検索結果(決勝 | カテゴリ : スポーツ)

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日本経済新聞WBCアーカイブ イチロー・大谷翔平らが躍動した全5大会の軌跡
日本経済新聞 05:00
... )=共同 【2009年】日本が連覇、決勝でイチローが殊勲の勝ち越し打…記事を読む 決勝の韓国戦で、決勝打を放つイチロー(米ロサンゼルス)=共同 【2013年】日本、準決勝で敗れる 優勝はドミニカ共和国…記事を読む 台湾との2次ラウンドの九回2死二塁から同点となる適時打を放つ井端弘和(東京ドーム) 【2017年】日本はまたも4強止まり、米国が初優勝…記事を読む 準決勝で米国に敗れ、ベンチで天を仰ぐ内 ...
スポニチ侍・井端監督 韓国を警戒「どんどん振ってくる」 金倒永が同点ソロ、スタメンにメジャー組4人
スポニチ 04:50
... ムも名を連ねた。オリックス戦前にコーチ陣と共に視察した侍ジャパンの井端監督も「どのバッターもタイミングが合えば、どんどん振ってくる。甘い球は怖いなと印象を受けた」と警戒度を上げた。 韓国は09年大会の決勝で日本と激闘を繰り広げ準優勝して以降は、3大会連続1次ラウンド敗退。ブレーブス・金河成(キム・ハソン)が右手負傷、守護神候補だったカージナルス・オブライエンも右脚の故障で出場辞退したが、決して侮れ ...
スポニチWBCドミニカ共和国代表 ソト、タティス、ロドリゲスら豪華メンバーがマイアミ集結
スポニチ 04:50
... 「何だって?ドミニカ共和国が来たぞ」と記し、ソト(メッツ)、タティス(パドレス)、ロドリゲス(マリナーズ)らが「DOMINICANA」のユニホームを着て笑顔を見せる集合写真を投稿した。 13年の第3回大会以来2度目の優勝を目指し、3日(日本時間4日)からの2日間はタイガースとのエキシビションゲームを予定。1次ラウンドはベネズエラなどと同じD組に入り、侍ジャパンとは準々決勝で対戦する可能性がある。
スポニチ岩田翔吉 世界戦完勝宣言「いい“WBCの日"にしたいです」
スポニチ 04:30
... イトフライ級王者の岩田翔吉が2日、2階級制覇王者ノックアウトへの挑戦に向けて都内の所属ジムで練習を公開した。3度目の世界挑戦へフットワークを強化し、足を使うボクシングにモデルチェンジ。野球のWBC準々決勝と同日の15日に、新スタイルでWBC(世界ボクシング評議会)王座奪取を誓った。 岩田がこれまでになかった華麗な足さばきを披露した。軽快なバックステップを踏みながらシャドーを行うと、ミット打ちでは上 ...
スポーツ報知森保監督が原辰徳さんに語った日本代表の進化、世界一への思い、長友について…W杯まで100日、特別対談【前編】
スポーツ報知 04:00
... ドから舞台を米国に移すと、初戦のキューバ戦は先発の松坂大輔が好投を見せて勝利。続く韓国には敗れたが、敗者復活ラウンドでは岩隈久志がキューバ打線を抑え、4強入りを決めた。1組1位で進んだ準決勝では米国を9―4で撃破。決勝はこの大会5度目の日韓戦になると、延長10回にこの大会で不振だったイチローが値千金の2点適時打を記録。最後はダルビッシュ有が空振り三振で締め、連覇を果たした。MVPは3勝を挙げた松坂 ...
スポニチ久保裕也が現役引退 自身のSNSで発表 32歳元代表FW「充実したキャリアだった」
スポニチ 01:00
... カンドキャリアを歩み出す予定という。 京都の下部組織出身のストライカーで高校3年生だった11年4月にプロデビュー。左右両足からの正確なシュートを武器に1年目からJ2で30戦10得点をマーク。天皇杯では決勝のFC東京戦で得点するなど同杯準優勝に貢献した。ザッケローニ監督時代の12年2月にはJ発足後2人目となる“高校生A代表"に選出。ハリルホジッチ監督時代には本田圭佑からレギュラーを奪い、大きな注目を ...
日刊スポーツ【競輪】杉浦颯太5連勝で決勝進出、2場所連続完全V王手も「思い切ってやりたい」/静岡ミッド
日刊スポーツ 00:49
5連勝で決勝進出を決めた杉浦颯太 <静岡競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇2日 杉浦颯太(20=北海道)が2場所連続完全Vに王手をかけた。準決7Rは赤板で1度は右近陸人に出られた。「出られた後の対処が分からなかった」と肝を冷やしたが、そこからは冷静に主導権を奪い返した。 打鐘で再び踏み直して先頭に立つと、最終バックから独走に。2着以下に大差を付ける圧勝劇だった。決勝は地元の市川博章を番手に付 ...
サッカーキング大逆転でのコパ決勝へ“カンプ・ノウの奇跡"の再現目指すフリック監督、「不可能を可能にしなければならない」
サッカーキング 00:03
バルセロナのハンジ・フリック監督が、コパ・デル・レイ準決勝セカンドレグに向けて「不可能を可能にしなければならない」と強い決意を示している。スペインメディア『ムンド・デポルティーボ』が伝えている。 バルセロナは、先月12日に敵地で行われたコパ・デル・レイ準決勝ファーストレグでアトレティコ・マドリードと対戦。GKジョアン・ガルシアのミスから早々に失点を喫すると、以降は劣悪なピッチとハイラインの背後を徹 ...
朝日新聞大リーグ勢の出場解禁も…… WBC本番へ「明日しか試せない」
朝日新聞 00:00
... ていこうと思う」。そう話していた井端監督は試合後、「明日しか試せない。ちょっとだけ変更しようと思う」。この日は出場しなかった岡本和真の起用も明言した。 光明は、五回に吉田が放ったソロ本塁打。前回大会準決勝のメキシコ戦で放った、起死回生の同点3ランは記憶に残る。一振りで戦況を変えられる選手がたくさんいるのは、間違いない。 3年前は、大リーグ勢の出場が解禁になった強化試合の初戦で、大谷が2本塁打。うち ...
日刊スポーツ【競輪】小西涼太が同期中川飛隆を寄せ付けない圧巻逃げ「がむしゃらに踏んでた」/静岡ミッド
日刊スポーツ 2日 23:27
... 2日目◇2日 準決6Rの小西涼太(24=岡山)は、同期の中川飛隆に番手にはまられても、そのまま力強く逃げ切った。「後ろに入られたのは気付かなかった。がむしゃらに踏んでいました」。 同県の大先輩・増成富夫も太鼓判を押した。「体も大きくなっとるし、強うなってる。唯一の欠点は優しすぎるとこかな」。 決勝7Rは、同期・杉浦颯太との連勝対決。小西は「力を出し切らなければ、勝ちは見えてこない」と気合を込めた。
日刊スポーツ【競輪】準決5Rは関東3車確定版独…/小松島ミッド
日刊スポーツ 2日 23:13
山崎輝夫は状態面の不安が解消され好感触だ <小松島競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇2日 準決5Rはまくり追い込んで勝った三好恵一郎に山崎輝夫(35=埼玉)と松田優一も付き切り、関東3車で確定板独占となった。 山崎は初日特選に続いて連日の2着。「直前に胃腸炎になって体調の不安があったけど、着をまとめられているし悪くない」と状態面も不安はない。 決勝こそは鋭い決め足を繰り出して1着を狙う。
日刊スポーツ【WBC】吉田正尚、特大弾に「オリックスファンの前で良いパフォーマンス」試合前には差し入れ
日刊スポーツ 2日 23:09
... リルスタンドが。主砲として連覇に導いた古巣ナインに愛のある差し入れを届けて感謝を行動でも示した。 追加招集以外では最後に侍ジャパンに加わった心優しきマッチョマンが打線の中軸にどっしり座る。前回大会は準決勝メキシコ戦で起死回生の同点3ランを放ち、サヨナラ勝ちに導いた。そこから3年。「前回がメジャー1年目で何もわからずに突っ走った。正直、結構きつかったですけど、それ以上の素晴らしい経験ができた。もう1 ...
サンケイスポーツ吉田正尚の一発に内川聖一氏「この2試合の内容によっては、打順が上がる可能性も」
サンケイスポーツ 2日 22:39
... 入れて。いい当たりを打っても切れない、ファウルにならない打ち方がさすがだなと思いますね」と解説した。 前回2023年大会は、村上宗隆(現ホワイトソックス、当時ヤクルト)に代わり、準々決勝のイタリア戦、準決勝のメキシコ戦、決勝の米国戦は4番を打った。内川氏は「この2試合(オリックス戦、阪神戦)の内容によっては、吉田選手の打順が上がる可能性もあると思いますから。それが短期決戦の必要なことでもあり、難し ...
時事通信吉田、存在感示す一発 「順調にきている」―WBC
時事通信 2日 22:38
... 快にすくい上げると、打球は京セラドーム大阪の最上階の5階席へ。「うまく前で変化球をさばけた。いいスピンがかかっていたのではないか」。七回には鋭い当たりの右前打を放った。 前回WBCでは、メキシコとの準決勝の七回に同点3ランを放つなど、大会記録の13打点をマークし、優勝に大きく貢献した。2024年に手術を受けた右肩の状態が不安視されていたが、今大会も頼れる存在となりそうだ。 本塁打を放った直後、五回 ...
日刊スポーツ【WBC】オリ姫にも届いた!吉田正尚、5階席まで運ぶ“恩返し弾"「勢いつけることができた」
日刊スポーツ 2日 22:05
... 1死走者なし、カウント1-1から九里のカットボールを豪快に捉え、反撃のソロアーチを5階席まで運んだ。試合前には古巣ナインに自ら差し入れを届けた心優しき“マッチョマン"。23年の前回大会もメキシコとの準決勝で起死回生の同点3ランを放った主砲が、今大会でも最強打線の中軸で特大の存在感を示した。 ◇ ◇ ◇ これぞメジャーリーガーの技術だった。吉田が3点を追う5回1死、オリックス九里の内角カットボールを ...
東京新聞侍ジャパン吉田正尚、古巣で右翼弾含むマルチ「本番に向け逆算していければ」 菊池雄星は4回3失点も修正力
東京新聞 2日 22:02
... 菊池雄星(エンゼルス)が先発マウンドに上がり、4回3失点だった。 吉田正尚(レッドソックス)は五回に右翼席上段にホームランを放つなど、3打数2安打と状態の良さをアピールした。 ◆吉田 前回WBCでは準決勝メキシコ戦で同点3ラン 慣れ親しんだ古巣の球場。かつて何度も打球を放り込んだ右翼席上段へ、吉田の一発が吸い込まれた。 5回表1死、ソロ本塁打を放つ吉田=2日、京セラドーム大阪で(横田信哉撮影) 3 ...
FNN : フジテレビ花巻東がセンバツ2年連続6度目 プロ注目の3人を軸に「岩手から日本一」へ 古城主将「昨年より成長」
FNN : フジテレビ 2日 21:32
... 堅心選手 このうち3番バッターを任されているのが、チームの主砲・赤間史弥選手だ。 通算ホームラン29本とチームトップを誇る一方で、エースナンバーを背負う投手でもある。 二刀流・赤間史弥選手 秋の県大会決勝では、2点を追う重要な場面で同点ホームランを放ち、チームを勝利に導いた。 「(持ち味の)長打を出せるように頑張りたいと思うが、ピッチャーの面でも結果を出せるようにしたい」と赤間選手。 二刀流・赤間 ...
東京スポーツ新聞〝元暴走王〟小川直也氏がピックアップ「最強の柔道家3人」
東京スポーツ新聞 2日 21:26
... 90年4月、体重無差別の全日本選手権決勝で小川氏は古賀さんと激突。古賀さんは軽量級ながら100キロを超える重級陣を相手に「柔よく剛を制す」で決勝まで勝ち上がり、当時の重量級世界王者だった小川氏に挑んできた。 小川氏は「あいつはどう思ってたのか知らないけど、一番のライバル。あいつの生き方も、考え方も、ハチャメチャなところもリスペクトしてた。オレは重量級だから全日本の決勝まで行く役目があったけど、彼の ...
日刊スポーツ【ボートレース】川野深が2着に粘って地元…/久留米
日刊スポーツ 2日 21:25
川野深は地元でA級1、2班戦初の決勝進出を決めた <久留米競輪>◇F1◇2日目◇2日 「A級1、2班戦は初決勝なんですよ」。地元の川野深(28=福岡)が笑顔を見せた。 準決3Rはホーム5番手からカマシ逃げを敢行。谷口明正のまくりには屈したが、しっかり2着に粘り込んだ。「風が強かったので、行けるところから、と思っていたけど、思った以上に最後まで踏めましたね」と納得の走りだったようだ。 それだけにます ...
サッカーキング【毎週更新】海外サッカー欧州日本人選手の試合結果まとめ|ゴール・出場時間・放送予定
サッカーキング 2日 20:50
... 第29節 28:30 リーズ?? vs サンダーランド 出演者 視聴 実況:桑原学/解説:粕谷秀樹 U-NEXT 中村敬斗/関根大輝 リーグ/キックオフ時間/対戦カード クープ・ドゥ・フランス 準々決勝 29:00 ストラスブール vs スタッド・ランス?? 出演者 視聴 外国語実況 DAZN 外国語実況 ABEMA de DAZN 遠藤航 リーグ/キックオフ時間/対戦カード プレミアリーグ 第 ...
サンケイスポーツ侍ジャパン・吉田正尚、豪快5階席弾 かつての本拠地で凱旋アーチ
サンケイスポーツ 2日 20:31
... む右越えソロを放った。 四回まで無安打と打線が苦しんだが、五回1死走者なしでオリックスの3番手・九里の3球目、内角低めの球を一閃。打った瞬間それとわかる当たりは、2022年まで所属していたオリックスの本拠地での凱旋アーチとなった。 23年の前回大会は主軸として準決勝のメキシコ戦で同点3ランを放つなど、大会新記録となる13打点を稼いでベストナインに輝いた。 一球速報へ侍ジャパンメンバーへ日程・結果へ
フルカウント大谷登場直後…広がった感動「エモ過ぎて涙出た」 突如“復活"が話題「懐かしすぎる」
フルカウント 2日 20:27
... 出る」「大谷の応援歌懐かしすぎる」「大谷の応援歌流れた時ちょっと泣きそうになった」「大谷応援歌エモ過ぎて涙出る」「ガチで名曲だわ」といった投稿が相次ぎ、大盛り上がりを見せていた。 大谷が日本でプレーするのは前回2023年大会の3月16日準々決勝・イタリア戦(東京ドーム)以来。スタンドを埋め尽くしたファンは、再び日本で実現した“世界の大谷"の勇姿に釘付けとなっていた。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知侍4番・村上宗隆、第2打席は二ゴロ 第1打席は空振り三振
スポーツ報知 2日 20:12
... であれば、僕から断るということはない。僕は全然迷いもなかった」と強い覚悟を持ち、前日1日の練習から侍に合流した。 前回の23年WBCでは1次ラウンドから不振にあえいで4番から外れるも、準決勝のメキシコ戦でサヨナラ打。決勝の米国戦でもアーチを放ち、ここぞの勝負強さを見せつけた。「できるのであれば毎打席ホームラン打ちたいですし、毎打席いい打撃ができれば。何とか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん ...
スポーツ報知さすが「WBC男」 吉田正尚が古巣本拠地で衝撃の特大“5階席弾"…大谷翔平&鈴木誠也も大喜び「オリックスファンの前で良かった」
スポーツ報知 2日 20:10
... た。3シーズンぶりに、オリックスファンの前でいいパフォーマンスが出せてよかった」と喜んだ。7回2死一塁からは痛烈に一、二塁間を破る安打。貫禄の2打席連続安打となった。 前回23年のWBCでは大活躍。準決勝のメキシコ戦では7回に値千金の同点3ランを放つなど、大会史上最多の通算13打点を挙げ、世界一に大きく貢献していた。今大会に向けては「歴代の先輩方が築き上げてきた歴史や重みはもちろん感じる。必死に勝 ...
FNN : フジテレビ堀島行真選手が優勝で地元を沸かせる! 富山県初のモーグルワールドカップに5000人が熱狂
FNN : フジテレビ 2日 20:10
... グル。 堀島選手がオリンピックで銀メダルを獲得した種目です。 *ファン(富山市から) 「実際見て速かった。オリンピックが終わって興奮のまま選手を生で見られて嬉しい」 その堀島、準決勝での日本人対決を制し、スウェーデン選手との決勝へ。 第1エアを決めたあと、相手が転倒。やわらかい雪質で、堀島のターンも乱れますが、第2エアではこのジャンプのあと、見事、着地! 優勝を飾りました。 *堀島行真選手 「今回 ...
日刊スポーツ【WBC】オリ寺西成騎を前に侍ジャパン3回まで無安打で打者一巡 名古屋では初回から得点も
日刊スポーツ 2日 20:07
... 先頭の近藤が空振り三振に倒れると、大谷は左飛、鈴木は遊飛と3者凡退。2回は先頭村上が空振り三振、吉田も三飛と、この日が侍で初実戦となったメジャー組が打ち取られた。 27日の中日との壮行試合で初回に先制決勝3ランを放った佐藤も空振り三振。3回も7番牧から3人で攻撃が終わった。 名古屋で行われた中日との壮行試合では、27、28日ともに初回、2回と連続得点。この日は静かなスタートとなった。 【WBC】大 ...
フルカウント吉田正尚が“粋な計らい" オリ投稿にSNS注目…大量の差し入れに「趣味が良すぎ」「大号泣」
フルカウント 2日 20:03
... 実際の投稿】大量の“ミニ"正尚と共に… 吉田からと見られる差し入れ 球団が投稿した写真には吉田が差し入れしたと見られる「すし萬」の寿司と桶が写っている。その間に吉田のレッドソックス時代や前回のWBC準決勝で本塁打を放った時の写真が貼られている。 球団は「#吉田正尚 #侍JAPAN #強化試合 #差し入れ」とハッシュタグを入れて投稿。ファンからは「大号泣 したあと、乱立するミニ正尚みて大爆笑」「太っ ...
スポニチ落合博満氏 WBCオレが大谷翔平に期待することは全打席ホームラン!
スポニチ 2日 20:00
... 悪くもなるっていうことがあるんで。あのイチローですら苦しんだんだから、誰がどこで苦しむか分かんないよ」 2009年に開催された第2回WBCで、イチロー氏は決勝までの8試合を38打数8安打(打率・211)、得点圏は13打数2安打と苦しんだ。韓国との決勝戦では延長10回に勝ち越し2点打を放つなど6打数4安打2打点で連覇に貢献した。 「いい波っていうのは2週間続くこともあるんだろうけども、悪い波っていう ...
Abema TIMES女子バドミントンでも「入ってました」 初の“リプレー検証"で場内一喜一憂 「ちょっと微妙なところ」日本一決定戦で判定覆る
Abema TIMES 2日 19:46
... BIPROGY(3月1日/横浜BUNTAI) 【映像】話題を呼んだ初リプレー検証(実際の様子) 3月1日、バドミントンの国内最高峰・S/Jリーグの年間王者を決める「TOP4 Tournament」女子決勝が行われ、ヨネックスとBIPROGYが対戦した。第1ダブルスでは、BIPROGYの五十嵐有紗/高橋美優ペアが、ヨネックスの櫻本絢子/廣上瑠依ペアと激突。接戦の中で行われた“リプレー検証"が勝負の行 ...
フルカウント大谷翔平イジり→2日後に起こった“悲劇" 世界一の相棒がまさかの懇願「フォローして」
フルカウント 2日 19:34
... 欄に中村が登場。大谷のアカウントからフォローされていないことに気付いたのか、自らフォローを求める事態となった。 中村といえば、2月27日に行われた中日との強化試合前の円陣で声出しを担当した。前回大会の決勝前に大谷が放った名言「憧れるのをやめましょう」を本人の目の前で堂々と“丸パクリ"してイジり、ナインの爆笑をさらったばかりだった。 ところが見事な声出しでチームを盛り上げた2日後に、自身のSNSがフ ...
スポーツ報知侍4番・村上宗隆、第1打席は空振り三振 メジャー1年目もWBC参加 23年大会では不振で4番外れるもヒーローに
スポーツ報知 2日 19:30
... であれば、僕から断るということはない。僕は全然迷いもなかった」と強い覚悟を持ち、前日1日の練習から侍に合流した。 前回の23年WBCでは1次ラウンドから不振にあえいで4番から外れるも、準決勝のメキシコ戦でサヨナラ打。決勝の米国戦でもアーチを放ち、ここぞの勝負強さを見せつけた。「できるのであれば毎打席ホームラン打ちたいですし、毎打席いい打撃ができれば。何とか自分の状態を上げながら、いい打席をたくさん ...
スポーツ報知吉田正尚、第1打席は三飛 古巣オリックス戦で大歓声も 23年WBCでは史上最多の1大会13打点
スポーツ報知 2日 19:30
... が出場するためには外野守備に就くことが必須。今春は米フロリダ州のキャンプ地で左翼守備の練習に励み、出場は1試合のみだったものの、同地でのオープン戦でもしっかり守備をこなしていた。 23年WBCでは、準決勝のメキシコ戦で7回に起死回生の同点3ランを放つなど大会史上最多の通算13打点を挙げ、世界一に大きく貢献した吉田。今大会に向けては「歴代の先輩方が築き上げてきた歴史や重みはもちろん感じる。必死に勝利 ...
スポニチ【スノボ】五輪王者・戸塚優斗「楽しませられる滑りを」10年ぶり日本開催のW杯へ意欲
スポニチ 2日 19:17
... hoto By スポニチ スノーボード男子ハーフパイプでミラノ・コルティナ五輪王者の戸塚優斗(ヨネックス)が2日、五輪後初実戦となった招待大会「ザ・スノーリーグ」第3戦を終えて米国から成田空港に帰国。決勝で同五輪銅メダルの山田琉聖に敗れて2位だったものの、「五輪にずっととらわれていたので、そのプレッシャーが抜けて、気楽になった感じがある。肩の荷が軽くなった感覚があった」と心境の変化を明かした。 1 ...
スポニチ【ACLE】町田・黒田監督、決勝T江原戦へ「今のチーム状況をフルに発揮し強く戦う」 公式会見で抱負
スポニチ 2日 19:14
... 3日にACLE決勝トーナメント1回戦第1戦として敵地で江原(韓国)戦に臨む。2日は試合会場で公式会見が行われ、黒田剛監督(55)が「町田にとって初めてのチャレンジ。ここのステージでプレーできることをうれしく思う」と待ち望んだ。 江原とは1次リーグ東地区第5戦でもアウェーで対戦し、3―1で勝利しているが「ラウンド16(決勝トーナメント1回戦)からはそんな甘い試合にはならない」と指揮官。決勝トーナメン ...
時事通信決勝はリヤド開催 来年1~2月のアジア杯―サッカー
時事通信 2日 19:11
アジア・サッカー連盟(AFC)は2日、来年にサウジアラビアで開催されるアジア・カップの日程の詳細を発表し、1月7日の開幕戦と2月5日の決勝はともにリヤドで行われることになった。大会は3都市、8会場で開催される。日本は出場権を獲得しており、組み合わせ抽選会は4月11日。 アジア杯では初めて、大会期間中に各チームのベースキャンプが設けられることも決まった。(時事) スポーツ総合 サッカー 最終更新:2 ...
サッカーキング“奇跡の大逆転"に自信?…バルサの司令塔ペドリ「若さはある種の無謀さと狂気を意味する」
サッカーキング 2日 18:48
... ルセロナに所属するスペイン代表MFペドリが奇跡の大逆転への意気込みを語った。3月1日、スペイン紙『アス』がコメントを伝えている。 現地時間3日にアトレティコ・マドリードとのコパ・デル・レイ(国王杯)準決勝セカンドレグを控えているバルセロナ。敵地『メトロポリターノ』で行われたファーストレグでは守護神ジョアン・ガルシアの衝撃的なトラップミスから先制を許すと、前半だけで4失点を喫し、後半の反撃も実らず完 ...
スポニチ鈴木誠也 欠場した前回WBC秘話 打撃不振の村上に送ったエール「もったいないなって」
スポニチ 2日 18:14
... もオリンピックの時に全く打てなくて、周りに凄く助けてもらったというのがあって。(村上が)試合中に落ち込んでいる姿を見て、もったいないなって。楽しんじゃえって」。村上にエールを送った。 そんな村上は、準決勝メキシコ戦で値千金の大活躍。1点を追う無死一、二塁で、フェンス直撃のサヨナラ二塁打を放ち、チームを劇的な逆転勝利に導いていた。村上は「あの時はいいメンタルとモチベーションで。打てるっしょくらいの気 ...
東京新聞阿部一二三28歳「最年長だった…まだまだ若手には負けないぞ」 優勝したGSタシケントから帰国
東京新聞 2日 18:13
成田空港で取材に答えた阿部一二三 柔道のグランドスラム(GS)タシケント(ウズベキスタン)の男子66キロ級で優勝した阿部一二三(パーク24)が2日、成田空港に帰国。決勝戦を含めて5試合中3試合で一本勝ちした大会を、「課題も出たが、成長がすごく見えた。まだまだ自分は強くなれると感じた」と振り返った。 GSタシケントで優勝し、「まだまだ強くなれる」と語った阿部一二三=2日、成田空港で 再来年のロサンゼ ...
時事通信結果求められるなでしこ 4日アジア杯初戦―サッカー女子
時事通信 2日 18:08
... 戦い、各組2位までと3位のうち成績上位2チームが準々決勝へ進む。大会上位6チームにW杯出場権が与えられる。 なでしこは世界ランキングでアジア最上位の8位。1次リーグで当たる台湾、インド、ベトナムは明らかな格下。3試合とも会場はパースで、長距離移動がない点も含め、恵まれた組み合わせとなった。 同組1位で通過できれば、準々決勝で他の組の3位と当たる。決勝までも、移動をせずにシドニーで戦うことができる利 ...
サンケイスポーツ【記者の目】大谷翔平の次打者候補は鈴木誠也しかいない理由…「近藤→大谷→誠也」か「大谷→誠也」の上位打線 捕手3人制が攻撃面でメリット
サンケイスポーツ 2日 18:07
... になってくる。 中盤以降の打順は流動性をもたせる可能性が高い。ロースターに若月、坂本、中村と3人の捕手を入れたのは重要なポイントだ。いずれも守備型の選手で、要所で代打や代走を起用しやすい。前回大会の準決勝では捕手の打席で次々と勝負手を繰り出し、結果的に3人が起用された。大谷、鈴木、近藤のレギュラーを前提とした場合、ポジションの関係で岡本、村上、吉田、佐藤、森下を同時起用することはできない。彼らの実 ...
スポーツ報知岡本和真が侍合流即連発!4発! フリー打撃に観客どよめき 前日夕方帰国で試合は欠場もパワー健在
スポーツ報知 2日 17:50
... クするなど、順調に準備を進めてきた。「(WBCで)1試合でも長く、多く試合が出来るように。何とか貢献できるように頑張りたいと思います」と意気込みを口にしていた。 前回23年大会は、準々決勝イタリア戦の3ラン、米国との決勝戦でソロアーチを放つなど大活躍。打率3割3分3厘、7打点の結果を残した。今大会は正三塁手として期待されている。 侍ジャパンは2月27、28日にバンテリンドームで中日と壮行試合を実施 ...
スポーツ報知岡本和真が侍合流即“岡本節"「動いたら倒れるかもしれないので見ておいて」帰国直後で“時差ぼけジョーク"
スポーツ報知 2日 17:31
... に対策はしました」と語りつつ、「今めっちゃ汗をかいていて、さっき井端さんに『体温熱かったら時差ぼけやで』といわれたので、動いたら倒れるかもしれないので見ておいてください」と“岡本節"で笑わせた。 前回23年大会は、準々決勝イタリア戦の3ラン、米国との決勝戦でソロアーチを放つなど大活躍。打率3割3分3厘、7打点の結果を残した。今大会は正三塁手として期待されている。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
ベースボールキング『プロスピ2021』で挑む「最強日本代表チーム」【プロ野球ゲーム遊戯】
ベースボールキング 2日 17:30
... これなら大谷いなくても金メダル獲るよね…と納得してしまう国内組豪華メンバーだ。 若手では最年少の21歳・村上宗隆が全試合スタメンで5安打を記録。投手陣では23歳の山本由伸がドミニカ共和国との開幕戦や準決勝の韓国戦に先発する「新日本のエース」を託された。千賀滉大は右足首の故障明けで追加招集となったが凄まじい落差の「ゴーストフォーク」はプロスピでも健在だ。千賀は23年からニューヨーク・メッツへ活躍の舞 ...
スポーツ報知【J2藤枝】FW山崎絢心が富士市立高の卒業式に出席「久しぶりにみんなと会えて楽しかった」
スポーツ報知 2日 17:24
... ています」と感謝する。だが公式戦の出場は先月8日の開幕戦(対J3岐阜)のみ。今月1日のアウェー・いわき戦で2試合ぶりにベンチ入りしたものの、出番はなかった。明大から今季新加入したFW真鍋隼虎(22)が決勝点を挙げており、「チームが勝ったのはよかったけれど、自分も出て活躍したかった」と悔しさものぞかせた。 プロとして、まだまだうまくいかないこと、できないことばかり。「それでもやっていくしかない。自分 ...
スポーツ報知岡本和真、1日の決起集会は「すごいイイ雰囲気」…会見で連覇へ決意「しっかり頑張る」
スポーツ報知 2日 17:12
... クするなど、順調に準備を進めてきた。「(WBCで)1試合でも長く、多く試合が出来るように。何とか貢献できるように頑張りたいと思います」と意気込みを口にしていた。 前回23年大会は、準々決勝イタリア戦の3ラン、米国との決勝戦でソロアーチを放つなど大活躍。打率3割3分3厘、7打点の結果を残した。今大会は正三塁手として期待されている。 前日1日にはメンバー全員が集まって決起集会を開催。岡本も帰国直後に駆 ...
J-CAST「WBC優勝は米国」、大リーグ・アナリストが予想...日本は1発勝負に強いが「怖いのはセンターのポジション」
J-CAST 2日 17:02
... 終戦は10日のチェコ戦となる。 大会2連覇を狙う日本代表にとって最大のライバルとなるのが米国代表だ。主将アーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース、33)をはじめ、大リーグのスター選手が出場する。前回大会は決勝で日本代表に敗れているだけに、「打倒日本」で世界一を目指す。 長年に渡り大リーグを取材してきた福島氏は、動画の冒頭で優勝チームを問われると、「率直に言えばアメリカ。メンバーがすごすぎる」と即答しつ ...
スポーツ報知侍ジャパン・岡本和真は欠場へ「コンディションを整えるというところでは練習だけです」試合前、井端弘和監督が明かす
スポーツ報知 2日 16:57
... オープン戦4試合で、打率3割3分3厘、1本塁打、4打点をマークするなど、順調に準備を進めてきた。「(WBCで)1試合でも長く、多く試合が出来るように。何とか貢献できるように頑張りたいと思います」と意気込みを口にしていた。 前回23年大会は、準々決勝イタリア戦の3ラン、米国との決勝戦でソロアーチを放つなど大活躍。打率3割3分3厘、7打点の結果を残した。今大会は正三塁手として期待されている。 試合詳細
フルカウント前回世界一を知るパ6戦士 連覇へ挑む現在地と進化の軌跡…3年間で経た“変化"
フルカウント 2日 16:53
... 8でリーグトップに立った。7勝3敗ながら安定感は際立ち、ここ一番で三振を奪う力は健在だ。 伊藤大海投手(日本ハム)は前回、中国戦、イタリア戦、米国戦の3試合でリリーフ登板。準々決勝では2点リードの5回2死一、三塁で後続を断ち、決勝でも6回を3者凡退に抑えるなど要所を締めた。昨季は沢村賞を初受賞。最多勝、最多奪三振の2冠に加え6完投、196回2/3を投げ抜いた。奪三振率や与四球率、WHIPでもキャリ ...
スポーツ報知大谷翔平へ“自虐コメント" 23年WBCで抱き合ったはずなのに…中村悠平「フォローしてください」
スポーツ報知 2日 16:45
... 日午後4時現在で2600件を超えるコメントが付いており、日本代表の同僚・中村悠平捕手(35)=ヤクルト=は「僕のことフォローしてください」と“自虐"を交えてコメントしている。 中村は前回23年WBCで決勝の米国戦に先発出場。9回に登板した大谷と初めてバッテリーを組み、2死からトラウトを迎えた場面では大谷のスイーパーを初見ながら見事にキャッチ。空振り三振に仕留めて“胴上げ捕手"となり、大谷と抱き合っ ...
スポーツ報知岡本和真が侍ジャパンメンバーと球場入り メジャー組の試合出場“解禁" いよいよ完全体に
スポーツ報知 2日 16:14
... ークするなど順調に準備を進めてきた。「(WBCで)1試合でも長く、多く試合が出来るように。何とか貢献できるように頑張りたいと思います」と意気込みを口にしていた。 前回23年大会は、準々決勝イタリア戦の3ラン、米国との決勝戦でソロアーチを放つなど大活躍。打率3割3分3厘、7打点の結果を残した。今大会は正三塁手として期待されている。 侍ジャパンは2月27、28日にバンテリンドームで中日と壮行試合を実施 ...
スポニチ【柔道】女子63キロ級の谷岡成美「見たことないレア技」でGS初優勝「どんな形でもいいから…」
スポニチ 2日 16:03
... 準優勝だった昨年5月のアスタナ大会、3位だった昨年12月の東京大会に続いて3度目のGS出場で初優勝。「三度目の正直という言葉もあるように、今回こそ絶対に優勝すると強い気持ちで戦えた」と喜びを表現した。決勝は昨年世界選手権準優勝のボーシュマンピナール(カナダ)に「浮き固め」で20秒間抑え込んで一本勝ち。珍しい体勢で優勝を決めた場面を振り返り「何が何でもどんな形でもいいから勝つと思っていた。試合で使っ ...
スポニチ【柔道】52キロ級GSタシケント優勝の藤城心「現状2番手でもないので…」代表争いに望みつなぎ決意
スポニチ 2日 16:01
... 面も。特に準々決勝でキプロスの選手に決めた袖釣り込み腰が「自分の中で一番気持ち良かった」と振り返った。 同階級は昨年の世界選手権覇者で今年の世界選手権(10月、アゼルバイジャン・バクー)の代表に内定している阿部詩(25=パーク24)が国内トップで、2番手争いも混戦の状況。藤城は昨年GSパリ決勝で大森生純(25=JR東日本)に、講道館杯準決勝で福永葉子(20=筑波大2年)に、GS東京準決勝で坪根菜々 ...
スポーツ報知竹内智香ほど五輪愛に満ちた人はいないだろう…7大会連続出場、疲れ残す中で仲間応援する姿も
スポーツ報知 2日 16:00
... 内智香 ◆スポーツ報知・記者コラム「両国発」 これほど五輪愛に満ちた人はいないだろう。ミラノ五輪のリビーニョ会場最終日。フリースタイルスキー・クロスで4位に入った古野慧(26)=U―NEXT HD=の決勝後、すぐそばにスノーボード・パラレル大回転で冬季五輪の日本女子最多7大会連続出場を果たした竹内智香(42)=広島ガス=の姿があった。2月8日に27年の競技人生ラストレースを飾り、引退。疲れも残す中 ...
日刊スポーツ【柔道】阿部一二三「66キロ級は阿部一二三しかいない」世界にアピール!26年初戦、最年長でV
日刊スポーツ 2日 15:58
... を獲得したグランドスラム(GS)タシケント大会から成田空港に帰国した。 2026年初戦を優勝で飾り「66キロ級は阿部一二三しかいないと、日本にも世界にもアピールできた。いい大会だった」と振り返った。 決勝では服部辰成(21=東海大)に得意の袖釣り込み腰から、払い腰で完勝。「自分の組手になって、組み際でしっかり技に入れたから決まった。自分に染みついている技だし、数は分からないくらい練習してきたので、 ...
サッカーキング止まらない退場者とセットプレーの失点…チェルシー指揮官「根本的な原因を突き止めなければ」
サッカーキング 2日 15:55
... 人ではどこと対戦してもさらに厳しいものだ」と苦悩を明かしている。 そして、1月上旬のロシニアー監督就任後、13試合でセットプレーから10失点を喫しているチェルシー。そのうち5失点は、カラバオ・カップ準決勝の2試合を含めたアーセナルとの3試合で許したものとなっており、またしてもセットプレーの守備が大きな課題であることが浮き彫りとなった。 この問題にロシニアー監督は「フラストレーションが溜まる。がっか ...
スポニチ3・15世界王座返り咲き狙う岩田翔吉 「いいWBCの日に」侍ジャパン準々決勝同日にWBCベルト奪取だ
スポニチ 2日 15:37
... 度目の世界王座奪取へ自信を示した。 「負けたら終わり」と危機感を募らせながらも「勝てばいろんな選択肢が広がる。シンプルな試合」ノックアウト戦後は日本人王者との統一戦や、サンティアゴへのリベンジも見据える。試合当日の15日はワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝が米ローンデポ・パークで行われる。侍ジャパンが順当に勝ち上がると見られ「いいWBCの日にしたいです」と“共闘"を誓っていた。
フルカウント伝統の赤い稲妻復権へ…日本球界で進化したキューバ代表の現在地 NPB助っ人が救う“未来"
フルカウント 2日 15:05
... ト】 NPBで実績を築いた投打の主軸 第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が5日から開幕する。本戦に進んだ20か国の中でも、日本にとってキューバは特別な存在である。2006年の第1回大会決勝で対峙してから20年。伝統と誇りを背負い、日本球界で成長を遂げた選手たちが今大会の中心を担う。 日本とキューバは長年、野球を通じて交流を重ねてきた。1991年から6年間にわたり国際試合で151連勝 ...
スポーツ報知【中日】育成2位の掛川西・石川大峨が卒業式出席 「グラウンドでの練習がいい思い出」…24年に60年ぶり夏の甲子園勝利に貢献
スポーツ報知 2日 14:57
高校を卒業した中日の石川(カメラ・塩沢 武士) 自身のタオルにサインをせがまれた石川(左)が後輩で父が松坂大輔氏と甲子園決勝で投げ合った古岡と記念撮影 仲間と記念撮影に収まる石川(中央) 掛川西高(静岡)の卒業式が2日に行われ、昨秋のプロ野球ドラフト会議で中日に育成2位で指名された石川大峨内野手(18)が参列した。2年生だった一昨年の全国高校野球選手権では同校の60年ぶり夏の甲子園1勝に貢献したス ...
日刊スポーツ【競輪】ルーキー岩辺陸が特昇も「びびってしまっている」精神面の改善を誓う/小田原
日刊スポーツ 2日 14:54
独特のへヘアスタイルで検車入りする岩辺陸 <小田原競輪:モーニング開催>◇F2◇前検日◇2日 ルーキーの岩辺陸(21=静岡)がA級1、2班戦の壁を打ち破る。1月に特別昇班するも、3場所で決勝進出は1度だけ。思うような結果には届かないことを「びびってしまっている。思い切りがなくなってきているので、そこを修正してやっていきたい」と分析。一方で「練習は良くなってきている」と手応えも。 デビュー後初出走の ...
スポーツ報知埼玉新座、牛山V2ラン「芯に当たってくれて気持ちよかった」 逆転で全国切符ゲット
スポーツ報知 2日 14:47
同点で迎えた6回に決勝2ランを放って喜ぶ埼玉新座の牛山(右) ◆第56回春季全国大会 小学生の部 東日本ブロック予選 ▽代表決定戦 埼玉新座ボーイズ(B組1位)5-3都筑中央ボーイズ(C組2位)(2月23日、新座市営馬場運動場) 代表決定戦4試合が行われた。埼玉新座は牛山陽仁(6年)が決勝の2点本塁打を放って逆転勝ち。深谷は5点差をはねのけ、昨夏に続く全国を決めた。昨年12月初開催のMLBカップで ...
サッカーキングバルセロナ、レヴァンドフスキの左眼窩骨折を発表…アトレティコ戦は欠場へ
サッカーキング 2日 14:44
... 利に貢献を果たしていた。 しかし、この試合でレヴァンドフスキは負傷していた模様で、検査の結果、左眼窩骨折と診断されたという。なお、離脱期間は明らかになっていないが、3月3日に行われるコパ・デル・レイ準決勝セカンドレグとなるアトレティコ・マドリード戦は欠場することが発表されている。 一方、スペイン紙『アス』によると、骨折の状態は不透明となっているものの、3月10日にはニューカッスルとのチャンピオンズ ...
スポーツ報知志村ボーイズ2年連続の決勝進出 今井が6回に勝ち越し三塁打
スポーツ報知 2日 14:34
... (右)は塁上でガッツポーズ ◆第21回大田区長杯 ▽準決勝 志村ボーイズ7―3江戸川京葉ボーイズ(2月23日、大田スタジアム) 第56回春季全国大会(3月26~31日、大田スタジアムほか)東京都東支部予選を兼ねて行い、志村ボーイズが2年連続の決勝に進出した。志村は代打・今井佑哉(2年)が勝ち越し三塁打を放ち、7―3で江戸川京葉ボーイズを下した。決勝戦は3月1日9時から同スタジアムで行われる。 [志 ...
スポーツ報知江戸川南ボーイズ2桁得点で2年ぶり決勝進出 エース不破が5回途中2失点
スポーツ報知 2日 14:27
... 発の不破 ◆第21回大田区長杯 ▽準決勝 江戸川南ボーイズ11―2足立ボーイズ(2月23日、大田スタジアム) 第56回春季全国大会(3月26~31日、大田スタジアムほか)東京都東支部予選を兼ねて行い、江戸川南ボーイズが2年ぶりの決勝に進出した。江戸川南は故障から復活した左腕エースの不破一勇稀(いゆき、2年)の好投もあり、足立ボーイズに11―2で6回コールド勝ち。決勝戦は3月1日9時から同スタジアム ...
日刊ゲンダイ森保ジャパンの人選に大変動!「代表歴無関係」の新機軸にJリーグGKが鼻息荒げるワケ
日刊ゲンダイ 2日 12:50
... 伸幸や2022年カタール大会の川島永嗣といったベテランの精神的支柱、02年日韓大会の曽ケ端準や18年ロシア大会の中村航輔ら若手の有望株が選出された。でも、日本代表は10年南ア大会と22年カタール大会の決勝トーナメント1回戦でPK戦決着にもつれ、2度とも敗退している。森保監督は『目標とするW杯優勝にはPKで勝つ準備をしなければならない』と話しており、PK職人をW杯本大会に連れていく腹積もりにしている ...
日本経済新聞阿部一二三、2026年初戦V「良いスタート」 柔道GSから帰国
日本経済新聞 2日 12:37
... ら成田空港に帰国し、「良いスタートを切れた。66キロ級は阿部一二三しかいないと、世界にもアピールできた」と充実感を漂わせた。 決勝は21歳の服部辰成(東海大)に、体に染みついているという豪快な投げ技で一本勝ち。「自分らしさを出せた」とうなずいた。昨年6月の世界選手権では準々決勝で不覚を取って3位に終わったが、12月のGS東京大会に続いて今大会も強さを発揮した。 28歳の第一人者は「まだまだ強くなれ ...
日本テレビ早田ひなが張本美和との初ダブルス優勝に手応え「また組む機会があれば次は一回り、二回り強くなった状態で」お気に入りのレア写真も添えて
日本テレビ 2日 12:25
... な選手がダブルスを組んだ張本美和選手へ感謝をつづりました。 WTTシンガポールスマッシュ。WTTでは初めてペアを組んで挑んだ張本選手&早田選手の“みわひな"ペアは準決勝で蒯曼選手と陳熠選手の中国ペアを撃破、その勢いで2月28日に行われた決勝では長﨑美柚選手と韓国のシン・ユビン選手の国際ペアを3-0(11-9、11-8、11-7)で下し、優勝を飾りました。 早田選手は1日に自身のInstagramを ...
フルカウント侍ジャパン連覇へ拭えぬ“2つの不安要素"…未確定が「少し怖い」、役割変更で「テンパる選手は出てくる」
フルカウント 2日 12:24
... このポジションは誰みたいな。ただ、今回はショートとレフトとセンターが正直わからないよね」 鈴木誠也が選択肢も「話しながら」 侍Jの"センター問題"…亀井コーチの準備「バタバタしないように」 前回大会の決勝ラウンド3試合では、7ポジションが固定されていた。入れ替えたのは牧秀悟内野手(DeNA)と山田哲人内野手(ヤクルト)が守った二塁と、甲斐拓也捕手(当時ソフトバンク)と中村悠平捕手(ヤクルト)が併用 ...
47NEWS : 共同通信阿部一二三「良いスタート」 柔道GS優勝から帰国
47NEWS : 共同通信 2日 12:04
... ら成田空港に帰国し、「良いスタートを切れた。66キロ級は阿部一二三しかいないと、世界にもアピールできた」と充実感を漂わせた。 決勝は21歳の服部辰成(東海大)に、体に染みついているという豪快な投げ技で一本勝ち。「自分らしさを出せた」とうなずいた。昨年6月の世界選手権では準々決勝で不覚を取って3位に終わったが、12月のGS東京大会に続いて今大会も強さを発揮した。 28歳の第一人者は「まだまだ強くなれ ...
デイリースポーツ阿部一二三「良いスタート」
デイリースポーツ 2日 12:04
... ら成田空港に帰国し、「良いスタートを切れた。66キロ級は阿部一二三しかいないと、世界にもアピールできた」と充実感を漂わせた。 決勝は21歳の服部辰成(東海大)に、体に染みついているという豪快な投げ技で一本勝ち。「自分らしさを出せた」とうなずいた。昨年6月の世界選手権では準々決勝で不覚を取って3位に終わったが、12月のGS東京大会に続いて今大会も強さを発揮した。 28歳の第一人者は「まだまだ強くなれ ...
アサ芸プラスホームで屈辱の大逆転負け!浦和レッズ「スコルジャ監督に学習能力なし」負の三拍子が揃っても解任しない理由
アサ芸プラス 2日 12:00
... 合い)らしく、浦和の攻撃の芽を摘んでいく。 そして後半43分、三竿健斗、レオセアラに代えて柴崎岳、田川亨介を投入。すると田川の積極的なプレスから、コーナーキックを得た。これを柴崎が蹴り、チャヴリッチが決勝ゴールを決める。途中出場した選手が全員、期待に応えている。鬼木監督の采配が当たったというのもあるが、選手もゲームの流れを読み、何をしなければいけないかを理解していた。 一方の浦和のマチェイ・スコル ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4069)】 侍ジャパン・高橋宏斗、WBCで〝主役〟狙う「日本代表で先発をやれるくらいの実力をつけたい」
サンケイスポーツ 2日 12:00
... 投手(23)=中日=が〝主役獲り〟に燃えている。 「役割は前回大会とほとんど同じような形で考えている。任されたところで圧倒できるように頑張りたい」 チーム最年少の20歳で臨んだ2023年の前回大会では決勝・米国戦(米フロリダ州マイアミ・ローンデポ・パーク)で3-1とリードの五回に3番手で登板。マイク・トラウト外野手、ポール・ゴールドシュミット内野手から2者連続三振を奪うと、2死一、二塁のピンチでは ...
サンケイスポーツ阿部一二三、GS優勝から帰国「良いスタートを切れた」/柔道
サンケイスポーツ 2日 11:58
... ら成田空港に帰国し、「良いスタートを切れた。66キロ級は阿部一二三しかいないと、世界にもアピールできた」と充実感を漂わせた。 決勝は21歳の服部辰成(東海大)に、体に染みついているという豪快な投げ技で一本勝ち。「自分らしさを出せた」とうなずいた。昨年6月の世界選手権では準々決勝で不覚を取って3位に終わったが、12月のGS東京大会に続いて今大会も強さを発揮した。 28歳の第一人者は「まだまだ強くなれ ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】大谷翔平が行く先々でファン熱狂 MLB公式も報道「新大阪駅に到着すると…」
東京スポーツ新聞 2日 11:51
... 到着した際、列車から降りるチームを見守るファンは静まり返っていた。少なくとも最初は。すると、大谷が列車を降りた瞬間に歓声が沸き起こった」と描写した。 米国代表にとって日本代表は前回大会(2023年)の決勝で倒された宿敵であり、ライバルチーム。それでも大谷の存在は別格に位置づけられており「大谷が侍ジャパン最大の目玉となることは当然だ」とファン心理にも理解を示しつつ「大谷は2026年のWBCで投球しな ...
サンケイスポーツブクサがツアー初優勝 メリダ・オープン/テニス
サンケイスポーツ 2日 11:27
女子テニスのメリダ・オープンは1日、メキシコのメリダで行われ、シングルス決勝で28歳のクリスティナ・ブクサ(スペイン)がマグダレナ・フレフ(ポーランド)に6―1、4―6、6―4で競り勝ってツアー初優勝を果たした。(共同)
スポニチ【柔道】GSタシケント優勝の阿部一二三「全員に勝ちきってアピールできた」国内ライバル総なめに充実感
スポニチ 2日 11:24
... ニチ 柔道グランドスラム(GS)タシケント大会の男子66キロ級で優勝した阿部一二三(28=パーク24)が2日、成田空港に帰国した。 昨年12月のGS東京大会に続いて今年の初戦で優勝。日本勢対決となった決勝では服部辰成(21=東海大3年)をわずか39秒で退けて圧倒的な強さを示した。得意の袖釣り込み腰から最後は払い腰で豪快な一本勝ち。「あんなにうまくいくことはそうないと思う」としながらも「(体に)染み ...
サッカーキング今季CKから16得点…アーセナル、プレミアリーグ歴代最多記録に並ぶ!
サッカーキング 2日 11:20
... イト『OPTA』によると、アーセナルは今季9回もCKから1-0となる先制点を奪っており、これは1994-95シーズンのサウサンプトンと並んで、1シーズンにおける最多タイ記録に。さらに、CKからの得点が決勝点となったのもこれで9回目となり、2012-13シーズンにマンチェスター・ユナイテッドが記録した8回を上回り、プレミアリーグ史上最多の記録になったことが伝えられている。 再びセットプレーから得点を ...
日刊スポーツ福島良一氏がドミニカ共和国とプエルトリコの日本戦先発を予想 山本由伸は初戦と準々決勝か
日刊スポーツ 2日 11:00
... 発が75球以内に制限したい」とコメント。つまり、大会規定の1次ラウンド65球、準々決勝80球、準決勝以降95球より少ない球数に制限されそうです。 したがって、ロバーツ監督が与える球数を最大限に生かすため、山本は台湾戦の後に準決勝や決勝まで温存するのでなく、準々決勝での先発が有力となって来ます。そうなると、日本は準決勝、決勝での先発投手が重要になりそうです。 思えば、2023年の前大会は1次ラウンド ...
サンケイスポーツダルデリが通算5勝目 チリ・オープン/テニス
サンケイスポーツ 2日 10:39
男子テニスのチリ・オープンは1日、サンティアゴで行われ、シングルス決勝でルチアーノ・ダルデリ(イタリア)がヤニック・ハンフマン(ドイツ)に7―6、7―5で勝って今季ツアー初優勝、通算5勝目を挙げた。(共同)
スポニチブライトン三笘が決勝点の起点となるクロスで2連勝に貢献 決定機はGKの好守でゴールを逃す
スポニチ 2日 10:13
... の勝利に貢献した。 1―1と追いつかれた直後の前半15分、左サイドでパスを受けた日本代表アタッカーが左足ダイレクトで逆サイドにクロスを上げると、味方が頭で折り返してFWウェルベックが勝ち越し弾。これが決勝点となってチームは2連勝とした。三笘は3分後にもウェルベックとのワンツーから決定機を迎えたが、相手GKに阻止されてゴールは逃した。 地元メディア「サセックス・ワールド」は三笘を6点の及第点と採点。 ...
東京スポーツ新聞三笘薫のクロスが起点でブライトンが決勝点!セルティック旗手怜央は起死回生の同点弾
東京スポーツ新聞 2日 10:04
【イングランド】プレミアリーグのブライトンに所属するMF三笘薫(28)は、ホームのノッティンガム・フォレスト戦に先発出場。1―1で迎えた前半15分、自身が上げたクロスが起点となり、決勝点が生まれ2―1での勝利に貢献した。 【スコットランド】プレミアリーグのセルティックに所属するMF旗手怜央(28)が敵地でのレンジャーズ戦で0―2の後半から途中出場。1―2で迎えたアディショナルタイム、FW前田大然が ...
日刊スポーツ【WBC】最新版!日本、米国、韓国、台湾など 出場全20チームの600人ロースター/一覧
日刊スポーツ 2日 10:00
... エルトリコ、保険問題で戦力ダウン モイネロ、マルティネスのキューバは 1次ラウンドB組 【米国】 WBC米国代表 ヤンキース・ジャッジ(2025年7月撮影) 【メキシコ】 WBCメキシコ代表 WBC準決勝日本対メキシコ 岡本の左飛を好捕しドヤ顔のアロザレーナ(2023年3月撮影) 【英国】 WBC英国代表 【ブラジル】 WBCブラジル代表 【イタリア】 WBCイタリア代表 【B組展望】史上最強チー ...
サンケイスポーツ【元虎番キャップ・稲見誠の話】結局は岡本&村上の〝露払い〟か、風穴開けるか…侍・佐藤輝明に運命のジャッジ下るー
サンケイスポーツ 2日 10:00
... ああいう一振りで、初回に3点入ったのは非常に大きかった」とは井端弘和監督の弁。それでも当然ながらレギュラー当確とは言わなかった。 6日の台湾戦(東京D)から始まるWBC。日本時間18日の米マイアミでの決勝まで、7試合。たった7ゲームで世界一が決まる過酷な戦いだ。夢の打線に佐藤の名が入るのか。阪神の4番が選出された時から、その居場所はどこにあるのか、井端監督の判断が気になっていた。 岡本&村上は一、 ...
サンケイスポーツスターンズが通算2勝目 ATXオープン/テニス
サンケイスポーツ 2日 09:55
女子テニスのATXオープンは1日、米テキサス州オースティンで行われ、シングルス決勝でペイトン・スターンズがテーラー・タウンゼント(ともに米国)に7―6、7―5で勝って、今季ツアー初優勝、通算2勝目を挙げた。(共同)
日刊スポーツヴィッセル神戸U12が兵庫対決制し連覇/チビリンピック
日刊スポーツ 2日 09:53
... 石グラウンド◇予選リーグ、準々決勝、準決勝、決勝◇参加12チーム ヴィッセル神戸U―12が兵庫県対決を制して連覇を飾った。西宮サッカースクールとの決勝、神戸は第1ピリオド開始早々に三木連太郎(5年)が先制ゴール! 最終第3P8分にはゴール前混戦から吉元玖杜(5年)が押し込んで追加点。2―0の完封劇で大会を締めくくった。決勝進出2チームは、全国の強豪16チームが参加する決勝大会「JA全農チビリンピッ ...
時事通信ブライトンの三笘、勝ち越しの起点に 欧州サッカー
時事通信 2日 09:46
... 側のサイドへ送ったボールを味方が頭で落とし、FWウェルベックが力強くゴールへたたき込んだ。三笘は「(クロスは)ちょっと高かった」と反省しつつ、「(味方が)良いクオリティーを見せてくれたので助かった」と決勝点を喜んだ。 この日は自ら積極的にゴールを狙い、シーズン終盤に向けて調子は上向きつつある。ただ本人は「まだ全然。もっと上げていかないと厳しい」と気を引き締めた。(ブライトン時事) #三笘薫 スポー ...
フルカウント大谷翔平に「お願いだから」 侍ジャパン集合写真の裏で…米メディアが吐露した“本音"
フルカウント 2日 09:43
... 国代表には優しくしてあげてくださいね。本塁打を何本も打ったりしたら、意地悪だから」とコメントしたのだ。 日本と米国は前回大会では決勝で激突。最後は大谷が当時エンゼルスのチームメートだったマイク・トラウト外野手を三振に仕留めて世界一となったシーンは有名だ。今大会は日本が1次ラウンドC組で、米国は1次ラウンドB組。対戦する可能性があるのは米国での準決勝以降となっている。 (Full-Count編集部)
THE ANSWER大谷翔平に「僕のことフォローしてください」 相棒からの懇願に笑撃「みんな見てほしい」
THE ANSWER 2日 09:27
... 健介、周東右京ら豪華メンバーが笑顔で写っている。 ネット上でも大きな反響が呼んだが、実は大谷のコメント欄に「僕のことフォローしてください」と切実なお願いをする選手がいた。35歳の中村悠平だ。前回大会の決勝では、大谷とバッテリーを組み、優勝を決めた間柄だ。返信欄では多くのファンから「フォローしました!」の声が届いている。 思わぬ事実はX上で話題となり「本当に相互フォロワーじゃなくて草」「ファン達のコ ...
日刊スポーツ【WBC】ドミニカ共和国代表のスター軍団が合宿地のマイアミに集合 タティスが打倒日本に闘志
日刊スポーツ 2日 09:12
... タティスは前回大会で優勝した侍ジャパンと大谷翔平投手(31=ドジャース)を倒すべく闘志を燃やしているとし「彼らをリスペクトするし、優勝は相応しかったと思う。でも僕はこのチームに自信を持っている」と話したと伝えた。 ドミニカ共和国代表は1次リーグD組に入り、マイアミで6日(同7日)からベネズエラ、オランダ、イスラエル、ニカラグアと対戦。準々決勝ラウンドに進出すれば、C組の日本と対戦する可能性がある。
日刊スポーツブライトン三笘薫、7試合連続でゴール&アシストなしも…キレのあるプレーでチームの連勝に貢献
日刊スポーツ 2日 08:15
... ー) <プレミアリーグ:ブライトン2-1ノッティンガム・フォレスト>◇1日◇第28節◇アメリカンエキスプレス・スタジアム ブライトンのMF三笘薫(28)はホームのノッティンガム・フォレスト戦に先発し、決勝点につながる左クロスでチームの2-1勝利に貢献した。 1-1の前半15分、左サイドから左足ダイレクトでクロスを送った。遠いサイドでMFヒンシェルウッドが頭で折り返し、最後はFWウェルベックが右足で ...
ベースボールキング侍ジャパン、世界一へカギを握るメジャー組の働き
ベースボールキング 2日 08:00
... )、大塚晶則(当時レンジャーズ)のメジャー組が参加。イチローは準決勝・決勝は『3番・ライト』で出場したが、主に『1番・ライト』でスタメン出場。第2ラウンドのアメリカ戦の初回には先頭打者本塁打を放つなど、8試合に出場して、打率.364、1本塁打、5打点、4盗塁の活躍だった。 大塚は日本代表の抑えとして、同大会では5試合に登板。キューバとの決勝戦では、8回途中からマウンドに上がり、1回2/3を1失点に ...
日刊スポーツバルサFWレバンドフスキ、左眼窩骨折で大逆転勝利を目指す国王杯準決勝第2戦アトレチコ戦欠場へ
日刊スポーツ 2日 07:33
... を見せたものの、終了間際にチームの4点目を記録した。 プレーを最後まで続けたため問題ないとみられていたが、翌日の検査で左眼窩(がんか)内側壁骨折と診断された。これにより、3日にホームで行われる国王杯準決勝第2戦Aマドリード戦の欠場を余儀なくされることになった。 アウェーの第1戦を0-4で敗れているバルセロナは、大会2連覇を達成するために大量得点が必要となる中、エースのレバンドフスキに加え、ガビ、ク ...
フルカウント“トーナメント偏重"の学童野球に一石 全国4強監督が痛感した「リーグ戦」最大のメリット
フルカウント 2日 07:05
... けて代表を決めるリーグ戦方式の“恩恵"を強く実感している。 同大会は予選でリーグ戦を実施。前年の3月から約1年かけて県代表を決める。兵庫代表として新人全国大会に臨んだ魚住フェニックスは、2月23日の準決勝で北海道代表の新陽スターズに0-1で敗れた。全国制覇はならなかったが、熊崎監督は「子どもたちにとって素晴らしい大会だった」と振り返る。 野球を続ける理由はそれぞれ異なるが、甲子園出場やプロ野球選手 ...
毎日新聞重ねた工夫が花開く 兼ね備える巧打と強打 日本文理・秦碧羽
毎日新聞 2日 07:00
... と出塁が求められている」と自覚する。普段は後続の打者につなぐ意識を徹底し、バットコントロールを生かした「巧打者」ぶりが色濃く表れる。 一方、勝負どころでは「強打者」の一面が顔を出す。昨秋の北信越大会準決勝の敦賀気比(福井)戦。1点リードの八回、初球を引っ張り、相手を突き放す3点本塁打を左翼スタンドへ放った。 幼い頃から好きな選手に筒香嘉智(DeNA)を挙げるように、長距離打者への憧れは強い。センバ ...
フルカウント原因不明のスランプで泥沼「何がどうなったのか」 完封後に8連敗…ドラ1が手放した“居場所"
フルカウント 2日 06:50
... して実績を重ねていった。しかし9年目(1978年)は一転してわずか1勝に終わった。原因不明の不調だったという。「何か、よくわからない年だったんですよねぇ」と苦笑しながら話した。 1969年夏の甲子園、決勝の松山商戦での延長18回“0-0引き分け"再試合の熱投などで、女性ファンの人気を集め「コーちゃんフィーバー」を巻き起こした。一躍“国民的スター"となった太田氏は、同年のドラフト1位で近鉄に入団。1 ...
日本テレビ【男子デュアルモーグル】堀島行真がW杯で優勝 五輪では銀メダル 日本勢の躍進に「表彰台を独占する日がきてもおかしくない」
日本テレビ 2日 06:45
... モーグルの試合が行われ、男子の部ではミラノ・コルティナ五輪で銀メダルを獲得した堀島行真選手が優勝しました。堀島選手は2月28日に行われたモーグルでも、3位で表彰台にあがっています。 デュアルモーグルの決勝に進んだ堀島選手。このレースでは両者スピードに乗り加速していきます。第1エアを終えたあとに、スピードを制御できなくなった相手選手が転倒。堀島選手もその後、リズムを崩す場面もありましたが、しっかりと ...
スポーツ報知三笘薫が決勝点起点!ホームで2-1勝利に貢献も「体調は良くなかった…ギリギリでした」
スポーツ報知 2日 06:15
... ティンガム・フォレスト (1日、英ブライトン・ファルマー・スタジアム) 日本代表MF三笘薫(28)が所属するブライトンはホームで17位ノッティンガム・フォレストと対戦。三笘は定位置の左サイドで先発し、決勝点となった前半15分の2点目の起点となり、1月3日に行われたバーンリー戦以来となるブライトンのホームでのリーグ戦勝利に貢献した。 前半6分にブライトンのゴメスが右サイドでワンバウンドして浮いたボー ...
スポーツ報知侍ジャパン・種市篤暉の原体験…5年2組の教室でイチローの決勝打を見ていた自身と同じ思いを今の子供たちへ
スポーツ報知 2日 06:00
... ) 今も心に残るWBCの原風景がある。2009年3月24日のWBC決勝、韓国戦。当時、青森の三沢市立三沢小5年生で野球にのめり込んでいた種市少年は学校にいた。先生が「国民的行事だから特別だよ」とつけてくれた5年2組の教室のテレビ画面にかじりつくように、みんなで応援しながら観戦した。 「WBCといえば、あのときに教室で見たイチローさんの決勝打を鮮明に覚えています。(同大会の)ダルビッシュさんの胴上げ ...
スポーツ報知【Bリーグ】ベルテックス静岡の山本愛哉 22歳の誕生日を自ら祝う15得点4アシスト チームも連勝
スポーツ報知 2日 05:40
... 開始0―6から途中出場。「若手なので積極的に点を取りにいく姿勢を見せたかった」。第1クオーター(Q)のチーム17点中11点をマークした。最終Q残り1分18秒の67―67の場面で、PG橋本竜馬(37)の決勝3点シュートをアシストして勝利を呼び込んだ。 1月25日の熊本戦で相手と接触して左肩を痛めた。「その間、体力が落ちないように下半身は鍛えていた」。前節の敵地・青森戦から復帰。山本が戻ってから3勝1 ...
スポーツ報知U―16静岡県選抜男子リベンジならず 昨秋の国スポ決勝で敗れた東京都選抜に0―3
スポーツ報知 2日 05:30
... 薙陸上競技場) 静岡県ヤングサッカーフェスティバルが1日、開催されU―16の部では、静岡県選抜がともに東京都選抜と対戦。男子は0―3で敗れ、女子は1―1で引き分けた。 昨秋の国民スポーツ大会(国スポ)決勝で敗れた東京とのリベンジマッチ。U―16静岡県選抜男子は前半、何度もチャンスをつくったが決め切れず、後半に3失点してイレブンは肩を落とした。メンバーでただ一人、昨年の戦いを経験しているMF石川塔梧 ...
スポーツ報知【J2藤枝】槙野智章ルーキー抜擢大当たり 明大・真鍋隼虎が決勝弾 国士舘大・近藤優成は全得点に絡む いわき戦で新人4人出場
スポーツ報知 2日 05:30
後半29分、決勝ゴールを決めて喜ぶ藤枝の真鍋隼虎(右から2人目、カメラ・伊藤 明日香) 今季初スタメンで出場し、攻撃の起点役となった藤枝の近藤優成 今季2勝目を上げてスタッフと選手と喜びを分かち合う藤枝の槙野智章監督 J2藤枝はJ2いわきとの今季初となるアウェー戦を2―1で勝利し、2勝目を挙げた。前半11分、MF菊井悠介(26)が先制ゴール。同30分に同点に追いつかれるも、後半29分、明大から今季 ...