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2,984件中21ページ目の検索結果(0.287秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
日刊スポーツ【K-1】MVPはサルシチャ、ベストバウトはストーヤン対フェルドンク、ベストKOはターザン
日刊スポーツ 2月24日 11:40
... ストーヤン・コプリヴレンスキーVSダリル・フェルドンク(11月15日、K-1ワールドMAX 2025-70キロトーナメント準決勝) ○選考理由=2回までストーヤンが完璧な試合運びでコントロールしたが、最後まで諦めなかったフェルドンクが逆転KO勝ち。両選手の技術レベル、精神力の高さが名勝負に発展した。 ▼ベストKO賞 ティアン・ターザン(VSマハムード・サッタリ、5月31日、第5代K-1ワールドGP ...
読売新聞「アジア女王」目指すベレーザ、宇津木瑠美が語る決意「世界にアピールする場で優勝したい」
読売新聞 2月24日 11:38
... た」と振り返る。 宇津木選手にとって、けがによる長期離脱を経てつかんだ初優勝だった。 「(チーム復帰して)みんなが温かく受け入れてくれた。ベンチでできることは何だろうって考えつつも、結局は選手なので。最後に優勝できてよかったです」 ベレーザで連覇を 昨季までは三菱重工浦和レッズレディースに所属し、3連覇をベレーザに阻まれた塩越選手。 WEリーグで優勝し、喜ぶベレーザの選手たち 「3連覇が狙える位置 ...
スポーツ報知【巨人】泉口友汰と石塚裕惺がキャンプ最後の休養日に汗 今キャンプ3度目の休日返上 あすから最終クール
スポーツ報知 2月24日 11:38
室内でランニングする石塚裕惺(右)と泉口友汰(カメラ・越川 亙) 室内で打撃練習する石塚裕惺(カメラ・越川 亙) 巨人の泉口友汰内野手と石塚裕惺内野手が24日、那覇キャンプ最後の休養日にセルラースタジアムを訪れ、練習を開始した。 午前10時過ぎに2人そろって球場入り。ランニングなどウォーミングアップを終えると、マシン打撃をスタートした。 泉口は前日23日の楽天戦(那覇)で4打数3安打1打点の大暴れ ...
THE ANSWERフィギュア日本で「1人だけ裏切る」爆笑の一幕 りくりゅう木原「大事だから」坂本「ナシやで」
THE ANSWER 2月24日 11:33
... 枚目は全員変顔……かと思ったら、木原一人だけ真顔だった。 日本オリンピック委員会(JOC)の公式YouTubeチャンネルでは、その舞台裏が公開されている。大会開幕前、決起集会でのことだ。宴もたけなわ、最後の記念撮影でキリっと表情を引き締めた写真のほかに「変顔バージョンもお願いします」とのお願いがスタッフから飛んだ。 「全力の変顔でお願いします」という要求に、坂本花織らが牽制球を投げたのが木原。「龍 ...
フルカウント最強・ドミニカに死角はあるか? ベネズエラ、オランダが立ちはだかる「死の組」|プールD展望
フルカウント 2月24日 11:19
... 発を放ったマーク・ビエントス内野手(メッツ)の一振りが脅威だ。 上位2チームのみが準々決勝へ進める過酷なレギュレーション。2強のどちらかが取りこぼせば、一気に混沌とするだろう。激戦必至のプールDから、最後に笑ってマイアミを旅立つのはどの国か。 侍J投手陣も震える「恐怖の超重量打線」 銀河系軍団を牽引する1187億円男|ドミニカ共和国 “WBC3強"に匹敵する中南米パワー 天才アクーニャ以外も主役級 ...
日刊スポーツ【イタリアの風】2000年の歴史ある閉会式会場の客席は石造り 座って分かった世界遺産の重み
日刊スポーツ 2月24日 11:15
... の国歌斉唱で立ち上がるたびに、痛みをほぐした。担当しているラグビーは、イタリア代表が叫ぶように国歌を歌うのがテストマッチの名シーン。そんな歌も、世界遺産の閉会式では落ち着いた曲調になる。これもまた味があった。 日刊スポーツ取材班も無事に閉会式まで駆け抜けた。「イタリアの風」もこれが最後。現地最終日の夜、ようやく全員でイタリア料理を囲めそうだ。風を感じながら、充実の五輪取材を振り返りたい。【松本航】
サンケイスポーツ【アースジェッツの航跡】石井一馬10勝&三浦智博6連続連対!! 奇跡のメークドラマへ一丸
サンケイスポーツ 2月24日 11:00
... だらかに試合を運んでいった、という感じですね」と振り返り、「いや、最高っすね! 『(Mリーグは)誕生日前後はあんまり良くない』という噂を聞いていたのですが、なんとかトップを取れて良かったです」と30代最後の対局での勝利に笑顔が咲いた。 会心の勝利でジェッツポーズを決める三浦智博 ©AbemaTV, Inc. ©M.Leagueそして、苦しんできた三浦智博がついに絶好調モードに突入。6戦連続連対中で ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】JRA新人騎手の驚きの記録ベスト3
日刊スポーツ 2月24日 11:00
... 島1Rをアドバンスヘイローで制し新人最多70勝を達成した三浦皇成騎手 デビューした08年の10月25日福島1Rをアドバンスヘイローで勝利し、87年に武豊騎手がマークした69勝を更新する70勝目を記録。最後は91勝まで伸ばし、最多勝利新人騎手に輝いた。 また、デビュー年最多騎乗(783回)、デビュー年騎乗機会連続連対(8連対)など、記録ずくめのルーキーイヤーだった。 〈2〉デビュー最速重賞勝利「デビ ...
Abema TIMESMLBとは?シーズンの概要や魅力、期間、ルール、仕組み、所属する日本人選手を紹介
Abema TIMES 2月24日 10:42
... されるレギュラーシーズンを戦い、12チームがポストシーズンに出場。その12チームが約1カ月間に渡って世界一を目指し、ポストシーズンを戦います。 日本人選手が13人プレーする2026年シーズンのMLBで最後に笑うのはどのチームでしょうか。細かい部分でNPBと異なる点はあるものの、大筋のルールは変わりません。WBCで興味を持った方も、大谷選手や山本選手の活躍を見たい方も一緒に楽しみましょう。 ■大谷翔 ...
フルカウント菊池雄星、侍J初ブルペンは「17球」 初球から捕手座らせ投球…ダルビッシュらも熱視線
フルカウント 2月24日 10:35
... 弘和監督は捕手側から投球を見守った。菊地は声を出しながら投げる場面もあり、左腕の力強い投球を、松本裕樹投手(ソフトバンク)らチームメートも駆けつけ見届けた。 合流初日には「(WBCは)間違いなく最初で最後。(前回大会を見て)野球でこれだけ日本が盛り上がるんだ、とすごく感じた」と話すなど、34歳にして初めて選ばれた侍ジャパンへの昂ぶりを明かしていた。初出場となるWBCでの活躍に期待がかかる。 【実際 ...
日刊スポーツ【アルペン】41歳ウッズ元恋人「足を切断せずに済ませて」レース転倒から5度目手術終え退院
日刊スポーツ 2月24日 10:33
... う。 整形外科専門医によると、競技復帰までには通常8~11カ月がかかる見通しとなっている。 また左足だけでなく、右足首も骨折していたと明かしたボンは「しばらくは車いす生活になります」と残念そうな表情。最後には「何もしないよりは全力で戦う方がいい。本当に打ちのめされたけど、私はロッキーみたいに何度でも立ち上がるよ」と意欲を示した。 10年バンクーバー五輪の金メダリストとなるボンは1月末に左膝前十字靱 ...
スポニチメイウェザーvsパッキャオ11年ぶり再戦決定!9.19ラスベガス「結果は同じだ」「唯一の敗北与える」
スポニチ 2月24日 10:14
... に発表した。メイウェザーとパッキャオは15年5月に「世紀の一戦」で対戦し、メイウェザーが3―0で判定勝ちしていた。試合を行う階級やラウンド数などは明らかになっていない。 50戦無敗で17年6月の試合を最後に引退したメイウェザーは20日(同21日)に現役復帰を表明していた。24日に49歳となるメイウェザーは4月25日に元統一世界ヘビー級王者マイク・タイソン(59=米国)とのエキシビションマッチを予定 ...
Sportiva【Jリーグ連載】読売クラブのアカデミーにおけるシビアな競争社会 「練習に行くのがすごく嫌だった」"劣等生"の回想
Sportiva 2月24日 09:45
... 名され、じゃんけんをして勝った順に欲しい選手を選び、チーム分けを行なう。いわば、即席ドラフトだ。 大抵の場合、3年生から選ばれ、続いて2年生が選ばれ、1年生も次第に残り人数が少なくなっていく。 そして最後まで残るのが、冨樫だった。 「ひどい時は、じゃんけんに勝った先輩が『(冨樫は)いらない!』って言うんです」 かかっているものが大きいだけに、先輩たちが人選にこだわるのも無理はないが、「僕らは1年生 ...
ロイターサッカー=マンUがエバートンに勝利、シェシュコが決勝弾 プレミア
ロイター 2月24日 09:38
... 勝点を奪った。 マンUは27試合で勝ち点48とし、4位を維持。5位チェルシー、6位リバプールに3ポイント差をつけている。マイケル・キャリック暫定監督就任後は6試合で5勝1分。 10日のウェストハム戦で土壇場の同点ゴールを決めたのに続き、2試合連続で重要なゴールを決めたシェシュコは「勝つことが重要だった。本当に難しい試合だった。五分五分の戦いだったが、最後までやり切って勝利をつかんだ」と振り返った。
フルカウント侍19歳逸材にブレークの予感 専門家が称えた“鬼メンタル"「推薦しただけのことある」
フルカウント 2月24日 09:21
... 題 19歳・篠原響のキレ抜群のストレート 正規メンバーを差し置いての先発マウンドでも動じない。先頭のダウンズは150キロの直球を4球続けて追い込み、最後はスライダーで空振り三振。柳町にはファウルで粘られた末に四球で歩かせたが、続く正木は右飛に仕留めた。最後は栗原をチェンジアップで空振り三振。直球は最速153キロを計測した。 昨季日本一のソフトバンク打線を相手に、1回を無安打2奪三振無失点。現役時代 ...
日刊スポーツ【ボクシング】体重400キロのヒグマと格闘トレ 元3団体統一王者の対戦相手「狂気も正当化」
日刊スポーツ 2月24日 08:54
... にすごく怖い。動物なので、文字どおり野生。自分は常に挑戦するのが好きなので試練だと思った」と口にした。 さらに今月のワールド・ボクシング・ニュースの取材には「母とはもう熊と格闘しないと約束した。これが最後。なぜなら、これは非常に危険であることを理解してください」と“ラストマッチ"であることを強調。自身のSNSでは「熊と戦っているなんて、頭がおかしいんじゃないかって思う人も多いのでは。確かに狂気の沙 ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】「言葉の力」心に残ったアスリートのコメントを紹介/まとめ
日刊スポーツ 2月24日 08:39
... 得した金メダルをかむアリサ・リュウ(ロイター) スノーボード編 平野歩夢「生きるか死ぬかの覚悟で」村瀬心椛「次こそは金と金をとって帰る」 平野歩夢(2026年2月撮影) スキーほか各競技編 渡部暁斗「最後の花びら1枚が散っていくまで…」吉村紗也香「あの時諦めなくて良かった」 18日、カーリング女子1次リーグ日本対英国 英国に敗れ競技場を後にする吉村(撮影・パオロ ヌッチ) 海外アスリート編 リンゼ ...
デイリースポーツ広島 捕手・二俣が「今日は一番の収穫」新井監督手放し絶賛 体張ってブロッキングする様に「大きい存在になる」
デイリースポーツ 2月24日 08:00
... 名を連ね、最後までマスクをかぶった。敗戦の中で背番号99が見せた奮闘は、チームにとって大きな収穫となった。 「9番・捕手」で起用され、今季から先発に挑戦している栗林とバッテリーを組んだ。「リードが変化球に偏ってしまった」と初回から走者を背負う苦しい展開も、右腕の宝刀・フォークを必死にブロッキングするなど、2回無失点を演出。その後は反省を生かし、直球を軸に組み立てるリードに変更し、計8投手を最後まで ...
フルカウント大谷翔平に「本当ビビりました」 侍戦士が受けた衝撃…“初"で体感「めちゃくちゃ近く」
フルカウント 2月24日 07:45
... ボール・クラシック(WBC)を振り返った。 米国との決勝戦、マウンドに上がったのは大谷。最後に当時エンゼルスで同僚だったトラウトを切れ味鋭いスイーパーで空振り三振に仕留め、日本が優勝した瞬間は伝説となったが、マスクをかぶっていた中村とは初のコンビだった。 五十嵐氏が「大谷選手のボールを捕ったことないのに、いきなり最後のあそこの場面で行くわけでしょ?」と話をふると「あれ本当ビビりましたね」と笑った。 ...
フルカウント早朝5時、日本人打者の報告に「きたー」「おぉっ!!」 飛行機を背に豪華共演が「激熱」
フルカウント 2月24日 07:33
... トーリーズを更新した(画像はスクリーンショット) 吉田は前回大会で主力打者として活躍。打率.409、2本塁打、13打点の数字を残し、準決勝のメキシコ戦では起死回生の同点3ランを放った。「侍ジャパン」に最後の1枠で選出された際には、インスタグラムで「重みと誇りを、改めて胸に刻んで全力で戦います」と日本語と英文で投稿していた。 【実際の投稿】「豪華だな」吉田正尚と鈴木誠也の2ショットにファン熱狂「待っ ...
Abema TIMES「今季ベストセーブだろ!」C大阪DF、宙を舞う奇跡のアクロバティッククリアが話題沸騰「もはや忍者」「シュリンプクリア」
Abema TIMES 2月24日 07:25
... 島のGK大迫敬介が右のタッチライン際のMF中野就斗に質の高いフィードを送ると、開幕から絶好調のWBが3列目から前に飛び出したMF川辺駿に浮き球のパスを出す。 広島の背番号6はワンタッチ目でC大阪MF喜田陽と入れ替わることに成功。一気に広島の攻撃が加速すると、最後は左サイドに流れてフリーだったFW小原基樹がGK中村航輔の位置を確認して外から巻くコンカシュートを放った。 高速ダッシュからの神ブロック!
産経新聞閉会式旗手の坂本花織「楽しく過ごせた。貴重な経験になった」 イタリア離れ、日本へ
産経新聞 2月24日 07:00
... 現れるかな」と新たな夢も描いている。フィギュアはペアの三浦、木原組の金メダルなど、メダル合計6個と大躍進。これまでは女子エースとして競技を牽引(けんいん)してきたが、今後は別の形でかかわっていくことになりそうだ。 閉会式から一夜明けた23日には、マスク姿でやや疲れた表情も見えたが、日本選手団とともに笑顔でイタリアから日本に向けて出発した。3大会目で現役として最後の五輪を、有終で飾った。(大石豊佳)
FNN : フジテレビ「音楽に助けられた」スノボハーフパイプ金・戸塚優斗選手の「勝ち歌」は大ファン"ミセス"の10年前の楽曲 大森元貴さん意識の髪型はまさかの"セルフカット" 影響受けたこだわりのネイルも披露
FNN : フジテレビ 2月24日 07:00
... 心して。君の強さは偉大なものだ その君の矛先を愛と呼ぼう」というフレーズが印象的な曲です。 【戸塚優斗選手】「大会の前だったり大事なときに聴く曲の1つです。歌詞の部分ですごく支えられた部分が大きくて。最後の部分に『大丈夫だよ。安心して』と言ってくれる部分が自分にはすごく響いて、その部分を大事にして、自分はボードに向き合ってきたし、恐怖だったり、不安っていう感情に負けないように頑張ってきました。 本 ...
デイリースポーツ中日・サノー 直球撃ち“来日1号"ゴリラパフォーマンスも初披露
デイリースポーツ 2月24日 07:00
「オープン戦、中日8-0ロッテ」(23日、Agreスタジアム北谷) 中日の新外国人のサノーが“来日1号"となるソロ本塁打を放った。三回先頭で、左腕のカスティーヨの外角150キロ直球を右中間へ運び「真っすぐを打たないといけないと思っていたから、その通りに打てて良かったよ」と笑顔。 予告していた本塁打後のゴリラパフォーマンスを初披露したことに「沖縄最後の試合でできてよかったよ」と喜んでいた。
日本テレビ髙木美帆 今大会の1500mは「ずっと記憶に残る」 強い悔しさ明かし「蓋を全部開けてのぞき込むには自分の勇気が足りない」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月24日 07:00
... への複雑な思いを明かしました。 髙木選手は今大会500m&1000m&団体追い抜きで3つの銅メダルを獲得。日本女子最多となる通算10個目のメダル獲得となりましたが、1500mでは中盤まで全体2位ながら最後に失速し6位でメダルを逃していました。 今大会について髙木選手は「いろいろな感情に改めて出会うオリンピックだった。自分の弱さをかなりギリギリまで突きつけられた」と語り、「そこを越えてこられたのか、 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】新戦力のカッちゃん&西川遥輝が豪快アーチ!達孝太 自身も納得の快投でオープン戦初勝利!
FNN : フジテレビ 2月24日 06:30
... 記録。許したヒットは1本で6奪三振の快投を披露した。 なかでもこの日のハイライトは3回、去年までの女房役、伏見寅威(35)との対決でした。初球は153キロのストレート。2球目はフォークで空振りを取り、最後は新球のスラッターでピッチャーゴロに打ち取り、勝負は達に軍配が上がった。 試合後、達は「周りが意識しているのはヒシヒシと伝わってきていたので、こっちは何も意識せずに普通に行こうと思っていた。でも真 ...
日本テレビ最後の五輪に挑んだオリンピアン 坂本花織は前回上回る銀、渡部暁斗は「若い選手たちの道しるべに」、7大会連続出場の竹内智香は海外選手からもハグと涙止まらず
日本テレビ 2月24日 06:25
ミラノ・コルティナオリンピックが日本時間23日に閉幕。今季引退を発表し、今大会を最後とするオリンピアンの姿がありました。 2025年に引退を表明し、今回のオリンピックが自身のフィギュアスケート人生の集大成となった坂本花織選手。団体では持ち前の明るさでチームに活気を与え続けた坂本選手。演技でもショートプログラム(SP)、フリースケーティング(FS)共にトップの演技で銀メダル獲得に貢献しました。 そし ...
スポニチBジェイズ指揮官 岡本和真の初本塁打を称賛「彼ならできると分かっていた。我々にとって素晴らしい補強」
スポニチ 2月24日 06:24
... 塁で迎えた第1打席にバックスクリーンへの豪快2ランを放ち、初安打が初本塁打となった。 試合後、ジョン・シュナイダー監督は岡本の本塁打について「カウントが深くなった中で、変化球に対してスイングをしっかり最後まで振り抜いていた。彼ならできると分かっていたことだし、本人にとっても気持ちよかったはずだ。ちょっと冗談を言いながら緊張をほぐしたけど、あの打席ではスイングの対応力を見せてくれた」と称賛した。 ま ...
日刊スポーツ山本由伸、28日ジャイアンツ戦の先発後に侍ジャパン合流へ WBC主戦投手へ期待
日刊スポーツ 2月24日 06:23
... 、27日(日本時間28日)のジャイアンツ戦に先発することをデーブ・ロバーツ監督(53)が明かした。21日(同22日)のエンゼルス戦から中5日。WBC出場へ向けて、侍ジャパン前にアリゾナ州のキャンプ地で最後の調整となる。 前回登板では1回2/3を投げ、3安打2失点(自責点1)と快調なスタートを切った。2回に失策も絡んで失点したが、立ち上がりの1イニング目はリズム良く3者凡退。安定した制球で、完璧な投 ...
日本テレビ「最後の最後まで悩ませてほしい」巨人新外国人3投手が上々の初オープン戦 阿部監督も「うれしいこと」
日本テレビ 2月24日 06:22
... のか、2塁打に。しかし、そこから崩れることなく、佐藤選手を空振り三振と、無失点で切り抜けています。 この3投手のできの良さに阿部慎之助監督は「非常にこちらが悩ましくなるんで、それはうれしいことです。最後の最後まで悩ませてほしいなと思っています」と語りました。この3投手に加え、ライデル・マルティネス投手、バルドナード投手、キャベッジ選手、ダルベック選手を抱える巨人。全員がはまれば、外国人選手の1軍登 ...
スポニチソフトバンク WBCメキシコ代表・アルメンタが2回3K無失点「いいレベルを維持したまま代表に行ける」
スポニチ 2月24日 06:00
<WBC壮行試合 ソフトバンク・日本代表> 安定感ある投球を見せたアルメンタ (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ WBCメキシコ代表合流前最後の登板だったソフトバンク育成左腕のアルメンタは2回1安打3奪三振だった。 6回から登板し、先頭の中山に左前打されてチームの無安打投球は途切れたが、その後は周東、佐藤輝を空振り三振。「いいレベルを維持したまま代表に行ける」と力強かった。倉野投手コ ...
スポニチソフトバンク・東浜巨 2回パーフェクトの快投 最後は連続奪三振「まだ、上がる余地はある」
スポニチ 2月24日 06:00
WBC壮行試合<ソフトバンク・日本代表>2回完全投球の東浜(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 国内FA宣言の末にソフトバンク残留となった東浜が、2回完全で侍ジャパンを料理した。 3番手で4回に登板し、いずれも直球で牧を中飛、佐藤輝を二ゴロ、森下を遊ゴロ。5回は1死から2者連続空振り三振で終え「直球先行で空振りもゴロも奪えたのは収穫。まだ、上がる余地はある」と振り返った。小久保監督も「 ...
FRIDAYサブロー・千葉ロッテ新監督「今年はかき回してやろうと思いますよ」 ″昭和の猛練習″を掲げた理由
FRIDAY 2月24日 06:00
... “令和"が、絶妙な塩梅で融合されているのだ。 「休む時はちゃんと休む。睡眠も大事。効率化を否定しているわけではありません。たとえばウエイトトレーニングは朝にさせます。以前の野球界はひと通り練習をやって最後にウエイトでしたが、猛練習の後だと体力は残ってないし、そもそも気力もない。朝一番のフレッシュな時に行うのが、効率が良いと科学的にも言われていますから」 組織のトップは、嫌われることを恐れてはいけな ...
スポーツ報知巨人・阿部監督「まだまだイニングを投げて」新助っ人3人の初登板を評価 ローテ争い「最後まで悩ませてほしい」
スポーツ報知 2月24日 06:00
... 番手・マタは2死から太田に二塁打を許したが、佐藤を空振り三振。最速156キロだった速球を中心に相手打線を封じた。 3人が好結果を残し続ければ、外国人枠とローテ争いは激しさを増す。「まだまだイニングを投げてほしいので、これからですね」としつつ、「非常にこちらが悩ましくなるので、それ(好投を続けること)はうれしいこと。最後の最後まで悩ませてほしいです」と、うれしい悩みになることを期待した。(田中 哲)
スポニチソフトバンク・スチュワート 侍斬りで開幕ローテ合格点 477日ぶり実戦復帰で2回零封!復活アピール
スポニチ 2月24日 06:00
... けど落ち着いてからは狙い通りだったよ。全球種が良かった。ハッピーだよ」 実戦は24年11月3日の日本シリーズ第6戦(対DeNA)以来477日ぶり。初回先頭の近藤を4球連続150キロ超の直球で追い込み、最後はスプリットで見逃し三振。周東には6球粘られ四球を与え、牧の2球目に二盗を許した。「周東は、あの場面で走るのはいただけないのでしっかり話したい」と笑ったが、1死一、二塁で佐藤輝をスプリットで空振り ...
スポニチ日本ハム達が4回零封6Kと圧巻 大海&北山不在に「僕が引っ張っていく」
スポニチ 2月24日 06:00
... 翻弄(ほんろう)した。 1―0の3回、先頭で迎えたのは伏見だった。オフに阪神へ移籍した元女房役の先輩との“たつとら対決"も、熱視線を集めた。初球は152キロ直球でストライク、2球目はフォークで空振り、最後は138キロの“スラッター"でタイミングをずらした。「初球、真っすぐ投げないと凄いバッシングを食らいそうだなと思ったので、真っすぐいきました。投ゴロで終わる、一番丸く収まりましたね」。わずか3球で ...
スポニチ日本ハム・西川が4番アーチ 新庄監督“直伝"フォームで1738日ぶり古巣復帰弾
スポニチ 2月24日 06:00
... 導。半強制のフルスイングが、好結果を生んでいる。 昨オフにヤクルトを戦力外となり、再び戻ってきた古巣で輝きを取り戻そうと模索している。「長いシーズンなので、良い時もあれば悪い時もある。長い目でやって、最後に笑えたらなと思います」と西川。再び輝くその日まで、背番号7の挑戦は続く。(清藤 駿太) ≪カストロ来日1号≫新外国人のカストロ(ブルージェイズ)が来日1号を放った。1―0で迎えた4回に西川のソロ ...
スポーツ報知「りくりゅう」なぜ人気爆発 ポイントは2人の「超越した」関係性 男女ペア競技の“偏見"超えた愛
スポーツ報知 2月24日 06:00
... ひざまずき、泣きながら抱き合った。SPのリフトでミスが出て、フリーの演技直前まで泣き続ける木原に、三浦は「私は今日、龍一くんのために滑るよ」と鼓舞し、木原は「お互いのために滑ろう」と前を向いたという。最後までパートナーを信じ、逆境でもあきらめない姿が日本中に共感と感動を呼んだ。 スピード感あふれる技の連続で、一歩間違えれば大ケガにもつながりかねない。そうした不安を感じさせない安定感が戻った2人に、 ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】「いい勢いつけて名古屋に!」さかも…
日刊スポーツ 2月24日 05:55
... 盛り上げた。 チーム関係者から「さかもっちゃん!」と声出し役に指名され「(昨日は)ナイスホームラン、ありがとうございました。阪神勢が頑張りすぎたので、阪神勢は控えめでいきます」とジョークでなごませた。最後は「いい勢いをつけて名古屋に行きましょう! さぁ行こう!」と締め、試合は6回から途中出場。2日続けて球審を務めたMLB流のストライクゾーンなどをしっかり確認していた。 【侍ジャパン】2安打完封負け ...
THE ANSWERりくりゅうに「すごい×6」開会式で「踊る黒柳徹子さん」ミラノは感動増幅させる名解説も連発 姉に戻った瞬間「カッコいい美帆」
THE ANSWER 2月24日 05:53
... 短くて熱いエール。 「さあ思う存分、羽ばたけ」 【スピードスケート・高木菜那さん】 妹・美帆を「高木選手」と呼び続けた今大会だったが、最後の種目となった1500メートルを終えると、姉に戻った。 「ほんとにカッコいい滑りをこのオリンピックで見せてくれたと思います。最後の最後まで本当にカッコいい美帆の姿を世界中の人に見せてくれました。本当にお疲れさまでした!」 【スノーボード・青野令さん】 男子ハーフ ...
スポーツ報知巨人ドラ6・藤井健翔「やっと」対外試合初安打 「フルスイング忘れない」右中間三塁打で気迫のヘッスラ
スポーツ報知 2月24日 05:50
... ど)の表情を見せた。 初実戦となった15日の2、3軍紅白戦から3戦連続の無安打。大田2軍打撃コーチからは「結果が出なくていろいろ変えたいと思っても、今までやってきたことを変えずにやろう」と言われ、自身の持ち味を再確認。「打席の中でのフルスイングを忘れない」と試合に臨み、結果につなげた。25日からはキャンプ最終クール。「体がしんどい中でもベストなパフォーマンスをできるように」と、最後まで走り抜ける。
デイリースポーツ【チューリップ賞】アランカール母子制覇で本番へ 鞍上に武豊迎え逆襲準備 母はオークス馬シンハライト
デイリースポーツ 2月24日 05:45
... かせたシンハライト。名手のエスコートで母子制覇を果たし、母同様に大舞台での躍動を目指す。 良血牝馬が巻き返しを期す。16年オークス馬のシンハライトを母に持つアランカール。1番人気に支持された阪神JFは最後方追走から流れに乗り切れず5着に敗れたが、新馬戦と野路菊Sで見せた切れ味抜群の末脚は間違いなく一級品。母も制した桜花賞トライアルで再び勢いに乗る。 逆襲に向けて調整は万全だ。18日の1週前追い切り ...
スポーツ報知巨人・ウィットリー「満足」初実戦で1回完全!バウアー助言で低め徹底13球 広島スコアラー「やべぇな」
スポーツ報知 2月24日 05:40
... っと緊張感はありましたけど、結果がよかったので満足しています」とさわやかに笑った。 まずは先頭・佐藤への初球で155キロをたたき出すと、2球目には156キロをマークし、最後はカットボールで遊ゴロ。続く中島を直球で見逃し三振に抑えると、最後は浅村を中飛。16日のライブBP(実戦形式の打撃練習)でも156キロを計測していたが、この日も力強い直球で圧倒した。ネット裏で視察した広島・岩本スコアラーを「真っ ...
スポニチ【24日キャンプ見どころ】阪神の開幕投手争う才木&村上 ブルペン競演
スポニチ 2月24日 05:31
... o By スポニチ 中日と日本ハムが最終日を迎え、キャンプを打ち上げる。新庄監督の5年目のキャンプの総括に注目だ。 阪神は近本、大山ら主力野手の仕上がり、開幕投手を争う才木、村上のブルペン競演などが必見。ヤクルトは沖縄での最後の対外試合となる25日の日本ハムとの練習試合に向けて調整する。 巨人はキャンプ最後の休日を迎え、ロッテはあす25日からの「球春宮崎ベースボールゲームズ」に備えて宮崎入りする。
スポニチ巨人・ウィットリー 最速155キロの1回完全投球 期待の大~きな新外国人に阿部監督うっとり
スポニチ 2月24日 05:30
... る次回登板に向け「スイーパーやカーブを投げたい」と見据える。 ローテ入りを争う、楽天から移籍したハワード、マタ(レッドソックス3A)も1回無失点。阿部監督は「こちらが悩ましくなるので、うれしいこと。最後の最後まで悩ませてほしい」と期待した。ビッグな最速160キロ右腕は、開幕へさらに調整のギアを上げる。(田中 健人) ≪甲子園で登板経験≫ ☆生まれ&サイズ 1997年9月15日生まれ、米テキサス州出 ...
スポニチ阪神・能登嵩都 8番手で緊急登板も零封 「ゾーンで勝負するために、フォームを固めてきた」
スポニチ 2月24日 05:15
... 能登嵩都は緊急登板にも動じなかった。負傷降板したドリスの後を受けて8番手として8回2死から登板。吉田には中前打を許すも、続くカストロを1球で遊飛に仕留めた。 オイシックス時代の24年には中継ぎも経験。それを糧に不測の事態にも冷静に対応した。「もしかして(出番が)あるかもと言われていた。(ストライク)ゾーンで勝負するために、フォームを固めることをやってきた。最後までやり切る」とキャンプ完走を誓った。
スポニチ阪神・モレッタ 直球“盛れた"最速150キロ!「真っすぐの走り見たかった」自慢の変化球頼らず1回零封
スポニチ 2月24日 05:15
... から実に14球連続で直球を投じた。4回の第2打席で本塁打を放っていた先頭・西川に対してはフルカウントから外角の147キロで見逃し三振。続く野村はわずか4球で右飛。吉田にはスライダーを右前に運ばれるも、最後はカストロを148キロの直球で左飛に仕留めた。 今キャンプの仕上がりぶりを実戦で試すかのように全18球のうち17球が直球だった。一方で、注目されていた“忍者スライダー"はわずか1球。スライダーの軌 ...
スポニチ亀山つとむ氏 長身の阪神・今朝丸裕喜が駆使する縦割れカーブは大きな武器になる
スポニチ 2月24日 05:15
... Photo By スポニチ 【亀山つとむ CHECK!】今朝丸は自信をつけただろう。4回先頭、32発で昨年のリーグ本塁打王、レイエスを3球三振に斬った。直球(空振り)、スライダー(ファウル)、そして最後は外角低めの101キロカーブ。コースも、高さも大きく外れていた完全なボール球を振らせることができたのは、前2球との緩急がきいていたからだろう。 最近の投手は、カットボールやツーシームのような打者の ...
スポニチ阪神 高卒2年目・今朝丸裕喜 レイエスK斬り!1回1/3パーフェクトの花丸OP戦デビュー
スポニチ 2月24日 05:15
... 見せ場となった“おかわり"投球で最高の結果を残した。身長1メートル96、体重139キロの大砲と対峙(たいじ)。初球は144キロの直球で空振り、続く2球目はスライダーでファウルを奪って一気に追い込んだ。最後は緩急を生かしカーブを選択。外角低めに投じた101キロのボールにバットは空を切り、3球三振で期待に応えた。 「(日本ハム先発の)達投手は(高卒)5年目ですよね。今朝丸が2年目。(成長の)進み具合は ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】森下翔太が唯一の安打「構えを1打席1打席変えた」完封負けの一戦で意地見せる
日刊スポーツ 2月24日 05:10
... 岩井のフォークを左翼へ運ぶ二塁打。チームはサポートメンバーの巨人中山の左前打と合わせて2安打完封負けした一戦で意地を見せ、収穫を強調した。「構えを1打席1打席変えていたんですけど、その1つのパターンが最後の打席で、構えのいい時かなと。結果的にもうまく拾ったような形でした」。2試合で外野3箇所を守り「実戦で全ポジション守れたのはすごく良い経験になった」と充実。近日中にメジャー組が合流するが「大谷翔平 ...
スポニチオリックス・平野佳寿 プロ21年目の新球カットボールで新外国人シーモアのバット折った!
スポニチ 2月24日 05:05
... 相手に計20球。京産大の後輩にあたる日本ハム・北山からオフに学んだ新球のカットボールで、新助っ人・シーモアのバットを折った。 「ああいう反応になってくれたらいいなというボールなので。“真っすぐに見えて最後、ちょっと曲がっていた"と(捕手役の森)友哉も言ってくれた」 150キロ超えの直球と宝刀・フォークボールでNPB通算999個の奪三振を築き上げた。ただ、投球スタイルの変更を明言。「抑えるためには変 ...
スポニチ中日ドラ1・中西聖輝 OP戦初登板で3回無失点の好投「修正できた」冷静にピンチ脱出
スポニチ 2月24日 05:05
... 背負っても冷静だった。安打と四球などで2死一、二塁を背負っても動じず。友杉を高め直球で右邪飛に仕留め窮地を脱出。回をまたいだ7回先頭・小川に遊撃内野安打されても、続く高部をフォークボールで二ゴロ併殺。最後は松川を高め直球で空振り三振に斬るなどゼロで封じた。 これで今春実戦2試合計4イニングを無失点。22歳の新人右腕は「まだイニングも短いですし、打者の仕上がり具合も変わってくる。通用できるくらいのレ ...
東京スポーツ新聞【全日本】宮原健斗「僕は世代闘争から逃げません」 アラフォー3冠王者として…各団体の同世代をチクリ
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... 5戦を前に全日本がSNSの公式ハッシュタグを「#DOOMの日」と決定するなど挑戦者に追い風が吹く中、王者は踏ん張りを見せた。この日のために用意した必殺技「逆DOOM」でジュンの顔面を蹴り抜くなど猛攻。最後はシャットダウンスープレックスで文句なしの3カウントを奪った。 前王者のリベンジを許さなかった宮原は「この流れで強敵を突破できたから、うれしかったですね」と笑顔。そして、好調の秘訣を「正直、ビッグ ...
デイリースポーツ箕面自由学園チア 創部35周年記念公演で圧巻演技披露 劇団そとばこまちとコラボ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... ではつらつとした演技で会場を沸かせた。吹奏楽部の音楽に合わせて踊り、21日の回では当日入場者の曲リクエスト投票で決まったM!LKの「好きすぎて滅!」での“即興ショー"でも魅せた。 3年生部員にとっては最後のステージとなった。大阪・関西万博でイベントに13度出演し、アメリカ・カリフォルニア州で行われる新年祝賀行事「ローズパレード」にも出場。関西選手権、ジャパンカップ、全日本高等学校選手権で優勝を遂げ ...
東京スポーツ新聞大谷翔平はアメリカンジョークも一流? 米メディア「笑いを誘う冗談」と評価
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... 板しない見通しだ。この日の報道陣とのやりとりでは「最後にトラウト選手が出てくるなら(投手も)あるかもしれないですね」とジョークを飛ばした。 トラウトとの対戦といえば、前回大会の2023年決勝のハイライトシーン。大谷が米国戦の最終回のマウンドに上がり、当時エンゼルスでチームメートだったトラウトから空振り三振を奪い、歓喜の瞬間を迎えた。 WBC決勝で、最後の打者トラウト(手前)を三振に仕留めた大谷翔平 ...
スポーツ報知【阪神】なぜ今朝丸裕喜を昨季2冠王と対戦させた? 藤川球児監督の真意「シーズンであの形では…」
スポーツ報知 2月24日 05:00
... えているでしょうから。最後スローカーブでね、うまく伏見もリードして」とたたえたが、強打者に挑ませたのは、抑えて自信をつけさせること以上に、別の狙いがあったように思う。真意は続けた言葉だろう。 「まあ、でもね、レギュラーシーズンでは、あの形ではそう簡単には抑えれませんから。このプロ野球の世界では」 初球144キロ直球で空振りを奪い、2球目に132キロスライダーでファウルを打たせ、最後はスローカーブ。 ...
デイリースポーツ巨人・ウィットリー 日本の打者は「しつこい」バウアー助言で日本仕様に 初実戦で1回完全、最速155キロ
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... のバッターはしつこいよ』と聞いていたので」。授かった助言はいち早く日本仕様に染まるヒント。納得の13球となった。 先頭の佐藤を遊ゴロに打ち取ると、2番・中島にはフルカウントからファウルで2球粘られた。最後は150キロの直球で見逃し三振を奪い、続く浅村を中飛。「球速のあるカットボールをファウルにしてきたから、(日本の打者は)聞いていた通りしつこい印象を持った」と粘り勝った。 昨年11月には米・アリゾ ...
デイリースポーツ侍ジャパン・森下が連日アピール 代表メンバー唯一の安打 2試合で外野全ポジション「すごくいい経験になった」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... シリーズ2026宮崎 ソフトバンク4-0侍ジャパン」(23日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 最後の一振りで連日のアピールに成功した。チームは速球派が並ぶ相手投手に苦戦。サポートメンバーの中山が六回に安打を放ったが代表選出選手では阪神・森下翔太外野手が唯一の安打だった。「結果、1本打つことができたので最後は良かった」。2試合連続安打を記録し、次戦への弾みとした。 0-4の九回2死一塁。追い込まれ ...
スポニチ【特別寄稿】53歳“レジェンド"葛西紀明 五輪りくりゅう逆転金に鳥肌「波が来れば4年後自分も…」
スポニチ 2月24日 05:00
... れているので、もし絶好調なら…。どこまで行けるのかという、自分に対する期待しかありません。 来月には海外でコンチネンタル杯に出場し、その後、今シーズン最後のW杯でスロベニアに行きます。親友であり、最高のライバルだったカミル・ストッフ(ポーランド)が現役最後というので、日本からプレゼントを持って駆けつけます。ジャンプスーツのルールもしっかり守った、最も紳士的な男。14年ソチ五輪個人ラージヒルでは1・ ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】渡部…/言葉の力…スキーほか各競技編
日刊スポーツ 2月24日 05:00
... 」(11日、3位と同点も、ターン点の0・20差で日本初メダルを逃して) 複合渡部暁斗「最後の花びら1枚が散っていくまで皆さんに見ていただけた」(20日、6大会連続出場の五輪で最終種目を終えて) カーリング吉村紗也香「あの時諦めなくて良かった。最高の仲間と一緒に頑張ってこれて、本当に幸せだった」(19日、1次リーグ最後の中国戦で勝利。21年のチーム存続危機を乗り越えて初出場した五輪に) スキークロス ...
デイリースポーツ阪神・今朝丸 OP戦堂々デビュー 打者4人に完全!101キロのカーブで昨季2冠レイエスを空振りK
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 。「いいアウト四つでしたね」と、褒めたたえた。 ただ、今朝丸自身は「次は真っすぐで三振を取れるように」とレイエスとの対戦を振り返った。相手先発の高卒5年目・達は二回2死から高寺を3球三振に仕留めたが、最後は155キロの直球で、バットを振らせることすら許さなかった。今朝丸にとっては、達の姿が自身の成長曲線の行く末に見えたかもしれない。藤川監督も「チームは違えど、(今朝丸にとって)ひとつのモデルケース ...
東京スポーツ新聞【巨人】ウィットリー、ハワード、マタの助っ人トリオ揃って〝真面目〟 スタッフ証言「反発全くない」
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
... 古巣に四球を与えながらも無安打、1奪三振。3番手のマタは二死から二塁打を許したものの、後続を三振に仕留めて得点を許さなかった。 期待通りの仕上がりを見せたトリオに阿部監督は「非常にこちらが悩ましい。最後の最後まで(起用について)悩ませてほしいと思っています」とうれしい悲鳴。マルティネスやキャベッジ、ダルベックらを含めた外国人枠の使い方が難しくなりそうだ。 春季キャンプ開始から3週間がたち、助っ人た ...
スポーツ報知【オリックス】平野佳寿が新球カットボールで新境地「抑えるために変えなければ」ライブBP初登板で手応え
スポーツ報知 2月24日 05:00
... れたけど、それじゃもうできない。抑えるために(スタイルを)変えなければ」。カットボールや昨季習得したツーシームを織り交ぜ、ゴロを打たせる投球が理想だ。この日、捕手を務めた森友からは「真っすぐに見えて、最後にちょっと曲がっていました」と、うれしい声を掛けられた。 26日の西武戦(SOKKEN)で今季初実戦を予定。兼任コーチとして精力的に動き回る日々だが「1軍で投げているうちは、選手としてやらせてもら ...
日本経済新聞WBC日本代表支える牧原大成、代走・代打・守備をこなす万能選手
日本経済新聞 2月24日 05:00
... 野を守れて、代走を含む途中出場でも力を出せる万能選手はペナントレースはもちろん、短期決戦でも不可欠だ。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、その役割を担うソフトバンク・牧原大成は大会連覇のキーマンの一人だ。 日本代表が3大会ぶりに優勝した前回2023年の決勝。九回から吉田正尚に代わる形で、中堅に入った。マウンドの大谷翔平の背中越しに、米国の最後の打者マイク・トラウトが三振するのをみ...
サンケイスポーツオリックス・平野佳寿が漏らした「もう真っすぐだけじゃ…」の真意
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... の内角などに小さく変化する新球を多投し、ファウルを取ったりバットを折ったりする場面もあった。打者の反応もチェックし「真っすぐに見えますと(受けた捕手の森)友哉も言ってくれていましたし、真っすぐに見えて最後ちょっと曲がっていたので」と好感触を得た。 「真っすぐ一本で抑えられるときもあったので、若いときは。できるならそれでいいと思いますけど、それじゃあもうできない。本当にいろんなことをやらないと抑えら ...
サンケイスポーツ阪神・今朝丸裕喜が歩む〝達ロード〟「自信になります」 藤川球児監督の指令に応えてレイエス斬り
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... 。初の宜野座キャンプスタートが決まった際、藤川監督は成長させる上で「本気を」見せることを宣言していたが、今朝丸自身がその場をもぎとり、結果を出した。 若虎は物おじしない。真っすぐとカーブで追い込むと、最後はあざ笑うかのように101キロのスローカーブを外角に投じた。「カーブはもともと自信があった。高校のときは決め球ではあまり使っていなかったので、そこが一番変わったかも」。この日の最速は145キロ。1 ...
日刊スポーツ【楽天】田中千晴、古巣巨人の仲間へ「元気にやってるよ」1回無失点「抑えられたのを見せられた」
日刊スポーツ 2月24日 04:55
... 投手(25)が古巣巨人を無失点に抑えた。 今オフ、楽天からFA移籍した則本昂大投手(35)の人的補償で加入した右腕は7回から登板。先頭山瀬慎之助捕手(24)に左前打を許すなど2死二塁のピンチを招くも、最後は育成の宇都宮葵星内野手(21)をフォークで空振り三振とし1回1安打無失点。「家に帰ってきたじゃないですけど、元気にしっかりやってるよというのを、ゼロで抑えられたのを見せられて僕もうれしい」と話し ...
日刊スポーツ【楽天】ドラ1藤原聡大“プロ初先発“は「楽しんで」2回3安打無失点 ローテ入りへ精度向上
日刊スポーツ 2月24日 04:55
... では最速151キロを記録した。 マウンドでは心が躍った。「野球を始めた頃から見てた選手と対戦でき、楽しもうと思って」。1回、先頭の松本を右飛、続く丸は二ゴロでアウトを重ねた。3番坂本に左前打を許すも、最後はキャベッジをスライダーで空振り三振。「一流の方と対戦して、このコースはヒットにされるなという部分であったり。でも真っすぐが全く通用しなかったかと言ったらそうでもない」と手応えもあった。 “プロ初 ...
日刊スポーツ栗山英樹氏、大谷翔平のWBC守護神登板「オレ行きます」言うと予想「どう止めても止まらない」
日刊スポーツ 2月24日 04:55
... が「登板する」と言うかどうか、同CBOは「絶対言うでしょう」と予想。日本ハム時代から師弟関係を結ぶ二刀流の“育ての親"は「それがジャッジ(米国代表の主将アーロン・ジャッジ)でも、ジャッジじゃなくても、最後はオレ行きますって言うと思いますけど、ルール上、いろいろあるでしょう。どう止めても止まらない感じは、想像ができますけど」と話した。その上で、今大会のWBCに向け「打つだけでもチームを勝たせられる選 ...
スポニチ冬季五輪華やかに閉幕 りくりゅうリフトで行進“木原運送" 坂本は大役に笑み「貴重な体験」
スポニチ 2月24日 04:30
... 雰囲気の中で旗手である森重さんと一緒に歩き、楽しく過ごすことができました。チームジャパンの皆さんと、美しいベローナ・オリンピック・アリーナで閉会式を見れたのは、貴重な経験になりました」。 3度目にして最後の五輪は個人では悔し涙の銀メダルだった。目指した頂点には届かなかったが、「未練はない。21年間やり切った」と言った。「チームのために、これまでの思い出を胸に刻みながらやり遂げたい」。そんな思いを胸 ...
デイリースポーツ大谷翔平 野球との向き合い方に変化「MVPになったからとかで変わらない」【一問一答】
デイリースポーツ 2月24日 02:00
... とか、何か重いものを上げるとかではない。試合のレベルで継続していく中でついていくものだと思う。去年の最後のほうはある程度ボリュームを出しながら、強度を上げて投げられた。継続して、今年も続けられれば」 -WBCに向けて、いつ米国を離れる予定か。 「近日中には行く。みんな行く感じだと思う。(山本)由伸は最後まで投げてから行くのがベストだと思う」 -日本代表に選ばれていた松井(パドレス)が負傷した。 「 ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷翔平のWBC登板予言!? 「最後は“俺です"と言う」
スポニチ 2月24日 01:30
... ー)が2日連続でキャンプ地を訪れ、大谷の気質を熟知する恩師ならではの“予言"を残した。 WBCで登板の可能性について「最後にトラウト選手が出てくるなら…」という大谷発言を伝え聞き、「絶対言うでしょ。決まっていますよ。(米国代表の主砲でヤンキースの)ジャッジでも、ジャッジじゃなくても最後のシーンは“俺です、俺いきます"と言うと思います。どう止めても止まらない感じが想像できます」と笑みを浮かべて明言し ...
スポニチ大谷翔平 仕上がった!さあ侍合流へ ライブBP159.3キロ&フリー打撃5発でキャンプ打ち上げ
スポニチ 2月24日 01:30
... 定飛距離130メートルの特大弾を飛ばした。 米メディアからは「仮にWBC決勝の相手が米国となった場合、9回に志願登板する?」と問われ、「最後にトラウト選手が出てくるなら…(投げる)かもしれないですね」と笑った。前回23年大会の米国との決勝では3―2の9回に登板し、最後にトラウトを空振り三振に仕留めて優勝。保険問題で今回メンバー外になった古巣・エンゼルスの盟友の名前を出すことで打者専念の意思をにじま ...
スポーツ報知大谷翔平の帰国は? 侍ジャパン合流は? 列島が熱狂した23年WBCとの"共通点"
スポーツ報知 2月24日 01:00
... 材。現地メディアから「WBC決勝の米国戦で9回になったら(監督に)投げたいと言うか」と問われた大谷は「最後にトラウト選手が出てくるなら、行くかもしれないですね」と笑った。元同僚のトラウトは今大会不参加で、自身もWBCは打者に専念する見込み。あくまでも冗談と思われるが、登板に含みを持たせた。 帰国前最後の練習は二刀流調整で締めた。まずは投手。今キャンプ2度目となるライブBPのマウンドに上がると最速9 ...
日刊スポーツ現地解説した高木菜那さん「全てのレースが美しく見えた」スピードスケートで健闘の妹美帆を称賛
日刊スポーツ 2月23日 23:32
... 500メートル、1000メートル、団体追い抜きで銅メダル3個を獲得した妹美帆(31=TOKIOインカラミ)のレースを現地で解説した。放送席で歓喜する自身の姿などが、VTRで紹介された。 美帆は今大会の最後、過去2大会連続で銀メダルだった女子1500メートルで無念の6位に終わった。その後に取材現場でインタビューする菜那さんと、競技を終えた美帆が抱き合う姿も紹介された。 生放送で菜那さんは「(今大会の ...
日刊スポーツ「稼げないアリーナ」からの脱却 建設ラッシュを真の成長エンジンに変える戦略/スポーツ経営論
日刊スポーツ 2月23日 23:13
... ターテインメント領域で戦略立案などを専門としてきた同社の木全大地マネージング・ディレクターです。スポーツの会場運営と、そのあり方について記します。 ◇ ◇ ◇ 【建設ラッシュはアリーナの未来を決める「最後の機会」】2025年、日本各地で1万人規模の大型アリーナが相次いで開業した。神戸の「ジーライオンアリーナ神戸」、名古屋の「IGアリーナ」、東京・お台場の「トヨタアリーナ東京」-。 建物が立ち上がる ...
スポニチ世界初挑戦の平岡アンディ「ヘロヘロだった」乗り継ぎ失敗に減量もままならず…渡米後も続いたトラブル告白
スポニチ 2月23日 23:13
... 」と振り返る。また宿泊予定だったホテルの部屋にも水抜き減量のために必要な「浴槽」がないことが判明。急きょ別の部屋に移動し、父でありトレーナーのジャスティス・コジョ氏がシャワーでお湯をかけながら夜中まで最後の減量に付き添った。前日の計量は何とかクリアしたが「体が消耗しちゃっていた。体重は戻ったが正直スカスカだった」とリカバリーもままならなかったという。 「コンディションは100%ではなかったが自分を ...
スポニチ【Sスケート】佐藤綾乃 がっしりハグのお相手は…「相変わらず男前」五輪オフS大反響
スポニチ 2月23日 22:52
... 載せた。 続けて「オリンピックへの挑戦はこれで終わりとなります。たくさんの方々の応援がある中でレースができたこと、とても嬉しかったです。応援という形で心強いサポートをみなさんがしてくれていたからこそ、最後まで諦めずに頑張れたと思います。本当に本当に、ありがとうございました」と感謝をつづった。 この投稿にファンからはねぎらいや感謝のメッセージが殺到、「すごくいい写真 そして美帆さんは相変わらず男前」 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、実現不可能な例で電撃登板〝否定〟も…栗山英樹CBO「そうなってほしくない」 誠也、吉田と26日にも侍ジャパン合流へ
サンケイスポーツ 2月23日 22:50
... で臨むWBCだが、固定概念を覆し続けてきた大谷だからこそ電撃登板もちらつく。WBC決勝で米国と激突した場合、試合終盤でマウンドに上がる可能性を問われた。大谷は「最後にトラウト選手が出てくるなら、あるかもしれないです」とニヤリ。前回大会の決勝で最後の打者として空振り三振を奪ったトラウト(エンゼルス)は今大会、選出されていない。実現しない例を出し、電撃登板を改めて〝否定〟。大谷の心の中で割り切っている ...
NHKフィギュア “りくりゅう"ペア 単独インタビューで語ったこと
NHK 2月23日 22:45
... が動きすぎていたのもあったかもしれない」と説明しました。 そして、演技直後にうなだれたことについては「失敗してしまった時点でオリンピックのメダルはなくなったという絶望感に襲われた。積み上げてきたものが最後にこんな形で終わってしまう。取り返しのつかないことになったと思った」と振り返りました。 一方で、三浦選手は「木原選手が試合の最中に泣くことなんてなかった。そのあとも放心状態で、何もしゃべることがで ...
デイリースポーツりくりゅうの感動再び NHKスペシャルにSNS涙 「エモくてずっと泣いて見てる」「出会うべくして出会った二人の絆」「最高オブ最高でした」と反響の声
デイリースポーツ 2月23日 22:42
... ナダでの日々の記録映像が。五輪本番ではショートプログラム(SP)でリフトでミスがあり、まさかの5位発進。その苦境をわずか1日で立て直した2人の信頼関係が、コーチら関係者の証言も交えて描かれた。 番組の最後には三浦が木原について「真面目で人思いで。自分のこともちゃんと考えていて。本当にスケートのために生活をしていて。本当に一緒に頑張ってこられてよかったなって思っています。隣にいるのが普通みたいな。い ...
日刊スポーツ【ボクシング】平岡アンディ「世界の壁はない」ハプニング続きの「聖地」世界初挑戦終えて帰国
日刊スポーツ 2月23日 22:30
... ち、計量の前日に米国に入った。往路の移動便でもシアトルの乗り換えで航空機の遅延も発生。当初の予定よりも5時間ほど遅れてラスベガスに入ったという。同日夜にメディカルチェック、その後の深夜と計量当日朝にも最後の減量に取り組み、何とか前日計量をクリアしていた。 平岡は「行きのフライトが米国内の便が長くなってしまい、病院のメディカルも長くなった。僕も体を消耗していた。思ったより動けたが、やっぱり、万全では ...
日刊スポーツ【競輪】福森慎太郎は1角まくりで圧勝発進、想定外の展開にもしっかり対応/玉野ミッド
日刊スポーツ 2月23日 22:03
予選1R、2角まくりで人気に応えた福森慎太郎 <玉野競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇初日◇23日 予選1Rは浦山一栄が先手を取り、すかさず田村裕也が巻き返したが、最後は最終1角過ぎからまくった福森慎太郎(49=千葉)がまくり、マーク水野悟志とワンツーを決めた。 「前を取った田村君がすんなり浦山さんを出したのが想定外。田村君が突っ張るところをカマすつもりだった。まくりは前に坂本英一さんがいたので、び ...
THE ANSWER意外な場所に…坂本花織の“お宝"発見 「そやそや」思い出したファン再注目「可愛すぎ」
THE ANSWER 2月23日 22:03
... ルで銀メダルを獲得した坂本花織【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で、今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)が銀メダルを獲得。最後の五輪で完全燃焼した25歳の“お宝"が、意外な場所に展示されていた。 22日、Xに「#坂本花織 選手 銀メダルおめでとうございます」から始まる文面を投稿したのは、阪神甲子園球場の歴史を一堂に集めた ...
日刊スポーツ【阪神】2年目今朝丸裕喜「自信に」“1軍デビュー"でパーフェクト!レイエスから空振り三振
日刊スポーツ 2月23日 21:34
... わり"だった。藤川球児監督(45)は「本当は1イニングで終わりだったんですけど、次がレイエス選手だし、もう一つ挑戦してみて」と説明。先頭で昨季の本塁打王レイエスと対戦し、初球144キロの直球で空振り。最後は101キロの超スローカーブを外角低めに決め、バットに空を切らせた。 伸び盛りの新星に即興の英才教育を施した指揮官は「この経験を覚えてるでしょう。良い4つのアウトでしたね」とうなずいた。トータル1 ...
スポニチ楽天・田中千晴が古巣・巨人を1回0封好投 則本の人的補償で移籍「元気でしっかりやっているよ、と」
スポニチ 2月23日 21:26
... 中千(撮影・光山 貴大) Photo By スポニチ 昨季まで巨人に所属した楽天・田中千晴が古巣相手に好投を披露した。 0―1の7回に5番手でマウンドへ。先頭・山瀬に左前打を許すなど2死二塁とするも、最後は育成選手の宇都宮をフォークで空振り三振に仕留めた。 巨人にFA移籍した則本の人的補償で楽天に加入。1回を1安打無失点の好投に「元気でしっかりやっているよというのを、ゼロで抑えて見せられた」と振り ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】球場の中も外も侍フィーバー…/侍日記
日刊スポーツ 2月23日 21:24
... はすごかった。ソフトバンクとの壮行試合。日本全国からファンが大挙した。入場者数は2万9765人。地上波でも生中継され、注目度の高さを感じさせた。 球場外周一塁側に設置されているグッズ売り場の入場列は、最後尾がセンター付近までのびるほどの大盛況で待ち時間は30分以上にも。グルメスペースも人、人、人で埋め尽くされて長い列ができ、最終的には自動販売機に50メートル近い列ができていた。前日も試合日で球場近 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】阪神・森下翔太 壮行試合で快音連発も…隠さず語った「今の自分の課題」
東京スポーツ新聞 2月23日 21:21
... 零封負け。6回にサポートメンバーの中山(巨人)が初ヒットを放ち、代表メンバーは森下翔太外野手(25=阪神)が9回二死に二塁打を放つまで「H」ランプを灯すことができなかった。 森下は試合後「工夫しながら最後に一本打てたのでよかった」と、意地の一打を振り返った。井端監督の期待も大きい25歳。ソフトバンクとの2連戦は7打数3安打、4打点と状態の良さが際立ったが、本人は「ヒットも出てまずまずかなと思うけど ...
日刊スポーツ【巨人】ウィットリーにうっとり…新助っ人が全て1…
日刊スポーツ 2月23日 21:04
... ル・マルティネス(29)、アルベルト・バルドナード(33)、野手はトレイ・キャベッジ外野手(28)、ボビー・ダルベック内野手(30)と支配下7選手が1軍登録の5枠をかけて戦う。阿部慎之助監督(46)は「最後の最後まで悩ませてほしい」と、うれしい悲鳴。昨季、規定投球回をクリアした投手は山崎伊織(27)のみ。先発不足に苦しんだチームを、新助っ人が救う。【北村健龍】 【オープン戦スコア速報】はこちら>>
フルカウントエ軍オーナーの“暴言"にOB激怒「売却すべき」 ファンに責任転嫁…止まらぬ苦言
フルカウント 2月23日 20:59
... っているものを理解していない。もし彼が勝利にこだわっていたら、立地的に選手が集まるはずだ」と指摘した。最後は「彼は売却すべきだ。彼はエンゼルスのことをどうでもいいと思っている。誰か彼を突き動かすオファーをしてくれることを願っている」と球団売却まで迫っていた。 エンゼルスは2014年に地区優勝したのを最後に、以降は11年連続でポストシーズン進出を逃している。2016年から毎年負け越しており、大谷翔平 ...
J-CAST「次は金メダル選手を育てるコーチに」、坂本花織選手は中野園子コーチから夢を託された
J-CAST 2月23日 20:45
ミラノ・コルティナ冬季五輪を最後に、現役を退く日本人選手は少なくないが、2026年2月23日の情報番組「ひるおび」(TBS系)は、その中の一人、フィギュアスケートの坂本花織選手を4歳の頃から指導してきた中野園子コーチとの絆を紹介した。試合後、中野コーチに言われた言葉があった。 シングル銀の坂本選手(ISUインスタグラムより) 金メダルのリュウ選手(ISUインスタグラムより) コーチとなって「またオ ...
日刊スポーツ【楽天】三木肇監督「現状はやっぱり先発で」ドラ1藤原聡大、ドラ2伊藤樹の起用方針明かす
日刊スポーツ 2月23日 20:24
... で判断があるかもしれないけど、まず現状はやっぱり先発で、しっかりそこ目指してというところで進めるべきかなと思う。今後もそれ(先発)でまずはやってみるっていうとこでいいと思います」 けがなく1軍キャンプを完走した2人の今後については「もちろん戦力になってもらいたいですけども、1年目という期間は最初で最後なので失敗を恐れず、今やっていることをしっかり進めてくれたらいいのかなと思います」と期待を込めた。
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「1つのモデルになるかも」高卒2年目の今朝丸裕喜に重ねたのは…/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 20:11
... すけど、次がレイエス選手だし、2年目で9球で終わりましたし、もう1つ挑戦してみて。オープン戦も初めてですかね。ですから経験をね。覚えているでしょうから、そういった意味でもう1人行こうという風に言って。最後スローカーブでうまく伏見もリードして。相手の達投手が5年目ですよね。今朝丸が2年目ということでは、進み具合っていうのが同じプロ野球会、チームは違えど、1つのモデルになるかもしれませんからね。その辺 ...
FNN : フジテレビ土屋正恵選手(岩手・八幡平市出身)自己最高23位 女子50kmクラシカル ミラノ・コルティナオリンピック
FNN : フジテレビ 2月23日 19:55
... に追い、2時間34分23秒9でゴール。23位となりました。 オリンピックの個人種目としては自身、過去最高の順位です。 土屋正恵選手 「もうやるしかないと自分を奮い立たせて、しっかりと気持ちを切らさずに最後まで走れた。この舞台に立てたことは私一人の力じゃないので、感謝の気持ちでいっぱいですし、皆さんに『ありがとうございました』と伝えたい」 (岩手めんこいテレビ) 岩手めんこいテレビ 岩手の最新ニュー ...
スポニチソフトバンク育成アルメンタが侍相手に好投「凄く満足しています」 倉野C「言うことない」
スポニチ 2月23日 19:53
<ソフトバンク・日本代表>6回、登板するアルメンタ (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ ソフトバンクの育成左腕アレクアンダー・アルメンタ投手(21)が、WBCメキシコ代表合流前最後の登板を力投で締めた。23日の侍ジャパン壮行試合に4番手登板。日本代表を相手に2回31球、1安打3三振で終えた。 「凄くいい内容に満足してます。結果も出ました。いいレベルをキープできていますし僕がプロスペク ...
フルカウントロバーツ監督、大谷翔平を「語るのは難しい」 言及した“未来"「どんなことも可能だ」
フルカウント 2月23日 19:47
... ・ヤング賞の候補として名前が挙がるべき才能がある」と言及。「彼はこれまで野球をした中では最高の選手なので、彼の場合、健康であり続けてグラウンドに出続けてくれればうちのチームはそれでさらに良くなる。ファンも当然それがいいと思っている」と続けた。 最後は「だが彼の場合、どんなことも可能だと思うよ。何だって可能だ」と締めくくり、二刀流として迎えるシーズンへの期待を示した。 (Full-Count編集部)
東京スポーツ新聞【全日本】6か月ぶり復帰の斉藤レイが快勝「アイムバック!」世界タッグ王者組に挑戦表明
東京スポーツ新聞 2月23日 19:38
... 大石がザイオンのラリアートで分断され、レイがリング上で孤立してしまう。しかし孤軍奮闘のレイは潮崎、芦野、オデッセイに連続でショルダータックルをお見舞い。残ったザイオンはパワーボムでマットに叩きつける。最後はアイスバイン(アッパー式掌打)でザイオンから3カウントを奪い「久々間近に見たらみんなでけえな。これから斉藤ブラザーズとしてベルトを取り返してやっていくぜ。アイムバック!」と吠えた。 その後レイは ...
サンケイスポーツトルネード左腕、巨人D3位・山城京平が打者8人を完全に抑える好投 阿部監督「素晴らしいボール」
サンケイスポーツ 2月23日 19:36
... 代名詞のトルネード投法から投げ込む力強い直球が、地元・沖縄で火を噴いた。この日の最速は150キロを計測。圧巻は七回1死、メジャー通算95本塁打を誇るボイトとの対戦だ。力強い直球を3球連続で投げ込み、最後は低めへの渾身(こんしん)の一球で空振り三振。「(捕手の)山瀬さんに全部任せて、その通りに投げられた。3球目は低めに行ったので良かった」と、一線級の強打者を力でねじ伏せ、自慢の直球への自信を深めた ...
日刊スポーツ大谷翔平「最後にトラウトが」WBC二刀流問われニヤリ 最速159キロ&柵越え5本で侍合流へ
日刊スポーツ 2月23日 19:35
... 日のライブBPでは最速99マイル(約159キロ)をマーク。練習後の囲み取材では「もしWBCで米国との決勝戦となった場合、9回に自分から投げると(監督に)進言することはある?」との質問に「どうですかね。最後にトラウト選手が出るということになれば、(ある)かもしれないですね」と、前回大会の名場面を引き合いにニヤリ。二刀流で出場した前回、米国との決勝戦で対決したトラウト(エンゼルス)は今大会には出場しな ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】復帰登板のスチュワートが2回無失点 鷹投手陣が侍ジャパン相手に2安打零封リレー
東京スポーツ新聞 2月23日 19:27
... でインパクトを残した。宮崎春季キャンプからアピールを続けるアルメンタが2回3奪三振の投球を見せれば、高卒3年目の藤原は自己最速を更新する156キロを記録。13球、オール直球で1回無失点と結果を残した。最後は岩井が9回を締めて零封リレー。代表選出選手に許した安打は9回の森下(阪神)の左翼線二塁打だけで、小久保監督は「今日は投手はみんな良かった」と投手陣を称賛した。 大敗を喫した22日の試合から一転、 ...