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デイリースポーツ青学大・原晋監督が明かすエース・黒田朝日のロス五輪育成プラン ベルリンマラソンで「日本最高記録を狙わせたい」
デイリースポーツ 8日 18:03
... 指導を仰ぐ予定だ。 次なる大きな目標は、ロサンゼルス五輪マラソン日本代表。原監督は、ロス五輪から新たに設けられる「ファストパス」での代表権獲得を狙っているという。「ファストパス」とは、25年3月10日以降の指定大会で、男子は2時間3分59秒を、女子は2時間16分59秒を突破し、かつ有効期間内に五輪参加標準記録をクリアした選手が代表早期内定を得られる制度。「ベルリンマラソンあたりで日本最高記録を狙わ ...
アサ芸プラスミスターWIN5・伊吹雅也「6億円馬券」研究所〈父か母父キンカメ系の3着内率は40%〉
アサ芸プラス 8日 18:00
... したい一戦。前年以降に中山ダの重賞かオープン特別で8着以内となった経験がない馬は、22年以降〈0 1 0 40〉とあまり上位に食い込めていません。オープン入りを果たした直後の馬や、中山ダ1800メートルのレースを積極的に使ってこなかった馬は割り引きが必要です。 WIN⑤のフェアリーSは、血統と直近のパフォーマンスが重要なポイント。父か母の父にキングカメハメハ系種牡馬を持つ馬は21年以降〈1 4 3 ...
日刊スポーツ「女性騎手は需要の低下と成績不振で厳しい年になった」「勝利数、騎乗機会も減少」フランス紙
日刊スポーツ 8日 17:38
... 問わず、上位の騎手だけに騎乗機会が集中し、下位の騎手たちが苦戦している現状を指摘している。 また、この記事の他に6年連続でフランスの女性騎手リーディングに輝いたマリー・ヴェロン騎手のインタビュー記事も掲載。昨年のヴェロン騎手は23年の99勝、24年の92勝を下回る79勝に終わり、男性騎手を含めたフランスのリーディングで20年以降、初めてトップ10から脱落(リーディング13位)したことを伝えている。
東京スポーツ新聞【MLB】ホワイトソックス村上宗隆への疑念を前DeNAの同僚ケイが一蹴「なぜそんな話が出るのか」
東京スポーツ新聞 8日 17:36
... 違い」と断言し、強く否定している。実際に村上は昨季こそ故障で69試合の出場にとどまったが、それでも220打数で24本塁打、52打点と短期間で驚異的な数字をマーク。昨季の本格的な一軍合流は実質上、7月末以降だったにもかかわらず、これだけの結果を残せた点を見ても爆発力と適応力は十分に示している。 「過保護契約」との見方もあるにせよ、裏を返せばホワイトソックス側の覚悟の表れとも言える。かつての対戦相手と ...
ベースボールキングカブス、昨季ブレークの右腕カブレラをトレード獲得 今永昇太ら先発ローテーション5枚が出揃う
ベースボールキング 8日 17:30
... 、今永昇太とカブレラ、ジェームソン・タイヨンの5人による先発ローテーションが完成。昨季11勝のコリン・レイ、左肘手術からの復帰を目指すジャスティン・スティールらが控える陣容となっている。 また、今季終了後には今永とタイヨンが契約満了を迎え、ボイドとレイも契約延長オプションが行使されなければFAとなる見込み。カブレラの獲得は今季の戦力強化だけでなく、不確定要素の多い来季以降を見据えた動きにもなった。
デイリースポーツ【オート】伊勢崎G1 西の若手エース・長田稚也が初戦を圧勝
デイリースポーツ 8日 17:26
... ズ優勝戦は早めに2番手に上がったが、珍しく後半でタレて5着に敗退した。素質は黒川京介、佐藤励(ともに川口)級なので、今年は飛躍の年にしたい。 「エンジンはいいが軽さが気になる。でも、試走タイム(3・27)が出ているし、乗りやさもある。トルクを求めてヘッド周りを調整します」と気配は上々。伊勢崎のG1は昨年9月のムーンライトチャンピオンカップで優出2着があり、今度こその思い。2日目以降も狙っていける。
朝日新聞サッカー森保監督をポスター起用、警視庁 暴力団追放へ、3万枚作成
朝日新聞 8日 16:45
... 贈る警視庁の親家和仁刑事部長=2026年1月8日、警視庁本部、三井新撮影 暴力団対策課によると、リーダーシップを発揮し世界の強豪と力強く戦っている姿がポスターにふさわしいと起用。約3万枚作成し、昨年秋以降に都内の繁華街や駅、店舗などで掲示を始めた。 森保監督は「非常に光栄な機会をいただいた。ありがたい」。今年6月に開幕するワールドカップ北中米大会に向けては、「最善の準備をし、これまで培ってきたこと ...
アサ芸プラス2月サウジカップ連覇を目指す「世界のダート王」フォーエバーヤングの仰天出走プラン「芝の有馬記念を使ってみたい」は実現するか
アサ芸プラス 8日 16:00
... のGⅠ・ドバイワールドカップ(ダート2000メートル)が目標で、3着に終わった今年(2025年)のリベンジを果たしたいと考えています」 しかし番組内での話は、これで終わりではなかった。矢作師は「ドバイ以降の予定は今のところ未定」としながらも、2026年のフォーエバーヤングについて、次のような「仰天出走プラン」を口にしたのである。 「フォーエバーヤングの藤田晋オーナーは『競馬ファンをいかに楽しませる ...
スポーツ報知元十両で長期休場中の木竜皇、初場所の出場は「親方と相談して」 相撲を取る稽古も再開…昨年春場所で右膝を大けが
スポーツ報知 8日 15:23
... の木竜皇(立浪)が8日、東京・台東区の部屋で行われた朝稽古で、ぶつかり稽古で胸を出すなどして汗を流した。 木竜皇は十両だった3月の春場所の取組中に「右膝前十字じん帯断裂」などの大ケガを負って手術。それ以降は長期休場が続いている。昨年6月頃からまわしを締めて稽古場に降り、最近は相撲を取る稽古を再開させたという。「まだ全然相撲にはなっていないが、だいぶいい感じ。調子的にもいいので、あとは慣らすだけ。相 ...
サッカーキング負傷者続出のマンC、サヴィーニョは最大2カ月の離脱に…ペップが明かす
サッカーキング 8日 14:49
... 23試合出場で2ゴール3アシストを記録していたが、今月1日に行われたプレミアリーグ第19節のサンダーランド戦(△0-0)でリーグ戦では約2カ月ぶりに先発出場していた中で51分に負傷交代を余儀なくされて以降、直近の2試合を欠場していた。 状態に注目が集まっているなか、サヴィーニョの離脱期間について聞かれたグアルディオラ監督は「長い」と返答。「長いのは長いけど、100年じゃない。1カ月半や、2カ月とい ...
ロイターNBA=レーカーズ、スパーズとの上位対決に敗れる 八村欠場
ロイター 8日 14:35
... ェームズ、オースティン・リーブスらもけがで欠場する中、ルカ・ドンチッチが38得点10リバウンド10アシストのトリプルダブルに加え、2スチールと気を吐いた。しかし相手に主導権を握られ、第2クオーター中盤以降は一度もリードを奪えなかった。 同地区首位サンダーはシェイ・ギルジャス・アレクサンダーが46得点を記録するなどし、延長戦の末にジャズを129─125で下した。東地区首位のピストンズはブルズに108 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】川内商工は3回戦敗退 号泣のスーパールーキー田中洸「来年はうれし泣きできるように」
サンケイスポーツ 8日 13:47
... が)決め切れなくて、そのせいで3年生を日本一に連れていけなかった。申し訳ない」。田中は泣きながら涙の理由を話した。 第1セットはコンビバレーに田中の強打を織り交ぜる本来のプレーで先取したが、第2セット以降はサーブで崩されて攻撃の枚数を絞られた。 まだ16歳の田中だが、身長194センチ、最高到達点344センチ。試合では1年生ながら勝負どころを託される。将来の日本代表入りが有力視されるホープには注目も ...
スポニチ城島健司氏 ドラフト抽選くじ もしかしたら透けてないか確認 「俺、ニヤニヤしとったやろ?」
スポニチ 8日 13:45
... ことになっているから、指名しましたよというあいさつと、抽選になったから“当たりくじ"というものがあって。そこに会長と俺のサインを書いて、渡しに行った」と説明。最終的な進路決断は7月のMLBドラフト会議以降となる見通しだが、まずは球団の熱意を直接伝えた。 とにかく、現状では待つしかない。「アメリカで活躍してくれれば、うちの評価が間違ってなかったということになるし、日本で大活躍してくれれば、1位という ...
スポーツ報知箱根駅伝優勝の青学大が報告会 「シン山の神」黒田朝日「4連覇、5連覇と王者の挑戦は続きます」
スポーツ報知 8日 13:04
... 達成した青学大が8日、東京・渋谷区青山キャンパスのガウチャー記念礼拝堂前で優勝報告会を開催した。 直近の12年で優勝9回。原晋監督(58)は、大会公式記録に「監督」が明記された1964年の第40回大会以降では、日体大の岡野章監督を抜き、史上最多となった。今大会に向けて「輝け大作戦」を発令した原監督は「皆さん、輝けましたでしょうか?」と呼びかけると、昼休みに集まった多くの学生から大きな拍手が沸き起こ ...
バスケットボールキングホークスのトレイ・ヤングがウィザーズへ移籍…マッカラム、キスパートとトレード
バスケットボールキング 8日 12:12
... ーズ、当時マブス)やディアンドレ・エイトン(現レイカーズ、当時フェニックス・サンズ)らとともにオールルーキーファーストチーム入りを果たした。以降も活躍を続けたヤングはNBAオールスターに4度選出され、昨シーズンは自身初となるアシスト王にも輝いている。 リーグ入り以降7シーズン以上にわたりホークスの“顔"を務めたヤングは、新天地をワシントンD.C.に移すこととなった。報道によると、ウィザーズのフロン ...
スポーツ報知大谷翔平と仲良しの元二刀流イケメン右腕がロッキーズ入り、米報道 同地区で対戦増か
スポーツ報知 8日 12:07
... 流にも挑戦していた右腕。18年に右翼で1試合に出場するなど34打席で4本塁打を放った。19年には投手で73試合に登板しながら、外野で29試合に出場して53打席に立った。20、21年は1打席ずつで22年以降は打者としての出場はなく、投手に専念した。 22年にはエンゼルスに移籍して18試合に登板。同じ先発右腕として大谷翔平投手(31)とも仲がよかった。23年からはタイガース、フィリーズ、レンジャーズ、 ...
フルカウント大谷翔平を“異例特集" 米放送局が選んだ18の名場面…「大谷の日」特別企画
フルカウント 8日 12:01
... 日特別編成「Shohei Day」を放送している。同局の公式X(旧ツイッター)は計18の“名場面"をイニング毎に選出。輝かしいこれまでの歩みを振り返っている。 MLBネットワークは「オオタニのデビュー以降のあらゆる伝説的パフォーマンスを見て、私たちは考えました。オオタニのキャリアの全ハーフイニング(各回の表と裏)における最高の瞬間は何でしょうか?」とし、初回表から9回裏まで計18の印象的なシーンを ...
ベースボールキングロッテ・小川龍成、シーズンオフもブレずに「低くて強い打球というところを常に意識」
ベースボールキング 8日 11:35
... するなど、打撃面で成長を見せた。昨季はプラスアルファとして“強く振る"ことを意識して取り組み、バットの芯の部分が通常のバットよりも太くなっている“トルピードバット"を使用した6月29日のソフトバンク戦以降、打撃が向上。9・10月は打率.362(58打数21安打)をマークし、「感覚的にもすごく良くなっていますし、試合でも結果がしっかり出て、自分の理想のバッティングができることが増えている。そこは良く ...
スポニチ日本代表・森保監督 W杯同組オランダは「タレント集団」チュニジア「守備が固い」プレーオフは…
スポニチ 8日 11:17
... ング18位の日本は、同7位のオランダ、同41位のチュニジアに加え、ウクライナ、ポーランド、スウェーデン、アルバニアの4カ国によるプレーオフを勝ち抜いた国と対戦するグループFに入った。 対戦国が決まって以降の心境について問われ「気持ちの波で言うと、こんな感じ」と手を水平に動かし“フラット"と表現。「目標はW杯優勝ということでこれまで戦ってきましたし」と続けた。 内田が「オランダの印象はどんな感じです ...
スポーツ報知J2栃木シティFC・DF鈴木裕斗が出身地、東京・墨田区の山本享区長を表敬訪問!昨季Jデビュー&区出身Jリーガー初得点。攻め抜いて「夢はJ1昇格!」
スポーツ報知 8日 11:11
... どんPRしていきたい」とエール。鈴木裕斗も“攻めて攻めて攻め抜く"プレースタイルに触れながら「運動量を含め、そういうところを目指してやってきているので」と目を輝かせた。 Jリーグは今年から「秋春制」に以降するため、2月7日から6月7日まで特別大会「Jリーグ百年構想リーグ」が開催され、J2・J3所属の40クラブは「明治安田J2・J3百年構想リーグ」に挑む。地域リーグラウンドの第1節は2月7日のベガル ...
スポニチオイシックス・高山俊が語った決意と虎新人・能登へのエール「簡単に野球やめるなんて言えない」
スポニチ 8日 11:00
... 活躍を切に願っていた。高山は、東京六大学野球の通算最多安打記録を持つ大学ナンバーワンの逸材として15年に明治大から阪神のドラフト1位で入団。1年目に新人王を獲得し華々しくデビューを飾ったものの、2年目以降は苦しみ23年に戦力外通告を受けて24年からはオイシックスでプレーを続けている。 てっぺんから底辺までを経験した阪神での7年間。プロでの競争の厳しさを体感しているからこそ、能登への言葉には期待だけ ...
サッカーキングチェルシーに指揮官を引き抜かれたストラスブール、オニール氏を新監督に招へい
サッカーキング 8日 10:31
... 初の監督を務めた。同シーズン限りで解任となったが、2023年8月にはウルヴァーハンプトンの指揮官に就任。初年度はプレミアリーグを14位で終えたが、翌シーズンは苦戦し、2024年12月15日に解任されて以降はフリーとなっていた。 初の国外での指揮となるオニール氏はストラスブールのクラブ公式サイトで以下のようにコメントを発表している。 「この素晴らしいクラブの一員として、新たなスタートを切ることに興奮 ...
MLB.jpドジャースが救援右腕グラテロルとの年俸調停を回避して1年契約
MLB.jp 8日 10:20
... S.717を記録した。 34歳のスチュワートはバンダ同様、年俸調停期間2年目のシーズンとなる。コール同様、昨夏のトレードでドジャースに加入したものの、右肩のケガで移籍後はわずか4試合しか登板できなかった。手術を受け、それ以降のシーズンを棒に振ったが、2026年シーズンは大幅な出遅れを強いられることはないと予想されている。昨年はツインズとドジャースで合計43試合に登板し、防御率2.63をマークした。
アサ芸プラスサンスポ水戸正晴の「絶対万券」論〈モルニケが桜花賞へ名乗り〉
アサ芸プラス 8日 10:00
... べて重要度は薄いが、それでもここで勝ち負けしてクラシック戦線に躍り出ていく馬は少なくない。今後を占う意味でも、大事な重賞と言っていいだろう。 まずは過去のデータを見てみよう。 02年に馬単が導入されて以降、これまでの23年間、その馬単での万馬券は12回(馬連は6回)。この間、1番人気馬は4勝(2着3回)、2番人気馬は2勝(2着3回)。1、2番人気馬によるワンツー決着は1度もない。 こうしてみると、 ...
サッカーキングミランが守護神メニャンとの契約延長に前進か…年俸約10億円を提示、期間は2031年夏まで?
サッカーキング 8日 08:59
... ランがフランス代表GKマイク・メニャンとの契約延長に近づいているようだ。7日、『スカイスポーツ』や『ガゼッタ・デロ・スポルト』など複数のイタリアメディアが伝えている。 2021年夏にリールから加入して以降、ミランの守護神として公式戦通算183試合に出場し、2つのタイトル獲得に貢献しているメニャン。キャプテンに就任した今シーズンはここまで公式戦20試合でゴールマウスを守り、10のクリーンシート(無失 ...
スポーツ報知新日本プロレス、「このリングを去る」表明したSANADA「欠場」発表…「復帰時期は未定」
スポーツ報知 8日 07:39
SANADA(写真提供・新日本プロレス) 新日本プロレスは8日までに公式WEBなどで「H.O.T」SANADAが次期シリーズ以降、欠場することを発表した。 新日本は「SANADA選手が、次期シリーズ以降の大会を欠場することとなりました。なお、復帰時期は未定となります。SANADA選手のファイトを楽しみにされていた方には、誠に申し訳ございません。何卒よろしくお願い申し上げます」と発表した。 SANA ...
Sportiva【男子バレー】小野寺太志のオールラウンダーぶりが完成形に 首位サントリーの連勝に貢献
Sportiva 8日 07:00
... 。大同生命SVリーグの2025年最後となった連戦の初戦で、初代王者サントリーサンバーズ大阪は大阪ブルテオンと首位を争い、セットカウント3-1で勝利を飾っている。 サントリーは開幕戦でブルテオンに敗れて以降、これで怒涛の14連勝。天皇杯ではヴォレアス北海道に金星を献上したものの、リーグ戦では死角のない強さが目立っている。 「今日は勝てたことがよかったし、連勝記録も更新できたのはよかったと思います。相 ...
スポニチ【浜田剛史 我が道7】寝ても覚めてもボクシング マネジャーが隣に住み…生活筒抜けで
スポニチ 8日 07:00
上京後に就職したKKベストセラーズの岩瀬順三社長(右)と Photo By スポニチ 1979年(昭54)3月1日が、沖縄水産高の卒業式でした。2年生のプロ入り騒動以降は真面目に出席しましたから「生活教育活動賞」。生活態度がいいということです。まあ、他の生徒があまりよくなかったですからね。 3月4日、上京して北区王子の帝拳ジムの合宿所に入りました。元WBA世界フライ級王者で、当時は帝拳唯一の世界王 ...
Sportiva【男子バレー】髙橋藍が2026年も発揮する「常勝精神」 強調した「まだ変化の途中」
Sportiva 8日 06:55
... 対し、髙橋は微かに不満さを滲ませ、こう答えていた。 「最後の1点を取れるか、がすべてで......それが取れたのが1セット目で、取れなかったのが3セット目でした。その違いは明らかに大きいですし、20点以降で競っている場面では、自分たちがいかに力を出し、しっかり得点を取っていけるかが大事。特にサイドアウトはそうだし、そのうえでブレイクでも仕掛けられるか。その重要性が今日の試合でわかると思います」 見 ...
フルカウントホテル呼び出し→有無を言わさぬ“引退勧告" 泥酔し号泣「ああ、俺、辞めるんだ」
フルカウント 8日 06:50
... 、察したという。その日は夕方から飲み始め、泣いて、酔っぱらったそうだ。 仰木近鉄になった1988年から栗橋氏の出番は極端に減った。12年ぶりに開幕スタメンから外され、開幕3戦目の代打でシーズン初出場。以降も代打が増えた。それでも懸命に与えられた仕事をこなしたが、レギュラーの座に戻されることはなかった。西武と争い、連勝すれば優勝だった10月19日のロッテとのダブルヘッダー(川崎)、近鉄は1勝1分で涙 ...
スポーツ報知初場所直前に不安…横綱・大の里に威力が戻らない要因は負傷の「肩」じゃない
スポーツ報知 8日 06:30
... は過去6場所中4場所で優勝と無類の強さをみせるが、初場所で賜杯を抱いたことはない。「1年最初の場所。優勝して勢いをつけたい」。横綱として初めて迎える新年の土俵への思いは強い。相撲を取る本格的な稽古はこの日で終え、8日以降は休養や部屋でじっくり調整する。「細かいところが足りなかったり、遅れたりしている。ちょっとした差を初日まで修正したい」。試練を乗り越え、番付最高位としての責務を果たす。(山田 豊)
日刊ゲンダイアストロズ今井達也が“もらい事故" 新天地での足を引っ張る「サイン盗み」の後遺症
日刊ゲンダイ 8日 06:00
... は日本一の経験がなかった今井が大きく飛躍する可能性がある一方、新天地では痛くもない腹を探られかねない。 何しろ、アストロズは2017年から18年にかけて組織ぐるみで行っていたサイン盗みが発覚した19年以降、MLBや審判、ファンによる厳しい視線にさらされているからだ。 MLBはア軍に対し、史上最高額となる罰金500万ドル(当時約5億5000万円)、20、21年にドラフト1、2巡目の指名権剥奪、ルーノ ...
スポニチ日本ハムのドラ2・エドポロが大器の片りん!新人合同自主トレ初日から浅村級の柔らかさと豪快さ
スポニチ 8日 06:00
... ドポロだった。RIZINなどで活躍する総合格闘家のエドポロキングを兄に持つ1メートル90の大型スラッガーは、汗を拭いながら緊張の初日を振り返った。 「1日目ということもあって多少は緊張もあったが、明日以降は本領発揮できるようにやっていきたい」 自慢の打棒を初披露した。ダッシュやキャッチボール、ノックで体を温めたエドポロはお待ちかねのティー打撃を実施。フォロースルーの大きい豪快なスイングで快音を連発 ...
日刊ゲンダイ横綱昇進後Vなし豊昇龍が払拭したい「安青錦恐怖症」 ここまで0勝4敗すっかりカモに
日刊ゲンダイ 8日 06:00
... 場所こそ天敵退治を果たせるか。 11日に初日を迎える大相撲1月場所。是が非でも賜杯を掴みたいのが6日、大の里(25)と共に明治神宮で奉納土俵入りを行った横綱豊昇龍(26)だ。 昨年1月場所後に昇進して以降、横綱としての優勝はいまだゼロ。9、11月場所はいずれも優勝決定戦で大の里、安青錦(21)に敗れている。 大の里には決定戦を含め7勝2敗だが、安青錦には同0勝4敗。すっかりカモにされている。15日 ...
スポーツ報知巨人・中山礼都が外野手登録に変更 広い守備範囲と強肩でポジション争い激戦区で勝負
スポーツ報知 8日 05:40
... った昨季は途中から外野に挑戦すると、攻守で存在感を示し自己最多103試合に出場。新たなシーズンは外野一本での勝負となる。 昨年は4月にプロ入り後初めて外野で出場。その後は内外野で起用されていた中、夏場以降は右翼でのスタメンが大幅に増加した。阿部監督が「うちの外野手の中で一番守備範囲が広いデータも出てる」と明かしていた上に、6補殺はセ・リーグの外野手でリーグトップタイと強肩の持ち味も発揮していた。 ...
デイリー新潮2年連続「Bクラス」で観客動員数も低迷…苦しみが続く「広島カープ」を襲う主力選手の“FA権"取得ラッシュ
デイリー新潮 8日 05:02
... 関係者や担当記者などによれば、「苦しくなる」とは、同年10月4日の昨季最終戦後に出た新井貴浩監督(48)の言葉を引用したものだという。 「新井監督はチームが世代交代の過渡期にあることなどに触れ、『来季以降も苦しみは続く』と話していました。悔しい思いをした選手が多いので、巻き返しに期待しているとも言っていましたが、中村奨成(26)以外の若手の成績が良くなかったことも口にしています」(スポーツ紙記者) ...
スポーツ報知【オリックス】ドラフト1位・藤川敦也が「1軍部屋」への“引っ越し"に意欲「山本由伸投手を超えないと」
スポーツ報知 8日 05:00
... ルマを設定した。 17年春から運用が始まった同寮は42部屋で大半が約11畳だが、由伸が住んだ416号室を含めた5部屋のみが約16畳の特別仕様。1軍で活躍する寮生にあてがわれ、24年オフに山下が退寮して以降は全てが空き部屋(26年の開幕までに退寮予定の寺西が一時的に使用)となっている。この日、そのことを伝え聞いた藤川は「一日でも早くその部屋に行けたらいい」とニヤリ。「早い段階で1軍に定着して、先発も ...
デイリースポーツJ1町田・黒田監督 けん責処分後初の取材対応も「ノーコメント」 2月開幕「百年構想リーグ」へ始動
デイリースポーツ 8日 05:00
J1町田は7日、東京都町田市で、2月6日に開幕する特別大会「百年構想リーグ」に向けて始動した。選手・スタッフに対して暴言などがあったとして、昨年12月にJリーグからけん責処分を受けて以降、初の取材対応となった黒田剛監督は、処分の受け止めについて「ノーコメント」を貫いた。 処分発表後、クラブの公式サイトやリリース等で黒田監督のコメントは発表されていなかった。クラブ関係者は「(処分発表時に)クラブの判 ...
デイリースポーツ大の里 初場所出場へ 出稽古で琴桜に7勝10敗も「もちろんです。しっかり準備するすることが大事」
デイリースポーツ 8日 05:00
... た。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。同行した師匠の二所ノ関親方(元横綱稀勢の里)は「形が崩れているが、そこを直せば大丈夫。肩の状態よりも(上半身と下半身の)バランスが悪い」と指摘した。
読売新聞ウクライナ出身の新大関・安青錦「今まで通りで」連覇狙う…九州場所でケガ・大の里も出場、11日から初場所
読売新聞 8日 05:00
... ら相手の懐に鋭く潜り込んで攻めるスタイルが健在だ。 昨年春場所の新入幕以降、「群を抜いて体が起きない」(若元春)、「引きつける腕の力が相当強い」(高安)などと相手に強烈な印象を残してきた。当然マークも厳しくなるが、それでも「これで(大関に)上がっているから自信はある」と胸を張る。 最近の新大関の成績 年6場所制となった1958年以降、付け出しを除き最も速い初土俵から所要14場所での大関昇進。昨年は ...
日刊スポーツ【楽天】2026年度も開講「スペシャル育成校」 人間形成にも力、将来に役立つ育成を行います
日刊スポーツ 8日 04:55
... 年生クラス対象に1月23日(金)、いずれも楽天モバイル 最強パーク宮城室内練習場で行います。お申し込みは1月15日(木)午後11時59分まで受け付けています。合否の発表は1月26日(月)午後1時30分以降を予定しています。 通常の開講クラスの新規生募集は、2月2日(月)からを予定しています。楽天イーグルスアカデミーベースボールスクールでは、2026年より元楽天イーグルス選手の山田遥楓、松井友飛、福 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】前回王者日本、シリアに5-0大勝で白星発進!アジア杯1次L初戦/スコア詳細
日刊スポーツ 7日 23:21
... を左足で流し込み加点した。同30分にも3点目を左足で入れた。守備陣は無失点に抑えて危なげなく勝ち点3をつかみ、次戦は10日にUAEと対戦する。 大岩監督が率いる日本はロサンゼルス五輪世代の05年生まれ以降の年代で臨んでいる。 【U-23日本代表】U-23アジア杯メンバー発表 佐藤龍之介、大関友翔ら ロス五輪へ第1歩 【U-23日本代表】MF大関友翔のゴールで先制!佐藤龍之介のアシスト/アジア杯 【 ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】シリアに5-0快勝、アジア杯白星発進 佐藤龍之介が2得点2アシスト
日刊スポーツ 7日 23:12
... を中心に集中した守備で相手の攻撃を防ぎ、危なげなく無失点で切り抜け、勝ち点3をつかんだ。次は10日にUAEと対戦する。 前回王者の日本は、28年ロサンゼルスオリンピック(五輪)世代にあたる05年生まれ以降の、1つ下の年代で出場。今大会は直接五輪にはつながらないが、アジアの五輪出場枠が2に減ったロサンゼルス五輪の予選を兼ねる次回大会のポット分けに影響するために上位に進出する必要がある。 日本はシリア ...
サッカーキング町田の原FD、黒田監督のけん責処分に「真摯に受け止めています」 去就問題の発展は否定「その前から交渉はしていたので…」
サッカーキング 7日 22:55
FC町田ゼルビアは7日、『2026 FC町田ゼルビア キックオフミーティング』を開催し、終了後に原靖フットボールダイレクターが取材に応じた。 黒田剛監督就任以降は毎オフ積極的な補強を敢行してきた中、今年の新加入は徳村楓大(神村学園高)のみとなっている。その理由について、原FDは「過去3年間はとにかく良い選手を全部穫るような感覚でしたが、今はもうずいぶんと選手が揃ってきた」と言及。「今いるメンバーで ...
スポニチ【U23アジア杯】大岩監督「選手たちがよくやってくれた」 初戦シリアに5発快勝、次戦は中2日UAE戦
スポニチ 7日 22:53
... 途中出場組では同42分にFW石橋瀬凪(19=湘南)、同追加タイムにFW道脇豊(19=ベフェレン)が追加点を奪った。 今大会はU―23の大会だが、日本は招集全23人を28年ロサンゼルス五輪を目指す05年以降生まれの世代で編成。今大会の成績がロス五輪予選のポット分けに反映される。次戦は中2日で第2戦U―23UAE代表戦(10日)に臨む。指揮官は「コンディションをしっかり調整して2戦目も勝てるように準備 ...
スポーツ報知ロス五輪世代のU―23日本代表、アジア杯初戦5発快勝発進…佐藤龍之介が2ゴール&2アシストの大活躍
スポーツ報知 7日 22:33
... た28年ロサンゼルス五輪出場権を懸けた予選の組み合わせにも影響を与えるため、28年ロス五輪に向けた第一歩となる大会。他国が23歳以下の選手で臨むことが予想される中、日本は五輪世代の強化を念頭に、05年以降生まれの21歳以下で編成して臨む。 立ち上がりから日本は前線からの激しいプレッシャーをかけて押し込むと、前半10分。左サイドでボールを受けたA代表経験者のMF佐藤龍之介(FC東京)が、エリア内に上 ...
スポニチ【U23アジア杯】佐藤龍之介が圧巻の2ゴール2アシスト! グループリーグ初戦でシリアに完勝
スポニチ 7日 22:23
... ゴール2アシストの大暴れだった。 後半アディショナルタイムにはFW道脇豊(ベフェレン)がPKを決めて5点目を挙げ、ダメを押した。 このチームは28年ロサンゼルス五輪を目指す世代で、招集全23人が05年以降生まれ。大岩剛監督(53)は昨年12月28日のメンバー発表会見で「(五輪まで)長いようで短い、短いようで長い。当然、選手たちはW杯を目指す。そういうアプローチをしている。個人の成長、チームの成長を ...
サッカーキングアヤックス加入の日本代表DF冨安健洋がグループ練習合流! 約2週間後にデビューの可能性も
サッカーキング 7日 22:11
... ンを確保したが、ケガに悩まされる日々が続いた。今年2月にはひざを手術していたなか、アーセナルは同7月に双方合意のもとで契約解除に至ったと発表。アーセナルでは公式戦通算84試合に出場して2得点を記録し、以降は日本でリハビリに専念していた。 約半年間の“治療期間"を経て、2025年12月16日には、同代表DF板倉滉も所属するアヤックス加入が正式発表。2026年6月30日までの半年契約を結び、今年6月に ...
産経新聞古川学園、大阪国際に敗れ2回戦で散る…宮城県勢は男女とも敗退 春高バレー
産経新聞 7日 21:53
... 、女子の古川学園(宮城)ともに敗退が決まった。 ◇ 古川学園は、第1セット序盤にセッター山崎のサービスエースなどで4連続得点。岡崎典生監督が評する「強気なトス回し」で左右に散らす攻撃を展開したが、中盤以降は大阪国際(大阪)のレシーブに拾われ、21-25で落とした。 第2セットが始まると、またしても4連続得点。今度は流れを手放さず、中川や工藤の強打で相手の2枚ブロックを突き破った。随所で相手の速攻に ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「前回もそうだし今回もそうだけど12回で…」
サンケイスポーツ 7日 21:30
... 。接近戦に持ち込まれても慌てず、カウンターなどで応戦。粘る相手をジャブやボディーで攻め続け11、12回に立て続けにダウンを奪って試合を終わらせた。アルバラードは前傾姿勢で前進して圧力をかけたものの中盤以降は失速した。 畑山氏は「矢吹、ヤバいね。あいつ、強すぎるよ。矢吹のすごいところはさ、スロースターターじゃないんだけど、前半から行けるんだけど、後半に力が上がるのよ、ギアが上がるの。前回もそうだし今 ...
NHKソフトバンク新人合同自主トレ ドラフト1位佐々木麟太郎は不在
NHK 7日 20:36
... らには上を目指したい」と話しました。 新人選手の合同自主トレーニングは1月28日まで行われ、2月1日に始まる春のキャンプに備えます。 佐々木選手との入団交渉について球団は、スタンドフォード大のシーズンの公式戦が終わることし6月ごろ以降に可能になる見込みだとしています。 そして、ことしの春ごろ、城島健司チーフベースボールオフィサーなどがアメリカに行って佐々木選手の状況を視察する予定だということです。
産経新聞春高バレー大阪勢 女子の大阪国際と男子の清風、揃って3回戦進出決める
産経新聞 7日 20:35
... 第1セット、相手の壁を破るスパイクを放つ清風の尾﨑亮太=7日、東京体育館(成田隼撮影)第2セット、石川や西村らのブロックが機能。田原璃晟(りせい)(2年)のスパイクも決まる。サーブミスもあったが中盤以降、チームはリズムを取り戻す。攻撃の手を緩めることなく、25-14で勝利を決めた。 下野巧揮・清風主将「かたさや緊張は取れていたと思う。目指す日本一に向けて、それぞれが『やるべきこと』をやれば、結果 ...
日刊スポーツ【高校バレー】16年ぶり出場の市船橋が初戦で涙 崇徳に逆転負け 最後はサーブミスで終戦
日刊スポーツ 7日 20:30
... 京体育館 16年ぶりに春高に帰ってきた市船橋(千葉)が、初戦で涙をのんだ。 2回戦で過去6度の優勝を誇る広島の古豪、崇徳と対戦。第1セットを幸先良く25-20で先取した。だが、勢いは続かず、第2セット以降は相手のミドルブロッカーを生かした多彩な攻撃に後手に回り、23-25、20-25で逆転負けを喫した。 最後はサーブミスで終戦。試合終了直後、選手たちはユニホームを顔までスッポリとかぶったり、腕で涙 ...
産経新聞京都の男子王者東山、頂点目指し好発進 全攻撃陣が躍動、3枚ブロックも的中 春高バレー
産経新聞 7日 20:26
... もあったが、豊田充浩監督は「今年のチームは追い付いてからがすごい」。岩田が難しいトスをコートの隅に打ち切って得点したのを合図に、国民スポーツ大会決勝での敗北以降磨いてきた3枚ブロックなどで3連続ポイントを奪い、25-21で勝利した。斎藤は「明日以降も積極的に攻撃していきたい」と笑顔をみせた。 ◇ 中西煌生(こうせい)・東山主将「岩田が注目されるが、今日の試合は要所で決めた東村がMVP。強みを出せれ ...
スポーツ報知ロス五輪世代で臨むU―23アジア杯初戦シリア戦の先発にA代表経験者の佐藤龍之介、大関友翔らが名を連ねる
スポーツ報知 7日 19:36
... た28年ロサンゼルス五輪出場権を懸けた予選の組み合わせにも影響を与えるため、28年ロス五輪に向けた第一歩となる大会。他国が23歳以下の選手で臨むことが予想される中、日本は五輪世代の強化を念頭に、05年以降生まれの21歳以下で編成して臨む。 初戦の先発が発表され、A代表経験者のMF佐藤龍之介(19)=FC東京=、MF大関友翔(20)=川崎=らが名を連ねた。 以下が日本の先発メンバー。 【GK】 23 ...
スポーツ報知【阪神】粟井一夫球団社長らが報知新聞大阪に来社「ジャイアンツさんに競り勝てれば」過去一度もない阪神V&巨人2位思い描く
スポーツ報知 7日 19:19
... 阪本社代表らと懇談し、巨人の話題に「ジャイアンツさんに競り勝てれば…。ジャイアンツさんが2位で(阪神が)優勝したことが一度もない。最後に振り切って勝てれば」と力を込めた。 2リーグ制となった1950年以降、阪神の7度のリーグ優勝のうち、巨人が2位に終わるマッチレースは一度もない。一方で、巨人がV、阪神2位は13ゲーム差を逆転された08年など17度ある。粟井球団社長の思いは永遠のライバル球団に対する ...
産経新聞高くそびえる壁「今年はチャンスある」 八王子実践、42大会ぶり頂点へ 春高バレー
産経新聞 7日 18:47
... サボったり、今年のチームの弱いところが出た」と厳しい。全国屈指の選手層を誇りながら、東京大会は辛くも3位で滑り込み。小島も「チームを締めるべき3年生の精神的な弱さが課題」と受け止めている。 数々の名選手を輩出した伝統校は、1983年度大会以降、頂点から遠ざかる。「今年はチャンスがあると思っている。勝ちにこだわって、日本一を取りたい」と窪田。チームが一皮むけたその先に、栄冠が待っている。(川峯千尋)
東京スポーツ新聞【広島】新人9選手が入寮 ドラ1平川蓮は住職からの色紙持参「小僧っぽく、ガムシャラに行きたい」
東京スポーツ新聞 7日 18:39
... 小僧っぽく、ガムシャラに行きたい」と改めてプロでの成功を誓った。 実家のある北海道は積雪のため、練習は室内の限られたスペースとなり、ウエートトレーニング中心で過ごしてきたという。8日からの合同自主トレ以降は、使用するバットも複数本、重さやタイプの異なるモノを持ち込み、2月のキャンプインへむけ、コンディションをさらに整えていく予定。入寮した部屋は、森下暢仁投手(28)や小園海斗内野手(25)など、歴 ...
サッカーキング千葉、昨夏加入でJ1復帰に貢献したMFイサカ・ゼインと契約更新「全てを出し尽くしていきます」
サッカーキング 7日 18:17
... りました」 「来シーズンからの新しいチャレンジでは、これまで以上にチームに貢献していくよう自分の全てを出し尽くしていきます。力強い応援、サポートよろしくお願いします!」 千葉は2025明治安田J2リーグを3位で終えたあと、明治安田J1昇格プレーオフ2025を勝ち抜き、17年ぶりのJ1復帰が決定。来季上半期は明治安田J1百年構想リーグに臨み、シーズン以降後の2026-27シーズンもJ1を舞台に戦う。
スポニチヤクルト木沢尚文 母校慶大「スポーツ分析論」でゲストスピーカー データ活用は「自分を助けてくれる」
スポニチ 7日 18:04
... は思っていなかった。新鮮でした。普段考えていることを伝えるというのは非常に勉強になりました」と笑顔で振り返った。 講義では、20年ドラフト1位で入団して直面した1年目の壁や、ツーシームを習得した2年目以降の飛躍、計測機器「ラプソード」を約70万円で自腹購入して臨んだ3年目などを振り返った。データを活用することで「なぜ打たれるのか“体の開きかな?"とか“リリースポイントかな?"と漠然としていたものが ...
週刊プレイボーイ井上尚弥戦はもう目前。中谷潤人の師・ルディが振り返る、12/27リヤドでのサバイバル
週刊プレイボーイ 7日 18:00
... 見た目はそれほどでもないが馬力も技術もあって、ジュントを追い詰めた。一方のジュントは12ラウンドを戦い抜き、最後まで持ち堪えるべく、体の奥底から自分が持っているものを引き出した。ジュントの右目は、中盤以降にひどく腫れ上がっていったが、両選手が何度かヘッドバットを交わしたからだ。 無論、やり難かっただろう。でも、それは言い訳にならない。結果として判定となった。ファンにとっては素晴らしい打ち合いだった ...
日刊スポーツ【U-23日本代表】前回王者日本、1つ下のロス世代でアジア杯初戦へ 大岩監督「優勝する」
日刊スポーツ 7日 17:41
... 3)が率いるU-23(23歳以下)日本代表が、AFC U-23アジアカップ(杯)1次リーグ初戦の同シリア代表戦に臨む。 前回王者の日本は、28年ロサンゼルスオリンピック(五輪)世代にあたる05年生まれ以降の、1つ下の年代で出場する。今大会は直接五輪にはつながらないが、アジアの五輪出場枠が2に減ったロサンゼルス五輪の予選を兼ねる次回大会のポット分けに影響するために上位に進出する必要がある。 日本はシ ...
スポーツ報知町田・望月ヘンリー海輝 W杯イヤーへ「波のない選手に」「勝つことでW杯に呼ばれる可能性が上がる」
スポーツ報知 7日 17:31
... は1時間ほど汗を流した。DF望月ヘンリー海輝(24)は「コンスタントに試合に出るのが今年の目標。波のない選手になっていきたい」と、新年の誓いを立てた。 昨季序盤は出場機会がない時期があったが、4月終盤以降は先発に定着。持ち味の高さとスピードを生かしたプレーでチームを引っ張り、天皇杯優勝に貢献した。右ウィングバックでの起用が多かったが、シーズン終盤は3バックの右にも適応し、起用の幅を広げた。日本代表 ...
バスケットボールキングニックスのブランソンがイースト2位へ浮上/NBAオールスター2026ファン投票途中経過第二弾
バスケットボールキング 7日 17:28
... 記のとおり。外国籍出身選手たちが両カンファレンスのトップに入る中、イースト2位に立ったジェイレン・ブランソン(ニューヨーク・ニックス)がアメリカ出身選手では最多の191万6497票を手にしている。 ※以降チーム名は略称、カッコ内右側はアメリカ以外の出身選手または二重国籍のみ記載、右端の順位は途中経過第一弾のもの Luka Dončić and Giannis Antetokounmpo remai ...
スポーツ報知町田にエリキが復帰 発表された初日から練習合流「まだこれからいい思い出をつくっていきたい」
スポーツ報知 7日 17:28
... 、オーストラリア代表FWミッチェル・デュークが母国のマッカーサーFCに移籍。前線の選手が少なくなっただけに、エリキの活躍にかかる期待は大きい。 町田では加入初年度の23年に18得点、通算では21得点を挙げており、これは黒田剛監督の就任以降では最多。「そこはしっかり誇りに思い、これからもチームの助けになれるように頑張りたい」と意気込んだ。神戸で培った勝者のメンタリティーを持ち込み、チームを引っ張る。
バスケットボールキング【京王Jr.ウインターカップ】J,sphereの牧野結子は25得点も涙…3位決定戦へ「エースとしてチームを勝たせる」
バスケットボールキング 7日 17:20
... はチーム内で最も高い174センチ。この試合ではチナザのマークマンを担った。しかし、第1クォーターで2つのファウルを宣告されると、チナザに対して圧のあるディフェンスを仕掛けることができず。第2クォーター以降は、169センチの林心音がチナザの対応に回る時間帯が多くなってしまった。 スピード、シュート力、ダイナミックさを備える牧野は、キャプテンの林とともにJ,sphereのオフェンスを引っ張る存在でもあ ...
日刊スポーツ【ボートレース】豊田健士郎は低勝率機にも手応え「「全体に少しずつ余裕がある感じ」/浜名湖
日刊スポーツ 7日 16:57
... けた <浜名湖ボート>◇前検日◇7日 豊田健士郎(29=三重)が早速、動きの良さをアピールした。手にした38号機は複勝率27・2%とあいにくの機歴。しかし、乗ってみると納得のいく手応えを覚えた。「全体に少しずつ余裕がある感じで悪くない。前検としては不満ないですよ」。浜名湖は20年以降で4度の優勝をマークと、水面相性は◎。調整も熟知しているだけに、開幕ダッシュを目指すべく初日5、12Rの2走に臨む。
デイリースポーツ京都成章 初Vならず涙「桐蔭学園さんが戦法を変えてきたところで後手に回ってしまった」
デイリースポーツ 7日 16:55
... てしまった」と振り返ったように、ボールキープ優先だった桐蔭学園FW陣が突如、縦に出てくるところに対応しきれず、立て続けのトライを許してしまった。 「僕のミスもあったし、日本一の思いも強すぎた」と土肥。以降は劣勢のまま、ノーサイドの笛を聞くしかなかった。 ただ笹岡は試合に出られない悔しさを押し殺して、その瞬間までグラウンドの脇から笑顔で仲間を激励し続けた。試合後は号泣しながらも「桐蔭さんを相手に、キ ...
47NEWS : 共同通信横綱大の里、初場所出場の意向 左肩痛、稽古で琴桜に7勝10敗
47NEWS : 共同通信 7日 16:42
... することが大事だ」と述べた。 大関琴桜と17番連続で取って7勝10敗。序盤は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。 大の里千葉県松戸市琴桜
産経新聞大の里、初場所出場の意向「日曜日に向けてしっかり準備」 左肩痛、琴桜に7勝10敗も
産経新聞 7日 16:19
... は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。まだ本調子とは言えない印象だが「細かいところが足りなかったり、遅れたりしている。ちょっとしたところだと思う」と早期修正を期した。
日刊スポーツ【箱根駅伝】青学大9区が「異常に強い」 直近8年…
日刊スポーツ 7日 16:17
... たのは、箱根初出走の佐藤有一(4年)。2位国学院大と1分44秒差でタスキを受けると、区間賞となる1時間7分38秒をマークし、2位との差を1分59秒へと広げてみせた。 実は9区は青学大の得意区間。19年以降では今大会を含めて区間賞6度、区間2位2度と圧倒的な成績を収めている。さらに特筆すべきは、毎年出走者が異なること。誰が走っても区間賞相当の記録を残しており、原晋監督の適材適所の起用とピーキング力の ...
日本経済新聞横綱大の里、初場所出場の意向 「しっかり準備」
日本経済新聞 7日 16:17
... つけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。5日に関取との稽古を再開し、まだ本調子とは言えない印象だが「細かいところが足りなかったり、遅れたりしている。ちょっとしたところだと思う」と早期修正を期した。 同行し ...
スポニチ日本ハムのドラ2・エドポロが快音連発 新人自主トレ初日終え「バリバリいけます」
スポニチ 7日 16:16
... ときわ大きな声と、乾いた打撃音を練習場中に響かせた1メートル90のエドポロは、練習を終え「全然バリバリいけます」と余裕の表情を見せた。一方で「1日目ということもあって多少は全員緊張も合ったと思う。明日以降は本領発揮できるようになっていきたい」と、先を見据えた。 初日のトレーニングを終えた大川は、「やっと一歩目が切れたと今1番感じているところ」と安堵。「しっかり体を作って環境に慣れる。けがなく完走し ...
日刊スポーツ【ヤクルト】ドラ2松川玲央、祖母が入院中手作り「つば九郎」持参で入寮「1軍で活躍する姿を」
日刊スポーツ 7日 16:12
... すればテレビで見てもらえる可能性はある。 「ドラフト前から状態は聞いていたので、なんとか選ばれてプロの舞台で活躍する姿を見せたいと思っていた。まず選ばれた姿を見せられたけど、ここからまた1軍で活躍する姿をしっかり見せたい」。 目標は開幕1軍。新人合同自主トレ以降に向けて「焦ることなくしっかり自分のアピールをしていきたい」。この日見送ってくれた母やきょうだいを含め、活躍で家族に恩返しする。【塚本光】
デイリースポーツ横綱大の里、初場所出場の意向
デイリースポーツ 7日 15:54
... 曜日に向けてしっかり準備することが大事だ」と述べた。 大関琴桜と17番連続で取って7勝10敗。序盤は立ち合いから押し込まれて、左の使い方も不十分だった。得意の左おっつけは少なかったが、もろ差しを果たしての逆襲などで最後は5連勝と挽回した。「ある程度できると思うので、あとはしっかり集中してやっていく」と今後を見据えた。 相撲を取る本格的な稽古はこの日で終了し、8日以降は休養や基礎運動に充てる考えだ。
バスケットボールキング三遠ネオフェニックスが第2Q以降に日本体育大を圧倒…55点差で勝利、天皇杯準々決勝へ
バスケットボールキング 7日 15:33
1月7日に国立代々木競技場 第一体育館で「第101回天皇杯 全日本バスケットボール選手権大会」ファイナルラウンド2回戦が行われ、三遠ネオフェニックスが日本体育大学と対戦した。 14-6とロースコアで第1クォーターを終えると、続く第2クォーターは開始から湧川颯斗、根本大が得点を挙げれば、浅井英矢、津屋一球の長距離砲が炸裂。根本と湧川も続き、40-13と突き放して前半を終えた。 デイビッド・ヌワバ、根 ...
サンケイスポーツGMOインターネットグループ、ニューイヤー駅伝優勝で選手一人1000万円のボーナス/陸上
サンケイスポーツ 7日 15:02
... 給したと明かした。 GMOインターネットグループ陸上部は2016年に創部。7度目の出場となった今大会では昨秋の世界選手権東京大会男子マラソン代表の吉田祐也が1区で5秒差の9位で滑り出すと、2区で今江勇人が区間新記録の区間2位の好走を見せて首位に浮上。以降一度も首位を譲ることなく初優勝を決めた。5区では青学大OBの太田蒼生、6区では創価大OBの嶋津雄大が区間新記録で区間賞を獲得し、後続を突き放した。
スポニチ【高校ラグビー】桐蔭学園 史上6校目の3連覇を達成 「記録的大敗」からたどり着いた頂点
スポニチ 7日 14:54
... とは高校日本代表候補CTB坪井。その一戦では主力の代わりに入った選手が奮起できず、選手層の薄さを露呈し、高校日本代表候補HO堂薗は「メンバーの間で意識の差があった」という。自分たちの弱さや甘えを認め、以降は部員全員が本気になってラグビーに向き合ってきた。 今大会では史上初めて大阪勢3校と対戦。準決勝の大阪桐蔭戦は試合終了真際に逆転するなど、劇的な戦いも制して勝ち上がってきた。昨年度よりもタレント性 ...
スポーツ報知箱根駅伝圧勝の青学大の祝勝会チケットが完売 華やかな裏で真っ暗な中、始動
スポーツ報知 7日 14:53
... 。一般ファン向けの入場券(1万5000円)が5日から発売されたが、7日までに早くも完売となった。 直近の12年で優勝9回。原晋監督(58)は、大会公式記録に「監督」が明記された1964年の第40回大会以降では、日体大の岡野章監督を抜き、史上最多となった。エースで主将の黒田朝日(4年)は5区で1時間7分16秒の圧倒的な区間新記録をマークし「シン・山の神」&「4代目・山の神」を襲名するなど、青学大の人 ...
デイリースポーツJ1町田・黒田剛監督がけん責処分後、初の取材対応も同件巡り「ノーコメント」 クラブ判断に従う姿勢強調
デイリースポーツ 7日 14:05
... 特別大会「百年構想リーグ」に向けて始動した。黒田剛監督(55)は、昨年12月19日にJリーグから2023年ごろから選手・スタッフに対して「造反者」などの不適切な発言をしたとして、けん責処分が科せられて以降、初の取材対応に応じたが、同件についてはクラブの判断に従い「ノーコメント」とした。 同件を巡って、黒田監督はクラブ公式サイトやリリース等でコメントを発表していなかった。この日改めて、記者からけん責 ...
スポニチ中大野球部が練習始め 今年のスローガンは「束」 箱根同様東都も「ストップ・ザ・青山」で日本一に!
スポニチ 7日 14:00
... い壁を実感している。 近年、牧秀悟(DeNA)、森下翔太(阪神)、西舘勇陽(巨人)らを輩出し、今ドラフトでも岩城颯空(西武)、繁永晟(楽天)、皆川岳飛(巨人)と3選手をプロに送りだした名門も、19年秋以降頂点から遠ざかる現実に直面している。 正月の「箱根駅伝」でも青学大が史上初となる2度目の総合3連覇を達成した。東都も箱根駅伝も「ストップ・ザ・青山」が合言葉だ。中大は今季、レギュラーメンバーは大幅 ...
フルカウント日本ハム“復帰"の有原が本拠地開幕戦へ 新庄監督が明かした構想…「打倒は小久保裕紀」
フルカウント 7日 13:48
... 、休憩を挟んで」と語り、開幕後しばらくは中5日で先発ローテーションをまわす構想を語った。 先発候補ついては「僕の頭の中では11人いるので。先発陣は安心はしてるんですけど」とコメント。一方で「去年、8月以降、中継ぎ陣がちょっと打ち込まれたので。その辺は投手コーチと話し合いながら」とブルペンの課題を挙げ、「もう1人、若手でね。左投手で藤田くんも出てくると思うし、新しく入ってくる島本くんがどういう投球を ...
バスケットボールキングJr.ウインターカップ男子決勝カード決定…“ユース対決"立川U15に軍配、京都精華は男女揃ってV王手
バスケットボールキング 7日 13:39
... 。 2大会ぶりにベスト4まで勝ち上がってきた京都精華学園は、準決勝で同じ近畿圏内の滋賀レイクスU15(滋賀県/JBA推薦枠)と対戦。第1クォーターこそ一進一退の展開だったが、第2クォーターの開始2分半以降に20-3と突き放した。リバウンド争いで圧倒した京都精華学園は、19点差で突入したハーフタイム明けの第3クォーターもわずか6失点と上々の試合運び。最終スコア75-51で、同校女子と揃って準決勝を突 ...
バスケットボールキングJr.ウインターカップ男子決勝カード決定…“ユース対決"立川U15に軍配、京都精華は男女揃ってV王手
バスケットボールキング 7日 13:39
... 。 2大会ぶりにベスト4まで勝ち上がってきた京都精華学園は、準決勝で同じ近畿圏内の滋賀レイクスU15(滋賀県/JBA推薦枠)と対戦。第1クォーターこそ一進一退の展開だったが、第2クォーターの開始2分半以降に20-3と突き放した。リバウンド争いで圧倒した京都精華学園は、19点差で突入したハーフタイム明けの第3クォーターもわずか6失点と上々の試合運び。最終スコア75-51で、同校女子と揃って準決勝を突 ...
バスケットボールキングB1同士の一戦はアルバルク東京に軍配…サイズ、バランスキー、フォスターの3人が20得点以上
バスケットボールキング 7日 13:18
... 奪うと、続く第2クォーターはマーカス・フォスターの9得点を含む22得点を重ね、リードを14点に広げた。 第3クォーターは開始からテ-ブス海、小酒部、セバスチャン・サイズの連続得点で11-0のラン。中盤以降は得点が伸び悩み、富山の反撃に遭ったものの、63-47と16点差で終了した。 最後の10分間は試合終了残り1分24秒に1ケタ点差に詰め寄られたが、その後はサイズ、バランスキー、フォスターがフリース ...
スポーツ報知元ロッテ・国吉佑樹&元中日・石川翔がメキシコリーグ入り 今オフに戦力外も異国の地で現役続行
スポーツ報知 7日 12:53
... 3年は2軍生活が続き、登板数も減少したが、24年には41試合に登板し、3勝1敗1セーブ、10ホールド、防御率1・51を記録。だが、25年は1軍での登板機会が無く、昨季オフに戦力外通告を受けていた。 石川は、17年ドラフト2位で栃木・青藍泰斗高から中日に入団。18年にはプロ初登板で、初ホールドをマークしたが、以降は1軍での登板はなく、同じく昨季オフに戦力外通告を受けていた。 すべての写真を見る 2枚
バスケットボールキングレイカーズがペリカンズを下して3連勝…第4Qに逆転、レブロンとドンチッチがともに30得点の活躍
バスケットボールキング 7日 12:27
... ームズ、ディアンドレ・エイトンが先発に名を連ねた。 4点リードで第1クォーターを終えると、第2クォーター開始早々にダルトン・コネクトの3ポイントシュートで32-25。リードしながら試合を進めたが、中盤以降にリードが入れ替わると、51-54と3点ビハインドで試合を折り返した。 前半を終えてドンチッチがチーム最多16得点6アシスト。レブロンが15得点で続いた。 第3クォーターはドンチッチとマーカス・ス ...
アサ芸プラス「ウルフを見習え」の声も!フワちゃん「感動のプロレスデビュー」後の「参戦日程」に格闘技ファンが大荒れ
アサ芸プラス 7日 12:20
... を果たしましたフワちゃん選手の今後の参戦日程をお知らせいたします。〉という文言の後に記されていたのは、1月10日、21日、31日がいずれも後楽園ホール、2月7日に大阪、という4試合の予定だった。 7日以降は追ってお知らせを出すようだが、これが批判を呼んでいるという。どういうことかというと、団体に所属する新人女子レスラーでありながら、不定期参戦や地方大会に出場しないことが疑問視され、コメント欄は大荒 ...
ロイターテニス=全豪OP賞金総額が過去最高に、16%増の約118億円
ロイター 7日 11:50
... トラリアテニス協会(TA)のクレイグ・タイリー最高経営責任者(CEO)は「この16%増という数字は、テニスにおいてあらゆるレベルの選手のキャリアを支援するというわれわれの取り組みを示すもの。2023年以降、予選の賞金は累計で55%増となっており、選手の福利厚生を充実させることで、全ての競技者がプロテニスを続けられる環境を築いている」と述べた。 今年の全豪OPは今月18日から2月1日まで開催される。
サッカーキングテン・ハフ氏、来季から古巣トゥウェンテのTD就任が決定「特別な気持ち」
サッカーキング 7日 11:38
... カップを制覇したものの、プレミアリーグでは不安定な戦いが続き、2024年10月に解任となった。 さらに、2025年夏にはレヴァークーゼンの指揮官に就任したものの、公式戦指揮はわずか3試合で解任となり、以降はフリーとなっていた。 古巣で新たな役割を務めることになったテン・ハフ氏はトゥウェンテのクラブ公式サイトで以下のようにコメントを発表している。 「幼い頃からヘット・ディークマンのファンだったトゥウ ...
日刊スポーツ「数年後、彼の勝利は新しい時代へのステップとして…
日刊スポーツ 7日 11:16
... 歳始動戦だったG1チャーチルダウンズSでマインドフレームの2着に敗れたものの、その後、BCダートマイルを含めて重賞を4連勝し、「西海岸を守り抜いた」と紹介。シエラレオーネについては、BCクラシック創設以降13頭が連覇に挑戦し、連覇を達成したのはティズナウのみであること、8頭が着外に沈んでいることについて触れ、「競馬史に残る成功まであと半馬身差だった」とBCクラシック2着の価値を伝えている。 日本馬 ...
フルカウントド軍、タッカー争奪戦に本腰か ブ軍らと“三つ巴"の戦いへ…600億円超の契約の可能性
フルカウント 7日 11:13
カブスからFAになっているカイル・タッカー【写真:ロイター】 2021年以降は毎年WAR4.6以上…2023年に打点王 今年のFA市場で“No.1"評価を受けているカイル・タッカー外野手は、新年が明けてもまだ去就が決まっていない。そんな中で6日(日本時間7日)、メッツとオリオールズの元GMで、MLBネットワークラジオの解説を務めるジム・デュケット氏はドジャースがタッカー争奪戦に加わっていると伝えた ...
東京スポーツ新聞【MLB】28年に悪夢となりえる大型契約を米サイト発表 3位ターナー、2位マチャド、1位は…
東京スポーツ新聞 7日 11:09
... ータに基づく、後払いを含めた「実際の支払総額」で、28年以降に1億ドル(約156億6000万円)以上の支払いが残る選手は24人だ。 上位5人に年齢とポジション特性が重くのしかかる顔ぶれが並んだ。5位はレンジャーズのコーリー・シーガー内野手(31)だ。31年まで年俸3100万ドル(約4850万円)が続く。遊撃手としては故障離脱が多く、30代半ば以降の稼働には不安が残る。 4位はヤンキースのマックス・ ...
日刊ゲンダイ巨人・原前監督に泣きながら反発 ブルージェイズ岡本和真“のほほん男"の裏の顔
日刊ゲンダイ 7日 11:05
4年約94億円──。契約金は7億7500万円、今季年俸の10億9000万円は、2年目以降は24億8000万円に跳ね上がる。岡本和真(29)がブルージェイズを選んだ決め手は「カネ」だったのか。 さる球界関係者は「周辺に『条件のいいところ』と漏らしていたとの情報もあるから、もちろん大事でしょう。でも、それだけじゃない」とこう続ける。 「名門ヤンキースへの憧れがありながら『契約してくれるならどこでもいい ...
Sportiva夏の甲子園優勝エースはなぜ大学へ進んだのか 青学大・中西聖輝が「正解にした」4年間と智辯和歌山・中谷仁監督の進路観
Sportiva 7日 10:05
... 輝たちがそうだが、中谷氏が智辯和歌山の監督に就任した以降も、18年の林晃汰(広島3位)、19年の黒川史陽(楽天2位)、東妻純平(DeNA4位)、20年の細川凌平(日本ハム4位)、小林樹斗(広島4位)が高校卒業後、プロの世界に飛び込んだ。 だが中西が在籍していた2021年以降は、高校在学中にプロ志望届を提出した選手はいない。 これまでプロへ進んだ林以降の5人の教え子の歩みを踏まえ、中谷監督は高校から ...
週刊プレイボーイ【サッカー日本代表 板倉 滉の「やるよ、俺は!」】第51回 アヤックスに鉄壁日本人コンビ誕生!
週刊プレイボーイ 7日 10:00
... ヤックスに移籍してから12月末のウインターブレイクに入るまで、山あり谷ありだった。 11月6日(日本時間。以下同)に行なわれたCL(UEFAチャンピオンズリーグ)のリーグフェーズ第4節・ガラタサライ戦以降、11月22日のリーグ戦第13節のエクセルシオール戦までの3試合、僕はベンチを温めることになった。 悔しかったけど、そう思えば思うほどいいプレーはできなくなるもの。練習に行くのも憂鬱になった。毎朝 ...
Sportiva【箱根駅伝2026】「この状況でも3位に入りたかった...」駒澤大が、満身創痍のレースを終えて見据える来季とは
Sportiva 7日 10:00
... 根駅伝。11月の全日本大学駅伝では、戦略的な区間配置で想定どおりの勝利を納め、藤田敦史監督は「この区間配置ができたのは選手層が厚くなったから」と箱根制覇へ向けての意欲を口にしていた。 好調だった全日本以降、いったい何が起きていたのか――。 10区で区間新の走りをした佐藤圭汰(右)をゴール後、支える主将・山川拓馬(左) photo by Kishimoto Tsutomu 勝機を逃した要因のひとつは ...
日刊スポーツ午前5時半、雪降る中…箱根駅伝3連覇の青学大が再…
日刊スポーツ 7日 09:47
... ングをしたチームは2日間は全体練習をせず、各自で調整。完全休養に当てる部員もいたという。 大学では5日から授業も再開し、日常が戻った。箱根駅伝の監督歴代最多9度の総合優勝に導いた原晋監督(58)も4日以降はテレビ番組出演だけではなく、6日は授業も実施。多忙を極めているが、暗闇の中、緑色の自転車に乗って登場し、選手たちの朝練を淡々と見守った。 全体でのストレッチ、体幹トレーニングを終えると、再始動1 ...
Sportiva【Jリーグ連載】当時J2だったジェフ千葉からのオファーに対して「悔しかった」という横山暁之の真意とは
Sportiva 7日 09:45
... してきた東京ヴェルディの育成組織。その育成の秘密に迫る同連載、今回も、先頃ジェフユナイテッド千葉から横浜FCへの移籍が発表された横山暁之のインタビューの続きをお送りする――。 念願のプロ入りを果たして以降も、常に上を見続けてきた横山暁之 photo by Fujimaki Gohこの記事に関連する写真を見る 第26回◆藤枝MYFC入りした横山暁之の転機>> ――藤枝MYFC加入3年目の2022年、 ...
ベースボールキング坂本、鈴木、高野。近年続くロッテの左のリリーフのブレイク
ベースボールキング 7日 09:00
... 年のようにブレイクしている。 ロッテの左のリリーフといえば、13年から7年連続40試合に登板した松永昂大が長年マリーンズのブルペンを支え、その間19年にチェン・グァンユウが44試合に登板したが、20年以降は“左"のリリーフが一軍にいない時期があるなど、なかなか定着できずにいた。その流れが変わったのが23年だ。 23年は坂本光士郎が、「トレーナーの方に親身になって治療してもらいましたし、個人的にもお ...