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デイリースポーツ鹿島学園 大トリ“茨城旋風"だ 鈴木監督「追い風で押してもらって、優勝を目指したい」 教え子・日本代表FW上田綺世からも応援メッセージ届く
デイリースポーツ 05:00
... ッカー界を席巻した茨城旋風を締めくくる。オンライン取材に応じた鹿島学園・鈴木雅人監督(50)は「茨城旋風の追い風で押してもらって、優勝を目指したい」と意気込んだ。 茨城県勢としては1980年度の古河一以来、45大会ぶりの全国制覇がかかる。25年度はJ1鹿島、J2水戸、筑波大、鹿島ユースと、各カテゴリーや年代において、立て続けに茨城県のクラブが頂点へ。県内の盛り上がりは最高潮に達しており、決勝戦は最 ...
スポニチ朝乃山 543日ぶり幕内も黒星発進「あと一歩だったが…」
スポニチ 04:56
... 場所初日>上手投げで朝乃山を破る欧勝海(左)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 左膝の大ケガから再起し再入幕を果たした朝乃山は欧勝海に上手投げで敗れ、黒星発進となった。 一昨年名古屋場所以来543日ぶりの幕内の土俵。右を差して左をおっつけて攻めたが、土俵際の投げに屈した。「あと一歩だったが足が流れてしまった」。場所入りではファンから「お帰り」と迎えられ、土俵入りでは満員の館内から大き ...
スポニチ【春高バレー】先輩やりました!東山6大会ぶりV “高橋藍2世"岩田がチーム最多27得点でMVP
スポニチ 04:40
... ち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ バレーボール全国高校選手権男女の決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)を3―1で破り、日本代表アタッカー高橋藍(サントリー)を擁した20年以来6年ぶり2回目の優勝を飾った。“高橋藍2世"と呼び声が高い岩田怜緯(れい、2年)がチーム最多27得点でけん引し、大会最優秀選手に選ばれた。女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に3―0で勝利。7年ぶり ...
スポーツ報知岡本和真が感謝する4人の大先輩「無口だったのであまり聞いてないけど(笑)」らしい軽口も信頼の裏返し
スポーツ報知 04:15
... 子ゴルフの山下美夢有、サッカー日本代表の森保一監督らが登壇。球界では近年、24年11月に日本一になったDeNA・三浦大輔監督、WBC直後の23年3月に侍ジャパン・栗山英樹監督、22年11月に3冠王になったヤクルト・村上宗隆内野手らが招かれた。現役メジャーリーガーでは21年11月の大谷翔平(当時エンゼルス)以来。巨人の現役選手は1977年に王貞治が行って以来、行っていない。 すべての写真を見る 5枚
スポニチ【ジャンプ】53歳・葛西 9度目の五輪出場へ望み「1%に懸けて頑張るしかない」
スポニチ 04:05
... )で行われ、53歳の葛西紀明(土屋ホーム)が129メートルを飛んで11位に入った。 日本勢2番手で、この日までの成績でW杯札幌大会(17、18日)代表入りが決定。ミラノ・コルティナ五輪出場へ望みをわずかにつないだ。現時点で18年平昌大会以来2大会ぶり9度目の五輪代表は極めて厳しい状況だが、不屈の闘志を持つレジェンドは「99%無理ですけど、1%に懸けて頑張るしかない」と最後まで諦めない姿勢を誓った。
スポーツ報知「きょうは、なんかちょっと恥ずかしかった」緊張隠せぬ岡本和真…報道陣約100人を前に1時間の会見で語った覚悟
スポーツ報知 04:00
... 月から離脱したが、全選手が背番号「3」をつけた8月16日阪神戦(東京D)の追悼試合は、102日ぶりの1軍復帰戦でもあった。ミスターからの助言はまさに特別なものだった。 メジャーリーガーでは21年の大谷以来となった日本記者クラブでの会見。ムービーカメラ14台など集まった約100人の報道陣の前でやや緊張気味だった岡本。新天地での目標は「自分の毎日毎日、野球と向き合って成長していきたい。まずはレギュラー ...
スポニチリーズ田中決勝弾!ブライトン三笘は無得点も…伝統あるFA杯で日本人選手がゴールラッシュ
スポニチ 03:33
... テッドを相手に決めたイングランド・リーグ杯1回戦以来、5カ月ぶりのゴールを挙げ3―2の勝利に貢献した。なお、チームメートのDF岩田智輝はフル出場し、MF藤本寛也は後半31分から出場した。 2部サウサンプトンのMF松木は敵地で行われた3部ドンカスター先発し、2―0の前半41分に追加点。昨年8月26日に2部ノリッジを相手に決めたイングランド・リーグ杯2回戦以来となる待望の今季公式戦2点目が生まれた。チ ...
サッカーキング三笘薫途中出場のブライトン、グルダ&ウェルベックの2得点でマンUに勝利! FA杯4回戦へ
サッカーキング 03:24
... プ3回戦が11日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドとブライトンが対戦した。 ルベン・アモリム監督が解任されたマンチェスター・ユナイテッドは、ダレン・フレッチャー暫定監督の下、2023-24シーズン以来となる14度目のFAカップ優勝を目指す。対するブライトンは、クラブ史上初のFAカップ優勝を狙う。日本代表MF三笘薫はベンチスタートとなった。 試合は12分にスコアが動いた。ブライトンのダニー・ウェ ...
スポニチバーミンガム古橋 公式戦2点目でFA杯32強入り 移籍報道も「このままチームを助けられるように」
スポニチ 01:30
... )から 2部バーミンガムのFW古橋が待望の一撃を決めた。4部クラブとの対戦で1―0の前半42分にボールの処理に手間取ったDFからボールを奪い、自ら持ち込んで右隅に追加点。昨年8月13日のリーグ杯1回戦以来となる公式戦2点目で32強入りを支えた。 古橋はクラブSNSで「決められてうれしい」と喜びを発信。古巣セルティックに期限付き移籍の可能性が報じられていたが「このままチームを助けられるよう頑張ります ...
スポニチ通算209発ブレグマンがカブスと5年契約で合意報道 今冬FA目玉の一人が今永&誠也の同僚に
スポニチ 01:30
... 通算209本塁打を誇る31歳の右打ちの三塁手で今冬のFA市場の目玉の一人だった。昨季32発の鈴木とともに中軸として期待され、今永にとっても強力な援護になりそうだ。 通算147本塁打の外野手タッカーがFAとなったカブスの補強課題と合致し、年俸3500万ドル(約55億3000万円)は球団史上最高額という。昨季は5年ぶりにポストシーズンに進出。16年以来のワールドシリーズ制覇へ向けて大型補強に成功した。
サンケイスポーツ【春高バレー動画】前日試合中に両足つるアクシデント…清風の1年生・西村海司、試合出場決めた理由明かす 東山に敗れ初優勝届かず
サンケイスポーツ 01:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・FB矢崎「後悔がたくさん思い浮かぶ」前半のイエローカードを猛省
スポニチ 01:16
<明大・早大>前半、ハイパントを競り合った矢崎(右)と古賀が空中で衝突(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 19年度以来6年ぶり11度目の早明決勝で大学日本一に挑んだ早大は、10―22(前半3―14)で敗戦。“荒ぶる"に届かず、日本代表のFB矢崎由高(3年)は「悔しいというのが一番の感情。後悔がたくさん思い浮かぶ」とうなだれた。 猛省したのが前半28分のプレー。ハイパントをチェースして飛 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・大田尾監督「僕の責任」プラン遂行も想定外の堅守に「攻め急ぎがあった」
スポニチ 01:01
<明大・早大>大学日本一に届かず、厳しい表情で会見に臨んだ早大・大田尾竜彦監督 Photo By スポニチ 19年度以来6年ぶり11度目の早明決勝でそれ以来の大学日本一に挑んだ早大は、10―22(前半3―14)で敗戦。“荒ぶる"に届かず、就任5年目の大田尾竜彦監督は「選手たちはよくやってくれた。彼ら本来のアグレッシブさを出させてあげられなかった僕の責任。負けはしたが、主将を中心にいい物を残してくれ ...
サンケイスポーツ【春高バレー動画】東山・岩田怜緯、優勝後もライバルの鎮西・一ノ瀬漣への思い語る 高橋藍世代以来6年ぶりの頂点
サンケイスポーツ 01:00
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。
サッカーキングアーセナル、マルティネッリがハット達成でポーツマス撃破! プレミア首位の力を見せFA杯4回戦へ
サッカーキング 00:54
... アーセナルが対戦した。 ポーツマスは、チャンピオンシップで24試合を戦い6勝7分け14敗の21位。FAカップでは2007-08シーズン以来、通算3度目となる優勝を目指す。対するアーセナルは、プレミアリーグで21試合を戦い15勝4分け2敗の首位。2019-20シーズン以来、通算15度目となるFAカップ優勝を狙う。 試合は3分、ポーツマスが先制する。敵陣でボールを奪い返すと、ハーベイ・ブレアが左サイド ...
日刊スポーツ田中碧の今季公式戦3点目でリーズが勝ち越し、FA杯4回戦進出 こぼれ球を予測して仕留める
日刊スポーツ 11日 23:42
... 1-1の後半14分に勝ち越し点を決めた。 するするとペナルティーエリア内に進入。味方のシュートのこぼれ球に反応し、右足で押し込んだ。GKがシュートをはじくことを予測して動き出していた。 昨年12月6日のリバプール戦(3-3)以来、今季公式戦3点目。チームは終盤にも1点を追加して3-1で勝利し、4回戦に進出した。公式戦6試合ぶりの先発で結果を残した田中は試合後、ファルケ監督とがっちり握手を交わした。
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... :明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明大(関東対抗戦1位)が7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり優勝を狙う早大(同3位)との「早明決戦」で22-10で勝利。96年度以来29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利するのも29年ぶり2度目。ミーティングで結束を強め、夏に発生した20歳未満部員の飲酒事件からの低迷を乗り越えた。95、96年に ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7大会ぶり14度目V「バラバラになりかけた」不祥事からの低迷乗り越え日本一
日刊スポーツ 11日 22:43
... :明大22-10早大>◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明大(関東対抗戦1位)が7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。6大会ぶり優勝を狙う早大(同3位)との「早明決戦」で22-10で勝利。96年度以来29年ぶりに関東対抗戦と全国選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利するのも29年ぶり2度目。ミーティングで結束を強め、夏に発生した20歳未満部員の飲酒事件からの低迷を乗り越えた。95、96年に ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6大会ぶりV 2年生エース・岩田怜緯がMVP 新チームで3冠宣言!
サンケイスポーツ 11日 22:19
... てみれば両チーム最多の27得点。圧倒的な活躍だった。 昨年秋の国民スポーツ大会決勝で鎮西(熊本)に敗れ、リベンジを目指してレシーブの練習や2段トスを打ち切る練習を重ねてきた。その成果が大舞台で発揮された。現日本代表の高橋藍(サントリー)が主将を務めた2020年大会以来の春高制覇。豊田充浩監督は高校時代の高橋藍と比べて「守備力は藍の方が上だが、スパイク力は2年時の藍より強い球を打てる」と目を細めた。
産経新聞「流れつかんだ」東山優勝 関西勢対決で清風下す 高橋藍世代以来6大会ぶり 春高バレー
産経新聞 11日 21:55
... 勝戦が行われた。京都府代表からは男子の東山が出場。準決勝で王者・駿台学園(東京)を破った清風(大阪)との関西勢対決となった。粘る相手を3-1で下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 むき出しの闘志で始まった東山の第1セット。終盤に2度のブロックアウトでマッチポイントまで持ち込むと、東村悠叶(ゆうと)(2年)が速攻で得点するなど25―21で先 ...
日刊スポーツ【今泉清】V逸の早大は“根拠のない期待"にとらわれた 明大の土俵で戦い対抗戦&選手権2連敗
日刊スポーツ 11日 21:19
... >◇11日◇決勝◇東京・MUFG国立 明治大(明大、関東対抗戦1位)が6季ぶりの「早明決勝」を制し、7大会ぶり14度目の優勝を飾った。 6季ぶり優勝を狙った早稲田大(早大、同3位)を撃破。1996年度以来、29年ぶりに関東大学対抗戦と全国大学選手権の2つを制覇した。両大会で早大に勝利するのも、29年ぶり2度目となった。 早大OBで元日本代表の今泉清氏(58)が、80分間の戦いを振り返った。 ◇ ◇ ...
東京新聞安青錦「新大関より初日に緊張」も盤石、宇良を寄り倒し 初場所初日、関脇以上全員が白星スタート
東京新聞 11日 20:49
大相撲の初場所初日が11日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆先場所覇者として「みなさんの声援に応えられるように」 新大関の安青錦が、緊張を感じさせない相撲で初白星を挙げた ...
日刊スポーツ新大関安青錦「はたき、いなし食わないよう」狙い通り「後の先」“くせ者"仕留め89年ぶり偉業へ
日刊スポーツ 11日 20:48
... を果たせば、平成以降では栃東、白鵬に次いで3人目。白鵬の新大関優勝が06年夏場所で、実現すれば20年ぶりとなる。さらに関脇時代からの連続優勝となると、歴代最長69連勝の最中だった双葉山の37年1月場所以来、実に89年ぶりとなる。双葉山は横綱相撲の最高の形ともいわれる「後の先」が代名詞の大横綱。この日の安青錦の取り口も「後の先」を思わせる内容。目指す偉業の先人の取り口と偶然重なった。 昨年11月の九 ...
東京新聞横綱大の里「体が大きく見える」紺色の締め込みで白星 休場明けの初日、一山本を押し出す 大相撲初場所
東京新聞 11日 20:42
大相撲の初場所初日が11日、東京都墨田区の両国国技館で行われ、2024年初場所以来2年ぶりに関脇以上が全員初日に勝った。両横綱は休場明けの大の里が平幕一山本を力強く押し出し、豊昇龍は小結若元春を危なげなく寄り倒した。2場所連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒した。 ◆「きょう勝ったのは大きい」 不安を感じさせない動き 新年最初の場所は、初めて休場明けで迎えた。大の里は「いつも ...
サンケイスポーツ豊昇龍は左膝にサポーターも白星発進 「新年なのでお相撲さん全員、気合が入っていると思う」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:33
... 秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28)も義ノ富士(24)を送り出した。関脇以上の全員が初日に勝つのは令和6年初場所以来。 左膝痛を抱える豊昇龍は患部にサポーターを施して臨み、初日の結びの一番を締めた。右四つで小結若元春をつかまえ、下手を振って、もろ差しから前に出て寄り倒した。「新年なのでお相撲さん全員、気合が入っ ...
サンケイスポーツ大の里は休場明けも不安なし 一山本に完勝「今日勝ったのは大きいと思う」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:31
... 秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28)も義ノ富士(24)を送り出した。関脇以上の全員が初日に勝つのは令和6年初場所以来。 初の休場明けの大の里は心機一転、紺色の新しい締め込みで挑み、完勝だった。一山本の当たりを受け止め、圧力をかけて前進。相手の引きに乗じて力強い足の運びで押し出した。昨年の九州場所中に左肩を痛め、 ...
スポーツ報知十両・嘉陽 太りすぎて締め込み「ギリギリの闘い」…減量成功し1年半ぶり白星発進
スポーツ報知 11日 20:25
... 目・嘉陽(中村)が、東十両9枚目・日翔志(追手風)を押し出して、白星発進した。「内容は良くなかったが、勝ちにつながって良かった」と振り返った。 場所の入りを課題にしていた嘉陽。初日の白星は24年秋場所以来、1年半ぶりで「序盤が悪いので、勝てて良かった」と安どした。 今場所直前の体重は175キロほどで、180キロを超えていた昨年九州場所から減量した。先場所、長さがギリギリだった締め込みは「今場所は締 ...
サンケイスポーツ舞の海氏「館内が急に騒がしくなって。お客さんも待ってた」/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:19
... める姿勢を見せていたが、欧勝海(24)の左上手投げに屈した。物言いがついたが行司軍配は変わらず。「負けはしたけど、前には出ている。体は動いているので、切り替えていく」と話した。 幕内は一昨年名古屋場所以来。NHKでテレビ解説を務めた舞の海秀平氏(57)=元小結=は「館内が急に騒がしくなってきましたね。お客さんも待ってたんでしょうね」と指摘していた。 ■舞の海 秀平(まいのうみ・しゅうへい) 本名・ ...
サンケイスポーツ安青錦、新大関初白星「ここからが始まり」 師匠は朝に明治神宮へ参拝&「勝守」購入/初場所
サンケイスポーツ 11日 20:18
... 秋楽を休場した大の里(25)は平幕一山本(32)を押し出し、豊昇龍(26)は小結若元春(32)を寄り倒した。大関琴桜(28)も義ノ富士(24)を送り出した。関脇以上の全員が初日に勝つのは令和6年初場所以来。 潜ろうとする相手よりも、さらに頭を下に入れる。最初で最後。安青錦が、新大関の門出となる初日を白星で飾った。 「初日の相撲は毎場所緊張する。体がかたかった。相手も低いから、自分も低さで負けないよ ...
時事通信東山の2年生、岩田が躍動 高校バレー
時事通信 11日 19:54
... 持ちと、(3年生と)一緒にできなくなってしまう寂しさもあった」と涙を流した。 準々決勝では全国高校総体、国民スポーツ大会を制した優勝候補の鎮西にストレート勝ちするなど順調に勝ち上がり、五輪2大会連続出場の高橋藍を擁した2020年以来の制覇を遂げた。岩田は「新チームでもう一度、日本一になりたい」と先を見据えた。 スポーツ総合 バレーボール コメントをする 最終更新:2026年01月11日19時54分
日刊スポーツ【くふうハヤテ】トライアウトから頂点へ…山本敢生…
日刊スポーツ 11日 19:50
... したい」と目を輝かせた。 大志を抱き、地元静岡で新たな挑戦を始める。【前田和哉】 ○…掛川西出身で新潟医療福祉大から加入の後藤響投手(22)も、地元からセ・パ12球団入りを目指す。静岡でのプレーは高校以来5年ぶりとなる。制球力が魅力の右腕は大学では先発、リリーフを経験。3年秋には先発の一角を担い同大初の関東大会進出にも貢献した。「静岡は18年間、自分を成長させてくれた場所。感謝の気持ちを忘れずに、 ...
産経新聞伝統の一戦制した明大、敗北で幕開けも「仲間がいたから成長できた」 ラグビー大学選手権
産経新聞 11日 19:44
... 国大学選手権4連覇中の帝京大、早大を破って息を吹き返し、選手権制覇まで上り詰めた。 就任5年目で初の日本一となった神鳥監督は「過去2回、決勝の舞台まで連れてきてくれたが悔しい思いをして終わっていた。笑顔で終われたことが最高だ」。対抗戦と選手権両方で早大を下したのは自身が選手だった1996年度以来の快挙だったという。「素晴らしい舞台で早大を前に今年一番のプレーを見せてくれた」と目を細めた。(石原颯)
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大・神鳥監督「いろんな方にご迷惑、ご心配」“不祥事"乗り越え大学日本一に感謝
スポニチ 11日 19:42
<明大・早大>胴上げされる神鳥監督(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 19年度以来6年ぶり11度目の早明決勝は、関東大学対抗戦1位の明大が同3位の早大を22―10(前半14―3)で下し、18年度以来7年ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。 就任5年目、 ...
日刊スポーツ【オートレース】金子大輔は7度目のG1制覇を狙う スタートと競走車の底上げが鍵/伊勢崎G1
日刊スポーツ 11日 19:41
... は、リング交換は視野に入れつつですね」 タイヤを換えて整備をすることで、良かった3日目の競走車の動きを取り戻しにかかる。 「スタートはいろいろクラッチのパーツ換えたら、今度は浮くようになってしまった。それで朝からばたばたとやった。あまりいいフィーリングではないから、またクラッチは扱っていく」 スタートの気配と競走車の動きを底上げして、昨年2月の山陽スピード王決定戦以来となる7度目のG1制覇を狙う。
サンケイスポーツ【春高バレー】清風はノーシードからの快進撃も初Vならず 尾崎亮太はチーム最多17得点もガックリ
サンケイスポーツ 11日 19:38
... ボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 清風はノーシードから勝ち上がり、7年ぶりの決勝も東山に力負け。悲願の初優勝を逃した。チーム最多の17得点を挙げた尾崎亮太(3年)は「(相手ブロッカー陣は)高さとパワ ...
スポニチ【春高バレー】東山が6年ぶりV 最後は2年生エース岩田が決めた「自分が勝たせるエースになる」
スポニチ 11日 19:32
... 喜ぶ東山の選手たち(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ 東山が3―1(25―21、19―25、25―19、25―17)で清風を破り、日本代表・高橋藍(サントリー)が主将を務めた20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 最後は2年生エースが決めた。第4セット、24―17から豪快なバックアタックを叩き込んだ。岩田は「みんながつないだボールなので最後は自分が決め切ると思って打った。最 ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会と就実が白熱の決勝を展開/大会最終日写真特集1
日刊スポーツ 11日 19:28
... 転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就実、大阪国際下し6度目V王手 西畑監督「今年はしんどいと思っていたけど…」 雄物川、初の決勝進出逃す 東山相手に「三度目の正直」ならずストレート負け 東山、高橋藍擁した20年以来の決勝進出 エース岩田怜 ...
日刊スポーツ【高校バレー】白熱の決勝を東山と清風が展開/大会最終日写真特集2
日刊スポーツ 11日 19:27
... 転フルセットで退ける 19年以来7年ぶりの決勝進出 東九州龍谷あと1点で力尽きる 2年生エース忠願寺莉桜「後悔はない」 女子決勝はインハイ王者金蘭会VS国スポ王者就実に決定 11日午前11時開始 就実、大阪国際下し6度目V王手 西畑監督「今年はしんどいと思っていたけど…」 雄物川、初の決勝進出逃す 東山相手に「三度目の正直」ならずストレート負け 東山、高橋藍擁した20年以来の決勝進出 エース岩田怜 ...
NHK「春高バレー」 男子は東山 女子は金蘭会が優勝
NHK 11日 19:26
... 田怜緯選手や齋藤航選手などの強烈なスパイクもさえ、第3セットを25対19、第4セットを25対17で連取し、セットカウント3対1で勝ちました。 東山は、日本代表の高橋藍選手がキャプテンを務めた2020年以来、6大会ぶり2回目の優勝を果たしました。 清風は初優勝なりませんでした。 一方、女子は、全国高校総体=インターハイを制した大阪の金蘭会と、2大会ぶりの優勝を目指す岡山の就実高校が対戦しました。 金 ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山2年生エース岩田怜緯27得点で優勝貢献「新チームになっても日本一を取る」
日刊スポーツ 11日 19:20
... 度からのスパイクに、ブロックを決め、一気の6連続得点で逆転成功。そのまま第1セットを奪うと、得意の高速バレーで主導権を握った。マッチポイントではバックアタックをさく裂。憧れの高橋藍が3年生だった20年以来2度目の悲願を果たし、「エースとしてチームを勝たせる気持ちをしっかりとぶつけれた」とコートに大の字になった。 国スポの決勝では鎮西にフルセットで逆転負けを喫し、全国優勝を目前に涙をのんだ。高橋藍を ...
日刊スポーツ【ボートレース】荒れ水面でも攻めた山田理央が通算2度目優出「行くしかないと」/浜名湖
日刊スポーツ 11日 19:14
山田理央が通算2度目の優出を決めて満面の笑み <浜名湖ボート>◇4日目◇11日 山田理央(25=香川)が準優10Rを2着。昨年12月の常滑男女W優勝戦以来、通算2度目の優出を決めた。 この日はあいにくの荒れ水面で1Rから安定板を使用して周回短縮で実施。そんな中でも握りっぷりの良さが目を引いた。「1Mは怖かったけど、行くしかないと思ったし、2Mも気持ちで回りました」。機力にも満足感を覚える。「水面が ...
産経新聞58歳「キングカズ」争奪戦はなぜ起きたのか Jクラブ首脳が明かす最高齢FWの市場価値
産経新聞 11日 19:00
... 三浦知良=9日、東京都千代田区(蔵賢斗撮影)2月で59歳になる「キングカズ」はなぜ求められるのか。元日本代表FWの三浦知良(かずよし)が、J3福島に加入した。Jリーグでのプレーは横浜FCでの2021年以来、5年ぶりだ。去就を巡っては争奪戦も勃発。SNS上では、賛否両論を巻き起こした。もっとも、現場からは「プロは実力だけじゃない」という声も上がる。Jクラブ幹部から見たレジェンドストライカーの価値とは ...
FNN : フジテレビ春高バレー女子は大阪・金蘭会が2冠達成!男子は京都・東山が2度目の優勝…髙橋藍を擁した初優勝以来
FNN : フジテレビ 11日 18:57
... 7年ぶり4度目の春高制覇で、インターハイとの2冠達成をしました。 一方男子は、京都・東山と、大阪・清風の関西勢対決となった決勝。 東山は、2年生エース・岩田選手を中心に攻撃を展開しました。 日本代表の髙橋藍選手を擁した2020年以来6年ぶり、2度目の優勝を果たしました。 フジテレビ フジテレビ報道局が全国、世界の重要ニュースから身近な話題まで様々な情報を速報・詳報含めて発信します。 報道スポーツ部
日本経済新聞両横綱・2大関そろって白星発進 大相撲初場所初日
日本経済新聞 11日 18:54
... 連続優勝を目指すウクライナ出身の新大関安青錦も宇良を寄り倒し、大関琴桜は義ノ富士を送り出した。 【関連記事】安青錦、鬼門の新大関場所で白星発進 宇良より低く攻めて前へ 元大関の関脇勢は霧島が若隆景を押し出し、高安は隆の勝を押し倒した。関脇以上が全員初日に勝つのは2024年初場所以来。小結王鵬は伯乃富士の上手投げに屈した。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
日刊スポーツ3連単31万円超の波乱!勝ったのは1番人気の高知ミスズグランドオー/佐賀・ゴールドスプリント
日刊スポーツ 11日 18:34
... 頭◇1着賞金700万円 高知から参戦した単勝1番人気のミスズグランドオー(牡8、目迫大)が好位追走から抜け出し、5馬身差の圧勝を飾った。勝ち時計は1分20秒7。 重賞は昨年10月の金沢スプリントカップ以来の2勝目。鞍上は愛知所属の塚本征吾騎手(21=桜井)。 2着に8番人気ロードミッドナイト(牡8、池田)、3着に9番人気スマートラプター(牡7、倉富)と地元佐賀の伏兵馬が入り、3連単は31万円超の波 ...
朝日新聞男子は東山が高橋藍以来の優勝、女子は金蘭会が「2冠」 春高バレー
朝日新聞 11日 18:30
第3セット、スパイクを決める東山の岩田怜緯=吉田耕一郎撮影 [PR] バレーボールの全日本高校選手権は11日、東京体育館で決勝があり、女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)に快勝し、7大会ぶり4度目の優勝で、高校総体との2冠を達成した。男子は国民スポーツ大会準優勝の東山(京都)が清風(大阪)を破り、6大会ぶり2度目の頂点に立った。 バレー代表・小野寺太志が許せなかった中傷 ミス責める矛先が家族に 東山 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山が6年ぶり2度目の頂点 選手の歓喜の声「先輩たちに優勝報告できることがうれしい」
サンケイスポーツ 11日 18:25
... ボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。 ♠①中西煌生(3年) 「チームはよかったけど、少しミスが出るところがあった。もう少し頑張れたので、そこは悔しい」 ♠②斎藤航(3年) 「自分たちの代で絶対に優勝する ...
サッカーキング栃木Cが元浦和FWモーベルグの獲得を発表! 新シーズンに向けて戦力強化に成功「がんばります!」
サッカーキング 11日 18:24
... シーズン途中までは、浦和レッズで活躍し、AFCチャンピオンズリーグ制覇にも貢献した。その後、ギリシャのアリス・テッサロニキへの期限付き移籍を経て、母国のIFKノルシェーピンへ復帰していたが、2023年以来となる日本への復帰が決まった。 2025年シーズンの明治安田J3リーグ優勝を果たした栃木シティは、オフシーズンに積極的な補強を敢行。明治安田J2・J3百年構想リーグに向けて準備を進めるなか、さらな ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶり制覇 女子は金蘭会が4度目V 春の高校バレー
産経新聞 11日 18:19
... 会(産経新聞社など主催)は11日、東京都渋谷区の東京体育館で5セットマッチ(3セット先取)の決勝を行い、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(らん)(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。準々決勝で全国高校総体、国民スポーツ大会との「高校3冠」を狙った鎮西(熊本)を破って勢いに乗った。 女子は金蘭会(大阪)が就実(岡山)を3-0で下し、7大会ぶり4 ...
サンケイスポーツ【春高バレー】東山、優勝直後の部員が喜び語る 日本代表・高橋藍出場の2020年大会以来6年ぶり2度目の頂点
サンケイスポーツ 11日 18:18
「ジャパネット杯 春の高校バレー」JVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会決勝(11日、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会準Vの東山(京都)が、初優勝を目指した清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。優勝直後、2年生エースの岩田怜緯らメンバーが喜びを語った。
アサ芸プラス「プロレスVS格闘技」大戦争〈前田VSゴルドーからUWFブームが到来!〉
アサ芸プラス 11日 18:00
... ゴルドーはハイキックの連発で勝負に出たが、その3発目を両腕でキャッチした前田は裏アキレス腱固めに取り、ゴルドーの右足に全体重を乗せて絞め上げて逆転勝ち。 86年10月9日のVSドン・中矢・ニールセン戦以来の異種格闘技戦に勝利した、前田に浴びせられる1万2000人の熱いコールが有明の夜空に響き渡った。 翌89年5月4日には大阪球場に進出して超満員2万3000人の前で85年ワールドゲームズ100㎏超級 ...
スポーツ報知横綱初Vを目指す豊昇龍が白星発進 先場所敗れた若元春に雪辱
スポーツ報知 11日 17:53
... 発進となった。先場所の6日目に不覚を取った相手に勝利した。 左膝痛の治療で今月8日の稽古を休み、状態が不安視されていたが、白星で初日を飾った。10日の取材対応でも「大丈夫だって。場所前だから病院に行っただけ」と語気を強めていた。先場所は千秋楽に安青錦との優勝決定戦に臨んだが、敗れた。昨年春場所に横綱に昇進して以来、優勝はまだないだけに、今場所は何としても賜杯をつかみたい。 すべての写真を見る 2枚
スポニチ2横綱、2大関は全員白星発進 左膝に不安抱える豊昇龍は若元春を寄り倒しで下す
スポニチ 11日 17:53
... は西前頭筆頭の義ノ富士(24=伊勢ケ浜)を送り出しで破った。 新大関で昨年九州場所から連続優勝を狙う安青錦(21=安治川部屋)は人気の業師で東前頭2枚目の宇良(33=木瀬部屋)を寄り倒しで下して白星スタートを決めた。 大関経験者で、24年7月の名古屋場所以来1年半ぶりに幕内復帰した東前頭16枚目の朝乃山(31=高砂部屋)は西16枚目の欧勝海(24=鳴戸部屋)に上手投げで敗れ、黒星スタートとなった。
日刊スポーツ【ボートレース】吉田裕平は久々の当地参戦「新ペラでこれならパワーある」感触は上々/芦屋G1
日刊スポーツ 11日 17:50
吉田裕平(撮影・岩下翔太) <芦屋ボート:全日本王座決定戦>◇G1◇前検日◇11日 吉田裕平(29=愛知)は20年7月ルーキーシリーズ以来と、久々の芦屋参戦。 「初めて来たくらいの感覚です」と笑った。引いた9号機はエース格だが、前検から新ペラに交換。それでも「新ペラでこれならエンジンにパワーがあるなという感じ。エンジンは間違いなくいいと思う」と感触は上々だった。初日1、6Rの2走で好発進を目指す。
47NEWS : 共同通信明治大が7大会ぶりの制覇 大学ラグビー、早稲田大に勝利
47NEWS : 共同通信 11日 17:19
... ム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。 国立競技場明治大早稲田大帝京大
時事通信明大が14度目V 「早明」対決制す―全国大学ラグビー
時事通信 11日 17:18
... 14度目の優勝を遂げた。早大は2大会連続の準優勝で、歴代最多を更新する17度目の頂点には届かなかった。 明大はSO伊藤龍のトライなどで前半からリード。激しい防御で早大の反撃を封じ、トライは終盤の一つしか許さなかった。優勝14度は13度の帝京大を上回り、歴代単独2位。決勝での「早明」対決は、第56回大会以来だった。 スポーツ総合 ラグビー コメントをする 最終更新:2026年01月11日17時19分
スポニチ53歳・葛西紀明 ミラノ・コルティナ五輪への望みつなぐ W杯代表入り決め「1%に懸けて頑張る」
スポニチ 11日 17:18
... プ競技場(ヒルサイズ=137メートル)で行われたW杯下部のコンチネンタル杯で129メートルを飛んで日本勢2番手の11位となり、17日に開幕するW杯札幌大会の代表入りを決めた。 ミラノ・コルティナ五輪はW杯の成績で決まり、札幌大会が五輪選考最後の大会となる。現時点で18年平昌五輪以来2大会ぶりの五輪代表は極めて厳しい状況にあるが、葛西は「99%無理ですけど1%に懸けて頑張るしかない」と意欲を示した。
デイリースポーツ神村学園・日高元&倉中悠駕が29年ぶり優勝校のアベック得点王に意欲 北嶋秀朗&日下亮コンビ以来
デイリースポーツ 11日 17:07
... 日、MUFG国立)に向けて、神村学園(鹿児島)は都内で調整した。大会最多6得点で並ぶFW日高元(3年)とFW倉中悠駕(3年)は、1996年度の第76回大会で市立船橋(千葉)の北嶋秀朗&日下亮が達成して以来29年ぶりとなる、優勝校のアベック得点王に意欲を示した。 暖かい日差しのもと、リカビリメニューやセットプレーの確認など約1時間半体を動かした。準決勝で無得点に終わった倉中は「準決勝では何もできなか ...
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW日高元 同僚とのダブル得点王へ「それが一番いい」得点王よりも優勝優先
スポーツ報知 11日 16:57
... つつも「チームの勝利が一番大事。自分がアシストして(倉中)悠駕が決めてくれれば、それでもいい。どっちがなってもいいかな」と、まずは悲願の初優勝を最優先する。その上で、倉中とのダブル得点王には「それが一番いいです」と意欲を見せた。同一校から2人の得点王が出た場合通算4例目で、2014年度の日大藤沢・田場ディエゴ、中村恒貴(3得点)以来。小学校時代から交流のあるライバルとともに夏の総体との2冠へ挑む。
スポーツ報知【高校サッカー】神村学園FW倉中悠駕 同僚との得点王争いへ「負けないように頑張りたい」ダブル得点王にも意欲
スポーツ報知 11日 16:55
... 、部屋に入る直前に「ありがとう」と言葉をかけるなど、ピッチ内外でいい関係を築いている。 ともに得点王になり、同一校から2人の得点王となれば、2014年度大会の日大藤沢・田場ディエゴ、中村恒貴(3得点)以来。通算では4例目となる。日高とのダブル得点王にも意欲的ではあるが、「(日高は)初戦からずっとライバル視していた。負けないように頑張りたい」と、単独得点王への思いをのぞかせた。日高とともに悲願の初優 ...
産経新聞ラグビー明治、宿敵・早稲田を22─10で下す 7大会ぶり14度目の大学日本一
産経新聞 11日 16:50
... は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22―10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。
朝日新聞「きつい練習も」錦織16年ぶりの4大大会予選 初戦は世界246位
朝日新聞 11日 16:42
... 戦で31歳のキメ・コペヤンス(ベルギー)との対戦が決まった。12日から始まる予選は3回勝つと、18日に開幕する本戦に進める。 現在、世界ランキング238位の錦織が4大大会の予選に出るのは2010年全米以来16年ぶり。前哨戦と位置づけた前週のキャンベラ国際1回戦で肩に痛みを覚えて途中棄権。全豪出場が危ぶまれたが、メルボルン入りしているデビス杯日本代表監督の添田豪氏は11日、「僕らとヒッティングをして ...
デイリースポーツ明治大が7大会ぶりの制覇
デイリースポーツ 11日 16:39
... は11日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)で行われ、明治大が早稲田大に22-10で勝ち、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。帝京大と並んでいた優勝回数は、早大の16回に次ぐ単独2位となった。 関東対抗戦で伝統のライバル対決を繰り広げる両校が決勝で争うのは、早大が前回優勝した2020年以来6大会ぶり。4万3千人を超える観客が集まり、対抗戦王者の明大が昨年12月の早明戦に続いて宿敵を破った。
スポニチ【NFL】POは第4Qにドラマ!ベアーズ最大18点差逆転 敵地のラムズは残り38秒でひっくり返す
スポニチ 11日 16:33
... ドのFGを失敗して迎えた自陣34ヤードからのオフェンスでは、残り1分43秒でウィリアムズがWRムーアへ25ヤードの逆転TDパスを成功。パッカーズ最後のオフェンスで得点を許さず、POで2010年シーズン以来の白星を挙げた。 ラムズは敵地シャーロットで南地区覇者パンサーズ(第4シード)に34―31で逆転勝ちした。第2Q序盤までの14―0から3TDを決められるなど一時逆転を許し、第4Q残り2分39秒に2 ...
サンケイスポーツ【動画】岡本和真、兄の部屋きっかけにメジャーに憧れ「壁一面にメジャーリーガーのシール」日本記者クラブで会見しブルージェイズ移籍を報告
サンケイスポーツ 11日 16:24
巨人からポスティングシステムを通じて米大リーグ、ブルージェイズに入団した岡本和真内野手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。 ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で取材に応じるのは初めて。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは、1977年の王貞治以来49年ぶり2人目。
サンケイスポーツ【動画】岡本和真、長嶋茂雄さんとの思い出回想「今までで一番張り詰めた3、40分」ブルージェイズ移籍へ記者会見
サンケイスポーツ 11日 16:24
巨人からポスティングシステムを通じて米大リーグ、ブルージェイズに入団した岡本和真内野手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。 ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で取材に応じるのは初めて。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは、1977年の王貞治以来49年ぶり2人目。
サンケイスポーツ【動画】岡本和真、巨人での11年間は「すごく特別」3人の監督への思いも吐露 日本記者クラブでブルージェイズ移籍を報告
サンケイスポーツ 11日 16:23
巨人からポスティングシステムを通じて米大リーグ、ブルージェイズに入団した岡本和真内野手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。 ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で取材に応じるのは初めて。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは、1977年の王貞治以来49年ぶり2人目。
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... 写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):金蘭会3-0就実>◇11日◇最終日◇女子決勝◇東京体育館 15年連続15度目の出場の金蘭会(大阪)が、連覇した2019年以来7年ぶりに春高の頂点に返り咲いた。今季の国スポを制した岡山選抜の中核を担った就実(岡山)に3-0(25-20、29-27、28-26)のストレート勝ち。4度目の優勝で、全国総体(インターハイ)との ...
TBSテレビ早稲田大、6大会ぶりの大学日本一逃す 宿敵・明治に敗れ17度目の優勝ならず【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:18
... Gスタジアム) 全国大学ラグビー決勝が行われ、早稲田大が10-22で明治大に敗れ、6大会ぶり17度目の大学日本一はならなかった。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。
サンケイスポーツ【試合結果速報】東山、高橋藍以来6年ぶり2度目の頂点 悲願の初優勝狙う清風を3ー1で下す/春高バレー
サンケイスポーツ 11日 16:15
... ボール高等学校選手権大会決勝(11日、東山3ー1清風、東京体育館)男子で秋の国民スポーツ大会で準優勝の東山(京都)が、初優勝を狙う清風(大阪)を下し、現日本代表の高橋藍(サントリー)を擁した20年大会以来6年ぶり2度目の頂点に立った。準々決勝で夏の全国高校総体、秋の国民スポーツ大会に続く3冠を狙った鎮西(熊本)を撃破。3大会ぶりとなるセンターコートで躍動し、悲願の初優勝を目指した清風を退けた。 【 ...
TBSテレビ明治大、7大会ぶりの大学日本一 ! 伝統の“早明戦"を制し14度目の優勝飾る【ラグビー】
TBSテレビ 11日 16:12
... 勝が行われ、明治大が22-10で早稲田大を下し、7大会ぶり14度目の大学日本一に輝いた。 今年の大学ラグビー日本一決定戦は早稲田と明治の“早明戦"となった。両校の顔合わせは2020年の第56回大会決勝以来6大会ぶり。当時は早稲田が45-35で明治を下し優勝した。直近では昨年12月の関東大学ラグビー対抗戦で対戦し、その時は明治が25-19で早稲田を下している。 地鳴りのような声援の中、国立競技場のピ ...
日刊スポーツ【ラグビー】明大7季ぶり14度目V「早明戦」制す 29年ぶり対抗戦V&大学日本一
日刊スポーツ 11日 16:02
... 就任5季目の神鳥裕之監督(51)は、3度目の挑戦で初優勝。21、23年度と決勝で帝京大に敗れていたが、早大を相手に“3度目の正直"を果たした。 指揮官は「お互いライバルのチーム。早大と、この舞台で最高の試合をできたのは感謝したい」と思いを明かした。 29年前には選手として国立のピッチに立ち、早大を撃破した。それ以来となる対抗戦&選手権Vを果たした。次は95、96年度以来の連覇へ向かう。【飯岡大暉】
スポーツ報知【大学ラグビー】明大が7季ぶり日本一 22ー10で早大を下す「今年一番のプレーをしてくれた」
スポーツ報知 11日 15:57
... 選手権決勝 明大22―10早大(11日、MUFG国立) 明大がライバル早大を退け、7季ぶり14回目の日本一に輝いた。昨年12月の対抗戦では25―19で勝っており、神鳥裕之監督が4年生だった1996年度以来の対抗戦→選手権で早大に連勝となった。 先制は早大。前半8分にゴールほぼ正面、約35メートルのPGを野中健吾が確実に決めた。明大の反撃は前半19分。ラインアウトからトライエリア前で8次攻撃を重ね、 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が令和初の日本一!早大連破で7季ぶり王座奪回 指揮官も選手称賛「今年一番」
スポニチ 11日 15:56
... の早大を22―10(前半14―3)で下し、18年度以来7大会ぶり14回目の優勝を果たした。昨年度、帝京大に並ばれた優勝回数は単独2位に浮上(最多は早大の16回)。永遠のライバルを下し、元号が令和となってからは初の大学日本一に輝いた。1シーズンで対抗戦、大学選手権ともに優勝したのは1996年度以来29季ぶり 両校の対戦は、昨年12月7日の関東大学対抗戦以来。この時は明大がFL最上太尊(4年)の2トラ ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真の〝夢の原点〟兄の部屋「シールが貼ってあって」「洗脳されたのかな」幼少期回想 『克己心』と記した理由…一問一答⑤
サンケイスポーツ 11日 15:51
... (29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。ブ軍と4年総額6000万ドル(約94億円)で正式契約後、日本で初めて取材に応じた。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは1977年王貞治以来、49年ぶり2人目。約1時間、50人を超える報道陣の前で夢だったメジャー移籍について語った。一問一答⑤は以下の通り。 ――メジャーの試合を見ていたか 「漫画を見たりとか、ゲームしたりとか、なぜか兄 ...
TBSテレビ【春高バレー】男子は東山が6大会ぶり優勝!女子は金蘭会が7大会ぶり4度目V 就実との名門対決制す
TBSテレビ 11日 15:48
... 東山(京都)が6大会ぶりの日本一。初優勝を狙う清風(大阪)との熱戦の末、セットカウント3-1(25-21、19-25、25-19、25-17)で制した。現日本代表の髙橋藍(24)が主将だった2020年以来の栄冠に輝いた。 東山は高さのある攻撃で主導権を握り第1セットと奪うと、清風が多彩な攻撃と粘りのバレーで第2セットを奪い返した。第3セットは15-8と東山がリードする中、頂点をかけた見応えのあるラ ...
スポニチ楽天浅村が沖縄県内で自主トレを公開 昨季連続試合出場が1346でストップも「もう一回全部出る」
スポニチ 11日 15:42
... して成績を出してきた。そこに対して自負はあるし、できるという自信はある。もう一回全部出るという気持ちを忘れずにやりたい」と意気込んだ。 本拠の「楽天モバイル 最強パーク」は改修で左中間フェンスが最大で6メートル手前に移設。浅村は「バッターにとっては今まで入らなかったものが入る可能性はある。ホームラン数は伸びるんじゃないか」と話し、「打ちたいですよ」と23年以来、3年ぶりの20本塁打以上を見据えた。
日刊スポーツ【高校サッカー】鹿島学園指揮官、初の決勝へ「茨城旋風の追い風で押してもらって優勝」
日刊スポーツ 11日 15:39
... 格を決めた。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファイナルでは鹿島ユースが10年ぶり2度目の優勝。全日本大学選手権も筑波大が10度目の栄冠をつかんだ。 選手権では、県勢として1980年度の古河一以来45大会ぶりの全国制覇を狙う。鈴木監督は「本当に茨城旋風の追い風で押してもらって、乗って、本当に優勝というのは目指したいなと思ってます。また私自身も地域の皆さん、また茨城県民の皆さんに本当に育てて ...
産経新聞男子は東山が6大会ぶりV 清風に3-1、高橋藍擁した初制覇以来 春高バレー
産経新聞 11日 15:33
... れたJVA第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会(産経新聞社など主催)は11日、東京体育館で決勝が行われ、男子は東山(京都)が清風(大阪)に3-1で勝ち、高橋藍(サントリー)を擁した第72回大会以来、6大会ぶり2度目の優勝を飾った。 東山はエース岩田怜緯(2年)を中心とした多彩な攻撃で清風を揺さぶり、準優勝だった昨秋の国民スポーツ大会で一歩届かなかった日本一に輝いた。7大会ぶりに決勝に進んだ ...
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
... に立った。大会3連覇中だった駿台学園(東京)を準決勝で破って勢いに乗る清風(大阪)に3-1(25-21、19-25、25-19、25-17)。日本代表アタッカー高橋藍(現サントリー)を擁した2020年以来6年ぶり、同校2度目の栄冠を手にした。 第1セット(S)は16-19とビハインドを背負う展開となったが、大会屈指の2年生エース岩田怜緯(れい)が流れを引き寄せた。レフトや中央からの強打、ブロックな ...
スポニチ【春高バレー】高橋藍以来!東山が6大会ぶり2回目のV、2年生エース岩田怜緯が躍動
スポニチ 11日 15:22
... hoto By スポニチ 決勝が行われ、東山(京都)が清風(大阪)を3-1(25-21、19-25、25-19、25-17)で下し、日本代表の高橋藍(サントリー)が主将を務めて初優勝を飾った20年大会以来、6年ぶり2回目の優勝を飾った。 第1セットを25-21で先取。最高のスタートを切ったものの、第2セットは19-25で落とした。「日本一を狙える舞台に立てる」と決勝進出を喜んでいた2年生エース岩田 ...
サッカーキングアグエロ氏以来の好スタート! マンC副官が新加入セメニョを称賛「すぐに適応できる」
サッカーキング 11日 15:17
... 名を連ね、いきなり1ゴール1アシストを記録する活躍を見せた。 この結果、データサイト『OPTA』によると、セメニョは2011年8月のスウォンジー戦で元アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ氏が記録して以来、公式戦のデビュー戦でゴールとアシストを同時に記録したマンチェスター・シティの選手になったという。 この活躍からこの試合のプレイヤー・オブ・ザ・マッチにも選出されたセメニョについて試合後、リンダー ...
サンケイスポーツ【MLB】「パっと出てきたらチャンネル変える」岡本和真〝後悔〟『ジョニー・デップ』お蔵入り 岡本節「笑わせようと思ってない」…一問一答④
サンケイスポーツ 11日 15:14
... 29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。ブ軍と4年総額6000万ドル(約94億円)で正式契約後、日本で初めて取材に応じた。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは1977年の王貞治以来、49年ぶり2人目。約1時間、50人を超える報道陣の前で夢だったメジャー移籍について語った。一問一答④は以下の通り。 ――背番号「7」への思い 「高校の日本代表の時に、その前の中学から7番が好きで ...
サンケイスポーツ【MLB】「はよ辞めろと言われるよりは…」岡本和真が明かした自身の〝終焉〟『岡本節』炸裂 40歳の自身は「品のある大人に」…一問一答③
サンケイスポーツ 11日 15:04
... 手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で初めて取材に応じた。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは1977年王貞治以来、49年ぶり2人目。約1時間、50人を超える報道陣の前で夢だったメジャー移籍について語った。一問一答③は以下の通り。 ――メジャー投手の印象 「まだプレーしてないので何とも言えないですけど、皆さん ...
サンケイスポーツ【MLB】メジャー屈指の強打者と〝共闘〟岡本和真「いつも動画見ていた」「スーパースター」 語学力は「まっさらの状態で」…一問一答②
サンケイスポーツ 11日 14:59
... 手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で初めて取材に応じた。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは1977年王貞治以来、49年ぶり2人目。約1時間、50人を超える報道陣の前で夢だったメジャー移籍について語った。一問一答②は以下の通り。 ――自分自身の軸 「チームも変わりますし、野球も初めてのチームでやりますし、自 ...
TBSテレビ大阪が3年ぶり5回目の優勝!1区で31位も7区河村璃央で大逆転、アンカー勝負で逸見亜優が振り切る【都道府県女子駅伝】
TBSテレビ 11日 14:58
... 、連覇を狙う京都・富士山駅伝1区区間賞の佐藤ゆあ(立命館大1年)もトップ集団から遅れてしまった。 大混戦となった1区、残り500mで長野の田畑陽菜(長野東3年)がスパートして、19年。長崎の廣中璃梨佳以来となる高校生の区間賞を獲得した。群馬・不破は25位、連覇を狙う京都は30位となった。 2区(4㎞)、16位の兵庫は田中希実(26、New Balance)が登場、去年9月の東京世界陸上女子5000 ...
サンケイスポーツ【MLB】岡本和真が語り尽くした〝1時間〟移籍初年度でもWBCへ強い思い「ずっとそういう気持ち」 報道陣50人超、巨人では王貞治以来49年ぶり…一問一答①
サンケイスポーツ 11日 14:56
... 手(29)が11日、東京都内の日本記者クラブで記者会見に臨んだ。ブ軍と4年総額6000万ドル(94億円)で正式契約後、日本で初めて取材に応じた。日本記者クラブで巨人の選手が会見したのは1977年王貞治以来、49年ぶり2人目。約1時間、50人を超える報道陣の前で夢だったメジャー移籍について語った。一問一答①は以下の通り。 ――冒頭あいさつ 「本日はこのような機会をいただいてありがとうございます。読売 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】明大が14―3とリードして前半終了 6年ぶりの早明決勝
スポニチ 11日 14:56
... の決勝は、関東大学対抗戦1位の明大、同3位の早大が対戦。明大が14―3とリードし、前半を終えた。決勝での早明対決は、19年度以来6大会ぶり11回目。明大は7大会ぶり14回目、早大は6大会ぶり17回目の頂点を目指し、後半戦に突入する。 両校の対戦は、昨年12月7日の関東大学対抗戦以来。この時は明大がFL最上太尊(4年)の2トライなどで得点し、25―19で逆転勝ち。5季ぶり19度目の対抗戦優勝を果たし ...
スポーツ報知【高校サッカー】鹿島学園―神村学園の決勝、どちらが勝っても20大会ぶり“小都市V"05年野洲以来
スポーツ報知 11日 14:55
鹿島学園のトレーニンググラウンド(カメラ・岡島智哉) 第104回全国高校サッカー選手権大会の決勝は12日、ともに初優勝を目指す「鹿島学園(茨城)―神村学園(鹿児島)」のカードで、東京・MUFG国立で行われる。 * * * 鹿島学園がある茨城・鹿嶋市は人口が6万3815人(25年12月1日時点)で、これは県の中で15番目の数字。神村学園の鹿児島・いちき串木野市も2万5373人(同12月末時点)となっ ...
デイリースポーツ高校生が強い!雪の都大路で長野東の田畑が1区区間賞 NHK解説の福士さんも絶賛「まだ余力がある」2区・川上も快走 3位で初の表彰台【都道府県女子駅伝】
デイリースポーツ 11日 14:51
... 抗女子駅伝」(11日、たけびしスタジアム京都発着) 長野がトップでタスキを渡した。昨年の全国高校女子駅伝を制した長野東・田畑が、並み居る有力ランナーを振り切って区間賞を獲得した。2019年の広中瑠梨佳以来となる1区高校生区間賞の快挙だ。 スタートから大分代表の奥本が飛び出し、実力者の群馬・不破が最後方から伺う展開。田畑は先頭集団につき、残り1キロから一気にスパート。NHK中継で解説を務めた福士加代 ...
スポニチ【女子駅伝】大阪が5度目の優勝 アンカー・逸見「強い気持ちで走った」 兵庫・永長とのデッドヒート制す
スポニチ 11日 14:48
... スポニチ 第44回都道府県対抗女子駅伝が11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42・195キロで行われ、大阪が23年以来となる5度目の優勝を飾った。2位に兵庫、3位に長野が入った。 1区(6キロ)で長野の田畑陽菜(長野東高)が快走。19分28秒(速報値)で19年の広中璃梨佳以来となる高校生での区間賞を獲得して飛び出し、長野は中盤までトップを守った。 レースが動いたのは7区。41キロ過ぎで2位 ...
THE ANSWER井上尚弥にTKO負け→引退発表も 復帰したロドリゲスが判定勝ち 1年8か月ぶり…1Rでいきなりダウン奪う
THE ANSWER 11日 14:41
... が10日(日本時間11日)、ニューヨーク・ブルックリンでフェルナンド・ディアス(米国)と同級10回戦を行い、3-0で判定勝ち。1年8か月ぶりの復帰戦を飾った。 2024年5月、西田凌佑(六島)に敗れて以来となる試合。白いパンツとグローブのロドリゲスが1ラウンドから攻め、強烈な左フックでダウンを奪う。場内は騒然となった。その後はペースを落とす場面があるも、ポイントをキープし判定勝ちした。 復帰戦を飾 ...
読売新聞高校サッカー決勝に臨む鹿島学園、守護神はU17タイ代表…今では関西弁話す
読売新聞 11日 14:38
... 値千金の決勝ゴールを挙げた。 「本当に苦しい試合で、粘って粘って粘って、『その一瞬を待とう』と(選手たちに)言っていた」と鈴木雅人監督は試合後、振り返った。県勢の決勝進出は第59回大会で優勝した古河一以来45年ぶり。決勝に向けて「地道に懸命に頑張るだけ」と力強く語った。 GKプムラピー選手、父と姉もスタンドで応援 タイ出身の守護神プムラピー選手は、昨年の準優勝校・流通経済大柏の猛攻を無失点に抑え、 ...
スポーツ報知錦織圭 12日開幕の予選1回戦は13日以降 世界246位が相手 全豪オープンテニス予選
スポーツ報知 11日 14:35
... う。 この日は練習を休んだが、これも無理をせず、出場を考えているからだともいう。試合が12日の予選第1日ではなく、第2日目以降となったことで、添田監督は「(11日から)明後日に入ってくれた方が、(けがに)プラスになると思う」。幸運を味方につけ、まずは予選1回戦突破を目指す。 錦織の4大大会予選出場は、2010年全米以来。そのときは予選を突破し、本戦でも3回戦に進んだ。全豪の予選に出るのは初めてだ。
日本テレビ【テニス】世界ランク238位の錦織圭が“16年ぶり"四大大会予選に出場 初戦は同246位と対戦 昨季はキャリア通算450勝達成
日本テレビ 11日 14:05
... 豪オープン」予選の組み合わせが11日に発表され、世界ランキング238位の錦織圭選手はベルギーのK・コピーヤンス選手(同246位)と1回戦で対戦することが決まりました。 四大大会の予選に出場するのは2010年「全米オープン」以来、16年ぶりとなります。 昨季は、4月にキャリア通算450勝を達成。2週間前に36歳を迎えたベテランは、前回大会(2回戦敗退)以上の成績を目指し、まずは予選突破を目指します。
サッカーキング初陣白星はコンテ監督以来…チェルシー新指揮官「とても満足している」
サッカーキング 11日 14:00
... 快勝した。 なお、イギリスメディア『BBC』によると、ロシニアー監督は2016年8月のアントニオ・コンテ監督(現:ナポリ指揮官)以来、初陣で勝利を収めたチェルシーの指揮官となったほか、2008年8月のルイス・フェリペ・スコラーリ監督(現・グレミオのテクニカルディレクター)以来の得点差で白星スタートを切ったことが伝えられている。 これまでダービー・カウンティでの暫定指揮に加え、ハル・シティやストラス ...
THE ANSWER女子駅伝でまさか…“選手がいない"アクシデント 「26秒」の大幅ロス、中継所で4区選手が戸惑い、探す事態に
THE ANSWER 11日 13:29
... 、戸惑っていた。5区の益塚稀の姿が中継地点にない。26秒ものロスの後に益塚が現れ、何とかタスキは25位でつながった。 北海道は1区で札幌創成高の吉田彩心が区間2位と好走。2区で5位、3区で17位となっていた。 1区を制したのは長野の田畑陽菜(長野東高)で、2019年の廣中璃梨佳以来となる高校生区間賞。2区は兵庫の田中希実(New Balance)が区間賞を獲得した。 (THE ANSWER編集部)
スポニチ【女子駅伝】緊急地震速報でNHK中継止まる 今季限りで引退の細田あい独走中にストップ 終了後に放送
スポニチ 11日 13:16
... しが映されたが、すでに細田は走り終えており、長野県は1位を堅守。細田は13分12秒で、区間6位の好成績だった。 レースが終了後に、NHKは中断した区間をダイジェストで放送し、細田の快走などを伝えた。3月で引退する細田がトップでたすきを渡し、充実した表情を見せたところなどが映し出され、Xでも「最後の駅伝を見られてよかった」などの声が上がっていた。 レースは大阪が23年以来となる5度目の優勝を飾った。
MLB.jpカブスがブレグマン獲得へ 5年1億7500万ドルの大型契約で合意
MLB.jp 11日 13:07
... マンを獲得したカブスがペナルティを受けることはなく、レッドソックスもドラフト指名権の補償を受けられない。 2015年ドラフト全体2位指名でアストロズに入団したブレグマンは、2016年のメジャーデビュー以来、球界屈指の三塁手として活躍を続けている。特にアストロズでは主力選手の1人としてチームを牽引し、2017年から8年連続のポストシーズン進出に貢献。同期間中に4度のリーグ優勝を成し遂げ、2017年と ...
THE ANSWER女子駅伝でいきなり衝撃「本当に強い…!」「素晴らしい」 高校生が区間賞、廣中以来の快挙に絶賛
THE ANSWER 11日 13:04
... 社】 全国都道府県対抗女子駅伝 全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。1区(6キロ)で長野の田畑陽菜(長野東高)が激走。2019年の廣中璃梨佳以来となる1区高校生区間賞となった。 強風に加え、雪もちらつく厳しい条件で、田畑が意を決して前に出た。残り600メートルで先頭に立ち、最終盤にさらにペースアップ。中継のNHKで解説を務めた福士加代子さ ...