検索結果(受賞 | カテゴリ : スポーツ)

357件中2ページ目の検索結果(0.015秒) 2025-12-20から2026-01-03の記事を検索
フルカウントリーグ3位→たった1年で自己最低38 押し寄せる広島世代交代の波…37歳に“試練"
フルカウント 2025年12月29日 15:55
... 期待がかかる。 世代交代の波による影響を最も受けたのは秋山翔吾外野手だろう。広島加入3年目の2024年は、リーグ3位の158安打を放ち、打率.289、4本塁打、30打点をマーク。ゴールデン・グラブ賞を受賞するなど、攻守で存在感を放った。しかし2025年はNPB13年間で自己ワーストの38安打。西武時代の2015年にシーズン216安打のプロ野球記録を打ち立てたヒットメーカーにとって苦悩の1年となった ...
サンケイスポーツ岩井姉妹が丸山茂樹とラジオで共演「優勝してまた出られるように頑張りたい」/米女子ゴルフ
サンケイスポーツ 2025年12月29日 13:53
... 、前6.00)に、女子ゴルフの岩井明愛、岩井千怜(ともに23、Honda)姉妹が出演する。 今季から米ツアーに本格参戦し、ともに優勝。「第55回内閣総理大臣杯 日本プロスポーツ大賞」では姉妹で敢闘賞を受賞した。千怜は来季から登録名をChizzyに変更。パーソナリティーの丸山が、海外ツアーの印象、特に覚えた技術、英会話、食事、観光などのエピソードを2週にわたってたっぷり聞きだした。 丸山は「LPGA ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】2025年JRA騎手勝利数ベスト…
日刊スポーツ 2025年12月29日 11:00
... 勝を挙げ、勝率は26・9%と驚異的だった。連対率は48・2%、複勝率61%。総賞金は37億1436万1000円。最多勝利、最高勝率、最多賞金獲得の3部門ともトップとなり、2年連続3度目の「騎手大賞」を受賞した。 JRA重賞は11勝。G1はヴィクトリアM(アスコリピチェーノ)、秋華賞(エンブロイダリー)、菊花賞(エネルジコ)、天皇賞・秋(マスカレードボール)の4勝。 <2>戸崎圭太騎手=132勝 戸 ...
朝日新聞3代目山の神が見た箱根駅伝の先 神野大地は異端者の道を切りひらく
朝日新聞 2025年12月29日 10:10
... 秒上回った。 神野のツイッター(現X)のフォロワーは、ゴール後には10倍に。一躍、時の人となった。 青山学院大は翌日の復路も首位を守り、初の総合優勝を果たした。 神野は最優秀選手賞にあたる金栗四三杯を受賞。今井正人(順天堂大)、柏原に続く「3代目・山の神」と呼ばれ、学生陸上界を代表する選手になった。 4年生だった16年の第92回大会も5区を走り、青山学院大の連覇に貢献。5区は17年の第93回大会か ...
日刊スポーツ【言葉の力 阪神編】佐藤輝明「亡くなった祖父に今…
日刊スポーツ 2025年12月29日 09:34
... 言葉です。 ◇ ◇ ◇ 佐藤輝明「去年亡くなった祖父に感謝を伝えたいです。今日の姿を見せたかったのが本音ですが、天国で見守ってくれているんじゃないかと思います」 (11月26日、初のセ・リーグMVPを受賞。「NPB AWARDS」の壇上から、ずっと応援してくれた亡き祖父への思いを語った=塚本光) 藤川球児監督「いやあ、選手たちは強いわ」 (9月7日、史上最速でリーグ優勝が決定。インタビューの第一声 ...
スポニチ【今夜放送】BS-TBS『MLB大谷翔平ハイライト2025』 連覇の“舞台裏"と二刀流の“未来"に迫る
スポニチ 2025年12月29日 09:00
... 。さらに、ワールドシリーズ進出を決めた試合では1試合3本塁打&10奪三振と、まさに漫画のようなパフォーマンスでチームを世界一、そして連覇へと導いた。その結果、満票で3年連続4回目となるシーズンMVPを受賞。この“奇跡"ともいえるシーズンの裏側を、豪華出演陣が徹底的に深掘りする。 番組にはMCにメジャーリーグ通の伊沢拓司(31)、スタジオゲストに元プロ野球選手の内川聖一氏(43)、ベースボール・ジャ ...
スポーツ報知「相手をなめていたわけではないが…」激闘の井上尚弥VSピカソ 父・真吾さんの視点
スポーツ報知 2025年12月29日 09:00
... うえ・しんご)1971年8月24日、神奈川・座間市生まれ。54歳。有限会社明成塗装代表取締役を務め、不動産業などの実業家の顔を持つ一方、大橋ジムにトレーナーとして所属し、息子の井上尚弥、拓真兄弟、おいの浩樹らを指導している。2014年には、最も功績を残したトレーナーをたたえるエディ・タウンゼント賞を受賞。23年にはWBCと日本で最優秀トレーナーに選ばれ、24年はWBA年間最優秀トレーナー賞を受賞。
東京スポーツ新聞Sareee 10月に陥落も…消えないIWGP女子王座への執念「自分が1番似合うって思うし」
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
2025年度プロレス大賞で女子初の敢闘賞を受賞した〝太陽神〟Sareee(29)が激動の1年を振り返る。第1回は初戴冠を果たしたIWGP女子王座への思いを明かした。 【太陽神の闘争史(1)】 ――2025年はベルトを落としてのスタートだった Sareee 24年はシングルのベルトを2本巻いて念願の女子プロレス大賞も取れて、充実した1年でした。でも、新年1発目で林下詩美に負けて、その後シードリングの ...
東京スポーツ新聞【ノア】小田嶋大樹 プロレス大賞・新人賞逃すも「とてもうれしかった」と笑顔のワケ
東京スポーツ新聞 2025年12月29日 06:00
【もう一つの〝プロレス大賞〟新人賞編】今月17日に発表された2025年度プロレス大賞で、新人賞はDDT/LDHの武知海青(27)が受賞した。選考会で10票の武知に次いで、ビクトリア弓月(20=マリーゴールド)とともに次点の3票を獲得したのがノアの小田嶋大樹(24)だ。 小田嶋は24年9月にデビュー。2年目となった今年、7月後楽園大会ではタッグマッチで宮脇純太から初勝利。その後10月の両国国技館大会 ...
日刊ゲンダイ清原和博氏「泥水をすする覚悟」→酒を飲んでどんちゃん騒ぎの笑止【2005年「世間を騒がせたスクープ写真」】
日刊ゲンダイ 2025年12月29日 06:00
昭和から平成、令和へ。この50年は「激動の年」だった。政界、スポーツ界、芸能界でもさまざまな出来事があったが、その中から本紙カメラマンが「熱い現場」を激写した写真のうち、日本雑誌写真記者会賞を受賞した作品とスクープ写真でその歴史を振り返る。 ◇ ◇ ◇ <2005年2月21日> 巨人宮崎キャンプの練習休日前夜、宮崎市内のキャバクラから酔って出てきた清原和博を激写したこの写真。「野球人生をかけ、泥水 ...
日刊スポーツ【阪神】村上頌樹「1人で」理想の先発完投型で沢村…
日刊スポーツ 2025年12月29日 05:10
... 投手の栄誉「沢村賞」だ。 今年はキャリアハイの3完投を果たし、そのすべてを完封勝ちで飾った。「できるだけマウンドを降りないような、1人で投げ切れるようなピッチャーになりたいと思っている」。今年沢村賞を受賞した日本ハム伊藤は6完投をマーク。村上もさらなる上積みへ「沢村賞の基準(来季から8完投)のところまでは、しっかりいきたいなという気持ちでいる。ピッチャーは先発完投が理想だと思うので、そこを目指して ...
読売新聞「この試合は、愛する存在を失った人たちのものだ」…今年の言葉・海外編
読売新聞 2025年12月29日 05:00
... グ・ドジャースの大谷翔平「僕が引退してファンの人たちが振り返ったときに、素晴らしい年だったと思う一つの年になるんじゃないかな」(3年連続4度目のシーズン最優秀選手に選ばれ、4年連続を含む史上最多7度の受賞を誇るバリー・ボンズに次ぎ、歴代単独2位に) サッカー・ワールドカップ北中米大会の欧州予選D組のウクライナ戦でチーム3点目を決めたフランスのエムバペ(レアル・マドリード)=AP ◇11月13日 サ ...
サンケイスポーツ巨人・阿部監督、野手全ポジションのレギュラー白紙「横一線でみんないい競争をしてほしい」
サンケイスポーツ 2025年12月29日 05:00
... 季開幕に間に合うかは不透明だ。近年、絶対的存在だった2人がいないとなれば、異例のレギュラー格不在で来年2月の春季キャンプを迎える。 新主将の岸田も甲斐と正捕手の座を奪い合う立場で、泉口がベストナインを受賞した遊撃を含めた内外野全てのポジションが争われる。指揮官は「もちろん、若い選手でも出てきたらチャレンジはさせたい。起用はどんどんしていく」と予告。例年以上に激しくなる競争が、2026年の阿部巨人を ...
デイリースポーツ日本ハム期待の大砲・有薗 郷土の大先輩「長嶋茂雄賞」目指す 中学時代は「長嶋茂雄球場」で練習
デイリースポーツ 2025年12月29日 05:00
日本ハム・有薗直輝内野手(22)が28日、郷土の大先輩の功績をたたえて来季から新設される「長嶋茂雄賞」を受賞する選手への成長を誓った。 高卒4年目の伸び盛り。今季は1軍で12試合に出場してプロ初安打、初打点を記録し、イースタン・リーグでは打率・306、19本塁打で2冠に輝いた。千葉県出身で強肩強打の三塁手という点は、長嶋さんと同じだ。 さらに中学時代は佐倉シニアに所属。ミスターが生まれ育った佐倉市 ...
日刊スポーツレガネスBの“ピピ"中井卓大、レアル時代を振り返…
日刊スポーツ 2025年12月28日 21:27
... た。僕はそれが、Rマドリードが欧州CL15回の優勝を誇る理由だと思っている」と答えた。 最後に将来的な抱負について聞かれると、「夢のひとつは欧州CLに出場し、MVPに選ばれることだ。ある日、ベンゼマが受賞したのを見て、自分もそうなりたいと思った。トップレベルに到達し、日本代表でプレーすることを夢見ている。世代別代表に選ばれたことがあるので、ワールドカップ(W杯)に出場したい。40歳まで現役を続け、 ...
日本経済新聞ルメール騎手が140勝で最多勝 JRA、25年全日程終了
日本経済新聞 2025年12月28日 20:22
... 重賞11勝)で3年連続8度目の最多勝タイトルを獲得した。GⅠはヴィクトリアマイル、秋華賞、菊花賞、天皇賞・秋の4勝。最高勝率、最多賞金獲得の騎手3部門で1位に輝き、昨年に続いて自身3度目の「騎手大賞」受賞となった。 リーディングトレーナー争いはホープフルステークスを勝ったロブチェンなどを管理する杉山晴紀調教師が61勝(うち重賞5勝)で制した。23年に続いて通算2度目の最多勝。 今年の業績(速報値) ...
サンケイスポーツ上田綺世が最優秀選手賞 プロサッカー選手会表彰
サンケイスポーツ 2025年12月28日 19:28
日本プロサッカー選手会(JPFA)は28日、選手間で選ぶ「JPFAアワード2025」を発表し、オランダ1部リーグで得点を量産する上田綺世(フェイエノールト)が初めて最優秀選手賞に輝いた。 J1の最優秀選手賞は鹿島の9季ぶりのリーグ制覇に貢献したGK早川友基、J2は渡辺新太(水戸)、J3は田中パウロ淳一(栃木C)が、いずれも初受賞した。
日本経済新聞JPFAアワード、上田綺世がMVP オランダ1部で得点量産
日本経済新聞 2025年12月28日 19:24
... ー選手会(JPFA)は28日、選手間で選ぶ「JPFAアワード2025」を発表し、オランダ1部リーグで得点を量産する上田綺世(フェイエノールト)が初めて最優秀選手賞に輝いた。 J1の最優秀選手賞は鹿島の9季ぶりのリーグ制覇に貢献したGK早川友基、J2は渡辺新太(水戸)、J3は田中パウロ淳一(栃木C)が、いずれも初受賞した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
時事通信ルメール騎手が8度目最多勝 中央競馬
時事通信 2025年12月28日 19:22
... 、クリストフ・ルメール騎手(栗東・フリー)が140勝(うち重賞11勝)を挙げ、3年連続8度目の最多勝利騎手に輝いた。勝率、獲得賞金と合わせた騎手3部門全てでトップになり、2年連続3度目の「騎手大賞」を受賞。最多勝利調教師は61勝(うち重賞5勝)の杉山晴紀調教師(栗東)。 今年の全レースの馬券総売り上げ(売得金)は前年比105.2%の3兆4853億1261万100円。総入場者数は前年比101.8%の ...
日刊スポーツ【JRA】ルメール騎手が3年連続8度目リーディン…
日刊スポーツ 2025年12月28日 18:20
ルメール騎手(2025年撮影) クリストフ・ルメール騎手(46)が、3年連続8度目のJRAリーディングジョッキーの座に輝いた。また勝率、獲得賞金でもトップとなり、2年連続3度目の「騎手大賞」を受賞した。開催最終日は勝利を挙げられなかったが、今年は140の勝ち星を積み、2位に8勝差をつけた。ルメール騎手は「良かったですね。今年は面白い1年間でした。1月の時点では、リーディングジョッキーを目標にはして ...
時事通信上田綺世がMVP初受賞 J1部門はGK早川友基―サッカー選手会表彰
時事通信 2025年12月28日 17:31
... キングでトップに立つ。表彰式で紹介された映像で、「好調な理由は特になくて、成長するために継続してきた結果。ブラジルに勝てたこと、点を取れたことはうれしいが、(W杯で)優勝するためには個人、戦術面でもレベルアップしないといけない」とさらなる躍進を誓った。 J1のMVPは、鹿島の優勝に貢献したGK早川友基が受賞した。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月28日17時31分
47NEWS : 共同通信大谷は完全無欠のスーパースター MLB公式サイト打撃進化を分析
47NEWS : 共同通信 2025年12月28日 16:45
... 服し、完全無欠のスーパースターに成長した」と記した。 メジャーデビューした2018年からの3年間で左投手から放った本塁打は計6本にとどまり、打席数に占める三振の割合は31.1%だった。リーグMVPを初受賞した21年から今季までの5シーズンでは、左腕から計65本のアーチをかけ、三振は26.7%まで低下した。 また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさが ...
日本経済新聞大谷翔平は「完全無欠に成長」 MLB公式サイトが打撃進化分析
日本経済新聞 2025年12月28日 16:32
... のスーパースターに成長した」と記した。 メジャーデビューした2018年からの3年間で左投手から放った本塁打は計6本にとどまり、打席数に占める三振の割合は31.1%だった。リーグ最優秀選手(MVP)を初受賞した21年から今季までの5シーズンでは、左腕から計65本のアーチをかけ、三振は26.7%まで低下した。 また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさが ...
デイリースポーツ大谷は完全無欠のスーパースター
デイリースポーツ 2025年12月28日 15:57
... 服し、完全無欠のスーパースターに成長した」と記した。 メジャーデビューした2018年からの3年間で左投手から放った本塁打は計6本にとどまり、打席数に占める三振の割合は31・1%だった。リーグMVPを初受賞した21年から今季までの5シーズンでは、左腕から計65本のアーチをかけ、三振は26・7%まで低下した。 また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさが ...
スポーツ報知選手が選ぶJ1MVPは鹿島GK早川友基 Jアウォーズ含め“2冠" 選手からは「次元が違う」との声
スポーツ報知 2025年12月28日 15:14
... 楽湯presents JPFAアワード2025」の各カテゴリー最優秀選手賞が28日、発表となり、J1は鹿島GK早川友基が初受賞した。 J1で9年ぶりの優勝を果たした鹿島で、全38試合に出場した早川。守備の要として、ゴール前で圧倒的な存在感を放ち、Jリーグアウォーズでも最優秀選手を受賞し、同賞で“2冠"となった。投票した選手の中には「シュートストップの次元が違う」という声もあったという。 動画で授賞 ...
スポーツ報知選手が選ぶ25年の最優秀選手賞 フェイエノールトFW上田綺世が受賞 オランダで18得点と覚醒
スポーツ報知 2025年12月28日 15:13
... フェイエノールトの日本代表FW上田綺世が受賞した。同賞は選手間の投票で決定する。 上田は今季、フェイエノールトでリーグ戦17試合18ゴールと、オランダ1部の得点ランキング首位を独走。日本代表としても重要な役割を果たすストライカーが、選手たちの評価を集めた。 またJ1最優秀選手賞は鹿島GK早川友基、同J2は水戸FW渡辺新太、同J3は栃木シティFW田中パウロ淳一が受賞し、各カテゴリーの優勝クラブから選 ...
スポーツ報知SNSでも話題の「パウちゃん」 選手が選ぶJ3最優秀選手賞 栃木シティFW田中パウロ淳一が受賞
スポーツ報知 2025年12月28日 15:07
オンラインで授賞式に参加した栃木シティFW田中パウロ淳一(カメラ・金川誉) シーズンを通して活躍した日本プロサッカー選手会(JPFA)所属の選手を表彰する「極楽湯presents JPFAアワード2025」の各カテゴリー最優秀選手賞が28日、発表となり、J3は栃木シティFW田中パウロ淳一が選ばれた。同賞は選手間の投票で選出される。 田中は今季J3優勝を果たした栃木で11ゴールと攻撃陣を引っ張った。 ...
スポーツ報知選手が選ぶJ3最優秀選手賞 栃木シティFW田中パウロ淳一が受賞 「パウちゃん」姿で登場
スポーツ報知 2025年12月28日 15:07
田中パウロ淳一 シーズンを通して活躍した日本プロサッカー選手会(JPFA)所属の選手を表彰する「極楽湯presents JPFAアワード2025」の各カテゴリー最優秀選手賞が28日、発表となり、J3は栃木シティFW田中パウロ淳一が選ばれた。同賞は選手間の投票で選出される。 田中は今季J3優勝を果たした栃木で11ゴール14アシストと攻撃陣を引っ張った。またSNSでは、サッカー初心者という設定の女性「 ...
スポニチ日本ハム 有原航平の獲得を発表 6年ぶりの古巣復帰「優勝を目指して全力でチームに貢献」
スポニチ 2025年12月28日 13:28
... ク。20年オフにポスティングシステムを利用してレンジャーズへ移籍。22年オフに日本球界へ復帰した。 ソフトバンク時代には3年連続2桁勝利をあげ、今季は14勝をマークし、2年連続の最多勝を獲得。頼りがいのある先発としてチームを日本一に導いた。 沢村賞も受賞した伊藤大海投手とシーズン終盤まで最多勝を争ったライバル・有原の加入により、チーム投手陣の厚みは増す。2016年以来のリーグ優勝、日本一を目指す。
東京スポーツ新聞65歳天龍源一郎引退試合がベストバウト オカダ・カズチカが一礼締め15年11月15日
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 10:00
【昭和~平成スター列伝】今年で52回目を迎えた「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞suppоrted byにしたんクリニック」の最優秀選手(MVP)はスターダムの上谷沙弥が初受賞。女子のMVP受賞は史上初の快挙となった。また来年1月4日東京ドームでオカダ・カズチカ(AEW)と引退試合を行う新日本プロレスの棚橋弘至は技能賞を獲得。史上初のグランドスラムを達成するなど話題の多い年となった。 ...
フルカウント森友哉や頓宮裕真らも賛同 希少がんと闘う親友のため…ひろがる支援の輪、誓う二人三脚
フルカウント 2025年12月28日 09:00
... 中になってほしいという思いから支援を迷わなかった。 イベントには大阪桐蔭高OBの香月一也内野手のほか、頓宮裕真捕手も参加。全日本吹奏楽コンクールや全日本マーチングコンテスト全国大会で「金賞」を計11度受賞した名門、同高吹奏楽部(梅田隆司総監督)も趣旨に賛同し、170人を超える部員が甲子園でおなじみの応援歌などの生演奏を披露した。 福森さんは「病気と闘っていますが、毎日当たり前のように明日がくるとは ...
日本テレビ【高校サッカー鹿児島全力応援】インターハイ王者として臨む冬。「神村学園」を応援したい5つのこと
日本テレビ 2025年12月28日 08:15
... 位置するいちき串木野市。 人柄教育・個性教育を理念とし、あいさつや礼節を重んじています。 全国優勝の経験もある女子の駅伝やソフトボール、夏の甲子園2年連続ベスト4の硬式野球部、マーチングコンテスト金賞受賞の吹奏楽部など、多くの部活動が全国で結果を残しています。 2.積み重ねてきた歴史が生んだ“今の強さ"2002年創部の男子サッカー部は九州屈指の強豪に成長するも、選手権全国大会での過去最高成績は85 ...
フルカウント負けられぬ重圧で「寝れなかった」 鷹エースの葛藤…同僚も知らなかった“発熱"
フルカウント 2025年12月28日 08:10
... 摂津氏はJR東日本を経てプロ入り。1年目の2009年に39ホールドポイントで最優秀中継ぎ投手賞を手にし、新人王も獲得した。2011年から先発に移り、2012年には17勝、勝率.773を記録して沢村賞を受賞。先発と中継ぎで活躍した珍しいピッチャーだった。 五十嵐氏も日本復帰後はソフトバンクでプレーし、摂津氏と同僚だった。その中で当時から気になっていたのがキャッチボールの仕方だったという。「この間聞い ...
日刊スポーツ突然の重大発表「衝撃のカミングアウト」「ロイヤル…
日刊スポーツ 2025年12月28日 07:01
... ゃうれしすぎて今からワクワクが止まらない」「もちろん先の先になるでしょうけど、ドラマ続編も期待してます!」と歓喜の声が上がっている。 早見氏の書いた小説「ザ・ロイヤルファミリー」はJRAの馬事文化賞を受賞。同作を原作にしたTBS系連続ドラマ、日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」は妻夫木聡が主人公の栗須栄治を演じ、佐藤浩市、松本若菜、目黒蓮、黒木瞳など、豪華俳優が共演。玉置浩二の主題歌「ファンファーレ ...
スポーツ報知道産子30年ぶりの三役は「もう目の前」一山本が勝ち越し誓う 大相撲初場所1月11日初日
スポーツ報知 2025年12月28日 06:05
... なる。このほど「ほっかいどう報知」のインタビューに応じ、「もう目の前まで来たんで」と悲願成就への意気込みを示した。(取材・構成=甲斐 毅彦) 九州場所では東8枚目で11勝4敗。一山本は2度目の敢闘賞を受賞した。 「最後に番付が上がったんでいい1年だったかなとは思うけど、大きく負け越す場所(秋場所の4勝11敗)もあった。来年はそういうのを減らしていければ」 転機になったのは中日の阿武剋(阿武松)戦。 ...
日刊スポーツえっ!「ザ・ロイヤルファミリー」続編の執筆を早見…
日刊スポーツ 2025年12月28日 06:01
... どもたちの物語を書けるかもしれないと初めて思って、で、今、本当に年内、どこまでいけるかっていうようにやっております」と明かしている。 早見氏の書いた小説「ザ・ロイヤルファミリー」はJRAの馬事文化賞を受賞。同作を原作にしたTBS系連続ドラマ、日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」は妻夫木聡が主人公の栗須栄治を演じ、佐藤浩市、松本若菜、目黒蓮、黒木瞳など、豪華俳優が共演。玉置浩二の主題歌「ファンファーレ ...
東京スポーツ新聞【東京女子】荒井優希 プロレス大賞MVP・上谷沙弥から刺激「自分も続きたい気持ちはもちろん!」
東京スポーツ新聞 2025年12月28日 06:00
... りになって、終わってから2週間ぐらいは、めちゃくちゃ落ち込んでました」と悔しさをかみしめた。 2025年度プロレス大賞では、スターダムの上谷沙弥が女子初の最優秀選手賞(MVP)を獲得。21年に新人賞を受賞した荒井は「女子がMVPになったのがすごいし、東京女子から自分も続きたい気持ちはもちろんある。そういう時(プロレス大賞)に名前が出るようなプロレスラーになることが夢というか、ならなきゃいけない」と ...
読売新聞牝馬初連覇か 3歳台頭か…きょう有馬記念
読売新聞 2025年12月28日 05:00
... いて語った。(聞き手・下山博之) はやみ・かずまさ 1977年生まれ、横浜市出身。2008年に作家デビュー。「ザ・ロイヤルファミリー」(新潮文庫)でJRA(日本中央競馬会)賞馬事文化賞と山本周五郎賞を受賞。神奈川・桐蔭学園高野球部OBで、2学年上に読売巨人軍で活躍した高橋由伸さんがいた。高橋さんからは著書の感想が送られてくるなど良好な関係が続いている 年の瀬独特の哀愁と熱が入り乱れている競馬場の雰 ...
スポニチ筑波大V 鹿島&水戸に続き大学も茨城県勢が制覇 三笘が在籍した16年度以来の栄冠
スポニチ 2025年12月28日 04:30
... 試合は後半24分から一気に動いた。まずはDF布施のアーリークロスに抜け出したMF大谷が右足で先制。同31分にはMF矢田が蹴った右CKを途中出場のFW山下がニアから頭で合わせ、最後は同42分に再び大谷が、ハーフライン手前からのパスに抜け出してダメを押した。2得点の大谷はMVPを受賞し「凄い誇らしいし、うれしい」と声を弾ませた。関東大学リーグ1部との“ダブル制覇"は1980年以来、45年ぶりとなった。
スポニチU22日本代表 U21オール茨城に6発大勝 2戦連発FWンワディケが大会MVP「役割は少し果たせた」
スポニチ 2025年12月28日 04:25
... 日、ケーズデンキスタジアム水戸でU―21オール茨城との茨城ネクストジェネレーション杯決勝に臨み、6―1の大勝を収めた。先制弾を決めたFWンワディケ・ウチェブライアン世雄(20)は2戦連発で大会MVPを受賞。日本協会は28日、来年1月開幕のU―23アジア杯に臨むメンバー23人を発表する。 桐蔭横浜大2年のンワディケがゴールラッシュの口火を切った。前半9分、MF川合とのパス交換で守備網を崩し、右足でき ...
スポニチドジャース今季の最長飛距離本塁打はPOブルワーズ戦での大谷の143メートル
スポニチ 2025年12月28日 01:30
... 特集され、ドジャースは大谷がトップだった。 ブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦で放った3本塁打の2本目が469フィート(約143メートル)を記録した。 同戦は大谷が先発し10三振を奪った一戦だった。 ヤンキースはジャッジが6月のロイヤルズ戦で大谷と同じ469フィート、最長はア・リーグ新人王を受賞したアスレチックスのカーツが9月のレッズ戦でマークした493フィート(約150メートル)だった。
フルカウントカード1枚で「マジで家建つ」 大谷が高騰させた市場…東京で発見された“4.7億円級"お宝
フルカウント 2025年12月27日 21:40
... 約4億7000万円で落札されており、SNSでは「家宝級ですね!」などの声が相次ぐ。 【実際の様子】東京で見つかった激レアアイテムに全米も注目「信じられない物を…」 このカードは、昨季のMVPや主要賞の受賞者のみが着用を許される“ゴールド・ロゴマン"のパッチが封入されたもの。ジャッジの直筆サインが入った世界で1枚の超レア商品だ。カードを引き当てた日本の男性がSNSに驚きの様子を投稿すると、カードを製 ...
フルカウント逸材“ドラ1"が残した「44.6」の課題 26年ぶりの快挙も…数値が証明した苦手
フルカウント 2025年12月27日 21:15
... た。5月、6月は一時的に調子を落としたが、7月に月間打率.304と復調し、シーズンを通して安定した数字を残した。 最終的には122試合に出場し打率.260を記録。新人では26年ぶりとなるベストナインを受賞した。ショートという守備負担の大きいポジションを担いながら、打撃でも即戦力の期待に応えた点は評価が高い。 直球への対応力は、シーズン後半にかけて大きく向上した。前半戦は150キロ以上の速球に苦戦し ...
フルカウント大谷翔平に“嬉しい悲鳴" 年末年始も一色…X歓喜「多すぎて草」「苦にならない」
フルカウント 2025年12月27日 20:19
... 真:荒川祐史】 29日にNHKスペシャル「メジャーリーガー大谷翔平2025 二刀流復活と連覇」が放送 オフも引っ張りだこだ。ドジャース・大谷翔平投手は今季も圧倒的な成績を残し、3年連続4度目のMVPを受賞。チームも激闘の末に2年連続のワールドシリーズを制し、一挙手一投足が注目を集めた。野球がいったん終わったオフだが、年末も大谷を“見る機会"がたくさんありそうだ。 28日には、年末恒例となったNHK ...
日刊スポーツ【C大阪】西川潤はなぜ岡山移籍を選んだのか 4年…
日刊スポーツ 2025年12月27日 18:42
... 阪のクラブ関係者はこの日、無念さを隠さなかった。 プロ6年目の今季を鳥栖でプレーした西川は、アタッカーとしての才能が開花し、J2ながら35試合6得点など過去最高の成績を収めた。9月にJ2月間MVPも初受賞。J1復帰を目指す鳥栖は完全移籍での残留を希望したが、3者の話し合いの末に最初に鳥栖の選択肢が消えた。 これでC大阪復帰に傾いたはずだが、関係者によると、今季J1初挑戦で13位だった岡山が、12月 ...
FNN : フジテレビ菅 楓華プロ VS 元プロ野球選手・福盛 和男さんのパター対決!【みやざきこの1年】
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 18:36
... トップ10入り16回、メルセデスランキング4位、獲得賞金1億640万4,033円、バーディー数430(2位)、ツアー新人賞の「GTPAルーキー・オブ・ザ・イヤー」を 日章学園の同級生・荒木選手とともに受賞と、素晴らしい成績を残した。 そんな菅選手と、元プロ野球選手の福盛和男さんが、ちょっと早いお年玉をかけてパター対決です。果たして結果は…? (続きは動画をご覧ください) テレビ宮崎 宮崎の最新ニュ ...
FNN : フジテレビJ3得点王・テゲバ橋本啓吾選手「PO決勝欠場の悔しさ」と「自宅で見たJ2昇格の歓喜」 11番&Kポーズに込められた“仲間との絆"
FNN : フジテレビ 2025年12月27日 17:30
... た。 J3得点王!MVPも受賞 テゲバジャーロ宮崎の絶対的エース、橋本啓吾選手は、今シーズン抜群の決定力を見せた。高さのあるヘディングに加え、右足でも左足でもゴールを決める姿は、多くの観客を魅了。キャリアハイとなる25ゴールを達成し、J3リーグの得点王に輝いた。 この記事の画像(14枚) 年間表彰「J3リーグアウォーズ」でもその活躍が評価され、見事、最優秀選手賞(MVP)を受賞。橋本選手の成長と共 ...
MLB.jpカブス・ホートンが2026年のサイ・ヤング賞を狙うための3つの課題
MLB.jp 2025年12月27日 12:11
... とは非常に重要だ。今季は118イニングで97三振にとどまっており、サイ・ヤング賞の有力候補となるためには三振率を上げていく必要がある。短縮シーズンの2020年を除くと、200三振未満でサイ・ヤング賞を受賞したのは、ナ・リーグでは2006年のブランドン・ウェブ(178三振)が最後である。 【2】低い打球を打たせる 「引っ張り方向の非ゴロ打球」はカブスの主力3人(カイル・タッカー、ピート・クロウ=アー ...
アサ芸プラス村上宗隆ホワイトソックス入りで早くも出た1年目の成績予測データ「打率2割3分1厘で30本塁打」は合格か
アサ芸プラス 2025年12月27日 12:00
... 。だがこの同サイトの予想通りとなれば、ややこしいことになりそうである。 それはチーム最高額の年俸をもらっているルイス・ロバート・ジュニアの放出だ。ロバート・ジュニアは2023年にシルバースラッガー賞を受賞した強打者であり、「スピード感ある堅守の中堅手」と称される。 「来季は29歳、これからもやってくれそうな選手ですが…」(前出・メジャーリーグ担当記者) アメリカ流と言ってしまえばそれまでだが、働き ...
日刊スポーツ大谷翔平がメジャー屈指の打者となった理由とは そ…
日刊スポーツ 2025年12月27日 11:59
... 成長の中で目覚ましい変化を見せた部分を分析、解説している。それは1つには「苦手な球種がなくなってきた」という点。メジャーデビュー当初は変化球や緩い球を苦手としていたが、打者として年々成長し「MVPを初受賞して2021年から、あらゆる球種を打てる兆しを見せ始めた」と指摘した。特にドジャースに移籍した24年以降の数字は「速球、変化球、緩い球のすべてに対してメジャーでトップ5に入る数字をマークしている」 ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 4年連続5度目のMVP受賞は早くも確定か?米データサイトが成績予測
東京スポーツ新聞 2025年12月27日 11:27
ドジャースの大谷翔平投手(31)は来季、4年連続5度目のMVP受賞は確定か。米データサイト「ファングラフス」は成績予測システム「Steamer」による来季の大谷の成績予想を発表している。 打者では142試合に出場して打率2割7分5厘、ジャッジと並んでメジャートップタイの43本塁打、98打点、22盗塁だ。投手では23試合に先発して9勝6敗、防御率3・44と予測。過去の成績を元に、加齢も考慮して算出し ...
J-CAST「2冠王」阪神・佐藤輝明のWBC侍ジャパン選出あるか 当落線上?ポジションが埋まりそうな事態が
J-CAST 2025年12月27日 11:00
... BCに出場できるなら、一、三塁が埋まる。そこで、スタメンでの起用法が難しくなる強打者が佐藤輝明(阪神)だ。 佐藤は今年、40本塁打&102打点で自身初の2冠王に輝き、三塁の守備でもゴールデングラブ賞を受賞。そんな日本球界を代表する長距離砲は三塁以外に外野も守れるが、両翼は鈴木誠也(カブス)、吉田正尚(レッドソックス)、近藤健介(ソフトバンク)が選出される可能性も。指名打者は大谷で確定しているとすれ ...
日刊スポーツ元DeNA、巨人の梶谷隆幸氏が「実況解説野球旅」…
日刊スポーツ 2025年12月27日 10:33
... )、広島秋山翔吾外野手(37)、中日大野雄大投手(37)、元DeNA、巨人の梶谷隆幸氏(37)、元ヤクルトの上田剛史氏(37)の88年世代の豪華6人組が1泊2日の旅に出かけた。 今回は、カムバック賞を受賞した中日大野に敬意を表し、中日の本拠地バンテリンドームがある名古屋が舞台。動物園や遊園地ではしゃぎ、恒例のドライブ中のトーク、夜の大宴会では苦しんだ今季の話、新天地で戦う決意をした理由など、貴重な ...
フルカウント大谷の4.7億円に匹敵か…東京で見つかった“超高級品" 当事者の日本人「マジでやべー」
フルカウント 2025年12月27日 10:28
... され話題を集めたこともあり、SNS上のファンも沸き立っている。 【実際の様子】東京で見つかった激レアアイテムに全米も注目「信じられない物を…」 日本人コレクターが引き当てたのは、昨季のMVPや主要賞の受賞者のみが着用を許される“ゴールド・ロゴマン"のパッチが封入された、ジャッジ直筆サイン入りの究極の逸品だ。世界で1枚の限定品となる。18日(日本時間19日)に大谷の同種カードがオークションサイト「F ...
THE ANSWER「やばい、世界にバレる」 発表にプロ野球ファン心配…WBC侍Jメンバー入りで「もう完全に」
THE ANSWER 2025年12月27日 07:13
... 加は初となる。今季は24試合に投げ9勝8敗、防御率2.63。序盤は苦しんだものの9・10月は5試合に先発しリーグトップの48奪三振、防御率0.95、トップタイの4勝という好成績で、自身初の月間MVPを受賞した。 2023年のWBCで世界一となった日本代表からは、山本由伸投手や今永昇太投手がその後大リーグへ移籍した。今回のWBCで世界からの注目を集めるのは誰になるだろうか。 (THE ANSWER編 ...
スポーツ報知【楽天】「単純な力の差で負ける試合があった」 宗山塁がパワーアップしてチームを勝たせる
スポーツ報知 2025年12月27日 05:00
宗山塁 楽天・宗山塁内野手(22)が勝利のためにパワーアップを誓った。ルーキーながら122試合に出場して規定打席にも到達し、パ・リーグ遊撃手部門で新人では44年ぶりにベストナインを受賞。活躍をみせた1年目を振り返り、「細かいところで負ける試合もありましたけど、パワーで負ける、振り負けるとか単純な力の差で負ける試合があった」とチームでも個人でも上位チームとの差を実感した。 差を埋めるため、オフ期間は ...
スポーツ報知大の里に吉報届く「本当に取りたかった賞」初の報知年間最優秀力士賞に「恥じないように頑張りたい」
スポーツ報知 2025年12月27日 05:00
... 定。来年初場所初日(1月11日、東京・両国国技館)に表彰が行われ、スポーツ報知杯、賞金が贈呈される。 念願の初受賞に、大の里は喜びを隠さなかった。吉報が届き、「本当に取りたかった賞。うれしいです」。大鵬、北の湖、千代の富士、貴乃花、白鵬ら過去の受賞者一覧を食い入るように見つめると、「何度も受賞しているのは歴代の大横綱」と重みをかみしめた。 25年は文句なしの実績を残した。大関だった春場所を12勝3 ...
サンケイスポーツ【MLB】菊池雄星、宮崎合宿から合流プラン浮上 『雄星塾』開講でピッチクロック適応なるか 34歳日米通算121勝左腕が侍ジャパン投手陣の柱
サンケイスポーツ 2025年12月27日 00:00
... た上で「ルールは完全にMLBになってしまった。国内の選手はまだ慣れていないのでそこのアドバイスもお願いしたい」とこの日発表された大谷、松井と合わせ、メジャー組の経験共有を期待した。 NPB組は沢村賞を受賞した伊藤(日本ハム)、防御率0・17をマークした石井(阪神)ら第2先発や救援候補となる投手陣が井端監督の口から読み上げられた。前回大会で投手陣を率いたダルビッシュがナインに与えた影響は日本球界に語 ...
THE ANSWER「日本代表で良くない!?」 海外組を押しのけ…ベストイレブンに入った男に称賛「全然見劣りしない」
THE ANSWER 2025年12月26日 22:03
... として表彰。上田綺世(フェイエノールト/3年連続3回目)、堂安律(フランクフルト/2回目)、田中碧(リーズ/初受賞)、鎌田大地(クリスタル・パレス/2回目)など、日本代表の主力が並んだ。 海外組が9人を占めた一方、Jリーグからは鹿島アントラーズの優勝に貢献した鈴木優磨(初受賞)、植田直通(初受賞)が選出。欧州主要リーグで活躍する日本代表選手を押しのけ、11人の中に名を連ねた2人に、ネット上で様々な ...
スポーツ報知【番記者の視点】J1京都GK太田岳志「コツコツが勝つコツ」信条とキャリアが詰まった13年目シーズン
スポーツ報知 2025年12月26日 21:15
... 戦36試合に出場し、天皇杯・横浜FC戦では劇的な同点ゴールもマークした。土壇場でのPKストップや安定感でチームを救い、「京都に太田あり」を見せ続けた。 シーズン終了後のアワードパーティーでは、MVPも受賞。プロ13年目にして、まさに飛躍の年だった。そんな太田にモットーを尋ねると、ぴったりな言葉が返ってきた。 「コツコツが勝つコツ」 太田は言う。「プロ1年目からずっと思っていて。プロ生活以前から、自 ...
サンケイスポーツ【MLB】菊池雄星が宮崎合宿から合流プラン浮上 『雄星塾』開講でピッチクロック適応なるか 34歳日米通算121勝左腕が投手陣の柱
サンケイスポーツ 2025年12月26日 20:34
... た上で「ルールは完全にMLBになってしまった。国内の選手はまだ慣れていないのでそこのアドバイスもお願いしたい」とこの日発表された大谷、松井と合わせ、メジャー組の経験共有を期待した。 NPB組は沢村賞を受賞した伊藤(日本ハム)、防御率0・17をマークした石井(阪神)ら第2先発や救援候補となる投手陣が井端監督の口から読み上げられた。前回大会で投手陣を率いたダルビッシュがナインに与えた影響は日本球界に語 ...
スポニチ内館牧子さん死去 武藤敬司が沈痛「今は思い出と戦わせて下さい」 長年のファン 武藤の名言を小説で引用
スポニチ 2025年12月26日 18:21
... 大河ドラマ「毛利元就」で初の時代劇に挑戦する。代表作に映画「BU・SU」、ドラマ「想い出にかわるまで」「都合のいい女」「義務と演技」など。エッセイスト、小説家としても執筆多数。93年第1回橋田寿賀子賞受賞。98年から文部省国語審議会委員を務めた。 大の相撲通としても知られ、2000年に女性で初めて大相撲の横綱審議委員会(横審)委員を務めた。熱心な好角家で伝統を重んじ、横綱朝青龍の問題行動には厳しい ...
Sportiva【プロレス】棚橋弘至とはどんな男だったのか 長年取材する元東スポ記者が明かす素顔と、新日本で「モテ男」が受け入れられるまで
Sportiva 2025年12月26日 17:45
... 田:若手時代の2002年には、当時交際していた女性にナイフで背中を刺されるというスキャンダルがありました。それでも、2016年に「ベスト・ファーザー イエローリボン賞」と「ベスト・ネクタイ賞」をダブル受賞してからは、トレーニングに集中。「もう、女性問題はありえない」と胸を張っていました。 ――結婚されたのは、2007年の10月でした。 柴田:棚橋の奥さんは中学校の同級生で、棚橋の片想いが続いていた ...
日刊スポーツ「今年も楽しかった!」巨人坂本勇人が88年世代の…
日刊スポーツ 2025年12月26日 17:39
... (37)、広島秋山翔吾外野手(37)、中日大野雄大投手(37)、元DeNAの梶谷隆幸氏(37)、元ヤクルトの上田剛史氏(37)の88年世代の豪華6人組が1泊2日の旅に出かけた。 今回は、カムバック賞を受賞した中日大野に敬意を表し、中日の本拠地バンテリンドームがある名古屋が舞台。動物園や遊園地ではしゃぎ、恒例のドライブ中のトーク、夜の大宴会では苦しんだ今季の話、新天地で戦う決意をした理由など、貴重な ...
J-CAST「普通はたぶんできない」 2000本安打の鳥谷敬さんだからわかる大谷翔平選手のとんでもなさ
J-CAST 2025年12月26日 17:30
... ンの大リーグ2連覇を達成したドジャースの大谷翔平選手の偉業をVTRなどで振り返った。10月のブルワーズ戦に二刀流で出場、投げては10奪三振、打っては3本塁打という「伝説の1日」、3年連続のリーグMVP受賞シーンなど、大活躍をあらためて特集した。 大谷翔平選手のインスタグラム(@shoheiohtani)より 「ベストバットフリップBEST40」1位に 出演者が大谷選手の底力にため息をもらしたのが、 ...
サンケイスポーツ大の里、母校の先輩から化粧まわし贈呈「新潟の思いが込められている」
サンケイスポーツ 2025年12月26日 17:06
... しぶりに化粧まわしを締めて気合が入った」。 伊藤理事長も能生中出身。実家は糸魚川市内で養鯉業を営み、横綱が締めるまわしの鯉のモチーフは実家で育てた「大正三色(さんけ)」といわれる品種で農林水産大臣賞も受賞した名魚。伊藤さんは「横綱はますます大横綱になっていく」。鯉の滝登り。龍門を登った鯉は、龍と化す。(奥村展也) ★第2の故郷から初の三つぞろい 大の里が締めるまわしには「彩」の文字、ほか2本には大 ...
MLB.jp資金力に乏しい球団が若手と高額な延長契約を結ぶ理由
MLB.jp 2025年12月26日 16:48
... を得ることで年俸は上昇するとはいえ、その昇給幅は抑制されたものだ。2年連続でサイ・ヤング賞に輝いたタリック・スクーバル(タイガース)も、調停1年目の2024年は265万ドル(約4億円)、サイ・ヤング賞受賞後の今季も1015万ドル(約15億円)しか年俸が伸びていない。スクーバルが来季終了後にFAになれば、調停期間中の年俸を合計した額を1年で得られるような契約を結ぶだろう。 つまり、球団は黙っていても ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平の〝対左投手成績〟に公式サイト着目 1年目は苦戦も…苦手克服で2桁本塁打マーク「当時とは比較にならない」「高みに到達」
サンケイスポーツ 2025年12月26日 14:56
... ーキーイヤーに左投手に対してOPS(長打率と出塁率を足した数値)・654と苦戦していた面影は今はなく、当時とは比較にならないほどの高みに到達している」と称賛した。 大谷は1度目のMVP(最優秀選手)を受賞したエンゼルス時代の21年に、左投手に対して驚異のOPS・980を記録し、224打席で18本塁打を放った。 23年以降の直近3年間でも左投手に対するOPSは・875以上を記録し、毎年11本以上の本 ...
スポーツ報知WBC侍ジャパン 大勢、伊藤大海、平良海馬らを先行発表の理由…井端監督が目指す野球の根底にある''ルール''
スポーツ報知 2025年12月26日 14:27
... に、1試合を細かくつなぐ必要がある。今回、先行発表メンバーに入った西武・平良は、今季31セーブで自身初のセーブ王に輝いたが先発経験も豊富。日本ハム・伊藤も今季14勝で2年連続の最多勝と自身初の沢村賞を受賞したが、23年WBCでは決勝の米国戦で中継ぎ登板した経験があり、ゲームメイク上で重要な役割を担う第2先発を担う可能性がある。 試合終盤を担う役割としては、23年WBCで世界一に貢献した巨人・大勢、 ...
サンケイスポーツロッテ・種市篤暉がWBC初選出
サンケイスポーツ 2025年12月26日 14:26
... ビやニュースなどで見ながら、次は僕がメンバー入りをしたいと思いながらこれまでの日々を過ごしてきました」と語った。 今季は前半戦こそ苦しんだが9勝8敗、防御率2・63と持ち直し9、10月度の月間MVPも受賞。後半戦に限れば国内屈指の投球を続けただけに「今回、自分のピッチングを評価していただき、こうやって選んでいただき大変光栄に思います。マリーンズの代表として、日本野球の代表としてチームの勝利、世界一 ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】最優秀中継ぎの巨人・大勢が再びWBCへ「日本の連覇のために全力で腕を振ります!」
東京スポーツ新聞 2025年12月26日 14:22
... 球人生の中でとても大きな財産になっています。今回再び、各国、地域を代表する選手が集まる最高の舞台で、日本代表の一員に選んでいただけたことは本当に光栄です。日本の連覇のために全力で腕を振ります!」と喜びをにじませながらコメントした。 巨人では昨季までの3年間に通算80セーブを記録。今季は役割を8回に移し、1セーブ、46ホールドで最優秀中継ぎ投手賞を受賞した。要所を締める役割として、活躍が期待される。
朝日新聞北海道大分水点の地、留辺蘂に集まった縁 登山ガイド・野村良太
朝日新聞 2025年12月26日 14:14
... ら石碑を探すも見つけられず、掘った穴にテントを張った=本人提供 野村良太の山あり谷あり大志あり:29 2022年に前人未到の北海道分水嶺(ぶんすいれい)積雪期単独縦断を達成し、28歳で植村直己冒険賞を受賞した道内の山岳ガイド野村良太さんのコラム(紙面は北海道支社版掲載)です [PR] 今月中旬、北見市内の留辺蘂(るべしべ)図書館にて「読者講座~著者は語る~」と称したイベントに講師として招かれた。 ...
毎日新聞有馬記念、勝つのは日高・浦河? それとも「北陵」?=井内利彰さん
毎日新聞 2025年12月26日 14:00
... 2025年12月17日午前9時54分、井内利彰さん撮影 日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」(TBS系)。皆様はご覧になっただろうか。 ドラマの原作は早見和真氏の小説で、2019年度JRA賞馬事文化賞を受賞している。そんなこともあり、原作に関してはすでに完読していたが、あの内容がどのように映像になるかは非常に興味があったので、もちろんドラマも見た。 小説では泣くことはなかったが、ドラマでは泣いた。レ ...
MLB.jp大谷翔平はいかに最強打者になったのか? 成長をデータで分析
MLB.jp 2025年12月26日 13:52
... なことをやっている。 読者の皆さんにとっては当たり前のことかもしれないが、近年の大谷の活躍を振り返るのに悪い時期というのはない。この二刀流の天才は3年連続でMVPに輝き、そのうち2回はドジャース時代に受賞。また、大谷はロサンゼルス・ドジャースのワールドシリーズ連覇にも貢献した。 ドジャースに入団1年目、大谷は「50-50(50本塁打50盗塁)」の新記録を打ち立てた。そして今季、リーグ優勝を決めたポ ...
NHKWBC 日本代表に大谷翔平ら 8人を選出【一覧とコメント】
NHK 2025年12月26日 13:45
... 4割3分5厘、ピッチャーとして2勝をあげました。 決勝のアメリカ戦では、9回に登板し試合を締めくくるなど、投打の二刀流の活躍でMVP=最優秀選手に選ばれました。 大リーグでも3年連続でシーズンMVPを受賞し、人気、実力ともに世界ナンバーワンの選手として今大会を迎えます。 ただ、大会に二刀流で出場するかどうかは明らかになっていません。 大谷選手は、先月、自身のSNSで、WBCへの出場を表明した翌日に ...
日本テレビ【WBC】侍ジャパン選出の石井大智 「WBC連覇に向け、少しでも力になれるように」 今季防御率0.17 シーズン50試合連続無失点のNPB記録達成
日本テレビ 2025年12月26日 13:20
... リーグ優勝に大きく貢献。53試合に登板し、1勝37HP9セーブ、防御率0.17と圧巻の成績を収めました。なかでもシーズン50試合連続無失点のNPB新記録を達成。今オフにはコミッショナー特別表彰特別賞も受賞しました。 その石井投手は、侍ジャパンのメンバー選出についてコメントを発表。「他球団にも素晴らしい選手が多い中で、今回WBCのメンバーに選んでいただき、光栄に思います。今まで感じたことのないプレッ ...
スポーツ報知日本ハム・伊藤大海がWBC2大会連続出場「日本の強さを世界に」23年は決勝の米国戦で好投
スポーツ報知 2025年12月26日 13:01
... を世界に示せるように力を尽くします」とコメントした。 5年目の今季は、開幕から先発ローテを一度も外れず27試合に先発。14勝で2年連続の最多勝、195奪三振で最多奪三振の2冠に輝き、沢村賞を全会一致で受賞した。23年WBCでは、米国との決勝で2点リードの6回から3者凡退で1回無失点と好投し、世界一奪回に貢献。さらに成長した姿で迎える今大会でも、再び世界の頂点を目指して右腕を振るう。 ▽投手 1松井 ...
フルカウント大谷翔平、米「タイム」誌の表紙に抜擢 “2025年の顔"…トランプ大統領、AIとともに
フルカウント 2025年12月26日 12:42
... VPに選ばれた。 ポストシーズン(PS)ではさらに真価を発揮。ブルワーズとのリーグ優勝決定シリーズ第4戦では、投手として7回途中無失点10奪三振、打席でも史上11人目の1試合3本塁打の大暴れでMVPを受賞した。ワールドシリーズ(WS)では第3戦で4打数4安打2本塁打3打点、4打席連続の申告敬遠を含む9出塁の史上初の偉業。PS全体で打率.265、8本塁打14打点、出塁率.405、OPS1.096。投 ...
ポストセブン《ハワイで白黒ペアルック》「大谷翔平さんですか?」に真美子さんは“余裕の対応"…ファンが投稿した「ファミリーの仲睦まじい姿」
ポストセブン 2025年12月26日 11:30
大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト) 写真一覧 年の瀬を迎えた2025年。今年も野球界で最も注目を集めたのはドジャース・大谷翔平(31)だろう。チームは2年連続の世界一、自身も3年連続4度目のMVP受賞という快挙を果たしたのみならず、プライベートでも変化があった。MLB関係者が語る。 「4月に妻・真美子さん(29)との間に娘さんが誕生しました。大谷選手はインタビューでも娘さんが生まれた今年は“か ...
FNN : フジテレビ「らしさ」を貫いた2025シーズン サッカーJ2・いわきFC 躍進の3つの要因とサポーターの力…共に11年目へ
FNN : フジテレビ 2025年12月26日 11:00
... 上げ】 シーズン途中、4人の選手が加入。各ポジションでの競争が過熱し、チーム力の底上げにつながった。新戦力は得点やアシストでも結果を残した。 ゴールキーパーの佐々木雅士選手は9月の月間ベストセーブ賞を受賞。サポーターは「ビッグセーブもいっぱいあったので、本当に来てくれてありがたいなと思います。守備がいわき強いところが魅力だなと思って、攻撃陣も倒れないし、そこだと思います」と高く評価した。 途中加入 ...
ロイターサッカー=長谷川、日本人で唯一ESPNの女子ランクトップ50入り
ロイター 2025年12月26日 10:04
... )とインターセプト(17回)の数でリーグトップだったことなどに触れた。 トップ3はスペイン勢で、1位は専門誌フランス・フットボールが選定する2024─25年シーズンの最優秀選手賞「バロンドール」で3年連続受賞を果たしたバルセロナ(スペイン)の同国代表MFアイタナ・ボンマティ。2位には同じくバルセロナのMFアレクシア・プテジャス、3位にアーセナル(イングランド)のFWマリオナ・カルデンテイが入った。
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平 米サイト選出の歴代トップ50で17位 イチロー氏22位 トラウト10位
東京スポーツ新聞 2025年12月26日 09:45
... あります」と絶賛。 今季は打者で55本塁打を放ち自己記録を更新。打率2割8分2厘、102打点。投手では14試合に登板して1勝1敗、防御率2・87、47イニングで62三振を奪った。3年連続4度目のMVP受賞は歴代単独2位。来季は二刀流完全復活だ。 「ドジャースの資産は年俸が尽きそうにないほど豊富。過去2シーズン連続でワールドシリーズを制覇したことで、さらにチャンピオンリングを獲得していくでしょう」と ...
ポストセブン《WBCで大谷翔平の二刀流の可能性は?》元祖WBC戦士・宮本慎也氏が展望「球数を制限しつつマウンドに立ってくれる」、連覇の可能性は50%
ポストセブン 2025年12月26日 07:00
... りますが、いずれにせよWBC期間中に投手としての調整はしなければならないならば、大谷も投げたいはず。球数を制限しつつ、マウンドには立ってくれる気がします」(宮本さん・以下同) MLBで4度目のMVPを受賞するなど別格すぎるスターの存在はチームにどんな影響をもたらすのか。 「私が出場した第1回大会でも、イチローという別格の存在がいました。イチロー自身が練習から誰よりも全力を出してくれたことでチームと ...
スポニチ西武・渡部 来季三塁固定で2年目の飛躍目指す 西口監督「いろんな選手にチャンス」
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... 上げにつなげる考えを持つ。 渡部聖は広陵(広島)では三塁を守り、寮で同室だった宗山(現楽天)と三遊間を組んでいた。大商大では外野に転向した一方、4年秋は三塁手として関西六大学野球リーグのベストナインを受賞。既に今秋キャンプから三塁練習を開始し、「球団に提示されたポジションを全うする。三塁でも外野でもしっかりやりたい」と準備を進めている。 今オフは外野でDeNAから桑原、内野で日本ハムから石井がFA ...
スポニチ【惜別球人】ソフトバンク・武田翔太 縦割れカーブで韓国での第2章「楽しくやりたい」
スポニチ 2025年12月26日 05:30
... 投げる」などと投球知識も多彩で引き出しもある。韓国で、もう一花咲かせてみせる。 (井上 満夫) ◇武田 翔太(たけだ・しょうた)1993年(平5)4月3日生まれ、宮崎県出身の32歳。宮崎日大では甲子園出場なし。11年ドラフト1位でソフトバンク入り。1年目に8勝1敗、防御率1.07でパ・リーグ特別表彰の優秀新人賞受賞。15年プレミア12、17年WBC日本代表。1メートル87、90キロ。右投げ右打ち。
デイリースポーツ西武 渡部聖は来季三塁へ 西口監督「いろんな選手にチャンスが出てくる」今秋から練習
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
西武・西口文也監督は1年目の今季、外野の定位置を奪った渡部聖を来季は三塁手として起用する方針を明らかにした。「(渡部)聖弥を三塁に回すことで、いろんな選手にチャンスが出てくる。打線としても厚みが出るかな」と狙いを語った。 渡部聖は109試合で12本塁打をマーク。大商大時代には関西六大学リーグで三塁手のベストナインを受賞したこともあり、今秋から三塁での守備練習を重ねていた。
デイリースポーツ日本ハム 有原奪還へ 複数年大型契約で合意 6シーズンぶり古巣復帰 悲願Vへ伊藤と最多勝コンビ誕生
デイリースポーツ 2025年12月26日 05:00
... に今月2日に自由契約に。ソフトバンクも残留交渉を続ける中、移籍後も良好な関係を保っていた日本ハムからのオファーに復帰を決めた。 日本ハムは今季、エースの伊藤が14勝を挙げて2年連続最多勝と初の沢村賞を受賞。26歳の北山が9勝、21歳の達が8勝、22歳の福島も5勝と、先発陣で若手が台頭した。そこにNPB通算98勝の実績と経験があり、16年の前回優勝にも貢献するなどチームを熟知する有原が加入することで ...
東京スポーツ新聞ウナギ・サヤカが上谷沙弥のMVPに言及 悔しさにじませ…「必ずやり返しに行きたい」
東京スポーツ新聞 2025年12月26日 05:00
... チを皮切りに「7番勝負」と名付けシングルマッチを敢行。毎月自主興行を開催し1年間走り抜けてきた。「骨を折っても休まず興行をやって39歳がやることじゃない!」と語りつつ今年プロレス大賞で女子初のMVPを受賞した上谷沙弥(スターダム)には悔しさをにじませる。 「38年ぶりに後楽園でワンマッチをやって、両国で大会をやっても世間には届かないんだなと自分の力を思い知らされた1年でもあったし、1600万の借金 ...
サンケイスポーツ西武・渡部聖弥、来季三塁コンバート正式決定 西口監督「そっちの方が打線にも厚みが出る」
サンケイスポーツ 2025年12月26日 05:00
... 秋山(中京大)、ハセ(長谷川)だったり、そこにトノ(外崎)が来るかもしれないし、いろんな選手にチャンスが出てくる。打線としても、そっちの方が厚みが出る」と説明した。 ルーキーイヤーの今季は左翼とDHで109試合に出場し、110安打、12本塁打を記録した渡部聖。広島・広陵高時代、さらに大商大時代には関西六大学リーグで三塁手のベストナインを受賞したこともあり、プロでもホットコーナーを担う。(東山貴実)
スポーツ報知【楽天】「壁を乗り越えて成長してほしい」 三木肇監督が今季ブレイクの若手選手を来季キーマンに指名
スポーツ報知 2025年12月26日 05:00
... とって最高の手本がいる。村林一輝内野手(28)だ。昨季139試合出場と1軍でのきっかけをつかむと、今季は137試合に出場して最多安打のタイトルを獲得。三塁手でゴールデン・グラブ賞とベストナインをダブル受賞とさらに飛躍を遂げた。「1軍で足がかりを掴んでさらに、と意気込んだ時にまた新しい壁にぶち当たると思う。そこを乗り越えて成長してほしい」と指揮官。今季の数字を重荷と感じることなく、さらに高みを目指せ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】牧原大成「レギュラーを守れるよう…
日刊スポーツ 2025年12月25日 19:37
... 来高で更改した。 今季は125試合に出場し、打率3割4厘で首位打者に輝いた。育成出身の選手ではNPB初の快挙。プロ15年目の苦労人が大ブレークした。本職の二塁手としてベストナイン、ゴールデングラブ賞も受賞。リーグ連覇とチーム5年ぶり日本一の原動力となった。 来季は3年契約の最終年。「セカンドのレギュラーを守れるように頑張りたい。今年の成績を超えたい」と意気込みを明かした。豊富な練習量でレギュラーの ...
フルカウントジャッジは「最強打者」、大谷は「人間ではない」 異次元の影響力に米ファン唖然
フルカウント 2025年12月25日 19:23
... 称えた。 【実際の投稿】西は大谷、東はジャッジ…全米人気がひと目で分かる“50州勢力図" 両者は2025年のリーグMVPを受賞。大谷翔平投手(ドジャース)は3年連続4度目、アーロン・ジャッジ外野手(ヤンキース)は2年連続3度目の受賞となった。両リーグのMVPがそろって2年連続で受賞するのは史上初。“時代を象徴する"2人のスターは、来年3月に行われるWBCでも世界一をかけて相まみえる可能性がある。 ...
NHK首位打者 ソフトバンク牧原大成 推定5000万円アップで契約更改
NHK 2025年12月25日 19:04
... て、打率3割4厘、ホームラン5本、打点49の成績を残し、育成出身の選手として初めて首位打者のタイトルを獲得しました。 また、パ・リーグのセカンドとしてベストナインとゴールデン・グラブ賞をいずれも初めて受賞するなど、チームのリーグ連覇と5年ぶりの日本一に大きく貢献しました。 牧原選手は25日、福岡市の球団事務所で契約の交渉を行い、いずれも推定で5000万円アップの年俸1億5000万円、プラス出来高払 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】牧原大成1億5000万円プラス出…
日刊スポーツ 2025年12月25日 16:42
... 改した。 今季は125試合に出場、打率3割4厘でリーグ首位打者に輝いた。育成出身の選手では初の快挙。プロ15年目の苦労人が一気にブレークした。本職の二塁手としてベストナイン、ゴールデングラブ賞もダブル受賞。リーグ連覇とチーム5年ぶり日本一の原動力となった。 来季は3年契約の最終年。「セカンドのレギュラーを守れるように頑張りたい。今年の成績を超えたい」と来季の抱負を話した。 交渉の席では若手選手への ...
デイリースポーツ神戸 J2仙台からMF郷家を獲得 22年以来の古巣復帰「3年前より大きくなった姿をお見せできるように」
デイリースポーツ 2025年12月25日 15:39
... 出身で仙台のアカデミーで育ち、青森山田中・高を経て2018年から22年まで神戸に在籍。23年に仙台へ移籍していた。J1通算108試合出場で10得点、J2通算114試合で25得点。今季はJ2優秀選手賞を受賞した。 クラブを通じて「もう一度、クリムゾンレッドのユニホームを身にまとえることやノエビアスタジアム神戸で闘えることをうれしく思います。3年前より大きくなった姿をお見せできるように、このチームのた ...
スポーツ報知FC東京が最優秀育成クラブ賞を受賞…3年連続でJクラブ最多更新の5度目
スポーツ報知 2025年12月25日 14:36
... 太がリーグ21試合出場、21歳のMF俵積田晃太がリーグ34試合2得点を記録していた。 クラブ公式HP上で川岸滋也社長は「3シーズン連続で5回目となる『2025Jリーグ最優秀育成クラブ賞』を受賞できたこと、そして最多受賞回数を更新できたことを、クラブとして大変誇りに思います。長年にわたり育成をクラブの根幹に据えてきた歩みが、確かな評価として結実したものだと受け止めています。 今年度は、4名のアカデミ ...
MLB.jp大学野球とMLBはいかに密接になったか ドラフト即活躍の新人が増える理由
MLB.jp 2025年12月25日 13:21
... Bのオールスターでナ・リーグの先発投手を任された。 アスレチックスの一塁手ニック・カーツは2024年にウェイクフォレスト大学で活躍。そして、2025年にはいきなりMLBで活躍し、ア・リーグ新人王を満票受賞した。 トレイ・イェサベージはイーストカロライナ大学からプロ入りし、ワールドシリーズの舞台で勝利投手になるまで、マイナーで25試合の下積みしか積んでいなかった。 その3人は特別な才能であり、極端な ...
J-CAST【大リーグ】投手輩出できぬ韓国でも「日本より勝るところある」、韓国メディア見解...「投手は猛威振るうが内野手は残念」
J-CAST 2025年12月25日 12:31
... パイレーツ時代には攻撃型ショートとして好成績を残した。KBOリーグの野手も成功できることを証明した。キム・ハソンがバトンを受け継いだ。基本ショートでセカンドもこなす。サードまで守れる。ゴールドグラブ賞受賞者である。韓国を超え、アジア出身内野手初の記録だ。つまり、日本にもいないということだ」 記事では、今シーズンからドジャースでプレーするキム・ヘソンの守備力を評価。ユーティリティプレイヤーのキム・ヘ ...
日刊スポーツロバーツ監督、山本由伸「中0日登板」の裏側明かす…
日刊スポーツ 2025年12月25日 12:23
... げてもらうと決めた。正直どれくらい投げられるかわからなかった。だけどそれがベストな選択だった」と裏側を明かした。 オリックス時代の同僚たちもVTR出演。21~23年、山本と3年連続で最優秀バッテリーを受賞した若月健矢捕手(30)は「改めて、由伸のすごさを再認識した」。背番号18を継承した宮城大弥投手(24)は「チームのために常日頃からやっていることはオリックス時代から見ていた」と、伝説となった連投 ...
東京スポーツ新聞【AEW】IWGP世界王者の竹下幸之介がコンチネンタルC準決勝進出!キャシディ撃破で無敗で突破
東京スポーツ新聞 2025年12月25日 11:55
... ャック・ペリーがPACに勝利。出場6選手全員が、残り1試合を残して勝ち点6で並ぶ、空前の大混戦となっている。 オカダも勝ち上がり、「WORLDS END」の決勝ラウンドで竹下と注目の一騎打ちが実現するのか。「東京スポーツ新聞社制定2025年度プロレス大賞supported byにしたんクリニック」で殊勲賞を受賞した今年のG1クライマックス覇者は、ホームリングのリーグ戦でも圧倒的な強さを見せている。