検索結果(最後 | カテゴリ : スポーツ)

2,138件中2ページ目の検索結果(0.234秒) 2025-12-31から2026-01-14の記事を検索
東京スポーツ新聞【高校サッカー】応援マネージャー池端杏慈 大会最多動員に感謝「明日以降絶対さみしいです」
東京スポーツ新聞 12日 21:40
... しただけに一抹の寂しさもあるようで「ずっとサッカーのことを考えていた選手権期間だったので、まだ終わった実感がりません。明日以降絶対さみしいです。でも今日までのこと忘れません」と思いのたけを明かした。 最後は「これからもずっとサッカー部を応援しています!がんばれ、サッカー部!!」とエールを送った。 池端の〝先輩〟にあたる歴代の応援マネージャーは堀北真希(第84回)に始まり、新垣結衣(85回)、広瀬ア ...
バスケットボールキング「ほんと欲しかった」待望のタイトル目前で惜敗…三河・西田優大14得点も天皇杯Vならず
バスケットボールキング 12日 21:19
... 気丈に振る舞った。 第1クォーターは西田自身も1投目のシュートを沈め、チームも20-15とリードする好スタート。ただ、第2クォーターにオフェンスが停滞し逆転を許すと、後半は追い上げるもあと一歩及ばず、最後は流れを反撃ムードを断ち切られて突き放された。西田は「後半、打開でき始めたタイミングでちょっと流れが来そうでしたけど、そこで決められるシュートもポロポロしちゃいましたし、リバウンドも取られちゃいま ...
バスケットボールキング「ほんと欲しかった」待望のタイトル目前で惜敗…三河・西田優大14得点も天皇杯Vならず
バスケットボールキング 12日 21:19
... 気丈に振る舞った。 第1クォーターは西田自身も1投目のシュートを沈め、チームも20-15とリードする好スタート。ただ、第2クォーターにオフェンスが停滞し逆転を許すと、後半は追い上げるもあと一歩及ばず、最後は流れを反撃ムードを断ち切られて突き放された。西田は「後半、打開でき始めたタイミングでちょっと流れが来そうでしたけど、そこで決められるシュートもポロポロしちゃいましたし、リバウンドも取られちゃいま ...
サンケイスポーツA東京、決勝でコートに立ったのは8人だけ けが人相次ぐも14大会ぶりV/バスケ
サンケイスポーツ 12日 21:19
... 迎えた最終クオーターは守備で踏ん張る。準々決勝、準決勝と2桁得点をマークしていた三河の石井を徹底マーク。ゴール下の肉弾戦でも一歩も引かなかった。 2017~18、18~19年にBリーグを2連覇したのを最後に、国内タイトルから遠ざかった。今回もベストメンバーがそろわず、苦戦が予想されたが、6日間で4試合の厳しい日程を気力で勝ち抜いた。「人数が少ない中で優勝できたら、面白いストーリーになる」と話してい ...
東京新聞神村学園が初優勝、自分たちの「楽しいサッカー」で「夏冬連覇」 技術とフィジカルで圧倒…鹿島学園に3-0
東京新聞 12日 21:12
... 鹿島学園は初優勝を逃した。 ◇ ◇ ◆MF堀ノ口瑛太「全員が流動的に動けたのが結果につながった」 神村学園ー鹿島学園 優勝を喜ぶ神村学園イレブン=MUFG国立で(芹沢純生撮影) 6万人を超える大観衆を最後まで魅了した。神村学園が後半追加タイムにダメ押し点を決め、3ー0の完勝。敵陣深くでボールキープする時間稼ぎは一切せず、GK寺田は「『見ていて楽しいサッカー』が自分たちのテーマ。(2点リードの終盤も ...
Abema TIMES安青錦、“かばい手"で辛勝 義ノ富士の体を完全に“ひっくり返した"スゴ技に「本当に驚かされます」元北勝富士・大山親方あっぱれ
Abema TIMES 12日 20:44
... 士の大山親方は「(安青錦が)首投げで投げ切ったように見えたんですけどね。攻め込んでいたのは義ノ富士なんですけれども」とコメント。VTRを振り返りつつ、実況の田中大貴アナウンサーは「最後、宙に浮いた義ノ富士。首投げにいって最後、あぁ、安青錦の左手が先についたか。行司軍配は安青錦でした」と語った。 さらに大山親方は「(安青錦の手を)かばい手ととるのか、どうなのか。危ないので手がついてかばい手でしたら安 ...
スポーツ報知豊昇龍、連勝スタートも「気にしてない」
スポーツ報知 12日 20:35
... 頭筆頭・一山本(放駒)を寄り切り、2連勝とした。立ち合いで張り差しを選択したが、相手の鋭い出足からのもろ手に阻まれた。のど輪で体を起こされて後退したが、踏みとどまり、下手投げを打つなど反撃に転じると、最後はもろ差しとなって寄り切った。 立ち合いで遅れて危ない場面もあったが、「落ち着いていたので良かった。相手のことを見ながら相撲を取ろうと、しっかり集中していた」と焦りはなかったという。初日から連勝と ...
サンケイスポーツ元貴景勝「さすが横綱という一番だった」/初場所
サンケイスポーツ 12日 20:32
豊昇龍(左)が寄り切りで一山本を下す=両国国技館 大相撲初場所2日目(12日、両国国技館)横綱豊昇龍(26)は劣勢から挽回した。一山本(32)のもろ手突きからの攻めに後退したが右を差し、最後はもろ差しとなり寄り切った。横綱らしい盤石な内容とは言えず、「相手をちゃんと見て、落ち着いて取れたと思う」と話した。 NHKでテレビ解説を務めた湊川親方(29)=元大関貴景勝=は「横綱が立ち合いを失敗しても消極 ...
Abema TIMES「長身イケメン小顔、山形の星」“モデル体型"の幕下力士に熱視線 「伸びしろだらけで楽しみ」期待の声も
Abema TIMES 12日 20:30
... 、初戦の相手は同じく幕下五十七枚目の寒風山(中村)だ。 立ち合い、米沢龍は長身を生かした懐の深い構えから、鋭く踏み込んで圧力をかける。柔道で培った強靭な足腰と体幹を活かし、寒風山の反撃を寄せ付けない。最後は力強く、万全の形で寄り切って初日を出した。この勝利により、米沢龍は1勝0敗、寒風山は0勝1敗となった。 取組が進むにつれ、ABEMAファンは“長身小顔"が特徴の米沢龍の話題で持ちきりに。128. ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】鹿島学園、茨城県勢45大会ぶりの全国制覇ならず
サンケイスポーツ 12日 20:19
... した。2点を追う後半18分にはFWとの1対1のピンチを両手で止め、こぼれ球も狙われたがこれも右足で阻止した。終盤には3失点目を奪われたが「まだまだ時間はある」とボールを素早くセンターサークルへと戻し、最後まで諦めない姿勢で仲間を鼓舞し続けた。 昨年にJ1鹿島、J2水戸の優勝などで巻き起こった〝茨城旋風〟は鹿島学園の準優勝で終幕。鈴木雅人監督は「2年生も活躍した。来年に向けてたくましさを身につけて活 ...
時事通信初栄冠まで走り抜く 神村学園、心技体で快勝―全国高校サッカー
時事通信 12日 20:14
集大成で持てる力を全て出し切った。神村学園は、笛が鳴る最後の瞬間まで走り抜き、悲願の初優勝。全国高校総体との2冠を果たし、中野主将は「夢の舞台で成し遂げることができて、うれしい」と充実感をにじませた。 鹿島学園の堅守をこじ開けた。序盤からロングボールを生かして守備の裏を狙う。前半の日高と堀ノ口のゴールは、どちらも縦パスで好機をつくり、ペナルティーエリア外から巧みな技術でシュートを決めた。 攻守の切 ...
FNN : フジテレビ【春高バレー】東山が6年ぶりの優勝!悲願達成の裏にあった新潟県勢の活躍 2年生エース岩田「最後は自分で決めきる気持ちだった」
FNN : フジテレビ 12日 20:10
... い返します。セットカウント2-1、取れば優勝が決まる勝負の第4セット。 【齋藤選手】 「最上級生として上がってくることはわかっていたので、最後は気持ち相手に勝ということを意識して打っていた」 そして迎えた運命のとき… 【岩田選手】 「皆がつないでくれたボールなので最後は自分が決めきるという思いで打ちました」 両チーム最多27得点を上げた岩田のスパイクで東山が6年ぶり2度目の優勝を手にしました。 【 ...
時事通信「茨城旋風」吹きやむ 鹿島学園、堅守保てず―全国高校サッカー
時事通信 12日 20:03
肩を落とす鹿島学園の選手ら=12日、東京・MUFGスタジアム 昨年からサッカー界に吹き荒れた「茨城旋風」が、最後に止まった。鹿島学園の斉藤主将は「相手の能力が自分たちのDFラインを上回ったのが負けた原因」。強力な攻撃陣をそろえた神村学園との力の差を受け止めた。 持ち味の粘り強い守りを発揮し、序盤はパスカットから速攻に転じる場面もあった。徐々に出足が鈍り、前半に2失点。清水は「疲れもあった。失点して ...
FNN : フジテレビいわてグルージャ盛岡新監督に菊池利三氏(岩手・遠野市出身)就任
FNN : フジテレビ 12日 19:59
... 阪などでプレーし、2017年から3シーズン当時J3だったいわてグルージャ盛岡の監督を務めました。 昨シーズン、ヘッドコーチとしてチームに復帰していて、今回7年ぶりの監督就任となります。 菊池さんは「最後の最後まで勝利に向かい、あきらめない走り闘う姿勢をチームに根付かせたいと思います。スタジアムで一緒に戦いましょう」とコメントしています。 グルージャは昨シーズン、1年でのJリーグ復帰を目標に戦いまし ...
日刊スポーツ【高校サッカー】日本代表・森保監督「鹿島学園の皆さんも神村学園の選手も誇りに」両校にエール
日刊スポーツ 12日 19:49
... えて鹿実の恩師・松沢隆司監督(故人)以来、県勢21年ぶり3度目の凱歌(がいか)を上げた。 ◇ ◇ ◇ 日本代表の森保一監督(57)が試合を視察し、熱戦を振り返った。スコア上は3点差がついたが、両者とも最後まで諦めない好ゲームに「素晴らしい試合だったと思います。決勝の舞台で勝者と敗者が出てしまうっていうのが、本当にかわいそうだなと感じました」と敗者を思いやった。その上で「チームで努力を重ねてきた結果 ...
東京スポーツ新聞【AEW】白川未奈 レディ・フロストに圧勝も…謎の花束に困惑「誰から?」
東京スポーツ新聞 12日 19:45
... 起の白川は右キックをキャッチしてドラゴンスクリューで反撃開始だ。さらにエプロンからトルニージョを発射。レディから強烈なキックを浴びるも、ローリングエルボー2連発からバズソーキック、裏拳の猛攻を見せる。最後は渾身の足4の字固めで締め上げて、レディをタップさせた。 試合時間わずか3分足らずで圧勝。白川は満面の笑みを浮かべたが、リング上にはなぜか試合前に贈られた花束は置かれていた。白川は周りを見渡して「 ...
サンケイスポーツ【スポーツ記者コラム】生源寺龍憲〝京都のお父さん〟水巻善典との出会いと「まだ成長途中」の思い
サンケイスポーツ 12日 19:34
... 昨季は日本ツアーで開幕戦、4月の「東建ホームメイトカップ」でツアー初優勝を挙げ、シーズン残り4試合終了時点で金子駆大(こうた、23)に抜かされるまで賞金ランキング1位だった(最終的には同ランク2位)。最後の2試合を欠場してまで挑んだ米ツアー2次予選会は突破できなかった。26年シーズンは国内を主戦場にしながら、海外の大会への積極的な参戦をもくろむ。 そんな生源寺が「〝京都のお父さん〟みたいな感じ」と ...
FNN : フジテレビ三浦知良選手がチームに合流「勝利を喜びあえるよう全力を」 福島ユナイテッドFC J2昇格目指して
FNN : フジテレビ 12日 19:16
... からの活躍を誓った。 昨シーズンはリーグ10位で終えた福島ユナイテッド。今シーズンこそは…悲願達成へ。寺田周平監督は「皆様の心強い後押しをいただき、それを力に変えて選手・スタッフでその困難を乗り越え、最後まで戦い続けていきたい。一緒に戦って、必ずJ2昇格を喜び合いましょう」と力をこめる。 シーズン前、2026年2月に開幕するのが百年構想リーグ。 J2とJ3では40のクラブが4つのグループに分かれ、 ...
時事通信進路切り開いた得点王 全国高校サッカー
時事通信 12日 19:15
... ぶ神村学園の日高=12日、東京・MUFGスタジアム 決して簡単ではない利き足と反対の左足で先制ゴール。神村学園の日高が、通算7得点で得点王に輝いた。「自分一人では獲得できない。チームでつないだボールを最後に決めることができて、みんなのおかげ」。まず仲間に感謝した。 初戦でハットトリック、3回戦でも2点を奪った。唯一無得点だった準々決勝で「自分だけの世界に入ってしまった」。その日大藤沢戦で味方の倉中 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】柳町達にまだまだ立ちはだかる高い壁…圧倒的打撃力で生き残る「そこが強み」
日刊スポーツ 12日 19:14
... 施設で自主トレを公開。今季、打率3割、2ケタ本塁打を目標に掲げるスラッガーはさらなる打撃進化でし烈な外野手争いに割って入るつもりだ。 昨季は3割8分4厘で最高出塁率のタイトルを手にした。先輩牧原大とは最後まで首位打者争いを演じ、打率も初の規定打席到達で自己最高の2割9分2厘。プロ6年目は大いなる飛躍の1年となった。だが、柳町の前にはまだまだ大きな壁が立ちはだかる。小久保監督ら首脳陣の描く外野布陣は ...
日刊スポーツ「悔しいが、しょうがない」西前頭筆頭の義ノ富士、物言いつくも新大関安青錦に初めての黒星
日刊スポーツ 12日 19:08
... 前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)が、新大関の安青錦(21=安治川)に首投げで敗れ、2連敗を喫した。 幕下時から安青錦とは3戦無敗。立ち合いから高い姿勢で前に出て、土俵際へ相手を追い込もうとしたが、最後は首を狙われた。 安青錦の左手が先についたと物言いがついたが、勝負は軍配通りの結果に。 相性の良かった相手に初黒星となった義ノ富士は、支度部屋に戻ると、「負けたのに(記者が)多いですね」と苦笑い。 ...
47NEWS : 共同通信五輪連覇の英雄、ファンに別れ ジャンプ、ポーランドのストッフ
47NEWS : 共同通信 12日 19:04
英雄の飛躍に満員の観客は大歓声を送った。ノルディックスキー・ジャンプ男子で冬季五輪2連覇の実績を持ち、今季で引退するカミル・ストッフ(38)が11日、母国ポーランドでは最後のワールドカップ(W杯)となるザコパネ大会に出場。42位に終わったが「飛距離は問題じゃない。ここで皆にさよならを言えたことは一生の思い出になった」と感慨に浸った。 同国のナブロツキ大統領も試合を観戦。大勢のファンは大雪が舞う中で ...
FNN : フジテレビSVリーグ女子・デンソーエアリービーズ KUROBEと対戦…連敗脱出! 現在10位巻き返しへ
FNN : フジテレビ 12日 18:58
... GAME2》セットカウント1対1で迎えた第3セット。相手のレシーブを吹き飛ばす、エース・ロザマリアの凄まじいバックアタックで流れを掴むと、最後は吉田のフェイントで、第3セットをモノにする。 王手をかけたエアリービーズは、身長195センチ・蓑輪の「高さ」がさく裂。最後は2本連続のクイックを沈め、エアリービーズは連敗を脱出した。 現在10位につけているエアリービーズ。優勝かけたチャンピオンシップ進出は ...
スポーツ報知【高校サッカー】準優勝の鹿島学園、就任25年目の鈴木雅人監督が不変の「情熱」で過去最高成績を塗り替える
スポーツ報知 12日 18:53
... に上がれなかったイコール、ダメではない。懸命に努力し続けることが大事。いつか見とけよって気持ちで頑張る。そういう根底の精神は大切だよ。最後の最後にはひっくり返せ」と言葉をかけ、選手たちの自主性を促し、時には厳しさも持ち合わせながら、成長に寄り添ってきた。 試合後も「最後の壁はすごく高かった」としたが、「(3年生は)本当に自信を付けて、生き生き、堂々とプレーをしながら、勇気を持ったプレーを大きな舞台 ...
FNN : フジテレビスローガン『サイコウ』 サッカーJ3松本山雅 「再興」と「このクラブは最高だ」と胸を張って言えるクラブを目指す思い込める 石崎監督「戦う、走る、球際で負けない、最後まであきらめない」
FNN : フジテレビ 12日 18:49
... き上げる「再興」と、「このクラブは最高だ」と胸を張って言えるクラブを目指す思いなどを込めたということです。 サポーターを前に石崎新監督は力強い決意を語りました。 松本山雅・石崎信弘新監督: 「今シーズンは戦う、走る、球際で負けない、最後まであきらめない。強い気持ちを持って戦っていきたい」 松本山雅の開幕戦は2月7日です。 長野放送 長野の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
FNN : フジテレビ【全日本高校女子サッカー】鹿児島・神村学園が準優勝 決勝で大分・柳ヶ浦に0対1
FNN : フジテレビ 12日 18:46
... 番原田。 キーパーをかわしてシュート! しかし、これも枠を捉えられず。 最後まで遠かった1点。 神村学園は0対1で敗れ4度目の頂点を掴むことはできませんでした。 2年連続の準優勝。 日本一への挑戦は後輩たちに引き継がれます。 神村学園・舟之川桃果キャプテン 「今年は必ず日本一になって勝って終わることを全員で意気込んでやってきた。最後は自分たちの弱さで勝ちきれなかった。来年こそ日本一になると思うので ...
日刊スポーツ【高校バレー】女子優勝の金蘭会、インスタに「現チーム最後の試合を最高の結果」20枚の写真も
日刊スポーツ 12日 18:34
... バレー"の女子で7大会ぶり4度目の優勝を果たした金蘭会(大阪)が12日、同部のインスタグラムを更新。 「みなさんの応援が選手たちの背中を後押ししてくださり、今回の結果をつかむことができました。現チーム最後の試合を最高の結果で終えることができました。現チームでの試合は今大会をもって終わりとなりますが、この経験を糧に、またこの素晴らしい舞台でバレーボールができるように練習に励みます。これからも金蘭会高 ...
日刊スポーツ【陸上】3月で引退の細田あい、思い出作り成功 前日の駅伝での仲間との写真をインスタで公開
日刊スポーツ 12日 18:21
... たくさんすぎて悲しすぎたけど。日体のみんなで集まろう言ってて、行くの遅すぎて解散してたけどみんなすぐ走って集合してくれた、さすが」 大学時代の仲間と集合写真を撮影するなど、計11枚の写真も公開。現役の最後に向け、思い出作りにも成功したようだ。 また、故郷の長野県チームに対しては「みんなにたくさん助けられた駅伝だったけど、おかえりって言ってくれる温かい長野県チームで走れてとても幸せな時間だった。後輩 ...
FNN : フジテレビプロ選手の野球教室 子供たち夢の時間 打撃と守備と走塁…基本から実践まで
FNN : フジテレビ 12日 18:10
... 日本ハムファイターズの五十幡亮汰選手や中日ドラゴンズの板山祐太郎選手、それにプロのトレーナーや女子選手など12人が指導にあたりました。 広島東洋カープ秋山翔吾選手 「お腹に力を入れて、足に力を入れて、最後どれだけ強く振っても止まれるように。オーケー?じゃあ5球ずついってみましょう」 バッティングでは強いスイングとミートのポイント、センター返しを意識すること、走塁ではベースの手前の真ん中を強く踏むこ ...
時事通信ラオニッチが引退表明 男子テニス元世界3位、錦織のライバル
時事通信 12日 18:07
... バルで、2014年の全米オープン4回戦では午前2時26分に終わった4時間超の激闘の末に敗れた。 ツアー通算8勝のラオニッチは、16年のウィンブルドン選手権でカナダの男子として初めて四大大会の決勝に進んで準優勝。24年パリ五輪を最後に大会に出場していなかった。「夢をかなえることができ、幸運な人間だった」などと記した。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年01月12日18時07分
時事通信全国高校サッカー・談話
時事通信 12日 18:07
◇壁は高かった 鹿島学園・鈴木監督 大きな舞台で堂々と、勇気を持ってプレーできたが、最後の壁は高かった。神村学園は本当に強く、チャンピオンにふさわしいチームだった。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2026年01月12日18時07分
スポニチ【高校サッカー】ミドルで貴重な2点目の神村・堀ノ口「アウトにかけてゴール右側を狙ってました」
スポニチ 12日 18:01
... ンスが来て決めきれた。人生でたぶん一番です」とはにかんだ。 勝因については「神村らしく攻撃的なサッカーができた」と分析。2点リードの終盤も守りに入らず攻め、アディショナルタイムに3点目を奪った内容に「最後も神村らしくつないでできた。時間稼ぎは神村らしくないと思っていた」と胸を張った。卒業後は慶大に進学予定で「慶応でも自分らしく守備で貢献して、攻撃にもつなげる選手としてもっと成長していきたい」と誓っ ...
日本テレビ【高校サッカー】初V神村学園の日髙元が得点王「自分にとっても財産」
日本テレビ 12日 18:01
... 村楓大選手がシュート。ここは鹿島学園のGKプムラピー スリブンヤコ選手が好セーブしますが、こぼれたボールをペナルティーエリア外からFW日髙選手が左足を一閃。「みんなが走ってつないでくれたボールを自分が最後しっかり冷静に決め切れてよかったです」と今大会単独トップ7得点目となる先制ゴールを決めます。 さらに前半39分にはMF堀ノ口瑛太選手が右足で豪快なミドルシュートで2点目。後半終了間際にも途中出場の ...
フルカウント練馬区成人式に…現れた元プロ野球選手 SNSでまさかの“謝罪"「夢は叶いませんでした」
フルカウント 12日 17:44
... …オールスター……薔薇色の野球人生を夢みてたね」と続け、再び「20歳の杉谷くんに届けたい」と過去の自分にメッセージ。「ごめんね……夢は叶いませんでした……レギュラーにもなれなかったんだから」と謝罪した。 それでも「素敵な出会いがたくさんありました。毎日必死に生きた杉谷くん今だから言える。ありがとう」。現役を引退後も活躍する杉谷氏が最後には、過去の自分に感謝していた。 (Full-Count編集部)
日本経済新聞競馬シンザン記念、サンダーストラックが重賞初制覇
日本経済新聞 12日 17:29
... 60回日刊スポーツ賞シンザン記念(12日・京都11R1600メートル芝16頭、GⅢ)9番人気のサンダーストラック(トール・ハマーハンセン騎乗)が1分33秒4で優勝し、重賞初制覇した。 中団で脚をため、最後の直線でも内から力強く伸びて先頭でゴールした。首差の2着に4番人気サウンドムーブ、さらに3/4馬身差の3着には3番人気のアルトラムスが入った。 払戻金は単勝が1950円、枠連は②―⑧で1880円、 ...
デイリースポーツ【競輪】手負いの脇本雄太が和歌山記念V 直線で豪脚繰り出し18回目のG3制覇「治療しながら次へ」
デイリースポーツ 12日 17:23
... ・94期・SS=が最後の直線で強烈な伸びを見せて1着。昨年10月の京王閣記念以来、新年1走目の開催で18回目のG3優勝を飾った。2着は松井宏佑(神奈川)マークだった郡司浩平(神奈川)、3着に郡司を追った簗田一輝(静岡)が入った。 豪脚を繰り出して僅差の勝負を制した脇本。左肘の負傷があり、手負いの状況での優勝に「苦しい状況で心配はあったが、自信になる」と振り返った。 単騎だった決勝は最後方から進め、 ...
スポニチ【高校サッカー】準Vの鹿島学園・鈴木雅人監督「最後の壁は高かった」茨城旋風は「凄い力になった」
スポニチ 12日 17:09
... たことを口にした。「悔しいですけど、認めることも必要」と冷静に捉え、「これを糧に頑張りたい」と前を向いた。 選手権大会での選手たちの成長について「自信をつけて堂々とプレーしていた」と評価しつつ、「ただ最後の壁は高かったなと」と残念そうに語った。決勝の舞台でゴールは奪えなかったが、今大会ではセットプレーで多くのチャンスをつくった。「選手とコーチたちに感謝したい」とうなずいた。 また、茨城旋風にも言及 ...
バスケットボールキングアルバルク東京が第101回天皇杯優勝…シーホース三河を下し14大会ぶり3度目の頂点
バスケットボールキング 12日 17:04
... を強めた三河が51-48と3点差に詰め寄って、最後の10分に突入した。 勝負の第4クォーターは、A東京がセバスチャン・サイズを起点に8-0のランで2ケタ点差まで離し、三河が懸命に追いかける展開。同残り4分に一時6点差となったが、リードするA東京がすかさずタイムアウトをとり、直後にマーカス・フォスターとライアン・ロシターの連続得点で再び2ケタ10点差に。最後は三河の反撃を許さず頂点に立った。 個人ス ...
FNN : フジテレビ全国高校駅伝で2連覇の長野東の選手が快走 1区は田畑陽菜選手が区間賞 2区は田中希実選手が追い上げる中、川上南海選手が区間2位の走り 長野県が過去最高の3位【都道府県対抗女子駅伝】
FNN : フジテレビ 12日 16:53
... で1区区間賞だった長野東の川上南海選手。兵庫の田中希実選手が追い上げる中、区間2位の堂々の走りを見せます。 トップのままたすきを受けた4区は、先日、現役引退を表明した細田あい選手。3月の東京マラソンが最後のレースで、駅伝は、この大会がラストです。故障を抱えながらも区間6位の走りでトップを守ります。 その後も、力走を見せた長野県チーム。7区以降、大阪と兵庫に逆転されましたが、3位でゴール。大会史上初 ...
日刊スポーツ今年還暦の柴田善臣騎手が26年初勝利「乗せてもらえることがうれしい」 最年長勝利記録更新
日刊スポーツ 12日 16:53
... ということはうれしいけれど、競馬に乗せてもらえることがうれしい」とにっこり。「厩舎の人たちが喜んでくれるのが一番。そのためには成績を出さないと」と今年の1勝目をかみしめた。 初コンビだったダカラフェスティヴを勝利に導いた。「調教で乗り、馬の性格は分かっていたので、慌てずに追走した。向正面で外に出したら馬が自分からどんどん上がっていき、最後まで走り切ってくれた。いい勝ち方だったと思う」と振り返った。
スポーツ報知【高校サッカー】準優勝の鹿島学園 U―17タイ代表GKプムラピーがPKストップに攻守連発「新しい人生を作りたい」同部初のタイ人留学生
スポーツ報知 12日 16:50
... 過ぎ、守備陣がエリア内で相手を倒してPKを献上したが、町田への加入が内定している神村学園・徳村のゴール左を狙ったキックを完璧に読み切ってセーブした。 後半にもゴール前のピンチで連続セーブを見せるなど、最後尾でチームを支え続けた。今大会を通して、身長191センチの高さを生かしたハイボール処理や、高いセーブ能力に、飛距離の出るキックでも存在感を発揮した。 高1でタイからサッカー留学を決意。未知なる挑戦 ...
スポニチ【高校サッカー】選手&指揮官でVの神村学園監督 鹿児島実先輩・城彰二氏の「泣かないですね?」に…
スポニチ 12日 16:46
... がダメ押し点を挙げた。 表彰式後、日本テレビのインタビューにやや堅い表情で受け答えしていた有村圭一郎監督(48)の表情が緩んだのは、解説を務めた鹿児島実の先輩・城彰二氏(50)から声をかけられた時。「最後、勝った瞬間に泣くのかなと思ったら、泣かないですね?」と問割れると「いや、何か信じられなくて涙が出てこなかったです」と笑顔で答えた。有村監督は鹿児島実の1995年度優勝メンバーで、指揮官としても栄 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】那須川天心「決起集会です 最高でした」
サンケイスポーツ 12日 16:44
... 川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年にキックボクシングでプロデビューし、16年にRIZINで総合格闘技参戦。18年にRISE世界フェザー級王座獲得。22年の武尊戦を最後にプロボクシングに転向、昨年10月にWBOアジア・パシフィック・バンタム級王座獲得。プロ戦績はボクシング8戦7勝(2KO)1敗、キック42戦42勝(28KO)。
スポーツ報知【スキージャンプ】小林諭果が引退表明後初の実戦で女子組8位…弟・陵侑ら「兄弟を応援する側にまわりたい」
スポーツ報知 12日 16:41
... ら)札幌に来た(拠点を移した)時点で分かっていたと思う。兄弟がいたからジャンプを始められた。誰よりも先にジャンプ台からいなくなるけど、まだ兄弟には頑張ってほしいし、引き続き応援したい」と話した。 現役最後の大会は、3月14日の伊藤杯(大倉山)。残りの大会も少なくなっていくが、「国内戦だけにはなるけど、国内でみなさんの記憶に残るジャンプができれば。表彰台を狙って、1本1本を大切にしたい」と意気込んで ...
デイリースポーツ日本代表・森保監督「勝者と敗者が出てしまうというのが本当にかわいそうだな」 高校サッカー決勝を見守り「感動的な試合でした」と両軍選手をたたえる
デイリースポーツ 12日 16:41
... 保一監督が、試合を視察し、テレビ中継にもゲスト出演した。試合後「決勝の舞台で勝者と敗者が出てしまうというのが本当にかわいそうだな、と。決勝の舞台でプレーできたことを誇りに持ってほしい」と感想。同時に「最後まで走り抜く姿勢を見せてくれて、本当に感動的な試合でした」と試合終了の笛が鳴るまで全力を尽くした両チームのイレブンをたたえた。 テレビ中継では「日常の素晴らしい個々の努力とチームの努力が、決勝の舞 ...
サンケイスポーツヤクルト・岩田「開幕スタメン、最後にゴールデングラブ賞と打率3割を」
サンケイスポーツ 12日 16:31
... 田でランニングなど自主トレで汗を流した。昨オフは元同僚の日本ハム・西川と合同で行ったが期待を込めて「お前もう一人でできるやろ」と言われ、「年齢的にも、いつまでも誰かについていくのはあかん」と〝卒業〟を決めた。同じ左打ち俊足外野手の西川からの学びを生かし、ウエートトレーニングの増量や瞬発力を鍛えるジャンプ系のメニューをこなす。今季へ向け「開幕スタメン、最後にゴールデングラブ賞と打率3割を」と誓った。
日刊スポーツカピリナが接戦制す 横山典弘騎手「よく勝ってくれた」 マイル戦で白星/ニューイヤーS
日刊スポーツ 12日 16:23
... 弘騎手は「よく勝ってくれました」とパートナーをねぎらった。 昨年6月に函館スプリントSを制した快速馬。初めてマイル戦に出走した前走ターコイズSは6着だったが、同じ舞台に再挑戦して勝ち切った。田島俊明調教師は「しっかり引っ張ってくれた馬がいた中で、我慢できていた。流れ的に良かった。前回も最後に脚はつかえていたが、今回それを生かすことができた」。春の大目標としてヴィクトリアマイルを目指す意向を示した。
日刊スポーツ吉田優利が馬場咲希との私生活をインスタで紹介 ゲーム→浅草食べ歩き→お参り→ラーメン締め
日刊スポーツ 12日 16:14
... =エプソン)が12日、自身のインスタグラムを更新。 「浅草食べ歩き&お参り→ラーメン」と記し、同じ米女子ツアーを主戦場にしている馬場咲希(20)との昨年末の行動を写真で紹介した。 2人でスマホのゲームで楽しみ、都内の浅草で食べ歩きや浅草寺でのお参り、最後はラーメン店でピースサインで締める写真を投稿。2人は昨年6月のツアー唯一のダブル戦、ダウ選手権でもコンビを組んでおり、公私とも姉妹のような関係だ。
読売新聞高校サッカー初Vの神村学園、「全員が主役級に」…6万人超の観客前に動じず
読売新聞 12日 16:12
... 「もっと練習すれば全国1位を取れるんじゃないかと気づかされた。分岐点になった」。練習の強度は上がり、厳しい要求をし合う強い集団に生まれ変わった。 掲げた日本一にはあと一歩及ばなかった。それでも斉藤は「最後まで国立で試合ができたことは財産になった」と胸を張る。目指すものに向き合った時間は、次の挑戦を後押しする力になるはずだ。(三枝未来) 優秀選手36人…神村学園から8人 全国高体連サッカー専門部技術 ...
スポニチ【高校サッカー】「松沢先生来てるかな」国立の空を見上げた神村学園・有村監督 選手&指揮官で選手権V
スポニチ 12日 16:11
... ていたことを指摘されると「(鹿児島実の)恩師である松沢(隆司)先生来てるかな、と思い、空を見させてもらいました」と明かした。 また、先制ゴールを決めた日高は「みんなが走ってつないでくれたボールを自分が最後冷静に決めきれてよかったです」とコメント。得点王について問われると「素直にうれしいです」と答え、「国立という最高の舞台で準決勝、決勝でゴールを決められたことは自分にとっても財産になると思いますし、 ...
日刊スポーツ朝乃山が幕内力士として545日ぶり白星 先場所敗れた羽出山に雪辱 2場所連続の連敗発進は回避
日刊スポーツ 12日 16:11
... に敗れていた、新入幕の羽出山に雪辱し、今場所初白星。相手の突き、押しに上体をのけぞらせても、構わず前に出て距離を詰め、最後は体を預けて寄り倒した。「内容は、前に出るいい相撲だったと思う。とりあえず初日が出たけど、ホッとしている部分はない」と、気を引き締め直していた。 幕内力士として最後に白星を挙げていたのは、左膝前十字靱帯(じんたい)断裂などの大けがを負って敗れる前日の24年7月16日だった。名古 ...
スポニチ【高校サッカー】“茨城旋風"ストップも鹿島学園準V称える声続出「最高でした」「素晴らしかった」
スポニチ 12日 16:10
... 日本大学選手権を制し、鹿島ユースも主要大会で3冠を達成。茨城勢がサッカー界を席巻し、茨城旋風と称された。鹿島学園もその勢いに乗り、創部初の決勝進出を決めたが、最後を選手権制覇で飾ることはできなかった。 ネット上では「準優勝でも十分茨城旋風です」「鹿島は最高でしたよ、茨城旋風でした」「茨城旋風の勢い最後まで素晴らしかった」「茨城旋風を見せてくれてありがとう!」など、健闘を称える声が多く上がっていた。
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】青野未来 CHIAKIからの挑戦表明に難色「チンピラが取るようなベルトじゃない」
東京スポーツ新聞 12日 16:06
... った同試合は両軍が入り乱れる大熱戦を繰り広げた。試合時間が20分を過ぎても勢いは衰えず一進一退の攻防を展開。 それでも残り時間が3分を切ったところで青野は詩美と好連係を炸裂し合体技でペースをつかんだ。最後は詩美が岩谷をハイジャックボムで沈め3カウントを奪った。 試合後には突然リングに現れたCHIAKIから「青野未来にラブコールをしに来た。俺はその真紅のベルトがほしい。挑戦資格は十分にあるよな? ど ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園、悲願の初優勝ならず…“茨城旋風"を追い風に初の決勝進出も神村学園に0―3敗戦
スポーツ報知 12日 16:05
... はじかれ、同11分には右FKからFW渡部隼翔(3年)がフリーでヘディングシュートを放つもGKの阻まれる。前半にU17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコ(2年)がPKをセーブするなど攻守を連発したが、最後までゴールが遠かった。 それでも、“茨城旋風"に乗せられて、鹿島学園の新たな歴史は作った。25年度のサッカー界では、J1で鹿島が9年ぶりに優勝を果たし、J2では水戸が初優勝&初昇格。さらに全日本大 ...
TBSテレビ神村学園 選手権初制覇!史上6校目夏冬2冠達成、鮮やかなミドル2発で快勝、2004年鹿実以来の鹿児島勢V【高校サッカー】
TBSテレビ 12日 16:02
... 代、後半6分、コーナーキックから混戦となり、最後は鹿島学園の選手がシュートを打ったが、ゴールポストに当たってしまい得点を奪えなかった。 後半10分にはフリーキックを中川光星(3年)に完璧に合わせてヘディングシュート、これを神村学園のキーパー・ 寺田健太郎(3年)がパンチング、スーパーセーブでゴールマウスを守った。 神村学園は終了間際にも1点を追加、守備陣は最後まで鹿島学園にゴールを許さず、選手権初 ...
サンケイスポーツ【高校サッカー】神村学園、3点快勝で悲願の12度目出場での初優勝! 高校総体との史上6校目・夏冬制覇
サンケイスポーツ 12日 16:00
... 得したPKはFW徳村が、相手GKに止められて追加点とはいかなかった。それでも同39分にMF堀ノ口瑛太(3年)がゴール中央からの強烈なミドルシュートで2点目を決めた。 後半は一進一退の攻防で、神村学園も最後まで攻撃の手を止めずに得点を狙った。後半追加タイムにはFW佐々木悠太(3年)が左足で3点目。守備陣も奮闘して無失点。試合終了の笛が鳴ると、赤きイレブンは満面の笑みを浮かべた。 鹿児島県勢としては、 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】「茨城旋風」ついに止まる鹿島学園、決勝完敗「認めることも大事」鈴木雅人監督
日刊スポーツ 12日 15:58
... らず、リスクを負って前に出た終盤に決定的な3点目を失った。1980年度の古河一以来45大会ぶりの全国制覇を目指したが、かなわなかった。 前評判は決して高くなかったが、勢いに乗って駆け上がった。それでも最後の壁は高かった。鈴木監督は「選手というよりは指導者自身がもっと学んで頑張っていかないといけないなと改めて猛省しています」と話していた。 【高校サッカー】神村学園が初優勝 史上6校目の「夏冬2冠」達 ...
スポニチ阪神・岩崎優「最高の1日にする!」ファン交流イベントで及川、桐敷らと“超サービス"の撮影会
スポニチ 12日 15:58
... 出題される「チームザキ王決定戦」でも盛り上がった。 昨年から岩崎の中、高の同級生が働く「瀧戸農園」がイベントに協力。岩崎も絶賛している枝豆の販売も大盛況だった。 「最高の1日にする」と意気込んでイベントを引っ張ったのは岩崎。最後は抽選に当選した130名のファンと選手4人との5ショット撮影会も行われ、リクエストされた“130通り"のポースを決める大盤振る舞いのファンサービスでイベントを締めくくった。
サッカーキング神村学園が史上6校目の“夏冬2冠"達成! 鹿島学園を下して選手権初優勝…日高元は大会通算7点目
サッカーキング 12日 15:57
... れ球を拾った堀ノ口がボックス手前中央で右足を振ると、アウト回転のかかったシュートはゴール右隅に突き刺さり、リードを2点に広げた。 後半の立ち上がりは鹿島学園が圧力を強め、51分には清水朔玖の右CKから最後は内海心太郎のシュートが右ポストを叩く。56分には再び清水の絶妙なキックが決定機を生み出すが、渡部隼翔のヘディングシュートはGK寺田健太郎が枠外へと弾き出した。ピンチを凌いだ神村学園は63分にカウ ...
スポニチ【高校サッカー】神村学園が悲願初V!鹿児島勢21大会ぶり&史上6校目“夏冬2冠" 日高元が単独得点王
スポニチ 12日 15:57
... もないのに子供たちが今年は2回も優勝させてくれた。素晴らしい子供たちと思っています。恩師である松沢先生来てるかなと思い、空を見させてもらいました。 ▼日高 みんなが走ってつないでくれたボールを自分がが最後冷静に決めきれてよかったです。得点王は素直にうれしいです。国立という最高の舞台で準決勝、決勝でゴールを決められたことは自分にとっても財産になると思いますし、これから先も頑張っていきます。 ▼中野主 ...
スポニチ【高校サッカー】“茨城旋風"最終章は涙涙…鹿島学園は悲願初Vならず、神村学園に2冠許す
スポニチ 12日 15:56
... 。昨夏、練習場を訪れた先輩からの激励も力に変えた。昨年は鹿島がJ1を、水戸がJ2を、筑波大が全日本大学選手権を制し、鹿島ユースも主要大会で3冠を達成。茨城勢がサッカー界を席巻し、茨城旋風と称されたが、最後を選手権制覇で飾ることはできなかった。 ▼鹿島学園 1989年(平元)創立で全日制・通信制併設の私立校。サッカー部は同年に創部。鹿島ユースと提携し、卒業生には同ユース出身の鈴木優磨(鹿島)、町田浩 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】岩谷麻優が林下詩美に敗れ〝戦意喪失〟「大ダメージだよ…」
東京スポーツ新聞 12日 15:55
... 、弓月が青野にプランチャを決め流れを奪った。 岩谷は得意のムーンサルトプレスを狙ったが、コーナーで青野に阻まれると詩美との合体技でマットに叩きつけられてしまった。さらに詩美のラリアートをくらった岩谷は最後ハイジャックボムを決められ3カウントを献上した。 試合後、詩美から「今日、私が直接岩谷から勝ったよ。これでGHCのベルトかけてくれるでしょ?」と再び挑戦を表明された。これに疲労困憊の様子の岩谷は「 ...
日刊スポーツ【マリーゴールド】岩谷麻優から勝利の林下詩美がGHC挑戦直訴も岩谷は「実行委員会に聞いて」
日刊スポーツ 12日 15:29
... 谷に豪快なラリアットをたたき込んだ。 続けてラリアットで弓月を排除した青野が岩谷を肩車。詩美がコーナートップから、肩車された岩谷にラリアットを見舞うという連係技で、岩谷に大きなダメージを与えた。そして最後は詩美がCrusade(旋回式BTボム)で岩谷をたたきつけ、3カウントを奪った。 詩美は試合後のマイクで「今日、私が直接、岩谷麻優から勝ったよ。これでGHCかけてくれるでしょ」と、1月3日大田区大 ...
スポーツ報知矢後が白星発進 初詣は「スポーツ振興の神」でもある亀戸・香取神社で十両復帰を祈願
スポーツ報知 12日 15:25
... で破った矢後(カメラ・清水 武) ◆大相撲初場所2日目(12日、東京・両国国技館) 東幕下28枚目・矢後(押尾川)が西27枚目・大喜翔(追手風)を突き落として白星発進を決めた。 激しい突き押しの応酬。最後は土俵際でもつれるように大喜翔が崩れ落ちた。「体が動いた? そうですね。まわしを取りたい気持ちはありましたけど、これからですね」と息を弾ませながら答えた。 不完全燃焼の場所が続いた。昨年の名古屋場 ...
日刊スポーツ元日本ハム杉谷拳士氏が「20歳の自分」へ「二十歳…
日刊スポーツ 12日 13:39
... (34)が、自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、「20歳の自分」へメッセージを送った。 この日は「成人の日」で全国各地で成人式を開催。杉谷氏は「20歳の杉谷くんへ」と題し、「二十歳で恩師に出会うよ 人の繋がりを大事に前進しましょう 最後に一言 君はレギュラーにはなれなかったよ…」と記した。 杉谷氏はこの日、練馬文化センターで開催された「二十歳のつどい」に参加し、トークショーなどを実施した。
日刊スポーツ【陸上】立花來星々が自己紹介「ハイジネタをよく言われます」しまむら女子陸上部ブログ更新
日刊スポーツ 12日 13:33
... 誌の写真も掲載。 性格診断や故郷岩手県の紹介など、さまざまな話題に触れながら、「まだまだ書きたいことがたくさんありますが、次回ネタ切れになってしまうと困るので、この辺で自己紹介を終わりたいと思います。最後まで読んでくださりありがとうございました」と結んでいる。 11日の全国都道府県対抗女子駅伝では、立花は総合37位になった青森県チームの4区(4キロ)を任され、14分01秒の区間33位。同部のインス ...
スポニチ【NFL】“連覇"消滅イーグルスはブラウンがHCと口論 ペイトリオッツ快勝 PO組み合わせも決定
スポニチ 12日 13:24
... 本の6点だけ。スーパーボウルMVPのQBハーツは後半のパス獲得が75ヤード、エースRBバークリーも後半のランが35ヤードにとどまり、第4Qに13点を挙げた49ersに逆転負けした。 イーグルスは第2Q最後のオフェンスでパスキャッチに失敗したWRブラウンが苛立ち、フィールドから出るように命じたシリアニ・ヘッドコーチ(HC)と口論を始めて関係者に止められた。シリアニHCは試合後、パントシチュエーション ...
Abema TIMES足どうなった…? 衝撃の“理解不能ドリブル"→相手DF大混乱「どうやって抜いた?」「何があったんや」バイエルンのアタッカー、神テクニックで翻弄
Abema TIMES 12日 12:30
... れる。左足のアウトサイドでトラップしたところに、DFキリアン・フィッシャーがプレッシャーをかけてくる。しかしオリーセは焦ることなく、左足でフィッシャーの体の外側から縦方向にボールを通して、一気に突破。最後はゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、飛び込んだFWルイス・ディアスの前でボールに触ったDFモリッツ・イェンツのオウンゴールとなり、バイエルンが追加点を挙げている。 一連のプレーにABEMA ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】新規日本選手ゼロ…村上宗隆の移籍劇に嫌味「苦痛の世界へようこそ」=米報道
東京スポーツ新聞 12日 12:13
... に「応援の対象が多様化することは野球にとっていいことだ」「日本のファンは野球に対して真剣だが、国際的な注目が増せば必然的に野球界は成長する」とドジャースファンを納得させるような前向きな解釈を並べつつ、最後は「ただ、突然ホワイトソックスのファンにされてしまったかわいそうな人には同情する。苦痛の世界へようこそ」と村上への嫌味を添えて締めた。 また、不動の一塁手であるフリーマンの契約は2027年まで。同 ...
バスケットボールキング皇后杯準優勝のデンソー・髙田真希「悪いところが出た」…「この経験を無駄にしない」リーグ戦見据える
バスケットボールキング 12日 12:00
... 本当に悪いところが出てしまった」という状況の中で「ダメなときにそこからこう打開していく人が、自分も含めてまだいない」と反省。「自分がやるっていう気持ちを持つ選手が一人でも多くいないと、こういうゲームで最後勝ちきれない」。若手が増えているデンソーの中で、周りの選手が積極的に攻めていけるよう「ヒントになるようなことは練習から伝えたりはします」と話しながらも、「勝つためにはまず自分がしっかりやること、背 ...
サッカーキングマルティネッリがアーセナルで初ハット 批判後の活躍に指揮官「ビッグクラブでプレーするには…」
サッカーキング 12日 11:55
... 害を加える意図はまったくなかったという事実を述べた」と、大人の対応をしたリヴァプール指揮官への感謝も示した。 スロット監督は「マルティネッリについては知らないが、フットボール全般の問題だと思う。試合の最後や試合中にケガをしたふりをする選手が多すぎる。ゴールを決めようとしている時に時間を浪費されると時々イライラする。1点が必要な後半アディショナルタイムのマルティネッリにそれ(冷静さ)を求めるのは酷な ...
Abema TIMES何してんだよ! 成功確率5%の“衝撃ゴラッソ"「待て待てw」「ドン引きやわ」バイエルンFWケイン、“神様コース"を射抜く驚愕ゴール
Abema TIMES 12日 11:44
... ドに流れながらFWルイス・ディアスのパスを引き出すと、対峙したDFモリッツ・イェンツとの距離をジリジリと詰めながらカットイン。最後はタイミングをずらして、小さく右足を振り抜いた。すると、ボールは鋭く曲がって、GKカミル・グラバラが横っ飛びしても手の届かない“神様コース"へ。最後はクロスバーとポストの角に当たってネットを揺らした。衝撃のゴールに、マークしていたイェンツはただボールを見送るのみだった。 ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園 初優勝懸けた決勝戦のキーマンは? 渡部、内海、切り札にワーズィー…14時5分キックオフ
スポーツ報知 12日 11:44
... 、相手は格上と認識した上で、前後半90分を15分ずつを6回に分けてゲームプランを設け、終盤まで0―0で粘り強く戦い抜き、最後は終了間際に途中出場のFWワーズィージェイヴェン勝(2年)が劇的ゴールを決めて決勝進出を決めた実績もある。 勝負のポイントを聞かれた指揮官は「その劣勢の中、最後FW陣、どのFWになるか分からないですけど、FW陣が点を取ってくれるんじゃないかな」。1得点のFW渡部隼翔(3年)、 ...
ロイターテニス=ユナイテッド杯、ポーランドがスイス下し初優勝
ロイター 12日 11:38
... トで退けて五分に戻した。 そして混合ダブルスでカタジナ・カワ、ヤン・ジェリンスキ組がストレート勝ちを収め、過去2大会連続準優勝の悔しさを乗り越えてタイトルを手にした。 試合後、シフィオンテクは「ついにやり遂げた。三度目の正直。われわれは懸命にプレーしてきたし、チームに感謝したい。私のシングルスのパフォーマンスが完璧ではなかったとしても、みんなが私を鼓舞して、最後まで信じてくれた」と喜びを口にした。
日刊スポーツ敗れたレアルのシャビ・アロンソ監督、クラシコで好調ビニシウスを下げた理由を説明
日刊スポーツ 12日 11:15
... したことについて、「いくつもの感情が入り交じっている。タイトルを勝ち取れなかった失望感がある一方、チームが全力を尽くしてくれたことに誇りを感じている。我々は最後まで戦い抜いた。さまざまな局面のある、非常に拮抗(きっこう)した展開だった。チームは最後まで尽力し、あと1歩のところまで迫った」と残念がった。 ゲームプランについては、「チームは素晴らしい姿勢で献身的に戦った。ボールを持てずに耐え抜かなけれ ...
スポニチ【フィギュア】五輪米国代表にマリニンら選出 両親事故死のナウモフ「家族にとって五輪は大きな意味」
スポニチ 12日 11:15
... 発生した航空機とヘリコプターの衝突事故により、94年世界選手権優勝ペアだった父ワディム・ナウモフさんと母エフゲニア・シシコワさんを亡くしていた。10日(同11日)の男子フリー後、ワディムさんとかわした最後の会話が「両親の後を継いで五輪選手になるには何が必要か」だったと明かしたナウモフは、代表選出に「本当に成し遂げたんだ」と感激。「毎日、何年も、五輪について話していました。家族にとって五輪は大きな意 ...
THE ANSWER100万円MVP逃し「納得いってない」「返して」会場は爆笑 ジョークに透けた宮崎早織と盟友の絆
THE ANSWER 12日 11:13
... 本選手権は11日、東京・代々木第一体育館で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝利し、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。今季限りでの現役引退を表明している30歳の主将・宮崎早織にとっては最後の皇后杯。大会MVPを仲良しの馬瓜エブリンに“奪われ"、お茶目にすねる姿が会場の爆笑をさらった。 熱戦後の表彰式。大会MVPとしてエブリンの名前が呼ばれると、隣に座っていた宮崎は露骨に不満げな表情 ...
デイリースポーツ「かわいいがまみれてる」プラチナ世代女子ゴルファー仲良し4ショットに反響「めちゃんこ可愛い」「女神ですよね」
デイリースポーツ 12日 10:38
... 香、後藤未有、吉田優利と山梨旅行した様子を投稿し、反響を呼んでいる。 笑顔いっぱいの4人が富士急ハイランドや、観光を楽しんでいる姿を公開。「グランピングに富士急、時間も余ったので忍野八海にも行ったり、最後まで色々充実していて楽しすぎました。1番落ち着いてる大人っぽいのにめちゃめちゃ末っ子なゆーか、計画から当日の行動もテキパキなんでもやってくれるスーパーお姉ちゃんのゆーり、会った瞬間から帰るギリギリ ...
Abema TIMES「え、痩せた?」15歳の“イケメン"サラブレッド力士、まさかの“体重減"に心配の声「センスはあるけど軽すぎる」「体重分けてあげたい」
Abema TIMES 12日 10:35
... を余儀なくされている。 取組では、山野邊がスピードを活かした鋭い立ち合いを見せ、体格に勝る相手の懐に飛び込もうとするセンスを披露。体幹の強さを感じさせる動きで食い下がり、投げの打ち合いとなったものの、最後は97.3キロの若大根原の強烈な左からの突きにバランスを崩し、力なく土俵に突き倒された。この一番で、勝った若大根原は1勝0敗、敗れた山野邊は0勝1敗となった。 山野邊の取り組みに中継を見ていたファ ...
Abema TIMES「俳優さんですか?」「男前すぎる」幕下力士の圧倒的な存在感に「スタイルも抜群」ファンくぎ付け
Abema TIMES 12日 10:10
... 上げ、今場所は4場所連続の勝ち越しを目指す勝負の場所となる。 注目の取組では、幕下九枚目・嵐富士(伊勢ヶ濱)と対戦。立ち合いから激しい攻防となったが、嵐富士に右腕を抱えられて背後を取られる展開となり、最後は粘る間もなく土俵の外へ送り出された。期待の竜翔は初日、悔しい黒星発進。勝った嵐富士は1勝0敗。 結果こそ黒星となったものの、ABEMAのファンからは「整いすぎてる」「遠目でもイケメン」「あまりに ...
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園OBで日本代表の上田綺世が“エール" 後輩が「茨城旋風」で初決勝
日刊スポーツ 12日 09:56
... 。 オランダで活躍する教え子は、現地時間午前6時30分から後輩たちの試合を見てから電話をかけてきた。鈴木監督は「『おめでとうございます。良い試合でしたね』と言うから、『いやいや結構押されて大変だった。最後たまたま入ったんだよ』と言ったんです。でも『いい試合でしたね』と言ってくれてうれしかったということと、本人も多分もう試合だったんですかね。『僕も次すぐサッカー行ってきます』みたいな感じで言っていた ...
スポニチ【NFL】スーパーボウル王者イーグルス敗退 49ersが下克上突破! ビルズは33季ぶり敵地PO勝利
スポニチ 12日 09:55
... 。RBバークリーが試合途中で負傷したイーグルスは最後のオフェンスで敵陣21ヤードまで迫ったが、49ersの堅い守備に阻まれてスーパーボウル連覇が消滅した。 AFCでは32年ぶりのスーパーボウル出場を狙うビルズ(第6シード)が敵地ジャクソンビルで南地区優勝のジャガーズ(第3シード)を27―24で破った。6度もリードが入れ替わるシーソーゲームとなったが、最後は第4Q残り1分4秒でQBアレンが逆転の1ヤ ...
Sportiva「自分の仕事に責任を持ち、全身全霊を尽くす」セレソンのアシスタントコーチも務めたジョルジーニョの職業倫理
Sportiva 12日 09:45
... の時代に勉強したよ。そして試合の時はできる限り高い場所にいて、上にいるからこそ見えることや自分の分析を、試合中に彼に伝えていた。 重要だったのは、彼が一緒に仕事をしているスタッフ全員の意見を聞いていたことだ。スーパーバイザーやGKコーチ、フィジカルコーチ、チームドクターは、長年代表で仕事をしていたから、僕らは日々彼らから学んでいた。ドゥンガは自分でも話し、人の意見も聞いて、最後に決断を下していた」
日刊スポーツ【フィギュア】河辺愛菜が大技トリプルアクセル成功「やってきて良かった」鍵山コーチ師事で変化
日刊スポーツ 12日 09:22
... アクセル(3回転半)を成功させた。フリー1位の131・97点とし、合計194・40点で総合3位となった。 冒頭で3回転半を決めると、会場から大きな歓声が上がった。成功は「4年ぶりくらい」と明かし「今季最後の試合で降りられて、やってきて良かったです」と笑みを浮かべた。 昨季後半から男子シングルの鍵山優真の父・正和コーチ(54)に師事。河辺自身はトリプルアクセルを武器に22年北京五輪に出場した実力者だ ...
THE ANSWER「勝敗に支配されがち」なスポーツ界で… 今季で引退の宮崎早織が「常に楽しんで」と説くワケ
THE ANSWER 12日 09:16
... 杯全日本選手権は11日、東京・代々木第一体育館で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝利し、3大会ぶり28回目の優勝を果たした。今季限りで引退を表明している30歳の主将・宮崎早織にとっては最後の皇后杯。有終の美を飾り、歓喜の涙を流した。若手に伝えたのは、常に楽しむ姿勢の大切さ。コート上で笑顔をふりまくわけには、感謝の思いがあった。 【注目】日本最速ランナーが持つ「食」の意識 知識を得た ...
日刊スポーツ【籠谷歩未〈中〉】「私を私以上に知っている」迷った時に背中を押してくれる坂本花織
日刊スポーツ 12日 09:00
... 史との「あゆルカ」ペアを結成。同年全日本2位。好きなキャラクターは「ちいかわ」。身長152センチ。 全日本開幕前日に「ちいかわベーカリー」へ 神戸野田高の卒業式で笑顔を見せる坂本花織と籠谷歩未(右)。最後のホームルームも隣の席だった(2019年2月撮影) 2025年12月18日。全日本選手権の開幕前日。 クリスマスムードの表参道は、暖色のイルミネーションが輝いていた。 籠谷は東京・代々木第一体育館 ...
日刊スポーツ【フィギュア】住吉りをん、インカレV2に笑顔 来季以降は3A習得も視野「全て注ぎ込みたい」
日刊スポーツ 12日 08:57
... に来季以降の現役続行を表明した住吉りをん(22=明治大)が、2連覇を飾った。 フリー2位の128・93点とし、合計201・84点。ショートプログラム(SP)首位のリードを守り、唯一の200点超えで学生最後のインカレを締めくくった。3年ぶりに男女そろって総合優勝を果たし「これ以上ない結果をいただくことができてうれしい気持ち」と喜んだ。 住吉は昨年12月の全日本選手権で18位となり、今年2月のミラノ・ ...
日刊スポーツ津村騎手がテン乗りブラックチャリスで2週連続重賞V「最高ですね」/フェアリーS
日刊スポーツ 12日 08:01
... 1日=中山◇G3◇芝1600メートル◇3歳牝◇出走16頭 40代最高のスタートを切った。5日に40歳の誕生日を迎えた津村明秀騎手が、初コンビを組んだブラックチャリス(武幸)を重賞初制覇に導いた。30代最後の日の中山金杯(4日)に続き、2週連続の重賞ジャック。パートナーは重賞3度目の挑戦で結果を出し、春の大舞台が視界に入った。 ◇ ◇ ◇ 年明け2週連続重賞制覇を果たした津村騎手は開口一番、「最高で ...
サッカーキング45年ぶりに両カップ戦初戦敗退のマンU、“年間40試合のみ"は1914-15以降最少の不名誉に
サッカーキング 12日 08:00
... なるという。 1914-15シーズンは、イングランドで最も成功したクラブの一つであるマンチェスター・ユナイテッドが、タイトルから長く遠ざかっていた期間の一部だった。1910-11シーズンのリーグ優勝を最後に、サー・マット・バスビー元監督によって1947-48シーズンのFAカップ制覇がもたらされるまで、2度の世界大戦による中断期間を除き、41年間の無冠が続いた。これは、クラブ史上最長の“空白期間"だ ...
サッカーキングレアルでの初タイトル獲得ならず…シャビ・アロンソ監督「前進し続けなければならない」
サッカーキング 12日 07:52
... つ、「終盤にあった2つの決定的なチャンスを考えると、同点に追いつく可能性もあった。しかし、最終的にはバルサを祝福するしかない」とゲームを回想している。 また、合計4得点が生まれた前半終盤については、「最後の15分間で多くのことが起こった。ボールを持たない時間帯でもうまくコントロールできていたし、決定的なチャンスも2つあった。先制点を許したものの、チームはしっかり対応しながら2-2に追いついた」とコ ...
スポニチ【東京女子プロレス】元SKE48荒井優希が3・29両国でプリプリ王座に挑戦「テッペンに行くしかない」
スポニチ 12日 07:51
... リプリ王者・瑞希、元プリプリ王者の山下実優、中島翔子、辰巳リカ、元インター王者のインペイラーとそうそうたるメンバーが出場。試合形式は3カウントフォール、ギブアップを取られた選手から失格となって退場し、最後に勝ち残った選手の勝利となる。オーバー・ザ・トップロープ・ルールは採用されなかった。 まずは中島がコーナーのインペイラーに雪崩式フランケンシュタイナーを決めると、荒井がビッグブーツを叩き込んだ。す ...
日本テレビ「ご苦労さま」駒澤・大八木総監督が卒業の4年生へねぎらいの言葉 監督ラストイヤーに“3冠"分かち合った教え子に「ありがとう」
日本テレビ 12日 07:20
... 度任された伊藤蒼唯選手など、実力者が多くそろっていましたが、チームを離れることとなります。 4日の始動では4年生も参加したほか、大八木弘明総監督の姿もありました。大八木総監督にとって4年生は、“監督"最後の1年となった22年度に入学した選手たち。23年1月の箱根駅伝を制するなど“大学駅伝3冠"を達成し、喜びを分かち合った教え子です。 大八木監督は箱根駅伝を振り返り、「悔しい思いはみんなあると思いま ...
FNN : フジテレビ朝乃山、幕内復帰戦の直後に語った「まだ帰ってきたなという感じはしない」「現役生活でしか味わえない」【一問一答】
FNN : フジテレビ 12日 07:10
... ファンへの感謝がにじみ出ていました。復帰初日の取組直後の朝乃山の一問一答です。 この記事の画像(6枚) 「最後あと1歩だったんで、内容は悪くない」 ――久しぶりの幕内力士としての土俵。率直な感想は。 朝乃山: 負けはしましたけど、前に出ているんで。最後本当にあと1歩だった。VTRを見ましたけど、最後にちょっと左足が流れた感じがしたので、そこをもう1歩出たら変わってたかなと思います。内容は悪くはない ...
バスケットボールキング笑顔と涙のENEOS優勝会見「お姉さん方の支えがあった」20歳・八木悠香の献身を主将が称える
バスケットボールキング 12日 07:00
... フラワーズが76-62でデンソーアイリスに勝利し、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 試合後の優勝会見には、ティム・ルイスヘッドコーチとスターティングファイブが出席。各選手が優勝の喜びを口にする中、最後にマイクを握った20歳の八木悠香は「2年目でこういう素晴らしい経験ができてとても良かったなと思いますし…」と涙。 その後も込み上げる思いをこらえきれず、言葉を詰まらせながら「ここに立てているのも、 ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】3日間開催の最終日恒例!デスクが選ぶ複勝ころがしベスト3
日刊スポーツ 12日 07:00
... で、久々に馬券圏内に突入だ。複勝(12)。 〈3〉サウンドムーブ(京都11R日刊スポーツ賞シンザン記念・15時45分発走) サウンドムーブ(2025年12月31日撮影) ここまで転がっていると信じて、最後は本社賞で締める。馬群の中で競馬をした新馬戦は窮屈そうで、結果も4着だったが、外をのびのび走った前走は好位から突き抜けて快勝。今回は絶好の大外枠から、大きなフットワークで豪快に伸びる。複勝(16) ...
FRIDAY山川穂高 独占告白 ″覚醒″は阪神・佐藤輝明のマネから始まった
FRIDAY 12日 07:00
... 本一になれたことが一番です。これまで4回、優勝を経験しているんですが、西武時代はCSで敗退。一昨年は日本シリーズで負けてしまった。 ようやく念願叶いました。本当に苦しいシーズンだったので、野球の神様が最後にご褒美をくれたのかな、と」 セ・リーグ王者の阪神と激突した25年の日本シリーズで、ソフトバンクの山川穂高(34)は3試合連発となる3本塁打に7打点、打率.385と打棒爆発。 自らのバットで悲願の ...
スポニチ【浜田剛史 我が道11】もう、ボクシングをやめよう 練習再開も手術した左拳に痛み…
スポニチ 12日 07:00
... ませんでした。 帰国後の検査で、骨折部分にヒビ(亀裂骨折)が入っているのが分かりました。「手術してもダメなのか。手術でダメなら、何があるんだ…」。3度目は深刻でした。9月の試合はキャンセル。7月には、最後の試合から1年がたったため、日本ランキングから名前が消えました。 小学生のときに夢見た世界王者になるために、プロになった。しかし、左拳は手術をしても折れてしまった。もう治らないのではないか。世界王 ...
産経新聞「世界の王」が現役最終打席で放った通算1032号 試合前のロッカーで見せた初めての涙
産経新聞 12日 07:00
... ていますが、ペナントレース以外も含めると1032本塁打も放っているのです。 最後の本塁打は45年前の80年11月16日、熊本・藤崎台球場で行われた阪神との秋季オープン戦で飛び出しました。背番号「1」のユニホームを着た王さんは五回の第3打席、宮田典計投手が投じた内角高めのボールを振り抜き、右翼芝生席上段に突き刺しました。現役最後の試合、最終打席で豪快なホームラン。〝キング〟の称号にふさわしいフィナー ...
ポストセブン【2026年セ・リーグ展望】藤川阪神を脅かすのは「巨人でもDeNAでもなく、中日!」2025年は唯一負け越し、本拠地の「ホームランテラス新設」の影響は【阪神OB対談】
ポストセブン 12日 06:59
... てもそのまま3イニングはいけるだろうという判断やった。球児をストッパーに替えたのは2007年から。 片岡:今年は及川、石井、岩崎の順番が変わる可能性がありそうですね。 中西:石井が最後というのはアリだと思う。 片岡:ただ、最後のアウト3つは独特のものがありますからね……。 中西:7回、8回は攻撃がまだあると思ってマウンドに上がれるけど、9回はプレッシャーが違う。僕もそういうのがあった。 片岡:経験 ...
ポストセブン藤川阪神、連覇への課題は「レフトとショート」の固定 ドラ1・立石正広、2位・谷端将伍をどう起用するか【中西清起氏×片岡篤史氏・OB対談】
ポストセブン 12日 06:58
... 日のコーチとして相手ベンチから見ていましたけど、佐藤は怖いですよ。空振りゾーンのインハイと低めの変化球を強引に振らなくなり、昨年は逆方向への打球が増えてホームランを量産しました。 中西:日本シリーズではソフトバンクに負けたけど、理由は第2戦の先発起用ミスだけ。あそこで山川(穂高)を起こしてもうたから最後まで打たれた。課題はむしろレフトとショート。ドラフト1位の内野手・立石(正広)をどう使うかやな。