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スポニチYA-MAN Xで吐露「ここで終わっても悔いのない格闘技人生」 眼窩底骨折で大みそか欠場を謝罪
スポニチ 2025年12月31日 22:39
... 対戦予定だったが、試合前最後のボクシング練習で左眼窩底骨折を負った。全治4~6カ月で即手術で出場不可能となり大会5日前に欠場発表となった。 リングに上がったYA-MANは「今回、自分の眼窩底骨折で試合欠場になってしまいました。斎藤選手すいませんでした」と斎藤に頭を下げた。 「ちょっと眼窩底骨折の斜視と複視がなかなか治らなくて…今後どうなるかわからないので…リングに上がるのは最後になるかもしれない… ...
スポニチ【RIZIN】朝倉未来が救急搬送…試合後に担架で運ばれるも意識あり 榊原CEO「精密検査を受けてる」
スポニチ 2025年12月31日 22:25
... 運ばれて救急搬送された。 “路上の伝説"は10周年を締める大みそかで1Rで散った。大未来コールの中でも、1Rから圧力をかけてきた王者。組み付かれるとジャーマンで後ろに投げられるなど王者のパワーに苦戦。最後はバックポジションから鉄槌の嵐。レフェリーが試合を止めて、1RTKO負けを喫した。 試合後は首を固定されて担架で運ばれて退場した。バックステージの医務室では、瞬きもして意識はあった。ドクターの声か ...
スポニチケンコバ絶句…圧倒的王者に「まだギアを上げれるって…むちゃくちゃ」 朝倉未来の衝撃TKO負けに言及
スポニチ 2025年12月31日 22:23
... 、1Rから圧力をかけてきた王者。バックに回ると、圧倒的なパワーで未来を叩きつけた。さらにジャーマンを2発。コーナーに追い込むと、えげつない音がするパンチを未来の顔面を捉えた。最後はテークダウンしてバックポジションから鉄槌の嵐。最後はレフェリーが試合を止めて174秒殺で未来を完勝した。 試合後にシェイドゥラエフは「最高の試合でした。朝倉未来選手とチームに感謝します」と相手に感謝した。来年に向けて「も ...
デイリースポーツ「止めるの遅いよ…」朝倉未来 壮絶KO負けにネット騒然「怖いよ。強すぎる」「パワーが違いすぎる」「これが現実か」最強王者への挑戦に「よく立ち向かったよ…」と労いも
デイリースポーツ 2025年12月31日 22:23
... ・シェイドゥラエフ(25)=キルギス共和国=に挑み、1回KO負け。3度目の王座挑戦も悲願のベルト獲得はならなかった。 試合開始からスピードで圧倒され、豪快な投げ技で何度もリングにたたきつけられた朝倉。最後はバックマウントから、左右の連打を浴びたところでレフェリーが試合を止めた。 壮絶なKO負けにSNSは「え、朝倉未来意識ない…?」「パワーが違いすぎる」「シェイドゥラエフ強すぎた」「怖いよ。強すぎる ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来、1回TKO負けで初王座奪取ならず 試合後は救急車で搬送 怪力シェイドゥラエフの連打に沈む
サンケイスポーツ 2025年12月31日 22:22
... キックなどを繰り出したが、怪力のシェイドゥラエフに「ジャーマン・スープレックス」でマットでたたきつけられる。 ロープ際でテイクダウンディフェンスで対応しようとするが、シェイドゥラエフにホールドされた。最後は鉄槌の嵐で動けず…。レフェリーが試合を止めると、担架で運ばれ、会場を後に。関係者によると、その後、救急車で病院へ搬送されたという。 シェイドゥラエフはこれで、プロ通算16戦16勝でフィニッシュ率 ...
日刊スポーツ【RIZIN】朝倉未来が凄惨1回TKO負け、16…
日刊スポーツ 2025年12月31日 22:06
... プした。 朝倉は立ち上がりこそ、距離を取ってミドルキックやハイキックを放っていったが、ひとたび組まれるとなすすべがなかった。何度もジャーマンで投げられ、コーナーに詰められると顔面に強烈な打撃を浴びた。最後もグラウンドでパウンドを被弾し続け、レフェリーが試合を止めてからも動けず。担架に乗せられてリングを後にした。 シェイドゥラエフは試合後のマイクで、2026年の見通しについて「今までより迫力のある試 ...
スポニチ【RIZIN】シェイドゥラエフ 朝倉未来にジャーマン連発!174秒殺TKOでファン衝撃「異常すぎ」
スポニチ 2025年12月31日 21:52
... 、1Rから圧力をかけてきた王者。バックに回ると、圧倒的なパワーで未来を叩きつけた。さらにジャーマンを2発。コーナーに追い込むと、えげつない音がするパンチを未来の顔面を捉えた。最後はテークダウンしてバックポジションから鉄槌の嵐。最後はレフェリーが試合を止めて174秒殺で未来に完勝した。敗れた未来は担架で運ばれた。医務室では意識も反応もあった。 試合後にシェイドゥラエフは「最高の試合でした。朝倉未来選 ...
スポニチ【RIZIN】朝倉未来 衝撃KO負け→担架で退場「さすがに引退だよな…」「今までありがとう」「心配」
スポニチ 2025年12月31日 21:51
... は届かなかった。試合後には担架で運ばれた。 “路上の伝説"は10周年を締める大みそかの1Rで散った。開始直後から圧力をかけてきた王者。組み付かれるとジャーマンで後ろに投げられるなど王者のパワーに苦戦。最後はバックポジションから鉄槌の嵐。レフェリーが試合を止めて、1RTKO負けを喫した。 騒然となる会場。想像していなかった朝倉の退場姿にネット上には「さすがに引退だよな…」「マジ心配」「とにかく心配」 ...
日刊スポーツ【RIZIN】朝倉未来が衝撃TKO負け 担架で退…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:49
... けした。 朝倉は立ち上がりこそ、距離を取ってミドルキックやハイキックを放っていったが、ひとたび組まれるとなすすべがなかった。何度もジャーマンで投げられ、コーナーに詰められると顔面に強烈な打撃を浴びた。最後もグラウンドでパウンドを被弾し続け、レフェリーが試合を止めてからも動けず。担架に乗せられてリングを後にした。 あまりの凄惨(せいさん)な負け方にSNSでの反響も大きい。Xでは「大丈夫かな?? 打た ...
日刊スポーツ【RIZIN】朝倉未来、顔面打たれ続け担架で搬送…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:46
... をキープした。 朝倉は立ち上がりこそ、距離を取ってミドルキックやハイキックを放っていったが、ひとたび組まれるとなすすべがなかった。何度もジャーマンで投げられ、コーナーに詰められると顔面に強烈な打撃を浴びた。最後もグラウンドでパウンドを被弾し続け、レフェリーが試合を止めてからも動けず。担架に乗せられてリングを後にした。 【RIZIN】朝倉未来が衝撃の1回TKO負け…試合後タンカで運ばれる/ライブ詳細
時事通信井岡、5階級制覇へ一歩 井上拓への挑戦希望―ボクシング
時事通信 2025年12月31日 21:40
... 、フィジカル」と語っていた。その言葉を証明するように、力強い左ボディーを連打し、2回に最初のダウンを奪った。 相手の圧力にも屈することはなかった。反撃をかわす技術は健在。4回には冷静に上下に打ち分け、最後は強烈な左ボディーで仕留めた。 試合中のリングサイドには、世界ボクシング評議会(WBC)王者の井上拓真(大橋)の姿があった。勝利後、リング上でマイクを向けられた井岡は、大胆にも「できれば井上拓真チ ...
日刊スポーツKO勝ちの井岡一翔「必ず来年5階級制覇…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:29
... 応えはあった? 「KO狙ってましたけど、2ラウンドですか、初めのダウン取った時に、見ているお客さんも自分がいつKOするかなっていう流れだと僕も感じていたので、その中で、できるだけ雑にならずに、でも必ず最後は見てもらってる方にKOを今日はお見せしたかったので、それが実現できてよかったです」 -入場の段階から集中しているように見えた。 「チームとしてもやることをやってきてこのリングに上がっているので、 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】WBA王者の堤聖也「何の挑戦者決定戦だったんですか?」 井岡一翔の井上拓真指名に苦笑
サンケイスポーツ 2025年12月31日 21:22
... 。でも一番は来年5月、井上尚弥選手と中谷(潤人)選手が東京ドームで試合すると聞いているので、そこで僕たちも盛り上げられたらいい」と挑戦表明した。 井上拓真は井岡がアピールする前に会場を後にしたが、堤は最後まで観戦し「何の挑戦者決定戦だったんですか? 何の試合だったのかなと思って」と苦笑。WBA挑戦者決定戦なのだから、本来は堤と対戦するのが筋となるが、思わぬ方向に展開した。 井岡については「ボクシン ...
サンケイスポーツ【ボクシング】井岡一翔、WBA世界バンタム級挑戦者決定戦で4回KO勝ち「井上拓真選手と来年5月、東京ドームで僕たちも盛り上げたい」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 21:17
... 挑戦し、日本男子初の世界5階級制覇を狙うことが有力になった。 13度目の大みそかのリングで井岡が進化した姿を見せた。力強さが増したパンチでKO勝利。輝かしい実績を残してきたレジェンドはプロボクサー人生最後の挑戦で好スタートを切った。 「バンタム級で初めてのリング。良い準備ができた。問題なく闘うことができた。今日の試合はあくまで通過点。バンタム級でチャンピオンに返り咲く姿をお見せしたい」 1回からプ ...
日刊スポーツWBA王者堤聖也、井岡一翔の井上拓真戦希望に「何…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:11
... い」と明言。来年5月に井上尚弥の試合が予定される東京ドームでの対戦を希望したことを見届け「何の挑戦者決定戦だったんですかね。何の試合だったのかな。熊本に帰るのを伸ばしたのに」と苦笑しながら本音を吐露。最後に堤の名前が挙がっていたが「一応、いるよとリングアナが伝えただけでは」と笑った。 過去には井岡とスパーリング経験もある。あらためて間近で井岡のボクシングをチェックし「美しいですよ、すごくきれいだな ...
スポニチ【RIZIN】朝倉未来 衝撃1R174秒殺TKO負け…王者の鉄槌に沈む、首を固定して担架で救急搬送
スポニチ 2025年12月31日 21:00
... 定して救急搬送された。 “路上の伝説"は10周年を締める大みそかで1Rで散った。 大未来コールの中でも、1Rから圧力をかけてきた王者。組み付かれるとジャーマンで後ろに投げられるなど王者のパワーに苦戦。最後はバックポジションから鉄槌の嵐。レフェリーが試合を止めて、1RTKO負けを喫した。 試合後は首を固定されて担架で運ばれて退場。バックステージの医務室では、瞬きもして意識はあった。ドクターの声かけに ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田和毅「来年いっぱいが最後というのは俺の中ではある」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 21:00
... 俺の中では35歳まではやるっていうのはあるんで。あと1年ですね。そこが最後の勝負ですね。来年いっぱいが最後かなというのは俺の中ではありますね。世界戦でやりたいですけど、チャンピオンの都合もあるんで、ベストを尽くして世界戦に持って行きますけど、そこは交渉なので分からないですけど、あとは残り少ない試合を悔いのないように全力でやって、最後はベルトを巻いて終わりたい」と明かしていた。 ■亀田 和毅(かめだ ...
デイリースポーツRENA「勝ったと思った」ダウン奪うも伊澤星花に逆転負け、引退構想も「勝ってヒロインになって、辞めたらカッコイイと思っていた」【RIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:58
... ム=は、女子スーパーアトム級(49・0キロ契約)選手権試合で、王者・伊澤星花(28)=Roys GYM/JAPAN TOP TEAM=に2回1分58秒、フロントチョークで無念のタップ。試合後は今試合を最後に現役引退を考えていたと明かした。 1回早々に左フックでダウンを奪い、会場が大きくどよめいた。しかし追撃をしのがれ、終盤はバックチョークで攻め込まれた。この好機を逸したのが痛かった。2回はグラウン ...
日刊スポーツ【高校サッカー】前橋育英の丸刈りドリブラー白井誠…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:51
... して今後を見据えた。 試合後「立ち上がりの部分で失点してしまって、試合を通しても相手の方が気持ちが強かったと思いますし、自分たちの中で、チームの中でのメンタルの弱さだったり、甘い部分というのがあった。最後の大会ではあったんですけど、ほんとに後悔が残る試合でした」と絞り出した。 前回覇者の重圧があったかと問われると、「自分たちとして本当に王者というよりは、今年もチャレンジャーという気持ちでやらなきゃ ...
デイリースポーツ36歳井岡一翔が電撃表明「来年5月東京ドームで井上拓真選手に挑戦したい」バンタム級初戦4回KO再起星で史上最多5階級制覇に王手
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:44
... が皆さんへの恩返し。王者に返り咲く姿をお見せしたい。相手がダウンをしてから、試合の流れを変えてこようというのがわかったので、冷静に対応できた。KO自体は狙っていたが、できるだけ雑にならずに、今日は必ず最後にKOをお見せしたかった。それが実現できてよかった。僕自身、こうして皆さんの前で勝利するのが久しぶりなので、久しぶりになったが勝利する姿を見せられて良かった。年齢関係なく自分の志、目指しているもの ...
日刊スポーツ【RIZIN】フライ級初戴冠の扇久保博正が京香夫…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:41
... 定3-0で元谷友貴(36=アメリカン・トップチーム)を下し、フライ級王座を初戴冠した。扇久保は賞金2000万円も獲得した。 扇久保は試合後のマイクで「本当に言葉にならないぐらいうれしいです。元谷選手、最後まで気持ち強くて、決勝で元谷選手とベルトをかけて戦えてよかったです。元谷選手ありがとうございました」と対戦相手に感謝。 そして会場で観戦していた京香夫人に向けて「どん底の時もありました。もうダメな ...
Abema TIMES「触ってない、触ってない」女子バレー、審判に猛烈アピールも… 驚愕の真相に監督も失笑「お前かよ」
Abema TIMES 2025年12月31日 20:34
... ッド苦笑い」「ごめんなさいですけど、わたしも笑ってしまいました」とコメント。群馬らしい、ややコミカルなシーンにほっこりとしたようだった。 なお、塩崎、仁井田が共に最後までコートで輝きを放った試合は群馬が埼玉上尾に3―0でストレート勝利。年内最後のゲームをパーフェクトな試合運びでモノにした。 (ABEMA de J SPORTS/SVリーグ) この記事の画像一覧 【画像】カメラが捉えていた「決定的証 ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】扇久保博正 元谷友貴と〝ノーガード〟打ち合いで王座初戴冠! 夫人に感謝「心から愛してます」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 20:30
... 想された通り、壮絶な削りあいとなる。 1ラウンド(R)には扇久保の打撃がクリーンヒットし、元谷の額から出血。一方で3Rには、テークダウンに成功した元谷が上から肩でプレッシャーをかけるなど意地を見せる。最後に2人は顔面から流血しながら雄たけびをあげつつ、ほぼノーガードで打ち合い、観客を熱狂させた。 元谷友貴(右)の顔面を捉えた扇久保博正の「右」 すべての写真を見る(2枚) 両雄譲らぬ試合の結果はジャ ...
日刊スポーツビシッと決めてJ3福島“キング"カズが紅白歌合戦…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:23
... ゲスト審査員として国民的人気番組に出演した。シックなスーツ姿で審査員席に座り、感想を求められると「楽しいです。来て良かったです」と笑顔で話した。 12月下旬の自主トレでは話題が紅白に及び「(25年の)最後に、自分の本業ではないが大仕事が残っている。国民的イベントなんで、そういう意味では、僕も小さい頃からずっと楽しみにしていた紅白を、生で審査員として参加させていただけることなんで、非常に楽しみにして ...
サンケイスポーツ【RIZIN】扇久保博正、元谷友貴との激闘制しフライ級王者に!最愛の妻へ感謝「心から愛しています」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 20:21
... 保は3回、元谷にテイクダウンを許す窮地もあったが、驚異的な粘りで立ち上がると、最後は気持ちでの殴り合いに。ノーガードに近い状態でのすさまじい打ち合いを演じた。両者、顔から出血する死闘の末、判定の結果、扇久保が3-0で勝利を収めた。 試合後、扇久保は「言葉にならないくらいうれしいです」と胸中を明かし、激闘を繰り広げた元谷へ「最後まで気持ちが強くて。決勝で元谷選手とベルトを懸けて闘えて良かったです。元 ...
デイリースポーツ“ツヨカワクイーン"RENAがぼう然2回タップアウト負け「本当に悔しい」女王伊澤に左フックでダウン奪うも・・・暗転 涙止まらずも現役続行表明「もう少しだけ自分の可能性に賭けたい」
デイリースポーツ 2025年12月31日 20:20
... みながらの左フックを当てて、伊澤からダウンを奪った。寝転がる伊澤に踏みつけなどで攻め立てていったが、決めきれず。立ち上がった伊澤に組み付かれて、マウントを奪われると、パウンドを浴びせられて崖っぷちに。最後はバックチョークで捉えられたが、ゴングに救われた。2回も伊澤がグラウンド戦で優位に。ギロチンチョークで捉えられて、タップした。試合後は涙が止まらず。何度も瞳を拭いながら会場を後にした。 試合後の会 ...
日刊スポーツ【RIZIN】サバテロが判定で井上直樹破り戴冠、…
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:16
... のような歴史的イベントに集まってくれてありがとう。ファンのみんな、君たちは最高だ! 日本の最高のファンの前でこの美しいベルトを腰に巻くことを、生まれてからずっと待ちわびてた」と喜びを口にした。 そして最後にいつもの“サバテロ節"で「リュウヤ・フクダ・イズ・ア・ビッチ(福田龍彌は腰抜け野郎だ)」と、今度は福田に照準を合わせていた。 【RIZIN】朝倉未来がフェザー級王者に挑む!因縁の対決は伊澤星花に ...
日刊スポーツ【オートレース】青山周平が大会最多6度…/川口SG
日刊スポーツ 2025年12月31日 20:09
... 切って2025年オート界の大みそか頂上決戦を締めくくった。 人気に推された黒川京介がまさかの白煙スタートで最後方。逆に青山はトップスタートで主導権を握った。 「もう(トップスタートは)予想してなかった。絶対、誰かしら飛んでくるから…。(トライアルの)4日間スタート切れなかったから行くしかない。最後は絶対いこうと思ったので。タイミングはコンマ07? もっと攻めたつもりですけどね。不完全燃焼で終わるの ...
スポニチ【RIZIN】RENAが現役続行表明!伊澤星花にタップアウト負けも「このままやめれんなって…」
スポニチ 2025年12月31日 20:05
... 踏み込んだ左フックでダウンを奪って会場を盛り上げた。しかしその後、テークダウンを奪われて、終了間際にはリアネイキッドチョークで苦悶の表情を見せたが、ゴングに救われた。2Rはすぐにテークダウンを許して、最後はギロチンチョークにタップアウト。試合直後に「ありがとう」と伊澤に感謝した。 そして相手陣営に感謝を伝えて、リングを降りた。 花道でファンからの声が聞こえると涙が抑えきれなかった。「悔しい…」とい ...
日刊スポーツ【高校サッカー】青森山田2回戦敗退 GK松田駿主…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:56
... スコアレスで迎えた後半8分、ついに均衡が破られた。続く28分にも追加点を許した松田主将は「慌てる様子も後ろから見ていて感じていた。自分が最初の1点を止めるか止めないかで大きく違っていた」と悔やんだ。最後は11人全員で攻めるも、無情にも敗戦を告げるホイッスルが鳴り響いた。下を向きその場から動けない仲間を主将が抱き寄せ、大応援団に感謝をすると大きな青森山田コールを背に、ピッチを後にした。 主将として ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】井上直樹がバンタム級王座陥落 サバテロに判定1ー2「残り50秒までは…」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 19:50
... ち上がるも、終了30秒前にまたもタックルで倒される。最後は立ち上がったサバテロからサッカーボールキックから鉄槌を落とされ、終了のゴングを聞いた。 判定はスプリットの1―2で敗戦。3度目の防衛に失敗して、ベルトを失った。「ABEMA PPV」の生中継で解説を務めた川尻達也は「残り50秒までは井上選手だったが、最後の印象が強かった。しつこく削り続けて、最後に踏みつけられた印象が強かったのではないか」と ...
デイリースポーツ女王強し・・・伊澤星花が因縁RENA撃破「痛かったですね」左フック被弾で窮地も逆転 ギロチンチョークでタップ奪う「女子格闘技、トイレ休憩とか言われて悔しかった。今回RENA選手あって盛り上がった」
デイリースポーツ 2025年12月31日 19:43
... び込みながらの左フックを浴びてダウン。その後、驚異の粘りで立ち上がると、RENAに組み付いて、マウントを奪い、攻勢に。パウンドを浴びせて追い込み、最後はバックチョークで捉えたが、ゴングが鳴り、決めきれなかった。 しかし、2回終始グラウンドで優位に立つと、最後はギロチンチョークで極めきった。試合後は大の字のRENAに駆け寄り、何か言葉を交わした。 試合後は「女子格闘技つまんないとか、トイレ休憩とか言 ...
東京スポーツ新聞【全日本】宮原健斗が3冠V3! 大激闘繰り広げた安齊勇馬にゲキ「ホープは返上しろよ!君はスターだ」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 19:30
... プロレスのホープは返上しろよ。君はスターだ。次またこのベルトをかけて戦おうぜ、スターさんよ」と実力を認めた上で挑戦を促した。 さらに宮原はV4戦は1月25日の幕張メッセ大会で無差別級で行うことを宣言。最後は「全日本プロレス、2025年最高ですか」と問いかけ観客のコールを引き出すと、「全日本プロレス、最高」とつぶやいて25年の王道マットを締めくくった。 新コスチュームでポーズを決める宮原健斗 すべて ...
サンケイスポーツ【RIZIN】〝絶対女王〟伊澤星花、ダウン喫するもRENAにフロントチョークで一本勝ち 「左フック、痛かったです」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 19:29
... ENAの腕に絡みつきながら対応。ピンチを脱した。その後は寝技に持ち込み、反撃開始。アームバーや終盤にはバックチョークを極めかけるなど、RENAを消耗させた。 2回に入ると、動きが鈍ったRENAに対して最後はギロチンチョーク。たまらず、REMAはタップした。 昨年の大みそか大会でのRENA戦が消滅してから、伊澤は「ビビってもう出てこないかな」「大御所」などと挑発的な発言を繰り返していた。因縁から、前 ...
東京スポーツ新聞【全日本】ドラゲーの加藤良輝&ISHINがアジアタッグ強奪! 全日Jr.勢で挑戦権かけた戦いへ
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 19:25
... る。 しかし、機転を利かせた加藤が、MUSASHIの背面に吉岡をぶつける。これを加藤だと勘違いしたMUSASHIは吉岡の股間を蹴ってしまい王者組が分断。加藤は強烈なラリアートをMUSASHIに発射し、最後はカデーレ・ルナ(リストクラッチ式アルゼンチンバックブリーカーからの変型フェイスバスター)で3カウントを奪った。 新王者となり、高笑いの加藤良輝(右)とSHIN すべての写真を見る(2枚) してや ...
日刊スポーツ【高校サッカー】堀越9発!東京都代表では44大会…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:19
... します」。すると、同37分にはMF谷口昊が追加点を奪った。 後半11分にも三鴨が中央から抜け出し、この日2点目。首都圏開催となった76年度大会以降、2大会連続得点王は02、03年度の国見FW平山相太が最後で、史上2人目の快挙達成に好スタートだ。 さらに谷口昊が2点を追加してハットトリック。「2年生のときは三鴨にポジションを奪われて悔しくて、3年になってからは腰のけがをして5カ月ぐらい離脱していた。 ...
スポニチ【RIZIN】“絶対女王"伊澤星花「叩くなら私だけにしてください」 家族へのバッシングへ警鐘
スポニチ 2025年12月31日 19:18
... てダウンを喫した。しかしその後は冷静に対処して、テークダウンに成功。終了間際にはリアネイキッドチョークで仕留めようとしたが、ゴングに逃げられた。 2Rはテークダウンに成功すると、そのまま有利に展開して最後はギロチンチョークで一本勝ちを収めて防衛に成功した。 試合後に「今回、RENA選手があって盛り上がったと思います。これからがジョシカクの全盛期だと思います。女子格闘技は素敵な選手もいるので、もっと ...
Abema TIMES「このリングでしゃべるのが最後に…」「戻ってくるんだろ!」眼窩底骨折で欠場のYA-MAN、痛々しい姿に「辛すぎる」「元気になって」心配と激励の声 榊原CEOは檄 会場から温かい拍手と歓声
Abema TIMES 2025年12月31日 19:17
... ございませんでした」 そう切り出したYA-MANの鼻にはチューブが。さらにYA-MANは「ちょっと眼窩底骨折の斜視と複視がなかなか治らなくて、ちょっと今後どうなるか分からない。このリングでしゃべるのが最後になるかも。いままで応援してくれた皆様、本当にありがとうございました」と涙ながらに言葉を紡ぎだした。 そんなYA-MANの言葉を受け、斎藤裕は「本当に選手生命に関わるような状況だと思うので、まずは ...
日刊スポーツ【RIZIN】王者伊澤星花がフックでダウンもRE…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:12
... グラウンドで勝負した伊澤の一方的な展開となった。 伊澤は1回終了間際にはリアネイキッドチョークで勝利寸前に迫り、2回には早々にRENAをテイクダウン。詰め将棋のようにグラウンドでフィニッシュに向かい、最後はギロチンチョークでタップを奪った。 伊澤は勝利後のマイクで、試合前から舌戦を繰り広げてきたRENAについて聞かれると「フックが強かったです」と多くを語らず。その後は「本当に女子格闘技、すごいなめ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田和毅「最後、WBCが承認を下すところ、ここが…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 19:00
... ぼ決まってて。バルガスの方に最後、話をしたら『和毅とはやりたくない』と。俺もメキシコの方とかでいろんなつながりがあるんで、そこからもいろいろと聞いてはもらったんですけど、俺とはやりたくないということでファイトマネーをもうちょい積んだら行けるかなということで、もうちょい積んだらやってくれるところまではいったんですよね」とバルガス陣営と対戦で合意したことを明かした。 しかし「最後、WBCが承認を下すと ...
スポニチ吉良大弥が衝撃の2回ワンパンチKO!井岡の直系後輩「来年には必ず世界王者」国内最速タイ5戦目へ王手
スポニチ 2025年12月31日 19:00
... チを振ってきたバルデラスに対し、吉良も強烈なフックで対抗。2回、相手ジャブに合わせた吉良の右ストレートが決まるとバルデラスは崩れるように倒れ、レフェリーがそのままテンカウントを数え上げた。 快勝で今年最後の試合を終えた吉良は「(いアマまでの自分に)足りないのは自信だったんですが、この試合で自信を持てたと思います。まだまだキャリアは短いですけど、来年には必ず世界チャンピオンになっていると思うので、皆 ...
スポーツ報知【YouTube】 勝負の行方は最終問題!? 初代「巨人王」の称号を手にしたのは…2025年巨人をクイズで振り返る【どですか報知】
スポーツ報知 2025年12月31日 19:00
... が負けじと食らいつきます。加藤デスクは記述クイズ、内藤記者は早押しクイズで水井デスクを猛追。手に汗握る展開に、3人のテンションも徐々にヒートアップしていき、勝負の行方は最終盤までもつれました。栄えある初代「巨人王」の称号を手にするのは、果たして誰になるのでしょうか。2025年最後の配信となる「報知プロ野球チャンネル」をじっくりとご覧ください。そして、2026年も引き続き、よろしくお願いいたします。
スポーツ報知【高校サッカー】静岡県勢は鬼門のPK戦で2010年度から10連敗 浜松開誠館が2回戦で敗退
スポーツ報知 2025年12月31日 18:55
... に敗れた。 前半2分に先制点を奪われたものの、後半19分にMF間渕壱咲(いっさ、3年)が同点弾。しかしPK戦では3人が失敗した。 選手権のPK戦で静岡県勢が勝ったのは、2009年度の1回戦・藤枝明誠が最後。その後は10年度の静岡学園、12年度の常葉大橘、15年度の藤枝東、17年度の清水桜が丘が敗れている。19年度に静岡学園が優勝したものの、その後は再び藤枝明誠、静学、開誠館、静学、静学と涙をのみ、 ...
スポニチ【RIZIN】意地見せるもRENA激闘に散る…ファン騒然「左フック震えた」「爪痕残した」「涙に涙…」
スポニチ 2025年12月31日 18:52
... た。踏み込んだ強烈な左フックでダウンを奪い会場は騒然。しかし、その後にテークダウンを奪われ、終了間際にはリアネイキッドチョークで苦もんの表情。ゴングに救われたが、2Rはすぐに再びテークダウンを許して、最後はギロチンチョークにタップアウト。試合後は相手陣営に感謝を伝えリングを降りた。花道でファンからの声が聞こえると涙が抑えきれなかった。「悔しい…」という言葉とともに涙を流して退場した。 意地と意地が ...
スポニチ移籍初戦で6回TKO勝ちの菊池音央 A級昇格の決意「王者になって恩返し。誰かの弟だからではなれない」
スポニチ 2025年12月31日 18:48
... BC世界フライ級王者・比嘉大吾(志成)らを育てた野木丈司トレーナーから「鼻を狙え」とアドバイスを受けて鼻っ柱を狙い、倉持に鼻血を出させて形勢逆転。「野木さんはやっぱり凄いと改めて実感した」と感謝した。最後のフックは比嘉から「きつくなったら目をつぶって振りまわせ」とのアドバイスを受けたものだったが、比嘉に報告すると「実行したのはお前だけ、と言われた」と苦笑いで明かした。 白井・具志堅スポーツジム(閉 ...
スポニチ【RIZIN】RENAが悔し涙…伊澤星花のギロチンチョークでタップアウト負け「ありがとう」
スポニチ 2025年12月31日 18:43
... 踏み込んだ左フックでダウンを奪って会場を盛り上げた。しかしその後、テークダウンを奪われて、終了間際にはリアネイキッドチョークで苦悶の表情を見せたが、ゴングに救われた。2Rはすぐにテークダウンを許して、最後はギロチンチョークにタップアウト。試合直後に「ありがとう」と伊澤に感謝した。 そして相手陣営に感謝を伝えて、リングを降りた。 花道でファンからの声が聞こえると涙が抑えきれなかった。「悔しい…」とい ...
スポニチ【RIZIN】伊澤星花 2RギロチンチョークでRENA撃破!10周年締める大みそかで強さ証明
スポニチ 2025年12月31日 18:43
... てダウンを喫した。しかしその後は冷静に対処して、テークダウンに成功。終了間際にはリアネイキッドチョークで仕留めようとしたが、ゴングに逃げられた。 2Rはテークダウンに成功すると、そのまま有利に展開して最後はギロチンチョークで一本勝ちを収めた。 試合後に「フックが強かったです」とダウンシーンを振り返った。 「今回、RENA選手があって盛り上がったと思います。これからがジョシカクの全盛期だと思います。 ...
日刊スポーツ【RIZIN】榊原CEOが眼窩底骨折のYA-MA…
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:34
... A-MANは涙ぐみながら「眼窩底骨折の斜視(左右の目の視線が同じ方向を向いていない状態)と複視(物が二重に見える状態)がなかなか治らなくて、ちょっと今後どうなるか分からなくて。このリングでしゃべるのも最後になるかもしれないんで、今で応援してくれたファンの皆さまありがとうございました」とあいさつ。すると斎藤が「選手生命に関わるような状況だと思うので、まずしっかり治して、またリングに戻ってきてくれるこ ...
日本テレビ【J1】柏から名古屋へ完全移籍のMF小屋松知哉 「僕の決断に対していろいろな意見…」と言及もサポーターの後押しに感謝の気持ち長文で吐露
日本テレビ 2025年12月31日 18:21
... 力あるレイソルを取り戻すことができたことは自分にとって財産ですし、少しかもしれませんが恩返しできた部分かなと感じてます。レイソルの14番としてプレーできたことを誇りに思います。また試合で会いましょう。最後に、『PKの件』や『お金目的』などのメッセージが届いています。僕の決断に対していろいろな意見があることは承知しています。僕に対してぶつけてもらうのは構いません。でも家族には絶対にやめてください。お ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】YA-MAN引退の危機…痛々しい姿で欠場を謝罪「このリングでしゃべるのが最後になるかも」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 18:15
... るYA-MAN すべての写真を見る(2枚) その上で「眼窩底骨折の斜視と複視が結構、なかなか直らなくて、ちょっと今後どうなるかわからない」と左目の状態を告白。厳しい表情のまま「このリングでしゃべるのが最後になるかもしれない。本当にみなさま、ありがとうございました」と、選手生命の瀬戸際にあるため、ファンに別れの言葉を述べた。 会場のファンからは「大丈夫だよ!」とYA―MANを元気づける声が上がり、斎 ...
日刊スポーツ浦和アンジュルナ逃げ切りV「す…/東京2歳優駿牝馬
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:06
... スタートを決めると、鞍上に迷いはない。「自分の馬の力を信じてハナに立とうと思いました」と積極策に出た。3角からは迫ってきた1番人気リュウノフライトとの争いになったが、直線で右ステッキに応えて振り切り、最後伸びてきたナーサリーテイルに3馬身差の完勝だった。「馬体もいいし、スピードがあって心肺機能も高くて、すべてにおいて高水準。来年もアンジュルナとたくさん、重賞を勝とうと思っています」。南関リーディン ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】来年大みそかは名古屋開催 年明け一発目は3月「桜庭大世 vs グスタボ」「大島 vs ケイト・ロータス」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 18:06
... てこのリングに上がることはないですが、指導者としてやりたいこともたくさんあるし、このリングに自分の後輩であるアルファのみんなをあげること、そしてベルトをまくこと。朝倉海にUFCのベルトを巻かせてあげること、そして所英男の最後まで一緒に見送りたいなという、自分の中で宿命というか…。まだ残っているので、最後まで格闘技人生を楽しんでいきたいと思っているので。今日は皆さんありがとうございました」と話した。
スポニチ【RIZIN】YA-MAN「最後になるかも…」 涙の謝罪にファン「帰ってきてくれー」「待ってるぞ!」
スポニチ 2025年12月31日 18:04
... グに上がったYA-MANは「今回、自分の眼窩底骨折で試合欠場になってしまいました。斎藤選手すいませんでした」と斎藤に頭を下げた。 「なかなか治らなくて…今後どうなるかわからないので…リングに上がるのは最後になるかもしれない…今までありがとうございました」と涙ながらにファンに感謝の言葉を口にした。 リングを降りる際に榊原信行CEOは、YA-MANを呼び止めて「諦めるなよ!何言ってんの!?戻ってくるん ...
サンケイスポーツ【RIZIN】YA-MAN、リング上で謝罪 涙を浮かべて引退示唆するも…榊原信行CEO「何言ってんだよ、戻ってくるんだろ」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 18:01
... 骨折。ドクターストップにより、元RIZINフェザー級王者である斎藤との一戦は消滅する事態となった。 そして「眼窩底骨折の斜視と複視が治らなくて、今度どうなるのかわからないので。このリングでしゃべるのは最後になるかもしれない。いままで応援してくれた方ありがとうございました」と涙を浮かべた。 リングを後にしようとするYA-MAN。すると、RIZINの榊原信行CEOが詰め寄り、YA-MANに「何言ってん ...
日本テレビ【箱根駅伝】駒澤大学・佐藤圭汰「誰かに負けたら満足できない」 高みを目指し最後の箱根路へ
日本テレビ 2025年12月31日 18:00
2026年1月2、3日に行われる第102回箱根駅伝。王座奪還を目指す駒澤大学は佐藤圭汰選手(4年)が最後の箱根路に挑みます。 高校時代は数々の日本高校記録を打ち出し入学前から注目のランナー。2024年には5000メートルで13分09秒45の室内日本記録をマーク。箱根駅伝では前回7区で従来の区間記録を57秒更新。1時間00分43秒の新記録を打ち立てました。 同学年である早稲田大学の山口智規選手(4年 ...
デイリースポーツ眼窩底骨折のYA-MANは選手生命の危機告白「今後どうなるかわからない」眼窩底骨折で斜視などの症状治らず、声震わせ「リングでしゃべるのも最後になるかもしれない」試合中止を謝罪
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:46
... てしまいました。斎藤選手申し訳ありません。斎藤選手のファンの皆さん、本当に申し訳ありませんでした」と何度も頭を下げた。そして声を震わせながら「眼窩底骨折の斜視がなかなか治らず、ちょっと今後どうなるかわからない。リングでしゃべるのも最後になるかもしれないので。応援してくれた皆様、ありがとうございました」と語った。 その後、榊原CEOから「戻ってくるんだろ!」と激励され、「戻ってきます」と語っていた。
スポニチ【RIZIN】眼窩底骨折のYA-MANが涙「最後になるかも…」 榊原CEOが“喝"「諦めるなよ!」
スポニチ 2025年12月31日 17:38
... 対戦予定だったが、試合前最後のボクシング練習で左眼窩底骨折を負った。全治4~6カ月で即手術で出場不可能となり大会5日前に欠場発表となった。 リングに上がったYA-MANは「今回、自分の眼窩底骨折で試合欠場になってしまいました。斎藤選手すいませんでした」と斎藤に頭を下げた。 「ちょっと眼窩底骨折の斜視と複視がなかなか治らなくて…今後どうなるかわからないので…リングに上がるのは最後になるかもしれない… ...
日刊スポーツ【ボートレース】佐藤大佑が生まれたばかりの…/戸田
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:28
佐藤大佑が今年5度目の優勝で2025年を締めた <戸田ボート>◇最終日◇31日 25年最後の大みそか決戦は1枠の佐藤大佑(35=東京)がインから逃げて、9月多摩川以来、通算17度目、今年は5度目で戸田通算2度目の優勝を飾った。大接戦の2番手争いは2枠の芦沢望が競り勝ち、福島勇樹が3着に入った。 新米パパがやりました! 佐藤は11月に第1子となる長男が生まれたばかり。愛息に優勝を届けるために気合十分 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】広島皆実2勝目ならず…OBで就任…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:21
... ンバー、攻撃のところで特長を持った選手が多くいただけに、もう1つ勝って、夏のインターハイ王者の神村学園さんとやらせてあげたかった」と悔やんだ。 続けて「やらせてあげられれなかったのは、やはり私の監督としての経験値のところだなと思うので、最後の選手起用のところも私が采配しているし、自分自身に矢印を向けて、もう1回…はい、指導者として頑張りたい」。得た教訓を、来年度以降の復権に生かしていく。【木下淳】
フルカウント阪神から移籍→続く戦力外通告 “成功例"誕生の一方で…現役ドラフト移籍選手の明暗
フルカウント 2025年12月31日 17:19
... 退となった。 2023年はオリックスから漆原大晟投手を獲得。2024年は自己最多の38登板、1勝4敗、5ホールド、防御率3.89をマーク。今季は11試合に登板するも、1軍での登板は6月14日の楽天戦が最後。2軍では31試合に投げ、1勝1敗7セーブ、防御率2.17の好成績だったが、戦力外となり、引退を決断した。 同年には2017年ドラフト1位入団の馬場皐輔投手が巨人へ移籍。2021年には44試合登板 ...
スポーツ報知「三冠王者」宮原健斗、激闘を制し安齊勇馬を倒しV3達成…次期防衛戦を1・25幕張に指定「挑戦者は無差別だ」…大みそか代々木第二全成績
スポーツ報知 2025年12月31日 17:18
... 乗りを上げることを呼びかけていた。最後に来たる2026年を「プロレス界、先頭に立って引っ張っていくぜ」と誓った。 バックステージで宮原は安齊へ「お前はまぎれもなくスターだ。この日本プロレス界に安齊勇馬にかかる重責は大きいぞ」とエールを送ったが「俺は譲らない!会社が指定した世代交代に俺は乗らないぞ!」と抵抗し「このプロレス界、2026年を俺が引っ張るぞ」と誓った。 最後に「大みそか最高の気分だ。大み ...
スポーツ報知【箱根駅伝】登録から外れた選手が「0区」力走 東海大の本村は競技人生ラストレースで自己ベスト
スポーツ報知 2025年12月31日 17:04
... 命の日を率直に振り返った。 愛知・名経大高蔵高出身。卒業後は飲食業の会社に就職が内定している。「3日くらい落ち込みましたが、中学生から10年間、続けてきた陸上の最後をしっかり終わらせよう、と気持ちを切り替えました。チームのためにできることを最後までやろう、と思いました」。本村は気力を振り絞って、この日の「箱根駅伝0区」に臨んだ。 序盤から先頭集団でレースを進め、5000メートルを14分33秒で通過 ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Bゾーン2回戦 神村学園が大量6得点で勝利 日高元が圧巻のハットトリック 水口、聖和学園、日大藤沢も3回戦へ
日本テレビ 2025年12月31日 17:03
... 半7分に山本蓮選手のゴールで先制します。さらに追加点を奪ったあと、前半28分にPKを与え1点を失いますが、後半14分にはスルーパスに抜け出した重田遙輝選手がゴールネットを揺らし、2点のリードとすると、最後までゴールを守りきり勝利をつかみました。 聖和学園(宮城)は徳島市立(徳島)と激突。前半は互いに1点ずつを奪い後半へと折り返すと、聖和学園が後半14分に布施唯斗選手、後半33分には塩田凌央選手がゴ ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Dゾーン2回戦結果 大津が青森山田との強豪対決制す 前回準Vの流通経済大柏は3発快勝
日本テレビ 2025年12月31日 17:00
... らに後半28分にも追加点をあげた大津が勝利し、青森山田に4点差で敗れた第100回大会決勝のリベンジを果たしました。 奈良育英(奈良)は大分鶴崎(大分)と対戦。前半26分、大分鶴崎は左サイドを突破すると最後は山下紫凰選手が決めて先制点をあげます。その後、試合は大分鶴崎が1点差のまま逃げ切って勝利しました。 前回準優勝の流通経済大柏(千葉)は米子北(鳥取)と激突しました。前半15分、相手がクリアした隙 ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<第3話/プロボクサーとしての宿命>
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 17:00
... ィリバリド・ガルシア(メキシコ)への王座を懸けた挑戦。勝てば世界三階級王者に。そして、サンドバル戦の敗北で一度は諦めかけたバムとの対戦も、勝利すればふたたび可能性も見えてくる。いやもしかしたら、最初で最後のチャンスになるかもしれなかった。 「絶対、受けるべきだ」と強く勧めた加藤。しかし、拳四朗は即答せず、加藤から少し視線をずらした。 現役続行に対する覚悟のブレは一切ない。「欲張らずに一歩一歩、地道 ...
スポニチ【RIZIN】秋元強真 カウンターの膝蹴り一閃!ネット衝撃「バケモン」「えぐすぎ」「末恐ろしい!」
スポニチ 2025年12月31日 16:54
... 。25年は3連勝を飾った。11月の萩原京平戦後は、大みそか大会に出る予定はなかった。 しかし新居の相手だったフアン・アーチュレッタが欠場となり、秋元が名乗り挙げてスクランブル参戦が決定した。 試合はスピードで圧倒して、最後はカウンターの膝蹴り一閃でTKO勝利を飾った。 ネットでは「秋元強すぎ!」「バケモンだろ!」「末恐ろしい!」「これからどれぐらい強くなるんだろう」「エグすぎ」などの声が上がった。
日本テレビ【高校サッカー選手権】Cゾーン2回戦結果 前回ベスト4・東福岡が快勝発進 堀越は衝撃の9ゴール
日本テレビ 2025年12月31日 16:50
... 人目のキックを止めて流れを呼び込み、PK戦を制した興國が勝利しました。 鹿島学園(茨城)は金沢学院大附(石川)と対戦。両者譲らぬ攻防が続く中、後半14分に鹿島学園がPKを決め均衡を破ります。この1点を最後まで守り切った鹿島学園が勝利しています。 堀越(東京A)は宇治山田商(三重)相手にゴールラッシュ。前半21分に前大会得点王のキャプテン・三鴨奏太選手がフリーキックを決めて先制します。さらに前半37 ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... 舞し、9回1死からロハスが同点弾を放った際は自分のことのように雄叫びを上げた。最後のアウトはベンチで見届け、何度も何度も絶叫した。ポストシーズンでは計8本塁打、投げても20回1/3で2勝1敗、防御率4.43、28奪三振だった。 ワールドシリーズ後にLAで行われた優勝セレモニー。大谷は満員のファンの前で英語でスピーチを行い、最後に「I'm ready to get another ring next ...
日刊スポーツ【高校サッカー】堀越9発大勝、三鴨奏太6人の壁打…
日刊スポーツ 2025年12月31日 16:43
... 0の後半11分にも左からのパスを受けて中央から抜け出し、GKをかわして左足で無人のゴールに流し込んだ。 首都圏開催となった1976年度大会以降、2大会連続得点王は2002、03年度の国見FW平山相太が最後。三鴨は元日本代表の怪物FWに続く史上2人目の快記録達成に好スタートを切った。 チームは過去2大会を4バックで勝ち上がった。だが、今夏の総体予選で注目度の増すエースが封じられるとチームの攻撃が停滞 ...
東京スポーツ新聞【全日本】ダンプ松本が初参戦で「大晦日ランブル」制す「アジャのおかげで勝てました」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 16:32
... 斉藤、真霜拳號、他花師、黒潮TOKYOジャパン、相澤No.1、ジャック・ケネディ、菊タローであり、通常のピンフォール、ギブアップ、KOに加えてオーバー・ザ・トップロープルールも採用された。 2025年最後の大乱闘が続いたリングに残ったのはダンプ、アジャ、黒潮の3人。ダンプは手にした竹刀で、黒潮を叩きつける。アジャの裏拳もさく裂し黒潮はKO状態になった。しかしグロッキーながらも黒潮はアジャの上に倒れ ...
サンケイスポーツ【ラグビーコラム】勝ち負けを超えた潔い決断 やりたいプレーよりも「後輩たちの未来」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:31
... 反則を得た。時間的にもラストプレー。部外者の筆者はすぐにPGだと思った。成功すれば、6点差。ボーナス点1を獲得できる。 だが、選手たちはすぐには決断できないように見えた。勝ちはないが、特に4年生たちは最後に自分たちの強みのモールでトライを取って終わりたい気持ちがあって当然だ。 それでもLO中田悠生主将(4年)は毅然とPGを選択した。 入替戦に出場すれば、何が起きるかわからない。降格の可能性もある。 ...
スポニチ【RIZIN】秋元強真「漢じゃない」 スクランブル参戦で1RTKO勝利!斎藤裕へ対戦要求「来年…」
スポニチ 2025年12月31日 16:16
... を飾った。11月の萩原京平戦後は、大みそか大会に出る予定はなかった。 しかし新居の相手だったフアン・アーチュレッタが欠場となり、秋元が名乗り挙げてスクランブル参戦が決定した 試合はスピードで圧倒して、最後はカウンターの膝蹴り一閃でTKO勝利を飾った。 試合後のマイクでは「去年の大みそかにこのリングで恥かいて、自分の悔しさに向き合えてよかったです」と今年を振り返った。さらに今大会YA-MANの欠場で ...
日本テレビ【高校サッカー選手権】Aゾーン2回戦 前回王者・前橋育英が敗退 プロ内定の2人が躍動した昌平は快勝 帝京長岡は終盤の同点劇からPK戦で勝利つかむ
日本テレビ 2025年12月31日 16:15
... で1点を返し、その後も攻め込みますが、あと1点が遠く2回戦敗退となりました。 尚志(福島)は、山梨学院(山梨)に対し前半で2点を先攻し、試合を優位に進めます。後半35分には1点を奪われますが、リードを最後まで守り切り3回戦進出を決めました。 高川学園(山口)と帝京長岡(新潟)の試合は、終盤まで目が離せない死闘に。高川学園が前半38分と41分に立て続けに得点を重ねると、後半41分と42分には帝京長岡 ...
スポーツ報知斉藤ジュン、壮絶な打撃戦で潮崎豪を倒す「こんなところで負けるわけにはいかない…いい年を迎えられそうだ」…大みそか代々木第二
スポーツ報知 2025年12月31日 16:13
... で立ち上がり、蘇生すると豪腕ラリアットで反攻した。 激しい打撃戦となった一戦で潮崎がゴー・フラッシャーで追い込む。ジュンをコーナーポスト最上段に持ち上げたが、逆にジュンが雪崩式のサイコブレイクで逆転。最後は、Dying Lightで潮崎を沈め、ジュンが勝利した。 バックステージでジュンは「潮崎豪、DOOM!したぜ。年末の大一番、勝ったのは俺だ」と勝ち誇り「潮崎豪、さすがに強かったな」とたたえたが「 ...
スポーツ報知十両・琴栄峰、新入幕果たした1年も「1場所で十両に落ちている。来年は幕内に定着したい」…同学年の安青錦にも対抗心
スポーツ報知 2025年12月31日 16:12
7番相撲を取った琴栄峰(カメラ・大西健太) 大相撲の十両・琴栄峰(佐渡ケ嶽)が31日、千葉・松戸市の部屋で行われた朝稽古で、年内最後の稽古を行った。部屋の大関・琴桜、兄の幕内・琴勝峰を相手に計7番取った。 琴栄峰は冬巡業を「腰椎椎間板ヘルニア」で休場していたが、「今は良くなって、少しずつ稽古もできるようになっている。体も休んでいた分、鍛えられたので、あとは年が明けてからしっかり稽古をして、場所に合 ...
スポニチ【高校サッカー】帝京長岡、劇的展開で3回戦進出!2点差を後半追加タイムに追いつき最後はPK戦制す
スポニチ 2025年12月31日 16:03
<高川学園・帝京長岡>前半、シュートを放つ帝京長岡・上田(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ 2年ぶり11回目の出場となった帝京長岡(新潟)が高川学園(山口)につけられた2点差を後半追加タイムに追いつき、最後はPK戦の末に撃破した。
東京スポーツ新聞【RIZIN】久保優太が復帰戦まさかのノーコンテスト ダウトベック「目を開けることができない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 16:02
... 久保と組んで上を取りたいダウトベックの攻撃が交錯する。その展開の中で開始3分を過ぎたところで久保の左手の指がダウトベックの右目に入るアイポークのアクシデントが発生。ダウトベックが「見えない。目を開けることができない」と訴えて試合続行が不可能となったため、ドクターストップで試合が終了しノーコンテストが告げられた。 格闘家として再起した久保は、まさかの結果となったが最後は四方に礼をしてリングを降りた。
スポーツ報知青森山田、散る…大津との強豪対決で惜敗、2大会連続2回戦敗退 ロングスロー攻勢も実らず【高校サッカー】
スポーツ報知 2025年12月31日 15:49
... 勝から一転、この日は序盤から苦しい展開に。0―0で迎えた後半8分に先制されると、同28分にも失点した。 伝統のロングスローに活路を見いだし、シュートまでいく場面もあったが、最終盤のパワープレーも不発。最後まで得点を奪うことはできなかった。 今年6月には高校総体サッカー競技の青森大会決勝で敗れ、25連覇を逃した。1999年大会以来、26年ぶりの県大会敗退となった悔しさを胸に選手権では全国大会出場を決 ...
東京スポーツ新聞【全日本】謎の覆面レスラー・KURAMAが青柳亮生との前哨戦に快勝「妖狐の力をお楽しみに」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 15:47
... 勝利したKURAMA すべての写真を見る(2枚) さらにトペ・スイシーダで亮生軍を分断するとリング上で井上と一騎打ちに。不意打ちの急所攻撃で大ダメージを与え、神舞(変型フェイスクラッシャー)を決める。最後はタイガードライバーの体勢に持ち上げて後方へ倒れこむ新技で3カウントを奪った。 バックステージでは「俺がKURAMAだ。見ての通りイージーゲームだった。来年の1・3に青柳亮生の持つ世界ジュニアを俺 ...
スポーツ報知幕内・琴勝峰、名古屋場所で初優勝果たした2025年は「いい経験ができた」 26年は「三役を狙っていきたい」
スポーツ報知 2025年12月31日 15:46
7番相撲を取った琴勝峰(右)(カメラ・大西健太) 大相撲の幕内・琴勝峰(佐渡ケ嶽)が31日、千葉・松戸市の部屋で行われた朝稽古で、年内最後の稽古を行った。部屋の大関・琴桜、弟の十両・琴栄峰を相手に計7番取って5勝2敗。191センチ、173キロの体格を生かした前に圧力をかける内容が光った。「圧力をかけていく意識でやっているが、土俵際はまだまだ全然甘い」と話した。 7月の名古屋場所では13勝を挙げて初 ...
スポーツ報知大関・琴桜が稽古納め 苦しんだ1年に「いろいろなことがあった。これも経験」
スポーツ報知 2025年12月31日 15:23
... メラ・大西健太) 大相撲の大関・琴桜(佐渡ケ嶽)が31日、千葉・松戸市の部屋で行われた朝稽古で、年内最後の稽古を行った。9月の秋場所で痛めた右膝の状態を確かめながら、部屋の幕内・琴勝峰、十両・琴栄峰を相手に計6番取って3勝3敗。「いろいろ自分の中で試しながら、しっかり場所に合わせていければ」と話し、最後は自身の一本締めの音頭で、2025年を締めた。 2025年は1月の初場所で綱取りに挑むも負け越し ...
日刊スポーツ【東京女子】プリプリ王者渡辺未詩に挑戦の鈴芽「前…
日刊スポーツ 2025年12月31日 15:21
... もすごく格好良いなっていうのが私の気持ちです。その有栖の隣にベルトを持って並びたいとすごく思ってて。挑戦表明した時も背中を押してもらったし、お互い背中を押せてる存在なのかなって思ってます」 -それでは最後にファンへのメッセージを 「1・4後楽園ホール、未詩さんとだからできる戦いを絶対にお届けできると思っています。そして鈴芽をずっと応援してくださってる皆さんと見たい景色があるので、見守っててください ...
47NEWS : 共同通信大関・琴桜「これも経験」と総括 苦しんだ1年、初場所で復調期待
47NEWS : 共同通信 2025年12月31日 15:18
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
日本経済新聞フィギュア日本勢、メダルラッシュへ決意新た ミラノ五輪
日本経済新聞 2025年12月31日 15:11
... ・コルティナ大会に臨む。今季限りで現役を引退する女子のエースで前回北京五輪個人銅メダルの坂本花織(シスメックス)は「団体、個人で『銀』以上をつかみたい。何も悔いはない、やり切ったという演技をしたい」と最後の五輪へ並々ならぬ闘志をたぎらせる。 日本スケート連盟は前回「銀」の団体と個人種目で「金」を含む複数メダル獲得を目標に掲げる。ペアで昨季世界選手権を制した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)には金 ...
デイリースポーツ韓国人気アイドルに超人・糸井氏が驚嘆「彼らは本当に強い」 上半身の肉体美競演 「背中やばい 背中が…」とトレーニング動画投稿
デイリースポーツ 2025年12月31日 15:02
... 印で記したのは、Amottiとして活動する韓国フィットネス界の大物と、もう一人は韓国のアイドルグループ、SHINeeのメンバー、ミンホ。動画では上半身裸の糸井氏やミンホが、発達した筋肉を見せつけるように懸垂やローイングなどの過酷なトレーニングに取り組み、最後は力尽きたように床に倒れ込んだ。 フォロワーからは「すげー!!!兄上」「BEASTTTT」「鍛えているの凄いです」などとコメントが寄せられた。
フルカウントド軍の電撃トレードで生じた「空白の1枠」 嵐の幕開けか…番記者が予想する“超大物"
フルカウント 2025年12月31日 15:01
... ャースの40人枠は「39」となり、1つの空席が生まれた形だ。FA市場にはいまだ、ボー・ビシェット内野手やカイル・タッカー外野手、コディ・ベリンジャー外野手といった超大物が残っており、彼らの動向がこの「最後の1枠」に直結する可能性がある。 地元メディア「ドジャース・ネーション」のダグ・マッケイン氏は、この空席の行方について「想像するのは自由だ」と前置きした上で、特にビシェットへの強い関心を示した。「 ...
日本経済新聞琴桜、苦しんだ25年「これも経験」 綱取りへ復調期す
日本経済新聞 2025年12月31日 15:00
2025年最後の稽古を行った琴桜(31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋)=共同 大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3 ...
スポーツ報知KURAMA、全日本初参戦で豪快勝利…1・3後楽園で青柳亮生「世界ジュニア」挑戦「全日本プロレスをかき乱してやるよ」…12・31代々木
スポーツ報知 2025年12月31日 14:58
... 介されている。 全日本プロレス初参戦となるKURAMAは、青柳亮へドロップキックを放つなど攻勢。ライジングHAYATOにもギロチンドロップを打ち込み鋭い動きを披露した。KURAMAは場外へトペも敢行。最後は、変形のタイガードライバーとなる独自の荒技で井上をフォールし勝利した。 バックステージでKURAMAは日本語で「見ての通りイージーゲームだった」と勝ち誇り、「世界ジュニア、俺が取ってもっと面白く ...
スポーツ報知「極悪女王」ダンプ松本、全日本プロレス「初参戦」で黒潮TOKYOジャパンをフォール「今年最後に勝ちました」…12・31代々木第二
スポーツ報知 2025年12月31日 14:56
... が参加したランブルで9人目にアジャコング、そして最後に騎馬に乗ってダンプ松本が登場した。 この時点で残ったのは黒潮 TOKYO ジャパンとダンプとアジャ。ダンプは、アジャが激しくにらみ合うと、黒潮が割って入り、ダンプは竹刀で黒潮の脳天をたたき付けたが、黒潮がアジャをフォール。最後はダンプが黒潮から3カウントを奪い勝利した。 ダンプはマイクを持ち「今年最後に勝ちました」と叫ぶと館内は拍手に包まれ「ア ...
デイリースポーツ大関・琴桜「これも経験」と総括
デイリースポーツ 2025年12月31日 14:51
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
サンケイスポーツ【RIZIN】篠塚辰樹、リベンジ期す冨澤大智を返り討ち 圧倒的な打撃センスでまたも圧倒!MMA初白星
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:46
... な打撃センスを披露した。 2回に入ると、さらに篠塚のテクニシャンぶりが際立った。 冨澤が距離を潰そうと組み付く場面もあったが、篠塚は落ち着いて対処し、再びスタンドの展開へ戻す。冨澤の攻撃を突き放すと、最後は呼び込むような形で体重を乗せた右ストレートをクリーンヒット。鮮烈なフィニッシュにより、2回、レフェリーストップによるTKO勝利を収めた。 試合後、篠塚はマイクを握り「冨澤君、MMAそんな甘くない ...
日刊スポーツ【大井】橋本和馬師が地方通算500勝「終わり良け…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:45
地方通算500勝を達成した橋本和馬師(中央) 大井の橋本和馬調教師(56)は12月31日の大井4Rをヴィラスターリで勝利し、地方通算500勝を達成した。07年10月1日の初出走から5312戦目。 「今年最後の日に勝てたのは良かったです。終わり良ければすべて良し、ですかね」と話した。
サンケイスポーツ大関琴桜「これも経験」 苦しんだ1年、復調期待
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:37
大相撲の大関琴桜が31日、千葉県松戸市の佐渡ケ嶽部屋で2025年最後の稽古を行った。横綱昇進を目指した1月の初場所で負け越し、9月の秋場所では右膝を負傷するなど苦しんだ1年を「いろいろなことがあった。これも経験。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが ...
東京スポーツ新聞【新日本】AEWケニー・オメガ&ウィル・オスプレイが1・4東京ドーム棚橋弘至引退セレモニー来場!
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 14:10
... 月4日東京ドーム大会で行われる棚橋弘至引退セレモニー」に、米国・AEWのケニー・オメガ(42)と、ウィル・オスプレイ(32)が来場すると発表した。 49歳の棚橋は同大会のオカダ・カズチカ(AEW)戦を最後に引退する。ケニーとは2018年に「ケニーのプロレスには品がない」と発言し、イデオロギー闘争を展開。19年1月4日の東京ドーム大会では、ケニーが保持していたIWGPヘビー級王座をかけて対戦し、ベル ...
スポニチ【RIZIN】篠塚辰樹 右フックで2RTKO勝利!“ブレイキングダウンの実力者"を返り討ち「最高!」
スポニチ 2025年12月31日 14:08
... 追いはせず冷静に戦った。2Rに決着をつけた。冷静で戦う中で、相手の顔面を捉える場面も増えて、最後はバックステップを踏みながらカウンターの右フック一閃でダウンを奪うと、鉄槌を落としてレフェリーが試合を止めた。 試合後には「試合勝つのうれし~い!最高!」と叫んだ。そして「冨澤くんMMA甘くないから」と挑発した。最後に「来年は4試合ぐらいしてヒロヤをぶっ飛ばすので、来年も応援よろしくお願いします!」と、 ...
日刊スポーツ今秋2人がプロ入りの近大14勝右腕・北見隆侑「将…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:06
... 北見(2025年9月13日撮影) 今春の全国大会で登板した近大・北見隆侑(りゅうすけ)投手(4年)は、最後の秋の公式戦を前に右ひじが悲鳴をあげた。 今年7月1日にトミー・ジョン手術を受け、秋はベンチを外れた。4年春までに通算14勝をマークしたリーグの中心選手が、苦渋の決断に至った。「みんなと大学で最後まで野球をやりたかったけど、将来の方が長いので」。 今年10月のドラフト会議で指名を受けた主将で広 ...
スポニチ【RIZIN】“師匠"安保瑠輝也も涙…ジョリー秒殺勝利!「5年越しに…」 ネット興奮「次元が違った」
スポニチ 2025年12月31日 13:54
... せた。「もっとおもろいことしようと思ったんですが、RIZINの20周年に向けて“RIZINの顔"になるような選手になるので、応援してもらえたらうれしいです。2025年嫌なことがいっぱいありましたけど、最後締められてよかったです」とファンにメッセージを送った。 ネットでも「強すぎてびっくり」「1R25秒とかヤバすぎ」「見直したぞ!」「とんでもないストーリーだ!」「寝技クソうまい」「次元が違った」など ...
東京スポーツ新聞【J1】小屋松知哉 Xに2位柏→16位名古屋移籍の思いつづる「いろいろな意見があることは承知」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 13:42
... 生など、多くの要因が重なって、とても悩みましたが離れることを決断しました。レイソルのことは大好きですし、僕の家族を大切にしてくれたファン・サポーターの皆さんに本当に感謝してます」と説明した。 そして「最後に、『PKの件』や『お金目的』などのメッセージが届いています。僕の決断に対していろいろな意見があることは承知しています。僕に対してぶつけてもらうのは構いません。でも家族には絶対にやめてください。お ...
スポニチ【高校サッカー】昌平、Jクラブ内定コンビ山口&長が名刺代わりの一撃 チケット完売の地元会場で4発快勝
スポニチ 2025年12月31日 13:40
... の一戦で、攻撃の要2人が名刺代わりの一発を放ってみせた。 昌平はJクラブ内定組がその実力を証明した。まずは0―0の前半7分、来季J2湘南ベルマーレへ加入する山口だ。味方パスを受けると、ドリブルで運んで最後は左足を振り抜いた。正面にいた相手DFの左を巻きながらネットを揺らす芸術的ミドルシュート。会場がどよめく一撃で先制点をもたらした。 その10分後には、来季からJ1川崎Fへ加入する長が続く。味方のロ ...
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... らはハットトリック。「(大けがで)気持ちが下がった時期もあったけど、ここで終わっちゃダメだな、と」。卒業後の進路は保留中だが「プロでも開幕戦からスタメンで使ってもらえるような選手になっていきたい」と、最後の選手権初戦で片りんを示した。 日高に活性化されたチームは、DF荒木仁翔(3年)の3点目も生まれ、前半だけで4-0と圧倒した。後半からJ1のFC町田ゼルビア入団が内定しているFW徳本楓大(3年)や ...