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サッカーキング降格圏に沈むウェストハム、ラツィオからFWカステジャーノスを獲得! 移籍金53億円で今冬の補強第2号に
サッカーキング 5日 22:38
ウェストハムは5日、ラツィオからアルゼンチン代表FWバレンティン・カステジャーノスを完全移籍で獲得したことを発表。2030年6月30日までの4年半契約を締結し、1年間の契約延長オプションも付帯する。なお、イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、移籍金は2520万ポンド(約53億円)になるという。 現在27歳のカステジャーノスは、チリのウニベルシダ・デ・チレでキャリアをスタート。アメリカやスペイ ...
フルカウント世界一が「1球ですべて台無し」 防御率0点台も…ド軍に“歴史的被弾"で辛辣評価
フルカウント 5日 21:30
... 調だったものの、まだ復活を期待できるFAで契約した9選手」のうちの1人に選出した。 32歳右腕は第7戦の9回、勝利まであと2死と迫りながら、ミゲル・ロハス内野手に同点弾を許した。本拠地は沈黙し、その後延長11回の激闘の末に敗戦。地元メディアによれば、試合後には言葉に詰まりながら「本当に最悪な気分です」などと振り返ったという。 同サイトが「シーズンの終わり方を考えると、ホフマンの復活への道のりは(9 ...
サッカーキングC大阪が2026シーズンの背番号を発表! 新加入のFW櫻川が「9」、GK中村は「23」、柏から期限付き移籍のDF田中は「3」に決定
サッカーキング 5日 21:17
... はFW櫻川が「9」に決定し、GK中村が「23」、DF田中が「3」、DF鷹啄が「97」、MF横山が「14」を背負う。復帰組のMF大迫は「34」、MF石渡は「18」にそれぞれ決まった。5日に期限付き移籍の延長が決まったばかりのMF本間至恩は、引き続き「19」を着ける。 背番号一覧は以下の通り。 1 福井光輝 2 中村拓海 3 田中隼人 4 井上黎生人 5 喜田陽 6 登里享平 7 上門知樹 8 香川真 ...
フルカウント“負け越し中"山本由伸と米で投げ合いなるか アストロズ入り今井達也が西武で残した功績
フルカウント 5日 19:16
... 先制点を挙げたが、その回に吉田の適時三塁打などで逆転を許した。それでも7回に西武が2-2の同点に追いつくと、今井も粘りの投球で抑え込んだ。9回まで144球を投げ、4安打6四球10奪三振2失点。チームは延長10回に勝ち越し、力投した今井に白星がついた。 闘志を前面に押し出し、打者に挑みながら三振の山を築くスタイルで、西武のエースへと成長した今井である。多くのファンの期待を背負って迎える新シーズンでも ...
時事通信F東京の長友「勝負の年」 W杯イヤー始動―Jリーグ
時事通信 5日 19:04
... 都小平市で始動したチームの練習に参加した。9月に40歳を迎えるベテランDFは、はつらつとした動きを見せ、声を出して練習の雰囲気も盛り上げた。 昨年末、百年構想リーグが開催される2月から6月までの契約を延長。今夏のワールドカップ(W杯)で日本選手初の5大会出場を目指す。「自分にとって人生最大の勝負の年。過去一番いいオフを過ごせた。しっかり休み、体をつくるトレーニングができた」と語った。 スポーツ総合 ...
サンケイスポーツJ1岡山、本山遥ら移籍期限延長
サンケイスポーツ 5日 18:26
J1岡山は5日、3選手の期限付き移籍の期間を百年構想リーグまで延長したと発表した。DF本山遥(26)はJ1神戸、FWウェリック・ポポ(24)はブラガンチーノ(ブラジル)、FWユウト・バイゴリア(19)はグラビラ(ボリビア)からの移籍。
バスケットボールキングJBA島田会長が新年祈祷…日本代表“勝負"の2026年「バスケット界をもっと強く前に進めたい」
バスケットボールキング 5日 18:22
... Aのスタッフにも共有したという。 2026年秋に開幕する新B1『Bプレミア』を含むBリーグの構造改革『B.革新』については、「ファンの皆さまから見て急に何かが変わるというよりも、今までやってきたことの延長線上にある」と、あらためて説明。アリーナ整備や外国籍選手の同時出場枠増加といった変化はありつつも、「引き続き強化に資するということと、事業としても右肩上がりの成長を続けているので、これも継続してい ...
スポーツ報知J2磐田が始動 期限付き移籍延長のMF倍井謙「恩返しがしたい。責任感を持ってやっていく」
スポーツ報知 5日 18:19
持久走に取り組む磐田の倍井謙(右から2人目)=カメラ・里見 祐司 J2ジュビロ磐田は5日午後、静岡・磐田市内で今季初の全体練習。持久走やパス練習などで約1時間半、汗を流した。 この日の午前中に移籍期間延長が発表されたMF倍井謙も、ミニゲームなどで躍動した。J1名古屋から期限付き移籍した昨季は、リーグ戦全38試合に出場。主力選手の残留は、戦力的にも大きい。倍井は「期限付き移籍の選手なのに、スタンドで ...
ベースボールキングカブス、元MVP外野手ベリンジャーの再獲得に興味 古巣ヤンキース、メッツらと争奪戦へ
ベースボールキング 5日 18:00
... ッカーに押し出される形でヤンキースに移った。 ベリンジャーは新天地で昨季29本塁打、OPS.814と復調を見せ、単年2500万ドルの契約を破棄してFA市場に。カブスはタッカー獲得時に目標としていた契約延長に漕ぎ着けることができず、こちらもFAとなって退団。再び空席となった外野の一角にベリンジャーを呼び戻すプランが浮上しているという。 ベリンジャーは2017年にドジャースでMLBデビューを飾り、同年 ...
スポニチ立命大の今秋ドラフト上位候補左腕・有馬伽久が始動 目標は「ドラフト1位でプロとチームの日本一」
スポニチ 5日 17:53
... 51キロを誇る本格派。昨年11月の明治神宮大会では、1回戦の東農大北海道オホーツク戦で大会新の10者連続奪三振を記録。準々決勝の明大戦では6回2/3を2安打無失点に抑える好救援でタイブレークにもつれる延長戦を制するなど、チームの準優勝に貢献した。 年始は家族で奈良県十津川村の玉置神社へ初詣。「毎年、大吉が引けないので…」と苦笑いするおみくじは、小吉から引き直した2度目でも末吉だった。「“今年もお願 ...
J-CAST岡本和真、ブルージェイズ入りでキム・ヘソン危機?トレード説再浮上で「去就大きく揺れ動く」韓国メディア報道
J-CAST 5日 16:33
... しい競争の中、71試合に出場し、打率.280、3本塁打、17打点、13盗塁を記録。守備では、ユーティリティプレイヤーとして、セカンド、ショート、センターのポジションをこなし、チームに貢献した。 ポストシーズンでは、全シリーズでロースター(出場登録選手枠)入りを果たし、ワールドシリーズ(WS)にも出場した。WS第7戦では、延長11回からセカンドの守備に入り、WS2連覇達成の瞬間をグラウンドで迎えた。
サッカーキングC大阪、横浜FCからFW櫻川ソロモンを獲得!…MF本間至恩の期限付き移籍期間延長も発表
サッカーキング 5日 15:08
... ァンカップで8試合出場1ゴール1アシスト、天皇杯で2試合出場1ゴール1アシストという成績を残した。 また、C大阪は浦和レッズから期限付き移籍中のMF本間至恩について、移籍期間が2026年6月30日まで延長されたことを発表。本間は当該期間中に行われる浦和との公式戦には出場することができない。 本間は2000年8月9日生まれの現在25歳。アルビレックス新潟の下部組織出身で2017年にトップチームデビュ ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】鏡開きで城島CBO「監督の契約延長が一番の補強」「現有戦力じゃなく…」
東京スポーツ新聞 5日 13:18
... イドームで新シーズンに向けた意気込みを語った。 シックなハットを被り、鮮やかな着物姿で鏡開きに登場。報道対応では冒頭で、2026年から新たに3年契約を締結した小久保裕紀監督(54)について「監督の契約延長が一番の補強」と采配面、球団運営への深い理解に厚い信頼を示し、その上で編成トップとして球団のビジョンなどを語った。 ライバル球団の包囲網が強まる中、貪欲に強化を図っていく。「チーム状況も変わるし、 ...
フルカウントNPB退団から2年…異国で守護神に 米復帰も半年で解雇、“髭に長髪"右腕の今
フルカウント 5日 11:48
... 髭を伸ばし、コーンロウのヘアが特徴的な右腕は8月27日のヤクルト戦では1イニングを投げて4失点したが、次戦の9月13日の中日戦では7回無失点の好投。その後は5回1/3を2失点、7回無失点と好投し、契約延長が決まった。 2023年は4月に3連勝するなど好スタートを切ったが、5月以降は勝ち星がつかず、13試合で3勝5敗、防御率4.45で退団となった。 2024年はナショナルズとマイナー契約を結ぶも17 ...
MLB.jpロイヤルズがクアトラーロ監督と2029年シーズンまで契約延長
MLB.jp 5日 10:52
... )、ロイヤルズはマット・クアトラーロ監督と3年間の契約延長に合意したことを発表した。 クアトラーロ監督は現行の契約の最終年を迎えており、今回の3年契約は2027年から2029年までとなる。また、2030年の契約は球団側に選択権のあるオプションとなっている。ロイヤルズが今オフ中にクアトラーロ監督との契約を延長することは予想されていたが、こうした契約延長は通常、スプリングトレーニングの直前または期間中 ...
スポーツ報知J2磐田がMF倍井謙の期限付き移籍期間延長を発表 昨季全38試合出場「引き続き、共に戦わせてください」
スポーツ報知 5日 10:50
期限付き移籍の期間延長が発表された磐田の倍井謙(中央) J2ジュビロ磐田は5日、J1名古屋から期限付き移籍していたMF倍井謙の移籍期間が延長になったことを発表した。期間は2027年1月31日まで。 倍井はサイドアタッカーとして昨季リーグ戦の全38試合に出場。6得点を挙げていた。 倍井はクラブを通じて「期限付き移籍で来た選手にも関わらず、勝手ながらにたくさんの愛を皆さんから感じていました。感謝の気持 ...
スポニチ日本とW杯1次リーグ同組のチュニジアがトラベルシ監督を電撃解任 アフリカ選手権敗退受け
スポニチ 5日 10:47
日本と今夏のW杯北中米大会で1次リーグ同組のチュニジアサッカー連盟は4日、同国代表のサミ・トラベルシ監督(57)を解任したと発表した。 同国代表は3日のアフリカ選手権決勝トーナメント1回戦で延長1―1から突入したマリとのPK戦に2―3で敗れて敗退した。前半26分から退場で10人となった相手に後半追加タイムに追いつかれる試合内容だった。 同連盟は公式フェイスブックで「代表チームの技術スタッフ全員との ...
スポーツ報知W杯で日本と対戦のチュニジア トラベルシ監督を解任 アフリカネーションズ杯で10人のマリに敗北
スポーツ報知 5日 09:39
... う。 アフリカ王者を決めるアフリカネーションズ杯の決勝トーナメント1回戦。チュニジアは前半に退場者を出したマリに対し、後半43分に先制したが、同アディショナルタイムにハンドによるPKを与え1―1で延長戦に。延長では点を奪えず、突入したPK戦では、3人が失敗して2―3で敗れた。チュニジアは同大会、1次リーグでもナイジェリアに敗れるなど、4試合で1勝2分け(PK負けは引き分け換算)1敗。10人のマリを ...
スポニチロイヤルズがクアトラロ監督に3年の契約延長 看板選手ウィットも「天才的な頭脳の持ち主」と絶賛
スポニチ 5日 09:05
ロイヤルズのマット・クアトラロ監督(AP) Photo By AP ロイヤルズは4日(日本時間5日)、マット・クアトラロ監督(52)と3年の契約延長に合意した。米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は同日、契約延長について分析した。 クアトラロ氏は2022年シーズン終了後、マイク・マシーニ氏の後任としてロイヤルズの監督に就任。レイズでベンチコーチおよび三塁コーチを務めていたクアトラロ氏にフロント ...
サンケイスポーツ【MLB】ロイヤルズ・クアトラロ監督が契約延長
サンケイスポーツ 5日 08:10
米大リーグのロイヤルズは4日、クアトラロ監督と2029年シーズンまで3年の契約延長に合意したと発表した。30年は球団側が選択権を持つ。 52歳の同監督は23年からチームを率い、昨季は82勝80敗でア・リーグ中地区3位だった。(共同)
スポーツ報知岡本和真がブルージェイズと4年契約、球団正式発表 4年総額94億円で世界一へのラストピースに
スポーツ報知 5日 08:03
... ・リーグ東地区を10年ぶりに制すると、勢いに乗ってドジャースとのワールドシリーズに進出した。3勝3敗で迎えた第7戦も9回1死まではリードを奪って32年ぶりの頂点が目の前だったが、ロハスに同点弾を浴び、延長11回で競り負けて届かなかった。 岡本が主戦場とする三塁は昨季固定できなかったポジションの一つ。一塁には主砲のゲレロが君臨し、指名打者にはスプリンガー、右翼にはサンタンダー、捕手にはカークと強打者 ...
日刊スポーツロイヤルズがクアトラロ監督と29年まで3年間の契約延長合意 昨季は地区3位
日刊スポーツ 5日 07:51
※写真はイメージ ロイヤルズは4日、クアトラロ監督と2029年シーズンまで3年の契約延長に合意したと発表した。30年は球団側が選択権を持つ。 52歳の同監督は23年からチームを率い、昨季は82勝80敗でア・リーグ中地区3位だった。(共同)
フルカウント打球は「両手で捕らなくていい」 小学生で覚えたい…本塁で刺すための外野守備
フルカウント 5日 07:50
... せないと、変な間が生まれてしまいます」 そう話した森本氏は投手や内野手、外野手の共通点にも言及した。「共通しているのは送球する時にトップの位置で、軸足の内側を投げたい方向に向けること。キャッチボールの延長で応用で投げているんです。キャッチボールは肩慣らしじゃない。野球全部の練習です。キャッチボールは大事にしてください」 何事も基本の積み重ね。難しく考える必要はない。現役時代、ゴールデン・グラブ賞に ...
フルカウント降板後に即別室へ…ベテランから叱責「野手は戦ってんだよ」 “新守護神"の猛省
フルカウント 5日 07:20
... 帆な滑り出しに見えた。しかし、4月12日のスカイマークスタジアム(現ほっともっと神戸)でのオリックス戦では、2点リードの9回のマウンドに上がったが1安打3四死球で2失点。同点に追いつかれると、チームは延長戦の末にサヨナラ負けを喫した。 降板後、ベンチ裏の別部屋でアイシングをしていた小野寺氏のもとに、同学年の赤田将吾外野手が慌てた様子で飛び込んできた。「和田さんが怒っているから、すぐにベンチへ行った ...
日本テレビ【サッカー】“キングカズ"三浦知良 新天地・福島での背番号が代名詞“11"に決定 プロ41年目のシーズンへ
日本テレビ 5日 07:11
... リーグのチーム体制を発表。横浜FCから期限付き移籍で新加入する三浦知良選手は、背番号“11"を背負うことになりました。 三浦選手は日本代表をはじめ、長年“11番"を付けて活躍。番号にちなみこれまで契約延長を1月11日に発表するなど、11番は“キングカズ"の代名詞となっています。 福島では昨季、途中加入の芦部晃生選手が背番号11を付けていましたが、今季は背番号“7"に変更してプレーすることになりまし ...
スポーツ報知【ベルテックス静岡】26年初戦飾れず 延長の末に鹿児島との第1戦落とす「痛い1敗」森ヘッド
スポーツ報知 5日 06:20
... カメラ・塩沢 武士 ◆りそなB2リーグ第16節 鹿児島90ー84ベルテックス静岡(4日・浜松アリーナ) ベルテックス静岡は鹿児島との第1戦を延長の末、84―90で落とし、2026年の初戦を白星で飾れなかった。前半の10点ビハインドを後半に追いつき、今季チーム初の延長戦まで持ち込んだものの、最後は力尽きて連敗。5日の第2戦も浜松アリーナで行われる。 オーバータイムにもつれ込んだ死闘に敗れた。うま年初 ...
スポニチ阪神・石井大智“WBCボディー"完成見えた!平均球速アップへ体重増着手 約2キロ増量に成功
スポニチ 5日 05:15
... えている。 昨季はレギュラーシーズンでプロ野球新記録の50試合連続無失点をマークした。だが、ソフトバンクとの日本シリーズ第5戦で8回1死から柳田に初球150キロ直球を左翼席に運ばれ、同点2ランを被弾。延長戦の末に敗れて1勝4敗でシリーズに敗退し、悔し涙を流した。昨年末には侍ジャパンの先行発表8選手に名を連ねた右腕。WBCで対戦する強打者を封じるためにも直球をさらに磨く。 WBCに備え、ブルペン投球 ...
東京スポーツ新聞【中日】細川も石伊も出します! DeNA・藤浪晋太郎に井上監督が右打者起用〝解禁〟する理由
東京スポーツ新聞 5日 05:00
... 手(31)との対戦で右打者をスタメン起用することを明らかにした。 中日は昨年、藤浪が先発したDeNA戦は2試合とも敗れた。右打者への150キロを超える抜け球が心配されるため、8月17日の初対戦(中日が延長12回、4―5で敗戦)では1番から9番までオール左打者でスタメンを組んだ。藤浪に日本球界復帰後初勝利をプレゼントした2度目の対戦(8月31日)も遊撃手のロドリゲスを除いて、8人の左打者を先発起用。 ...
スポーツ報知「本当にかわいいやつなんだよ」原辰徳氏が岡本和真にエール「日本野球を見せつけてもらいたい」
スポーツ報知 5日 01:30
... い。育ててもらい、送り出してくれた球団への感謝は野球人生を終えるその時まで、持ち続けてもらいたいね。 メジャーでもやっぱり頑健な体、強い精神を大いにアピールしてほしいね。昨年のワールドシリーズ第3戦。延長18回の死闘となった際にドジャースの山本君が、第2戦の完投勝利から中1日で登板を志願し、ブルペンで肩を作ったことに激しく心を動かされた。日本の武士道、野球道たるものを見た思いだ。和真にも日本野球を ...
スポーツ報知岡本和真 勝てるチームはまぶしく映ったはず…ブルージェイズで巨人では見られなかった「景色」を
スポーツ報知 5日 01:00
... ーグ東地区を制してポストシーズンに進出したブ軍。ドジャースとのワールドシリーズでは、第7戦の9回1死まで4―3とリードを奪い、1993年以来32年ぶりの頂点まであと2死まで迫るもロハスに同点弾を浴び、延長11回に勝ち越しを許して歓喜の瞬間を逃した。主砲のゲレロが大粒の涙を流すほどだった。 あと一歩に迫った頂点へ、球団はこのオフ、積極的な補強を敢行してきた。FA市場で先発の目玉だったシース(パドレス ...
デイリースポーツJ1浦和からC大阪へ期限付き移籍中のMF本間至恩は半年間延長へ
デイリースポーツ 5日 00:00
J1浦和からC大阪へ期限付き移籍中のMF本間至恩(25)が移籍期間を延長する方向であることが4日、分かった。6月末までの半年間とみられ、一両日中に正式発表される見通し。 新潟市出身でJ2新潟から2022年夏にクラブ・ブリュージュ(ベルギー)へ完全移籍。24年夏に浦和へ加入し、昨年3月に今年1月末までの期限付きでC大阪に移籍していた。 切れ味鋭いドリブルを武器に左サイドやトップ下を主戦場とするアタッ ...
フルカウント384億円男たちは「最悪の契約」 米メディアが再検証…歓喜→待っていた“予想外の結末"
フルカウント 4日 19:59
... エンゼルスと合意したのもそれと全く同じ条件だった」 ストラスバーグは2019年のワールドシリーズMVPを獲得するなどナショナルズで通算113勝を挙げた。2019年オフから、7年2億4500万ドルで契約延長。しかし、その後は度重なる怪我により登板機会が激減し、最終的に同契約期間中に投げたのはわずか31回1/3で1勝4敗、防御率6.89という成績で2024年の開幕前に引退した。 同記事では「今にして思 ...
日刊スポーツブルージェイズ、岡本和真の評価は最上級 三塁、一塁、左翼…守備力に加え出塁率、長打力、確実性
日刊スポーツ 4日 18:42
... るブルージェイズだった。 昨季、10年ぶりに地区優勝を遂げたブ軍は、プレーオフを勝ち抜き、93年以来32年ぶりにワールドシリーズ(WS)へ進出。大谷翔平、山本由伸らを擁するドジャース相手に、第7戦では延長までもつれる激闘を演じた。悲願の世界一へ本気度十分の今オフは、通算65勝の実績を持ち、最高評価の快速右腕ディラン・シース投手(30=パドレスFA)と7年総額2億1000万ドル(約325億5000万 ...
日本テレビ【アフリカ選手権】W杯日本と同組のチュニジアが敗退 セネガルは3得点で快勝〈ラウンド16〉
日本テレビ 4日 16:15
... 人退場となると後半88分、チュニジアは左からゴール前へボールを入れると、ヘッドでゴールを決め先制点を奪います。 しかし終了間際にペナルティーエリア内でハンドの判定でPKを献上するとこれを決められ同点。延長でも試合が決まらずPK戦に入ると、チュニジアは3人が失敗し2-3で敗退となりました。 ラウンド16のもう一試合、セネガル対スーダンは前半6分にスーダンが先制しますが、その後セネガルに3点を奪われ敗 ...
サンケイスポーツ【プロレス】A猪木、長州力、天龍源一郎、武藤敬司、小橋建太…主な引退試合
サンケイスポーツ 4日 11:00
... た。 【武藤敬司・61】2023年2月21日、東京ドームで引退試合。火曜日にも関わらず観衆3万96人を集め、内藤哲也にシングルマッチで敗れた。試合後にゲスト解説の蝶野正洋に「俺と戦え」とリングに上げ〝延長戦〟を戦いSTFにギブアップし、連敗でリングを降りた。 【小橋建太・46】2013年5月11日に日本武道館で秋山準&武藤敬司&佐々木健介と組み、付け人だったKENTA&潮﨑豪&金丸義信&マイバッハ ...
東京スポーツ新聞ビニシウスはレアルと交渉決裂か チェルシーが274億円オファーを準備=海外報道
東京スポーツ新聞 4日 10:55
... ングランド・プレミアリーグのチェルシーがスペイン1部レアル・マドリードのブラジル代表FWビニシウスに熱視線を注いでいる。 スペインメディア「FICHAJES・NET」は、Rマドリードとビニシウスの契約延長について「交渉は事実上行き詰まっている。Rマドリードではビニシウスの重要性を高く評価しているものの、要求する金額が非常に高額とみなされており、現時点で受け入れるかどうかの合意はできていない」とし「 ...
スポーツ報知W杯で日本と対戦のチュニジアが敗退 10人のマリ攻めきれず PK戦で3人失敗 アフリカネーションズ杯
スポーツ報知 4日 10:22
... 開が続いた。 しかし後半43分、左から中央で柔らかいボールを入れると、途中出場のFWシャウアが頭で流し込んで先制。しかし同アディショナルタイムにハンドによりPKを与えて決められ、1―1で試合は延長へ突入した。延長でも試合を決めきれず、試合はPK戦に。ここでチュニジアは3人が失敗し、2―3で敗退。アフリカ王者を目指した同大会を4試合で1勝2分け(PK負けは引き分け換算)1敗、7得点6失点で大会を終え ...
日刊スポーツ日本とW杯で対戦するチュニジア「大きな失望と痛み」前半途中から10人のマリにPK戦で敗れる
日刊スポーツ 4日 09:51
... アフリカン)が頭で合わせた。 そのまま勝ちきるかと思われたが、後半アディショナルタイムにセットプレーの守りでハンドがあったとしてPKを献上。それを後半51分に決められて延長戦に突入した。記録上、これがマリの唯一の枠内シュートだった。 延長戦でも決着が付かずPK戦となり、チュニジアは3人が失敗して敗退。トラベルシ監督は「試合を支配したが、残念ながらミスを犯してしまった。大きな失望と痛みがある。PK戦 ...
スポニチW杯で日本と対戦のチュニジアはアフリカ選手権16強敗退 10人マリを攻略できずにPK戦で3人が失敗
スポニチ 4日 09:10
... 対戦するチュニジアは決勝トーナメント1回戦で敗退した。マリと対戦して延長1―1の末に突入したPK戦に2―3で敗れた。 マリは前半26分にMFクリバリが一発退場。チュニジアは数的優位に立ちながらゴール奪えない展開が続いたが、後半43分に途中出場のFWシャウアット(クラブ・アフリカーン)が先制点。しかし、追加タイムにPKで追いつかれて延長戦に持ち込まれると、先蹴りのPK戦では3人が失敗。3人目までは2 ...
サッカーキング日本代表とW杯同組のチュニジア、AFCONベスト16で敗退…10人のマリがPK戦の末に準々決勝進出!
サッカーキング 4日 07:03
... ーのラシン・シナヨコが決め切り、土壇場でマリが追いついてみせた。 試合は延長戦に突入すると、拮抗した展開となる。チュニジアがボールコントロールする一方で、マリは組織的な守備からカウンターに転じて得点の気配を漂わせる。そして106分、チュニジアのシワトがゴールネットを揺らしたものの、オフサイドと判定され、得点とはならない。結局、延長戦でも決着はつかず、勝負の行方はPK戦に委ねられた。 そして運命のP ...
日刊スポーツ岡本和真 昨季ア・リーグ覇者ブルージェイズと4年…
日刊スポーツ 4日 05:14
... 2人目で、メジャー球団と契約合意したのは初となる。 昨季、10年ぶりに地区優勝を遂げたブルージェイズは、プレーオフを勝ち抜き、93年以来32年ぶりにワールドシリーズへ進出。ドジャース相手に、第7戦では延長までもつれる死闘を演じた。今オフは、通算65勝の実績を持ち、最高評価の快速右腕ディラン・シース投手(30=パドレスFA)と7年総額2億1000万ドル(約325億5000万円)で契約。野手では、主軸 ...
日刊スポーツ【中日】井上監督、今季はDeNA藤浪晋太郎に真っ…
日刊スポーツ 4日 05:00
... 月17日に、異例の左9人でスタメンを組んだ。右打者に抜けた球が当たるリスクを回避するためだが、4番の細川、正捕手の石伊、そして当時補強したばかりのチェイビスらをベンチスタート。5回1得点と封じ込まれ、延長12回で競り負けた。2度目の8月31日も右は遊撃手ロドリゲスだけの左8人で7回無得点。移籍初勝利を献上した。2試合で死球は引っかかった球が左の上林の足に当たった1個だけ。迫力不足の打線で2度も力負 ...
スポニチFC東京がFWマルセロヒアンを完全移籍で獲得 韓国代表GK金承奎と契約を延長
スポニチ 4日 01:00
FC東京・マルセロヒアン Photo By スポニチ FC東京が鳥栖からFWマルセロヒアン(23)を完全移籍で獲得し、韓国代表GK金承奎(キム・スンギュ=35)と契約を延長することが、3日までに複数の関係者の話で分かった。既に2人との契約は合意に達し、近日中にも正式発表される見込みとなっている。 マルセロヒアンは、期限付き移籍でプレーした、昨季公式戦35試合13得点1アシストを記録。惜しまれつつも ...
デイリースポーツ「最高の試合を」棚橋弘至 1・4東京ドーム引退大会完売に万感「10・9や猪木さん引退試合の光景を夢見てきた…最後に誇り」対戦オカダも感慨「棚橋さんに超満員見せたかった」
デイリースポーツ 3日 22:12
... てきた逸材は、24年10月の引退発表から約1年間の引退ロードを全速力で駆け抜けてきた。ついに残り1日となったが、「全力で毎日生きてきて、その1日1日に後悔がない。レスラー生活は本当に充実していて。その延長線上の一日なので、いつも通りのルーティンで会場に行きたい」と平静を保った。 棚橋引退大会とあってチケットは完売し、テレビ朝日が同日22時15分から地上波で大会の模様を放送することも決まっている。 ...
スポーツ報知棚橋弘至、オカダ・カズチカとの「引退試合」で予告「ハイフライフロー100連発でもいきますか」…1・4東京ドーム前日会見
スポーツ報知 3日 20:01
... たらチャラにしてもらって、ぐらいのデッカい勝ちをあげたいと思います」と誓った。 さらに「全力で毎日生きてきて、その1日1日に後悔がないので、レスラー生活っていうのは本当に充実してて、明日も全力の1日の延長線上の1日なので、いつも通りのルーティンで会場に向かいたいと思います」と明かし「自分のレスラー人生を思い返した時に孫に自慢できるかどうかっていうところもあると思うんで。孫いないですけどね、まだ(笑 ...
東京スポーツ新聞【新日本】棚橋弘至 2026年1月4日を新たな〝伝説の一日〟に刻む込む「皆さんの記憶の中に残りたい」
東京スポーツ新聞 3日 19:55
... トダウンのボードもついに「引退まであと1日」となった。ついに迎える最後の日を前に「全力で毎日生きてきて、その1日1日に後悔がないので。レスラー生活というのは、本当に充実していて。明日もその全力の1日の延長線上の1日なので。いつも通りのルーティンで会場に向かいたいと思います」と平常心をアピール。 その上で「新日本プロレスの超満員のドーム。僕2回会場で見てるんですよ。1995年10・9のUインターとの ...
スポーツ報知【箱根駅伝】東洋大シード権20年連続で途切れる 酒井監督「このレベルの高い箱根駅伝で20年は途絶えさせてしまうと大変な記録」
スポーツ報知 3日 17:30
... 出場からの本戦切符を目指す。「今、このレベルの高い箱根駅伝で20年というのは本当、途絶えさせてしまうと大変な記録だったんじゃないかと思います。毎年毎年、目の前の学生たちとつないで、結果として20年まで延長することができた。箱根駅伝という部隊が、卒業していった子たちが伝統を守りながら、その後広まると思いますので、再度そういった取り組みを新しいものを取り入れながら、また発展していきたいなと思います」と ...
日刊スポーツ松井秀喜氏「なんでも僕の次は由伸だから」02年巨…
日刊スポーツ 3日 15:15
... 更新。元巨人の清水隆行氏(52)、松井秀喜氏(51)、高橋由伸氏(50)との「02年巨人同窓会の反省会」と題した動画を公開した。 上原氏らは、11月23日に東京ドームで行われた「ジャイアンツフェスタ“延長戦"~2002年優勝メンバー同窓会~」に参加した。清原和博氏らとともに当時の話などで盛り上がった。 進行役を務めたフリーアナウンサーの上重聡(45)が“同窓会"の次回開催についての話題を持ち出すと ...
日刊スポーツ「キヨさんはキヨさん」松井秀喜氏ら巨人OBが清原…
日刊スポーツ 3日 15:04
... 更新。元巨人の清水隆行氏(52)、松井秀喜氏(51)、高橋由伸氏(50)との「02年巨人同窓会の反省会」と題した動画を公開した。 上原氏らは、11月23日に東京ドームで行われた「ジャイアンツフェスタ“延長戦"~2002年優勝メンバー同窓会~」に参加した。清原和博氏らとともに当時の話などで盛り上がった。 松井氏は清原氏が20年ぶりに巨人OBとして同イベントに参加したことに「やっぱりねキヨさんはね、な ...
産経新聞「やってやれないことはない」 日本代表・森保監督インタビュー サッカーW杯6月開幕
産経新聞 3日 13:00
... サッカー日本代表の森保一監督=千葉市内(蔵賢斗撮影)--選手からも優勝を目指すという声が出ている 「自信がなくても目指すべきだろうと思っている。自分の中では一戦一戦を勝っていくというのが強くある。その延長が優勝で、やってやれないことはない。つかみ取りにいくという強い気持ちを持ち、勝っていけば、力を付ければ、自然と目標の方から近づいてきてくれるはずだ」 --昨年末に決勝の会場を視察した。優勝のイメー ...
日刊スポーツ【ボートレース】真鳥章太はQC準V機引いて…/大村
日刊スポーツ 2日 21:01
... ◇ミッドナイトボート◇前検日◇2日 真鳥章太(29=長崎)が前検から好気配をにじませた。29号機は複勝率44・6%。クイーンズクライマックスで渡辺優美が優出2着。TR組12人の中でも、上位クラスに仕上がった注目エンジンだ。真鳥章は「行き足が良さそう。行き足の延長で(伸びも)いい感じ。ターンの進み方も好きな体感。この風でも乗りやすかった」と満点評価。初日の出番は4R1枠、10R3枠。連勝発進を狙う。
フルカウント積極補強も残った“課題" 助っ人2投手は即退団…楽天の新戦力たちに分かれた明暗
フルカウント 2日 20:02
... 契約で獲得。6月には2020ンエにMLBで本塁打王に輝いた実績のあるルーク・ボイト内野手を単年契約で獲得した。 ゴンザレスは53試合で打率.229、4本塁打だったが2026年も残留が決まった。ボイトは7月に合流後、67試合出場ながら打率.300、チームトップの13本塁打の好成績を残した。オフには契約延長が発表され、長打力不足に悩まされたチームを救う活躍が期待される。 (Full-Count編集部)
スポニチ三浦大輔氏「鳥肌立ちました」 巨人とのCS第2戦、選手の粋な計らいには“裏話"があった
スポニチ 2日 16:53
... は緊急登板ながら4回を2安打無失点の好投。三浦氏は「流れを止めてくれました」と改めて感謝していた。 ちなみにこの試合は初回で5―5ながら、その後はお互いにゼロ行進。5―5のまま9回で決着つかず、延長戦に突入した。そして、巨人が延長11回表に1点勝ち越し。だが、DeNAはその裏、2死走者なしから4連打で一挙2点を奪い返してサヨナラ勝ちを収めた。 なお、同番組は2日午後11時からtvkで再放送される。
スポニチ三浦大輔氏 V逸は“三浦さんのせいじゃない"…退任惜しむ声にキッパリ「監督やってたのは僕」
スポニチ 2日 16:10
... 目の2022年から2位、3位、3位、2位と4年連続Aクラスに入り、2024年には3位からの“下克上"で現役時代の1998年以来26年ぶりとなる日本一にも輝いた。功績を評価する球団は2026年以降の契約延長をオファー。だが、三浦氏はこれを固辞して退任した。 「なぜお辞めになるんでしょう」という悲痛な声に三浦氏は「それは去年(2024年)3位からクライマックス(シリーズ)勝ち上がって日本シリーズで優勝 ...
フルカウント“伝説"大谷翔平の3HR&10Kは「3位」 米放送局選出…上回った劇的HRと激戦
フルカウント 2日 11:02
... 入った。 5位にはワールドシリーズ第3戦で延長18回の死闘を終わらせたフレディ・フリーマン内野手のサヨナラアーチ、4位にはニック・カーツ内野手(アスレチックス)の1試合で6打数6安打4本塁打8打点という活躍が入った。 大谷がブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦で見せた「3本塁打、10奪三振」のパフォーマンスは3位に。2位にはワールドシリーズ第7戦で延長11回にスミスが放った勝ち越しソロが ...
フルカウント山本由伸、2026年の成績は? 今季も不動のエースか…米サイトが予測した「11勝&WAR3.6」
フルカウント 2日 08:05
... 9月にもシーズン2度目の月間最優秀投手を受賞している。何よりポストシーズンが圧巻だった。リーグ優勝決定シリーズ第2戦、ワールドシリーズ第2戦で連続完投。第6戦は6回1失点、第7戦も中0で9回から登板。延長11回まで投げ抜き、史上13人目の3勝を挙げてシリーズMVPに選ばれた。 ポストシーズンでは6試合に登板し、5勝1敗、防御率1.45、2完投と圧倒的な数字を残し、一気に知名度も上昇した。オフに発表 ...
Sportiva2年生で甲子園優勝投手の現実を知る男が見つめる未来 京都国際・西村一毅が沖縄尚学・末吉良丞に送るメッセージ
Sportiva 2日 07:20
... 流した勝利の涙】 西村の初登板は4回戦、春の府大会優勝校・京都共栄との対戦だった。だがこの試合も、秋の京都外大西戦、春の龍谷大平安戦を思わせる厳しい展開となる。9回を終えても0対0のまま決着はつかず、延長タイブレークにもつれ込んだ。 それでも西村は10回を投げて13奪三振、5安打2失点と粘投し、チームは劇的なサヨナラ勝ちで4回戦を突破した。 以降も準々決勝の北嵯峨戦、準決勝の立命館宇治戦でマウンド ...
NHK箱根駅伝 往路 青山学院大が3年連続優勝 5区で逆転【全結果】
NHK 2日 06:32
... ▽4区(20.9km)平塚~小田原 平地区間では一番短いが、往路の終盤に向けて重要な区間。5区に良い位置でつなぐために、集団から遅れていても1人でペースを刻むことが要求される。93回大会からコースの延長によって、最後の約3kmで緩やかな上りをむかえることとなり、各校の戦術にも注目したい。 ◇区間記録:ヴィンセント(東京国際大)1時間0分0秒(2023年) ▽5区(20.8km)小田原~箱根・芦ノ ...
東京スポーツ新聞【日本代表】森保監督〝W杯優勝〟へのぶれない信念 理想の戦い方は「アジア仕様とか世界仕様とか必要ない」
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... だけに、批判的な声も上がったが、ぶれない信念で先を見据えていたわけだ。 4年前も優勝を目指した理由に関しては「自信がないにしても目指すべきだろうと。戦うからには負けるつもりで戦うことは一度もない。その延長がW杯も勝つということ。もちろん相手を圧倒して勝てる力があるかというと、そうではない。もっと力をつけないといけないが、やってやれないことはないんじゃないかなという思い」と力説した。 さらに自身の現 ...
スポーツ報知ネイマールがサントスと契約延長とブラジル紙が報道…25年は20戦8G1A
スポーツ報知 1日 17:59
ネイマール(ロイター) ブラジルのスポーツ紙「ランセ」電子版が12月31日、ブラジル人FWネイマールがサントスと2026年末まで契約を延長したと報じた。 ネイマールは25年1月末にアルヒラル(サウジアラビア)からサントスへ移籍し、同年末までの契約を結んでいた。 25年も故障が多く、ブラジルリーグで34試合中20試合に出場して8得点1アシストをマーク。ブラジル代表には2023年10月以来、招集されて ...
サンケイスポーツ広島が悲願の初制覇!! 殊勲弾の中嶋淑乃「ワンチャンス狙っていた」 皇后杯全日本女子選手権
サンケイスポーツ 1日 17:18
... 、26)の決勝ゴールでINAC神戸を破り、初優勝を果たした。元日決勝は14年ぶり。皇后杯単独では初めてで、新装された国立競技場でも初開催となった。 同点で迎えた後半アディショナルタイム1分、「体力的に延長はきつかったので、ワンチャンス狙っていた」という中嶋が魅せた。左サイドでFW上野のポストプレーからボールを受けると、ドリブルで切れ込んで右足を一閃。GKの手を弾きながらも、ボールはゴール右へ突き刺 ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<最終話/旅立ちの夜――磨かれた鏡の前で>
週刊プレイボーイ 1日 17:00
... 息子ほどの年齢の少年に、丁寧に訥々と語りかけた。その姿は、三迫ジムが長く大切にしてきた"原点"そのものだった。唐突に思いついたような、ありきたりな励ましの言葉とは違う。先代から脈々と継承された、伝統の延長線上にある金言だった。 二代目として現会長・三迫貴志が名門ジムの看板を継いだのは、いまからおよそ10年前、2014年のことだった。それまではジム経営のノウハウを学び修行を重ねると同時に、マネージャ ...
サンケイスポーツ元日開催の皇后杯で広島が初優勝 劇的ゴールのFW中嶋淑乃「持っているなと」
サンケイスポーツ 1日 16:46
... 得したが、FW上野のシュートをINAC神戸GK大熊茜にセーブされて追加点とはならず。 後半21分にはINAC神戸のFW久保田真生に同点弾を決められた。それでも後半追加タイムに広島FW中嶋淑乃が、劇的な決勝点を決めた。 日本代表でもあるFW中嶋は「めちゃくちゃうれしいです。体力的にも延長は厳しかったので、ワンチャンスを狙っていました。そういう時に点を決めがちなので、持っているなと思います」と喜んだ。
日刊スポーツ【皇后杯】INAC神戸、試合終了間際の失点で優勝…
日刊スポーツ 1日 16:02
... 撃に転じるも、開始直後にPKを与えてしまう。しかしこれをGK大熊茜がセーブ。勢いに乗ると、同21分、女子日本代表なでしこジャパンMF成宮唯の右クロスにゴール前でFW久保田真生が押し込んで追いついた。 延長戦がちらついた後半追加タイム1分、自陣でボールをキープされると、ペナルティーエリア内に入り込まれて失点。勝ち越しを許した。 これで広島には直近の公式戦は5戦5敗。苦手な相手を大舞台で打ち破ることは ...
デイリースポーツ宮本恒靖会長、皇后杯決勝でバックスタンド無料招待→最多観客更新ならずも好循環に期待 観客増へ男女同日開催にも意欲「トライしたい」
デイリースポーツ 1日 15:57
... くされ、3層席も前方を中心に一定数の観客が熱戦を見守った。 宮本会長は「できるだけたくさんの人に見てもらおうと思って、バック(スタンド)のところ、招待という形で来てもらった」と改めて経緯を説明。試合は延長戦がよぎった1-1の後半終了間際に広島のFW中嶋淑乃が決勝ゴールを決める劇的な展開に。「初めて見に来たという方も多いですし、そういう方が今日の試合を見てもらって、楽しさとか、おもしろさが伝わったと ...
デイリースポーツ皇后杯 広島が熱戦制し初優勝 中嶋淑乃が劇的決勝弾「めちゃくちゃ嬉しい」14年ぶり元日国立決勝の観客は1万6527人 無料開放バックスタンドは1、2層埋まる
デイリースポーツ 1日 14:40
... INAC神戸の日本代表MF成宮唯が中央へパスを送ると、FW久保田真生に決められて同点に追いつかれる。そのまま延長戦突入がよぎった後半追加タイム、前線でボールを収めた上野からパスを受け取った日本代表FW中嶋淑乃が劇的な決勝ゴールを決めた。インタビューで中嶋は「めちゃくちゃうれしいです。体力的にも延長厳しかったので、ワンチャンスを狙ってました」と振り返った。 14年ぶりの元日決勝。新装された国立競技場 ...
NHKサッカー女子 皇后杯はサンフレッチェ広島レジーナが初優勝
NHK 1日 14:34
... ませんでした。 サンフレッチェ 中嶋「優勝もたらしたいと思って蹴った」 決勝点をあげた中嶋選手は「本当にめちゃくちゃうれしいです。スペースが空いていたので、そこに入り込んで思い切り足を振った。体力的に延長戦に入るのはきつかったので、ワンチャンスを狙っていた。チームに優勝をもたらしたいと思って蹴った」と自身のゴールを振り返っていました。 サンフレッチェ 赤井監督「たくましく成長してくれている」 サン ...
スポーツ報知【女子サッカー】広島がFW中嶋の劇的決勝ゴールでINAC神戸を2―1で下し初V「ワンチャンスを狙っていた」…元日国立決戦制す
スポーツ報知 1日 14:30
... トもあり、あと一歩及ばなかった。 広島FW中嶋淑乃は試合後のTVインタビューで興奮気味にコメント。「めちゃくちゃうれしい。(得点場面は)スペースが空いていたので入り込んで思いきり足を振った。体力的にも延長がきつかったので、ワンチャンスを狙っていた。チームに優勝をもたらしたかったという思いで蹴った。(サポーターへ)今日もホームのような雰囲気を作ってくれて、ありがとうございます」と応援へ感謝した。 ◆ ...
スポニチ【女子サッカー皇后杯】広島が初優勝!元日の国立で初となる決勝単独開催飾った 後半終了間際に中嶋決勝弾
スポニチ 1日 14:25
... 一発勝負"に強い広島が、リーグ首位のINAC神戸に競り勝って歓喜に浸った。 ▼広島・中嶋淑乃 本当にめちゃくちゃうれしいです。あのスペースが空いていたので、入り込んで思い切り足を振りました。体力的にも延長はきつかったので、ワンチャンス狙ってました。チームに優勝をもたらしたかったので、そういう思いで蹴りました。 ▼広島・赤井秀一監督 自分たちがやり続けている、今やっていることをゲームでも最後出そうと ...
フルカウントパの行方を占う“年男"たち MVPやリーグVに貢献…若手台頭と実績組が交錯、注目構図
フルカウント 1日 14:06
... は巨人に4連勝して日本一に輝いた。この年は野茂英雄氏(近鉄)が18勝8敗、287奪三振でMVPと新人王を同時受賞している。 2014年はソフトバンクとオリックスが激しい優勝争いを展開し、ソフトバンクが延長サヨナラ勝利でリーグ制覇を果たした。日本シリーズでは阪神を相手に第2戦から4連勝し、日本一となった。 2026年は年男の選手たちが力強くグラウンドを駆け、シーズンを盛り上げる存在となる。午年ならで ...
デイリースポーツ広島・新井監督「若い選手ガラッと変えることは」金本氏「できると思う」 勝負の4年目「どれだけ突き詰めてやっていくか」【新春対談】
デイリースポーツ 1日 08:00
... は、そう思いながら取り組んでいってほしいなと思う」 金本「期待しているよ。頑張って」 新井「貴重なお話、ありがとうございました。精いっぱい頑張ります!」 (注1) 04年7月29日 中日戦(甲子園)の延長十二回、岩瀬から左手首に死球。のちに骨折が判明。連続フルイニング出場がストップするピンチを迎えたが、不屈の闘志で出場を続け、8月1日・巨人戦(甲子園)で701試合の日本新記録を樹立。最終的には14 ...
スポーツ報知豪華お年玉プレゼント 巨人・吉川尚輝内野手のサイン入りユニホームなど豪華賞品が当たります!
スポーツ報知 1日 05:00
... に利用するほか、報知新聞社及びお客様の地域を担当する読売センター(YC)、関連会社など読売新聞グループが共同で利用し、販売促進キャンペーンのご案内などの送付、各種サービス・イベントのお知らせ、ご購読の延長や再開のお勧め、新聞以外の取扱商品のご案内、宅配業務などに利用させていただく場合があります。お客様の個人情報は報知新聞社及びYC、関連会社がそれぞれ責任を持って管理します。当社の個人情報取り扱い基 ...
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 新年の誓い!日本一&世界一 3月WBC出場意欲「ユニホームを着ることがあれば全力で戦いたい」
デイリースポーツ 1日 05:00
... ベストナインとゴールデングラブ賞にも選出。23年アジアプロ野球チャンピオンシップ日本代表。 ◆2009年・第2回WBC決勝 第1回大会で世界一となった日本は韓国との決勝戦を延長戦の末に勝利して連覇。決勝戦はスコア3-3の同点で迎えた延長十回2死二、三塁から、準決勝まで打率・211と不振だったイチローが中前へ決勝2点タイムリー。決勝戦は4安打したイチローの活躍もあり、日本が2大会連続世界一を飾った。
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... ヌだ。シーズンが終盤を迎えても、角田のアルピーヌ移籍は欧米各国メディアで盛んに報じられるなど最後まで有力な選択肢として残っていた。 解雇もウワサされたフランコ・コラピントと昨年11月に入って結局、契約延長。ひとまず角田の来季移籍はなくなったが、獲得に向けた熱意はかなりのものだったようだ。 大手自動車メーカー関係者は「本体のアルピーヌは日本市場の開拓に強い意欲を見せている。F1チームに角田選手を迎え ...
東京スポーツ新聞ドジャース・大谷翔平 二刀流復活…2025年の「ハイライトシーン」を米の番記者4人が厳選!
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... を持っているかを示すものだったと思う」 WS第3戦は延長18回におよぶ歴史的一戦となった(ロイター) すべての写真を見る(8枚) 疲れも見せずWS第4戦に先発登板した大谷(ロイター) すべての写真を見る(8枚) 最後はオレンジカウンティー・レジスター紙の重鎮ビル・プランケット記者が選んだのは、10月27日のWS第3戦と先発した翌28日の第4戦だ。延長18回の死闘の末、フリーマンの一発でサヨナラ勝ち ...
日刊スポーツ鈴木誠也、昨季30本塁打・100打点忘れ5年目は…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 。“ホームランバッターじゃないんだから"“有頂天になるなよ"と。確実に、少なからず成長はしていたんですけど、それを自分で違うと思ってしまった」 広島時代から中距離打者と自認し、本塁打は二塁打や三塁打の延長線上にあるものと捉えていた。それが逆転したような現実に、自身の思考が追い付いていなかった。心と体のわずかなズレによって、オールスター戦明けの後半戦に大きく打撃を崩した。8月は月間1本塁打。状況に応 ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談③完】D1位・立石について佐藤「心強い」森下「意見交換ができる仲間が増えた」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... キーが加わる 佐藤 立石君ね。心強いですね。プレー映像を見ましたけど、強くバットが振れるし、そのスタイルを変えずにやってほしいなと思います。あんまりプレッシャーを自分にかけ過ぎずに、(1年目は)大学の延長くらいでやってくれたら。大学でやってきているからこそ、こういう成績、この評価になってきていると思うし、そのくらいの気持ちできてほしい。 森下 自分も普通にやってもらったら確実に成績が残る選手という ...
フルカウント大谷翔平、激動の2025年完結 4度目MVP&ド軍連覇…新たな家族も、見せた“パパの顔"
フルカウント 2025年12月31日 16:48
... 打席連続申告敬遠と勝負を避けられる。1試合4敬遠、9出塁はともにポストシーズン新記録。劇的弾で決着がつくと、山本由伸、佐々木朗希ら日本人メンバーで歓喜の輪を作ったのは、今季の名場面の一つでもあった。 延長18回から数時間後、大谷は自身初のワールドシリーズのマウンドに上がった。しかし激闘の色は明らかだった。ゲレーロJr.に2ランを浴びるなど、7回途中4失点で黒星。ドジャースも第4・5戦に連敗し、王手 ...
ロイターNBA=八村は負傷欠場、レーカーズはピストンズに敗れる
ロイター 2025年12月31日 15:51
... ワイトが27得点でけん引し、ジェイレン・ブラウンも23得点10アシストのダブルダブルで貢献した。ジャズはキヨンテ・ジョージが37得点を挙げたが及ばなかった。 セブンティシクサーズはグリズリーズと対戦。延長残り2秒にVJ・エッジコムが3点シュートを決め、139─136で勝利した。ジョエル・エンビードが34得点10リバウンド8アシストでトリプルダブル級の活躍を見せ、タイリース・マクシーも34得点12ア ...
フルカウントメディアに煽られた“不仲" 182億円男が猛反論…放出説浮上「決着をつける」
フルカウント 2025年12月31日 14:12
... “皮肉"めいた絵文字を載せながら「悪いチームメート」と書いていた。同記者によれば「マルテを巡る判断(去就)は近い将来に決まるだろう。マイク・ヘイゼンGMは火曜日(同31日)に『この件についてもう直、決着をつける』と、コメントした」と報じている。 マルテは今年の4月に6年総額1億1650万ドル(約182億円)の契約延長を結んでいるだけに、“動向"に注目が集まっている。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【高校サッカー】FW日高元が大会ハット1号、東福…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:40
... れ、今年の4月まで棒に振っていた。 勝負の最終学年。8月の全国高校総体決勝では大津(熊本)と対戦し、救世主になった。0-1の後半アディショナルタイム6分、超土壇場に起死回生の同点ゴールを決め、チームは延長。PK戦の末に県勢初のインターハイ制覇を果たした。 その日高が、夏冬2冠へ引っ張った。まずはFW倉中悠駕(3年)の先制点をアシストし、自らはハットトリック。「(大けがで)気持ちが下がった時期もあっ ...
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
... 試合に先発し、10勝2敗、防御率1.66で最優秀防御率のタイトルを獲得。台湾リーグのMVPにも選出された。来日1年目の2025年は7試合の登板で2勝2敗、防御率3.62。すでに2026年シーズンの契約延長が発表されている。 現役ドラフトではソフトバンクから吉田賢吾捕手を獲得。2024年は10試合の出場で打率.192ながら、ファームでは79試合で打率.303、3本塁打、33打点、OPS.751をマー ...
フルカウント鷹投手陣に見た“最強"のワケ 盤石の10勝カルテット…3年目左腕&2年目ドラ1が飛躍
フルカウント 2025年12月31日 09:53
... 終戦でトップタイの31セーブに到達。ポストシーズンも含めチーム最多の75試合に登板、大きく貢献した。 タイトル獲得にはいたらなかったが、藤井皓哉も勝利をつないだ救援陣の一人だ。今季初登板は3月29日、延長10回同点の場面で登板するも、決勝打を浴び悔しいスタート切った。しかしその後はしっかりと修正し、勝ちパターンに戻ると、5月から14試合連続無失点と躍動する。シーズン最終盤に腰痛により離脱となったが ...
Sportiva絶体絶命のピンチでも揺るがなかったドジャースの結束力 ロハスの同点弾と山本由伸の緊急登板
Sportiva 2025年12月31日 09:40
L.A Timesが報じたワールドシリーズ第7戦の舞台裏(後編) 2025年シーズンの米大リーグ(MLB)ワールドシリーズは歴史に残る激闘だった。勝負は第7戦までもつれ込み、延長11回でブルージェイズを制し、連覇を成し遂げたのはドジャースだった。 その全軌跡に密着したのが、地元紙Los Angeles Times(ロサンゼルス・タイムズ)だ。同紙はこの歴史的な勝負の行方を詳報し、「ドジャース王朝が ...
Sportiva【MLB】大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希も躍動 ドジャース連覇の真実とワールドシリーズ第7戦の舞台裏
Sportiva 2025年12月31日 09:35
L.A. Timesが報じたワールドシリーズ第7戦の舞台裏(前編) 2025年シーズンの米大リーグ(MLB)ワールドシリーズは歴史に残る激闘だった。勝負は第7戦までもつれ込み、延長11回でブルージェイズを制し、連覇を成し遂げたのはドジャースだった。 二刀流を復活させた大谷翔平、「中0日登板」で胴上げ投手となった山本由伸、リリーフに転向した佐々木朗希。3人の日本人スターを擁し、日本の野球ファンも熱狂 ...
日刊スポーツ【言葉の力 まとめ】2025年野球界の心に響いた…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:49
... 】新庄剛志監督「2位いらんって。もういいよ。よかよか」来季へ向け 【日本ハム】達孝太「次やるときは…ボッコボコにしてやりたい」連勝記録止められる 【日本ハム】郡司裕也「さすがに俺、かっこいいと思った」延長12回サヨナラ弾 【日本ハム】中島卓也「昔から“最後まで諦めない"っていうチーム方針」9球粘り四球 【オリックス】岸田護監督「ほんまによくやってくれた」開幕戦サヨナラで監督1勝目 【楽天】岡島豪郎 ...
日刊スポーツ【言葉の力 メジャー 侍ジャパン アマチュア編】…
日刊スポーツ 2025年12月31日 07:46
... 戦後80年の年に夏の甲子園で日本一=林亮佑) 仙台育英 須江航監督「人生最高の夜更かしですよ。『夏休みの思い出でお友だちと夜更かししたんだ』って、最高の思い出じゃないですか」 (8月17日、沖縄尚学に延長タイブレークの末に敗れ3回戦敗退後、2部制導入の是非を問われて。キラリと光る名言を残し、夏の甲子園を去った=平山連) 日大三 小倉全由前監督「男はな(胸に手を当て)ここに止めておかなきゃいけないも ...
スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】藤川球児監督が守りの虎を体現した2戦連続1―0 5・28DeNA戦
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... 中前へ抜けそうな打球をダイブで止めた。美技連発に加え、投手陣は6回から4投手で逃げ切り。強打のDeNAを相手に、1―0で接戦をものにした。 その前日も同じ相手に1―0。6投手のリレーで本塁を踏ませず、延長11回サヨナラ勝ちした。2試合とも失策は0だった。 藤川監督は昨年10月の就任会見で、目指す野球を「3点ぐらい取った試合をきっちり終わらせる安定の野球」と掲げた。本音は違う。「3点」は打線への期待 ...
スポーツ報知巨人・門脇誠に子どもたちから3年ぶりホームランの“おねだり"「活躍する姿を見せられるように」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... おねだり"された。「2年間ホームラン0本なので大口はたたかない」と前置きしつつも、「試合に出続けないとホームランも出ない。ヒットを打った結果でホームランになればいい。強いスイングをした結果で」と安打の延長戦上にある放物線を思い描いた。 3年目の今季は遊撃で開幕スタメンを飾るも、自己最少の81試合出場にとどまった。打率2割2分3厘、4打点と苦戦。「打たないことには試合に出られない」と、定位置奪還へ打 ...
日刊スポーツ【オリックス】岸田監督「何をやっても手本。もうそ…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 覚悟を示した。 高知の秋季キャンプでは初日からコーチとしてフル稼働。ブルペンで若手投手陣を見守り、ルーキーの寺西らにアドバイスを送った。指揮官は「選手で精神的支柱と言いますか、取り組んでいることも参考になるでしょうし。そういう面は先輩である時点で後輩たちに伝えているとは思うんですけど、その延長線でいいんじゃないかな」。最強リリーフ陣形成へ。パの最年長投手が選手として、コーチとしてブルペンを支える。
スポーツ報知【オリックス】平野佳寿が岸田護監督に“生きる教科書"として太鼓判「(来年は)最後の気持ちで臨みたい」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... "として太鼓判を押された。パ・リーグの投手最年長は、プロ21年目の来季から投手コーチ兼任。「選手と(距離が)近いのもあるし、平野は何をやっても手本になる。先輩である時点で後輩たちに伝えているので、その延長線でいい」と信頼は絶大だ。 平野はシーズン終了後の10月に「兼任デビュー」を果たし、11月の高知キャンプで本格指導。ブルペンでは同じ右腕の寺西にフォークを助言するなど精力的に動き回った一方で、ダッ ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】山口元気代表「ぱんちゃんは…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:51
... OUT山口元気代表 <KNOCK OUT:「KNOCK OUT.60~K.O CLIMAX2025~」>30日◇東京・代々木第二体育館 第4試合のKNOCK OUT-RED女子-48キロ契約3分3回延長1回でぱんちゃん璃奈(31=フリー)が、元タイ国プロムエタイ協会2階級王者の強豪サネーガーム・サックチャムニ(17=タイ)と対戦。肘ありルール初戦で、キック、首相撲を中心としたムエタイテクニックの ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】元ボクシング世界王者山田真…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:37
... 真子(31=GROOVY)が判定2-0で王者Kiho(23=KNOCK OUT GYM調布)を下し、新王者となった。 2人は今年9月の「KNOCKOUT.57」で行われた女子アトム級王座決定戦で対戦。延長判定2-1でKihoが戴冠を果たしたが「KNOCK OUTが掲げる“倒しにいく姿勢"を最重要視する採点基準と、実際のジャッジの判断が乖離していた」として、KNOCK OUT山口元気代表ら主催者側が ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】鼻骨骨折の久井大夢が歯も折…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:28
... 0~K.O CLIMAX 2025~」>30日◇東京・代々木第二体育館 メインイベント(第19試合)でKNOCK OUT-REDライト級(-62.5キロ)王座戦3分3回延長1回が行われ、挑戦者の久井大夢(20=TEAM TAIMU)が延長判定2-1で王者ゴンナパー・ウィラサクレック(33=タイ)に競り勝った これで久井はKNOCK OUT-BLACKスーパーフェザー級(-60キロ)&ライト級(-6 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】シッティチャイに勝った海人…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:02
... 海人(28=TEAM FOD)がONEへの本格参戦希望を明言した。 KNOCK OUT-BLACKスーパーウエルター級(-70キロ)王者でもある海人はセミファイナル(第18試合)の同級王座戦(3分3回延長1回)で挑戦者シッティチャイ・シッソンピーノン(34=タイ)と対戦。SBから卒業したということでSBのタイツではなくキックパンツで戦い、カーフキックを中心にダメージを与えて判定3-0(30-29× ...
スポニチ【KNOCK OUT】久井大夢が第4代王者! ゴンナパーに延長判定勝利も「強くて歯が折れました」
スポニチ 2025年12月30日 22:25
... )が王者のゴンナパー・ウィラサクレック(33=タイ)を延長判定2―1で破り、第4代王者に輝いた。 1ラウンド(R)はゴンナパーの圧力に押されながらも右の前蹴りで押し返す。左右の1、2も当たりほぼ互角。2Rも王者のローキックに苦しんだが、久井の右前蹴りが顔面を捉える。3Rも王者が疲れたのか、前への圧力が弱まり、左右のパンチで判定に1―1の延長へ。延長Rは久井は右のジャブ、左右のパンチを的確に当て、王 ...
スポニチ【KNOCK OUT】山田真子がKihoに雪辱!初頂点で周囲に感謝「ベルトの価値上げていきたい」
スポニチ 2025年12月30日 22:19
... 025」を行った。 KNOCK OUT-BLACK女子アトム級タイトル戦は王者・Kiho(22=KNOCK OUT GYM調布)と挑戦者・山田真子(31=GROOVY)が対戦した。9月の王座決定戦では延長Rまで戦い僅差判定2―1でKihoが勝利。しかし、主催者側が異例の抗議文を審判団に提出するという事態になった。 3カ月ぶりの再戦。1ラウンド(R)はKihoの右前蹴りで山田は苦戦も左右のパンチを当 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】龍聖が玖村修平をKO、武尊…
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:36
... 笑顔を見せる龍聖 <KNOCK OUT:「KNOCK OUT.60~K.O CLIMAX 2025~」>30日◇東京・代々木第二体育館 第12試合のKNOCK OUT-BLACK-59キロ契約3分3回延長1回に龍聖(24=BRAID)が登場。玖村修平(29=K-1ジム五反田チームキングス)から3度のダウンを奪い、2回2分55秒、圧巻のKO勝ちを果たした。 龍聖は初回にワンツーから右ストレートをヒッ ...
フルカウントメジャー164発の大砲加入&ベテラン復帰で“大渋滞" 崖っぷちのドラ1に訪れた試練
フルカウント 2025年12月30日 16:52
... り戻せなければ、来季はベンチすら確約されない厳しい立場に追い込まれている。 あおりを受けるのは野手だけではない。投手陣ではFA流出が懸念された柳裕也投手、松葉貴大投手が残留し、カイル・マラー投手も契約延長。ドラフトでは中西聖輝投手、櫻井頼之介投手。新助っ人にアルベルト・アブレウ投手も加入した。ローテーションの枠が埋まる中、正念場を迎えるのが仲地礼亜投手だ。2022年ドラフト1位で入団も、3年目の2 ...
日刊スポーツ【KNOCK OUT】ぱんちゃん璃奈初肘ありは黒…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:29
... べるぱんちゃん璃奈 <KNOCK OUT:「KNOCK OUT.60~K.O CLIMAX 2025~」>30日◇東京・代々木第二体育館 第4試合のKNOCK OUT-RED女子-48キロ契約3分3回延長1回でぱんちゃん璃奈(31=フリー)が、元タイ国プロムエタイ協会2階級王者の強豪サネーガーム・サックチャムニ(17=タイ)と対戦。キック、首相撲を中心としたムエタイテクニックの前に、思うように攻撃 ...