハーフマラソン競歩で世界記録を持ち、今大会7位だった山西利和(愛知製鋼)は「優勝を目標にしていたが力負け」と唇をかんだ。代表が決 ...
日本テレビ審判にアクシデント 折れたバットが腕に直撃 約10分中断で新庄監督も様子を見にベンチ裏へ【ロッテ-日本ハム】
日本テレビ 15日 18:56
◇プロ野球パ・リーグ ロッテ-日本ハム(15日、ZOZOマリン) 審判にバットが当たるアクシデントで交代となりました。 初回、ノーアウトランナー1塁で西川史礁選手がライトへヒットを放つと相手の送球ミスも絡み先制点を挙げます。 続く寺地隆成選手はセカンドゴロでランナーは3塁に進塁します。このとき寺地選手の折れたバットが球審の深谷篤さんの右腕付近に直撃しました。 深谷球審は治療のためベンチ裏へ下がると ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「無料で良いよ!と言われ甘えさせてもらいました」
サンケイスポーツ 15日 18:51
... れ甘えさせてもらいました 勝つって良いなぁ」と感慨に浸った。 那須川は中盤からぐっと距離を詰めてめりはりのある連打を仕掛け、7回には強烈な右アッパーや左ストレートを浴びせた。どんどん攻め、9回終了後に相手が棄権を申し出た。闘志あふれる視線で迷いのない姿勢は、精神面の成長も印象づけた。 ■那須川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年 ...
スポーツ報知【広島】「足」で先制点もぎとる 坂倉将吾の二盗→中村奨成の内野安打で得点 2回までにマラーから2盗塁 12球団ワーストのチーム打率2割4厘も機動力で好機
スポーツ報知 15日 18:42
... に坂倉が左腕・マラーのモーションを完璧に盗んだ好スタートで二盗に成功した。中村奨は投前のゴロだったが、マラーの悪送球を誘い先手を取った(記録は内野安打と悪送球)。 初回も2死一塁で、菊池が二盗に成功。モンテロが空振り三振で得点にはつながらなかったが、助っ投を足で揺さぶった。 試合前時点でチーム打率2割4厘は12球団ワースト。好投手相手で、連打が難しい状況だが、足で好機をつくり出している。 試合詳細
日刊スポーツ【楽天】ドラ1藤原聡大、三度目の正直でプロ初勝利目指す「物怖じすることなく堂々と」16日先発
日刊スポーツ 15日 18:38
... 回よりいいテンポを一番大事にして、その結果、勝ちにつながればいい」と力を込めた。 相手は首位ソフトバンク。さらには両翼92メートルと狭い地方球場での一戦となるが、臆することなく立ち向かう。「もう向かっていくしかないと思う。ビビっていてもダメだと思うんで、自分がプロに入る前に見てた選手ばかりなんですけど、球場が狭いとか、相手がソフトバンクだからと言って、物おじすることなく堂々と投げたい」と意気込んだ ...
フルカウント大谷翔平が語る「作業だ」…低水準の“気になる数字" 四球&敬遠が自己最多ペースだからこそ問われる徹底
フルカウント 15日 18:36
... 億円)で加入した強打者カイル・タッカーが後ろに座る新打線。タッカーの加入で、大谷も勝負してもらう機会も増えるはず……。そんなことではなさそうだ。ここまでリーグ3位タイの14四球、リーグトップの4敬遠。相手バッテリーの内角攻めも厳しくなり、3死球もリーグ2位タイ。特に死球は激増し、早くも昨季に並ぶ数となっている。 162試合換算でいけば、133四球、38敬遠、28死球となる。これまでの自己最多は10 ...
スポーツ報知鹿島FW鈴木優磨が月間MVP「鹿島進撃の先導者」「まさにMVP」「千葉戦の最後、コーナー前での…」選考委員コメント
スポーツ報知 15日 18:36
... ックの活躍だった」 南雄太「貢献度、得点が突出している」 鮫島彩「昨季から示してきたチームへの貢献度の高さは今月も健在で、そこに決定的な得点が加わり、まさにMVPにふさわしいパフォーマンス!守備面でも相手への巧みな牽制やアラートな姿勢が際立ち、攻守両面で完成度の高いプレーが光っていた」 GAKU―MC「得点ランキングトップ。特に2点を取った東京V戦での存在感が半端なかった。ヘディング強い!また第8 ...
サッカーキングレアルを迎え撃つ絶好調バイエルン…守護神ノイアーに慢心なし「どちらに転ぶかわからない」
サッカーキング 15日 18:33
... った」と手放しで称賛している。 大舞台での経験豊富な守護神は1点リードで迎えるセカンドレグを前に「リードはわずか1点。試合はどちらに転ぶかわからない」とコメント。続けて「レアル・マドリードは常に手強い相手だが、我々にわずかなアドバンテージがある。良いスタート地点に立っているが、油断は禁物だ。レアル・マドリードがどれほどの決定力を持っているか何度も見てきたからね。それでも自信はあるよ」と、歴代最多1 ...
デイリースポーツ広島が二回に先制 相手の失策に乗じて 中村奨の投前内野安打を投手のマラーが一塁悪送球 二塁から坂倉が生還
デイリースポーツ 15日 18:33
「中日-広島」(15日、バンテリンドーム) 広島が相手の失策に乗じて先制点を奪った。 二回2死一塁で中村奨の打球は投手右へのボテボテのゴロ。処理した中日・マラーが一塁送球がそれてファウルゾーンを転々。その間に二塁から坂倉が生還し、広島が1点を先制した。 中村奨の投前内野安打とミラーの失策が記録された。
スポニチ楽天 首位肉薄へ! 直接対決のソフトバンク戦勝ち越しに向け、初回2死から黒川が先制二塁打
スポニチ 15日 18:22
昨日の試合で選手交代を告げる楽天・三木監督 Photo By スポニチ 楽天は初回2死一塁で、「4番・三塁」の黒川史陽三塁手(24)が、相手先発の大関から先制中越え二塁打をマークした。 チームは試合前で、首位のソフトバンクと1・5ゲーム差の2位と好調。「首位肉薄」へ、初回2死から先制というしぶとさで3連戦勝ち越しに向けても好スタートとなった。
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆 お待たせ9戦ぶり5号2ラン 異国でムネに響く燕・青木GMの教え
サンケイスポーツ 15日 18:19
... ラルマネジャー(GM、42)は試合前、「本拠地に戻ってきたし、普段のルーティンに戻ることで良い方向にいくと思っている」と話していた。その〝予言〟通り結果を残した。 メジャー1年目。初対戦の投手だらけで相手も配球を練ってくる中、根底にある〝青木の考え〟を胸に突き詰めて考え抜く日々を送る。 「考えて駄目ならもっと考えろ」 ヤクルト時代。オフの自主トレに同行していたのが、現役時代の青木GMで「あの出会い ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督、田中将大のスライド登板は「早い時間に中止が決まっていたから」
サンケイスポーツ 15日 18:18
... 定だった田中将大投手(37)を16日の阪神戦(甲子園)にスライド登板させることを明かした。「早い時間に中止が決まっていたからね」と話した。 チームは甲子園の室内練習場で2時間弱、全体練習。指揮官は浦田を相手に打撃投手を務め、打撃の助言を送ったといい「もっとシンプルにした方がいいんじゃないのって話をしてね。自分ですべて難しくしちゃってるから」と20打席、安打がない若手の復調を願った。 プロ野球日程へ
フルカウント西武育成左腕の佐藤爽が8回2失点で3勝目 楽天ドラ2の伊藤樹は6回無失点…15日のパ2軍
フルカウント 15日 18:11
... 育成2年目の佐藤爽投手は、5イニング連続で3者凡退に抑えるなど、8回2失点で3勝目をあげた。打線は3回、山村崇嘉内野手、蛭間拓哉外野手、栗山巧外野手の3連打で1死満塁とし、押し出し四球で先制。その後は相手失策の間に加点し、最後は森脇亮介投手が締めた。 ロッテは7-10でオイシックスに敗れた。先発の森遼大朗投手が5回途中6失点と誤算。4回に和田康士朗外野手の2点適時打などで同点に追いつく粘りを見せた ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平〝左キラー〟から申告敬遠 連続試合出塁は球団記録まで「10」 幻登板から8年…「ジャッキー・ロビンソン・デー」で初の二刀流
サンケイスポーツ 15日 17:57
... 宣告された。連続試合出塁は「48」に伸び、球団歴代単独4位に立った。 「理由は正直、分からなかった。相手は左対策の投手を起用してきた。ショウヘイと勝負するか、他の打者と勝負するかの選択」 ロバーツ監督が振り返った。八回は先頭のロハスが四球で出て、続くエスピナルが投前犠打で走者を得点圏に進めた。ここで相手は大谷を歩かせ塁を埋めたが、続く左打者のタッカーが決勝の左前適時打。指揮官は「(犠打で)二塁に進 ...
サンケイスポーツ日本ハム・細野晴希 前回対戦でノーノー達成のロッテ戦先発へ「一旦リセット。最終的にゼロで」
サンケイスポーツ 15日 17:53
... 、四死球2という内訳だった。 ZOZOマリンは東洋大4年の東都大学秋季リーグ(2023年9月22日)で1試合だけ経験している。「インフル(エンザ)明けでキツかったなという思い出がある」と語ったが、日大相手に8回を2安打無失点、9奪三振の快投。マリンちえば、風が〝名物〟だが、「風でピッチングが崩れることはない。だから、僕は特に気にしていない」と自信をのぞかせた。(東山貴実) 一球速報へプロ野球日程へ
TBSテレビ山本由伸「今年の中で一番いい感覚」3勝目逃すも先制被弾から圧巻の立て直し 指揮官は「ノーノー達成できる」と期待
TBSテレビ 15日 17:50
... すごく工夫して、いろんな種類のボールを使いながらカウント取れているので、より自分らしい投球が出せてるかなと思います」と手応えを口にした山本。 配球に関しては「ピッチングコーチだったりと話し合いながら、相手のバッターの反応を見ながらやってます」と話し、「イニングの中でも少しずつ調子とかが変わっていくので、それを感じ取りながら、大きく調子を崩す前にちょっとずつ軌道修正しながら1人ずつ対戦しています」と ...
日刊スポーツ【競輪】松田安綱は相笠翔太とのリベンジマッチにやる気「今度は違いますから」/岐阜ミッド
日刊スポーツ 15日 17:47
... イト競輪>◇F2◇前検日◇15日 松田安綱(24=大阪)が地足タイプの脚質を振り返って「チャレンジ戦の時から、あまり後ろをちぢったことがない。1、2班戦でもみんな付いてきてくれます。だから、仕事をしてもらって助かってます」とラインの先輩に感謝する。 予選5Rで対戦する相笠翔太は、2場所前の小田原F2予選でまくられた相手だ。「あの時は左鎖骨骨折の影響が残っていた。今度は違いますから」と胸をたたいた。
サッカーキングバイエルンとの大一番へ…レアル指揮官は敵地での逆転に自信「奇跡を起こす必要はない」
サッカーキング 15日 17:35
... のファーストレグで1-2の敗戦。2点ビハインドの74分にトレント・アレクサンダー・アーノルドの絶妙なラストパスからキリアン・エンバペがネットを揺らしたが反撃はそこまで。シュート本数では上回ったものの、相手GKマヌエル・ノイアーの好セーブもあり、追い付くまでには至らなかった。 今シーズンの公式戦わずか2敗と抜群の安定感を誇るバイエルンを敵地『アリアンツ・アレーナ』で下し、逆転で準決勝への切符を掴み取 ...
日刊スポーツ【なでしこ】「長谷川唯のアート」魔法のようなボール扱い動画に世界から絶賛コメント
日刊スポーツ 15日 17:22
... が注目を浴びている。マンチェスター・シティーでの魔法のようなボールタッチの動画が直近でアップされており、クラブ公式は「長谷川唯のアート」としてコメントを付けている。 挟み込むようにボールを奪いにかかる相手2選手に対し、右かかとのボールタッチから左足裏で後方へ転がせてターンという、一瞬にして置き去りにするもの。なでしこが誇るファンタジスタのプレーは世界中でも絶賛されている。 ファンからは「3人のマー ...
時事通信プレス決め、鮮やか先制 なでしこジャパン、「米国倒せる」証明―サッカー女子
時事通信 15日 17:21
... 攻め込み、中央から土方が右サイドへ。パスを受けた浜野が鋭い切り返しで相手守備をかわすと、GKの位置を見ながら鮮やかにゴールへ。「(ボールを)奪った瞬間が一番得点のチャンスだと思っている」と代表通算10ゴールの一発に笑顔がはじけた。 会場は米北西部のシアトル。得点の後は、冷たい雨が降りしきるコンディションでも体を張った守備が光った。相手が主力選手を投入し、押し込まれた試合終盤は5バックで対応。米国を ...
スポーツ報知【バレー】不運の残留から1年 北海道イエロースターズが悲願のSVリーグ昇格 昨季ライセンス交付も“奇数の壁"で昇格逃す
スポーツ報知 15日 17:15
... とから、序列で11番目のイエロースターズはVリーグ残留となっていた。 “奇数の壁"で悔し涙を味わったが、今季も東地区で勝利を重ね、地区2連覇。あと一歩のところでVリーグ制覇は逃したものの、プレーオフでも初の決勝進出を果たし、吉報が届いた。 対戦相手のレベルが数段上がる来季。2032年までに1万人を収容できるアリーナを建設予定で、さらなる戦力強化を図って最高峰の舞台に挑む。 すべての写真を見る 2枚
東京スポーツ新聞【MLB】ドジャースに惜敗でドロ沼7連敗…メッツオーナーの前向き投稿が火に油「ひどい」
東京スポーツ新聞 15日 17:13
... 東地区で最下位に沈むチームはドロ沼の7連敗となり、またしても黒星を重ねた。 先発した右腕のマクリーンは昨年8月にメジャーデビューし、今春のWBCでは米国代表として出場した有望株。強力なドジャース打線を相手に7回2安打1失点、8奪三振と好投したが、この日も打線が低調だった。ドジャースのエース・山本に封じ込められた面もあるが、得点は初回に先頭打者弾を放ったリンドアのソロだけ。しかも、これが21イニング ...
Smart FLASH【北中米W杯】冨安健洋、代表入りに暗雲…20日ぶりの復帰戦でボランチ出場も「一発レッド退場」の悲哀
Smart FLASH 15日 17:07
... ターバックではなく、板倉同様、ボランチでのプレーをオスカル・ガルシア監督は求めた。 すると、主戦場ではないポジションに戸惑ったわけではないだろうが、投入からわずか13分後にDFラインにできたギャップに相手FWが走り込むと、思わず後ろからユニフォームに手をかけ引き倒してしまう。主審はオンフィールドレビューの末に決定機を阻止したということで、レッドカードを提示した。 「冨安は、アーセナル時代には本職の ...
J-CAST那須川天心は世界王者になれるのか?エストラダ戦で「世界レベル」証明も...必要なのは「居直り」、識者が詳説
J-CAST 15日 17:05
... 了時の採点は、3人のジャッジ全員が那須川を支持(77-75、78-74、79-73)。最後は、エストラダがギブアップする形で試合が終了した。 スポーツ紙によると、那須川の次戦は9月となる見込みだ。対戦相手は未定だが、5月2日に行われるWBC世界バンタム級タイトル戦の勝者との対戦が、既定路線とみられる。同タイトル戦は、王者・井上拓真(大橋、30)が、元世界王者・井岡一翔(志成、37)の挑戦を受ける。 ...
スポーツ報知【J2磐田】3連勝目指して18日に大宮戦 連敗中の相手にDFファンデンベルフ「気持ちよくプレーさせないこと」
スポーツ報知 15日 16:56
... されていく」と前を向いた。 大宮には連敗中。昨年9月のJ2リーグで3―4。今年3月の百年構想リーグも1―4で大敗した。次は負けられない。ファンデンベルフは「簡単なミスで失点しないこと。先制点を取って、相手に気持ちよくプレーさせないこと」をキーポイントに挙げた。 この日の実戦練習では前線へ絶妙なフィードを放つなど、動きは軽快だ。長野戦でも後半26分にロングスローに走り込み、クロスバー直撃のヘディング ...
日本テレビ【大谷翔平】16試合で3死球…早くも昨季と並ぶ 光る“神対応"に再注目 昨季は死球後に味方をなだめ相手ベンチに笑顔で挨拶 デコピンも交え和ませる
日本テレビ 15日 16:45
... 塁の場面で大谷選手がバッターボックスへ。すると今度は大谷選手の右肩にボールが直撃し、ドジャースナインが怒りをあらわにしますが、死球を受けた大谷選手自身が仲間をなだめ、乱闘への発展を防ぎました。さらに、相手パドレスのベンチへ向かい笑顔でコミュニケーションを取るなど、スポーツマンシップをみせました。 また試合後には、自らが受けた死球の写真と、のんびり過ごすデコピンの愛らしい姿をSNSに投稿。いつでも紳 ...
47NEWS : 共同通信リアライズシリウス好感触 競馬の皐月賞追い切り
47NEWS : 共同通信 15日 16:41
... R2000メートル芝、G1)の最終追い切りが15日、東西(美浦、栗東)のトレーニングセンターで行われ、共同通信杯を制したリアライズシリウスが文句なしの動きを披露した。 美浦ウッド(W)コースで併せ馬の相手を追走し、馬なりのまま半馬身先着。3週続けて追い切りをつけた津村明秀騎手は「やるたびによくなっている。前走に匹敵する状態。距離、右回りの心配もなさそう」と絶好の感触を伝えた。 東京スポーツ杯2歳S ...
日刊スポーツ【ドラディション】会見ボイコットの成田蓮に藤波辰爾が激怒「これマジ?1番嫌なことをされた」
日刊スポーツ 15日 16:40
... プロレスラー藤波辰爾(72)率いるドラディションは15日、都内で5月22日後楽園ホール大会「NEVER GIVE UP 2026 PHASE-1」に向けた記者会見を開催。当初、参加予定だった藤波の対戦相手、成田蓮(28=新日本プロレス/ハウス・オブ・トーチャー)が出席をボイコットしたため、藤波が激怒した。 藤波は司会者から「本日、記者会見に出席予定でした新日本プロレス、成田蓮選手は、会見をボイコッ ...
スポーツ報知【巨人】田中将大、絶好調の理由 杉内投手コーチが分析「変化球に頼らなくても…」防御率1・42 16日・阪神戦にスライド先発決定
スポーツ報知 15日 16:36
... 先発予定だった15日の同カードは雨天中止となったが、首脳陣はマー君のスライド先発を決定した。 決断の大きな要因の一つが、田中将の好調さだろう。今季はここまで2登板で1勝0敗、防御率1・42。強敵・阪神相手で、しかも昨季4勝8敗と苦しめられた甲子園での一戦に起用されるだけの安定感を示している。 甲子園での練習を見守った杉内投手チーフコーチは、好調の要因はストレートにあると分析。「ベース上の真っすぐの ...
日本テレビ【ACLE】ついに東西激突ベスト8へ 神戸の相手は強豪アル・ヒラル下したアル・サッド 町田は延長熱戦制したアル・イテハドと激突へ
日本テレビ 15日 16:30
◇サッカーAFCチャンピオンズリーグエリート 2025/26 ノックアウトステージ・ラウンド16(日本時間13日~15日) ノックアウトステージに突入したACLE。日本時間15日までに西地区のラウンド16の戦いが行われ、準々決勝へ駒を進めた8チームが出そろいました。 Jリーグのクラブが戦う東地区はすでに準々決勝進出の4チームが決定済み。ヴィッセル神戸と町田ゼルビアが勝ち残っています。 そして13日 ...
デイリースポーツリアライズシリウス好感触
デイリースポーツ 15日 16:22
... R2000メートル芝、G1)の最終追い切りが15日、東西(美浦、栗東)のトレーニングセンターで行われ、共同通信杯を制したリアライズシリウスが文句なしの動きを披露した。 美浦ウッド(W)コースで併せ馬の相手を追走し、馬なりのまま半馬身先着。3週続けて追い切りをつけた津村明秀騎手は「やるたびによくなっている。前走に匹敵する状態。距離、右回りの心配もなさそう」と絶好の感触を伝えた。 東京スポーツ杯2歳S ...
スポーツ報知【J1清水】梅田透吾3月度「月間ベストセーブ」受賞 岡山戦でユースの先輩・立田悠悟のシュートストップで初の栄誉
スポーツ報知 15日 16:05
... しいですね。自分がそう(受賞する立場に)なったことがないので、なんと言ったら分からないですが、うれしいです」と笑顔を見せる。 対象となったのは、3月14日の岡山戦で見せた後半22分のシュートストップ。相手DF立田悠悟のゴール左下隅を突いた約30メートルのミドルシュートに横っ飛びし、右手一本で弾き出した。立田とは清水ユース時代の2学年上の先輩で、トップチームでもともにプレーした間柄。試合後には「止め ...
スポーツ報知【J1清水】呉世勲が3月月間MVP初受賞…4月にはリーグ最速開始7秒ゴール
スポーツ報知 15日 16:05
... 194センチ、93キロの体格を生かし、攻守両面で存在感を発揮。ヘディングでも強さを見せ、空中戦勝利数はここまでリーグトップの113を記録し、2位の広島・荒木隼人の52を大きく上回る。「駆け引きの中で相手の先手を取ることを意識している。その上で、このリーグが終わった後も1位でいられるようにしたい」。3季ぶりに町田から期限付き移籍で復帰した中での受賞に「清水のエンブレムをつけてプレーできることは光栄 ...
スポニチ楽天 15戦終え昨季は最下位も…今季は2位と好調維持 ファンも「今年の楽天は違う」と期待
スポニチ 15日 16:01
昨日のソフトバンク戦で楽天・三木監督(右)とハイタッチする荘司 Photo By スポニチ 楽天が、今季現在15試合を終え8勝6敗1分けの2位と好調。前日(14日)も、首位ソフトバンク相手に3-2で僅差の勝利した。 先発の荘司康誠投手(25)が5回2失点で勝利投手となり、開幕から3戦3勝と存在感を示している。 昨季は15試合終了時点で6勝9敗の最下位だったが、今季は現時点でチーム防御率もリーグトッ ...
日本テレビカブス・鈴木誠也が2試合連続安打 再三のチャンスで三振も9回にしぶとくヒット→ダメ押し点呼び込む
日本テレビ 15日 16:00
... にバットが空を切り、空振り三振に倒れました。 同点で迎えた5回2アウト1、3塁の第3打席は、高めのストレートを振って2打席連続三振。 さらに味方打線が奮起し逆転した6回2アウト1、2塁の第4打席では、相手リリーフ投手のスライダーの前に3打席連続空振り三振となりました。 再三のチャンスで三振を喫した鈴木選手でしたが、9回の先頭で迎えた第5打席はライト前にしぶとく落とすヒット。その後チームは3ランホー ...
スポーツ報知森保ジャパン、世界一へ 日本サッカー「W杯七不思議」を打ち破れ!
スポーツ報知 15日 16:00
... 2戦目 7大会で1勝のみ。毎度、勝てそうな相手に勝てない。今大会はチュニジア。嫌な予感? 〈4〉10番は輝けない? 過去25戦で背番号10の得点は2点(PK1含む)のみ。 〈5〉世界との差? DF無得点 DF登録選手のゴールはゼロ。接戦でこそセットプレーで決めきりたいが…。 〈6〉高すぎる8強への壁 16強敗退が過去4度。V候補との対戦を回避できても、中堅国相手に1点差負け2回、PK負け2回。 〈 ...
東京スポーツ新聞メッシとアルゼンチン協会が詐欺および契約違反で提訴される 親善試合出場せず=米報道
東京スポーツ新聞 15日 15:57
... 表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)にとんだ災難だ。 米国メディア「TMZ」は、マイアミを拠点に大規模な音楽・スポーツイベントを主催する企業VIDがメッシとアルゼンチンサッカー協会(AFA)を相手取り、詐欺および契約違反を理由に訴訟を提起したと報じた。同社は数百万ドルの損害を被ったと主張している。 トラブルは昨年10月の親善試合(アルゼンチン対ベネズエラ、アルゼンチン対プエルトリコ)。VI ...
サッカーキングリヴァプールに連勝でベスト4へ…CL連覇を狙うPSG指揮官「成長し続けなければならない」
サッカーキング 15日 15:56
... がら、次のように試合を振り返った。 「前半は私たちが試合をコントロールし、チャンスもいくつか作ることができたので、前半は優勢だった。後半は状況が一変し、相手はハイプレスをかけ、多くのリスクを冒してきたから、苦戦を強いられた」 「難しい試合だったけど、相手のプレスを2度突破して2得点を決めることができた。このような試合に勝つためには、高いインテンシティで守備をしなければならない。ボールを持った時にプ ...
スポニチ山本由伸「すごく有効なボールになっていた」 スプリットの割合、球数メジャー移籍後最多 止まらない進化
スポニチ 15日 15:51
... ボールになっていました」と振り返る。 1―1の7回2死一、二塁ではベイティからスプリットで空振り三振を奪い、ピンチを脱出した。スプリット、直球を軸にカーブ、スライダーなど多彩な変化球を交えて、徹底的に相手のタイミングを外した。 今季ここまで4試合に登板して全試合でクオリティスタート(QS=6回以上、自責点3以下)と安定した投球を継続。この日、与えた四球はわずかに1つ。4試合で25回2/3を投げ、3 ...
サンケイスポーツ【MLB】ドジャース、大谷翔平が16日午前11時10分開始のメッツ戦に2勝目をかけて先発 連続自責点0イニングは28回⅔
サンケイスポーツ 15日 15:47
... れたが予定通りマウンドに上がる。 今季2試合に先発登板し、1勝無敗と好調。前回登板の8日(同9日)のブルージェイズ戦で連続無失点は25回⅓でストップしたが、連続自責点0イニングを28回⅔まで伸ばしている。打者としては連続出塁記録を48試合としている。 相手先発はベテラン右腕ホームズ(2勝1敗、1・50)。同試合は「ジャッキー・ロビンソン・デー」で全選手が背番号42をつけてプレーする。 大谷の成績へ
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平〝攻略法〟をメッツが解読?「調子を崩す方法を見つけた」と米誌
東京スポーツ新聞 15日 15:45
... ることが大谷を止める唯一の手段だとした。 「地球上どのチームも彼を抑える信頼できる戦略を立てられていない。どんな状況でも彼はほぼ常に完璧にリラックスしているように見える。しかし、メッツは月曜日に偶然何かを見つけ出したのかもしれません。おそらく大谷を混乱させる方法は、単純に彼を怖がらせることかもしれない」と解説。最後に「昔からのことわざにあるように、もし相手に勝てなければ…驚かせろ」の言葉で締めた。
スポーツ報知【巨人】田中将大、16日にスライド先発 初の「伝統の一戦」 15日は雨天中止も絶好調マー君が思い出の地で虎封じへ 4年ぶり甲子園登板
スポーツ報知 15日 15:44
... 板1勝2敗、防御率3・00で、最近では22年の交流戦で登板した。昨季は巨人に移籍して10先発したが、同一リーグで唯一、阪神戦での登板がなかった。 移籍2年目で初となる「伝統の一戦」登板に向け、「何とか相手打線を抑えられるように。自分のやらなければいけないことをしっかりと整理して、マウンドに上がりたい」と意気込んでいたが、あいにくの天気で登板予定だったこの日の第2戦は中止となった。16日の同カードは ...
日刊スポーツ【ONE】契約に不満漏らすロッタンに法的措置、武尊戦キャンセルした場合の警告的意味合いか
日刊スポーツ 15日 15:42
... mpionship 世界最大級の格闘技団体ONEチャンピオンシップは15日、公式フェイスブックのタイ語版に声明を掲載。「ONE SAMURAI 1」(4月29日、東京・有明アリーナ)で武尊の引退試合の相手を務めるロッタン・ジットムアンノン(28=タイ)に対して法的措置を開始したと明かした。以下、ONEの声明文。 「ONEは、ファン、アスリート、そしてパートナーの皆さまに対し、明確かつ透明性をもって ...
フルカウント「芸術的」だった山本由伸の“94球目" 打者呆然の魔球…米識者も脱帽「容赦ない鋭さ」
フルカウント 15日 15:34
... の容赦ない鋭さを見せるスプリット」と綴り、山本がこの試合で投じた94球目を独特の言い回しで称えた。 試合後に山本はスプリットについて「今年の中でも一番いい感覚で投げれた」と自画自賛。強力なメッツ打線を相手に、勝負どころで冴え渡った“伝家の宝刀"に手応えを掴んでいた。 手に汗握る投手戦で光った山本の鋭く落ちる魔球にファンも興奮。SNSには「ホント凄いよ」「さすがエース」「宝石のようなヤマモーロ」など ...
スポーツ報知【ボーイズリーグ】天理コールド勝ちでベスト4進出 大阪阪南大会
スポーツ報知 15日 15:34
... 連続逆転勝ちで、特に2回戦はタイブレークの延長11回逆転サヨナラ突破。接戦をモノにした勢いが加わり、3回戦に続き準々決勝もコールド勝ちで決めた4強に中村主将は「試合の入り方が大事。始まる前から、全員が相手を撃破する気持ちで臨んでいる」と自信をみなぎらせた。 先発・天野が力投した。2回に三塁打とスクイズで先取点を許したが、ベンチに戻り「もう一度気持ちをつくり直した」。好調時の感覚を思い返してマウンド ...
日本テレビレッドソックス・吉田正尚 4試合ぶり出場でマルチ安打 出場機会限られるなか打率を3割台に乗せる
日本テレビ 15日 15:30
... レッドソックス(日本時間15日、ターゲット・フィールド) レッドソックスの吉田正尚選手が4試合ぶりに出場し、2安打と打撃でアピールしました。 「3番・指名打者」でスタメン出場した吉田選手は、第1打席で相手先発投手のチェンジアップをライトへはじき返し、チーム初安打をマーク。出場した直近4試合連続安打とします。 さらに、6回の第3打席は外角の95.1マイル(約153.0キロ)のストレートを捉え、レフト ...
Smart FLASH藤浪晋太郎、誕生日に “お気楽投稿" で頭抱える球団関係者…「制球難」も改善なしで母校・大阪桐蔭の “優勝景気" に乗れず
Smart FLASH 15日 15:29
... に『そんなこと言っている場合かよ』と頭を抱えている球団関係者は多いといいます。 なにしろ実力は誰もが認めるところですが、結果がともなっていませんからね。 藤浪は、4月9日の練習試合に先発し、6回無安打2四球の内容でした。好結果にうつりますが、相手は社会人野球の日産自動車でしたから、そのあたりを差し引かなければいけないでしょう」(同) 母校の “優勝景気" にあやかって、復活を期待するファンは多い。
東京スポーツ新聞【ドジャース】山本由伸 青色グラブに戻して好投「しっくりくるなと感じたので一回試した」
東京スポーツ新聞 15日 15:25
... 、先頭打者、ちょっとホームラン打たれてしまってすごく悔しかったですけど、なんとか切り替えて投げ抜きました」 ――何を考えて投げたか 「まあ、配球の面だったりは、ピッチングコーチだったりと話し合いながら相手のバッターも見ながらやっています。イニングの中でも、やっぱ少しずつ、調子とかが変わっていくので、それを感じ取りながら、大きく調子を崩す前に、ちょっとずつ軌道修正しながら、一人ずつ一人ずつ対戦してま ...
スポーツ報知【J1清水】高橋祐治が10か月ぶり部分合流 昨年6月に左膝前十字靱帯断裂 「練習できる幸せ感じる」
スポーツ報知 15日 15:18
... は、「ロンドぐらいの強度なら問題なくプレーできているので悪くはない。これからは広いコートでの練習やポゼッションなど、強度の高いメニューにもチャレンジしていきたい」と話した。 昨年6月21日の名古屋戦で相手と接触し、左膝を負傷。前十字靱帯断裂から約10か月が経過した。「グラウンドの端から、サッカーができてうらやましいと思いながら仲間の練習を見てきた。その中で、今は練習ができる幸せを感じている。試合に ...
日本経済新聞なでしこ、米国に1-0で競り勝つ サッカー女子親善試合
日本経済新聞 15日 15:15
... 4度優勝の米国に1-0で競り勝った。米国との3連戦の2試合目。11日の試合は1-2で敗れたが、これで1勝1敗とした。 11日から先発を9人入れ替えた日本は、前半27分に浜野(トットナム)が先制。後半は相手に押し込まれたが、GK大熊(INAC神戸)を中心に得点を許さなかった。 米国との対戦成績は3勝8分け32敗となった。17日(日本時間18日)にもコロラド州コマースシティーで対戦する。 「日経電子版 ...
THE ANSWER山本由伸から先頭打者弾も「脱帽するしかない」 敵軍スターが絶賛した能力「彼は外さない」
THE ANSWER 15日 15:11
... ・ドジャースの山本由伸投手は14日(日本時間15日)、本拠地メッツ戦に先発。今季最多の104球を投げ、7回2/3、4安打7三振1失点の快投を披露した。チームも2-1で勝利。初回にホームランを放った対戦相手のフランシスコ・リンドーア内野手も、その投球を称賛している。 山本は初回、いきなり1番・リンドーアに先頭打者弾を浴びるまさかの立ち上がり。しかし、そこから20者連続でアウトを奪う安定感抜群の投球を ...
スポニチ【NBA】ヒート指揮官「危険だ」 ホーネッツ主力のプレーに苦言…ラメロ・ボール謝罪「申し訳なかった」
スポニチ 15日 15:05
... た。 ヒートはエースを欠きながらも後半も戦い抜いた。114―114で延長戦に突入すると、5点ビハインドで迎えた残り24秒。タイラー・ヒーローが3Pシュートを沈めると、残り9秒には左コーナーでヒーローが相手の反則を誘った。3本フリースローを決めて、1点リードを奪った。勝利をつかみかけたものの、残り5秒で逆転を許してプレーイン・トーナメント敗退となった。 試合後の会見でヒートのエリック・スポールストラ ...
THE ANSWER「え?」「嘘でしょ」 森保ジャパン上田綺世、ゴール前で判明した驚異の“高さ"に衝撃
THE ANSWER 15日 15:03
... 、投稿した1枚の写真に驚きの声が相次いでいる。 ファンを唸らせたのはゴール前での競り合いの瞬間を切り取った1枚だ。 上田は相手よりも半身凌駕する、打点の高い驚異的な跳躍を披露。空中で静止しているかのような滞空時間の長さと、力強いヘディングの形が完璧に捉えられている。背後で構える相手GKも思わず見上げるしかないほどの高さで、まさにストライカーの真骨頂と言える迫力満点のシーンだ。 自身のインスタグラム ...
NHKドジャース山本由伸 8回途中1失点の好投 大谷は48試合連続出塁
NHK 15日 15:02
... を先制されました。 そのウラ、ドジャースは同点に追いつくと、2回以降、山本投手はテンポのいいピッチングで6回まで1人のランナーも出さない完璧な内容でメッツ打線を抑えました。 ドジャース打線も2回以降は相手の先発 マクリーン投手を攻略できず、1対1のまま迎えた7回、山本投手は2アウトからツーベースヒットとフォアボールで一塁二塁とされましたが、ここは空振り三振を奪ってピンチを脱しました。 8回もマウン ...
産経新聞なでしこ、1-0で米国に競り勝つ 浜野が決勝ゴール サッカー女子国際親善試合
産経新聞 15日 14:58
... 4度優勝の米国に1―0で競り勝った。米国との3連戦の2試合目。11日の試合は1―2で敗れたが、これで1勝1敗とした。 11日から先発を9人入れ替えた日本は、前半27分に浜野(トットナム)が先制。後半は相手に押し込まれたが、GK大熊(INAC神戸)を中心に得点を許さなかった。 日本―米国 前半、セーブするGK大熊=シアトル(共同) 米国に競り勝ち喜ぶ南(3)ら女子日本代表=シアトル(共同)米国との対 ...
デイリースポーツなでしこ、米国に競り勝つ
デイリースポーツ 15日 14:55
... カップ(W杯)4度優勝の米国に1-0で競り勝った。米国との3連戦の2試合目。11日の試合は1-2で敗れたが、これで1勝1敗とした。 11日から先発を9人入れ替えた日本は、前半27分に浜野(トットナム)が先制。後半は相手に押し込まれたが、GK大熊(INAC神戸)を中心に得点を許さなかった。 米国との対戦成績は3勝8分け32敗となった。17日(日本時間18日)にもコロラド州コマースシティーで対戦する。
47NEWS : 共同通信なでしこ、米国に競り勝つ サッカー女子国際親善試合
47NEWS : 共同通信 15日 14:54
... 4度優勝の米国に1―0で競り勝った。米国との3連戦の2試合目。11日の試合は1―2で敗れたが、これで1勝1敗とした。 11日から先発を9人入れ替えた日本は、前半27分に浜野(トットナム)が先制。後半は相手に押し込まれたが、GK大熊(INAC神戸)を中心に得点を許さなかった。 米国との対戦成績は3勝8分け32敗となった。17日(日本時間18日)にもコロラド州コマースシティーで対戦する。 なでしこジャ ...
MLB Japan剛腕ミラー、無失点記録を更新 球団記録が近づく
MLB Japan 15日 14:53
... ろん、ミラーは単に相手を無失点に抑えているだけではない。安打すらほとんど許していない。今季、ミラーとの27打席の対戦で安打を放ったのは、ルイス・アラエス(29)の1人だけだ。対戦した27打者のうち、20人を三振に仕留めており、奪三振率は74%という驚異的な数値を記録している。 14日(日本時間15日)、ランディ・アロザレーナ(31)やJ.P.クロフォード(31)が打ち返したように、相手打者が打球を ...
日刊スポーツ大谷翔平、申告敬遠で48戦連続出塁 山本由伸8回途中1失点も白星逃す ドジャース勝利/詳細
日刊スポーツ 15日 14:50
... 佐々木=ロサンゼルス(共同) 試合前、あいさつを交わすドジャース・佐々木(左奥)とメッツ・千賀=ロサンゼルス(共同) キャッチボールするメッツ・千賀=ロサンゼルス(共同) 大谷翔平公式戦全成績 月日 相手 順 打 安 点 本 盗 1 2 3 4 5 6 率 3・26 AZ 1 3 1 0 0 0 右安 左飛 四球 死球 中飛 … 333 3・27 AZ 1 3 0 0 0 0 三振 四球 二ゴ 二 ...
スポニチ山崎武司氏 落合英二コーチの1軍配置転換は低迷する中日を変えるか?「井上監督が一人で悩んで…」
スポニチ 15日 14:46
... ら戻っていない。そこで実績のある杉浦稔大投手(34)を日本ハムから緊急補強した。 さらに2軍投手コーディネーターだった落合英二氏(56)を1軍コーチに配置転換した。 山崎氏は「(杉浦は)戦力になってもらわないと困る。(落合コーチの配置転換は)今、井上監督が一人で悩んでいると思うが、一番気の合う落合コーチが1軍に上がって話し相手でもいい、いろんなコミュニケーションを取って手助けになれば」と説明した。
日刊ゲンダイ山本由伸の敵は身内ドジャースのヘッポコ捕手陣 自動投球判定システム「セルフチャレンジ」のススメ
日刊ゲンダイ 15日 14:40
... は155キロの直球を右中間に運ばれる二塁打を許した。これでリズムを乱したのか、続くクレメントに内野安打され、この回は1死も取れずに降板。2勝目がついたとはいえ、本人には不満の残る内容だった。 この時は相手のチャレンジによって判定が覆って降板につながったが、身内にも足を引っ張られかねない。 主にバッテリーを組む正捕手のスミスは元々、ミットを動かしてボール球をストライクにするフレーミングの技術が稚拙な ...
NHKなでしこジャパン アメリカに勝利 去年2月以来の通算3勝目
NHK 15日 14:35
... た浜野まいか選手がペナルティーエリア内で巧みな切り返しから左足を振り抜き、先制ゴールを決めました。 後半、アメリカが次々に主力を投入し、攻勢を強めましたが、日本はゴールキーパーの大熊茜選手を中心に粘り強く守りきり、1対0で競り勝ちました。 過去の対戦成績で2勝32敗8引き分けと大きく負け越していた相手に、去年2月の国際大会以来となる通算3勝目をあげました。 第3戦は17日にコロラド州で行われます。
日刊スポーツ山本由伸「今年の中で一番いい感覚で投げられた。来週もこういうコメントできるように」一問一答
日刊スポーツ 15日 14:31
... ホームランを打たれてしまって、すごく悔しかったですけど、何とか切り替えて投げられました。 -試合で効率的に投げるために、考えながらやっていることは 配球の面はピッチングコーチだったりと話し合いながら、相手のバッターの反応を見ながらやってますし、イニングの中でもやっぱり少しずつ調子とかが変わっていくので、それを感じ取りながら、大きく調子を崩す前に1人ずつ軌道修正をしながら、1人ずつ1人ずつ対戦してい ...
THE ANSWERなでしこJは「間違いなくトップクラス」 敗れた米選手が脱帽した“強さ"「特に守備での…」
THE ANSWER 15日 14:30
... :ロイター】 国際親善試合 なでしこジャパン(日本女子代表)は14日(日本時間15日)、米ワシントンで行われた国際親善試合で米国女子代表と対戦し、1-0で撃破した。敗れた米国選手は「トップクラスの対戦相手」と日本を絶賛している。 日本はアジアカップで優勝に導いたニルス・ニールセン監督が電撃退任し、米国とのアウェー3連戦の初戦(11日/1-2)から狩野倫久監督が代行で指揮。この試合では前半26分、カ ...
日本テレビ岡本和真が9回に同点タイムリー 2安打1打点で勝利に貢献 4戦ぶり安打&10戦ぶり打点マーク
日本テレビ 15日 14:30
... 席はストレートで追い込まれ、最後は外角の変化球を打ってセカンドライナーに倒れます。 第2打席は変化球2球で追い込まれると、カウント0-2からスライダーで空振り三振。変化球攻めを受け三球三振しました。 相手投手が左腕に代わって迎えた第3打席は、アウトローの変化球を打ちショートへ内野安打。4試合ぶりのヒットをマークします。 第4打席は1点を追う9回、ノーアウト2、3塁のチャンス。ここで低めの変化球を拾 ...
NHKカブス 鈴木誠也 フィリーズ戦で5打数1安打 チームは大勝
NHK 15日 14:29
大リーグ、カブスの鈴木誠也選手はフィリーズ戦に先発出場し、5打数1安打でした。 カブスは14日、相手の本拠地、フィラデルフィアでフィリーズと対戦し、鈴木選手は5番・ライトで先発出場しました。 相手の先発はWBC=ワールド・ベースボール・クラシック、イタリア代表のノラ投手で、2回の第1打席はノーアウト一塁からサードゴロに倒れました。 先制された直後の3回には、1点差に追いあげ、なお2アウト二塁三塁で ...
NHKレッドソックス 吉田正尚 4試合ぶり出場で2安打 ツインズ戦
NHK 15日 14:28
大リーグ、レッドソックスの吉田正尚選手はツインズ戦で4試合ぶりに出場し、ヒット2本を打ちました。 レッドソックスは14日、相手の本拠地ミネアポリスでツインズと対戦し、3試合出場がなかった吉田選手は3番・指名打者で4試合ぶりに出場しました。 1回の第1打席は、チェンジアップをライト前にはじき返してヒットを打ちました。 続く打席はセカンドゴロでしたが、6回の第3打席にはアウトコースのストレートをレフト ...
ロイターNBA=ホーネッツとサンズ、第8シード決定戦へ プレーインT
ロイター 15日 14:23
... った。ホーネッツは次戦、セブンティシクサーズ─マジックの敗者​と顔を合​わせる。 西⁠地区では7位サンズが8位トレイルブレーザーズに110─114で敗れ、第8シー​ド決定戦に回ることに。ジ​ェイ⁠レン・グリーンが35得点を挙げるも、デニ・アブディヤが41得点7リバウンド12アシス⁠トの活躍​を見せた相手に屈​した。 勝ったトレイルブレーザーズは第7シードを手にし、​プレーオフでスパーズと対戦する。
バスケットボールキングアブディヤ41得点のブレイザーズがサンズを撃破…5年ぶりのプレーオフへ
バスケットボールキング 15日 14:17
... をつけられたものの、アブディヤのフリースロー、グラントの3ポイントなどで同1分54秒に逆転した。 終盤に試合をひっくり返されたが、同16秒にアブディヤが勝ち越しの“3点プレー"を成功。タイムアウト後、相手のオフェンスを守り切り、グラントのダンクで試合を決定づけた。 ブレイザーズが4点差で接戦を制し、5年ぶりとなるプレーオフ進出決定。アブディヤが41得点7リバウンド12アシスト2ブロックの活躍でチー ...
サンケイスポーツ【MLB】「ショウヘイと勝負するか他の打者と…」ロバーツ監督、八回に犠打で好機拡大「判断正しかった」 大谷翔平は連続試合出塁継続
サンケイスポーツ 15日 14:17
... 。八回は救援左腕が登板し、先頭の代打ロハスが四球で出塁。続くフリーランドが犠打で走者を進めた。大谷、タッカーと左が続く場面だったが、大谷は申告敬遠で歩いた。ロバーツ監督は「理由は正直、分からなかった。相手は左対策の投手を起用してきた。ショウヘイと勝負するか、他の打者と勝負するかの選択。二塁に進める判断が正しかったと思う」と振り返った。 結果的に1死一、二塁からタッカーが左前に落ちる決勝適時打を放ち ...
スポニチ大谷翔平は日本時間4・16「予定通り先発」ドジャース指揮官明言 右肩死球「痛みある」も問題なし
スポニチ 15日 14:15
... がら、申告敬遠による四球で48試合連続出塁を記録。試合後、デーブ・ロバーツ監督(53)は15日(同16日)のメッツ戦で大谷が予定通り先発することを明言した。 初回の第1打席は2ストライクからの3球目、相手先発・マクリーンの内寄りカーブを狙ったが左直、3回1死の第2打席は直球に遊ゴロだった。6回の第3打席もシンカーに差し込まれ、左飛に打ち取られ、今季ワーストタイの12打席連続無安打となった。 第4打 ...
スポニチタッカー「やっと1本出たという感じ」執念の決勝打に「ホっとした」ドジャースに4年381億円で今季加入
スポニチ 15日 14:15
... 献した。 1-1の8回、先頭・ロハスが四球を選ぶと、次打者・フリーランドが送りバントを決めて1死二塁と一打勝ち越しの好機をつくった。メッツ側が大谷を申告敬遠し、タッカーとの勝負を選択。1死一、二塁から相手2番手・レイリーの内寄りカットボールを振り抜くと、打球は三塁手・ビシェットの頭上を越え、左翼線上にポトリ。執念の適時打で貴重な勝ち越し点を奪い、これが決勝打となった。 試合後、タッカーは「ボールが ...
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン】朝倉未来「あの人は人をキレさせる天才だよ。でももう…」
サンケイスポーツ 15日 14:09
... て感じで出てきたから、俺、知らなかったし、その存在を。ムカついたけど、でも、かわいげあるじゃん、もうここまで来たら」と現在の関係は良好だと主張。「次は審査員席じゃなくて、『田中雄士の部屋』をやろうと思ってる」と新企画の構想を語った。 ブレイキングダウンにおける『〇〇の部屋』企画は、田中に対して生意気な発言をする人や、田中自身が気になる人を別室に呼び出し、一対一で会話をし、対戦相手を選ぶという企画。
NHKブルージェイズ 岡本和真 9回に同点タイムリー 勝利に貢献
NHK 15日 14:06
大リーグ、ブルージェイズの岡本和真選手がブルワーズ戦に先発出場し、9回に同点に追いつくタイムリーヒットを打ってチームの勝利に貢献しました。 ブルージェイズは14日から相手の本拠地ミルウォーキーでブルワーズとの3連戦が始まり、岡本選手はその初戦に7番・サードで先発出場しました。 ここ3試合の出場でヒットが出ていない岡本選手は、2回の第1打席はセカンドライナー、5回の第2打席はアウトコースのスライダー ...
サッカーキング町田のACLE準々決勝対戦相手はアル・イテハドに!…元リヴァプールMFが120+10分に決勝弾
サッカーキング 15日 14:01
AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ノックアウトフェーズ・ラウンド16が14日に行われ、アル・イテハド(サウジアラビア)とアル・ワフダ(UAE)が対戦した。 中東情勢の悪化を受けて延期となっていた西地区のラウンド16は一発勝負によってファイナルズに進出する4チームを決めることに。現地時間14日にはFC町田ゼルビア(日本)との準々決勝への切符をかけてアル・イテハドとアル・ワフダが激突。ダニ ...
サッカーキング「本当に感動する」…9季ぶりCLベスト4進出を喜ぶシメオネ監督「準備は万端」
サッカーキング 15日 14:01
... 交代した選手がチームに活力を与え、相手は前半に見せたスピードをいくらか失った」 「序盤に失点する可能性はあった。相手は非常に良いチームだからね。ミスをすれば、容赦なく追い詰められる。守備に徹しても勝敗は決まらない。自分たちのサッカーを展開し、攻撃を仕掛けなければならなかった。たとえ相手に守備を強いられたとしても、守備だけで試合が決まるわけではないからね」 また、対戦相手はまだ決まっていないものの、 ...
スポーツ報知【巨人】「エグっ!」身長2メートルの育成ドミニカンが3軍戦で衝撃3ラン…日産自動車戦
スポーツ報知 15日 13:53
... 自動車(15日・ジャイアンツ球場) 巨人の育成外国人、クリスチャン・フェリス外野手(23)が今季の3軍戦自身1号3ランを放った。 「5番・左翼」でスタメン出場。1―2の3回1死一、二塁で打席に立つと、相手右腕の初球を豪快に振り抜いた。打った瞬間一発と分かる打球は、右翼後方のブルペンを大きく越えて着弾。客席からは「エグっ!」という声もあった。 ドミニカ共和国出身のフェリスは昨年8月に加入。身長200 ...
スポーツ報知山本由伸「こっちも頑張ろうと」 WBC米国代表24歳右腕との投げ合いに刺激 米大物記者「彼は過小評価されている」
スポーツ報知 15日 13:49
... し、今日投げていてもなかなかリードが奪えなかったので。こっちも頑張ろうと思いながら投げました」と振り返った山本。初回に1番リンドアに今季1号の先頭打者アーチを浴びたが、以降は5回まで15人連続アウトと相手打線を完璧に料理。2回1死から3回先頭にかけて3者連続三振もあった。7回2死からビシェットに左翼線二塁打を浴びて連続アウトが「20」で止まると、続くアルバレスには初めて四球を与えた。それでも、ベイ ...
スポニチ【NBA】ブレイザーズ 5季ぶりPO進出!サンズとの大接戦制した PO1回戦ではスパーズと対戦
スポニチ 15日 13:47
... 返した。 しかし第3Qに猛追を受けて、最終Qには逆転を許した。その後は再びシーソーゲームの展開に。110―111の残り16秒でデニ・アブディアがトップからドライブイン。タフなレイアップシュートを決めて相手の反則も誘った。フリースローも決めて逆転の3点プレーを成立させて、大接戦を制した。 アブディアがチーム最多41得点12アシスト7リバウンドでチームをけん引。ドリュー・ホリデーが21得点でつづいた。 ...
TBSテレビ山本由伸、今季最長8回途中1失点7Kの好投も3勝目お預け 先頭打者被弾も開幕4戦連続QS 打線は8回タッカーにV打で逆転勝利
TBSテレビ 15日 13:46
... た6回のマウンドでもテンポ良く0点で抑えた。終盤7回では2死からビシェットに左二塁打、続くF.アルバレスに四球を与え2死一、二塁とピンチを背負った。それでも続くベイティから空振り三振を奪う気迫の投球。相手打線に本塁を踏ませず無失点で凌いだ。 しかし8回、2死からC.ベンジに左安打、リンドーアに右安打を許し2死一、三塁とピンチを招いた。ここでD.ロバーツ監督(53)がマウンドに向かい山本は降板。2人 ...
スポーツ報知山本由伸、幸運の“青グラブ"で今季最長8回途中1失点 26年は赤に変更も「1回戻してやってみよう」「しっくりくる」
スポーツ報知 15日 13:45
... トライネンが無失点で切り抜けた。 WBC米国代表で決勝のベネズエラ戦に先発した右腕マクリーンとの投げ合い。山本は初回に1番リンドアに今季1号の先頭打者アーチを浴びたが、以降は5回まで15人連続アウトと相手打線を完璧に料理。2回1死から3回先頭にかけて3者連続三振もあった。 7回2死からビシェットに左翼線二塁打を浴びて連続アウトが「20」で止まると、続くアルバレスには初めて四球を与えた。それでも、ベ ...
サンケイスポーツ【MLB】村上宗隆、9戦ぶり5号2ラン! 25打席ぶり安打も「そんなにうまくいくことはないと。全く焦りもなかった」/一問一答
サンケイスポーツ 15日 13:43
... 中で思っていましたし、全く焦りもなかったですし、徐々に徐々に目も慣れてきたりとか、いろいろな状況がわかってきたりとかしている段階なので、あまり焦りはなかったですね」 ――投手への対応の仕方で変化は 「相手の配球もある程度変わってきたりとかありますし、まだこれから、もっと先が長いシーズンなのでいろいろなことがあると思うんですけど、そこが一番でしたね」 ――投手からいろいろな配球をされているが、対応の ...
スポニチ山本由伸 先頭打者弾以降、20者連続アウトの圧巻投球「何とか切り替えて投げていけた」連勝呼び込む好投
スポニチ 15日 13:43
... 隙を与えなかった。2回1死からベイティをスプリット、さらに続くビエントスをスライダーで連続の空振り三振。3回も簡単に2死を取ると、1打席目に本塁打を許したリンドアをカットボールで空振り三振。テンポよく相手打線を打ち取り、リズムをつかんだ。 2回以降はスコアボードに淡々と「0」を並べ、先頭打者弾以降、7回2死からビシェットに左翼線二塁打を許すまで、20者連続でアウトを積み重ねた。直球に多彩な変化球を ...
日刊スポーツ【なでしこ】浜野まいか切り返しから鮮やか左足ゴール!米国に1-0、狩野監督代行下で初勝利
日刊スポーツ 15日 13:40
... 表(同2位)との3連戦の2戦目を1-0で制した。 1-2と敗れた第1戦から先発メンバー9人を入れ替えて臨んだ。前半27分に右MF浜野まいか(トットナム)がFW土方麻椰(アストンビラ)のパスを受けると、相手を切り返して外すと左足でゴール右上へ鮮やかなシュートを突き刺した。 後半19分にはFW松窪真心(ノースカロライナ・カレッジ)が左サイドから強烈なシュートを放ち、同23分には右サイドからMF藤野あお ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】大谷翔平 3打数無安打 4打席目の申告敬遠で連続試合出塁を48に更新
東京スポーツ新聞 15日 13:38
... スの大谷翔平投手(31)は14日(日本時間15日)に本拠地ロサンゼルスでのメッツ戦に「1番・DH」で先発出場し、3打数無安打、1四球だった。打率2割5分4厘。チームは2―1で競り勝ち、2連勝とした。 相手先発は右腕マクリーン。3月のWBCに米国代表で出場し、決勝のベネズエラ戦に先発し、5回途中2失点だった。初回先頭はフォーシーム、カットボール2球で追い込まれた3球目、内角低めの83・4マイル(約1 ...
ロイターサッカー=なでしこが米国に勝利、浜野がファインゴールの決勝弾
ロイター 15日 13:37
... 代表と​国際親善試合を行い、1─0で⁠勝利を収めた。 11日に​行われた米国戦で1─2の​黒星を喫した日本は前半27分、ペナルティーエ​リア内右でパ​スを受けた浜野まいかがク‌ロス⁠を上げると思わせるような動きで対峙した相手選​手のマー​クを⁠切り返しで剥がし、すぐさ​ま左足でニア​上を⁠抜くファインゴールを決めた。 日本は17日に⁠も米​国との第3戦​目をコロラド州コマースシ​ティーで行う予定。
スポニチメッツ泥沼7連敗…打線わずか1得点で好投したマクリーンを援護できず ナ・リーグ東地区最下位
スポニチ 15日 13:33
... (AP) Photo By AP メッツは14日(日本時間15日)、先発のノーラン・マクリーン投手(24)が7回2安打1失点と好投も打線が援護できず、接戦を落とし連敗が7まで伸びた。 打線はリンドアが相手先発・山本由伸から今季初本塁打となる先頭打者アーチを放ち、幸先良く先制点を奪った。 先発したマクリーンは初回1死からタッカーに四球を与えると、次打者・スミスに左翼へ二塁打を浴び二、三塁からフリーマ ...
フルカウント山本由伸が頼った“青グラブ"「1回戻してやろうと」 伝家の宝刀にも手応え「今年の中で1番いい」
フルカウント 15日 13:28
... 前向きに捉えた。 伝家の宝刀も冴え渡った。7回2死一、二塁のピンチは、91.8マイル(約147.7キロ)のスプリットで左打者のバティを空振り三振。「今年の中でも一番いい感覚で投げれた」と、勝負どころで相手打線を封じた変化球に手応えを掴んでいた。 今季4度目の先発マウンドは7回2/3を投げて1失点。7奪三振、1四球の内容だった。今日の登板はグラブを、前回の赤色から青色に戻して臨んだ。「グラブは重要。 ...
ベースボールキングドジャース、接戦制し連勝&貯金9 山本由伸3勝目ならずも8回途中1失点、大谷翔平は申告敬遠で48試合連続出塁
ベースボールキング 15日 13:26
... 続出塁をマークした。この日は3打数無安打1四球の打撃結果で、今季の打率は.254、OPSは.910となった。 ドジャースは好投する山本を援護したいところだったが、相手先発・マクリーンに抑えられ7回まで2安打1得点。それでも同点で迎えた8回、相手の2番手左腕・レイリーから一死二塁の好機を作ると、大谷が敬遠で歩いたあと2番・タッカーが左前適時打を放ちこれが決勝点。勝利投手となったトライネンは今季初勝利 ...
スポーツ報知山本由伸「悔しかったですけど切り替えて…」 初回先頭被弾→20人連続アウトで8回途中1失点 リーグ5位の防御率2・10
スポーツ報知 15日 13:26
... トライネンが無失点で切り抜けた。 WBC米国代表で決勝のベネズエラ戦に先発した右腕マクリーンとの投げ合い。山本は初回に1番リンドアに今季1号の先頭打者アーチを浴びたが、以降は5回まで15人連続アウトと相手打線を完璧に料理。2回1死から3回先頭にかけて3者連続三振もあった。 7回2死からビシェットに左翼線二塁打を浴びて連続アウトが「20」で止まると、続くアルバレスには初めて四球を与えた。それでも、ベ ...
スポーツ報知パドレスのミラーが5セーブ目 連続イニング無失点は昨年から29回2/3 最速は164・2キロ
スポーツ報知 15日 13:22
... ア州サンディエゴ=ペトコパーク) パドレスの守護神M・ミラー投手が本拠のパイレーツ戦の9回に登板。今季8試合目で1三振含む3者凡退に仕留め、5セーブ目を挙げた。 160キロ近い速球にスライダーを武器に相手を寄せ付けない。先頭打者にはスライダーを続け、100マイル超えの2球をはさみ、最後はスライダーで右飛。続く打者はスライダーで空振り三振、ラストバッターには2球速球を続け二ゴロに仕留めた。この日はや ...
Abema TIMESなでしこジャパン、9人入れ替えも世界女王アメリカに1−0勝利 浜野まいかのゴラッソ炸裂 3連戦は1勝1敗で最終戦へ
Abema TIMES 15日 13:21
... 後の交代カードを切り終えた。 これでなでしこジャパンは3ー4ー2ー1のフォーメーションに移行。それでもアメリカの圧力に押し込まれるが、1点を守り切って終了のホイッスル。なでしこジャパンが強豪アメリカを相手に価値ある1勝を手にした。日本とアメリカは、日本時間4月18日に3戦目を戦う。 (ABEMA/なでしこジャパン) この記事の画像一覧 「うまい」長谷川唯、“超絶ターン"で世界女王アメリカを翻弄! ...
スポニチドジャース接戦制し連勝!山本由伸が8回途中1失点の好投&大谷翔平は無安打も1四球で48試合連続出塁
スポニチ 15日 13:13
... ーヒットながら、申告敬遠による四球で48試合連続出塁を記録。チームは先発・山本由伸投手(27)の好投もあり、接戦を制し、連勝でカード勝ち越しを決めた。 大谷は初回の第1打席は2ストライクからの3球目、相手先発・マクリーンの内寄りカーブを狙ったが左直、3回1死の第2打席は直球に遊ゴロだった。6回の第3打席もシンカーに差し込まれ、左飛に打ち取られ、今季ワーストタイの12打席連続無安打となった。 第4打 ...
スポーツ報知なでしこジャパン、強豪米国から価値ある白星…監督不在の暫定体制で1―0 対米国戦績は3勝8分31敗に
スポーツ報知 15日 13:08
... 戦2戦目で1―0の勝利を挙げた。第1戦は1―2で落としたが、2試合目で勝利。17日(日本時間18日)に第3戦を戦う。 * * * 27年W杯に向けた試金石となる3連戦の2戦目で、なでしこジャパンが米国相手に価値ある白星をつかんだ。 第1戦から先発9人を入れ替えた日本は、前半27分に先制に成功。中央の崩しからFW土方麻椰が右サイドへ展開すると、MF浜野まいかが鋭い切り返しから左足を振り抜き、ニアサイ ...
ベースボールキング山本由伸、3勝目ならずも8回途中4安打1失点の快投 先頭打者被弾も以降20打者連続アウト奪取、開幕から4戦連続QSクリア
ベースボールキング 15日 13:06
◆相手先発・マクリーンも7回2安打1失点と譲らず ドジャースの山本由伸投手(27)が14日(日本時間15日)、本拠地ドジャー・スタジアムでのメッツ戦に先発登板。勝利投手の権利は得られなかったものの8回途中4安打1失点と好投し、開幕から4試合連続でQS(クオリティ・スタート=6回以上、自責点3以下)をクリアした。 初回、1番・リンドアにいきなり先頭打者被弾。2ボール後の真ん中直球を右翼席中段に叩き込 ...
サンケイスポーツ【試合結果速報】なでしこジャパン、米国を1-0で撃破! 浜野まいかが決勝点
サンケイスポーツ 15日 13:06
... しこは10分、相手DFラインのパスミスをカットすると、田中がペナルティーエリア外からミドルシュート。GKにキャッチされた。 米国は15分、ロングボールを右サイドに送ると、ヨハネスがクロスで中央へ。逆サイドから走りこんだシアーズがシュートを放ったが、GKがセーブした。 先制したのはなでしこ。27分、中央でボールを奪うと、右サイドに展開。浜野が相手DFとの1対1を制し、左足を振り抜くと、相手GKの手を ...