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スポニチ【五輪帰国会見】坂本花織「感情がジェットコースターのような」17日間 ラスト五輪終え「後押しに感謝」
スポニチ 2月24日 16:09
... 花織と鍵山優真(撮影・五島 佑一郎) Photo By スポニチ ミラノ・コルティナ五輪で史上最多24個のメダルを獲得した日本選手団が24日、都内のホテルで帰国会見に出席した。 今季限りで現役引退し、最後の五輪に臨んだフィギュアスケート女子銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)も笑顔で登壇。「団体戦では最高のメンバーと最高のチームワークで銀メダルをつかみ取ることができてうれしい思いでいっぱいでし ...
時事通信WBC侍ジャパン、宮崎合宿を打ち上げ 菅野智之、実戦練習に登板
時事通信 2月24日 16:05
... 代表「侍ジャパン」 関連ニュース 練習終了後には、近藤(ソフトバンク)が一本締め。井端監督は「やりたいことは全部できた」と総括した。アドバイザーとして合宿に参加したダルビッシュ(パドレス)は、この日を最後にチームを離れた。 日本代表は27、28日にバンテリンドームナゴヤで中日との壮行試合を行う。その後は強化試合を挟み、3月6日に東京ドームで台湾とのWBC1次リーグ初戦に臨む。 #台湾 スポーツ総合 ...
日刊スポーツ重賞2勝の快速馬トキオパーフェクトが死す 31歳 岩手競馬に移籍後13歳まで現役生活
日刊スポーツ 2月24日 16:01
... ドブック・インターナショナルが24日、発表した。31歳。岩手県奥州市の岩手県馬術連盟でけい養され、余生を過ごしていた。 同馬は父ラーイ、母パーフェクトプローブという血統の米国産馬。デビューから無傷の4連勝でクリスタルCを制覇。続くNHKマイルCは2番人気に推されたものの、15着に敗れ、初黒星を喫した(1着エルコンドルパサー)。02年の高松宮記念を最後に岩手競馬へ移籍し、13歳まで現役生活を送った。
FNN : フジテレビ「キャンピングカーでアメリカを横断したい」フィギュア金の「りくりゅう」ペアが帰国会見【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 2月24日 16:01
... 来選手(24)、木原龍一選手(33)の「りくりゅう」ペアも会見に登壇。木原選手は「オリンピックで心が折れそうになった瞬間がありましたが、たくさんの方々に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんとともに、最後まで走り抜くことができました。本当にサポートいただきありがとうございました」と頭を下げた。 一方の三浦選手は「本当にたくさんの応援をいただきありがとうございました。個人戦のショートプログラムで大き ...
東京スポーツ新聞バンテリンドームのホームランウイングがお披露目 中日打線のアーチ量産となるか?
東京スポーツ新聞 2月24日 16:00
... ジョンは高さ1250ミリ、長さ約184メートル。打球による破損帽子と跳ね返ったボールの勢いを緩和するため、前面にアクリル板が取り付けられている。 中日のシーズンホームラン数は2017年の111本塁打を最後に8年連続で2桁が続いている。昨年はリーグ5位の83本塁打だったが、〝ホームランウイング効果〟で今季、アーチ量産となるか。27日に行われる中日と侍ジャパンの強化試合がホームランウイングのファースト ...
スポニチ【五輪帰国会見】りくりゅう・木原龍一 司会者の「木村選手」呼び掛けにずっこけ 三浦璃来も笑顔
スポニチ 2月24日 15:57
... 団体戦銀メダルを取ることができた。本当にいつも応援ありがとうございました」と語り、木原は「オリンピックでは心が折れそうになった瞬間もあったがたくさんの方に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんとともに最後まで走り抜くことができた。サポートいただきありがとうございました」と頭を下げた。 木原は司会者から「木村龍一選手」と指名され、ずっこける場面も。思わぬハプニングに三浦も笑顔を見せた。 団体で銀メダ ...
スポーツ報知【五輪】「りくりゅう」木原龍一「パートナーの璃来ちゃんと最後まで走り抜けた」 選手団帰国会見
スポーツ報知 2月24日 15:55
... ギュアスケートのペアで日本勢初の金メダルに輝いた三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が登壇。木原は「五輪では心が折れそうになった瞬間もあったが、たくさんの方々に支えていただき、パートナーの璃来ちゃんと最後まで走り抜けた」と語り、三浦は「本当にたくさんの応援をいただきありがとうございました。SPで大きなミスがあったけど、自分たちがやってきことを信じて個人戦金メダル、団体銀メダルを取ることができました ...
スポーツ報知サポート侍の巨人23歳が止まらん! 憧れの菅野智之から安打性2本と快音 前日ソフトバンク戦でもノーノー阻止打
スポーツ報知 2月24日 15:50
... 宿最終日に行われたロッキーズ・菅野智之投手(36)のライブBP(実戦形式の打撃練習)で打者を務め、3打数で安打性2本と快音を響かせた。 最初の対戦ではフルカウントから右前安打、次の打席では凡退したが、最後はカウント1-1からの3球目を左前に運んだ。 中京大中京から高卒で巨人に入団以来、菅野は絶対的エースとして憧れの存在だった。海を渡った巨人の先輩に中山は「コントロールはもちろんですし、すごいなと思 ...
フルカウント宮崎合宿打ち上げも「せめてもう少し」 募るファンの思い…偉大すぎる存在「関わって」
フルカウント 2月24日 15:17
... 催。近藤(ソフトバンク)は「ダルビッシュさんが最後だったので、菅野さんと雄星さんは最初の集まりということで、やろうということになりました。楽しくできたかなと思います」と明かしていた。 ダルビッシュが侍ジャパンを“離れる"ことにファンも切実。ネット上には「背番号11のユニホームをベンチに置いて戦ってほしい」「マイアミでも関わって」「もっといてほしかった」「最後まで行動してほしい」「また合流するんじゃ ...
スポーツ報知大谷翔平がチャーター機で帰国!WBC連覇へ26日にも名古屋でチーム合流見込み
スポーツ報知 2月24日 15:17
... 24日、チャーター機で日本に帰国した。WBC連覇を目指し、チームには早ければ26日に名古屋で合流する。 22日(日本時間23日)に米アリゾナ州グレンデールでのドジャースキャンプを打ち上げた大谷。帰国前最後の練習は二刀流調整で締めた。まずは投手として、今キャンプ2度目となるライブBPのマウンドに上がると最速99マイル(約159キロ)をマーク。フリーマンとベッツから三振を奪うなど2K。のべ7人と対戦し ...
テレビ東京全日本4冠女王・張本美和が堂々たるプレーで16強入り! 同世代の実力者をストレートで退ける【卓球 シンガポールスマッシュ】
テレビ東京 2月24日 15:05
... が出て、競り合いになったものの、終盤は相手のミスを誘い、ゲームカウント2-0で王手をかける。 主導権を握った張本は、第3ゲームも序盤から6連続ポイントで大量リード。相手のロングサーブも慌てず攻め返し、最後も鋭いバックハンドレシーブで勝利を決めた。 <WTTシンガポールスマッシュ 女子シングルス2回戦> 張本美和 3-0 ゴーダ(エジプト) 11-6/11-9/11-4 LIVE配信:https:/ ...
サンケイスポーツ日本ハム・野村佑希「(清宮幸太郎)会長には大いに反省してもらいたいですね」
サンケイスポーツ 2月24日 15:03
... 野村佑希内野手(25)がキャンプを打ち上げた。 選手会長の清宮幸が右肘関節炎で離脱しているため、最後の1本締めは郡司が〝代役〟を務めた。野村は「(清宮)会長には大いに反省してもらいたいですね」と笑いを誘った後に、「いろんなことに挑戦しながら、変化や刺激を毎日入れながらのキャンプだった。かなり疲れました。最後にガッときた。でも、キャンプとはそういうもの」と充実の表情で振り返った。 昨季の開幕4番は「 ...
スポーツ報知りくりゅうのNHK特集 木原のラスト一言が「プロポーズじゃん…」「軽く言えない」「涙腺崩壊」「全部詰まってた」
スポーツ報知 2月24日 15:00
... てもう一度ペアをするにしても、必ず璃来ちゃんとチームを組みたいなっていうふうに思います」。その言葉で番組は終了した。 ネットは最後の木原の発言に注目。「生まれ変わってもまた…と真剣に言える素晴らしさ」「『生まれ変わってもまた組みたい』って言葉、軽く言えるものじゃないよね」「最後の龍一君の真剣な『生まれ変わっても』の言葉に、家族が同時に鼻をかむこととなった…」「龍一くんの『生まれ変わっても璃来ちゃん ...
日刊ゲンダイ大谷翔平のWBC“緊急登板"は本当にないのか?「(自分が投げると)絶対に言う」と栗山英樹前監督
日刊ゲンダイ 2月24日 14:30
... 谷翔平(31=ドジャース)はあくまでもジョークのつもりで言ったのだろう。 日本時間23日、WBCの決勝が米国戦で、九回に登板が必要になったら志願する可能性はあるかと聞かれると、こう言った。 「最後に(前回大会で最後空振り三振に打ち取った)トラウト選手が出てくるなら……(投げる)かもしれないですね(笑)」 2023年の前回大会決勝の米国戦では1点リードの九回にリリーフ。2死からトラウト(34=エンゼ ...
日刊ゲンダイソフトB柳田悠岐が早くも離脱…“引退"チラつく7年契約最終年はどうなる?
日刊ゲンダイ 2月24日 14:20
... ー。精力的に調整していた矢先の離脱である。 柳田は今季が7年契約の最終年。本人も「最後になるかもしれない」と話すなど、今季限りでの引退とも取れる発言をしている。それでも調整の手を緩めることはなさそうだ。 「柳田はこれでも若手時代に比べたら無理はしなくなった方。昔は多少のケガでは休まず、試合に出続けていた。本人が『今季で最後』と思い定めていたら、練習で手を抜くことはしないでしょう。それどころか、遅れ ...
サンケイスポーツ巨人・泉口友汰、那覇キャンプ最後の休養日も休日返上…石塚とともに黙々振り込み 岡本和真の米OP戦初HRで「すごく気分がいい日」
サンケイスポーツ 2月24日 14:16
... 汰内野手 巨人春季キャンプ(24日、沖縄・那覇)巨人・泉口友汰内野手(26)が石塚裕惺内野手(19)とともに、休日返上で自主練習を行った。セルラースタジアムに隣接する室内練習場に姿を見せ、那覇キャンプ最後の休養日にキャッチボール、フリー打撃などで約1時間半にわたって汗を流した。 この日は米大リーグ、ブルージェイズに移籍した同じ関西出身の先輩、岡本和真が日本時間の24日早朝に行われたオープン戦で初の ...
日本テレビマルチヒットの村上宗隆「すごく良い流れで来ている」調整順調 ピッチクロックやメジャーのスピード感も対応 打席での意識は「自分の間」
日本テレビ 2月24日 14:15
... 空を切り空振り三振。2打席目はカウント2-2から高めのストレートに合わせられず2打席連続で空振り三振に打ち取られます。 その後、6回に迎えた第3打席は、チェンジアップ2球を空振りし追い込まれるものの、最後は低めのシンカーを振り抜き、二遊間を抜くライト前安打。8回の第4打席は無死1塁で今オープン戦初めて左投手との対戦となり、91マイルのストレートをバットの先でとらえガラ空きとなった3塁線への2塁打と ...
デイリースポーツ【ボート】鳴門PG1 スナックよしみの人気No.1井上はるぴが選手代表あいさつ
デイリースポーツ 2月24日 14:15
... 芳美です。今日のおすすめは、すだち酎と球磨焼酎のせんげつ。芳美の愛も激安で大大大サービスします。レースはここは地元。だ・れ・に・も負けない」と気合十分で盛り上げた。 最も盛り上げたのはスナックよしみの最後にチャイナドレスで登場した井上遥妃(23)=徳島・131期・A1=。選手代表のあいさつも努め「当店にご来場ありがとうございます。スタッフ一同は全能力を発揮しオープンからラストまでファンの皆さんに幸 ...
朝日新聞6回目の五輪、46歳のラストラン 連盟解体危機を乗り越え最高成績
朝日新聞 2月24日 14:00
... ーとスケルトンの最年長選手だ。 「私ほどユニークな経歴はいないんじゃないか」。192センチ、104キロ。よろいのような上半身の筋肉を揺らしながら声をたてて笑った。 南米から五輪に来たリュージュ選手 続く女性のために滑り続ける 3月で47歳になる。が、衰えは感じていない。「年齢は数字にすぎない。強い気持ちと元気があれば何でもできる」 でも、もう最後。妻とも約束してきた。 元々、陸上の10種競技の選…
読売新聞閉会式は円形闘技場でオペラ風…三浦璃来「最後まで諦めずに滑り切ることができた」
読売新聞 2月24日 13:58
... ペアで金メダルを獲得した「りくりゅう」こと三浦 璃来(りく) 、木原龍一組(木下グループ)らが笑顔で行進。木原から「リフト」されるシーンもあった三浦は「とても幸せだった。積み上げてきた自分たちを信じ、最後まで諦めずに滑り切ることができた」と大会を振り返った。 五輪閉会式の様子(2月22日、ミラノで) 日本代表の旗手は、フィギュアスケート女子で銀メダルに輝いた坂本とスピードスケート男子の森重。2人で ...
フルカウント侍ジャパン、焼肉で決起集会 選手同士で高めた士気…アドバイザーのダルビッシュも“参戦"
フルカウント 2月24日 13:54
... 決起集会"を行った。チーム一丸となって、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の連覇を目指す。 近藤(ソフトバンク)は「いろいろな選手とコミュニケーションを取れてよかったです。ダルビッシュさんが最後だったので、菅野さんと雄星さんは最初の集まりということで、やろうということになりました。楽しくできたかなと思います」と明かした。 源田(西武)も「昨日は食事会もあって、いろんな選手とコミュニケーシ ...
スポーツ報知【五輪】日本選手団が成田空港に到着 フィギュアスケート最後の五輪・坂本花織は満面の笑み
スポーツ報知 2月24日 13:31
... した「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)、団体と女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)、団体と男子シングルでともに銀メダルを獲得した鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)らも帰国。 今季限りでの現役引退を表明し、最後の五輪を終えた坂本は満面の笑みでギャラリーに手を振った。メダルを獲得した坂本らには全日空から青を基調とした花束が贈られた。 すべての写真を見る 3枚
デイリースポーツ侍ジャパン 合宿打ち上げ集合写真が壮観!井端監督の隣をゲットした選手は?ダルビッシュは最後列で胸を張る
デイリースポーツ 2月24日 13:21
... 隣には佐藤輝明内野手と22日の壮行試合で結果を残した2人が座った。 井端監督の背後ではソフトバンクの近藤が穏やかな笑みを浮かべており、アドバイザーとして宮崎合宿に参加したパドレス・ダルビッシュ有投手は最後方に位置して胸を張り、凜々しい表情をのぞかせた。 井端監督はチームの雰囲気について「(メジャー組が)2人来てくれてチームの士気も高まった。また(大谷らが)名古屋で合流することで変化は感じられるのか ...
スポーツ報知ダルビッシュが侍ジャパンの直見守り終了 WBCへは「あんまり気負い過ぎずというところだと自分は思います」…宮崎強化合宿終了インタ一問一答
スポーツ報知 2月24日 13:10
... 3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けて行われている宮崎強化合宿(サンマリン宮崎)を完走した。14日の初日から精力的に動き、この日もブルペンで菊池雄星(エンゼルス)を見守り、最後は投手陣と記念撮影をした。 合宿後の主な一問一答は以下の通り。 ―合宿の期間っていうのは、どういう時期でした 「自分がピッチクロックというか、ピッチコムのやり方というのを知っているところで来たんで ...
デイリースポーツ侍ジャパン 投手陣がダルビッシュを中心に記念撮影 異例の光景で伝わってきた感謝の思い「井端監督が胴上げされてる姿を見たい」宮崎合宿で助言惜しまず 指揮官は米国で再合流を熱望
デイリースポーツ 2月24日 13:06
... 代弁した。 投手陣だけで写真撮影が行われるのは前回大会でもなかったこと。異例の光景がダルビッシュへの感謝を物語っていた。井端監督も「ダルビッシュ選手が経験したことを惜しみなく選手に伝えてくれた。すごくありがたい。最初から最後まで全選手にアドバイスをしていただいたというところで、これを本番に生かすことが彼への感謝」と思いを明かし、「勝ってアメリカに行って合流して欲しい。見に来てもらえたら」と語った。
デイリースポーツ侍ジャパン 井端監督がダルビッシュの米国再合流を熱望「勝って米国に行って合流して欲しい」アドバイザーへ感謝「すごくありがたい」
デイリースポーツ 2月24日 13:05
... いて「勝ってアメリカに行って合流して欲しい。見に来てもらえたら」と再合流を熱望した。 ピッチクロックの面でもアドバイスを惜しまず、投手陣に最後まで助言を続けた右腕。指揮官は「ダルビッシュ選手が経験したことを惜しみなく選手に伝えてくれた。すごくありがたい。最初から最後まで全選手にアドバイスをしていただいたというところで、これを本番に生かすことが彼への感謝」と思いを明かし、「勝ってアメリカに行って合流 ...
ロイターNBA=スパーズがピストンズ撃破、ウェンバンヤマ17リバウンド6ブロック
ロイター 2月24日 12:54
... 3日、各地で試合を行い、西地区2位のスパーズは東地区首位のピストンズを114─103で下して連勝を9に伸ばした。 試合は中盤まで一進一退の攻防が続いたが、第3クオーター半ばからスパーズがリードを拡大。最後まで10点近い点差をキープして逃げ切った。 スパーズはビクター・ウェンバンヤマが21得点17リバウンド4アシスト、1スチール6ブロックと攻守に大活躍。デビン・バッセルがチーム最多の28得点、ステフ ...
デイリースポーツ日本ハムがキャンプ打ち上げ 清宮幸に代わって郡司が手締め「優勝するんじゃないかなという空気感は全員が感じている」
デイリースポーツ 2月24日 12:42
... く混ざった、いいキャンプになったかなと思います。チームとして優勝するんじゃないかな、いけるんじゃないかなという空気感は全員が感じていると思います」と手応えを口にした。 そのうえで「キャンプが終わったこのタイミングでもう一度足元を見つめ直し、自分ができること、役割をしっかり考えて、シーズンに向かっていければなと思っています」と気を引き締めた。最後に一丁締めを行うと、客席のファンからも拍手が起こった。
スポニチ【侍ジャパン】近藤健介「最高の景色を見て、最高のチームとなって終わる」 合宿最終日、連覇へ決意表明
スポニチ 2月24日 12:30
... た」と感謝。そのうえで「言いたいことはただ一つです」と前置きし、強い思いを口にした。 「最高の景色を見て、最高のチームとなって終われるように、日の丸の重みを背負って全身全霊で戦っていきたいと思います。最後に、ここ日本に帰ってきて皆さんと喜びを分かち合えるよう頑張りたいと思いますので、ご声援よろしくお願いします」 近藤は前回大会では大谷翔平の前の打順の2番に入り、打率.346、出塁率.500を記録し ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】近藤健介が手締め「言いたいことはただ1つ…。最高の景色、最高のチームで」
日刊スポーツ 2月24日 12:18
... つです」と力強く切り出した。 「最高の景色を見て、最高のチームとなって終われるように、日の丸の重みを背負って、全身全霊で戦っていきたいと思います。最後に個々日本に帰ってきて皆さんと喜びを分かち合えるよう頑張りたいと思いますので、熱いご声援よろしくお願いします」 「侍ジャパンの連覇を祈念して」とまとめ、一本締めで締めると、最後はマウンド後方でチーム全員で記念撮影。スタンドからは大きな拍手が送られた。
デイリースポーツ侍ジャパン 菅野智之がライブBP登板 スライダーが抜群のキレ→複数回の空振り奪う 打者9人に安打性3本も「いい方向には必ず向かっている」
デイリースポーツ 2月24日 12:06
... イダーで空振りを奪うシーンもあり、最後は外角の変化球でゴロに打ち取った。 ここで一旦、マウンドを降りて中村悠、若月ら捕手陣とコミュニケーションを図った菅野。二周り目に入ると、再び湯浅からスライダーで空振りを奪った。最後はツーシームで遊ゴロに打ち取り、遊撃ポジションにいた井端監督が素手で鮮やかに処理して一塁へ送球する場面もあった。 中山にはフォーシームを主体に攻め、最後は外角バックドアで左飛に打ち取 ...
スポーツ報知侍ジャパンが宮崎合宿を打ち上げ 近藤健介が手締め「最高の景色を見て、最高のチームとなって終われるように全身全霊で戦う」
スポーツ報知 2月24日 12:06
... ・クラシック(WBC)に臨む侍ジャパンが24日、宮崎強化合宿を打ち上げた。合宿序盤には松井秀喜さんの来訪、終盤にはメジャー組の菅野智之投手、菊池雄星投手の合流もあり、合宿地は連日ファンでにぎわった。 最後はソフトバンク・近藤健介外野手が円陣の中央で手締め。「みなさん、宮崎キャンプお疲れさまでした。まずは素晴らしい環境を整えてくださった宮崎県、関係者の皆さま本当にありがとうございました。そして毎日、 ...
スポニチ【侍ジャパン】菅野智之、貫禄の37球 合宿最終日にライブBP登板 全捕手と組み、連携も確認
スポニチ 2月24日 12:02
... ンバー、のべ9人と対戦。37球を投じ、安打性の打球は3本。球場表示で直球の最速は150キロを計測した。 3人目の打者・石垣に対してはカウント1―1から外角スライダーで空振りを奪い、高め直球でファウル。最後は内角低めへ、抜群にコントロールされた投球を投げ込み、見逃し三振。打者が思わず後ろ足を引く、実戦さながらの配球だった。捕手は中村悠、若月、坂本の3人全員と組み、コンビネーションも確認した。 17年 ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】ここからは「究極の条件戦」レギュラーシーズン最後の1カ月
サンケイスポーツ 2月24日 12:00
20日終了時点のポイント表 ©AbemaTV, Inc. ©M.League 1/1ギャラリーページで見る 2025-26のレギュラーシーズンも残すところ1カ月余り。3月27日の最終戦終局時点で全10チーム中の6位以内にいなければセミファイナル(SF)へ進めず、今季が終わってしまう。 各チーム120戦に試合数が増えて、長い、長いと思っていたシーズンもアッという間。どのチームも残り20試合を切ってき ...
サンケイスポーツ【サッカーコラム】C大阪ヤンマーL・白垣うの、笑顔あり涙ありの海外移籍スピーチ「唯一無二の存在になりたい」
サンケイスポーツ 2月24日 12:00
... 、笑顔で声を響かせた。国外移籍の手続きでチームを離れるC大阪ヤンマーレディースのDF白垣うの(20)が21日のWEリーグ・C大阪ヤンマーL―新潟Lの試合後、ヨドコウ桜スタジアムでスピーチを行った。 「最後に『行ってきます!』って言う予定で、あんまりマイクが近いとキーンとなるかなって思って…」とスピーチを振り返った白垣。サポーターに届けようとあらかじめ準備していた笑顔とはつらつさだったが、共に過ごし ...
TBSテレビ驚異的な独走で鮮烈な印象を残した吉田響にインタビュー 「初マラソンを走ってみて、2時間3分台は出せると感じました」【大阪マラソン】
TBSテレビ 2月24日 12:00
... 田:32km過ぎくらいから体のキツさは感じ始めて、35km過ぎてから目眩がしたり、体が思うように動かない状態になり始めました。 ――そうなった一番の要因は、給水というところになりますか。 吉田:自分がオーバーペースで入ったこともありますし、マラソンに持って行くまでの過程で練習や、もっと詰めることができた部分もあったので、1つの要因というより色んな要因が重なって、最後までもたなかったのだと思います。
サンケイスポーツ【動画】ドジャース・大谷翔平、帰国前最後の投球練習
サンケイスポーツ 2月24日 11:59
... キャンプ地でライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。初のフリー打撃も行い、35スイングで5本の柵越えでキャンプを打ち上げた。 打者専念で出場するワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表「侍ジャパン」に合流するため、23日(同24日)にもアリゾナを出発し、日本に帰国する見込みだ。帰国前最後の投球練習では笑みを浮かべるなど、仕上がりのよさをうかがわせた。 侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サンケイスポーツ侍ジャパンが宮崎合宿を打ち上げ 近藤健介があいさつ「言いたいことはただ一つ。最高の景色を見て終われるように」
サンケイスポーツ 2月24日 11:58
... なって終われるように、日の丸の重みを背負って全身全霊で戦ってきたいと思います。日本に帰ってきて皆さまと喜びを分かち合えるよう頑張りたいと思いますので、熱いご声援をよろしくお願いします」とあいさつした。最後は「侍ジャパンの連覇を祈念して」とファンも共に手締め。 チームは今日中に名古屋に移動し、27、28日に中日との壮行試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026名古屋」に挑む。 侍ジャパンメンバーへ日 ...
スポーツ報知侍ジャパンアドバイザーのダルビッシュ有が宮崎合宿完走「自分としては楽しめました」最終日も精力的にブルペン見守り
スポーツ報知 2月24日 11:56
... すけど、すごく自分としては楽しめました」と振り返った。 最終日のこの日は投手陣のウォーミングアップに姿を現した後、ブルペンに移動。ロッテ・種市の投球を後ろから見守った。ライブBPではケージ裏で見守り、最後は投手陣と記念写真におさまった。「けがなく楽しむことはなかなか難しいんでしょうが、結果的に井端監督を胴上げする姿を見たい。頑張ってほしい」とエールを送った。 右腕は前回の23年大会では世界一に貢献 ...
デイリースポーツ侍ジャパン 宮崎強化合宿が打ち上げ 近藤「最高の景色を見て最高のチームになれるように」ダルビッシュも手締めに参加 最後の最後まで助言シーンも
デイリースポーツ 2月24日 11:45
... 崎) 午前中にライブBPが行われた後、メーングラウンドに首脳陣、選手、スタッフが集まって手締めが行われた。 アドバイザーを務めたパドレス・ダルビッシュ有投手も円陣に加わった。ここで任務終了となるが、最後の最後まで北山にカーブのリリースを教えるシーンもあった。菊池雄星投手の初ブルペンでは後方から見つめ、意見交換をする場面もあった。 ピッチクロック経験者として、第2クールには木の花ドームで非公開の特訓 ...
日刊スポーツ【K-1】MVPはサルシチャ、ベストバウトはストーヤン対フェルドンク、ベストKOはターザン
日刊スポーツ 2月24日 11:40
... ストーヤン・コプリヴレンスキーVSダリル・フェルドンク(11月15日、K-1ワールドMAX 2025-70キロトーナメント準決勝) ○選考理由=2回までストーヤンが完璧な試合運びでコントロールしたが、最後まで諦めなかったフェルドンクが逆転KO勝ち。両選手の技術レベル、精神力の高さが名勝負に発展した。 ▼ベストKO賞 ティアン・ターザン(VSマハムード・サッタリ、5月31日、第5代K-1ワールドGP ...
読売新聞「アジア女王」目指すベレーザ、宇津木瑠美が語る決意「世界にアピールする場で優勝したい」
読売新聞 2月24日 11:38
... た」と振り返る。 宇津木選手にとって、けがによる長期離脱を経てつかんだ初優勝だった。 「(チーム復帰して)みんなが温かく受け入れてくれた。ベンチでできることは何だろうって考えつつも、結局は選手なので。最後に優勝できてよかったです」 ベレーザで連覇を 昨季までは三菱重工浦和レッズレディースに所属し、3連覇をベレーザに阻まれた塩越選手。 WEリーグで優勝し、喜ぶベレーザの選手たち 「3連覇が狙える位置 ...
スポーツ報知【巨人】泉口友汰と石塚裕惺がキャンプ最後の休養日に汗 今キャンプ3度目の休日返上 あすから最終クール
スポーツ報知 2月24日 11:38
室内でランニングする石塚裕惺(右)と泉口友汰(カメラ・越川 亙) 室内で打撃練習する石塚裕惺(カメラ・越川 亙) 巨人の泉口友汰内野手と石塚裕惺内野手が24日、那覇キャンプ最後の休養日にセルラースタジアムを訪れ、練習を開始した。 午前10時過ぎに2人そろって球場入り。ランニングなどウォーミングアップを終えると、マシン打撃をスタートした。 泉口は前日23日の楽天戦(那覇)で4打数3安打1打点の大暴れ ...
THE ANSWERフィギュア日本で「1人だけ裏切る」爆笑の一幕 りくりゅう木原「大事だから」坂本「ナシやで」
THE ANSWER 2月24日 11:33
... 枚目は全員変顔……かと思ったら、木原一人だけ真顔だった。 日本オリンピック委員会(JOC)の公式YouTubeチャンネルでは、その舞台裏が公開されている。大会開幕前、決起集会でのことだ。宴もたけなわ、最後の記念撮影でキリっと表情を引き締めた写真のほかに「変顔バージョンもお願いします」とのお願いがスタッフから飛んだ。 「全力の変顔でお願いします」という要求に、坂本花織らが牽制球を投げたのが木原。「龍 ...
フルカウント最強・ドミニカに死角はあるか? ベネズエラ、オランダが立ちはだかる「死の組」|プールD展望
フルカウント 2月24日 11:19
... 発を放ったマーク・ビエントス内野手(メッツ)の一振りが脅威だ。 上位2チームのみが準々決勝へ進める過酷なレギュレーション。2強のどちらかが取りこぼせば、一気に混沌とするだろう。激戦必至のプールDから、最後に笑ってマイアミを旅立つのはどの国か。 侍J投手陣も震える「恐怖の超重量打線」 銀河系軍団を牽引する1187億円男|ドミニカ共和国 “WBC3強"に匹敵する中南米パワー 天才アクーニャ以外も主役級 ...
日刊スポーツ【イタリアの風】2000年の歴史ある閉会式会場の客席は石造り 座って分かった世界遺産の重み
日刊スポーツ 2月24日 11:15
... の国歌斉唱で立ち上がるたびに、痛みをほぐした。担当しているラグビーは、イタリア代表が叫ぶように国歌を歌うのがテストマッチの名シーン。そんな歌も、世界遺産の閉会式では落ち着いた曲調になる。これもまた味があった。 日刊スポーツ取材班も無事に閉会式まで駆け抜けた。「イタリアの風」もこれが最後。現地最終日の夜、ようやく全員でイタリア料理を囲めそうだ。風を感じながら、充実の五輪取材を振り返りたい。【松本航】
サンケイスポーツ【アースジェッツの航跡】石井一馬10勝&三浦智博6連続連対!! 奇跡のメークドラマへ一丸
サンケイスポーツ 2月24日 11:00
... だらかに試合を運んでいった、という感じですね」と振り返り、「いや、最高っすね! 『(Mリーグは)誕生日前後はあんまり良くない』という噂を聞いていたのですが、なんとかトップを取れて良かったです」と30代最後の対局での勝利に笑顔が咲いた。 会心の勝利でジェッツポーズを決める三浦智博 ©AbemaTV, Inc. ©M.Leagueそして、苦しんできた三浦智博がついに絶好調モードに突入。6戦連続連対中で ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】JRA新人騎手の驚きの記録ベスト3
日刊スポーツ 2月24日 11:00
... 島1Rをアドバンスヘイローで制し新人最多70勝を達成した三浦皇成騎手 デビューした08年の10月25日福島1Rをアドバンスヘイローで勝利し、87年に武豊騎手がマークした69勝を更新する70勝目を記録。最後は91勝まで伸ばし、最多勝利新人騎手に輝いた。 また、デビュー年最多騎乗(783回)、デビュー年騎乗機会連続連対(8連対)など、記録ずくめのルーキーイヤーだった。 〈2〉デビュー最速重賞勝利「デビ ...
Abema TIMESMLBとは?シーズンの概要や魅力、期間、ルール、仕組み、所属する日本人選手を紹介
Abema TIMES 2月24日 10:42
... されるレギュラーシーズンを戦い、12チームがポストシーズンに出場。その12チームが約1カ月間に渡って世界一を目指し、ポストシーズンを戦います。 日本人選手が13人プレーする2026年シーズンのMLBで最後に笑うのはどのチームでしょうか。細かい部分でNPBと異なる点はあるものの、大筋のルールは変わりません。WBCで興味を持った方も、大谷選手や山本選手の活躍を見たい方も一緒に楽しみましょう。 ■大谷翔 ...
フルカウント菊池雄星、侍J初ブルペンは「17球」 初球から捕手座らせ投球…ダルビッシュらも熱視線
フルカウント 2月24日 10:35
... 弘和監督は捕手側から投球を見守った。菊地は声を出しながら投げる場面もあり、左腕の力強い投球を、松本裕樹投手(ソフトバンク)らチームメートも駆けつけ見届けた。 合流初日には「(WBCは)間違いなく最初で最後。(前回大会を見て)野球でこれだけ日本が盛り上がるんだ、とすごく感じた」と話すなど、34歳にして初めて選ばれた侍ジャパンへの昂ぶりを明かしていた。初出場となるWBCでの活躍に期待がかかる。 【実際 ...
日刊スポーツ【アルペン】41歳ウッズ元恋人「足を切断せずに済ませて」レース転倒から5度目手術終え退院
日刊スポーツ 2月24日 10:33
... う。 整形外科専門医によると、競技復帰までには通常8~11カ月がかかる見通しとなっている。 また左足だけでなく、右足首も骨折していたと明かしたボンは「しばらくは車いす生活になります」と残念そうな表情。最後には「何もしないよりは全力で戦う方がいい。本当に打ちのめされたけど、私はロッキーみたいに何度でも立ち上がるよ」と意欲を示した。 10年バンクーバー五輪の金メダリストとなるボンは1月末に左膝前十字靱 ...
スポニチメイウェザーvsパッキャオ11年ぶり再戦決定!9.19ラスベガス「結果は同じだ」「唯一の敗北与える」
スポニチ 2月24日 10:14
... に発表した。メイウェザーとパッキャオは15年5月に「世紀の一戦」で対戦し、メイウェザーが3―0で判定勝ちしていた。試合を行う階級やラウンド数などは明らかになっていない。 50戦無敗で17年6月の試合を最後に引退したメイウェザーは20日(同21日)に現役復帰を表明していた。24日に49歳となるメイウェザーは4月25日に元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン(59=米国)とのエキシビションマッチを予定 ...
Sportiva【Jリーグ連載】読売クラブのアカデミーにおけるシビアな競争社会 「練習に行くのがすごく嫌だった」"劣等生"の回想
Sportiva 2月24日 09:45
... 名され、じゃんけんをして勝った順に欲しい選手を選び、チーム分けを行なう。いわば、即席ドラフトだ。 大抵の場合、3年生から選ばれ、続いて2年生が選ばれ、1年生も次第に残り人数が少なくなっていく。 そして最後まで残るのが、冨樫だった。 「ひどい時は、じゃんけんに勝った先輩が『(冨樫は)いらない!』って言うんです」 かかっているものが大きいだけに、先輩たちが人選にこだわるのも無理はないが、「僕らは1年生 ...
ロイターサッカー=マンUがエバートンに勝利、シェシュコが決勝弾 プレミア
ロイター 2月24日 09:38
... 勝点を奪った。 マンUは27試合で勝ち点48とし、4位を維持。5位チェルシー、6位リバプールに3ポイント差をつけている。マイケル・キャリック暫定監督就任後は6試合で5勝1分。 10日のウェストハム戦で土壇場の同点ゴールを決めたのに続き、2試合連続で重要なゴールを決めたシェシュコは「勝つことが重要だった。本当に難しい試合だった。五分五分の戦いだったが、最後までやり切って勝利をつかんだ」と振り返った。
フルカウント侍19歳逸材にブレークの予感 専門家が称えた“鬼メンタル"「推薦しただけのことある」
フルカウント 2月24日 09:21
... 題 19歳・篠原響のキレ抜群のストレート 正規メンバーを差し置いての先発マウンドでも動じない。先頭のダウンズは150キロの直球を4球続けて追い込み、最後はスライダーで空振り三振。柳町にはファウルで粘られた末に四球で歩かせたが、続く正木は右飛に仕留めた。最後は栗原をチェンジアップで空振り三振。直球は最速153キロを計測した。 昨季日本一のソフトバンク打線を相手に、1回を無安打2奪三振無失点。現役時代 ...
日刊スポーツ【ボクシング】体重400キロのヒグマと格闘トレ 元3団体統一王者の対戦相手「狂気も正当化」
日刊スポーツ 2月24日 08:54
... にすごく怖い。動物なので、文字どおり野生。自分は常に挑戦するのが好きなので試練だと思った」と口にした。 さらに今月のワールド・ボクシング・ニュースの取材には「母とはもう熊と格闘しないと約束した。これが最後。なぜなら、これは非常に危険であることを理解してください」と“ラストマッチ"であることを強調。自身のSNSでは「熊と戦っているなんて、頭がおかしいんじゃないかって思う人も多いのでは。確かに狂気の沙 ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】「言葉の力」心に残ったアスリートのコメントを紹介/まとめ
日刊スポーツ 2月24日 08:39
... 得した金メダルをかむアリサ・リュウ(ロイター) スノーボード編 平野歩夢「生きるか死ぬかの覚悟で」村瀬心椛「次こそは金と金をとって帰る」 平野歩夢(2026年2月撮影) スキーほか各競技編 渡部暁斗「最後の花びら1枚が散っていくまで…」吉村紗也香「あの時諦めなくて良かった」 18日、カーリング女子1次リーグ日本対英国 英国に敗れ競技場を後にする吉村(撮影・パオロ ヌッチ) 海外アスリート編 リンゼ ...
デイリースポーツ広島 捕手・二俣が「今日は一番の収穫」新井監督手放し絶賛 体張ってブロッキングする様に「大きい存在になる」
デイリースポーツ 2月24日 08:00
... 名を連ね、最後までマスクをかぶった。敗戦の中で背番号99が見せた奮闘は、チームにとって大きな収穫となった。 「9番・捕手」で起用され、今季から先発に挑戦している栗林とバッテリーを組んだ。「リードが変化球に偏ってしまった」と初回から走者を背負う苦しい展開も、右腕の宝刀・フォークを必死にブロッキングするなど、2回無失点を演出。その後は反省を生かし、直球を軸に組み立てるリードに変更し、計8投手を最後まで ...
フルカウント大谷翔平に「本当ビビりました」 侍戦士が受けた衝撃…“初"で体感「めちゃくちゃ近く」
フルカウント 2月24日 07:45
... ボール・クラシック(WBC)を振り返った。 米国との決勝戦、マウンドに上がったのは大谷。最後に当時エンゼルスで同僚だったトラウトを切れ味鋭いスイーパーで空振り三振に仕留め、日本が優勝した瞬間は伝説となったが、マスクをかぶっていた中村とは初のコンビだった。 五十嵐氏が「大谷選手のボールを捕ったことないのに、いきなり最後のあそこの場面で行くわけでしょ?」と話をふると「あれ本当ビビりましたね」と笑った。 ...
フルカウント早朝5時、日本人打者の報告に「きたー」「おぉっ!!」 飛行機を背に豪華共演が「激熱」
フルカウント 2月24日 07:33
... トーリーズを更新した(画像はスクリーンショット) 吉田は前回大会で主力打者として活躍。打率.409、2本塁打、13打点の数字を残し、準決勝のメキシコ戦では起死回生の同点3ランを放った。「侍ジャパン」に最後の1枠で選出された際には、インスタグラムで「重みと誇りを、改めて胸に刻んで全力で戦います」と日本語と英文で投稿していた。 【実際の投稿】「豪華だな」吉田正尚と鈴木誠也の2ショットにファン熱狂「待っ ...
Abema TIMES「今季ベストセーブだろ!」C大阪DF、宙を舞う奇跡のアクロバティッククリアが話題沸騰「もはや忍者」「シュリンプクリア」
Abema TIMES 2月24日 07:25
... 島のGK大迫敬介が右のタッチライン際のMF中野就斗に質の高いフィードを送ると、開幕から絶好調のWBが3列目から前に飛び出したMF川辺駿に浮き球のパスを出す。 広島の背番号6はワンタッチ目でC大阪MF喜田陽と入れ替わることに成功。一気に広島の攻撃が加速すると、最後は左サイドに流れてフリーだったFW小原基樹がGK中村航輔の位置を確認して外から巻くコンカシュートを放った。 高速ダッシュからの神ブロック!
産経新聞閉会式旗手の坂本花織「楽しく過ごせた。貴重な経験になった」 イタリア離れ、日本へ
産経新聞 2月24日 07:00
... 現れるかな」と新たな夢も描いている。フィギュアはペアの三浦、木原組の金メダルなど、メダル合計6個と大躍進。これまでは女子エースとして競技を牽引(けんいん)してきたが、今後は別の形でかかわっていくことになりそうだ。 閉会式から一夜明けた23日には、マスク姿でやや疲れた表情も見えたが、日本選手団とともに笑顔でイタリアから日本に向けて出発した。3大会目で現役として最後の五輪を、有終で飾った。(大石豊佳)
FNN : フジテレビ「音楽に助けられた」スノボハーフパイプ金・戸塚優斗選手の「勝ち歌」は大ファン"ミセス"の10年前の楽曲 大森元貴さん意識の髪型はまさかの"セルフカット" 影響受けたこだわりのネイルも披露
FNN : フジテレビ 2月24日 07:00
... 心して。君の強さは偉大なものだ その君の矛先を愛と呼ぼう」というフレーズが印象的な曲です。 【戸塚優斗選手】「大会の前だったり大事なときに聴く曲の1つです。歌詞の部分ですごく支えられた部分が大きくて。最後の部分に『大丈夫だよ。安心して』と言ってくれる部分が自分にはすごく響いて、その部分を大事にして、自分はボードに向き合ってきたし、恐怖だったり、不安っていう感情に負けないように頑張ってきました。 本 ...
デイリースポーツ中日・サノー 直球撃ち“来日1号"ゴリラパフォーマンスも初披露
デイリースポーツ 2月24日 07:00
「オープン戦、中日8-0ロッテ」(23日、Agreスタジアム北谷) 中日の新外国人のサノーが“来日1号"となるソロ本塁打を放った。三回先頭で、左腕のカスティーヨの外角150キロ直球を右中間へ運び「真っすぐを打たないといけないと思っていたから、その通りに打てて良かったよ」と笑顔。 予告していた本塁打後のゴリラパフォーマンスを初披露したことに「沖縄最後の試合でできてよかったよ」と喜んでいた。
日本テレビ髙木美帆 今大会の1500mは「ずっと記憶に残る」 強い悔しさ明かし「蓋を全部開けてのぞき込むには自分の勇気が足りない」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月24日 07:00
... への複雑な思いを明かしました。 髙木選手は今大会500m&1000m&団体追い抜きで3つの銅メダルを獲得。日本女子最多となる通算10個目のメダル獲得となりましたが、1500mでは中盤まで全体2位ながら最後に失速し6位でメダルを逃していました。 今大会について髙木選手は「いろいろな感情に改めて出会うオリンピックだった。自分の弱さをかなりギリギリまで突きつけられた」と語り、「そこを越えてこられたのか、 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】新戦力のカッちゃん&西川遥輝が豪快アーチ!達孝太 自身も納得の快投でオープン戦初勝利!
FNN : フジテレビ 2月24日 06:30
... 記録。許したヒットは1本で6奪三振の快投を披露した。 なかでもこの日のハイライトは3回、去年までの女房役、伏見寅威(35)との対決でした。初球は153キロのストレート。2球目はフォークで空振りを取り、最後は新球のスラッターでピッチャーゴロに打ち取り、勝負は達に軍配が上がった。 試合後、達は「周りが意識しているのはヒシヒシと伝わってきていたので、こっちは何も意識せずに普通に行こうと思っていた。でも真 ...
日本テレビ最後の五輪に挑んだオリンピアン 坂本花織は前回上回る銀、渡部暁斗は「若い選手たちの道しるべに」、7大会連続出場の竹内智香は海外選手からもハグと涙止まらず
日本テレビ 2月24日 06:25
ミラノ・コルティナオリンピックが日本時間23日に閉幕。今季引退を発表し、今大会を最後とするオリンピアンの姿がありました。 2025年に引退を表明し、今回のオリンピックが自身のフィギュアスケート人生の集大成となった坂本花織選手。団体では持ち前の明るさでチームに活気を与え続けた坂本選手。演技でもショートプログラム(SP)、フリースケーティング(FS)共にトップの演技で銀メダル獲得に貢献しました。 そし ...
スポニチBジェイズ指揮官 岡本和真の初本塁打を称賛「彼ならできると分かっていた。我々にとって素晴らしい補強」
スポニチ 2月24日 06:24
... 塁で迎えた第1打席にバックスクリーンへの豪快2ランを放ち、初安打が初本塁打となった。 試合後、ジョン・シュナイダー監督は岡本の本塁打について「カウントが深くなった中で、変化球に対してスイングをしっかり最後まで振り抜いていた。彼ならできると分かっていたことだし、本人にとっても気持ちよかったはずだ。ちょっと冗談を言いながら緊張をほぐしたけど、あの打席ではスイングの対応力を見せてくれた」と称賛した。 ま ...
日刊スポーツ山本由伸、28日ジャイアンツ戦の先発後に侍ジャパン合流へ WBC主戦投手へ期待
日刊スポーツ 2月24日 06:23
... 、27日(日本時間28日)のジャイアンツ戦に先発することをデーブ・ロバーツ監督(53)が明かした。21日(同22日)のエンゼルス戦から中5日。WBC出場へ向けて、侍ジャパン前にアリゾナ州のキャンプ地で最後の調整となる。 前回登板では1回2/3を投げ、3安打2失点(自責点1)と快調なスタートを切った。2回に失策も絡んで失点したが、立ち上がりの1イニング目はリズム良く3者凡退。安定した制球で、完璧な投 ...
日本テレビ「最後の最後まで悩ませてほしい」巨人新外国人3投手が上々の初オープン戦 阿部監督も「うれしいこと」
日本テレビ 2月24日 06:22
... のか、2塁打に。しかし、そこから崩れることなく、佐藤選手を空振り三振と、無失点で切り抜けています。 この3投手のできの良さに阿部慎之助監督は「非常にこちらが悩ましくなるんで、それはうれしいことです。最後の最後まで悩ませてほしいなと思っています」と語りました。この3投手に加え、ライデル・マルティネス投手、バルドナード投手、キャベッジ選手、ダルベック選手を抱える巨人。全員がはまれば、外国人選手の1軍登 ...
スポニチソフトバンク WBCメキシコ代表・アルメンタが2回3K無失点「いいレベルを維持したまま代表に行ける」
スポニチ 2月24日 06:00
<WBC壮行試合 ソフトバンク・日本代表> 安定感ある投球を見せたアルメンタ (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ WBCメキシコ代表合流前最後の登板だったソフトバンク育成左腕のアルメンタは2回1安打3奪三振だった。 6回から登板し、先頭の中山に左前打されてチームの無安打投球は途切れたが、その後は周東、佐藤輝を空振り三振。「いいレベルを維持したまま代表に行ける」と力強かった。倉野投手コ ...
スポニチソフトバンク・東浜巨 2回パーフェクトの快投 最後は連続奪三振「まだ、上がる余地はある」
スポニチ 2月24日 06:00
WBC壮行試合<ソフトバンク・日本代表>2回完全投球の東浜(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 国内FA宣言の末にソフトバンク残留となった東浜が、2回完全で侍ジャパンを料理した。 3番手で4回に登板し、いずれも直球で牧を中飛、佐藤輝を二ゴロ、森下を遊ゴロ。5回は1死から2者連続空振り三振で終え「直球先行で空振りもゴロも奪えたのは収穫。まだ、上がる余地はある」と振り返った。小久保監督も「 ...
FRIDAYサブロー・千葉ロッテ新監督「今年はかき回してやろうと思いますよ」 ″昭和の猛練習″を掲げた理由
FRIDAY 2月24日 06:00
... “令和"が、絶妙な塩梅で融合されているのだ。 「休む時はちゃんと休む。睡眠も大事。効率化を否定しているわけではありません。たとえばウエイトトレーニングは朝にさせます。以前の野球界はひと通り練習をやって最後にウエイトでしたが、猛練習の後だと体力は残ってないし、そもそも気力もない。朝一番のフレッシュな時に行うのが、効率が良いと科学的にも言われていますから」 組織のトップは、嫌われることを恐れてはいけな ...
スポーツ報知巨人・阿部監督「まだまだイニングを投げて」新助っ人3人の初登板を評価 ローテ争い「最後まで悩ませてほしい」
スポーツ報知 2月24日 06:00
... 番手・マタは2死から太田に二塁打を許したが、佐藤を空振り三振。最速156キロだった速球を中心に相手打線を封じた。 3人が好結果を残し続ければ、外国人枠とローテ争いは激しさを増す。「まだまだイニングを投げてほしいので、これからですね」としつつ、「非常にこちらが悩ましくなるので、それ(好投を続けること)はうれしいこと。最後の最後まで悩ませてほしいです」と、うれしい悩みになることを期待した。(田中 哲)
スポニチソフトバンク・スチュワート 侍斬りで開幕ローテ合格点 477日ぶり実戦復帰で2回零封!復活アピール
スポニチ 2月24日 06:00
... けど落ち着いてからは狙い通りだったよ。全球種が良かった。ハッピーだよ」 実戦は24年11月3日の日本シリーズ第6戦(対DeNA)以来477日ぶり。初回先頭の近藤を4球連続150キロ超の直球で追い込み、最後はスプリットで見逃し三振。周東には6球粘られ四球を与え、牧の2球目に二盗を許した。「周東は、あの場面で走るのはいただけないのでしっかり話したい」と笑ったが、1死一、二塁で佐藤輝をスプリットで空振り ...
スポニチ日本ハム達が4回零封6Kと圧巻 大海&北山不在に「僕が引っ張っていく」
スポニチ 2月24日 06:00
... 翻弄(ほんろう)した。 1―0の3回、先頭で迎えたのは伏見だった。オフに阪神へ移籍した元女房役の先輩との“たつとら対決"も、熱視線を集めた。初球は152キロ直球でストライク、2球目はフォークで空振り、最後は138キロの“スラッター"でタイミングをずらした。「初球、真っすぐ投げないと凄いバッシングを食らいそうだなと思ったので、真っすぐいきました。投ゴロで終わる、一番丸く収まりましたね」。わずか3球で ...
スポニチ日本ハム・西川が4番アーチ 新庄監督“直伝"フォームで1738日ぶり古巣復帰弾
スポニチ 2月24日 06:00
... 導。半強制のフルスイングが、好結果を生んでいる。 昨オフにヤクルトを戦力外となり、再び戻ってきた古巣で輝きを取り戻そうと模索している。「長いシーズンなので、良い時もあれば悪い時もある。長い目でやって、最後に笑えたらなと思います」と西川。再び輝くその日まで、背番号7の挑戦は続く。(清藤 駿太) ≪カストロ来日1号≫新外国人のカストロ(ブルージェイズ)が来日1号を放った。1―0で迎えた4回に西川のソロ ...
スポーツ報知「りくりゅう」なぜ人気爆発 ポイントは2人の「超越した」関係性 男女ペア競技の“偏見"超えた愛
スポーツ報知 2月24日 06:00
... ひざまずき、泣きながら抱き合った。SPのリフトでミスが出て、フリーの演技直前まで泣き続ける木原に、三浦は「私は今日、龍一くんのために滑るよ」と鼓舞し、木原は「お互いのために滑ろう」と前を向いたという。最後までパートナーを信じ、逆境でもあきらめない姿が日本中に共感と感動を呼んだ。 スピード感あふれる技の連続で、一歩間違えれば大ケガにもつながりかねない。そうした不安を感じさせない安定感が戻った2人に、 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】「いい勢いつけて名古屋に!」さかも…
日刊スポーツ 2月24日 05:55
... 盛り上げた。 チーム関係者から「さかもっちゃん!」と声出し役に指名され「(昨日は)ナイスホームラン、ありがとうございました。阪神勢が頑張りすぎたので、阪神勢は控えめでいきます」とジョークでなごませた。最後は「いい勢いをつけて名古屋に行きましょう! さぁ行こう!」と締め、試合は6回から途中出場。2日続けて球審を務めたMLB流のストライクゾーンなどをしっかり確認していた。 【侍ジャパン】2安打完封負け ...
THE ANSWERりくりゅうに「すごい×6」開会式で「踊る黒柳徹子さん」ミラノは感動増幅させる名解説も連発 姉に戻った瞬間「カッコいい美帆」
THE ANSWER 2月24日 05:53
... 短くて熱いエール。 「さあ思う存分、羽ばたけ」 【スピードスケート・高木菜那さん】 妹・美帆を「高木選手」と呼び続けた今大会だったが、最後の種目となった1500メートルを終えると、姉に戻った。 「ほんとにカッコいい滑りをこのオリンピックで見せてくれたと思います。最後の最後まで本当にカッコいい美帆の姿を世界中の人に見せてくれました。本当にお疲れさまでした!」 【スノーボード・青野令さん】 男子ハーフ ...
スポーツ報知巨人ドラ6・藤井健翔「やっと」対外試合初安打 「フルスイング忘れない」右中間三塁打で気迫のヘッスラ
スポーツ報知 2月24日 05:50
... ど)の表情を見せた。 初実戦となった15日の2、3軍紅白戦から3戦連続の無安打。大田2軍打撃コーチからは「結果が出なくていろいろ変えたいと思っても、今までやってきたことを変えずにやろう」と言われ、自身の持ち味を再確認。「打席の中でのフルスイングを忘れない」と試合に臨み、結果につなげた。25日からはキャンプ最終クール。「体がしんどい中でもベストなパフォーマンスをできるように」と、最後まで走り抜ける。
デイリースポーツ【チューリップ賞】アランカール母子制覇で本番へ 鞍上に武豊迎え逆襲準備 母はオークス馬シンハライト
デイリースポーツ 2月24日 05:45
... かせたシンハライト。名手のエスコートで母子制覇を果たし、母同様に大舞台での躍動を目指す。 良血牝馬が巻き返しを期す。16年オークス馬のシンハライトを母に持つアランカール。1番人気に支持された阪神JFは最後方追走から流れに乗り切れず5着に敗れたが、新馬戦と野路菊Sで見せた切れ味抜群の末脚は間違いなく一級品。母も制した桜花賞トライアルで再び勢いに乗る。 逆襲に向けて調整は万全だ。18日の1週前追い切り ...
スポーツ報知巨人・ウィットリー「満足」初実戦で1回完全!バウアー助言で低め徹底13球 広島スコアラー「やべぇな」
スポーツ報知 2月24日 05:40
... っと緊張感はありましたけど、結果がよかったので満足しています」とさわやかに笑った。 まずは先頭・佐藤への初球で155キロをたたき出すと、2球目には156キロをマークし、最後はカットボールで遊ゴロ。続く中島を直球で見逃し三振に抑えると、最後は浅村を中飛。16日のライブBP(実戦形式の打撃練習)でも156キロを計測していたが、この日も力強い直球で圧倒した。ネット裏で視察した広島・岩本スコアラーを「真っ ...
スポニチ【24日キャンプ見どころ】阪神の開幕投手争う才木&村上 ブルペン競演
スポニチ 2月24日 05:31
... o By スポニチ 中日と日本ハムが最終日を迎え、キャンプを打ち上げる。新庄監督の5年目のキャンプの総括に注目だ。 阪神は近本、大山ら主力野手の仕上がり、開幕投手を争う才木、村上のブルペン競演などが必見。ヤクルトは沖縄での最後の対外試合となる25日の日本ハムとの練習試合に向けて調整する。 巨人はキャンプ最後の休日を迎え、ロッテはあす25日からの「球春宮崎ベースボールゲームズ」に備えて宮崎入りする。
スポニチ巨人・ウィットリー 最速155キロの1回完全投球 期待の大~きな新外国人に阿部監督うっとり
スポニチ 2月24日 05:30
... る次回登板に向け「スイーパーやカーブを投げたい」と見据える。 ローテ入りを争う、楽天から移籍したハワード、マタ(レッドソックス3A)も1回無失点。阿部監督は「こちらが悩ましくなるので、うれしいこと。最後の最後まで悩ませてほしい」と期待した。ビッグな最速160キロ右腕は、開幕へさらに調整のギアを上げる。(田中 健人) ≪甲子園で登板経験≫ ☆生まれ&サイズ 1997年9月15日生まれ、米テキサス州出 ...
スポニチ阪神・能登嵩都 8番手で緊急登板も零封 「ゾーンで勝負するために、フォームを固めてきた」
スポニチ 2月24日 05:15
... 能登嵩都は緊急登板にも動じなかった。負傷降板したドリスの後を受けて8番手として8回2死から登板。吉田には中前打を許すも、続くカストロを1球で遊飛に仕留めた。 オイシックス時代の24年には中継ぎも経験。それを糧に不測の事態にも冷静に対応した。「もしかして(出番が)あるかもと言われていた。(ストライク)ゾーンで勝負するために、フォームを固めることをやってきた。最後までやり切る」とキャンプ完走を誓った。
スポニチ阪神・モレッタ 直球“盛れた"最速150キロ!「真っすぐの走り見たかった」自慢の変化球頼らず1回零封
スポニチ 2月24日 05:15
... から実に14球連続で直球を投じた。4回の第2打席で本塁打を放っていた先頭・西川に対してはフルカウントから外角の147キロで見逃し三振。続く野村はわずか4球で右飛。吉田にはスライダーを右前に運ばれるも、最後はカストロを148キロの直球で左飛に仕留めた。 今キャンプの仕上がりぶりを実戦で試すかのように全18球のうち17球が直球だった。一方で、注目されていた“忍者スライダー"はわずか1球。スライダーの軌 ...
スポニチ亀山つとむ氏 長身の阪神・今朝丸裕喜が駆使する縦割れカーブは大きな武器になる
スポニチ 2月24日 05:15
... Photo By スポニチ 【亀山つとむ CHECK!】今朝丸は自信をつけただろう。4回先頭、32発で昨年のリーグ本塁打王、レイエスを3球三振に斬った。直球(空振り)、スライダー(ファウル)、そして最後は外角低めの101キロカーブ。コースも、高さも大きく外れていた完全なボール球を振らせることができたのは、前2球との緩急がきいていたからだろう。 最近の投手は、カットボールやツーシームのような打者の ...
スポニチ阪神 高卒2年目・今朝丸裕喜 レイエスK斬り!1回1/3パーフェクトの花丸OP戦デビュー
スポニチ 2月24日 05:15
... 見せ場となった“おかわり"投球で最高の結果を残した。身長1メートル96、体重139キロの大砲と対峙(たいじ)。初球は144キロの直球で空振り、続く2球目はスライダーでファウルを奪って一気に追い込んだ。最後は緩急を生かしカーブを選択。外角低めに投じた101キロのボールにバットは空を切り、3球三振で期待に応えた。 「(日本ハム先発の)達投手は(高卒)5年目ですよね。今朝丸が2年目。(成長の)進み具合は ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】森下翔太が唯一の安打「構えを1打席1打席変えた」完封負けの一戦で意地見せる
日刊スポーツ 2月24日 05:10
... 岩井のフォークを左翼へ運ぶ二塁打。チームはサポートメンバーの巨人中山の左前打と合わせて2安打完封負けした一戦で意地を見せ、収穫を強調した。「構えを1打席1打席変えていたんですけど、その1つのパターンが最後の打席で、構えのいい時かなと。結果的にもうまく拾ったような形でした」。2試合で外野3箇所を守り「実戦で全ポジション守れたのはすごく良い経験になった」と充実。近日中にメジャー組が合流するが「大谷翔平 ...
スポニチオリックス・平野佳寿 プロ21年目の新球カットボールで新外国人シーモアのバット折った!
スポニチ 2月24日 05:05
... 相手に計20球。京産大の後輩にあたる日本ハム・北山からオフに学んだ新球のカットボールで、新助っ人・シーモアのバットを折った。 「ああいう反応になってくれたらいいなというボールなので。“真っすぐに見えて最後、ちょっと曲がっていた"と(捕手役の森)友哉も言ってくれた」 150キロ超えの直球と宝刀・フォークボールでNPB通算999個の奪三振を築き上げた。ただ、投球スタイルの変更を明言。「抑えるためには変 ...
スポニチ中日ドラ1・中西聖輝 OP戦初登板で3回無失点の好投「修正できた」冷静にピンチ脱出
スポニチ 2月24日 05:05
... 背負っても冷静だった。安打と四球などで2死一、二塁を背負っても動じず。友杉を高め直球で右邪飛に仕留め窮地を脱出。回をまたいだ7回先頭・小川に遊撃内野安打されても、続く高部をフォークボールで二ゴロ併殺。最後は松川を高め直球で空振り三振に斬るなどゼロで封じた。 これで今春実戦2試合計4イニングを無失点。22歳の新人右腕は「まだイニングも短いですし、打者の仕上がり具合も変わってくる。通用できるくらいのレ ...
東京スポーツ新聞【全日本】宮原健斗「僕は世代闘争から逃げません」 アラフォー3冠王者として…各団体の同世代をチクリ
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... 5戦を前に全日本がSNSの公式ハッシュタグを「#DOOMの日」と決定するなど挑戦者に追い風が吹く中、王者は踏ん張りを見せた。この日のために用意した必殺技「逆DOOM」でジュンの顔面を蹴り抜くなど猛攻。最後はシャットダウンスープレックスで文句なしの3カウントを奪った。 前王者のリベンジを許さなかった宮原は「この流れで強敵を突破できたから、うれしかったですね」と笑顔。そして、好調の秘訣を「正直、ビッグ ...
デイリースポーツ箕面自由学園チア 創部35周年記念公演で圧巻演技披露 劇団そとばこまちとコラボ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... ではつらつとした演技で会場を沸かせた。吹奏楽部の音楽に合わせて踊り、21日の回では当日入場者の曲リクエスト投票で決まったM!LKの「好きすぎて滅!」での“即興ショー"でも魅せた。 3年生部員にとっては最後のステージとなった。大阪・関西万博でイベントに13度出演し、アメリカ・カリフォルニア州で行われる新年祝賀行事「ローズパレード」にも出場。関西選手権、ジャパンカップ、全日本高等学校選手権で優勝を遂げ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平はアメリカンジョークも一流? 米メディア「笑いを誘う冗談」と評価
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... 板しない見通しだ。この日の報道陣とのやりとりでは「最後にトラウト選手が出てくるなら(投手も)あるかもしれないですね」とジョークを飛ばした。 トラウトとの対戦といえば、前回大会の2023年決勝のハイライトシーン。大谷が米国戦の最終回のマウンドに上がり、当時エンゼルスでチームメートだったトラウトから空振り三振を奪い、歓喜の瞬間を迎えた。 WBC決勝で、最後の打者トラウト(手前)を三振に仕留めた大谷翔平 ...
スポーツ報知【阪神】なぜ今朝丸裕喜を昨季2冠王と対戦させた? 藤川球児監督の真意「シーズンであの形では…」
スポーツ報知 2月24日 05:00
... えているでしょうから。最後スローカーブでね、うまく伏見もリードして」とたたえたが、強打者に挑ませたのは、抑えて自信をつけさせること以上に、別の狙いがあったように思う。真意は続けた言葉だろう。 「まあ、でもね、レギュラーシーズンでは、あの形ではそう簡単には抑えれませんから。このプロ野球の世界では」 初球144キロ直球で空振りを奪い、2球目に132キロスライダーでファウルを打たせ、最後はスローカーブ。 ...
デイリースポーツ巨人・ウィットリー 日本の打者は「しつこい」バウアー助言で日本仕様に 初実戦で1回完全、最速155キロ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... のバッターはしつこいよ』と聞いていたので」。授かった助言はいち早く日本仕様に染まるヒント。納得の13球となった。 先頭の佐藤を遊ゴロに打ち取ると、2番・中島にはフルカウントからファウルで2球粘られた。最後は150キロの直球で見逃し三振を奪い、続く浅村を中飛。「球速のあるカットボールをファウルにしてきたから、(日本の打者は)聞いていた通りしつこい印象を持った」と粘り勝った。 昨年11月には米・アリゾ ...
デイリースポーツ侍ジャパン・森下が連日アピール 代表メンバー唯一の安打 2試合で外野全ポジション「すごくいい経験になった」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... シリーズ2026宮崎 ソフトバンク4-0侍ジャパン」(23日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 最後の一振りで連日のアピールに成功した。チームは速球派が並ぶ相手投手に苦戦。サポートメンバーの中山が六回に安打を放ったが代表選出選手では阪神・森下翔太外野手が唯一の安打だった。「結果、1本打つことができたので最後は良かった」。2試合連続安打を記録し、次戦への弾みとした。 0-4の九回2死一塁。追い込まれ ...
スポニチ【特別寄稿】53歳“レジェンド"葛西紀明 五輪りくりゅう逆転金に鳥肌「波が来れば4年後自分も…」
スポニチ 2月24日 05:00
... れているので、もし絶好調なら…。どこまで行けるのかという、自分に対する期待しかありません。 来月には海外でコンチネンタル杯に出場し、その後、今シーズン最後のW杯でスロベニアに行きます。親友であり、最高のライバルだったカミル・ストッフ(ポーランド)が現役最後というので、日本からプレゼントを持って駆けつけます。ジャンプスーツのルールもしっかり守った、最も紳士的な男。14年ソチ五輪個人ラージヒルでは1・ ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】渡部…/言葉の力…スキーほか各競技編
日刊スポーツ 2月24日 05:00
... 」(11日、3位と同点も、ターン点の0・20差で日本初メダルを逃して) 複合渡部暁斗「最後の花びら1枚が散っていくまで皆さんに見ていただけた」(20日、6大会連続出場の五輪で最終種目を終えて) カーリング吉村紗也香「あの時諦めなくて良かった。最高の仲間と一緒に頑張ってこれて、本当に幸せだった」(19日、1次リーグ最後の中国戦で勝利。21年のチーム存続危機を乗り越えて初出場した五輪に) スキークロス ...