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日刊スポーツ【ロッテ】ソトはオープン戦全試合出場、春季キャン…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:00
... する。ソトは「目標は優勝!それだけ」と優勝への熱い思いを語った。DeNAで6年、ロッテで2年プレーしたが、いまだに優勝経験はない。今季は102試合に出場も13本塁打とNPBキャリアでワースト。不本意な結果に終わり「25年シーズンは思い通りいかず難しいシーズンでした。それでも、最後まで温かい声援を送っていただき、本当に感謝しています」と話した。 来季から日本人枠となるソトに、サブロー監督(49)は「 ...
デイリースポーツ阪神・近本 プロ8年目の挑戦 関節の可動域拡張&走力向上&左中間方向の打球増加へ 来季で32歳「大事な一年になる」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... なども行った。「年齢を重ねても走っていけるような体でありたい」と力を込めた。 3つ目は「左中間にしっかり打つ」こと。これまでは意識せずできていたがゆえにおろそかになっていた部分だといい、「タイトルとか結果がどうこうより、そこにしっかり打球を打てるようなボールの入り方、捉え方をやっていきたい」と見直していく考えだ。 2日間の自主トレ公開を終え、「想像以上に来ていただいた。大変満足しています」と笑顔。 ...
サンケイスポーツロッテ・サブロー監督、ソトに来春オープン戦からフル回転指令「スロースターターは許されないよって」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
ロッテのネフタリ・ソト ロッテ・サブロー監督(49)は28日、今季打率・230、13本塁打、44打点に終わったネフタリ・ソト内野手(36)に関して、来春のオープン戦からフル回転して結果を残すことを求めた。 「ソトには守らないといけないっていうのと、チームをまとめてもらわないといけないっていうのを期待しています。『DeNAでホームラン王を獲ったときは何が良かった?』と聞いたら『(当時の)ラミレス監督 ...
デイリースポーツ阪神・今朝丸 来季はファン増やす 1軍登板へ四死球「ゼロ」宣言「連覇の戦力になれるように」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 登板し5勝0敗、防御率4・24。1軍登板に向け、足りないと感じたのは制球力だ。 今季は1試合最多で5四死球を出すなど、制球に苦しんだ。報徳学園時代は「多くても3つ」。原因を見つけきれずにいるからこそ、原点に立ち返る考えを示した。「キャッチボールとかをもう一回、大事にしてやっている」と今オフ中に課題をつぶす。 「(来季は四死球の数を)ゼロでいきたい。全部ゼロで」。結果を残し、来季は1軍の舞台を踏む。
東京スポーツ新聞久保建英 Rソシエダード加入後〝最悪〟の2得点と大不振、今夏の移籍失敗の影響か
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... 4)が苦境に立たされている。今季ここまでリーグ戦2得点と結果を出せず、チームも低空飛行が続く。地元メディアからも酷評されるが、この夏ビッグクラブへの〝移籍失敗〟による影響も指摘されている。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(1)】久保にとって2025―26年シーズンはRソシエダードで4シーズン目。加入後は常にチームの主力としてプレーし、まずまずの結果を残し、ビッグクラブへの移籍もささやかれていた。実 ...
日本経済新聞村上宗隆、メジャールーキーが履く二足のわらじ
日本経済新聞 2025年12月29日 05:00
... 区の最下位、3年連続で100敗以上というホワイトソックスは完全な再建期。スーパースターと呼べるような選手は属しておらず、若手が多いだけに、村上にとってもやりやすい環境だろう。結局のところ、フィールドで結果を出しさえすれば他の選手からも受け入れられる。ゲッツGMは村上が通常よりも早めに渡米することも示唆しており、あくまで新しいチームへの適応という点ではそれほど心配はいらないのではないか。 2023年 ...
サンケイスポーツロッテ・益田直也の長男・輝々が代打で初出場 背番号は父と同じ「52」 NPBジュニアトーナメント
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... Jr.、広島Jr.-阪神Jr.の準決勝2試合と決勝が行われる。 必死に食らいついた。輝々が五回2死から代打で登場。今月に米国ハワイに家族旅行したことで、ベンチから「ハワイまで飛ばせー」の声が掛かる中で結果は一邪飛も、4球全てにフルスイングした。 「もう一回、今大会を最初からやり直したい。(投手としても)投げてみたかったです。でも、多分、(父は)褒めてくれると思う」。今大会の出番は3試合で1打席だけ ...
スポーツ報知【オリックス】麦谷祐介に「ガス欠克服」指令…2日連続スタメンで打撃成績低下に岸田監督「まず体力」
スポーツ報知 2025年12月29日 05:00
... る。(南部 俊太) 〇…西野が「年男」の飛躍を誓った。チーム野手最年長の35歳は、来年の干支(えと)でもある「午(うま)年」生まれ。この日は年内最後となった大阪・舞洲で自主練習し、「年男らしいプレー、結果を出せれば」と力を込めた。167センチと小柄だが、11年目の今季は7本塁打、35打点で自己最高の成績。年明けは杉本らと沖縄・宮古島で合同自主トレを行う。「今年よりも試合に出たい。これでいい、という ...
読売新聞「この試合は、愛する存在を失った人たちのものだ」…今年の言葉・海外編
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... トする」(連覇を逃したパリ五輪からの復帰戦となったグランドスラム・バクー大会の52キロ級で優勝) ◇2月26日 サッカー女子日本代表のニルス・ニールセン監督「全ての選手が非常に有能で、それによっていい結果が得られた。勝利に対する心意気や賢いプレーを見せてくれた」(国際親善大会でパリ五輪金メダルの米国に勝利。米国に勝利するのは13年ぶり2度目) ◇2月27日 スキー女子の葛西優奈「2人でメダルを獲得 ...
デイリースポーツ長谷川穂積氏が解説 完勝・尚弥と苦戦・中谷は同じ3-0防衛も内容に差 両者対戦はベストのタイミングでの対戦を
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... 度ダウンを喫した経験を生かしたのだと思います。前回のアフマダリエフ戦では強引にいくことなく、完璧なボクシングを展開しました。今回は完璧なボクシングとKOを狙いにいくボクシングの中間のようなスタイルで、結果として倒すことができなかった。ただ、2試合連続の判定勝ちといっても、内容に不安を感じるところはなく、玄人好みのいい試合だったと思います。 一方の中谷選手は序盤は好内容でしたが、あれだけグイグイ出て ...
東京スポーツ新聞渋野日向子 好相性・全米女子OP7位の勢い失速…勝みなみとのコンビでも苦戦
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... 、最終Rは74と落として7位。優勝には届かなかったが、弾みのつくシーズン初(国内ツアー除く)のトップ10入りとなった。 大舞台の上位成績から調子を上げていく期待もあったが、好スコアのラウンドや大会の好結果から波に乗れないのが25年の渋野。「全米女子オープン」翌週の3日間大会「ショップライトLPGA」(6月6~8日)こそ予選を突破したものの、その後はメジャー第3戦「全米女子プロ選手権」(6月19~2 ...
東京スポーツ新聞中村敬斗 2部落ちを逆手にアピール誓う「1対1のチャンスが多くなったのでモノにしたい」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 05:00
... きる。攻撃に割ける時間も増えたことで、1対1のチャンスも多くなったのでそれをモノにして自分の実力を証明したい」 1部ではパリ・サンジェルマンなど格上との対戦では守備的な戦いを強いられることも少なくなかった一方で、2部では主導権を握れる試合が多くなる。もちろん高いレベルで結果が出すのが理想なのは言うまでもないが、開き直った中村は下位カテゴリーの無双によって自身初の大舞台への〝切符〟をつかむつもりだ。
サンケイスポーツ阪神・近本光司「楽しく残りの野球人生を…」淡路島で村上との自主トレ公開「年齢を重ねても、走っていける体でありたい」初メニュー導入
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 那) ★来季の打撃テーマは遊撃手越え打球近本は来季の打撃のテーマとして、遊撃手の頭、左中間方向へ打球を飛ばすことを掲げた。「ここ数年、こういう打球を打ちたいなというのがちょっと違っていて。タイトルとか結果より、そこにしっかり打球を打てるようなボールの入り方や打球の捉え方をやっていきたい」。ティー打撃ではバットを拾ってすぐにスイングをしたり、ボールを打たずにバットをスイングの途中で止めるなどのドリル ...
デイリースポーツ楽天・岸 41歳まだまだ現役続行「やれる限りはやりたい」球界最年長ヤクルト・石川が刺激「すげぇなって思う」
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... くちゃポジティブなんですよね。すげぇなって思います」。常に感じる前向きさを受け、今年170勝に到達した岸自身も契約更改の会見で初めて200勝の目標を語った。 来季の目標に早川は「先発陣の柱になりたい」と言い、内は「開幕投手」を掲げた。貪欲に突き進む後輩たちに負けるわけにはいかない。「結果を残せば何でもいいと思う」。経験値の高さはベテランの武器だ。岸が先輩の背中を追う限り、その歩を止めることはない。
デイリースポーツサントリーが圧倒 11得点・高橋藍「自信につながるプレー」マッチポイントのサービスエースを振り返る
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
... る活躍をみせた。大阪Bは13勝3敗で2位。 マッチポイントは高橋藍のサービスエースだった。第2セットに続き最終第3セットも自らのサーブで締め「攻めるか(安全に)入れていくかの選択肢で、自分的には攻めて結果につなげる経験値が必要だった。自信につながるプレー」と、強気の一撃を振り返った。サーブの確実性と守備の対応力に加え、チーム2位の11得点でストレート勝利に貢献した。 2連覇を狙った今月の全日本選手 ...
日刊スポーツ弾丸帰国の井上尚弥「気持ちと体一致して…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月29日 04:00
... 前から。1つずつしっかり勝たないとプランを達成できないので、今はやり遂げたなという感じです。 -この1年間の収穫は 井上 去年からキャリアを加速させたいと言ってきた。収穫はそれをしっかりこなせたこと。結果も内容もついてきた。これは次の試合にも生きてくる。良かったところ、悪かったところをかいつまんで、来年に生かしていきたい。 -来年5月に予定される東京ドームの試合以降のプランは 井上 5月が終わって ...