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スポーツ報知トラウト復活! ジャッジが打てば、こちらも一発! ヤンキース相手に3試合連続の6号
スポーツ報知 16日 09:30
トラウトが5回に2ラン(AP) ◆米大リーグ ヤンキース―エンゼルス(15日、米ニューヨーク州ニューヨーク=ヤンキースタジアム) エンゼルスのM・トラウト外野手(34)が、敵地のヤンキース戦に「2番・中堅」で先発出場し、3試合連続の6号本塁打を放った。1点を追う5回に、逆転の2ランを放った。ヤンキースとの3連戦で4本目の一発となった。 2-3の5回1死一塁で、ヤンキース先発ヒルの直球を逆方向の左中 ...
スポニチ今永昇太 5回まで1失点、毎回9Kの好投で今季初勝利の権利 強力打線相手に圧巻の奪三振ショー
スポニチ 16日 09:06
ジャッキー・ロビンソン・デーの「42」を付け、フィリーズ戦に先発したカブス・今永昇太(AP) Photo By AP カブスの今永昇太投手(32)が15日(日本時間16日)、敵地でのフィリーズ戦に先発。5回まで3安打1失点、毎回の9三振を奪う好投で、今季初勝利の権利を手にした。 1947年4月15日に初の黒人選手としてデビューしたロビンソンの功績を称える「ジャッキー・ロビンソン・デー」。背番号「4 ...
日刊スポーツジョイフルニュースはウッド3頭併せで最先着!大竹師「力を出せば結果ついてくる」/福島牝馬S
日刊スポーツ 16日 09:00
... 3、芝1800メートル、1着馬にヴィクトリアM優先出走権)に向けて、ジョイフルニュース(牝4、大竹)が好調をキープしている。 デビューから1度も連対を外したことがない堅実派で、前走の東風Sでは首差2着。15日の最終追い切りは美浦ウッドの3頭併せで、6ハロン81秒0-11秒1(馬なり)で最先着した。大竹師は「動きますね。相手はそろったが状態はいい。力を出してくれれば結果はついてくる」と期待を寄せる。
日刊スポーツ【日本ハム本塁打コメント集】NPB最速ペース 開幕から9戦連続で22本塁打を量産
日刊スポーツ 16日 09:00
... 「相手のミスで出たランナー。このチャンスを何とかものにして流れを持ってきたかったです。まだまだ試合は始まったばかりなので、もっと投手を楽にしてあげたいです」 (1回、先制の右越え2ラン、相手投手・上沢) 1回、清宮幸 (2)万波1号 「打ったのはフォークです。開幕初打席にしっかりとプランを持って臨めたことが、最高の結果につながりました。キヨ(清宮)さんに続けてよかったです」 (1回、左越えソロ、相 ...
日刊スポーツ【中山GJ】「動いたね」「ジョッキーも風格出てきた」エコロデュエルが王座死守へ仕上がり万全
日刊スポーツ 16日 09:00
... 美浦ウッドでクリノゴッホ(古馬1勝クラス)を追走して併入。6ハロン82秒0、37秒8-11秒5を馬なりで計時した。岩戸師は「動いたね」と声をはずませ、「前回からいい意味で変わらない。これまでのG1を使う前と一緒。戦ったことのない相手もいるけれど、中山は合うし、心配なく行ける。ジョッキーも風格が出てきた」と期待する。大障害コースは3、4、2、1、1着。飛び慣れた障害で新興勢力を迎え撃つ。【岡山俊明】
ベースボールキングロッテ・西野勇士、シュートとスライダーで横の揺さぶりも「フィニッシュの球はあくまでフォーク」
ベースボールキング 16日 09:00
... スライダーで打ち取ったのは見事だった。 「全体的に調子が良かったですよ。まっすぐもシュートもスライダーもコントロールできていたし、打たれたヒットは、シーモアと太田ぐらい。太田は上手く打たれましたけど、相手が一枚上手だったところを打たれている感じがするので、ヒットはどっちも低めのボール球。宗も野口も。西川のは打ち取ってはいるので、仕方がない1点だとして、全体的には良かったです」 ストレートに関しては ...
スポーツ報知ブルージェイズ岡本和真、加入後初DHでスタメン出場…第1打席で空振り三振…ジャッキーロビンソンデーで背番「42」
スポーツ報知 16日 08:56
... これまで出場全戦でスタメン三塁だったが、DHは今回が初。 この日、「4・15」は初の黒人選手の功績をたたえる「ジャッキー・ロビンソン・デー」。MLBで永久欠番の「42」のユニホームを全選手が着用する。相手先発右C・パトリックとの第1打席はカウント1-0から3球連続空振りで三振だった。 岡本は前日の同カードに「7番・三塁」で先発出場。出場5試合ぶりのマルチ安打をマークし、4打数2安打1打点でチームの ...
毎日新聞「準備の鬼」ソフトバンク・川瀬晃 試合前日の入眠から“始動"
毎日新聞 16日 08:45
... ように想像し、気持ちを高めてから眠りに入る。心の準備こそが、活躍への一歩目だ。 一夜明けた試合当日。球場入りすると、対戦する相手投手のデータや過去に対戦した際の映像を繰り返し見直す。さまざまな状況に対応できるよう、球種のパターンやカウントごとの傾向をつかむ。 試合中はベンチから相手選手や同じ内野手の今宮健太選手らの動きをじっくりと観察。「自分だったらこう打球に入るな」「そういったプレーもあるのか」 ...
日刊スポーツ【欧州CL】守田英正は日本選手歴代4位タイCL通算23試合目 攻守に奮闘もアーセナルに惜敗
日刊スポーツ 16日 08:30
... たる奮闘も実らず、1点差で敗退。ボルジェス監督は「この2試合で選手たちが成し遂げたことを考えると、誇りに思うという言葉がふさわしい。2試合ともにスポルティングの方がチャンスは多かった。欧州屈指の強豪を相手に戦ったチームの気概と精神力は素晴らしかった」と話した。 ◆日本選手の欧州CL通算出場数ランキング (1)香川真司 33試合 (2)南野拓実 29試合 (2)内田篤人 29試合 (4)長友佑都 2 ...
サッカーキング攻め続けたバイエルンがレアルに連勝…コンパニ監督が激闘を振り返る「エモーショナルな試合」
サッカーキング 16日 08:28
... ルシュートを突き刺し、この時点で2戦合計スコアは5-4に。そのままでも準決勝進出が決まる状況だったが、オリーズの決勝弾によってセカンドレグでも勝利し、近年CLの舞台で大きな壁となっていた“白い巨人"を相手に連勝を飾った。 試合後、コンパニ監督は「非常にエモーショナルな試合だった。ボール保持率は高く、常に得点できるという感覚はあったが、レアル・マドリードはレアル・マドリードだった。常に脅威だったよ。 ...
時事通信八村塁「アグレッシブに」 プレーオフへ意気込み―NBA
時事通信 16日 08:12
... トボール協会(NBA)、レーカーズの八村塁が15日、リモート会見に臨み、18日から始まるロケッツとのプレーオフ1回戦に向けて「(相手は)フィジカルなチーム。アグレッシブにアタックしていかなければいけない」と意欲を語った。 レーカーズは西カンファレンス第4シード。第5シードの相手にはレギュラーシーズンで2勝1敗と勝ち越しているが、今季得点王のドンチッチやリーブスがけがで離脱中。共に1回戦の出場は難し ...
デイリースポーツ広島・新井監督 栗林が「また(連敗を)止めてくれた」七回ピンチは「もう決めてた」【一問一答】
デイリースポーツ 16日 08:00
... ンドーム) 広島先発の栗林良吏投手がまたしても快投し、連敗が「4」で止まった。七回に2点を失い途中降板するも、ドラフト2位・斉藤汰直投手が1死二、三塁を無失点でプロ初ホールド。栗林は今季2勝目。二回に相手悪送球が絡んで先制。六回、スタメン復帰の小園海斗内野手とエレフリス・モンテロ内野手が連続適時二塁打。モンテロは八回には3号2ランを放った。新井監督の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ -栗林はテン ...
産経新聞9月開幕のアジア大会に追加 サッカー×卓球のニュースポーツ「テックボール」記者が体験
産経新聞 16日 08:00
... 公式戦でも用いられるサイズのボールを使い、リフティングやヘディングを戦略的に組み合わせ相手のコートに返球するテックボール。2014年にハンガリーで生まれ、元サッカー選手と科学者によって考え出された。ルールは手や腕は使わず、3回までのボールタッチで返球するというシンプルなもの。同じ身体の部分での2回連続のタッチや、相手側のエリアに入っての攻撃などは禁止されている。 テックボールで使用される専用のテー ...
日刊スポーツ武尊、引退試合で強さ証明 4・29有明アリーナ 天心と死闘ロッタンにリベンジしてこそ
日刊スポーツ 16日 07:49
... 一戦「THE MATCH」では東京ドームに5万6399人ものファンを集めて那須川天心と対戦。1回終了間際にカウンターの左フックでダウンを奪われ、判定0-5で敗れた。その天心はボクシング転向。リベンジの相手を失った武尊にとって、天心と18年のRISE世界フェザー級王座決定戦で激突し、延長までもつれる死闘を演じたロッタンを倒すことだけが、再び自分の強さを証明できる唯一の道となった。 「正直(天心戦が) ...
時事通信伊藤洋輝のバイエルン、アーセナル4強 守田英正のスポルティング敗退―サッカー欧州CL
時事通信 16日 07:46
アーセナル戦で相手と競り合う守田(左)=15日、ロンドン(EPA時事) 【ロンドン時事】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は15日、ロンドンなどで準々決勝第2戦の2試合が行われ、アーセナル(イングランド)と伊藤洋輝のバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)が4強入りした。 アーセナルは守田英正が後半途中まで出場したスポルティング(ポルトガル)と0―0で引き分け、2戦合計1―0で2季連続のベスト4。 ...
スポニチ八村塁「やるべきことは明確」 PO1回戦ロケッツ戦へ気合!「セカンドチャンスを与えないことが重要」
スポニチ 16日 07:43
... ていると感じている。相手にセカンドチャンスを与えないことが重要。また、外からのシュート(3ポイント)についても、自分も含めてオープンな状態なら迷わず打って、決め切る必要がある。それができれば、インサイドももっと攻めやすくなりますしね」と説明した。 そしてチームからは、常にアグレッシブなプレーが求められていることも明かした。「今は自分のやるべきことが明確になっている。ディフェンスで相手のキーマンを抑 ...
サンケイスポーツ【井口資仁 井口の切り口】楽天、機動力で相手にプレッシャー 攻撃の好調維持が鍵
サンケイスポーツ 16日 07:30
... い回での積極采配を徹底している。 ソフトバンクはその裏、先頭の周東が四球で出塁。俊足のランナーをおいて、多彩な攻撃を仕掛けられる絶好機ながら、初球前のけん制で逆を突かれてアウト。ヒットで出塁ではなく、相手が与えてくれたチャンスをつぶした。 強肩で窮地を救う素晴らしいプレーがあった。ソフトバンクが七回に追いつき、なお1死一、三塁。完全に試合の流れが傾きかけていた。代打・今宮が中飛を放つと、辰己が本塁 ...
日本テレビ【楽天】宋家豪がわずか1球で勝ち投手に 先発の古謝樹が6回まで1失点と好投も7回に本塁生還許す
日本テレビ 16日 07:25
... (15日、みずほPayPayドーム) 楽天の宋家豪投手がわずか1球で勝利投手となりました。 先発の古謝樹投手が2回3回と三者凡退に抑える好投を披露し、5回には周東佑京選手をけん制タッチアウトにするなど相手のチャンスも潰し、6回まで1失点と今季初勝利に向け着実にゲームを作っていました。 しかし7回、1アウト2塁3塁のピンチを背負い、代打の中村晃選手が内野にボールを転がすと、小深田大翔選手がすぐさまホ ...
サンケイスポーツ【MLB】「憎しみを受けながら自分の愛すること続ける覚悟あるか」ロバーツ監督「ジャッキー・ロビンソン・デー」でスピーチ 試合前に式典
サンケイスポーツ 16日 07:24
... ジョンである平等や団結がどんな姿であるべきかを体現している。彼はそれを見てきっと誇りに思うはずだ」と力強く語りかけた。 続けて「今夜は彼が望んだ情熱を持ってプレーしてほしい。チームメイトやコーチ、対戦相手、周囲の人々、時には敵対する人々からの憎しみを受けながら、それでも自分の愛することを続ける覚悟があるか? 彼にはそれがあった。その代償を払う覚悟があった。今夜は、明日が約束されていないかのような情 ...
フルカウントシャドーピッチで悪癖改善 コツは「下に振らない」…怪我を防ぐ“正しい"投球フォーム
フルカウント 16日 07:05
... ニズムが、下半身の使い方だ。 具体的なドリルでは、まずタオルを指2本でボールを持つように掴む。意識すべきは「(右投手の場合)左足から出るんじゃなくてお尻から投げたい方に我慢して出ていく」ことだ。投げる相手に対して体が横向きの間に足が着地するようになる。このヒップファーストの動きができると、上体の開きを抑えたまま「腕がグルーっと回れるんで、上体の動きが大きく使える」という理想的な状態が作れる。 腕を ...
Abema TIMES“デカい、速い、強い" 195cm超え双子のビッグマン「ソップ・ツインズ」完璧コンビプレー炸裂! ブルズ河村勇輝の母校・福岡第一の新スター候補に注目
Abema TIMES 16日 07:00
... チの弟デビシーは、しなやかなシュートフォームから3ポイントを連発するなど、アウトサイドでのプレーを得意とする。 番組ではそんなソップ・ツインズのプレー映像を紹介。ゴール下でポジションを争うハンソンは、相手の激しいプレッシングに押されるも、長い手足とジャンプ力を生かして後ろからリバウンドに成功。そこからさらにマークが寄り、前方を2人に塞がれる状況となる。すると、外でフリーとなっていた弟デビシーへのパ ...
日刊スポーツ【バスケ】B1仙台が東北ダービー4戦4勝「ベストと言える試合を続ける」と指揮官 残り7試合
日刊スポーツ 16日 06:53
... ッツに79-46で快勝。今季の「東北ダービー」は仙台の4戦4勝となった。 第1クオーター(Q)は互いにシュート決定率が上がらず苦しい立ち上がりとなった。そんな中、第2Qはブーバカ-・トゥーレ(30)の相手ディフェンスを制圧するジャンプショットや船生誠也(32)の3点シュートなどで42-26とリードを広げた。 第3Qは、チームで4本の3点シュートを沈め、トゥーレのダンクもさく裂し、ペースを握った。第 ...
Sportiva【高校野球】怪力三塁手と源田壮亮を彷彿とさせる大型遊撃手 名将が見出した宮崎学園の最強三遊間
Sportiva 16日 06:45
... 濱田監督が推したのは、三塁手の一木湊心(いちき・そうしん/3年)だ。 分厚い胸板、腰回りから大腿部への充実ぶり。180センチ85キロの高校生離れした体格から生み出される破壊的なスイングスピードだけで、相手バッテリーを圧倒できそうだ。その猛烈なエネルギーを、たくましいふくらはぎが支えている。 右打席からしっかりとボールをミートできた時は、左中間方向へのライナーがフェンスめがけてグングン伸びていく。膝 ...
THE ANSWER「強烈な顔面キック」スパイクが顔にめりこみ出血 欧州サッカーで衝撃アクシデント「しかし…」
THE ANSWER 16日 06:43
... バルセロナ。前半24分には、スペイン代表MFフェルミン・ロペスが相手GKと交錯し、顔面から出血。スペイン紙も衝撃の瞬間を伝えている。 第1戦で0-2と敗戦してこの試合に挑んだバルセロナ。序盤から猛攻を仕掛け、2点をリードした前半24分に事件は起きた。右サイドからのクロスに飛び込んだロペスがヘディングシュートすると、そのまま飛び出してきた相手GKフアン・ムッソの左足スパイクと顔面が接触した。 ロペス ...
スポニチ【欧州CL】Bミュンヘンが2季ぶりの4強 退場で10人になったRマドリードを終盤突き放す
スポニチ 16日 06:11
... 6―4で2季ぶりの準決勝進出を決めた。 敵地の第1戦を2―1で制していた中、開始1分で相手MFギュレルに先制点を許すなど2度先行を許したが、FWケーンのゴールなどで2度追い付く展開。前半42分には相手FWエムバペのゴールで2―3とされ、2戦合計3―3となった。その後は膠着(こうちゃく)状態が続いたが、後半41分に相手MFカマビンガがケーンを倒し、2度目の警告を受けて退場。これで数的優位に立つと、3 ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】楽天が首位・ソフトバンクに連勝 ゲーム差を「0.5」に 日本ハムは3発も乱打戦落とし4位転落 オリックスが単独3位
日本テレビ 16日 06:10
... 。オリックスは6回にも西川龍馬選手の2塁打で1点を挙げると、そのままリードを守り勝利。単独3位に浮上となりました。西武は7回に佐藤太陽選手がプロ初ホームランとなるソロを放ちますが、反撃及ばずオリックス相手に連敗となりました。 <15日のパ・リーグ結果> ◆楽天 3-2 ソフトバンク 勝利【楽天】宋家豪(2勝) 敗戦【ソフトバンク】尾形崇斗(1敗) セーブ【楽天】藤平尚真(5S) 本塁打【楽天】村林 ...
サッカーキングアーセナルが2季連続でCLベスト4進出!…ホームでスコアレスドローも1stレグのリードを守り切る
サッカーキング 16日 06:01
... 、日本代表MF守田英正が所属するスポルティングはリーグフェーズで王者パリ・サンジェルマン(PSG)を撃破し、7位でノックアウトフェーズへストレートイン。ラウンド16では快進撃を見せていたボデ/グリムト相手に大逆転劇を演じ、クラブ史上初めて準々決勝へ駒を進めた。 スポルティングの本拠地『エスタディオ・ジョゼ・アルヴァラーデ』で行われたファーストレグではアーセナルが先勝。守護神ダビド・ラヤが好セーブを ...
バスケットボールキング“学校を休んでまで見ていた"NBAプレーオフに臨む八村塁…最高の舞台でのプレーで「子どもたちの勇気に」
バスケットボールキング 16日 06:00
... の八村塁が日本のメディアに向けたリモート会見に応じた。今シーズンのレギュラーシーズンを53勝29敗とし、ウェスタン・カンファレンス4位でプレーオフに臨むレイカーズの一員として、大一番に向けた心境や対戦相手への印象を語った。 レイカーズで4シーズン目となった八村は、今シーズンのレギュラーシーズン68試合に出場。1試合平均28.3分のプレータイムで11.5得点3.3リバウンドをマークし、フィールドゴー ...
スポニチソフトバンク・近藤健介 元気な証!2年ぶり盗塁!打って走って最強の2番が打線を牽引
スポニチ 16日 06:00
... 。今年は体もいいですし、走れたので良かったと思います」とうなずいた。 杉山、藤井が故障のために離脱し、チームは救援陣が苦しい状況にある。この苦境は打線がカバーしていきたいところ。近藤は「そこが大事になってくる。やっぱり(打線に)つながりが出たら相手も怖いと思うので。一打席、一打席に集中していきたい」とも口にしていた。再び上昇気流に乗せるためにも、背番号3が走攻守でチームを引っ張る。 (木下 大一)
東京スポーツ新聞J1川崎の新星ドリブラーが常勝軍団復活の救世主に!プロデビュー戦で強烈なインパクト
東京スポーツ新聞 16日 06:00
... 込み、シュートを放つなど強烈なインパクトを残した。この日の練習ではクールダウン中に、ボールと常に走る姿が印象的でさながら〝ボールは友達〟という様子だった。 デビュー戦を終え「シュートを打った場面でも(相手の)足が出てくるとは思わなかった」とJ1の守備レベルの高さを痛感。ただその中でも「高い位置で持ったときのドリブルや、1対1は小さい頃からやってきた。背も小さいので、そういう部分で特長を出さないと、 ...
スポニチソフトバンク・小久保監督「昨日と全く同じ展開。点を取った後の失点が…」 背後に迫る楽天に3連敗
スポニチ 16日 06:00
... 後に追い越されて逆転負けを喫していた。同じパターンはさらに繰り返された。2―2と追い付いた直後の8回に3番手の尾形が2死から村林に勝ち越しソロを浴びた。楽天にはこれで3連敗。いずれも1点差負けと接戦を取り切れない試合が続く。 小久保監督は「村林が初球でよく打ちましたよ」と相手を称えたが、2位・楽天にゲーム差0・5と詰められた。同一カードを3連敗、首位陥落を阻止するためにも、悪い流れを断ち切りたい。
日刊ゲンダイ「考える野球」に混乱と苛立ちが続く中、涙が出そうになった野村監督の声かけ
日刊ゲンダイ 16日 06:00
... たときタイミングは合っていたのか? 最後に空振りした球種は? といった情報を、相手投手が投げ終わって次の投球動作に入るまでの数秒間で整理して対策を立てる。始めてからしばらくは混乱と苛立ちが続いた。 どうして対戦する投手のことが分からないのか。それは自分が対戦相手のデータを持っていないから。そこで事前準備の大切さに気付き、相手投手のデータに目を通すようになった。 今ならどの選手も当たり前にやっている ...
東京スポーツ新聞ケンドー・カシンが青木真也戦に意気込み(?)語るも…興味は男色ディーノへ「アイツが権力を握ってる」
東京スポーツ新聞 16日 06:00
... 勢いで試合展開を「正々堂々、真正面から、力と力、技と技、そんな試合になるんじゃないですか?」と予測だ。対戦相手について問われると「どうなんだろう。印象って言われても…。試合見てないからわかんないよ」とぶった切った。 これで話題をアッサリと転換したカシンは、同大会で川尻達也のプロレスデビュー戦の相手を任された男色ディーノに視線を送ると「やっぱりアイツが権力を握ってるってことだ」と邪推。そこからどうい ...
スポーツ報知【ボクシング】中谷潤人が“尚弥撃破・養成ビブス" 「スピード上がった」 秘密兵器投入、5・2東京D決戦へ
スポーツ報知 16日 06:00
... 体格に近い選手とスパーリングはするようにしています」 米ロス合宿で、ルディ・エルナンデス・トレーナー(右)から指導を受ける中谷潤人(M・Tジム提供) 多彩なパンチ、スピード、絶妙な距離感…。万能な井上相手にあらゆる場面を想定すると、これまでとは比べものにならないくらい、練習のバリエーションが増えた。中谷はスパーリングのダメージを残さぬよう、週2回、全力で3分間動き続けるシャドーボクシングを12ラウ ...
スポニチ中谷潤人、尚弥KOへ必殺パンチ「いくつかある」 5・2運命の一戦へ米LAで超ハード強化合宿
スポニチ 16日 06:00
... 的だった。 相手は世界トップに君臨する完全無欠の井上尚弥。世界戦経験数でも大きな差があり、不利と予想されるのは当然。それでも「必ず勝つ」と宣言した。その自信を裏付けるのは確かな練習量。日本人には珍しく、試合前には約200ラウンドの実戦練習を消化する。その中で自分と向き合い続けたことで、勝利への道筋を見いだしているのだろう。 バンタム級時代の昨年6月、自身初の王座統一戦でIBF王者・西田相手にほとん ...
東京スポーツ新聞【DDT】男色ディーノが武知海青戦に闘志ムラムラ「リップロックは最低限のスタート」
東京スポーツ新聞 16日 06:00
... かしディーノは「何か文句があればDDTプロレスかサイバーファイトに言ってもらえれば。私はただ組まれた試合をガッチリムッチリ頑張るだけ」と毅然とした態度を示す。「いろんな意味で命の危険はあるけれど、リング上ではやるべきことをやるのみです」と拳を握っていた。 15日後楽園大会の3WAYタッグマッチでもディーノは対戦相手の隈取の下半身を重点的に攻撃していた。武知のいろいろな所が今、危ないのかもしれない。
週刊プレイボーイ大谷翔平は"打者天国(クアーズ・フィールド)4連戦"でHR量産態勢へまっしぐらだ!! 「打球が伸びる」ロッキーズ本拠地で菅野智之との日本人対決も!!
週刊プレイボーイ 16日 06:00
... 的な低迷で地区最下位に沈んだ昨季のロッキーズ。敗戦数は1900年以降ではMLB史上ワースト3位タイ。「得失点差マイナス424」は歴代最悪の数値で、チーム防御率5.97も両リーグワーストだった。 そんな相手に対し、王者ドジャースは昨季11勝2敗とお得意さまにし、大谷も昨季の対ロッキーズ戦で5本塁打をマーク。そのうち3本がクアーズで放ったものだった。 「クアーズでの大谷は通算成績もすさまじく、打率.3 ...
デイリースポーツスターアニス 松山とのコンビ継続で2冠目指す
デイリースポーツ 16日 05:45
... 記念4着のタイダルロック(牡、武井)は三浦を背に美浦Wを単走。強めに追われて6F80秒1-11秒3をマーク。「すごく順調。前々走から前走でめちゃ良くなって、今回はキープできている。東京を使えるのは楽しみ」と武井師。 フローラS1週前追い。3月の中山で既走馬相手に未勝利戦を制したラベルセーヌ(牝、鹿戸)は、美浦W6F84秒5-11秒5で併入。「初戦は能力あるところを見せてくれた。順調です」と鹿戸師。
フルカウント中日監督が「よこせ!」、左腕は拒否「嫌です」 記者席も騒然…1本の安打が生んだ“混乱"
フルカウント 16日 05:40
... と思っていないので投げたらカーンとセンター前に……」。 直後、杉本氏に思わぬ展開が待っていた。「その瞬間、ベンチから星野さんがダーッと(マウンドに)走ってきて『ボールをよこせ!』って言われたんです」。相手投手に打たれたことが気に入らない指揮官の“降板指令"だったが、勝利投手の権利を得るイニングであったため、杉本氏は「嫌です」とボールを渡さず交代を拒否した。「2回やりとりしました。『よこせ!』『嫌で ...
MLB Japan防御率0.00の大谷がメッツ戦先発、注目ポイント8
MLB Japan 16日 05:33
... 経験がない2チームのうちの一つ。もう1チームはカブスだ。打者としては、15日(同16日)を前にレギュラーシーズン通算88打席で打率.282、出塁率.409、長打率.577、5本塁打、13打点。メッツを相手に上々の成績を収めている。現在のメッツでレギュラーシーズンで大谷と対戦経験がある打者はわずか3人。セミエンは大谷に対し20打数4安打、ロバートJr.は8打数1安打、ビシェットは5打数2安打としてい ...
スポーツ報知「彼が打ったらもっと打線が機能する」巨人・阿部監督、身ぶり手ぶりでダルベックを20分間熱血指導
スポーツ報知 16日 05:30
... 方じゃないよ、待ち方じゃない?って話をして。打ち方は別に悪くないと思うからって」。通訳を通して背中を押す言葉をかけた。 開幕から4番で奮闘する新助っ人だが、現在出場3試合連続無安打で打率1割8分8厘。相手に研究され厳しく攻められる中で、直近出場9試合は33打数4安打、打点なしともがいている。前日14日の阪神戦も好機で空振り三振。「彼が打ったらもっと打線が機能するだろうし」と計20分間、身ぶり手ぶり ...
スポニチレッドソックス・吉田 5戦連続安打 出場4試合ぶりの打点
スポニチ 16日 05:27
ツインズ戦の3回、レッドソックス・吉田は二塁へのゴロだったが、相手失策を誘いチームは逆転(AP) Photo By AP レッドソックスの吉田正尚外野手(32)は15日(日本時間16日)、ミネアポリスでのツインズ戦に「3番・DH」で2試合連続で先発出場し、5打数1安打1打点だった。打率は・286。 試合は12安打で9得点のレッドソックスが9―5で勝ち、連敗を2で止めた。 初回の第1打席は1死一塁で ...
スポーツ報知ロビンソン・デーで背番号42を着けた吉田正尚が2試合連続先発出場で5試合連続安打、1打点
スポーツ報知 16日 05:25
... この日は20世紀初の黒人選手としての功績を称えるJ・ロビンソン・デーとして全選手が背番号「42」を着けてプレー。吉田は1回に先発右腕ウッズリチャードソンのスライダーを左翼線に落とす二塁打で5試合連続安打とした。3回無死満塁では二ゴロとなったが相手の失策を誘って1打点。6回は二ゴロで走者を進めストーリーの2点二塁打を呼び込んだ。 チームはストーリーの5打点の活躍で圧勝。ツインズ戦での3連敗を免れた。
THE ANSWER好調トラウトは「トレード要求して」 米名物司会者が懇願「エンゼルスは…」元番記者も皮肉
THE ANSWER 16日 05:13
ヤンキース戦で2戦連発のトラウト【写真:ロイター】 ヤンキース相手に2戦連発 米大リーグ・エンゼルスのマイク・トラウト外野手は今季ここまで5本塁打、OPS.896と復活に向けて好調を維持している。リーグMVP3度のスーパースターに対し、米名物コメンテーターが「トレードを要求することはできないか?」と懇願。米記者からは「トラウトが好調かどうか見分ける最良の方法だ」と皮肉交じりに伝えている。 トラウト ...
時事通信世界8位に挑み収穫 坂詰姫野「先々はトップで」―女子テニス
時事通信 16日 05:06
... つなど、同セット中盤までは互角に渡り合った。 最終的に四大大会のシングルスで準優勝2度の実力者に突き放されたが、手応え十分の内容。「序盤は本当に良かった。自分ができること、通用する部分を感じられた」。相手が得意とし、自身はあまり経験のないクレーコートで力を発揮できたことも自信になった。 3連敗で敗退が決まった後に行われたシングルスではルチア・ブロンゼッティを破り、日本に貴重な1勝をもたらした。今年 ...
スポニチオリックス・エスピノーザ「相手も分かっているが一番の武器なので」 必殺ツーシームで3勝目
スポニチ 16日 05:05
... 後藤 正志) Photo By スポニチ オリックスのエスピノーザが6回4安打無失点の力投で、両リーグトップタイの3勝目。最速152キロのツーシームを主体に、果敢に内角を攻めて西武打線を零封した。 「相手もツーシームが内角に来ることは分かっていると思うが、それが僕の一番の武器なので」 お立ち台では「みんなのために投げたで!これからも応援してや」と、もはやお決まりとなった流ちょうな関西弁を披露。岸田 ...
スポニチ広島・小園海斗「迷惑をかけていた」 自身らしく積極的な打撃貫いての26打席ぶり安打に安ど
スポニチ 16日 05:05
... タメン落ち。その悔しさを晴らした。チームは連敗を4で止め、12球団で唯一、勝利がなかった敵地でも6戦目で白星を飾った。 何が何でも打つんだという小園の気持ちがバットに乗り移った。1―0の6回1死二塁。相手先発左腕・マラーの初球147キロをはじき返した一撃は左中間で弾む適時二塁打。4日の阪神戦の第2打席で左前打して以来、26打席ぶりの安打にホッと息を吐いた。 「ずっとチームに迷惑をかけていたので、遅 ...
スポーツ報知巨人・竹丸和幸、22日・中日戦登板へ!2週連続のヤクルト戦回避&休養十分で3勝目目指す
スポーツ報知 16日 05:00
... に期間を空け、中9日でマウンドに立つ。開幕投手を務め、中6日でローテを回り、エース級との投げ合いが続いていた竹丸は中11日に。前回はヤクルト打線を6回途中1失点に抑え2勝目を挙げていたが、2週連続同じ相手との対戦を回避すると同時に、間隔を空けて休養十分で臨むことが可能になった。 この日は竹丸、ウィットリーともに甲子園室内練習場でキャッチボール、ランメニューなどで調整した。18、19日のヤクルト戦( ...
スポニチJ2新潟、18日ホーム・今治戦 起爆剤として期待のMF石山「信頼を勝ち取る意味でも数字が大事」
スポニチ 16日 05:00
... ール前の笠井にラストパス。得点には結びつかなかったものの、見事に攻撃を組み立てた。 高知戦では3試合ぶりの得点こそ生まれたものの、チームのシュート数は4本だった。石山は「攻撃のスイッチを入れるパスや(相手DFを)一人はがすプレーがない。ペナルティーエリア内に入っていくシーンが極端に少なくて、シュートが少ない状況につながっている」と分析。打開策は見えている。 J3松本への期限付き移籍から復帰した今季 ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太、甲子園でマー撃ちへ「長く第一線で活躍。対戦楽しみ」バット振り込み準備OK
日刊スポーツ 16日 05:00
... ▲ 阪神森下翔太外野手(25)が巨人田中将大投手(37)撃ちを決める。15日の巨人戦(甲子園)は午後2時30分に雨天中止が決定。森下は「(普段と)1ミリも変わらない」と室内練習場でバットを振り込んだ。相手先発はスライド登板する田中将。ヤンキース時代も見ていた、プロ13年目右腕との力比べを心待ちにした。 「第一線で活躍されていましたし、日本に帰ってきてプレーをされているというのも本当にすごいと思いま ...
デイリースポーツなでしこ 敵地で米国に完封星 DF熊谷「米国の地で再び勝てたことは自信にしたい」
デイリースポーツ 16日 05:00
... きる中、11日の第1戦の反省を踏まえて序盤から積極的に圧力をかけた。前半27分はMF浜野と熊谷で相手を挟んでボールを奪う。味方がつなぎ、ゴール前右に走った浜野は「右足で打とうとしたがリーチの長さがあるので」と冷静に切り返し、左足で代表10点目を決めた。 後半は加点できず苦戦。主力投入でプレー強度が増した相手に攻められる場面も増えた。無失点で終えたのは収穫だが、狩野監督代行は「勝つ喜びから(課題が) ...
デイリースポーツ阪神・森下 マー君撃ち意欲 昨年対戦1の1、公式戦では初「すごく楽しみ」 今季初の連敗阻止へ
デイリースポーツ 16日 05:00
... っていくだけだ。3月8日のオープン戦・巨人戦(甲子園)では、自身がWBC出場のため不在だった中、チームは田中将に3回1安打無失点と封じられた。勢いそのままに今季2試合で1勝0敗、防御率1・42と好調の相手だけに、早い段階で攻略しておきたいところだ。 「対戦もあんまりしたことないんで、やってみないと分からない」と話したが、昨年3月9日の同戦で1打席対戦した際には左前打を放っており、悪い印象はない。シ ...
サンケイスポーツなでしこジャパン、過去41戦で2度しか勝利していない米国から白星
サンケイスポーツ 16日 05:00
... 1日に1―2で敗戦した第1戦の反省を踏まえ、序盤から積極的に仕掛けた。前半27分は中央でプレスをかけてボールを奪うと、右サイドに展開し、MF浜野が「右足で打とうとしたがリーチの長さがあるので」と冷静に相手DFを交わして、左足で代表通算10ゴール目となる値千金の得点を決めた。 冷たい雨が降る中、後半は米国の反撃に苦しんだが全員で守り切り、世界ランク2位の強豪を撃破した。3月の女子アジア杯で優勝した直 ...
サンケイスポーツ阪神・前川右京、プロ初マルチの好相性武器にマー君撃ち誓う
サンケイスポーツ 16日 05:00
... 阪神-巨人=雨天中止、5回戦、15日、甲子園)阪神・前川右京外野手(22)が15日、マー君撃ちを誓った。16日の巨人戦(甲子園)にスライド登板する田中将は、23年の交流戦でプロ初のマルチ安打を記録した相手でもある。「情報は必要なので(入れている)。準備していかないといけない」。7日に1軍昇格すると4試合で打率・500(10打数5安打)、2打点と結果を残し、左翼手の定位置をつかみかけている。それでも ...
スポーツ報知【阪神】佐藤輝明&森下翔太、マー君撃ちで再進撃「しっかりと準備して」「体のタフさがある方なんだと思う。すごく対戦が楽しみ」16日・巨人戦
スポーツ報知 16日 05:00
... 割4分4厘、1本塁打の主砲は「しっかりと準備して頑張ります」と甲子園の室内練習場で牙を研いだ。 開幕から全16試合に「4番・三塁」で出場して打率4割、3本塁打、14打点。5戦連続安打中と圧倒的な打力で相手に重圧を与えているが、本人は「また継続できるように。しっかり休んで、また明日(16日)頑張ります」と同じセリフを繰り返すなど、自然体だ。フルスイングで日米通算201勝右腕に襲いかかる。 田中将と対 ...
デイリースポーツザッケローニ氏「日本のサッカーは先駆的」 14年W杯代表監督が見た森保ジャパンの現在地
デイリースポーツ 16日 05:00
... 秀な選手が多く、戦術も磨き上げていた。ただ、世界の強豪に対して遠慮があった。相手に敬意を払うのは大切だが、度を越えてはならない。私は決勝進出を確信していた。悪くても4強には残ると。だが選手たちは消極的になって本領を発揮できなかった」 「当時と今を比べると、技術的な能力に差はない。決定的に違うのは気構えだ。格上と対戦しても『相手よりいいプレーをして、絶対に勝つ』という自信と気迫がみなぎる。この十数年 ...
日刊スポーツ【ロッテ】サブロー監督「日頃のうっぷん晴らしてくれた」1、2番コンビで計7安打7打点
日刊スポーツ 16日 04:55
... 降雨で27分間の中断や、イニング間に入念なグラウンド整備を行う悪条件下、最後まで集中力を切らさなかった。投手陣は5人をつぎ込む総力戦だった。1点リードの7回の緊迫した場面はクローザーの横山を投入。「相手打線が強いので、長打のある右打者(万波)に対し、一番いい投手を当てようと思った」と期待通りにピンチを脱出。9回は鈴木が締めてリードを守り切った。2番手で2回1失点に抑えた5年目の八木がプロ初勝利を ...
日刊スポーツ【楽天】村林一輝が4連勝導くV弾「活躍することで恩返し」縁のある北九州で首位浮上だ
日刊スポーツ 16日 04:55
... 2死、村林は左越えに勝ち越し本塁打を放つ(撮影・梅根麻紀) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <ソフトバンク2-3楽天>◇15日◇みずほペイペイドーム 村林一輝内野手(28)が首位ソフトバンクを相手に値千金の1発を決めた。同点の8回2死走者なし。代わったばかりの尾形の初球、155キロ内角直球を振り抜いた。左翼テラス席に運ぶ2号勝ち越しソロ。「もう思い切っていこうと思っていたので、いい結果にな ...
デイリースポーツ山本由伸 20打者連続アウト 初回先頭打者被弾も八回途中1失点「今年一番いい感覚で投げられた」
デイリースポーツ 16日 02:00
... ねた。快投の始まりは初回、1番リンドアに先頭打者弾を許した後だ。 「すごく悔しかったですけど、なんとか切り替えて投げました」 後続を無安打に抑えると、二、三回はいずれも2三振を含む三者凡退。四回以降は相手の早打ちを誘い、七回2死まで20打者連続アウトを奪う。完全無欠の投球で開幕から4登板連続クオリティースタート(6回以上、自責点3以下)を達成した。 今季最多の104球。球種別では、スプリットを配球 ...
スポニチ森繁和氏 ドジャース・山本、長いイニング投げればサイ・ヤング賞の可能性十分
スポニチ 16日 01:31
... ライクを取りにいった直球を狙われたが、この反省が好投につながったと思う。早いカウントから打ってくる打線に対し「簡単にストライクを取りにいってはいけない」と慎重かつ丁寧に投げた。失点後はほぼ完璧な内容。相手先発マクリーンともども非常にテンポが良く、見応えのある投手戦だった。 特に40%以上を占めたスプリットが目立った。同時に投球のアクセントとなったのが、左打者の高めに投げ込んだカットボールだ。3回2 ...
スポニチ関本賢太郎氏 阪神・佐藤輝明の好調の要因は「ミートポイントのイチロー化」 打率は驚異の4割!
スポニチ 16日 01:15
... がされても捉えることができる。佐藤輝も早めに構え、早めに始動できている。左翼方向へのヒットが増えているのはそのためで、もちろん引っ張れば長打になる。 佐藤輝が打てばベンチは盛り上がり、勢いも出てくる。相手バッテリーもなんとか抑えようと研究も対策もしてくるが、今のところ、その上をいっている。本塁打はまだ3本でも惜しい当たりのフェンス直撃はよく出ているし、そのうち量産するだろう。(本紙評論家) ≪6年 ...
スポニチ阪神・前川右京 ドラ1・立石2軍戦復帰で左翼争い激化に「頑張ります」 データ生かし打撃好調
スポニチ 16日 01:15
... で2試合連続のマルチ安打を放つなど打率.500と奮闘している。 14日に北浦から放った適時打は、スコアラーからの狙い球を二つのどちらかに絞るというアドバイスを生かした一打だった。 「情報は大事なので」と初見の相手については映像のチェックも欠かさない。ドラフト1位・立石が14日に2軍戦に復帰し、左翼の定位置争いが再び激化するのは必至。「もう終わったことなので。明日頑張ります」と表情を引き締めていた。
日刊スポーツ【ACL2】G大阪アウェーでバンコクUに3ゴール快勝 第1戦0-1からの逆転ファイナル進出
日刊スポーツ 16日 00:00
... 起用されたDF池谷銀姿郎が右のDF岸本武流に展開すると、岸本が鋭い斜めのパスを入れる。これに反応したFWイッサム・ジェバリが深い位置でキープし、マイナスのパスをFWデニス・ヒュメットがシュート。これは相手にはじかれたが、こぼれ球をMF山下諒也が押し込んだ。 山下の今大会5点目で2戦合計スコアを1-1としたG大阪はさらに同39分、ジェバリが獲得したPKを自ら決めて2点目。理想的な展開で前半を終えた。 ...
読売新聞なでしこ、米撃破…親善試合第2戦
読売新聞 15日 23:56
... ら土方(アストンビラ)が右サイドへ。パスを受けた浜野が鋭い切り返しで相手守備をかわすと、GKの位置を見ながら鮮やかにゴールへ。「(ボールを)奪った瞬間が一番得点のチャンスだと思っている」と代表通算10ゴールの一発に笑顔がはじけた。 会場は米北西部のシアトル。得点の後は、冷たい雨が降りしきるコンディションでも体を張った守備が光った。相手が主力選手を投入し、押し込まれた試合終盤は5バックで対応。米国を ...
サッカーキングヤングなでしこ、中国撃破で北朝鮮待つU20女子アジア杯決勝進出!…板村真央&福島望愛がともに連発
サッカーキング 15日 23:54
... た。 立ち上がりからボールを握った日本は早い時間帯にスコアを動かす。5分、相手陣内でのカウンタープレスから青木がボールを奪い切って中央の福島へパス。そのままカットインした福島はシュートではなく左の板山へのラストパスを選択すると、これを板村が冷静にゴールネットへ突き刺し、2試合連続の先制点とした。 幸先よくリードを手にした日本は相手の反撃を冷静に受け止めながら、遅攻、カウンター、セットプレーと多彩な ...
スポーツ報知G大阪、ACL2決勝進出 アウェーでバンコクUを圧倒 2戦合計3―1で勝ち上がる
スポーツ報知 15日 23:33
... FWデニス・ヒュメットのシュートが相手選手に当たってこぼれ、詰めていたFW山下諒也が押し込んで先制。2戦合計で1―1と追い付いた。 さらに39分、22年W杯チュニジア代表FWイッサム・ジェバリが敵陣ペナルティーエリア内で倒され、PKをゲット。前日会見で「(第1戦とは)全く違った試合になる。我々が決勝に行く」と宣言したジェバリが自らキッカーを務めた。その右足シュートは相手GKに一度、はじかれたが、す ...
サンケイスポーツG大阪、逆転でACL2決勝進出!〝アジアキラー〟山下諒也が同点弾、ジェバリ勝ち越し、食野亮太郎がだめ押し弾
サンケイスポーツ 15日 23:20
... 2)準決勝第2戦(15日、バンコク・ユナイテッド0-3G大阪、ラジャマンガラ国立競技場)第1戦に0-1で敗れたG大阪が逆転で決勝進出を決めた。 第1戦と同じく試合序盤から押し込んだG大阪は前半19分、相手の背後を取ったFWジェバリの右からの折り返しにFWヒュメットが合わせてシュート。これはGKに防がれるが、こぼれ球をFW山下諒也が押し込んで先制に成功した。山下はACL2で5得点目。アジアキラーぶり ...
スポニチ【ACL2】G大阪がV王手!FWジェバリが全3得点演出 プロ初スタメンDF池谷銀姿郎はゼロ封貢献
スポニチ 15日 23:18
... 戦目で退場処分を受けた主将のDF中谷進之介が出場停止。直近のリーグC大阪戦ではDF半田陸も負傷した。DF福岡将太、DF佐々木翔悟を含めてセンターバック要員がいない中、プロ初スタメンとなった大卒新人DF池谷銀姿郎が相手エースのFWムフセン・アルガッサニをほぼシャットアウト。負傷が癒えて今季初出場となったDF中野伸哉もチームに活力を与えた。 決勝は5月16日(対戦相手未定)。いよいよ頂点が見えてきた。
サッカーキング山下先制弾&ジェバリ1G1Aで逆転のG大阪がACL2決勝進出!…5月16日に西地区突破チームとファイナルへ
サッカーキング 15日 23:15
... し込んだ流れから美藤倫が枠のわずか右へ外れる鋭い右足ミドルシュートで相手ゴールを脅かす。 以降はボールを握って押し込むアウェイチームと堅守速攻でロングカウンターを狙うホームチームという構図で試合が進んでいく。18分にウェルトンが強引にカットインして放った右足シュートは相手GKのセーブに遭うが、この直後にゴールをこじ開ける。 19分、相手陣内右サイドでボールを受けた岸本がニアへランニングしたイッサム ...
サンケイスポーツロッテ・西川史礁、サブロー監督の助言で4打数4安打5打点の大活躍
サンケイスポーツ 15日 23:13
... が今季1号を含む4打数4安打5打点の大活躍。前日にサブロー監督(49)に助言を受け、活躍につなげた。 今季初めて2番に入り、4安打は昨年6月以来で5打点はプロ初。一回無死一塁の第1打席に右前打を放ち、相手の悪送球も重なって一走の藤原が先制のホームを踏んだ。2-5と3点を追う三回無死一、二塁ではチームが苦手としてきた加藤貴のフォークをとらえて右越えに今季1号の同点3ラン。「(小川、藤原の)2人がつな ...
スポニチ楽天 辰己が攻守に活躍 5回に決勝打で打率はリーグトップの・392 守備でも勝ち越し阻止の好返球
スポニチ 15日 22:37
<ソ・楽(5)>5回、適時打を放った辰己はガッツポーズ(撮影・岡田 丈靖) Photo By スポニチ 2日続けて3―2。ソフトバンクを相手に連夜の「ロースコアの1点差」試合をものにした楽天は、辰己が攻守で活躍した。 絶好調の3番打者は、1―1の5回2死一、三塁で決勝の右前適時打。「みんなでつないだチャンス。打てて良かった」と振り返った。 先発の古謝は、8日の日本ハム戦で1安打1失点で完投しながら ...
デイリースポーツ元2階級王者の妊娠26週妻がBOXトレ「無理しない程度に体力づくり」と動画投稿 パンチ受けるのは夫 SNS「パンチかっこいい」「妊娠中でも大丈夫なんですね!!」
デイリースポーツ 15日 22:37
... サーの“あきまっくす"こと若林亜希が15日に自身のインスタグラムを更新。若林っは「助産婦さんからもっと運動しても大丈夫ですよーと言ってもらったので 無理しない程度に出産に向けて体力づくり」と記し、夫を相手にジムのリングでミット打ちする動画を投稿した。ハッシュタグをつけて「#妊娠26週」「#マタニティートレーニング」と記したように、お腹が大きくなった若林は、夫にパンチの角度などを指導されながら軽快に ...
スポーツ報知【広島】新井貴浩監督、連敗ストッパー・栗林良吏に「また彼が止めてくれた」菊池&大盛の好守備を称賛/一問一答
スポーツ報知 15日 22:36
... い頑張ってくれたし、キク(菊池)の再三にわたる守備、キクと大盛の守備がすごく大きかったです。栗林もそうだし、選手みんながきょう連敗を止めるんだという気持ちでやってくれていたと思います」 ―序盤はマラー相手に足も絡めながら 「みんな勇気を持ってスタートを切ってくれた」 ―大盛は最後のプレーが心配だが 「大丈夫でしょ。たぶん」 ―ビジターでの連敗を止めた 「きょうも平日だけど、たくさんの方が応援に来て ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】2夜連続の逆転機で〝選択肢B〟小久保監督「今日は逆転しようと決めていた」
東京スポーツ新聞 15日 22:32
ソフトバンクは15日の楽天戦(みずほペイペイ)に2―3で惜敗した。2夜連続の1点差負けで連敗。楽天とのゲーム差は「0・5」となった。 攻撃陣は相手先発・古謝の前になかなか得点を奪うことができず。そんな中で1点ビハインドの7回にベンチは動いた。無死一、二塁から二塁走者の山川に代走・庄子を起用。14日の試合では同様のケースで動かず野村に任せる〝選択肢A〟を取ったが、この日は積極的に動く〝選択肢B〟を取 ...
スポーツ報知【楽天】村林一輝が8回に殊勲の決勝ソロ 「見ていてもしょうがない」と初球を強振
スポーツ報知 15日 22:29
... めた。 打席に向かう直前で、投手が左のヘルナンデスから右の尾形にスイッチ。その尾形の初球真っすぐを左翼テラス席に放り込んだ村林は「いい投手なので、見ていてもしょうがないと思って積極的にいった」と、会心の一撃に笑顔。首位チームを相手に連日の1点差勝利に「シーズンは長いので、こういう接戦を勝ちきることが大事」と満足そうだった。 カード3戦目の16日は北九州で開催。楽天は勝てば首位に浮上する。 試合詳細
サンケイスポーツオリックス・来田涼斗、鶴岡果恋と結婚で「毎日充実。それも好調の秘訣」
サンケイスポーツ 15日 22:19
... 診断された。無念の戦列離脱となったが、ファーム・リーグでは西地区トップの打率・351、2軍公式戦で5戦連続複数安打と好調の来田にアピールの機会が巡ってきた。 1-0の五回2死一塁から右翼へ痛烈な一打。相手の守備のミスも絡んで適時三塁打となり、「一本出した。打点も付いたのでよかった」と胸をなで下ろした。 外野手争いはし烈だ。西川は不動のレギュラー。西川が指名打者で出場時の左翼と、中堅と右翼の座を中川 ...
日刊スポーツ8番人気ティントレットが2着!好騎乗の石川倭「気持ちを入れるように乗った」/東京スプリント
日刊スポーツ 15日 22:14
... )にかしわ記念の優先出走権 地元の8番人気ティントレット(牡5、荒山勝)が2着に食い込んだ。 1月のウインタースプリントを5馬身差で圧勝し、この日はダートグレード競走で初めての連対。内で脚をため、強敵相手に地力強化を見せつけた。 好騎乗の石川倭騎手は「休み明けを感じさせない状態でしたけど、たたいた方がいいタイプではあるので、気持ちを入れるように乗りました。集中力が鍵になるので、自分の形になれば」と ...
時事通信投打一丸、連敗ストップ 広島、久々の敵地勝利―プロ野球
時事通信 15日 22:11
... を4でストップした。「選手全員が、きょう止めるという気持ちでやってくれた」と新井監督は胸をなで下ろした。 まず栗林が試合をつくった。直球を軸にフォークを振らせ、七回途中まで2失点。地元愛知で好投し、「相手を意識せず、何とか勝ちたいという気持ちだけだった」。その元守護神の背中に刺激され、1点リードの五回には中堅の大盛が難しい飛球を好捕。守備で築いたリズムに乗って、打線が六回に中押し、八回に駄目押し点 ...
サンケイスポーツ中日、今季2度目の連勝逃し、井上一樹監督は消沈「ツキがなかったと切り替えていくしかない」
サンケイスポーツ 15日 22:03
... ャッチされるなど、相手の守備に幾度となく阻まれた。 悔しい場面の連続にさすがに指揮官も消沈が隠せず「2点を取れて、そこから『行けるぞ』というところだっただけに、追いつければどうだったかなというところ。最後の大盛君のはナイスプレーでしたけど。あとは菊池君。ああいうナイスプレーをされてしまった。ということは、いい当たりをしていたんだけどそこにツキがなかったと切り替えていくしかない」と相手守備陣をたたえ ...
日本テレビ【ロッテ】西川史礁が4安打5出塁5打点の大暴れ サイクル王手の活躍でチームの連敗を3で止める
日本テレビ 15日 22:01
... パ・リーグ ロッテ9-7日本ハム(15日、ZOZOマリンスタジアム) ロッテの西川史礁選手が4打数4安打5打点の活躍で勝利に貢献しました。 西川選手は初回、無死1塁の場面でライト前へヒットを放つと、相手の送球ミスの間にランナーがかえりロッテが先制点を挙げます。 さらに3点を追う3回にはランナー1塁2塁で第2打席を迎えるとスリーランホームランを放ち、同点に追いつきました。 4回には藤原恭大選手のタ ...
時事通信オリックスの来田涼斗、ようやく「開幕」 初昇格、いきなり適時打―プロ野球
時事通信 15日 21:58
... プロ野球・オリックス3―1西武 1―0の五回2死一塁。高橋光が初球に投じた直球を右前へはじき返した。前へ突っ込んだカナリオの前で弾み、打球はフェンスまで到達した。今季初出場の来田にとっては「開幕戦」。相手の打球判断のまずさにも助けられたが、2打席目での初安打は適時三塁打となり、「1本出したかった。打点も付いたので、よりよかった」と素直に喜んだ。 前日に杉沢が右手首に死球を受けて骨折し、代わりに昇格 ...
サッカーキング敵地での逆転でCLベスト4へ…ベリンガム「決勝戦のようなもの。勝つために全力を尽くす」
サッカーキング 15日 21:57
... ストレグで1-2の敗戦。2点ビハインドの74分にDFトレント・アレクサンダー・アーノルドの絶妙なラストパスからFWキリアン・エンバペがネットを揺らしたが反撃はそこまで。シュート本数では上回ったものの、相手GKマヌエル・ノイアーの好セーブもあり、追い付くまでには至らなかった。 そんななか、15日に行われるリターンレグでは今シーズンの公式戦わずか2敗と抜群の安定感を誇る難所フースバル・アレーナ・ミュン ...
東京スポーツ新聞【DDT】岡谷英樹がEXTREME王座V1 納谷を退け「俺の手でお前を全力で否定してやる」
東京スポーツ新聞 15日 21:48
... ルが設定される同王座。今回は場外カウント、反則裁定なしで、レフェリーが特に危険とみなしたもの以外全ての凶器の使用が認められるハードコアルールが採用。さらには通常の3カウントフォール、ギブアップに加え、相手選手を使ってテーブルを破壊した場合も勝利となる「ハードコアテーブルクラッシュマッチ」での一戦となった。 試合はやはり凶器入り乱れる激しい一戦となった。岡谷は場外戦の末、据え付けられたパイプイスタワ ...
スポニチ広島・栗林良吏 7回途中2失点で2勝目 白星はいずれも中日戦「7回抑えてくれた(斎藤)汰直のおかげ」
スポニチ 15日 21:40
<中・広(5)>7回、KOとなり降板する栗林(右)(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 広島は先発・栗林が、中日を相手に再びの好投。チームの連敗を「4」で止めた。 先発右腕は6回1/3を5安打6奪三振で2失点。6回まで2安打無失点も、7回に1点差に迫られ、なお1死二、三塁の場面で降板した。 このピンチで登板した斎藤汰直が福永、村松を打ち取ってリードを守り、栗林も「7回に(斎藤)汰直が抑え ...
東京スポーツ新聞J1川崎 0―5で大敗の横浜Mにリベンジへ 脇坂泰斗「先月負けた借りを返さないと」
東京スポーツ新聞 15日 21:21
... 。「ゴールを取って折り返すことができれば、後半相手は出てこないといけない。そうなると自分たちが優位に進められる」と分析。1トップには今季6得点を挙げるFWエリソンを擁する中で、トップ下の脇坂は「(相手が)出てきたところを、僕はボランチの背後をもっと取れると思うし、エリソンやマルシーニョなど足の速い選手を背後にも取れるし、どんどん良い循環になってくる」と相手の裏を狙う。 脇坂と中盤を担うボランチのM ...
日刊スポーツ【広島】大盛!菊池!美技で救った!栗林良吏2勝目、モンテロ「ホームランウイング」弾含む3打点
日刊スポーツ 15日 21:18
... 止めた。先発栗林は6回1/3を投げ、5安打2失点で2勝目を手にした。勝ち星がつかなかった前回登板の5日阪神戦を含め、今季登板した3試合すべてチームを勝利に導いている。 前回対戦で“準完全投球"した中日相手に、この日も栗林は順調に滑り出した。3回まで1安打投球。1点リードの5回には初めて得点圏に走者を進めたものの、中堅大盛のダイビングキャッチに救われた。6回まで無失点に抑え、3点リードで迎えた7回。 ...
日本テレビ【楽天】首位ソフトバンクに2連勝でゲーム差「0.5」と肉薄 辰己涼介の好返球に村林一輝のソロホームランで終盤に踏ん張り見せる
日本テレビ 15日 21:18
... 記録し、同点に。しかし、5回に2アウト1・3塁から、辰己選手が低めの直球をはじき返し勝ち越しに成功します。 その裏には先発の古謝樹投手が走塁のスペシャリストである周東佑京選手をけん制タッチアウトにし、相手の勢いをつぶしました。古謝投手は7回に1アウト2・3塁で内野前進守備の中、代打の中村晃選手が前に転がすと、小深田大翔選手がホームへ返球。判定のセーフに三木肇監督がすぐさまリクエスト。しかし判定は覆 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】楽天との首位攻防3連戦で連敗、0.5差に 16日にも今季初めて首位陥落の危機
日刊スポーツ 15日 21:18
... ペイドーム ソフトバンクが楽天との首位攻防3連戦で2連敗を喫し、2カードぶりの負け越し。ゲーム差は0・5に迫られた。 2-2の同点で迎えた8回だった。2死から3番手で尾形崇斗投手(26)が登板。だが、相手5番村林への初球だ。内角へ投じた155キロ直球を左翼ホームランテラス席へ運ばれた。同点に追いついた直後に痛恨被弾。継投策が裏目に出てしまった。 先発大関友久投手(28)は6回2/3を6安打2失点の ...
日本テレビ【中日】栗林良吏に苦戦した打線 7回に反撃し逆転ムードつくるも… リリーフ齋藤綱記が痛い被弾で突き放され接戦落とす
日本テレビ 15日 21:08
... ・リーグ 広島5-2中日(15日、バンテリンドーム) 中日は相手先発・栗林良吏投手に苦戦。7回に阿部寿樹選手の2塁打などで1点差と反撃するものの、リリーフの齋藤綱記投手が8回に痛い一発を浴び広島に突き放されると、そのまま逃げ切られ敗れました。 この日、今季初登板となった先発のマラー投手は2回に1点先制点をゆるすと、その後5回まで力強い投球で相手に追加点を与えずゲームを作ります。しかし6回に1死から ...
日刊スポーツ【中日】“準完全の宿敵“を引きずり降ろすも逆転には至らず借金8 サノー離脱ショック敗戦
日刊スポーツ 15日 21:07
... 中で降板させたものの、あと1本が出なかった。 3点を追う7回に板山の右前適時打で1点。さらに代打阿部の中越え適時二塁打で2点目を奪い、1点差まで詰め寄ったが、広島2番手斉藤汰に後続を断たれた。その後も相手救援陣を崩せず、反撃はここまでだった。 先発カイル・マラー投手(28)は6回途中3失点で今季初黒星。2回に一塁線のゴロを悪送球し先制点を献上。3~5回は3者凡退と立て直したが、6回は不運な当たりも ...
スポーツ報知【広島】今季ビジター初勝利 連敗4でストップ ドラ2・斉藤汰直がオール直球の完璧火消し 栗林良吏が7回途中2失点で2勝目 小園海斗は26打席ぶり安打
スポーツ報知 15日 21:07
... た。昨季からビジターでは10連敗中だったが、投打がかみ合い白星を挙げた。 先発・栗林は7回途中2失点で2勝目を挙げた。3月29日(マツダ)のプロ初先発で95球、被安打1のマダックス&準完全試合で封じた相手との再戦。初回から多彩な変化球で的を絞らせなかった。3―0の7回は先頭の代打・大島に四球、高橋周に一塁内野安打を許して無死一、二塁。1死から板山に右前適時打を浴び、代打・阿部に中越え適時二塁打を献 ...
日刊スポーツ【ロッテ】藤原恭大が今季初1番で猛打賞、勝ち越し2点適時打「打ったのはシュート」
日刊スポーツ 15日 20:47
ロッテ対日本ハム 1回裏ロッテ無死一塁、西川の右前打と相手のミスで生還する藤原(撮影・たえ見朱実) <ロッテ-日本ハム>◇15日◇ZOZOマリン ロッテ藤原恭大外野手(25)が同点の4回2死二、三塁から右前へ2点適時打をマークした。 「打ったのは、シュートです。つないでくれたチャンスの流れに乗って打つことができました。ランナーを返すことができて良かったです」と話した。今季初の1番で猛打賞。3安打2 ...
サンケイスポーツオリックス、先発のエスピノーザが好投 プロ5年目の椋木蓮がプロ初セーブで2カードぶり勝ち越し
サンケイスポーツ 15日 20:47
... 5日、京セラ)オリックスの先発、アンダーソン・エスピノーザ投手(28)が6回無失点と好投し、開幕から自身3連勝をマーク。チームを2カードぶりの勝ち越しに導いた。 打線は西武の守備の乱れもあり、3得点。相手のミスが絡んで得たリードを、投手陣が守り切った。九回にはベンチを外れていた守護神、マチャドに代わり、昨季途中からリリーフに転向した椋木が登板。力強い直球を武器に西武打線をねじ伏せ、5年目でプロ初セ ...
スポーツ報知【西武】「あと1本」が出ず早くも10敗目 高橋光成7回3失点粘投もオリックス戦自身9連敗
スポーツ報知 15日 20:42
◆パ・リーグ オリックス―西武(15日・京セラドーム大阪) 西武はオリックス相手に2連敗。早くも今季10敗目となった。 打線は2回1死二塁で、初めてDHではなく「6番・左翼」で先発出場した仲三が見逃し三振。3回2死一、二塁ではドラ1・小島が空振り三振と得点できず。7回2死で佐藤太陽内野手にプロ1号ソロが飛び出したが、反撃もここまでだった。 先発・高橋光成投手は7回を投げ、球数は2戦連続の100球超 ...
スポニチ西武・高橋光成は対オリックス9連敗… チームは3カードぶり負け越し、佐藤太陽プロ1号も空砲
スポニチ 15日 20:42
... われた。6回1死二塁では西川の左翼への打球を追う際に仲三が芝に足をとられて転倒。さらに1点を失い0―3とされた。 打線はオリックス先発のエスピノーザを攻略できず6回まで無得点。7回に2年目の佐藤太陽が相手の2番手・ペルドモから右翼にプロ初本塁打を放ち1点を返した。しかし反撃はこの1点だけ。今季4度目の2連敗で今季10敗目を喫した。 高橋は、この日の試合前まで対オリックス戦の通算は14勝14敗と五分 ...
スポニチオリックスが21年以来の本拠7連勝 椋木がプロ初セーブ、西武・高橋光には22年から9連勝
スポニチ 15日 20:42
... たマチャドに代わって椋木が締め、プロ5年目で初セーブを記録した。 打線は1点リードの5回2死一塁でこの日今季初昇格の来田が右翼への打球を放ち、西武・カナリオの後逸にも助けられる形での適時三塁打で加点。6回も1死二塁で、西川の左翼後方への打球に仲三が転倒し、二走が生還するなど(記録は適時二塁打)、相手の拙守につけ込んで加点した。 西武・高橋光に対しては、22年6月に献上した白星を最後に9連勝とした。
スポーツ報知【ソフトバンク】中村晃の二ゴロで代走・庄子雄大がヘッドスライディングで生還! 7回に再び追いつく
スポーツ報知 15日 20:40
... ・みずほペイペイドーム) ソフトバンク・中村晃内野手が貴重な今季初打点をマークした。 1点を追う1死二、三塁。代打の中村晃が、カウント2―2から直球をたたいた。内野に弾んだ打球を前進守備の二塁・小深田がワンバウンドで収めてバックホーム。送球が少し浮いた隙間を、代走で出場していた三塁走者の庄子がヘッドスライディングで生還した。 相手先発の古謝を捉えられていなかったが、7回に再び追いついた。 試合詳細
時事通信神戸と町田、初制覇狙う 中東勢打ち破れるか―ACLサッカー
時事通信 15日 20:30
... 。全てを出さないと、打ち勝てない」と覚悟する。 町田は、国際大会初挑戦で1次リーグを首位で通過。結果に自信を深め、黒田監督は「首位で突破したプライドを持って戦う」。17日(日本時間18日)の準々決勝の相手は、地元のアルイテハド(サウジアラビア)。昌子は「組織では負けていない。気持ちの部分で勝つ」と意気込む。 会場のジッダは、外務省が公表する危険情報では、十分な注意を呼び掛けるレベル1に相当。神戸は ...
日本テレビ【中日】7回代打・阿部寿樹がセンター強襲のタイムリー2塁打 6回までわずか2安打と苦戦していた栗林良吏をノックアウト
日本テレビ 15日 20:25
◇プロ野球セ・リーグ 中日-広島(15日、バンテリンドーム) 中日は7回に打線がつながり、板山祐太郎選手と阿部寿樹選手のタイムリーで2点を返しました。 打線は相手先発・栗林良吏投手に苦戦。6回までわずか2安打に抑え込まれます。 それでも0-3とビハインドの7回、先頭の代打・大島洋平選手が四球で出塁すると、高橋周平選手がファースト強襲のヒットを放ち、無死1、2塁のチャンスを作ります。 そして1死とな ...
スポーツ報知【広島】栗林良吏が7回途中2失点で降板 3点リードの7回に2失点 2番手のドラフト2位・斉藤汰直が完璧火消しでリード守る
スポーツ報知 15日 20:24
... 大補) ◆JERAセ・リーグ 中日―広島(15日・バンテリンドーム) 広島の栗林良吏投手が7回途中2失点で降板した。 3月29日(マツダ)のプロ初先発で95球、被安打1のマダックス&準完全試合で封じた相手との再戦。初回から多彩な変化球で的を絞らせなかった。5回には2死二塁を招いたが、左中間への大飛球を中堅・大盛が好捕し、ピンチを切り抜けた。 3―0の7回は先頭の代打・大島に四球、高橋周に一塁内野安 ...