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茨城新聞明治安田J1百年構想リーグ 水戸、初勝利ならず 町田にPK負け
茨城新聞 15日 06:00
... 後半37分、相手と競り合う水戸・フォファナ(上)=町田GIONスタジアム 明治安田J1百年構想リーグ第2節第2日は14日、町田GIONスタジアムなどで行われ、水戸は町田に2-2からのPK戦で敗れ、初勝利を逃した。勝ち点は1。 水戸は同点で突入したPK戦を2-4で落とし、惜敗した。次節の水戸は22日、ケーズデンキスタジアム水戸で千葉と戦う。 ▽Gスタ(観衆10,442人) 町田 2勝(5) 2-2 ...
東京スポーツ新聞【J1】FC東京・佐藤龍之介の〝PK職人ぶり〟に脚光「エグい」「W杯でもやって」の声
東京スポーツ新聞 15日 06:00
... 年構想リーグ第2節(14日)のホーム・浦和戦で、0―1の後半アディショナルタイムにMF山田楓喜のゴールで追いつき、特別大会の規定によりPK戦に突入した。5人目のキッカーを務めた佐藤は、左隅に蹴り込んで勝利を決めた。開幕節(7日)の鹿島戦も5人目の大役をまっとうした。1月のU―23アジアカップ(サウジアラビア)では、決勝で相手GKの挑発にも動じずPKを沈めた場面もあった。 落ち着き払って蹴る姿は風格 ...
NHKカーリング女子 日本 第4戦でアメリカに敗れ1勝3敗に 五輪
NHK 15日 05:52
... で敗れました。 これで予選リーグの通算成績は1勝3敗となりました。 カーリング女子の予選リーグは10か国が総当たりで対戦し、上位4チームが準決勝に進みます。 日本は第3戦で強豪、スイスを破って今大会初勝利をあげ、第4戦でここまで2勝1敗のアメリカと対戦しました。 日本は1対2で迎えた第4エンド、サードの小野寺佳歩選手が相手のストーン2つをはじき出す「ダブルテイクアウト」を決めて優位な形を作り、スキ ...
東京スポーツ新聞【カーリング】女子代表フォルティウスが早くも3敗 1次L突破のデッドライン突入
東京スポーツ新聞 15日 05:45
... を献上すると、格下のデンマークにも敗戦。複数のカーリング関係者は「1次リーグを勝ち上がるには6勝3敗で行きたいところ」と指摘する中で、無念の連敗スタートとなっていた。 それでも、この日は格上のスイスに勝利。長丁場の戦いに挑む上で、弾みをつけたはずだった。ところが、米国との一戦は3―3の第6エンド(E)に1点をスチールされ、第8Eには3点を奪われるなど、流れをつかむことができなかった。 早くも3敗目 ...
日本テレビ【カーリング】日本はアメリカに敗れ通算1勝3敗 第8エンドに痛恨3点スチール 予選突破へ“崖っぷち"
日本テレビ 15日 05:32
... ル。複数点が欲しい日本ですが、第9エンドも1点にとどまり、相手の勝ちを認めるコンシードを宣言しました。 10チームの総当たりで、上位4チームが準決勝に進出できる予選リーグ。日本はこの日、強豪スイスから勝利をあげましたが、連勝とはならず。通算1勝3敗で予選突破がに向けて崖っぷちに立たされています。 【日本代表の予選リーグ結果&日程】※日付は現地時間 12日 負 4-8 スウェーデン 12日 負 7- ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、第8Eは痛恨のスチール許し4点ビハインドに
日刊スポーツ 15日 05:31
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
スポニチ【カーリング】日本代表フォルティウス早くも3敗目…第8エンド痛恨ミスショットで米国に3点スチール許す
スポニチ 15日 05:31
... ドも1点を返すのが精いっぱいで、話し合った末に負けを認めるコンシードを宣言した。 日本は初戦からスウェーデン、デンマークと2連敗。この日の第3戦で世界ランキング1位のスイスに7―5で逆転勝ちし、今大会初勝利を挙げたばかりだった。 1次リーグは10チームの総当たりで、4位までが準決勝に進出。過去に5勝4敗で準決勝へ進んだ例はあるが、状況はかなり厳しくなってきた。日本は15日の第5戦で韓国と対戦する。
スポニチ【共同通信杯】傾向と対策
スポニチ 15日 05:30
過去10年で傾向を探る。 ☆前走クラス 重賞組【4・5・7・33】が中心だが、勝率で言えば1勝クラス組【4・2・1・16】。連対率、複勝率は新馬組【2・3・2・8】がトップ。未勝利組【0・0・0・9】は狙えない。 ☆前走距離 2000メートル組【8・2・5・32】が圧倒的。今回と同じ1800メートル組は【1・3・4・12】。1600メートル組【1・5・1・24】は一枚落ちる。 ☆所属 関西馬(3勝 ...
スポニチロッテ・井上 移籍初安打&初打点 サブロー監督「どんどん期待が膨らむだけ」
スポニチ 15日 05:30
<D・ロ>勝利しソト(右)らナインを出迎えるサブロー監督(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ 昨オフの現役ドラフトで阪神から加入したロッテ・井上が、今季初の対外試合・DeNA戦で“移籍初安打&初打点"となる2安打1打点をマークした。 「5番・左翼」で出場し、2回先頭で藤浪の初球を中前打。「結構“緊張しい"なので1球目空振りでもいいやっていう気持ちで振って、ヒットゾーンに飛んでくれたので良 ...
スポニチ【洛陽S】スズハローム 22カ月ぶり快勝 待望のOPクラス初勝利に藤懸「とてもうれしい」
スポニチ 15日 05:20
実力馬スズハローム(牡6=牧田、父サトノダイヤモンド)が約1年10カ月ぶりの復活V。直線外から上がり3F最速32秒7の末脚で差し切った。 ガッツポーズが飛び出した藤懸は「普段はやんちゃですけど今日は格好良かったです。毎日調教に乗っていたし厩舎一丸となってつかんだ大きな1勝。とてもうれしいです」と笑顔。24年CBC賞2着以降は不振が続いたが、待望のオープンクラス初Vとなった。牧田師も「体も増えて筋肉 ...
スポニチ【こぶし賞】ナムラコスモス連勝 伸びて差し切り 田口「牡馬相手にいい勝ち方」
スポニチ 15日 05:19
3歳1勝クラスは、7番人気ナムラコスモス(牝=大橋、父ダノンプレミアム)が中団待機から鋭く伸びて差し切りV。未勝利から連勝を飾った。 田口は「ゲートは立ち遅れたが、調教の動きが良かったので自信があった。リズム良く運んで、最後はいいところを抜けて来られた。牡馬相手にいい勝ち方だったと思う」と振り返った。
スポニチ【京都新馬戦】リアンドゥクール 3馬身半差快勝 ハマーハンセン「まだ子供っぽいが能力は高い」
スポニチ 15日 05:18
京都5R・新馬戦(ダート1800メートル)は1番人気リアンドゥクール(牝=佐藤悠、父キズナ)が好位から抜け出し、3馬身半差の快勝。勝利に導いたハマーハンセンは「4コーナーでいい手応えだったし抜け出してからも反応が良かった。まだ子供っぽいところはありますが能力は高い」と評価した。 馬体重536キロの大型牝馬。全姉スニーカースキルもダートで2勝しており、血統的にも砂路線で活躍が期待できそうだ。
スポーツ報知巨人・山崎伊織が打者10人相手に1安打3三振「まだまだこれから」最速148キロも「やることはいっぱい」
スポーツ報知 15日 05:15
... た。 気温22度、快晴の那覇キャンプ初日。「トレーニングの疲れもあって体は重いけど暖かい中でできてうれしい」と今季初のライブBPに臨んだ。2セットに分けて32球、計10打席分で安打性1。3年連続2ケタ勝利投手の貫禄を示した。カウント1―1からの設定で奪三振3。大城、坂本、最後はポスト岡本候補のダルベックを直球で見逃し三振。最速も148キロと初の実戦形式で上々に思えるが「もっと精度良く。やることはい ...
スポーツ報知年俸調停終了 今オフはスクバル始め選手側が8勝4敗、1996年7勝3敗以来の「歴史的勝利」
スポーツ報知 15日 05:13
... した12選手がすべて終わり選手側の8勝4敗となった。1974年に開始された年俸調停の通算成績は362対278で球団側が支持されることがまだ大差でリードしている。それだけに、今回の選手側8勝4敗は1996年の7勝3敗以来の「歴史的勝利」でもあった。 中でもタイガースのタリク・スクバル投手の要求額3200万ドル(球団提示は1900万ドル)が支持され、調停史上最高額となったことが最も大きな出来事だった。
スポニチ【フェブラリーS追い切り】ペプチドナイル 4F51秒2納得の動き披露 富田「いい頃に戻ってる」
スポニチ 15日 05:10
... プチドナイル フェブラリーS(22日、東京)に出走予定のペプチドナイル(牡8=武英)が14日朝、坂路で追い切りを行った。 エルヴィッタ(3歳未勝利)を2馬身追走、4F51秒2~1F12秒2のタイムを刻んで併入。稽古をつけた富田は「しっかり追い切れましたし、十分に動けていました。フレッシュさがあって、いい頃のナイルに戻っていると思います」と感触を口にした。24年の当レース以来、2年ぶりの勝利を狙う。
スポーツ報知「幼少期からすごく応援していたのでお会いできてすごくうれしかった」ダルビッシュ有が侍ジャパン宮崎合宿で松井秀喜氏と再会
スポーツ報知 15日 05:10
... ところも含めて」と、指揮官の“話術"を決め手に挙げた。 出場メンバーへの敬意も忘れていない。パドレスと同じで前回大会も背負った「11」のユニホームが用意されたが、「本当に光栄」と感謝した上で「着るつもりはない。資格があると思ってない。今回はあくまでアドバイザー。なるべく出しゃばらないように」。日本の勝利を願い、謙虚な39歳のレジェンド右腕が、2度目のWBC連覇に強力な追い風を吹かす。(竹内 夏紀)
毎日新聞神戸国際大付/上 目標掲げ、心一つに 会話がつなぐ「チーム力」 /兵庫
毎日新聞 15日 05:02
... 選手たちから「ありがとう」と声をかけられた川中選手は「走者がなんとかホームに還って来てくれて勝てた」とはにかんだ。苦しい場面でも諦めず、互いの頑張りを励みにそれぞれが力を発揮する――。「チーム力」が勝利を呼び込んだ一戦だった。 大会では5年ぶり8度目の優勝を果たし、選手たちはマウンドに集まり、笑顔をはじけさせた。その勢いに乗って近畿地区大会に優勝し、明治神宮大会でも準優勝した。井本主将はこう振り ...
毎日新聞第1部 強さに迫る/下 逆境で闘志 「鬼門」突破 /滋賀
毎日新聞 15日 05:02
... 日順延した準決勝は25年10月6日午後5時前に始まり、照明に照らされる中で進んだ。先発の上田健介(2年)は走者を出すが要所を締めるエースらしい投球だった。 5―1で九回の守りを迎え、近江のスタンド席は勝利は近いと思っていただろう。だが、1死から上田が足をつり、四球を出したところで投手が交代。その後、1点を返され、なお2死二、三塁のピンチの場面だった。 力のない飛球が二塁ベース後方に上がった。遊撃の ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、ダブルテイクアウトなどで第7Eをブランクにし後攻継続
日刊スポーツ 15日 05:01
... ウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。 連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。 チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。 その勢いに乗って、連勝を狙う。 米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。 勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34) ...
Yahoo! 特集・エキスパート【大河ドラマ「豊臣兄弟!」】長い槍と短い槍のどちらが有利か?秀吉が採用したのはどっち?
Yahoo! 特集・エキスパート 15日 05:01
... 当日、秀吉は五十人の足軽を三つに分けると、一同は「えいえい、おう!」と鬨の声を上げて、主水側の足軽に突撃していった。すると、虚を突かれた主水側の足軽は慌てふためき、逃げ出したのである。その結果、秀吉は勝利し、勝鬨を三度上げたのである。 試合後、信長は主水と秀吉を近くに召すと、二人を高く評価した。そして、主水には短い槍の利点を見抜いた洞察力を、秀吉には足軽衆と一体となって戦う工夫が見事であると賞賛し ...
読売新聞ガンバロウズBワン参入
読売新聞 15日 05:00
... 徳島市で)本入会へ入場者数カギ Bワン本入会に向けた意気込みを語る臼木社長 ガンバロウズは28勝7敗で、15チーム中で首位。14日はアスティとくしま(徳島市)で山口パッツファイブと対戦し、91―76で勝利した。15日にも午後2時から試合がある。今季昇格はないが、プレーオフ(PO)を含めて試合は5月まで続く。 Bリーグは来季、最上位カテゴリーに「Bプレミア」を新設し、2部相当を「Bワン」、3部相当を ...
FNN : フジテレビ「宮崎の結果は非常に驚いた」衆院選小選挙区は「中道」「国民」「自民」が当選 専門家「有権者は高市政権を見届けて」
FNN : フジテレビ 15日 05:00
全国的に自民党が歴史的勝利を収めた今回の衆議院選挙で、宮崎県では野党候補2人が小選挙区で当選を果たした。全国とは異なる結果について専門家が分析。また、今回の選挙で争点の一つとなった消費税減税についても、国民は、期待する政策の行方を注視する必要性を訴えている。 小選挙区で野党から2人が当選 今回の衆議院選挙で、自民党は全国的に圧勝し歴史的勝利を収めた。宮崎県からは、小選挙区で3人、九州比例区で2人が ...
徳島新聞【阿南光センバツ出場】㊦投手育成、完投意識し下半身強化
徳島新聞 15日 05:00
... 光。強さを維持する理由や地元から多く選手が集まる地盤、好投手の育成方法を探った。 徳島県1位校として臨んだ四国大会。エース右腕の小田拓門は、初戦の準々決勝で西条(愛媛2位)を相手に、わずか88球で完封勝利。被安打4、奪三振3、四死球1。100球以下で9回無失点のマダックスを達成し、センバツへ王手をかけた。県大会から見せた冷静で切れのある投球を、緊迫の一番でも披露した。 阿南光が現校名になってから出 ...
読売新聞自民党の議席占有率、戦後最高の68%…小選挙区で他党を圧倒し31都県で独占
読売新聞 15日 05:00
... 64・2%に上った。政権交代を果たした2009年の民主党が肉薄し、308議席(同480)で同程度の占有率を確保していた。 自民は今回、特に小選挙区で他党を圧倒し、全体の86・2%にあたる249選挙区で勝利した。保守地盤の北陸などに加え、東京の30選挙区や神奈川の20選挙区、野党が一定の勢力を維持してきた沖縄の4選挙区を含む31都県で小選挙区を独占した。 小選挙区比例代表並立制が導入された1996年 ...
北國新聞朝乃山「富山の声援、力に」 500人に3月場所活躍誓う 1年半ぶり、地元で激励会
北國新聞 15日 05:00
... が14日、富山市のオークスカナルパークホテル富山で開かれた。約1年半ぶりの地元開催とあって、会場は飛躍を願うファンの熱気に包まれた。朝乃山は「富山の声援が一番の力。3月場所は1月場所で届かなかった2桁勝利以上を目指す」と力強く誓った。 富山後援会が主催した昼夜2回の会には、県内外から計約500人が集結。朝乃山が姿を見せると、大きな拍手が湧き起こった。 朝乃山は左膝の大けがで三段目まで落ちながらも再 ...
読売新聞バングラ 国民結束訴え 総選挙勝利のラーマン党首
読売新聞 15日 05:00
デイリースポーツ女子ダブルス 高森愛央&新谷莉央組がV 「2人で勝てた」急造ペア1週間でも息ピッタリ 大阪国際招待卓球選手権
デイリースポーツ 15日 05:00
... イ、米国などの外国からと国内の招待選手を含めて約2400人が参加。男女10種目で技を競い合った。男子ダブルスでは岩井田駿斗、中野琥珀組(野田学園高)がフルゲームの末に勝利。女子は高森愛央、新谷莉央組(四天王寺高)が社会人ペアを下した。 勝利の瞬間、高森は左手、新谷は右手で同時に拳を握るガッツポーズ。ペアを組んで1週間とは思えない息ピッタリのコンビネーションで一気に頂点まで駆け上がった。 実力派の2 ...
日刊スポーツ【阪神】下村海翔に他球団スコアラー「脅威でしかない」拍手に包まれ、監督の視線独占した32球
日刊スポーツ 15日 05:00
... 投球に警戒を強めた。広島の土生スコアラーは「めちゃめちゃいいボール投げていたのでびっくりしました。脅威でしかないです。本当に素晴らしい」と驚きを隠せず。さらに「(広島)森下みたいなカーブ」と3度の2桁勝利を挙げ、侍ジャパン経験もある右腕に例えた。 復活への道のりはまた1歩前進した。藤川監督は「バランスよく投げていたと思います。これでブルペンでまた1つ段階を上げてマウンドにつながっていくような、3月 ...
朝日新聞復活を期す柳、先発アピール プロ野球キャンプ・中日
朝日新聞 15日 05:00
[PR] 復活を期す柳がシート打撃に登板した。顔の前でグラブを構え、振りかぶらずに始動する新フォームで8人と対戦し、1安打、1四球。「違和感なく順調にできている。直球の強さと変化球の制球はもう少し上げたい」と汗を拭った。 2021年の11勝を最後に2桁勝利がなく、昨季は負傷離脱も影響して3勝5敗。「まず先…
サンケイスポーツ【甘口辛口】SNSでダル連絡経てパドレスとマイナー契約…前阪神・森木大智、アイデア勝利で挑戦権ゲット
サンケイスポーツ 15日 05:00
... 合だけ。24年に育成契約となり、支配下復帰することなく、タテジマに別れを告げた。12球団合同トライアウトに参加したものの、獲得に乗り出したチームはなかった。 SNSを利用した就職活動。情熱とアイデアの勝利と言えなくはない。「この熱い思いを、もっと出していれば、阪神で結果を残せた」は嫌味な見方か。意外な経緯で、米球界で復活のチャンスを得た。〝スーパー中学生〟と呼ばれた右腕が米国で23歳のシーズンを迎 ...
デイリースポーツ侍ジャパン・小園 遊撃に加え三塁&二塁も!合宿初日いきなり複数ポジション 万能侍で貢献「全部、準備していきます」
デイリースポーツ 15日 05:00
... 宮崎で始まった。広島から唯一選出された小園海斗内野手(25)は本職の遊撃に加え三塁、二塁でもノックを受けた。複数ポジションを守れる選手は世界一を目指すチームに欠かせない。“万能侍"として全力を尽くし、勝利に貢献していく。 軽快な動きだった。小園がしっかりとグラウンドを蹴る。確実にグラブに打球を収め、送球は鋭い。どこを守っても、高いレベルでこなせるのが強み。強化合宿初日から“万能侍"としての存在感を ...
読売新聞フォルティウス初勝利、常呂沸く
読売新聞 15日 05:00
... 呂カーリングホールでパブリックビューイングが開かれ、市民ら約20人が声援を送った。 勝利の瞬間、沸き立つPV会場(前列左が近江谷さん、右隣が小林さん)(14日、北見市常呂町で)=佐藤一志撮影 一進一退が続いた試合前半はスイスの好ショットに参加者からため息も漏れたが、終盤には吉村選手らのナイスショットに拍手が起こり、勝利が決まると歓声が上がった。 観戦した近江谷選手の父で元男子日本代表の好幸さん(6 ...
読売新聞広島VS岡山両知事PR対決 J1中国ダービー今年も盛大に
読売新聞 15日 05:00
... )で14日にあったサッカーJ1百年構想リーグのサンフレッチェ広島―ファジアーノ岡山戦で、ハーフタイムに広島、岡山両県知事が自らの県をPRする時間をかけて対決するイベントが行われた。試合はPK戦で広島が勝利したが、知事対決は岡山県の伊原木知事が勝った。 知事対決に臨む広島県の横田知事(右)と岡山県の伊原木知事(左、広島市中区で) 「中国ダービー」を盛り上げようと、2年続けて企画された。30秒間に長さ ...
読売新聞山田「銅」独自の輝き・・・スノボ男子HP、道勢種目初のメダル
読売新聞 15日 05:00
... た。道勢が五輪のHPでメダルを手にするのは、同種目が五輪に採用された長野大会(1998年)以降、男女含め初の快挙。同日のカーリング女子1次リーグでは、日本代表のフォルティウスがスイスと対戦し、今大会初勝利を挙げた。 銅メダルを獲得した山田選手(13日、伊リビーニョで)=三浦邦彦撮影 回転系の技が全盛の時代に、スノーボード・ハーフパイプ界の新星が独自のスタイルを貫いた。技の難易度に縛られずに、前方縦 ...
デイリースポーツ佐々木麟太郎 開幕戦で本塁打「まだまだ100点ではないがいい形」 昨秋ドラフト会議でソフトバンクから1位指名
デイリースポーツ 15日 05:00
... 米スタンフォード大の佐々木麟太郎(20)が13日、アリゾナ州サプライズで行われた開幕戦のアリゾナ大戦に「5番・一塁」で出場し、三回にソロ本塁打、五回に左翼線二塁打を放ち、4打数2安打1打点。10-7の勝利に貢献した。大学2年目を好発進し「まだまだ100点ではないが、いい形でできたと思う」と自信を深めた。 5月中旬までリーグ戦を戦い、6月の全米大学選手権進出を目指す。公式戦後にソフトバンクとの交渉が ...
朝日新聞フォルティウス初勝利 カーリング ミラノ・コルティナ五輪
朝日新聞 15日 05:00
スイスに勝利し、抱き合う吉村紗也香(右)ら日本の選手たち=ロイター [PR] 最終第10エンド(E)、日本のラストショットが円心を奪うと、スキップの吉村紗也香が両腕を突き上げた。今大会の初勝利は世界ランキング1位のスイスから。吉村は「自分たちを信じてやるだけと思っていた」。 有利な後攻で迎えた3―4の第7E。日本は吉村が最終投で相手の二つの石を一気にはじき出す「ダブルテイ…
時事通信日本人メダリストの横顔 ジャンプ男子個人ラージヒル〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 15日 04:58
ノルディックスキー・ジャンプ男子個人ラージヒル、二階堂蓮の1回目の飛躍=14日、プレダッツォ 二階堂 蓮(にかいどう・れん=ジャンプ男子個人ラージヒル)日本ビール。初出場。W杯は本格参戦から4シーズン目の今季、年明けに初勝利。今大会は個人ノーマルヒル、混合団体で銅メダル。24歳。北海道出身。(時事) スポーツ総合 長嶋茂雄さん コメントをする 最終更新:2026年02月15日05時00分
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス吉村紗也香の最終投が痛恨ミス、スチールを許す 米国戦第6E
日刊スポーツ 15日 04:52
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
coki追悼・アパホテル元谷外志雄会長 バブル崩壊もコロナも呑み込んだ82年の英雄譚
coki 15日 04:51
... の真骨頂は、世の中が悲鳴を上げている時にこそ笑う、その徹底した「逆張り戦略」にあった。アパの歴史は、経済危機の歴史とリンクしている。 あの部屋で元谷氏は、まるでチェスの盤面を解説するかのように、自らの勝利の理由を明かしてくれた。 【第1の勝機:バブル崩壊を予見】 1980年代後半、日本中が不動産バブルに踊っていた頃、元谷氏は保有していた土地を次々と売却し始めた。 「土地価格は収益還元法で見れば異常 ...
サッカーキング伊藤敦樹が今季4点目! 序盤に貴重な先制点、橋岡大樹とともにヘントの3戦ぶり白星に貢献
サッカーキング 15日 04:42
... がヘディングシュートを決めたものの、シャルルロワの反撃はここまで。試合はこのままタイムアップを迎え、ヘントがジュピラー・プロ・リーグで3試合ぶりの白星を手にした。伊藤と橋岡はともにフル出場し、ヘントの勝利に貢献した。 次節、ヘントは20日にホームでサークル・ブルッヘと、シャルルロワは22日に敵地で日本人3選手が在籍するウェステルローと、それぞれ対戦する。 【スコア】 シャルルロワ 2-3 ヘント ...
北海道新聞二階堂蓮が銀 ミラノ五輪・スキージャンプ男子LH NH、混合団体の銅に続き表彰台 小林陵侑6位、中村直幹16位
北海道新聞 15日 04:37
... 、合計295.0点をマークした。小林陵侑選手(29)=チームROY=は6位、中村直幹選手(29)=フライングラボラトリー=は16位だった。 二階堂選手は江別市出身。今年1月のワールドカップ(W杯)で初勝利を挙げた。16日には2人一組で争う新種目の男子スーパー団体に出場する見込み。 ■二階堂、金に届かず「悔しさが強すぎる」 もはや、初出場の「新星」ではない。「4年前の僕からしたら、あり得ない(成績) ...
スポニチ新潟 開幕2連勝へ FW若月「自分が得点に一番、飢えている」
スポニチ 15日 04:30
... するのはキャンプからできていた」と若月。徳島戦ではハイプレスからの逆襲で、守備時には5バックになる相手の最終ラインの突破をイメージしている。 前節は後半に押し込まれるなどチームとして課題も多かったが「勝ったことで次につなげられる部分が多い。毎試合、勝ちながら修正していければチームとして勝ち癖も付く」と前向きに語る。自身も、チームも成長の途上。とにかくゴールにこだわり、勝利に貢献する。(西巻 賢介)
スポーツ報知【サウジC】「ゲートは少し不運でした」モレイラ騎手 5着のルクソールカフェは兄超えならず
スポーツ報知 15日 04:27
... ジョアン・モレイラ騎手=ブラジル=騎乗のルクソールカフェ(牡4歳、美浦・堀宣行厩舎、父アメリカンファラオ)は5着に終わった。道中は後方待機、4コーナー手前から徐々に進出し、直線では外から追い上げたが、勝利には届かなかった。勝ったのは1番人気のフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)で史上初の連覇を達成。2着にはナイソス、3着にはタンバランバが入った。勝ち時計は1分51秒 ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、第5Eは互いの石を出し合う、相手に1点取らせて同点に
日刊スポーツ 15日 04:26
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。 勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期 ...
日刊スポーツ【サウジC】「サウジCがあれば使いたかった」フォーエバーヤングの父リアルスティール主戦語る
日刊スポーツ 15日 04:16
... 17戦中9戦で騎乗。「リアルスティールは左回りの1800メートルが一番得意な馬でした。『この馬はドバイターフだ』とずっと言ってて、結局勝ったんですけど、その時自分は乗っていなかった(16年ドバイターフ勝利時の鞍上はムーア騎手)」と苦笑。「で、(管理していた)矢作先生とも、その当時サウジCがあったら使いたかったですよねという話をするんですけど、ただ(乗るのは)僕じゃないんでしょ、という話で…」とジョ ...
日刊スポーツ【カリン】日本代表フォルティウス、第4Eで米国を逆転3-2 小野寺佳歩がダブルテイクアウト
日刊スポーツ 15日 04:09
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
山陰中央新聞論説 日中関係の行方 挑発避け、戦略的外交を
山陰中央新聞 15日 04:00
自民党は衆院選で歴史的勝利を収め、強固な政権基盤を手にした。国際政治で「力による支配」が横行し、自由貿易の国際秩序も危機にひんする中、同盟国の米国や隣国の中国との関係をどう築くかは喫緊の課題だ。とりわけ急速に悪化した中国との関係にどう対処し、改善するのか。安定した...
山陰中央新聞カーリング日本女子が初勝利 ミラノ五輪
山陰中央新聞 15日 04:00
14日の1次リー...
スポニチ藤枝 10番菊井が初勝利をプレゼント 槙野監督から主将マーク託され2得点
スポニチ 15日 04:00
... 央) Photo By スポニチ J2藤枝が新体制初勝利を挙げた。槙野智章新監督(38)采配2戦目となったホームのJ3松本戦は、FW菊井悠介(26)の古巣相手の2得点で2―0で快勝。黒星スタートとなった開幕戦に続く本拠戦で、サポーターに白星を届けた。21日の次節もホームでJ2甲府と対戦する。 誰もが待ち望んだ歓喜の笛がピッチに響いた。采配2戦目で初勝利を挙げた槙野新監督は「ホッとしてます」と、サポ ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、第3E吉村紗也香のミスショットで米国に2点奪われる
日刊スポーツ 15日 03:52
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティス、第2Eは後攻で1点先制 吉村紗也香の最終投
日刊スポーツ 15日 03:51
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
スポーツ報知【サウジC】「世界のYAHAGI」フォーエバーヤング勝利で海外G1歴代トップ更新11勝目 サウジアラビアでは無双状態
スポーツ報知 15日 03:50
... を達成し、矢作芳人調教師(右)の帽子をかぶる坂井瑠星騎手(カメラ・高橋 由二) ◆サウジカップ・G1(2月14日、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1800メートル) フォーエバーヤングのサウジC勝利により、矢作芳人調教師は海外重賞18勝、G1・11勝となった。ともに自身が持つ歴代トップの記録を更新した。 サウジアラビアでは「無双状態」で、サウジCを23年にパンサラッサと25、26年にフォーエ ...
日刊スポーツ【カーリング】日本代表フォルティウス、第1Eはともに無得点のブラックエンド
日刊スポーツ 15日 03:33
... ティウスは、1勝2敗で米国との第4戦を迎えた。連敗スタートとなったが、14日に金メダル候補のスイスから五輪初勝利。チーム全体のショット率は国際大会での勝利に必要とされる目安の80%台後半をクリアする88%をマーク。その勢いに乗って、連勝を狙う。米国とは昨年12月の五輪世界最終予選で対戦して、勝利している。勝負どころでショットを決めて、スイスからの「金星」を引き寄せたスキップ吉村紗也香(34)に期待 ...
スポーツ報知【サウジC】「後悔が残ります」サンライズジパングは6着 前川調教師は海外重賞初挑戦初制覇ならず
スポーツ報知 15日 03:31
... 1800メートル) 日本から出走したオイシン・マーフィー騎手=イギリス=騎乗のサンライズジパング(牡5歳、栗東・前川恭子厩舎、父キズナ)は敗れた。JRA初の女性トレーナー、前川調教師も海外重賞初挑戦で勝利をつかむことはできなかった。 前走の有馬記念5着で芝への適性を示しながらも再び砂へ矛先を向け、海を渡った一戦。前川師にとっては技術調教師時代の24年以来、2年ぶりのサウジアラビア参戦だったが、まだ ...
スポーツ報知【サウジC】連覇でフォーエバーヤングが達成した記録とは 日本調教馬の海外G1最多勝、史上3頭目の同一G1連覇
スポーツ報知 15日 03:14
... ベス2世C)、モーリス(15年香港マイル、16年チャンピオンズマイル、香港C)、ラヴズオンリーユー(21年クイーンエリザベス2世C、BCフィリー&メアターフ、香港C)に並ぶ日本調教馬の海外G1最多勝となった。 また、海外同一G1連覇は、エイシンプレストン、ロードカナロア(12、13年香港スプリント)に続く史上3頭目。海外重賞6勝目は自らが持っていた重賞勝利記録を更新した。 すべての写真を見る 2枚
Abema TIMES【サウジカップ】フォーエバーヤングが史上初の2連覇達成! 圧巻競馬で1番人気の期待に応える
Abema TIMES 15日 03:12
... クリプス賞で日本馬として初の最優秀古馬ダート牡馬にも選出されたフォーエバーヤング(牡5・矢作)が同大会史上初の連覇を達成した。 2着となった米ナイソス(牡5・バファー)との一騎打ちを制した。昨年の劇的勝利から1年、現役最強馬として臨んだ今年もその強さを見せつけた。 (ABEMA『SPORTSチャンネル』) 【映像】「顔ちっさ」長澤まさみが満員の競馬場に“降臨" 【映像】シンエンペラーら出場! ネオ ...
スポニチスタンフォード大・佐々木麟太郎 開幕弾!大学2年目好発進「いい形でできた」
スポニチ 15日 03:00
... 間14日)、アリゾナ州サプライズで行われた全米大学体育協会(NCAA)1部の開幕・アリゾナ大戦に「5番・一塁」で出場し、3回に右越えソロ本塁打、5回に左翼線二塁打を放ち、4打数2安打1打点で10―7の勝利に貢献した。 「力まずいけたのと、スイングを振り切れた」と納得の一発を振り返り、大学2年目を好発進し「まだまだ100点ではないが、いい形でできたと思う」と笑みを浮かべた。 昨年はリーグ51試合出場 ...
スポーツ報知【サウジC】総獲得賞金は45億万円超に!もちろん日本馬歴代で断然トップ フォーエバーヤング連覇
スポーツ報知 15日 02:58
... ト1800メートル) 史上初の連覇を達成したフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の総獲得賞金はレース前で29億9350万4900円。すでに日本馬歴代1位だったが、今回の勝利で1着賞金1000万米ドル(約15億6732万9650円)が加わり、45億6083万4550円となった。 2位は23年のドバイワールドC・G1を勝ったウシュウバテソーロで26億131万1100円な ...
日刊スポーツ【とっておきメモ】フォーエバーヤング矢作師、重圧跳ね返した「あの時」の苦しい経験/サウジC
日刊スポーツ 15日 02:53
... かった」。数々の大舞台を踏んできた名伯楽が眠れぬ日々をすごし、レース当日、緊張はピークに達した。ついに食事も喉を通らなくなった。「朝から何も食べられなくて…。馬主さんが用意してくれた昼食のお弁当も、まったく箸をつけられなかった」。極限まで追い詰められた精神状態。勝利の第一声は喜びよりも「疲れました」だった。 史上初のサウジC連覇-。重圧をはね返した裏には「あの時」の苦しい経験があった。【鈴木良一】
日刊スポーツ【サウジC】フォーエバーヤングが史上初の連覇!「45億円ホース」に 坂井騎手「誇りに思う」
日刊スポーツ 15日 02:44
... に名をはせる厩舎力できっちり間に合わせた。矢作師も「しっかりできていると思った」と納得して送り出した。 歴史的名馬は総獲得賞金も桁違いだ。レース前の時点で29億9350万4900円を稼いでおり、今回の勝利で45億円を突破する見通し。次戦のドバイワールドC次第で「50億円ホース」となる。 現役最後の1年で好発進を決めた。4歳で引退する名馬も多い中で、サイバーエージェント会長の藤田晋オーナーが「単純に ...
スポーツ報知【サウジC】フォーエバーヤングが史上初の連覇!再び15億円超を獲得 坂井瑠星騎手「アメージングホース」
スポーツ報知 15日 02:43
... ゥルアジーズ競馬場・ダート1800メートル) 日本から出走した坂井瑠星騎手=栗東・矢作芳人厩舎=騎乗のフォーエバーヤング(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)が優勝した。この日、日本馬は未勝利。最後の最後に大将格の同馬が、白星を手にした。 まずまずのスタートを決めると道中は2列目のインにつけた前年王者。4コーナーでは開いた内を突いて、最後の直線は米国のナイソス(2着)との一騎打ちになる ...
スポニチ【サウジカップ】フォーエバーヤング史上初の連覇 1着賞金15億円超ゲット 坂井「信じて乗った」
スポニチ 15日 02:43
... 重圧よりも喜び。誇りに思います。(日本のファンへ)遅くまで応援ありがとうございます」 24年サウジダービー、25年サウジCに続き、今年も中東の地でVスタートさせた。この勝利で日本馬歴代トップだった獲得賞金を更新。昨秋のBCクラシックの勝利で29億9350万4900円だった賞金に15億円超が加算され、「50億円」の大台も見えてきた。 次走に予定しているドバイワールドC(3月28日、メイダン)の1着賞 ...
サッカーキング4日ぶり再戦は延長戦突入の激闘…松木玖生先発のサウサンプトンがレスターに“連勝"、FA杯5回戦へ
サッカーキング 15日 02:35
... 争いに巻き込まれているレスターと激突。両者は前節のチャンピオンシップでも相まみえており、同試合ではレスターが前半だけで3点をリードしながら、後半に入ってサウサンプトンが4ゴールを叩き込み、超劇的な逆転勝利を掴み取っていた。 サウサンプトンにとっては興奮の再現を、レスターにとってはリベンジを狙うゲームに、サウサンプトンに所属する松木玖生は先発出場。試合は前半アディショナルタイムに動く。左サイドから仕 ...
スポニチ【レッドシーターフH】愛国馬サンズアンドラバーズV 日本馬はシュトルーヴェが8着
スポニチ 15日 02:34
14日(現地時間13日)、サウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場8Rで行われたG2レッドシーターフハンデキャップ(芝3000メートル、11頭立て)には日本馬2頭が参戦。シュトルーヴェの8着が最高。愛国馬サンズアンドラバーズ(セン5=Jオブライエン厩舎、父スタディオブマン)が勝利を飾った。
スポーツ報知【ネオムターフC】アロヒアリイは課題が見えた7着 岩田望来騎手「ゲートの中が…そこに尽きます」
スポーツ報知 15日 02:32
... はオイシン・マーフィー騎手とコンビを組んだロイヤルチャンピオン(セン8歳、英国K・バーク厩舎、父シャマーダル)。 アロヒアリイは昨夏、1勝馬の身ながらもフランスへ遠征し、現地G2のギヨームドルナノ賞を勝利。凱旋門賞への道をこじ開けた。凱旋門賞は16着と大敗してしまったが、その後は休養。そして復帰戦で選んだのが、遠い中東の地の当レースだった。 鞍上には、ここ2年、夏場に欧州へ武者修行に出かけるなど、 ...
日刊スポーツ【レッドシーターフH】モレイラ騎手のシュトルーヴェは8着、ヴェルミセルは11着
日刊スポーツ 15日 02:17
... 円) 日本勢2頭の上位進出はならなかった。スローペースの中、モレイラ騎手騎乗のシュトルーヴェ(セン7、堀)は、後方のインで脚をためて、直線も内から伸びかけた場面もあったが、十分に加速することができず8着に敗れた。 ヴェルミセル(牝6、吉村)は中団から運ぶも4コーナー過ぎに手応えがなくなり、最下位11着で海外初挑戦を終えた。 アイルランドのサンズアンドラバーズ(セン5、J・オブライエン)が勝利した。
毎日新聞衆院選圧勝の高市首相 外交優位性、生かせるか=ビル・エモット 英誌「エコノミスト」元編集長
毎日新聞 15日 02:02
=後藤由耶撮影 首相にとって国内の政治運営は、自党が議会で過半数ラインを大きく上回る時の方が難しくなることがある。統制が容易でなくなるからだ。しかし、外交では事情が異なる。衆院選での圧倒的勝利が高市早苗首相に外交で大きな力を与えることに疑念の余地はない。 政府首脳の国際交渉での成功を左右する重要な要素の一つは、相手国が、その人がどれだけ長く国のトップの地位にとどまるとみるかだ。日本の控えめな外交姿 ...
毎日新聞2月8~14日のニュースサイトから
毎日新聞 15日 02:02
(海外は現地時間) 発達障害 就労での葛藤 転職を繰り返した男性は発達障害だった。障害を開示して合理的配慮を受ける「オープン就労」か、開示しない「クローズ就労」か。葛藤や模索から考える。 新旧エース 大学でも 東洋大姫路(兵庫)は2025年、春夏とも甲子園大会で勝利し、古豪復活を印象付けた。親友でライ…
毎日新聞第9日 カーリング 1次リーグ 日本女子が初勝利
毎日新聞 15日 02:01
14日の1次リーグで女子は日本のフォルティウスが昨年の世界選手権2位のスイスを7―5で破り、初勝利を挙げて1勝2敗とした。日本は3―4の第7エンドに2点を奪って逆転し、第8エンドにスチールで1点を加えて逃げ切った。英国はカナダを降して1勝2敗とし、イタリアは中国に敗れて3連敗。 13日の男子はカナダとスイスが勝ち、ともに3連勝とした。【共同】
日本経済新聞(カーリング)日本、殊勲の初白星
日本経済新聞 15日 02:00
14日の1次リーグで女子は日本のフォルティウスが昨年の世界選手権2位のスイスを7-5で破り、初勝利を挙げて1勝2敗とした。日本は3-4の第7エンドに2点を奪って逆転し...
日本テレビ2人そろって「楽しかった」 藤木日菜&中尾春香の同学年対決後は“ハートマーク" 大舞台での対戦に笑顔はじける【スキー女子デュアルモーグル】
日本テレビ 15日 02:00
... な舞台で対戦を楽しみました。 今大会から採用されたデュアルモーグル。2人の選手が並列したモーグルのコースを同時に滑走して演技し、対戦形式で行われます。ターン、エア、タイムで競い、藤木選手が19-16で勝利しました。 2人は24歳の同学年。真剣勝負の場ですが、レース前は「楽しんでいこう」とハグをしたとのこと。得点が表示され、勝者が決まるとハグで健闘をたたえあい、「ゴールしたときにどんなポーズするって ...
スポーツ報知【レッドシーターフH】史上初の牝馬Vを狙ったヴェルミセルなど日本馬2頭は勝利ならず… 1着賞金は2億3510万円
スポーツ報知 15日 01:53
... 厩舎、父スタディオブマン)。勝ち時計は3分11秒56。 日本馬にとっては2022年ステイフーリッシュ、2023年シルヴァーソニック、2025年ビザンチンドリームに続く4勝目を狙った一戦。ヴェルミセルはレース史上初の牝馬Vを狙い、シュトルーヴェは2024年目黒記念以来、8戦ぶりとなる復活Vを目指したが、勝利には手が届かなかった。 【動画】日本勢は見せ場も作れず…レッドシーターフHのハイライト 1 2
サッカーキングマンCがFAカップ16強入り! 序盤にアイト・ヌーリがOG誘発、終盤にはグエイが加入後初ゴール
サッカーキング 15日 01:50
... 走るアーセナルを勝ち点差「4」で追いかけているマンチェスター・シティ。FAカップでは、1月10日に行われた3回戦でリーグ1(イングランド3部)のエクセター・シティ相手にゴールラッシュを見せ、10-1で勝利していた。4回戦ではリーグ2(イングランド4部)のサルフォード・シティと相まみえる。 試合は序盤の6分に動く。マンチェスター・シティは敵陣へ相手を押し込み、ブロックの外でボールを繋ぎながら、スイッ ...
スポーツ報知【ネオムターフC】逃げたヤマニンブークリエは5着に粘り込む 横山典弘騎手「大したものだよ」
スポーツ報知 15日 01:48
... は、積極的に騎乗を依頼するようになった。 そんな東の名手がデビュー前から「いい馬だな」と声をかけていたのがヤマニンブークリエ。昨夏からコンビを組むと、セントライト記念で2着など手が合った。今回は重賞未勝利ながらのチャレンジだったが、松永師の期待に応えて、ベテラン騎手らしい手綱さばきでレースを盛り上げた。 横山典弘騎手(ヤマニンブークリエ=5着)「いい競馬はできました。もうちょっとリラックスして走れ ...
スポニチ【ネオムターフC】英国馬ロイヤルチャンピオンV 日本馬はシンエンペラーが4着
スポニチ 15日 01:39
... フCに出走したシンエンペラー(撮影・田村 達人) Photo By スポニチ 14日(現地時間13日)、サウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場7Rで行われたG1ネオムターフC(芝2100メートル、11頭立て)には日本馬3頭が参戦。シンエンペラーの4着が最高。逃げて見せ場をつくったヤマニンブークリエは5着。英国馬ロイヤルチャンピオン(セン8=バーク厩舎、父シャマーダル)がG1初勝利を飾った。
サッカーキング堂安律先発のフランクフルトが新体制で初勝利! 高井幸大と町野修斗出場のボルシアMGは6戦勝ち無し
サッカーキング 15日 01:30
... ベルト・リエラ氏新監督の初陣となった前節は1-1の痛み分けに終わり、白星を飾ることはできなかった。現在は勝ち点「28」の8位に位置している。一方のボルシアMGは、勝ち点「22」の12位。リーグ戦5試合勝利から遠ざかっており、約1カ月ぶりの3ポイントを目指す戦いとなる。 日本代表対決となった一戦でホームのフランクフルトは、堂安律がスタメンに名を連ね、小杉啓太はベンチスタートに。ボルシアMGの高井幸大 ...
サッカーキング首位バイエルンが3発完勝! 主砲ケインが2ゴール…ブレーメンは12戦未勝利、菅原由勢は途中出場
サッカーキング 15日 01:29
... ・ティウネ新監督を招へいした。新体制で戦った試合は前節のみだが、鈴木唯人を擁するフライブルクに0-1で敗北。最後の白星は昨年11月7日の第10節ヴォルフスブルク戦(○2-1)まで遡り、現在は11試合未勝利(4分7敗)という状況だ。 新体制の2戦目では、“絶対王者"を本拠地の『ヴェーザー・シュタディオン』に迎える。バイエルンは前節終了時点で17勝3分1敗の勝ち点「54」を記録し、現在は首位に立ってい ...
スポニチフランクフルト堂安 ボランチ起用で8試合ぶり白星貢献 ボルシアMG高井は失点繋がる痛恨ミス…
スポニチ 15日 01:27
... 面もあった。 他にも味方に指示を出して積極的にコミュニケーションを取るなどリーダーシップも発揮。公式戦10試合ぶり、リーグ戦では8試合ぶりという待望の白星に貢献。これがリエラ新監督就任後、記念すべき初勝利となった。 高井は前半、強烈な右足シュートやドリブルで華麗なルーレットを披露するなど見せ場を作ったが後半に痛恨のミス。相手GKからのロングボールをトラップしようとしたがコントロール出来ず、そのまま ...
スポーツ報知【1351ターフスプリント】二刀流シンフォーエバーはまさかの最下位13着 戸崎圭太騎手「もう少し距離があった方が」
スポーツ報知 15日 01:18
... は1分18秒24。 管理する森秀調教師は2020年に重賞格付けする前のフルフラットでサウジダービーを勝ち、現地での日本馬初勝利をマーク。その翌年もピンクカメハメハで勝っていたが、今回は涙をのんだ。 日本馬は2022年ソングライン、23年バスラットレオン、25年アスコリピチェーノが勝利していたレース。 シンフォーエバーは昨年、サウジダービーに出走で2着。その後は芝の中京記念で2着に入るなど、芝ダート ...
デイリースポーツカーリング女子、1次L初勝利
デイリースポーツ 15日 01:14
【ミラノ共同】ミラノ・コルティナ冬季五輪第9日の14日、カーリング女子1次リーグで日本はスイスに7-5で勝ち1勝2敗とした。フリースタイルスキーの新種目、デュアルモーグルの女子で冨高日向子(25)=多摩大ク=は準々決勝で敗退した。 スピードスケート女子団体追い抜き1回戦は高木美帆(31)=TOKIOインカラミ=らの日本が全体2位で17日の準決勝に進んだ。 吉村紗也香の話 スイス戦に向けていろんなこ ...
スポーツ報知【ネオムターフC】G1昇格元年の勝利ならず...連覇狙ったシンエンペラーは4着どまり 日本馬は3頭出走
スポーツ報知 15日 01:12
... 勝した。勝ち時計は2分6秒22。 シンエンペラーは史上初の連覇を狙っての出走。ヤマニンブークリエは松永幹調教師と横山典の競馬学校2期生という「同期ライン」での挑戦。アロヒアリイは昨夏の仏G2・ギヨームドルナノ賞を制した「国際派」で、どの馬にもチャンスはあったが、勝利には手が届かなかった。 【動画】ロイヤルチャンピオンがライバルを圧倒…ネオムターフカップのハイライト すべての写真を見る 3枚 1 2
日刊スポーツ【カーリング】日本、金メダル候補スイスから「大金星」で五輪初勝利/詳細
日刊スポーツ 15日 01:08
... -5の1点リードで迎える。サード小野寺佳歩の第1投でダブルテイクアウトで主導権を握った。最後はスキップ吉村紗也香が、しっかりと相手の石をはじき出してNO1を確保。強豪スイスを撃破し、五輪初勝利を手にした。 スイスに勝利し、歓喜する日本の小谷優奈と吉村紗也香(ロイター) フォルティウスのメンバー一覧 【イラスト】フォルティウスのメンバー一覧 カーリング女子日本の五輪日程 【イラスト】カーリング女子日 ...
日本テレビ銀メダルのオーストラリア人選手の温かい人柄 4位で涙のライバルを思いやる 激闘のスノーボード男子ハーフパイプ
日本テレビ 15日 01:00
... 京大会銀メダルで、悲願の頂点を目指した今大会。頂点に届かず悔しそうな表情をみせていましたが、わずかにメダルに届かなかったライバル選手への気配りを忘れませんでした。 記者会見では「あのレベルで競い合い、勝利を目指すのはすばらしいこと。ユウトや他の選手たちの滑りをみてきましたし、みんなのトレーニングも見てきました。予想通り、非常にレベルが高く厳しい大会になるだろうと思っていました。個人的には納得できる ...
スポニチフィリーズ解雇のカステラノスがパドレスと1年契約で合意 「ダグアウトにビール」で監督と確執
スポニチ 15日 00:43
... を取り上げたという。 「友人や家族が見ている接戦の試合で交代させられ、私はダグアウトに『プレジデンテ』のビールを持ち込んだ。そして監督のすぐ隣に座り、ある部分では緩すぎ、別の部分では厳しすぎる規則が、勝利につながらないと伝えた」と記している。 その後、トムソン監督と編成本部長のデーブ・ドンブロウスキーとともにオフィスで話し合いが行われたという。「互いの違いを率直に話し合い、最終的には感情に流されて ...
日刊スポーツ【1351ターフスプリント】パンジャタワー5着、橋口師「最後の100mで止まってしまった」
日刊スポーツ 15日 00:42
... スタートを切ってから中団に控え、4コーナーも外から徐々に上がってきたが、直線での伸びを欠いてしまった。 橋口師は「最後の100メートルで止まってしまった。もっと短い距離のほうがいい。一瞬伸びかけて止まった」と話した。この後は帰国する予定。 他の日本勢はフォーチュンタイム(牡5、吉岡)が6着、シンフォーエバー(牡4、森秀)は13着だった。 米国調教馬のリーフランナー(セン5、フォークス)が勝利した。
スポーツ報知【1351ターフスプリント】日本勢最先着はパンジャタワーの5着 橋口慎介調教師「距離の限界を感じた」
スポーツ報知 15日 00:27
... Kマイルを勝つなど、唯一のG1ホースで重賞4勝目を狙ったパンジャタワー、昨年に続くサウジ遠征(サウジダービー・G3で2着)で藤田晋オーナーのシンフォーエバー、重賞未勝利ながら大仕事を狙ったフォーチュンタイムの3頭出しで期待が集まったが、勝利には手が届かなかった。 橋口慎介調教師(パンジャタワー=5着)「ジョッキー(モレイラ)は最後の100メートルで止まったので、もう少し短い距離がいいと言っていまし ...
スポニチ【リヤドダートスプリント】米国馬イマジネーションV 日本馬はアメリカンステージが4着
スポニチ 15日 00:26
14日(現地時間13日)、サウジアラビアのキングアブドゥルアジーズ競馬場5Rで行われたG2リヤドダートスプリント(ダート1200メートル、13頭立て)には日本馬4頭が参戦。アメリカンステージの4着が最高だった。勝ったのは米国馬イマジネーション(牡5=バファート厩舎、父イントゥミスチーフ)で混戦を制してG1初勝利を飾った。
日刊スポーツ【アミールT】8歳ディープ産駒の激走にファン驚き「この年で本格化かい」「凱旋門賞いけるんじゃねぇか」
日刊スポーツ 15日 00:16
... G2◇芝2400メートル◇4歳上◇出走7頭◇1着賞金142万5000ドル(約2億2100万円) サウジCデーと同日にカタールで行われたG2戦で、ディープインパクト産駒のディープモンスター(牡、池江)が勝利を収めた。 8歳馬が初の海外遠征で結果を出したことに、多くのファンがXなどで反応。「この年で本格化かい」「ゴリアットに勝つなんてすごすぎ!しかも8歳だよ!?やばい!」「凱旋門賞いけるんじゃねぇか? ...
東日新聞磯辺Mが6得点で快勝V
東日新聞 15日 00:00
... 辺マックスが6―1で多米フリッパーズに快勝、優勝を決めた。 試合は序盤、両者ともに譲らず無失点の堅守で、緊迫した一進一退の攻防が続いた。磯辺Mは、4回に柳川優翔と内藤拓海の二塁打などで一挙4点を奪って勝利を大きく引き寄せると、5回には相手の失策を見逃さず好走塁で追加点。最終回に1点を返されたものの、最後まで高い集中力で多米Fの反撃を抑え切った。 結果は次の通り。 【東田球場】 ▼優勝決定戦 磯辺M ...
スポーツ報知8歳馬の海外重賞初挑戦Ⅴにネット衝撃「今が充実期なのエグすぎ」 ディープモンスターがカタールで大金星
スポーツ報知 14日 23:51
... ースの日本馬にとっての初勝利となった。 遅咲きの血が本格化した。7歳の昨秋。京都大賞典で約2年ぶりの勝利を挙げ、初の重賞タイトルをつかむと、初の海外遠征となった今回もいきなり結果を出した。数少なくなったディープインパクト産駒だが、産駒が初めて登場した2010年から17年連続での重賞制覇。同産駒8歳馬の重賞勝利は、2021年の京都大賞典のマカヒキ以来だ。 ディープモンスターの勝利にSNSでは「ゴリア ...
日刊スポーツ【サウジダービー】3着サトノボヤージュの戸崎騎手…
日刊スポーツ 14日 23:49
... 万円) 日本国内のダート戦では3戦3勝だったサトノボヤージュ(牡、田中博)は、日本勢最先着ながら3着に敗れた。 2番手につけて楽な手応えで直線を迎えて一時は先頭に立ったものの、そこから思うほど伸びずに勝利をつかむことはできなかった。 戸崎騎手は「馬の雰囲気は良かったです。いいスタートが決まってイメージ通りの競馬ができました。最後は逃げ馬をかわしたけど、差し返されました。距離がダメなわけではないけど ...
スポーツ報知【リヤドダートスプリント】しぶとく粘ったアメリカンステージは4着 矢作調教師「ドバイから招待も来ると思うので」
スポーツ報知 14日 23:42
... 左端)は4着(カメラ・高橋 由二) ◆リヤドダートスプリント・G2(2月14日、キングアブドゥルアジーズ競馬場・ダート1200メートル) 1着賞金120万米ドル(1億8808万円)のレースで、日本馬は勝利を飾れなかった。坂井瑠星騎手騎乗=栗東・矢作芳人厩舎=のアメリカンステージ(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎、父イントゥミスチーフ)、ジョアン・モレイラ騎手=ブラジル=騎乗のガビーズシスター(牝5歳、美 ...
サッカーキングサポーター大声援の中で殊勲のPK2本ストップ! 勝ち点2もたらした町田GK谷晃生「すごく力になった」
サッカーキング 14日 23:34
... にストップ。「(黒田剛)監督のPKのこだわりは、たぶんどのチームよりも強いと思いますし、『5本中2本止めろ』と言われているので、今日はそれができてよかったです」と今季初のPK戦での勝利を振り返る。 半年間の特別大会ではPK勝利チームに勝ち点2、PK敗戦チームに勝ち点1が与えられるため、GKの活躍によってチームに勝ち点1をもたらすことができる。谷は、「正直、今日のゲームに関しては納得いくゲームではな ...
日刊スポーツ【ボートレース】松村敏が逃げ切って通算50度目のV「下関、大好きです!」/下関ミッド
日刊スポーツ 14日 23:25
... グには肝を冷やしたようで「スタートを決めればなんとかなると思っていた。(アジャストはせず体だけ)起こしたけど、入ってて良かった」と胸をなで下ろした。 これが通算50度目となる節目のV。「やっと節目ですね。区切りの勝利ができました」と安堵(あんど)の表情を見せた。 下関は今節で9連続優出に加え、昨年9月に続いての優勝と抜群の相性を誇っており「下関、大好きです!」と相思相愛の水面にラブコールを送った。
ブルームバーグ「軍国主義の亡霊」、高市首相に中国外相が警告-安保会議で対日批判
ブルームバーグ 14日 23:22
... 派にだまされ、引きずられるようなことがあってはならない」と王氏は述べた。 関連記事: 中国漁船を拿捕、水産庁が船長を逮捕-長崎県沖で命令従わず逃走疑い 中国、台湾の「へつらう態度は卑劣」と酷評-高市氏勝利への祝意巡り 習主席、対日対応でジレンマ-高市氏圧勝で関係構築か冷え込み続くか 日中関係の緊張、空自機へのレーダー照射で新たな局面-QuickTake 原題:China's Wang Warns ...
日刊スポーツ【サウジダービー】サトノボヤージュが日本勢最先着の3着、道営ベストグリーンは着外に敗れる
日刊スポーツ 14日 23:19
... ) サトノボヤージュ(牡、田中博)が日本勢最先着の3着に入った。2番手につけて楽な手応えで直線を迎えて一時は先頭に立ったものの、そこから思うほど伸びずに勝利をつかむことはできなかった。 地元サウジアラビアのアルハラム(牡、アルシダラム)が差し切って勝利。逃げた米国のオブリタレーション(牡、アスムッセン)が差し返して2着だった。 ワンダーディーン(牡、高柳大)が4着、ケイアイアギト(牡、加藤征)が5 ...
スポニチ【カーリング】吉田知那美が北京五輪の“もぐもぐ秘話" どら焼き、ようかん調達した意外な人物とは?
スポニチ 14日 23:16
... 戦が14日に行われ、開幕連敗の日本代表フォルティウスは世界ランキング1位のスイスに7―5で逆転勝利。金メダル候補を撃破し五輪1勝をつかみ取った。 中継したNHKのスペシャル解説を務めた22年北京五輪銀メダルのロコ・ソラーレの吉田知那美(34)は終了直後のスタジオで目を潤ませ「2連敗して…世界1位のスイスに勝利する…これがフォルティウスですね」と声を震わせた。 さらに自身が日本代表として出場した北京 ...
中国 : 新華網中国カーリング女子、1次Lでイタリアに勝利 ミラノ冬季五輪
中国 : 新華網 14日 23:15
... ィナダンペッツォ=新華社記者/連漪) 【新華社コルティナダンペッツォ2月14日】ミラノ・コルティナ冬季五輪は14日、コルティナダンペッツォでカーリング女子の1次リーグが行われ、中国はイタリアに8-7で勝利した。 14日、カーリング女子1次リーグ、イタリア戦に臨む中国の董子斉(とう・しせい、奥)、韓雨(かん・う、手前左)、姜嘉怡(きょう・かい、同右)。(コルティナダンペッツォ=新華社記者/連漪) 1 ...
日刊スポーツ【清水】「15分」“長すぎる"後半追加タイムに痛恨の失点 吉田監督「チームとして教訓を得た」
日刊スポーツ 14日 23:14
... 1PK3)1京都>◇14日◇WESTグループ第2節◇アイスタ J1清水はホーム開幕戦を白星で飾ることはできなかった。京都に1-1からのPK戦の末、1-3で惜敗。吉田孝行監督(48)を迎えた新体制での初勝利はお預けとなった。優位に試合を進め、後半1分にオウンゴールで先制。しかし、後半追加タイムに同点弾を献上すると、PK戦では3人が失敗した。21日の次節もホームでの戦いが続き、神戸と対戦する。 ◇ ◇ ...
日刊スポーツ【サウジC・データ】内枠と外枠、どっちが狙い目?
日刊スポーツ 14日 23:07
... グラマー(10番)、3着カフェファラオ(13番)と24年2着ウシュバテソーロ(11番)、25年フォーエバーヤング(14番)の4頭。最内枠は22年に2着、23年はパンサラッサが逃げ切っている。昨年はフォーエバーヤングが2桁ゲート番で初めて勝利したが、2着は3番、3着は1番だった。5番以内のゲート番の馬券は押さえておきたい。 【サウジCデーまとめ】連覇のかかるフォーエバーヤング、ルクソールカフェも参戦