検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,506件中21ページ目の検索結果(0.179秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
日本経済新聞DF安藤智哉、ザンクトパウリ移籍 J1福岡から独1部へ
日本経済新聞 1日 19:01
... 、J1福岡からDF安藤智哉(26)を獲得したと発表した。愛知県出身で2021年に当時J3の今治に加入。J2大分を経て25年に福岡入りし、リーグ戦36試合で4得点をマークした。 190センチと長身のセンターバックで、昨年初選出された日本代表では3試合に出場した。ザンクトパウリは今季ここまで16位で、MF藤田譲瑠チマが在籍している。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知【YouTube】高橋由伸さんが“ヨシトラダムス"の大予言で打順構想!中山礼都と泉口友汰が変化の要?日本一奪還へ【コラボ報知】
スポーツ報知 1日 19:00
... しくお願い致します。 2026年最初の配信はやはりこの人、本誌評論家・高橋由伸さんをゲストにお招きしました。初夢から、番組MC・水井基博デスクが今まで言えなかったお願いまで披露しちゃいます。もちろん、今季の阿部巨人についても熱く語りました。 水井デスクが予言する“ミズトラダムス"の大予言に、由伸さんは“ヨシトラダムス"で対抗。ただ、予言というより願望に近いトークとなっております。何だか収集のつかな ...
デイリースポーツ福岡・安藤、ザンクトパウリ移籍
デイリースポーツ 1日 18:34
【ベルリン共同】サッカーのドイツ1部リーグのザンクトパウリは1日、J1福岡からDF安藤智哉(26)を獲得したと発表した。愛知県出身で2021年に当時J3の今治に加入。J2大分を経て25年に福岡入りし、リーグ戦36試合で4得点をマークした。 190センチと長身のセンターバックで、昨年初選出された日本代表では3試合に出場した。ザンクトパウリは今季ここまで16位で、MF藤田譲瑠チマが在籍している。
時事通信広島、新春の国立で頂点 サイド突き、劇的ゴール―皇后杯サッカー
時事通信 1日 18:34
... のためになると思っていた」。相手のサイドバックが攻撃参加した時、後方にできるスペースを狙い続けた。 WEリーグで首位の強豪INAC神戸に対し、苦手意識はなかった。2024年はクラシエカップ決勝で勝利。今季もリーグ戦などで2度ぶつかり、ともに勝った。赤井監督は「かみ合わせ的にも自分たちがやりやすい部分はあるかもしれない」。 天皇杯決勝が風物詩だった「元日国立」。初めて皇后杯単独で開催された決勝に、無 ...
47NEWS : 共同通信福岡・安藤、ザンクトパウリ移籍 長身のセンターバック、独1部へ
47NEWS : 共同通信 1日 18:30
【ベルリン共同】サッカーのドイツ1部リーグのザンクトパウリは1日、J1福岡からDF安藤智哉(26)を獲得したと発表した。愛知県出身で2021年に当時J3の今治に加入。J2大分を経て25年に福岡入りし、リーグ戦36試合で4得点をマークした。 190センチと長身のセンターバックで、昨年初選出された日本代表では3試合に出場した。ザンクトパウリは今季ここまで16位で、MF藤田譲瑠チマが在籍している。
毎日新聞バスケ女子・吉田亜沙美、昨夏のがん手術を公表 パリ五輪で日本代表
毎日新聞 1日 18:15
... でに、自身のインスタグラムで昨夏にがんが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガー ...
毎日新聞50大会ぶりの8強 東海大相模「ねじ伏せる」突破力 高校ラグビー
毎日新聞 1日 18:10
... が重い扉をこじ開けた。 前半、風下に立った東海大相模は、グラウンドと同じように逆風だった。ボールが手につかず、ミスが絡んで早々に先制トライを許し、追いかける展開が続いた。 Advertisement 今季は、チーム史上最重量とも言われるFW陣が何よりの強みだ。この試合も筑紫に比べて平均体重で約10キロ重く、優位に立っていたはずが、相手のテンポ良いボール運びに「焦りが出た」(中尾思主将)と5点のリー ...
デイリースポーツバスケ吉田、昨夏のがん手術公表
デイリースポーツ 1日 18:04
... でに、自身のインスタグラムで昨夏にがんが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガー ...
フルカウント戦力整理が生んだ楽天の“変化" カギ握る辰己の去就…4番は「13/67」の助っ人か、スタメン予想
フルカウント 1日 18:03
... 力に加え、最多安打タイトルを獲得した打撃力も魅力的だ。 遊撃手には新人ながらベストナインを獲得した宗山塁内野手を据える。二塁手には規定打席未達ながら、打率.299をマークした黒川史陽内野手を推したい。今季は小深田大翔内野手が主戦を務めたが、打率.214と低迷。この2人を中心としたレギュラー争いは必至だろう。 正捕手争いも苛烈になりそうだ。主戦を務めた太田光捕手、堀内謙伍捕手に加え、DeNAから経験 ...
47NEWS : 共同通信バスケ吉田、昨夏のがん手術公表 パリ五輪女子日本代表ガード
47NEWS : 共同通信 1日 18:00
... でに、自身のインスタグラムで昨夏にがんが見つかり、手術していたことを公表した。吉田は「大げさではなくがんだと告げられた時は死を覚悟した」とつづった。 部位は明らかにしていないが、リハビリを経て復帰し、今季はWリーグ2部で6試合に出場している。16年リオデジャネイロ五輪で主将として8強入りに貢献したベテランは「まだまだ思うようには動けず筋力も戻りきっていないが、チームを勝たせられるPG(ポイントガー ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】9区は青学大が圧倒…直近7…/区間展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... トップなのは、駒大・菅谷希弥(2年)と帝京大・尾崎仁哉(4年)でともに1時間1分24秒。菅谷は今季の出雲駅伝5区で3大駅伝デビューも、区間8位と波に乗りきれなかっただけに、出雲の借りを返す走りが期待される。尾崎は2年時から箱根2度出走も、24年5区区間20位、25年4区区間13位と振るわず。ラストイヤーの今季はリベンジを果たせるか注目される。 【箱根駅伝】出場21チームの区間エントリー発表 来年1 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】シード争いで当落線上は?実質2…/展望
日刊スポーツ 1日 18:00
... 駅伝)がいよいよ幕を開ける。実力伯仲の今大会は優勝候補に青山学院大、駒澤大、国学院大、中央大、早稲田大の「5強」が挙げられているが、翌年の出場権をかけたシード権(10位以内)争いも混戦が予想される。 今季の大学3大駅伝の成績から、「5強」に次ぐのは創価大、帝京大、城西大の3校だ。創価大は出雲3位、全日本7位、帝京大は出雲8位、全日本6位、城西大は出雲6位、全日本9位につけており、箱根でもシード権獲 ...
日刊スポーツ【皇后杯】INAC神戸のなでしこFW吉田莉胡「今…
日刊スポーツ 1日 17:38
... けないところだと思う。自分もすごい悔しいゲームになったんで、今日のゲームを忘れずに残りのゲームを戦いたいなと思います。絶対今年リーグ全部終わった後に最後笑って終わるチームはINACでなきゃいけない」 今季チームに移籍した。リーグ戦ではすでに2桁得点をマークし、A代表に招集されるなど飛躍を遂げたが、初めて経験する大舞台だった。「ワクワクしましたけど、ちょっと緊張したんで、こういうところで良さを出せる ...
サンケイスポーツINAC神戸、最終盤に崩れる 宮本監督「自分の力のなさを痛感」/皇后杯
サンケイスポーツ 1日 17:19
... INAC神戸に2―1で競り勝ち、初優勝を果たした。INAC神戸は2大会ぶり8度目の優勝を逃した。 INAC神戸は後半追加タイムに崩れた。自陣右を何度も突破されていた中嶋に決勝点を許した。広島には今季3戦全敗。今季就任後、初のタイトルを逃した宮本監督は「自分の力のなさを痛感して、がっかりしている」と悔しがった。 後半21分に久保田のゴールで一時同点としたが、広島のプレスに苦しんで決定機が少なかった。 ...
スポニチ【高校ラグビー】5点差に迫るも追加点奪えず関西学院敗れる
スポニチ 1日 17:15
... 平嶋 理子) Photo By スポニチ シード校の壁にはね返された。後半1分、FB宮嵜が中央にトライし、14―19と5点差に迫ったが、その後は国学院栃木のディフェンスを突破することはできなかった。 今季のチームは、昨季のキック多用のチームから、ボールをつなぐラグビーを基本として、兵庫県大会決勝では報徳学園を29―7と圧勝し5大会ぶりの花園出場を決めた。 この日も、国学院栃木相手に真っ向勝負を挑み ...
THE ANSWER大谷翔平が“デコピン年賀状"で挨拶「HAPPY NEW YEAR!」 住所「犬小屋前」ユーモア新年初投稿
THE ANSWER 1日 17:12
... 更新。「HAPPY NEW YEAR! 2026」「今年もよろしくお願いします」と投稿した。デコピンが各所に配置されたデザイン。住所は「犬小屋前」と記載され、「大谷デコピン」とも記されていた。 大谷は今季がメジャー9年目。ドジャースでは3年目のシーズンになる。昨季は打者として55本塁打、投手としても右ひじの故障から復帰して14試合に登板し、自身4度目のシーズンMVPを獲得した。3月には侍ジャパンの ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】3区は中大・本間颯2年連続…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 区間賞を受賞した。12月29日の区間エントリー時点で登録されており、今回も出走が濃厚となっている。 往路でリードを奪いたい早大は、山口竣平(2年)を登録。前回は同区間で6人抜きし、区間3位と好走した。今季の大学3大駅伝は未出走なだけに状態が気がかりだが、この区間で力のある走りができれば、チームにとって明るい材料となる。 青学大は宇田川瞬矢(4年)を登録。エントリー通りに出走となれば、3区は初となる ...
フルカウント阪神戦力外も…中日で再起、リーグNo.1「12.6」 32歳が示した“GG級"の異能
フルカウント 1日 17:00
... に出場すると、昨季は二塁の開幕スタメンをつかみ、三塁の守備もこなしてユーティリティとしても重宝された。1軍でシーズンを完走し、出場数は自己最多に。攻守で存在感を見せた。 中でも守備では高い指標を記録。今季一番出場が多かったのは遊撃で、守備イニングは586回1/3。ゴールデン・グラブ賞はUZR「11.9」の巨人・泉口友汰内野手が獲得したが、遊撃での出場イニングは1148と山本の2倍もあった。山本はさ ...
スポニチ日本代表DF安藤智哉 J1福岡から独1部ザンクトパウリへ完全移籍「自分を信じ、突き進んでいきたい」
スポニチ 1日 17:00
... スタートさせると、めきめきと頭角を現し、23年にJ2大分、今季からJ1福岡へとステップアップを果たした。空中戦や対人の強さに加え足元の技術にも優れ、今年7月のE―1選手権でA代表デビュー。そこでの活躍が森保監督に認められ、11月14日のガーナ戦でも出場を果たした。 サンクトパウリはドイツ北部ハンブルグが本拠地で、かつて横浜MのFW宮市が所属。今季からは日本代表MF藤田が加入し主軸として活躍している ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】5区は最重要区間…前回は驚…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 間賞受賞経験者が不在のため、誰が区間1位でも初の区間賞となる。 最も期待値が高いのは、早大の「山の名探偵」こと工藤慎作(3年)。1年時区間6位、2年時区間2位と好走しており、今大会も順当に登録された。今季はハーフマラソンでも日本学生歴代2位の1時間0分6秒をマーク。工藤の出来次第で、往路優勝も見える。 山を得意とする青学大は、前回区間新樹立の若林宏樹が卒業。今回は松田祐真(1年)を抜てきした。当日 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】4区は実力者そろう…国学院…/区間展望
日刊スポーツ 1日 17:00
... 発表の区間エントリーをもとに、今回は4区(20・9キロ)のポイントを展望する。 ◇ ◇ ◇ 5強で注目は、国学院大・辻原輝(3年)。1年時に同区間で4位となり、2年時には7区で区間2位と好走している。今季の出雲4区でも区間新を樹立。区間エントリー通りに出走となれば、力を発揮しそうだ。 駒大で4区に登録された村上響(3年)は、全日本大学駅伝では6区区間2位と好走している実力者だ。中大の三宅悠斗(2年 ...
フルカウント250Sまであと「2」も…益田の厳しい立場 パ記録保持者も保証なし、ロッテ補強の“余波"
フルカウント 1日 16:06
... 山本大斗ら逸材がひしめいている。プロ入りから高い期待を受けていた藤原は2025年に初めて規定打席に到達。シーズン中盤はリードオフの座を射止めた。 さらに山口航輝外野手も十分にスタメンを張る実力がある。今季は35試合に出場して打率.255、7本塁打をマーク。8月にはパ・リーグタイ記録の4打席連続を記録した。それでも三振率33.0%と確実性に欠け、2軍生活が長かった。ファームでは72試合で11本塁打、 ...
日刊スポーツ【皇后杯】INAC神戸、試合終了間際の失点で優勝…
日刊スポーツ 1日 16:02
... カー選手権:INAC神戸レオネッサ1-2サンフレッチェ広島レジーナ>◇1日◇決勝◇MUFG国立 2大会ぶり8度目の優勝を目指したINAC神戸レオネッサが、サンフレッチェ広島レジーナに1-2で敗れた。 今季から指揮を執る宮本ともみ監督(47)は「まず勝てなかったことは非常に残念。自分自身の力のなさを痛感して、自分自身にがっかりしている。選手は試合に向けて準備してくれた。勝ちにつながるような戦いを見せ ...
TBSテレビ丸山希は3位 ! 今季9度目の表彰台入り、高梨沙羅は5位【スキージャンプW杯】
TBSテレビ 1日 15:53
... 。丸山は1回目に127mを飛び、2本目には133.5mをマークし、合計244.1点を記録。 丸山は、今季開幕戦からW杯で3連勝すると、第4戦でも2位、第5戦でも3位に入り、5戦連続の表彰台入り。第6戦で4位、第7戦で再び優勝すると、第8戦では2位、第9戦で再び優勝し第10戦では6位に入り、今回の3位で今季9度目となる表彰台に立った。 高梨沙羅(29、クラレ)は1回目に128m、2回目に126.5m ...
フルカウント2度の戦力外から“帰還"の33歳、タイトルから4年も…防御率16点台 復活期待の日本ハム戦士
フルカウント 1日 15:42
... 2016年の日本シリーズでサヨナラ満塁本塁打を放ったことはファンの脳裏に今も焼き付いているだろう。2021年限りで“ノンテンダーFA"となり、楽天へ。2023年限りで戦力外通告を受けヤクルトに移籍し、今季限りで戦力外となった。さまざまな経験をして帰ってきた北の大地で、33歳がもうひと花咲かせたい。 清水優心捕手にとっては背水のシーズンとなる。2021年には100試合に出場するなど正捕手の座を掴みか ...
TBSテレビサンフレッチェ広島レジーナ、皇后杯初制覇 ! 後半ATに劇的勝ち越しゴールでINAC神戸レオネッサ下す【女子サッカー】
TBSテレビ 1日 14:44
... で勝ち越しに成功し逃げ切った。 広島はWEリーグ6位。神戸はリーグ戦ここまで1敗と首位を走る。両チームは8月17日に対戦し広島が2-1で勝利した。さらに10月に行われたカップ戦でも3-1で勝っており、今季は広島の2戦2勝となっている。 女子サッカーの日本一決定戦、皇后杯決勝。前半開始24秒で神戸の成宮唯(30)がファーストシュートを放つ。10分には相手ゴール前で3人が細かくボールをつなぎシュートま ...
フルカウント今井達也に迫るタイムリミット 残り2日も“音沙汰なし"…ヤ軍は撤退模様?
フルカウント 1日 13:19
... を整理しよう。 2016年ドラフト1位で作新学院高から入団した今井は、2018年に1軍デビューして5勝を挙げた。2023年からは3年連続で2桁勝利をマーク。2024年には最多奪三振のタイトルを獲得し、今季は24試合で10勝5敗、防御率1.92、178奪三振。6月17日DeNA戦(横浜)では球団新記録の17奪三振を記録した。NPB通算159試合で58勝45敗、防御率3.15、907奪三振。27歳と最 ...
スポニチ【新春インタビュー 日本ハム・清宮】新選手会長の誓い!最強打線引っ張って“鷹斬ってV"
スポニチ 1日 13:00
... 幸太郎内野手(26)が、スポニチ本紙の新春インタビューに応じた。昨季は22年以来3年ぶりに1軍完走し、最多安打のタイトルにあと1本と迫る自己最多の143安打をマーク。16年以来10年ぶりの日本一を狙う今季、チームでは「ビッグバン打線」と呼ばれた04年のシーズン最多178本塁打を超える「史上最強打線」を目指し、理想のリーダーについても語った。(取材・構成=清藤 駿太) ――明けましておめでとうござい ...
スポーツ報知【ヤクルト】村上宗隆、驚異の本塁打ペースは143試合換算56発…10・2打席に1本
スポーツ報知 1日 12:50
村上宗隆 打者成績 投手成績 今季の村上は、56試合の出場で22本塁打を打った。 試合数こそ少なかったが、本塁打量産度は抜群。224打席に対し22本塁打で、本塁打1本当たりにかかった打席数は、10・2打席に1本の割合。今季の全打者をみても、12打席で1本のアセベド(ロ)、257打席で20本の筒香(D)が12・9打席に1本だったが、本塁打王の佐藤輝(神)でも14・9打席に1本。レイエス(日)が16・ ...
スポーツ報知広島の小園海斗、球団打者初の快挙…左打者では21年吉田正尚に次ぎ史上5人目
スポーツ報知 1日 12:40
... 3(121打数50安打)。71年水谷実雄の.421(76打数32安打)、87年正田耕三の.418(79打数33安打)に次いで球団3位の数字を残した。2ストライク後の打率.279(229打数64安打)も今季のリーグトップ。チャンスに強く三振しない中軸打者が頼もしかった。 ▼…チームの盗塁阻止率.194はリーグワースト。球団では54年の.176、18年の.192に次ぎ、3番目に低い。 ▼…田村は4月5 ...
スポーツ報知【中日】岡林の全イニング出場で最多安打は…長嶋茂雄、イチローに次ぐ若さでの達成
スポーツ報知 1日 12:30
中日・岡林(右) 打撃成績 投手成績 岡林は全試合に先発して途中交代が一度もなし。今季セ・パ両リーグで唯一の全試合フルイニング出場は、自身2年ぶり2度目。3年ぶり2度目となる最多安打のタイトルも獲得した。 全イニング出場で最多安打は、23年の中野(神)以来19人目、24度目。2月に23歳となった早生まれとはいえ、全イニング出場と最多安打をそろって記録した年齢は、22歳シーズンの58年長嶋茂雄(巨) ...
デイリースポーツなでしこ「東京五輪代表」の東京NB塩越柚歩が輝く2026年 母と歩む女王への道
デイリースポーツ 1日 12:00
サッカー女子「なでしこジャパン」東京五輪代表のMF塩越柚歩(28)にとって、女王を目指す2026年がスタートする。浦和から東京NB(日テレ・東京ヴェルディベレーザ)に移籍した今季は14試合8得点でWEリーグ得点ランク2位タイ。チームも3位で2連覇を射程圏にする。冬季中断を経て迎える後半戦。クラブと個人タイトル獲得へ、輝きを増すヒロインに独占インタビューした。 ◇ ◇ 素顔の塩越は、いい意味でアスリ ...
スポーツ報知【巨人】最強コンビで驚異の勝率・894 データで振り返る2025シーズン
スポーツ報知 1日 12:00
... ク。12年山口鉄也、13年マシソンの12試合連続を塗り替え、チームの勝利に貢献。同一シーズンに40ホールド以上、40セーブ以上の投手がそろったのは、昨年の中日以来8度目。巨人では13年以来2度目だ。 今季、マルティネスと大勢がそろって登板したのは50試合。その試合の勝敗は42勝5敗3分けの勝率・894。5敗のうち2度はマルティネスの敗戦だったが、3度は2人が投げたあとの投手が敗戦投手。来季も高勝率 ...
毎日新聞<1分で解説>ミラノ五輪フィギュア代表 6人+3組の顔ぶれは
毎日新聞 1日 11:53
... か。 A 女子は坂本花織選手、中井亜美選手、千葉百音選手の3人です。 Q それぞれどんな特徴があるの? A 坂本選手は2022~24年の世界選手権で3連覇したエースで、今回が最後の五輪です。中井選手は今季世界2位の合計得点を出し、シニアデビューで注目されています。千葉選手は豊かな表現力と安定した滑りが持ち味です。 Q 男子の代表選手は誰ですか。 A 男子は鍵山優真選手、佐藤駿選手、三浦佳生選手の3 ...
朝日新聞早大の「半分、臙脂」作戦 「2区を走りたい」と言った山の名探偵
朝日新聞 1日 11:00
... (4年)、5区の山登りに工藤慎作(3年)の起用を明言した。「圧倒的な個を育てることを就任からこの4年間やってきた。エースの2区と山で区間賞を取れれば往路優勝が見える」 前回大会で総合4位に入った早大は今季、山口智、工藤を軸に鈴木琉胤(るい)ら力のある1年生の好走で10月の出雲駅伝で2位、11月の全日本大学駅伝で5位と上々の成績を残している。この勢いを箱根にも生かしたい。山口智と工藤はともに3年連続 ...
産経新聞「自分のことは6割」…パラスキーのレジェンド新田佳浩が新たな境地で挑む8度目の大舞台
産経新聞 1日 11:00
... んだだけに、大会後は第一線から退くことも考えたという。だが、周囲の選手から引き留められるうちに、日本チームの中で自分が求められる役割が変わってきたことに思いが至るようになった。 ワールドカップ(W杯)今季初戦で力走する新田佳浩選手=2025年12月4日、カナダ・キャンモア(日立ソリューションズ提供)先頭に立って引っ張る立場から、チームを底上げする立場に。なによりも自分が強くなるためというベクトルか ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が繰り返す「楽しむ」…/独占コラム
日刊スポーツ 1日 11:00
... 必要です。走ることが楽しいと思えるようにプレーしたいので、メンテナンスはすごく大事にします。元気に走れることが大事な競技。走れるからいろいろな幅が出てきます。 昨年は32盗塁でタイトルを取れましたが、今季の目標は挙げないでおきます。僕の考えを分かってくれたら、具体的な数字を示す意味がないことは分かるでしょう。長いペナントレース、大事なのは最後です。競馬もそうじゃないですか。先行逃げ切りの馬がいれば ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】「5強崩し」掲げる帝京大、城西大、創…
日刊スポーツ 1日 11:00
... れば30秒以上。それぐらい可能性はある」と山勝負の勝算を口にする。 そこに続くのが、21年に往路優勝実績もある創価大だ。今回は4年連続出走の野沢悠真(4年)を3年ぶりに5区に登録。さらに、前回経験者で今季ハーフマラソン優勝経験もある山口翔輝(2年)も補欠で控えており、準備は万全だ。 絶対的エースだった吉田響(サンベルクス)が抜けた穴は大きいが、榎木和貴監督(51)は「チーム目標は往路3位以上、総合 ...
フルカウント3年連続20発の大砲加入、強力な中軸完成 貧打線脱出へ…中日スタメン最速予想
フルカウント 1日 10:52
... 出場し、打率.270、17本塁打、OPS.737をマーク。盗塁はキャリアハイの27個と完全復活を果たし、チームに欠かせない戦力となった。 中盤の重量打線も厚みが出る。「4番・左翼」は細川成也外野手に。今季故障で離脱しながらも、3年連続20本塁打を達成。打率.256、58打点を残した。「5番・三塁」にはジェイソン・ボスラー内野手を置く。細川とともに竜を引っ張る大砲として、来日2年目はさらなる得点力ア ...
日刊スポーツ渋野日向子、丑年の新年に「お馬さんポーズ」披露 苦しんだ昨季を払拭 今季は力強く駆け抜ける
日刊スポーツ 1日 10:52
... ルフの渋野日向子(27=サントリー)が1日にインスタグラムを更新。午(うま)年にかけて「お馬さんポーズ」を披露した。 「今年もどうぞよろしくお願いします」とつづって、馬の置物を前に両腕を馬の脚のように曲げた「お馬さんポーズ」を披露した。 昨季は米女子ツアーで大苦戦。事実上の敗者復活戦となった最終予選会でギリギリ今季の出場権を獲得していた。 今季は馬のように序盤から一気に駆け抜けて完全復活を目指す。
スポーツ報知サンベルクスの吉田響が驚異の20人抜き激走中 24位から4位浮上…ニューイヤー駅伝
スポーツ報知 1日 10:30
... を続けている。 目標の8位入賞へ、チームに抜群の勢いを与える快走だ。 創価大出身の吉田は昨年1月の箱根駅伝2区で日本人最高記録で区間2位と激走。卒業後はサンベルクスとプロランナーとして所属契約を結び、4月の会見では「今季の目標はニューイヤー(全日本実業団)駅伝8位入賞のために区間賞を取ること、初マラソンで日本記録を出すことです」と目標を語り、「28年ロス五輪にはマラソンで出場したい」と話していた。
デイリースポーツラグビー 京産大が過去11戦全敗の「国立の壁」突破へ、明大との対決に元木GM「30点以内」に抑える決意
デイリースポーツ 1日 10:00
... ストプレーで大逆転した準々決勝・東海大戦後に同監督は「何とか(国立の)壁を突破したい」と闘志を燃やした。 学生時代、明治大のスター選手として活躍した京産大の元木由記雄GMにとっては母校との対決になる。今季の明治大について、同GMは「対抗戦の後半から安定した力を発揮している。1人、1人のポテンシャルが高いし、セットプレーも安定している。22メートルラインに入ってから(トライを)取り切る力があるのは特 ...
日刊スポーツRマドリードFWエムバペが左膝捻挫 全治3週間で…
日刊スポーツ 1日 09:48
... ード戦、勝利した場合は11日の決勝(バルセロナとビルバオの勝者と対戦)など、複数の試合を欠場することになる。 エムバペが負傷するのは今季2回目。1回目も左膝の違和感が原因で、欧州チャンピオンズリーグ(CL)・1次リーグ第6節マンチェスター・シティー戦を欠場していた。 今季ここまで公式戦24試合に出場して29得点3アシストを記録し、欧州CL、スペインリーグの両方で得点ランキングトップに立っている。( ...
THE ANSWER女子バスケ元日本代表が告白「ガンだと告げられた」「死を覚悟しました」 38歳吉田亜沙美が壮絶回顧
THE ANSWER 1日 09:33
... チームに合流。「リハビリが停滞したりの時もありましたがteamの理解とサポートのおかげで無事に復帰することが叶いました。復帰できないかもしれないと思っていたので本当に嬉しかったです」と感激をつづった。今季はここまで6試合に出場している。 吉田は「癌のこと、病気になったこと公表するのとても悩みました。本当に今日のギリギリまで悩みました。ただ私と同じように病気で苦しんでる方や怪我で苦しんでいる方に私が ...
日刊スポーツ【午年の男】ヤクルト内山壮真 新しい場所、新しい…
日刊スポーツ 1日 09:00
... 厘、18本塁打、97打点、12盗塁。172センチ、76キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸4400万円。 中日対ヤクルト 7回表ヤクルト1死一塁、内山(左)は左中間へ適時二塁打を放ちベンチへ向かってアピールする(撮影・森本幸一) 2002年6月30日生まれ 午(うま)年生まれの年男が、勢いそのまま勝負の6年目を駆け抜ける。 内山は今季から、背番号が33から3に変わる。球団からの提案に「僕も3番になりた ...
日刊スポーツ【謹賀新年】ラストイヤー西武栗山巧 1通だけの「…
日刊スポーツ 1日 09:00
... 本気(マジ)な空間。変に話しかけられない。筆ペンを握りながら、一角一角を丁寧に書き込む。 こんな男に対し、投手は1球1球神経をすり減らしているのか―。つくづく大変な仕事だと思う。 2026年になった。今季限りでの現役引退を、昨年11月24日に発表した。異例の“1年後に引退します"宣言。その反響は「ありました」という。 栗山“1年後に引退します"宣言を報じる25年11月25日付日刊スポーツ 本文残り ...
フルカウントV奪還に新設された“役職" 岸田オリックスの強化ポイント「もっと突き詰めていく」
フルカウント 1日 09:00
... い。期待を裏切らないようにやっていきたい」と守り重視のチーム方針を歓迎していた。 「当然、(目標は)優勝です。昨季は最低限のAクラスに入り、クライマックスまで楽しんでいただけたのはよかったのですが、(今季は)1試合1試合食らいついて、1個1個(勝ちを)拾っていくつもりでやります。長いシーズン、手を抜くことなく1戦1戦やるしかないと思います」と岸田監督。隙のない野球で3年ぶりのV奪還を果たす。 〇北 ...
時事通信丸山希、表彰台で締める 25年は「希望の一年」―W杯ジャンプ
時事通信 1日 08:29
... をより意識し、2回目は133.5メートルを飛んで3位に滑り込んだ。「毎試合が楽しくて、きょうも表彰台に立てたのでよかった」。充実感たっぷりに振り返った。 W杯ジャンプ・談話 飛躍を遂げた一年になった。今季開幕戦のW杯初勝利を皮切りに、11戦で5勝。表彰台を逃したのはたった2回だ。25年を表す漢字一文字には名前の「希」を挙げ、「この先がある、希望のある一年。次のステップが見えた一年」と総括した。 W ...
時事通信丸山希は3位、高梨沙羅5位 男子は小林陵侑ら本戦へ―W杯ジャンプ
時事通信 1日 08:25
... 個人第11戦(HS142メートル、K点125メートル)が行われ、丸山希(北野建設)は3位だった。127メートルと133.5メートルを飛び、合計244.1点。ニカ・プレブツ(スロベニア)が271.1点で今季5勝目、通算27勝目を挙げた。 丸山、表彰台で締める 25年は「希望の一年」―W杯ジャンプ 高梨沙羅(クラレ)は5位。勢藤優花(オカモトグループ)は16位、伊藤有希(土屋ホーム)は18位だった。 ...
スポーツ報知スター続々「大谷包囲網」 侍ジャパンのWBC連覇へ立ちはだかる「七人のサムライ」
スポーツ報知 1日 08:00
... いる。13年の第3回大会以来、3大会ぶりの頂点を虎視たんたんと狙っている。 ほかにもベネズエラにはアクーニャ(ブレーブス)、アルテューベ(アストロズ)といった実績十分なメンバーが並び、プエルトリコには今季からドジャースで同僚となる守護神右腕ディアスも加わる見込み。23年に侍が準決勝で苦しめられたメキシコも、チーム力は高く不気味だ。 大谷は23年WBCを終えてから3年連続でMVP。誰もが認める世界最 ...
デイリースポーツ阪神・森下「イケイケで」大山が「カバーする」兄弟のような信頼関係 ドラ1先輩として立石サポート約束 新春スラッガー対談!
デイリースポーツ 1日 08:00
阪神・大山悠輔内野手(31)と森下翔太外野手(25)が新春対談で、球団初のセ・リーグ連覇&日本一奪還イヤーの幕開けを飾った。チームでは中軸を担う先輩後輩が、兄弟のようなほほ笑ましい関係性を披露。今季の目標や意気込みに加え、ドラフト1位・立石正広内野手(22)=創価大=やWBCについても語り尽くした。 ◇ ◇ -2人の関係性は。 大山「先輩後輩でしょ」 森下「そりゃそうっすね。先輩後輩。けどロッカー ...
サンケイスポーツ【虎のソナタ】「馬車ウマのように」虎番新年の誓い 明るく、楽しく、読者に喜んでもらえる紙面を!
サンケイスポーツ 1日 07:30
今季も藤川監督が胴上げされるシーンを見たい。2026年は連覇イヤーだ あけましておめでとうございます。 どのような新年をお迎えでしょうか? 国際紛争、物価高…。年が変わって、急に解決するとは思えない。 毎日難儀なことばかり…。 このフレーズで始まる朝ドラ「ばけばけ」の主題歌を耳にするたび、「その通りやなぁ」「でも、負けたらアカン」と思う日々。ただ、わがサンケイスポーツは、常に明るく、楽しく、前向き ...
スポニチ【箱根駅伝】まさかの采配!青学大3連覇へエース黒田朝日を山上りの5区起用
スポニチ 1日 07:16
... 投入する。 黒田は2年時にエース区間の2区で区間賞を獲得。3年時の前回も2区を走り、区間3位ながら総合2連覇に貢献した。昨年2月の大阪マラソンでは日本学生記録の2時間6分5秒をマーク。最高学年となった今季は10月の出雲駅伝6区、11月の全日本大学駅伝7区でいずれも区間賞に輝いていた レース当日のエントリー変更は往路、復路ともスタートの1時間10分前(午前6時50分)に、正選手と補欠の入れ替えが可能 ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・折田壮太「腹をくくった」出雲…
日刊スポーツ 1日 07:00
折田壮太(2025年7月撮影) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ 第102回東京箱根間往復大学駅伝(1月2、3日)で青学大が、史上初の同一チーム2度目の3連覇に挑む。今季の大学3大駅伝は無冠だったが、昨年11月以降はトラック1万メートルとハーフマラソンで好記録が続出。エース黒田朝日(4年=玉野光南)に注目が集まる一方、「俺が青学を勝たせる」と箱根デビューに燃える下級生にもスポットライトを当 ...
デイリースポーツJ1福岡・DF安藤 ドイツ1部・ザンクトパウリへの移籍決定的 今季リーグ戦36試合出場、チーム2位の4得点
デイリースポーツ 1日 07:00
J1福岡の日本代表DF安藤智哉(26)が、ドイツ1部・ザンクトパウリへ移籍することが31日、決定的となった。 190センチの長身センターバックで、2021年に愛知学院大から今治に入団。大分を経て、今季加入した福岡ではリーグ戦36試合に出場した。空中戦の強さに加え、積極的な攻め上がりも見せてチーム2位の4得点を記録した。
サンケイスポーツ【新春インタビュー】DeNA・牧秀悟「ワンプレーを大事に」 2026年は絶対優勝‼「亮二さん」率いるDeNAに変革の風
サンケイスポーツ 1日 07:00
... されるかざり駒「左馬」を手に「デスターシャ」ポーズを決めた(撮影・荒木孝雄) DeNA・牧秀悟内野手(27)がサンケイスポーツの新春インタビューに応じ、相川亮二新監督(49)のもとでリーグ制覇を目指す今季の抱負を語った。さらなる成長を期して見直したオフのトレーニングや食生活の内容を明かし、2大会連続出場の期待が懸かる3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)への思いも口にした。(取材構成・ ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】選手層厚い駒大本命、青学大…/記者予想
日刊スポーツ 1日 07:00
... 連続2位の藤田監督は桑田、谷中ら主力5枚を温存するかく乱作戦で初V狙う。昨季上位3校に往路に強い早大が絡めるか 藤塚大輔記者 ◎駒大○青学大▲中大☆国学院大 駒大は山区間を含めて選手層が厚い。完勝した今季の全日本は、出走8人全員が区間5番以内。エース佐藤が力を発揮すれば優勝に近づく。青学大は黒田頼みからの脱却が鍵。走力のある中大は競り合いで粘れるか。国学院大は課題の山区間を克服すれば初Vが見える ...
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大・原晋監督が誇る「秘密兵器」1…
日刊スポーツ 1日 07:00
青学大・原晋監督(2025年12月撮影) すべての写真を見る(16枚)▼ 閉じる▲ 第102回東京箱根間往復大学駅伝(1月2、3日)で青学大が、史上初の同一チーム2度目の3連覇に挑む。今季の大学3大駅伝は無冠だったが、11月以降はトラック1万メートルとハーフマラソンで好記録が続出。エース黒田朝日(4年=玉野光南)に注目が集まる一方、「俺が青学を勝たせる」と箱根デビューに燃える下級生にもスポットライ ...
日刊スポーツスマイルジャパン輪島夢叶 初五…/新春インタビュー
日刊スポーツ 1日 06:55
... を探し始めた自分がいた。シフトが終わってベンチに戻ったときに、うわー打てばよかった…って思うシーンがけっこうありました。そういうことはオリンピックではないようにしようって反省しています」 【初海外】 今季は昨年8月にフランスでの4カ国対抗戦、11月にアジア選手権、翌12月にもヨーロッパ遠征をこなした。五輪の舞台は初めてでも、中学生のときから代表チームに入ってきた輪島には、数え切れないほどの海外経験 ...
THE ANSWER女子ゴルフ42cm差ショットに騒然 小さい方が176cmの衝撃「えっ?!」「あの咲希ちゃんが…」
THE ANSWER 1日 06:43
馬場咲希【写真:REX/アフロ】 衝撃42センチ差 今季米女子ゴルフツアーでプレーした20歳の馬場咲希(サントリー)が30日、異なる競技のアスリートと衝撃的な対面を報告。ファンの間でも驚きの声が続出していた。 馬場はSVリーグ・サントリーサンバーズ大阪を応援に駆けつけたことを報告。初めての観戦でストレート勝ちを見届けた。「ボールが速くて、選手がボールを打つたび『わー!』と声が出てしまうほど迫力満点 ...
スポーツ報知関東学連・次呂久直子幹事長が語る箱根駅伝への思い…平日はほぼ毎日、座りきれないほど学生がいる事務所で…
スポーツ報知 1日 06:15
... 驚くことばかりだった。 箱根駅伝への1年は、1月3日にレースが終わった直後から始動する。「みんなの記憶が新しいうちに話し合っておく必要があります」と改善点をあぶり出し、次大会をより良いものにしていく。今季は審判員・補助員の配置を大幅に改善見直し。前回大会の映像を、各中継所の主任を中心に手分けして全て見返し「ここはガードレールがないから審判員が必要、逆にここは不要…」などと話し合って整えた。警視庁、 ...
スポニチ【新春対談 ソフトバンク・柳田悠岐×松田宣浩氏】熱男と約束 進化の38歳シーズンに
スポニチ 1日 06:00
絵馬に今季の目標を「進化」と記した柳田(右)は松田氏から気合を注入され笑顔を見せる(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 2026年はギータ進化の1年に!本紙評論家の松田宣浩氏(42)とソフトバンク・柳田悠岐外野手(37)の新春対談が実現。“盟友"である熱男とギータだからこその本音トークが展開された。松田氏が38歳シーズンの大暴れに太鼓判を押せば、柳田も“熱男超え"へアーチ量産を目指すと ...
スポーツ報知松本剛は巨人で変わる!自身初の全試合出場へ「打線から外せないゲームプレーヤーになりたい」…新春インタビュー
スポーツ報知 1日 06:00
... さんのユニホーム着て。車両で目立ってました(笑)。プロに入ってからもドームに行くと無意識ですごくテンションが上がります。それだけ小さい時の記憶が強いですし、間違いなく一番思い出深いです」 その東京Dを今季から本拠地とし、年間60試合以上を戦っていく。 「当時はテーマパーク、ディズニーランドに行くみたいな気持ちで行ってましたから。今でもそれは変わらないと思います。だからこそスタメンで出たら、すごく気 ...
スポーツ報知駒大3年ぶり総合優勝へ、篠原倖太朗が後輩に熱烈メッセージ…4年生は最上級生になって顔つきが大人になった
スポーツ報知 1日 06:00
... 篠原倖太朗 第102回箱根駅伝(2、3日)で3年ぶりの総合優勝を目指す駒大で、昨季主将を務めた篠原倖太朗(23)=富士通=がスポーツ報知の取材に応じ、出走経験のある2区の難しさや走ってみたかった区間、今季大学駅伝界で注目する選手などについて語った。卒業後は富士通に進んだが、現在も拠点は駒大に置き、大八木弘明総監督(67)の指導を受ける。身近で見る後輩たちの成長や、母校へのエールなども語った。(取材 ...
日刊スポーツ【日本ハム】WBC&リーグVへ!有言実行のエース…
日刊スポーツ 1日 05:55
... だろう。 昨年6月20日中日戦で、新庄監督にDMで「1点あれば大丈夫です」と伝え、1-0完封勝利をやってのけた。エスコン開業イヤーの23年1月に掲げた沢村賞も受賞。あえて口に出すことで自身を発奮させ、成し遂げてきた。今季目標は「世界連覇」「リーグ優勝」と明確だ。ブレない強いメンタルで、さらに威圧感を増した伊藤大海を披露し続けていって欲しい。【日本ハム担当=永野高輔】 前のページ 1 2 次のページ
スポニチ【高校サッカー】昌平4発快勝! 山口&長のJ内定コンビがそろい踏み弾「感覚で打った」
スポニチ 1日 05:30
<昌平・高知>高知に勝利し、笑顔でガッツポーズする昌平・山口(左)と長(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ 昌平(埼玉)はJクラブ内定コンビが名刺代わりの一発を放った。0―0の前半7分、今季からJ2湘南へ加入するMF山口豪太が芸術的なミドルシュート。左足から放たれたボールは、正面にいた相手DFの左を巻きながらゴール左を突き刺した。「感覚で打った。一発で流れをつかむために思い切って振った ...
スポニチ西武・西口監督 得点力“鬼采配"で上げる!昨季は「選手を信用しすぎたな…と」
スポニチ 1日 05:30
西武・西口監督 Photo By スポニチ 昨季5位からの巻き返しへ、就任2年目の西武・西口監督は「選手を信用しすぎた場面も結構あった。(鬼に)ならないといけない」と今季の“鬼采配"を宣言した。 昨季は走者三塁でのスクイズ企図は一度もなし。得点につながらない場面も多く「そういう時に選手を信用しすぎたな…と。やっぱりスクイズだったり、もうちょっと動かしていかないと」とベンチ主導の作戦も織り交ぜる意向 ...
日刊スポーツ【フィギュア】ゆなすみ「高い志…/新春インタビュー
日刊スポーツ 1日 05:30
... 、ナマケモノです(笑い)」 森口「柚奈ちゃんはウサギです。(長岡が実家で)飼っているのもあるけど、うれしい時にペコペコしているので(笑い)」 信頼も深まった2人は、いよいよ初五輪へ臨む。昨年11月には今季世界9位の202・11点をマーク。ミラノでは日本ペア五輪最高位となる三浦、木原組の北京大会7位に続く入賞、その先のメダル争いに食らいつく覚悟だ。 森口「せっかく五輪に出るなら、メダルを目指さないと ...
スポニチ【オリのアニキ新春対談 平野佳寿兼任コーチ×能見篤史氏】現役続行の原動力は「もう一回みんなで…」
スポニチ 1日 05:05
... 良祐) Photo By スポニチ オリックス・平野佳寿投手(41)と、本紙評論家・能見篤史氏(46)の新春対談が実現した。NPB通算250セーブのレジェンド右腕は投手コーチ兼任として迎える21年目の今季へ向け、現役続行の原動力とチームへの思いを同職の先輩でもある能見氏に告白。首脳陣の一員になったものの、若手の積極的な“絡み"も歓迎した。 (取材・構成 阪井 日向) 2人 あけまして、おめでとうご ...
スポニチ【新春インタビュー 広島・新井監督(2)】エース、4番、守護神未確定 結果が全て全ポジションで競え!
スポニチ 1日 05:05
来季の展望を語る新井監督 (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ (1)から続く ――今季に目を向けたいと思います。エースと4番、正捕手、抑え投手が未確定です。心配する声があります。 「これは戦っていく中で育てていくしかないですよね。自分が辛抱強くやっていかないといけないことだと思っています」 ――エースや正捕手の候補はいます。昨季は期待を裏切る成績に終わった森下、坂倉もそう。汚名を返上 ...
スポニチオリックス・岸田監督 就任2年目の誓い「打倒・ソフトバンク」 覇権奪回へ宿敵にリベンジ
スポニチ 1日 05:05
オリックス・岸田監督 Photo By スポニチ 今季、就任2年目を迎えるオリックス・岸田監督は「打倒ソフトバンク」の誓いを立てた。昨季は2年ぶりAクラスとなる3位。しかし同カード8連敗を喫するなど、王者の前に7勝16敗2分けと辛酸をなめた。勝率・304は同一リーグの球団別では最低。「世間は当然、1位がソフトバンクだと思っているでしょうから。どの球団も打倒、ソフトバンクで臨んでいくでしょうし、うち ...
東京スポーツ新聞【箱根駅伝】中大 30年ぶり歓喜へ…夏合宿を一変「速いだけのチームから、強さも持ち始めた」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 連載の第5回は、エントリー選手上位10人の1万メートルの平均タイムが、大会史上初の27分台となった中大をピックアップ。持ち前のスピードで30年ぶり制覇を狙う。 【群雄割拠の箱根路に挑む6強たち(5)】今季の出雲駅伝は10位で終えたが、全日本大学駅伝では2位と順位を上げた。藤原正和監督(44)は頂点に向けて「今年は夏合宿の方法を、従来と変えた。より箱根向きにし、全くスピード練習をやらなかった。距離は ...
サンケイスポーツオリックス・岸田護監督、3年ぶりリーグ制覇へ「どの球団も打倒・ソフトバンク」「置いていかれないように」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... に3勝(1敗)、有原(今季から日本ハムに復帰)には4勝(1敗)を献上。ファウルで粘るなど球数を投げさせる消耗作戦も実行したが、攻略できなかった。「どうやって投手を疲れさせるかとか、そうやって打ち崩していかないと簡単には点を取れない」。若手の太田や紅林、実績ある西川や中川らがより一層、一丸となって立ち向かう必要がある。 21~23年のリーグ3連覇中は、ソフトバンクに勝ち越した。今季も厳しい戦いとなる ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談②】佐藤、本塁打のコツ「ビジターでいかに稼ぐかじゃない?」森下「割り切ってビジターで稼ぎます」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 。 (注2) 佐藤は昨季の40本塁打のうち甲子園で11本を記録。京セラドームでは3本で、残り26本をビジターで放った。森下は昨季リーグ2位の23本塁打のうち甲子園で8本。残り15本をビジターで記録した (注3) バンテリンドームは今季から外野席に「ホームランウイング」を新設する。外野フェンスの高さが従来の4・8メートルから3・6メートルになり、本塁から外野フェンスまでの距離は最大6メートル狭くなる
サンケイスポーツ巨人、スローガンを「新風」から変更 阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に…」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 任から2年間、続けた「新風」のスローガンから変更。「目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に進んでいく覚悟」と思いを込めた。 猛練習によるチーム再建を誓う指揮官は「心身ともに強さを身につけ、技を磨き、自らの殻を破るヒーローが一人でも多く現れてくれることを期待しています」と、3年契約最終年の今季に挑む。(谷川直之)
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥が独占コラム・新春特別版で新年の誓い 3年ぶりリーグVは「可能性しかない」
スポーツ報知 1日 05:00
... 時掲載の新春特別版では「可能性しかない」と3年ぶりのリーグ優勝へ決意表明。同学年の紅林らチームメートへの思いを明かした。連続世界一を目指す3月のWBCでも活躍が期待されるエース左腕。帰省先の沖縄から、今季に懸ける意気込みをつづった。 スポーツ報知の読者のみなさん、あけましておめでとうございます。24年、25年に続き、コラムを担当させていただくことになりました。僕自身の言葉で発信させていただける貴重 ...
スポーツ報知【阪神】藤川球児監督が球団初のセ・リーグ連覇へ闘将宣言「開幕から全開放します」自ら熱覇を体現
スポーツ報知 1日 05:00
... は選手たちに表現をしてもらっていました。だけれども、26年は本当の強さというものを見せなければいけません。(周りからの見え方は)全く違うと思います。もうちょっと怖いかもしれません(笑)」 指揮官自ら、今季のチームスローガンを「熱覇」に最終決定。リーグ連覇に向け、情熱を持って戦うという強い思いを込めた。その先導役として「私が情熱を持って、選手たちを引っ張る」と決意表明する今、「守ってはダメなんで。攻 ...
スポニチ巨人、今季スローガンは「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」 阿部監督「前だけ向いて」
スポニチ 1日 05:00
2026年巨人スローガン Photo By 提供写真 巨人は31日、今季のスローガンが「前進 ~GIANTS CHALLENGE~」に決まったと発表した。2年ぶりのV奪回に向け、過去2年の「新風」から変更した。 リーグ連覇を狙った昨季は阪神に独走優勝を許し3位。就任3年目となる阿部監督は「目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ず ...
サンケイスポーツ阪神・藤川監督、球団初の連覇へ「本当の強さを見せなければいけません」「まあ、見ておいてください」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 勝に導いた。選手に野球に没頭し、凡事徹底することを求め、自身は冷静沈着にタクトを振った。今季のチームスローガン『熱覇』に込めた情熱や熱い思いは「隠していた部分ですね。しっかりと持ってはいましたけど、内側でそれを温めて、ゲームで選手たちに表現をしてもらっていました」。表に出したのはわずかだった。 セ界王者として臨む今季は他球団から厳しいマーク受ける。その中で勝ち切るため、選手たちにさらなる進化を求め ...
サンケイスポーツ楽天・本拠地外野フェンスを前方に改修 三木監督「本塁打になる可能性は上がるし、打たれる可能性も上がる」
サンケイスポーツ 1日 05:00
楽天・三木肇監督 楽天は今オフ、本拠地「楽天モバイル 最強パーク宮城」の外野フェンスを最大で6メートル前に出す工事を行い、今季の本拠地開幕カードまでに完成を目指している。 三木監督は31日までに「球場に合った戦い方が求められる。開幕までに、起こり得る全てのことをイメージしながら進めていく」と明かした。 左中間で6メートル、右中間で4メートルほど前に出る。昨季のチーム本塁打数は12球団最少の70本。 ...
読売新聞高木美帆、「北京のブスト」再現狙う…悲願の1500m金メダルへ「もう迷子という感覚はない」
読売新聞 1日 05:00
... 戻した。年齢を重ねて以前とは体つきも変わり、新たに染みついた感覚もある。五輪までになじませられるか難しい判断だったが、道具を以前のタイプに戻すことで「進みたい方向や可能性が垣間見えた感覚があった」。 今季ワールドカップ(W杯)の1500メートルは第1~3戦をヨーイ・ベーネ(オランダ)が制した。高木は第4戦で1位になったがベーネは不在だった。試行錯誤しながらとはいえ、勝利にこだわる高木にとって、表彰 ...
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督は昨季新人王の西川史礁の成長を確信 「2年目のジンクスはあまり心配をしていない」
スポーツ報知 1日 05:00
... 撃不振でシーズン途中からファーム調整になった西川を、当時は2軍監督の立場で指導。スイングスピードの速さを評価して「詰まることを恐れるな」と伝えて復調のきっかけを作り、1軍再昇格後のV字回復を支えた。 今季は1軍監督、選手という関係で、師弟関係は続く。26年シーズンに向けて「全試合出場」「首位打者」を目標に設定したまな弟子に、師匠は「2年目のジンクスという言葉がありますけど、彼に関してはあまり心配を ...
サンケイスポーツ西武・西口文也監督、就任2年目は〝鬼〟になる「(1年目は)選手を信用しすぎた」
サンケイスポーツ 1日 05:00
西武・西口文也監督 就任2年目となる今季に向け、西武・西口文也監督(53)が〝鬼〟宣言だ。 「去年は(1死)三塁で『まあ、打てるだろう』、『前には飛ばせるだろう』と思って、選手を信用しすぎた場面が結構あった。セーフティースクイズしかしていない。それも多分、2回しかないかな」 就任1年目の昨季がリーグワーストの410得点で終わった中、指揮官自ら猛省したのが攻撃面の采配だ。 さらに「エンドランだったり ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... ド・アロンソ、オーナーの愛息ランス・ストロールとの契約があり、加えて新たなリザーブドライバーも早々に決まり、入る余地がなくなった。 ハースも有力候補に挙がった。24年もオファーを出したとみられており、今季終盤には欧米のモータースポーツを扱う国際メディア「クラッシュ」がハース入りの可能性を報道。「トヨタは主要スポンサーとしてハースと技術提携を結んでいる」と指摘し、日本人ドライバーである角田の獲得に動 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川球児監督「変身」宣言「守ってはダメ。…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 年は情熱! 阪神藤川球児監督(45)が、リーグ制覇した昨季からの「変身」を宣言した。 「守ってはダメ。攻めていくという意味で、情熱を持つ。見ておいてください。言葉を実現させるのが自分の仕事ですから」。今季のチームスローガンは「熱覇(ねっぱ)」。2リーグ制後、球団史上初の連覇を目指す熱いシーズンを自ら体現する。 1年目の昨季は、揺れ動かない冷静なチーム作りを掲げて独走Vにつなげた沖縄での春季キャンプ ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談①】〝佐藤輝明賞〟「翔太はこれまで一回も達成したことないやん」「ホームラン30本でお願いします!!」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 一に貢献した。昨季は143試合出場、打率・275、23本塁打、89打点でベストナイン、ゴールデングラブ賞を初受賞。通算366試合出場、打率・262、49本塁打、203打点。24年プレミア12日本代表。今季年俸2億1000万円。182センチ、93キロ。右投げ右打ち。背番号「1」 ★阪神右打者で最後の30本塁打は?阪神選手でシーズン30本塁打以上をマークしたのは15人。右打者は藤村富美男(2度)、別当 ...
スポーツ報知【ロッテ】西川史礁が新年の誓い 「2026年の目標はずばり、全試合出場しての首位打者です」
スポーツ報知 1日 05:00
ロッテ・西川は今季の目標として「全試合出場」「首位打者」と色紙に記した(球団提供) ロッテ・西川史礁外野手が12月31日、2026年シーズンに向けて「目標はずばり、全試合出場しての首位打者です」と宣言した。 龍谷大平安、青学大を経て24年ドラフト1位で入団して1年目は108試合でパ・リーグ6位の打率2割8分1厘を残し新人王を獲得。「首位打者は一番とりたいタイトル。全試合出場、首位打者は高い目標では ...
日刊スポーツ鈴木誠也、昨季30本塁打・100打点忘れ5年目は…
日刊スポーツ 1日 05:00
12月22日、会員サイト「シンクロナス」主催のトークショーでマイクを握るカブス鈴木(シンクロナス提供) 新たな境地へ。カブス鈴木誠也外野手(31)は今季、米大リーグ・カブスと結んだ5年契約の契約最終年を迎える。昨季はメジャー日本人右打者初の30本塁打、100打点を達成。メジャーの猛者たちとの対戦を重ねながら確かな進化を続ける。注目度が増したシーズンオフはメディアへの露出をせず、すべての時間をメジャ ...
スポニチ金メダル候補のジャンプ丸山希ら 五輪初挑戦の新ヒロイン候補たち!
スポニチ 1日 05:00
... 前回の22年北京大会は、直前の21年10月に全日本選手権で左足に大ケガを負って出場がかなわず。それでも歩くことからリハビリを始め、あえてゲート位置を高くして飛ぶなど、地道な練習でケガの恐怖を克服した。今季はW杯自身初優勝から3連勝を飾るなどブレーク中。「もう一回ここを目指す」と誓った五輪の舞台。初出場での金メダル獲得に期待がかかる。 スノーボード女子ハーフパイプ(HP)の清水さら(TOKIOインカ ...
デイリースポーツ巨人 今季スローガン「前進~GIANTS CHALLENGE」に決定 阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に」
デイリースポーツ 1日 05:00
巨人は31日、今季のチームスローガンが「前進~GIANTS CHALLENGE」に決まったと発表した。昨季は阪神の独走Vを許す形でリーグ3位に沈んだが、2年ぶりのリーグ優勝と14年ぶりとなる日本一奪回を目指すシーズンへ向け、前進を続けていく覚悟を示した形となった。 阿部慎之助監督(46)は「なぜ勝てなかったのか、目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく ...
日刊スポーツ【中日】午年に昇竜!井上監督は泰然自若の不言実行…
日刊スポーツ 1日 05:00
2026年シーズンのイメージを漢字1文字で「駆」と色紙に記した井上一樹監督(撮影・森本幸一) 中日井上一樹監督(54)が球団創設90周年の今季、「不言実行」で11年以来15年ぶりのリーグ優勝を狙う。色紙に達筆で「駆」と書き記した。「今年はうま年。字の通り、うま年に竜が昇る、もっともっと駆け上がっていくぞとね」と笑った。まさに自らが考案したスローガン「ドラあげ」のようだ。「(順位は)口に出さない。不 ...
デイリースポーツ日本ハム 瀬古利彦氏ゲストに「お呼びしたい」 新庄監督の少年時代憧れ エスコンで83年福岡国際マラソン再現プラン浮上
デイリースポーツ 1日 05:00
... 69)をゲストに招くプランが浮上した。イカンガー(タンザニア)とのマッチレースを制した1983年の福岡国際マラソンは語りぐさ。現地で観戦した少年時代の新庄剛志監督(53)にとっても憧れの存在だった。 今季の優勝争いのさなかも、指揮官は何度も自軍の戦いぶりを、ラスト100メートルの猛スパートで逆転した同マラソンの瀬古氏に重ねて表現。「イカンガーが見えましたよ」、「4メートル後ろでも大丈夫」などと話し ...
スポニチ【新春インタビュー ソフトバンク・小久保監督】「世界一」へ貫く信念 挑戦抜きに監督はできない
スポニチ 1日 05:00
... ムが可能になる」 ――監督不要のチームということですか。 「究極は、それ。僕の後に誰がしようが、そういう文化が根付いていることが、プロスポーツとして強い組織だというのは実証されつつあるようです。あとはリーダーを一人に絞るより、複数制で役割を与えた方がいい。それは、2月からやろうかなとは思います」 ――今季は日本ハムとの開幕戦からの船出になります。 「開幕から日本ハム。球界が盛り上がる試合をしたい」
スポーツ報知【西武】西口文也監督が2026年は鬼に…?「ならなきゃいけないかな」クールな指揮官が大変身も
スポーツ報知 1日 05:00
... していけばよかったかな」と冷静に振り返った。 チームは26年に向け、DeNAから桑原、日本ハムから石井と球団として初めて、同じ年にFA選手を複数獲得した。さらに、20年に新人王を獲得した台湾統一・林、今季ヤンキース3Aで12勝、防御率1・63の成績を残したワイナンス、パイレーツで6本塁打のカナリオと次々に新戦力を補強。19年以来のリーグ優勝、そして08年以来の日本一へ、一丸となって突き進む。(大中 ...
日刊スポーツ【西武】就任2年目の西口文也監督は「鬼になる」昨…
日刊スポーツ 1日 05:00
... ランナー三塁で、まあ打てるだろうって思って信用しすぎた場面もけっこうあったので」。結果、内野フライで走者が動けない場面も。「前には飛ばせるだろうと思ってたから、そうなるとショックだね」と振り返った。 今季は「(鬼に)ならなきゃいけないのかな」と覚悟する。全ては勝つため。昨季はセーフティースクイズが2、3度ほど。「やっぱり配球を読むのが一番難しい。そこも、もうちょっと勉強していかないと」と己に宿題を ...
日刊スポーツ【楽天】本拠地を「最強パーク」に!三木肇監督「勝…
日刊スポーツ 1日 05:00
楽天三木監督(2025年10月5日撮影) 楽天三木肇監督(48)が「最強パーク」で多くの勝利を届けることを誓った。 今季から球場の名称が「楽天モバイル 最強パーク宮城」に変更となる。「ホームでやっぱりいい試合をして、地元のファンの方たちにいい試合を、勝ちを届けられるようにというのは我々の1つの宿命だと思う」。昨季のホーム成績は35勝36敗1分けで借金1。今年は大きく勝ち越したい。 球場自体も改修中 ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談③完】D1位・立石について佐藤「心強い」森下「意見交換ができる仲間が増えた」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... )という意味でも、連覇というのはすごく価値があると思うので、連覇してまたいいオフシーズンを過ごしたいなと思います!! (注4) 森下が利用している野球専門トレーニング施設「Rebase」で、立石も創価大時代からトレーニングを積んでいて面識がある (注5) 阪神は大阪タイガース時代の1937年秋、38年春に連覇を果たしたが、50年の2リーグ分立後のセ・リーグ連覇は達成できていない。今季は7度目の挑戦
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、二刀流〝完全復活〟シーズン 狙うは「史上5度目ワールドシリーズ3連覇」「4年連続5度目MVP」「WBC連覇」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... ドジャースは昨季、球団史上初となるワールドシリーズ2連覇を達成した。今季は1998―2000年にヤンキースが達成して以来の3連覇を狙う。メジャーの歴史でも過去ヤンキース、アスレチックスの2球団(4例)しかなく、ナ・リーグでは初となる偉業。WBC連覇からワールドシリーズ3連覇へ。2026年も大谷の年となる。(横山尚杜) ★大谷の今季達成が期待される記録❶メジャー通算300本塁打に残り20本に迫る。 ...
デイリースポーツロッテ・西川 「2026年の目標は、ずばり」全試合出場&首位打者 2年目来季へオフから準備「すべて見つめ直し」
デイリースポーツ 1日 05:00
ロッテの西川史礁外野手(22)が2年目を迎える今季の抱負を語った。「2026年の目標は、ずばり全試合出場しての首位打者です」と誓いを立てた。 高い目標に向けて、オフから準備を進めている。「最初から高い位置で打率を安定してキープすることが首位打者をとるためには大事」と語り、「全試合に出続ける体力、フィジカル面、スイング。すべて見つめ直してやっていきます。そうすることでおのずと目標の実現が見えてくると ...
日刊スポーツ【DeNA】牧秀悟、WBCで米国が誇るサイ・ヤン…
日刊スポーツ 1日 05:00
... A牧秀悟(2025年10月16日撮影) 世界最強投手を打ち崩す覚悟はできている。DeNA牧秀悟内野手(27)が、今年3月のWBCで米国が誇るサイ・ヤング賞投手2人との対戦を思い描いた。 米国代表として今季ア・リーグの同賞左腕、タリク・スクバル(29=タイガース)、ナ・リーグの同賞右腕、ポール・スキーンズ(23=パイレーツ)の出場が決定。牧は「もう強烈な印象。変化球も真っすぐも、言葉にできないぐらい ...