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産経新聞「便利で楽しく、しかもタダ」川を船で渡って昭和の薫り満喫 今も大阪に残る8つの渡船
産経新聞 1月20日 13:00
... 橋に接岸すると元気な声であいさつして自転車をこぎだした 青空の元、天保山大橋をくぐりぬける渡船 木津川の最北にある落合上渡船。上流にある木津川水門は大阪市内を大水害から守る役割を担うこれら「大阪市の渡船」は令和4年には日本船舶海洋工学会の「ふね遺産」に認定され、歴史的・文化的価値が認められた。どこかレトロで昭和の薫りを今に伝える渡船を巡れば、大阪の新たな魅力に出合えるかも。(写真報道局 土井繁孝)
Yahoo! 特集・エキスパート【横須賀市】ポテトコロッケ75円! 衣がサクサク! 種類豊富な揚げ物が人気の直売所「三富屋直売所」
Yahoo! 特集・エキスパート 1月20日 12:31
... かがでしょうか? 三富屋直売所 〒239-0831 神奈川県横須賀市久里浜8丁目17−27 ホームページ 【関連記事】 【横須賀市】レアイベント!JAMSTEC海洋地球研究船「みらい」の退役を記念し、船舶一般公開!間近で見られるのは最後の機会です!(号外NET) 【横須賀市】横須賀商工会議所にて、テイクアウトマルシェ「YOKOSUKA Ichiban MARCHE」が、1/24に開催されます!(号 ...
Yahoo! 特集・エキスパート金正恩、またもプーチンの「裏切り」に直面…"片思い"露呈し嫉妬と焦燥も
Yahoo! 特集・エキスパート 1月20日 06:05
... りについては、期待と現実の乖離が大きいとの観測が強まっている。 北朝鮮社会が最も切実に求めているのは、慢性的な食糧不足の緩和やエネルギー供給の安定だが、衛星画像などで確認されるロシア極東と北朝鮮を結ぶ船舶の動向などを見る限り、大規模な食糧・燃料輸送を示す顕著な動きは確認されていない。制裁下にある北朝鮮にとって、派兵という高い代償に見合う実利が国民に還元されていないとの不満が、内部に蓄積している可能 ...
GIGAZINE7万人の手下を率いた史上最強の海賊は女性だった
GIGAZINE 1月20日 06:00
... 捕虜への暴力や子女の人身売買を禁止するなど、厳しい掟を制定しました。 まるで海軍のように厳しい規律を徹底したことで、鄭一の海賊は7万人の構成員、1800隻の船を抱える大組織「紅旗幇」となりました。構成船舶4隻・構成員300人の黒ひげ海賊団とは比べようもないほど巨大な規模です。 1807年、鄭一は台風の際に船から落ちて亡くなりました。一説には病気とも言われています。夫を失った鄭一嫂は張保という部下の ...
毎日新聞11月機械受注、前月比11%減 3カ月ぶりマイナス
毎日新聞 1月20日 02:01
内閣府が19日発表した2025年11月の機械受注統計(季節調整値)は、民間設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」の受注額が前月比11・0%減の8839億円だった。マイナスは3カ月ぶり。ただ過去数カ月の平均で分析すれば落ち込みは小幅だとして、基調判断は前月の「持ち直しの動きがみられる」を維持…
日本海事新聞船舶輸組まとめ、25年受注893万総トン。手持ち拡大も成約継続
日本海事新聞 1月20日 00:00
日本船舶輸出組合が19日発表した2025年1―12月の輸出船契約(受注)実績は、前年比20%減の893万総トンだった。隻数は65隻減の186隻。24年の成約増による受注残拡大の反動で動きは落ち着いたものの、一定水準の成約を確保した。大規模船主による船隊維持のためのリプレース(代替建造)や償却資産確保目的の発注が継続。さらに、堅調な海運市況や、米国が中国関係船に課そうとしていた入港料を1年間停止す…
日本海事新聞NMDグループ、CO2回収装置開発へ。環境省事業採択、29年度実装目標
日本海事新聞 1月20日 00:00
海運業界向けに舶用機器、環境・通信ソリューションなどを提供するNMDグループ(遠山元樹社長)はCO2(二酸化炭素)回収装置の開発に取り組む。このほど、環境省の2025年度「地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業」2次公募で「船舶へのレトロフィット可能なCO2回収装置の実用化に向けた技術開発・実証」をテーマとして採択された。期間は2年半弱、事業費は総額約8億円。20分の1ス…
日本海事新聞トラフィグラ、低炭素アンモニアで覚書。肥料大手CFと。船舶用に導入促進
日本海事新聞 1月20日 00:00
シンガポールの資源商社大手トラフィグラは15日、同社も出資する船舶燃料供給会社TFGマリン、米肥料製品大手CFインダストリーズ・ホールディングスと、船舶燃料としての低炭素アンモニアの導入を促進するための覚書(MOU)に署名したと発表した。海運業界の排出削減を支援する狙いで、3社は市場開発、燃料供給の物流計画などで協力。当面、米国ガルフと欧州北西部に焦点を当てて取り組むとしている。この枠組み…
日本海事新聞【新造船受発注リスト】2025年12月(本紙集計)
日本海事新聞 1月20日 00:00
2025年12月は、中国海運最大手COSCOが、中国船舶集団(CSSC)グループに複数の船種で計87隻を発注したことを明らかにしたことが目立った。契約総額は約500億元に達する。船種別隻数や引き渡し時期などは不明。すでに発表済みの案件と重複している可能性もある。COSCOグループはさらに、タンカー部門の中遠海運能源運輸が、プロダクト船、原油タンカー、エチレン船計19隻を、中遠海運重工系列の…
ロイターコラム:中南米巡るトランプ氏の覇権主義、パナマ運河が次の火種か
ロイター 1月19日 13:43
... 中国の貿易関係を巡る懸念が高まる中で、パナマ運河という主要インフラを巡る協議の停滞が、次の地政学的な火種となるかもしれない。 パナマ運河の戦略的な重要性は極めて大きい。毎年の通航船舶の規模は世界の海上貿易の約5%に相当し、船舶の大半は米国発か米国行きだ。しかし積み荷のおよそ2割を占めるのは中国で、パナマにとっても中国は2番目に大きな輸入先となっている。中国企業は相次いでパナマの物流拠点に進出してき ...
Logistics Today三菱造船、旅客船で自動操船レベル4相当運航
Logistics Today 1月19日 10:37
... 界初の事例となる。12月5日に国の船舶検査に合格し、国際両備フェリー(岡山市中区)によって運航されている。 ▲旅客船「おりんぴあどりーむせと」(出所:三菱造船) SB-Xは、船舶や障害物の情報を収集し、自動で衝突回避ルートを生成・実行する自動操船システム。同システムは日本海事協会から技術認証(TQ)を取得しており、運航中の安全性を確保している。今回の旅客船では、周辺船舶との衝突や座礁の回避をはじめ ...
電気新聞四国電力、クルーズ船にLNG供給/陸上から、大手電力で初
電気新聞 1月19日 06:00
... 四国電力のローリー車 いつもは大きく感じるローリー車が、白亜の巨体の脇では小さく見える。四国電力は15日、高松港に入港したクルーズ船「飛鳥III」にローリー車からLNG燃料を供給した。温暖化対策で燃料にLNGを採用する船舶が増えているが、大手電力会社が陸上からクルーズ船にLNGを供給したのは初めて。「トラック・ツー・シップ方式」と呼ばれる。四国内でクルーズ船にLNGを供給するのも初の事例となった。