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5,426件中2ページ目の検索結果(3.297秒) 2026-02-06から2026-02-20の記事を検索
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美は涙の銅メダル 憧れの浅田真央も超え日本フィギュア最年少表彰台 勝負飯は牛丼とコシヒカリ…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 07:10
... 五輪で日本女子最年少メダリストとなった。 ◆中井 亜美(なかい・あみ) ▽生まれ 2008年4月27日、新潟市出身。17歳 ▽競技 5歳から始め、千葉・南行徳中2年時の22年全日本選手権で4位。23年世界ジュニア選手権銅メダル、24年GPファイナルで銅メダル。シニア転向後の25年、GPシリーズフランス大会でGPデビューV。GPファイナル2位、全日本選手権で4位 ▽クラブ 21年に新潟市から千葉に拠 ...
日刊スポーツ【フィギュア】米国の20歳アリサ・リュウが逆転の金メダル 今大会の米個人では初めて
日刊スポーツ 07:10
... トアリーナ 【ミラノ=藤塚大輔、木下淳】ショートプログラム(SP)3位から出た世界女王のアリサ・リュウ(20=米国)が初の金メダルを獲得した。ここまで個人の金メダルがなかった米国を救った。フリーで唯一の大台となる150・20点。合計226・79点で、銀メダルの坂本花織(25=シスメックス)を1・89点差でかわした。 昨季の世界選手権で初優勝。今季は昨年12月のグランプリ(GP)ファイナルも初制覇し ...
時事通信尾を引いた不正スーツ問題 ノルウェーに厳しい目―スキージャンプ〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 07:09
ジャンプ会場で立つドイツのライムント(左)とノルウェーのフォルファン(手前)=16日、プレダッツォ(dpa時事) ノルディックスキー・ジャンプで、2025年世界選手権で発覚したノルウェーの不正スーツ問題は、五輪の舞台でも尾を引いた。 昨年3月、地元トロンヘイムで開催された大会の男子個人ラージヒルで、リンビク、フォルファンの2選手がスーツ規定違反で失格。その後、スーツの股下部分が規定に違反する素材で ...
サンケイスポーツ坂本花織「絶対にミスできない」戦い方で得た銀メダル 昨夏までトリプルアクセル習得に励むもスタイル貫く/フィギュア
サンケイスポーツ 07:09
... も、演技前は極度の緊張で食事がのどを通らなくなることも珍しくない。女子SPの前日練習が行われた16日には、取材中に演技への恐怖心から突然涙を流す場面もあった。 スケーティングの滑らかさや、ジャンプ前後のスピード感、表現力は世界トップクラス。安定したジャンプに加え、演技構成点で高い得点を稼ぐスケート技術と表現力、さらにそれを実現させる精神力が加わり、銀メダルとして結実した。(鈴木和希) 日程・速報へ
サンケイスポーツ坂本花織、演技スタイルに否定的な言葉に「しょげる」ことも…/フィギュア
サンケイスポーツ 07:09
... 現力などは世界トップクラス。安定したジャンプと高い演技構成点を武器にタイトルを積み重ねてきた。 だが、その過程では、大技を跳ばない坂本の演技に対して心無い言葉が届くこともあった。SNSなどでそういった言葉を見るたびに「しょげる」と明かしたことも。トレードマークの笑顔の裏で、一人で戦ってきた過去がある。 今季限りで引退を表明しており、五輪での演技は最後となった。美しく力強いスケーティングを世界中のフ ...
日刊スポーツ【フィギュア】千葉百音4位入賞 荒川静香&羽生結…
日刊スポーツ 07:07
... の荒川静香や羽生結弦と同じ宮城・東北高出身。23年5月から京都に拠点を移し、浜田美栄コーチのもとで成長を遂げてきた。同年末の全日本選手権で自己最高の2位となり、翌24年の4大陸選手権で初優勝。同年から世界選手権に2年連続で出場し、2度目の25年に銅メダルを獲得した。 今季は昨年10月開幕のグランプリ(GP)シリーズで女子唯一の2連勝。同12月上旬のGPファイナルは6人中5位にとどまったが、同下旬の ...
サンケイスポーツ坂本花織、2大会連続メダルの銀 中井亜美は銅、千葉百音4位/フィギュア
サンケイスポーツ 07:07
... 美 =19日、ミラノ・アイススケートアリーナ(撮影・佐藤徳昭)初出場でSP4位の千葉百音(20)=木下グループ=は、ジャンプにわずかな減点があったものの自己ベストとなる合計217・88点で4位だった。世界女王でSP3位のアリサ・リュウ(20)=米国=が合計226・79点で金メダルを獲得した。 フィギュアスケート女子フリー(FS) 演技する千葉百音=2月19日、ミラノ・アイススケートアリーナ (恵守 ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音は4位でメダル届かず SP4位から逆転ならずも初五輪で健闘…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 07:06
... は世界選手権(チェコ・プラハ)を控える。五輪の経験を糧に、成長の階段をまた1段上がる。 ◆千葉 百音(ちば・もね)2005年5月1日、仙台市出身、20歳。宮城・東北高卒、早大2年。4歳からフィギュアスケートを始める。23~24年シーズンにシニア転向し、木下アカデミーに移籍して浜田美栄コーチに師事。全日本選手権は22年5位、23年2位、25年3位。24年は四大陸選手権優勝、GPファイナル2位。25年 ...
スポニチ【フィギュア】坂本花織はこんな選手 励む「おば活」に庶民派の一面 中野先生に激怒された事件とは?
スポニチ 07:05
... ートが3回。小学2年の時、水泳で選手コースに進むか、スケートに重きを置くか決断を迫られる。後者を選んだワケは「めっちゃ簡単。息がしやすかったから」。 ☆実績 21年から全日本選手権を5連覇、22年から世界選手権を3連覇。平昌五輪は団体で5位、個人で6位。2度目の北京五輪は団体で銀、個人で銅。 ☆病気 平昌五輪の団体が終わった後に胃腸炎に。救急車で病院に運ばれ、何とか立て直して個人戦に出場。 ☆事件 ...
毎日新聞五輪フィギュア女子 日本勢が初の複数メダル獲得 坂本が銀、中井銅
毎日新聞 07:04
... ミ)が140・45点、合計219・16点で銅メダル。五輪で日本女子が初めて複数のメダル獲得となった。 初代表でSP4位の千葉百音選手(木下グループ)は143・88点、合計217・88点で4位だった。 世界女王でSP3位のアリサ・リュウ選手(米国)は150・20点、合計226・79点で金メダルを獲得した。ロシア出身で個人の中立選手(AIN)として出場するSP5位のアデリア・ペトロシャン選手は141・ ...
Sportiva【ミラノオリンピック】アルバイト生活も経験した二階堂蓮 成長の要因は「思考のレベルアップ」
Sportiva 07:00
... いた。さらに1990年には葛西紀明(土屋ホーム)とともに世界フライング選手権に出場し、1991年に今回と同じプレダッツォで開催された世界選手権で、原田雅彦(雪印メグミルク)らとともにノーマルヒルに出場していた。 そんな父親のもとで育った二階堂だが、実は苦労した時期があった。下川商業高校3年の2020年1月にW杯札幌大会に2戦出場を果たしたり、世界ジュニアにも4年連続で代表に選ばれたりしたが、高校卒 ...
日刊スポーツ【フィギュア】坂本花織が銀メダル 日本歴代最多に並ぶ4個目「最後の最後まで爆発」の集大成
日刊スポーツ 07:00
... から8年。22年北京五輪でメダル2個をつかみ、世界選手権3連覇などフィギュア界をけん引する存在となった。競技としては五輪最後の演技。全てを出し切り、集大成のメダル2個で努力を証明した。 ◆坂本花織(さかもと・かおり)2000年(平12)4月9日、神戸市生まれ。03年度後期のNHK連続テレビ小説「てるてる家族」に影響を受け、4歳でスケートを始める。17年世界ジュニア選手権3位でシニア転向。1季目から ...
FNN : フジテレビ【速報】坂本花織選手が銀メダル・17歳中井亜美選手が銅メダル フィギュア女子【ミラノ・コルティナ五輪】
FNN : フジテレビ 07:00
... 18年に全日本フィギュアで初優勝し、2021年から25年まで5連覇。世界選手権も2022年から3連覇し、北京オリンピックでは銅メダルを獲得した。今季限りでの現役引退を発表していて、ミラノ・コルティナ大会が最後の五輪となる。 中井亜美選手は2008年新潟県生まれ。浅田真央さんの演技を見てスケートを始め、トリプルアクセル習得。2023年世界ジュニア選手権3位、2025年GPファイナル2位。 千葉百音選 ...
スポニチ見事な銀メダルの坂本花織 学生時代の厳しい食事制限 笑顔の裏で流した涙は数知れない
スポニチ 07:00
... を飾った。北京五輪の銅メダルを上回る銀メダルを獲得した。 冒頭は2回転アクセル、3回転フリップに着氷。後半のコンビネーションジャンプは単独になる失敗になったが、華麗なスケーティングで2022~24年に世界選手権を3連覇した実力を見せた。 4歳から始めたスケート。気づけば人生を懸けていた。小さい頃は夏場にリンクを転々とし、大阪での練習から神戸に帰ってくるのが午前1時になることも。車中で知らぬ間に眠り ...
日刊スポーツ【連載・明日への伝言】国枝師「一番迷惑しているのは馬」新馬戦もG1もすぐ抽選 JRAはコントロールを
日刊スポーツ 07:00
... 辺いいかげんだから。文句は言ってるけど、うまいこと対応もしてたから。 はっきり言えば馬は分からないんだよ、みんな。だから時代の流れをつかんでいくっていうのは必要だよね。ノーザンファーム、社台ファームは世界中に網を張って成長してきたから今がある。企業努力だよね。俺らもそうやっていかないといけないと思うよ。 これからのこと? 俺は馬をとったら何の役にも立たないからな(笑い)。この業界にいるからおだてら ...
サンケイスポーツ【ボクシング】長谷川穂積氏「ギリ、僕かなと思いますね。言っても…」
サンケイスポーツ 07:00
... 11月にプロデビュー。2005年4月にWBC世界バンタム級王座を獲得し、その後10度の王座防衛に成功。10年4月に同級王座陥落となり、同年11月にWBC世界フェザー級王座を獲得し、2階級制覇するも、翌年4月に陥落。その後14年4月にIBF世界スーパーバンタム級王座に挑戦するも失敗。16年9月にWBC世界スーパーバンタム級王座を獲得し、5年5カ月ぶりとなる世界王者に返り咲き、日本人選手としては4人目 ...
朝日新聞渡部暁斗、結果だけではないキング・オブ・スキー 五輪ラストは6位
朝日新聞 07:00
... 4年で競技を始めてから、その問いにずっと向き合ってきた。 「自分はどんな存在でありたいのか。憧れられるアスリートとは、どんな存在なのか」 渡部暁斗、最後の五輪 妻が見つめた「もう無理かも」からの道のり ジャンプ選手として力不足を突きつけられた中学生の頃もそう。高校2年でトリノ五輪に出場した時も、世界の強豪を相手に戦うようになってからも、同じ問いを自身に投げかけてきた。 欧州を転戦し、半年近く戦う…
ポストセブン【再過熱するF1ブームを牽引】日本人ドライバー・角田裕毅「まだ自分には伸びしろがあると思っています」
ポストセブン 07:00
... トでは大谷翔平(31)に次ぐ人気を誇る。 角田にとってF1とはどんな世界か。2月20日に上梓する著書『YUKI』の中で、F1実況を担当するサッシャ氏のインタビューにこう答えている。 「コース一周をどれだけ速く走ることができるか。そして、何十周と速さを積み重ねながら強さを保つことができるか。その勝負をいちばん高いレベルで繰り広げている世界ですね」 11年ぶりにF1が地上波でも放送されることとなった今 ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美は歓喜の銅「メダルも取れて、夢がかなった気分」日本フィギュア最年少の五輪表彰台 涙する場面も…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 06:59
... アで初の世界選手権(チェコ・プラハ)を控える。日本女子のエースとして五輪3大会を戦った坂本花織(シスメックス)は、今季限りで現役を引退する。「日本も安泰ですね」と渡されたバトン。中井が五輪メダリストとして、日本フィギュア界をけん引する。 ◆中井 亜美(なかい・あみ)2008年4月27日、新潟市出身。17歳。5歳からフィギュアスケート始め、千葉・南行徳中2年時の22年全日本選手権で4位。23年世界ジ ...
スポーツ報知【五輪】涙やまず!坂本花織が有終の銀メダル 万感の五輪ラストダンス 中井亜美が銅で日本女子はフィギュア初のW表彰台
スポーツ報知 06:59
... 、有終の美を飾った。 ◆坂本 花織(さかもと・かおり)2000年4月9日、神戸市生まれ。25歳。3歳でNHK連続テレビ小説の「てるてる家族」を見て憧れ、4歳で競技開始。17~18年シーズンにシニア転向。18年四大陸選手権優勝。全日本選手権は25年に5連覇。世界選手権は22~24年に3連覇。26年ミラノ・コルティナ五輪は日本女子で史上初めて3大会連続五輪出場。159センチ。 すべての写真を見る 5枚
スポニチ【フィギュア】世界女王リュウが逆転金メダル 金衣装で圧巻のフリー 中井亜美と抱き合い健闘称え合う
スポニチ 06:59
演技を終え、笑顔をみせるアリサ・リュウ(AP) Photo By AP フィギュアスケートの女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、昨季世界選手権女王のアリサ・リュウ(20=米国)がフリーで1位となる150・20点、合計226.79点と圧巻の演技をみせ、SP3位からの逆転で金メダルを獲得した。 金色の衣装で臨んだ演技では、冒頭に3回転フリップ、後半のコンビネーションジャンプも決めるなど、ほと ...
スポニチ中井亜美、涙の銅メダル 初出場で堂々!17歳298日で真央超え日本女子フィギュア史上最年少メダル
スポニチ 06:54
... ってはハートポーズも見せた。 得点が表示されると、中井は口元に手をあてて驚きの表情を見せた。さらに暫定首位の席に座っていた昨季世界選手権女王のアリサ・リュウと抱き合い喜んだ。その後、満開の笑顔だった表情から頬には涙が伝った。 SPは自己ベストを0.71点更新する78.71点。世界歴代9位の高得点で、鮮烈な五輪デビューを飾った。また五輪での3回転アクセル成功者は伊藤みどり、浅田真央、樋口新葉以来、日 ...
Sportiva【欧州サッカー】ブラジルで珍しい「魔術」を使わないクラッキ カカのドリブルは「神から授かった」天性のもの
Sportiva 06:50
世界に魔法をかけたフットボール・ヒーローズ 【第52回】カカ(ブラジル) サッカーシーンには突如として、たったひとつのプレーでファンの心を鷲掴みにする選手が現れる。選ばれし者にしかできない「魔法をかけた」瞬間だ。世界を魅了した古今東西のフットボール・ヒーローたちを、『ワールドサッカーダイジェスト』初代編集長の粕谷秀樹氏が紹介する。 第52回は2000年代のミランを代表するミッドフィールダー「カカ」 ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織の2大会連続個人メダル確定 日本最多タイ4個目 「愛の賛歌」で万感の五輪ラストダンス…フィギュアスケート女子
スポーツ報知 06:50
... 、有終の美を飾った。 ◆坂本 花織(さかもと・かおり)2000年4月9日、神戸市生まれ。25歳。3歳でNHK連続テレビ小説の「てるてる家族」を見て憧れ、4歳で競技開始。17~18年シーズンにシニア転向。18年四大陸選手権優勝。全日本選手権は25年に5連覇。世界選手権は22~24年に3連覇。26年ミラノ・コルティナ五輪は日本女子で史上初めて3大会連続五輪出場。159センチ。 すべての写真を見る 3枚
THE ANSWER坂本花織、涙の銀メダルで五輪に別れ 17歳・中井亜美が銅でダブル表彰台、金メダルは逆転でアリサ・リウ【ミラノ五輪】
THE ANSWER 06:46
... 得したアリサ・リウ(米国)と抱き合った。 25歳の坂本は今季限りでの現役引退を表明している。17日(日本時間18日)のSPは77.23点で2位発進。「自分の演技ができるよう、最後の最後まで集中したい」と語っていた。女子では日本初の2大会連続メダル。2022~24年に世界選手権で3連覇するなど、近年のフィギュア界を牽引してきた。全てを出し尽くし、夢舞台に別れを告げた。 (THE ANSWER編集部)
スポニチ【フィギュア】坂本花織 “虹色"の銀メダル!涙で中野コーチと抱き合い有終の美飾る
スポニチ 06:45
... を飾った。北京五輪の銅メダルを上回る銀メダルを獲得した。 冒頭の2回転アクセル、3回転フリップに着氷。後半のコンビネーションジャンプは単独になる失敗になったが、華麗なスケーティングで2022~24年に世界選手権を3連覇した実力を見せた。 演技終了後には大歓声が沸き起こるが、本人は若干の苦笑い。複雑な表情で歓声に手を振って応えたが、中野コーチと抱き合うと、自然と涙がこぼれた。147.67点で合計22 ...
スポーツ報知【五輪】米国のアリサ・リュウがジャンプ全て着氷で首位浮上「自分のストーリーを伝えたいだけ」会場は大歓声…フィギュア女子
スポーツ報知 06:43
... リュウ(ロイター) フリーで演技するアリサ・リュウ(カメラ・宮崎 亮太) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽フィギュアスケート 女子フリー(19日、ミラノ・アイススケートアリーナ) 女子フリーが行われ、昨季世界女王のアリサ・リュウ(米国)は150・20点をマーク。合計226・79点とした。日本勢2人を残して首位に浮上した。 冒頭から余裕あるジャンプを次々と降り、全て着氷。観客を魅了し、演技後の会場はスタ ...
スポニチ【フィギュア】世界女王リュウが圧巻のフリー 会場からも手拍子、大歓声…マリニンも大興奮
スポニチ 06:40
... コルティナ五輪 フィギュアスケート>女子フリー、演技を終え笑顔のアリサ・リュウ(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ フィギュアスケートの女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、昨季世界選手権女王のアリサ・リュウが22番滑走で登場し、フリーで150・20点、合計226.79点と圧巻の演技をみせた。 冒頭に3回転フリップを決め、後半のコンビネーションジャンプも決めるなど、ほとんどミ ...
スポーツ報知【五輪】千葉百音は合計自己ベストの217・88点 演技終えて笑顔で何度もうなずく…女子フリー
スポーツ報知 06:33
... 」と、思いを込めていた。 昨季はGPファイナルで2位、そして世界選手権で3位と躍進。今季もGPシリーズで2連勝し、GPファイナルこそ5位つまずいたが、全日本で3位に食い込み初五輪切符をつかんでいた。今大会、SPでは最終滑走という重圧の中、ノーミスの演技。緊張に押しつぶされたGPファイナルから、確かな成長を示し五輪メダリストとなった。3月には世界選手権(チェコ・プラハ)を控える。昨年を超えるメダルの ...
NHKミラノ・コルティナ五輪 見どころ【2/20~21】
NHK 06:11
... た3種目すべてで銅メダルを獲得しました。 その結果、自身が持つオリンピックでの日本の女子選手の最多メダル獲得数を10個に更新しました。 今大会の4種目めとなり、自身最後のレースとなる1500メートルは世界記録を持ちながらも2大会連続の銀メダルで、前回大会からの4年間、金メダル獲得を最大の目標に掲げて取り組んできました。 「最後の1本に全力で挑みに行きたい」と意気込む第一人者がこだわり続けた“本命種 ...
日刊スポーツ「フォーエバーヤングは日本に残るべきだ」敗れたバファート師が矢作師に提案「相手が強すぎた」
日刊スポーツ 06:07
... バイワールドC(G1、ダート2000メートル、3月28日=メイダン)に出走予定。その後はまったくの未定とされており、昨年デルマーで制したBCクラシックの連覇に挑むのかどうか、芝の競走を走るのかどうか、世界中で注目されている。 記事ではナイソスとともにサウジCに出走したネバダビーチ、リヤドダートスプリントを圧勝したイマジネーションがともに米国へ帰国。シカゴで検疫を受けた後、拠点である西海岸、サンタア ...
FNN : フジテレビWBCのパブリックビューイングを久留米市で開催 3月7日の日本対韓国戦 入場は無料 市出身のホークス牧原選手が2大会連続で選出 福岡
FNN : フジテレビ 06:00
... け、3月3日に当選者を発表します。 今回のWBCには久留米市出身で福岡ソフトバンクホークスの牧原大成選手が2大会連続で選出されていて、会場では牧原選手の活躍を紹介するパネルも展示されるということです。 市は「世界の頂点を目指す日本代表と久留米の誇りである牧原選手へ、市民一体となって声援を送ります」としています。 テレビ西日本 山口・福岡の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
FRIDAY吉村紗也香&高梨沙羅 北海道が生んだ二人の凛々しきヒロインの気になる″これからの道″
FRIDAY 06:00
... ン二人の重責と今後 初出場のプレッシャーが、司令塔・吉村紗也香(34)に重くのしかかった。 ミラノ・コルティナ五輪のカーリング女子に出場した世界ランキング5位のフォルティウスが、10チーム総当たり戦となる1次リーグの前半6試合で5敗を喫し、敗退濃厚となった。 「世界ランキング1位のスイス相手に勝利を収めていることからもわかるように、国内での代表争いで見せたようなパフォーマンスさえ発揮すれば、メダル ...
東京スポーツ新聞〝アンドロイド猪木〟への思いを人間ロボット研究の第一人者が明かす「プロレスラーというより…」
東京スポーツ新聞 06:00
... の魅力にひかれた一人だ。「年齢的に小学校の頃から猪木さんの試合を見てきた。小さい時のヒーローは猪木さんだった」と告白。最も思い出に残っている試合は、1976年6月26日に日本武道館で行われたボクシング世界ヘビー級王者モハメド・アリとの異種格闘技戦だったと明かし、「ああいう新しいチャレンジをどんどんする。一番のヒーローだった」。さらに猪木さんの必殺技についても「卍固めとコブラツイストが好き」だと話し ...
スポーツ報知侍ジャパン・若月健矢「自己犠牲」の裏に山本由伸への感謝 オリックス時代にバッテリー
スポーツ報知 06:00
... かせなかった。 「固定概念をなくすこと。いろんな抑え方があるということ。小さい変化に頼りすぎるなということ。高めを使えということ。いろんなことを教わり、心の中にとどめています」 チームの目標である連続世界一も、若月にとっては別物だ。 「僕は初めてのWBCなので、完全に挑戦者。過去の映像もあまり見ないようにしています。試合に出ていなくても、声であったり、先発の捕手が求めていることに応えたい。中村さん ...
サンケイスポーツ【ボクシング】長谷川穂積氏「井上戦ではさらに強くなった姿が見れる」
サンケイスポーツ 06:00
... 11月にプロデビュー。2005年4月にWBC世界バンタム級王座を獲得し、その後10度の王座防衛に成功。10年4月に同級王座陥落となり、同年11月にWBC世界フェザー級王座を獲得し、2階級制覇するも、翌年4月に陥落。その後14年4月にIBF世界スーパーバンタム級王座に挑戦するも失敗。16年9月にWBC世界スーパーバンタム級王座を獲得し、5年5カ月ぶりとなる世界王者に返り咲き、日本人選手としては4人目 ...
日本テレビ【カーリング】吉村紗也香 最終戦勝利に感極まる「最後は思いっきり戦えた」 苦しんだ予選リーグは2勝7敗の8位
日本テレビ 05:45
... 子日本代表が予選リーグ最終戦の中国に勝利。すでに予選リーグ敗退が決定しており、通算2勝7敗、8位で終えました。最終戦の勝利にスキップの吉村紗也香選手は涙ながらに思いを語りました。 予選リーグは第3戦で世界ランク1位のスイスに勝利を飾りましたが、なかなか白星を重ねられず。最終戦は接戦の中、第9、10エンドと意地の連続スチールで勝利。涙を流しながらも笑顔で仲間たちと勝利を喜びました。 今大会、「自分が ...
朝日新聞サニブラウンがコーチの変更を明かす 「競技人生に変化を」
朝日新聞 05:45
... ったレイナ・レイダー氏との契約は終了したという。 サニブラウンはコーチを変える理由について、今年は世界選手権やオリンピックがなく、「競技人生に変化を与えられる年だと考えた」と説明した。 北口榛花が語ったコーチ変更の背景 新指導者へ「お世辞抜きで聞く」 ケイン氏については「今までのアプローチと少し違う。世界トップ選手を育てていて、自分が求めるものを持っている」と語った。 サニブラウンは現在、加速局面 ...
読売新聞カーリングは「逆算のスポーツ」、強豪破りながら波に乗りきれなかった日本の戦いが終わる
読売新聞 05:43
フォルティウスなど19日の日本選手の活躍、写真でみるならこちら ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子は19日、1次リーグ敗退が決まっている日本が昨年の世界選手権3位の中国を9−6で破り、最終戦を白星で飾って2勝7敗で大会の日程を終えた。(デジタル編集部) 女子1次リーグ最終戦で中国に勝利し、健闘をたたえあう日本の吉村紗也香(中央)ら(19日)=伊藤紘二撮影 今大会、刻々と変わる氷の状 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】アンバー・グレンが〝伝説のフリー〟完璧演技で全米が震えた「見事な復活劇」
東京スポーツ新聞 05:33
... 度ジャンプを次々と決めて最高のスケーティングを披露。演技を終えると、右手で力強くガッツポーズを見せるなど会心の演技だった。そして得点はシーズン自己ベストとなる147・52点。見事な復活劇を果たした。 世界中を魅了した演技に、中継局のアナウンサーは「浅田真央さんを思い出しました」と2014年ソチ五輪で同様の展開だった浅田真央さんの〝伝説のフリー〟を想起させると指摘。さらにグレンの母国、米紙「ニューヨ ...
スポニチフィギュア凱旋ショー チケット売れ行き急伸!!メダリスト集結 4月「スターズ・オン・アイス」
スポニチ 05:30
... 三浦璃来、木原龍一組(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで躍動した日本勢の凱旋公演チケットの売れ行きが急激に伸びていることが19日、判明した。世界的アイスショー「スターズ・オン・アイス」の日本ツアーには、五輪フィギュア史上最大の大逆転劇でペアの金メダルを獲得した“りくりゅう"こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)や男子で銀メダルを獲得した ...
スポニチ【侍ジャパン】栗山英樹氏「連覇おめでとうございます」確信の「予祝」 前回世界一監督から侍に激励の言霊
スポニチ 05:30
... 年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が19日、侍ジャパンの宮崎事前合宿を訪問し、チームを激励した。前回出場メンバーに早くも「連覇おめでとうございます!」と声をかけ、世界一連覇を確信している栗山氏による「予祝」となった。 栗山氏がグラウンドで井端監督と言葉を交わしていると、侍戦士が次々と駆け寄ってきた。牧、近藤、牧原大、源田、周東…。その中にはもちろん前回の世界一メンバーもい ...
スポニチ【侍ジャパン】栗山英樹氏 ダルに感謝「ありがとう」 選手の魂を一つの方向に向けてくれる「接着剤」
スポニチ 05:30
宮崎事前合宿を訪問し、井端監督(左)と言葉をかわす栗山氏(撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 23年のWBCでチームを世界一に導いた前監督の栗山英樹氏(64)が19日、侍ジャパンの宮崎事前合宿を訪問し、チームを激励した。また、アドバイザーとして参加しているパドレス・ダルビッシュ有投手(39)への感謝の思いを本紙に寄せた。 グラウンドでダルビッシュに会い、真っ先に「ありがとう」と言わせて ...
日本テレビ【カーリング女子】4強そろう スウェーデンが1位通過 アメリカとスイスは2戦連続激突 前回金&銀のイギリス、日本は予選敗退
日本テレビ 05:30
... 4位カナダが対戦。予選リーグではカナダが勝利をあげました。前回銅メダルのスウェーデンにとっては、2006年トリノ大会から続く6大会連続のメダルがかかります。 もう一方の準決勝は、世界ランク10位ながら快進撃をみせるアメリカと世界ランク1位のスイスが2試合連続で激突。予選リーグ最終戦ではアメリカが7-6の接戦で勝利しています。 また女子日本代表は2勝7敗の8位で予選敗退。この種目で日本勢3大会連続の ...
朝日新聞追悼ヘルメットで失格 ウクライナ人選手が語った「勝利の不在」とは
朝日新聞 05:30
... 026年2月19日、キーウ、藤原学思撮影 [PR] 夢の舞台を降ろされてまで、世界に訴えたかったことは何か。ミラノ・コルティナ冬季五輪で、「追悼」のヘルメットを理由に失格になったウクライナ選手、ウラジスラフ・ヘラスケビッチさん(27)が19日、キーウ市内で会見を開いた。 現地の記者が感じた「守らなければならない尊厳」 「世界的に『戦争疲れ』が多く語られますが、非常に不快です。戦争は悪化するばかり。 ...
スポニチ【侍ジャパン】野球殿堂博物館から幸運の「野球守」贈呈 前回大会で世界一に輝いた縁起物
スポニチ 05:30
「野球守」を贈呈された侍ジャパン・井端監督(野球殿堂博物館の公式Xから) 野球殿堂博物館から侍ジャパンの井端監督に幸運のお守り「野球守」が贈呈された。 同博物館で販売されているもので、選手の分なども含めて計60個。前回大会でもチームに贈られ、世界一に輝いた縁起物だ。 球場で同館の庄司正信館長に会った栗山英樹氏も「(井端監督に)渡しましたか?世界一のお守りですよ!」と笑顔で話していた。
スポニチ【ミラノ・コルティナ五輪第15日見どころ】Sスケート 高木美帆が1500メートルに登場
スポニチ 05:25
ミラノ・コルティナ五輪第15日の競技 Photo By スポニチ スピードスケート女子1500メートルに2大会連続銀メダルの高木美帆(TOKIOインカラミ)が出場。自身が世界記録を持つ種目で頂点を目指す。今大会はここまで3つの銅を手にして通算10個とした。11個目のメダルを最高の色にできるか。 ショートトラックは女子1500メートルに中島未莉(トヨタ自動車)が出場。男子5000メートルリレーの日本 ...
NHKフィギュア女子シングル 坂本花織が銀 中井が銅メダル【詳報】
NHK 05:23
... 大技はないものの、スピードや高さなど坂本選手らしい質を追究したジャンプでどれぐらい加点を得られるかがポイントとなります。また、世界トップクラスと呼ばれる技と技の間の細かな表現やリンク全体を使った滑りや表現で演技構成点でも高得点をねらいます。フリーの自己ベストは、2022年の世界選手権でマークした155.77です。 【ジャンプの構成】 (1)ダブルアクセル (2)3回転フリップ (3)3回転ルッツ+ ...
読売新聞ドメンとニカだけでない、メダリスト4人の最強「鳥人きょうだい」…強さの秘訣は「プレブツ家の教え」
読売新聞 05:20
福井浩介 メダルラッシュの日本、選手の晴れやかな笑顔の写真はこちら【世界の星】ニカ・プレブツ20 ドメン・プレブツ26 スロベニア・スキージャンプ 兄妹がそろって複数メダルを獲得し、初出場の五輪を終えた。5人兄妹のうち4人がジャンパー。引退した兄のペテルさん(33)とツェネさん(29)もメダルを持ち、4人とも五輪メダリストになった。 スキージャンプ混合団体で金メダルを獲得したスロベニアのドメン・プ ...
THE ANSWER「会場全体が優しかった」 りくりゅう、TVに映らなかった光景に日本人感動「現地で観たら…」
THE ANSWER 05:13
... れる日本ファンが続出した。 圧巻の演技で列島を感動に包んだりくりゅう。演技後、会場には割れんばかりの拍手喝采が響いていた。イタリアの観客は惜しみなくスタンディングオベーション。好演技は日本のみならず、世界中のファンを魅了していた。 中継では映らなかった客席の様子を、米女性誌「セルフ・マガジン」公式インスタグラムが動画で公開。「リク・ミウラとリュウイチ・キハラが全選手と観客を総立ちにさせた 息を呑む ...
日刊スポーツ【フィギュア】大号泣のSPから復活!米女王グレンが3A成功で高得点 魂の演技に会場熱狂
日刊スポーツ 05:10
... 中1日で迎えたフリーで本来の力を発揮した。 SP首位発進は初出場の中井亜美(17=TOKIOインカラミ)で78・71点。2位以降は今季で現役を引退する坂本花織(25=シスメックス)で77・23点、昨季世界女王のアリサ・リュウ(米国)で76・59点、初出場の千葉百音(もね、20=木下グループ)で74・00点と続いている。 【フィギュア女子フリーライブ速報】――>>【フィギュア】千葉百音21番目、坂本 ...
時事通信山田和哉、全力尽くす スピードスケート〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 05:08
... 矢さんが今季で引退。会場に駆けつけた兄の思いも背負い、「自分らしい、いいレースができたかなと思う」と堂々と胸を張った。 2シーズン前のワールドカップ(W杯)では、この種目で3位に入った実績もある。初の五輪で完全燃焼とはいかなかった24歳は、「世界との差を忘れることなく、また4年間練習に取り組んでいきたい」と語った。(時事) スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2026年02月20日11時01分
THE ANSWER号泣SPから2日…米国女子が逆襲のフリー 完璧3Aに騒然「加点2.40…すげぇ」 前回Vチェンも拍手
THE ANSWER 05:07
... 表情で右腕を振り下ろし、そして笑みを浮かべた。2022年北京五輪の男子を制したネイサン・チェン(米国)もスタンドから拍手。X上でも「加点2.40…ほんとすげぇよ…」「素晴らしい!」と日本ファンが喝采を送った。好演技で今季ベストをマークした26歳は、キスアンドクライで歓喜に浸った。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎【画像】「なんて天使のよう…」フィギュア客席にいた世界的歌姫の様子
スポーツ報知タイガースが新たな代替ユニホームを発表 ネイビーとオレンジを前面に出したデザインは「多くの意見を参考にしました」
スポーツ報知 05:01
... ネイビーとオレンジを前面に押し出している。 「長年かけて作り上げてきた新しいユニホームを発表できることを誇りに思います」と担当したライアン・グスタフソン氏は声明で述べた。「ファンの皆様に何が大切かをお伺いすることが重要だと考えていました。(世界一になった)1984年のチームが着用したユニホームの要素をより多く取り入れ、そしてオレンジ色を取り入れることなど、多くの意見を参考にしました」と語っている。
スポニチ【フィギュア】韓国の17歳にネット沸く 自己ベスト更新の演技に「キムヨナ選手思い出す」「美しかった」
スポニチ 05:01
フリーで演技するシン・ジア(AP) Photo By AP フィギュアスケートの女子フリーが19日(日本時間20日)に行われ、22年から世界ジュニア4年連続銀メダルの実力者シン・ジア(17=韓国)が登場。完成度の高い演技で合計206.68点をマークした。SNSでは「美しい演技」「衣装めちゃかわ」といった声があがった。 白の衣装で登場したシン・ジア。3回転ループでミスがあったものの、持ち味の柔らかな ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】8・9番じゃない! 捕手は何番打つ!?
東京スポーツ新聞 05:00
... 高い出塁率を誇り、コンタクト率も高い近藤(ソフトバンク)や牧(DeNA)らが入ることになりそうだ。 攻撃を途切れさせることなく、どこからでもチャンスをつくり、得点を挙げられる打線はまさに理想的。今大会でも侍ジャパンの中心的存在となる〝世界最強スラッガー〟大谷翔平投手(31=ドジャース)の前に、どれだけ多くの走者を置けるかも重要だ。決戦の幕開けが徐々に近づく中、井端監督はどんな最適解を導き出すのか。
スポーツ報知渡辺謙が侍ジャパンを激励 世界で戦う心構え「オープンにしてぶつかっていった方がいい結果が多い」
スポーツ報知 05:00
... れた渡辺は、03年のハリウッド大作「ラストサムライ」を出世作に持つなど、世界的な俳優としても知られる。米国での撮影などの経験を踏まえ「海外だと、かなり違う考えや方法論の人たちと仕事をすることが多い。そこに汲々(きゅうきゅう)としたり『違うんだよな』と自分の中に落とし込むよりも、オープンにしてぶつかっていった方がいい結果が多い」と世界の舞台で結果を残す心構えを力説した。 ピッチコム、ピッチクロックな ...
東京スポーツ新聞【侍ジャパン】栗山英樹氏が事前合宿訪問 報道陣へ異例「連覇」リクエストの背景
東京スポーツ新聞 05:00
日本ハムの栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー(64)が19日、宮崎で行われている侍ジャパンの事前合宿を訪問した。前回大会で日本代表を率いて世界一に導いた名将は、井端監督や2023年に共闘したダルビッシュらと笑顔で言葉を交わし、身ぶり手ぶりも交えながら激励。視察後の取材対応では、報道陣に異例の「リクエスト」を送った。 取材の冒頭から〝栗山節〟は全開だった。代表質問を前に「僕の質問はいいです! ...
スポーツ報知前監督・栗山英樹氏が侍ジャパンを激励「連覇おめでとうございます」
スポーツ報知 05:00
... クラシック(WBC)へ向けて調整する侍ジャパンの宮崎合宿を、前回大会で世界一に導いた日本ハム・栗山英樹チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO、64)が訪問した。井端弘和監督(50)に連覇の秘けつを授けた。 世界一に導く苦しみと喜びを知る男が、宮崎にやってきた。栗山氏は井端監督と30分にわたって“青空会談"を行った。23年WBC世界一メンバーが続々とあいさつに訪れると、時には抱きしめ、熱く激励した ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端監督、栗山前監督の激励に感謝「すごくありがたい存在」何度も電話で相談
日刊スポーツ 05:00
... 侍ジャパン井端監督 すべての写真を見る(8枚)▼ 閉じる▲ 侍ジャパン前監督の栗山英樹氏(64=日本ハムCBO)が19日、侍ジャパンの宮崎強化合宿を電撃訪問し、前回大会のメンバーを“予祝"した。ともに世界一を達成した源田、牧らとグラウンドで再会。「連覇おめでとうございます」と祝福の言葉とともに、エールを送った。報道陣にも同じ思いを持つことを要望し、WBC連覇への機運を高めた。 ◇ ◇ ◇ 井端監督 ...
デイリースポーツ侍ジャパンに栗山前監督「連覇おめでとう」予祝エール「僕の中では決まってる」 ダルには「愛してます」合宿訪問
デイリースポーツ 05:00
... 19日、宮崎) 2023年のWBCで「侍ジャパン」を世界一に導いた栗山英樹前監督(64)が19日、宮崎市内で行われている事前合宿を訪問し、侍戦士にエールを送った。井端弘和監督(50)やナインを激励し、前回優勝メンバーには連覇を“予祝"。アドバイザーを務めるダルビッシュ有投手(39)に感謝を述べるとともに、「愛してます」と独特の表現で背中を押した。 世界一監督の“魂"が侍に注入された。合宿地を訪問し ...
日刊スポーツ【解説】「連覇おめでとう」…栗山英樹前監督がWB…
日刊スポーツ 05:00
... 。ともに世界一を達成した源田、牧らとグラウンドで再会。「連覇おめでとうございます」と祝福の言葉とともに、エールを送った。報道陣にも同じ思いを持つことを要望し、WBC連覇への機運を高めた。 ◇ ◇ ◇ 3年前の前回大会。開幕まで2カ月を切ったタイミングで、栗山監督(当時)はユニクロを率いる柳井正氏と対談した。そこで率直に尋ねた。「社長の思いを言葉にして社員に伝えるべきですか?」。家業を一代で世界的企 ...
スポーツ報知巨人を自主退団の舟越秀虎が社会人野球・オールフロンティア加入「もう一度あの世界に」NPB復帰目指す
スポーツ報知 05:00
... 安藤強監督(62)の、「絶対まだまだプロの世界でやれる。絶対に戻ろう」という言葉が胸に響き、加入の決め手となったことを明かした。 今後は仕事と野球を両立しながら、再びプロの舞台を目指していく。「『まだやれる』と僕自身も諦めてないですし、何より僕に声をかけてくれた安藤監督の期待を裏切りたくない気持ちで今はいっぱいです。僕の夢はまだ終わっていません。もう一度あの世界に戻ることを目指して全力で頑張ります ...
デイリースポーツ渡辺謙「阪神ファン封印」侍ジャパン合宿に3日連続来場 伊藤にメンタル面の助言 牧原に注目
デイリースポーツ 05:00
... 。メインでの打撃練習やブルペンでの投球練習を真剣に見つめ、世界一を目指す選手たちに自らの疑問をぶつけた。「阪神ファンを今、封印して」と言うほど、日本代表に集中。この日はアンバサダーとして、伊藤に助言を送る場面もあった。 昨年の沢村賞右腕と30分近くの会話。内容はピッチクロックのルールに適応することなど、細部にわたった。業種は違えど、渡辺謙も世界のトップで戦う一人。当然、海を渡れば価値観が変わること ...
デイリースポーツアントニオ猪木さんが人間型ロボットで復活へ 「アンドロイド猪木」プロジェクト発表 湯川剛氏「100年先にも猪木を」
デイリースポーツ 05:00
... Iとアンドロイドが一緒になり、人間らしい存在として世に出る最初の一歩になれば」と説明。過去に桂米朝、渋沢栄一らの再現ロボットを手がけているが「(猪木さんは)たくさんデータがあるのでやりやすい。プロレスをできるか?可能性としてはあるかな」とうなずいた。 猪木さんと親交が深い湯川剛氏は「100年先にもアントニオ猪木を知らせたい。『元気があれば何でもできる』と、世界中の人に見てもらいたい」と熱を込めた。
デイリースポーツ内山高志氏の愛弟子・英豪が判定で初陣星「これから本格的に教わりたい」
デイリースポーツ 05:00
「ボクシング・8回戦」(19日、後楽園ホール) ボクシング元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者の内山高志氏(46)が会長を務めるジムのプロ第1号となった英豪(KODLAB)が初陣を飾った。スーパーフェザー級トーナメント1回戦で判定勝ちし、会長として初勝利となった内山氏は「うれしい。よかった。自分で(試合を)やった方が楽ですよ」と笑顔。昨夏プロ加盟した同ジムに今年から移籍した英豪は「(試合前) ...
スポニチ【侍ジャパン】佐藤輝明 右翼からレーザービーム披露「どこでもやりますよ」シートノックで軽快な動き
スポニチ 05:00
... でもやりますよ」 この日はフリー打撃の際にも三塁には入らず、右翼で打球を追い続けた。3月のWBCに臨む侍ジャパンは、メジャー組を含め内野手7人、外野手4人で構成。選手起用に幅が出る複数ポジション起用が世界一連覇へ向けた一つのキーポイントとなるだけに、本番を前に、着実に準備を進めた形となった。 井端監督は「(外野手に)何かあった時、ケガ人も出たりとかを踏まえて言うと、可能性はなくはない。一回でもこち ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】栗山英樹前監督「連覇おめでとう」“予祝"でエール「絶対に連覇」報道陣にも要望
日刊スポーツ 05:00
... グラウンドで約25分間会話した。「ご想像にお任せします」と具体的な内容は伏せたが、話の軸は世界一連覇に向けた“逆算"だった。「前提として話してる内容は、優勝逆算。優勝するということを仮定した時に何をどうするかっていうことだと思うので」。井端監督には予祝の言葉はかけなかったが、言葉の端々から“連覇"を感じた。 世界一連覇に向け、舞台が米国に移る準々決勝以降も現地は訪れず、日本国内で盛り上げ役に徹する ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】栗山英樹氏 ダルビッシュに感謝「プレーヤーとしても、人としても、愛してます」
日刊スポーツ 05:00
... 氏(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(9枚)▼ 閉じる▲ 侍ジャパン前監督の栗山英樹氏(64=日本ハムCBO)が19日、侍ジャパンの宮崎強化合宿を電撃訪問し、前回大会のメンバーを“予祝"した。ともに世界一を達成した源田、牧らとグラウンドで再会。「連覇おめでとうございます」と祝福の言葉とともに、エールを送った。報道陣にも同じ思いを持つことを要望し、WBC連覇への機運を高めた。 ◇ ◇ ◇ ○…栗山 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】長谷川穂積氏「なかなか井上選手に勝つっていうのは…」
サンケイスポーツ 05:00
... 11月にプロデビュー。2005年4月にWBC世界バンタム級王座を獲得し、その後10度の王座防衛に成功。10年4月に同級王座陥落となり、同年11月にWBC世界フェザー級王座を獲得し、2階級制覇するも、翌年4月に陥落。その後14年4月にIBF世界スーパーバンタム級王座に挑戦するも失敗。16年9月にWBC世界スーパーバンタム級王座を獲得し、5年5カ月ぶりとなる世界王者に返り咲き、日本人選手としては4人目 ...
デイリースポーツ平岡アンディ ドタバタ渡米 ビザ発給遅れで試合2日前到着「逆に吹っ切れる」
デイリースポーツ 05:00
ボクシングWBA世界スーパーライト級1位の平岡アンディ(29)=大橋=が19日、21日(日本時間22日)に米ラスベガスで行われる同級王者ゲーリー・アントゥアン・ラッセル(29)=米国=とのタイトルマッチに向けて、羽田空港から出発した。ビザ発給が遅れたため試合2日前のドタバタ渡米となったが、「良かった」と安堵(あんど)した様子。中止、延期を経ての世界初挑戦はまたもトラブルに見舞われかけたが、減量や調 ...
日刊スポーツ法大から「バルセロナ」入り 国府田将久の進路選択/4年生たちが歩むそれぞれの道
日刊スポーツ 04:55
... 予定の4年生の進路。ヤクルト1位松下歩叶内野手(22)もさることながら、異彩を放ったのが「国府田将久 バルセロナ」だった。リバウド、ロナウジーニョ、シャビ、メッシ、イニエスタ、ガビ、ペドリ、ヤマル…。世界のサッカーファンたちを湧かせてきたスペイン名門クラブ・バルセロナから内定を得た後輩がついに母校から現れた、と思った。 一体どんな人物なのかと想像を膨らませていたら、国府田の内定先は北海道・札幌すす ...
東京スポーツ新聞【カーリング】ロコ・ソラーレ世界選手権の金メダル争いは?〝トリプルキム〟韓国が最大の難敵
東京スポーツ新聞 04:39
カナダで3月に開催されるカーリング女子世界選手権で、日本代表として臨むロコ・ソラーレ(LS)は悲願の金メダル獲得なるか――。 LSは1月28日までのワールドカーリングチームランキング対象大会で獲得したポイントのうち、上位8大会分のポイント合計で最上位になり、世界選手権の日本代表に選出された。 日本はこれまで世界選手権で金メダル獲得はない。LSは五輪では2018年平昌大会で銅メダル、22年北京大会で ...
スポーツ報知【五輪】山田和哉は日本勢最上位も12位にとどまる 「一緒にやっていくチームとして強化をする必要がある」 底上げへ提言…スピードスケート男子1500M
スポーツ報知 04:27
... ス前から大きな力をもらった。スタート前には「頑張れよ」とシンプルなメッセージが送られ、「周りの人の応援のおかげで走れた」と今大会ラストレースは笑顔で終えた。 日本勢最上位の12位でフィニッシュしたが、世界との差は大きい。「ラップに一番差を感じた。日本で速いラップが出ている人が短距離も含めてあまりいない。日本全体として、一緒にやっていくチームとして強化をする必要があるかな」と改善点を語った。今の日本 ...
スポニチ【フィギュア】“レジェンド"が五輪会場に!中継見守った日本ファンも沸く「映ったよ!」「観に来てんだ」
スポニチ 04:20
... 位、坂本花織(25=シスメックス)が2位、千葉百音(20=木下グループ)が4位と、表彰台独占を狙える展開だ。 そんな会場に姿を現したのが、ネイサン・チェン(26)だった。22年北京五輪の金メダリストで世界選手権は3連覇したフィギュアスケート界レジェンドの1人。2017年には四大陸選手のフリーで、当時史上初めてとなる同一プログラム内で5本の4回転ジャンプを成功させたことがある。 フリーは日本時間の深 ...
NHKスピードスケート 男子1500m 今季日本新記録の山田和哉は12位
NHK 04:12
... 種目滑らせてもらって夢のような時間だった」と初めてのオリンピックを振り返りました。 そして「4年後強くなって戻ってくる覚悟が芽生えた。少しずつではあるが、成長していると思うので、時間はかかったとしても世界に自分の力を証明したい」と4年後への意気込みを示しました。 蟻戸一永 「次のオリンピックも出たい気持ちに」 初のオリンピックとなった蟻戸一永選手は「はじめは自分のレースを展開できたが、後半の方で失 ...
日刊スポーツ【カーリング】次の五輪代表選考は? 日本は3大会連続メダル逃す 求められる国際競技力
日刊スポーツ 04:08
... ついて発表している。 条件は次のとおり。 <1>第43回日本選手権優勝(26年度) <2>26年世界選手権出場 <3>第44回日本選手権優勝(27年度) <4>27年世界選手権出場 <5>第45回日本選手権優勝(28年度) <6>28年世界選手権出場 <7>第46回日本選手権優勝(29年度) <8>29年世界選手権出場 <9>第46回日本選手権直前(開催日3日前)における、<1>~<8>のチームを ...
読売新聞【詳報】フィギュア女子フリー坂本花織「銀」で涙、中井亜美は「銅」千葉百音4位…優勝は堂々とした演技のアリサ・リュウ
読売新聞 04:03
... 中井亜美 は「本当に夢がかなった気分。オリンピックを存分に楽しむぞっていう気持ちがよかったのかな」とはにかんだ。4位入賞の 千葉百音 は「自分らしい滑りができたのでうれしいし、自分を認めてあげたい。世界選手権に向け、さらに強くなって戻って来たい」と奮い立った。 最終Gリュウが堂々演技 坂本は涙女子フリーを滑り終え、首をかしげる中井亜美(19日)=上甲鉄撮影 最終滑走は、17歳の 中井亜美 。冒頭 ...
THE ANSWER運命の女子フリー当日…17歳だったロシア前回女王の“最新情報" 変わらぬ美貌に「ゴージャス」
THE ANSWER 03:18
... た最新情報に視線が集まっている。 ミラノの街を観光していた。サングラスを額に上げ、笑顔でセルフィーにおさまっていたのはアンナ・シェルバコワ(ロシア)。ミラノ大聖堂などを訪問し、同じく現地入りしている元世界女王のエリザベータ・トゥクタミシェワさんとの2ショットなどが添えられた。 日本時間20日に更新されたインタグラム投稿に「ミラノにようこそ」と記し、滞在中のオフショットを公開すると、続々と反響が寄せ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】日本記録保持者の山田和哉「動…
日刊スポーツ 03:18
... く切れなかった。やりたいスタートができなかった悔しさはある」と告白した。 今でも「大きい打撲で、動かすたびに痛みが走る。痛み止めを飲みながら、パシュートも出ていたような状況」と説明した。 「今回食らった世界との差を忘れることなく、4年間また練習を積んで行ければ」と意気込んだ。 初出場の野々村太陽(24=博慈会)は1分46秒18で18位、蟻戸一永(23=ウェルネット)は1分47秒45で26位だった。
東京スポーツ新聞【フィギュア】トゥクタミシェワさんがペトロシャン大技成功を断言「何をすべきか分かっている」
東京スポーツ新聞 03:10
フィギュアスケート女子の元世界女王で昨年11月に現役引退したエリザベータ・トゥクタミシェワさん(29)が、女子でロシアから個人の中立選手(AIN)として出場しているアデリア・ペトロシャン(18)がフリー(19日=日本時間19日)で大技を決めると断言した。 トゥクタミシェワさんはロシアテレビ局のリポーターとしてミラノ・コルティナ五輪を取材しており、16日に行われたペトロシャンの練習も視察しており、現 ...
NHKフィギュア女子シングル フリーを前に日本勢が最終調整
NHK 03:09
... 番目に登場します。 日本勢とメダル争う海外勢も最終調整 日本勢と同じ最終グループでメダルを争う海外勢も後半のフリーに向けて最終調整を行いました。 このうち、前半のショートプログラムで3位につけ、去年の世界選手権とグランプリファイナルで優勝したアメリカのアリサ・リウ選手は、3回転の連続ジャンプや、前半のショートプログラムでいずれも最高評価を獲得したスピンやステップを確認していました。 練習のあとには ...
NHKフィギュア男子シングル 米のマリニン選手 SNSに苦しい胸の内
NHK 02:52
... 。 そして、「どんな幸せな思い出もノイズによって汚される。ネット上の卑劣な憎悪が心をむしばみ、恐怖が闇に誘い込む」ということばが英語で添えられていました。 演技のあと母国のアメリカや現地のイタリアなど世界各国の新聞の一面には転倒したマリニン選手の写真が並びました。 SNS上では「4回転だけの偽物」や「フィギュアスケート史上最も大きな失敗」など多様な言語でマリニン選手のミスを揶揄する投稿も続きました ...
スポニチ流れ呼んだ小谷優奈 氷上の涙は「うれしかった涙です」リザーブ小林未奈「もう1回五輪に戻ってきたい」
スポニチ 02:48
<日本・中国>最終戦で2勝目を挙げた日本代表フォルティウス。小林と抱き合い涙する小谷(中央)=AP Photo By AP 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬 ...
THE ANSWER「なんて天使のよう…」世界的大物を五輪フィギュア客席で発見 海外でも反響「可愛すぎる」
THE ANSWER 02:33
... われる。日本勢が好発進した2日前のショートプログラム(SP)では、観客席で演技を見守る世界的歌姫の姿が映し出され、海外ファンの間でも話題となっている。 SPは中井亜美が78.71点で首位、坂本花織が77.23点で2位、千葉百音が74.00点で4位と好発進。70点超えが五輪史上最多9人となる超ハイレベルな氷上決戦を、世界的歌姫が見守っていた。 SP3位につけたアリサ・リウ(米国)の演技後、中継映像に ...
スポニチ小野寺佳歩 同い年の吉村と立った五輪「素晴らしい場所に紗也と出ることができて本当に良かったです」
スポニチ 02:24
<日本・中国>最終戦に勝利し抱擁を交わす(右から時計回りに)小野寺、吉村、近江谷、小谷(ロイター) Photo By スポニチ 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利 ...
日刊スポーツ【カーリング】フォルティウス最終戦勝利で8位 吉村紗也香は涙「スキップとして勝つことが…」
日刊スポーツ 02:10
... ◇コルティナ・カーリング五輪競技場 日本代表フォルティウスが最終戦を勝利し、2勝7敗の8位で今五輪を終えた。 3戦目で優勝候補のスイスから金星を挙げるも、その後は5連敗と苦しむ中で迎えた中国戦。昨年の世界選手権銅メダルの相手に終盤まで接戦を展開したが、最後に突き放して勝利した。 スキップの吉村紗也香(34)は「スキップとして、本当に勝つことができなかったっていうところでは、本当になんか申し訳なかっ ...
スポニチ16年ぶり2度目の五輪舞台 近江谷杏菜「最後、納得できるプレーができた…そこは前回とは違った点かな」
スポニチ 02:08
<日本・中国>五輪最終戦に臨む近江谷(左から2人目)、小野寺(手前右)=AP Photo By AP 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間、サード・小野寺佳歩 ...
スポニチ【スノボ】深田茉莉 コーチに感謝の金「やっさんのチームだったからこそ、ここまで来られた」
スポニチ 02:05
... ところが凄いので、ドーンと行ってしまう」と評する19歳の弾丸娘が苦手な種目で一気に世界一へ駆け上がった。 ◇深田 茉莉(ふかだ・まり)2007年(平19)1月1日生まれ、愛知県みよし市出身の19歳。小1でスノーボードを始め、中2で本格的に競技を開始。22年全日本選手権で優勝し、同年12月のW杯で初出場初優勝。昨年3月の世界選手権で銅メダル(いずれもビッグエア)。W杯通算4勝。スタンスはレギュラー。 ...
スポニチ【スノボ】村瀬心椛 悔し涙の銅メダル「4年後は金を獲って笑顔で帰る」
スポニチ 02:01
... ら「みんなが技を上げているのは、心椛ちゃんが先陣を切ってやってくれているから。凄くいい先輩」と称えられた。13歳で冬季Xゲームを制し、17歳で迎えた北京五輪でビッグエア日本人初の銅メダル。今年1月には世界の女子で初の4回転半技に成功するなど、常に先頭で競技レベルを引き上げてきた事実は色あせない。 深田の金メダルが決まった瞬間、グッと涙をのみ込み、笑顔で祝福した村瀬。輪が解けるとまた涙し、「4年後は ...
スポニチ【スノボ】日本に新たなお家芸 躍進支えた「担当コーチ制」と「バイオメカニクス」
スポニチ 02:00
... 化が進む中、測圧センサーを使って選手個々の癖などをデータ化し、指導や修正を図って技の幅や完成度を上げてきたという。 昨夏にはハーフパイプの形状を模した屋外練習施設が埼玉県にオープンし、オフシーズンの練習環境は今や世界屈指。海外の強豪選手も訪れ、若手がトップ選手の間近で練習できる。メダルを獲得した8人中5人が五輪初出場。相乗効果が続けば4年後はさらなる活躍が期待できる。(スノーボード担当・阿部 令)
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 セカンド小谷優奈は号泣 「どうしても勝ちたかった。その思いを(メンバーに)ぶつけてしまった」 通算2勝7敗、8位タイで終戦 1次リーグ
スポーツ報知 01:59
... 日本代表のフォルティウス(ロイター) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、今五輪最後の試合となった世界ランキング5位の日本は、2025年世界選手権銅メダルで同11位の中国と対戦。9-6で勝ち、通算2勝7敗の8位タイで、1次リーグを終えた。 勝利が決まると、セカンドで五輪初出場の小谷優奈は、氷上で涙を見せた。「今日は ...
スポーツ報知【五輪】坂本花織、五輪ラストダンスへ最終調整 リラックスした表情でファンに笑顔 逆転金へ
スポーツ報知 01:57
... 坂本花織(シスメックス)が最終調整に臨んだ。 フリー「愛の讃歌」の曲をかけ、冒頭のダブルアクセル(2回転半ジャンプ)から3回転フリップなどを着氷。サルコーでミスが出たが、順調な調整を見せた。練習後は、世界女王のアリサ・リュウから氷上で写真を撮ってもらうなどリラックスした表情。ファンからプレゼントも受け取りながら引き上げた。 SPはノーミスの演技で2位発進。現役引退を表明して臨む3大会連続の五輪、逆 ...
スポーツ報知【五輪】日本記録保持者の山田和哉は12位「自分らしいいいレースはできた」今大会は3種目出場…スピードスケート男子1500M
スポーツ報知 01:53
... 5歳上の兄・将矢さんの影響で競技を始めた。23年ワールドユニバーシティーゲームズでは4種目でメダルを獲得した。23~24年シーズンには1000メートル、1500メートルでW杯の表彰台に立つなど、徐々に世界でも上位に食い込むようになった。 今季W杯では1500メートルで日本記録を更新。勢いに乗り、昨年末の全日本選手権1000メートルを大会記録で制し、悲願の五輪切符を手にした。将矢さんは代表権を獲得で ...
スポーツ報知【五輪】カーリング日本女子 スキップ吉村紗也香は涙で「(多く)勝つことができなかったのは申し訳なかった」 通算2勝7敗の8位タイで終戦...1次リーグ
スポーツ報知 01:46
... たち(ロイター) 吉村紗也香(AP) ◆ミラノ・コルティナ五輪 ▽カーリング(19日、コルティナ・カーリング五輪競技場) カーリング女子の1次リーグ(L)で、今五輪最後の試合となった世界ランキング5位の日本は、2025年世界選手権銅メダルで同11位の中国と対戦。9-6で勝ち、通算2勝7敗の8位タイで1次リーグを終えた。 スキップの吉村紗也香の声が詰まった。涙で声が出ない。しかし、すぐに気丈に言葉を ...
THE ANSWERカーリング日本、意地の白星締めに「これを見てほしかった」 吉田知那美も感慨「これがフォルティウス」
THE ANSWER 01:35
... ング女子1次リーグが19日に行われ、既に敗退が決まっている国別世界ランク5位の日本(フォルティウス)は、同11位の中国を9-6で破った。3大会連続のメダルには届かず、通算2勝7敗の8位で大会を終えた。TBSの中継で解説を務めた吉田知那美も「全員がMVPの試合でした」と称えた。 1次リーグ最終戦で、フォルティウスが意地を見せた。2025年世界選手権銅メダルの中国を撃破し、6試合ぶりにつかんだ勝利。悔 ...
スポニチ涙止まらず…吉村紗也香「金メダルっていう目標を…本当に悔しい」五輪8位終戦「本当に幸せな時間だった」
スポニチ 01:33
<日本・中国>勝利で五輪の戦いを終え、涙を拭う吉村(右)=ロイター 1次リーグ(L)敗退が決まっている日本代表フォルティウス(世界ランク5位)は19日、最終戦で中国(同11位)と対戦。接戦の末、9―6で勝利し意地の2勝目を挙げた。日本は9試合を戦い2勝7敗で8位。思い描いた戦いはできなかったが、もがき苦しみながら初五輪を戦い抜いた。 勝利の瞬間、サード・小野寺佳歩(34)が、リード・近江谷杏菜(3 ...
TBSテレビ吉田知那美「全員がMVP!」3月の世界選手権ではロコソラーレがカーリングの魅力を【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 01:23
... 合でした」と感無量。 吉田の所属するロコ ソラーレは五輪2大会に連続で出場し、平昌大会(2014年)で銅メダル、北京大会(2018年)で銀メダルを獲得した。しかし昨年9月の日本代表決定戦でフォルティウスに敗れ五輪出場を逃し、吉田は今大会は日本の活躍とカーリングの魅力を日本のスタジオから発信している。 オリンピックが終わると3月にカナダで世界選手権が行われ、ロコ ソラーレは日本代表として派遣される。
読売新聞五輪カーリング日本が最終戦で中国を9−6で破り、2勝7敗で大会終える
読売新聞 01:22
中国戦を戦うに臨む日本の(左から)近江谷杏菜、小野寺佳歩、小谷優奈(19日)=伊藤紘二撮影 ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのカーリング女子は19日、1次リーグ敗退が決まっている日本が昨年の世界選手権3位の中国を9−6で破り、最終戦を白星で飾って2勝7敗で大会の日程を終えた。(デジタル編集部) 冬季オリンピック2026へ 五輪ハイライト写真特集
TBSテレビカーリング女子日本、最終戦で中国に勝利し2勝7敗で“笑顔と涙の終幕" 五輪最終戦で見せた底力【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 01:21
■ミラノ・コルティナオリンピック™ カーリング女子 予選リーグ 日本ー中国(日本時間19日、コルティナ・カーリング競技場) カーリング女子の予選リーグ最終戦で女子日本代表(世界ランク5位)は中国(同11位)に9-6で勝利し、通算2勝7敗で大会を終えた。 悪天候により選手の到着が遅れたため、試合開始が25分遅れてスタートした。すでに予選リーグ敗退の決まっている日本は1点をリードされ、迎えた第3エンド ...