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函館新聞PRODUCT HISTORY/中水食品工業株式会社『炊き込みご飯の素帆立、えぞ舞茸と鶏肉、するめと昆布』
函館新聞 2月17日 12:05
... の使用をうたう付加価値を付けた商品開発を行ってきた。2年ほど前から、社名の認知度向上を目指し自社ブランド商品の販売をスタート。商品は自社ブランド、カタログ通販用ともに函館の郷土料理がベース。成田千万夫社長は「素材の味を生かした食品づくりを大切にしてきた。縁の下の力持ちとして販売元を支えてきた製造技術や、通販で全国のお客様から選ばれてきた味に確固たる誇りがある」と胸を張る。その自信を裏打ちするように ...
日本テレビ海ごみの削減を呼びかけるイベントで寄せられた浄財をいわき市に寄付
日本テレビ 2月17日 12:00
海ごみの削減を呼びかけるイベントで寄せられた浄財がいわき市に贈られました。 いわき市役所を訪れたのは、いわきFCの大倉智社長や東北清和梱枹運輸の柳内崇裕さんなどです。 いわきFCは、日本財団などが取り組む「ふくしま海ごみ削減プロジェクト」に賛同していて、啓発イベントで寄せられた浄財約25万円を内田市長へ贈りました。 ■いわきFC 大倉智さん 「「人づくり・まちづくり」というのをミッションに掲げてい ...
河北新報街なか出店、気軽に挑戦 石巻ASATTE、区画レンタル 出店者を募集
河北新報 2月17日 12:00
... を減らしながら、商店街のコミュニティーとの接点もつくる仕組み。 市が中心市街地への新規出店を支援しようと1月に開設した「街なか出店サポートセンター」とも連携し、経営相談に応じたり、将来的な本格出店を支援したりする。 あす街の浅野太一郎社長は「『自分の店を持ちたい』という夢を抱く人に、試金石として使ってほしい。街の活性化にもつながればうれしい」と話した。 チャレンジショップ募集 | 石巻ASATTE
日本テレビ大舞台での活躍を誓う 剣道・全国大会に出場の小・中学生【徳島】
日本テレビ 2月17日 12:00
... 」に出場する小・中学生7人です。 このうち那賀川中学校3年の水口新汰選手と、2年の山本京選手は個人戦に出場。 小学生5人は、阿南市の選抜メンバーとして団体戦に出場します。 訪問を受けて四国放送の岡元直社長は、「1つでも多く勝って頑張ってください」と激励しました。 (那賀川中学校3年・水口新汰 選手) 「最初から最後まで、挑戦の気持ちを持って試合をしたいと思います」 (那賀川中学校2年・山本京 選手 ...
熊本経済新聞熊本・中心市街地に「夏目パージアム」 夏目漱石を詳しく知る施設に
熊本経済新聞 2月17日 12:00
... 題した企画展も用意。多様な視点から漱石像を掘り下げる試みを行う。 展示室前には、オリジナルロゴをあしらったトートバッグやマグカップ、ウオーターボトルなどを販売する物販コーナーを設置する。 「谷脇ビル」社長の佐藤達郎さんは「『熊本を楽しむ』をコンセプトに作った。漱石の人柄を切り口に、作品を読んだことがない人でも楽しめる文学ミュージアムになっている。文化の面から熊本の地域振興に貢献していきたい」と意気 ...
NHK佐賀の坂井市長 九州新幹線めぐりJR九州社長と意見交換
NHK 2月17日 11:45
... て、佐賀市の坂井市長とJR九州の古宮社長が16日初めて意見交換を行い、さまざまな論点で議論を進めていくことを確認しました。 九州新幹線西九州ルートのうち、佐賀県内の区間をめぐっては、JR九州や国などが「フル規格」での整備を目指す一方、佐賀県は1400億円以上と試算する財政負担などを理由に反対し、具体的な議論は進んでいません。 こうした中16日、JR九州の古宮洋二社長が佐賀市を訪れ坂井英隆市長と初め ...
岐阜新聞ランサム攻撃対応の詳細公開、地域で備える 中津川市・美濃工業「放置IDがリスク」
岐阜新聞 2月17日 11:44
「サイバーテロに屈しない社会を」と呼びかける美濃工業の杉本崇副社長=昨年12月、中津川市中津川、同社 コンピューターウイルス「ランサムウエア」を使ったサイバー攻撃の被害が後を絶たない中、攻撃を受けた企業が情報公開し、サプライチェーン(供給網)や地域全体で対策を深めようという取り組みが、工業出荷額岐阜県内4位の中津川市で広がっている。きっかけは昨年10月に被害を受けた自動車用アルミダイカストメーカー ...
山形新聞日本酒と創作料理、ペアリングを堪能 山形、酒造会社がイベント
山形新聞 2月17日 11:42
参加者のグラスに日本酒を注ぐ松岡茂和社長(右から2人目)=山形市・コトイサ 酒造会社の六歌仙(東根市、松岡茂和社長)は7日、日本酒の消費拡大を目指し、幅広い分野の料理と一緒に…
読売新聞西九州新幹線の未整備区間、JR九州社長と佐賀市長が協議を重ねると確認…「在来線やまちづくりも関わる」
読売新聞 2月17日 11:40
... 駅(佐賀県武雄市)から九州新幹線までの「未整備区間」を巡り、JR九州の古宮洋二社長が16日、佐賀駅がある佐賀市の坂井英隆市長を訪問して意見を交わし、ルートなどについて協議を重ねることを確認した。 JR九州 意見交換は非公開で行われ、終了後に2人が報道陣の取材に応じた。国などは同駅を通るフル規格での整備を目指しており、古宮社長は「ルートが鍵になり、在来線やまちづくりの問題にも関わってくる」と述べた。 ...
TBSテレビ宇宙を旅した「活版」凱旋 企業3社が共同開発、大分市役所で披露
TBSテレビ 2月17日 11:35
... 共同開発。2023年11月から9か月間、国際宇宙ステーションの外壁に設置されていました。宇宙を旅した活版は、円形のデザインが施され、協調性と多様性が表現されているということです。 (王子全機・木本丈士社長)「時間がすごく短くて納めるまでに失敗もしつつ、なんとか加工しました。アート作品に仕上げて少なくとも100人に届けたいと思っています」 今回のプロジェクトは、「大分市工業連合会の新技術・新製品開発 ...
調布経済新聞調布に雑貨店「世界の調布堂」 世界を見据え開発した独自商品取りそろえる
調布経済新聞 2月17日 11:30
... )」(調布市)が2月11日、初の直営店となる雑貨店「世界の調布堂」(調布市布田1、TEL 080-2216-3000)を調布駅近くの天神通りにオープンした。 「世界の調布堂」を運営するMNHの小澤尚弘社長 [広告] 2008(平成20)年創業の同社は、「ものづくりを通したソーシャルイノベーションを生み出し、誰もが喜びを感じて働ける社会を創造する」ことを目標に掲げる。雑貨や加工食品などの商品企画・開 ...
朝日新聞在来線の利便性、佐賀市長「担保を」 新幹線でJR社長と意見交換
朝日新聞 2月17日 11:30
坂井英隆・佐賀市長との意見交換のため、市役所を訪れたJR九州の古宮洋二社長(右)=2026年2月16日午後5時24分、佐賀市役所、岡田将平撮影 [PR] 整備のあり方が決まっていない九州新幹線西九州ルート武雄温泉―新鳥栖間をめぐり、佐賀市の坂井英隆市長とJR九州の古宮洋二社長が16日、市役所で意見交換した。坂井市長は在来線の利便性を担保する重要性などを伝えたという。 新幹線問題をテーマに2人が面会 ...
中日新聞東広島・男性殺害、現場検証 住宅で火災、首付近に刺し傷
中日新聞 2月17日 11:24
... は何者かが殺害したとみて、出火原因も含めて捜査する。 火災は16日未明に発生。駆け付けた警察官が敷地内で男性が血を流して倒れているのを発見し、その場で死亡が確認された。県警によると住人はリフォーム会社社長川本健一さん(49)と50代妻。川本さんと連絡が取れておらず、県警が身元を調べている。妻とみられる女性は自ら近くの住民に助けを求め、病院に搬送された。 女性は事件直後、近隣住民に「強盗に襲われた」 ...
読売新聞自動運転バス遠隔監視 三重・桑名、伊勢市が実証実験…異常検知、通信環境を確認
読売新聞 2月17日 11:20
... コスト面の課題がある。1人で監視ができると、効率の面で有効」と強調。鈴木市長も「自動運転といっても、デジタル技術に任せきりではなく、遠隔で監視できると乗客の満足度が高まるのではないか」と話した。 今回の走行ルートは、いずれも県内屈指の観光地で、同社の田端英明社長は「労働力不足で非常に厳しい状況にある。地域の交通を守る意味で、自動運転は一つの切り札になる」と期待を込めた。 中部発の最新ニュースと話題
秋田魁新報レトロな掛け紙がいいね!花善・鶏めしに「復刻駅弁賞」
秋田魁新報 2月17日 11:15
※写真クリックで拡大表示します 表彰状を手に笑顔を見せる八木橋社長(前列中央) JR東日本の駅弁コンテスト「駅弁味の陣2025」の表彰式が秋田県大館市のJR大館駅で行われ、「駅弁140周年復刻駅弁賞」を受賞した大館市の駅弁製造販売「花善」(八木橋秀一社長)に表彰状が送られた。
茨城新聞競技マージャン文化発信 茨城県内企業や自治体 団体対抗リーグ4月開幕 会場は水戸 参加チーム募集
茨城新聞 2月17日 11:00
... ァーストシーズンは9月までの半年間、月1回対局し、県内ナンバーワンチームを決定。競技の様子を生配信し、全国へ向けてマージャン文化を発信していく。 ソフトウエア開発会社「アプリシエイト」(同市、和田幸哉社長)主催。同社は、県内の自治体と連携協定を結び、デジタル・トランスフォーメーション(DX)を進めるほか、eスポーツチーム「AREA310」や高校eスポーツ選手権などを運営している。 マージャンは、テ ...
朝日新聞神戸空港が20周年 社長「さらなる成長には運用時間の拡大も」
朝日新聞 2月17日 10:45
... が高まった。昨年4月に韓国、台湾などへの国際チャーター便が就航し、30年4月の定期便運用開始を目指している。 昨年の旅客数は、国際線の40万5245人が加わって405万9855人(速報値)だった。 この日午前のセレモニーで、空港を運営する関西エアポート神戸の山谷佳之社長は「これからの成長のためには、場合によれば運用時間(現在は午前7時~午後11時)の拡大も大きな役割を果たすと思っている」と述べた。
福島民報7年ぶり「酒造り唄」 伝統の「甑倒し」で奉納復活 大七酒造(福島県二本松市)
福島民報 2月17日 10:43
... 七酒造で行われ、情感豊かな酒造り唄が7年ぶりに奉納された。 今季の仕込みを無事終えたことに感謝し、蔵人の労をねぎらう儀式。酒米を蒸す甑を祭壇に見立て、蒸米を担当する蔵人が釜場の神にふんして太田七右衛門社長、佐藤孝信杜氏らが玉串をささげた。約20人の社員でつくる大七酒造詠唱隊が酒造り唄「荒酛摺り唄」を歌った。手拍子に合わせ、「日本一の生酛蔵 よいもととれ サノナーヨイ」と歌声を響かせた。 詠唱隊は杜 ...
NHK諏訪 “春を呼ぶ菓子"鮮やかな彩りの「雲平」作り盛ん
NHK 2月17日 10:40
... 外で冷やし、薄く輪切りにしていくと、桜やあやめ、コスモスなど、色鮮やかな花の絵柄が現れました。 「雲平」は砂糖を多く使うため粘りが強く、1日ほど乾燥させてから売り出されるということです。 菓子メーカーの伊藤泰輝社長は「この季節になると商品の販売を待つ問い合わせがあり、励みになります。ひな祭りに飾って春を感じてほしいです」と話していました。 「雲平」づくりは、来月半ばごろまで行われるということです。
沖縄タイムス電気・水道、沖縄初の共同検針 沖縄電力と渡名喜村が5月まで実証試験 スマートメーター使い情報集約 人員派遣コスト削減図る
沖縄タイムス 2月17日 10:30
沖縄電力(浦添市、本永浩之社長)と渡名喜村(桃原優村長)は16日から、電力スマートメーターの通信ネットワークを使った電気・水道の共同検針の実証試験を始めた。水道の検針データを自動収集できる。県内では初の取り組み。
FNN : フジテレビ福岡福麿氏(93)死去 【通夜】20日(金)【葬儀】21日(土)福岡資麿参議院議員の父【佐賀県】
FNN : フジテレビ 2月17日 10:29
佐賀県の経済界を長年けん引した福岡福麿氏が16日に亡くなった。93歳。福岡商店の社長、会長を経て相談役。1996年から7期14年にわたって佐賀県中小企業団体中央会の会長を務めるなど、佐賀の経済界のリーダーとしても尽力した。福岡商店の福岡桂社長、福岡資麿参議院議員(元厚生労働大臣)の父。 【通夜】2月20日(金)午後6時 メモリードホール東佐賀(佐賀市東佐賀町6ー21) 喪主 福岡加代子(故人の妻) ...
サガテレビ福岡福麿氏(93)死去 【通夜】20日(金)【葬儀】21日(土)福岡資麿参議院議員の父【佐賀県】
サガテレビ 2月17日 10:28
佐賀県の経済界を長年けん引した福岡福麿氏が16日に亡くなった。93歳。福岡商店の社長、会長を経て相談役。1996年から7期14年にわたって佐賀県中小企業団体中央会の会長を務めるなど、佐賀の経済界のリーダーとしても尽力した。福岡商店の福岡桂社長、福岡資麿参議院議員(元厚生労働大臣)の父。 【通夜】2月20日(金)午後6時 メモリードホール東佐賀(佐賀市東佐賀町6ー21) 喪主 福岡加代子(故人の妻) ...
読売新聞新幹線「国に払う貸付料」引き上げ検討、JR九州社長「納得できない」「収益増には我々の経営努力もある」
読売新聞 2月17日 10:19
整備新幹線の線路などの使用料として、JR側が国に支払う「貸付料」のあり方を巡り、JR九州の古宮洋二社長は16日、国の有識者会議で検討されている貸付料の引き上げについて、「新幹線による収入が増えたというだけで引き上げるのは納得できない」と述べた。 JR九州 古宮氏はこの日、非公開の同会議の聞き取りで意見を述べた後、報道陣の取材に応じた。貸付料については、運行するJR側が、新幹線開業時に国により算定さ ...
読売新聞九州・沖縄の百貨店販売額が5年ぶりに減少、4885億円…好調だった訪日客による高額品販売が落ち込む
読売新聞 2月17日 10:19
... 時計や貴金属を含む「その他」は株高などを背景とした国内客の購買意欲が旺盛で、0・1%増と横ばいだった。 スーパー(492店)の販売額は3・8%増の1兆3211億円で4年連続で増加し、比較できる1999年以降で最高となった。主力の飲食料品でコメを中心とした価格上昇があり、全体を引き上げた。 関連記事 新幹線「国に払う貸付料」引き上げ検討、JR九州社長「納得できない」「収益増には我々の経営努力もある」
朝日新聞島根原発プルサーマル、中国電が鳥取知事に謝罪「不適切だった」
朝日新聞 2月17日 10:15
... [PR] 中国電力が島根原発2号機(松江市)で2029年度から開始する見通しを示したプルサーマル発電について、中川賢剛社長は16日、鳥取県の平井伸治知事と電話で協議し、半径30キロ圏内の県と米子、境港両市に対して計画を説明したいとの意向を伝えた。県が明らかにした。 県によると、中川社長は「スケジュールありきのように表現したのは不適切なところがあった」と謝罪。平井知事は「鳥取県側は立地地域(島根県側 ...
北海道新聞知床・観光船事故 漁業関係者ら4人が証言へ 釧路地裁・第6回公判
北海道新聞 2月17日 10:13
... 路】オホーツク管内斜里町の知床半島沖で2022年4月、小型観光船「KAZU Ⅰ(カズワン)」が沈没して乗客乗員20人が死亡、6人が行方不明となった事故で、業務上過失致死罪に問われた運航会社「知床遊覧船」社長桂田精一被告(62)の第6回公判が17日午前、釧路地裁(水越壮夫裁判長)で始まった。検察側の証人として、漁業関係者や操船などの専門家計4人の証人尋問が行われる予定。 ( 菊池圭祐 、出原千啓 )
伊勢新聞広報用バックパネルを寄贈 富一コンクリート生川社長、津南署に 三重
伊勢新聞 2月17日 10:00
【目録を手に寄贈されたバックパネルの前に立つ津南署の篠田署長(左)と生川さん=四日市北署で】 【津】三重県四日市市西坂部町の富一コンクリート社長の生川平藏さん(80)が16日、広報用のバックパネルを津南署に寄贈した。 寄贈式は、四日市北署で行われた。津南署の篠田典之署長が生川さんから目録を受け取り、「報道機関へ発表する際や、イベント開催時にも活用したい」と礼を述べた。 バックパネルは、津南署の署員 ...
信濃毎日新聞旅行客がお手伝い体験 人手不足の解消へ、佐久広域連合が人材サイトと協定結ぶ
信濃毎日新聞 2月17日 09:55
協定締結式に出席した永岡社長(右から6人目)と佐久広域連合の構成自治体の首長 佐久広域連合は16日、旅先でのお手伝い体験(短期アルバイト)を紹介する人材マッチングサイト運営会社「おてつたび」(東京)と連携協定を結んだ。同連合を構成する佐久地域11市町村に旅行客を呼び込むとともに、宿泊業や農業などでの人手不足解消を図る。 おてつたびのサイトで観光PRをすると同時に仕事を紹介… 長野県の求人情報 スポ ...
読売新聞新アリーナ効果…B1 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ開幕から好調
読売新聞 2月17日 09:50
... に戦力を増した。 名古屋Dの今季ホームゲームの1試合平均入場者は、富樫勇樹選手、渡辺雄太選手らがいる千葉Jに次ぐリーグ2位の9847人。リーグ6位だった昨季の5353人から大きく伸ばしている。東野智弥社長が「いざ、名古屋」の語呂合わせで目標に掲げる1万3758人に向け、チームの好調な成績とかみ合い、平均1万人の大台に届きそうな勢いだ。IGアリーナでの名古屋Dの次戦は来月11日、FE名古屋と「名古屋 ...
高知新聞DDグループ上場廃止は「攻めの決断」 「外食業界のカリスマ」松村厚久社長インタビュー コロナ乗り越え成長加速へ
高知新聞 2月17日 08:50
... 。DDグループのさらなる成長に向け、決意を語る松村厚久社長(東京都港区の同社本社) 高知市出身で、「外食業界のカリスマ」と称されるDDグループ(東京)の松村厚久社長(58)が昨年、一つの決断をした。株式の非公開化。経営陣による自社買収(MBO)を行い、一流企業が名を連ねる東京証券取引所プライム市場での上場を廃止した。 インタビューに答える松村厚久社長。「30年、すごいよね。社員みんながよくやってく ...
高知新聞カツオ通じ世界と接触 県民会議9年、活動振り返り 次の10年「新たな仕組みを」
高知新聞 2月17日 08:29
... ―などに取り組んできた。 登壇した山崎会長は「太平洋では大国が漁業権を買い、地元漁師は小さな魚を捕るという『強欲と貧困』の構図がある。カツオを通じて国際社会の厳しさを見た」と報告。土佐料理司の竹内太一社長は、22年に国際的な資源管理措置の導入が決まったことを挙げ、「県民会議ができ、行政に直接要望できるようになった。活動が管理措置のきっかけになったのではないか」と語った。 受田浩之会長代理(高知大学 ...
高知新聞手作り布団にこだわり 橘産業(香南市)社長 池内貞文さん(60)―とさビズ
高知新聞 2月17日 08:20
布団の綿をつくる綿屋として、1953年に祖父が創業。父の代に布団も製造するようになった。現在も綿づくりから生地の縫製まで一枚一枚、自社工場で仕立てる。 「海外から輸入した布団や機械での大量生産が大半となった今だからこそ、手作りにこだわっている」 高校卒業後、職人として腕を磨き、…
まいどなニュースパンツをかぶった統合失調症の母「入ってくるな敵どもめ!」「盗聴機をしかけたのはお前だ」支離滅裂な有名人へのリプライに埋もれた素顔「早くみんなに」【漫画】
まいどなニュース 2月17日 07:30
... るな!」と叫ぶため、父娘で外食に行きます。 母・みちこの病名は統合失調症。かれこれ20年以上薬を飲み続けていますが、一向に良くなる気配がありません。道中で主人公は、父からかつての母の話を聞きました。 社長の娘として生まれたみちこは、裕福な家庭に育ちみちこの父に溺愛されていました。しかし会社は倒産し、みちこの父は自殺してしまいます。それから姉と愛犬・シロまでもあとを追うように亡くなり、受け入れた親戚 ...
東京新聞<私の東京物語>秋元順子(9) 紅白歌合戦に初出場!
東京新聞 2月17日 07:09
... ました。出場の知らせを聞いた時は、また奇跡が起きたと思いました。最初で最後かもしれないとも思いました。今は亡き母が一番喜んでくれたかもしれません。 私を歌謡界へデビューさせてくださった花岡優平先生・茂社長のご兄弟。私をジャズ界に導いてくださった、天国にいるイベントプロデューサー馬場正勝さま。インディーズ盤を「キャリーケースにたくさん積んでいらっしゃいな」と、カラオケのお店を5軒も紹介してくれた、今 ...
佐賀新聞<九州新幹線長崎ルート>佐賀市長とJR九州社長が初面談「財源問題は国の責任で」認識一致
佐賀新聞 2月17日 06:15
... 備方針に関する面談後、記者団の取材に応じる佐賀市の坂井英隆市長=市役所 画像を拡大する 佐賀市長との面談後、記者団の取材に応じるJR九州の古宮洋二社長=市役所 九州新幹線長崎ルートの新鳥栖―武雄温泉の整備方針を巡り、佐賀市の坂井英隆市長とJR九州の古宮洋二社長が16日、市役所で初めて面談した。フル規格で整備する場合の財源問題に関し、フリーゲージトレイン(FGT、軌間可変電車)の導入を断念した特殊な ...
信濃毎日新聞リニア長野県駅の駅舎どうなる? JR東海と飯田市、長野県が連携してデザイン検討
信濃毎日新聞 2月17日 06:04
... ると発表した。市と県が参考となるイメージを伝え、JRがデザインを決める。阿部守一知事が昨年9月、リニアの建設促進県協議会の決議として、市が整備する駅前広場と駅舎のデザインの調和を図るよう同社の丹羽俊介社長に要請していた。 県駅は国道153号と県道に挟まれた場所に建設する。駅舎は長さ260㍍、幅40㍍ほどで、駅舎を覆う四角いフードなどを対象に、3者が連携してデザインを検討する。市は駅前広場について… ...
CBC : 中部日本放送退職代行業者の社長逮捕、利用者から不安の声も
CBC : 中部日本放送 2月17日 06:01
2月3日、(TSRコード:694377686、横浜市)の代表ら退職代行業界の最大手「モームリ」を運営する株式会社アルバトロスの社長とその妻が、弁護士法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。報道を受け、モームリのサービスを実際に利用した人からは、「自分も逮捕されるのではないか」「退職が無効になってしまうのではないか」との相談が寄せられているとのこと。法曹界では利用者保護の緊急措置が講じられているそうで ...
西日本新聞貸付料見直し、慎重な検討求める 整備新幹線国交省委ヒアリング ...
西日本新聞 2月17日 06:00
JR九州とJR北海道の両社長が16日、国土交通省の有識者委員会に出席し、国側に支払っている整備新幹線の「貸付料」の見直...
西日本新聞大分・九重と玖珠の両町に100万円 新成建設が寄付
西日本新聞 2月17日 06:00
... 版ふるさと納税を活用し100万円を寄付した。 ▶ 三井三池製作所が大牟田市に1000万円寄付 6年連続 新成建設は九重町で1975年12月創業。その後大分市に本社を移転した。九重町役場を訪れた藤田三吉社長(72)は、日野康志町長に目録を手渡し「古里に支えられここまでやってこられた。多くの人が住んで良かったと思える町づくりに生かしてほしい」とあいさつ。日野町長は「人口減少の厳しい時代だが、一人一人が ...
西日本新聞JR九州社長と佐賀市長初会談 九州新幹線西九州ルート、協議継続を確認
西日本新聞 2月17日 06:00
... 九州新幹線西九州(長崎)ルートの新鳥栖-武雄温泉を巡り、佐賀市の坂井英隆市長とJR九州の古宮洋二社長が16日、市役所で意見交換した。両者が新幹線問題で面談するのは初めて。フル規格で整備された場合のルート選定や在来線の利便性確保、JR佐賀駅周辺のまちづくりについて、協議を続ける方針を確認した。 面談はJR九州側が打診し、非公開で開かれた。終了後に双方がそれぞれ報道陣の取材に応じた。 古宮社長は...
山口新聞山口県産フグの白子、日本酒PR/輸出拡大狙い県など、シンガポールの店で
山口新聞 2月17日 06:00
... 大 山口県は県産のフグと日本酒の輸出を拡大しようと、国際ふぐ協会(東京都港区、古川幸弘会長)と共にシンガポールのフグ料理専門店「玄品シンガポール店」でフグの調理実習会とフグ、日本酒の商談会を行い、現地の飲食店や商社などから約30人が参加した。 実習会では、吉田水産(下関市彦島西山町)の吉田福太郎社長と永野商店(同)の大塚竜二社長が講師を務め、今の時季が旬で大きくなるトラフグの白子を白子ポン酢・・・
山口新聞「ニッセイ医療費白書」活用を/自治体ごとに分析健康政策支援 日本生命・赤堀副社長
山口新聞 2月17日 06:00
ログインして画像を拡大 日本生命保険の赤堀直樹副社長(61)が、山口県下関市東大和町の山口新聞本社を訪れ、同社が昨年末から全国の自治体を対象に提供を始めた独自の医療費分析リポート「ニッセイ医療費白書」について説明した。 同白書は、政府の匿名医療保険等関連情報データベース(NDB)を活用し、レセプト(診療報酬明細)や特定健診データなどから地域ごとの実態を分析した医療費リポート。自治体ごとに、疾病別有 ...
NHK砥部焼の原料確保へ 町が「企業版ふるさと納税」で寄付募る
NHK 2月17日 05:30
... を支援する資金にあてるため、「企業版ふるさと納税」の制度を活用して寄付を募っています。 国の伝統的工芸品に指定されている砥部焼の原料、「陶石」の採掘や販売を町内で唯一、担っていた会社が、去年10月末で社長の体調不良を理由に生産をやめ、地元の60余りの窯元などが加盟する砥部焼協同組合が採掘事業を引き継ぐことを目指しています。 事業を引き継ぐにあたって資金の調達が課題となっていることなどから、町は産地 ...
中部経済新聞テルミック、立体自動倉庫を増設
中部経済新聞 2月17日 05:10
金属部品加工を手掛けるテルミック(本社刈谷市小垣江町永田47、田中秀範社長、電話0566・28・7...
中部経済新聞展示会とショーで繊維の魅力発信 「あいち・なごや ファッションデイズ」開催 愛知県など
中部経済新聞 2月17日 05:10
... 酵食品メーカーらも出店し、飲食を楽しみながらステージを観覧できる取り組みも行った。 トークセッションの「尾州毛織編」では、国島(本社一宮市)の伊藤核太郎社長やファッションデザイナーの信國太志氏らが、世界の高級ブランドに評価される尾州の魅力を紹介。伊藤社長は「尾州はウールを中心にどんなテキスタイルでも作れる開発力が強みだ」と話した。 イベントは愛知県、名古屋市、W TOKYO(本社東京都)、一宮市、 ...
中部経済新聞江南会議所 4月に新入社員研修
中部経済新聞 2月17日 05:10
江南商工会議所は4月3日、江南市古知野町の同会議所で、新入社員研修を開催する。グランツハート社長の...
中部経済新聞電機・機械設備商社のマルエム商会 韓国メーカーの高機能塗料 脱フッ素コーティング剤拡販 環境対応で製造業に提案
中部経済新聞 2月17日 05:10
電機・機械設備商社のマルエム商会(実質本社名古屋市中区錦1の18の22、西岡隆夫社長、電話052・...
中部経済新聞ミツイバウ・マテリアル社長が講演 松阪の製造業交流セミナーで
中部経済新聞 2月17日 05:10
【三重】建築資材の卸売りやリフォーム、屋根・外壁の施工を手掛けるミツイバウ・マテリアル(本社松阪市...
中部経済新聞中部のエンゲージメント戦略 (112) 午後9時30分に完全退社 エムズアソシエイツ 「残れナイン制度」導入 施主と交流するバーベキューも
中部経済新聞 2月17日 05:10
高気密、高断熱の住宅の企画や工事、販売を手掛けるエムズアソシエイツ(本社岐阜市芋島、松原保嗣社長)...
中部経済新聞加熱式たばこに8千億円投資 JT社長、シェア拡大狙う
中部経済新聞 2月17日 05:10
日本たばこ産業(JT)の社長に1月就いた筒井岳彦氏(51)が16日、共同通信のインタビューに応じ、...
中部経済新聞トップ登板 バルダン社長 長谷川伸(はせがわ・しん)氏 高品質の刺しゅう機を世界へ 技術革新続け、オンリーワンに
中部経済新聞 2月17日 05:10
刺しゅう機メーカーのバルダン(本社一宮市)社長に、長谷川伸氏(60)が就任した。同社は工業用刺しゅ...
中部経済新聞廃棄物処理のトーエイ 太陽光パネルのリサイクルに参入 フレーム、ガラス分離装置を導入
中部経済新聞 2月17日 05:10
廃棄物の収集・運搬・処理を手掛けるトーエイ(本社愛知県東浦町藤江ヤンチャ28の1、今津真治社長、電...
中日新聞社寺建築の保護・修繕に貢献 中津川の中島工務店社長が文化庁長官表彰
中日新聞 2月17日 05:05
表彰を報告し、今後の抱負を語る中島さん=中津川市役所で 社寺建築を中心とする全国の文化財保護に多大な貢献をしたとして、中島工務店(中津川市千旦林)の中島紀于(のりお)社長(81)が文化庁長官表彰を受けた。16日に市役所の小栗仁志市長を訪問し、「社員たちの努力が認めてもらえて大変うれしい」と喜びを語った。 (小佐野慧太) 中島さんは岐阜工業高校土木科を卒業後、故郷の同市加子母で父親と中島工務店を創設 ...
毎日新聞業務管理不備で火災 核燃製造会社 横須賀市に報告 /神奈川
毎日新聞 2月17日 05:02
横須賀市の核燃料製造会社「グローバル・ニュークリア・フュエル・ジャパン」(山崎肇社長)で2025年7月と11月に2度の火災があり、事故防止の徹底を申し入れていた市は16日、同社からの報告にあたる回答書を受理した。 回答書などによると、火災はいずれもウランを取り扱う管理区域内で起き、25年7月2日は微量のウランが含まれ…
毎日新聞「条件運航」指示なし 知床沈没 元従業員が証言 /北海道
毎日新聞 2月17日 05:00
知床半島沖で2022年4月、乗客乗員計26人全員が死亡、行方不明となった観光船沈没事故で、業務上過失致死罪に問われた運航会社社長、桂田精一被告(62)の第5回公判が16日、釧路地裁で開かれた。運航会社の元従業員が出廷し、事故当日に船長から、海が荒れた場合は引き返す「条件付き運航」を実施するとの「指示が…
読売新聞函館、市民歌舞伎…名士28人熱演、向山衆院議員らの口上も
読売新聞 2月17日 05:00
... 七段目。七段目は主君の敵討ちを心に秘める由良之助を巡る物語に、討ち入りに加わりたい足軽・寺岡平右衛門とその妹の遊女お軽が絡む人気の演目。由良之助を函館渡辺病院の三上昭広理事長、平右衛門を五島軒の若山豪社長、遊女お軽を黒滝行政書士事務所の黒滝達也所長が熱演した。 市民歌舞伎は、市民らでつくるNPO法人初春巴港賑(今均理事長)の主催。2024年には「北海道地域文化選奨」を受賞した。 向山衆院議員ら口上 ...
河北新報倉元製作所、渡辺社長退任2人代表制に 12月期・純損失30億円
河北新報 2月17日 05:00
倉元製作所(宮城県栗原市)は16日、渡辺敏行社長が取締役に退き、星彰治非常勤取締役が代表取締役最高経営責任者(CEO)、小峰衛取締役が代表取締役社長兼最高財務責任者(CFO)にそれぞれ就く役員人事を… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
河北新報「利用者目線の鉄道へ」事業再構築計画が1月に国認定 阿武隈急行(福島県伊達市)冨田政則社長<Eパーソン>
河北新報 2月17日 05:00
第三セクター鉄道の阿武隈急行(福島県伊達市)と福島、宮城両県、沿線3市2町が申請した「鉄道事業再構築実施計画」が1月、国から認定された。鉄道施設や車両の維持修繕費を沿線自治体が負担する「みなし上下分… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
千葉日報「今年の県内経済展望と経営課題」 ちばぎん総研社長・前田栄治氏が講演 24日、千葉政経懇話会2月例会
千葉日報 2月17日 05:00
千葉政経懇話会2月例会は24日正午から、千葉市中央区のロイヤルパインズホテ ・・・
日本経済新聞半導体関連から介護の道へ 空き家改修、価格抑えてサービス提供
日本経済新聞 2月17日 05:00
ワンダーストレージHD社長 佐藤肇祐さん 介護福祉事業を手がけるワンダーストレージホールディングス(HD、札幌市)で社長を務める。空き家や使われなくなった大学の学生寮などを改修し、介護施設や障害者グループホームを展開しているほか、給食サービスも手掛けるなど事業に必要なサービスを内製化している。 生まれも育ちも札幌市だ。持ち前の集中力を生かし、小学生のときに微分積分をマスターし、お小遣いの収支記録. ...
日本海新聞, 大阪日日新聞プルサーマル計画説明へ 島根2号機 中電、鳥取県に謝罪
日本海新聞, 大阪日日新聞 2月17日 05:00
中国電力の中川賢剛社長は16日、島根原発2号機(松江市鹿島町)で計画中のプルサーマル発電について、原発30キロ圏に位置する鳥取県の平井伸治知事に説明する意向を伝えた。平井知事は説明を受けることを了承...
北日本新聞DAIKEN社長に清洲氏昇格 初の伊藤忠出身
北日本新聞 2月17日 05:00
建材メーカーのDAIKEN(本店・南砺市井波)は16日、代表取締役専務執行役員の清洲忠洋氏(60)が社長に昇格し、億田正則社長(75)が代表権のない会長に就く...
読売新聞B―リングス 必勝祈願 臼杵石仏で読経など キャンプイン
読売新聞 2月17日 05:00
... アリーグの大分B―リングス(大分市)は16日、臼杵市諏訪のフジジンの杜スタジアムでキャンプインし、練習前に臼杵石仏で今シーズンの必勝を祈願した。 古園石仏群での祈願後に記念写真に納まる選手ら 森慎一郎社長を始め、昨年12月に就任した水本大志選手兼監督(28)や選手計25人が古園石仏群に参拝し、 見星(けんしょう) 禅寺(同市臼杵)の安藤 恵聡(えそう) 住職とともに般若心経を読経するなどした。 祈 ...
千葉日報イオン人事(2026年3月1日付)
千葉日報 2月17日 05:00
イオン 執行役副社長事業・財務戦略担当(執行役事業構造改革担当)四方基之▽執行役スーパーマーケッ ・・・
京都新聞京都市上京区の老舗専門店「2度の大ピンチ」 救世主はまさかのパンとラーメン 「道楽と言われても守る」
京都新聞 2月17日 05:00
... つつじの昆布屋さん」として親しまれている老舗店 確固たる地位を確立しているものの、長い歴史の中で、何度も荒波にもまれてきた。そして、現在もまた、逆風のさなかにあるという。 そんな中、バトンを託された若社長は、活路を開こうと二の矢、三の矢を打ち続けている。「道楽ちゃうかと批判されても、やる」。その覚悟の真意とは。 創業地から戦後に移転 1902(明治35)年創業。初代は上京区の出町柳で乾物店を始めた ...
読売新聞経営危機乗り越え自社開発、近江兄弟社「メンターム」は家庭用常備薬の定番に
読売新聞 2月17日 05:00
... ウと残された設備を駆使。主要成分はそのままで、原材料や添加物などを見直したメンタームを、75年に完成させた。 だが、メンソレータムを売ることができなくなり、いったん途絶えた販路の再構築は簡単ではない。社長の岩原 侑(すすむ) (1934~2018年)が自ら街の薬局を訪ね歩き、社員一丸となって会社の再生を目指した。徐々に経営再建が軌道に乗り、1990年には借金を完済した。 ◇ 塗り薬と共に経営を支え ...
読売新聞食用バラで化粧品開発 ROSE LABO(深谷市) 田中綾華社長32
読売新聞 2月17日 05:00
... の栽培からバラを使った商品開発・販売まで行っています。特に独自開発した新品種「24(トゥエンティーフォー)」をふんだんに使用した化粧品は、当社の売り上げの柱となっています。 ◇ 自社製品を紹介する田中社長(15日、東京都新宿区で) 起業のきっかけは大学生の頃に遡ります。ゼミの自己紹介で「将来の夢」を問われた時、自信を持って答えられず、「自分の幸せとは何だろう?」と考えるようになりました。そこで出て ...
北日本新聞七越、松木商事(富山)傘下に 県外企業が全株式売却
北日本新聞 2月17日 05:00
焼き菓子製造販売の七越(富山市中央通り)を傘下に置く老舗ホールディングスグループ(東京)は16日付で、雑穀商社の松木商事(富山市中央通り、松木謙知社長)に七越...
カナロコ : 神奈川新聞至福のコロッケ 肉のマルシン池上店(横須賀)
カナロコ : 神奈川新聞 2月17日 05:00
... 8年創業の精肉店「肉のマルシン池上店」がある。同店発祥の「横須賀コロッケ」(88円=店舗により異なる)は現在5店舗で販売され、一日に2千個が売れる人気商品となっている。 齋藤和行店長(左)と山森直大樹社長 長さ約5センチ・直径約3センチと小ぶりの俵型で、良質な肉から出る肉汁とジャガイモの合わさったとろりとした食感の中身と、さくさくの衣との好対照が評判となり、長く地域で愛されてきた。精肉業で出る肉の ...
釧路新聞スケート競技の振興に役立てて、市に22万円寄付 北海道コカ・コーラ【釧路市】
釧路新聞 2月17日 04:00
スケート競技の振興に役立ててほしいと、北海道コカ・コーラボトリング(酒寄正太代表取締役社長)は16日、釧路市スポーツ振興基金に22万622円を寄付した。 同社は2010年、市とまちづくりに関する基...
山陰中央新聞地域連携で独自色、小規模空港に活路 萩・石見空港に生かす 益田で南紀白浜空港社長が講演
山陰中央新聞 2月17日 04:00
萩・石見空港(益田市内田町)の運営に生かそうと、南紀白浜空港(和歌山県)の運営会社、南紀白浜エアポートの岡田信一郎社長(54...
山陰中央新聞加熱式たばこに8000億円 JT社長、シェア拡大へ3年間
山陰中央新聞 2月17日 04:00
日本たばこ産業(JT)の社長に1月就いた筒井岳彦氏(51)が16日、共同通信のインタビューに応じ、成長する加熱式たばこ...
日本経済新聞千葉・小湊鉄道、「学生乗り放題」の賭け 地域との支え合い目指す
日本経済新聞 2月17日 02:00
... 県の小湊鉄道(同県市原市)は、学生を対象に年1万円で全線乗り放題とする乗車券を導入する。貴重な通学定期の収入を捨て、沿線の暮らしを支える交通インフラとしての復権を目指す。大幅な減収を補うために新たな寄付制度を設け、地域の住民などによる支援の広がりに賭ける。 「このまま子どもが減っていったら沿線がダメになる。鉄道事業者としてできることを考えた結果が年パスの導入だった」と小湊鉄道の石川晋平社長は...