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NHKアイホ男子 アメリカが12大会ぶり金メダル カナダに延長で勝利
NHK 2月23日 01:49
... ートをねらい、第2ピリオドの18分すぎ、相手ゴール手前のフェイスオフから出たパックをケール・マカー選手が力強く打ち込んでゴールを決め、同点としました。 第3ピリオドは目まぐるしい攻防が続く中、両チームは追加点を奪えず、試合は延長戦にもつれ込みました。 延長戦は通常より2人少ない4対4で試合を行い、先に得点をあげたチームが勝利します。 アメリカは開始1分41秒、相手ゴール付近に攻め込んで、最後はパス ...
サンケイスポーツ米国が46年ぶり金メダル 敗れたカナダ代表指揮官「時には運がない日もあるが、それが今日だった」/アイスホッケー
サンケイスポーツ 2月23日 01:45
... で破り、1980年大会以来3度目の金メダルに輝いた。カナダは3大会ぶり10度目の優勝を逃した。 米国は第1ピリオドにボルディのゴールで先制。1―1で迎えた延長1分41秒にJ・ヒューズが決めて接戦を制した。(共同) ◆クーパー男子カナダ代表監督の話 「時には運がない日もあるが、それが今日だった。選手はいつも通り素晴らしかった。延長で相手が私たちより一つ多く優れたプレーをしたということ」 日程・速報へ
日本テレビ【アイスホッケー男子】アメリカが46年ぶりの金メダル 男女ともにカナダを撃破 オリンピックの最終種目を飾る
日本テレビ 2月23日 01:15
... 大会の最後を飾るアイスホッケー男子決勝が22日行われ、アメリカがカナダを下し、1980年のレークプラシッド大会以来46年ぶりの金メダルを手にしました。 第1ピリオド、アメリカのマット ボルディー選手が相手のミスを見逃さず。1人で突破し、1点を先制します。第2ピリオドでは、アメリカのコナー ヘレバック選手の好セーブが光り、堅い守りをみせますが、カナダが鋭いパス回しからケール マカー選手がゴールをこじ ...
サッカーキングクリスタル・パレスが数的有利を生かし、ウルブス撃破! 鎌田大地は後半から途中出場
サッカーキング 2月23日 01:10
... がチャンスを作り出す。CKのサインプレーから最後はジェレミ・ピノがシュート。しかし、これはポストに阻まれ、先制点とはならず。対するウルブスはジャン・リクネル・ベルガルドが強烈なミドルシュートを放つと、相手DFに当たりコースが変化。それでもGKディーン・ヘンダーソンが落ち着いたセーブで対応する。 すると、41分にショートカウンターを繰り出したウルブスがPKを獲得。ウルブスは待望の先制点のチャンスを迎 ...
日本テレビ【ショートトラック】大けがのポーランド人選手がSNSで無事報告「今のところは大丈夫」 さらにアメリカ人選手への誹謗中傷も注意喚起 「誰のせいでもない」「リスクは十分認識」
日本テレビ 2月23日 00:29
... が思っていた以上に強かったと振り返る日が来ると信じています。応援の言葉をありがとう。今のところは大丈夫だと伝えたくて」という文言を添え、ベッド上の自撮り写真を投稿しました。 またセリエ選手は、接触した相手であるクリステン サントス グリスウォルド選手に批判が集まっているとし、新たにストーリーズを更新。「皆さんへ。サント ス グリスウォルド選手の元に、事故の責任を問えとのメッセージが多く送られている ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、近日中に帰国へ…名古屋で侍ジャパン合流 自身〝最速実戦〟で充実の3打席…恩師・栗山英樹氏も観戦
サンケイスポーツ 2月22日 22:38
... した。 「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、進塁打のゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。コンディションは非常に良い」 ロバーツ監督がうなずいた。一回、大谷は相手エース格ソリアーノの99・6マイル(約160・2キロ)の内角直球に詰まりながらも、ぼてぼての当たりが三塁線を転がり内野安打。オープン戦初戦で6年連続ヒットをマークした。二回無死二塁では変則左腕に対 ...
日刊スポーツ【カーリング】スウェーデンが2大会ぶりの金 スイス下す フォルティウスも観戦
日刊スポーツ 2月22日 22:36
... ルティナ・カーリング五輪競技場 スウェーデンが18年平昌以来2大会ぶりの金メダルに輝いた。メダル獲得は6大会連続。初制覇を狙ったスイスを1点差で退けた。5-5の同点で迎えた第10エンド、後攻の最終投で相手の石をはじき飛ばし、円内に自らの石1個のみ残して決勝点を手にした。 会場には日本代表フォルティウスが観戦する姿もあった。 スウェーデンは日本とは1次リーグ初戦で対戦し、8-4で勝利。通算7勝2敗で ...
Abema TIMESスタジアム騒然!「大根役者」鹿島MFの“したたかな時間稼ぎ"「じゃれてただけw」「ふてぶてしいねー」元同僚に小突かれ大げさ転倒の茶番劇
Abema TIMES 2月22日 22:24
... 根役者」の狡猾な時間稼ぎ 鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎が見せた、交代時の“一悶着"と“大根芝居"がファンの爆笑をさらっている。鹿島伝統の勝利への執着心やマリーシア(ズル賢さ)を体現した時間稼ぎと、相手とのまるで小芝居のようなやり取りにツッコミが殺到した。 2月21日の明治安田J1百年構想リーグ第2節で、鹿島はホームで柏を2-0で撃破。右サイドハーフで先発出場した荒木は攻守で貢献し、79分に交代 ...
Abema TIMES「ペドリみたいやな」24歳日本人MFのテクニカルシュートが話題「マジで代表あるよな」DFの股を射抜く完璧ショットに相手GKも絶望
Abema TIMES 2月22日 22:16
【映像】逆を突く股抜きシュート この記事の写真をみる(12枚) 【ベルギーリーグ】デンデル 1-4 シント=トロイデン(日月22日/フローラン・ベークマンスタディオン) 【映像】逆を突く股抜きシュート シント=トロイデンに所属するMF山本理仁が、ディフェンダーの股を射抜く完璧なショットでゴールネットを揺らした。圧巻の一撃にファンたちも歓喜している。 シント=トロイデンは日本時間2月22日、ベルギー ...
サンケイスポーツ東京SG、今季限りで現役引退の元日本代表2人、SH流大とCTB中村亮土が存在感示す/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 22:15
... 1勝)を喫した。 東京SHは今季限りで現役を引退する元日本代表の2人が存在感を示した。SH流大(33)は長短、緩急のあるパス回しでチームをけん引。CTB中村亮土(34)は後半21分に途中出場した直後に相手を引き付けてのパスでCTB中野将伍(28)のトライをアシストした。中村は「自分の役割を徹しながら。先を見すぎず、毎週にコミットしている」と涼しい表情だった。 チームは雪の影響で中止となった相模原戦 ...
THE ANSWER吉田知那美、日本戦関係なくても感激の大号泣「すみません」 女子スウェーデンV「勇気をくれる金メダル」
THE ANSWER 2月22日 22:06
... ちは強いカーリング選手であると同時に、強い友達でもあるんだと。10年間メンバーを変えず、もう一度オリンピックの舞台に帰ってきて、もう1回金メダル獲るんだと。アスリートだけじゃなくて、カーリングをやっている女子選手みんなに勇気をくれるチーム、金メダルだったなって思います」と称えた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎吉田知那美、白ドレスでお相手に抱き着いた姿に反響「滅茶苦茶に素敵」
日本テレビ【カーリング女子】スウェーデンが金メダル 最終エンドで好ショットがさえる 日本は予選リーグで準優勝のスイスを破るも8位で終える
日本テレビ 2月22日 22:01
... ダルを手にしました。 5-5で迎えた最終第10エンド、有利な後攻のスウェーデンは、スイスのガードストーン2つとサークル内のストーンもはじく、トリプルテークアウトを成功。重圧のかかるラストショットでは、相手のナンバーワンショットをはじき、6-5で勝利が決定しました。スウェーデンは2018年の平昌大会以来、2大会ぶりの金メダルです。 また前日に行われた3位決定戦では、カナダがアメリカを下して、銅メダル ...
Abema TIMES場内騒然!伊藤洋輝が突然倒れた… 相手選手がブチギレ「何してんだよ!」“謎タックル"で吹っ飛ばされる「負けててダサい」
Abema TIMES 2月22日 22:00
... ンデスリーガ】バイエルン 3-2 フランクフルト(日本時間2月21日/アリアンツ・アレーナ) 【映像】伊藤洋輝に突然ブチギレ!危険行為の一部始終 バイエルンに所属する日本代表DFの伊藤洋輝が、苛立った相手選手の愚行に巻き込まれた。プレーが途切れた次の瞬間、伊藤に対して体全体でぶつかって来る危険な行為にファンたちも苛立ちを隠せないようだ。 バイエルンは日本時間2月21日、ブンデスリーガ第23節で、日 ...
サッカーキングユヴェントス、直近5試合未勝利の苦悩…指揮官は精神的な脆さを指摘「自信を失ってしまうと……」
サッカーキング 2月22日 21:32
... 揮官は「重要なのは自分たちの持っている自信だ。これまでポテンシャルを育むことはできたが、選手たちは自信を失ってしまうと、決してしないようなパスミスもしてしまう。選手たちはこの状況に閉じ込められてしまっているように感じる」とコメント。「今回の対戦相手は我々自身となる。精神的にも技術的にも解決策を講じることができれば、自分たちのパフォーマンスを表現できると思う」と、今後の戦いに向けて意気込みを示した。
日刊スポーツ【RISE】自転車と接触事故の小西江美香欠場のため、まりもの対戦相手は奥村琉奈が急きょ参戦
日刊スポーツ 2月22日 21:30
まりもと奥村琉奈が戦うことが急きょ決定した(C)RISE 立ち技打撃格闘技のRISE(ライズ)は22日、“旗揚げ記念日"の2月23日に開催される「RISE196」(東京・後楽園ホール)で、まりも(20=NEXT LEVEL渋谷)と奥村琉奈(20=OISHI GYM)がミニフライ級(-49キロ)3分3回で戦うことになったと発表した。 もともとまりもは小西江美香(えみこ、22=CYCLONE GYM) ...
日刊スポーツ【阪神】元山飛優「練習に近いもの」浜田太貴「力みすぎずに」古巣ヤクルト相手に奮闘
日刊スポーツ 2月22日 21:29
ヤクルト対阪神 6回表阪神2死、元山は安打を放つ(撮影・上田博志) <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 今季新加入した阪神元山飛優内野手(27)と浜田太貴外野手(25)が古巣ヤクルト戦に出場した。 練習中にはあいさつを交わすシーンも。6番左翼で先発した浜田は安打はなかったが、奥川から痛烈な投手ライナーを放つ場面も。昨年12月の現役ドラフトで加入した25歳は「いつもと変わらない ...
日刊スポーツ【阪神】飛車角抜きで8年ぶり猛打 前川右京2年連続OP戦チーム1号 藤川監督「黙って積む」
日刊スポーツ 2月22日 21:27
... の3人で11打点。阪神勢は2試合合計で26安打&20打点をたたき出す“虎祭り"となった。 ◇ ◇ ◇ 虎党には“たまらん"1日になった。宮崎では侍ジャパンの壮行試合がスタート。昨季のパ王者ソフトバンク相手に阪神佐藤、森下、坂本の3人が合わせて6安打、11打点、2本塁打で大勝発進に貢献した。その分、宮崎から南西へ約900キロ弱離れた沖縄・浦添のヤクルト戦は、飛車角抜きの戦いを強いられたが猛虎打線が大 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 サイン通りに作戦も成功…零封勝利は「みんな良いところが出た」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:25
巨人・阿部慎之助監督(46)が22日のオープン戦・中日戦(北谷)で3―0と、相手を零封した試合内容を評価し「みんな良いところが出たんでね、そこは良かったです」とうなずいた。 この日は5投手が相手打線をわずか3安打に封じる一方、打線は計10安打、3盗塁と足も絡めて得点を重ねた。2回1死一、三塁では、佐々木の内野ゴロの間に三走・岸田が先制のホーム。さらに二死二塁から、荒巻が中前適時打を放ち追加点を挙げ ...
日刊スポーツ【阪神】今季もチカナカコンビがチャンスメーク!近本光司&中野拓夢が初戦からそろってマルチ
日刊スポーツ 2月22日 21:22
... 、先頭の1番近本が快足を飛ばして二塁内野安打で出塁すると、2番中野が左前打でつなぎ、この回一挙3得点の口火を切った。近本は「よかった点、悪かった点も見えてきた。実戦と練習繰り返しながらよくなれば」ときりり。中野も「近本さんが塁に出た状態で回してくれるので、自分がつなぐことで相手バッテリーのプレッシャーが全然違うと思う。近本さんといいチャンスメークができれば」と今季も2人で好機を拡大する意気込みだ。
日刊スポーツ【楽天】先発候補の新戦力コントレラス、ウレーニャ無失点デビュー 151キロ計測し監督も評価
日刊スポーツ 2月22日 21:21
... 先頭の蝦名に粘られて8球目で安打を許したが、佐野を投ゴロ、松尾を中飛、ドラフト1位の小田を一邪飛と後続を断った。 4回も続投し、先頭ヒュンメルに二塁打、続く林に四球で無死一、二塁のピンチを背負ったが、相手の走塁ミスなどもあり、無失点で切り抜けた。 2回2安打無失点で、球団計測では最速151キロを計測した。「感じとしては良かったですし、日本のバッターが初球からどんどん合わせてくるのには驚いた」と振り ...
サンケイスポーツ東京SG、4位浮上!旗印「アグレッシブ・アタッキング・ラグビー」発揮し後半6連続トライ HO堀越康介「レッドカードが出た中でも落ち着いていた」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 21:18
... た。 「レッドカードが出た中でも落ち着いていた」 前半を20-12で折り返したが、後半4分にレッドカードで1人少なくなると、その6分後に逆転を許した。それでも「全く嫌な雰囲気にはならなかった」と堀越。相手にも一時退場者が出た後の同14分。FWで押し込み、最後は堀越が押さえて25-22と再逆転した。 その後も攻撃の手を緩めず、38分までの24分間で計6連続トライ。堀越は「14人の方が強いという〝都市 ...
スポニチソフトバンク 侍ジャパンを相手に笹川吉康が豪快な一発 対左腕を攻略 柳田「とんでもない打球だった」
スポニチ 2月22日 21:15
... 中で、「9番・中堅」で出場した笹川吉康が意地を見せた。 2回2死の第1打席で、曽谷の投じた高めのフォークを右翼ポール際に運ぶ豪快な一発。さらに6回2死では宮城から右前打。 パワー満点の左打者は「日本を代表する左ピッチャーから打てたのは良かった」と控えめに頬を緩めた。 左腕相手の打席では足幅を広げ、球を捉えやすくするオフからの対策が生きた。ベテランの柳田からは「とんでもない打球だった」と称賛された。
東京新聞侍ジャパンに菅野智之&菊池雄星が合流 「ピッチクロックやピッチコム」メジャー経験生かし助言も
東京新聞 2月22日 21:05
... 野智之(ロッキーズ)と菊池雄星(エンゼルス)だ。 ◆9年ぶりWBC「しびれる戦いの輪に入れる幸せ」 19日に帰国した菅野は、まだ時差ぼけが残っているというものの、この日はブルペンで坂本誠志郎(阪神)を相手に変化球を交えて39球。 アドバイザーのダルビッシュ㊧、能見投手コーチ㊨が見守る中、ブルペンで投球練習する菅野=22日、宮崎で(黒田淳一撮影) 主戦として4強入りした2017年大会以来となるWBC ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍相手に貫禄示した山川穂高 試合途中にキャンプ地移動「振れる時は振りたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:01
ソフトバンクの山川穂高内野手(34)が今季初の対外試合で幸先のいいスタートを切った。22日の侍ジャパンとの壮行試合(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)に「5番・一塁」で先発出場。初回二死一、三塁から中前へ鮮やかな適時打を放って先制点を叩き出した。 この日は予定の2打席に立ち、1安打1打点。「去年の日本シリーズのいい感覚。立ち姿、打席に入った時の『間』がいいという話もある。それが今日もよかった。2打席 ...
Abema TIMES「フィジカル強っ!」中村敬斗、大型DFにデュエル勝利→急加速ドリブルでイエロー誘発「体の入れ方うまい」ファン称賛
Abema TIMES 2月22日 21:00
... ランス 0-0 アミアン(日本時間2月21日/スタッド・オーギュスト・デローヌ) 【映像】中村敬斗がデュエル勝利→急加速ドリブル スタッド・ランスのMF中村敬斗が、フィジカル勝負から一気に局面を打開。相手DFにイエローカードを出させた鋭いドリブルが注目を集めている。 スタッド・ランスは日本時間2月21日、リーグドゥ第24節でアミアンと対戦。中村は左ウイングとして先発出場し、華麗なドリブルでチームの ...
サンケイスポーツJ3北九州、まさかの開幕3連敗で最下位…開始早々に先制も4失点で熊本に逆転負け
サンケイスポーツ 2月22日 21:00
... から4‐4‐2に変更し、7年ぶりの対戦となった熊本を相手にフレッシュな陣容で臨んだ。 立ち上がりは上々だった。試合開始早々の前半2分、MF吉長がディフェンスラインの背後へ抜け出し、ゴール右へ強烈なシュートを突き刺して先制。その後も堅い守備ブロックを敷いて試合を優位に進めるが、同42分にサイドを崩され同点に。後半も好機を決めきれずにいると、同26分に相手クロスがDF生駒に当たり、そのままゴールへ。逆 ...
Abema TIMES「信じられないフィニッシュだ」20歳日本人FWのブンデス初得点を現地メディア&ファンが称賛!塩貝健人は「希望」「無条件で信頼できる」
Abema TIMES 2月22日 20:48
... ラからのクロスは、塩貝の位置よりやや後方(マイナス方向)にズレてしまった。しかし、塩貝はペナルティーエリア内で瞬時に身体を開いて、倒れ込みながらも執念のダイレクトシュート。ボールはふわりと浮き上がり、相手GKフィン・ダーメンの逆を突いて見事にゴールネットを揺らしたのだ。 現在20歳の塩貝は、横浜F・マリノスの特別指定選手を経て、2024年8月に慶應義塾大学サッカー部を退部し、オランダのNECナイメ ...
日刊スポーツ【楽天】小深田大翔、2安打3出塁で存在感「結果が出て良かった」今季は本職二塁にこだわる
日刊スポーツ 2月22日 20:47
... 2死二塁からは藤浪のカットボールを捉えて右前適時打を決めた。「とりあえず結果が出たんで、良かったかなと思います」。5回は四球を選んで3出塁と躍動した。 23年に盗塁王に輝いた俊足の小深田が出塁すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「打順に関係なく、そういった役割だと自分でも思っているので、そこは継続してやっていけるようにしたいと思っています」と引き締めた。 昨年の秋季練習では ...
時事通信岩井千怜、成長実感の惜敗 「次に絶対つながる」―女子ゴルフ
時事通信 2月22日 20:42
... ラウンドでプレーする岩井千怜=22日、タイ・パタヤ(AFP時事) 1打差で優勝を逃した岩井千は「悪くないプレーだったが、それ以上にジーノが素晴らしかった」。悔しさをにじませつつ、地元タイの声援に応えた相手をたたえた。 岩井千怜、健闘2位 ジーノに1打及ばず―女子ゴルフ 3打差を追う最終ラウンド。1番からの連続バーディーで好発進し、7番ではグリーン手前からチップインイーグルを決めぐっと拳を握る。「イ ...
日刊スポーツ山本由伸は別格!エンゼルス上位打線を3分50秒“超速クッキング"「よりいい状態で」侍合流へ
日刊スポーツ 2月22日 20:37
... ドジャース山本由伸投手(27)が、格の違いを見せつけた。 オープン戦初戦となったエンゼルス戦に先発。30球を投げ、1回2/3、3安打2失点(自責点1)、最速94・9マイル(約153キロ)をマークした。相手の先発ソリアーノが大乱調の中、山本は超速でエ軍打線を料理。3月のWBC1次ラウンドでは6日の台湾戦で開幕投手を任される見込みのエース右腕が、万全の状態を示した。 ◇ ◇ ◇ 日本のエース山本由伸は ...
スポーツ報知【巨人】オープン戦初安打含む2安打の石塚裕惺は那覇に戻りマシン打撃「まだまだアピールが必要」
スポーツ報知 2月22日 20:30
... オープン戦初安打を含む2安打を放った。初安打は詰まった当たりで「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかったです」と振り返った。 「6番・三塁」で先発出場。2回1死二塁の第1打席で相手先発・金丸の内角高め直球を振り切った。バットを折られたが、打球は高く上がり、左翼手の前にポトリと落ちた。9回無死一塁の第4打席ではカウント2―2になってから3球ファウルで粘り、8球目の低め変化球を ...
日刊スポーツ【フィギュア】宇野昌磨さんが五輪選手をリンク外で「ボコボコにしました」と告白 その相手とは
日刊スポーツ 2月22日 20:26
ApexLegendsファン感謝祭で試合出場し取材に答える宇野昌磨さん(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が22日、都内で、オンラインゲームのイベント「DREAM MATCH APEX LEGENDS」に出席した。 同イベントは、芸能人、アーティスト、お笑い芸人、国内外のプロプレーヤー、ストリーマーが一夜限りのコラボレーション ...
東京スポーツ新聞【巨人】来日1年目・ダルベック 一塁→本塁への〝爆走塁〟にベンチ&場内沸騰
東京スポーツ新聞 2月22日 20:10
... 、タッチアウトとなったが、積極的な姿勢にチームメイトやファンは大盛り上がり。ベンチでから、ねぎらいや激励の言葉を浴びながら、ハイタッチで出迎えられた。 走塁だけでなく、打撃でも注目の的だった。4回には相手先発・金丸の直球を捉え、右翼ポール際に飛び込む鋭いライナー。結果はファウル判定も、力強い打撃に球場が騒然とした。 この日のダルベックの起用については、橋上オフェンスチーフコーチが「(ダルベック)本 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】阪神に12失点で大敗 池山隆寛監督「失礼しましたという感じなゲーム」
日刊スポーツ 2月22日 20:01
... ・上山淳 すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 ヤクルトが阪神に大敗した。投手陣は計12失点(自責8)。木沢尚文投手(27)を除く3投手が相手に点を与えた。先発奥川恭伸投手(23)は3回3失点(自責2)。2回は前川右京外野手(22)に先制ソロを浴び、3回は適時二塁打や失策で2点を追加された。「前回よりも良くなった、なので次の登板でもっと ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍相手に2回途中6失点の前田悠伍「実力がなかった」「悔しい気持ちしかない」
東京スポーツ新聞 2月22日 20:01
... じた3年目左腕は「実力がなかった」と唇をかんだ。WBCを控える日本代表相手に内角を使わずに攻めたが「内を使えなくても抑えられる投手になっていきたい」と言いわけすることはなかった。 下を向くよりも、この悔しさをどうつなげるか。前田悠は「打たれはしたが、こういう経験がすごく自分にとって大きいものになると思う。悔しい気持ちしかないけど、相手が侍じゃなくても次の試合では圧倒できるようにしたい」と前を向いた ...
スポニチ“スーパーマルコ"京都FWトゥーリオが意表突く右足アウトボレー「打つと思っていなかっただろう」
スポニチ 2月22日 19:59
京都のマルコ・トゥーリオ Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分にはFWマルコ・トゥーリオがダメ押し弾を叩き込んだ。昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間での勝利を手にした。 「運良く右足アウトに掛かってくれたけど本当に素晴らしいゴールだった。ボールが浮いている時にGKを見たら、 ...
日本経済新聞22日のJ1百年構想リーグ 結果と戦評
日本経済新聞 2月22日 19:39
京都―福岡 後半、ゴールを決め喜ぶ京都・マルコトゥーリオ(22日、サンガS)=共同 【京都 2-0 福岡】京都は前半32分、ラファエルエリアスが相手GKの横パスをゴール前で奪って先制。後半32分はマルコトゥーリオが相手のクリアミスを見逃さず、蹴り込んで加点した。福岡は守勢に回る時間が長く、シュート4本に終わった。 【G大阪 2-1 岡山】G大阪が逆転勝ちした。前半32分、縦パスに抜け出したヒュメッ ...
日刊スポーツ【オーシャンS】G1馬ルガルが完全復調/今週の注目レース
日刊スポーツ 2月22日 19:30
... 。同馬もこの後はドバイ遠征が予定されており、いいステップを踏みたいところだろう。 インビンシブルパパ(牡5、伊藤大)は3走前から芝に転向し、2走目のCBC賞であっさり重賞初制覇。まだ底を見せておらず、今回の相手でも楽しみはある。 その他、シルクロードSを16番人気で勝ったフィオライア(牝5、西園正)や僚馬のビッグシーザー(牡6)、距離短縮で新味を求めるファンダム(牡4、辻)など好メンバーがそろう。
日刊スポーツ【チューリップ賞】アランカール母子制覇なるか/今週の注目レース
日刊スポーツ 2月22日 19:30
... トは16年の勝ち馬で、その後に桜花賞2着、オークス制覇。母子制覇から春へ羽ばたくか。 タイセイボーグ(松下)も悲願の重賞初Vに照準を定める。昨年は新潟2歳S2着、アルテミスS3着、阪神JF3着と、強い相手とも差のない競馬をしてきた。引き続き、好レース必至。 連勝中のソルパッサーレ(四位)も楽しみな1頭。未勝利戦を6馬身差で圧勝し、河津桜賞も制した。初の阪神、重賞でも好戦可能だ。 他にも、こぶし賞を ...
サンケイスポーツ東京SGが5勝目で4位浮上 レッドカード&逆転を許す苦境から6連続トライで横浜に54-22/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 19:24
... れると、10分にはSO田村優(37)にPGを決められ、20-22と試合をひっくり返された。 横浜は今季ここまで1勝7敗と元気がないが、東京SGにとっては直近のレギュラーシーズンにおいて2季連続で敗れた相手。横浜のWTB松井千士(31)が不当なプレーによる10分間の一時退場となり、14人-14人と数的には同じとはいえ、ジェフリーズの処分がレッドカードに格上げとなり苦しい状況となったが、乗り越えた。 ...
スポニチWBC連覇の鍵を握る近藤健介 打順は大谷翔平の前?後ろ? 本人の希望は「できれば…」
スポニチ 2月22日 19:18
... るのかという問題とともに、重要な鍵となる大谷の次の打者が誰になるのかにも注目が集まっている。 立浪氏に「今回も打線の軸に」と声をかけられた近藤は「ポイントゲッターになる選手はいっぱいいるので、塁に出て相手にプレッシャーをかけるっていう仕事にはなってくると思うんで」と抜群の選球眼と巧みなバットコントロールが光る自身の役割を分かっている様子。 「そこは何番打っても変わらず、自分の役目としてここに来てる ...
サッカーキングレアル相手の勝利は実に25試合ぶり! 決勝弾のオサスナFW「信じられない。だってこの15年間…」
サッカーキング 2月22日 19:11
... ル・ガルシアは、切り返しで同代表DFラウール・アセンシオをかわし、右足でゴールネットを揺らす。土壇場でオサスナが逆転に成功し、試合はこのままタイムアップを迎えた。 オサスナにとって、レアル・マドリード相手の勝利は、2011年1月30日に行われた2010-11シーズンのラ・リーガ第21節以来、およそ15年ぶりのこと。当時、レアル・マドリードの先発メンバーには、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナ ...
スポーツ報知千葉・津久井匠海「少しは成長した姿を見せられたのかな」チーム今季初ゴールは古巣・水戸への恩返し弾
スポーツ報知 2月22日 19:11
... フォーマンスは控えた。「やっぱり得点はほしかった。チームとしての初ゴールが取れてよかった」。 この1得点のみで終わったチームはPK戦の末に敗戦。津久井は攻撃の変化について言及し「個々の剥がす技術だったり、セカンドボールを拾えればショートカウンターもうまくできたと思う。相手の水戸さんはそういう攻撃が得意で案の定それでやられた」と分析した。 次戦に向けては「今から準備していきたい」と気合を入れ直した。
日刊スポーツ【ソフトバンク】小久保監督「投手投げさせたい」侍に全面協力 23日の試合後攻撃だけの延長戦
日刊スポーツ 2月22日 19:07
... ほしいということなので全然、協力するという話で終わった」と快諾した。 侍ジャパンの監督経験者である小久保監督は1日に「国を代表するチームに対して協力できることはしようと。侍に対するリスペクトですね」と話している。投手の登板機会も限られる状況は十分に理解している。23日もしっかりと侍ジャパンの練習相手となる。 【侍ジャパン】WBC壮行試合 阪神勢の活躍で侍が大勝 佐藤輝5打点 森下、坂本2ラン/詳細
スポーツ報知水戸指揮官は警告8枚飛び交う“乱戦"にも冷静「『厳しいですね』って話はさせていただいた。でも…」
スポーツ報知 2月22日 19:07
... 乱戦"となった。前半で千葉に2枚、水戸に1枚が提示されると、後半はさらに荒れ模様に。同31分には水戸のMF鳥海芳樹が2枚目の警告を受け、退場処分となった。プレーが途切れた際にボールを意図的に移動させ、相手の攻撃を遅らせたとして「C5(遅延行為)」でのイエローカードとなった。 鳥海の2枚目は同点の状況での遅延行為認定だったこともあり、水戸の樹森大介監督は「『厳しいですね』って話は(試合後に審判団に) ...
スポーツ報知【オリックス】山中稜真が満塁アーチ含む5打点の大暴れ「最高の結果になった」頓宮不在の一塁に名乗り
スポーツ報知 2月22日 19:00
... OKKEN)=5回表終了後降雨ノーゲーム= オリックス・山中稜真捕手(25)が、一塁の定位置争いに参戦した。22日、練習試合・JR九州戦(SOKKEN)に「7番・一塁」で先発。1―4の初回、2死満塁で相手左腕の初球を振り抜き、右中間に一時逆転のグランドスラムを運んだ。「チャンスだったので思い切って。最高の結果になった」。同点に追いつかれた直後の3回には勝ち越しの中犠飛を放ち、5打点とアピールした。 ...
日刊スポーツ【オリックス】新背番号1太田椋が初実戦「出たい感じだったので良かった」4番DHで軽快な動き
日刊スポーツ 2月22日 19:00
... ゲームになったが、キャンプ序盤に右足首違和感のため別メニュー調整もあったことを忘れさせる動きを披露。「元々これくらい(の時期)から(試合に)出たいなって感じだったので良かった」と、笑顔で新背番号1も実戦初披露した。 ▽オリックス山中(ノーゲームも満塁弾に犠飛で2打席5打点)「外野も一塁も競争する相手がたくさんいるので、誰かが抜けたからではなくて、自分のできることを精いっぱいやるだけだと思ってます」
スポニチ京都 チョウ貴裁監督「26年度バージョンが見えた。去年うまくいったことを良い意味で捨てた」
スポニチ 2月22日 18:54
京都のチョウ貴裁監督 Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分には相手DFのクリアミスを見逃さず、FWマルコ・トゥーリオが技ありの右足アウトボレーを流し込んだ。昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。 「26年度バージョンが見えた」。チョウ貴裁監督がそう表現するのも ...
スポニチヤマハ・金原祥太 広島2軍相手に6回4安打無失点8奪三振と好投 2回以降は二塁踏ませず 3―0で勝利
スポニチ 2月22日 18:51
先発して6回無失点と好投したヤマハ・金原(提供写真) Photo By 提供写真 昨年の社会人野球日本選手権大会で優勝したヤマハが22日、広島2軍との練習試合を3―0で制した。先発した入社5年目の右腕・金原祥太投手(26)が6回を投げ、4安打無失点、8奪三振と好投。打っては土山翔生内野手(23)が3安打の活躍を見せた。 「球数が60~80球と決められていたので、5回は投げきりたい思いがあった。前回 ...
スポーツ報知千葉・小林慶行監督 数的優位の展開生かせずPK負け「積み上げていく信念を持ってやっていきたい」
スポーツ報知 2月22日 18:50
... 確になった。ボールを前進されることができなかった」と悔やんだ。 ボールを支配する時間は多かったものの、シュート数は千葉が6本で、水戸が12本。後半31分に相手選手が1人退場し数的優位となったが、水戸の決定機が続いた。指揮官は状況判断に着目を置き、「相手あっての戦いなので。実際に水戸さんは長いボールを入れて攻撃が始まっていた」と分析。次節以降に向け「チームの経験値として成長する姿を見せられるように。 ...
時事通信菅野智之と菊池雄星が合流 侍ジャパン
時事通信 2月22日 18:48
ブルペンで投球練習する菅野=22日、宮崎市 米大リーグのキャンプに参加していた菅野と菊池が、日本代表に合流した。前日に宮崎入りした菅野は、ブルペンに入って坂本を相手に39球を投じた。WBC出場は、巨人時代の2017年以来。「久しぶりの代表ユニホームなので、素直にうれしい。しっかりやらないといけないなという使命感がある」と胸の内を明かした。 <野球日本代表「侍ジャパン」 関連ニュース> 菊池は未明に ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督が苦言「あれがアウトにできないようじゃ、野球やってる間はレギュラーはちょっと難しい」
デイリースポーツ 2月22日 18:46
... ギュラーですから。あのプレーをされてたら、いくら打っていたとしても七回か八回か九回、2対1で勝っていて万が一あのプレーで同点になりたくないですから」と持論。「肩はよくないんで、足でなんとかしていって、相手コーチャーに見せて、足が動いてるから止めようっていうふうに見せていかないといけない選手なんで」と向上を求めた。 さらに、八回に中前の飛球にわずかに届かず二塁打とした矢沢の守備についても注文。「矢沢 ...
バスケットボールキング昨年アキレス腱を断裂していたデジャンテ・マレーが次週に今季初出場へ
バスケットボールキング 2月22日 18:42
2月22日(現地時間21日、日付は以下同)。ニューオーリンズ・ペリカンズは、ホームのスムージーキング・センターでフィラデルフィア・セブンティシクサーズ相手に126-111で勝利し、連敗を2で止めた。 この日のペリカンズは、ベンチスタートのジョーダン・プールが5本の3ポイントシュートを沈めてチーム最多の23得点に5アシスト、ザイオン・ウィリアムソンが21得点6リバウンド8アシスト3スティール、サディ ...
日刊スポーツ【清水】土居佑至が今季実戦初ゴール 乾貴士の「33」を継ぎ「嫌な存在に」プレーも継承意欲
日刊スポーツ 2月22日 18:41
... した。 ◇ ◇ ◇ 今季ユースから昇格したMF土居佑至(18)が、今季実戦初ゴールを決めた。2-0の前半17分に左サイドのFWアルフレド・ステファンス(31)に1度展開し、ゴール前に進入。折り返しを仕留めた。昨季まで在籍した神戸MF乾貴士(37)から背番号「33」を受け継いだルーキーは「攻守でもっと基準を上げなければいけない。乾選手のように、相手にとって嫌な存在になっていきたい」と意欲的に語った。
時事通信京都、勢いよく Jリーグ
時事通信 2月22日 18:35
... これまでの反省と福岡対策を踏まえ、3バックを採用。ボールを自在に動かして選手の動きも流動的で、18歳の尹星俊が判断良く縦パスを送るなど勢いよくゴールに迫った。2得点はともに前線から圧力をかけ、敵陣での相手ミスから。攻撃的なスタイルの幅がさらに広がり、チョウ貴裁監督は「進化が少し見えた」と言った。 PK戦にもつれた直近2戦とは違い、持ち味の走り勝つ姿も取り戻した。須貝は「いい試合はよく走っている。ポ ...
スポニチ18歳の京都MF尹星俊がリーグ戦デビューで存在感「ピッチに立ったら年齢関係ない」
スポニチ 2月22日 18:28
京都のチョウ貴裁監督 Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分には相手DFのクリアミスを見逃さず、FWマルコ・トゥーリオが技ありの右足アウトボレーを流し込んだ。昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。 アカデミー出身の新しい逸材が輝いた。昨夏トップチーム昇格を果たし ...
スポーツ報知【ソフトバンク】23年WBC戦士・山川穂高、先制打含む納得の2打席「立ち姿というか、打席に入った時の間というか…」
スポーツ報知 2月22日 18:28
... 本13―3ソフトバンク=7回表終了後雨天コールド=(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) ソフトバンク・山川穂高内野手が、侍ジャパン相手に先制打を放ってスタンドを沸かせた。23年WBCでは日本代表として世界一に貢献した大砲。「今日はお客さんも入って、ジャパンが相手で大事な初戦だと思う。そういうところでいい緊張感があって良かった」と、振り返った。 「5番・一塁」で先発出場し、初回2死一、三塁の好 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ミスティコ&ドラダがトーナメント決勝戦に進出 最後の締めはまさかの日本語「愛してま~す!」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:22
... てくれた。さらに誇りに思うのは、後継者であり、世界に名をとどろかせるマスカラ・ドラダの存在だ。この3人のサポートをできるのは大きな喜びであり、ルチャ・リブレはこの3人が担っていける」とパートナーと対戦相手を称賛。 最後はドラダが「偉大なルチャドールを忘れてはならない。ルチャドールを進化させてくれた。若い3人にいつもインスピレーションを与えてくれた」とミスティコに感謝しつつ日本語で「大阪のみなさん、 ...
スポニチ広島が試合終了間際の点の取り合いを制してWEST首位に 「持ってる男」MF東俊希が殊勲弾
スポニチ 2月22日 18:19
... 後半アディショナルタイム5分にC大阪・FW櫻川ソロモン(24)にオーバーヘッド弾を決められて追いつかれるまさかの展開。しかし、その2分後の追加タイム7分にボックス内に入り込んでいたMF東俊希(25)が相手DFに当たって飛んできたボールを右足で冷静にゴールに運んで勝ち越した。勝ち点3を挙げた広島はWESTの首位に立った。 東はゴールシーンを振り返り「点を取ってヒーローになる気持ちがありました。雰囲気 ...
スポーツ報知【ハヤテ】新人・後藤響ローテ入りへ初先発で3回1安打無失点 元近鉄の赤堀元之監督「次につながる」と及第点
スポーツ報知 2月22日 18:15
... 区のハヤテベンチャーズ静岡が22日、ちゅ~るスタジアムで静岡硬式野球倶楽部と練習試合を行い、26―0で大勝した。新潟医療福祉大から今季加入した後藤響投手(22)=掛川西高出=がプロ初先発。クラブチーム相手に3回を1安打1四球で無失点に抑えた。 立ち上がりこそ制球が定まらなかったが、2回以降はリズムよく打たせて取った。「140キロ台が出たのは良かった」。最速145キロには届かなかったが、この日は14 ...
FNN : フジテレビフリースタイル男子スキークロス・古野慧が決勝で僅差の4位「スキークロスの面白さや魅力が伝わってたらすごく嬉しい」 ミラノ・コルティナ五輪
FNN : フジテレビ 2月22日 18:13
... 勝までの2レースを1着で通過。 ゴール後は休む間もなく、約10分後の準決勝へ。 古野選手は準決勝に肩で息をしながら臨みました。 決勝進出は上位2人。 赤のゼッケン古野選手は3番手に順位を落とし、さらに相手選手と接触。 コースを外れ、最後尾となりました。 日本勢はこれまで1回戦を突破したことがありませんでしたが、古野選手が2着に入り史上初の決勝を進出しました。 過酷な連戦。 決勝も古野選手は最後尾か ...
スポニチ【リーグワン】静岡は後半失速して、対三重初黒星 今季2度目の3連敗で前半戦を折り返した
スポニチ 2月22日 18:09
... 。0―5の前半28分、モールを押し込み、三重の反則を誘って認定トライで勝ち越し。このプレーで10分間の一時退場者も出した相手を攻め、2トライ2ゴールを重ねたが、16点リードで迎えた後半は、3トライ3ゴールを許す一方で、決め手を欠いて得点を伸ばせず。前身のトップリーグ時代も含めて三重相手に初黒星を喫した。 「前半は自分たちのペースでしたが」。藤井雄一郎監督(56)は無念の表情。プレーオフ圏内6位のB ...
FNN : フジテレビ侍ジャパンの追加候補に浮上…中日・金丸夢斗がオープン戦初登板 巨人を相手に4イニング投げ3奪三振2失点
FNN : フジテレビ 2月22日 18:07
ドラゴンズの沖縄キャンプは22日、金丸夢斗投手がオープン戦に初登板しました。 沖縄・北谷で行われたジャイアンツとのオープン戦。先発のマウンドへ上がったのは、侍ジャパンの追加候補として名前があがっている金丸夢斗投手です。 初回、先頭打者をファウルフライに打ち取ると、わずか5球で三者凡退に打ち取り、最高の立ち上がりを見せます。 2回にツーベースヒットなど3安打で2点を許しますが、最速148キロのストレ ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈女子初のアルティメット大会L-1の衝撃!〉
アサ芸プラス 2月22日 18:00
... 会のリングは六角形の金網を使用。無制限1本勝負のトーナメントで、勝敗はギブアップ、KO、ドクター・ストップ、セコンドのタオル投入によって決定。禁止行為は目突き、嚙みつき、レフェリーのダウンカウント中の相手への攻撃、脊髄への攻撃、寝技中の肘打ち(パンチ、スタンドでの肘打ちは可)、体へのオイル、ワセリンの塗布というシンプルなもの。パンチ可のためシューティング・グローブの着用が義務づけられ、柔道着、ニー ...
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... 。ワンプレーで嫌な流れを変えた。この守備力が、1本のヒット、ホームランより大事な時がある。井端監督は自らの経験から、センターラインの守備力が、チーム全体の安定感、安心感につながることをわかっている。 相手、選手の状態を見ながら遊撃手は源田、小園の併用になるだろうが、ここ一番の負けられない試合では源田を起用するなど、守備を重視した布陣で戦うはずだ。 1次ラウンドを突破すれば、ドミニカ共和国、ベネズエ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高が今季チーム“初打点"柳田、今宮と試合中に生目の杜に戻りさらに練習
日刊スポーツ 2月22日 17:33
... 内野手(34)が初回に今季チーム“初打点"をたたき出した。 「5番・一塁」でスタメン出場し初回2死一、三塁で侍ジャパン先発曽谷の外角148キロを中前へはじき返した。「今日はお客さんも入って、ジャパンが相手で大事な初戦と思うので、いい緊張感があってよかった」と話した。 2打席目は遊ゴロ併殺も「あの打席もよかった」と調整段階としては納得の内容だったようだ。10キロ減量した104キロでキャンプイン。「ス ...
スポーツ報知【宏太'Sチェック】長野戦はシュート数で11対3と差をつけ枠内にも打てていた 勝つことが一番の特効薬 効果的な攻撃見せた福森・質の高いプレー木戸が成長示した
スポーツ報知 2月22日 17:30
... つけていた。それだと止まった状態になり、パスの選択肢も横や後ろになってしまう。今季は自由に操れる前のスペースに置けているから、相手を食いつかせることもでき、ドリブルで抜いたり前に出すこともできている。 もう1人のボランチの福森は常に良い場所にボールを置くから、左で蹴ることは相手に分かられていながらも効果的な攻撃につなげられる。同様なプレーを見せてきている木戸が先輩とともに質の高さを出したことで、長 ...
スポーツ報知【J2磐田】けが人続出で静岡ダービーは練習生3人が先発し清水に完敗…強化トレーニングマッチ
スポーツ報知 2月22日 17:30
... 。すでに離脱していた最終ラインを担うDFヤン・ファンデンベルフ(31)に加え、21日の松本戦で2人が負傷交代。この日は前半2分、4分、17分と立て続けに失点し、志垣良監督(45)は「練習生がいる中で、相手のスピードに面食らった」。その後は立て直したが、指揮官は「ハードワークすることがベース。それができれば最低限の部分は担保される。足りない部分でもあると思うので、次までに見つめ直したい」と前を向いた ...
バスケットボールキングクリッパーズとの大接戦を制したレイカーズ…ドンチッチは初試行の先発ラインナップに自信アリ?
バスケットボールキング 2月22日 17:20
... クォーター以降に苦戦したものの、このユニットでのプレーにドンチッチは好感触を得ているようだ。 「素晴らしいスタートだったと思う。勝利を収められたのは必然さ。第1クォーターは完璧だった、第2クォーターで相手は少し巻き返したが、僕たちにとって非常に有効なラインナップだ」 この5人が先発で揃わなかったのは負傷が大きな要因であり、JJ・レディックHC(ヘッドコーチ)が多種多様な布陣を試していたことも影響し ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け 小林慶行監督が複雑な胸中吐露「感情がうまく消化しきれない」
スポニチ 2月22日 17:11
... し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。 小林慶行監督はDF鈴木大、大卒ルーキーFW村松を先発起用するなど川崎F戦からスタメン5人を変更。相手の激しいプレスに苦しみ、シュート数は相手の12本に対して6本に終わった。「想定通り個のバトルの激 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍が侍に2回途中で7安打6失点の降板「ただ実力がなかった。悔しいしかない」
スポーツ報知 2月22日 17:10
... たとは思うんですけど、ただ実力がなかった。悔しいしかないですけど、次の試合では圧倒できるようにしていきたいです」と語った。 小久保裕紀監督は「インサイドはなかなか(使えない)というころなので、この(侍相手の)2試合は評価には入れていません。出力が少し低いのは気になりましたけどね。他の投手もそうですけど、なかなかインサイドにはいけないので」と、日本代表に配慮した配球で打ち込まれたことをかばった。左腕 ...
日刊スポーツ【RISE】挑戦権かけ対戦の大森隆之介「僕が飲み込んだる」梅井泰成「気が済むまでやり合う」
日刊スポーツ 2月22日 17:07
... 45キロで、それぞれクリアした。 会見では大森が「勝ったらタイトルマッチっていう位置付けで試合させてもらうんですけど、正直、あんまりそこまでベルトにこだわりがないんですよ」と正直な心境を吐露した上で「相手(梅井)の方がずっとフェザーでやってきてるし、たぶん気持ちがすごい乗ってると思うんです。そんなのを全部、僕が飲み込んだろうと思って今日まで作ってきたんで。僕が自由に取りたいときにベルトを取るし、全 ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、V弾前川「黙って続けること」守備位置「またゆっくり考えます」虎投には「両脇締めて顎引いて…」
サンケイスポーツ 2月22日 17:07
... ないですかね」 ーーディベイニーは1打席でも多く経験を積むことが大事か 「同じですね。ゲームはチーム全体で動いていますから、ゲーム内の選手個人というのは、みんな同じです」 ーー守備でも相手よりテンポ良く守っていた 「相手は関係ないですね。常に言っている通り、自分のチームを阪神タイガースをしっかり作り上げる。ゲームが始まったら、それのみですね」 ーー高寺はいい返球も(三回2死二塁での右前打処理後の本 ...
FNN : フジテレビ【J2新潟】前節の大敗から一転…攻撃陣奮起で3得点!讃岐相手に3-0の完勝で2試合ぶり勝利
FNN : フジテレビ 2月22日 16:57
明治安田J2・J3百年構想リーグ・アルビレックス新潟は22日、アウェーでカマタマーレ讃岐と対戦しました。 前節大敗を喫し、2試合ぶりの勝利を掴みたいアルビは前半33分、森璃太のクロスに反応したモラエスのシュートがゴールに吸い込まれ、先制点を奪います。 さらに後半開始直後には、若月の今シーズン初ゴールで追加点を挙げると… 後半38分にはフリーキックのチャンスをゲリアが足で合わせ3点をリードします。 ...
スポニチ頼もしい!WBC野手最年少の森下翔太「初見だからこそ初球からいきたい」「そこが自分の一つの良さ」
スポニチ 2月22日 16:55
... んですけど、勝負強さっていうのは自分も自信を持ってやっているところでもあるので、ここぞっていうところで一本出せる打撃っていうのは心がけてやりたいなと思ってます」と前向きに語った。 森下の勝負強さは対戦相手の各チームが苦しめられてきたところ。特に松井氏は昨年10月16日に行われたDeNAとのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦(甲子園)で延長10回に初球をサヨナラ本塁打した森下の打 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】今宮健太がサンマリンから約20キロの移動で生目の杜の室内で打ち込み 侍ジャパン戦に二塁で先発出場
スポーツ報知 2月22日 16:42
... も無難にこなした。 34歳のベテランは試合途中に山川、柳田とともに約20キロ離れたホークスのキャンプ地・生目の杜運動公園に移動。室内練習場に直行すると、「自分の中でやりたいことがあったので」とマシンを相手に黙々と打ち込みを行った。対外試合では初となった二塁の守備については「(1回1死一、三塁の三ゴロで)ゲッツーを取れたのは良かった。一番不安なのはピボット(二塁ベースで送球を受けて、一塁に投げる一連 ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1竹丸和幸オープン戦初登板、2回無失点好投 社会人NO・1左腕の実力見せつける
日刊スポーツ 2月22日 16:32
... 板した巨人竹丸(撮影・足立雅史) <オープン戦:中日0-3巨人>◇22日◇北谷 巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)がオープン戦初登板を果たした。2-0の7回に4番手として登板中日打線を相手に2回無失点で降板した。昨季17本塁打の上林から、直球で見逃し三振を奪うと、カリステ、花田からも三振を奪い、社会人NO・1左腕の実力を見せつけた。 15日に行われた広島との練習試合では2回無失点。 ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け J1公式戦5936日ぶり勝利ならず 水戸はJ1初白星
スポニチ 2月22日 16:16
... 公式戦での白星は09年11月22日のF東京戦(フクアリ)以来5936日ぶりはならなかった。 前半23分に先制を許したが、前半31分に右サイドを突破したMF姫野のクロスのこぼれ球をMF津久井が右足で押し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。
スポーツ報知千葉がJ1の舞台で5936日ぶりの得点も…PK戦で同じ昇格組・水戸に敗戦
スポーツ報知 2月22日 16:15
... ず。同22分には一瞬の隙をつかれ、スルーパスに抜け出した水戸の鳥海に先制を許した。しかし31分、仕掛けた姫野がボックス内にドリブルで進入し、グラウンダーのクロスを送った。こぼれ球に津久井が反応して古巣相手にゴール。チームとしてJ1の舞台で5936日ぶりの得点となった。 後半、さらに風が強くなった中で風下となった千葉は水戸のロングボール攻撃に苦戦した。何度も決定機を作られ守備の時間が長くなったが、後 ...
TBSテレビ侍ジャパン、日本一ソフトバンクに13得点で圧勝!佐藤輝明ら阪神勢が11打点と絶好調 “初陣"は雨により7回途中で終了
TBSテレビ 2月22日 16:15
... 藤は四球などでランナーを背負うも2回を無失点。宮城は5回の2死満塁のピンチを空振り三振で切り抜けるなど、2イニングで4奪三振、無失点とまずまずの内容だった。 打線はソフトバンク先発・前田悠伍(20)を相手に、初回は先頭・近藤健介(32、ソフトバンク)、3番・牧秀悟(27、DeNA)のヒットなどでいきなり無死満塁のチャンス。昨季2冠の4番・佐藤輝明(26、阪神)が、詰まった内野安打のタイムリーで同点 ...
スポーツ報知【阪神】8年ぶりのオープン戦20安打、12得点で今季初白星 前川右京がオープン戦1号 近本光司、中野拓夢の「チカナカコンビ」もマルチ安打
スポーツ報知 2月22日 16:15
... なる右越えソロを放り込むと、主力の近本と中野の1、2番コンビもマルチ安打を放つなど、3回以降の得点に絡んだ。ディベイニーは5回無死満塁から右犠飛で来日初打点、新戦力の元山は6回に右前打をマークして古巣相手にHランプをともし、客席から大きな拍手が送られた。 投げては、先発の村上が2回無安打無失点の好投。開幕投手の有力候補が今季初実戦マウンドで上々の滑り出しを見せた。2番手からベテラン・西勇、大竹らが ...
サンケイスポーツ【試合結果】侍、坂本&森下の本塁打など13得点大勝 佐藤輝明は3安打5打点 日本-ソフトバンク
サンケイスポーツ 2月22日 16:13
... 。 五回、侍ジャパンは宮城が登板。走者を背負いながらも3三振を奪い無失点で抑えた。 雨が弱まらずグラウンド整備が入る。五回表が終わって一時中断。 雨が弱まり試合再開。五回裏、侍ジャパンの攻撃は2死から相手の2つの失策が絡んで1点を追加。途中出場の若月にも安打が飛び出し2死一、三塁の好機を演出。続く佐藤輝に猛打賞となる中越え二塁打が生まれてさらに2点を追加した。佐藤輝はこの日5打点を記録。2死二塁か ...
スポニチ【侍ジャパン】阪神勢11打点躍動!4番佐藤輝3安打5打点、森下一発含む4打点、坂本“侍1号"2ラン
スポニチ 2月22日 16:04
... 好機で、森下翔太外野手(阪神)が左翼線への2点二塁打で勝ち越した。さらに2回には2死二塁から、ソフトバンク2番手の大江の外角球を佐藤が左翼線二塁打して2点を追加した。 3回には坂本誠志郎捕手(阪神)が相手3番手・上茶谷から左越えに“侍1号"となる2ランを放ちリードを広げた。5回には佐藤輝が中堅に2点二塁打でこの日5打点目。さらに森下が左翼スタンドへの2ランを放ちこの日4打点目をマークした。この日の ...
サッカーキングG大阪が今季初の勝ち点3獲得! ヒュメット豪快弾、南野遥海が決勝弾…岡山はホーム開幕戦勝利ならず
サッカーキング 2月22日 16:03
... 終盤に入った76分には次の1点が生まれる。G大阪は敵陣でプレッシャーをかけ、ルーズボールを鈴木徳真が回収すると、左サイドへスルーパスを送る。反応した山下諒也はボックス内まで仕掛け、右足を振ると、ここは相手にブロックされたものの、こぼれ球を南野遥海が流し込む。後半頭からピッチに立った若きアタッカーの躍動で、G大阪が勝ち越しに成功した。 試合はこのままタイムアップ。この結果、G大阪は90分間の勝利とい ...
スポニチ京都2発快勝 難敵・福岡に何もさせず FWラファエル・エリアスが2戦連続弾
スポニチ 2月22日 16:03
京都のラファエル・エリアス Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分には相手DFのクリアミスを見逃さず、FWマルコ・トゥーリオが技ありの右足アウトボレーを流し込んだ。 昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。
日刊スポーツ【楽天】前田健太がNPB3791日ぶり登板「良いボールも悪いボールも」2回3安打2失点
日刊スポーツ 2月22日 15:45
... きた。点は取られましたけど、打たれてる当たりは悪くなかったと思うんで、自分の中で課題も見つかりましたし、次の登板につなげていきたい」と振り返った。 「カープと阪神の時は結構投げ合いました」という藤浪が相手先発だった。自主トレをともにしたこともあるが「オープン戦なんで、でも彼と久しぶりにちょこっとですけど、あいさつできて話してたんで、良かったです」と語った。 NPBの試合では15年10月7日広島戦( ...
日刊スポーツ【競輪】野上竜太が初の1、2班決勝進出「「…/防府
日刊スポーツ 2月22日 15:40
... 山)が19年7月のデビュー以来、初の1、2班戦決勝進出を決めた。予選は打鐘先行で押し切り、準決は打鐘3角先行で2着に粘った。好調な走りの要因は妻の励ましだった。 「妻に“頑張れ"と厳しく尻をたたかれて練習した成果です(笑い)。初の決勝はうれしいし、地元の練習仲間にいい報告ができるように頑張りたい」と満面の笑み。2場所連続完全Vを狙う永井哉多や前S級の松本憲斗ら強敵を相手に、しっかり爪痕を残したい。
日刊スポーツ【巨人】則本昂大「すごく緊張」新天地初実戦「意図した通りに投げることができた」2回完全投球
日刊スポーツ 2月22日 15:39
中日対巨人 巨人先発の則本(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:中日-巨人>◇22日◇北谷 巨人則本昂大投手(35)が、実戦初登板。中日打線を相手に2回無失点で降板。 初回、先頭岡林を1球で遊飛に打ち取ると、田中には変化球、上林には直球で連続三振を奪った。2回は細川、サノーを直球で押し込み右飛、カリステを遊ゴロに打ち取った。新天地での初実戦に「すごく緊張していた ...
日刊スポーツ現地観戦ホリエモンの愛馬イッテラッシャイは3着「上手に走ってくれた」戸崎騎手/ヒヤシンスS
日刊スポーツ 2月22日 15:31
... スでは好スタートを切り、好位4番手を追走。手応えよく直線を向き、残り200メートルでいったん先頭に立ったが、外からラッキーキッドにかわされた。ゴール前で後方から伸びたドンエレクトスに差されたが、一気の相手強化でも馬券圏内を確保した。 鞍上の戸崎騎手は「気持ちが入っていましたが、上手に走ってくれました」と振り返った。 堀江貴文氏は自身のXで「東京競馬場!」と現地観戦したことを報告。続けてパドックでの ...
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン】くも膜下出血公表の〝やるべしたら〟竜「リスクも承知でもう一度リングに戻ります」
サンケイスポーツ 2月22日 15:24
竜 1分間最強を決める格闘技大会「BreakingDown(ブレイキングダウン)」に出場する〝やるべしたら〟竜が22日、自身のXを更新。昨年12月のBreakingDownの会見で相手から不意のビンタを受けて失神し、その後に「くも膜下出血」を発症したことを公表していたが、同日、「リスクも承知でもう一度リングに戻ります」と力強く宣言し、再起への強い覚悟を示した。 現在は仕事もプライベートも充実してお ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大、今季初実戦マウンドで打者6人を相手に完全投球
日刊スポーツ 2月22日 15:13
... 立雅史) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:中日-巨人>◇22日◇北谷 巨人田中将大投手(37)が今季実戦初のマウンドに上がった。2-0の3回に登板すると、打者6人を相手に完全投球。中日打線を相手に、2回無失点の仕上がりを見せた。 16日のライブBPでは、打者8人と対戦し24球。最速147キロをマークし、1四球で安打性はなし。状態の良さを示し「確率よくしっかりと自分の狙ったと ...
産経新聞言い訳が利かない「対自分」の世界 自己を高める営みに終わりはない 鈴木桂治
産経新聞 2月22日 15:00
... の袖や裾の丈に問題はないか。テーピングはしっかり巻けているか。爪の長さは。試合に臨む柔道選手は実に細かいところにまで神経を使う。ルーティンワークや験担ぎを大事にする者も多い。 対戦相手がこう出てきたら、こちらはこう出て…。相手も同様に攻略法を練るわけで、選手は自分に焦点を合わせながらも実に多くの要素を考慮に入れて試合に備えている。対人競技ならではの風景である。 冬の競技、中でも採点系の競技は何と戦 ...
TBSテレビ閉会式は史上初の“世界遺産" 旗手は坂本花織&森重航、日本勢は過去最多メダルを大幅に超える【ミラノオリンピック最終日みどころ】
TBSテレビ 2月22日 15:00
... シカルに土屋正恵(29・弘果SRC)が出場し、チームジャパン最後の種目に挑む。日本勢の出場はないが、カーリング女子決勝ではスイスとスウェーデンが激突。共に日本代表(フォルティウス)が予選リーグで戦った相手となった。延期されていたフリースタイルスキー女子ハーフパイプ決勝も開催され、ミラノ・コルティナ五輪を締めくくるのが、アイスホッケーの男子決勝。NHL(ナショナルホッケーリーグ)のスターが揃っている ...
日刊スポーツ【RISE】小西江美香が自転車と接触事故で脳振とう「196」欠場、まりもは新たな相手協議中
日刊スポーツ 2月22日 14:58
... ONE GYM)の欠場が伝えられた。 小西はこの日午前、歩行中に自転車との接触事故に遭い、頭部を強打。一時意識を失い病院に搬送された。医師によると、脳振とうなどの症状があり試合に臨ませるのは困難ということで今大会の欠場が決まった。小西は朝の時点で体重はリミットをクリアしていた。 また、小西と戦う予定だったまりも(20=NEXT LEVEL渋谷)については現在、あらたな対戦相手について協議中だという
スポニチJ1清水 J2磐田に3発快勝で今季“ダービー"連勝
スポニチ 2月22日 14:51
... て追加点。攻撃のテンポを保ったまま迎えた同17分には、左インサイドハーフで先発したMF土居佑至(18)がチーム3点目を挙げ、前半にたたみかけた。 土居は「自分でも(シュートを)打つ選択肢は持っていて、相手との距離が近くなったいいタイミングで外に(ボールを)出せた。マイナス気味でいいパスが来たので決めるだけだった」と得点シーンを振り返り、先制点を決めた嶋本は「数字にこだわっているので、得点でチームを ...
スポーツ報知【巨人】荒巻悠が今季初打点で貴重な追加点 坂本、ダルベック、石塚らと三塁争い中
スポーツ報知 2月22日 14:41
... 2死二塁、中前適時打を放つ荒巻悠(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 中日―巨人(22日・北谷) 巨人の荒巻悠内野手が「8番・一塁」で先発出場。2回に貴重な追加点を挙げた。 1点リードの2回2死一塁。相手先発・金丸の投じた変化球を捉えて中前へ。二走の佐々木がホームへ激走し、適時打となって2点目。"今季初打点"をマークした。 荒巻はここまで一塁での出場が続いているが、キャンプでは三塁の守備練習にも参 ...
日刊スポーツ大谷翔平はOP戦初打席初安打!侍ジャパン合流間近…
日刊スポーツ 2月22日 14:30
... を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:エンゼルス15-2ドジャース>◇21日(日本時間22日)◇アリゾナ州テンピ ドジャース大谷翔平投手(31)は21日(日本時間22日)、敵地での古巣エンゼルス相手のオープン戦初戦に「1番DH」でスタメン出場。第1打席で「26年初安打」を放ち、3打数1安打だった。 1回、快速右腕ソリアーノの時速100マイル(約161キロ)の内角速球に詰まった結果、ボテボテの ...
テレビ東京【フェブラリーS みどころ】このレースを見ずに、ダートの頂点は語れない
テレビ東京 2月22日 14:28
... 2021年、2022年のフェブラリーSを連覇したカフェファラオ。 得意なコースと不得意なコーストがハッキリしていた彼は2023年、フェブラリーSの3連覇ではなくまだ見ぬサウジCへと挑み、世界の強豪馬を相手に3着に食い込んだ。 いまや世界屈指のダート大国となった日本のダートGⅠの最古参にあたるフェブラリーS。 それだけに日本の競馬ファンだけでなく、世界のホースマンも注目するレースと言えるだろう。それ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】菅野智之が侍合流&即ブルペン入り「オフのモチベーションだった」と意気込み十分
東京スポーツ新聞 2月22日 14:16
... 場へ。ファンからの大歓声を受けながらキャッチボールなどを行うと、その後は早速ブルペンに入って投球練習も行った。 ブルペンではアドバイザーを務めるダルビッシュ、見学に訪れた後輩投手たちが見守る中、坂本を相手に変化球を交えながら39球を投球。練習後にはトラックマンのデータを見ながらダルビッシュからアドバイスを受ける場面も見られた。 菅野にとっては2017年開催のWBC以来実に9年ぶりとなる出場。それだ ...
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺がオープン戦初安打 昨年ドラ1左腕・金丸にバット折られながら左前へ
スポーツ報知 2月22日 14:15
... 安打を放つ石塚裕惺(カメラ・池内 雅彦) ◆オープン戦 中日―巨人(22日・北谷) 巨人の石塚裕惺内野手(19)が22日、オープン戦初安打を放った。 「6番・三塁」で先発出場。2回1死二塁の第1打席で相手先発・金丸の内角高め直球を振り切った。バットを折られたが、打球は高く上がり、左翼手の前にポトリと落ちた。 石塚は21日のオープン戦に5回の守備から途中出場。2打数無安打に終わっていた。試合終了後に ...