検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,725件中20ページ目の検索結果(0.085秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
バスケットボールキングロス五輪出場を目指す3x3女子日本代表が強化合宿を開催…野口さくらや宮下希保ら15名招集
バスケットボールキング 2月24日 15:46
... ドカップ2025」に出場した桂葵(トヨタ紡織サンシャインラビッツ)や宮下希保(富士通レッドウェーブ)らに加え、5人制の日本代表選出の実績を持つ野口さくら(アイシンウィングス)などの15名が名を連ねた。今季あの合宿には、同日24日から実施されている「3×3ディベロップメントキャンプ2026」に参加中の選手から追加招集される可能性もあるという。3x3女子日本代表につながる選手の発掘と育成を目的としたこ ...
スポーツ報知【J1清水】2試合連続先発のMF小塚和季がスタメン定着へ意欲「アピールを繰り返すことが大事」…28日・G大阪戦
スポーツ報知 2月24日 15:43
... 21日、1○0)に臨み、今季初勝利を呼び込んだMF小塚和季(31)が、スタメン定着への闘志を見せた。攻守の切り替えの局面で存在感を示し、キッカーとしても精度の高いクロスを供給していた。「まだ自分が(主力に)定着しているとは思っていません。いい選手がたくさんいる中で、常にいい準備をしてアピールを繰り返すことが、今年は大事だと考えています」と、さらなる活躍へ力を込めた。 神戸戦で今季初勝利を挙げ、次戦 ...
THE ANSWER“りくりゅう"らTEAM JAPANが帰国会見 木原「心が折れそうな瞬間もありましたが…」三浦「練習を信じて」冬季史上最多のメダル24個、金メダル5つも最多タイ【ミラノ五輪】
THE ANSWER 2月24日 15:39
... ナーのりくちゃんにも支えていただき走り抜くことが出来ました」とコメント。三浦は「SPで大きなミスがあったけれど、練習を信じて取り組むことができた。いつも応援ありがとうございました」と感謝を口にした。 今季限りでの現役引退を表明している、女子シングルの坂本花織は「団体戦では最高のメンバーで銀メダルを掴めて、嬉しい思いでいっぱいでした。個人戦は1つのミスで銀メダルになりましたが、皆様の応援でおかげで演 ...
フルカウント大谷翔平から三振奪った“超遅球右腕" 日本ファンの心掴んだ「二足のわらじ軍団」|チェコ
フルカウント 2月24日 15:29
... した長打力は「チェコのジャッジ」と称される。特筆すべきは剛腕への対応力。前回は佐々木朗希投手の163キロを捉え、二塁打を放った。2024年に巨人と育成契約を結び、昨季は支配下昇格から1軍で2試合出場。今季はメキシコでプレーする。 チェコは侍ジャパン、韓国、チャイニーズ・タイペイ、オーストラリアと同組のプールC。劣勢が予想されるが、“何も起きない相手"ではないことは前回大会で証明済み。ダニエル・パデ ...
日刊スポーツホワイトソックス傘下2Aの西田陸浮が途中出場で1打数無安打「自分の打撃を見つけたい」
日刊スポーツ 2月24日 15:24
... 途中出場し、1打数無安打だった。 5回の守備から二塁手としてプレー。7回の打席では、空振り三振を喫した。今年初めて控え要員としてメジャーに同行。現段階では実戦不足とあって「最初はボール、見えないです。全然見えなかったです」と苦笑い。アリゾナでの自主トレ期間中、サポート役を務めた村上と初めて同じグラウンドでプレーし「バックアップですけどね」と謙遜も今季は「自分の打撃を見つけたい」と意欲をのぞかせた。
スポニチ浦和 新加入のオナイウが練習合流 28日の鹿島戦デビューへ照準「準備はしている」
スポニチ 2月24日 15:13
... ています。ただフランス時代にはサイドでもプレーしていたので、複数ポジションで彼の良さである得点能力や走力の部分を存分に出してもらいたい」と説明。週末の試合に出場するための登録準備を進めており、早ければ今季ホーム開幕戦となる28日の鹿島戦でデビューする可能性がある。 オナイウは横浜Mからトゥールーズを経て2023年夏にオセール入り。1年目に15得点を挙げてクラブの1部復帰に貢献したが、2季目は4得点 ...
アサ芸プラス巨人「甲斐拓也がマスクをかぶればなぜか失点」と対照的な大城卓三の無視できない存在感「今年はどう使われるのか」問題
アサ芸プラス 2月24日 15:00
... 阿部監督の好みが岸田・甲斐寄りであることは公然の見立てに。さらに山瀬の成長が著しく、甲斐の存在が山瀬の育成機会を奪っている、との指摘すらある。 オープン戦は調整段階であり、2月の成績でシーズンを断じるのは早計だが、それでも大城の良さをもっと評価してもいいのではないか。 今季、阿部監督は複数いる捕手をどう使い分けるのか。開幕まで残り1カ月、最も注目すべきポジション争いの行方や、いかに。 (ケン高田)
サンケイスポーツ日本ハム・金村尚真がキャンプ最終日に唯一のブルペン入り「浮かれモードで帰ってくる」伊藤&北山に「やばいなと思わせるような先発陣で」
サンケイスポーツ 2月24日 14:54
... をする日本ハム・金村尚真=沖縄県名護市(撮影・三浦幸太郎) 日本ハム春季キャンプ(24日、沖縄・名護)キャンプ最終日に、金村尚真投手(25)がただ一人、ブルペン入り。61球を投じた。 昨季の開幕投手も今季は開幕ローテーション入り当落線上の立ち位置。「厳しい状況だとは思うが、勝ち取ったときに自分の成長につながると思う」と力を込めた。 19日の中日戦(北谷)に先発後、WBC日本代表で同僚の伊藤大海から ...
スポニチ金村義明氏 阪神ディベイニーは「打撃に不安ある」使ってほしい遊撃手は!?
スポニチ 2月24日 14:47
... 「真っ直ぐに全部差し込まれてる。外国人であれだけ振り遅れるのは珍しい」と説明した。 ただ、性格は真面目で、藤川監督は多少打てなくても辛抱して使い続けるのではないかと予想した。 一方で、金村氏は石井の負傷離脱で守備の重要性が高くなることを前提にし、「小幡(竜平)を使ってほしいな」と8年目遊撃手に期待した。 「小幡はショートうまいし、スイングも鋭くなっている」と、今季もチャンスを与えてほしいと訴えた。
バスケットボールキングレブロン・ジェームズがシーズン通算1600試合に出場…今季中に歴代1位へ浮上か?
バスケットボールキング 2月24日 14:36
ロサンゼルス・レイカーズは、2月23日(現地時間22日、日付は以下同)にホームのクリプトドットコム・アリーナで行われたボストン・セルティックス戦を89-111で落としたことで、連勝が2でストップした。 レイカーズにとって、89得点は今シーズンのワースト2位。セルティックスの堅守の前に、フィールドゴール成功率39.1パーセント(34/87)、3ポイントシュート成功率30.0パーセント(9/30)と不 ...
サンケイスポーツ【MLB】佐々木朗希が現地25日のOP戦で今季初実戦登板へ…米報道 同19日のライブBPで圧巻投球 159キロ計測で仕上がり順調
サンケイスポーツ 2月24日 14:33
ライブBPに登板したドジャース・佐々木朗希(撮影・横山尚杜) 米大リーグ、ドジャースの佐々木郎希投手(24)が25日(日本時間26日)の敵地ダイヤモンドバックス戦でオープン戦初登板初先発することをロバーツ監督が発表したと、23日(同24日)、スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」のドジャース担当ケイティ・ウー記者が自身のX(旧ツイッター)で伝えた。 佐々木は19日(同20日)、今キャンプ2度目のラ ...
日刊ゲンダイ大谷翔平のWBC“緊急登板"は本当にないのか?「(自分が投げると)絶対に言う」と栗山英樹前監督
日刊ゲンダイ 2月24日 14:30
... 投手になった。そのトラウトは今回、米国の代表メンバーに入っていないから、登板の可能性はないと言いたいのだろう。 今回のWBCはDH専念。投げないことは本人も承知している。オフに手術やリハビリのなかった今季は、開幕からポストシーズンまでフル回転する必要がある。チームのワールドシリーズ3連覇がかかっているし、すでに2度手術している右肘への負担はなるべくなら最小限にとどめたいからだ。 しかし、時と場合に ...
日刊ゲンダイソフトB柳田悠岐が早くも離脱…“引退"チラつく7年契約最終年はどうなる?
日刊ゲンダイ 2月24日 14:20
... 練習後にロングティー。精力的に調整していた矢先の離脱である。 柳田は今季が7年契約の最終年。本人も「最後になるかもしれない」と話すなど、今季限りでの引退とも取れる発言をしている。それでも調整の手を緩めることはなさそうだ。 「柳田はこれでも若手時代に比べたら無理はしなくなった方。昔は多少のケガでは休まず、試合に出続けていた。本人が『今季で最後』と思い定めていたら、練習で手を抜くことはしないでしょう。 ...
アサ芸プラス【侍ジャパン】「松井裕樹の出場辞退」で中日・金丸夢斗の「追加招集」が満場一致ではないウラ事情
アサ芸プラス 2月24日 14:00
... う」(NPB関係者) 金丸は昨年11月の韓国戦でメンバー入りしており、今大会の課題であるピッチコム、ピッチクロックを経験済み。適任と言えるのだが、中日サイドは金丸の招集を「大賛成」ではないそうだ。 「今季の先発ローテーション入りを期待される3年目の草加勝が、2月11日のDeNA戦で2回5失点と不甲斐ない結果に終わっています。22日にはキャンプを切り上げ、病院で検査することになりました。4年目の仲地 ...
アサ芸プラス【森保ジャパンの守護神】パルマ・鈴木彩艶「ケガから復帰」間近に元控えGKが「まさかの大活躍」で続く試練!
アサ芸プラス 2月24日 14:00
... 、セリエAデビュー。すると、同世代のライバルは鈴木顔負けのスーパーセーブを連発し、チャンスをがっちりとつかみとった。 「2月22日には、2位のACミランと対戦し、1―0で大番狂わせの勝利に貢献。早くも今季5度目のクリーンシートをマークしました。嬉しい誤算にパルマの首脳陣もサポーターもびっくり。鈴木が復帰しても正GKにコルビを推す声が日に日に高まっています。26年北中米W杯が目前に迫る中、このままポ ...
バスケットボールキング今季全休もチームへ同行するタイリース・ハリバートンが帯状疱疹のため数週間の離脱
バスケットボールキング 2月24日 13:53
昨シーズン。インディアナ・ペイサーズはプレーオフを勝ち上がり、イースタン・カンファレンスを制してNBAファイナルへ進出。オクラホマシティ・サンダーとのシリーズを最終第7戦の末に落とすも、リーグ制覇まであと1勝に迫る快進撃を見せていた。 ファイナル第7戦でアキレス腱を断裂したタイリース・ハリバートンは、今シーズン全休も、試合中はベンチ入りしてチームメートたちを鼓舞している。 そうした中、ペイサーズの ...
スポーツ報知【五輪】日本選手団が成田空港に到着 フィギュアスケート最後の五輪・坂本花織は満面の笑み
スポーツ報知 2月24日 13:31
... した「りくりゅう」こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)、団体と女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織(シスメックス)、団体と男子シングルでともに銀メダルを獲得した鍵山優真(オリエンタルバイオ・中京大)らも帰国。 今季限りでの現役引退を表明し、最後の五輪を終えた坂本は満面の笑みでギャラリーに手を振った。メダルを獲得した坂本らには全日空から青を基調とした花束が贈られた。 すべての写真を見る 3枚
日刊スポーツ【中日】侍戦〝開幕投手〟はベテラン勢 正式な開幕投手は「3月1日」に発表へ
日刊スポーツ 2月24日 13:13
... の春季キャンプを打ち上げた。チームは名古屋に戻り、27~28日にはテラス席が新設された本拠地バンテリンドームで、侍ジャパンとの壮行試合2連戦に臨む。 井上一樹監督(54)は、侍ジャパンとの壮行試合での“開幕投手"について「ベテラン勢がいくと思います」と明かした。 今季の正式な開幕投手については「それなりに考えていますけど、3月1日にお願いします」とし、3月に入ったタイミングで公表する考えを示した。
東京スポーツ新聞メッシ 開幕戦での審判室乱入疑惑は無罪に MLS発表「不正行為はなかった」
東京スポーツ新聞 2月24日 12:47
米MLSのインテル・マイアミに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(38)の審判ルーム侵入疑惑が無罪となった。 22日に行われた今季開幕戦のアウェー・ロサンゼルスFC戦でのこと。0―3で敗れたこの試合で審判の判定に不満を抱いていた模様で、ロッカールームに引き揚げる途中で審判団の部屋へ乗り込もうとして、チームメートのFWルイス・スアレスに制止されていと思われる様子がSNS上に拡散していた。 ...
スポーツ報知【JFL沼津】FC東京から20歳韓国人DFペク・インファンが期限付き移籍で加入 元U―18韓国代表
スポーツ報知 2月24日 12:37
サッカーJリーグ イメージ 今季JFLに降格したアスルクラロ沼津は24日、J1のFC東京から期限付き移籍で韓国人DFペク・インファン(20)が加入することを発表。期限は6月末までとなる。 ペクは韓国のボイン高、チョナンジェイル高でプレーし、U―18韓国代表に選出されていた。卒業後はFC東京に加入。1年目はJ3金沢に期限付き移籍していたが、出場はルヴァン杯1試合のみにとどまっていた。2年目はFC東京 ...
サンケイスポーツ阪神の守護神・岩崎優がライブBP登板 打者6人貫禄24球斬り、安打性0
サンケイスポーツ 2月24日 12:31
... 2位・谷端(日大)と3打席ずつ対戦した。1巡目、まずは嶋村を見逃し三振に斬ると、谷端は2球で右飛。2巡目は嶋村を2球目の変化球で遊飛に仕留め、谷端は直球で三ゴロに打ち取った。そして3巡目、嶋村をカウント2-2から117キロの大きく曲がるスライダーで空振り三振。谷端を高めの直球で詰まらせて中飛に打ち取った。 今季もブルペン人の要としての役割が期待される34歳は貫禄の投球で順調な調整ぶりを見せつけた。
サッカーキング今季4度目の“中2日"…アトレティコ主将が過密日程に辟易「『もうたくさんだ』と言わない限り、これは維持される」
サッカーキング 2月24日 12:21
アトレティコ・マドリードに所属する主将MFコケが、チャンピオンズリーグ(CL)ノックアウトフェーズ・プレーオフ2ndレグのクラブ・ブルッヘ戦に向けた前日会見に出席した。23日、スペイン紙『アス』が伝えている。 直近のラ・リーガ第25節エスパニョール戦は勝利したものの、ここ数試合は浮き沈みの激しいアトレティコ・マドリード。18日のCLノックアウトフェーズ・プレーオフ1stレグのクラブ・ブルッヘ戦にお ...
スポーツ報知ダルビッシュ有「井端監督が胴上げされることを願っています」侍ジャパン合宿を異例の完走 連日の大フィーバー…WBC連覇へエール 侍投手陣とマウンドで記念撮影も
スポーツ報知 2月24日 12:03
... WBC)で連覇に挑む侍ジャパンが24日、14日から行ってきた宮崎強化合宿を打ち上げ、「アドバイザー」として参加したパドレス・ダルビッシュ有投手(39)が11日間を総括した。昨年10月に右肘手術を受けて今季全休ながら、井端監督の熱心なオファーに応え、極めて異例となる全日程への参加が実現。連覇を目指す侍戦士に「こういう機会をいただいたことに感謝している。井端監督が胴上げされることを祈っています」とエー ...
バスケットボールキングジャズの先発センター、ユスフ・ヌルキッチが鼻の手術のため今季残り試合を全休へ
バスケットボールキング 2月24日 12:00
2月24日(現地時間23日、日付は以下同)。ユタ・ジャズのユスフ・ヌルキッチが、鼻の手術を受けるため、今シーズン残り試合を全休することになると、シニアNBAインサイダーのクリス・ヘインズ記者が報じた。 ヌルキッチはここ2試合を欠場中。211センチ131キロのビッグマンは、今シーズンに41試合へ出場し、平均10.9得点10.4リバウンド4.8アシスト1.3スティールにフィールドゴール成功率50.3パ ...
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】ここからは「究極の条件戦」レギュラーシーズン最後の1カ月
サンケイスポーツ 2月24日 12:00
... .League 1/1ギャラリーページで見る 2025-26のレギュラーシーズンも残すところ1カ月余り。3月27日の最終戦終局時点で全10チーム中の6位以内にいなければセミファイナル(SF)へ進めず、今季が終わってしまう。 各チーム120戦に試合数が増えて、長い、長いと思っていたシーズンもアッという間。どのチームも残り20試合を切ってきた。 20日終了時点で6位TEAM雷電と7位渋谷ABEMASと ...
スポーツ報知侍ジャパンアドバイザーのダルビッシュ有が宮崎合宿完走「自分としては楽しめました」最終日も精力的にブルペン見守り
スポーツ報知 2月24日 11:56
... はなかなか難しいんでしょうが、結果的に井端監督を胴上げする姿を見たい。頑張ってほしい」とエールを送った。 右腕は前回の23年大会では世界一に貢献。アメリカとの決勝戦にも登板した。だが、昨年10月に右肘手術を受けた影響で今季は全休の見込み。WBCへの出場は断念したが、連覇を目指す侍ジャパンのために「アドバイザー」として参加することを決断し、合宿初日の14日から合流していた。 すべての写真を見る 2枚
スポーツ報知【ソフトバンク】台湾遠征に向けて出国 郷里凱旋の徐若熙「家に帰れることを楽しみにしています」
スポーツ報知 2月24日 11:54
... ンディション不良で練習を欠席していたイヒネ・イツアも姿を見せた。25日は台湾プロ野球・中信兄弟、26日はWBC台湾代表と「2026年台日野球国際交流試合」(ともに台北ドーム)を行う予定となっている。 今季、台湾プロ野球・味全から加入した徐若熙(シュー・ルオシー)投手は、26日に登板予定。自身も3月のWBCに台湾代表として参加するが、今回はホークスの一員としてマウンドに立つ。状態確認を含め、両チーム ...
日刊スポーツ【オリックス】開幕投手有力候補右腕が休日返上練習「開幕戦に合わせるのは先発として当然」
日刊スポーツ 2月24日 11:49
... をするオリックス山下 オリックス山下舜平大投手(23)、寺西成騎投手(23)が24日、宮崎キャンプ最終休養日に休日返上トレーニングを行った。 今季の先発ローテけん引を期待される2人は室内練習場で調整。山下はベテラン九里、WBC日本代表に帯同している宮城と並ぶ今季の開幕投手の有力候補だ。 前日のキャンプ打ち上げ後に山下は、「現時点では、まだ誰1人、投げるポジションは言われてないと思うので、一番最初の ...
スポーツ報知侍ジャパン宮崎合宿打ち上げ ダルビッシュは異例の完走…WBC初戦あと10日 収穫と課題
スポーツ報知 2月24日 11:44
... 知見をチームに還元し、連覇へ向けて収穫を得た11日間となった。 国内組中心の合宿は、さながら“ダルビッシュ・キャンプ"となった。それほど存在感とカリスマ性は群を抜いていた。昨年10月に右肘手術を受け、今季は全休。WBC出場はかなわなかったが、井端監督のオファーを快諾して宮崎合宿にアドバイザーとして異例のフル参戦を果たした。前回2023年大会に出場して精神的支柱にもなったレジェンドは「選手の皆さんが ...
読売新聞「アジア女王」目指すベレーザ、宇津木瑠美が語る決意「世界にアピールする場で優勝したい」
読売新聞 2月24日 11:38
... チサイド 日本サッカーここだけの話」に出演。連覇を目指しているWEリーグの今季前半の戦いを振り返り、3月28日に東京スタジアムで行われるAFC女子チャンピオンズリーグ(AWCL)・準々決勝に向けた意気込みを語った。 ピッチサイド 日本サッカーここだけの話初優勝 今季で5シーズン目のWEリーグ。ベレーザは昨季に初優勝を果たし、今季は追われる立場だ。 宇津木選手は「WEリーグが開幕してから、(優勝まで ...
東京スポーツ新聞〝メジャー1号弾〟大絶賛のブルージェイズ岡本和真「ショウヘイ2.0が来た!」
東京スポーツ新聞 2月24日 11:30
... 。早くもファンから愛されている――。 岡本のバットが描いた放物線に本拠地のファンが大歓声を上げたのは0―0の2回一死一塁だった。マウンドは右腕ホームズだ。昨季、中継ぎから先発に転向し、12勝をマーク。今季は先発ローテーションの中心と期待されている。初球、真ん中の94・2マイル(約151・6キロ)のフォーシームに積極的に打ちに行くがファウル。2球目の外角低めのスイーパーを見送り「ボール」、3球目の真 ...
東京スポーツ新聞渋野日向子がようやく出場枠滑り込み 3・5開幕の中国開催で今季初戦へ
東京スポーツ新聞 2月24日 11:23
女子ゴルフの渋野日向子(27=サントリー)が、「ブルーベイLPGA」(3月5日開幕、中国・海南島)で主戦場とする米ツアーの今季初戦を迎える。 渋野は昨季、ポイントランキング104位で終え、100位以内の〝準シード〟にすら届かなかった。今季出場権を確保するため昨年12月の最終予選会へ回り、なんとか米ツアーの〝職場〟を確保したが、予選会回りは出場優先順位が低い。そのため、先週の「ホンダLPGA」(タイ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】青柳晃洋が「左ハムストリングスの張り」全体練習に姿現さず 23日に広島戦で登板
日刊スポーツ 2月24日 11:22
... 23日) ヤクルト青柳晃洋投手(32)が24日、「左ハムストリングスの張り」のため、沖縄・浦添での1軍キャンプの全体練習に姿を現さなかった。 昨年7月に加入した変則右腕。23日には広島とのオープン戦で今季2度目の実戦マウンドに上がり、3回1失点だった。 前回登板と合わせて計5回1失点。状態の良さを示しており、池山隆寛監督(60)も同日に「自分の持ち味を生かしての投球を今後もしていくと思う。なにかヒ ...
東京スポーツ新聞「ドジャース大谷翔平を倒す方法を見つける!」MVP争いライバルのメッツ・ソトが強奪決意
東京スポーツ新聞 2月24日 10:59
... 彼を倒さないといけない。もちろん簡単ではないだろうけど、彼を倒す方法を見つけないといけない」 オンラインカジノ「BetsMGM」の23日時点の今季のナ・リーグMVPオッズでは大谷が-110で断然の1位で、2位がソトで+750だ。開幕1か月前でオッズの-は超異例。大谷の牙城を崩すのは簡単ではない。ともに2018年にメジャーデビューした同期対決は間違いなく今季のハイライトの一つになるだろう。楽しみだ。
スポーツ報知ロバーツ監督、昨季大不振の左腕スコット復活に期待「今年は新しい年だ」新守護神ディアスと“勝利の方程式"結成だ
スポーツ報知 2月24日 10:57
... トライクゾーンの真ん中に吸い寄せられているかのようだった。(クローザーの)役割が影響したとは思わない」と説明。その上で「野球では記憶を短く保つ必要がある。今年は新しい年だ」と巻き返しに期待を込めた。 今季の抑えはメッツから新加入したリーグ屈指の守護神E・ディアスが務める。ロバーツ監督は「彼は健康で、今も良いボールを投げている」と信頼を寄せる。実績十分のスコットが本来の力を取り戻せば、ディアスととも ...
日刊スポーツドジャースFAのコンフォート外野手がカブスとマイナー契約、昨季は打率.199と苦戦
日刊スポーツ 2月24日 10:46
... )がカブスとマイナー契約を結んだと、ニューヨーク・ポスト紙のジョン・ヘイマン記者ら複数の米メディアが23日(日本時間24日)までに伝えた。招待選手としてメジャーのキャンプに参加し、メジャーに昇格すれば今季年俸200万ドル(約3億1000万円)に出来高が付くという。 コンフォートは昨季、ドジャースで138試合に出場し、打率1割9分9厘、12本塁打、36打点と苦戦し、ポストシーズンでは出番がなくシーズ ...
Abema TIMESMLBとは?シーズンの概要や魅力、期間、ルール、仕組み、所属する日本人選手を紹介
Abema TIMES 2月24日 10:42
... おり、21世紀に入ってからはヤンキースの2度に対してライバルであるレッドソックスが4度も世界一に輝いています。 ア・リーグ東地区のレッドソックスには吉田正尚(よしだ まさたか)選手、ブルージェイズには今季からMLBに挑戦する岡本和真(おかもと かずま)選手が在籍しています。 ・中地区 シカゴ・ホワイトソックス(村上宗隆選手) クリーブランド・ガーディアンズ デトロイト・タイガース カンザスシティ・ ...
スポーツ報知【五輪】フィギュア女子フリーの視聴率21・7%!平日早朝に異例の高数字、瞬間最高は26.8%…坂本花織が銀、中井亜美が銅
スポーツ報知 2月24日 10:38
坂本花織が銀、中井亜美が銅 今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(25)=シスメックス=が銀メダル、初出場の中井亜美(17)=TOKIOインカラミ=が銅メダルを獲得したミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート・女子シングルフリーのNHK総合の世帯平均視聴率が21・7%を記録したことが24日、分かった。個人視聴率は12・0%だった。平日早朝に異例の高数字をマークし、瞬間最高視聴率は26.8% ...
フルカウント菅野智之と過ごした“歴史的3日間"の意味 縁なかった2人…ダルビッシュが「ずっと会いたかった」理由
フルカウント 2月24日 10:30
... なので、何かを得て、この大会や今シーズンに生かしていきたいと思います」と表現した。 ダルビッシュが昨年10月にトミー・ジョン手術を受けたため、今回のWBCでチームメートとして戦うことはできなかったが、明らかに菅野との関係性は変わった。今季、メジャーの舞台で再会した時、2人はどんな表情を浮かべ、どんな会話を交わすのだろうか。 (宮脇広久 / Hirohisa Miyawaki) #WBC #菅野智之
フルカウント目の前に大谷翔平…日本人女性が“大興奮"「ヤバい!!」 おねだり発動「ちょっと斜め」
フルカウント 2月24日 10:27
... 平【写真:荒川祐史】 地元メディア「彼は最も有名な野球選手だ。圧倒的にね」 ドジャースの大谷翔平投手は、アリゾナ州グレンデールで行っていたスプリングトレーニングを22日(日本時間23日)に打ち上げた。今季もその注目度の高さは健在。日本人女性からは悲鳴にも似た歓声が上がっていた。 【実際の映像】「ヤバい!!」「斜め向いて」 大谷翔平へ…日本人女性の“おねだり" 地元メディア「ドジャース・ネーション」 ...
日刊スポーツ【中日】田中幹也、第1子誕生を報告「妻が死ぬ気になって産んでくれたので僕も死ぬ気で野球を」
日刊スポーツ 2月24日 10:06
... ハードルを華麗にジャンプする中日の田中幹也 中日の田中幹也内野手(25)が24日、チーム恒例の朝のスピーチで、昨年12月に第1子となる女の子が誕生していたことを明かした。 マイクを手にした田中は、まず今季の目標として「規定打席到達」を掲げた。「この2年間は360打席くらいでシーズンを終えているので、あと80打席ちょっと多く立てるように頑張りたいと思います」と力を込めた。 続けて「私事ではありますが ...
ベースボールキング千賀、山本由伸、有原…最多勝投手がいる球団にパ・リーグ優勝の可能性?
ベースボールキング 2月24日 10:00
... 年の摂津正(当時ソフトバンク)、14年の金子千尋(当時オリックス)、15年の大谷翔平(当時日本ハム)、涌井(当時ロッテ)、16年の和田毅(当時ソフトバンク)、19年の有原(当時日本ハム)など、優勝チーム=最多勝投手の流れはあまりなかった。 20年以降は6年連続でリーグ優勝チームの投手が最多勝に輝いている流れになっている。今季も最多勝投手のいる球団からパ・リーグの優勝球団が出てくるのか非常に注目だ。
Sportiva「投手のよさを引き出す捕手」はいかにして生まれたか 履正社の坂本誠志郎が侍ジャパンの守りの要になるまで
Sportiva 2月24日 09:55
... 向けた侍ジャパン合宿がスタートした2月14日、日刊スポーツ大阪版の一面には『世界一ウイニング球捕る』の見出しとともに、右手を握りしめて笑顔を見せる坂本の写真、そしてインタビュー記事が掲載されていた。 今季から1億円プレーヤーとなり、日本一奪還を目指す阪神の主将にも就任。大事なシーズンを迎えるが、その前に、侍ジャパンの守りの要として第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に初めて出場するこ ...
ロイターサッカー=W杯でスローインとゴールキックに制限時間導入案─報道
ロイター 2月24日 09:41
... 、違反チームは交代が一時認められず、少なくとも1分間は1人少ない状態でプレーしなければならなくなるという。 IFABの狙いは無駄な時間を減らし、前後半のアディショナルタイムを短縮することにある。提案は今季導入された「8秒ルール」(GKが8秒以内にボールを放さなければCKを相手に与える)と方向性が一致していると報じられている。 今夏のW杯は米国、カナダ、メキシコによる3カ国共催で、史上最大の48チー ...
日刊スポーツ浅野拓磨が所属のマジョルカ、アラサテ監督解任 久保建英の恩師ルイス・ガルシア氏らが後任候補
日刊スポーツ 2月24日 09:34
... 、ジャゴバ・アラサテ監督(47)の解任を発表した。 アラサテ氏は昨季、3年契約でマジョルカの監督に就任。初年度はリーグ戦38試合13勝9分け16敗の勝ち点48という好成績を残し、10位で終えた。一方、今季は開幕直後から勝ち点獲得に苦しみ、22日に行われたスペインリーグ第25節セルタ戦に敗れて3連敗を喫したことが決定打となった。クラブは残留を成し遂げるために監督交代が必須と判断し、アラサテ監督は最終 ...
日刊スポーツホワイトソックス傘下2A西田陸羽が途中出場、村上宗隆と一緒にプレーも「ボール見えないです」
日刊スポーツ 2月24日 09:33
... えた打席では、フルカウントから空振り三振を喫した。 この日は、今年初めてバックアップ要員としてメジャーに同行。現段階では、実戦不足とあって「最初は、ボール、見えないです。全然見えなかったです」と苦笑いで振り返った。 アリゾナでの自主トレ期間中、サポート役を務めた村上宗隆と初めて同じグラウンドでプレーした。「バックアップですけどね」と謙遜する一方、今季は「自分の打撃を見つけたい」と意欲をのぞかせた。
サッカーキング浅野拓磨所属のマジョルカ、アラサテ監督の解任を発表…今季は2部降格圏の18位に低迷
サッカーキング 2月24日 09:09
日本代表FW浅野拓磨が所属するマジョルカは23日、ハゴバ・アラサテ監督の解任を発表した。 現在47歳のアラサテ監督はレアル・ソシエダ、ヌマンシア、オサスナを率いた後、2024年夏にマジョルカに就任した。昨シーズンのラ・リーガでは13勝9分16敗という成績を残して10位につけたものの、今シーズンは開幕から6試合未勝利に陥るなど苦戦。第25節終了時点で6勝6分13敗と負け越しており、2部降格圏の18位 ...
日刊スポーツ【阪神山田脩也】次世代のショートストップの決意 吉田輝星からの学びも生かす
日刊スポーツ 2月24日 09:00
... 年ドラフト3位で阪神入団。1年目はウエスタン・リーグで102試合、打率2割1分7厘。フレッシュ球宴にも選出された。今季推定年俸は600万円。177㌢、72㌔。右投げ右打ち。 ウオーミングアップする阪神山田(撮影・加藤哉) 初対外試合は途中出場 勢いよくベンチから駆け出す 山田は具志川での今季初対外試合となった2月14日、中日戦はベンチスタートだった。 7回表に「3番遊撃」で守備から途中出場。ベンチ ...
日刊スポーツ【楽天中島大輔】青学大先輩マッチョマン吉田正尚に憧れ ムキムキで外野競争勝ち抜く
日刊スポーツ 2月24日 09:00
... 連覇、全日本大学選手権優勝、明治神宮大会準優勝。23年ドラフト6位で楽天入団。昨季まで通算161試合、151安打、打率2割5分8厘、7本塁打、41打点、23盗塁。180センチ、78キロ。右投げ左打ち。今季推定年俸3700万円。 辰己、小郷に新戦力「外野手めちゃめちゃ多い」 キャンプ中の金武町フェスティバルで子どもたちを見守る中島 キャンプ地の沖縄・金武で中島が危機感を口にした。大ブレークした昨季は ...
デイリースポーツ広島 捕手・二俣が「今日は一番の収穫」新井監督手放し絶賛 体張ってブロッキングする様に「大きい存在になる」
デイリースポーツ 2月24日 08:00
... 一内野手(23)が1軍の対外試合で初めて捕手として出場。スタメンに名を連ね、最後までマスクをかぶった。敗戦の中で背番号99が見せた奮闘は、チームにとって大きな収穫となった。 「9番・捕手」で起用され、今季から先発に挑戦している栗林とバッテリーを組んだ。「リードが変化球に偏ってしまった」と初回から走者を背負う苦しい展開も、右腕の宝刀・フォークを必死にブロッキングするなど、2回無失点を演出。その後は反 ...
時事通信ドジャースの佐々木朗希、26日に先発 MLB
時事通信 2月24日 07:50
... る場面もあったが、全体的な制球はまずまず。ロバーツ監督は25日(日本時間26日)のダイヤモンドバックスとのオープン戦で先発させる意向を示した。 ドジャース佐々木朗希、早くも159キロ メジャー2年目の今季は先発復帰を目指している。同監督は「キャンプでの様子を見ていると、良い点が多い。個人的にはローテーション入りを期待している」と評価していた。(グレンデール時事) スポーツ総合 野球 コメントをする ...
スポーツ報知トミージョン手術を受けた前DeNAのウィックがジャイアンツと来季を見据えた1年契約 保証金額は1・36億円
スポーツ報知 2月24日 07:44
ローワン・ウィック ジャイアンツが13日(日本時間)入団を発表した前DeNAのローワン・ウィック投手(33)に関し、今季はメジャー最低年俸の78万ドル(約1億2000万円)。これに来季のオプションで契約しない場合の解約金10万ドルを合わせた88万ドル(約1億3600万円)が保証される、と23日(同24日)、情報サイト・ロースターリソースのジョン・ベッカー記者が自らのXで伝えた。 ウィックは2024 ...
アサ芸プラスサッカー森保ジャパンの「W杯決勝トーナメント進出」が一気に怪しくなった「右肩下がり」急変チーム内情
アサ芸プラス 2月24日 07:30
... 248億円でリバプールに移籍した逸材だ。 スウェーデンは3月のプレーオフをエース抜きで戦うことになるかもしれない。ポーランド代表のレジェンド、37歳のロベルト・レバンドフスキ(FCバルセロナ)は健在。今季も二桁ゴール決めている。 そんな中、日本が勝ち点3を奪わなければいけないチュニジア代表には、大きな変化があった。昨年末から今年にかけて行われたアフリカネーションズカップは、ベスト16で敗退。協会は ...
Abema TIMES「今季ベストセーブだろ!」C大阪DF、宙を舞う奇跡のアクロバティッククリアが話題沸騰「もはや忍者」「シュリンプクリア」
Abema TIMES 2月24日 07:25
【映像】奇跡のアクロバティッククリア この記事の写真をみる(24枚) 【明治安田J1百年構想リーグ】セレッソ大阪 1-2 サンフレッチェ広島(2月22日/ヨドコウ桜スタジアム) 【映像】奇跡のアクロバティッククリア フィールドプレイヤーが「ベストセーブ賞」を受賞するかもしれない。セレッソ大阪に所属するDF大畑歩夢が披露したライン上でのアクロバティックなクリアが話題を集めている 2月22日に明治安田 ...
フルカウント予想外のリハビリ「半年で戻れるはずだった」 戦力外から復活…“遠回り"で手にした支配下
フルカウント 2月24日 07:10
... 2024年7月に再び支配下契約を勝ち取った。翌2025年に1軍で4試合に登板し、2勝1敗、防御率2.57を記録。数字が、完全復活へ向かう現在地を示している。 遠回りを得て、再びスタートラインに立った。今季については「先発として投げたい。投げるからには開幕ローテーションを目指してやっていきたい」と力を込める。悔しさを知る右腕が挑むのは、自らの居場所を見つけることではない。先発として、優勝に貢献するこ ...
産経新聞閉会式旗手の坂本花織「楽しく過ごせた。貴重な経験になった」 イタリア離れ、日本へ
産経新聞 2月24日 07:00
... は旗手代行を務め、選手代表で決意表明も述べたチームジャパンの顔。満を持して大役を果たし「チームジャパンのみなさんと、美しいベローナ五輪アリーナで閉会式を見れたのは、貴重な経験になりました」と語った。 今季限りで引退し、指導者に転身することも明言している。「いずれコーチとして、教え子を導いていけるようにサポートしたい。また五輪にふと現れるかな」と新たな夢も描いている。フィギュアはペアの三浦、木原組の ...
産経新聞退団する腹心に再就職先斡旋 常勝軍団ホークスの礎を築いた王貞治さんの決断と気遣い
産経新聞 2月24日 07:00
... ロが先発の軸を担い、プロ3年目の左腕・前田悠伍ら若手の有望株も控えています。打線は柳田悠岐、近藤健介ら主力がけがから復活し、昨季飛躍した柳町達も元気。4軍制を敷き、12球団随一とされる選手層の厚さで、今季も優勝候補の筆頭といえそうですね。 実戦形式の打撃練習に登板したソフトバンク・徐若熙=2026年2月11日、宮崎屈辱の生卵事件今のホークス王国を築いたのは王さんです。1995年、前身の南海から17 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、今季チーム初3安…/一問一答
日刊スポーツ 2月24日 07:00
... 勝1敗となった。 投手陣は先発の山野太一投手(26)が今季2度目の実戦登板で3回2安打無四死球4奪三振無失点。2番手の高梨裕稔投手(34)は今季初実戦で2回2安打1四球1奪三振無失点だった。3番手の青柳晃洋投手(32)は3回3安打無四死球2奪三振1失点。9回は星知弥投手(31)が1回1安打無四死球無失点で締めた。 野手陣では増田珠外野手(26)が今季の1軍対外試合でチーム初の3安打を放った。7回に ...
日本テレビ【巨人】阿部監督が改めて求める“自己犠牲"の精神「もう1回初心に戻って」 岡本和真抜け「彼の代わりはいない」
日本テレビ 2月24日 07:00
... ルージェイズへ移籍するなど、メンバーが入れ替わった今季のチームに「若い選手が多くなった」と語る阿部監督。「勝ち方を覚えることも大事だが、野球に対する取り組み方を重視していきたい」と現在のチームのテーマをあげます。 阿部監督は「1年目は自己犠牲をテーマにして優勝できたが、2年目はそれがうまくできなくて勝てなかった」と就任からの2年間を分析。 3年目の今季へ「もう1回初心に戻って、自己犠牲の精神を選手 ...
FNN : フジテレビ【ファイターズ】新戦力のカッちゃん&西川遥輝が豪快アーチ!達孝太 自身も納得の快投でオープン戦初勝利!
FNN : フジテレビ 2月24日 06:30
... 返った。 【達孝太 4回 53球 打者13人 被安打1 奪三振6 与四球1 失点0】 プロ5年目・達孝太投手(21)が先発この記事の画像(4枚) 達がマウンドを降りた直後の4回裏、新戦力が躍動します。今季からファイターズに戻ってきた西川遥輝(33)がライトスタンドへソロホームランを放ち4番起用に応えると、7番でスタメン出場の新外国人選手カストロ(26)がレフトスタンドへ2ランホームラン。セ・リーグ ...
日本テレビ最後の五輪に挑んだオリンピアン 坂本花織は前回上回る銀、渡部暁斗は「若い選手たちの道しるべに」、7大会連続出場の竹内智香は海外選手からもハグと涙止まらず
日本テレビ 2月24日 06:25
ミラノ・コルティナオリンピックが日本時間23日に閉幕。今季引退を発表し、今大会を最後とするオリンピアンの姿がありました。 2025年に引退を表明し、今回のオリンピックが自身のフィギュアスケート人生の集大成となった坂本花織選手。団体では持ち前の明るさでチームに活気を与え続けた坂本選手。演技でもショートプログラム(SP)、フリースケーティング(FS)共にトップの演技で銀メダル獲得に貢献しました。 そし ...
日刊スポーツ佐々木朗希、26日にオープン戦初登板 Dバックス戦 メジャー2年目の先発ローテ定着目指す
日刊スポーツ 2月24日 06:23
... ス佐々木朗希(AP) ドジャース佐々木朗希投手(24)が、25日(日本時間26日)のダイヤモンドバックス戦に登板することをデーブ・ロバーツ監督(53)が明かした。敵地アリゾナ州スコッツデールで行われ、今季オープン戦での初登板となる。 佐々木は今キャンプで既に2度のライブBP(実戦想定の投球練習)を行い、19日には2イニング想定で28球を投じた。最速は99マイル(約159キロ)をマーク。先発復帰へ、 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】確変中の秋広優人に〝台湾人気〟拡大のモチベーション「インパクトは与えた」
東京スポーツ新聞 2月24日 06:00
... た秋広は8回二死一、二塁の場面で甘く入った直球を逃さず捉え、右翼席への3ラン。多くの野球ファンが注目する一戦で結果を残し「強めに振って芯に当たってくれた。風もあったけど入ってよかった」と胸を張った。 今季でプロ6年目。レギュラー取りへ台湾遠征中もアピールは不可欠となるが、現地における人気の上積みもモチベーションの一つとなっている。秋広は巨人時代の2024年にも台湾遠征を経験。当時、新設されたばかり ...
スポニチソフトバンク・スチュワート 侍斬りで開幕ローテ合格点 477日ぶり実戦復帰で2回零封!復活アピール
スポニチ 2月24日 06:00
... 中に左腹直筋を痛めた。そのまま、25年の1軍登板なし。再来日前から複数回のブルペン投球を重ねるなど、今季に懸ける思いは強い。「去年、何もしとらんやんか!」と愛のあるいじりを仕掛けてきた小久保監督は「今日ぐらい投げてくれればね、十分、ローテで回れる一人だと認識していますね」と合格点を与えた。 指揮官は今季ノルマに「15勝」を設定した。日本ハムへとFA移籍した昨季14勝の有原の勝ち星を上回る数字は期待 ...
スポニチソフトバンク・秋広優人が豪快な一発!“師匠"山川と打撃改造中「アピールする立場なので続けていきたい」
スポニチ 2月24日 06:00
... 8回、秋広は3点本塁打を放つ (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ ソフトバンクの秋広が豪快弾を放った。5回から途中出場し8回2死一、二塁の2打席目に、佐藤柳(広島)の内角直球を右翼席へ今季実戦1号となる3ラン。古巣・巨人のキャンプ地での一発を「ちょっと上がり過ぎたと思ったけど入ってくれました」と振り返った。 師匠の山川と体重移動をテーマに打撃フォームを改良中。この日も試合開始5時間 ...
スポニチ日本ハム・西川が4番アーチ 新庄監督“直伝"フォームで1738日ぶり古巣復帰弾
スポニチ 2月24日 06:00
... 右翼芝生席へ豪快に運んだ。今キャンプ初の4番起用した新庄監督は「4番が合っているのかな?」と、笑いながら「長打を狙ってほしいね。単打はもう見飽きてるので。新しい西川遥輝君を見たい」と、期待を込めた。 今季から新庄監督の勧めで打撃フォームを改造中。始動を早く取り、常にフルスイングするよう伝えられてきた。これまでは追い込まれてからアプローチを変えることもあったが、指揮官は「三振してもいい。今のを続けな ...
スポニチ【ソフトバンク・栗原陵矢コラム】GG賞獲った“相棒"とともに鷹の三塁手として成長見せる
スポニチ 2月24日 06:00
... ガでリハビリしていた時から使っている物で、初めて手にしたサード用のグラブです。中継を見ていて捕りやすそうだと感じ「岡本和真モデルにしてほしい」とお願いしました。今は3つ持っていて、そのうちの1つは型をつけながら育てていますが、今季も“第1号サードグラブ"を使います。捕手再挑戦も見守ってほしいですが、ゴールデングラブ賞を獲った思い入れのある相棒との成長にも注目してほしいです。 (ソフトバンク内野手)
日刊スポーツ【ヤクルト】あるぞ開幕投手!山野太一3回0封で2戦連続好投、新球「スプリットチェンジ」手応え
日刊スポーツ 2月24日 05:55
ヤクルト対広島 ヤクルト先発の山野(撮影・加藤孝規) あるぞ開幕投手! ヤクルト先発の山野太一当主が2試合連続で好投だ。今季2度目の実戦で3回2安打無四死球4奪三振無失点。特に変化球について「全球種でカウントをとれたり決め球にもできているので状態はすごくいい」とうなずいた。 前回は2回完全投球で安定感あり。池山監督は開幕投手候補の1人と認め「昨日投げた奥川、吉村がまだ少し不安定。去年の悔しい登板も ...
THE ANSWER「フィギュアはみんな性格いいんか?」 五輪の1枚に詰まった気遣いの数々「一番端っこで…」
THE ANSWER 2月24日 05:33
恒例のセルフィー撮影をする坂本花織【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪は閉幕。日本で盛り上がった競技の一つが、フィギュアスケートだ。エキシビションでは、今季限りで引退する坂本花織が恒例のセルフィー撮影。ここでスケーターが見せた動きのひとつひとつに、日本ファンは注目していた。 皆、謙虚だ。各国のスケーターがリンク上に集まった記念撮影。坂本がカメラを構えた先では、笑顔のス ...
スポニチ松坂大輔氏 Bジェイズ岡本和真へ昨季カブス・誠也の32本塁打目指して
スポニチ 2月24日 05:30
... 元西武で本紙評論家の松坂大輔氏(45)による月1回のコラム「松坂大輔の探球」2月編。松坂氏は日本のプロ野球はもちろんフロリダ、アリゾナで大リーグのキャンプを取材するなど太平洋を挟んで日米を飛び回った。今季がメジャー移籍1年目となるアストロズ・今井達也投手(27)、ブルージェイズ・岡本和真内野手(29)らに加え、超大物右腕を取材するなど精力的に各地に足を運んだ。 あっという間で、同時に非常に充実して ...
スポーツ報知巨人・坂本勇人が試合前に日本球界復帰の同世代投手と再会グータッチ 「積極的に」初球を今季オープン戦初安打
スポーツ報知 2月24日 05:30
1回2死、左前安打を放った坂本勇人(カメラ・池内 雅彦) ◆オープン戦 巨人3―0楽天(23日・那覇) 巨人の坂本勇人内野手(37)が今季のオープン戦初安打を放った。「3番・DH」で先発出場。初回2死。初見となる楽天のドラフト1位・藤原が相手だったが「積極的に行こうと決めていた」。初球、外角148キロ直球をはじき返し、三遊間を破った。「(ヒットの)Hランプが付くことはいいんじゃないですか」とうなず ...
スポニチロッテ7位・大聖 最速161キロ剛腕の片りん「全力で腕を振るだけ」最速155キロで1回零封
スポニチ 2月24日 05:30
... 1球で危険球退場…≫ロッテ先発の石川柊は初球を福永の頭部に当て、1球で危険球退場となった。先発して1球で退場し敗戦投手となるのは公式戦でも例がない。救援陣が失点を重ねたが、サブロー監督は「こうなったら厳しい。でも、まだ練習なので、修正してくれれば」と前を向いた。そんな中、今季初登板した益田は1回1安打無失点。通算250セーブまで残り2としている右腕は「少しずつ上がっていけばいいかな」とうなずいた。
スポニチ阪神・モレッタ 直球“盛れた"最速150キロ!「真っすぐの走り見たかった」自慢の変化球頼らず1回零封
スポニチ 2月24日 05:15
... ないと、というところがあった。そっちにフォーカスした」。そう冷静に振り返ったが、手の内を明かさず直球だけで抑え込んだ事実はシーズンへ向けて大きなアドバンテージとなる。 収穫と手応え十分の試運転だった。今季は岩崎とのW守護神形成も視野に入る。ただ、中継ぎエースの石井が左アキレス腱断裂で長期離脱。前半戦は絶望の状況下にあるチームの一員として新助っ人は誓った。「どこで投げたいかというより、チームのために ...
スポニチ亀山つとむ氏 長身の阪神・今朝丸裕喜が駆使する縦割れカーブは大きな武器になる
スポニチ 2月24日 05:15
... 朝丸には大きな武器となる。この日、直球は球場表示で最速146キロを計測したが、欲を言えば、もっと体が出来上がってラグズデールや相手先発・達のような力強い直球が欲しい。 3回を打者3人で片付けて、2イニング目の先頭・レイエス一人だけにあえてぶつけたのは藤川監督の1年後、2年後をにらんだテストだったように思う。高卒2年目の今季はまだローテーションうんぬんではないが、今後の成長が楽しみだ。(本紙評論家)
東京スポーツ新聞【MLB】岡本和真 3打席目で〝メジャー初本塁打〟 スイーパーを中越えに運ぶ
東京スポーツ新聞 2月24日 05:15
... 1安打2打点だった。6回の守備から退いた。 岡本が描いた放物戦に本拠地のファンが大歓声を上げたのは、0―0の2回一死一塁だった。マウンドは右腕ホームズだ。昨季、中継ぎから先発に転向し、12勝をマーク。今季は先発ローテーションの中心と期待されている。カウント2―2からの5球目、外角低めの82・2マイル(約132・3キロ)のスイーパーをすくい上げると豪快に振り抜いた。 角度26度、打球速度103・4マ ...
スポニチ阪神・及川雅貴「もちろん緊張」オープン戦初登板 1回1失点も左手マメは「大丈夫」と強調
スポニチ 2月24日 05:15
... 板は1回2安打1失点。「もちろん緊張はした」。13日の練習では左手のマメの影響でライブBP(実戦形式の打撃練習)への登板を回避。「大丈夫です」と強調するように順調な調整を明かした。 昨季は両リーグ最多の66試合に登板。今季も不動のセットアッパーとして期待がかかる高卒7年目左腕は既に開幕を見据える。「試合の映像も見返しながら、開幕まで1カ月くらいあるので、しっかり状態を上げていきたい」と意気込んだ。
スポニチ広島 先発・栗林良吏が新スタイルで2回零封 無死一、二塁から北村を外角直球で注文通りの遊ゴロ併殺
スポニチ 2月24日 05:05
<オープン戦 ヤ・広>先発し力投する栗林 Photo By スポニチ 今季から先発に転向する広島・栗林が、今春の実戦初登板で新スタイルを披露した。先発として2回を3安打無失点。2回無死一、二塁では「(昨季までは)走者が出たら三振を狙うというのが多かった中で、ゴロが欲しいなと考えるようになった」と北村を143キロの外角直球で注文通りの遊ゴロ併殺に斬った。 昨季まで通算271試合に登板して134セーブ ...
スポーツ報知【阪神】なぜ今朝丸裕喜を昨季2冠王と対戦させた? 藤川球児監督の真意「シーズンであの形では…」
スポーツ報知 2月24日 05:00
... 野座キャンプスタートを選択。ただ、疲労が出始めた第4クールは平田2軍監督が率いる具志川でペースを一度落とし、今回のマウンドを用意した。この日、相手先発は同じ高卒の5年目・達。日本ハムの中心選手を担い、今季さらなる飛躍を遂げようとしている投手を例に挙げ、若虎に期待を込めた。 「相手の達投手が5年目ですよね? 今朝丸が2年目ということでは、進み具合っていうのがまたこう、同じプロ野球界、チームは違えど、 ...
デイリースポーツ阪神・近本 2戦連続初回初球撃ち「例年通りのコンディション」今季も健在!頼れる不動の1番
デイリースポーツ 2月24日 05:00
「オープン戦、日本ハム5-2阪神」(23日、エナジックスタジアム名護) プレーボール直後から虎党が沸いた。頼れるリードオフマンは今季も健在だ。阪神・近本光司外野手が2戦連続の初球撃ちで快音を響かせた。 「初球からスイングをしに行くっていうのが、やりたいことだったんで。スイングしたい時に仕掛けられているので、うまく振り出せているのかなと思います」 テーマを遂行した。初回先頭で、達の151キロを鮮やか ...
東京スポーツ新聞【阪神】優勝候補筆頭も「流れ的には中日」 猛虎内部が〝猛警戒〟する理由
東京スポーツ新聞 2月24日 05:00
〝90周年縛り〟がライバル球団にも!? 昨季、圧倒的な強さでセ・リーグを制した阪神を巡り、さまざまな声が上がっている。今季の優勝候補筆頭に挙げられる一方、5年連続でBクラスに沈む中日への警戒心も強まるばかりとなっている。 23日に行われた日本ハムとのオープン戦(名護)に2―5で敗北。今季のオープン戦としては初黒星となったが、藤川球児監督(45)は高卒2年目の今朝丸や新助っ人・モレッタの快投もあり「 ...
日刊スポーツ【ミラノ五輪】木…/言葉の力…フィギュアスケート編
日刊スポーツ 2月24日 05:00
... 。大粒の涙を流して重圧と向き合う心境を明かした) 中野園子コーチ「今いくつメダルを持っているとかより、後ろを振り返らず、これからをしっかり生きていってほしい」(19日、教え子の坂本花織が女子銀メダル。今季限りで現役引退し、指導者に転向する) 中井亜美「(演技内容が)ダメだったかもと思ってやった。正直、ちょっと恥ずかしい」(21日、エキシビションで。銅メダルを獲得した女子フリーの演技直後に指を唇に当 ...
デイリースポーツ巨人・坂本 OP戦初安打、今季実戦3打席目 阿部監督「すごく状態も良さそう」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
「オープン戦、巨人3-0楽天」(23日、沖縄セルラースタジアム那覇) 巨人・坂本勇人内野手が今季実戦3打席目でオープン戦初安打を記録した。初回に楽天のドラフト1位・藤原(花園大)の147キロ直球を左前にはじき返し、「積極的に行こうって決めていたので、Hランプがつくことはいいんじゃないですか」と振り返った。 ここまでの仕上がりは順調そのもので、阿部監督も「すごく状態も良さそう。次の練習試合の時は守備 ...
スポーツ報知【中日】サノーが待望の1号にゴリラパフォーマンスを披露 井上一樹監督「タッチしようと思ったら通り過ぎてた(笑)」
スポーツ報知 2月24日 05:00
... “ゴリラパフォーマンス"を初披露した。井上監督は「(手を上げて)タッチしようと思ったら、(パフォーマンスをしながら)通り過ぎていた」と笑い、「これから、もっと見せてくれるはず」と、期待を膨らませた。 今季はバンテリンDの外野にテラス席が新設され、グラウンドが狭くなる。ファンとのパフォーマンスの共演を心待ちにする大砲は「名古屋でも、いっぱいできるように」とアーチ量産を誓った。(森下 知玲) 試合詳細 ...
スポーツ報知【オリックス】平野佳寿が新球カットボールで新境地「抑えるために変えなければ」ライブBP初登板で手応え
スポーツ報知 2月24日 05:00
... 得したツーシームを織り交ぜ、ゴロを打たせる投球が理想だ。この日、捕手を務めた森友からは「真っすぐに見えて、最後にちょっと曲がっていました」と、うれしい声を掛けられた。 26日の西武戦(SOKKEN)で今季初実戦を予定。兼任コーチとして精力的に動き回る日々だが「1軍で投げているうちは、選手としてやらせてもらえる」と、復活への思いは相当だ。「新しいものを見つけないと、この世界ではやっていけない。新境地 ...
サンケイスポーツヤクルト・山野太一、スプリットチェンジにも手応え「落差がしっかり出ていたし、腕も緩まずに振れた」 3回2安打無失点…2試合連続零封
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
... 3回2安打無失点に抑えた。今季初の実戦登板で2回無失点だった15日のロッテとの練習試合から2試合連続で零封とし、6年目で自身初となる開幕投手に向けてアピール。今キャンプから取り組んでいるスプリットチェンジにも手応えをにじませた。 自身の任されたイニングが終わる三回。3つのアウトを危なげなくとり、堂々とベンチに下がる姿に貫禄が漂った。昨季自己最多の5勝を挙げた左腕の山野が、今季2度目の実戦登板で3回 ...
デイリースポーツ藤田譲瑠チマ 移籍後初ゴールは決勝点 今季リーグ22試合目の出場「うれしいし、ほっとしている」
デイリースポーツ 2月24日 05:00
... 1ブレーメン」(22日、ハンブルク) ザンクトパウリのMF藤田譲瑠チマ(24)はホームのブレーメン戦で1-1の後半25分に移籍後初ゴールとなる決勝点を挙げた。後半42分に退き、2-1で勝った。 藤田が今季リーグ22試合目の出場で、ドイツ移籍後の初得点を決めた。1-1の後半25分に右からの折り返しを受け、トラップしてから右足でシュート。必死に滑り込んでくる相手の足元を抜け、ゴールに転がり込んだ。 厳 ...
サンケイスポーツオリックス・平野佳寿が漏らした「もう真っすぐだけじゃ…」の真意
サンケイスポーツ 2月24日 05:00
オリックス・平野佳寿 オリックス春季キャンプ(23日、宮崎)今季から投手コーチを兼任するオリックス・平野佳寿投手(41)が23日、今キャンプで初めてライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板。打者4人と対戦して安打性の打球は2本と、習得中のカットボールへの手応えを口にした。 「カットとかツーシームとか、ちょっと多く投げたかったので。結果は良かったと思いますね、感じは」 左打者の内角などに小さく変化する ...
日刊スポーツ【日本ハム】達孝太、大物の予感…4回1安打6K無…
日刊スポーツ 2月24日 04:55
... 本ハム対阪神 2回表阪神無死、三振に倒れる前川。投手は達(撮影・上田博志) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <オープン戦:日本ハム5-2阪神>◇23日◇名護 日本ハム先発の達孝太投手(21)が今季初のオープン戦登板で4回1安打6三振無失点と快投した。 「曲がり球も落ち球も、ツーシームだったりも良かった。このまま上がっていけば」。新庄監督は「背番号11番に見えた。それぐらい素晴らしい」と絶賛 ...
スポニチ栗山英樹氏 大谷翔平のWBC登板予言!? 「最後は“俺です"と言う」
スポニチ 2月24日 01:30
... う止めても止まらない感じが想像できます」と笑みを浮かべて明言した。 日本ハム監督として二刀流の礎を築き、練習後に施設内で旧交を温めた。「非常にいい表情でした。充実感、責任…自分が進むべきもの、そして今の状態。今年は、ある意味で本当の意味での“復活の年"になる」。今季でメジャー9年目。「(昨季まで本塁打は)55本しか打っていない。サイ・ヤング賞も獲っていない。20勝もしていない。以上!」と期待した。
スポニチACL2制覇目指すG大阪が元ドイツ代表DF獲りへ ブンデス通算180試合出場&リオ五輪銀メダリスト
スポニチ 2月24日 01:00
... メダル獲得に貢献。A代表としても、国際Aマッチ3キャップを持つ。 昨夏以降は出場機会を得られていないが、アウクスブルクやフランクフルトなどブンデスリーグ通算180試合16得点31アシストの実績を誇る。今季就任のイェンス・ヴィッシング監督とはPSV(オランダ)時代に共闘し、日本代表MF堂安律(現フランクフルト)ともチームメートだった。 G大阪はDF初瀬亮とDF中野伸哉の本職に加えて、MF奥抜侃志が左 ...
THE ANSWER意外な場所に…坂本花織の“お宝"発見 「そやそや」思い出したファン再注目「可愛すぎ」
THE ANSWER 2月23日 22:03
フィギュアスケート女子シングルで銀メダルを獲得した坂本花織【写真:ロイター】 ミラノ・コルティナ五輪 ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子で、今季限りでの現役引退を表明している坂本花織(シスメックス)が銀メダルを獲得。最後の五輪で完全燃焼した25歳の“お宝"が、意外な場所に展示されていた。 22日、Xに「#坂本花織 選手 銀メダルおめでとうございます」から始まる文面を投稿したのは、阪神甲 ...
日刊スポーツ【阪神】石井の穴を埋める!新外国人モレッタOP戦初登板、直球主体の投球でハム打線1回無失点
日刊スポーツ 2月23日 21:59
... 特のスライダーが特徴だが「練習試合の段階ではしっかりと真っすぐが走ることが大事だと思うので、そっちにフォーカスしました」と直球主体の投球を披露。最速は150キロをマークした。左アキレス腱(けん)断裂で今季絶望となった石井の穴を埋める救う候補になる。 ▽阪神及川(オープン戦初登板で1回2安打1失点)「いろいろ課題も明確になりましたし、よかったかな。開幕まであと1カ月くらいあるので、しっかり状態を上げ ...
スポニチヤクルト 9年目の増田珠が3安打アピール「気持ちを入れて打席に臨めている」昨季は自己最多75試合出場
スポニチ 2月23日 21:42
<ヤ・広>7回、安打を放つ増田(撮影・尾崎 有希) Photo By スポニチ ヤクルト・増田珠が3安打とアピールした。 「5番・一塁」で出場し、2回の第1打席から3打線連続で左前打。「気持ちを入れて打席に臨めている」とうなずいた。 横浜から17年ドラフト3位でソフトバンクに入団し、今季で9年目。昨季は自己最多の75試合に出場した26歳は、今季はスタメンの機会をさらに増やす。
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織「貴重な経験になった」個人&団体でW銀メダル 閉会式では旗手全う
日刊スポーツ 2月23日 20:56
... イタリアらしいストーリーを感じる雰囲気の中で、騎手の森重さんと一緒に歩き、楽しく過ごすことができました。フィギュアスケートの仲間たちを含むTEAM JAPANの皆さんと、美しいベローナオリンピックアリーナで閉会式を見れたのは貴重な経験になりました」と振り返った。 今季限りで現役を退く坂本は、日本フィギュア最多タイとなる4個のメダルを獲得。来月24日からの世界選手権(プラハ)代表にも選出されている。
サンケイスポーツ阪神・近本光司、貫禄の初球打ち 開幕へ「完成度10%」も圧倒的リードオフマン健在
サンケイスポーツ 2月23日 20:55
... 。23年のみ唯一の2割台だが、岡田前監督(現オーナー付顧問)が四球の査定をアップして臨んだシーズンで、待球のサインも多く出ていたはずだ。とにもかくにも、近本のひと振りで仕留める技術は群を抜いている。 今季の開幕戦は3月27日、敵地・東京ドームで巨人と伝統の一戦を戦う。「1番・中堅」は近本でいくこと間違いなし。ビジターゲームの一回先頭。その初球に相手の出はなをくじくことができれば、宿敵へのダメージは ...
スポーツ報知【ソフトバンク】秋広優人が今季実戦初アーチの3ランで侍撃破 小久保裕紀監督も絶賛「今の打ち方なら、あのぐらい飛ばせる」
スポーツ報知 2月23日 20:52
... ら「カウントが有利だったので、真っすぐ一本という感じで」と、145キロの直球を豪快に振り抜いた。高々と舞い上がった打球は右翼席中段へ。サポートメンバーの広島・佐藤柳からとはいえ、今季実戦初アーチの3ランで侍撃破に貢献した。 今季から右足を上げるフォームに改造した。すり足で打っていた昨季までと比べ、投手との間合いは「足の上げ方など、まだまだ試行錯誤が必要」という。それでも、体重移動がしやすくなり、飛 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】スチュワート477日ぶりマウンド「感慨深い」サムライ斬りで完全復活へ第1歩
日刊スポーツ 2月23日 20:45
... 。「今日のマウンドは感慨深いというか…。やっと、戻ってこられた」。昨季は左腹直筋を痛めた影響で1軍未登板。実戦登板は24年11月3日のDeNAとの日本シリーズ第6戦以来477日ぶりのマウンドでアピール投球に成功した。首脳陣から今季のノルマとして15勝指令が出ており「近づけるようにしっかりやりたい」と意気込んだ。 【侍ジャパン】2安打完封負け 9回裏からは特別練習 佐藤輝明はピッチクロック違反/詳細
サンケイスポーツスノボの木村兄弟や、フィギュアの島田麻央らに期待…2030年冬季五輪で日本勢は? サンスポ記者が展望
サンケイスポーツ 2月23日 20:33
... ラノ・コルティナ五輪スノボ男子ビッグエア 金メダルの木村葵来(撮影・佐藤徳昭)4年後も「君が代」が鳴り響くか。スノーボードはお家芸として定着しそう。男子ビッグエア金メダルの木村葵来の弟で17歳の悠斗は今季、すでにW杯のスロープスタイルで2位を経験。兄は「(次は)2人で表彰台に上りたい」と4年後を見据える。女子ハーフパイプでは清水さらと工藤璃星の16歳コンビが2度目の大舞台でメダルを狙う。2人と同学 ...
サンケイスポーツ冬季五輪閉幕…担当記者が見た悲喜こもごもの情景 涙はきっと次の4年間を歩んでいく財産になるはず
サンケイスポーツ 2月23日 20:27
... 涙の方が圧倒的に多かった。輝かしい表彰式の舞台裏では、望んでいた結果に届かなかった何人もの選手が泣いていた。 フィギュアスケート女子銀メダルの坂本も泣いた。ミスがなければ「金」を狙えた悔しさがあった。今季限りで引退し指導者への道を進む25歳は、涙が枯れると言った。「悔しさを糧にして、教え子を金メダルに導きたい」と。 五輪取材を終えて思い浮かぶのは、歓喜の瞬間より、無数の涙だ。その涙は、きっと次の4 ...
読売新聞侍ジャパンわずか2安打、ソフトバンクに零封負け…合宿打ち上げ名古屋へ
読売新聞 2月23日 20:22
... 死1、2塁、秋広が3ランを放つ(23日)=沢野貴信撮影 ソフトバンクの秋広が古巣・巨人時代から慣れ親しんだ宮崎で大きなアーチを描いた。八回二死一、二塁、甘く入った直球を捉えて右中間スタンドへの3ラン。今季は打撃フォームを変え、練習量もしっかり確保して取り組んでおり、「その結果が出てよかった」と充実した表情を見せた。小久保監督も「去年にはない打ち方であのぐらい飛ばせるのを自分でものにしていけばいい」 ...