検索結果(今季 | カテゴリ : スポーツ)

2,632件中2ページ目の検索結果(0.180秒) 2025-12-29から2026-01-12の記事を検索
日刊スポーツ【阪神】西勇輝がハイペース調整「違うことをしないと」2・1には戦闘態勢 復活で偉業達成へ
日刊スポーツ 05:01
... の日も40球。「逆に先に(肩や体を)作って、いつでも準備できるように」。昨季は右膝の内側側副靱帯(じんたい)変性のため、登板わずか1試合。1ケタ登板は高卒1年目だったオリックス時代の09年以来だった。今季はプロ18年目。ベテラン右腕も開幕ローテーション入りへアピールが求められる。「今まではローテーションで投げてきた調整法。(昨季は)初めて投げていない。違うことをしないといけないので、そういう状態に ...
サンケイスポーツヤクルト・高橋奎二、村上宗隆のメジャー移籍に刺激「まずは日本で…目標は向こうへ行きたい」
サンケイスポーツ 05:00
... すぐ帰りました」と笑顔で明かした。 自身については「まずは日本で結果を残す」と前置きした上で「目標はもちろん向こうへ行きたい」と、数年前から表明しているメジャー挑戦への思いを改めて口にした。11年目の今季の目標は「1年間ローテーションを守る」。自己最多の8勝を挙げた22、24年を上回る覚悟だ。 けがの影響で昨季8試合登板に終わった左腕はこの日、埼玉・戸田球場でキャッチボールなどを行った。調整は順調 ...
デイリースポーツ阪神・西勇 完全復活へ超速仕上げ「邪魔と思ったら辞めるだけ」連続試合先発登板記録&通算1500奪三振「達成したい」
デイリースポーツ 05:00
阪神・西勇輝投手(35)が11日、兵庫県尼崎市の日鉄鋼板SGLスタジアムで自主トレを公開し、今季の完全復活に意気込んだ。今季が4年契約最終年。約6時間の調整に「再起と思ってやるしかない。邪魔と思ったら辞めるだけ。使っていただいた時に結果を出すしかない」と逆襲を誓った。 昨季は右膝の「内側側副靱帯(じんたい)の変性」の影響もあり、1軍登板はプロ入り後最少の1試合。「大きい筋肉から感覚のズレが出てくる ...
日刊スポーツ【オリックス】41歳平野佳寿は同学年西武栗山、中村が発憤材料 M-1優勝「KSD」後輩にも刺激
日刊スポーツ 05:00
... ちに頑張ってる姿を見せて、その年になってやってくれてるとうれしいって思ってもらえるファンの人が少しでもいらっしゃるんだったら、その人のためにも僕は頑張らないといけない」とエネルギーに変えるつもりだ。 今季からコーチ兼任になるが、春季キャンプは選手“専任"で臨む。「2月の2クール目ぐらいにはブルペンに入りたい。毎年そうしてるんで。2月最初に立ち投げでもいいから投げれるように逆算したらここ(舞洲)でブ ...
サンケイスポーツ阪神・百崎蒼生〝二十歳の誓い〟は「開幕1軍、今年こそは…」
サンケイスポーツ 05:00
... と自撮り写真に納まる阪神・百崎蒼生(右から3人目)=熊本・菊池市(撮影・渋井君夫) 阪神・百崎蒼生内野手(20)が11日、地元の熊本・菊池市で行われた「二十歳を祝う集い」に参加した。プロ3年目を迎える今季に向け、二十歳の誓いを立てた。 「目標は開幕1軍。今年こそは、という思いが強いので、なんとしても今年の目標をかなえたいなと思っています」 同じ熊本出身の岩貞からプレゼントされた黒地にストライプの入 ...
デイリースポーツ明大7大会ぶり日本一 早大SO服部&FB矢崎を封じ込めた徹底分析 SO伊藤「暇あればビデオ見て」連覇も見据える
デイリースポーツ 05:00
... 守りきった。 23歳以下の日本代表でも活躍している伊藤は“マージャン断ち"で引っ張った。3年ながらミーティングでも中心になって戦術を練る司令塔は、自室で先輩や同期とマージャンをするのが楽しみだったが、今季開幕後はそれを断った。「マージャンする暇があったらできるだけラグビーにと。1局が長いので。ミーティングも長くなり、暇があればたくさんビデオを見て分析して自主練して」。牌を読む頭脳を全てラグビーに注 ...
デイリースポーツ阪神・百崎 目指せ開幕1軍「今年こそ、何としても叶えたい」岩貞のスーツと助言に二十歳感謝の誓い「本当にありがたい」
デイリースポーツ 05:00
... 、バットでも“火"を噴かせてみせる。 時折雪がちらつく寒さの中、百崎の心は熱くたぎっていた。岩貞からプレゼントされたスーツに「ストライプがめっちゃかっこいい。本当にありがたい」と笑みがはじけていたが、今季の話になると勝負師の目つきに変わった。「今年こそ、という思いが強い。何としても目標(開幕1軍)をかなえたい」。勝負のシーズンに臨む若虎は同級生との時間を楽しむ笑顔の奥で、静かに闘志を燃やした。 高 ...
デイリースポーツ2軍球団くふうハヤテ 今季から球団名変更「ハヤテベンチャーズ静岡」
デイリースポーツ 05:00
プロ野球2軍公式戦に一昨年から参加しているくふうハヤテベンチャーズ静岡の池田省吾球団社長は11日、今季から球団名を「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更すると明かした。 同球団のネーミングライツを取得していた株式会社くふうカンパニーホールディングスは、昨年11月に資本業務提携契約の解除を通知したと発表していた。
東京スポーツ新聞久保建英 パフォーマンス向上は監督交代効果? 現地メディア「信頼と主役の立場が必要だった」
東京スポーツ新聞 05:00
スペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(24)に監督交代効果が指摘された。 昨季限りでRソシエダード加入から師事していた監督だったイマノル・アルグアシル氏が退任。今季はセルヒオ・フランシスコ監督体制でスタートしたが、成績不振で昨年12月に解任され、ペッレグリーノ・マタラッツォ監督が就任した。 新体制では、4日のアトレチコ・マドリード戦で1―1で引き分け、9日のヘタフェ戦で2―1で勝 ...
サンケイスポーツ阪神・西勇輝、26年は引退覚悟の挑戦「邪魔と思ったら辞める」
サンケイスポーツ 05:00
... きたので、職業柄、改めて先発のことを思わないといけないですけど、これまで続けてこられたのは大前提、体が丈夫だった」 プロ生活最後まで先発にこだわる。魂を燃やすシーズンが始まった。(渡辺洋次) ★阪神の今季の先発ローテ事情昨季13勝を挙げるなど最多勝、最高勝率、最多奪三振の3冠に輝いた村上と、同12勝の才木は確実。大竹、高橋も濃厚となっているが、残り2枠は競争となる。候補は伊原、伊藤将、昨季プロ初勝 ...
デイリースポーツ阪神・立石 虎のキング・マサになる!59歳カズに刺激「尊敬しています」息の長い選手になってプロで“成人"へ
デイリースポーツ 05:00
虎の“キング・マサ"になる。阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22)=創価大=は11日、今季からJ3福島でプレーする三浦知良のように、息の長い愛される選手になることを誓った。 来月59歳を迎え、プロ41年目のシーズンに向かうレジェンドに、同じアスリートとして大きな刺激を受けた。「本当にすごいと思う。年齢が関係なく戦力になるということで、尊敬しています」。夢を追い続ける姿に、自然と胸が熱くなった。 ...
スポニチ【バレー】東レ静岡 26年ホーム初白星 藤中主将は兄弟対決制す
スポニチ 04:30
要所でアタックを決める東レ静岡のOH藤中主将 Photo By スポニチ SVリーグ8位の東レ静岡がホーム戦の連敗を7で止めるとともに、4位・愛知との今季連敗も4で終止符を打った。しかも、リーグで5戦続いていたフルセットではなく3―1の快勝。26年ホーム初白星を手にした。主将でOH藤中優斗(29)は、相手のOHでプレーした兄・謙也(32)との対決を制し、対角を組んだ新婚で早大の後輩OH重藤トビアス ...
スポニチアルビBB 東京Zに今季ワースト102失点で完敗 鵜沢監督「ディフェンスの強度を上げていくしかない」
スポニチ 04:30
今季最多の102失点で敗れたアルビレックスBB Photo By スポニチ 新潟アルビレックスBBは11日、新潟県長岡市内のアオーレ長岡で東京Zに79―102で敗れ、2連勝はならなかった。今季の対戦成績は3勝1敗と勝ち越したものの、下位のチームを相手に今季最多失点で痛恨の黒星を喫して順位は5位から6位に。次節は17、18日で、アウェーで岐阜と戦う。 相手の強度とゾーンディフェンスに苦しみ、今季最多 ...
スポニチJ2新潟 地元出身のGK藤田は守護神定着へ「チームを引っ張っていけるような存在に」
スポニチ 04:30
... で表したいと思っていた。(出場は)本当に大きかった」と振り返るなど、個人的には収穫を得た。 今季はバウマンが加わり、GK陣は5人。守護神争いはさらに激しくなったが、藤田は「ピッチに立ち続けるのは大前提」と言い切る。その上で「チームを引っ張っていけるような存在になっていかないといけない」と自らに課している。 今季から指揮を執る船越優蔵監督の言葉が、その一つのきっかけになった。ミーティングで「アルビが ...
スポニチ【バスケ女子】ENEOS 3大会ぶり皇后杯制覇 宮崎有終Vに歓喜の涙
スポニチ 04:15
... の皇后杯全日本選手権ファイナルラウンド決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76―62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 前半を40―28で折り返し、第3クオーター(Q)に猛追を許して追い付かれたが、今季限りでの引退を表明している宮崎早織(30)が最終Qにドライブや3点シュートなどで得点し、デンソーを振り切った。宮崎は自身最後の皇后杯で16得点、7アシストと優勝に貢献し、歓喜の涙を流した。
THE ANSWERNHK駅伝中継の“粋な計らい"に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
THE ANSWER 04:13
今季限りでの現役引退を表明している細田あい【写真:アフロスポーツ】 全国都道府県対抗女子駅伝 全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。レース中、岩手県沿岸北部を震源とする地震により、NHKの駅伝中継は一時中断。駅伝ラストランの30歳の力走があまり映らない事態となったが、NHKの粋な計らいにファンは感謝した。 30歳の細田あい(エディオン)は8 ...
スポニチ【W杯モーグル】男子・堀島2位 今季3度目表彰台 女子は柳本が日本勢最高9位
スポニチ 04:10
男子デュアルモーグルでコブを攻める堀島行真(手前) Photo By 共同 2月のミラノ・コルティナ五輪でも実施されるデュアルモーグルで10日に行われ、男子は堀島行真(トヨタ自動車)が2位に入った。 表彰台は今季4戦目で3度目。前日の第3戦のモーグルで6位に入った平山将大(PAPASU)が9位。女子は柳本理乃(愛知ダイハツ)の9位が日本勢最高。冨高日向子(多摩大ク)は10位だった。
サッカーキングバイエルンがヴォルフスブルクに“8発"圧勝! オリーズとL・ディアス躍動&ケインが1G1Aの活躍、伊藤は途中出場
サッカーキング 03:46
... らのパスに反応してボックス内で折り返し、ラファエル・ゲレイロがダイレクトで合わせてリードを4点差に。直後の69分、ボール奪取の流れからケインが見事なコントロールシュートでゴールを決めた。これがケインの今季リーグ戦20得点目となった。 その後も76分にオリーズが“ドッペルパック"となるゴールを決め、77分には伊藤洋輝が途中出場。88分にもレオン・ゴレツカがゴールを決め、バイエルンが8-1でヴォルフス ...
スポニチリーズ田中決勝弾!ブライトン三笘は無得点も…伝統あるFA杯で日本人選手がゴールラッシュ
スポニチ 03:33
... 32強入りへと導いた。 リーズのMF田中は11日、敵地で行われた2部ダービーとのFA杯3回戦で公式戦6試合ぶりに先発出場。1―1の後半14分に味方のシュートを相手GKが弾いたところに素早く詰め、右足で今季公式戦3点目となる決勝弾。フル出場して3―1の逆転勝ちに貢献し、4回戦進出を決めた。 2部バーミンガムのFW古橋は敵地で行われた4部ケンブリッジとのFA杯3回戦に先発すると、1―0の前半42分に追 ...
スポニチ【ラグビー大学選手権】早大・FB矢崎「後悔がたくさん思い浮かぶ」前半のイエローカードを猛省
スポニチ 01:16
... 届かず、相手選手にお尻を突き出してチャージする形に。大学選手権では決勝のみで採用されるビデオ判定(TMO)の結果、イエローカード(10分間の一時的退場)となり、「自分のプレーが負けに直結しているのは、今季はより強い。僕のプレー選択が勝敗を左右すると、あらためて分かった」と声を絞り出した。 身体能力、スキルは大学随一だが、これで3年連続で大学日本一に届かなかった。来年度はいよいよ最終学年。「(プラス ...
日本経済新聞スキーW杯複合、山本涼太が今季自己最高の8位
日本経済新聞 01:06
... 、渡部暁斗は37位、渡部善斗(ともに北野建設)は40位、畔上祥吾(岐阜日野自動車)は51位だった。 女子第7戦は葛西優奈(早大)が8位、海沼優月(秋田・鹿角高)が15位だった。 男子はヨハネス・ランパルター(オーストリア)が今季4勝目で通算21勝目、女子はイダマリエ・ハーゲン(ノルウェー)が今季6勝目となる通算23勝目を挙げた。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
サンケイスポーツ山本涼太が今季最高の8位 ノルディックW杯複合/スキー
サンケイスポーツ 00:51
... 谷地宙(JAL)は26位、木村幸大(岐阜日野自動車)は36位、渡部暁斗は37位、渡部善斗(ともに北野建設)は40位、畔上祥吾(岐阜日野自動車)は51位だった。 女子第7戦は葛西優奈(早大)が8位、海沼優月(秋田・鹿角高)が15位だった。 男子はヨハネス・ランパルター(オーストリア)が今季4勝目で通算21勝目、女子はイダマリエ・ハーゲン(ノルウェー)が今季6勝目となる通算23勝目を挙げた。(共同)
47NEWS : 共同通信山本涼太が今季最高の8位 W杯複合個人
47NEWS : 共同通信 00:42
... が今季自己最高の8位となった。前半飛躍(ヒルサイズ=HS97メートル)で96メートルを飛んで首位に立ち、後半距離(8キロ)も粘った。 谷地宙は26位、木村幸大は36位、渡部暁斗は37位、渡部善斗は40位、畔上祥吾は51位だった。 女子第7戦は葛西優奈が8位、海沼優月が15位だった。 男子はヨハネス・ランパルター(オーストリア)が今季4勝目で通算21勝目、女子はイダマリエ・ハーゲン(ノルウェー)が今 ...
サッカーキング板倉滉フル出場のアヤックス、“10人"相手に苦戦も逃げ切りに成功…新加入の冨安健洋はメンバー外
サッカーキング 00:33
エールディヴィジ第18節が11日に行われ、テルスターとアヤックスが対戦した。 アヤックスは今季、ヨン・ハイティンハ前監督ともにシーズンをスタートさせると、11試合消化時点で勝ち点「20」の獲得にとどまり、同指揮官の解任を決定。それ以降は、フレッド・グリム氏が暫定監督としてチームを率い、現在は勝ち点「30」の3位につけている。昨夏に日本代表DF板倉滉を補強したアヤックスは、先月には同DF冨安健洋の加 ...
日刊スポーツ田中碧の今季公式戦3点目でリーズが勝ち越し、FA杯4回戦進出 こぼれ球を予測して仕留める
日刊スポーツ 11日 23:42
... 1-1の後半14分に勝ち越し点を決めた。 するするとペナルティーエリア内に進入。味方のシュートのこぼれ球に反応し、右足で押し込んだ。GKがシュートをはじくことを予測して動き出していた。 昨年12月6日のリバプール戦(3-3)以来、今季公式戦3点目。チームは終盤にも1点を追加して3-1で勝利し、4回戦に進出した。公式戦6試合ぶりの先発で結果を残した田中は試合後、ファルケ監督とがっちり握手を交わした。
サンケイスポーツ明大が早明戦の〝ジンクス〟破る 「同一シーズン2連勝」で日本一 神鳥監督「今季一番のパフォーマンス」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 23:04
... ただ、神鳥裕之監督は連勝の「経験者」だった。1996年度に選手として対抗戦、そして選手権決勝で早大に勝ち、大学日本一に輝いた。67年間監督を務めた恩師、北島忠治氏の「練習通りにやれ」との教えを胸に、この日は選手に「試合を楽しもう」と訓示。ジンクスを打ち破る術を授け、監督としても早明戦連勝&日本一に導いた。指揮官は「今季一番のパフォーマンスを見せてくれた」と目を細めた。(児嶋基) 試合結果へ日程へ
スポニチ田中碧が新年初ゴールで逆転勝利に貢献 今季公式戦3点目でリーズをFA杯32強に導く
スポニチ 11日 23:04
リーズの田中碧(ロイター) リーズのMF田中碧(27)が新年初ゴールで勝利に貢献した。敵地で行われた2部ダービーとのFA杯3回戦で公式戦6試合ぶりに先発。1―1の後半14分に味方のシュートを相手GKが弾いたところに素早く詰め、右足で今季公式戦3点目となる決勝点を押し込んだ。 チームは後半追加タイムにも加点して3―1の逆転勝ちで32強による4回戦進出が決定。田中はフル出場した。
スポニチ上田綺世は今季初アシストも新年初戦は無得点 フェイエノールトは終了間際の失点で痛い引き分け
スポニチ 11日 22:56
FW上田綺世(フェイエノールトの公式インスタグラムから) フェイエノールトの日本代表FW上田綺世(27)が敵地で行われたヘーレンフェインとの新年初戦で今季初アシストを記録した。前半30分の速攻でパスを受けてMFサウアーに素早くつなぎ、先制点を演出した。しかし、この日は相手の厳しいマークもあって上田自身はシュートを放つことができずに無得点。チームも2―1の後半42分に追いつかれて引き分け、公式戦5試 ...
47NEWS : 共同通信N・プレブツが4連勝 W杯ジャンプ女子第16戦
47NEWS : 共同通信 11日 22:55
ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は11日、スロベニアのリュブノで個人第16戦(ヒルサイズ=HS94メートル)が行われ、ニカ・プレブツ(スロベニア)が85メートル、92メートルの合計271.1点で勝った。4連勝で、今季9勝目、通算31勝目。日本勢は出場していない。(共同)
日刊スポーツ【ラグビー】明大神鳥監督、3度目の正直で選手権V「凡事徹底」で選手に意識改革、自主性発揮
日刊スポーツ 11日 22:53
... れても信用できない」と断言する。汚い廊下の写真を選手に見せて改善を促すなど「凡事徹底」を意識させた。 社会人を指導した経験から「成長するスピードを肌で感じる。学生指導ならではの楽しみ」と違いを明かす。今季のチームの変貌ぶりには驚いた。20歳未満飲酒の不祥事がありながら「必死に努力して、失敗を成功に変える姿勢が大事」と実感した。 例年以上に自主性を発揮し、ゲームプランや試合テーマを選手が発案。結果と ...
日刊スポーツ上田綺世が絶妙スルーパスで今季初アシスト フェイエは2度のリードを守り切れず2-2ドロー
日刊スポーツ 11日 22:39
... ラ・スタディオン フェイエノールトのFW上田綺世(27)が、アウェーのヘーレンフェイン戦で前半30分に今季リーグ戦初アシストをマークした。 センターライン付近やや左でゴールを背にしてパスを受けると、素早く反転して左足で絶妙なスルーパス。抜け出したFWザウアーが右足で落ち着いて流し込んで先制した。 今季の上田は得点ランキング首位を独走する18ゴールを記録しているが、アシストは18試合目の出場で初とな ...
スポニチ五十嵐亮太氏 ヤクルトの開幕スタメンを予想&「存在が大きい」と期待する若手の名前
スポニチ 11日 22:17
... る~五十嵐亮太の人生は旅だ~」を更新。今季のヤクルトでキーマンとなる選手の名前を挙げた。 チームの大黒柱・村上宗隆が抜けるヤクルト。五十嵐氏は村上の後を守る三塁にルーキーの松下歩叶内野手(22=法大)を予想した。 「この段階ではなかなか言いにくいけど松下選手の期待は高いと思う。ドラフト1位だし、若手に切り替えていくってなると」と、説明した。 現時点での五十嵐氏の今季スタメン予想は… 1(中)塩見、 ...
日本経済新聞バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動
日本経済新聞 11日 22:11
バスケットボール女子の第92回皇后杯全日本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多23得点の馬瓜が初のMVP賞に輝いた。宮 ...
日刊スポーツ【バスケ】今季引退のENEOS宮崎早織「本当に本当にうれしい」V喜び夫と分かち合う/皇后杯
日刊スポーツ 11日 21:54
... 閉じる▲ <バスケットボール女子 第92回皇后杯全日本選手権>◇ファイナルラウンド決勝◇11日◇東京・国立代々木競技場 ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 今季限りで引退する宮崎早織(30)が16得点7アシストの活躍で輝きを放った。第2クオーター(Q)まで12点のリードを奪うも、第3Qに追いつかれる苦しい展開。それでも第4Qに3ポイントを決めるなど同Qだ ...
47NEWS : 共同通信渡部暁斗「夢中になって20年」 特別な才能なくても強いと弟善斗
47NEWS : 共同通信 11日 21:22
... 出場し、09年世界選手権で団体金に貢献。飛躍が得意なだけで、決してトップ選手ではなかった。「飛べて走れる選手」を目指し、努力が形になったのが12年。「自分の競技人生の分岐点の一つ」というW杯初制覇を果たした。安定感と強さを兼ね備え、ここからの10季で、個人総合3位以内に8度も入り、17~18年シーズンには総合優勝に輝いた。 今季限りでの引退を表明。「最後の最後まで夢中になったまま終われたらいいな」
日刊スポーツ【バスケ】ENEOSが28度目V 馬瓜エブリン23得点 今季で引退宮崎早織も16得点/皇后杯
日刊スポーツ 11日 21:15
... ◇東京・国立代々木競技場 ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 ENEOSは前半、40-28とリード。第3クオーターにデンソーの反撃に遭い追いつかれたが、最終クオーターに振り切った。 パリ五輪代表の馬瓜エブリン(30)が両チームトップの23得点、今季限りで引退する宮崎早織(30)が16得点7アシストの活躍だった。 デンソーは2大会ぶりの優勝を果たせなかった。
日刊スポーツ【阪神】近本光司「第2の故郷」沖永良部島で2年ぶりパレード「世界で1つだけ」パレード車に笑顔
日刊スポーツ 11日 21:11
... 近本光司外野手(31)が11日、自主トレ先の鹿児島・沖永良部島で優勝パレードに参加した。日本一になった23年オフに続く優勝パレードで感謝を伝え、新たな活力をもらった。入団から7年連続タイトル獲得中で、今季も取れば江夏豊の球団記録を抜いて最長になる。個人の栄誉とリーグ連覇を手土産に凱旋(がいせん)することを島民に約束した。 ◇ ◇ ◇ 上下ユニホーム姿の近本は、手作りで装飾された1・5トントラックに ...
スポーツ報知【MLB】岡本和真からLINEで「英語教えてください」ブ軍フロントで元日本ハム・加藤豪将氏「どんなサポートもする」
スポーツ報知 11日 21:09
札幌市内でセミナーを開催した加藤氏 24年まで日本ハムでプレーし、現在はブルージェイズでデータ分析などの運営補佐を務めている加藤豪将氏が11日、札幌市内でセミナーを開催し、今季からブ軍に加入する岡本を歓迎した。「岡本選手が環境的にできるだけ日本みたいな感じで、ストレスなく球場に立てるのがゴール。どんなサポートもする」と、全面バックアップを約束した。 岡本からは、入団が決まった際に関係者を通じてLI ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司、マツイ棒ならぬ「チカモト棒」が今年の秘密兵器か…110円でお買い上げ
日刊スポーツ 11日 21:06
... 近本光司外野手(31)が11日、自主トレ先の鹿児島・沖永良部島で優勝パレードに参加した。日本一になった23年オフに続く優勝パレードで感謝を伝え、新たな活力をもらった。入団から7年連続タイトル獲得中で、今季も取れば江夏豊の球団記録を抜いて最長になる。個人の栄誉とリーグ連覇を手土産に凱旋(がいせん)することを島民に約束した。 ◇ ◇ ◇ 近本が謎の細い棒を練習に取り入れた。91センチの木製で、ティー打 ...
日刊スポーツ【フィギュア】佐藤駿、インカレで3度目V フリーで4回転フリップ挑戦「今後につながる」
日刊スポーツ 11日 20:34
... リーナ◇男子フリー 2月のミラノ・コルティナ五輪代表の佐藤駿(21=明治大)が、2年連続3度目の優勝を飾った。 ショートプログラム(SP)に続いてフリーも1位の167・54点とし、合計260・67点。今季未投入ながら冒頭で挑んだ大技4回転フリップは着氷が乱れたものの、4回転-3回転の連続トーループなどは決めた。 4回転フリップは五輪で構成から外す予定だが、この日は朝の公式練習で好調だったため「挑戦 ...
時事通信宮崎、有終の涙 苦しみ乗り越え歓喜―全日本バスケット
時事通信 11日 20:32
... た近年、主将に就任してからは2季連続で無冠に終わるなど苦しみも味わった。「ここ数年は、勝つことより負けに対してどう向き合うかを感じながら過ごしていた」。 若手を率いてどう名門を立て直すか。思い悩む中、今季加入した同い年の馬瓜に助けられた。共にチームをけん引した盟友に「泣いたり、強く当たったりしたこともあった。いてくれて本当に心強かった」と感謝した。 名門の歴史に新たな1ページを刻んだ。宮崎は「私た ...
毎日新聞日鉄堺が今季初の連勝 大宅真樹「きっかけはコート外に」SVリーグ
毎日新聞 11日 20:21
... 11日午後2時50分、深野麟之介撮影 バレーボールSVリーグ男子の日本製鉄堺は11日、VC長野に3―2で競り勝った。10日もVC長野にストレート勝ちしており、今季初の連勝となった。 チームは5勝15敗で9位。黒星が先行する苦しい状況が続くが、今季加入したセッターの大宅真樹選手は「非常に収穫になる2試合だった」と振り返った。 試合後、大宅選手がここまでの模索やチームの現状について語った。【深野麟之介 ...
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰が阪神Womenルーキーに熱心指導「自分的にもレベルアップにつながる」
日刊スポーツ 11日 20:16
... 分で乗り込み、精力的に肉体も追い込みながら技術向上に励んでいる。 吉佐美運動公園で行った打撃練習では、ティー打撃中に五十幡が女子プロ野球選手に熱心にアドバイスを送る場面もあった。 今回初参加となった、今季から阪神の女子チーム「阪神タイガース Women」に入団する谷本晴望(れの)内野手(21)に身ぶり手ぶりを交えながら声をかけていた。 「(谷本が)初めての参加だったので。自分が数年間、秋山さんの下 ...
スポーツ報知【ハヤテ】新入団選手発表会 静岡商の山本敢生ら16選手をお披露目 球団名変更も発表
スポーツ報知 11日 20:14
... プロ野球ファーム中地区のハヤテは、11日に静岡市内で新入団選手発表会を行った。冒頭で池田省吾社長は、球団名を「くふうハヤテベンチャーズ静岡」から「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更することが発表された。今季は16選手が新たに加入し、37選手となった。県勢では、高卒選手として静岡商の山本敢生投手(18)が、大卒選手として掛川西高出身の後藤響投手(22)と東海大静岡の徳山俊内野手(22)が入団する。また ...
サンケイスポーツ明大7季ぶり紫紺復活!14度目の日本一 重戦車FWで圧倒「前へ」体現 早大を返り討ち/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 20:08
... 曲折のシーズンだった。昨年1月末の新チーム発足後、4年生全員で話し合い、今季のチームスローガンは「完遂」に決定。平主将を中心に「隙を見せずに80分間やり続ける。私生活では寮則を明確にして徹底する」と方針を決めてスタートしたが、根幹を揺るがす事態が起こった。 8月に未成年1人を含む飲酒問題が発覚して部員5人が処分を受けた。ここで今季の活動が終わってしまうのか-。動揺が走り、先の見えない不安に襲われる ...
時事通信明大、団結力でつかんだ頂点 司令塔の伊藤龍がけん引―全国大学ラグビー
時事通信 11日 20:07
... 御を突破し、トライ。後半8分には左の大外にいたフランカー大川に鮮やかな飛ばしパスを通し、トライを演出した。「持っているものは全部出し切れた」。エリアを奪うキックも含め、自在のプレーで試合を支配した。 今季は関東対抗戦初戦で筑波大に敗れる最悪のスタート。危機感を持った選手たちが昨年11月2日の慶大戦後から始めたのが、選手間ミーティングだった。少人数のグループに分かれての話し合いで意見を擦り合わせる。 ...
フルカウント“大谷超え"1185億円男いても…PO逸→主力流出 高評価メッツにNY困惑「冗談だろ?」
フルカウント 11日 20:06
... んだ? レフトはいないし、先発ローテーションも半分だぞ」「メッツが8位? プレーオフを逃し、主力を放出したのに、リーグで8番目に強いチームだって?」「メッツは悪化しているだけなのに、8位にランク付けするなんて。滑稽だ」「メッツが8位? 冗談だろ。このチームはトップ15にすら入らない」などと厳しい声が並んだ。果たして今季こそ、悲願のワールドシリーズ制覇となるだろうか。 (Full-Count編集部)
日刊スポーツ【日本ハム】五十幡亮汰「やっぱりレギュラー」今季テーマは「勝」結果こだわり、信頼勝ち取る
日刊スポーツ 11日 19:51
静岡・下田にある吉佐美運動公園で自主トレを公開した日本ハム五十幡(撮影・木下大輔) すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 日本ハム五十幡亮汰外野手(27)が11日、今季のテーマとして「勝」を掲げた。静岡・下田で広島秋山らとの合同自主トレを公開。プロ6年目はチームのリーグ優勝はもちろん、結果にこだわって新庄監督ら首脳陣の信頼を勝ち取り、群雄割拠の外野陣でレギュラーを奪取することが大目標。あえて自分 ...
毎日新聞見事な「つながり」で頂点 明大「能力任せ」から変身 大学ラグビー
毎日新聞 11日 19:45
... めた。本来の強みであるFWの推進力だけではない。早大が得意とする展開力でも優位に立った。 【明大-早大】決勝を制して喜ぶ明大の選手たち=東京・MUFGスタジアムで2026年1月11日、幾島健太郎撮影 今季の明大は順風満帆ではなかった。シーズン開幕前、20歳未満の1人を含む飲酒が判明して処分を受けた。9月に始まった対抗戦では筑波大に12年ぶりの黒星を喫した。 主将のCTB平翔太が「個々の能力任せだっ ...
産経新聞伝統の一戦制した明大、敗北で幕開けも「仲間がいたから成長できた」 ラグビー大学選手権
産経新聞 11日 19:44
... えた。早大の日本代表FB矢崎らランナーにしつこく絡み、ボールへ必死に手を伸ばした。許したトライはわずか1つ。平は「ゲインされても気持ちを切らさずディフェンスができた。成長を見せられた」と胸を張った。 今季は波乱の幕開けだった。昨年秋の関東大学対抗戦開幕前に20歳未満の飲酒が判明し、関わった5人が活動停止。部内に動揺が走り、初戦の筑波大に敗れ、5戦目の慶大にもあわや敗戦の危機も味わった。 苦しい時期 ...
スポーツ報知【MLB】ブルージェイズフロントで元日本ハムの加藤豪将氏「本当に来てくれてすごい。ラッキー」岡本和真を歓迎…札幌市内で講演会
スポーツ報知 11日 19:29
... セミナーを開催した加藤豪将氏(カメラ・川上晴輝) 2024年まで日本ハムでプレーし、現在はブルージェイズでデータ分析やリポート作りなどの運営補佐を務めている加藤豪将氏が11日、札幌市内で講演会を開き、今季からブルージェイズに移籍する岡本和真内野手を歓迎した。「岡本選手に関してはびっくり。ポスティングは最後の最後の期限まで分からないことなので本当に来てくれてすごい。ブルージェイズにとってラッキー」と ...
毎日新聞合流3週間でSVデビュー 東京GB近藤蘭丸「覚悟をもってやる」
毎日新聞 11日 19:22
【東京GB-WD名古屋】第1セット、得点し東京GBの後藤陸翔(左)と笑顔で見つめ合う近藤蘭丸=有明コロシアムで2026年1月10日、吉田航太撮影 バレーボールSVリーグ男子の東京グレートベアーズで、今季新加入したセッターの近藤蘭丸選手(明治大4年)がデビューを果たした。 東京GBは10日、東京・有明コロシアムで2026年最初のホーム戦に臨み、ウルフドッグス名古屋に3―2で競り勝った。 先発出場した ...
スポニチ阪神・門別啓人が史上4人目の“完全投球"達成 新春特番で抜群の制球披露「すげえええ」ファン歓喜
スポニチ 11日 19:20
... 。高速で回転する“難敵"に1度は失敗するもタイミングを合わせて腕を振り見事にパーフェクトを達成した。過去に中日・柳、高橋宏、DeNA・石田が達成しており、門別は4人目。放送を目にしたファンはSNS上で「門別すげええええええ」「門別カッコ良すぎて泣けてくる」などと歓喜の声をが飛び交った。 門別は今季高卒4年目を迎える有望株。開幕ローテーション入りも期待されており吉兆の“完全投球"となるかもしれない。
サンケイスポーツ早大は6大会ぶり日本一ならず 日本代表FB矢崎由高「自分のプレーが負けに直結している」/大学選手権
サンケイスポーツ 11日 19:19
... すので精いっぱいだった。 前回大会は決勝で帝京大に15-33で敗れ、4連覇を許した。今大会は準決勝(2日、MUFG国立)で絶対王者に31-21でリベンジし、2大会連続で決勝に進出。早明決戦に挑んだが、今季の対抗戦に続いて明大に敗れ、またも準優勝で涙をのんだ。 日本代表として昨年10月25日のオーストラリア代表戦から11月15日の欧州ツアー・ウェールズ代表戦まで、テストマッチで4試合連続フル出場。約 ...
サンケイスポーツ佐藤駿、初の大舞台を前にインカレ制覇「五輪はすごく楽しみ。一瞬一瞬を楽しんでいきたい」/フィギュア
サンケイスポーツ 11日 19:10
... となる五輪開幕まで1カ月を切った中、この日は五輪本番でプログラムに組み込む予定のない4回転フリップに挑戦。着氷は乱れたが「五輪の先を見据えて(取り組んだ)。今後につながると思います」とうなずいた。 「今季は自分らしくいきたい。他の選手ではなくで自分に集中して、自己ベストをどんどん更新していきたい」。メダル獲得を目標に臨む初の大舞台に向け、「五輪はすごく楽しみ。一瞬一瞬を楽しんでいきたい」と目を輝か ...
フルカウント山本由伸の“最新オフショット"「最高の一年に」 決意新たに…514億円契約の3年目
フルカウント 11日 19:03
... インスタグラムを更新。山の上からの写真とともに、海釣りの様子や大量の刺身、焼き牡蠣など計9枚を投稿した。英語と日本語でメッセージを綴り、「2026 今年でプロ10年目のシーズンに入ります。写真は地元・備前市の山の上から。皆さまにとって最高の一年になりますように!」と届けた。今季もエースとしての活躍に期待が集まる。 【実際の様子】「地元・備前市の山の上から」自然を満喫…山本由伸が投稿したオフショット
日刊スポーツ【清水】MF針生涼太がプロ1年目の誓い「公式戦に出場したい」1日でも早いプロデビュー目標
日刊スポーツ 11日 19:03
1日でも早いプロデビューを目指す清水針生 J1清水エスパルスMF針生涼太(17)がプロ1年目の誓いを立てた。11日は静岡市内での練習に参加し、フルメニューを消化。ユースからトップチームに昇格した今季は「公式戦に出場したい」と、1日でも早いプロデビューを目標に掲げた。 本職は左サイドバックだが、「試合に出られるならどこでもやる」と、まずは自身の特徴をアピールする。持ち味は正確な左足のキック。サイドを ...
日刊スポーツ【山形】渋沢スカウト強化部長「強い山形を」沼津から完全移籍のMF柳町魁耀ら6人が新加入
日刊スポーツ 11日 19:03
... カウト強化部長(35)が補強ポイントなどを説明した。 ◇ ◇ ◇ 「強い山形を」。渋沢スカウト強化部長は力強く口にした。例年は山形県内で新体制発表を行っていたが、2月に始まる「百年構想リーグ」に向け、今季はすでにキャンプを開始している。昨季途中から就任した横内昭展監督(58)が続投し、「山形一丸」のスローガンを掲げ優勝を目指す。 24年はJ1昇格プレーオフ(PO)に進出。準決勝で岡山に敗れるも、昇 ...
スポーツ報知山本由伸「最高の一年になりますように!」 SNSで新年の決意、最新ショットも公開
スポーツ報知 11日 19:02
... として大車輪の活躍。2登板連続完投をやってのけると、ワールドシリーズでは3勝を挙げた。第6戦で先発して勝利投手になると、第7戦ではリリーフ登板して胴上げ投手。圧巻のフル回転でチームを2年連続ワールドシリーズ制覇に導き、シリーズMVPにも輝いた。 今季はチームの3年連続ワールドシリーズ制覇を狙うだけでなく、3月には第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)にも出場する可能性が高くなっている。
産経新聞58歳「キングカズ」争奪戦はなぜ起きたのか Jクラブ首脳が明かす最高齢FWの市場価値
産経新聞 11日 19:00
... JFL・地域リーグ入れ替戦でプレーする鈴鹿の三浦知良=昨年11月、三重交通Gスポーツの杜鈴鹿三浦は15歳でブラジルに渡り、強豪サントスなどで活躍。帰国後はV川崎(現東京V)でJリーグ初代MVPにも輝いた。イタリアなど海外リーグでもプレーし、今季でプロ41年目に突入する。還暦目前の挑戦にSNS上では歓迎する声がある一方、戦力として懐疑的に見る向きや若手の出場機会への影響などを指摘する声も上がった。
スポーツ報知【大学ラグビー】明大SO伊藤龍之介「やってきたことが報われるってこういうこと」兄は逃した日本一に感慨
スポーツ報知 11日 18:57
... (3年)は「まだ実感わかないですけど、本当にすごく気持ちいい。本当にやってきたことが報われるってこういうことだなと思う」と喜んだ。7―3の前半33分には相手防御の隙を突き自らトライ。判断力が光った。 今季は8月の菅平合宿最終日に20歳未満の学生1人を含む計5人での飲酒が発覚し、当該部員が活動停止処分を受けた。対抗戦の初戦では筑波大に24―28で敗れてのスタートだった。 そこから目標とする兄・耕太郎 ...
時事通信ENEOSが28度目V 馬瓜がMVP―皇后杯バスケット
時事通信 11日 18:53
... われ、ENEOSがデンソーを76―62で下し、3大会ぶり28度目の優勝を遂げた。最優秀選手(MVP)には、ENEOSの馬瓜が選ばれた。 ENEOSはリバウンドで主導権を握り、前半を40―28で折り返し。後半に追い付かれたが、最終クオーターに今季限りで現役を引退する宮崎や、馬瓜、田中の得点などで突き放した。 スポーツ総合 バスケットボール コメントをする 最終更新:2026年01月11日18時53分
日本経済新聞バスケ皇后杯、ENEOS優勝 3大会ぶり28度目
日本経済新聞 11日 18:45
... 本選手権ファイナルラウンドは11日、東京・国立代々木競技場で決勝が行われ、ENEOSがデンソーに76-62で勝ち、3大会ぶり28度目の優勝を果たした。 【関連記事】バスケENEOS、復活印象づけるV 今季で引退の宮崎早織が躍動 ENEOSは前半、馬瓜を中心に攻めて40-28とリード。第3クオーターに猛追を許して追い付かれたが、最終クオーターに宮崎や田中らの活躍で粘るデンソーを振り切った。両軍最多2 ...
スポニチ東都昨秋2位の国学院大が球場開き ナインは「愛」を形に打倒青学と新国学院時代幕明けを決意!
スポニチ 11日 18:42
... には、良い主将、良い学生コーチ、良い主務がそろう。そういう意味では、今年は赤堀(主将)、島田(学生コーチ)、藤井(主務)とそろっている。ぜひ青山さんに勝ちたい」と思いを続けた。 練習を終えると赤堀は、今季の飛躍が期待される緒方漣内野手(2年)と2人でお互いの手を差しだし「ハートマーク」をつくった。これぞまさしく「愛」の形。「新国学院」を体現した2人のポーズは、強風さえも「吹き飛ばす」ほど新年の練習 ...
日刊スポーツ【巨人】西舘勇陽、花巻東の先輩・菊池雄星との合同トレで新たな発見「目の使い方」学ぶ
日刊スポーツ 11日 18:39
... 。帰京後も意識して投げ込んでいる。 中大から23年ドラフト1位で入団。昨季は救援で5試合に登板後、初先発した6月11日ソフトバンク戦で今季初勝利も、15試合登板で2勝3敗、防御率4・22と飛躍の年にはならなかった。菊池からは「技術とかはもういい。あとはフィジカル。ちょっとずつ積み重ねで」と背中を押され、開幕ローテーション入りを掲げる今季へ。ズレることなく、真っすぐに目標を見つめ続ける。【阿部健吾】
日本経済新聞球団名「ハヤテベンチャーズ静岡」に プロ野球2軍参戦
日本経済新聞 11日 18:37
プロ野球2軍公式戦に一昨年から参加しているくふうハヤテベンチャーズ静岡の池田省吾球団社長は11日、今季から球団名を「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更すると明かした。 同球団のネーミングライツを取得していた株式会社くふうカンパニーホールディングスは、昨年11月に資本業務提携契約の解除を通知したと発表していた。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウントをチェック
スポーツ報知【バスケ】今季限りで引退の宮崎早織が皇后杯Vに号泣 「優勝ってこんなにうれしいんだなと、改めて感じた」
スポーツ報知 11日 18:34
... たことが何よりもうれしい」とともに戦った仲間たちとの一戦を振り返った。 今季開幕前に引退を表明。Wリーグの試合も残りわずかとなり、コートに立つ時間も減っている。わずかとなった現役生活に向けて「私たちのバスケットをみて、少しでも背中を押せる活躍がしたい。新たな歴史を作る選手と、笑顔で戦っていきたい」と今後へ意気込んだ。 同い年で、今季チームに加入した馬瓜からは「ユラ(宮崎のコートネーム)、私のこと拾 ...
47NEWS : 共同通信五十幡「信頼を勝ち取る」 日本ハム、WBC代表にも意欲
47NEWS : 共同通信 11日 18:29
日本ハムの五十幡亮汰外野手が11日、静岡県下田市の吉佐美運動公園で練習を公開し、「レギュラーとして信頼を勝ち取って結果を出したい」と今季の決意を述べた。昨季の自己最多118試合出場からさらなる飛躍を期す。 広島の秋山翔吾外野手らと練習した。打撃練習では出塁率を意識し、ミート力向上や選球眼の良さにつながるように体の開きを抑える打ち方を試行した。 昨年11月の韓国との強化試合で日本代表に選出された。3 ...
デイリースポーツENEOSが3年ぶり皇后杯制覇!今季で引退の宮崎早織は3度号泣「こんなに嬉しくて涙が止まらない優勝は初めて」躍動16得点7アシストで有終の美
デイリースポーツ 11日 18:28
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。 試合はENEOSが終始リードを保ちながら試合を進めたが、デ ...
デイリースポーツ「拗ねる宮崎早織w」「寸劇も最高」皇后杯MVPに馬瓜エブリン 発表の瞬間のやり取りにファン爆笑 エブリンは今季で引退の盟友に感謝「私のこと拾ってくれてありがとう!」
デイリースポーツ 11日 18:23
「バスケットボール・皇后杯全日本選手権、ENEOS76-62デンソー」(11日、国立代々木競技場) 決勝が行われ、ENEOSがデンソーを下し、3大会ぶり史上最多を更新する28度目の優勝を飾った。今季限りでの現役引退を表明している元日本代表PG宮崎早織(30)も巧みなゲームメイクで貢献し、16得点7アシストで最後の皇后杯で有終の美を飾った。宮崎は試合終了のブザーとともに、仲間たちにもみくちゃにされて ...
日刊スポーツ元木大介氏「メジャーで終わってほしいね」所属先未…
日刊スポーツ 11日 18:19
... レーする可能性を問われると「(可能性は)もちろんあるよ。日本で取ってくれるところがあれば。まあジャイアンツは取らないといけないでしょ。でも、やっぱりメジャーで終わってほしいね。1年だけというよりも、アメリカで精いっぱい野球人生楽しんでやってほしい」と話した。 菅野はメジャー1年目の昨季、開幕から先発ローテーションを守り抜き10勝を挙げた。昨季終了後にFAとなったが、今季の所属先は未定となっている。
日刊スポーツ【楽天】浅村栄斗は「こんなもんじゃない」年男が打撃見直し「レベルアップ」沖縄で自主トレ公開
日刊スポーツ 11日 18:12
... ベルアップしたいなと思って自主トレは今やっている最中です」と話した。 昨季は平成生まれ初の通算2000安打など数々の節目を迎えたが、打率2割3分9厘、9本塁打、34打点と納得のいく成績は残せなかった。今季に向けて打撃を見直しており「1つは空間、バットが通る空間っていうのはざっくり言えば意識してます」とポイントを挙げた。 18年目のシーズンは年男として迎える。「少なからず納得して終わりたいと思ってま ...
スポーツ報知【バスケ】ENEOSが76―62でデンソー下し、3大会ぶり28度目の皇后杯V 馬瓜エブリンが両軍最多23得点で貢献
スポーツ報知 11日 18:11
... 3大会ぶり28度目の優勝を飾った。 ENEOSは馬瓜エブリン、梅沢カディシャ樹奈、八木悠香、宮崎早織、星杏璃が、デンソーは川井麻衣、高田真希、アニマム・ジャックダニエル、藪未奈海、笠置晴菜が先発した。今季限りでの引退を表明している宮崎がレイアップシュートで先制。その後は馬瓜が3ポイント(P)シュートを決めるなど、序盤からENEOSがペースを握った。デンソーはフリースローを着実に決め、徐々に差を詰め ...
スポーツ報知【大学ラグビー】日本代表の早大FB矢崎由高「自分のプレー選択が勝敗を左右することが改めて分かった」
スポーツ報知 11日 18:10
... たと言えば、きれいなんですけど。自分がチームを勝たせる、負けないようにするためのプレーっていうのを、何をしなければいけなくて何をしてはいけないのかっていうことを痛感した試合と感じます」と振り返った。 今季は日本代表活動で離脱する期間もあった。昨年12月の対抗戦での早明戦で敗れた際は「僕を日本代表に送り出してくれたことを正しかったと証明するために、優勝したい」と話していたが、結果はついてこなかった。 ...
TBSテレビENEOSが3年ぶり史上最多28度目の優勝!馬瓜エブリンがチーム最多の23得点、今季引退の宮崎早織がゲームを支配【バスケ皇后杯】
TBSテレビ 11日 18:00
... 史上最多27度の優勝を誇るENEOSサンフラワーズと2年ぶり2度目の優勝を狙うデンソーアイリスが対戦、デンソーが優勝した2023年と同じ決勝のカードとなった。 女王奪還へENEOSは第1クォーター、今季限りで引退を表明している宮崎早織(30)が攻撃の軸となりゲームに流れを作り、一時はデンソーに9点差をつけた。デンソーは第1クォーター中盤から持ち味の固いディフェンスを見せて、ENEOSの攻撃を止め ...
スポーツ報知【大学ラグビー】V逸の早大SO服部亮太「勝たせられなかった僕の責任」
スポーツ報知 11日 17:45
... インに迫ることができなかった。前半28分にはFB矢崎由高(3年)が危険なプレーでシンビン(10分間の一時的退場)に。後半も流れをつかめず、反撃は32分の1トライに封じ込められた。 ロングキックを武器に今季の早大をリードしてきた服部は試合後、「1年間準備してきたことが、出せたか出せてないかは結果見ればわかる。最後は勝たないと意味がない。勝たせられなかった僕の責任」と敗因を自ら背負った。 すべての写真 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】53歳葛西紀明がW杯札幌大会代表入り決定!ミラノ・コルティナ五輪への道閉ざされず
日刊スポーツ 11日 17:25
... たね。順当に行けば、行けるかななんて考えていたけど、これちょっとやばいんじゃないかなっていう焦りはちょっとあった」と安堵(あんど)した。 9度目出場を目指すミラノ・コルティナ五輪の代表は今季のW杯の成績によって決定。今季まだW杯に参戦していない葛西にとっては、五輪代表選考ラストとなる札幌大会の出場を逃すと、五輪への道が閉ざされていたが、わずかに望みをつないだ。W杯で好成績を出しても五輪の代表入りは ...
デイリースポーツ巨人・坂本が引き際について語る「40歳までやりたいとかないんですよ。でもやってるかもしれない」
デイリースポーツ 11日 17:25
... の先の目標を問われた坂本は「大きい目標はなくて。その日その日でチームが勝てばいいし、自分がもう一回レギュラーになりたいなというのはすごくあるんで。試合に出ないと、やっぱりおもしろくないんで」と話し、代打でのやりがいも語った上で「やっぱり4打席、5打席立ちたいですよね」と思いを明かした。 最後は大島が「2026年、この3人がチームを引っ張ります」と意気込みを口にして、今季の戦いに気持ちを向けていた。
サンケイスポーツくふうハヤテ、球団名「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更
サンケイスポーツ 11日 17:24
球団名「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更 プロ野球2軍公式戦に一昨年から参加しているくふうハヤテベンチャーズ静岡の池田省吾球団社長は11日、今季から球団名を「ハヤテベンチャーズ静岡」に変更すると明かした。 同球団のネーミングライツを取得していた株式会社くふうカンパニーホールディングスは、昨年11月に資本業務提携契約の解除を通知したと発表していた。
産経新聞百戦錬磨の金蘭会「楽しく笑顔で」頂点返り咲き 1年の西村ら下級生も躍動 春高バレー
産経新聞 11日 17:17
... トは26-26で就実のリベロ、仙波こころ(3年)相手にたたきつける強打を決めた。スパイク決定率は西村が56・5%、中山は50%で、馬場の31・6%を上回る活躍だった。 厳しさで知られる池条監督が掲げた今季のテーマは「楽しく笑顔で」。馬場はその通りに「楽しむよ」と笑顔を絶やすことなく、「下級生の活躍があったからこその優勝」と感謝した。1年からコートに立ち続けてきた主将は、西村に自身の姿を重ねることが ...
日本テレビ【サッカー】前田大然が今季リーグ戦7得点目 再就任したばかりのオニール監督へ勝利をプレゼント
日本テレビ 11日 17:15
◇スコットランド・プレミアリーグ第22節 セルティック 4-0 ダンディー・ユナイテッド(日本時間11日 セルティック・パーク) サッカー・セルティックの前田大然選手が今季リーグ戦7ゴール目を挙げ、チームの勝利に貢献しました。 先発出場した前田選手はチームが3点リードして迎えた後半24分、味方が放ったシュートのこぼれ球に反応。相手GKがはじいたボールをゴールへ蹴り込み、ダメ押し点を挙げて勝利を決定 ...
日刊ゲンダイプロ野球は「輸出ビジネス」に徹して、メジャーに行きたい選手はどんどん送り出そうじゃないか
日刊ゲンダイ 11日 17:00
現時点で、今季も村上宗隆、今井達也、岡本和真という日本のトップ3選手がメジャーと契約、海を渡ることになった。 相次ぐ人材流出に日本プロ野球の空洞化を心配する声があるのは承知している。仕事始めの5日に、NPBの榊原定征コミッショナーが「検討しないといけない。合理的なルールは当然必要」と海外移籍に関する新制度に言及したのも、その延長線上のことだろう。 球界には、ポスティングによる海外FA権取得前の早期 ...
デイリースポーツ日本ハムのドラ4半田 憧れの能見氏に果敢直撃で自信「自分に勝てました」新人研修で高校生で唯一質問
デイリースポーツ 11日 16:59
... て過ごすように助言をもらった。実は半田にとって能見氏は「ゲームで使ったり、好きだった」という選手。「能見さんにファイターズの半田を伝えたい気持ちもありました」と、照れ笑いを浮かべた。 走攻守三拍子そろった将来性豊かな遊撃手。千葉・鎌ケ谷で行われている新人合同自主トレでは、この日も元気にメニューをこなした。「1年目から1軍にいく」ことが今季の目標。強固なハートも武器に、プロの世界でのし上がっていく。
スポニチ2軍参入のくふうハヤテ 今季球団名は「ハヤテベンチャーズ静岡」 「くふうカンパニー」から契約解除通告
スポニチ 11日 16:48
... ベンチャーズ静岡」新入団選手発表会でお披露目された16選手 Photo By スポニチ 24年からイースタン・リーグに参入している「くふうハヤテベンチャーズ静岡」が12日、静岡市内で新入団会見を行い、今季は球団名を「ハヤテベンチャーズ静岡」として活動することを明かした。 会見の席上、池田省吾球団社長が「26年シーズンに関しては、ハヤテベンチャーズ静岡として戦う」と話した。 球団を巡っては昨年11月 ...
スポーツ報知【ロッテ】木村優人が茨城・土浦市で二十歳のつどいに出席 「改めて社会人としての自覚、責任を感じました」
スポーツ報知 11日 16:47
... 歳のつどいに出席させていただき、改めて社会人としての自覚、責任を感じました。プロ3年目の今年、大きく飛躍する一年としてチームに貢献できるように頑張ります!」と二十歳の誓いを立てた。 霞ケ浦から23年ドラフト3位で入団して2年目だった昨季、1軍デビューを果たすとプロ初勝利を含めて3勝2敗1セーブ5ホールド、防御率3・31をマーク。サブロー監督の下で迎える3年目の今季は、さらなる成長が期待されている。
日刊スポーツ【ヤクルト】高橋奎二「1年間守りたい」規定投球回…
日刊スポーツ 11日 16:32
... る左腕だが、実は規定投球回到達も、開幕から出場選手登録を抹消されずに投げ続けたこともない。「1年間フルというのは1回もできていない。1年間(先発)ローテーションを守りたい」。新年で改めてプロ11年目の今季の決意を口にした。 昨季は2度の故障離脱があった。全て先発で8試合の登板にとどまり3勝2敗の防御率2・36。「昨年はケガをしてしまって何もできず、というところだった」。今オフの調整は「順調にきてい ...
日刊スポーツ【高校バレー】金蘭会エース馬場柚希「絶対にやる」インハイで池条監督に拒否された胴上げ叶える
日刊スポーツ 11日 16:21
... レーボール全日本高校選手権(春高バレー):金蘭会3-0就実>◇11日◇最終日◇女子決勝◇東京体育館 15年連続15度目の出場の金蘭会(大阪)が、連覇した2019年以来7年ぶりに春高の頂点に返り咲いた。今季の国スポを制した岡山選抜の中核を担った就実(岡山)に3-0(25-20、29-27、28-26)のストレート勝ち。4度目の優勝で、全国総体(インターハイ)との「2冠」を達成した。 エース馬場柚希主 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】53歳レジェンド葛西紀明W杯札幌大会代表入り確実に 五輪への道閉ざされず
日刊スポーツ 11日 16:15
... 杯(C杯)をもって、W杯代表を決めるランキングが確定。日本はW杯札幌大会の出場枠が開催国枠などによって10枠あり、日本勢9番手で入った。 9度目出場を目指すミラノ・コルティナ五輪の代表は今季のW杯の成績によって決定。今季まだW杯に参戦していない葛西にとっては、五輪代表選考ラストとなる札幌大会の出場を逃すと、五輪への道が閉ざされていたが、わずかに望みをつないだ。 葛西はW杯個人通算579試合に出場し ...
スポニチロッテ・木村が二十歳の誓い「大きく飛躍する1年としてチームに貢献」
スポニチ 11日 16:04
故郷・茨城県土浦市で「二十歳のつどい」に出席したロッテ・木村(球団提供) Photo By 提供写真 ロッテの木村優人投手が11日、故郷の茨城県土浦市主催の「二十歳のつどい」に出席した。今季が3年目となる右腕は球団広報を通じて「改めて社会人としての自覚、責任を感じました。プロ3年目の今年、大きく飛躍する1年としてチームに貢献できるように頑張ります!」とコメントを寄せた。 木村は2年目の昨季、開幕1 ...
スポーツ報知【日本ハム】五十幡亮汰が自主トレ公開 レギュラー奪取へ「自打球を少なくしたい」
スポーツ報知 11日 15:57
... 公開。強い寒風が吹くコンディションだったが、グラウンドで基礎的な守備練習やティー打撃、フリー打撃を行った後、田牛サンドスキー場で砂の急坂を駆け上るトレーニングなどを行い、汗を流した。 レギュラー奪取を今季の最大のテーマに掲げる五十幡は「課題にしているボール球のスイング率を減らすであったり、シンプルな打球速度、そこは実戦になってこないと分からないところもある。そのための準備というか、この下田でキャン ...
フルカウントド軍109億円の“新守護神"の近況に驚愕「マジかよ」 まだ1月なのに…「ハンパない」
フルカウント 11日 15:53
ドジャースのエドウィン・ディアス【写真:アフロ】 ドジャースに加入したディアスが投球練習をインスタグラムに掲載 メッツからFAとなっていたエドウィン・ディアス投手が、今季からドジャースに加入。自身のインスタグラムのストーリーズ機能を更新し、投球練習を披露している。 【実際の様子】1月でも“超剛球"を披露 ド軍の新守護神が見せた風切る1球 31歳のディアスは「ESPN」のジェフ・パッサン記者によると ...
産経新聞春高バレー 就実主将「後悔はない」 金蘭会と互角の戦い、今季3度目の全国大会表彰台
産経新聞 11日 15:25
... げ、「レフトから打つのは苦手」と話す比留間や石田恵(3年)が両サイドからの強打で奮闘。「この代は引くことが多かったが、精神的に成長した」と指揮官をうならせた。 わずか4人の3年生がチームを引っ張り、3位だった全国高校総体、岡山選抜の中核を担って制した国民スポーツ大会に続き、全国大会で表彰台に上がった。「4人でここまでこられたのは、人生で一番の財産」と比留間。伝統校の底力を今季も示した。(奥村信哉)
日刊スポーツ【高校バレー】東山が清風との近畿対決制し優勝 高橋藍世代以来6年ぶり2度目の春高制覇
日刊スポーツ 11日 15:25
... 対清風 優勝が決まり喜ぶ東山の選手たち(撮影・増田悦実) すべての写真を見る(6枚)▼ 閉じる▲ <バレーボール全日本高校選手権(春高バレー):東山3-1清風>◇11日◇最終日◇男子決勝◇東京体育館 今季の国民スポーツ大会(国スポ)準優勝の東山(京都)が、春高の頂点に立った。大会3連覇中だった駿台学園(東京)を準決勝で破って勢いに乗る清風(大阪)に3-1(25-21、19-25、25-19、25- ...
フルカウント513億円契約でも…山本由伸の変わらぬ“素顔" 続ける恒例行事に好感「素敵です」
フルカウント 11日 15:20
... 由伸くんは由伸くんだなーって安心する」との声もあった。 佐野皓大氏自身のインスタグラムを更新(写真はスクリーンショット) 年末年始の山本は、同じくオリックス時代の同僚だった山崎颯一郎投手や杉本裕太郎外野手らとの再会を楽しんだ様子が、SNSで発信されていた。日本でエネルギーを蓄え、今季もメジャーで大活躍を期待したい。 【実際の投稿】山本由伸が普段は見せない表情? 佐野皓大が公開した貴重なオフショット
日本テレビ【全国女子駅伝】大阪が大逆転V 1分以上の差をひっくり返す 薫英女学院高の3人が3連続区間賞 最終9区は逸見亜優が兵庫との激闘制す
日本テレビ 11日 14:52
... 田中希実選手が14人抜きで2位まで順位を押し上げますが、長野がトップを譲らず。川上南海選手は区間2位の力走で、昨年の高校駅伝を制した長野東高校の優勝メンバーが最高の流れをつくります。さらに長野は4区で今季限りで現役引退を発表している細田あい選手が力走。1区から先頭を守ります。 一方、1区は31位と出遅れた大阪。4区終わりで先頭の長野と1分8秒差の10位でしたが5区から驚異の反撃。村井和果選手、田谷 ...
スポニチヤクルト 高橋奎二が戸田で自主トレ ホワイトソックス移籍の村上は「30本は打ってほしい。打つと思う」
スポニチ 11日 14:48
... めているので」と力を込めた。 ポスティングシステムでホワイトソックス移籍が決まった村上とは、昨年12月の帰国直後に会ったといい「おめでとう、と。時差ぼけをしていたので、すぐ帰ったんですけど」と高橋。 今季の成績については「30(本塁打)は打ってほしいし、打つと思います。自分でも“壁にぶち当たる"と言っていたけど、それを跳ね返す力はもっている。それぐらい負けん気がある子なんで。何度ぶつかっても何度で ...
サンケイスポーツ堀島行真は2位「やるべきことはできた」 W杯第4戦/モーグル
サンケイスポーツ 11日 14:39
... タ自動車)が2位に入った。今季3度目の表彰台。ジュリアン・ビール(カナダ)がW杯初勝利を挙げた。 平山将大(PAPASU)が9位、島川拓也(日本仮設)は10位、藤木豪心(イマトク)は15位、藤村一慶(NISEKO B&J)は16位。 女子は柳本理乃(愛知ダイハツ)が9位、冨高日向子(多摩大ク)は10位、藤木日菜(武庫川女大大学院)は16位だった。ジェーリン・カウフ(米国)が今季初勝利、通算17勝目 ...
スポーツ報知錦織圭 12日開幕の予選1回戦は13日以降 世界246位が相手 全豪オープンテニス予選
スポーツ報知 11日 14:35
... 決まった予選1回戦は、13日以降に行われることになった。12日の試合日程が発表され、錦織の名前はなかった。両者は初対戦。コペヤンスは、2015年に自身最高の同97位にまで上がった経験を持つ。 錦織は、今季の開幕戦となった先週のツアー下部大会キャンベラ国際1回戦で、右肩を痛め、第2セットで途中棄権した。少し休みを取り、キャンベラからメルボルンに移動した当初は、関係者によると、出場できるかどうか疑問だ ...
日本経済新聞鈴木唯人らフル出場、毎熊晟矢は負傷から復帰 海外サッカー
日本経済新聞 11日 14:30
... 。 スコットランド・プレミアリーグでセルティックの前田大然はダンディー・ユナイテッド戦で後半24分に今季7点目を決め、同27分まで出場した。旗手怜央は同16分までプレー。チームは4-0で快勝した。 オランダ1部で、負傷で長期離脱していたAZアルクマールの毎熊晟矢がフォレンダム戦で後半途中から出場し、今季初出場を果たした。試合は1-0で勝った。 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)アカウ ...
スポーツ報知男子テニスで24年ジュニア世界王者の坂本怜 予選1回戦はツアー2度優勝の世界184位 全豪オープンテニス予選
スポーツ報知 11日 14:13
... トラリア)11日=吉松忠弘】12日に予選が開幕するテニスの4大大会今季開幕戦、全豪オープンの予選シングルスの組み合わせ抽選が11日行われ、2024年全豪オープンジュニア優勝で、同年ジュニア世界王者の坂本怜(IMG)は、ツアー2度の優勝を誇る世界184位のダニエル・エバンズ(英国)と予選1回戦で対戦する。 坂本は、先週の香港オープンで今季の開幕戦を迎えた。1回戦で、世界39位、第5シードの強豪、ロレ ...