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スポーツ報知千葉・小林慶行監督 数的優位の展開生かせずPK負け「積み上げていく信念を持ってやっていきたい」
スポーツ報知 2月22日 18:50
... 確になった。ボールを前進されることができなかった」と悔やんだ。 ボールを支配する時間は多かったものの、シュート数は千葉が6本で、水戸が12本。後半31分に相手選手が1人退場し数的優位となったが、水戸の決定機が続いた。指揮官は状況判断に着目を置き、「相手あっての戦いなので。実際に水戸さんは長いボールを入れて攻撃が始まっていた」と分析。次節以降に向け「チームの経験値として成長する姿を見せられるように。 ...
時事通信菅野智之と菊池雄星が合流 侍ジャパン
時事通信 2月22日 18:48
ブルペンで投球練習する菅野=22日、宮崎市 米大リーグのキャンプに参加していた菅野と菊池が、日本代表に合流した。前日に宮崎入りした菅野は、ブルペンに入って坂本を相手に39球を投じた。WBC出場は、巨人時代の2017年以来。「久しぶりの代表ユニホームなので、素直にうれしい。しっかりやらないといけないなという使命感がある」と胸の内を明かした。 <野球日本代表「侍ジャパン」 関連ニュース> 菊池は未明に ...
デイリースポーツ日本ハム・新庄監督が苦言「あれがアウトにできないようじゃ、野球やってる間はレギュラーはちょっと難しい」
デイリースポーツ 2月22日 18:46
... ギュラーですから。あのプレーをされてたら、いくら打っていたとしても七回か八回か九回、2対1で勝っていて万が一あのプレーで同点になりたくないですから」と持論。「肩はよくないんで、足でなんとかしていって、相手コーチャーに見せて、足が動いてるから止めようっていうふうに見せていかないといけない選手なんで」と向上を求めた。 さらに、八回に中前の飛球にわずかに届かず二塁打とした矢沢の守備についても注文。「矢沢 ...
バスケットボールキング昨年アキレス腱を断裂していたデジャンテ・マレーが次週に今季初出場へ
バスケットボールキング 2月22日 18:42
2月22日(現地時間21日、日付は以下同)。ニューオーリンズ・ペリカンズは、ホームのスムージーキング・センターでフィラデルフィア・セブンティシクサーズ相手に126-111で勝利し、連敗を2で止めた。 この日のペリカンズは、ベンチスタートのジョーダン・プールが5本の3ポイントシュートを沈めてチーム最多の23得点に5アシスト、ザイオン・ウィリアムソンが21得点6リバウンド8アシスト3スティール、サディ ...
日刊スポーツ【清水】土居佑至が今季実戦初ゴール 乾貴士の「33」を継ぎ「嫌な存在に」プレーも継承意欲
日刊スポーツ 2月22日 18:41
... した。 ◇ ◇ ◇ 今季ユースから昇格したMF土居佑至(18)が、今季実戦初ゴールを決めた。2-0の前半17分に左サイドのFWアルフレド・ステファンス(31)に1度展開し、ゴール前に進入。折り返しを仕留めた。昨季まで在籍した神戸MF乾貴士(37)から背番号「33」を受け継いだルーキーは「攻守でもっと基準を上げなければいけない。乾選手のように、相手にとって嫌な存在になっていきたい」と意欲的に語った。
時事通信京都、勢いよく Jリーグ
時事通信 2月22日 18:35
... これまでの反省と福岡対策を踏まえ、3バックを採用。ボールを自在に動かして選手の動きも流動的で、18歳の尹星俊が判断良く縦パスを送るなど勢いよくゴールに迫った。2得点はともに前線から圧力をかけ、敵陣での相手ミスから。攻撃的なスタイルの幅がさらに広がり、チョウ貴裁監督は「進化が少し見えた」と言った。 PK戦にもつれた直近2戦とは違い、持ち味の走り勝つ姿も取り戻した。須貝は「いい試合はよく走っている。ポ ...
スポニチ18歳の京都MF尹星俊がリーグ戦デビューで存在感「ピッチに立ったら年齢関係ない」
スポニチ 2月22日 18:28
京都のチョウ貴裁監督 Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分には相手DFのクリアミスを見逃さず、FWマルコ・トゥーリオが技ありの右足アウトボレーを流し込んだ。昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。 アカデミー出身の新しい逸材が輝いた。昨夏トップチーム昇格を果たし ...
スポーツ報知【ソフトバンク】23年WBC戦士・山川穂高、先制打含む納得の2打席「立ち姿というか、打席に入った時の間というか…」
スポーツ報知 2月22日 18:28
... 本13―3ソフトバンク=7回表終了後雨天コールド=(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) ソフトバンク・山川穂高内野手が、侍ジャパン相手に先制打を放ってスタンドを沸かせた。23年WBCでは日本代表として世界一に貢献した大砲。「今日はお客さんも入って、ジャパンが相手で大事な初戦だと思う。そういうところでいい緊張感があって良かった」と、振り返った。 「5番・一塁」で先発出場し、初回2死一、三塁の好 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ミスティコ&ドラダがトーナメント決勝戦に進出 最後の締めはまさかの日本語「愛してま~す!」
東京スポーツ新聞 2月22日 18:22
... てくれた。さらに誇りに思うのは、後継者であり、世界に名をとどろかせるマスカラ・ドラダの存在だ。この3人のサポートをできるのは大きな喜びであり、ルチャ・リブレはこの3人が担っていける」とパートナーと対戦相手を称賛。 最後はドラダが「偉大なルチャドールを忘れてはならない。ルチャドールを進化させてくれた。若い3人にいつもインスピレーションを与えてくれた」とミスティコに感謝しつつ日本語で「大阪のみなさん、 ...
スポニチ広島が試合終了間際の点の取り合いを制してWEST首位に 「持ってる男」MF東俊希が殊勲弾
スポニチ 2月22日 18:19
... 後半アディショナルタイム5分にC大阪・FW櫻川ソロモン(24)にオーバーヘッド弾を決められて追いつかれるまさかの展開。しかし、その2分後の追加タイム7分にボックス内に入り込んでいたMF東俊希(25)が相手DFに当たって飛んできたボールを右足で冷静にゴールに運んで勝ち越した。勝ち点3を挙げた広島はWESTの首位に立った。 東はゴールシーンを振り返り「点を取ってヒーローになる気持ちがありました。雰囲気 ...
スポーツ報知【ハヤテ】新人・後藤響ローテ入りへ初先発で3回1安打無失点 元近鉄の赤堀元之監督「次につながる」と及第点
スポーツ報知 2月22日 18:15
... 区のハヤテベンチャーズ静岡が22日、ちゅ~るスタジアムで静岡硬式野球倶楽部と練習試合を行い、26―0で大勝した。新潟医療福祉大から今季加入した後藤響投手(22)=掛川西高出=がプロ初先発。クラブチーム相手に3回を1安打1四球で無失点に抑えた。 立ち上がりこそ制球が定まらなかったが、2回以降はリズムよく打たせて取った。「140キロ台が出たのは良かった」。最速145キロには届かなかったが、この日は14 ...
FNN : フジテレビフリースタイル男子スキークロス・古野慧が決勝で僅差の4位「スキークロスの面白さや魅力が伝わってたらすごく嬉しい」 ミラノ・コルティナ五輪
FNN : フジテレビ 2月22日 18:13
... 勝までの2レースを1着で通過。 ゴール後は休む間もなく、約10分後の準決勝へ。 古野選手は準決勝に肩で息をしながら臨みました。 決勝進出は上位2人。 赤のゼッケン古野選手は3番手に順位を落とし、さらに相手選手と接触。 コースを外れ、最後尾となりました。 日本勢はこれまで1回戦を突破したことがありませんでしたが、古野選手が2着に入り史上初の決勝を進出しました。 過酷な連戦。 決勝も古野選手は最後尾か ...
スポニチ【リーグワン】静岡は後半失速して、対三重初黒星 今季2度目の3連敗で前半戦を折り返した
スポニチ 2月22日 18:09
... 。0―5の前半28分、モールを押し込み、三重の反則を誘って認定トライで勝ち越し。このプレーで10分間の一時退場者も出した相手を攻め、2トライ2ゴールを重ねたが、16点リードで迎えた後半は、3トライ3ゴールを許す一方で、決め手を欠いて得点を伸ばせず。前身のトップリーグ時代も含めて三重相手に初黒星を喫した。 「前半は自分たちのペースでしたが」。藤井雄一郎監督(56)は無念の表情。プレーオフ圏内6位のB ...
FNN : フジテレビ侍ジャパンの追加候補に浮上…中日・金丸夢斗がオープン戦初登板 巨人を相手に4イニング投げ3奪三振2失点
FNN : フジテレビ 2月22日 18:07
ドラゴンズの沖縄キャンプは22日、金丸夢斗投手がオープン戦に初登板しました。 沖縄・北谷で行われたジャイアンツとのオープン戦。先発のマウンドへ上がったのは、侍ジャパンの追加候補として名前があがっている金丸夢斗投手です。 初回、先頭打者をファウルフライに打ち取ると、わずか5球で三者凡退に打ち取り、最高の立ち上がりを見せます。 2回にツーベースヒットなど3安打で2点を許しますが、最速148キロのストレ ...
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈女子初のアルティメット大会L-1の衝撃!〉
アサ芸プラス 2月22日 18:00
... 会のリングは六角形の金網を使用。無制限1本勝負のトーナメントで、勝敗はギブアップ、KO、ドクター・ストップ、セコンドのタオル投入によって決定。禁止行為は目突き、嚙みつき、レフェリーのダウンカウント中の相手への攻撃、脊髄への攻撃、寝技中の肘打ち(パンチ、スタンドでの肘打ちは可)、体へのオイル、ワセリンの塗布というシンプルなもの。パンチ可のためシューティング・グローブの着用が義務づけられ、柔道着、ニー ...
日刊スポーツ【谷繁元信】井端監督が目指す野球はディフェンスベース 源田壮亮に侍野手陣のリーダー的役割期待
日刊スポーツ 2月22日 17:46
... 。ワンプレーで嫌な流れを変えた。この守備力が、1本のヒット、ホームランより大事な時がある。井端監督は自らの経験から、センターラインの守備力が、チーム全体の安定感、安心感につながることをわかっている。 相手、選手の状態を見ながら遊撃手は源田、小園の併用になるだろうが、ここ一番の負けられない試合では源田を起用するなど、守備を重視した布陣で戦うはずだ。 1次ラウンドを突破すれば、ドミニカ共和国、ベネズエ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】山川穂高が今季チーム“初打点"柳田、今宮と試合中に生目の杜に戻りさらに練習
日刊スポーツ 2月22日 17:33
... 内野手(34)が初回に今季チーム“初打点"をたたき出した。 「5番・一塁」でスタメン出場し初回2死一、三塁で侍ジャパン先発曽谷の外角148キロを中前へはじき返した。「今日はお客さんも入って、ジャパンが相手で大事な初戦と思うので、いい緊張感があってよかった」と話した。 2打席目は遊ゴロ併殺も「あの打席もよかった」と調整段階としては納得の内容だったようだ。10キロ減量した104キロでキャンプイン。「ス ...
スポーツ報知【宏太'Sチェック】長野戦はシュート数で11対3と差をつけ枠内にも打てていた 勝つことが一番の特効薬 効果的な攻撃見せた福森・質の高いプレー木戸が成長示した
スポーツ報知 2月22日 17:30
... つけていた。それだと止まった状態になり、パスの選択肢も横や後ろになってしまう。今季は自由に操れる前のスペースに置けているから、相手を食いつかせることもでき、ドリブルで抜いたり前に出すこともできている。 もう1人のボランチの福森は常に良い場所にボールを置くから、左で蹴ることは相手に分かられていながらも効果的な攻撃につなげられる。同様なプレーを見せてきている木戸が先輩とともに質の高さを出したことで、長 ...
スポーツ報知【J2磐田】けが人続出で静岡ダービーは練習生3人が先発し清水に完敗…強化トレーニングマッチ
スポーツ報知 2月22日 17:30
... 。すでに離脱していた最終ラインを担うDFヤン・ファンデンベルフ(31)に加え、21日の松本戦で2人が負傷交代。この日は前半2分、4分、17分と立て続けに失点し、志垣良監督(45)は「練習生がいる中で、相手のスピードに面食らった」。その後は立て直したが、指揮官は「ハードワークすることがベース。それができれば最低限の部分は担保される。足りない部分でもあると思うので、次までに見つめ直したい」と前を向いた ...
バスケットボールキングクリッパーズとの大接戦を制したレイカーズ…ドンチッチは初試行の先発ラインナップに自信アリ?
バスケットボールキング 2月22日 17:20
... クォーター以降に苦戦したものの、このユニットでのプレーにドンチッチは好感触を得ているようだ。 「素晴らしいスタートだったと思う。勝利を収められたのは必然さ。第1クォーターは完璧だった、第2クォーターで相手は少し巻き返したが、僕たちにとって非常に有効なラインナップだ」 この5人が先発で揃わなかったのは負傷が大きな要因であり、JJ・レディックHC(ヘッドコーチ)が多種多様な布陣を試していたことも影響し ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け 小林慶行監督が複雑な胸中吐露「感情がうまく消化しきれない」
スポニチ 2月22日 17:11
... し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。 小林慶行監督はDF鈴木大、大卒ルーキーFW村松を先発起用するなど川崎F戦からスタメン5人を変更。相手の激しいプレスに苦しみ、シュート数は相手の12本に対して6本に終わった。「想定通り個のバトルの激 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】前田悠伍が侍に2回途中で7安打6失点の降板「ただ実力がなかった。悔しいしかない」
スポーツ報知 2月22日 17:10
... たとは思うんですけど、ただ実力がなかった。悔しいしかないですけど、次の試合では圧倒できるようにしていきたいです」と語った。 小久保裕紀監督は「インサイドはなかなか(使えない)というころなので、この(侍相手の)2試合は評価には入れていません。出力が少し低いのは気になりましたけどね。他の投手もそうですけど、なかなかインサイドにはいけないので」と、日本代表に配慮した配球で打ち込まれたことをかばった。左腕 ...
日刊スポーツ【RISE】挑戦権かけ対戦の大森隆之介「僕が飲み込んだる」梅井泰成「気が済むまでやり合う」
日刊スポーツ 2月22日 17:07
... 45キロで、それぞれクリアした。 会見では大森が「勝ったらタイトルマッチっていう位置付けで試合させてもらうんですけど、正直、あんまりそこまでベルトにこだわりがないんですよ」と正直な心境を吐露した上で「相手(梅井)の方がずっとフェザーでやってきてるし、たぶん気持ちがすごい乗ってると思うんです。そんなのを全部、僕が飲み込んだろうと思って今日まで作ってきたんで。僕が自由に取りたいときにベルトを取るし、全 ...
サンケイスポーツ【〇虎将トーク】阪神・藤川監督、V弾前川「黙って続けること」守備位置「またゆっくり考えます」虎投には「両脇締めて顎引いて…」
サンケイスポーツ 2月22日 17:07
... ないですかね」 ーーディベイニーは1打席でも多く経験を積むことが大事か 「同じですね。ゲームはチーム全体で動いていますから、ゲーム内の選手個人というのは、みんな同じです」 ーー守備でも相手よりテンポ良く守っていた 「相手は関係ないですね。常に言っている通り、自分のチームを阪神タイガースをしっかり作り上げる。ゲームが始まったら、それのみですね」 ーー高寺はいい返球も(三回2死二塁での右前打処理後の本 ...
FNN : フジテレビ【J2新潟】前節の大敗から一転…攻撃陣奮起で3得点!讃岐相手に3-0の完勝で2試合ぶり勝利
FNN : フジテレビ 2月22日 16:57
明治安田J2・J3百年構想リーグ・アルビレックス新潟は22日、アウェーでカマタマーレ讃岐と対戦しました。 前節大敗を喫し、2試合ぶりの勝利を掴みたいアルビは前半33分、森璃太のクロスに反応したモラエスのシュートがゴールに吸い込まれ、先制点を奪います。 さらに後半開始直後には、若月の今シーズン初ゴールで追加点を挙げると… 後半38分にはフリーキックのチャンスをゲリアが足で合わせ3点をリードします。 ...
スポニチ頼もしい!WBC野手最年少の森下翔太「初見だからこそ初球からいきたい」「そこが自分の一つの良さ」
スポニチ 2月22日 16:55
... んですけど、勝負強さっていうのは自分も自信を持ってやっているところでもあるので、ここぞっていうところで一本出せる打撃っていうのは心がけてやりたいなと思ってます」と前向きに語った。 森下の勝負強さは対戦相手の各チームが苦しめられてきたところ。特に松井氏は昨年10月16日に行われたDeNAとのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第2戦(甲子園)で延長10回に初球をサヨナラ本塁打した森下の打 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】今宮健太がサンマリンから約20キロの移動で生目の杜の室内で打ち込み 侍ジャパン戦に二塁で先発出場
スポーツ報知 2月22日 16:42
... も無難にこなした。 34歳のベテランは試合途中に山川、柳田とともに約20キロ離れたホークスのキャンプ地・生目の杜運動公園に移動。室内練習場に直行すると、「自分の中でやりたいことがあったので」とマシンを相手に黙々と打ち込みを行った。対外試合では初となった二塁の守備については「(1回1死一、三塁の三ゴロで)ゲッツーを取れたのは良かった。一番不安なのはピボット(二塁ベースで送球を受けて、一塁に投げる一連 ...
日刊スポーツ【巨人】ドラ1竹丸和幸オープン戦初登板、2回無失点好投 社会人NO・1左腕の実力見せつける
日刊スポーツ 2月22日 16:32
... 板した巨人竹丸(撮影・足立雅史) <オープン戦:中日0-3巨人>◇22日◇北谷 巨人ドラフト1位の竹丸和幸投手(23=鷺宮製作所)がオープン戦初登板を果たした。2-0の7回に4番手として登板中日打線を相手に2回無失点で降板した。昨季17本塁打の上林から、直球で見逃し三振を奪うと、カリステ、花田からも三振を奪い、社会人NO・1左腕の実力を見せつけた。 15日に行われた広島との練習試合では2回無失点。 ...
スポニチ千葉は2戦連続PK戦負け J1公式戦5936日ぶり勝利ならず 水戸はJ1初白星
スポニチ 2月22日 16:16
... 公式戦での白星は09年11月22日のF東京戦(フクアリ)以来5936日ぶりはならなかった。 前半23分に先制を許したが、前半31分に右サイドを突破したMF姫野のクロスのこぼれ球をMF津久井が右足で押し込み同点。待望の今季チーム初ゴールとなったが、後半31分に相手が退場者出た数的優位を生かせずに90分で決着できなかった。PK戦では1人目のDF高橋が枠の上に外して失敗。5人全員が成功した水戸に屈した。
スポーツ報知千葉がJ1の舞台で5936日ぶりの得点も…PK戦で同じ昇格組・水戸に敗戦
スポーツ報知 2月22日 16:15
... ず。同22分には一瞬の隙をつかれ、スルーパスに抜け出した水戸の鳥海に先制を許した。しかし31分、仕掛けた姫野がボックス内にドリブルで進入し、グラウンダーのクロスを送った。こぼれ球に津久井が反応して古巣相手にゴール。チームとしてJ1の舞台で5936日ぶりの得点となった。 後半、さらに風が強くなった中で風下となった千葉は水戸のロングボール攻撃に苦戦した。何度も決定機を作られ守備の時間が長くなったが、後 ...
TBSテレビ侍ジャパン、日本一ソフトバンクに13得点で圧勝!佐藤輝明ら阪神勢が11打点と絶好調 “初陣"は雨により7回途中で終了
TBSテレビ 2月22日 16:15
... 藤は四球などでランナーを背負うも2回を無失点。宮城は5回の2死満塁のピンチを空振り三振で切り抜けるなど、2イニングで4奪三振、無失点とまずまずの内容だった。 打線はソフトバンク先発・前田悠伍(20)を相手に、初回は先頭・近藤健介(32、ソフトバンク)、3番・牧秀悟(27、DeNA)のヒットなどでいきなり無死満塁のチャンス。昨季2冠の4番・佐藤輝明(26、阪神)が、詰まった内野安打のタイムリーで同点 ...
スポーツ報知【阪神】8年ぶりのオープン戦20安打、12得点で今季初白星 前川右京がオープン戦1号 近本光司、中野拓夢の「チカナカコンビ」もマルチ安打
スポーツ報知 2月22日 16:15
... なる右越えソロを放り込むと、主力の近本と中野の1、2番コンビもマルチ安打を放つなど、3回以降の得点に絡んだ。ディベイニーは5回無死満塁から右犠飛で来日初打点、新戦力の元山は6回に右前打をマークして古巣相手にHランプをともし、客席から大きな拍手が送られた。 投げては、先発の村上が2回無安打無失点の好投。開幕投手の有力候補が今季初実戦マウンドで上々の滑り出しを見せた。2番手からベテラン・西勇、大竹らが ...
サンケイスポーツ【試合結果】侍、坂本&森下の本塁打など13得点大勝 佐藤輝明は3安打5打点 日本-ソフトバンク
サンケイスポーツ 2月22日 16:13
... 。 五回、侍ジャパンは宮城が登板。走者を背負いながらも3三振を奪い無失点で抑えた。 雨が弱まらずグラウンド整備が入る。五回表が終わって一時中断。 雨が弱まり試合再開。五回裏、侍ジャパンの攻撃は2死から相手の2つの失策が絡んで1点を追加。途中出場の若月にも安打が飛び出し2死一、三塁の好機を演出。続く佐藤輝に猛打賞となる中越え二塁打が生まれてさらに2点を追加した。佐藤輝はこの日5打点を記録。2死二塁か ...
スポニチ【侍ジャパン】阪神勢11打点躍動!4番佐藤輝3安打5打点、森下一発含む4打点、坂本“侍1号"2ラン
スポニチ 2月22日 16:04
... 好機で、森下翔太外野手(阪神)が左翼線への2点二塁打で勝ち越した。さらに2回には2死二塁から、ソフトバンク2番手の大江の外角球を佐藤が左翼線二塁打して2点を追加した。 3回には坂本誠志郎捕手(阪神)が相手3番手・上茶谷から左越えに“侍1号"となる2ランを放ちリードを広げた。5回には佐藤輝が中堅に2点二塁打でこの日5打点目。さらに森下が左翼スタンドへの2ランを放ちこの日4打点目をマークした。この日の ...
サッカーキングG大阪が今季初の勝ち点3獲得! ヒュメット豪快弾、南野遥海が決勝弾…岡山はホーム開幕戦勝利ならず
サッカーキング 2月22日 16:03
... 終盤に入った76分には次の1点が生まれる。G大阪は敵陣でプレッシャーをかけ、ルーズボールを鈴木徳真が回収すると、左サイドへスルーパスを送る。反応した山下諒也はボックス内まで仕掛け、右足を振ると、ここは相手にブロックされたものの、こぼれ球を南野遥海が流し込む。後半頭からピッチに立った若きアタッカーの躍動で、G大阪が勝ち越しに成功した。 試合はこのままタイムアップ。この結果、G大阪は90分間の勝利とい ...
スポニチ京都2発快勝 難敵・福岡に何もさせず FWラファエル・エリアスが2戦連続弾
スポニチ 2月22日 16:03
京都のラファエル・エリアス Photo By スポニチ 京都は福岡に2発快勝した。前半32分、相手のミスからFWラファエル・エリアスが2試合連続弾。後半32分には相手DFのクリアミスを見逃さず、FWマルコ・トゥーリオが技ありの右足アウトボレーを流し込んだ。 昨季1分け1敗だった福岡にほぼ何もさせない内容。今季初めて90分間で勝利を手にした。
日刊スポーツ【楽天】前田健太がNPB3791日ぶり登板「良いボールも悪いボールも」2回3安打2失点
日刊スポーツ 2月22日 15:45
... きた。点は取られましたけど、打たれてる当たりは悪くなかったと思うんで、自分の中で課題も見つかりましたし、次の登板につなげていきたい」と振り返った。 「カープと阪神の時は結構投げ合いました」という藤浪が相手先発だった。自主トレをともにしたこともあるが「オープン戦なんで、でも彼と久しぶりにちょこっとですけど、あいさつできて話してたんで、良かったです」と語った。 NPBの試合では15年10月7日広島戦( ...
日刊スポーツ【競輪】野上竜太が初の1、2班決勝進出「「…/防府
日刊スポーツ 2月22日 15:40
... 山)が19年7月のデビュー以来、初の1、2班戦決勝進出を決めた。予選は打鐘先行で押し切り、準決は打鐘3角先行で2着に粘った。好調な走りの要因は妻の励ましだった。 「妻に“頑張れ"と厳しく尻をたたかれて練習した成果です(笑い)。初の決勝はうれしいし、地元の練習仲間にいい報告ができるように頑張りたい」と満面の笑み。2場所連続完全Vを狙う永井哉多や前S級の松本憲斗ら強敵を相手に、しっかり爪痕を残したい。
日刊スポーツ【巨人】則本昂大「すごく緊張」新天地初実戦「意図した通りに投げることができた」2回完全投球
日刊スポーツ 2月22日 15:39
中日対巨人 巨人先発の則本(撮影・足立雅史) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:中日-巨人>◇22日◇北谷 巨人則本昂大投手(35)が、実戦初登板。中日打線を相手に2回無失点で降板。 初回、先頭岡林を1球で遊飛に打ち取ると、田中には変化球、上林には直球で連続三振を奪った。2回は細川、サノーを直球で押し込み右飛、カリステを遊ゴロに打ち取った。新天地での初実戦に「すごく緊張していた ...
日刊スポーツ現地観戦ホリエモンの愛馬イッテラッシャイは3着「上手に走ってくれた」戸崎騎手/ヒヤシンスS
日刊スポーツ 2月22日 15:31
... スでは好スタートを切り、好位4番手を追走。手応えよく直線を向き、残り200メートルでいったん先頭に立ったが、外からラッキーキッドにかわされた。ゴール前で後方から伸びたドンエレクトスに差されたが、一気の相手強化でも馬券圏内を確保した。 鞍上の戸崎騎手は「気持ちが入っていましたが、上手に走ってくれました」と振り返った。 堀江貴文氏は自身のXで「東京競馬場!」と現地観戦したことを報告。続けてパドックでの ...
サンケイスポーツ【ブレイキングダウン】くも膜下出血公表の〝やるべしたら〟竜「リスクも承知でもう一度リングに戻ります」
サンケイスポーツ 2月22日 15:24
竜 1分間最強を決める格闘技大会「BreakingDown(ブレイキングダウン)」に出場する〝やるべしたら〟竜が22日、自身のXを更新。昨年12月のBreakingDownの会見で相手から不意のビンタを受けて失神し、その後に「くも膜下出血」を発症したことを公表していたが、同日、「リスクも承知でもう一度リングに戻ります」と力強く宣言し、再起への強い覚悟を示した。 現在は仕事もプライベートも充実してお ...
日刊スポーツ【巨人】田中将大、今季初実戦マウンドで打者6人を相手に完全投球
日刊スポーツ 2月22日 15:13
... 立雅史) すべての写真を見る(19枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:中日-巨人>◇22日◇北谷 巨人田中将大投手(37)が今季実戦初のマウンドに上がった。2-0の3回に登板すると、打者6人を相手に完全投球。中日打線を相手に、2回無失点の仕上がりを見せた。 16日のライブBPでは、打者8人と対戦し24球。最速147キロをマークし、1四球で安打性はなし。状態の良さを示し「確率よくしっかりと自分の狙ったと ...
産経新聞言い訳が利かない「対自分」の世界 自己を高める営みに終わりはない 鈴木桂治
産経新聞 2月22日 15:00
... の袖や裾の丈に問題はないか。テーピングはしっかり巻けているか。爪の長さは。試合に臨む柔道選手は実に細かいところにまで神経を使う。ルーティンワークや験担ぎを大事にする者も多い。 対戦相手がこう出てきたら、こちらはこう出て…。相手も同様に攻略法を練るわけで、選手は自分に焦点を合わせながらも実に多くの要素を考慮に入れて試合に備えている。対人競技ならではの風景である。 冬の競技、中でも採点系の競技は何と戦 ...
TBSテレビ閉会式は史上初の“世界遺産" 旗手は坂本花織&森重航、日本勢は過去最多メダルを大幅に超える【ミラノオリンピック最終日みどころ】
TBSテレビ 2月22日 15:00
... シカルに土屋正恵(29・弘果SRC)が出場し、チームジャパン最後の種目に挑む。日本勢の出場はないが、カーリング女子決勝ではスイスとスウェーデンが激突。共に日本代表(フォルティウス)が予選リーグで戦った相手となった。延期されていたフリースタイルスキー女子ハーフパイプ決勝も開催され、ミラノ・コルティナ五輪を締めくくるのが、アイスホッケーの男子決勝。NHL(ナショナルホッケーリーグ)のスターが揃っている ...
日刊スポーツ【RISE】小西江美香が自転車と接触事故で脳振とう「196」欠場、まりもは新たな相手協議中
日刊スポーツ 2月22日 14:58
... ONE GYM)の欠場が伝えられた。 小西はこの日午前、歩行中に自転車との接触事故に遭い、頭部を強打。一時意識を失い病院に搬送された。医師によると、脳振とうなどの症状があり試合に臨ませるのは困難ということで今大会の欠場が決まった。小西は朝の時点で体重はリミットをクリアしていた。 また、小西と戦う予定だったまりも(20=NEXT LEVEL渋谷)については現在、あらたな対戦相手について協議中だという
スポニチJ1清水 J2磐田に3発快勝で今季“ダービー"連勝
スポニチ 2月22日 14:51
... て追加点。攻撃のテンポを保ったまま迎えた同17分には、左インサイドハーフで先発したMF土居佑至(18)がチーム3点目を挙げ、前半にたたみかけた。 土居は「自分でも(シュートを)打つ選択肢は持っていて、相手との距離が近くなったいいタイミングで外に(ボールを)出せた。マイナス気味でいいパスが来たので決めるだけだった」と得点シーンを振り返り、先制点を決めた嶋本は「数字にこだわっているので、得点でチームを ...
スポーツ報知【巨人】荒巻悠が今季初打点で貴重な追加点 坂本、ダルベック、石塚らと三塁争い中
スポーツ報知 2月22日 14:41
... 2死二塁、中前適時打を放つ荒巻悠(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 中日―巨人(22日・北谷) 巨人の荒巻悠内野手が「8番・一塁」で先発出場。2回に貴重な追加点を挙げた。 1点リードの2回2死一塁。相手先発・金丸の投じた変化球を捉えて中前へ。二走の佐々木がホームへ激走し、適時打となって2点目。"今季初打点"をマークした。 荒巻はここまで一塁での出場が続いているが、キャンプでは三塁の守備練習にも参 ...
日刊スポーツ大谷翔平はOP戦初打席初安打!侍ジャパン合流間近…
日刊スポーツ 2月22日 14:30
... を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:エンゼルス15-2ドジャース>◇21日(日本時間22日)◇アリゾナ州テンピ ドジャース大谷翔平投手(31)は21日(日本時間22日)、敵地での古巣エンゼルス相手のオープン戦初戦に「1番DH」でスタメン出場。第1打席で「26年初安打」を放ち、3打数1安打だった。 1回、快速右腕ソリアーノの時速100マイル(約161キロ)の内角速球に詰まった結果、ボテボテの ...
テレビ東京【フェブラリーS みどころ】このレースを見ずに、ダートの頂点は語れない
テレビ東京 2月22日 14:28
... 2021年、2022年のフェブラリーSを連覇したカフェファラオ。 得意なコースと不得意なコーストがハッキリしていた彼は2023年、フェブラリーSの3連覇ではなくまだ見ぬサウジCへと挑み、世界の強豪馬を相手に3着に食い込んだ。 いまや世界屈指のダート大国となった日本のダートGⅠの最古参にあたるフェブラリーS。 それだけに日本の競馬ファンだけでなく、世界のホースマンも注目するレースと言えるだろう。それ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】菅野智之が侍合流&即ブルペン入り「オフのモチベーションだった」と意気込み十分
東京スポーツ新聞 2月22日 14:16
... 場へ。ファンからの大歓声を受けながらキャッチボールなどを行うと、その後は早速ブルペンに入って投球練習も行った。 ブルペンではアドバイザーを務めるダルビッシュ、見学に訪れた後輩投手たちが見守る中、坂本を相手に変化球を交えながら39球を投球。練習後にはトラックマンのデータを見ながらダルビッシュからアドバイスを受ける場面も見られた。 菅野にとっては2017年開催のWBC以来実に9年ぶりとなる出場。それだ ...
スポーツ報知【巨人】石塚裕惺がオープン戦初安打 昨年ドラ1左腕・金丸にバット折られながら左前へ
スポーツ報知 2月22日 14:15
... 安打を放つ石塚裕惺(カメラ・池内 雅彦) ◆オープン戦 中日―巨人(22日・北谷) 巨人の石塚裕惺内野手(19)が22日、オープン戦初安打を放った。 「6番・三塁」で先発出場。2回1死二塁の第1打席で相手先発・金丸の内角高め直球を振り切った。バットを折られたが、打球は高く上がり、左翼手の前にポトリと落ちた。 石塚は21日のオープン戦に5回の守備から途中出場。2打数無安打に終わっていた。試合終了後に ...
日刊スポーツ【巨人】則本昂大が実戦初登板 中日打線を相手に2回無失点、修正能力の高さを示す
日刊スポーツ 2月22日 14:13
中日対巨人 巨人先発の則本(撮影・足立雅史) <オープン戦:中日-巨人>◇22日◇北谷 巨人則本昂大投手(35)が、実戦初登板。中日打線を相手に2回無失点で降板。 初回、先頭岡林を1球で遊飛に打ち取ると、田中には変化球、上林には直球で連続三振を奪った。2回は細川、サノーを直球で押し込み右飛、カリステを遊ゴロに打ち取った。 プロ14年目を迎えたベテランは登板前日、「しっかりと真っすぐを投げる。そこか ...
スポーツ報知【ソフトバンク】先発の前田悠伍、侍ジャパン相手に2回途中7安打6失点で降板
スポーツ報知 2月22日 14:07
1回無死満塁で森下翔太に二塁打を浴びた前田悠伍 ◆「ラグザス 侍ジャパンシリーズ 2026」日本―ソフトバンク(22日・ひなたサンマリンスタジアム宮崎) ソフトバンク・前田悠伍投手が2回途中6失点で降板した。 初回、チームは山川の中前適時打で先制に成功したが、裏の守備で3連打を含む5本の安打を許して4点を失った。続く2回は1死から近藤、周東に連続安打を浴びると、2死一、二塁で4番・佐藤輝を迎えたと ...
スポニチやるしかないバイ、プロ13年目の阪神・梅野が初スタメン 3回の右前打起点にチームも加点
スポニチ 2月22日 14:03
... でスタメン出場した梅野隆太郎捕手(34)が攻撃でも3回の追加点の起点になった。 先頭打者として奥川の外角球を得意の逆方向狙いで右前打とすると、2死二塁から中野の右翼線二塁打でホームイン。阪神はこの回、相手失策も絡んで2点を追加した。 昨年は坂本に主戦捕手の座を奪われる形になり、今季はさらに伏見が新加入。30代捕手トリオで開幕1軍を争う立場。キャンプでは「目標高くやるしかない」と取り組み、オープン戦 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】杉山一樹、いきなり153キロの剛球 初の実戦形式登板「すごい不安でした」ブルペンでは143キロ止まり
スポーツ報知 2月22日 14:01
... 22日、宮崎・アイビースタジアムでライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。B組(2軍)の打者8人を相手に安打性の当たりは1本で2三振、1四球。最初の打者4人を2三振の無安打に抑えると、5人目からは球種を予告して投げた。 前日までのブルペン投球では全力で投げても球速が143キロ止まりだった。だが、打者を相手にすると球速がいきなり10キロ増のMAX153キロをマーク。「基本、ブルペンで150出ることは ...
スポニチ平岡アンディ 世界初挑戦で日本勢34年ぶり王座奪取ならず 王者ラッセルに判定負け 痛恨ローブロー減点
スポニチ 2月22日 13:59
... には相次ぐアクシデントに見舞われた。当初は昨年11月に米フロリダ州マイアミでラッセルに挑戦予定だったが、メインで試合を行う予定だった世界3階級制覇王者ジャーボンテ・“タンク"・デービス(米国)が元交際相手へのDVなどで訴訟を起こされたため、興行自体が延期に。仕切り直しとなっていた一戦直前にもビザ取得が遅れ、計量前日に現地入りする「ドタバタ渡米」となるなど、数々のトラブルが少なからず影響したはずだ。 ...
日刊スポーツ【阪神】2年連続!チーム1号は前川右京 仕留めた相手は高校時代に「スター」だった好右腕
日刊スポーツ 2月22日 13:52
ヤクルト対阪神 2回表阪神1死、前川は奥川から先制ソロ本塁打を放つ(撮影・上田博志) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:ヤクルト-阪神>◇22日◇沖縄・浦添 阪神前川右京外野手(22)がオープン戦のチーム1号アーチをかけた。 「5番一塁」で先発。2回1死から奥川恭伸投手(24)の甘いスライダーをジャストミート。高く打ち上がった打球は右翼席の芝生にはずんだ。 2学年上の奥川は星稜 ...
サンケイスポーツ楽天・前田健太の日本球界復帰戦は2回3安打2失点 初球を3連打される
サンケイスポーツ 2月22日 13:46
... 緊張感やプレッシャーを感じたりするが、オープン戦なので。ここが勝負じゃないんで、気負いすぎずやります」とした上で、「ただ、前回(16日のフリー打撃)は味方だったのであまり内角にも投げなかったが、今度は相手チームなので〝抑える〟という意識を持って投げる場面も出てくると思う。全球種を操りたい」と話していた。 その中でこの日は一回こそ三者凡退で立ち上がったものの、二回1死からヒュンメルにストレートの四球 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】「台湾の至宝」徐若熙がライブBPでフォーム修正の効果「ベストのパフォーマンスできた」
スポーツ報知 2月22日 13:46
ライブBPに登板したソフトバンク・徐若熙 ソフトバンクの新外国人でWBC台湾代表の徐若熙(シュー・ルオシー)が宮崎・アイビースタジアムで、B組(2軍)相手のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。1イニング目は打者3人に無安打2三振。2イニング目は打者8人に3安打を許した。 台湾プロ野球・味全での最速は158キロだったが、この日のMAXは149キロ。だが、キャンプ序盤に比べるとストレートの威力 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・近藤健介がチーム初安打 ソフトバンクと壮行試合
サンケイスポーツ 2月22日 13:30
侍ラグザス侍ジャパンシリーズ2026(22日、日本-ソフトバンク、ひなたサンマリンスタジアム宮崎)侍ジャパンがチームとしての初の実戦に臨み、「1番・右翼」で先発出場した近藤健介外野手(32)=ソフトバンク=が〝初ヒット〟を放った。 1点を先制された直後の一回の攻撃で、相手先発・前田悠の高めの直球を中前に運んだ。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
サッカーキングプレミア今季最多6人目の退場で再び勝ち点落とす…チェルシー指揮官「解決しなければならない」
サッカーキング 2月22日 13:20
... での退場者は今季6人目(公式戦ではエンツォ・マレスカ前監督含め計9人目)となり、これもリーグ最多の数字となってしまっている。 前節のリーズ戦でも2点差からホームで追いつかれたことから、2節連続で昇格組相手にホームで引き分け、勝ち点「4」を失った試合後、ロシニアー監督は「私は選手たちのことを学んでいる。物事がうまくいかず、試合を最後までやり遂げなければならない時に頼れる選手について学んでいる。これは ...
テレビ朝日MLB・ドジャースオープン戦 大谷翔平は6年連続初戦で初ヒット 山本由伸は開幕投手に
テレビ朝日 2月22日 13:19
... yeah!」と叫ぶ場面もありました。 WBCでもエースとして期待される山本投手。まずは“オープン戦開幕投手"へ準備万端です。 1番DHでオープン戦スタメンの大谷翔平選手(31)は、実戦形式の打撃練習。相手は先発ローテの一角、グラスノー選手(32)。味方のファインプレーに阻まれるも、鋭い打球を放った大谷選手。 WBCでは打者専念の“一刀流"となる見通し。まずは22日のオープン戦で試運転開始です。 大 ...
スポーツ報知【楽天】前田健太、3791日ぶりのNPB登板で初回完全も 2回2失点、最速148キロ…DeNA・藤浪晋太郎との豪華な投げ合い
スポーツ報知 2月22日 13:08
... 日ぶりとなった。 16日にはシート打撃に登板するなど順調な調整を続けてきた前田健は、初実戦について「まだオープン戦なので、そこまで強い(気持ちの)高ぶりはない」としながらも、「前回(シート打撃)は味方相手で、あまりインコースに投げなかったけど、これからはしっかり抑えるという気持ちで投げていく」と闘志ものぞかせていた。 この日は2イニング程度を予定しており、「(DeNAで)知ってるのは筒香くらい。久 ...
スポニチDeNA・藤浪晋太郎 左打者8人の楽天打線相手に3回3安打1失点、3奪三振無四球 オープン戦初登板
スポニチ 2月22日 13:01
オープン戦<D・楽>初回を投げ終え笑顔の藤浪(撮影・島崎忠彦) Photo By スポニチ DeNAの藤浪晋太郎投手(31)が22日、楽天とのオープン戦に初先発。左打者8人を並べた楽天打線を相手に3回3安打1失点、3奪三振無四球だった。楽天先発の前田健太投手(37)と投げ合った。 初回先頭の楽天・小深田にいきなり左前打を許した。それでも続く中島を捕邪飛に抑え、鈴木大を二ゴロ併殺に打ち取ると笑顔を見 ...
スポニチ【UFC】平良達郎 フライ級王者ヴァンに挑戦決定!日本人初UFC王者誕生へ「日本にベルトを持ち帰る」
スポニチ 2月22日 12:18
... ドリ・パントージャ(ブラジル)が試合開始早々に左腕を負傷。TKO勝利という形で挑戦者のジョシュア・ヴァン(ミャンマー)が新王者に輝いた。フライ級戦線が一気に混沌(こんとん)化した。 ヴァンの初防衛戦の相手として、平良とRIZINでも活躍したマネル・ケイプ(アンゴラ)の2人の二択に絞られていた中で、UFC史上初のアジア男性選手同士となるヴァンVS平良のタイトルマッチが決定した。 平良は「チャンピオン ...
テレビ東京1分30秒で流れが変わった!アジアカップ銅メダル・戸上隼輔が語る中国2番手に大逆転劇の舞台裏
テレビ東京 2月22日 12:15
... う気持ちでゲームに戻れたんです」 1分30秒という短い時間で2人は何を確認したのか? 「1ゲーム目は出足が悪くて1-6まで行ってしまったけど、9-11まで粘ることができた。2ゲーム目は自然と足が動いて相手のボールを狙い打ちできる場面が増えた。でも、3ゲーム目と4ゲーム目は戦術がまとまらない中で、強引に自分のボールにしたいと焦ってミスを連発してしまった。ただラリーの内容は悪くない。ならばラリーに持っ ...
Abema TIMES「エグすぎん?」怪物FWケイン、“見えない"神ミドルシュート炸裂「この距離でヤバすぎる」ボックス外から射抜く“完璧コントロールショット"にSNS騒然
Abema TIMES 2月22日 12:03
... トとホームで対戦。ワントップで先発出場したケインは、1点リードで迎えた20分に右CKの流れからヘディングシュートを叩き込んだ。 さらに68分には、ケインらしい圧巻のショットでフランクフルトを突き放す。相手陣内でバイエルンが激しくプレスを仕掛けると、MFヨシュア・キミッヒがMFオスカー・ホイルンドを突いて、ボールはケインの下へ。右足でのコントロールから反転して前を向くと、寄せてきたDFエリス・スキリ ...
Abema TIMES「ずいぶんキレてましたね…」日本人美女レスラーが“ブチギレキャラ"で開花? いきなり“沸騰"で様子がおかしくなる
Abema TIMES 2月22日 11:59
... した日本人スーパースターのジュリアは、対戦予定だった同胞イヨ・スカイに代わって急遽出場となったリア・リプリーとのシングル戦に挑むも、リヨと抗争中のナイア・ジャックスらの介入により決着はつかず。実力者を相手に随所で見せ場を作ったが、先週の「イリミネーション・チェンバー」予選敗退に続いて、やきもきする展開が続く。 すると試合後、バックヤードでのセグメントで先週敗れたアレクサ・ブリスとその相棒シャーロッ ...
Abema TIMES「また神に近づいた…」鹿島最強GKの“ありえない切り替え"にファン衝撃!PKキャッチ→60m超絶パントキック「レベル高すぎ」
Abema TIMES 2月22日 11:59
... ネンカ)を完全に読み切り、微動だにせずボールを易々と胸に収めた。 スタジアムがどよめく中、早川の真骨頂はここからだった。PKを止めた余韻に浸ることなく、一旦は右サイドへスローイングをする素振りを見せて相手を牽制。すぐさま左サイドへ向き直ると、前線へ向けて鋭いパントキックを放った。 グングンと伸びた約60mの低弾道フィードは、前線を走るFWエウベルへと通り、一気に鹿島のカウンターが発動。切れ込んで放 ...
Abema TIMES「体幹やばすぎ」20歳塩貝健人がブンデスリーガ初得点!爆速スプリント→GK翻弄ダイレクト弾「これぞストライカーだ」「3月に代表呼ぼう」
Abema TIMES 2月22日 11:45
... 陣のゴール前までピッチ中央を爆速ダッシュで駆け上がる。右サイドを抜け出したFWモハメド・アムラからのクロスは、塩貝の位置よりやや後方(マイナス方向)にズレてしまった。しかし、塩貝はペナルティーエリア内で瞬時に身体を開いてグッと我慢し、倒れ込みながらも執念のダイレクトシュート。ボールはふわりと浮き上がり、相手GKフィン・ダーメンの逆を突いて見事にゴールネットを揺らしたのだ。 A代表招集を期待する声も
フルカウント鷹・柳田悠岐が豪快フリー 場内騒然…侍ジャパンとの壮行試合に向けエンジン全開
フルカウント 2月22日 11:13
... 柳田は7年契約の6年目となった昨季、4月に故障離脱してレギュラーシーズンは20試合出場のみ。打率.288、4本塁打9打点だった。それでもポストシーズンでは全11試合でヒットを放ち、打率.378、2本塁打、5打点。阪神との日本シリーズ第5戦は0-2の8回に値千金の同点2ランを放った。代表入りとはならなかったが、日本を代表する投手陣を相手に快音を響かせるか注目される。 (Full-Count編集部)
スポニチ【侍ジャパン】菅野智之がチーム合流即ブルペン投球 井端監督、ダルビッシュらの前で39球を投げる
スポニチ 2月22日 10:57
... 日本人大リーガーとしてチーム合流第1号。菅野はサブグラウンドで約90メートルの遠投を終え、ブルペンでただ一人、背番号19のユニホーム姿でピッチング。 井端監督、ダルビッシュらが見守る前で捕手の坂本を相手に、トラックマンで数値などを確認しながら変化球も交えて39球を投げた。 菅野は前夜に宮崎入り。この日は午前8時過ぎにサンマリンスタジアムに到着すると、待ち構えたファンから「菅野さ~ん!」などの歓声 ...
スポニチ3連覇目指すドジャース OP戦初戦は15得点で大勝発進!大谷3打数1安打&由伸2回途中2失点
スポニチ 2月22日 10:55
... 2失点(自責1)だった。 大谷は初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
ロイター五輪=カーリング男子でカナダが金メダル、女子はカナダが銅
ロイター 2月22日 10:54
... チ」の反則を犯した可能性を相手側から指摘されたが、カナダの選手はこれを否定。この騒動を受け、国際カーリング連盟は投球監視の措置を強化したものの、各国のオリンピック委員会代表と協議した結果、わずか1日で要請があった場合のみに審判員が反則行為を監視すると、方針を変えていた。 英国は2022年北京五輪に続き、銀メダルを獲得。ブルース・ムアトは英BBCの取材に応じ、「われわれの方が相手より優れていたと感じ ...
フルカウントコーチより「選手は聞く耳持つ」 侍J・金子ヘッド苦笑いも…感嘆する“ダルビッシュが慕われる必然性"
フルカウント 2月22日 10:35
... は投手だけの問題ではない。投手がボールを受け取ってから、走者なしの場合は15秒以内、走者がいる場合は18秒以内に投球動作を開始しなければならないルールだが、源田壮亮内野手(西武)は「実際には、たとえば相手打者を外野フライに打ち取った場合、外野手からの返球を内野手が受け取った時点でピッチクロックのカウントダウンが始まってしまうと聞いています。だから、フライを処理した外野手はなるべく長くボールを持って ...
フルカウントWBC全戦全敗も…“中米の雄"に輝く怪物打者 由伸を粉砕、脇を支えるNPB助っ人|ニカラグア
フルカウント 2月22日 10:34
... とになる。 優勝候補のドミニカ共和国、強豪ベネズエラとの同じプールD。投打の戦力的にはニカラグアの勝機はかなり薄い。だが、しかし……マーク・ビエントスという一振りがある限り、ニカラグアは“何も起きない相手"ではない。 ニカラグア代表メンバー一覧 12 MG ダスティ・ベイカー – 2 投 アンヘル・オバンド リバス(ニカラグア) 10 投 ケンワード・バートン ボエル(ニカラグア) 14 投 ステ ...
日刊スポーツ「ファウルがあった可能性がある」レアルのアルベロア監督がオサスナの決勝点に疑問
日刊スポーツ 2月22日 10:32
... ンリーグ:オサスナ2-1レアル・マドリード>◇21日◇第25節◇エル・サダール レアル・マドリードのアルベロア監督(43)が敗北を喫したオサスナ戦後、「その前のプレーでファウルがあった可能性がある」と相手の決勝点に疑問を呈した。 Rマドリードは21日にアウェーで行われたスペインリーグ第25節でオサスナと対戦した。立ち上がりからボールをキープするも、38分にブディミルのPKで先制点を許した。後半に入 ...
東京スポーツ新聞武藤敬司が「思い出の年」と語る1995年〝バク進〟宣言の舞台裏 スランプ克服へ満光寺で修行
東京スポーツ新聞 2月22日 10:00
【プロレス蔵出し写真館】武藤敬司が、まさかの〝格下〟相手マイク・イーノスにパワースラム1発でフォール負けを喫した。 「なんだよ、わけわかんないよ。手を抜いてるわけじゃないのに…。ウォーッ」。そう叫ぶと、控室ではなく会場外へ飛び出した。外は一面の雪。山になった雪の上に、前のめりに突っ込んだ。気温はマイナス4度。体から湯気が立ち上っていた(写真)。 今から31年前、1995年(平成7年)2月7日の新日 ...
NHKドジャース 大谷翔平 山本由伸 オープン戦初戦に先発出場
NHK 2月22日 09:20
... 状態で入りたい。1日1日、状態がステップアップしていると感じているので、ここからどんどん強度を上げて加速してやっていきたい」と意気込んでいました。 球場には多くのファンドジャースのオープン戦初戦は対戦相手のエンジェルスのキャンプ地で行われましたが、球場には、大谷選手や山本投手のユニフォームやグッズを身につけた多くのファンが訪れ、今シーズンの活躍に期待する声が聞かれました。 このうち、大谷選手のTシ ...
スポーツ報知ヤンキースの有望株ジョーンズ“大谷打法"で本塁打…ブーン監督「うまくコピーしてほしい」ジャッジ「彼にとって大きな転機になる」
スポーツ報知 2月22日 09:19
... 説明。大谷が得意とする要素だとし、「安定感を出しつつ、自分の長打力を失わない」形を探ってきたという。 この日2発を放ったジャッジも「あの小さくつま先をついた瞬間に、もう打つ準備ができている。これまで(相手に)高めの速球でやられることがあった。大きなレッグキックがない分、下ろすことを気にしなくていい。最初の打席で見た結果が良かった。あの速さ、準備の早さは、彼にとって大きな転機になる」と語った。 ブー ...
スポニチ大谷翔平は「全体として問題なかった」初OP戦で1安打にドジャース指揮官安堵 23日はライブBP登板へ
スポニチ 2月22日 09:19
... 53)も状態の良さに安堵した。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
THE ANSWER五輪で“肘鉄妨害"にブチギレ 相手が謝罪も怒り収まらず「スポーツマンにあるまじき行為だ」
THE ANSWER 2月22日 09:13
スキークロスに出場したドイツのティム・フロネク(左)【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪は21日、フリースタイルスキー男子スキークロス決勝で日本勢初のファイナルに進出した古野慧(U-NEXTホールディングス)が4位入賞した。そんな中、準決勝で同組だったドイツ選手は、スイス選手の“肘鉄妨害"に怒りが収まらない様子だ。 スタートから2番手と3番手争いをしていたティム・フロ ...
日刊スポーツレッドソックス吉田正尚は2打数無安打も四球で出塁し二盗に成功 相手のチャレンジにも動じず
日刊スポーツ 2月22日 08:56
... り三振の間に二塁へ滑り込み、盗塁に成功した。 4回無死一塁の第2打席は二ゴロ併殺打、6回2死走者なしの第3打席は三ゴロで2打数無安打、1四球1盗塁。四球を選んだ2回の打席では、カウント1-1から自信を持って見逃したボール球に相手捕手がチャレンジしたが、ロボット審判の判定でも外角高めのコーナーから2・1インチ(約5センチ)斜め上のボール球で、判定はそのまま。吉田の確かな選球眼が証明される形となった。
産経新聞カーリング大国カナダが12年ぶり金 違反疑惑をはね返して頂点 ミラノ冬季五輪
産経新聞 2月22日 08:36
... 2年ぶりの金メダルをカナダにもたらし、誇らしげだった。 終盤の集中力が見事だった。1点を追う後攻の第9エンドで、的確に石を運んで3点を奪う。最終第10エンドはジェイコブスが英国の石を二つはじき出した。相手は最後の一投で難度の高いショットに失敗し、歓喜の制覇が決まった。 1次リーグで44歳のケネディが、ショットで再び石を押す「ダブルタッチ」違反の疑いを指摘され、スウェーデン選手と口論になる騒動があっ ...
スポニチWBC韓国代表のドジャース金慧成 初OP戦2安打3打点と弾み「水分補給をしっかり」“美肌"秘訣も紹介
スポニチ 2月22日 08:33
... ムのオープン戦初戦となった敵地でのエンゼルス戦に「6番・二塁」で先発出場。今春初実戦で3打数2安打3打点と好調ぶりを見せた。 初回2死満塁の好機で相手先発・ソリアーノの内寄り直球を捉え、左前に運ぶと2者生還。先制点を奪った。 2回1死一、三塁の第2打席も相手左腕・ファリスの外寄りの直球を中前に運ぶ適時打で2打席連続タイムリーをマーク。3回1死一、三塁の第3打席は空振り三振だった。5回の守備からベン ...
スポニチドジャース 第4外野手候補のスウィンスキーを獲得 23年に26本塁打、73打点、13盗塁記録
スポニチ 2月22日 08:24
... メジャーでは打率.147、3本塁打だった。 ドジャースの外野は、テオスカー・ヘルナンデス、アンディ・パヘス、カイル・タッカーで先発が固まっている。右打ちのパヘスはキャリアを通じて左投手相手(OPS.831)の方が右投手相手(.722)よりも成績が良く、プラトーン起用の余地はあるかもしれないが、守備力を考えるとラインアップから外しにくい。スウィンスキーは中堅手として通算DRS-16を記録しており、こ ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】セミファイナル進出へボーダー争いがますます激化!/23日から毎日1卓開催に
サンケイスポーツ 2月22日 08:00
... た。 東2局。早めに萬子を2副露していた堀が、初めての萬子の捨て牌になる「三萬」を終盤に手出しした。対面の雷電・黒沢咲が筒子の一色手模様で「七筒」が切りにくい理由が1つ。もう1つは萬子を余らせたことで相手により警戒させる。そう、自分をテンパイに見せる〝ブラフ〟を放ったのだ。 堀慎吾はここで「三萬」を手出しした ©AbemaTV, Inc. ©M.LeaguePiratesの優は、もう絶対にトップが ...
スポニチ【内田雅也の追球】相手走者に応じた守備
スポニチ 2月22日 08:00
... るまで、自然と打者走者の走りが目に入る。焦ったのだろう。ボールを握り替える際にジャッグルし、一塁送球は間に合わなかった。内野安打である。 「そうね」と試合後、ヘッドコーチの和田豊はうなずいた。「まだ、相手打者がどんな足なのかを知らないからね。守備位置はもっと前で良かったかもしれない。まあ、ジャッグルしていなければアウトにできていたかもしれないけど」 手もとのストップウオッチ計測で岡林の一塁到達は4 ...
スポーツ報知静岡高ラグビー部から強豪・帝京大に進学する岡村徹「ハングリーさでは負けません」「帝京のスクラムを支えられるフロントローに」…シズオカビト
スポーツ報知 2月22日 08:00
... それでも大会期間中のイベント「U18合同チーム東西対抗戦」に2年連続でメンバー入り。花園のピッチに立った。そして今年1月の大会で2トライ。「普段は1発ギャグをやったりする面白い先輩。でもハンドオフで相手を蹴散らして突進する姿はすごかった」と後輩の静高・大石裕翔主将(2年)は目を輝かせた。 帝京大は全国大学選手権で13回の優勝を誇り、全国から逸材が集まる。激しい競争は覚悟の上。「15人でラグビーが ...
日刊スポーツアヤックス冨安健洋は後半20分から左SBで出場 けがから復帰2戦目、鋭い出足でパスカット
日刊スポーツ 2月22日 07:43
... この日は出場時間を増やし、後半20分から左サイドバックとしてピッチに立った。 後半29分に自陣左サイドで相手のプレッシャーを受けて味方に縦パスが通らず、そこから逆襲を受けそうになる場面があったが、後半追加タイムには鋭い出足で相手のパスをカット。最終盤にもペナルティーアーク付近にポジションを移して相手の攻撃を寸断するなど、全体的に落ち着いてプレーしていた印象だ。 フリム監督は試合前の記者会見で冨安に ...
ベースボールキングドジャース・大谷翔平が6年連続のOP戦初戦ヒット 古巣相手に3打数1安打 山本由伸は2回途中2失点3K
ベースボールキング 2月22日 07:21
... ドジャースの大谷翔平選手(31)が現地時間21日、エンゼルスとのオープン戦に「1番・指名打者」で先発出場し、3打数1安打を記録。先発登板した山本由伸投手(27)は2回途中3失点という投球だった。 古巣相手の今季初戦に臨んだ大谷は初回の第1打席、カウント1-2から右腕ソリアーノの内角フォーシームを弾き返し、三塁線への内野安打で出塁。今春初安打から二死満塁のチャンスを演出し、金慧成の適時打で先制のホー ...
時事通信四半世紀つなぐ「聖地」のバトン 常呂町の誇りを未来へ―カーリング女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月22日 07:18
... に直面している。長野五輪代表で近江谷の父の好幸さんによると、地元リーグのチーム数は全盛期からほぼ半減の約25。中高生はチームを組めない状況だという。「選手が伸びる三大要素は良い氷、良いコーチ、良い対戦相手。子供が減ってしまい、どうしようもない」と現状を憂う。 吉村、小野寺らの母校である常呂高は入学者が減り、廃校の危機にある。同校出身の小笠原さんは「選手としての出場が途切れたとしても、監督やコーチな ...
デイリースポーツ楽天 マエケンきょうDeNA戦で初実戦「すべての球種をうまく操っていけるように調整していきたい」筒香との対戦「すごく楽しみ」
デイリースポーツ 2月22日 07:10
... 日のシート打撃以来の打者相手の投球。「全部の球種を投げると思いますし、前回は味方だったんであんまりインコース投げなかったりとかしたんで。これからはインコースもしっかり投げられるし、抑えるっていう意識を持ちながら投げる場面も出てくると思うので、そのあたりをしっかりと確認しながら、すべての球種をうまく操っていけるように調整していきたいなと思います」とテーマを挙げた。 対戦したい相手として筒香の名を挙げ ...
TBSテレビ大谷翔平OP戦初戦は1安打、キム・ヘソンの打球が襲い一瞬ヒヤリ...由伸は2回途中2失点、エンゼルス相手にド軍大量2桁得点
TBSテレビ 2月22日 07:10
... を崩してグラウンドに両手をつき、ヒヤリとする場面があったが、そのキム・ヘソンのタイムリーで大谷とT.ヘルナンデスが生還し、2点を先制した。 2回の第2打席は無死一塁で打席に立ち、M.ファリス(25)を相手に、初球から強振してファール。ワイルドピッチでランナーが二塁に進むと、3球目は直球は空振り。カウント2-2から6球目のスライダーを引っ掛け、二ゴロに倒れた。 ドジャース打線はA.パヘス(25)のタ ...
日本テレビ【卓球】篠塚大登が初戦から世界3位の林詩棟と激突 橋本帆乃香も中国選手と1回戦 “そらみわ"は混合ダブルスも出場〈シンガポールスマッシュ〉
日本テレビ 2月22日 07:01
... 全日本4冠の張本美和選手をはじめ、伊藤美誠選手、早田ひな選手、橋本帆乃香選手、大藤沙月選手、長﨑美柚選手が出場。いずれも本戦からの登場で、カットマンの橋本選手は、ワイルドカードで出場となる覃予萱選手が相手でいきなり中国選手との対戦となります。 男子シングルスでは、世界ランク4位の張本智和選手や1月の全日本卓球男子シングルス連覇の松島 輝空選手、戸上隼輔選手、宇田幸矢選手、篠塚大登選手、田中佑汰選手 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!22日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 2月22日 07:00
... 勝利で飾る。 相手は、最内を強襲するオメガギネス。ワイド(1)(6)1点勝負。 <2>ケイアイセナ(小倉11R・小倉大賞典・15時15分発走) 25年巴賞を制したケイアイセナ ハナもしくは2番手の外からの押し切りを期待だ。最内枠で包まれ、勝負どころで動けなかった前走・中山金杯12着は度外視。その一戦をたたいた上積みは十分で、巴賞をレコード勝ちした時の鞍上・藤岡佑騎手の手綱も心強い。 相手はナムラエ ...
サッカーキング20歳オライリーが2ゴール! マンCがニューカッスルに勝利、首位アーセナルとの勝ち点差は「2」に
サッカーキング 2月22日 06:57
... ニアサイドに突き刺さり、マンチェスター・シティが先制した。 ところが22分、ニューカッスルが追いつく。左CKの流れからこぼれ球をジェイコブ・マーフィーがつなぎ、ルイス・ホールがミドルシュートを放つと、相手選手にディフレクションしながらゴール右に吸い込まれた。 しかしマンチェスター・シティは27分、アントワーヌ・セメニョがボックス内へスルーパスを送り、アーリング・ハーランドがボックス内右からクロス。 ...
スポニチ大谷翔平 今春初実戦は3打数1安打 恩師・栗山英樹氏の前でOP初戦6年連続ヒット
スポニチ 2月22日 06:48
... 発出場。3打数1安打で終えた。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打をマーク。今春初打席でHランプを灯し、一塁ベース上では笑みがこぼれた。オープン戦初戦で安打を放ったのは6年連続となった。 2回無死二塁の第2打席は相手3番手・フェリスの外角スライダーを引っかけ、 ...
日刊スポーツ【こんな人】手術発表の阪神石井大智「これから何か…
日刊スポーツ 2月22日 06:45
... ょっと待ってください」。談笑の最中に箸を置き、おもむろに身体を席の外へ。身体を伸ばし、ストレッチを始めた。「最近、つるんですよね…」。週6日、年間143試合を戦うプロ野球。どれほど心身の限界スレスレで相手と戦っているかは、その一瞬にもにじんでいた。 今春3月のWBCにも内定しており、大会も意識して調整。その中で無念の離脱となった。レベルアップを目指す選手たちにとって、オフは最も貴重な時間のひとつ。 ...
47NEWS : 共同通信スピード新女王に最高サプライズ フルーネワウト「本当に予想外」
47NEWS : 共同通信 2月22日 06:05
... ダのマライケ・フルーネワウトが頂点に輝いた。ゴールラインを駆け抜け、両手の人さし指を突き上げた27歳の新女王は「子どもの頃からの夢がついに実現した。完璧な締めくくり」と誇った。 レース後は取材エリアに向かう途中で、自転車選手の交際相手からプロポーズを受けるサプライズ。「本当に予想外だった。自分に起こったことが信じられない。これ以上、何を望むというの」と幸福感に満ちていた。(共同) スピードスケート