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毎日新聞/上 大の里、横綱昇進/東海村長が再稼働容認 /茨城
毎日新聞 2025年12月30日 05:01
2025年、県内はスポーツの話題で盛り上がった。大相撲では大の里(二所ノ関部屋)が横綱に昇進し、サッカーではJ1で鹿島アントラーズが9年ぶりに優勝。J2で水戸ホーリーホックが初優勝と悲願のJ1昇格を決めた。夏の参院選では茨城選挙区で立憲民主党現職が落選し、参政党新人が初当選。県内政界の構図に変化が生じた。この1年の県内の主なニュースを2回に分けて振り返る。【毎日新聞水戸支局】
山陰中央新聞大リーグ・大谷、年平均100億円超 大相撲・横綱大の里、初のトップ<日本プロスポーツ界 マネーランク>
山陰中央新聞 2025年12月30日 04:00
2025年の日本のプロスポーツ界で、稼いだ選手の上位をまとめた。 米大リーグのドジャース勢は大谷翔平が10年総額7億ドル(約1015億円)の超大型契約の3年目に臨む。年平均では7千万ドル(約101億5千万円)でメジャートップ。山...
中日新聞王鵬、一層の飛躍を期す 今年は関脇昇進も満足せず
中日新聞 2025年12月29日 18:33
... 果たした。来年の初場所(1月11日初日・両国国技館)が三役3場所目となる25歳の大器は「現役でやっている間は満足できない。上を目指して頑張っていく」と一層の飛躍を期した。 史上2位の優勝32度を誇る元横綱大鵬の孫。191センチ、180キロの大きな体を生かして真っ向勝負を貫く。内容面でも「しっかりと力がついてきて、不利な体勢でも闘えるようになってきた」と成長を実感している。 30日が稽古納めで、年始 ...
中日新聞横綱大の里、左肩の感触確認 「初場所は絶対に出る気持ち」
中日新聞 2025年12月29日 18:15
稽古する大の里=茨城県阿見町の二所ノ関部屋 横綱大の里は29日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で四股やてっぽうに加え、先場所で痛めた左肩の感触を確かめるようにおっつけの動きを繰り返した。先場所千秋楽の休場からの再起に向け「初場所は絶対に出る気持ち。出る以上は情けない相撲を取れない」と表情を引き締めた。 30日に年内の稽古を打ち上げ、新年は1月2日から始動。近日中に相撲を取る稽古を再開する予定で「初日ま ...
TBSテレビ大の里は“大横綱"へ真価問われる1年 「運も実力のうち」欧勝海は幕内定着へ 再入幕目前の輝に“親方の資格"がかかる悲願の関取復帰へ目が離せない炎鵬 石川出身力士の2026年を占う
TBSテレビ 2025年12月29日 12:59
2025年(令和7年)の角界では、人気力士で石川県穴水町出身の遠藤が引退するという寂しいニュースもありましたが、津幡町出身の大の里は超がつくスピード出世で横綱に昇進しました。 大の里を筆頭に個性があふれる石川県出身の力士たちの2025年の土俵と2026年の活躍を占います。
中日新聞【いしかわ回顧録2025】横綱・大の里が誕生 輪島の21場所抜き最速
中日新聞 2025年12月29日 05:05
... 上げられて祝福される横綱大の里関=5月28日、茨城県阿見町の二所ノ関部屋で 今年も大相撲界で話題の中心だった。津幡町出身の大の里関(25)=二所ノ関部屋=が5月、横綱に昇進し、頂点に登り詰めた。年3度の幕内優勝や年間最多勝にも輝き、飛躍の勢いが止まらなかった。 大の里関は1月の初場所は10勝だったが、3月の大阪場所で優勝。綱とりとして挑んだ5月の夏場所で、2場所連続の優勝を決め、横綱昇進を手にした ...
高知新聞小社会 内館牧子さん逝く
高知新聞 2025年12月29日 05:00
... くて、自分の人生でやり残したことをやる。これこそ終活だろうと」。刊行時のインタビューで語っている。 内館さん自身、いつも人生に前向きであり続けた。会社勤めの後、40代で脚本家デビュー。50代で女性初の横綱審議委員会委員に就任し、大学院で相撲研究に取り組んだのは有名な話だ。「私にとっては老後は90歳から」と語っていたのに。77歳で亡くなった。 後続の世代にも心強い言葉を残した。40代はやり直しがきく ...
北日本新聞小田さん(高岡工芸高1年)横綱2度目 射水・放生津八幡宮の大絵馬番付
北日本新聞 2025年12月29日 05:00
射水市八幡町の放生津八幡宮は28日、第5回大絵馬番付大会の入賞作品11点を発表し、大賞の横綱賞に小田愛莉さん(高岡工芸高1年)の作品が選ばれた。小田さんが受賞...