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Lmaga.jp「ミャクミャク」に全力投球…グッズ500種、仕掛け人がヒットを生み出した技とは
Lmaga.jp 2025年12月30日 20:45
... では、その苦い思い出を踏まえ、立案から商品化までスピーディーに進めることを信条に。 その結果、平成の空気を閉じ込めた缶詰、流行語大賞を受賞した忖度饅頭など、クスッと笑いを誘うものがSNSなどで度々話題となった。 2017年には「忖度まんじゅう」をきっかけに流行語大賞も受賞。「二度目の流行語大賞も狙ってる」と稲本さん その企画力から、関西企業とのコラボを実現。「フエキどうぶつのり」「アラビックヤマト ...
TBSテレビ新型やくも273系「ブルーリボン賞」受賞で記念式典 381系の後継として去年4月にデビュー
TBSテレビ 2025年12月30日 20:00
... 急やくもの新型車両が選ばれたことを受け、先月、出雲市で記念式典が開かれました。 式典には、JRや全国の鉄道愛好家でつくる「鉄道友の会」関係者、そして両県知事などおよそ40人が参加。 「ブルーリボン賞」受賞の表彰状と記念の盾が、去年、特急やくもの新型車両273系を導入したJR西日本に手渡されました。 273系は40年以上にわたって活躍した381系の後継として開発され、去年4月にデビュー。 乗り心地を ...
中日新聞【2025年 ドラゴンズ10大ニュース】『残』 5年前の"言葉"が自分に返ってきた…ドラ"4兄弟"迷う次男・柳裕也に長男・大野雄大が何も言わなかった理由
中日新聞 2025年12月30日 19:50
... 晋也、セ・リーグタイの46セーブでタイトル獲得 「祝」 岩瀬仁紀さん、野球殿堂入り 「脱」 4年ぶりに最下位脱出 「残」 松葉貴大、柳裕也、FA残留 「奮」 岡林勇希、ベストナイン、ゴールデングラブ賞受賞。阪神勢7人が占める中、巨人・泉口とともに選出された 「蘇」 大野雄大、カムバック賞に選ばれる 「幻」 川越誠司、幻の本塁打に泣く 「惜」 中田翔、祖父江大輔、岡田俊哉現役引退 「優」 2軍日本一 ...
函館新聞署名活動に力 北方同盟渡島支部が内閣府功労者表彰
函館新聞 2025年12月30日 19:00
北方領土復帰期成同盟(北方同盟)渡島地方支部(村上幸輝支部長)は23日、北方領土返還要求運動の推進に多大な功績があったとして、内閣府の「第29回北方領土返還要求運動推進功労者等表彰」を受賞した。内閣府で行われた表彰式では、黄川田仁志沖縄北方担当相から表彰状が手渡され、「今後も国民世論の啓発に力添えを」と功績がたたえられた。 同支部は1971年、道内14カ所の地方支部の一つとして設立。地域に根ざした ...
毎日新聞五・七・五で特殊詐欺防げ だまされま川柳、入賞10作品発表 新潟
毎日新聞 2025年12月30日 15:43
... さん=新潟県庁で2025年12月26日、戸田紗友莉撮影 「ふるさとの新潟で開催されたコンテストで表彰されてとてもうれしい。詐欺にひっかからないように、私の句を見て少しでも意識してもらえたら」と喜んだ。受賞作品はチラシなどに活用される予定。 県警などによると、25年の県内の特殊詐欺被害(11月末現在)は246件、11億211万円となり、前年同期比で70件、3億6361万円の増となった。これとは別に、 ...
十勝毎日新聞帯広日産自動車株式会社 代表取締役社長 村松一樹氏~2026トップインタビュー【先読み新年号】
十勝毎日新聞 2025年12月30日 15:30
... ています。釧路での存在感もさらに高めていきたいです。 もうひとつ大きな喜びは、整備受付であるテクニカルアドバイザー(TA)の遠藤沙也夏(23)が全国大会「日産マスターズグランプリ」女性TA部門で銅賞を受賞したこと。学科と接客品質を総合的に評価する大会で、道内代表として出場し全国の上位に入った努力の成果を誇らしく感じています。 私が常に大切にしているのは、「技術の日産」の商品力をどうお客さまに感じて ...
茨城新聞警官助言生かし詐欺撃退 茨城県警、ディフェンス賞創設 鉾田の高齢夫婦初受賞
茨城新聞 2025年12月30日 15:13
... った住民を表彰する「ディフェンス賞」を創設した。被害を未然に防いだ事例について住民からの情報提供を促し、効果的な防犯アドバイスにつなげるのが目的。初めてとなる同賞は今月、鉾田市の高齢夫婦に贈られた。 受賞したのは鉾田市当間の菅井達也さん(90)とヨシ子さん(90)夫妻。11月、自宅に警察官を名乗る男から電話があり「近くで詐欺があった」「あなたの銀行口座が詐欺のリストにある。調査したい」などと言われ ...
読売新聞京都の大みそか「除夜の鐘ガイド」…学問の神様をまつる北野天満宮・秀吉の妻ゆかりの高台寺・世界遺産の平等院…年末年始、どこ行く?
読売新聞 2025年12月30日 14:37
米の価格高騰や猛暑に悩まされ、大阪・関西万博や10年ぶりの日本人ダブル受賞になったノーベル賞に沸いた2025年もあとわずか。来る年の平穏を願い、31日から1日にかけて京都府内の寺院では除夜の鐘がつかれる。 ◇円隆寺(舞鶴市)午後11時半頃から、近くの愛宕山にある鐘をつける。 ◇智恩寺(宮津市)午後11時45分から除夜の鐘をつく。 ◇長安寺(福知山市)午後11時半から、参拝者が鐘をつける。 ◇妙顕寺 ...
十勝毎日新聞カムイトウウポポ 万博で舞踊~文化この1年
十勝毎日新聞 2025年12月30日 14:14
十勝の文化界は今年、全国の舞台で成果を示す受賞や公演が相次ぎ、出身者も存在感を放った。一方で、長年にわたり地域の芸術や文化活動を支えてきた人々との別れもあり、その歩みを次代へつないでいく思いを新...
読売新聞福岡県八女市の酒蔵「喜多屋」のスパークリング日本酒、フランスの酒品評会で最高賞…きめ細かな泡立ち特徴
読売新聞 2025年12月30日 13:31
福岡県八女市の酒蔵「喜多屋」の木下宏太郎社長が、同市役所を訪れ、フランスの酒品評会で部門別の最高賞を受賞したことを簑原悠太朗市長に報告した。 簑原市長(右)に受賞を報告する木下社長 喜多屋などによると、6月にパリで開かれた日本酒の品評会「Kura Master(クラマスター)」の「サケ スパークリング部門」で、県産山田錦を使った「喜多屋 スパークリング AWA SAKE」が最優秀賞第1位となる審査 ...
愛媛新聞愛媛新聞読者限定 愛のひと声運動・見守りサービスで「新聞」と「安心」を
愛媛新聞 2025年12月30日 12:10
... ていて「おかしい」と感じたら、警察などの関係機関や事前に登録された緊急連絡先にご連絡します。現在約400人が登録しており、2025年には地域貢献に優れた活動を行ったとして日本新聞協会の「地域貢献賞」を受賞しました。読者の皆さまには「新聞」を、遠くに住むご家族には「安心」をお届けします。 今治市の愛媛新聞エリアサービスで今月、こんな出来事がありました。 配達員が、ある読者宅で3日分の新聞と郵便物がポ ...
河北新報未来の都市、希望描く 東松島・環境絵日記コンクール 赤井南小大枝さんに市長賞
河北新報 2025年12月30日 12:00
... を果たした。「受賞できてうれしい。SDGsに取り組むためには、みんなが協力することが大事だと思う」と取材に語った。 入賞者それぞれに各賞を選んだ企業や団体の代表らから賞状が贈られた。トークセッションもあり、児童は作品のポイントを説明したり、「どんなSDGsの取り組みをしているか」、「東松島の好きなところは」といった代表らの質問に答えたりしていた。 環境絵日記事業は2012年にスタート。受賞作品は市 ...
朝日新聞僕の唇は両親の愛情の証し、合唱で指揮「人を感動させる音楽は無限」
朝日新聞 2025年12月30日 12:00
... [PR] 鳥取市立桜ケ丘中の3年、谷口鉄馬さん(14)は校内の合唱コンクールで、クラスの指揮者を毎年務めてきた。 〈どんなふうに歌ってほしいかを、手で、そして全身で表現する。音楽が弾ける。僕が好きな瞬間のひとつだ〉 歌わず、指揮をするのには理由がある。 谷口さんの作文が全国大会で最優秀の内閣総理大臣賞を受賞しました。記事後半で全文を紹介します。 手で伝えるのは楽しい 生まれた時、唇と上あごが裂…
下野新聞【2025年墓碑銘】ブレックス監督ケビン・ブラスウェル氏ら旅立つ 栃木県内、各分野で大きな足跡
下野新聞 2025年12月30日 11:30
... げに奔走した。 宇都宮市在住のダンサー妻木律子(つまきりつこ)(68歳、3・28)。大学時代にモダンダンスの正田千鶴(しょうだちづ)氏に師事。海外で研さんを積み、現代舞踊協会ベストダンサー賞など多数を受賞した。ダンスセンターセレニテを主宰し後進の育成にも尽力。県文化協会理事なども務めた。 バスケットボールB1宇都宮ブレックス監督を務めたケビン・ブラスウェル(46歳、2・24)は23~24年シーズン ...
沖縄タイムス関西学院大のGK宮本、J3・FC琉球に加入 FW曽田は残留
沖縄タイムス 2025年12月30日 11:29
サッカーJ3のFC琉球は29日、関西学院大からGK宮本流維(21)=写真(関西学院大提供)=が加入すると発表した。名古屋グランパスU18出身。関西学院大では、2025年度の関西学生リーグで最優秀選手賞を受賞した。 身長188センチ、愛知県出身。クラブを通じ...
朝日新聞「江崎賞」研究者の前でつくばの高校生が成果発表 科学への思い新た
朝日新聞 2025年12月30日 11:15
... 野で顕著な業績をあげた研究者に贈られる江崎玲於奈賞の受賞者の前で、茨城県内の高校生が日頃の研究成果を発表する科学交流会が、つくば市であった。あこがれの研究者による温かみのある助言や激励に、研究者の卵たちは思いを新たにしていた。 ノーベル賞受賞者の江崎玲於奈氏が理事長を務める県科学技術振興財団などが今月19日に開催した。2回目の今回は第20回江崎賞受賞者の十倉好紀さん(理化学研究所領域総括)、于秀珍 ...
沖縄タイムス外国人排斥「この国を再び誤らせる」 沖縄平和賞受賞のヒューマンライツ・ナウ伊藤さん、多文化共生社会の実現誓う
沖縄タイムス 2025年12月30日 11:15
... 琉球大学の学生2人を加えたトークセッションもあり、平和や人権について登壇者が意見を交わした。(社会部・滝口信之) 沖縄平和賞は、アジア太平洋地域の平和構築・維持に貢献する個人や団体に贈られる。第12回受賞者のヒューマンライツ・ナウの伊藤さんが「平和と人権は国境を超えて」と題し、これまでの取り組みを紹介した。 性犯罪規定を見直す刑法改正に向けたオンライン署名にも携わった伊藤さんは、県内で相次ぐ米兵に ...
読売新聞環境問題 劇で伝える…名古屋の劇団シンデレラ 創作ミュージカル
読売新聞 2025年12月30日 11:10
... 。1984年に結成し、環境保護の大切さを訴える創作ミュージカルの上演をはじめ、外来種の駆除や里山の手入れなどの活動を続ける。地道な努力は、今年の「コカ・コーラ環境教育賞」の活動普及部門(中学生)優秀賞受賞という形で結実した。 ミュージカルの内容はとてもわかりやすい。例えば、気候変動などで環境が変わり、生き物たちが悲しい思いをしていることを歌と軽快なダンスで伝える。「海岸には空のペットボトルがこんな ...
福島民報第11回ふくしま産業賞 特別賞 相馬屋(福島県いわき市) パックご飯海外にも
福島民報 2025年12月30日 10:49
... るという。 地域貢献に力を注いでいる。双葉地方広域消防本部と災害時の食料物資提供に関する協定を結んだ。地元企業と連携しながら首都圏に進学した学生を支援する事業も手がけている。 佐藤守利社長(67)は「受賞は従業員の努力のたまものだ。周囲に感謝し、今後も地域に役立つ企業であり続けたい」と語る。 ■メモ ▽創 業=1923(大正12)年 ▽社 長=佐藤守利 ▽従業員数=15人 ▽住 所=いわき市小名浜 ...
福島民報阿部さん(福島市の福島大付属小6年)ら最高賞 青少年赤十字「詩・100文字提案」
福島民報 2025年12月30日 10:47
... よる青少年赤十字「詩・100文字提案」の受賞者・受賞校が決まり、個人最高賞の日赤県支部長賞に阿部紗也子さん(福島大付属小6年)ら4人が輝いた。 命や愛、誰かのためにできること、世界の問題などをテーマに募集し、県内の小中高校41校から1861点の応募があった。25日に福島市の日赤県支部で表彰式を行い、久保克昌日赤県支部事務局長が阿部さんらに表彰状などを渡した。 受賞した個人・学校は次の通り。 ▽日赤 ...
高知新聞〈「パンどろぼう」大ヒット〉発表5年で500万部突破、アニメ化決定―2025高知年末回顧(8=終)
高知新聞 2025年12月30日 09:00
... をちゃんと描けること」。創作の原点はぶれない。 ◇ 多忙な日々を送る中で、地元の環境は「フラットな気持ちで、ストレスなく制作に励める」という。 今秋、各分野で活躍した県民に贈られる「第40回龍馬賞」の受賞会見で、柴田さんはいつもの柔らかい空気でこう話した。 「おいしい物や温かい人たちに恵まれて、豊かな自然の中で育ったおかげで『パンどろぼう』をはじめ、いろんな絵本を作ることができた。高知の恩恵を受け ...
伊豆下田経済新聞下田の「外岡組」が創業90周年 「曳家」の技術から始まった歩み
伊豆下田経済新聞 2025年12月30日 07:01
... 社長は「実際にはそれ以前から事業を行っていた可能性もあり、もっと長い歴史があるのかもしれない」と思いをはせる。 現在は土木、建築、水道施設、造園など多岐にわたる工事を手がけ、静岡県の優良工事表彰も多数受賞。公共の河川改良や道路工事といった大規模案件から、下田市の指定水道工事店として家庭の漏水修理などの身近な依頼まで柔軟に対応する。取締役の外岡秀介さんは「一つの相談から関連する工事をまとめて引き受け ...
滋賀報知新聞「滋賀+1」冬号 1月1日に発行
滋賀報知新聞 2025年12月30日 07:00
【県】 県の広報誌「滋賀+1(プラスワン)」2026年冬号が1月1日付で発行される。今号は、長浜市出身で今年ノーベル生理学・医学賞を受賞した坂口志文さんと三日月大造知事による新春対談を巻頭で掲載。また、来年のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」に関連し、秀吉・秀長兄弟の補佐役として活躍した近江出身の武将2人の紹介もある。
滋賀報知新聞第29回日本自費出版文化賞 作品募集
滋賀報知新聞 2025年12月30日 07:00
... 律/経済社会/理工ほか)、評論、評伝など▽「グラフィック部門」=画集、写真集、漫画、デザイン集など。 応募作は部門別に審査され、大賞(賞金20万円、賞状)以下各賞が選ばれる。 結果発表は9月頃を予定。受賞作は2026年日本自費出版フェスティバルや各地での図書館巡回展などで展示されるほか、全応募作品が自費出版ライブラリー「孝耕行」(近江八幡市浅小井町)に収蔵展示され、自費出版年鑑2026に掲載される ...
沖縄タイムス[社告]まんが大賞にあがたさんの「ゆびきりげんまん」 どんなストーリー? HPで他の入賞作品とともに公開中
沖縄タイムス 2025年12月30日 06:02
... s/38267205/ 沖縄戦継承描く あがたさん喜び 沖縄タイムスまんが大賞 「戦後80年」をテーマにした第2回沖縄タイムスまんが大賞を受賞した那覇市在住のあがた(ペンネーム)さんは「戦後80年というテーマは難しかったが、受賞できて、とてもうれしい」と喜んだ。 受賞作の「ゆびきりげんまん」は、マングースとハブが、ハブ酒に漬けられたハブのひいじいちゃんに沖縄戦の話を聞くという内容だ。 審査委員から ...
西日本新聞長崎・諫早市の「杵の川」が全国新酒鑑評会金賞 リンゴのような香...
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... の置かれた厳しい現状から、「諫早の米で賞を取ることで農家の光になればと、恩返しのつもりで仕込んだ」と話した。 同社は、長崎市のチョーコー醤油と共同開発した調味料「長崎蔵嗜(くらし) 煎(い)り酒」でも今年の「長崎デザインアワード」奨励賞を受賞。醸造の伝統をイメージしたデザインパッケージが評価された。日本酒や梅干しなどで作る煎り酒は、しょうゆが普及する以前の室町期に考案されたという。 (今井知可子)
西日本新聞大分・日田市の苗木生産販売業者が農林水産大臣賞 全国山林苗畑品評会
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
大分県日田市の苗木生産販売業サン・グリーンの代表取締役、日高洋平さん(39)が、全国山林苗畑品評会(全国山林種苗協同組合連合会主催)で最高賞の農林水産大臣賞を受賞した。翌年、翌々年のスケジュールに合わせてスギやヒノキの苗を安定供給できる生産技術などが評価された。 ▶ 長崎県乾しいたけ品評会、対馬市の夫婦の「花どんこ」に最高賞 サン・グリーンは、主にコンテナ苗のスギと、ヒノキなどの山林苗を年間約25 ...
西日本新聞「農家は言葉を磨かねば」元西日本新聞記者の佐藤弘氏が講演 大分...
西日本新聞 2025年12月30日 06:00
... 時代、食を通じて社会の在りようを考える連載企画「食卓の向こう側」シリーズを担当。22年に同社を退社後、佐賀県の農民作家、山下惣一さん(故人)の聞き書き「振り返れば未来」で23年に農業ジャーナリスト賞を受賞している。 講演で佐藤氏は、頻発するクマ被害について「農林漁業をおろそかにする近視眼的な政策で、人が里山で暮らせなくなった結果だ」と分析。農業の輸入自由化が叫ばれていた1980年代の討論番組を上映 ...
千葉日報光る感性で郷土愛描く 大多喜38作品を表彰 児童図画コンクール
千葉日報 2025年12月30日 05:00
第8回大多喜町観光協会図画コンクールの受賞作品=大多喜町 大多喜町観光協会(野口宗生会長)主催の第8回図画コンクールが開かれた。町内二つの小学校の児童から88作品の応募があり、受賞38作品を表彰 ・・・
徳島新聞三宅香帆さん(美馬市出身)の新書2冊が年間ベスト5
徳島新聞 2025年12月30日 05:00
... 論家三宅香帆さんの新書2冊が、オリコン年間BOOKランキング2025の新書部門で5位以内にランクインした。2位に「『好き』を言語化する技術」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、5位に新書大賞2025受賞作品「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」(集英社)が入った。1位は二宮和也さんの「独断と偏見」(集英社)だった。 「『好き』… この記事コンテンツは有料会員限定です (残り429文字) 今すぐ ...
琉球新報りゅうPON!題字コンテスト 稲福さん作品が最優秀 沖縄
琉球新報 2025年12月30日 05:00
... 最初の1月11日付りゅうPON!の題字に採用される。浦添中での最優秀賞受賞者は昨年に続き2年連続。 作品は、森にすむイリオモテヤマネコやヤンバルクイナを描き、沖縄の自然を表現。稲福さんは「木の質感や葉の影の形などをこだわった。枠に収まるよう気をつけて、2時間で描き上げた」と笑顔で話した。 りゅうPON!題字コンテストで最優秀賞を受賞した稲福真妃さん=22日、浦添中学校 審査を担当した、りゅうPON ...
千葉日報千葉市「動物科学館」サインデザイン銅賞 生き物の気配、痕跡表現
千葉日報 2025年12月30日 05:00
... タバガキ」。全長70メートルという巨大樹のうち根元から約12メートルを精巧に再現=千葉市動物公園「動物科学館」 熱帯雨林の「土の中」をイメージし、土壌分解の様子を天井投影映像で体験できる。中央は樹木の根を再現 千葉市は、市動物公園(同市若葉区)の動物科学館「生命の森 熱帯雨林」が、日本サインデザイン協会主催の「第59回 日本サインデザイン賞」で銅賞を受賞したと発表した。今月3月に改装開業し ・・・
伊豆新聞第29回地球倫理推進賞でグラウンドワーク三島が国内活動部門の受賞
伊豆新聞 2025年12月30日 03:00
東京新聞海老名香葉子さん死去 92歳 昭和の爆笑王を支えたおかみさんでエッセイスト、平和の尊さを生涯訴え続け
東京新聞 2025年12月29日 20:34
... 霊行事を毎年実施してきた。 増位山太志郎さんのヒット曲「そんな夕子にほれました」の作詞も手掛け、政府の教育再生会議の民間有識者委員など、活動は多岐にわたった。市民団体が表彰する「下町人間庶民文化賞」も受賞。東京都の「平和の日記念行事企画検討委員会」の委員も務めた。 ◇ 海老名さんは、東京新聞夕刊で1993年7~12月にコラム「放射線」を執筆。2004年11月には、東京新聞創刊120周年を記念した「 ...
佐賀新聞思いに寄り添う社会大切に 佐賀市で障害者の主張大会、当事者が思い訴え
佐賀新聞 2025年12月29日 20:30
画像を拡大する 意見を発表する中島正太郎さん=佐賀市のアバンセ 画像を拡大する 「心の輪を広げる体験作文」と障害者週間のポスターで県最優秀に選ばれた受賞者=佐賀市のアバンセ 体や心に障害のある人が障害に対する思いなどを訴える「第14回障害者の主張大会」がこのほど、佐賀市のアバンセで開かれた。子どもたちの作文やポスターの発表もあり、困難に向き合う一人一人の思いに寄り添う社会の大切さを考えた。 進行性 ...
上毛新聞創業間もない群馬の醸造所が世界の舞台に駆け上がった フキワレシードルリー(沼田市)のりんご酒に国内外から熱視線
上毛新聞 2025年12月29日 20:30
... 手がけるのは2021年に創業したばかりの醸造所「フキワレシードルリー」(群馬県沼田市利根町)だ。代表の藤井達郎さんが伝統的な製法にこだわるシードルは、今年10月にチリで開かれた南米最大級の酒類鑑評会「カタドール」で最高金賞を受賞。生産が盛んなスペインで毎年開催されるシードルの品評会「SISGSA」では2023年から続けて高評価を獲得している。わずか数年で世界の舞台に駆け上がった醸造所とは―。...
中国新聞累計150万部突破「読む時代劇」 佐々木裕一さんにシリーズ...
中国新聞 2025年12月29日 19:35
シリーズ賞を受けた作品や賞状を見せ、創作への意欲を語る佐々木さん 痛快時代小説で注目される広島県三次市在住の作家佐々木裕一さん(58)が、今年の日本歴史時代作家協会賞のシリーズ賞を受賞した。累計150万部を突破した「新・浪人若さま 新見左近」など3シリーズ。古里三次ゆかりの時代小説をはじめ、現代が舞台の作品も幅広く手がけ、人気作家として快走する。
徳島新聞米津玄師さんは何番目に出場? 紅白歌合戦の曲順を紹介、紅組・白組の出演者の楽曲一覧
徳島新聞 2025年12月29日 19:00
... こちら またゲスト審査員として、美馬市出身で文芸評論家の三宅香帆さんが登場する。三宅さんは2024年刊行の「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」(集英社)で「新書大賞」「とくしま出版文化賞特別賞」を受賞。⇒詳しくはこちら 司会は、綾瀬はるかさん、有吉弘行さん、今田美桜さん、鈴木奈穂子アナウンサーが務める。綾瀬さんは2013年、15年、19年に続き6年ぶり4回目、有吉さんは2023年、24年に続き ...
北海道新聞留萌高・松元さんに市栄誉奨励賞 国スポ道代表で3位 「うれしく思う」
北海道新聞 2025年12月29日 18:44
【留萌】滋賀県で9~10月に行われた国民スポーツ大会の卓球少年女子で、留萌高3年の松元菜音(なのん)さん(18)が北海道代表メンバーとして3位に入り、市栄誉奨励賞を受賞した。松元さんは「うれしく思う。これからも留萌に貢献できるように頑張りたい」と喜ぶ。...
毎日新聞林家二楽さん、花井伸夫さん、沢村豊子さんをしのぶ 25年の大衆芸能
毎日新聞 2025年12月29日 17:00
... てくださった。「最後の演芸記者」でしょう。 ――曲師の沢村豊子さんは、浪曲が人気のあった時代から低迷期、そして今、若手、中堅が活躍する時代へと芸を継承し、6人もの弟子を育てました。 松尾芸能賞功労賞を受賞した沢村豊子さん=東京都千代田区の帝国ホテルで2021年3月29日、油井雅和撮影 長井さん よくお肉を食べていましたね。天中軒雲月さん(日本浪曲協会会長)とよく食べ歩きしてました。 ――小さな体で ...
福島民報感謝を胸に飛躍誓う 油井スポ少ソフト部 創立50周年記念式典 県大会4度目Vで節目飾る 福島県二本松市
福島民報 2025年12月29日 16:30
... 呼びかけた。最近10年の歴代監督・指導者、保護者会長に感謝状を贈った。橋本哲弥監督があいさつし、努力の大切さを語った。宍戸貞之初代団長が創立当時の思い出を披露し、祝辞を述べた。納会を開いて交流した。 受賞者は次の通り。 ▽歴代監督=渡辺征一、竹山智久▽歴代指導者=丹治真吾、杉沢祐二、小沢一夫、熊谷勇樹、松本清衛▽歴代保護者会長=五十嵐貴満夫、安斎勝也、高野篤史、武藤栄治、熊谷勇樹、安斎良一、渡辺與 ...
秋田魁新報「剣道界に恩返しを」 目黒範士8段(男鹿)、全剣連から「功労賞」授与
秋田魁新報 2025年12月29日 15:45
※写真クリックで拡大表示します 全日本剣道連盟の功労賞を受賞した目黒さん 秋田県剣道連盟前会長の目黒大作範士8段(80)=男鹿市船川港=が全日本剣道連盟(全剣連)から「剣道功労賞」を授与された。剣道の普及に尽力した功績をたたえるもので、剣道界最高の賞とされる。県連盟によると、本県からの受賞は3人目。目黒さんは「偉大な先輩方がいる中で選んでいただいた。喜びよりも責任の重さを感じている。今後も剣道界に ...
中国新聞広島市安佐北区の白木ジビエセンターが「農山漁村の宝」地域奨...
中国新聞 2025年12月29日 15:38
賞状を手に受賞を喜ぶ中矢代表㊨。左は中国四国農政局県拠点の関学地方参事官 広島市安佐北区でジビエ(野生鳥獣肉)の加工処理と販売を手がける白木ジビエセンター・ももんしやが中国四国農政局の2025年度「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の地方奨励賞に選ばれた。捕獲後に多くが捨てられていたシカやイノシシなどを地域資源につなげたと評価された。
琉球新報キングスU14が3連覇 MVP川満、ベスト5に大城と儀保 バスケットボールbjカップU14
琉球新報 2025年12月29日 13:07
... 絃(美東中)、ベスト5に大城瑛士(与勝中)、儀保裕聖(石田中)、優秀選手に與那嶺琉(美東中)が選出された。 川満佑絃 大城瑛士 儀保裕聖 與那嶺琉 キングスU15の末広朋也ヘッドコーチが最優秀監督賞を受賞した。 川満は、キングスユースに憧れて静岡から沖縄へ移ってプレーしている。故郷の静岡で開催された大会でMVPを獲得し「3連覇がかかった大会で目標の優勝ができてすごくほっとしている。地元開催で応援に ...
高松経済新聞正月の高松・丸亀町で手話ソングやよさこい ライオンズクラブがイベント
高松経済新聞 2025年12月29日 13:03
... 高松「みんなの病院」で院内クリスマスコンサート 弦楽四重奏で癒やし 学ぶ・知る 高松でがん啓発イベント「リレーフォーライフ」 夜通しリレーと光の演出 食べる 志度ライオンズクラブ事務所に「大河こども食堂」 うどん店店主らが始める 秋田の市民活動8団体に寄付金贈呈式 県と包括提携企業8社 秋田経済新聞 「信州SDGsアワード」受賞の2社、飯田市長へ報告 飯田経済新聞 高松東ライオンズクラブ公式HP
まいどなニュース竹井愛乃アナ、手乗り雪だるまと2ショット「めっちゃ可愛い」「北海道楽しんで」
まいどなニュース 2025年12月29日 12:45
... タッフが作ってくれました」と紹介した。雪だるまの投稿に対して「めっちゃ可愛い」「いつも癒やされます」「北海道楽しんで」とファンからコメントが寄せられていた。 竹井さんは東京都出身で、日本女子大学卒業後、2025年に札幌テレビへ入社。大学在学中には「ミスサークルコンテスト2022」で審査員特別賞・フジテレビアナトレ賞・リゼクリニック賞受賞、「日本女子大学コンテスト2023」でグランプリ受賞を果たす。
まいどなニュースある日、犬の仮面を被ってヒーロー活動を始めた女子高生→昇り詰めた先は…友達も感嘆【漫画】
まいどなニュース 2025年12月29日 11:10
... 救出するという活躍ぶりまで見せます。 勉強の成績も学年1位(みりこさん提供) 学業面でも学年1位の成績を取り、生徒たちに勉強を教えて感謝されていました。さらに別の日には文化祭の主人公になりユニーク賞を受賞します。そして体育祭にはイヌコのファンクラブもできるのでした。 文化祭の演劇では主役に抜擢(みりこさん提供) その後、イヌコと友人は進路に悩む時期に差し掛かります。イヌコは「なりたいように生きる」 ...
朝日新聞山中伸弥さんらが講演 けいはんな万博シンポのアーカイブ動画公開
朝日新聞 2025年12月29日 10:45
... 究所提供 [PR] 「けいはんな万博」の運営協議会と国際高等研究所は、同万博の一環として9月21日に開いたシンポジウム「不確実性とともに生きる―未来への鍵」のアーカイブ動画を公開した。ともにノーベル賞受賞者の山中伸弥さん、田中耕一さんが若い世代へエールを送る基調講演などを全編、視聴できる。 同シンポはけいはんなプラザ(京都府精華町)であり、約950人が参加。AIやテクノロジー、価値観の多様化が進む ...
デーリー東北新聞新関さん(三本木付中)、福村さん(十和田中)が特別賞 未来の科学の夢絵画展
デーリー東北新聞 2025年12月29日 10:30
特別賞を受賞した新関乃英さん(右)と福村妃華さん(同2人目) 未来の科学技術を絵画で表現する「第47回未来の科学の夢絵画展」(発明協会主催)の小学校・中学校の部で、県立三本木高付属中2年の新関乃英(のえ)さん(14)が朝日新聞社賞、十和田市立十和田中1年の福村妃華(ひめか)さん(13)が日本弁理士会会..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) ...
愛媛新聞大型コラム「道標 ふるさと伝言」2026年の執筆者と略歴(執筆順)
愛媛新聞 2025年12月29日 10:25
... 化奨励賞受賞。香川県観音寺市在住。 山口亮子氏 山口亮子氏 【山口 亮子氏(38) ジャーナリスト】 1987年南予生まれ。京都大文学部卒、中国・北京大修士課程(歴史学)修了。時事通信社を経てフリージャーナリスト。農業や食、中国などについて執筆し、著書に「日本一の農業県はどこか―農業の通信簿」「ウンコノミクス」「農業ビジネス」「コメ壊滅」など。第8回食生活ジャーナリスト大賞ジャーナリズム部門受賞。 ...
山陽新聞「ハレまち通り・下石井公園周辺地区」が都市景観大賞の「優秀賞」受賞 街中の魅力・にぎわい向上を評価
山陽新聞 2025年12月29日 10:23
... 解答を与えた価値ある成果」と評価された。 市庭園都市推進課は「受賞は官民一体で都市空間の魅力を高めてきた結果。今後もさらなる街中のにぎわいづくりに注力したい」としている。 同大賞に関する市内の受賞は1992年度に西川緑道公園周辺地区、93年度に足守地区がそれぞれ「景観形成事例部門」に選ばれて以来3度目。今回は都市空間部門に全国9地区から応募があり、最高賞の大賞を含め4地区が受賞した。(河内慎太郎)
デーリー東北新聞三浦哲郎少年少女作品賞 西野さん(柏崎小)と田名部さん(下長中)受賞
デーリー東北新聞 2025年12月29日 10:02
三浦哲郎少年少女作品賞を受賞した西野暖人さん(前列左)と田名部芽生さん(同中央) 八戸市内の小中学生の作文などを収録した「文集はちのへ」(市教委編集)の中で、最も優れた作品に送られる「三浦哲郎少年少女作品賞」の表彰式が25日、市庁で行われた。小学生の部は八戸市立柏崎小4年の西野暖人さん(10)、中学生の部は八戸市立下長中..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ロ ...
深川経済新聞清澄白河で盆栽ポップアップイベント 祖父の盆栽園復活に動く盆栽家が出展
深川経済新聞 2025年12月29日 10:00
... 日が12時~18時、10日・11日が11時~18時。入場無料。 地図を見る 見る・遊ぶ 新春の亀戸香取神社参道に大道芸と屋台 正月限定のショーも 見る・遊ぶ 東京都現代美術館で現代美術アワードの受賞記念展 受賞者2人が協働展示 見る・遊ぶ 東京都現代美術館で「ソル・ルウィット」展 公立美術館では初の作品展 食べる 米本珈琲が清澄白河に新店 豪メルボルン風カフェ文化を日本らしい日常に 食べる 清澄白 ...
朝日新聞高校生Jリーガー、ロアッソ神代選手 ドイツ移籍前に熊本で会見
朝日新聞 2025年12月29日 10:00
... ョンはFWで、24年シーズンにトップチームに昇格すると、J2最年少ゴールを決めるなど、この年はリーグ戦19試合に出場し、5得点を挙げた。25年シーズンは、21試合に出場し8得点を挙げ、J2優秀選手賞を受賞した。24年のU―18(18歳以下)日本代表に選ばれるなど、世代別で国内トップクラスの評価を受けている。 神代選手は「8年間ロアッソでプレーしてきて、ここで(今後も)やりたいという気持ちもあったが ...
中国新聞福山市立大の農業サークル、「農山漁村の宝」地方奨励賞に 地...
中国新聞 2025年12月29日 09:47
賞状を手に受賞を喜ぶ森本さん(左から2人目)たちメンバー 福山市立大(広島県福山市港町)の農業サークル「GooHats(グーハッツ)」が、中国四国農政局の2025年度「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の地方奨励賞に選ばれた。地元農家の魅力の発信を通じ、農業を盛り上げている点が評価された。
佐賀新聞全九州総文祭、文芸部門 二宮さん(佐賀北高)俳句で二席 友人の声から着想、祖母の教えも
佐賀新聞 2025年12月29日 08:30
... を拡大する 全九州総文祭文芸部門の俳句の部で優秀賞を受賞した佐賀北高通信制1年の二宮幸穂さん=沖縄県の首里高 画像を拡大する 全九州総文祭文芸部門の俳句の部で優秀賞を受賞した佐賀北高通信制1年の二宮幸穂さん=沖縄県の首里高 佐賀北高通信制1年の二宮幸穂(ゆきほ)さんが沖縄県で12、13日に開かれた全九州総文祭文芸部門俳句の部で、二席に当たる優秀賞を受賞した。10月の県総文祭文芸コンクールでも散文、 ...
東京新聞ライトブルー賞 中高生ら表彰 千葉県、勇気ある善行たたえる
東京新聞 2025年12月29日 07:23
... トブルー賞を受賞した中高生ら=千葉市で 困っている人を助けるといった青少年の善行をたたえる千葉県の「ライトブルー賞」表彰式が24日、県庁近くのホテルプラザ菜の花であった。青少年の部は7件11人、育成功労の部は1人と4団体が表彰された。 1974年度から続く表彰。青少年の部は高校生2人と中学生9人で、踏切内で立ち往生したり、歩道で体調不良でうずくまっていたりしていた人を救護するなどした。 受賞者を代 ...
中日新聞青山真治作品の保存進める 福岡市、劇場未公開作含む
中日新聞 2025年12月29日 06:00
... る。劇場未公開作も含まれ、大学教授や音楽家の顔も持っていた青山さんの多才ぶりが作品からうかがえる。杉原永純学芸員は「これらを見れば青山さんの全体像が浮かび上がる」と話す。 青山さんはカンヌ国際映画祭で受賞した「EUREKA(ユリイカ)」などで知られ、2022年に57歳で亡くなった。 同館によると、親交が深い映画評論家樋口泰人さん(68)や製作に関わってきた映画プロデューサー佐藤公美さん(58)が、 ...
CBC : 中部日本放送あなたはどれだけ知ってる?2025年SNSでバズったもの
CBC : 中部日本放送 2025年12月29日 06:00
... ます。そのゲストのうちの1人、みか@ライスペーパーネキさんはYouTubeで33万人ものフォロワーを持つ名古屋在住のインフルエンサーで動画クリエイターで、2023年にはTikTok上半期トレンド大賞を受賞経験も。年の瀬も押し迫った12月26日の放送では、みかさんが今年特にSNSでバズったものをいくつか紹介しました。聞き手はパーソナリティの石坂美咲と竹地祐治アナウンサーです。 関連リンク この記事を ...
東京新聞被爆者1万3000人の証言が失われてしまうかも…大江健三郎さんが発起人の「継承する会」が直面する危機
東京新聞 2025年12月29日 06:00
広島・長崎への原爆投下から80年がたち、戦後の核廃絶運動や被爆者の証言などの記録を伝承する活動が岐路に立たされている。 2024年にノーベル平和賞を受賞した日本原水爆被害者団体協議会(被団協)と連帯して、関連の書籍や冊子などの保存に取り組むNPO法人「ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会」(東京都千代田区)は、資料を後世にどのように残し、伝えていくべきか、有識者から意見を聞くなどして検討作業を ...
佐賀新聞国際リハビリテーション医学会で浅見豊子さん(佐賀市)が栄誉賞 日本人女性医師で初
佐賀新聞 2025年12月29日 06:00
... 栄誉賞に輝いた。同学会での受賞は日本人の女性医師では初めて。浅見さんは「名誉ある賞。障害や病気のある方々に寄り添ったリハビリテーション医療にこれからも携わりたい」と話す。 リハビリテーション医学に功績を残した個人が対象の「Individual Honor Roll Award」で、浅見さんとパキスタンの女性医師が選ばれた。学会の世界会議が11月にモロッコで開かれ、他の賞の受賞者らと共に表彰を受けた ...
西日本新聞V・ファーレン長崎がJ1復帰 佐世保玉屋閉店へ【長崎回顧202...
西日本新聞 2025年12月29日 06:00
... 月】 【10月】 7日 長崎くんちが開幕。六つの踊町(おどりちょう)が諏訪神社などで演(だ)し物を披露 10日 雲仙観光ホテルが創業90年 11日 日本原水爆被害者団体協議会(被団協)のノーベル平和賞受賞決定から1年 14日 長崎スタジアムシティ開業から1年 17日 YOSAKOIさせぼ祭りが開幕 19日 平戸市長選で松尾有嗣氏が初当選 【11月】 1日 諫早市飯盛町の「道の駅251いいもりじゃが ...
カナロコ : 神奈川新聞海保の特殊救難隊に「IMO勇敢賞」 発足50年で初「努力の成果」
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月29日 05:30
... 野田隊長、アルセニオ・ドミンゲスIMO事務局長=11月24日(現地時間)、英IMO本部(海上保安庁提供) 表彰状を手にした野田さんは「受賞者は『特殊救難隊』と記される。50年分の先輩たち全員の思いで受け取りました」と語る。 そして今、願うことがある。「国際的な場での受賞を機に、特救隊に興味を持つ人が増え、活動や技術が広がれば、世界中で助かる人がもっと増えると思います。特救隊の技術は世界的に見ても負 ...
毎日新聞文化創造館に地域創造大賞 秋田県内初受賞 /秋田
毎日新聞 2025年12月29日 05:02
秋田市文化創造館(西原珉館長)が2025年度の「地域創造大賞(総務大臣賞)」を受賞した。一般財団法人地域創造が毎年、創造的で文化的な表現活動のための環境作りに功績のあった公立文化施設を顕彰しており、秋田県内の施設としては初受賞となった。 秋田市中心市街地の久保田城跡・千秋公園のお堀近くにあった県立美術館を改装し、市文化創造館として21年3…
琉球新報沖縄県知事賞 作文は榮門さん、ポスターは山下さん 障がい者週間
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... い県知事賞に、作文は榮門和音さん(前原高2年)の作品「特別支援学級へ通う生徒への偏見について」、ポスターは山下瑛士さん(那覇市立高良小4年)の作品「やさしい日本」が輝いた。榮門さんは内閣府表彰の佳作も受賞した。 作品は県内小中高から、作文が8点、ポスターが11点の応募があった。表彰式が18日、那覇市の県庁で開かれた。入賞者17人に表彰状が手渡された。 表彰式で、榮門さんが作文を朗読。発達障がいのあ ...
読売新聞竹細工の大谷さん最高賞 伝統的工芸品作品展 知事へ受賞報告
読売新聞 2025年12月29日 05:00
受賞作のレプリカ(手前)を持参し、佐藤知事(左)に報告する大谷さん(中央) 伝統技術に新しい発想を取り入れた工芸品を公募する「伝統的工芸品公募作品展」で、別府竹細工の伝統工芸士、大谷良三さん(69)(杵築市山香町)が、最高賞の内閣総理大臣賞に輝いた。17日に県庁を訪れて佐藤知事に受賞を報告し、喜びを語った。 作品展は、11月26日~12月8日に東京都で開催。輪島塗や南部鉄器といった伝統工芸の名品が ...
琉球新報オペラ普及に寄与兼嶋さん 沖縄戦の実相発信玉寄さん 海洋博公園のシンボル
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... は琉球王国時代の蔡温を中心とする儒教思想の導入に関する研究で名を残す。同賞の選考委員を務めた琉球大名誉教授の小島瓔禮(90歳、5・13)は民俗学、上代文学の研究者として柳田国男賞を受賞した。 詩集「星昼間」で山之口貘賞を受賞した飽浦敏(91歳、3・24)は故郷の石垣を題材にした作品などを創作した。 世代を超えてなじみのある「芭蕉布」や「ふるさとの雨」の作詞で知られる名桜大名誉教授で元県立図書館長の ...
琉球新報【沖縄墓碑銘2025】(上)【文化・芸能】兼嶋麗子さん【社会・平和・福祉】玉寄哲永さんら
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... は琉球王国時代の蔡温を中心とする儒教思想の導入に関する研究で名を残す。同賞の選考委員を務めた琉球大名誉教授の小島瓔禮(90歳、5・13)は民俗学、上代文学の研究者として柳田国男賞を受賞した。 詩集「星昼間」で山之口貘賞を受賞した飽浦敏(91歳、3・24)は故郷の石垣を題材にした作品などを創作した。 世代を超えてなじみのある「芭蕉布」や「ふるさとの雨」の作詞で知られる名桜大名誉教授で元県立図書館長の ...
北日本新聞小田さん(高岡工芸高1年)横綱2度目 射水・放生津八幡宮の大絵馬番付
北日本新聞 2025年12月29日 05:00
射水市八幡町の放生津八幡宮は28日、第5回大絵馬番付大会の入賞作品11点を発表し、大賞の横綱賞に小田愛莉さん(高岡工芸高1年)の作品が選ばれた。小田さんが受賞...
琉球新報ジャンボツアーズ、海外でW受賞 クルーズ船ツアー販売実績が評価
琉球新報 2025年12月29日 05:00
旅行業のジャンボツアーズ(那覇市)は、フランス・マルセイユで開かれたコスタクルーズ主催のグローバルサミットで、パートナー表彰を受賞した。優れた販売実績を上げた旅行業者を顕彰するもので、国内では4社が選ばれた。 クルーズ運航のコスタクルーズによるパートナー表彰は、年間500万ドル以上の販売を基準とする。ジャンボツアーズはコスタクルーズでのフライ&クルーズなどの商品を提供しており、年間約6千人の利用が ...
徳島新聞徳島新聞読者が選んだ 2025年徳島県内10大ニュース
徳島新聞 2025年12月29日 05:00
... され、スーパーなどに長蛇の列ができた。2位に入ったトラックと高速バスの衝突事故では14人が死傷し、徳島自動車道の対面通行の危険性が改めて浮き彫りになった。3位は伊与原新さんの小説「藍を継ぐ海」の直木賞受賞、4位は大阪・関西万博への県ブース設置。5位には県立新ホールの整備を担う事業者の再公募中止が入った。 ◇ 応募締め切り後に発表されたプロゴルファー尾崎将司さんの死去を番外として掲載します。生前の活 ...
琉球新報愛鳥週間ポスターコンクール 最優秀賞に9人 沖縄
琉球新報 2025年12月29日 05:00
... 風景をこれからも大切にしたいという気持ちが届いたらうれしい」と述べた。 県は毎年5月の愛鳥週間にちなみ、ポスター作品を県内の小中高校から募っている。本年度は525点が寄せられた。 県コンクール最優秀賞受賞者は、屋嘉比さんのほか次の通り。(敬称略) 小林夕夏(うるま市立中原小2年)、座喜味燦(名護市立名護小5年)、三浦昊士(うるま市立城前小6年)、勢理客伽奈(沖縄市立山内中1年)、津波古遥望(県立名 ...
釧路新聞道教大釧路校 3人入賞 学校茶道エッセイ 市長に受賞報告【釧路市】
釧路新聞 2025年12月29日 04:00
茶道裏千家淡交会総支部主催の「第46回学校茶道エッセイ」学生の部で道教育大釧路校茶道部の3人が入賞し25日、釧路市役所で鶴間秀典市長に受賞を報告した。 学校の茶道活動にまつわる体験やエピソードなど...
釧路新聞木原さんと受講生発表会 来月12日、〝音育〟成果披露【釧路市】
釧路新聞 2025年12月29日 04:00
釧路市出身のジャズピアニストで作編曲家の木原健太郎さん(2022年度釧新郷土芸術賞受賞者)が手掛けている「きはけん流〝音育〟ジャズピアノレッスン」の受講生たちと共につくる音楽会「音楽の森in釧路20...
山陰中央新聞新刊 「踊り場に立ち尽くす君と日比谷で陽に焼かれる君」(金原ひとみ著)
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
デビュー作で芥川賞を受賞した著...
山陰中央新聞バイオリニスト高橋さん 1月12日に出雲でリサイタル ベートーベン「春」など名曲 十八番の6曲披露
山陰中央新聞 2025年12月29日 04:00
高橋美穂さんのリサイタルのチラシ 出雲市在住のバイオリニスト、高橋美穂さんのリサイタルが2026年1月12日、同市駅南町1丁目のビッグハート出雲である。24年度島根県文化奨励賞受賞と、26年がバイオリン歴50年となるのを記念した公演で、十八番(おはこ)の曲目を披露する。 高橋さんは1967年、松江市生まれ。8歳でバイオリンを始め、島根大教育学部特別教科(音楽)課程卒、同大教育専攻科修了。現在はソロ ...
沖縄タイムス憲法ポスター 蘆田さん金賞 那覇在住 平和願い制作 日弁連企画
沖縄タイムス 2025年12月29日 03:58
日本弁護士連合会(日弁連)が戦後80年に企画した「第2回憲法ポスター展」の一般の部で、那覇市の蘆田(あしだ)美和子さん(62)が最高賞の金賞を受賞した。孫の写真をモチーフに「この手に武器をもたせてはいけません 戦後八十年」とキャッチコピーを付けた。
カナロコ : 神奈川新聞秦野・「たかなし茶園」の和紅茶、グランプリ2部門で金賞 復興をアピール
カナロコ : 神奈川新聞 2025年12月28日 21:50
国内の茶業者が製茶技術を競う審査会「国産紅茶グランプリ」(愛知県尾張旭市観光協会主催)の2部門で、秦野市の「たかなし茶園」の和紅茶が金賞を受賞した。コンテストに出品するようになって5年目の快挙は、昨年の台風10号接近による被災からの復興を多くの支援者らに示すメッセージでもあった。茶園の4代目高梨晃さん(37)は「…
南日本新聞遊び場、移動スーパー、空き家リサーチ…「錦江町長になったら」アイデアコンに応募92件〈受賞者名簿あり〉
南日本新聞 2025年12月28日 20:30
「町長になったら何をしたいですか」をテーマに、錦江町の未来に向けたアイデアコンテストの表彰式が町役場であった。子どもの遊び場作りや移動スーパー、インターンなどでの人材育成といった案が賞を受けた。町は今後、政策に生かす。官民でつくる錦江町まち・ひと・「MIRAI」創生協議会の主催で10回目。本年度は… .limited_main_text { margin-top: 1em; padding: 5p ...
新潟日報[競馬]ルメール騎手が最多勝 小林美駒騎手(新潟市西区出身)は女性最多37勝
新潟日報 2025年12月28日 20:15
... 騎手が140勝(うち重賞11勝)で3年連続8度目の最多勝タイトルを獲得した。GⅠはヴィクトリアマイル、秋華賞、菊花賞、天皇賞・秋の4勝。最高勝率、最多賞金獲得の騎手3部門で1位に輝き、昨年に続いて自身3度目の「騎手大賞」受賞となった。 「競馬」関連記事はこちら 新潟市西区出身の小林美駒騎手は負傷もあったが、自己最多の37勝を挙げた。JRAの女性騎手で最多だった。 リーディングトレーナー争いは...
北海道新聞小樽・田中酒造杜氏の高野さん、道産業貢献賞受賞 営業マンから転身「試行錯誤の連続」
北海道新聞 2025年12月28日 19:49
小樽市内の老舗酒造会社「田中酒造」の杜氏(とうじ)、高野篤生さん(57)が、本年度の北海道産業貢献賞(卓越した技能者)を同社で初めて受賞した。東京の水槽器具メーカーの営業マンから転身し26年。細部までこだわる酒造りで、地元客から観光客まで広く親しまれる味を生み出してきた。「ずっと悪戦苦闘してきた。誰もがおいしいと思える酒を、これからもつくっていきたい」と言う。...
岩手日報大谷翔平は完全無欠のスーパースター MLB公式サイト打撃進化を分析
岩手日報 2025年12月28日 17:59
... 服し、完全無欠のスーパースターに成長した」と記した。 メジャーデビューした2018年からの3年間で左投手から放った本塁打は計6本にとどまり、打席数に占める三振の割合は31・1%だった。リーグMVPを初受賞した21年から今季までの5シーズンでは、左腕から計65本のアーチをかけ、三振は26・7%まで低下した。 また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさが ...
まいどなニュース全国の秘書が選んだ「手土産セレクション」年末年始の帰省にいかが 京都の羊羹は「殿堂入り」
まいどなニュース 2025年12月28日 16:00
... ンプリの下鴨茶寮の「料亭のちりめんナッツ」 今年は10周年の特別企画として一般の人気投票も行われた。今年の特選だった下鴨茶寮(左京区)の「料亭のちりめんナッツ」が和菓子部門のグランプリに輝いた。 他の受賞商品は次の通り。 特選に輝いた「京.洋菓子司 一善や」の「干柿と胡桃と無花果のミルフィーユ」 特選 干柿と胡桃と無花果のミルフィーユ(京.洋菓子司 一善や)、「京纏SHIROMUKU和柄クッキー( ...
中日新聞大谷は完全無欠のスーパースター MLB公式サイト打撃進化を分析
中日新聞 2025年12月28日 15:52
... 服し、完全無欠のスーパースターに成長した」と記した。 メジャーデビューした2018年からの3年間で左投手から放った本塁打は計6本にとどまり、打席数に占める三振の割合は31・1%だった。リーグMVPを初受賞した21年から今季までの5シーズンでは、左腕から計65本のアーチをかけ、三振は26・7%まで低下した。 また、最初の3年の計47本塁打のうち36本が速球を捉えたもので、それ以外の球種には「もろさが ...
山陽新聞ズバラ 豊かな表現力披露 ハレノワで初来日公演
山陽新聞 2025年12月28日 13:03
豊かな表現力で聴衆を魅了したズバラ ポーランドのピアノ奏者ニコラ・ズバラ(22)のリサイタルが22日、岡山芸術創造劇場ハレノワ(岡山市北区表町)で開かれた。数々のコンクールで受賞を重ねる気鋭のピアニストの初来日公演で、豊かな表現力と確...
朝日新聞来年は幸せやってくるかな 座間洋らんセンター師走のにぎわい
朝日新聞 2025年12月28日 11:15
... ストライプ柄が定番の人気商品だったが、今年は幾何学模様の柄の人気が高いという。 代表取締役の加藤春幸さん(46)は東京農業大でランを研究。大学卒業後の2002年春、両親が創業した花農家の家業に入った。品種改良にも取り組み、15年、21年にはランの世界大会で最高賞を受賞した。 加藤さんは「コチョウランの花言葉は『幸せはやってくる』。花を飾ってポジティブな気持ちで新しい年を迎えてほしい」と話している。
大宮経済新聞大宮・三橋で「さいたまカップ」 さいたまの中高生と企業が地域の未来提案
大宮経済新聞 2025年12月28日 11:02
... がらの熱気あふれるプレゼンテーションを展開した。 審査の結果、中学生部門のグランプリはさいたま市立宮前中学校の「TeamCar」、高校生部門はクラーク記念国際高校さいたまキャンパスの「SHANON」が受賞した。高校生部門で優勝した生徒は「学校でインプットした知識を総動員してアウトプットする機会になり、楽しかった」と笑顔を見せた。 地図を見る グランプリを決める発表は大勢が見守る中で行われた 関連画 ...
朝日新聞芥川賞作家の素顔 多胎育児の分かち合い 【北陸の記者たちから】
朝日新聞 2025年12月28日 11:00
... 西村賢太(1967~2022)と、西村が敬愛した大正時代の作家・藤澤清造(1889~1932)の直筆原稿などが展示された。 西村が「苦役列車」で芥川賞を受賞したときに、選評をネットで見つけた。「古い器を磨き、そこに悪酔いする酒を注いだような作品だ」 受賞作を読んだ。港湾労働に従事する若者が、映画や芝居の知的な話で盛り上がる同世代の男女に、自分のプライドを守るため罵声を浴びせていた居酒屋の光景が描写 ...
デーリー東北新聞みちのく興業(八戸)が国土交通大臣表彰受賞 全国統計大会、統計調査功績者で
デーリー東北新聞 2025年12月28日 10:31
受賞したみちのく興業の飯田和雄社長 11月に東京都内で開かれた「第73回全国統計大会」で、八戸市の内装工事業・みちのく興業(飯田和雄社長)が、統計調査功績者の国土交通大臣表彰を受賞した。飯田社長は「統計は未来の社会発展の基礎となり、進むべき方向性を示す羅針盤であると再認識した..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら ...
愛媛新聞「長く書き続ける」目標に 芥川賞作家・高瀬隼子さん(新居浜出身)に聞く 書評や詩歌も 仕事多彩 古里講演 感じた読者の存在
愛媛新聞 2025年12月28日 10:20
新居浜市出身の作家高瀬隼子さんは2022年に芥川賞を受賞し、一躍脚光を浴びた。あれから3年、当時の……
沖縄タイムス榮門・山下さんが沖縄県知事賞 障害者週間の作文・ポスター表彰式【受賞者一覧あり】
沖縄タイムス 2025年12月28日 08:41
3~9日の障害者週間の一環で、本年度の「心の輪を広げる体験作文」と「障害者週間のポスター」表彰式(主催・沖縄県)が18日、県庁であった。作文は前原高校2年の榮門和音さん、ポスターは那覇市立高良小学校4年の山下瑛士(えいと)さんがそれぞれ県知事賞に輝いた。 障がいの有無にかかわらず誰もが地域や職場・学校などで共に支え合って暮らす共生社会の実現を目指して開催した。県内の小中高生から計19点の応募があっ ...
東京新聞所沢市、下水道ポスター受賞作表彰 市長賞はマンホールの蓋に
東京新聞 2025年12月28日 07:51
市長賞を受賞した市川さん(左)と松浦さんの作品は、マンホール蓋のデザインに採用された=いずれも所沢市で 埼玉県所沢市は26日、下水道のイメージアップを目的に市内の小学生から募集したポスターの受賞作10点の表彰式を市内で開いた。式典後、市長賞作品をデザインしたマンホールの蓋(ふた)が所沢駅東口歩道に設置された。 9月10日の「下水道の日」にちなみ、夏休みの自由研究として募集し、32校から計823点が ...
東京新聞バイオマス配合と啓発 三鷹市ごみ袋に功績賞 関東自治体初
東京新聞 2025年12月28日 07:11
バイオマス製品普及推進功績賞に選ばれた三鷹市の指定ごみ袋=同市提供 東京都三鷹市の進めてきたバイオマス配合の指定ごみ袋の取り組みが、バイオマス製品普及推進功績賞を受賞した。市によると、地方自治体の受賞は3例目で、関東の自治体では初めて。 市はバイオマス配合の指定収集袋を多摩地域で初めて導入した。2019年から家庭系の袋に植物由来プラスチックを配合し、現在、事業系の袋などにも同様の素材を採用している ...
日本テレビ「博多通りもん」年間6000万個を生み出す工場 おいしさの秘密は【ケンミン特捜班】
日本テレビ 2025年12月28日 07:05
... ます。」 「すごくおいしくないですか?あの甘さ。」 福岡のお土産として県内外を問わず絶大な人気を誇る「博多通りもん」。ベルギーの食品コンテスト「モンドセレクション」では、最高位の特別金賞を19年連続で受賞しています。 その人気のわけを探るべく、特捜班は通りもんの工場へ向かいました。早速、潜入取材開始です。 ■中村安里アナウンサー 「ものすごい種類の機械がずらりと並んでいます。そして、マスク越しでも ...
滋賀報知新聞今年度県農林水産表彰が決定
滋賀報知新聞 2025年12月28日 07:00
今年度の受賞者ら(県提供) 功労賞10人、奨励賞4人がそれぞれ受賞 【全県】 県は農林水産業の健全な発展と活性化を図ることを目的に実施している滋賀県農林水産表彰の功労賞と奨励賞の今年度被表彰者を決定した。 県では、1983年度から、長年にわたり業務の改善や機械機器の考案、品種の改良などの功績が顕著で、農林水産業の分野で県勢の発展と明るい地域社会づくりに取り組んできたことにより広く県民の模範として特 ...
熊本日日新聞小田島雄志・翻訳戯曲賞 土器屋利行(熊本市出身)受賞 「気持ち動かされる作品を」
熊本日日新聞 2025年12月28日 06:05
熊本市出身の翻訳家土器屋利行(49)=東京=が、ミュージカル「SIX」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の翻訳・訳詞で「小田島雄志・翻訳戯曲賞」を受賞した。土器屋は「ずっと目標にしてきた賞だったので、とてもうれしい」と語る。 同賞は...
西日本新聞【優秀賞受賞者一覧】福岡県直鞍地域の小中学生が夢プロジェクト ...
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
福岡県直鞍地域の小中学生を対象に10年後の夢や計画を公募する「次世代夢プロジェクト2025」の入賞作品(優秀賞9点、奨励賞11点)が決まった。今月、優秀賞を受賞した児童生徒が在籍する各校で順次、表彰式が行われた。 ▶ 【入賞者一覧】福岡・久山の魅力ICT作品に 小学生対象にコンクール 自由研究など、入賞者を表彰 プロジェクトは、企業経営者らでつくる...
西日本新聞80回目の原爆の日 両陛下と愛子さま来県【長崎回顧2025③7...
西日本新聞 2025年12月28日 06:00
... 落とした。代表委員を務める日本原水爆被害者団体協議会(被団協)のノーベル平和賞受賞の直後に迎えた被爆80年の今年を振り返ってもらった時のこと。集会で見せる、いつもの覇気はなかった。 昨年8月から1年にわたって原爆取材を担当した。被爆者から話を聞き、証言を動画にしてユーチューブで発信する長崎被災協の活動などを見てきた。多くは受賞と80年の節目を好機として、核兵器の非人道性を広く知ってもらおうと動いて ...
毎日新聞フィリピンの子どもを支えて23年 門司の陶芸家・有光武元さん 社会貢献支援財団が表彰 /福岡
毎日新聞 2025年12月28日 05:08
工房で作品販売のチャリティー 「感謝の手紙 喜ぶ姿が何よりうれしい」 北九州市門司区の陶芸家、有光武元(たけちか)さん(85)が公益財団法人「社会貢献支援財団」の「ひとしずく賞」を受賞した。23年間にわたるフィリピンの子どもたちへの支援活動が評価された。有光さんは「物心両面で支えてくれた方々に感謝したい」と話す。【伊藤和人】
毎日新聞ジュニア県展 最優秀受賞者ら表彰 きょうまで作品展示 /和歌山
毎日新聞 2025年12月28日 05:06
小中学生による第11回県ジュニア美術展覧会(ジュニア県展=県主催、県教委、県立近代美術館、県美術家協会、毎日新聞和歌山支局、県文化振興財団、橋本市、新宮市、上富田町共催)の表彰式が27日、和歌山市の県立近代美術館であり、友井泰範副知事が最優秀賞と優秀賞の受賞者に賞状と記念品を贈った。 絵画と書、立体の3部門に計3553点の…