検索結果(WBC | カテゴリ : スポーツ)

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スポニチ中日・金丸夢斗が3度目の登板で今季初勝利 「チームに勢いを持ってくる投球を、と考えていた」
スポニチ 14日 22:12
<中・広(4)>6回、3者凡退に抑え、笑顔でグラブを叩く金丸(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 3月のWBCに追加招集されて出場した金丸が、3度目の登板で今季初勝利を手にした。 直球は自己最速を更新する155キロをマーク。2回に3者連続三振を奪うなど計8奪三振。7回まで4安打無失点の力投だった。 8回途中で降板も7回1/3を7安打2失点。左腕は「チームに勢いを持ってくる投球を、と考えて ...
時事通信勢い与えた2年目左腕 金丸に夢と責任感―プロ野球・中日
時事通信 14日 22:00
... が効く。七回に味方の失策で無死二塁になっても崩れない。すいすいと8奪三振にも、八回に2点を失ったことで「もっと成長しないといけない」と反省する姿が頼もしい。 高橋宏と左右の両輪として期待される2年目。WBC帰りでも首脳陣に「全く問題ない」と訴え、初の開幕ローテーション入り。好投しても2勝止まりだった昨季を糧に「自覚を持たないといけない。勢いを与える投球が必要」。すっかり風格が出てきた。 侍ジャパン ...
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗、3度目の先発で初勝利「全然違う」WBCで大リーガーに接し感動と危機感
日刊スポーツ 14日 21:47
... 。投げては先発の金丸夢斗投手(23)が持ち味の制球力を発揮し、8回2失点で好投。今季3度目の先発で、今季初勝利を挙げた。 ◇ ◇ ◇ 今季3試合目で初勝利を手にした23歳左腕の金丸は、急きょ選出されたWBCを経験し、一回り成長した姿を見せた。メジャーリーガーを間近で見て、素直に感動した。「トップクラスの投手は、やっぱり投げる球が全然違う」。同時に、強く危機感も覚えた。 24年ドラフトでは4球団競合 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「みんな泣かせないでね」
サンケイスポーツ 14日 21:41
那須川天心 11日に両国国技館で行われたプロボクシングWBC世界バンタム級挑戦者決定戦でTKO勝ちした那須川天心(27)=帝拳=が14日、Xを更新。パーソナリティを務めるTBSラジオ「SCALP D presents 那須川天心のかんきもラジオ」(火曜後10・0)を前に、「22時からです みんな泣かせないでね」と呼び掛けた。 元人気キックボクサーの那須川は効果的に強打を浴びせ、対戦相手のフアンフラ ...
スポーツ報知【広島】4連敗で借金ワースト3 敵地は昨季から10連敗 WBC戦士・小園海斗ベンチスタートの“荒療治"実らず 先発・森下暢仁は4回4失点KO
スポーツ報知 14日 21:05
... 中日6―2広島(14日・豊橋) “荒療治"も実らず、雨天中止を挟み、4連敗を喫した。唯一不動だった3番打者・小園が今季初のベンチスタート。試合前時点で23打席連続無安打で打率1割1分4厘と苦しんでいたWBC戦士をスタメンから外したが、負の連鎖は止まらなかった。敵地では昨季から10連敗。借金は今季ワーストの3となった。 先発の森下は悔しい4回4失点だった。初回から中日打線につかまり4失点。2回以降は ...
スポニチ中日・金丸夢斗 8回途中2失点の好投で今季初勝利 サノーにアクシデントも一丸で連敗脱出
スポニチ 14日 21:05
... 大盛を渾身(こんしん)の外角直球で見逃し三振斬り。7回2死二塁の場面ではキレ味鋭いスライダーで勝田のバットに空を切らせた。 「6番・一塁」で先発したサノーがアクシデントに見舞われ、2回の守備から途中交代。ベンチへ退く際に左足をひきずるようなしぐさを見せた。今後の状態が心配される中、WBC日本代表左腕の快投で連敗を3で止めた中日。待望の今季初勝利を挙げた金丸の今季の飛躍に期待膨らむ豊橋の夜になった。
デイリースポーツオリックス WBC組の曽谷が遅ればせながらの今季初先発で有言実行の1勝目
デイリースポーツ 14日 21:01
... 」と振り返った曽谷。 登板前に「出遅れている分はあるし、大事にしていただいているのは本当に有り難い。これは結果で返したい」と必勝を誓ったようにWBC終了後は首脳陣の配慮を受け、2軍戦で再調整。その言葉通り、得意のスライダーを駆使し、期待に応えた。 また、同じWBC出場組だった1歳年下のエース・宮城が、左肘靱帯損傷で戦列離脱。「宮城の穴はでかいと思うけど、僕たち先発陣がカバーして頑張るしかない」と話 ...
日本テレビ山本由伸がメッツ戦に今季4戦目の先発登板 相手はWBC決勝登板の24歳マクリーン
日本テレビ 14日 21:00
... げました。 対するメッツは24歳右腕のマクリーン投手が先発。今季3試合で1勝1敗、防御率2.70の成績。前回登板は10日のダイヤモンドバックス戦で7回途中2失点も黒星を喫しました。チームは6連敗中で、好投が期待されます。なお、ドジャース戦では初登板。大谷翔平選手とも初対戦となります。またマクリーン投手は、3月のWBCでアメリカ代表として出場。決勝では先発として5回途中で2失点と試合をつくりました。
日刊スポーツ【オリックス】連敗止めて貯金1が復活 WBC参戦後、初登板の曽谷龍平が5回1失点
日刊スポーツ 14日 20:59
... 谷龍平投手(25)がゲームメーク。初回こそ3者凡退で発進したが、その後は毎回走者を背負いながら、危機をしのいだ。4点リードの4回に1点を失ったが、5回を5安打1失点。連敗ストッパー役を務めた。 3月のWBCメンバーに初招集。大会では1試合登板に終わり、帰国後はファーム戦など3試合で調整してきた。初登板を予定していた10日楽天戦が雨天中止となったが、満を持して結果を残した。「何とか試合を作ることはで ...
スポーツ報知【オリックス】WBC帰りの曽谷龍平が今季初登板で277日ぶり白星…チームは本拠地6連勝!連敗ストップで貯金1
スポーツ報知 14日 20:59
... (カメラ・義村 治子) ◆パ・リーグ オリックス5―1西武(14日・京セラドーム大阪) オリックスが西武を下し、連敗を2で止めた。本拠地・京セラドーム大阪では25年6月以来となる6連勝を飾り、貯金1。WBC帰りで今季初登板となった先発・曽谷が流れを呼び込んだ。 最速151キロの直球に宝刀「ジェットコースタースライダー」などを織り交ぜ、5回5安打1失点、4奪三振の粘投で今季初勝利。「なんとか試合をつ ...
スポーツ報知【西武】隅田知一郎は5回5失点で黒星 曽谷との侍左腕対決で敗れる チームもは3失策とかみ合わず
スポーツ報知 14日 20:59
... に追加点となる中前2点適時打を打たれた隅田知一郎(カメラ・義村 治子) ◆パ・リーグ オリックス―西武(14日・京セラD) 西武・隅田知一郎投手は5回4安打5失点(自責1)で降板。ともに3月に行われたWBCに出場した左腕同士の対決となった今試合で、今季2勝目を挙げることはできなかった。チームも3失策とかみ合わず、今季初の3連勝を逃した。 1、2回と連続で3者凡退の立ち上がり。3回に先頭から2連打を ...
スポーツ報知【ボクシング】亀山大輝が日本ライトフライ級新王者に「練習して世界を目指します」 世界ランカーの川満俊輝に判定勝ち
スポーツ報知 14日 20:58
... さんのおかげでようやく日本一になることができました」と喜びのコメント。WBC7位、IBF11位、WBA13位、WBO14位と主要4団体すべてで世界ランクに入る川満を下した新王者は「まだまだきょうの内容では世界とは言ってられないが、練習して世界を目指します」と意気込んだ。 ライトフライ級では、3月15日に岩田翔吉(30)=帝拳=がWBC王者に返り咲き、今月3日にはWBA・WBO統一王者のレネ・サンテ ...
スポニチ今季初先発のオリックス・曽谷龍平 西武・隅田との“侍対決"で力投 勝利投手の権利得て降板
スポニチ 14日 19:48
... ー)を3者連続三振に。持ち味の切れ味鋭いスライダー、フォークも冴え渡った。 4回1死満塁で長谷川に中犠飛を浴びるも最少失点にとどめ、5回も先頭の桑原に三塁線への内野安打を浴びるも、後続を打ち取った。 WBCでも共闘したエース・宮城が、左肘の内側側副じん帯損傷により長期離脱が避けられない状況に。「本当に宮城の穴はでかいと思うので。宮城も悔しい部分があると思いますし、僕たち先発陣がカバーというか、代わ ...
FRIDAY日本ハム時代は「3年で3回」…取材記者が見た怪物・大谷翔平の“原点"
FRIDAY 14日 19:00
... 広報から『いくら待っても無駄ですよ。彼は野球以外のことには全く興味がありませんから』と言われましたよ」 大谷選手のストイックさは、トッププレイヤーが集う代表チームの場でも異彩を放っていた。 '16年のWBC壮行会をかねた決起集会。選手全員が参加する焼き肉の宴が行われたが、大谷選手は一人、一次会が終わるやいなや、目もくれずに宿泊先のホテルへと引き上げたという。 「遊び」や「付き合い」を最小限に抑え、 ...
日刊スポーツ【巨人】15日阪神戦先発の田中将大が佐藤、森下に「分断させられるか」公式戦4年ぶり甲子園
日刊スポーツ 14日 18:39
... た。 駒大苫小牧高時代は12試合8勝0敗を誇った聖地。楽天時代の22年5月24日以来の登板になる。直近では3月8日の阪神とのオープン戦で先発して3回無失点と開幕ローテーション入りへつなげた。 当時は、WBC侍ジャパンのメンバーだった佐藤、森下が不在。「そこに選ばれるような選手なので、しっかり打線も、特にその2人の状態はいいと思う。打線全体的に状態がいいと思うので、どれだけそこを線にしないか、分断さ ...
Smart FLASH宮城大弥だけじゃない! 「侍ジャパン」投手陣にけが・不調者続出の理由は「WBC公式球」が与えた“負担"
Smart FLASH 14日 18:08
... ール・クラシック』(WBC)の日本代表メンバーでもある。 そして、もうひとつ共通しているのが、2026年シーズンの開幕に向け、けがや調整不足に悩まされている点だ。 曽谷はWBCから帰国後、調整不足は否めず、一軍を離れてファームでのトレーニングが続いた。結局、開幕には間に合わず、4月14日の西武戦(京セラドーム)が今季初登板となっている。 切れ味鋭いフォークで、「日本代表にとってWBC最大の発見」と ...
スポーツ報知那須川天心に敗れた元世界2階級制覇王者 「私は優れた戦士の目の前にいた」
スポーツ報知 14日 17:57
... インスタグラム(@galloestradaoficial)でファンに向けたメッセージを投稿 ◆プロボクシング ▽WBC世界バンタム級(53・5キロ以下)挑戦者決定戦12回戦 〇同級2位・那須川天心 (9回終了TKO) 同級1位フアンフランシスコ・エストラダ●(11日、東京・両国国技館) WBC世界バンタム級挑戦者決定戦で同級2位の那須川天心(27)=帝拳=に9回終了TKO負けを喫した、元世界2階級 ...
スポーツ報知【オリックス】WBC帰りの曽谷龍平が今季初先発…「8番・捕手」の若月健矢と「侍バッテリー」で3戦ぶり勝利へ…スタメン発表
スポーツ報知 14日 17:49
... ックス・曽谷龍平 ◆パ・リーグ オリックス―西武(14日・京セラドーム大阪) スタメンが発表された。勝率5割で2連敗中のオリックスは、WBC帰りの曽谷が今季初先発。当初、登板予定だった10日の楽天戦(楽天モバイル)が雨天中止となり、仕切り直しのマウンドに上がる。同じくWBCに出場した若月は「8番・捕手」で出場。「侍バッテリー」で連敗を止めたい。以下、両チームのスタメン。 【西武】 1番・左翼 桑原 ...
スポーツ報知【巨人】田中将大が阪神打線を警戒「どれだけ分断させるか」自身初「伝統の一戦」へ15日先発
スポーツ報知 14日 17:28
... 態にあると思う。自分としては何とか相手打線を抑えられるように。自分のやらなければいけないことをしっかりと整理して、マウンドに上がりたいと思います」と意気込んだ。 特に警戒するのは絶好調の森下、佐藤。「WBCに選ばれるような選手なのでね。特にその2人の状態はいいと思うし、打線全体的に状態がいい。どれだけそこを線にしないか、分断させることができるかどうかっていうのは大事かなと思います」と話した。 甲子 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心、「ザ・リング」バンタム級ランキングで9位にランクイン
サンケイスポーツ 14日 17:19
... 日)、各階級の最新ランキングを発表。バンタム級はWBA、WBC2位の那須川天心(27)=帝拳=が9位でランキングに復帰した。WBC世界同級挑戦者決定戦12回戦(11日、東京・両国国技館)で元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちした。 前回9位だった元世界4階級制覇王者でWBA3位、WBC4位の井岡一翔(37)=志成=が10位に後退。1 ...
スポニチ広島・小園海斗が今季初のスタメン落ち 23打席無安打と苦しむ
スポニチ 14日 17:10
広島・小園 Photo By スポニチ 広島・小園海斗内野手(25)が14日の中日戦で今季初めてスタメンを外れ、ベンチスタートとなった。 3月のWBC終了後から不調に悩まされており、ここまで12試合の出場で打率・114、2打点。4日の阪神戦で安打を記録して以降、23打席無安打が続いていた。以下、スタメン。 【広島】 1(中)大盛 2(右)中村奨 3(二)菊池 4(一)モンテロ 5(左)ファビアン ...
スポーツ報知【広島】小園海斗がベンチスタート 23打席連続無安打で打率.114 昨季はセで2人だけの3割超えで首位打者 WBC出場の看板選手も対戦一巡し決断…中日戦スタメン
スポーツ報知 14日 17:08
... 厘(44打数5安打)。昨季は巨人・泉口とともにリーグで2人だけの3割打者で首位打者に輝いたが、今季は不振に陥っている。開幕から全12試合で3番起用していた首脳陣は、対戦が一巡した6カード目初戦で3月のWBCにも出場した看板選手のベンチスタートを決断。遊撃には新人・勝田を起用し、連敗ストップを狙う。 以下は広島のスタメン。 1(中)大盛 2(右)中村奨 3(二)菊池 4(一)モンテロ 5(左)ファビ ...
デイリースポーツ「美人さん見っけた」天心戦で「涙が溢れ出しそうに」リング降臨の美女に反響「凛とした素敵な表情」「めちゃくちゃ可愛かった」
デイリースポーツ 14日 17:01
11日に両国国技館で行われた行われたボクシング「WBC世界バンタム級挑戦者決定戦」の那須川天心と元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ=メキシコ=の試合でラウンドガールを務めたライバーのミラクルちりが12日、大役を終えて心境を綴った。 「『負けてからが勝負』そう言って闘っていた天心選手の背中にとっても勇気をもらいました。涙をこらえている天心選手の『勝つってこんなに嬉しいんだぁ!』その ...
ベースボールキング“3月以降"防御率は異次元0.26!今季被打率は「0割台」目前…大谷翔平の“元同僚"が快刀乱麻の投球で開幕4連勝
ベースボールキング 14日 16:48
... 援に専念したが、2年目以降はローテーション入りを果たし、3年目の昨季に自己最多となる10勝をマーク。今季は菊池雄星とともにローテーションの柱として期待されている。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開催された今春、代表入りを逃したソリアーノは、オープン戦で最悪の出だしを経験した。2月に2試合に投げたが、最初の登板で1回持たず4失点。続く登板も3回3失点と不本意な成績だった。 ところが3 ...
スポニチ鈴木誠也 印象に残った侍メンバーとは 初対面25歳「イメージとは違った」「いい感じの生意気な」
スポニチ 14日 16:14
カブス・鈴木誠也 Photo By スポニチ シカゴ・カブスの鈴木誠也外野手(31)が、元日本ハム・杉谷拳士氏(35)のYouTube「熱スギヤch」に出演。「第6回WBC」で印象に残った選手について語った。 侍ジャパンメンバーについて「初めて会う選手もいるわけじゃない?印象に残った選手は?」と質問された鈴木は「誰だろな…」と熟考。 「佐藤輝選手はどうでした?」と振られると「イメージ通り」と即答し ...
サンケイスポーツ【MLB】鈴木誠也、今季初打点「1本出てよかった」
サンケイスポーツ 14日 15:44
... 、カブスの鈴木誠也外野手(31)が「3番・DH」で出場し4打数1安打1打点、1四球だった。大差のビハインドだったが、2死一、三塁で左前へ適時打。7点目をもたらした。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝、ベネズエラ戦で右膝を痛め、開幕は負傷者リストで迎えた。この日が復帰4試合目で今季初打点を記録した。 「最後に1本出てよかった」と大敗後でも次戦につながる一打を前向きにとらえた。打球 ...
スポニチ大久保博元氏 次のWBC代表監督は松井秀喜氏ではないと考える理由「カモフラージュかもしれない」
スポニチ 14日 15:44
... ube「田中大貴のアスリートチャンネル」に出演。次回WBCの日本代表監督の条件と、ふさわしいと思う人物の名前を明かした。 大久保氏は「今までWBCで優勝したチームの監督は全員(NPBで)日本一になってる」と指摘した。 過去日本が優勝した第1回は王貞治氏、第2回は原辰徳氏、第5回は栗山英樹氏と、全員がリーグ優勝と日本シリーズを制覇を経験している。 WBCを短期決戦と位置づけて、ペナントレースとは違っ ...
サンケイスポーツ【MLB】ジャッジ×トラウト〝マルチ本塁打〟競演 新旧WBC米国主将 複数回MVP受賞者同士は史上4例目 ジャッジ「最高の試合」
サンケイスポーツ 14日 15:41
... 5本、大谷翔平(ドジャース)の23本に次ぐ20本目となった。 この日はエンゼルスのトラウトもマルチ本塁打を放ち、リーグMVP複数回受賞者が同じ試合でマルチ本塁打を放った史上4例目の出来事だった。今年のWBCで米国代表の主将を務めたジャッジは、23年大会で主将を担ったトラウトに「彼は史上最高の選手。ブロンクスに来るたびにすごいプレーを見せられる。正直、やられるのは嫌だが、ああいう選手と競り合うのは楽 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「藤井フミヤさんとNHKの番組で…」
サンケイスポーツ 14日 15:04
... ト。92年に解散後、93年に「TRUE LOVE」でソロデビュー。アーティストとしてニューヨークやパリで個展を開催したほか俳優としても活動。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
J-CAST台湾投手は日本で通用、韓国投手は全滅...NPB現状に韓国メディア嘆き「次世代投手の発掘失敗で苦戦」
J-CAST 14日 15:00
... 国が次世代投手の発掘に失敗し、国際舞台で苦戦している姿とも比較される」 ここ最近、野球の韓国代表は国際舞台で低迷しており、投手力が大きな課題となっている。3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、1次ラウンド・プールCで、台湾に4-5で敗れた。 大リーグに目を向けると、多数の日本出身の投手が、大リーグでプレーしている中、韓国出身の投手が、大リーグにひとりもいないのが現状だ。
スポーツ報知【ソフトバンク】オスナが起用方針合意で1軍合流 三笠杉彦GM「双方合意」9回以外の起用も可能に
スポーツ報知 14日 14:49
... 起用も可能になった。 開幕後は1軍の練習に参加するなど、調整を続けた。ファーム非公式戦(3軍戦)にも3試合に登板し、合計3回を2失点(自責0)。チームは開幕から首位を走り続けているが、クローザーの杉山が11日の日本ハム戦(エスコン)での登板後、自らの投球にいら立ち、ベンチを殴打。「左手第5中手骨骨幹部骨折」で登録抹消となった。WBC日本代表の松本裕も本調子ではない中で大きな期待がかかる。 試合詳細
産経新聞WBCの現在地 熱狂と冷淡の狭間で
産経新聞 14日 14:00
... に敗れ、厳しい表情で表彰式に臨む米国のジャッジ(左から2人目)ら=マイアミ(共同)日米で球春真っ盛りである。3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でそれぞれの母国の期待を背負って戦った選手らも、所属球団に戻ってシーズンを戦っている。 改めてWBCを振り返れば、準々決勝で日本を下し、決勝では米国のスター軍団に競り勝って歓喜を爆発させたベネズエラの、選手と観客が一体となった熱量が印象に強く ...
東京スポーツ新聞【MLB】トラウトとジャッジの2発競演は〝64年ぶり〟…最後は劇的決着
東京スポーツ新聞 14日 13:03
WBC米国代表の新旧主将、ともにMVP3度受賞のエンゼルスのマイク・トラウト外野手(34)とヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手(33)が13日(日本時間14日)のヤンキー・スタジアムでのヤンキース―エンゼルス戦でアーチ合戦を繰り広げた。 マイク・トラウトも2発(ロイター) すべての写真を見る(2枚) 先陣を切ったのはジャッジだ。初回無死三塁で菊池雄星投手(34)の2ボールからの3球目、内角高めの ...
スポーツ報知菊池雄星、4試合目も初勝利ならず トラウト2発もエンゼルス逆転サヨナラ負け ジャッジも2発で壮絶打ち合い
スポーツ報知 14日 12:30
... ットにこの日4つ目の四球を与え、初回に一発を食らっているジャッジを迎えたところで降板。2番手アンダーソンがジャッジを空振り三振に仕留めるなど後続を抑えたため、菊池の黒星の可能性はなくなった。 3月にはWBCに初出場した今季の菊池は、この日まで3試合で0勝2敗、防御率6・75だった。7日(同8日)の本拠地・ブレーブス戦では日本人投手では史上6人目の通算1000投球回を達成したが、5回6安打4失点で自 ...
アサ芸プラス那須川天心がタイトル挑戦する「井上拓真VS井岡一翔の勝者」どっちの相性がいいか…元世界王者・京口紘人がズバリ!ジャッジ
アサ芸プラス 14日 11:30
5月2日のWBC世界バンタム級タイトルマッチで、同級王者・井上拓真と挑戦者・井岡一翔が激突するが、その勝者に挑戦する権利を得たのは、那須川天心だった。 両国国技館で開催されたWBC世界バンタム級挑戦者決定戦(4月11日)で、同級2位の那須川天心が同級1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)に9回終了TKOで勝利。これではもう勝てない、と判断したエストラーダによる棄権だった。 エストラーダ ...
日刊スポーツジャッジ、今季初1試合2発で本塁打リーグトップタイ浮上 菊池雄星から今季MLB最速弾
日刊スポーツ 14日 11:27
... トライクから2番手右腕アンダーソンのチェンジアップを引っ張り、左翼ポール際に勝ち越し弾を運んだ。 ジャッジは昨季打率3割3分1厘、53本塁打、114打点、OPS1.144を記録して2年連続3度目のMVPを受賞。WBCでは米国代表の主将を務め、準優勝に貢献した。今季は第4打席終了時点で打率2割3分7厘、6本塁打、12打点、OPS.897。 【動画】菊池雄星、ジャッジに被弾 レフトスタンドへ特大本塁打
スポーツ報知ジャッジが2発なら…トラウトも2発 8回に勝ち越し2ラン MVP3度の2人がそろって今季初のマルチ弾
スポーツ報知 14日 11:24
... 同点弾が生まれた直後の6回、1死無走者の場面で左翼ポール際へ今季初の1試合2発となる6号勝ち越しソロ。球場が熱狂に包まれる中、センターのトラウトは薄ら笑いを浮かべていた。 23年WBCで米国代表の主将を務めたトラウト、26年WBCで米国代表の主将を務めたジャッジ。新旧キャプテン・アメリカが激しい打ち合いを見せている。2人はこれまでに3度のア・リーグMVPに輝いているという共通点もあり、現地でも注目 ...
東京スポーツ新聞【中日】根尾昂が吸収した〝世界一球団〟ドジャースのエキス 「質問攻め」にした意外な人物
東京スポーツ新聞 14日 11:05
... たんですか? 根尾 種市さん(ロッテ)がいらっしゃいました。正面にはドジャースの通訳のウィル・アイアトンさんがいらっしゃって。ずっとドジャースの話をウィルさんに一方的に2人で質問攻めにしていました。 WBC期間は、大谷翔平に帯同して来日していた通訳のウィル・アイアトン氏 すべての写真を見る(3枚) 熊崎 印象に残ったことはありました? 根尾 向こうの選手の準備の仕方とか、向こうの選手も日本の野球に ...
日刊スポーツカブス鈴木誠也が今季初適時打 3番DHで出場、チームはフィリーズに13失点で敗れる
日刊スポーツ 14日 11:02
... 抜けるタイムリーを放って今季初打点を挙げた。 この日は全打席で走者を置いて打席に立ち、ようやく1本が出た。1回1死一塁は遊ゴロ併殺打、3回1死一塁は遊ゴロ、5回1死一塁は四球、7回2死二塁では中飛で4打数1安打1打点、1四球。今季4試合で打率2割1分4厘となった。 鈴木はWBC準々決勝のベネズエラ戦で右膝を負傷し、開幕から負傷者リスト入り。10日のパイレーツ戦で復帰し、この日が出場4試合目だった。
スポーツ報知鈴木誠也が復帰後4試合目で初打点、フィリーズ左腕エースC・サンチェス攻略できずカブス敗れる
スポーツ報知 14日 10:52
... 遊間を破った。三塁走者のクローアームストロングが生還し、初打点がついた。フィリーズ先発のWBCドミニカ共和国代表左腕C・サンチェスに対し、第1打席は遊併打、第2打席は遊ゴロ、第3打席は四球。ジョンソンとの第4打席は中直だった。4打数1安打1打点1四球で打率は2割1分4厘になった。 鈴木は3月14日(同15日)のWBC準々決勝・ベネズエラ戦で四球を選んで出塁し、二盗を試みた際に右膝を痛めて途中交代。 ...
スポーツ報知新旧キャプテン・アメリカ“共演弾" トラウトが6回に同点3ラン→ジャッジが1試合2発の勝ち越しソロ 3度のMVP同士
スポーツ報知 14日 10:40
... 同点弾が生まれた直後の6回、1死無走者の場面で左翼ポール際へ今季初の1試合2発となる6号勝ち越しソロ。球場が熱狂に包まれる中、センターのトラウトは薄ら笑いを浮かべていた。 23年WBCで米国代表の主将を務めたトラウト、26年WBCで米国代表の主将を務めたジャッジ。新旧キャプテン・アメリカが激しい打ち合いを見せている。2人はこれまでに3度のア・リーグMVPに輝いているという共通点もある。 【動画】や ...
スポニチ鈴木誠也は復帰4戦目で適時打放ち4打数1安打で今季初打点も…カブス13失点の投壊でフィリーズに大敗
スポニチ 14日 10:39
... シュワバーに2打席連続本塁打を浴びるなど、5回途中11安打9失点と大乱調。後を継いだ救援陣も失点し、15安打13失点と投壊。打線が終盤に反撃したものの及ばずカード初戦を落とした。 鈴木は3月に行われたWBCの準々決勝、ベネズエラ戦で盗塁を試みた際、右膝を負傷。キャンプに合流した後、右膝後十字靭帯の軽度の損傷と診断され、開幕はIL入りで迎えた。 今月10日(同11日)のパイレーツ戦でメジャー復帰。前 ...
デイリースポーツヤンキース ジャッジが驚異の1試合2発!MLBキングへ1本差 勝ち越しの一撃に同点弾のトラウト苦笑い WBC米国代表新旧主将がアーチ共演
デイリースポーツ 14日 10:36
... 死無走者でカウント2-1から左翼ポール際へたたきこんだジャッジ。初回の衝撃2ランに続いて1試合2本目となり、トラウトもセンターの守備位置で思わず苦笑いを浮かべた。 直前には内角高めを攻められガンにらみしたジャッジ。前の打席でも頭部付近を襲うビーンボールを投じた投手をにらみつけていた。 そのうっぷんを晴らすような一撃。奇しくもWBC米国代表の新旧キャプテンがアーチの打ち合いになる異例の展開となった。
スポーツ報知カブス鈴木誠也、復帰後4試合目で今季初打点
スポーツ報知 14日 10:30
... 内角へのスライダーを打ち、三遊間を破った。三塁走者のクローアームストロングが生還し、初打点がついた。 フィリーズ先発はWBCドミニカ共和国代表の左腕C・サンチェス。第1打席は遊併打、第2打席は遊ゴロ、第3打席は四球。ジョンソンとの第4打席は中直だった。 鈴木は3月14日(同15日)のWBC準々決勝・ベネズエラ戦で四球を選んで出塁し、二盗を試みた際に右膝を痛めて途中交代。右膝後十字じん帯の軽度の損傷 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田興毅氏「パンチドランカーとアルコールドランカー」
サンケイスポーツ 14日 10:29
... パンチドランカーとアルコールドランカーでこれでダブルドランカー。僕はもう完全ダブルドランカー。何しゃべってるか分かりません」と苦笑していた。 ■亀田 興毅(かめだ・こうき) 1986(昭和61)年11月17日生まれ。大阪市出身。2006年にWBA世界ライトフライ級王座、09年にWBC世界フライ級王座、10年にWBA世界バンタム級王座を獲得し、日本人初の3階級制覇を達成。プロ戦績は35戦33勝2敗。
スポニチカブス・鈴木誠也が今季初タイムリー!8回に左前適時打で復帰4戦目で初打点
スポニチ 14日 10:23
... なった。 初回1死一塁の第1打席は遊ゴロ併殺でチャンスをつぶすと、3回の第2打席も遊ゴロに倒れた。5回1死一塁の第3打席は四球を選んで出塁し、7回2死二塁の第4打席は中直だった。 鈴木は3月に行われたWBCの準々決勝、ベネズエラ戦で盗塁を試みた際、右膝を負傷。キャンプに合流した後、右膝後十字靭帯の軽度の損傷と診断され、開幕はIL入りで迎えた。 今月10日(同11日)のパイレーツ戦でメジャー復帰。前 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心に9回終了TKO負けしたエストラダ、「これほど多くの愛情をいただけるとは正直驚き」「素晴らしいファイターと対戦した」
サンケイスポーツ 14日 09:57
フアンフランシスコ・エストラダ プロボクシングWBC世界バンタム級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(36)=メキシコ=が14日までに自身のインスタグラムを更新し、ファンへの感謝の言葉などを記した。元世界2階級制覇王者は11日に東京・両国国技館で同級2位の那須川天心(27)=帝拳=とWBC世界同級挑戦者決定戦12回戦を闘い、9回終了TKO負けした。 エストラダは那須川のボディー攻撃を受けて左肋骨 ...
スポーツ報知菊池雄星、4回途中4安打4失点 4四球で4試合目も今季初勝利お預け ジャッジ“最速弾"含む2発献上で防御率7・50
スポーツ報知 14日 09:52
... 球を与え、初回に一発を食らっているジャッジを迎えたところで降板。この日は82球だった。2番手アンダーソンがジャッジを空振り三振に仕留めるなど後続を抑えたため、菊池の黒星の可能性はなくなった。 3月にはWBCに初出場した今季の菊池は、この日まで3試合で0勝2敗、防御率6・75だった。7日(同8日)の本拠地・ブレーブス戦では日本人投手では史上6人目の通算1000投球回を達成したが、5回6安打4失点で自 ...
日刊スポーツ【ロッテ】先週のMVP&今週の展望 種市篤暉復活で4週連続「勝利の華金」継続なるか
日刊スポーツ 14日 09:51
... で明るい材料となった。【星夏穂】 <今週の見どころ>「勝利の華金」継続なるか。ここまで5勝10敗と負け越しているが、金曜日は3週連続で勝利を継続中。その金曜日17日楽天戦(楽天モバイル最強パーク)にはWBC帰国後2度のファームでの調整登板を経て、種市篤暉投手(27)が満を持して1軍マウンドに上がることが濃厚。ビジターで好投し、流れを呼び込みたい。 <入れ替え&2軍>ドラフト1位ルーキー石垣元気投手 ...
日刊スポーツ【日本ハム】先週のMVP&今週の展望 マリン得意の達孝太に期待 過去4度先発し防0点台
日刊スポーツ 14日 09:51
... 投手(27)が、楽天古謝との投手戦を制して今季初勝利。8回を3安打10奪三振の快投を演じたが、相手の古謝も一歩も引かず。チームの安打は4回に飛び出したカストロの1発のみで、球団史上7度目の1安打勝利。WBC出場で調整が遅れていた右腕が、柳川大晟投手(22)との完封リレーで借金生活転落の危機を救った。【中島宙恵】 <今週の見どころ>本拠地ソフトバンク戦で2連敗を喫し5割に逆戻り。今週はロッテ、西武と ...
日刊スポーツ【オリックス】先週のMVP&今週の展望 新「火曜日の男」曽谷龍平が出番
日刊スポーツ 14日 09:51
... 打を放ち、打率4割1分7厘。東北福祉大出身で岸田護監督(44)の直系の後輩が存在感を放った。【伊東大介】 <今週の見どころ>楽天戦2連敗で貯金0から再浮上へ、ホームでの西武3連戦からリスタート。初戦はWBCに初参戦した曽谷龍平投手(25)が新「火曜日の男」として初登板する。2戦2勝のアンダーソン・エスピノーザ投手(28)らと、17日からの首位ソフトバンク戦前に上昇気流に乗せたい。打線では野手最年長 ...
日刊スポーツ【阪神】先週のMVP&今週の展望 直近5戦4発森下翔太の暴れっぷりが頼もしい
日刊スポーツ 14日 09:50
... ンドームでは2試合ともホームランウイングに打ち込んだ。4試合連続はならなかったが、7日の試合でも本塁打しており、5日間で4発。いずれも勝利に直結した。6本は両リーグトップで消化15試合でのハイペース。WBC帰りを感じさせない暴れっぷりが頼もしい。【柏原誠】 <今週の見どころ>今季初の甲子園6連戦が始まる。巨人3連戦と中日3連戦。リーグ優勝した昨季は同球場で37勝25敗、貯金12を作った。今季もここ ...
スポーツ報知大谷翔平超えの6号2ラン 昨季2冠のシュワバーが今季初の2打席連発 初回には衝撃の“片手片ひざ弾"
スポーツ報知 14日 08:52
... だ。大谷は前日12日(同13日)の本拠地・レンジャーズ戦で2試合連続の先頭打者アーチを放つなど好調。この日はまだ試合前だが、シュワバーは今季初の1試合2発で大谷を抜き去った。 23年3月6日に行われたWBC前の侍ジャパン強化試合(京セラD)では、当時エンゼルスの大谷が阪神・才木浩人から衝撃アーチ。3回2死一、二塁で低めのフォークに体勢を崩されながらも右手一本、最後は左膝を着きながらセンター右の3階 ...
スポーツ報知大谷翔平のライバルが大谷級の“片手片ひざ弾" 昨季2冠のシュワバー 衝撃の5号先制ソロで本拠地騒然
スポーツ報知 14日 08:37
... 季も大谷の最大のライバルとなりそうで、初回に5本塁打とした時点で大谷らと並んでリーグ2位タイに浮上。3回には今季初の2打席連発となる6号2ランを放ち、現時点で単独2位とした。 23年3月6日に行われたWBC前の侍ジャパン強化試合(京セラD)では、当時エンゼルスの大谷が阪神・才木浩人から衝撃アーチ。3回2死一、二塁で低めのフォークに体勢を崩されながらも右手一本、最後は左膝を着きながらセンター右の3階 ...
サンケイスポーツ【MLB】ディアス状態に問題なし…ロバーツ監督「本人は投げたがっている」…トレーナーが最終判断 10レ軍戦で球速低下、セーブ失敗
サンケイスポーツ 14日 08:35
... 約153・6キロ)で昨季の97・2マイル(約156・4キロ)より3・2キロ低下し、首脳陣から懸念が示されていた。11日はビハインドで登板機会が訪れなかった。 ディアスは11日に2023年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で右膝を負傷後、春先に状態が上がりにくくなったと明かしていた。指揮官はキャッチボールも見た上で、「今はかなり良い状態にあると感じている」と語った。 試合日程へチーム情報へ
サンケイスポーツ【Deep Baseball】ヤクルト・キハダは「クールな一面」と「兄貴肌」 外国人初のデビュー6戦連続セーブ
サンケイスポーツ 14日 07:30
... 、自分が投げそうな展開になったら準備をする。マウンド上ではファイティングスタイルですけど、普段は結構クールなイメージです」 ベネズエラ代表として出場した2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)では、空振り三振を奪いユニホームのボタン全開で喜ぶ姿が話題となった。「ロッカーやブルペンでしゃべりすぎてもよくない。他の日本人の選手もいるし(日本の野球に)リスペクトを持って意識的にやっている ...
フルカウント佐藤輝明の「数値バグ」 OP戦打率.071→セ8冠の衝撃…ファン唖然「手がつけられない」
フルカウント 14日 07:20
... 11)と打点(14)を荒稼ぎ。さらに長打率.714、OPS1.183、出塁率.469、得点圏打率.583、14得点、40塁打のすべてがリーグトップの8冠だ。 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場後、オープン戦では14打数1安打の打率.071、本塁打と打点はともにゼロ。周囲の心配の声は開幕とともに吹き飛ばした。 昨季の2冠王(40本塁打、102打点)の本領発揮に、ネット上のファンも ...
スポニチロッテ 15日の日本ハム戦は毛利、17日の楽天戦は種市が先発か 1軍練習に合流
スポニチ 14日 05:30
... 合流した。 15日の日本ハム戦先発が濃厚な毛利はブルペン投球などで調整。サブロー監督は「いったんリフレッシュさせる」と2度目の登板となった3日のソフトバンク戦後に登録抹消。開幕戦以来の今季2勝目を狙う。 種市はWBC後、2度目の調整登板となった10日のファーム・リーグの日本ハム戦で5回2安打無失点と好投。指揮官は「次は上(1軍)で放ると思います」と明言しており、17日楽天戦先発が有力となっている。
スポニチオリックス・曽谷龍平 ケガで離脱した宮城の穴埋める!「僕たち先発陣がカバー」14日に気合の今季初先発
スポニチ 14日 05:05
... 暗そうな部分もあった。僕が代わりになれるかは分からないですけど、グラウンドでの姿で見せたい。一日でも早く復帰してほしい気持ちはありますけど、しっかり治してもらって、また一緒に頑張っていきたい気持ち」 WBC本大会での登板数、消化イニング数を考慮され、約3週間遅れで自身の開幕を迎える。「やっぱり出遅れている部分はありますし、(首脳陣に)大事にしていただいているのは本当にありがたいこと。結果で返すしか ...
日刊スポーツWBC力負けの侍ジャパン 大谷翔平の存在が錯覚を起こさせた/小谷正勝氏病床から語る
日刊スポーツ 14日 05:00
... ことが多い。だから、同じ行数を書くのに、これまでの何倍もかかる。それでも「野球について考え、書きたい」という心の灯が消えない限り、手を止めたくない。長い前置きになったが、どうか散文をお許し願いたい。 WBCの敗退から感じたこと。ベネズエラのような、持って生まれた体をさらに鍛えてきたような強国を相手に、日本はどう戦うのがいいのだろうか。 投打とも完全に力負けした。韓国、台湾あるいは中国といったアジア ...
デイリースポーツオリックス・曽谷 宮城の分も奮闘誓う「先発陣がカバーして頑張るしかない」 14日の西武戦で今季初先発
デイリースポーツ 14日 05:00
... 先発予定だった10日の楽天戦(楽天モバイル)が雨で中止。相手が西武に変わっても「しっかりデータも自分なりに見ている。やる準備としてはできている」と腕をぶした。 奮起せざるを得ないチーム事情もある。同じWBC出場組で1歳年下のエース・宮城が、左肘靱帯損傷で戦列離脱。「宮城の穴はでかいと思うけど、僕たち先発陣がカバーして頑張るしかない」と決意した。昨季は自己最多8勝をマークした中、「出遅れている分はあ ...
日刊スポーツ【オリックス】曽谷龍平が14日西武戦で初登板 左肘故障の宮城へ「プラスになる姿を見せたい」
日刊スポーツ 14日 05:00
... で、しっかりまずは勝つっていうことを意識して投げたいなと思います」。WBCメンバーに初招集され、帰国後はファーム戦など3試合で自身の開幕へ向け調整してきた。チームは敵地で楽天に2連敗。「できれば1人で投げていくのが一番ですけど。次の投手に代わるまでは、最少失点で投げられるように準備はしたい」と連敗ストッパー役にも意気込んだ。 3月のWBCで左腕コンビとして参戦した僚友・宮城大弥投手(24)が「左肘 ...
東京スポーツ新聞那須川天心 井上拓真と再戦は時期尚早か…元世界王者が指摘「まだ厳しい。他団体でベルトを取って…」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
ボクシングの元世界2階級制覇王者・京口鉱人氏(32)が自身のYouTubeチャンネルで神童の今後について言及した。 先日11日のWBCバンタム級挑戦者決定戦で、那須川天心(帝拳)がフアンフランシスコ・エストラダ(メキシコ)にTKO勝利。昨年11月に現WBC同級王者・井上拓真(大橋)にプロ初黒星を喫してからの再起に成功し、5月2日の拓真―井岡一翔(志成)戦の勝者への挑戦権を手にした。 京口氏は「那須 ...
スポーツ報知【オリックス】曽谷龍平が左肘内側側副じん帯損傷を負った宮城大弥の離脱に奮起「僕が代わりになれるかは分からないけど、何かプラスになれる行動や姿を」
スポーツ報知 14日 05:00
... のWBCも戦った宮城が、左肘内側側副じん帯損傷で10日に出場選手登録抹消。「僕たちが頑張るしかない」と奮起した。 宮城は1学年下だが、プロとして尊敬している。離脱が決まった直後に連絡した。「しっかり治して、また一緒に頑張りたい。僕が代わりになれるかは分からないけど、何かプラスになれる行動や姿を」。現時点でエースの長期離脱は避けられない状況。先発の軸として、九里らとフル回転が期待されるのが曽谷だ。 ...
スポーツ報知【ボクシング】IBFライトフライ級王者・タノンサックが2回KO防衛「ビッグファイトがしたい」WBC王者・岩田翔吉らとの統一戦切望
スポーツ報知 14日 05:00
... 判定で下して新王者となったタノンサックは、KO防衛を果たし「ちょうど良いタイミングで早めにKOできて良かった。4分12ラウンドのスパーリングをしてきたが、早めのKOでうれしかった」と喜びのコメント。「早くビッグファイトがしたい。統一戦をやりたい」とWBC世界同級王者・岩田翔吉(30)=帝拳=らとの王座統一戦を切望した。 戦績はタノンサックが40勝(35KO)1敗、コルドバが26勝(22KO)1敗。
MLB Japan今井、右腕の疲労で15日間の負傷者リスト入り
MLB Japan 14日 03:47
... た後、11日(同12日)にヒューストンへ戻った。 自己最高のシーズンを終えたペーニャだが、今季は健康上の理由で出遅れている。3月にドミニカ共和国代表として出場した第6回ワールドベースボールクラシック(WBC)の強化試合で右手の薬指を骨折。この負傷により、大会を離脱していた。 3度目の先発となった今井は、10日(同11日)の試合でわずか8人の打者と対戦し、4つの四球と1つの死球を与え、1安打3失点。 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】日本王者の川満俊輝、Lフライ級の世界戦線が「ちょっとは気にはなる」けど、亀山大輝戦に集中し「必ず勝って世界へいく」
サンケイスポーツ 13日 23:01
... いるので、どんな苦しい場面でも横井さんを信じてやってきたことを出せば必ず勝てると思っている」と問題にしなかった。 WBC7位、IBF11位、WBA13位、WBO14位と主要4団体すべてで世界ランキングに入っている。ライトフライ級は3月15日に横浜BUNTAIで岩田翔吉(30)=帝拳=がWBC王者に返り咲いた。今月3日に後楽園ホールでWBA、WBO統一王者のレネ・サンティアゴ(34)=プエルトリコ= ...
スポニチ藤木勇我 尚弥の前でプロテスト合格も気になる評価「どう思ってるのかな…」 6・10デビュー戦相手決定
スポニチ 13日 22:27
... 反省点。自分のボクシングはまだまだこんなもんじゃない。デビュー戦までにしっかり仕上げたい」と気を引き締めた。 リングサイドには同門の大先輩、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(33)や弟のWBC世界バンタム級王者・拓真(30=ともに大橋)らが駆けつけた。「緊張はしなかったが、どう思ってるのかな、と。気になります。内容も良くなかったので」と本音も。アドバイスを求めるか、と問われると「そん ...
日刊スポーツ【ボクシング】IBF王者タノンサック初防衛「統一戦やりたい」WBC王者岩田翔吉らに呼びかけ
日刊スポーツ 13日 22:16
... ホールで行われ、王者タノンサック・シムシー(25=タイ)が初防衛戦に成功した。 同級1位セルジオ・メンドーサ(25=メキシコ)の挑戦を受け、2回2分32秒、KO勝ち。左フックと右ストレートで2度のダウンを奪って快勝したタノンサックは「初防衛できてうれしかった。良いタイミングで早めにKOできた。早めに統一戦をやりたい」と意気込んだ。WBC世界同級王者岩田翔吉(30=帝拳)らに対戦メッセージを送った。
スポニチ杉谷拳士氏 「火を噴いていた」魂のヘッスラを持ち上げるも、鈴木誠也「事故じゃないですか」
スポニチ 13日 20:45
杉谷拳士氏 Photo By スポニチ シカゴ・カブスの鈴木誠也外野手(31)が、元日本ハム・杉谷拳士氏(35)のYouTube「熱スギヤch」に出演。「第6回WBC」の「ヘッドスライディング」などを話題に大会を振り返った。 出演冒頭は、過去に何度も面識がある間柄ながら、鈴木が杉谷に「初めまして」とボケる場面からスタートした。 YouTubeは同大会終了後、鈴木が右膝のリハビリ中に撮影され、杉谷氏 ...
スポーツ報知【ボクシング】井上尚弥の幼なじみの元Jリーガー・山口聖矢が新人王初戦判定勝利 尚弥もリングサイド最前列から声援
スポーツ報知 13日 19:48
... 選で、元Jリーガーの山口聖矢(32)=大橋=が、荒川大樹(29)=T&T=を3―0の判定で下した。山口とは幼稚園年少組からの幼なじみでもある世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(33)、弟のWBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)、父の真吾トレーナー(54)=いずれも大橋=が応援に駆けつけ、リングサイド最前列で声援を送った。 戦績は山口が5勝(2KO)2敗、荒川が3勝1敗1分け。 × ...
Smart FLASHソフトバンクの“守護神"杉山一樹、左手骨折で一軍登録抹消に監督は怒り心頭…WBCで井端監督の起用ナシの納得感
Smart FLASH 13日 19:40
... スナ投手が出遅れ、現在もファームで調整登板を繰り返している最中。そうした状況を知りながら杉山は愚行に走ってしまった。小久保監督が怒りを隠さなかったこともよくわかります」(ソフトバンク担当記者) また、WBCを取材したスポーツライターは、今回の件で納得したことがあるという。 「井端弘和日本代表監督が、リリーフ専門の投手をあまり選ばなかったことが話題になりました。なかでも、2025年パ・リーグのセーブ ...
日本テレビ赤星憲広氏がパ順位予想とキーマン解説 ロッテ3位予想には「新人王ならAクラスも」と毛利海大の活躍期待
日本テレビ 13日 18:00
... 試合はいずれも(チームが)勝利している。勝ち運を持っているピッチャーじゃないかと」とし、「1年間ローテーションを守って新人王をとるようなことがあれば、Aクラスの可能性は十分にある」と語ります。 加えてWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)参加の影響で出遅れている種市篤暉投手も「まもなく戻ってきそう」と話し、「今は最下位だがここから上がってくるんじゃないか」と予想します。 「1位と2位は迷いま ...
スポーツ報知昨季首位打者がまさか…打率最下位の異変 阪神・森下翔太は衝撃の年間57発ペース 佐藤と2人で“3冠"…セ・リーグ対戦一巡
スポーツ報知 13日 17:30
... のWBC日本代表コンビだ。佐藤はリーグ唯一の打率4割台で14打点もリーグトップ。森下は持ち前の長打力にさらに磨きがかかり、2位に2本差の6本塁打で年間57発ペースで量産中だ。 投手陣の不振でチーム成績にはつながっていないが、中日の福永、細川が打率2&3位と好発進。阪神の木浪、ヤクルトの岩田が3割台で好調なチームをリードしている。 佐藤、森下、DeNA牧らの侍ジャパン勢が貫禄のスタートを決めた一方、 ...
J-CAST【ボクシング】那須川天心、エストラダ「病院送り」でパワーアップ証明...元世界王者が指摘した「進化」とは
J-CAST 13日 17:15
... A世界スーパーフェザー級王者・内山高志氏(46)が、2026年4月12日にユーチューブを更新し、WBC世界バンタム級挑戦者決定戦を制した那須川天心(帝拳、27)について、「完璧な戦い方で勝った」と高く評価した。 ボディーを打ち込む那須川(写真:山口フィニート裕朗/アフロ) 「天心選手は中間距離に強い」 WBC世界バンタム級2位・那須川は、11日に東京・両国国技館で挑戦者決定戦を行い、元世界2階級制 ...
THE ANSWER「これ汗?凄っ!!」井上尚弥戦まで3週間…現在の中谷潤人の様子にX仰天「充実ぶりが背中から…」
THE ANSWER 13日 17:03
中谷潤人【写真:澤田直人】 5月2日に井上尚弥と超ビッグマッチ ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)と前WBC&IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(M.T)が5月2日、東京ドームで激突する。決戦へのカウントダウンが進む中、中谷は自身のXを更新。ハードな練習が垣間見える写真を投稿すると「これ汗?凄っ!!」「体一瞬メロン空見しました」と驚きの声が寄せられている。 決戦 ...
東京スポーツ新聞井岡一翔は井上拓真に苦戦必至か 亀田大毅氏がズバリ指摘「階級のパワーで押しつぶされる」
東京スポーツ新聞 13日 16:35
ボクシングの元世界2階級制覇王者・亀田大毅氏(37)が自身のYouTubeチャンネルで、注目の一戦の行方を占った。 WBC世界バンタム級タイトルマッチ(5月2日、東京ドーム)で、王者・井上拓真(30=大橋)と元世界4階級制覇王者で同級4位・井岡一翔(37=志成)が激突する。 大毅氏は「ボクシングのIQの高さという意味で井岡選手はすさまじいものを持っている。ディフェンスのすごさ、ポイントの取り方。そ ...
日本テレビ【阪神】坂本誠志郎が海外FA権を取得「感謝の気持ちが一番大きい」 今の思いは「チームの勝利に貢献することしか…」
日本テレビ 13日 15:38
... 、2本塁打、27打点、出塁率.357をマークしました。これはいずれもキャリアハイの数字。ベストナインとゴールデングラブ賞を受賞するなど、扇の要としてチームのリーグ優勝に大きく貢献しました。さらに先日のWBCでも日の丸を背負うなど、球界を代表する活躍を見せています。 坂本選手は『ご報告』という文字が刻まれた画像とともに「報道にもありました通り、海外FA権取得という一つの節目を迎えられたことを、まずは ...
デイリースポーツ「感極まりました」天心戦で話題の小顔ショートカット美女に反響「オーラが桁違い」「勘弁してください」
デイリースポーツ 13日 15:29
11日に両国国技館で行われた行われたボクシング「WBC世界バンタム級挑戦者決定戦」の那須川天心と元世界2階級制覇王者のフアンフランシスコ・エストラダ=メキシコ=の試合でラウンドガールを務めたあらた唯が12日、大役を終えて「ありがとうございました!感極まりました」とつづった。 井上尚弥や天心のラウンドガールを務め、ショートカット美女として注目を集めるあらた。この日も「釘付けでした」、「本当に一番可愛 ...
スポーツ報知【西武】隅田知一郎が14日・オリックス戦に先発 今季2度目の対決へ注意することは「調子自体は悪くないので…」
スポーツ報知 13日 15:03
... 左翼席)に打てるバッターなので。向こうも腹をくくって打ちに来たと思う。それこそ勝負」と既に切り替え済みだ。 オリックスとは今季自身初戦の3月31日以来、開幕半月で早くも2度目の対戦となる。前回は同月のWBCでともに戦った若月に2本の適時打を許したが、「今までも打たれてきているので、特別って感じはない」と影響については否定。「調子自体は悪くないので、あとはいかに(味方が)点取った後に抑えるか、先制点 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「井岡選手もバンタムまでよく上げたな」
サンケイスポーツ 13日 13:00
井岡一翔 プロボクシング元世界2階級制覇王者の亀田大毅氏(37)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋=が5月2日に東京ドームで同級4位の井岡一翔(37)=志成=と初防衛戦を行うことについて語った。 王者の井上は昨年11月の那須川天心(27)=帝拳=戦に続く、注目の一戦に臨む。3月6日の会見では「レジェンド(井岡)をどう攻略して勝つか、見届けてもら ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「確実に世界チャンピオンになれる選手」
サンケイスポーツ 13日 12:30
... 也=両国国技館 プロボクシング元世界2階級制覇王者の京口紘人氏(32)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。11日に両国国技館で行われた「Prime Video Boxing15」について語った。 WBC、WBO世界スーパーフライ級1位の坪井智也(30)=帝拳=は無効試合で消化不良となった。思わぬ形に「練習したことを出す間もなく終わってしまい、すごく残念」と苦笑い。自らにバッティングの影響はない ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「坪井選手に同情する。かわいそうだな」
サンケイスポーツ 13日 12:00
... 氏(32)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。11日に両国国技館で行われた「Prime Video Boxing15」について語った。 WBC、WBO世界スーパーフライ級1位の坪井智也(30)=帝拳=は無効試合で消化不良となった。世界2階級制覇の実績を持つWBC世界同級6位のペドロ・ゲバラ(36)=メキシコ=との対戦で2回序盤、偶然のバッティングから相手が倒れ込み、続行不可能となった。 京口氏 ...
集英社オンライン〈WBC〉アメリカ一次リーグ敗退なら、実は侍ジャパンに生じる3つの「大きな損失」【2026年3月バズり記事3位】
集英社オンライン 13日 11:00
... 」した人物の名前 第3位 〈WBC〉アメリカ一次リーグ敗退なら、実は侍ジャパンに生じる3つの「大きな損失」 第4位 娘が語る細木数子の晩年と最期…タッキー弔問と「地獄に堕ちるわよ」の言葉に込めた想い 第5位 不妊治療、子宮全摘、終活…元シェイプUPガールズ中島史恵57歳が明かす“女性の決断"と「今が幸せ」と言えるワケ ↓以下記事本編 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)2026の1次リーグ ...
Abema TIMES【速報】大谷翔平 成績 2026年 全打席・投球結果一覧|最新成績を随時更新
Abema TIMES 13日 10:02
... 塁打、15勝と活躍。ベーブ・ルース以来104年ぶりの「2ケタ勝利・2ケタ本塁打」のほか、史上初の「規定打席・規定投球回」も達成した。2023シーズン開幕前に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも二刀流の活躍で侍ジャパンは3大会ぶり3度目の優勝、大会MVPにも選ばれた。シーズンでは勢いそのままに、投げては10勝(5敗)。シーズン終盤は2度目となる右肘手術のため戦線離脱を余儀なくされ ...
ベースボールキング【大谷翔平】ロサンゼルス・ドジャース試合日程・放送予定・結果速報
ベースボールキング 13日 09:00
... 会員の方も、アマゾンプライムに興味のある方も、以下の情報を参考にMLB観戦の選択肢としてチェックしてみてはいかがでしょうか。 Amazon Prime VideoのMLB(放送/配信)概要 これまでもWBC2023など、侍ジャパンの国際試合を配信してきたAmazon Prime Videoが、2026年シーズンもMLBを昨年から試合数を大幅に拡大配信すると発表しました。 MLB中継はPrime V ...
ベースボールキングロッテ・中山優人「いい調子で今は来れています」高校時代から自己最速を2キロ更新の148キロ
ベースボールキング 13日 08:10
... 化球をどちらもいい感じで投げれるように。あとはコントロールを意識して投げています」と、テーマを決めて投げ込んでいる。 ◆ 体づくり プロの舞台で活躍するために、大事になってくるひとつの要素が体づくり。WBC日本代表の種市篤暉をはじめ、高卒1年目でプロ入りした投手たちはプロで戦うための体をしっかり作ってきた。 中山が体づくりで意識していることは「最近は体重を増やすのもそうですし、ウエイトも結構頑張っ ...
日刊スポーツ【MLB特集】新人王8年ぶり日本人受賞へ 村上宗隆、岡本和真の今季をチーム幹部らが占う
日刊スポーツ 13日 08:07
... 、ポストシーズンは勝ち抜けない。 「キャプテン格のゲレロとスプリンガーが、岡本とずっと話してプレーしやすい環境を作っているというのはすごく大きいことですし、かわいがってます」 2月のキャンプイン以来、WBCでの一時帰国、再合流、公式戦開幕…と、慌ただしい日々を過ごしつつ、開幕以来、6試合連続安打、2本塁打と結果を残した。そんな姿を加藤は頼もしげに見つめる。「英語とスペイン語をしゃべっていますし、カ ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「拓真選手には勝てないですよ。パワーが違う」
サンケイスポーツ 13日 08:00
井上拓真(左)と井岡一翔 プロボクシング元世界2階級制覇王者の亀田大毅氏(37)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋=が5月2日に東京ドームで同級4位の井岡一翔(37)=志成=と初防衛戦を行うことについて語った。 3月6日の会見で井岡は「自分にまだ伸びしろがあると感じている。バンタム級でチャンピオンになって強い姿を見せたい。5階級制覇を成し遂げた ...
フルカウント野球で耳にする「チームのため」は“言い訳" 選手の成長を阻む「自己犠牲」のリスク
フルカウント 13日 07:50
... 程で目的を見失うと、技術向上という観点からも「非常にもったいない」と語る。 今浪氏は、個人目標を優先させることを推奨する。掲げた個人目標に近づくことが、チームの勝利に直結すると強調。2006年の第1回WBCで侍ジャパンを優勝に導いた王貞治監督の、「“チームのために"なんていうやつは言い訳をするからね」という言葉が印象に残っているそうだ。個がそれぞれ力をつけ、好成績を残すことが結果的にチームの勝利に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「天心選手は井岡選手ほど技術はないんですよ」
サンケイスポーツ 13日 07:30
... 須川天心 プロボクシング元世界2階級制覇王者の亀田大毅氏(37)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。WBC世界バンタム級王者の井上拓真(30)=大橋=が5月2日に東京ドームで同級4位の井岡一翔(37)=志成=と初防衛戦を行うことについて語った。 井上は昨年11月に那須川天心(27)=帝拳=とのWBC世界同級王座決定戦で判定勝ちし、世界王座返り咲きを果たした。井岡は昨年大みそかにWBA世界バンタ ...
フルカウント叶わなかった“もう1年"…覚悟していた戦力外 侍捕手の影響で知った残酷な現実「勝てない」
フルカウント 13日 07:10
... 間チーム一筋でプレーし、通算310試合に出場し、打率.211、17本塁打、65打点の成績を残した。台湾での挑戦が始まった今、これまでのプロ野球人生を振り返った。 ヤクルトには、2023年、2026年のWBC日本代表にも選ばれた正捕手・中村悠平がいた。その存在と向き合いながら、どう自分の価値を示していくか――。西田氏のプロ野球人生は、その問いと向き合い続けた14年間でもあった。 「自分の役割って何だ ...
FRIDAYリポーター・杉谷拳士の評価「爆上がり」…「日本一腰が低い野球伝道師」の後輩力に関係者メロメロ
FRIDAY 13日 07:00
... や国際大会のときだけ“特別枠"で取材に訪れ、記者たちを邪魔者扱いして人気選手や首脳陣と雑談をして帰っていくようなリポーターもいるんです。 ただ、杉谷は日本のプロ野球をはじめ、メジャーリーグのキャンプ、WBCの合宿を取材する際は“特別枠"ではなく、いち取材者として参加している。最初は『チャラチャラしてるやつが来た』と煙たがっていた他媒体のスタッフに対して、『お邪魔になっていませんかね?』『○○選手は ...
サンケイスポーツ【ボクシング】亀田大毅氏「4本のベルトが散らばるやん?そのときに…」
サンケイスポーツ 13日 07:00
... 氏(37)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。5月2日に東京ドームで行われる大橋ジムの主催興行について語った。 メインイベントは4団体世界スーパーバンタム級王者の井上尚弥(33)=大橋=にWBA、WBC、WBO1位、IBF3位の中谷潤人(28)=M・T=が挑戦する頂上決戦。セミファイナルは前WBO世界バンタム級王者の武居由樹(29)=大橋=がスーパーバンタム級8回戦でWBA世界スーパーバンタム ...
デイリースポーツ西武・林安可 来日1号がサヨナラ弾「一本出てうれしいがチームが勝ってすごくうれしい」
デイリースポーツ 13日 07:00
... でサヨナラ勝ちに導いた。ヒーローインタビューでは「一本出てうれしいが、チームが勝ってすごくうれしい」と話し、本拠地を埋めたファンと喜びを分かち合った。 台湾では通算112本塁打を放った強打者で、今春のWBCにも台湾代表として出場した。13試合目、50打席目で待望の本塁打が生まれたが、ここまで焦りはなかったそうで「これからも強いスイングを続け、頑張っていく」と気合を入れた。 投げては先発の平良が7回 ...
アサ芸プラス【カープ大激論】スラッガーの系譜「21世紀の鈴木誠也」と「20世紀の山本浩二」はどちらが凄いのか…その答えは簡単だった
アサ芸プラス 13日 06:45
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中心のチームになったということである。つまりたとえ2、3点負けていたとしても、すぐに3ラン、満塁弾などで試合をひっくり返す。 広島カープの4番打者として初めて大リ ...
スポーツ報知カブスの鈴木誠也が3打数無安打も2四球でサヨナラ勝ちに貢献 チームは2連敗でストップ
スポーツ報知 13日 06:37
... 、三塁でカウント1―2から粘って四球を選ぶと続くケリーが右中間にサヨナラ安打を放った。 パイレーツ戦3連敗を阻止しただけで無く、鈴木にとっても復帰後初白星となって、勝利の輪に飛び込んでいった。 鈴木はWBCに日本代表侍として出場。東京ドームでの1次ラウンドでは2本塁打を放つなど、9打数3安打の打率3割3分3厘で主軸として存在感を示した。だが、3月14日の準々決勝・ベネズエラ戦では1打席目に四球を選 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】京口紘人氏「拓真選手にリベンジってなったらまだ厳しい」
サンケイスポーツ 13日 06:30
... 口紘人氏(32)が12日、ユーチューブチャンネルを更新。11日に両国国技館で行われたWBC世界バンタム級挑戦者決定戦で、同級2位の那須川天心(27)=帝拳=が元世界2階級制覇王者で同級1位のフアンフランシスコ・エストラダ(35)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 5月2日に東京ドームで行われるWBC世界同級王者・井上拓真(30)=大橋=と井岡一翔(37)=志成=の世界戦勝者へ ...
スポーツ報知2試合連続ベンチスタートの吉田正尚 レッドソックス連勝で出番なし 最近5試合に4度欠場
スポーツ報知 13日 06:01
... ズーリ州セントルイス=ブッシュスタジアム) レッドソックスの吉田正尚外野手が、敵地のカージナルス戦で2試合連続ベンチスタート。チームが快勝して最後まで出番なく最近5試合で4度目の欠場となった。 吉田はWBCで日本代表として2本塁打を放つなど、全5試合に4番で出場して16打数6安打の打率3割7分5厘、6打点と侍ジャパンで存在感を示していた。レッドソックスでは開幕から16打席ノーヒットだったものの、現 ...
スポーツ報知那須川天心 井上拓真VS井岡一翔の勝者と9月に挑戦濃厚…「勝ってほしい」と天心が熱望する対戦相手は?
スポーツ報知 13日 06:00
... 堺 恒志) プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27)=帝拳=が、WBC同級挑戦者決定戦での9回終了TKO勝ちから一夜明けた12日、東京・新宿区の帝拳ジムで会見した。9月に予定される次戦で、5月2日に東京ドームで対戦するWBC同級王者・井上拓真(30)=大橋=と元世界4階級制覇王者の同級4位・井岡一翔(37)=志成=の勝者へ挑戦することが濃厚だ。昨年11月のWBC同級王座決定戦で拓 ...