検索結果(試合 | カテゴリ : スポーツ)

13,200件中2ページ目の検索結果(0.591秒) 2026-04-15から2026-04-29の記事を検索
スポーツ報知【広島】森下暢仁、4回4失点…5度目の先発で3度目の4回降板&今季最少67球 5回の好機で代打を送られる
スポーツ報知 19:32
... ースを触っているとして判定が覆った。キャベッジの左前適時打でさらに1点を追加された。 28日の巨人戦は、床田が5回1死まで完全投球、6回2死までノーノーで8回1失点と好投。打線も18安打11得点という乱れ打ちで9連戦初戦に快勝。その流れに乗ることはできなかった。 67球の降板は、22年4月17日の中日戦(マツダ)で2回8失点で降板した際の52球に次ぐワースト2位という球数の少なさだった。 試合詳細
スポーツ報知【楽天】 平良竜哉がプロ1号 今季初スタメンに一発回答「これからもっと打てるように」22年ドラフト5位で入団
スポーツ報知 19:31
... 豪快な一振りから放たれた打球は左翼席へ。今季初スタメンに抜てきされた背番号48が、プロ1号で起用に応えた。「どんなボールでも思い切っていこうと決めてました。いい結果になってよかったです。これからもっと打てるように頑張ります」と振り返った。 平良はNTT西日本から22年ドラフト5位で入団。一時は育成落ちも経験したが、昨オフに支配下に復帰した。27歳の苦労人が悔しい敗戦の中で存在感を示した。 試合詳細
時事通信井上、勝利呼ぶアーチ 3連勝で最下位脱出に貢献―プロ野球・ロッテ
時事通信 19:30
... 時代の2024年以来、2年ぶりの安打でもあった。 昨年12月に現役ドラフトで阪神から移籍。右の長距離打者として活躍が期待されていたが、開幕から2軍暮らしが続いた。チャンスをもらってすぐに結果を出し、「試合に出場して、長打が出たというのは自信になる」と話した。 チームはこれで今季初の3連勝とし、最下位を脱出。一時は6まで膨らんだ借金が2に減った。サブロー監督は「一勝一勝積み重ねて、一つでも貯金ができ ...
日本テレビ【ロッテ】井上広大「今日の風なら完璧やろと」移籍後第1号は打球角度44°と高く舞い上がった一発
日本テレビ 19:30
... 風だったらいっていないと思ったんですけど、今日の風なら完璧やろと思いながら走っていました」と振り返ります。 続けて「本当に気持ちよすぎて(気持ちが)ハイになって、グラウンドを1周するのも早かったかなと思います」とダイヤモンドを回っていた瞬間の思いを明かしました。 井上選手の活躍については、サブロー監督も試合後「僕が一番ホッとしています」と、現役ドラフトで獲得した24歳の活躍に胸をなで下ろしました。
朝日新聞引退公表の岩清水梓 WEリーグ杯決勝で「神様がいる」と思った瞬間
朝日新聞 19:29
... タジアム by Fujitsuで決勝があり、日テレ・東京ヴェルディベレーザがRB大宮アルディージャWOMENを2―2からのPK戦の末に下し、初優勝を果たした。大宮は初の主要タイトル獲得はならなかった。試合開始直後に失点した日テレ東京ヴは、後半6分にFW小林里歌子が得点し延長戦に入ると、延長前半10分にFW北村菜々美がこぼれ球を押し込んだ。その後、同点に追いつかれ2―2になるもPK戦では全員が成功し ...
サンケイスポーツJ1名古屋、終盤に痛い失点
サンケイスポーツ 19:29
... ロ瑞穂)名古屋は1―0の後半44分にCKから同点に追い付かれた。岡山には3月のアウェーでの対戦でも試合終盤に同点弾を許し、PK負けを喫している。 ペトロビッチ監督は「ゲームをコントロールしながらチャンスをつくっていたが、前回と同じような形でやられてしまった」と嘆いた。勝ち点3をつかみかけながら、手痛い取りこぼし。監督は「この試合で出た課題を抽出してトレーニングしていくしかない」と表情を引き締めた。
日刊スポーツ【阪神】西勇輝、2年ぶり白星へ30日先発「キャッ…
日刊スポーツ 19:25
ヤクルト対阪神 試合前練習で調整する阪神西勇輝(撮影・滝沢徹郎) 阪神西勇輝投手(35)が30日のヤクルト戦(神宮)で今季初登板初先発する。敵地で調整し「しっかりキャッチャーと呼吸を整えて、試合に臨んでいくだけです」と意気込んだ。昨年は右膝の故障もあって1軍登板は1試合止まり。2年ぶりの白星へ「(1軍は)オープン戦で投げたからそれも大きかった。いい感じにいつも通り入っていける」とプロ18年目のS3 ...
日刊スポーツ【楽天】5失点の前田健太「少し力が入りすぎた」三…
日刊スポーツ 19:24
ロッテ対楽天 ベンチから試合を見守る楽天三木肇監督(撮影・鈴木みどり) <ロッテ5-3楽天>◇29日◇ZOZOマリン 楽天前田健太投手(38)が、5回途中7安打5失点でKOされ、今季2敗目を喫した。1回に寺地の犠飛で先制点を献上。1点リードの4回には、ポランコに右翼ポール直撃の同点ソロを許し、井上には左翼席へ移籍後初本塁打となる勝ち越しソロを浴びた。5回は先頭の藤原に四球、西川に中前打を浴び、88 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】長岡秀樹、今季初めてスタメン外れる …
日刊スポーツ 19:21
... 督(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ ヤクルト長岡秀樹内野手(24)が29日の阪神戦(神宮)で、今季初めてスタメンから外れた。途中出場することなく欠場。池山隆寛監督(60)は試合後、「きのうの最後2アウトとってからコーチが気がついたところ。つり感が。疲労がたまってきているので無理はさせられないと思って控えにした。彼も去年故障があった。そういうところを踏まえて先を考えて」と ...
スポーツ報知佐藤龍之介、自身初の複数得点でアピール「スリッピーだったので打って良かった。全部の試合で決める気持ちでプレー」
スポーツ報知 19:21
... 分にFWマルセロヒアンからのパスを受け左足で逆サイドへ決めると、同44分に落ち着いてPKを成功させた。「(1点目は)ゴールに持っていく絵が見えていた。(雨で)スリッピーだったので打って良かった。全部の試合で決める気持ちでプレーしている」とうなずいた。 初の2得点に「複数得点を取らないと自分的には活躍した気持ちになれないので、そこはうれしい」と喜んだ。PKの場面ではボールを離さず、「(獲得した)野沢 ...
日刊スポーツ【C大阪】今季2戦目のキム・ジンヒョンが無失点&PKストップ「自分らしく試合ができた」
日刊スポーツ 19:21
... 無失点。定位置を失った危機感を日々のトレーニングと試合に生かし、結果につなげた。「去年外された理由は、失点が多かったからだと思っている。もう1回自分(のプレー)をつくって見せないとと考えていたし、それがつながっている。GKはやっぱりゼロで抑えないといけないポジションなので、継続したい。久々に試合に出て、これだけうれしいことなんだと思った。自分らしく試合ができて良かった」。与えられた出番で結果を出す ...
日刊スポーツ【東京V】城福監督、鹿島にリベンジでエビ反りガッツポーズ「守備の集中力褒めてあげたいな」
日刊スポーツ 19:20
... 、2-1で勝利を収めた。 序盤から高い強度の攻守で鹿島相手に主導権を握るなど、これまでコテンパンにされてきた王者を相手に、スコア以上の完勝だった。 試合終了のホイッスルが鳴ると、城福浩監督(65)は歓喜のエビ反りガッツポーズを披露した。 そして会見では試合をこう総括した。 「我々が前線からいい守備をして、ペースを握って、いい入りができたっていう安心感がおそらく(前半の)7、8分過ぎからあって、ちょ ...
朝日新聞「刻むのが正解なのか」 ハードル技術変えた泉谷駿介、妥協なき姿勢
朝日新聞 19:20
... ルを越える技術に取り組んだ。 「やっぱり技術種目なので」 跳び越える際は前側の足に体重を乗せる。そうすることで、後ろの「抜き足」をスムーズに前へ出す。「刻む」のではなくこの動きに集中した。 この日はハードルを1台も倒さなかった。一定の成果は出たが、13秒38は日本歴代2位の自己記録に0秒34及ばない。 「まだ練習と試合のギャップは大きい」 課題解決には妥協しない。その姿勢がトップ選手たるゆえんだ。
サンケイスポーツ阪神・中野拓夢「固まっているところをほぐしながら」 28日に自打球で負傷交代…今季初のベンチスタートも代打で試合連続出場「487」に伸ばす
サンケイスポーツ 19:20
... 3勝2敗、29日、神宮)28日に右ふくらはぎへの自打球で負傷交代していた阪神・中野拓夢(29)が、今季初のベンチスタート。七回に代打で出場し、2022年から続く連続試合出場を「487」に伸ばした。中飛に倒れ、守備には就かずに交代となった。試合前は軽い運動とティー打撃のみで、シートノックにも入らず。「肉離れにつながる可能性があるので、固まっているところをほぐしながら。打つとかは問題はなかったが、走る ...
日刊スポーツ【日本代表】森保監督、JFKイズムに刺激「勝負のこだわり、選手に対してプレー要求はしたい」
日刊スポーツ 19:19
... 東京Vは味スタで鹿島に逆転勝ち。その試合を視察後、ベンチ前で激しい身ぶり手ぶりでファイトし続ける姿について聞かれるとこう口にした。 「自然と出ればいいってことだと思いますけど、もうそこはキャラクターがあるので。今日の(東京Vの)1点目も城福さんんが選手に対して結構強く鼓舞してて、その後すぐに点が入ったりということであって。点の入った時のリアクションというか、本当に試合に勝つことであったり、1つ1つ ...
サンケイスポーツ東京Vが首位の鹿島に逆転勝利 PK戦を含めて3連勝 城福監督「前半のうちに逆転できたのが大きかった」
サンケイスポーツ 19:19
前半、吉田泰授(左)の勝ち越しゴールを喜び合う東京Vイレブン=味の素スタジアム(撮影・蔵賢斗) 明治安田J1百年構想リーグ第13節最終日(29日、味スタほか)10試合が行われ、東は東京Vが首位の鹿島に2―1で逆転勝利。PK戦を含めて3連勝とした。鹿島は90分での今季初黒星を喫した。2位FC東京は柏を3―1で退け、勝ち点29とした。町田は水戸と2―2で突入したPK戦を4―3で制した。西で首位の神戸は ...
日刊スポーツ【中日】1発出ればサヨナラのチャンスも…自ら反撃…
日刊スポーツ 19:16
... タッチアップせず、なおも1死一、三塁。24日本拠地ヤクルト戦でサヨナラ弾を放った村松の打席で、カウント1-1から尾田が二盗を試みるも失敗。スタンドの熱気もしぼみ、最後は村松が一ゴロに倒れて試合終了となった。 尾田は試合後、「初球は『待て』と言われていて、2球目から『いこうか』という話はしていました」と説明。「あそこで走るべきではなかったのかなと思います」と悔しさをにじませた。井上監督も「状況判断を ...
スポーツ報知【阪神】金村義明氏の予言的中!? 高橋遥人の沢村賞決定発言に「まだ言い続けるよ。対抗馬おらへんで」4月中に3完封の83年ぶり快挙
スポーツ報知 19:16
... 言いますよ。沢村賞決定やな」と太鼓判を押していた。 さらに金村氏は27日放送の同番組でも自身の発言が「時期尚早」とファンの間で話題になったことを触れ「まだ言い続けるよ。そんなもん対抗馬おらへんで。沢村賞ほぼ決定や」と繰り返し、29日の登板での3完封目についても「その可能性は多いにあると思う。ヤクルトもバイオリズム的によう頑張ってたけど、下降線やから」と力説していたが、まさに現実となった。 試合詳細
テレビ朝日“投手専念"大谷翔平 6回9奪三振
テレビ朝日 19:15
1 今シーズン2試合目の投手専任となったドジャース、大谷翔平。 立ち上がりから2者連続三振を奪うなど、4回まで1失点に抑えます。 しかし5回、タイムリーヒットで追加点を奪われると、なおも2アウト満塁のピンチを背負います。 ここを三振で切り抜けた大谷。6回、9奪三振、2失点と粘りのピッチングも、チームは1点差で敗れ今シーズン初黒星となりました。
フルカウントハム22歳が3度繰り返した「そこだけ」 守備に足引っ張られるも…猛省した5回先頭
フルカウント 19:14
... たれて右前にパンという打球も多かったので」。かつての“残像"が影響して与えた四球が、傷口を広げた。だから試合後、「本当にそこだけですね」と繰り返したのだった。 とはいえ新庄監督も「あのエラーは達くんかわいそうでしたね」とかばったように、6三振を奪うなど球のキレもよく、6、7回は3者凡退と大崩れせず試合をつくった22歳。悲壮感はなく、一定の手応えを得た黒星だった。 (町田利衣 / Rie Machi ...
日本テレビ【オリックス】宜保翔が支配下に返り咲き ケガから復帰しファームで打率.296「まだスタートラインに戻っただけ」
日本テレビ 19:14
プロ野球・オリックスは29日、宜保翔選手と支配下契約を結ぶことを発表しました。 25歳の宜保選手はケガなどの影響もあり昨季から育成契約でプレーしていました。今季はファームで22試合に出場し、71打数21安打、打率.296を記録。 宜保選手は球団を通じて「素直に嬉しい気持ちです。球団トレーナーの方々をはじめ、リハビリ期間にお世話になった方々へ感謝の気持ちでいっぱいです。まだスタートラインに戻っただけ ...
サッカーキング元リヴァプール監督クロップ氏、ヴィルツへの期待を語る「傑出した選手になる」 W杯に参加する教え子たちにも言及
サッカーキング 19:11
... へ言葉を送った。28日、イギリスメディア『BBC』が同氏のコメントを伝えている。 今季からリヴァプールでプレーするヴィルツは、シーズン序盤こそ数字として残る結果を出せず苦労したものの、現在は公式戦45試合で7ゴール9アシストと本来の実力を発揮しつつある。 かつてリヴァプールを指揮し、現在はレッドブルグループのグローバルフットボール責任者であるクロップ氏は、「フロリアン(・ヴィルツ)にはワールドカッ ...
スポーツ報知【広島】森下暢仁、2回に4失点…スクイズを軽快に処理も捕手・持丸泰輝が痛恨の“空タッチ"で判定覆る 9連戦初戦で8回1失点と好投した床田寛樹に続けず
スポーツ報知 19:11
... 人ベンチがリクエストを要求。リプレー検証の結果、捕手・持丸は“空タッチ"で、本塁にヘッドスライディングした三走・平山の手が先にベースを触っているとして判定が覆った。キャベッジの左前適時打でさらに1点を追加された。 28日の巨人戦は、床田が5回1死まで完全投球、6回2死までノーノーで8回1失点と好投。打線も18安打11得点という乱れ打ちで9連戦初戦に快勝。その流れに乗ることはできなかった。 試合詳細
スポニチ神戸が示した“世界基準"パス回し「多くの違い感じたけれど“これじゃダメ"と思わされた」DF山川哲史
スポニチ 19:09
... もそもファーストのところで勝てないということが多かった。ずっと取り組んでいるところですけれど、自分たちで運んでいくというところはよりチャレンジしていきたい」 アルアハリ戦で最も差を感じた決定力は、この試合でも課題として残った。そこも「すぐに良くなるものではない。ただ(ACLEで)明らかにレベルが違った。そこを肌で感じられたのは非常に大きい。それを感じただけじゃなくて、自分たちのモノにしていくために ...
サンケイスポーツDeNA・林琢真「勝利に貢献できてよかった」4試合ぶり先発で決勝打含む2打点
サンケイスポーツ 19:06
... り勝ち、連敗を3で止めた。「8番・二塁」で4試合ぶりに先発出場した林琢真内野手(25)が、同点の七回に放った決勝打を含む2安打2打点。右太もも裏の肉離れで戦線離脱している牧秀悟内野手(28)に代わり、二塁に入った4年目の左打者が、チーム一丸の勝利に貢献した。 飛車角落ちの戦いを強いられても、個々が役目を果たせば接戦をものにできる。その象徴となったのが、4試合ぶりに先発出場した林だ。2安打2打点を挙 ...
フルカウント戦力外→育成契約→25歳が支配下復帰「率直に嬉しい」 掴んだ2桁背番号、2軍戦で好調
フルカウント 19:05
... 団を通じて「率直に嬉しい気持ちです」とコメントした。 2018年ドラフト5位指名でオリックスに入団。2023年には62試合に出場するなど1軍でも居場所を確保していたが、2024年に右肩を負傷し、同年オフに戦力外通告を受け、その後に育成契約を結んでいた。 今季はファーム・リーグで22試合に出場して打率.296、3盗塁をマークするなど好調を維持していた。背番号は「153」から「53」に変更となる。 球 ...
スポニチ【ONE】海人“因縁“元K-1王者にわずか111秒KO負け…1R右フックに沈む キャリア初KO負け
スポニチ 19:05
... ア史上最大の格闘技団体「ONE Championship」(ONE)が29日、「ONE SAMAURAI 1 フライ級キックボクシング暫定世界王者決定戦 ロッタンVS武尊」を有明アリーナで開催。第11試合で“SBの最高傑作"の異名を持つキックボクサーの海人(TEAM F.O.D)が初代K-1スーパー・ウエルター級王者マラット・グレゴリアン(アルメニア)に1RKO負けを喫した。 約1年前に対戦予定だ ...
日刊スポーツ【西本聖】プレッシャーでミス犯したヤクルト ノビノビ野球だけでは限界がくる
日刊スポーツ 19:03
... クルト阪神の「首位決戦」は、緊迫感があふれる試合になった。両チームの先発は4勝の山野と2勝0敗の高橋による「無敗対決」で、投手戦は予想通り。そして相手のミスにつけ込めた阪神と、プレッシャーでミスを犯したヤクルトの差が勝敗を分けた。 0-0で迎えた3回表2死一塁だった。走者は俊足の福島で、打者は2番のルーキー岡城だった。まだ序盤とはいえ、投手戦が予想される試合。長打力のなさそうな岡城とはいえ、外野の ...
THE ANSWER「これは…ちょっと正気じゃない」 大谷翔平、投手でメジャー史上初の快挙 判明した衝撃データ「6.0/5/1/0」
THE ANSWER 19:03
... 星を喫した。この試合でメジャー史上初の快挙を達成したと米データ会社が伝えている。 米データ分析企業「オプタスタッツ」公式Xは「今季の先発5試合すべてで、ショウヘイ・オオタニは少なくとも6イニングを投げ、被安打5以下、自責点1以下、被本塁打0に抑えている。1913年に自責点が公式記録になって以来、シーズン開幕から5先発でこれを達成したMLB投手は他にいない」と投稿した。 大谷は今季、5試合に登板して ...
サンケイスポーツ阪神・森下翔太「痛みはありますけど」ド根性2安打 28日に自打球で途中交代もスタメン出場
サンケイスポーツ 19:03
... を放った。 「痛みはありますけど、チカさん(近本)もいないので。自分が試合に出ることでチームの士気を下げないという意味でも、きょう勝ったことはすごくよかった」 足を引きずりながら球場に姿を見せ、試合前のシートノックには入らず。それでも打席では、いつもの力強いスイングを見せた。六、八回に中前打を放ち、21日のDeNA戦(横浜)以来5試合ぶりのマルチ安打。代走が送られ、お役御免となった。 症状について ...
日刊スポーツ【東京V】熊取谷一星「キーパーが見えていた、冷静に打てた」芸術的30mループ弾
日刊スポーツ 19:02
... 受けた。JFKこと城福監督が率いる東京Vは味スタで鹿島に逆転勝ち。その試合を視察後「点が入った時のリアクション含め、1つ1つにこだわりを持って要求している。私自身どうアクションするか分からないですけど、勝負へのこだわり、選手のプレーへの要求はしっかりしたいと感じました」と話した。 ▽鹿島鬼木監督 (クラブアドバイザーのジーコ氏御前試合に敗北)出足、コンパクトさ、キワのところで向こうの出足が良かった ...
NHK陸上 織田幹雄記念国際 女子100mハードル 田中佑美が優勝
NHK 19:02
... た。 福部選手は2位で、タイムは13秒08でした。 田中佑美「自分のペースを崩さないことが大事」 優勝した田中佑美選手は「女子100メートルハードルが12秒台に突入してからすごくレベルの高い、ハードな試合を経験し続けているが、その中で、自分にしっかりと集中し切ることの大切さを強く感じているので、どんな状況であれ、自分のペースを崩さないことが大事だ」と終盤に競り勝った要因を話しました。 そして、今後 ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】西武3位浮上 日本ハム最下位転落 首位オリックスは2位ソフトバンクに逆転勝利で『2.5差』 ロッテは珍記録で4位楽天に並ぶ
日本テレビ 19:02
プロ野球パ・リーグは29日、各地で3試合が行われました。 1.5ゲーム差での対戦となった首位オリックスと2位ソフトバンクの一戦。オリックスは3点をリードするも、6回、7回で4点を奪われ逆転される展開。1点を追いかける8回にノーアウト2、3塁からシーモア選手が2点タイムリー。終盤でひっくり返したオリックスが、ソフトバンクとのゲーム差を2.5に広げました。 ロッテは3-2で1点リードの5回1アウト1、 ...
フルカウント苦境の日本ハムに“救世主" 伝説捕手も驚愕…快記録を呼んだ背景「ばりばりよかった」
フルカウント 19:01
... について、谷繁氏は「(バットを)短く持ったね、ナイスバッティング!」とコメントした。 さらにロッテからは3日のソフトバンク戦でサヨナラ適時打を放った藤原恭大外野手、オリックスからは里崎氏が「復活」と評した椋木蓮投手がノミネート。ソフトバンクからは、18日の試合で9回1死までノーヒット投球を続けた上沢直之投手が選ばれていた。 (「パ・リーグ インサイト」編集部) (記事提供:パ・リーグ インサイト)
バスケットボールキング【編集部予想】スポーツくじ『WINNER』を買うなら、ココが狙い目!|B1第36節
バスケットボールキング 19:00
... 記以外の試合のWINNERを購入する スポーツくじ『WINNER』とは? B.LEAGUE全試合対象! 1試合予想くじ 2022年9月に誕生した新しいスポーツくじ。バスケットボールとサッカーが対象で、B.LEAGUEとJリーグの全試合からお好きな1試合を選んで試合結果を予想。さらに優勝予想や成績予想も。好きなチームの勝利にかけたり、オッズを見ながら予想したり、ひとりで気軽に楽しんだり、仲間と試合を ...
スポーツ報知【オリックス】プロ8年目の宜保翔が2年ぶり支配下復帰「感謝の気持ちでいっぱい」「恩返しできるように」…背番号「53」
スポーツ報知 19:00
... 8年のドラフト5位でオリックス入団し、24年まで通算158試合に出場。打率2割3分8厘、14打点、2盗塁で3連覇にも貢献したが、同年オフに右肩の故障もあり育成再契約となった。 25年はウエスタン・リーグで40試合に出場し、打率2割8分7厘の好成績を残したものの、支配下復帰は果たせず。育成2年目で迎えたプロ8年目の今季、ファーム・リーグで222試合に出場し、打率2割9分6厘と結果を残して念願の返り咲 ...
スポニチオリックス 宜保翔を支配下登録 背番号53に“復帰"「怪我で痛い期間がすごく長くて」
スポニチ 19:00
... を支配下登録すると発表した。 18年ドラフト5位でオリックスに入団した内野手は、ここまでNPB通算158試合に出場。右肩痛に悩まされ、24年シーズン終了後に戦力外通告を受け、育成契約に切り替わっていた。今回の支配下復帰にあたり、以前付けていた背番号「53」をつける。 今季はファーム・リーグで22試合に出場し、打率・296(71打数21安打)を記録。この日京セラドームに姿を見せた宜保は「怪我で痛い期 ...
FNN : フジテレビ【J2・J3百年構想リーグ】アルビ連勝は2でストップ 得点奪えず2失点 お隣富山に2-0で敗れる
FNN : フジテレビ 19:00
... ルビレックス新潟は29日、カターレ富山と対戦。アウェイ富山に駆けつけたサポーターに勝利を届けたいところでしたが、2-0で敗れました。 3連勝を狙う4位アルビは、6連勝中と勢いに乗る2位・富山と対戦。 試合開始わずか40秒で前節ゴールを決めた若月がシュートを放ち、駆けつけたサポーターを沸かせると・・・ 今度はモラエスがカウンターから仕掛けます。ここはシュートまでつなげられませんでしたが前半21分には ...
サンケイスポーツ【ボクシング】武居由樹「18年ぶりにそんなに休んだんですけど…」
サンケイスポーツ 19:00
... チャン・メディナ(26)=メキシコ=の挑戦を受け4回TKO負け。3度目の防衛に失敗し、王座から陥落した。再起戦ではWBA世界スーパーバンタム級15位のワン・デカン(26)=中国=と対戦する。 武居は「試合が終わって2週間ぐらいは全くグローブもつけずに練習もしなかったんですけど、2週間ぐらい休んだのが格闘技を始めてから初めてだったんですよ。18年ぶりにそんなに休んだんですけど、ジムには来なかったんで ...
日本テレビ【巨人】平山功太がタッチかいくぐる「神回避」で得点もたらす 盛り上がるベンチ 2回に一挙4得点
日本テレビ 18:59
... で9番の竹丸和幸投手のセーフティースクイズ。3塁ランナーの平山選手がホームに突っ込みますが、判定はアウトとなり、阿部慎之助監督がすかさずリプレー検証を要求します。 タイミングは完全にアウトでしたが、スライディングの際に捕手のタッチを避けるように左手を引っ込め、右手で本塁ベースをタッチ。判定はセーフに覆り、ベンチは大盛り上がりでした。 この回、さらに1点を加え、一挙4得点。試合を優位に進めています。
スポーツ報知【ボクシング】エスピノサ兄弟は判定決着で明暗 兄・龍は初陣勝利も弟・力は連敗でA級昇格ならず メキシコ人の祖父は日本を拠点に活躍した元世界王者
スポーツ報知 18:59
... ピノサ兄弟は、明暗が分かれる結果となった。 この日がデビュー戦だった兄・龍は押し気味に試合を進め、プロ6戦のキャリアを持つ相手に3―0の判定勝ち。だが、試合前のKO宣言の通りにならず、リング上のインタビューでは「練習してきたことが全然出せなかった。しょうもない試合をしてすみません」と反省の言葉を並べ、頭を下げた。 試合中に右の目尻をカットするなど想定外のことも経験できたのは「プラスに考えたい」とし ...
スポーツ報知【J1清水】MF弓場将輝が先制ゴールの起点に 今季初先発で最長63分間プレー存在感発揮
スポーツ報知 18:59
... から入れたアーリークロスがFW呉世勲につながった。2度のシュートは阻まれたものの、こぼれ球を嶋本が押し込んだ。 弓場は大分から加入2年目。昨季は途中出場が多く12試合に出場し、今季はこの日が5試合目で初先発となった。「試合に出ている選手より試合勘はなかったが、チャンスをつかめるかどうかは自分次第だと思っていた。結果を出したい気持ちは強かった」と振り返る。「展開的にイレギュラーな部分もあったが、動け ...
スポニチソフトバンク・藤原大翔 2軍戦5試合で25奪三振 防御率1・17 斉藤2軍監督「俺らも待っている」
スポニチ 18:58
... の春季教育リーグ阪神戦(SGL)から、映像での復習やノートを使っての反省を積極的に行っている。その結果、試合中調子が悪いときに“どのように悪いのか"を自己分析できるようになった。「身体が突っ込んで変化球が抜けたり、逆に身体の開きが早くて手投げになって引っ掛けたりというのが多かったんですけど、最近は試合中に修正できています」と変化の理由を語った。 また今季は「ヒンジ」と呼ばれる、投球時に右の股関節に ...
時事通信浦和、連敗7で止める 首位鹿島は逆転負け―J1百年構想リーグ
時事通信 18:58
川崎に勝ち、喜ぶ浦和イレブン=29日、埼玉 明治安田J1百年構想リーグは29日、各地で第13節の10試合が行われ、東は浦和が川崎に2―0で勝ち、PK戦を含む連敗を7で止めた。首位の鹿島は東京Vに1―2で逆転負け。2位のF東京は柏を退け、勝ち点を首位と3差の29に伸ばした。横浜Mは千葉に勝ち、町田は水戸とのPK戦を制した。 西は首位の神戸がC大阪にPK戦の末に敗れ、勝ち点26。京都はG大阪に、岡山は ...
日刊スポーツ【百年構想リーグ】浦和は田中達也暫定監督で快勝 首位鹿島敗れる/スコア詳細
日刊スポーツ 18:57
<明治安田Jリーグ百年構想リーグ>◇第13節◇29日 Jリーグ百年構想リーグは29日、10試合が行われる。 EAST ■■■■試合終了■■■■ 浦 和 2 0-0 2-0 0 川崎F 【浦和】連敗7で止めた!田中達也暫定監督“初采配"白星 川崎Fに快勝 ガッツポーズ飛び出す ▼得点者 後半9分【浦】マテウス・サビオ 後半26分【浦】小森飛絢 浦和対川崎F 後半、先制ゴールを決め喜ぶ浦和マテウス・サ ...
サッカーキング野々村芳和チェアマンは一定の手応え「目指したいものに近い」、Jリーグの裏で開催のクラシエカップ決勝は1万2000人超が来場「凄く大きな良い数字」
サッカーキング 18:56
... コメント。「おそらく、多くの初めて見る人とか、関わりの少ない人にとっても、WEリーグを感じる試合になったんじゃないかなと思います」と、リーグとしての良さが出ていたと振り返った。 ただ、この日はJリーグの全試合と日程が重なった中で行われたクラシエカップ決勝。Jリーグに男子チームを持つ両チームにとっては、完全に試合が重なってしまう形となった。それでも1万2000人を超える観客が来場。「今日のこの条件の ...
スポーツ報知【巨人】キャベッジが2回に適時打を放って追加点!7試合連続安打と好調の頼れる助っ人「打てたことを神に感謝」
スポーツ報知 18:56
... 、三塁で打席に立つとキャベッジは森下から左前適時打を放った。「打ったのは真っすぐ。打てた事を神に感謝するよ。さらに得点を重ねられるように頑張るよ」とコメント。チームはこの回一挙4得点とルーキーの先発・竹丸へ大量援護を送った。 キャベッジは前日28日の広島戦で5号ソロを放つなどこれで7試合連続安打をマークと好調をキープしている。 【動画】キャベッジ選手 打球は三遊間を抜けて追加点! 試合詳細 1 2
スポーツ報知【巨人】ジエンゴ! ドラ1・竹丸和幸がプロ初犠打&初打点 三塁走者・平山の「神の手」ヘッスラでアウト→セーフに
スポーツ報知 18:55
... 京ドーム) 巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(24)がプロ初犠打に成功し、初打点を記録した。 2点リードの2回、なおも1死二、三塁で打席に立つと、森下の初球145キロを転がした。三塁走者の平山が好走し一時は本塁アウトの判定が下されたが、リクエストの結果セーフに。犠打野選が記録され、プロ初打点を記録した。 竹丸は前回22日の中日戦(前橋)でプロ初安打を放っており、この日もバットで貢献した。 試合詳細
日刊スポーツ【東京】佐藤龍之介が2得点の活躍 W杯メンバー入りへ猛アピール 首位鹿島に3差肉薄
日刊スポーツ 18:54
... 数字を残さないと」と国内での活躍を誓っていた。代表の2列目は主軸のMF南野拓実(モナコ)が重傷を負い、絶望的な状況にあり、佐藤龍もパフォーマンス次第では十分にメンバー入りの可能性がある。 4月は5試合中4試合に先発し、3勝1PK負け。特に直近の3連勝に貢献し、首位鹿島を追う上での旗頭に。前半戦で唯一90分負けした柏に快勝。「今日勝てたのはチームが調子が良い証。強くなっている証」と胸を張った。W杯出 ...
産経新聞ロッテ・井上が名刺代わりの一発 阪神から現役ドラフトで加入、新天地初安打が勝ち越し弾
産経新聞 18:54
... ブロー監督も「持っているもの(能力)はすごいので、何とか発揮させてあげたかった」と目を細めた。 プロ入りから昨年まで在籍した阪神では右のスラッガーとして期待されていたが、昨季の1軍での出場はわずかに1試合。悔しいシーズンを過ごした中でオフに転機が訪れた。現役ドラフトでロッテへの移籍が決定。「違うチームから来たとは思えないほど、なじみやすさがある」と溶け込んでいる。 新加入選手の活躍でチームは最下位 ...
日刊スポーツ【ONE】平田樹がリアネイキッドチョーク一本で2戦ぶり勝利&450万円獲得
日刊スポーツ 18:53
... アリーナ 第7試合の女子アトム級MMAで、平田樹(26)が3回2分42秒、リアネイキッドチョークでリトゥ・フォガット(31=インド)に一本勝ちした。 昨年11月に澤田千優に敗れるなど、ここ7試合で5敗を喫していた平田だったが、この日はアグレッシブに攻めて最後はサブミッションで一本。2戦ぶりの勝利を挙げた。 前日計量でフォガットが計量&ハイドレーションテストをミスし、キャッチウェイトでの試合となった ...
サンケイスポーツ阪神・福島圭音「落ち着いてできた」 2試合連続「1番・中堅」で先制点口火
サンケイスポーツ 18:53
... これぞ、切り込み隊長の仕事。阪神・福島圭音(24)が先制点の口火を切った。 「落ち着いて今日はできたので、それをしっかり継続できるようにしていきたいと思います」 左手首骨折で離脱した近本に代わって、2試合連続で「1番・中堅」を託された。見せ場は三回2死の第2打席。山野のカットボールに食らいついた。たたきつけて二遊間を破る中前打で出塁すると、自慢の俊足で左腕をかき乱す。 何度も牽制(けんせい)を入れ ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督「いいピッチャーばっかりや。打てない時は」とぼやく/一問一答
日刊スポーツ 18:51
... じる▲ <西武3-0日本ハム>◇29日◇ベルーナドーム 日本ハムが開幕3連敗時以来の最下位転落となった。先発の達孝太投手(22)を援護出来ず、4月7日楽天戦以来2度目の零封負けを喫した。 ◇ ◇ ◇ 試合後の日本ハム新庄剛志監督(54)の一問一答は以下の通り -好調な西武の高橋投手相手には、やっぱりワンチャンスで点を取れないと厳しい (高橋は)良かったですね。もっと打てるかなと思ったけど。いいとこ ...
スポーツ報知【巨人】平山功太ヘッスラ「神の手」で判定アウトからセーフに!球場大盛り上がり 神走塁で追加点 遊ゴロで先制点も
スポーツ報知 18:50
... だった。 先制打もマークした。2回無死満塁の好機でカウント2―2から森下の内角の直球を中堅方向にはじき返した。遊撃手の小園が捕り、二塁を踏んで一塁走者がアウトとなるも、平山は一塁を駆け抜けセーフとなった。三塁走者のダルベックが生還した。 平山は3試合連続先発出場。育成から支配下に昇格した今季、1軍で存在感を放ち続けている。 【動画】これぞ「神の手」!平山ヘッスラでアウト→セーフに 試合詳細 1 2
デイリースポーツ広島・森下暢仁が二回に4点の先制許す 捕手・持丸の本塁クロスプレー“空タッチ"も響く…
デイリースポーツ 18:50
... も適時打を献上した。 次打者の投手・竹丸にはセーフティースクイズを仕掛けられ、三走が本塁に突入。クロスプレーはアウトが宣告された。しかし、巨人ベンチがリクエストを要求すると、捕手・持丸が三走にタッチできておらず、判定が覆って3点目が入った。さらにキャベッジにも適時打とされて、計4点を先制された。 広島は前日の試合で11得点の大勝。この日は連勝が懸かっているが、序盤でビハインドを背負う展開となった。
スポーツ報知【高校野球】190センチ、100キロの最速150キロ右腕・日本航空石川・保西雅則がバックスクリーン弾「根っこの方だったけど、いい角度でいった」
スポーツ報知 18:50
... キロ、デッドリフト210キロを誇る巨体で、軽く振り抜いたように見える打球でも飛距離が出た。 本格派右腕としてだけでなく、右の大砲としても魅力はたっぷり。中日・熊崎スカウトは「投打のどちらも出力が高い。試合前のキャッチボール、素振り、走り方を含めて、形がいい」とうなった。 この日の登板はなかったが、初戦となった25日の2回戦(羽咋戦)は大谷ルールを適用。「6番・DH」で先発し、5回4安打無失点に抑え ...
サンケイスポーツ【ONE】元王者・秋元皓貴が盤石の強さで判定勝ち KNOCK OUTの若きエース・久井大夢をテクニックで封じ込める
サンケイスポーツ 18:49
第9試合 勝利した秋元皓貴(右) ONE SAMURAI 1(29日、東京・有明アリーナ)アジア最大の格闘技イベント「ONE Championship」(ワン・チャンピオンシップ、略称『ONE』)の日本開催シリーズ「ONE SAMURAI」。その記念すべき第1弾。 第9試合はバンタム級キックボクシング、3分3回で、元ONEキックボクシング世界バンタム級王者の秋元皓貴(33)と、KNOCK OUTの ...
日刊スポーツ【神戸】PK戦で敗れる ACLE敗戦後初の試合に酒井高徳「意思が強いというのは見せられた」
日刊スポーツ 18:47
... ループ第13節◇ノエスタ ヴィッセル神戸はセレッソ大阪にPK戦の末敗れた。 神戸イレブンは、9戦ぶり無得点に終わったが、PK戦での勝ち点1を前向きに捉えた。逆転負けした20日のACLE準決勝後初めての試合で、攻守にハードに戦う神戸らしさを披露。ボランチ起用された酒井高徳(35)は「結果はついてこなかったが(ACLEに)戻るための1歩を今日からスタートしなきゃいけなかった。そういう意思が強いというの ...
スポーツ報知【巨人】「8番・遊撃」で先発出場の浦田俊輔「前に飛ばせば何かある」 2回に適時打!
スポーツ報知 18:47
... 塁進塁は送球間)。 浦田はこの日、初めて「遊撃」でスタメン出場。阿部監督からフォームについてもらった助言を生かし、4月25日のDeNA戦以来の安打となった。「打ったのは真っすぐです。チャンスだったので前に飛ばせば何かあるという気持ちでした。ランナーをかえすことができてよかったです。勝てるように頑張ります」とさらなる活躍へ意気込んだ。 【動画】遊撃スタメンの浦田が鮮やかなタイムリー 試合詳細 1 2
スポーツ報知【ソフトバンク】貯金2で5月へ「はよ帰ります」小久保裕紀監督 昨季は4月を終えて借金6から逆転V
スポーツ報知 18:47
... 4月の成績は14勝12敗となった。3月は4戦全勝で、4月に限れば10勝12敗と負け越した。小久保監督は「5月? はよ帰ります」と足早に新大阪駅に向かった。 開幕5連勝を飾りながら、その後は今ひとつ波に乗れない戦いが続いている。だが、昨季は故障者続出で4月を終えた時点で9勝15敗2分けの最下位だった。今年は首位・オリックスと2・5ゲーム差の2位。リーグ3連覇へ、まずまずのスタートと言える。 試合詳細
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希に屈辱評価「4月最大の失望選手」 米専門局が〝マイナー修行〟提言
東京スポーツ新聞 18:47
ドジャース・佐々木朗希投手(24)が相変わらず厳しい視線にさらされている。 メジャー2年目の今季は5試合に先発して1勝2敗、防御率6・35の成績。オープン戦では極度の制球不安を露呈したが、25日(日本時間26日)のカブス戦では味方の大量援護にも守られて6回途中4失点、四死球も「2」まで減らして今季初勝利を挙げた。この登板では落差が大きい代名詞のフォークボールを改良し、球速を上げる代わりに変化量を小 ...
時事通信高橋光、ピンチで内角突く プロ野球・西武
時事通信 18:47
西武の高橋光は7回を投げ、4安打と1四球で走者を出しながらも無失点で封じた。「うまく試合はつくれた」。四回には連打と失策で1死一、三塁のピンチを背負ったが、カストロを内角低めの直球で二飛、続く野村も内角高めを突いて三ゴロに打ち取った。 本調子ではなかったようで、3勝目を挙げたものの「難しい登板だった」と振り返る。奪三振は四つ。相手が長打狙いとみると、厳しいコースを攻めて内野ゴロの山を築いた。 スポ ...
スポーツ報知佐久間朱莉「自分もここにいたかったな」 海外メジャー予選落ちで悔しい帰国…国内ツアーで再出発
スポーツ報知 18:44
... 、シェブロン選手権で予選落ち。第3日は会場で練習し、優勝争いまっただ中だった最終日の26日は飛行機の中で過ごした。「リーダーボードを見ながら、自分もここにいたかったなと思った。でも、去年出られなかった試合にまず出られたのでポジティブに考えて、また来年戻ってこられるようにしたい」と前を向いた。 当初の予定を一日早めて27日夕方に帰国した。「眠れないみたいな時差ボケはないんですけど、昨日ははフワフワし ...
日刊スポーツ大谷翔平が投手専念だった場合のメリットはDHのチ…
日刊スポーツ 18:44
... 星も、6回を5安打2失点、自責点1と好投した。オプタスタッツによると、シーズンの先発5試合目まで全試合で最低6回を投げ、全て5安打以下、全て自責点1以下、被本塁打0は、自責点が公式記録となった1913年以降で初めて。 ▼規定投球回に達し、防御率0.60は両リーグ1位。MLBのラングス記者によると、ドジャースで先発5試合目では81、85年バレンズエラ(0.20、0.21)、72年サットン(0.42) ...
スポーツ報知【西武】高橋光成が7回無失点で3勝目 防御率は0点台に突入し、チームも3位浮上
スポーツ報知 18:43
... ぎ、「強い打球を打たれてしまったけど、カニー(カナリオ)にも助けられましたし、(西川)愛也もいい守備をしてくれたので、本当に野手の方に感謝しています」と笑みがこぼれた。 7回を投げ切り、防御率も0・97だが、「結果は良いに越したことはないけど、それよりも自分自身がどういうボールを投げているのかを一番気にしてやっていきたい」と気を引き締めた高橋光。右腕の好投もあり、チームは3位に浮上した。 試合詳細
スポニチ【ファーム情報】西武・ネビンがソロ含む3安打 DeNA・小園は5回途中2失点 ドラ1・小田が2安打
スポニチ 18:42
西武・ネビン Photo By スポニチ プロ野球のファーム・リーグは29日、楽天―巨人戦(利府)が雨天中止。交流戦6試合が行われた。 広島は西武戦(カーミニークフィールド)に2―1。先発の育成選手・河野が7回4安打1失点で2勝目を挙げた。佐藤啓が2安打。西武先発・冨士は6回6安打2失点で3敗目。左脇腹の違和感から1軍復帰を目指すネビンが4回の1号ソロなど3安打を放った。中村剛が2安打。 中日はヤ ...
スポーツ報知【楽天】 前田健太が4回の2被弾を悔やむ「大きな2点になってしまった」5回途中7安打5失点で2敗目 11年ぶりのNPB復帰後初勝利ならず
スポーツ報知 18:40
... ちろん打ったバッターのバッティングが素晴らしかったのはありますけど、投げミスしたボールをホームランにされた。あの2点はチームとしても大きな2点になってしまったので、悔いの残るボール、悔しい投球になりました」と唇をかみしめた。 今季3登板で勝ち星はなし。次戦は本来の投球を取り戻したい。「キャッチャーの配球通りに投げられなかったボールがたくさんあったので、しっかり修正していきたい」と誓った。 試合詳細
時事通信高橋「うまくいき過ぎ」 早くも3度目完封―プロ野球・阪神
時事通信 18:40
... 防御率は0.27と堂々の投球が続いている。 前回登板の後は雨天中止もあり、中16日でのマウンドだった。「空いている間に、みんながすごく頑張っている姿を見ていたので力になりたかった」。チームは9連戦の2試合目。救援陣の消耗を避けるという意味でも、価値ある完封だった。 味方打線は三回に新人岡城がプロ初安打となる先制二塁打を放ち、六回にも1点を追加。この2点が左腕にとって十分な援護になった。ヤクルトとの ...
産経新聞東首位の鹿島は東京Vに逆転負け、2位FC東京は柏に3-1 サッカーJ1百年構想リーグ
産経新聞 18:39
サッカーの明治安田J1百年構想リーグは29日、味の素スタジアムなどで10試合が行われ、東で首位の鹿島は東京Vに1―2で逆転負けし、90分での初黒星を喫した。勝ち点は32のまま。2位FC東京は柏を3―1で退け、同29とした。町田は水戸と2―2で突入したPK戦を4―3で制した。浦和は川崎に2―0で快勝し、横浜Mは千葉を3―2で下した。 西で首位の神戸はC大阪と0―0で突入したPK戦を2―4で落とし、勝 ...
スポーツ報知【ロッテ】グレゴリー・ポランコは“トッポ弾"で1000個ゲット確定 「ファンにお会いしたらあげます」と約束
スポーツ報知 18:37
... 。 3月27日の西武戦(ZOZO)以来となる一発は右翼ポールを直撃。ロッテの菓子「トッポ」の広告が掲出されたポールに当てたため、「トッポ」1000個がプレゼントされることになった。 試合後は井上、八木と一緒にヒーローインタビュー。記念のボードを手にしながら「これ、いっぱいね。本当にいっぱい。チームメートと、球場の外でファンにお会いしたらあげますし、家族にもあげようと思います」と宣言した。 試合詳細
サンケイスポーツロッテ・ポランコ、ポール直撃弾でお菓子の「トッポ」1000個ゲット「本当にいっぱい!」
サンケイスポーツ 18:37
試合後の撮影に応じる(左から)ロッテ・八木彬、ポランコ、井上広大=ZOZOマリンスタジアム(撮影・田村亮介) (パ・リーグ、ロッテ5-3楽天、5回戦、ロッテ3勝2敗、29日、ZOZOマリン)ロッテはにグレゴリー・ポランコ外野手(34)が右翼ポール直撃の2号同点弾。お菓子の「トッポ」1000個をゲットした。 ポランコは1-2の四回に先頭で打席に立つと、楽天先発、前田健の初球148キロを完璧にとらえ、 ...
読売新聞森友哉・中川圭太・シーモアの3連打でひっくり返す、オリックス逆転勝ち…ポランコと井上広大の一発でロッテ3連勝
読売新聞 18:36
オリックス5―4ソフトバンク(パ・リーグ=29日)――オリックスが逆転勝ち。1点を追う八回、森友、中川、シーモアの3連打で試合をひっくり返した。ソフトバンクはオスナがつかまり、リードを守れなかった。 8回無死2、3塁、シーモアに逆転の2点適時打を浴びたオスナ(29日) ◇ ロッテ5―3楽天(パ・リーグ=29日)――ロッテが今季初の3連勝。四回にポランコと井上のソロ2本で逆転し、五回にも井上の犠飛な ...
スポーツ報知女子100M障害の中島ひとみ「抗議中の競技」で抗議認められ4位「試合を止めてしまって…」織田記念
スポーツ報知 18:36
... は状況を説明。「私自身、速く出てしまった意識は無かったので『一度(映像を)見せていただけませんか?』とお伝えしました。そこで『もう一回走って下さい』というお言葉をいただいて、走らさせていただきました。試合を止めてしまって、他の選手に申し訳ない気持が大きいです」と話した。 気持ちを立て直すことができず、レースは4番手でゴール。「12秒台は出したいと思っていた」というが、難しい状況でのスタートは「さす ...
日本テレビ【大谷翔平】複数試合先発した投手では両リーグ唯一のQS率『100%』 不調でも6回2失点と安定 今季5度目のQS達成は山本由伸、セールに並ぶナ・リーグ1位タイ
日本テレビ 18:34
... 降板。終始制球に苦しみながら104球の粘りの投球で6回2失点にまとめました。 試合は最後まで打線がマーリンズ投手陣を打ち崩せず敗戦。大谷選手に今季初黒星がつきましたが、今季5度目のQSを記録。山本由伸投手とクリス・セール投手に並びナ・リーグトップタイとなります。またQS率は5度の先発で全て達成し、『100%』を維持。こちらは両リーグを通じて、複数試合に先発した投手の中では唯一の記録となっています。
スポーツ報知【巨人】復帰後初めて「二塁」で先発出場の吉川尚輝が守備で魅せる 2回にランニングスローで大歓声
スポーツ報知 18:34
... こった。0―0の2回、2死一塁で平川の鋭い打球にすぐさま反応して捕球。一塁へランニングスローしてアウトにすると大歓声に包まれた。 吉川は昨秋、両股関節手術を受けてリハビリを進め、26日に1軍昇格。昨日28日の同カードではプロ初めてとなる三塁で途中出場を果たしていたがこの日は、復帰後初めてとなる本職「二塁」でのスタメン出場を果たした。 【動画】吉川尚輝選手が本職二塁でナイスプレー! 試合詳細 1 2
47NEWS : 共同通信J1、東首位の鹿島が逆転負け 百年構想リーグの第13節
47NEWS : 共同通信 18:33
明治安田J1百年構想リーグ第13節(29日・味の素スタジアムほか=10試合)東で首位の鹿島は東京Vに1―2で逆転負けし、90分での初黒星を喫した。勝ち点は32のまま。2位FC東京は柏を3―1で退け、同29とした。町田は水戸と2―2で突入したPK戦を4―3で制した。浦和は川崎に2―0で快勝し、横浜Mは千葉を3―2で下した。 西で首位の神戸はC大阪と0―0で突入したPK戦を2―4で落とし、勝ち点26。 ...
サンケイスポーツ【ONE】元DEEP王者の和田竜光、元パンクラス王者の伊藤盛一郎に2-1判定勝ち
サンケイスポーツ 18:33
... 日本開催シリーズ「ONE SAMURAI」。その記念すべき第1弾。第6試合はフライ級 総合格闘技、5分3回。元DEEP王者の和田竜光(37)=SWAG GYM KYOTO=と元パンクラス王者の伊藤盛一郎(32)=Reversal Gym Yokohama Groundslam=が対戦。ベテランの和田が2-1で判定勝ちを収めた。 試合は立ち技での攻防となった。距離を詰める伊藤に対し、和田はカウンター ...
THE ANSWER大谷翔平6回9Kの裏で…ドジャースに飛び込んだ超朗報「元気そう」「ええやんか」 迫る強力援軍
THE ANSWER 18:33
... 四球だった。 大谷翔平投手が本拠地マーリンズ戦で先発登板中だった中での朗報に、ネット上では日本ファンも歓喜。「スネルええやんか」「スネル良さそう戻ってくるの楽しみ」「スネルは元気そうで何より」といった反応が並んでいた。 33歳スネルは昨季ドジャースに移籍し、11試合に登板し5勝4敗、防御率2.35。今季は3月に負傷者リスト(IL)入りし、まだメジャーでの登板がない。 (THE ANSWER編集部)
時事通信谷村、殊勲の2得点 Jリーグ・横浜M
時事通信 18:33
... には、横浜Mらしいテンポのいいパス回しから再び谷村が勝ち越し点を流し込んだ。殊勲者は「後半に立て直せてよかった。2点目はやりたいことができた」と喜んだ。 井上が駄目押し点を決め、2試合連続の3得点と上昇機運。失点の多さが課題のチームは、試合終了間際に1点を返された。谷村は「失点せず、自分たちが点を取るサッカーをしたい」と誓った。 スポーツ総合 サッカー 最終更新:2026年04月29日18時33分
スポーツ報知【J1長崎】FWサンタナが古巣弾&MF長谷川が決勝ゴール 5戦ぶり白星に高木監督「サポーターと喜びを分かち合えた」
スポーツ報知 18:32
... 長谷川元希が移籍後初ゴールとなる勝ち越し弾を奪った。 長いトンネルを抜け、高木琢也監督は「なかなか結果が出ない試合が続いていたが、きょうはアウェーで勝ち、サポーターと喜びを分かち合えたことは非常によかった」と安堵(あんど)の表情。ただ、試合序盤に数的優位となりながらも先制を許した展開に「楽な試合ではなかった。先に失点し、そこから逆転に持ち込んだ。時間の使い方や、アクシデントがあった中で何をするべき ...
日刊スポーツ【データ】大谷翔平が投手として史上初の快挙達成
日刊スポーツ 18:31
... 星も、6回を5安打2失点、自責点1と好投した。オプタスタッツによると、シーズンの先発5試合目まで全試合で最低6回を投げ、全て5安打以下、全て自責点1以下、被本塁打0は、自責点が公式記録となった1913年以降で初めて。 ▼規定投球回に達し、防御率0.60は両リーグ1位。MLBのラングス記者によると、ドジャースで先発5試合目では81、85年バレンズエラ(0.20、0.21)、72年サットン(0.42) ...
サンケイスポーツロッテ・井上広大が1号決勝ソロなど2打点 現役ドラフトで阪神から移籍1年目 初スタメン抜てきに応える
サンケイスポーツ 18:30
... 現役引退後に球団のスペシャルアシスタントとしてアマ球界を見ていた指揮官は「高校時代からずっと注目していた打者。現役ドラフトで名前が挙がったときは絶対に獲ろうとお願いした」と明かす。 阪神時代は通算45試合で打率・189、3本塁打、16打点だった。お立ち台で「39番の井上広大です。あだ名はコーディーなので、コーディーって呼んでください」と自己紹介した未完の大器。これ以上ない名刺をファンに差し出した。 ...
時事通信福岡、粘って挽回 Jリーグ
時事通信 18:30
粘った福岡が広島から勝ち点2をもぎ取った。試合序盤で2点を失う苦しい展開。だが、前半19分に碓井が相手GKのパスをカットした流れからゴールを奪い、「チャンスは回ってくると信じていた」。後半に見木の鮮やかなミドルシュートで同点。終盤は退場者やけが人が出る中、耐え抜いてPK戦に持ち込んだ。 序盤は低迷したが、4月に入って攻撃がかみ合い始め、チームは浮上の兆しを見せている。塚原監督は「ずっと練習してきた ...
スポーツ報知【ソフトバンク】オスナが今季初めてリードの場面で登板も3連打で逆転負け「打った相手が上手だった」「コントロールも球威も悪くなかった」
スポーツ報知 18:29
... 、開幕から登録を外れていたが、4月14日に出場選手登録された。25日は体調不良でベンチ入りを外れており、22日の西武戦(ベルーナD)以来、中6日の登板だった。今季3試合目で初めてリードした場面での登板だったが、期待に応えられなかった。 試合後は「悪いボールではなかったと思うところもあるけど、打った相手が上手だった。体調に関しては問題なかった。コントロールも球威も悪くなかったと思います。どのイニング ...
日刊スポーツ【欧州CL】パリSGがバイエルンとの打ち合い制す エンリケ監督史上最速77試合目で50勝
日刊スポーツ 18:28
... 番はなかった。第2戦は5月6日(日本時間7日)に行われる。 ◇ ◇ ◇ パリSGのエンリケ監督がCL史上最速となる77試合目で50勝に到達した。従来はマンチェスターCのグアルディオラ監督の80試合。両軍合わせて9得点という観客を魅了する美しい攻撃サッカーの応酬を制し「本当に素晴らしい試合だった。両チームとも信じられないほどのレベルのプレーを見せてくれた。まだ1キロも走っていないのに、もうへとへとだ ...
サンケイスポーツ【ONE】〝人造人間18号〟平田樹、インドのリトゥ・フォガットにリアネーキッドチョークで一本勝ち「最後はやるしかない」
サンケイスポーツ 18:28
... すべき第1弾。第7試合はアトム級 総合格闘技、5分3回。「人造人間18号」の愛称で人気の平田樹(26)とリトゥ・フォガット(31)=インド=が対戦。平田が3回2分42秒、リアネーキッドチョークで一本勝ちを収めた。試合後は450万円のボーナスを手にした。 フォガットは前日28日、規定時間内に「ハイドレーションテスト」をクリアできず、失格。この日は両者合意の上での「キャッチウエート」で試合が行われた。 ...
日刊スポーツ【阪神】藤川監督「ゲームが終わったので言おうかな」岡城V打に笑顔 野球界の若手活躍にも言及
日刊スポーツ 18:25
ヤクルト対阪神 試合に勝利し選手を迎える阪神藤川球児監督(右)(撮影・滝沢徹郎) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ <ヤクルト0-2阪神>◇29日◇神宮 阪神が1日で首位に再浮上した。0-0の3回2死、1番の福島圭音外野手(24)とプロ初スタメンだった2番、ドラフト3位岡城快生外野手(22)の連打で決勝点をもぎ取った。 チャンスメイクした福島に対して藤川球児監督(45)は「挑戦的にというかね ...
バスケットボールキングエンビードが33得点の大暴れ…シクサーズがセルティックスを下してシリーズは第6戦へ
バスケットボールキング 18:25
... セント(12/23)でゲームハイの計33得点に加えて両チーム最多の8アシストと、獅子奮迅の働きで勝利の立役者に。 今月上旬に急虫垂切除手術を受け、約3週間を離脱していた中で第4戦から復帰した男は、その試合で26得点10リバウンド6アシストを奪取。続いて第5戦でも強烈なスコアリングショーでシクサーズを引っ張った。 通算8度目のプレーオフに臨んでいる32歳のビッグマンは、セルティックス相手にポストシー ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太が5回途中5失点で移籍後初勝利ならず 「悔しい投球になりました」/一問一答
日刊スポーツ 18:24
... が点を取ってくれたのに、球数が多くなり、イニングをしっかりと投げ切ることができず申し訳ないです」と頭を下げた。 打線は4回以降、平良のプロ本塁打による1得点に終わり、チームは今季初の4連敗を喫した。 試合後の前田健の主な一問一答は以下の通り。 ◇ ◇ ◇ -投球を振り返って ちょっと球数が多くて、うまくアウトを取れなくて、リズムをつくれなかったです。 -4回は警戒しながらも本塁打を2本浴びた 打っ ...
バスケットボールキングロロ・ルドルフがモンタナ大にコミット…元U19日本代表の有望株、NCAAディビジョン1復帰
バスケットボールキング 18:23
... ィビジョン1/ビッグウェスト・カンファレンス)に進学したものの、昨年にハッチンソン・コミュニティカレッジ(NJCAA)へ転校した。 いわゆる“トップカテゴリー"から離れる形にはなったが、今シーズンは1試合平均5.8得点、フィールドゴール成功率46.9パーセント、3ポイント成功率35.0パーセント、3.0リバウンド、5.2アシストと活躍。わずか1シーズンでNCAAディビジョン1に復帰する形となった。 ...
日刊スポーツ【東京V】決勝弾の吉田泰授、試合の最後に負傷退場…
日刊スポーツ 18:22
... と思います。僕はあのシーンをしっかり見たわけではないですけれども、あれがノーファウルでそのまま推移していく。やはり激しいことと危険なことっていうのは、ちゃんと現場と審判の方で論議しながら進んでいかなきゃいけないとあらためて思っています」と語気を強めた。 試合中も相手との激しい接触プレーがあれば、大きなジェスチャーを交えて審判団に異議を唱えていた城福監督。そのたぎる“マグマ"を会見場でものぞかせた。
日刊スポーツ大谷翔平、二刀流起用のメリット「出続けること」で…
日刊スポーツ 18:22
... チームの連勝は3でストップした。この日は試合前から今後の起用法に関する議論が白熱。投手専念か、リアル二刀流か-。それぞれのメリット、デメリットを検証した。 ◇ ◇ ◇ この日は1点を追う9回、下位打線がつながらず、惜敗となった。仮にリアル二刀流で「1番DH」の打順に大谷が入っていたとすれば、相手にとっては脅威となり、プレッシャーもかかるだろう。2試合連続で1試合3安打をマークしていただけに、好調の ...
スポーツ報知【楽天】 4連敗で4位転落 三木肇監督「しっかり立て直して、打順も含め…」逆転負けで借金2 前田健太は5回途中5失点
スポーツ報知 18:21
... 前田健は5回途中7安打5失点。苦しい投球となった。 三木監督はベテランの投球について「チームが連敗中だったんで、いろいろ背負わせ過ぎちゃったかとは思う。今日の試合の大事さとかも分かってくれた中でのマウンドだったと思うんだけど、投げてる姿とか、試合に向けた準備というか、そういうのは見ていても素晴らしい。要所で投げきれないというか、球が(ゾーンに)残ったのは本人も感じていると思う。次に向けてしっかり、 ...
日刊スポーツ【J2・J3百年構想リーグ】“ロングPK戦"今節3試合 FC大阪は徳島にPK戦14-13
日刊スポーツ 18:20
... 功。後攻の徳島も13人連続で成功したが、14人目の徳島MF鹿沼直生のキックをGK菅原大道がセーブした。 3月21日に行われたJ1百年構想リーグの福岡-G大阪戦で2-2からのPK戦スコア14-13という試合があったが、15人ずつ蹴って決着。15人はJリーグ公式戦で過去最多となった。 次ぐ14人は、1995年3月29日のJ1リーグ戦、浦和-名古屋戦(PK戦スコア9-10)で記録。J2・J3百年構想リー ...
サンケイスポーツ【ONE】元K-1王者の和島大海、初勝利 難敵リカルド・ブラボから3度ダウン奪う
サンケイスポーツ 18:20
... 開催シリーズ「ONE SAMURAI」。その記念すべき第1弾。第8試合はフェザー級 キックボクシング、3分3回。元K-1王者の和島大海(31)=月心会チーム侍=とムエタイの実力者リカルド・ブラボ(26)=アルゼンチン=が対戦。和島は2回に最初にダウンを奪われたが、その後3度ダウンを奪い、3-0で判定勝ちを収めた。和島はONE初勝利。 試合は2回に動く。1分、和島はブラボのカウンターの左フックを食ら ...
スポーツ報知J1神戸、元日本代表MF扇原貴宏が今季絶望 スキッベ監督明言「膝をけがして今季の出場はもうない」連勝4でストップ
スポーツ報知 18:20
試合を見つめる神戸のミヒャエル・スキッベ監督(カメラ・馬場 秀則) ◆明治安田J1百年構想リーグ▽第13節 C大阪0―0(PK4―2)神戸(29日・ノエビアスタジアム神戸) 西の首位・神戸はホームでPK戦の末、C大阪に敗れ、リーグ連勝は4で止まった。 アジアチャンピオンズリーグエリート(ACLE)で敗退後のリーグ初陣を飾れなかった神戸。ミヒャエル・スキッベ監督は試合後の会見で、この日欠場していた中 ...
スポーツ報知横浜FM エース・谷村海那が2得点で逆転勝ち「裏が弱点というのは試合前から分かっていた」
スポーツ報知 18:20
... 谷村がエースとしての意地をみせた。0―1の後半3分にMF渡辺皓からの浮き球のパスをダイレクトで沈めると、後半13分にはFWクルークスのクロスに反応して逆転のゴールを奪った。「相手の裏が弱点というのは試合前から分かっていた。1点目はくるなと思っていた。2点目は信じて飛び込むというよりは、チームの決まり事みたいな感じなので。常に走ることを意識していました」と白い歯をみせた。 これで加入後ゴールを決め ...
スポニチ町田、ACLE決勝120分激闘から“中3日"で水戸にPK戦勝利 GK谷が奮闘
スポニチ 18:19
... する町田イレブン(撮影・松永 柊斗) Photo By スポニチ FC町田ゼルビアはアジア・チャンピオンズ・リーグ・エリート(ACLE)決勝トーナメントの集中開催地サウジアラビア・ジッダから帰国後初の試合で水戸とPK戦の末に4―3で制した。 ACLE決勝のアルアハリ(サウジアラビア)戦で120分に及ぶ激闘から“中3日"で迎えた一戦は2―2のまま90分間では決着がつかずPK戦に突入。PK戦前には黒田 ...
スポニチソフトバンク・オスナ 今季初の勝ちパターンで打たれ逆転負け「打った相手が上」 チームは4月負け越し
スポニチ 18:19
... に今季初の勝ちパターンで登板した4番手・オスナが2点を失った。 契約内容に守護神限定の起用条項などが組み込まれており、今季は開幕1軍から外れていた。14日に契約の見直しが完了し、1軍昇格。前日までは2試合に投げて無失点だった。 「野球なんでなかなか難しい。悪いボールじゃなかったが、打った相手が上手だった」と淡々と語った元守護神。左手骨折の杉山は5月1日に2軍戦で実戦登板の見通しだが、1軍復帰の予定 ...
スポーツ報知【巨人】川相昌弘コーチが三塁コーチャーに復帰 前日ボールが顔に当たり「左側頭部打撲」で大事を取ってベンチ外
スポーツ報知 18:17
... が、三塁コーチャーに復帰した。 前日(28日)の試合前練習中にケージにフリー打撃の跳ね返りの球が左頬付近に当たり、都内の病院で検査。「左側頭部打撲」と診断され、大事を取ってのベンチ外に。試合では普段三塁コーチャーも務めていたが、吉川内野守備兼走塁コーチが代役を務めていた。 一夜明けたこの日は、試合前練習から元気な姿を見せ、いつも通り熱心な指導を行った。試合でも三塁コーチャーを務めている。 試合詳細