検索結果(意識 | カテゴリ : スポーツ)

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サンケイスポーツヤクルト新外国人ウォルターズ、ワインドアップ&インターバルの〝先発仕様〟でブルペン投球「自分の新しい役割をとても楽しみにしている」
サンケイスポーツ 7日 16:32
... 発仕様〟の調整でミットを鳴らした。 まずは、投球間隔。20球投げ終えると、一旦マウンドから離れて休憩タイムを入れた。その間にも他の投手の投球をチェック。再びマウンドに戻ると、改めて20球を投げ「先発を意識して、1イニング投げて休憩して、もう1イニング投げてと。イニングを増やしていくためにああいう練習をしていた」と明かした。 さらに、先発に転向するため、ヤクルトに移籍後はワインドアップで投げている。 ...
スポーツ報知【ヤクルト】開幕投手よりも「規定投球回」 奥川恭伸が今キャンプ初の実戦形式登板 好内容も自己採点は厳しめ
スポーツ報知 7日 15:56
... て、そういう位置づけというか、しっかり練習しようって思っています」と話した右腕。昨季は自身初の開幕投手を務めたが、18試合で4勝8敗、防御率4・32だった。大役を振り返り 、「すごく特別なものでした」としたが、2年連続開幕投手に向けては「あんまり(意識は)ないですけど、とにかく1年間1軍にいられるようにして、規定投球回っていうところが目標なので、達成できるように頑張りたいと思います」と力を込めた。
読売新聞高木美帆、こだわりの1500で「金」狙う…「これまでの五輪とは違いすぎる」
読売新聞 7日 15:45
... その時を待っている。 15歳で2010年バンクーバー大会に出場した高木は今回が4度目の五輪。前回22年北京大会では冬季五輪の日本勢で単独最多となる1大会4個(金1、銀3)のメダルを獲得した。だが、最も意識した1500メートルは18年 平昌(ピョンチャン) 大会に続く銀メダル。「自分を信じ切れなかった」と語った。 4度目の五輪出場を前に、本番会場で練習する高木美帆(5日、ミラノ郊外で)=上甲鉄撮影 ...
東京スポーツ新聞【全日本】斉藤ジュンが宮原と「#DOOMの日」を巡り舌戦「勝って、みんなの前で甘いものを食べてやる」
東京スポーツ新聞 7日 15:37
... で、斉藤ジュン(39)が3冠ヘビー級王者の宮原健斗(36)とハッシュタグ(#)論争を繰り広げた。 23日の東京・大田区総合体育館で行われるV5戦を控えた2人はこの日、6人タッグでの前哨戦で激突。決戦を意識した2人は序盤から激しくやりあったが、最後はジュンが井上凌をサイコブレイクで沈めて3カウントを奪った。 〝ミスター斉藤〟土井成樹、セニョール斉藤との「斉藤ブラザーズ」での完勝に会心の表情を見せたジ ...
東京スポーツ新聞【全日本】綾部蓮 世界タッグ王座戦前哨戦で鈴木秀樹に完勝「潰しがいがある」
東京スポーツ新聞 7日 15:08
... は、23日の東京・大田区総合体育館大会で鈴木、諏訪魔組の挑戦を受ける。 そんな中、この日のToCは安齊勇馬を仲間に加えて6人タッグ戦に出場。鈴木、関本大介、真霜拳號組と対戦した。試合は序盤から王座戦を意識して鈴木とToCがやりあう。ともに先発した綾部は鈴木と序盤から打撃を交錯させるなど意地をぶつけ合った。 試合に敗れた鈴木秀樹と真霜拳號(左) すべての写真を見る(2枚) 試合は一進一退となったが、 ...
サッカーキング新たな清水エスパルスが動き出す…吉田孝行新監督が実施した“下ごしらえ"、立ち位置からはじまる改革
サッカーキング 7日 13:00
... に幅を取る選手は誰なのか、ロングボールはどのエリアに、どのような状態で入れるのか…。具体例を挙げれば枚挙にいとまがない。 もちろん、対戦相手によって変化する部分も数多くあるため、あくまでベースとしての意識付けの話にはなってしまうが、実際にトレーニングの中で強化してきた項目はすべて、吉田監督にとっての“正しいポジショニング"を守らなければ実行するのは難しい。吉田監督が目指すサッカーを、ヴィッセル神戸 ...
スポーツ報知【日本ハム】新外国人投手のラオが合流 山本由伸らから「感銘を受けて」始めたことは
スポーツ報知 7日 12:47
... きたい」と笑顔を見せた。 メジャーでは山本、藤波、小笠原らとのプレー経験があり、瞑想(めいそう)に興味を持ったという。「彼らの準備だったり考え方を聞いていたので、日本の試合に対する意識の持って行き方に感銘を受けて、そういう意識を取り入れたらステップアップできると思ったのがきっかけ。体と気持ちを落ち着かせて、ゲームに集中できる心構えをつくる。野球は99%メンタルだと思っているので、メンタルを整えるこ ...
フルカウントハム新助っ人、米国で会った日本人投手 人間性に惚れ込み…教わった“礼儀"
フルカウント 7日 12:45
... かした。 ラオはほかにも「山本投手だったり藤浪投手と一緒に短い間プレーをしていたので、その間に彼らの準備、試合に向ける考え方、色々話を聞いていたので、そこから日本の試合に対するモチベーションだったり、意識の持っていき方に感銘を受けました」。そこから瞑想を行うようになり、試合前のメンタルコントロールを行っている。 昨季メジャーではリリーフ登板だったが、新庄剛志監督は前日6日に「先発させてみようと思う ...
東京スポーツ新聞【UFC】堀口恭司が計量クリアで連勝に自信「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者」
東京スポーツ新聞 7日 12:20
... ります。逃げ方や対処の仕方も、だいたい分かるようになってきました」と胸を張った。 その視線の先にあるのはもちろん、日本人初のベルト奪取だ。堀口は「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者だと思っています。その意識はずっとありますね」。試合に向けて「前回同様、日本が盛り上がる試合をしっかり見せたいと思っています。皆さん、応援よろしくお願いします」と呼びかけた。UFC2連勝で一気にベルト挑戦に前進できるか。
日刊スポーツ【UFC】堀口恭司「空手キッド」の愛称復活で復帰2戦目へ「日本が盛り上がる試合を」
日刊スポーツ 7日 11:30
... ってくる方が自分には合っている」と意欲満々だ。 35歳。キャリア集大成に入っただけにケガ予防をコンディション管理には注意を払っているという。堀口は「やっぱりケガをしないように、ちゃんと調整しようという意識は強くなりました。前回の試合もフルラウンドで戦ったわけではなく、ダメージも大きくなかったので、試合後はしっかりリカバリーして、次の試合に向けて準備するという流れですね」と明かした。 対戦相手のアル ...
スポーツ報知【オリックス】「電球の交換は承ります!(笑)」メジャー最高身長213センチ右腕のショーン・ジェリーが入団会見
スポーツ報知 7日 11:00
... しれない(笑)」と話した。 6日に来日し「ホテルでシャワーを浴びる時に座らないといけない」と、日本の“洗礼"も浴びた様子。「トレーナーにヘルメットを用意してもらおうと思います」と、すでに“危機管理"も意識した。 打者の手元で動く常時150キロ超の直球が魅力で、変化球はシンカー、カットボール、チェンジアップ、スライダーを操る。球団は先発ローテ候補として期待。「常にアグレッシブにチームの勝利に貢献でき ...
日刊スポーツ【川副楓馬 安治川部屋入門会見全文】早大相撲部から出身者81年ぶりの角界入り
日刊スポーツ 7日 09:00
... ェンの「香港国際警察」。173㌢、150㌔。 安治川部屋入門が決まり、応援部員に激励される早大・川副(左から2人目)(撮影・野上伸悟) ―入門する安治川部屋では大関の安青錦関が2場所連続優勝。同学年で意識される部分は。また入門が決まった後は何か声をかけてもらったりとかは 川副安青錦関とは大学時代に部屋の方で一緒に稽古に行ったりしていて、その中で本当に強かった。「やっぱりプロの世界の人は違うな」って ...
フルカウント大谷翔平、デコピンは「友達」 主従関係なし…真美子夫人&長女と同じ“家族"
フルカウント 7日 08:24
... ジャースの一員だということに対して誇りをもって、毎日取り組んでいることに僕も1年目から感銘を受けています。自分もその1人でプレーしたいなという気持ちです」とコメント。個人ではなく、球団名を背負って戦う意識を強調した。 さらに自身の立ち位置について、愛犬デコピンを例に挙げて説明した。同メディアによると、「この本に例えるなら、何て言うですかね。デコが僕の飼い主というか、そういうものではなくて、逆に言え ...
日本テレビ【巨人】1時間以上の非公開練習 阿部監督「やる内容が多かったので、長くなった」 1点を取りに行く野球も意識
日本テレビ 7日 08:02
◇プロ野球・巨人春季キャンプ第2クール2日目(6日、宮崎) キャンプ5日目にして、サインプレーなどの非公開練習を行った巨人。1時間以上にわたって、鉄のカーテンがひかれました。 阿部慎之助監督は「やる内容が多かったので、長くなった」と一言。「攻撃のサインもあったし、守備もあったし、あとは走塁だよね」と重盗など足で1点を取りにいく野球が「必ず必要になってくる」と続けました。 巨人は岡本和真選手がメジャ ...
デイリースポーツ広島・ドラ5赤木 大家族が日南に来たーっ!熱視線を背に本人「あっ!」 母「特にお尻」成長実感 開幕1軍でマツダ招待だ
デイリースポーツ 7日 08:00
... サプライズで訪れた家族8人の熱視線を背に受け、汗を流した。 今キャンプ3度目となるブルペン入りすると、家族も大移動。捕手の後方に設置された観覧席の最前列から見守られながらも「余裕がなかったので、あまり意識せずに」と約50球を投じ、最速148キロをマーク。「状態は上がってきている」と手応えを口にした。 初めて日南を訪れたという母は、息子の姿に「少し大きくなったなと思います。特にお尻が」と成長を実感。 ...
フルカウント投球の“適切なリリース位置"をどう伝える? 制球難も克服…体を自由に操る連動ドリル
フルカウント 7日 07:50
... い。 「ハーフターン」は目印の上を跳びながら半回転して両足で着地するドリルだ。着地時は腰に力を入れ、すぐ次の動作に移れる体勢を取る。「しっかりと止まって、バランスを取り、パワーポジションを作る」ことを意識すれば、フォームの安定感が増す。着地時にボールを投げてもらい、捕球するなどのアレンジを加えれば、実戦的な感覚も養える。 土屋さんは、これらのトレーニングで「コントロールや腕の振りを向上させることが ...
時事通信坂本花織、安堵の団体SP 現役最後、頂点へ思い強く―フィギュアスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 7日 07:26
... ほど遠かった2018年平昌大会を知っている。当時はフリーに進出できれば御の字。22年北京大会も銅メダル争いができるか、という前評判だったところにラッキーな銀メダルが転がり込んだ。 表彰台に立てたことで意識が変わり、三浦璃来や木原龍一(ともに木下グループ)、鍵山と団体について話すことが増えた。「金を目指して、自分たちのレベルアップをしっかりやっていこう」。北京後、坂本は世界選手権で3連覇。当たり前に ...
日本テレビ「歴史を変えるつもりで臨みました」4大会連続出場のキャプテン・小池詩織の決意 初戦を白星発進【アイスホッケー女子】
日本テレビ 7日 07:01
... の観客がいて、こんなにすごい舞台なのかと感じた。初戦が大事だと話していた。まずは勝ちきることができてよかった。(次戦のドイツは)強い敵ではあるが、日本のプレーが60分間できれば勝ちは見えてくる。勝ちを意識して頑張っていきたい」と話しました。 さらに、4大会連続出場となるキャプテン・小池詩織選手は「(初戦の1勝は)今後の予選を戦う上で非常に重要な1勝だったと思う。4大会目にはなるが、過去の大会でメダ ...
Sportiva地域移行が進む中学の部活動 その陰で置き去りにされる「指導をやりたい教員」と揺れる現場
Sportiva 7日 06:50
... いると、昨秋に島根県出雲市で2日間にわたって行なわれた、ある合同練習会のことを思い出した。出雲市近郊の中学校から集まった約30名の生徒と、教員および元教員7人が参加しての会だった。 「中学生でも大人の意識は持てるんやぞ! もっとアンテナを張って!」 「ここで身につけたことをチームに持ち帰って、しっかり教えてやってや!」 深い緑の木々に囲まれた校庭に張りのある声を響かせていたのは、講師役を務めた奥村 ...
フルカウント実戦に生きるキャッチボール「中継で絶対必要」 守備上達に繋がる“4つのこだわり"
フルカウント 7日 06:45
長崎ポニーのキャッチボールの様子【写真:尾辻剛】 過去4年で全国舞台へ4度…長崎ポニーがキャッチボールで意識する「4つのポイント」 ポニーリーグの強豪は、キャッチボールで大きく4つのことを意識している。中学硬式野球の「長崎ポニーベースボールクラブ」は、2022年4月にチームを創設。間もなく、活動5年目に突入する。過去4年間で全国大会に4度出場し、最高成績は3位。創設初年度から全国舞台に導いた松尾大 ...
サンケイスポーツ【UFC】日本の堀口恭司は前日計量クリア 難敵アミル・アルバジ戦へ「全体的に強化してきました」
サンケイスポーツ 7日 06:18
... ション』がほとんどなくなってきた感覚があります。逃げ方や対処の仕方も、だいたい分かるようになってきました」 ーー今は勝つことが期待される立場。それでも挑戦者という意識はありますか 「自分は常にベルトを取りに行く挑戦者だと思っています。その意識はずっとありますね」 ーー若い選手と比べ、たけていると感じる部分は 「たけている部分はたくさんあると思いますが、それは試合で見せるものだと思っています。試合で ...
THE ANSWER「日本じゃ考えられない」 五輪から飛び火、海外ホテルの“トイレ問題"が話題沸騰「アパホテルと比べたら…」
THE ANSWER 7日 06:13
... イレびしょ濡れ」とつづった。 これにも「バスルームはシャワーサンダルが必須です」「床はまあ諦めるとしてカーテンないとトイレットペーパーが濡れそう」「日本のアパホテルと比べてしまったらどれだけ利用者側を意識しているかが歴然」「アジアはこれが多いんだよねぇ」「海外あるあるなのかなぁ」「日本じゃ考えられない」などの声が。五輪を発端に思わぬ形で日本と海外のホテル文化の違いが浮き彫りになった。 (THE A ...
スポニチソフトバンク ワインドアップに取り組む大関友久へ和田アドバイザー「うまくなろうと進化」
スポニチ 7日 06:00
... 球練習するソフトバンク・大関(撮影・成瀬 徹) Photo By スポニチ ソフトバンク・大関が6日、捕手を座らせて初のブルペン投球。小久保監督や和田球団統括本部付アドバイザー、両親が見守る中でキレを意識し64球だ。 「8、9割の力でカーブを2、3球。フォームのアップデート含め出力は出ていた」 昨季は自己最多13勝を挙げたが、終盤に調子を落としてポストシーズン登板は1試合だった。「体の回転運動に対 ...
スポニチ広島 坂倉将吾「方向性は出てきた」広角打法で74スイング、安打性31本
スポニチ 7日 05:45
... 何となく出てきたかなと」 昨秋から打撃改造に取り組む。「広角に強い打球を打ちたい」。従来の打ち方だと「逆方向(への打球)がどうしても弱い」という反省から、押し手の巻き込みが早まらないよう、腕の使い方に意識を置いたスイング。会得するためにさまざまな工夫を凝らしている。 例えばティー打撃。今春キャンプでは、打撃用手袋を着けず素手でバットを振ることも。広島OBのカブス・鈴木誠也と同様に、坂倉も両手でバッ ...
スポーツ報知魔改造中の巨人・板東湧梧、ブルペン「楽しい」 久保コーチも進化称賛「もうすごいよ! すごく良くなっている」
スポーツ報知 7日 05:40
... コーチに教わり、21年44試合登板と飛躍につなげた。新天地での“恩師"との再会を、再浮上のきっかけとしない手はない。「とにかく前でたたけるように。結果的に手と体が残っちゃっているので、極端に前で投げる意識を持って」と、より打者に近いところで球を離すことを反復練習で体に染みこませている。 久保コーチも「もうすごいよ! すごく良くなっている」と日々の進歩を認める。右腕も「楽しいので、僕が勝手に(ブルペ ...
サンケイスポーツ【大志~ambition】ヤクルト・内山壮真、〝年男〟勝負の26年 村上助言で肉体改造中…1年間中軸で「打点80、90」…得点圏打率「3割台中盤」
サンケイスポーツ 7日 05:30
... 上宗隆内野手(26)の助言を受けてウエートトレーニングで肉体改造中。好機に強い打者を目指し、得点圏打率の目標を「3割台中盤」に設定した。(取材構成・原田優介) --2026年は年男の一年 「年男は全く意識していないですね。同時に厄年でもあって、それも気にしていないつもりですけど、多少は気をつけたいなと」 --厄払いには行ったのか 「埼玉の山奥にある神社に一人で行ってきました。かなり遠くて、都内から ...
スポニチ巨人・阿部監督“登板"リチャード&泉口に熱投87球 非公開練習ではサインプレー確認
スポニチ 7日 05:30
... 多かったので長くなった」と説明した。 窓ガラス越しにファンが練習を見学できる普段と違って白いカーテンを閉め切って密室をつくり、橋上オフェンスチーフコーチは「この作戦はこうですよ、注意しましょうっていう意識の統一」と強調した。昨季は盗塁成功率が12球団ワーストの57%に終わるなど作戦面の失敗が目立っただけに、けん制や重盗などさまざまなプレーの確認に時間を割いた。 指揮官は午後は屋外でのランチ特打に“ ...
THE ANSWERNHK中継、入場行進に映って騒然「デカサングラスお姉さん」「レディガガ意識?」 先導役が話題【ミラノ五輪】
THE ANSWER 7日 05:20
... グラスをかけたスタッフだ。 おしゃれな装いに、中継で見たファンも反応。Xには「ギラギラの雪だるま」「めちゃ銀色でカッコいい」「国名ガールの全身ダウン衣装、宇宙ぽい」「ゴーグル風サングラスつけてて、シルバーのコートもなんかイタリアって感じする」「めっちゃでっかいサングラスなんなんw」「デカサングラスお姉さん、レディガガ意識してんのかな」などのコメントが寄せられていた。 (THE ANSWER編集部)
スポーツ報知巨人ドラ1の現在地は? 開幕ローテ候補・竹丸和幸が7日に実戦形式初登板へ
スポーツ報知 7日 05:20
... スト1球」に納得いかず、竹丸は直球を“おかわり"。気持ちを入れた快速球は捕手・大城の構えたミットに寸分たがわずに吸い込まれた。背中側から阿部監督が熱視線を注ぐ中での御前ブルペン。計49球、後半は実戦を意識したクイックモーションで締めた。 7日に行われる実戦形式の打撃練習で登板が見込まれる最速152キロ左腕。キャンプインから1週間、即戦力投手としてまず第一歩を踏み出す。コンディション面もここまでは順 ...
スポニチ【ジャンプ】2大会連続金狙う!小林陵侑「あれはあれなんで、これはこれで」
スポニチ 7日 05:12
公式練習に臨んだ小林(AP) Photo By AP 2大会連続金メダルを狙う小林陵は5日に公式練習を行い、「いや、試合楽しみっすね。良いゲームを見せたい」と心待ちにした。 連覇を意識するかとの問いには、「そう聞かれるんで意識はしますけど、あれはあれなんで、これはこれで」と“陵侑節"も。直近のW杯(ドイツ)個人戦は9位と18位。この日の3本に関しては「あまり修正できなかった」というが、本番に向けて ...
スポーツ報知【巨人】リチャード 阿部監督からデッドボール「乱闘行こうと思ったんですけど、さすがに監督なので」
スポーツ報知 7日 05:10
... タイプじゃないので」と、ひと幕を明かした大砲は「乱闘行こうと思ったんですけど、さすがに監督なのでそれはやめました(笑)」と笑わせた。 計30スイングでサク越えは最後の1球だけだったが「芯で打つこと」を意識し、中堅から逆方向にライナーを打ち続けた。キャンプ開始から6日が経過し、地元・沖縄への移動まで残り1週間。「あったかさに甘えず、いい準備をしたいと思います」。慢心することなく、成長した姿を見せる。 ...
日刊スポーツ【阪神】熊谷敬宥、志願のピラティストレ「頭使って体動かす」30歳の初チャレンジ/虎番が見た
日刊スポーツ 7日 05:10
... が自らお願いしてマンツーマンレッスンが開かれた。「ちょっとやってみたいなと思って。年齢も30超えて、ちょっと体の変化とかはまだ分かんないですけど、感覚的なところじゃなくて、頭を使って体を動かしたいなと思ったので」。これからの体を見据えた初チャレンジ。「体のどこを意識して動かすとかが分かった」とこれからも続けていく。 【写真速報】キャンプ6日目 ピラティスを学ぶ阪神選手 巨人は報道陣をシャットアウト
スポーツ報知【巨人】阿部監督がリチャードに“怪投" 上から、横から、超スローボールからのデッドボールにホッコリ
スポーツ報知 7日 05:00
... 大振りする様子はなく、広角に低く鋭いライナーを連発した。 抜群のパワーの持ち主でポスト岡本の有力候補の一人。「芯に当たれば飛んでいく、とにかく芯でとらえる数を練習で増やしていこうっていうね。本人もその意識はすごく見える。気持ちよくは打ってないはずだし、何かそういうのを制御してやるってことは必要だと思うので、継続してもらいたい。飽きずにね」とメッセージを送った。 テンポの良い投球で打撃投手を終えると ...
デイリースポーツ巨人・リチャード 阿部監督から死球受け一発返し 乱闘?「さすがに監督なのでやめました」ユーモアたっぷり
デイリースポーツ 7日 05:00
... 球だった。 中盤には緩いスローカーブが左臀部(でんぶ)を直撃。ハプニングにも「乱闘に行こうと思ったけど、さすがに監督なのでやめました」とユーモアたっぷりに答え、ラストスイングでは「狙いました」と左中間への一発で対決は終了した。 打撃練習からコンタクト率向上に取り組んでいる今春。阿部監督も「意識が見える」とうなずいた。リチャードは「形がどうであれ、芯で打つ」と言い、課題克服の先に居場所を見つけたい。
デイリースポーツ侍初選出 オリックス・曽谷 松坂大輔氏に“弟子入り"志願「マインドとかを聞けたら」
デイリースポーツ 7日 05:00
... 若月のミットに「音も聞こえましたし、不自由なくできました」と充実の35球を投げ込んだ。 キャンプ3度目のブルペンに「打者が立ってちょっとは出力が出てきた、と感じてます。変化球も増えてきたのでバランスも意識しました」と早めの調整自体も順調だ。 この日はWBCで2大会連続MVPを獲得した“元祖怪物"松坂大輔氏が曽谷への取材でブルペンを訪問。2人に接点はなかったが、曽谷は「対世界というか、技術はもちろん ...
日刊スポーツ【フィギュア】「全然想定内」坂本花織、今季SP世界最高78・88点 目標の団体金メダル意識
日刊スポーツ 7日 00:09
... 年に1度の緊張感や重圧と向き合い、乗り越えるための仲間が近くにいる。積み上げてきた経験がある。 2連覇を目指す米国と2点差につけ「全然想定内。いいスタートダッシュが切れたと思う」と目標の金メダルを強く意識した。 山あり谷ありの4年をへて、今だからこそ見せられる姿を世界に届ける。 ◆坂本花織(さかもと・かおり)2000年(平12)4月9日、神戸市生まれ。17年世界ジュニア選手権3位でシニア転向。1季 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】「入ると思っていなかった」スマイルジャパン伊藤麻琴が値千金勝ち越し弾!
日刊スポーツ 6日 23:52
... ると思っていなかったので素直にうれしかった。2ピリの最後に、自分のミスで失点してしまったので、自分が取り返したいなと思っていたので取れて良かった」と声を弾ませた。 次戦は7日にドイツ(同9位)と対戦。「強い敵だが、日本のプレーが60分できれば勝ちが見えてくる。勝ちを意識して頑張っていきたい」と力を込めた。 【ライブ詳細】ーー>>日本女子スマイルジャパンが白星発進 フランスに3-2で勝利/ライブ詳細
スポニチ【アイスホッケー】スマイルジャパン白星発進!V弾の伊藤麻琴「入ると思ってなかった」北京大会は代表漏れ
スポニチ 6日 22:58
... で取り返せて良かった」。第2P終了間際の失点のリベンジを果たした。「(ゴールの)上が空いていた」と冷静にハイショットを繰り出し、勝ち越しゴールを決めた。 金メダルを獲得した20年ユース五輪のメンバー。22年北京大会は直前に代表選考から漏れ、悔しさをバネに戦ってきた。「まずは初戦大事だと話していたので、勝ち切ることができて良かった」。明日のドイツ戦に向けて、「勝ちを意識して頑張りたい」と切り替えた。
スポニチ湘南から加入の広島FW鈴木章斗が名刺代わりの一発 「広島の本当の一員になれたかな」背番号10感慨
スポニチ 6日 22:48
... 振り抜いた。広島サポーターの前で喜びを爆発させ「10番を背負う覚悟もありましたし、結果で返したかった。ゴールを決めることで広島の本当の一員になれたかなと思います」と感慨に浸った。 24年は湘南で10得点、昨年は9得点を挙げた決定力の高さをさっそく発揮した。次戦のホーム戦に向け「もっと多くのサポーターの方が来られると思う。しっかりチームが勝つことを意識して、点も取れたらなと思います」と頼もしかった。
日刊スポーツ【アイスホッケー】スマイルジャパンが辛勝スタート 最終盤の2得点でフランスを振り切る
日刊スポーツ 6日 22:47
... 小池主将は、倍以上年齢が違うものの「仲が良いチームになった。団結力で海外選手に勝っていけるのでは」と自信を見せる。メンバーで作ったLINEグループのプロフィル画像はイタリアの五輪マークに設定。大舞台を意識し続けながら、結束を深めた。 1次Lは10チームが出場。4戦全勝でB組1位突破でのベスト8を目指す。主将は「メダル獲得という目標に届かせるには、フランス戦でどうやって勢いに乗るかが大事」と見据えて ...
スポーツ報知【五輪】アイスホッケー・スマイルジャパン白星でOh Yeah!…フランス相手に3―2で白星発進
スポーツ報知 6日 22:34
... というか、これがいいよねみたいな話になった」と語っていた。 フランスには、昨年2月の五輪最終予選では7―1で快勝。ただ、12月の国際大会では相手の2倍近くのシュートを放ちながら、なかなか得点につなげられず3―2の接戦となった。五輪最終予選で活躍した新鋭のFW輪島夢叶(道路建設ペリグリン)は5日の練習で「反省を生かし、シュートの精度を意識して練習してきた。決め切りたい」と得点への意欲を燃やしていた。
スポニチ【アイスホッケー】スマイルジャパンは2大会連続白星発進、FW伊藤麻琴がV弾、フランスに3-2
スポニチ 6日 22:25
... に対策を義務づけられたのが試合会場のリンクの狭さだ。五輪最終予選を行った北海道苫小牧市のリンクよりも幅が4メートル狭く「圧倒的に小さい」と小池が言えば、輪島も「過去一(番)」と表現してきた。ただ、国内での事前合宿などから“狭小リンク"を想定して練習。システムをコンパクトにした守り方などを意識してきた。 ▼小池主将 非常に重要な1勝。過去の大会でメダルは獲れなかったので、歴史を変えるつもりで臨んだ。
サンケイスポーツ【インタビュー】三木つばき「最高の滑りをお届けできるよう」 W杯総合ランク1位で迎える五輪…金メダルで北京大会の雪辱へ/スノボ
サンケイスポーツ 6日 20:46
... のは幼稚園の卒園前。ほぼぶっつけ本番で小学生の部の大会に出ると、年上の選手もいる中で3位に入った。それでも「うれしかったと同時に3位が悔しかった」と、どんどん競技にのめり込んでいった。 世界一を本気で意識し始めたのは8歳。来日してスノーボード教室を開いたマチュー・ボゼット(フランス)の滑りを間近で見たときだ。2010年バンクーバー五輪の男子パラレル大回転銅メダリストのスピードに衝撃を受け、「こんな ...
フルカウント支配下復帰へ「あえて口にする必要ない」 鷹戦力外→初の巨人キャンプで驚き「僕は好き」
フルカウント 6日 20:30
... ペンに入り久保康生巡回投手コーチによる恒例のマンツーマン指導を受けた。ネットスロー、実際の投球など真剣な眼差しでフォームや軌道を何度も確認した。「もうめちゃくちゃ変えているところですね、はい」と笑顔。意識するポイントはリリースで「とにかく前で投げる、というところに取り組んでいます」と説明した。 鳴門高、JR東日本を経て2018年ドラフト4位でソフトバンクに入団。2021年には44試合に登板してブル ...
ベースボールキングロッテ・藤原恭大「左(投手)は右中間に引っ張る」〜2月6日の都城春季キャンプまとめ〜
ベースボールキング 6日 20:18
... 左投手に対して、引っ張ろうという考えになったことについて藤原は「単純に一番打ちやすいので。左はインコースと外のスライダーがメインなので、それを意識したらああいうバッティングしかできないし、逆方向を意識したらインコースのシュートに詰まっちゃうので、そういう意識です」とその狙いを語った。 打撃練習の合間、栗原健太打撃コーチと確認していることが多い。「僕の感覚と栗原さんの感覚が合わせている感じです」と ...
NHKプロ野球 キャンプ 各球団の動きまとめ【2月6日】
NHK 6日 20:14
... 牧選手は、「準備不足が一番よくない」と、キャンプ初日から連日、全体練習のあとの個別練習で1人黙々とバットを振り込んできました。 6日のバッティング練習でも、力強い打球を飛ばすため、体全体で打つことを意識して、広角に鋭い打球を打っていました。 牧選手 キャンプに入って初めてピッチャーの投げるボールを打ち、ボールの見え方や体の反応を確かめながら、5打席立ってヒット性の当たりはなかったものの、「見え方 ...
日刊スポーツ【オリックス】ゴルフ投法!田嶋大樹「左手はゴルフのスイング」手首、腕の使い方にスイングの感覚
日刊スポーツ 6日 19:54
... オリックス田嶋(撮影・和賀正仁) オリックス左腕田嶋大樹投手(29)がゴルフ投法でのシーズン完走を見据えた。 キャンプ初めてブルペンに入り41球で調整。第1クールのブルペンは体調不良で回避も「順調に来ている」と話した。手首、腕の使い方にゴルフのスイングの感覚を採用し、「左手はゴルフのスイングで、右手はしっかり強く引くところを意識して投げてます」と説明。昨季チーム最多2完封の左腕は飛躍へ意気込んだ。
読売新聞ジャンプ小林陵侑が試合会場で練習、五輪連覇へ「意識はするけど楽しみ」
読売新聞 6日 19:52
... 直前の試合で今季初めてトップ10を逃していたが、「楽しく飛べた」と充実の表情を見せた。 公式練習に臨んだ小林陵侑(5日)=富永健太郎撮影 3回を飛び、飛距離は98メートル50、101メートル50、97メートル。力が伝わるように助走姿勢を修正し、手応えを得たようだ。北京五輪ではノーマルヒルで金メダルを獲得。連覇がかかる9日の初戦へ「意識はするけど、楽しみ」と意欲を語った。 冬季オリンピック2026へ
日本経済新聞阪神・石井大智、WBC球「対策練りたい」 ピッチクロックも課題
日本経済新聞 6日 19:35
... 国内のボールで)できている動きをWBC球でもできるようになりたい」と苦手意識克服に励んでいる。 WBC球はプロ野球の統一球より大きく、縫い目の高さも異なるという。キャンプ前にフォークボールの精度向上のため、握りを変更したが、再び元に戻した。 4日には、サイン伝達機器「ピッチコム」を使ったり、投球間の時間制限「ピッチクロック」も意識したりしながら投球練習。「1回、首を振ったら秒数もかかる」と課題も見 ...
日本テレビ【スピードスケート】吉田雪乃「自分のペースでいつも通りやっていくだけ」 初五輪も「思ったより緊張していない」と笑顔
日本テレビ 6日 19:30
ミラノ・コルティナオリンピック、スピードスケート日本代表の吉田雪乃選手が日本時間6日の練習後、本番への意気込みを語りました。 この日は「昨日のトライアルで課題となった動き」の確認を意識して練習したという吉田選手。リンクの感触について問われると「良いか悪いかちょっとよく分からない」とコメントします。 吉田選手は今大会が初の五輪出場ですが、「思ったより緊張していない」と笑顔。10日に行われる女子100 ...
スポニチ楽天 高卒7年目の黒川史陽がライブBPで強烈打 レギュラー定着へテーマは「スイングの限界値を上げる」
スポニチ 6日 19:23
... ライブBP(実戦形式の打撃練習)で強烈な一打を放った。 内の直球を引っ張った打球は、改修で最大6メートル前に出る本拠地の新フェンスを基準に置かれたコーンの上を通過。 「投手相手にいい準備で入れるように意識して、前に飛んだので良かった」と振り返った。 高卒7年目。昨季は夏場から中軸に座り、打率・299とレギュラー奪取の足掛かりをつくった。 今春のテーマは「スイングの限界値を上げる」。豪快なスイングを ...
スポーツ報知【オリックス】田嶋大樹が「ゴルフ投法」を披露「クラブを握るような感じで…」宮崎キャンプ初ブルペンで41球
スポーツ報知 6日 19:10
... 見直した。右打者の懐をえぐる「必殺クロスファイア」で通算49勝を積み上げた左腕だが、ゴルフでは右打ち。「(昨年までのように)左手首を丸く使うのではなく…。左手はゴルフのスイングで、右手は強く引くことを意識して投げる」と、他競技からのヒントをもとに「26年版」のフォームを作り上げていく。 17年のドラフト1位で入団し、プロ9年目の今季は8月に30歳を迎える。昨季は18試合で7勝7敗、防御率3・13。 ...
スポーツ報知J2札幌MF荒野拓馬「変わった姿を見せられたら」今年は無駄な警告封印 2人の“恩人"との約束守り計算できる戦力に 8日開幕いわき戦
スポーツ報知 6日 19:00
... している。J1に戻るための力になりたい」と2026―27シーズンにつなげるため、力を尽くしていく。 キャンプでは本職のボランチだけでなくトップ下にも入ってきた。「ボランチの時はまずは縦パスを刺すことを意識している。トップ下に関してはビルドアップの様子を見ながら、ボールの矢印と逆の方向に動いて起点となってサイドを突破できれば」。どの位置に入っても役割をしっかりとイメージし、リズムを作ってきている。 ...
日本経済新聞リチャード、初の巨人キャンプ「充実」 打撃投手の阿部監督から快音
日本経済新聞 6日 19:00
... 。長打が求められる立場だが、大振りしなくても的確に捉えれば十分に本塁打にできる怪力を持つ。監督が投球フォームに緩急を付けて体勢を崩そうとしても、ライナー性の打球を意識して広角に打ち返した。 監督は「とにかく芯で捉える数を増やしていこうって意識がすごく見える」と上々の評価だった。ただ、最後の1球だけは「いい形で終わりたいなと思って、少し狙った」とリチャード。気持ち良く強振し、左中間席へ運んでパワーも ...
日刊スポーツ【宮本慎也】西武、優勝目指せる基礎整う 新外国人カナリオと林の高いレベルの競争演出に期待
日刊スポーツ 6日 18:40
... ポジションにそれぞれ競争意識を感じさせるような布陣だった。これまでは漠然と「どのポジションに誰を起用するのだろう」といった感じ。厳しい言い方をすれば、大した実力がなくても順番に試合に出られるのだろうな、といった印象。言い換えると、誰が出てもレギュラーにはなれず、結果を出さなくてもチャンスが回ってくるというメンバー構成だった。 それほど大物選手を補強した訳ではないが、個々の競争意識が高まっている。セ ...
サンケイスポーツ巨人・リチャード、打撃投手・阿部監督から助言「だいぶ翻弄された。スーパーピッチャー」
サンケイスポーツ 6日 18:33
... ・萩原悠久人)「(ライナーを打つのは)難しいのでそこは意識して。(最後は)いい形で終わりたいなと思っていたので少しだけ狙いました」 変化球を交えた実戦同様の投球を見せた指揮官からライナー性の当たりを連発。3日のフリー打撃中に阿部監督から「(練習で)柵越えを何本打ったって0円。それなら丁寧に(低い打球を)打った方が良いんじゃないか」と受けた助言を意識づけてバットを振り込んだ。 長年4番を担ってきた岡 ...
Abema TIMES「絶対わざとだろ」人気女子タッグ、超難易度アクロバティック技を“誤爆"で敗戦…緻密すぎる空中殺法でまた同士討ちにファン困惑
Abema TIMES 6日 18:27
... ソルとザリアは別れてそれぞれの道を進める」「ソル・ルカのシングルランを今すぐお願い」など、チーム解散を前提にソル・ルカのシングル転向とザリアの独り立ちを期待する声も多い。 今回の誤爆が偶発的ミスか、無意識下の意思表示かは定かではないが、確実なのは度重なる誤爆やすれ違いでザリアの不満が臨界点に達しつつあるという事実だ。解散すればソル・ルカは将来のスター候補として推され、ザリアは個別でブレイクする機会 ...
スポニチ西武・隅田知一郎がライブBPに登板 初球で林安可のバットへし折る
スポニチ 6日 18:06
... 本代表のサポートメンバーに選ばれた西武・隅田知一郎投手(26)がライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板した。 WBC台湾代表の林安可外野手(28、リン・アンコー)とカナリオ外野手(25)と対戦。打者2人に対して34球を投げ、初球で林安可のバットを折るなど、キャンプで意識しているという直球の威力を発揮した。隅田は「ファウルも取れたし、コースに投げきって見逃しも取れた。まぁ良かったです」と振り返った。
デイリースポーツオリックス WBC初選出の曽谷が2大会連続MVPの松坂氏に弟子入り? 今キャンプ初めてピッチコム使用「不自由なくできました」
デイリースポーツ 6日 18:00
... ーの若月のミットに「音も聞こえましたし、不自由なくできました」と充実の35球を投げ込んだ。 今回3回目のブルペンに「打者が立ってちょっとは出力がでてきた、と感じてます。変化球も増えてきたのでバランスも意識しました」と早めの調整自体も順調だ。 この日はWBCで2大会連続MVPを獲得した“元祖怪物"松坂大輔氏が曽谷への取材でブルペンを訪問。2人に接点はなかったが、曽谷は「対世界というか、技術はもちろん ...
日本経済新聞ソフトバンク牧原大成「積み上げたもの出す」 WBCへキャンプ合流
日本経済新聞 6日 17:55
... 者で33歳のベテランは「野球人生で恐らく最後のWBC。今まで積み上げてきたものを出せれば」と勇ましく語った。 昨季の飛躍を経て、オフの自主練習では「今年に懸ける思いは一層強い」と、左方向への強い打球を意識しながら打撃を磨いてきた。全体の昼食時間には早速、首位打者を争った柳町と精力的にバットを振り込んだ。柵越えもあり「感覚的には悪くない」と納得顔だ。 守備では二塁に加え、外野の全ポジションをこなせる ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督「けっこうやる内容が多かったので長くなっただけ」 2時間の非公開練習…緻密な野球への転換
サンケイスポーツ 6日 17:52
... プレーをチームで確認。かつて楽天で監督だった野村克也さんを右腕として支えた参謀役で、今季は作戦面を指導する橋上オフェンスチーフコーチは「うちのチームのこの作戦はこうですよ、ここを注意しましょう、という意識の統一をした」と説明し、重要性を選手に伝える狙いで完全非公開にしたと明かした。 不動の4番だった岡本が米大リーグ、ブルージェイズに移籍した今季は、打力だけに頼らない隙のないプレーが求められる。チー ...
フルカウントなぜ三点倒立? ドラ1右腕が貫く独自ルーティン…明かす“初球カーブ"へのこだわり
フルカウント 6日 17:49
... に上半身と下半身がしっかりつながった状態で尻を閉めて、ということを自分の中で意識してやっています。それをピッチングの中でも常に意識している。ピッチングの時にも地面に足がついていることを意識しているので、逆に三点倒立をしている時にも地に足が着いているのを意識しながら倒立している」という藤原理論。つまり、上半身と下半身の連動を意識するためのトレーニングということのようだ。 また、ブルペンでの投球時には ...
スポニチ巨人・阿部監督がランチ特打登板 泉口、リチャードに計87球緩急織り交ぜ「気持ち良く打たせないように」
スポニチ 6日 17:47
... あり「乱闘に行こうかなと思ったんですけど、さすがに監督なのでやめました」と冗談めかした。 阿部監督は、フリー打撃などでミートを重視した練習に取り組むリチャードに対し「今はとにかくコンタクト率を上げて、芯で捉える数を増やしていこうと。本人もその意識が凄く見えていますよね。気持ち良くは打っていないはずだし、制御してやることが練習では必要だと思うので。飽きずに継続してもらいたいと思います」とうなずいた。
時事通信リチャード、試行錯誤 プロ野球・巨人
時事通信 6日 17:38
... クト率の向上を求めて試行錯誤している。この日のランチ特打では阿部監督が打撃投手役を務める中、ライナー性の打球を飛ばすことを念頭に置いてバットを振った。「角度を付けて気持ち良く打つのもいいが、丁寧に、と意識している」と意図を説明した。 昨季途中にソフトバンクからトレードで加入した右の長距離砲は、三振の多さが課題の一つだ。克服できれば、岡本が抜けた打線で頼れる存在になる。模索した先に光が見えるか。(宮 ...
産経新聞31歳伊藤有希、世界大会に13大会連続出場へ 〝師匠〟葛西紀明はヘルメットで激励
産経新聞 6日 17:28
... 藤に、葛西はシーズン前の宮古島合宿から働きかけてきたという。選手たちが毎朝行う10分間のイメージトレーニング。葛西は始める前に必ず「有希の五輪金メダルを願って」と、あえて言葉にして発してきた。 「潜在意識に植え込ませようかと思って。有希は良いジャンプをしていても、それ以上を求めようとするからジャンプが変わってしまうんですよ。それで波が大きい。疲れが出ても練習をやり続けてアプローチ(助走)姿勢が崩れ ...
サンケイスポーツ中軸候補の楽天・黒川、打撃練習で強烈な一打「スイングの限界値を上げる」
サンケイスポーツ 6日 17:18
... 大6メートル前に出る本拠地の新フェンスを基準に置かれたコーンの上を通過。「投手相手にいい準備で入れるように意識して、前に飛んだので良かった」と手応えを口にした。 昨季は夏場から中軸に座り、レギュラー定着の足掛かりをつくった。今春は「スイングの限界値を上げる」ことをテーマに挙げ、振る数と質の両方を意識。豪快なスイングを見せる先輩の浅村を目標に「強く振れて対応もできるのが一番」と理想を掲げた。 春季キ ...
日本テレビ【巨人】2軍キャンプスタートの又木鉄平が覚悟 ブルペンでは120球ほど投げ込み「ブルペンでできないことは試合でできない」
日本テレビ 6日 17:13
... して、しっかりやりたい」と語り、「一発回答できるようにこのキャンプを過ごす。誰よりも意識高く持ってやらなきゃいけないのと、自覚と危機感を持ってやりたいたいなと思っています」と強い覚悟を口にしました。 気迫たっぷりなピッチングについては「ブルペンでできないことは、試合でできないと思うので。なるべく僕はブルペンの中で試合に近い状態に持って行くのが一番だと思うので、そこは意識しています」と明かしました。
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督がリチャードの意識改革を称賛「意識がすごく見えますよね」「継続してもらいたい」
東京スポーツ新聞 6日 17:10
... せたリチャードに対しては「今はとにかくコンタクト率を上げようっていうのはスンヨプコーチからもやっていただいているみたいで。芯に当たれば飛んでいく、とにかく芯でとらえる数を練習で増やしていこうと。本人もその意識がすごく見えてますよね」と称賛。「気持ち良くは打ってないはずだし、何かそういうのを制御してやるって練習は必要だと思うので、継続してもらいたいなと思いますね、飽きずにね」とさらなる成長を願った。
朝日新聞フィンランドでもう一度サウナを… 友野一希が刻む、スケートの軌跡
朝日新聞 6日 17:00
... 録されている大会もあります。その準備を怠らないようにしないといけないです」 補欠からの出場に備えて、準備を怠らない友野一希=2026年2月4日、大阪市浪速区、坂上武司撮影 任せられた責任をしっかり担う意識が強い。日本男子の中でリーダー格となっている27歳にとって、無駄な時間は1秒もない。「常に試合に出られるように準備する」という心意気が胸を打つ。 現役続行はシーズン中から胸の内に 「残りすべてのモ ...
スポーツ報知【巨人キャンプ評論】村田真一氏がリチャードに期待する「打率2割6分、25本」ポスト岡本トリオの一角担え
スポーツ報知 6日 16:58
... のよ。リチャードとダルベックとキャベッジ、この3人で埋めるくらいの考え方でええよね。 このキャンプのリチャードのフリー打撃を見ていると明らかにセンターを中心にライナーを打つ意識で打席に立っている。これでええと思う。ライナーを打つ意識とはいえ、ちょっといい角度で打球が上がっちゃえばスタンドまで届く抜群のパワーがある。だから課題はコンタクト率を上げること。理にかなった練習をしていると思うし、打率2割6 ...
読売新聞オリンピック開会式で注目のユニホーム、イタリアは「アルマーニ」…日本は「アシックス」
読売新聞 6日 16:56
... ラノメンズコレクションで披露したディースクエアードの新作(ブランド提供) イタリア・ミラノで1月、2026~27年秋冬ミラノメンズコレクションが開催された。 五輪を間近に控え、「ウィンタースポーツ」を意識した新作を発表したのは、同国のブランド「 ディースクエアード 」だ。白銀のゲレンデを模したランウェーを設置し、スノーボーダーの編み柄のセーターとスキーウェア風のパンツをあわせた装い、スピードスケー ...
日本テレビ育成選手ながら1軍キャンプに参加 巨人・宇都宮葵星は「とても勉強になってます」 3年目を迎える俊足の21歳内野手
日本テレビ 6日 16:22
... 録しました。 主力そろいの1軍キャンプでは、緊張感がある中でも「第1クールよりかは慣れてきている感じ」と雰囲気に溶け込めてきた様子。練習での意識については「守備の方では球際だったり、簡単なボールでもミスをしない。打撃ではフライよりライナーの打球を多く打つことを意識しています」とコメント。特守の時などには門脇誠選手などからも助言をもらったそうで「守備の方でも教えてもらったりしてもらってるんで、とても ...
テレビ朝日巨人・則本昂大 先発を狙うベテランが連日のブルペン入り 松坂大輔「その存在がすごくいい刺激になる」
テレビ朝日 6日 16:08
... ぶりの日本一へ。阿部慎之助監督は則本投手を再び先発として起用したいと考えています。 松坂大輔 ここまで練習日はすべてブルペンに入り続けている則本投手。松坂さんの目にはどう映ったのでしょうか? 「試合を意識して投げている。セットポジションやクイックで投げているところを見ると、実戦に向けていいところまできている。ブルペンの投げ方を見ていても、実戦に入っていけるんじゃないか」 ベテランの加入に大きな効果 ...
産経新聞冬季五輪開幕、世界は平和に近づいたか びわこ成蹊スポーツ大・黒須朱莉准教授
産経新聞 6日 15:00
... 続くなか、犠牲者は増え続けている。 五輪は、平和が揺らいでいる現実を映し出し、国際社会にスポーツと平和の関係について考える機会を与えてきた。戦争や分断が続くなかで開催される五輪は、その関係性を否応なく意識させるからである。前回の北京冬季パラでは、ウクライナの選手団は戦闘の続く母国を離れて現地入りし、不安定な情勢のもとで競技に臨むことを余儀なくされた。戦争の影響は、今大会もロシアとベラルーシの選手の ...
日刊スポーツ【フィギュア】スピンで目が回らない秘訣は…「りく…
日刊スポーツ 6日 15:00
... 下グループ)は日刊スポーツの取材に対し、その秘訣(ひけつ)を語っていた。 三浦 久しぶりにスピンをやったら目が回るんですけど、数を重ねると目は回らなくなる。あと、ひとつ私たちが意識していることは、何か目印を(決める)。回っていても景色が変わっていることは分かるので、そこを目印にして1周、2周、3周とカウントをする。そうすると目は回らなくなると思う。 日々のトレーニングと、目線の意識が大切なようだ。
スポニチ10連続KO中のWBO-AP王者・村田昴「世界に向けて大事な年」 26年初陣となるV3戦でのKO予告
スポニチ 6日 14:50
... できた。間が空いた分、進歩した姿を明日を見せられると思う」と自らの成長を感じとっている。 ここまで10戦全KO勝利中で次戦でもパーフェクトレコード継続が期待される。「周りにも求められるが、自分の中でも意識し始めている」と笑みを浮かべながら「その先を見すぎたらダメだが、日本記録も近づいている。一戦一戦積み上げていきたい」。サンティシマ戦にKOで勝てば日本歴代15位タイとなる11連続KO勝利。日本記録 ...
スポーツ報知10戦10勝10KOのWBO―AP王者・村田昴、15連続KOの日本記録見据え「一戦一戦しっかり積み上げていきたい」
スポーツ報知 6日 14:41
... 戦者の同級11位ガブリエル・サンティシマ(フィリピン)が55・0キロでクリアした。 10戦10勝10KOのパーフェクトレコードを誇る村田は「KOは周りのみんなも求めていると思うし、自分の中でもやっぱり意識し始めている。そこはやっぱり一戦一戦で、先を見過ぎたらダメだが、連続KOの日本記録も近づいてきているんで、一戦一戦しっかり積み上げていきたいなと思っています」。所属ジムの代表を務める浜田剛史氏、渡 ...
スポーツ報知J2札幌、主将を決めずに開幕へ “最有力候補"のDF西野奨太「肩書とか関係なく自分が引っ張る」
スポーツ報知 6日 14:22
... 合に出場と、一気に飛躍を遂げた。フィジカルの強さに物おじしない統率力もあるDFリーダーとして、更なる奮起が期待される今季。「個人のプレーではある程度できたかもしれないが、選手としてもうひと皮むけるためには全体をどう動かして、チームの全体のパフォーマンスに還元できるか。今年はそこを意識してピッチで表現していきたい」と意欲を示した。勝利に直結する働きだけを思い描き、西野が毎試合、ピッチで全力を尽くす。
スポニチ【米男子ゴルフ】久常涼「バカだよね。もったいない」序盤でジャッジミスも切り替えて3アンダー発進
スポニチ 6日 13:36
... ープンは3年連続3度目の出場。過去2回は予選落ちに終わっているだけに「このコースはまだ通ってないから、良いプレーができたので良かった」とうなずいた。 前週ファーマーズインシュアランス・オープンで米ツアー自己最高の2位に食い込んだ。「(自信は)あんまりないけど。そう見えているなら良かった」と意識の変化はないというが、手応えを感じさせるゴルフで初日を終えた。悲願のツアー初優勝に向けてギアを上げていく。
スポーツ報知【広島】森翔平「すぐ実戦に入れる」キャンプ3度目ブルペンで約60球 7日にシート打撃登板
スポーツ報知 6日 13:25
... くるので、出力を上げていきたい」 左右それぞれブルペン捕手を打席に立たせ、実戦を想定した投球練習を行った。 「右(打者)の外ばかりにいきがちなので、あえてインコースの厳しいところを(意識した)。左打者に対しても、コースを意識して。これからさらに精度を高めていけたら」 7日にはシート打撃での登板を予定する。1月には3年連続となるカブス・今永と合同自主トレを行い、レベルアップを図ってきた。実戦形式での ...
日刊スポーツ大谷翔平は走力トレ、走塁への高い意識変わらず 14日キャンプインへ二刀流の調整ペースアップ
日刊スポーツ 6日 13:23
... は、史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成した。一方で、投手としてのリハビリが並行した昨季は、20盗塁(企図数26)と減少した。それでも、大谷自身は、数よりも試合状況と確率を重視しており、走塁への高い意識は変わっていない。 国民的イベント「スーパーボウル・ウイークエンド」の今週末は施設が閉鎖されるものの、9日からは再び同地で自主トレを再開。この日発表されたWBCには「DH」で登録され、これまでロバ ...
スポーツ報知【五輪】木村葵来(きら)が3位通過 ガンダムSEED主人公が名前の由来「本当に五輪の場に立っているんだと思った」初の大舞台も全力…スノボ男子ビッグエア予選
スポーツ報知 6日 12:20
... に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。 ◆1972年札幌五輪の日の丸飛行隊 スキーのジャンプ70メートル級(現在の男子個人ノーマルヒル)で笠谷幸生が冬季五輪で日本勢初の金メダル、金野昭次が銀、青地清二が銅を獲得し、表彰台を独 ...
TBSテレビ【全日本実業団ハーフマラソン展望】パリ五輪トラック代表の樺沢和佳奈と高島由香、前回2位の川村楓がマラソンへのステップとして出場
TBSテレビ 6日 12:00
... の狙いはその年のパリ五輪5000mに結びつけることだった。「そこから(鈴木尚人)監督と思い描いた道筋通りに、パリ五輪代表を決めることができました」。 今回は2年前と違い、3月に予定している初マラソンを意識した練習を行ってきた。鈴木監督によれば、12~1月と走り込みの練習ができている。「彼女の強みは、これというスピード練習をしていなくても、ポンとスピードを出せるところ。心肺機能が強いからできることで ...
東京スポーツ新聞【WBC】「チームUSA」最強布陣が決定 デローサ監督「トロフィーを持ち帰る準備ができた」
東京スポーツ新聞 6日 11:31
... マイケル・ヒルGMは「この素晴らしい才能ある選手たちを我々に託してくださったメジャーリーグの球団に感謝します」と述べ、率いるマーク・デローサ監督も「このチームを作るのは容易ではありませんでしたが、目的意識と誇りを持って取り組んできた。胸に『USA』のロゴを掲げる意味を理解しています。トロフィーを持ち帰る準備は万端です」と米メディア「MLBネットワーク」などに意欲を語っている。 また前回大会でキャプ ...
フルカウント「55」だった大田泰示コーチが「99」の18歳に向ける“思い" 巨人・藤井健翔の“未来像"
フルカウント 6日 10:00
... てほしいなと思います。その先に1軍での活躍や、いろんなものが見えてくると思うので」。 現役時代は巨人で背番号「55」を背負い「ポスト松井秀喜」として注目された大田コーチが、今度は“ジャッジ"を育成する。「背番号99で、彼自身も意識しているようなので、ホームランも打てて、チャンスに強いバッターになってほしいですね」。藤井を語る言葉にも、表情にも優しさが溢れていた。 (湯浅大 / Dai Yuasa)
Sportiva【サッカー日本代表】国内組・相馬勇紀の決意 ワールドカップのメンバー入りへ「前線の選手は数字でしか評価されない」
Sportiva 6日 09:35
... ションがサイドからシャドーに変わったことは、ひとつの要因かなと思います。あとは自分の感覚的なところですかね。 2024年の夏にヨーロッパから帰ってきましたけど、ポルトガルでプレーしたことで、ゴールへの意識も、得点感覚も、フィジカルも上がったという感覚があったんですよ。それをすぐに示したかったのですが、ケガが原因で1年目は示せなかったという悔しい思いがありました。 ただ、昨年はキャンプから身体作りを ...
スポニチ【ジャンプ】小林陵侑 2大会連続金への重圧は?「あれはあれなんで、これはこれで」
スポニチ 6日 08:05
... トルで会場での初飛躍を終えた。 練習後に取材に応じる小林の表情には高揚感が漂った。「いや、試合楽しみっすね。楽しく飛べました」。2大会連続の金メダルが期待される立場。意識させられることはあるか、との問いには「そうやって聞かれるんでやっぱ意識はしますけど、あれはあれなんで、これはこれで」と“陵侑節"で開幕前の心境を明かした。 直近のW杯ビリンゲン大会(ドイツ)の個人戦は9位と18位。この日の3本の飛 ...
スポーツ報知【五輪】初五輪代表の二階堂蓮が初飛び 「大きなミスはない」
スポーツ報知 6日 08:04
... と前向きにとらえる。 初の五輪でも気負いはない。選手村を満喫し、五輪を楽しんでいる。「選手村だったり、街の雰囲気だったりは今までのW杯とはまったく違うなとは感じていますけど、そこまで強くオリンピックを意識はしていない」と話す。 今季、W杯で初の表彰台、そして、初勝利と勢いをつけW杯個人総合もエースの小林陵侑(チームROY)に続く、3位につけるように急成長を遂げている。直前のW杯ビリンゲン大会(ドイ ...
産経新聞阪神〝ドラ2〟谷端将伍、佐藤輝明の横でファンうならせた 新人で唯一のキャンプ宜野座組
産経新聞 6日 08:00
... かりと捉え、広角に強い打球をはじき返していく。もともと長打力には定評のある右打者だが、佐藤を見ていたはずのファンやOBらも自然とルーキーに目を奪われた。 2日目には柵越えも披露し、「確実に当てることを意識してやっている。その中で1本出た。これからも力みすぎずにアピールできたら」。守備でも、シートノックで中野拓夢や熊谷敬宥(たかひろ)らとともに二塁に就き、巧みな球さばきでうならせた。ドラフト1位の立 ...
スポーツ報知【五輪】小林陵侑が連覇へ本番会場で初飛び 2回目は101・5メートルの上々の飛躍 「あれはあれで、これはこれで」陵侑節で爆笑さらう
スポーツ報知 6日 07:49
... かなと思ったけど、以外と楽しく飛べました」と陵侑節で感触を伝えた。 選手村では普通、選手は相部屋だが、今回は一人部屋。「気を使ってくれて。一人部屋にしといたよって」と快適な空間を得て、3度目の大舞台でリラックスしている。 五輪王者として迎える大会だが、普段と変わらず自然体だ。「(五輪王者の重圧)そうやって聞かれるんで意識しますけど。あれはあれなんで、これはこれで」と周囲を笑わせ、自信をのぞかせた。
日刊スポーツ【フィギュア】鍵山優真 五つの輪 父・エース・心構え・SNS・呼び方 歩みに迫る
日刊スポーツ 6日 07:31
... 競技への「入り方」に常に意識を払っている。北京五輪以来4季ぶりにショートプログラム(SP)で自己ベストを更新した今季のGP(グランプリ)ファイナル。その際に「一番うまくいった。自信がついた」と手応えをつかんだ心構えが、「自分が一番かっこいい」という自己陶酔だった。五輪へ向けても「頂点しかない」と自身に言い聞かせている。またスタート位置につく時には、呼吸の音を聞き、足元の感覚に意識を研ぎ澄ますなど、 ...
時事通信緊張感に包まれたキャンプ 連覇へ、黙って練習に「没頭」―阪神「プロ野球・キャンプリポート」
時事通信 6日 07:17
... 渡しても和気あいあいとした雰囲気はない。シートノックでは個々が集中力を高め、張り詰めた空気が生まれる。捕手の坂本は「みんな監督の試みを理解しながら、しっかり自覚を持ってやっている」と言う。 主力の高い意識は、若手にも伝わる。高卒2年目右腕の今朝丸は「一日一日が勉強になる。いい経験をさせてもらっている」。投手陣の軸、村上や才木が黙々と課題に取り組む。野手では大山や中野が早く出て特守。森下が他の選手が ...
時事通信高木美帆「まだ余白ある」 初戦前に落ち着き―スピードスケート女子〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 6日 07:15
... もっともっと上げていきたい」。表情には過去3度の五輪を経験した余裕と落ち着きが感じられる。 高木「調子上がっている」 500出場も前向き―ミラノ・コルティナ五輪・スピードスケート ゆったりとした滑りを意識しながら、本番会場で入念に調整した。氷の質が日ごとに異なるような印象を抱いているが、「滑りにくい、滑りやすいという感覚はいったん捨てる」。余分な思考は挟まず、ベテランらしく泰然自若の構えだ。 前回 ...
フルカウント上半身頼りのスイングをどう変える? 大阪桐蔭OB推奨…“棒立ち"解消する「ひと手間」
フルカウント 6日 07:05
... 島峰至氏が伝授…「手打ち」を矯正する意識改革ドリル バッティング指導で最も耳にする言葉の1つが「下半身を使おう」。しかし、具体的にどうすれば下半身を使うことになるのか、感覚を理解できている選手は意外に少ない。大阪桐蔭高で2度甲子園に出場し、現在は愛知を拠点に「BT野球スクール」を6校運営するなどベースボールアドバイザーとして活躍する生島峰至さんは、強制的に下半身に意識を向けるドリルを推奨している。 ...
スポーツ報知【五輪】21歳の木村葵来 予選3位で決勝進出、充実の笑顔でメダル獲得に意欲…スノボ男子ビッグエア
スポーツ報知 6日 06:45
... 操競技にも励む。23年1月に初出場したBAのW杯で3位。23~24年季はBAで種目別制覇。24年全日本選手権SSで初制覇。岡山・倉敷翠松高―中京大。 ▽家族構成 両親と今季W杯SSで2位に入った弟・悠斗(17)。 ▽趣味 メジャーリーグのロサンゼルス・ドジャースファン。推しは大谷翔平投手で、遠征中も配信で試合を観戦。大谷が睡眠を大切にしている記事を読めば、「僕も8時間以上は寝よう」と意識するほど。
NHKスピードスケート 高木美帆「トップスピード 最大限出したい」
NHK 6日 06:16
... していました。 5日の氷上練習では前日に行った女子500メートルのトライアルで見つかった課題の修正を中心に取り組んだということで、みずからのスケーティングを確認していました。 吉田選手は「動きの確認を意識して練習できた。トライアルでは足が引きつけられなかったり、スタートをやり直したりして、『レースではこういうこともあるな』という経験になった」と話しました。 そのうえでオリンピック初レースとなる10 ...
スポニチソフトバンク ドラ2稲川竜汰「脱帽です」ルーキーが、うなぎのつかみ取りに挑戦
スポニチ 6日 06:00
... 主力中心のA組との入れ替えがある。倉野投手コーチは10日から始まる第3クールにB組の3投手を昇格させることを明言している。 最初はヌルヌルしたうなぎに苦戦しながらもガッチリつかみ取った稲川は「もちろん意識しています。そのチャンスを与えられているのでつかみにいきたい」と力を込めた。武器とする150キロ台の力強い直球とカーブでアピールしていくつもりだ。変則サイド右腕の同3位・鈴木豪(大商大)も「まずは ...
スポニチソフトバンク 松本裕樹「凄く興味があります」WBCで大谷翔平と共闘を心待ち
スポニチ 6日 06:00
... に東北大会の準々決勝で花巻東と対戦。大谷にバックスクリーンへの一発を浴びて衝撃を受けた。「シンプルに打たれたことがない打たれ方をしたので印象に残ってます。そういった凄い方がいることを目標に、高校の時に意識高くやることができた要因だと思います」。成長の糧になったという。 プロ入り後、大谷の日本ハム在籍時にあいさつし「“知ってるよ"と言ってもらいました」と当時のことを振り返る。「周りからでは見られない ...
東京スポーツ新聞【広島】得点力アップへ! 福地コーチが目指すバントへの〝意識向上〟「形はどうでもいい」
東京スポーツ新聞 6日 06:00
得点力アップを目指す広島が宮崎・日南キャンプで小技への意識向上に乗り出している。 限られたスペースをいかに活用するかは、首脳陣の腕の見せどころの一つ。フリー打撃中にできるバント練習エリアに工夫を凝らしたのは、二軍から一軍打撃チーフに配置転換となった福地寿樹コーチ(51)だ。通常はマシンの球を転がすだけだが、転がしたボールを止める目標エリアも設けた。 設定された場所は一、三塁線を見立てた両側のライン ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】秋広優人の変貌…小久保監督の目にはどう映ったか「もったいなさが消えている」
東京スポーツ新聞 6日 06:00
... 2日だけど、一番変わっているのは秋広。懐が大きくなって、打球速度と飛距離が伸びている」と驚きを隠さなかった。 ソフトバンクでどう生きていくかは秋広次第。指揮官は「まだ直接話していないので、あまり言うと意識してしまう」「あくまで練習段階」と断った上で、秋広の取り組みにこう目を細めている。 「去年は『ホームラン20本、30本というよりも3割残したい』って話でジャイアンツからトレードで来たけど『近藤みた ...