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スポニチ巨人、阪神、広島…準硬式野球に異例の5球団スカウト集結!MLB球団も注目「日大150キロコンビ」快投
スポニチ 9日 13:33
... の強さ、首藤選手は制球力の良さを見せてくれました」。楽天・沖原佳典アマスカウトグループマネジャーは「2人とも良い投げっぷりでした。(準硬式の好投手として)見ておかないといけないと思って視察しました」。広島・尾形佳紀スカウトは「2人とも馬力があります。楽しみですね」とコメントした。 練習にはメジャー球団のスカウトも視察に訪れるなど注目度は急上昇中。「150キロコンビ」が日大準硬式野球部をけん引する。
日刊スポーツミュージアムマイル香港QE2世Cへ11秒9 高柳大師「良くなってますね」ドバイ回避も上昇中
日刊スポーツ 9日 12:35
ミュージアムマイル(2026年2月撮影) 昨年の最優秀3歳牡馬ミュージアムマイル(牡4、高柳大)が9日、香港クイーンエリザベス2世C(G1、芝2000メートル、26日=シャティン)に向けて2週前追い切りに臨んだ。 亀田騎手(レースはC・デムーロ騎手)を背に、馬なりのままCウッド6ハロン82秒2-11秒9。高柳大師は「前回の追い切り(3月11日=同79秒4-10秒9)では時計が出てもバランスが良くな ...
日刊ゲンダイドジャース大谷翔平が危ない!執拗な内角攻めに加え接触プレーも…浮上した“ボール以外の危険"
日刊ゲンダイ 9日 12:00
... 内角を攻められている。ドジャースの大谷翔平(31)のことだ。 MLBのデータサイト「ベースボール・サバント」によれば、全196球のうち、真ん中から内側へのボールが昨年の37.3%から46.9%と大幅に上昇(内高約16%、内中16%、内低17%)しているのだ(日本時間8日時点)。 さらに、過去2年間(24~25年)は外側低めのボールゾーンへの球が最も多かった(全体の約16%)が、今季は全体の約3%に ...
MLB Japan今永、千賀ら2026年に球速を上げている6投手
MLB Japan 9日 11:54
... プ成分を増加させている。球速が上がり、垂直方向のムーブメントも増えたため、フォーシームのStuff+(球速、変化の度合い、リリースポイントなど物理的データに基づき、投球の質を数値化した指標)の数値が急上昇した。 ジャンクは語った。 「驚くべき結果です。Stuff+が上がり、wOBA(打席あたりの得点貢献度をベースにした、投手にとっては低いほど良い指標)が下がるなど、良い兆しがあります。狙い通りに投 ...
アサ芸プラスカリスマ馬券師・亀谷敬正「プロフェッショナル血統塾」〈ドリームコアは桜花賞にマッチ〉
アサ芸プラス 9日 10:00
... 26%。それに対して459キロ以下の馬は8%。勝ち馬もすべて460キロ以上の馬です。 以上の傾向を踏まえた注目馬はドリームコア。父キズナはこのレースでも実績がある種牡馬で、今年の世代は種付け料もさらに上昇しており、産駒の質は今まで以上に充実しています。 母ノームコアは、ヴィクトリアマイルをレコード勝ちした馬ですし、母父ハービンジャーはダンチヒ系。そして母母父クロフネはヴァイスリージェント系。 この ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】ついに「出すのは誰だ」の声まで浮上 ティブス3世大活躍で再燃した外野再編論=米報道
東京スポーツ新聞 9日 06:00
ドジャースの将来設計に新たな火種が落ちた。ドジャース専門メディア「ドジャース・ウェイ」が取り上げたのは、ジェームズ・ティブス3世外野手(23)の急上昇だ。記事は昨季途中にダスティン・メイ投手(28=現カージナルス)を放出して獲得した左打ちの有望株が、今や「簡単には動かせない存在」になりつつあると指摘。外野の層が厚いはずのドジャースで〝誰を残し、誰を動かすのか〟という再編論が浮上していると伝えた。 ...
日刊スポーツ【競輪】西本健三郎がバックからのまくりでデビュー初勝利「心臓バクバクだった」/玉野ミッド
日刊スポーツ 8日 22:00
デビュー初勝利を挙げた西本健三郎(撮影・一樹) <玉野競輪:ミッドナイト競輪>◇F2◇2日目◇8日 チャレンジ準決3Rは、今開催が初陣の西本健三郎(23=茨城)が勝利を手にした。 打鐘で上昇すると、すかさず巻き返した白浜一平の番手にうまく飛び付き、バックからまくって押し切った。 「オーバーペースになって差されたので、反省は生かせた。しっかり踏み上げられた」とうなずいた。 デビュー初勝利の感想を聞か ...
日本テレビビジターで5連勝のドジャースは「5戦49得点」 大谷翔平が直近5戦3発で打率.375と打線をけん引
日本テレビ 8日 21:30
... ーム6試合で23得点でしたが、一気に打線が上向きました。 大谷選手は、直近5試合連続安打で3本のホームランと、24打数9安打の打率.375と打線をけん引。ビジター連戦前に打率.167でしたが、現在は打率.286まで上昇しました。まさに大谷選手のバッティングが、ドジャース打線全体の火付け役となっています。 日本時間9日は今季2度目の“投打二刀流"で出場予定。岡本和真選手ともメジャー初対決となります。
スポニチオリックス 前夜ヒーロー宗佑磨が貴重な2点二塁打「野口がバントを決めてチャンスを広げてくれたので」
スポニチ 8日 19:54
... で突き放した。 「野口がしっかりとバントを決めてチャンスを広げてくれましたし、初球から仕掛けていける準備をしていたので、いい結果に結びついて良かったです」 自身の一打を振り返るとともに、直前の無死一、二塁できっちり送りバントを決めた後輩を称えた。 初回には四球で出塁し、二盗に成功するなど西川の先制2点二塁打を誘発。3回には中前打を放っており、連日のマルチ安打とバットは完全に上昇カーブを描いている。
デイリースポーツ【競輪】日本選手権の優勝賞金が1億円超 オールガールズクラシックも大幅にアップ
デイリースポーツ 8日 19:46
全国競輪施行者協議会は8日、「G1・日本選手権競輪」(5月1~6日・平塚)、「G1・オールガールズクラシック」(4月24~26日・松戸)の優勝賞金(副賞込み)を発表した。 日本選手権は前年(名古屋)の9400万円から1億300万円、オールガールズクラシックは前年(岐阜)の900万円から1200万円。ともに大幅に上昇した。
サンケイスポーツ日本サッカー協会審判委員会、一発退場の可能性あるプレー増加を指摘 FC東京―浦和のオフサイド判定時間にも言及
サンケイスポーツ 8日 16:36
... プレーのうち12・8%がシリアスファウルプレーだった。警告、退場、注意にとどまるだけなど、それぞれの主審によって判定は異なるが、今季はシリアスファウルプレー(著しく不正なファウルプレー)が19・8%に上昇しているという。同マネジャーは「球際を激しくいくのは悪くない。そこへの行き方(が問題)。僕らができることは選手の安全を脅かすチャレンジに対してはメッセージを込めていくこと」と語った。 またオフサイ ...
日刊スポーツ【オートレース】藤岡一樹は開幕レース勝利も「ハンデが軽いので、納得していない」/山陽G1
日刊スポーツ 8日 15:42
... そのまま後続車を大きく引き離して独走でゴールを駆け抜けた。「1着でもハンデが軽いので、納得していないですね」。勝利にも気持ちを引き締めていた。エンジンについては「前節にクランクとロッドを交換して、直線が進むようになった。少し止まりが甘いので、そこが解消できればいい。調整を考える。スタートは遅れたので、タイミングを合わせていきます」。大整備の効果が出て上昇ムード。2戦目以降は、さらに勢いを加速する。
スポニチ「野球は9回にドラマがある」では高校野球7回制移行を止められない!死亡者出れば夏の大会中止のリスクも
スポニチ 8日 11:33
... ング制等高校野球の諸課題検討会議」においては7回制移行を是とする多くの根拠が示された。当然だ。そもそも、日本スポーツ協会の「熱中症予防5ヶ条」に則ると、夏の炎天下における野外運動自体が、熱中症リスクを上昇させる事象に当てはまってしまう。だから「検討会議」が始まった段階で7回制反対派は相当に不利な立場にあった。 医師や公的機関が示す根拠を前にすると「野球は8、9回にドラマが起きるから」などという現場 ...
デイリースポーツ大谷翔平が衝撃決勝タイムリー!打率3割にも到達 弾丸ライナーで右翼フェンス直撃→打球が強烈すぎてシングルの珍事 もう少し角度つけば一発 敵地がどよめく
デイリースポーツ 8日 11:02
... く、右翼手もスムーズに処理したため大谷は一塁でストップ。衝撃的な一打に敵地もどよめいた。この一打でシーズンの打率を3割に乗せた。開幕2カード6試合で打率1割台に低迷していたが、ビジター5ゲームで一気に上昇させた。 大谷は第1打席でストレートの四球を選び、シーズンをまたいで42試合連続出塁を達成。イチローが持つ日本勢最多記録まであと1と迫った。 結果的にこの先制二塁打が決勝打となりチームは5連勝。勝 ...
スポーツ報知3試合ぶりベンチスタートの吉田正尚、今季3度目の欠場 直近2戦急上昇も最後まで出番なし
スポーツ報知 8日 10:23
吉田正尚(AP) ◆米大リーグ レッドソックス3―2ブルワーズ(7日、米マサチューセッツ州ボストン=フェンウェイパーク) レッドソックスの吉田正尚外野手(32)が、本拠のブルワーズ戦で3試合ぶりのベンチスタート。最後まで出番なく今季3度目の欠場となった。チームは1点差を逃げ切って連敗を3で止めた。 吉田は開幕から16打席無安打(6四球)だったが、5日のパドレス戦で2打席目から3打席連続安打3打点の ...
デイリースポーツ広島ドラ4・工藤 1軍へ気合充填中 リハビリ中に配球学び同期活躍も刺激に 1月合同自主トレで右脚故障
デイリースポーツ 8日 08:00
... 、3軍(リハビリ組)に合流した。 最速159キロを誇る剛腕。力のある直球で圧倒する投球を武器とする一方で、頭脳派の一面も併せ持つ。大学時代には食事管理や練習外のトレーニングで体重を15キロ増量。球速も上昇し、一気にドラフト候補に駆け上がった。 今回の離脱期間は「野球を見る時間を増やす」好機と捉えた。過去のカープの試合動画などを、「クイズのように頭を使いながら見てました」と研究。「打者の見逃し方から ...
デイリースポーツ広島2ラン競演に沸く ファビアン登場曲変えて先制 大盛「なんとかつなごう」森下に今季初勝利プレゼント
デイリースポーツ 8日 06:00
... んで、なんとかつなごう」と、カウント1-1から151キロの直球を完璧に捉え、右翼席に飛び込む1号2ランでリードをさらに広げた。七回にも三塁内野安打を放ち、3試合連続複数安打をマーク。打率は・400まで上昇した。1番打者として申し分ない活躍が続いている背番号59は、「思ったように体が動いている」と手応えをにじませた。 これでチームは4試合連続で本塁打をマーク。昨年はシーズンを通して2度(1度は5試合 ...
日刊スポーツ【高校野球】「7回制導入」に長崎日大・平山監督「…
日刊スポーツ 8日 05:55
... た。長崎日大・平山清一郎監督は「断固反対」と答え、中京大中京・高橋源一郎監督は「まず、ベンチ入り人数の拡大」を求めた。各監督から出た意見は以下の捕り。 ◇ ◇ ◇ ▽高知農・下坂充洋監督 毎年、気温が上昇する中で、一番大変なのは運営側だと思います。暑さによる命の危険性も感じる近年ですが、何とか今まで通り野球をするために、指導者がさまざまな工夫をしなければいけないと思います。 ▽長崎日大・平山清一郎 ...
スポニチ広島・ファビアン&大盛穂のG倒2ラン2発で3位浮上!待望の貯金も出来て上昇気流だ
スポニチ 8日 05:05
... が、ドラフト1位・平川の負傷離脱に伴い、2日ヤクルト戦から「1番」定着。ここが好機とばかりに気を吐き、この日で3試合連続のマルチ安打と存在感を放つ。そんな背番号59を、新井監督も「この巡って来たチャンスを、絶対につかむんだという気迫を感じる」と評価する。 昨季マツダスタジアムで巨人戦10勝2敗を誇った好相性は、今季も健在。2連勝で貯金1も蓄えた。ここから一気に、上昇気流をつかむ。 (長谷川 凡記)
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 森下とアベック弾で今季1号「またフェンス直撃かなと」 打率、打点、安打数、得点圏打率の4冠
デイリースポーツ 8日 05:00
... 待ちわびていた。「珍しくいい風が吹いてましたし、最後はねファンの声援が押してくれたと思います」。甲子園初戦でスタンドを大いに湧かせた。 本塁打だけでなく、この日は今季2度目の4安打。打率は・381まで上昇し、8打点、16安打と3部門でトップに立っている。さらに得点圏打率は驚異の・625。「ヒットが出てるというのはいいこと」と10試合で無安打は3試合だけ。昨季は本塁打と打点の二冠だったが、夢の三冠王 ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明が首位打者に浮上 安打、打点もトップ 森下翔太も本塁打と打点で2冠活躍
日刊スポーツ 7日 23:58
... 藤(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(14枚)▼ 閉じる▲ <阪神9-3ヤクルト>◇7日◇甲子園 阪神佐藤輝明内野手(27)がリーグ首位打者に浮上した。 今季2度目の1試合4安打で打率3割8分1厘に上昇。さらに16安打もリーグトップ、8打点はトップタイで3冠だ。 さらに森下翔太外野手(25)は5回に3号2ラン。3本塁打はヤクルト・サンタナに並んでトップ、8打点は佐藤、サンタナと並んでトップで2冠 ...
日刊スポーツ【ボートレース】渋谷明憲が得点率5位浮上「2日目まで乗りにくさがあったが解消された」/蒲郡
日刊スポーツ 7日 22:50
渋谷明憲が3日目2Rを6コースから快勝し波に乗る <蒲郡ボート>◇3日目◇7日 強風が吹き荒れ、1Rから安定板装着、9Rから2周短縮でレースが行われた。その中で渋谷明憲(39=大阪)が上昇気流に乗った。 2Rは大外から木山誠一のカドまくりの展開を鮮やかにとらえて快勝。得点率を5位まで上げてきた。4日目は5Rが3枠、9Rが絶好枠の出番で準優進出戦1枠を狙う。 渋谷は「安定板が付いた状態での調整がうま ...
日刊スポーツ【陸上】4月から久保凛を指導の横田真人コーチ「走り出すと目の色が変わる」
日刊スポーツ 7日 18:01
... ロンドン五輪代表となった男は、陸上界の未来を背負う少女とそんな約束をかわした。 国内外でも注目度が低かった800メートル。しかし今、男子では日本記録保持者の落合晃(駒大2年)が世界の壁に挑んでいる。 上昇気流に乗りながら女子の第一線を走る久保には横田氏も「うらやましい。また、『久保さんを超えよう』という選手が出てきてくれば日本の中距離も活性化していく」と明るい未来も描く。 オリンピアンと二人三脚で ...
日刊スポーツ【オートレース】古城龍之介は前節Vと最高の流れでホーム登場「気持ちは入りますよ」/山陽G1
日刊スポーツ 7日 18:00
... 優勝。最高の流れでホームバンクに戻ってきた。 「浜松では、晴れも雨も動いてくれた。新車に乗り替えて今回で4節目になるけど、このエンジンのおかげ。初日に向けては、調整を考えるだけです」。好調なマシンを横に、笑顔で自己評価した。 地元のグレード戦については「もちろん、気持ちは入りますよ! まずは、準決勝戦の32人に残れるように頑張りたいと思います」。上昇ムードの快速派が、初日の予選4Rで見せ場を作る。
日刊ゲンダイカブス鈴木誠也 ケガ後にグレードアップの法則…11日パイレーツ戦で戦線復帰へ
日刊ゲンダイ 7日 13:10
... 帯の軽度の損傷」と診断され、開幕は負傷者リスト入りで迎えていた。 現在はカブスの傘下2Aノックスビル・スモーキーズの試合に出場しながら、調整を進めているという。そんな鈴木だが、ケガからの復帰後は成績が上昇する傾向がある。 広島時代の2017年夏、右足の骨折と靱帯損傷という大ケガを負ったものの、復帰した翌18年は、打率.320(リーグ6位)、30本塁打(同7位)と完全復活。翌19年には、打率.335 ...
日刊スポーツ岡本和真、2安打で打率2割6分3厘に上昇 開幕戦以来のマルチ安打記録 チームは大敗喫する
日刊スポーツ 7日 11:50
ブルージェイズ対ドジャース 6回裏ブルージェイズ無死、右前打を放つ岡本(撮影・垰建太) すべての写真を見る(10枚)▼ 閉じる▲ <ブルージェイズ2-14ドジャース>◇6日(日本時間7日)◇ロジャースセンター ブルージェイズ岡本和真内野手(29)が「4番三塁」でスタメン出場。4打数2安打で開幕戦以来のマルチ安打をマークした。 2点を追う第1打席は初回2死一塁から先発左腕のロブレスキと対戦。1ストラ ...
フルカウント大谷翔平、3号に手応え「いいアプローチができた」 チーム好調も慢心せず「1日1日切り替えて」
フルカウント 7日 11:09
... 号 ドジャース・大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地で行われたブルージェイズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。6回に2試合連発3号を放つなど、6打数2安打1打点で勝利に貢献した。打率は.282まで上昇。試合後にはNHKのフィールドインタビューに応じた。 第1打席は中飛だったが、3回に投手への内野安打で出塁した。連続出塁記録は日本人歴代2位の41試合まで更新した。さらに6-1でリードした6回先頭 ...
フルカウント大谷翔平が2戦連発3号、ド軍2桁得点で4連勝 日本人2位の41試合連続出塁も…岡本和真は2安打
フルカウント 7日 11:03
... ) ドジャース・大谷翔平投手は6日(日本時間7日)、敵地で行われたブルージェイズ戦に「1番・指名打者」で先発出場。6回に2試合連発3号を放つなど、6打数2安打1打点で勝利に貢献した。打率は.282まで上昇。チームは2桁得点で大勝した。 さすがのバッティングだった。6-1でリードした6回先頭、カウント2-1から相手左腕マンティプリーが投じた低めのシンカーを振り抜いた。ボール球にもかかわらず、飛距離4 ...
ベースボールキングドジャース、打線爆発14得点で4連勝 大谷翔平が2戦連発3号&4戦連続マルチ安打 昨季WS対戦のブルージェイズを圧倒
ベースボールキング 7日 11:02
... むなど3点を追加した。終盤にも8番ダルトン・ラッシングが2打席連続のソロ本塁打でトドメを刺し、17安打14得点の大勝。大量リードの9回表にはミゲル・ロハスを野手登板させる余裕の試合運びで4連勝を飾った。 大谷は6打数2安打、1打点、2得点、2三振という内容で4試合連続のマルチ安打を記録し、今季打率.282、3本塁打、OPS.926に上昇。昨季から続く連続試合出塁を自己最長の41試合に更新している。
デイリースポーツ広島・森下 今季初勝利へ「大胆に攻められたら」 7日・巨人戦先発、直球手応え「とにかく一人一人。チームが勝てるよう」
デイリースポーツ 7日 06:00
... の利も生かして今年も“お得意さま"にしたいところだ。 チームは開幕3連勝後の4連敗で流れを失ったが、5日の試合でサヨナラ勝利を収めて連敗を脱出。右腕は前回登板後、「本当にチームに貢献できるようにやっていきたい。チームを勝ちに導けるようにやっていきたいと思います」と自らに言い聞かせるように前を向いていた。熱き思いを強気の投球で表現し、目指すは再上昇。カード頭を担う背番号18がG倒で、勢いを呼び込む。
スポーツ報知巨人・坂本勇人にとってマツダは鬼門じゃない!過去5年3割超えの地 「ただのライトフライや!」と笑う打球も逆方向弾と紙一重
スポーツ報知 7日 05:30
... ダからの巻き返しが期待される坂本 巨人の坂本勇人内野手(37)は出場7試合で20打数1安打で打率5分。数字こそ上がっていないものの不振だった昨年の春先とは違い、鋭い打球を連発している。得意のマツダから上昇カーブに期待がかかる坂本を野手担当の内田拓希記者が「見た」。 左打者が引っ張ったかのような力強い打球が右翼へ伸びていった。3月29日・阪神戦(東京D)の2回1死で坂本が初球の外角直球を強振。惜しく ...
東京スポーツ新聞【巨人】新加入・松本剛が背負う〝FA戦士の重圧〟「今はただ期待に応えたい…それだけですね」
東京スポーツ新聞 7日 05:00
巨人は5日までの本拠地でのDeNA3連戦を2勝1敗で終え、貯金を1とした。7日からは鬼門のマツダスタジアムで広島との3連戦に臨む。上昇気流に乗りつつあるチームの中で、もがきながらも突破口を探している男がいる。日本ハムから移籍してきた松本剛外野手(32)だ。FA戦士としての大きな期待を背負う新戦力は、開幕直後の現状をどう受け止めているのか。 昨オフに日本ハムからFAで加入した松本は、走攻守のバランス ...
日本テレビ大谷翔平 3戦連続マルチで打率.273に上昇 次戦は敵地でブルージェイズで通算222勝の41歳右腕と対戦
日本テレビ 6日 21:02
◇MLB ドジャース 8-6 ナショナルズ(日本時間6日、ナショナルズ・パーク) ドジャースの大谷翔平選手が3回に先制点となる2号ソロを記録。さらに8回には決勝の犠牲フライなど、2安打2打点で勝利に貢献しました。 このカード前には打率.167でしたが、敵地で復活。初戦で元巨人のマイルズ・マイコラス投手から今季開幕7戦目、28打席目での今季初ホームランを放つと、3戦目は昨季まで巨人でプレーしたフォス ...
日刊スポーツ山下美夢有が年間ポイントで日本勢最上位9位に浮上、渋野日向子は127位に低迷 米女子ツアー
日刊スポーツ 6日 12:43
... ークGC(6765ヤード、パー72)◇賞金総額400万ドル(約6億2000万円)優勝60万ドル(約9000万円) 今季第7戦が終わり、最新の年間ポイント・ランキングが発表された。 山下美夢有が2ランク上昇の9位とし、日本勢トップに浮上。8位でトップだった岩井千怜は、10位に後退した。 下部ツアーから昇格1年目の原英莉花は、48位と健闘。一方で最終予選会で出場権を得たツアールーキーの桜井心那は125 ...
産経新聞バスケ×ITで地域活性化 愛媛プロバスケチームの経営にサイボウズ参画 成績も急上昇
産経新聞 6日 11:00
バスケットゴールのある共用スペースの奥に運営会社のオフィスがある=2月6日、松山市 愛媛県を拠点に活動するバスケットボール・Bリーグ2部(B2)の愛媛オレンジバイキングス(バイクス)の経営に、ソフトウエア開発会社のサイボウズ(東京都中央区)が参画。財務やマネジメントを含めてビジネスの視点からチームの強化を図っている。連携を図るため、今年1月に同社の松山オフィスが入るビルに、バイクスの運営会社「エヒ ...
日刊スポーツ吉田正尚ついに“開幕" 今季初安打&猛打賞に「この先も期待したい」「大活躍うれしい」の声
日刊スポーツ 6日 10:22
... 時二塁打を放ち、4打数3安打3打点。チームは敗れたが、存在感を発揮した。 吉田は試合前時点で6試合に出場するも計15打席に立って、9打数無安打に倒れていた。だが、この日の3安打で打率は2割3分1厘に急上昇。SNS上でも「これでこそ吉田正尚選手!!」「ようやく安打が出て良かった」「大活躍素直にうれしい」「数少ないチャンスを逃さないのさすがだ」「この先も期待したい」といった声が上がった。 【動画】吉田 ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希は5回5安打5奪三振 日米通じ自己ワースト6失点 四球から被弾の最悪パターン
東京スポーツ新聞 6日 10:05
... 思ったが、四球を与えて被弾する最悪パターンで失点を重ね、先発としての役割を果たすことはできなかった。 救いはフォーシームの平均球速が昨年の96・1マイル(約154・7キロ)から97・6マイル(約157キロ)に上昇。29球(32パーセント)と多投したスライダーが効果的で、まともに捉えられることはなかった。不要な四球を減らすことができれば、イニング数も増え、白星も付いてくるはずだ。下を向く必要はない。
ベースボールキング大谷翔平が2号先制弾&決勝犠飛でドジャース3連勝! 佐々木朗希は自己ワースト6失点も黒星回避
ベースボールキング 6日 07:46
... 撃の狼煙を上げると、8回表には7番サンティアゴ・エスピナルの2点適時打など同点に追い付き、一死一、三塁から大谷の左犠飛で逆転。6回以降はブルペン陣が無失点投球で流れを掴み、守護神エドウィン・ディアスが今季3セーブ目を挙げた。 大谷は4打数2安打、2打点、1三振で3試合連続のマルチ安打を記録し、今季打率.273、2本塁打、OPS.880に上昇。昨季から続く連続試合出塁を自己最長の40試合に更新した。
デイリースポーツ広島・モンテロ 来日初サヨナラ弾 5割復帰!連敗4で止めた! 阪神戦連敗8でストップ 「無敵になれる」マツダ総立ち
デイリースポーツ 6日 06:00
... け」と腐ることはなかった。新井監督も「日頃の練習を一生懸命やっているし、何より長打は魅力。いいスイングができている」と、ひたむきな姿勢と自慢のパワーを高く評価した。 チームは連敗を4で止め、昨年8月から続いていた阪神戦の連敗も8でストップ。勝率を5割に戻し、7日からは本拠地で巨人を迎え撃つ。「来週も勝ち続けられるように頑張ります」とモンテロ。夢を乗せた豪快なスイングでチームを上昇気流へ乗せていく。
スポニチソフトバンク・今宮健太 2打席連続適時打含む3安打!34歳ベテラン躍動で開幕3カード連続勝ち越し
スポニチ 6日 06:00
... ソフトバンクの今宮健太内野手(34)が5日、2打席連続タイムリーで勝利に貢献した。4回に左越え適時二塁打、5回に左前適時打を放ち、2打点の活躍。7回の中前打で今季初の猛打賞もマークし、打率・304まで上昇した。得点圏では8打数4安打5打点で打率・500とプロ17年目のベテランが勝負強さを発揮している。チームは2連勝で2年ぶりの開幕から3カード連続の勝ち越しを決めた。 今宮がバットで仕事人ぶりを見せ ...
日刊スポーツ【虎になれ】日本ハム8試合で20本塁打…一方、阪…
日刊スポーツ 6日 06:00
... の日のような試合は本塁打が効果的だとは感じた。7回に佐藤輝が放った中飛は惜しかったと思う。詰まっていたにもかかわらず距離が出ていた。佐藤輝は昨季、体得した「力まない打撃」を今季も意識している様子。気温上昇とともに飛距離も出始める…と心配はしていないけれど。 桐敷拓馬が打たれ、今季初のサヨナラ負けを喫した阪神だが開幕から3カード連続勝ち越しは決めている。すべて2勝1敗ずつの6勝3敗。まず理想的と言え ...
スポニチ広島・佐々木泰 「積極的にいくことを変えずにいった」 先制打&2戦連続マルチで上昇ムード
スポニチ 6日 05:05
... Photo By スポニチ 広島の先制打は佐々木のバットから生まれた。初回2死二塁から高橋の初球148キロを中前適時打。前日4日の同戦でプロ初本塁打を放ったばかりの4番に、この日は今季初の適時打が飛び出した。「積極的にいくことを変えずにいった。一喜一憂せず、常に冷静に、結果を出せるようにやりたいなと思っている」 6回1死二塁の第3打席でも遊撃内野安打を放ち、2試合連続のマルチ安打。上昇気配が漂う。
東京スポーツ新聞大谷翔平に異次元の期待「あと482本塁打」ボンズの本塁打記録更新なるか…=海外報道
東京スポーツ新聞 6日 05:00
... ギアを上げてきている。 投手としては1勝、6イニングを投げて得点を許しておらず防御率0・00。打者としては打率2割1分7厘ながら4日(日本時間5日)のナショナルズ戦まで2試合連続のマルチ安打を記録し、上昇気配を漂わせている。そんな大谷は今季でMLB9年目。今季の1号も含め、計281本塁打を記録しているが、ユニコーンにかけられる期待もまた異次元だ。 スペインの大手紙「マルカ」(電子版)はこの日、「大 ...
日本経済新聞村上宗隆、大リーグで上々の滑り出し 8戦4発のパワーに光る選球眼
日本経済新聞 6日 05:00
... ー内容だと思う」 ベナブル監督はそう絶賛し、実際に村上はすでに主力の貫禄を漂わせるようにもなった。完全な再建状態ゆえに今季は苦戦が予想されるホワイトソックス内で、打順も最初の3試合で6番→4番→2番と上昇。相手先発がリリーフ左腕だった4月4日こそ4番に戻ったが、今後も打線の核として上位で起用され続けるのだろう。 注目度、チーム内での比重が高まる中でも、何よりもボールの見極めと好球必打が鍵になること ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 広島・栗林に脱帽「素晴らしいピッチング」次戦甲子園で好調ヤクルト戦「いい試合ができれば」
デイリースポーツ 6日 05:00
... った中で、各自が勝利への執念を燃やし続けた。敗戦の中で示した粘り腰は、今後につながっていく。 今季初の4連勝と同一カード3連勝を逃すも、まだシーズンは始まったばかり。7日からは舞台を甲子園に移して、1・5ゲーム差で追う首位・ヤクルトを迎え撃つ。待ちに待った本拠地開幕での首位攻防戦。藤川監督は「いい試合ができればなと思います」と表情を引き締めた。地元ファンの熱い後押しも力に変え、再び上昇気流に乗る。
フルカウント岡本和真の衝撃美技に放送席仰天「なんてプレーだ!」 守備評価も急上昇中「素晴らしい」
フルカウント 6日 04:20
Bジェイズ・岡本和真【写真:ロイター】 ホワイトソックス戦 【MLB】Wソックス ー Bジェイズ(日本時間6日・シカゴ) ブルージェイズの岡本和真内野手は5日(日本時間6日)、敵地ホワイトソックス戦に「5番・三塁」で先発出場。初回に華麗な守備でアウトを奪い、「なんてプレーだ!」と実況席からは絶賛の声があがった。 初回にいきなり魅せた。無死二塁の場面でヘイズが放った打球は三遊間を襲ったが、岡本が倒れ ...
スポニチドジャース・大谷 2安打で39試合連続出塁 日本選手歴代単独3位
スポニチ 6日 01:30
... 手歴代単独3位に浮上した。2回にボールゾーンの内角直球を右前へ運び、5回にも低めの直球を右前にはじき返した。前日に開幕7試合目で今季初本塁打を放つなど状態は上向きの様子で、打率は.217から.241に上昇した。 チームは前日に続く今季最多タイ16安打を放ち10得点で2連勝を飾ったが、主力のベッツがアクシデントに見舞われた。初回1死二塁に四球で出塁し、フリーマンの二塁打で本塁に生還した際に左腰を痛め ...
日刊スポーツ【ボートレース】村松栄太が大上卓人から引き継いだ61号機で好発進「直線関係はいい」/蒲郡
日刊スポーツ 5日 21:29
... り、白星発進した村松栄太 <蒲郡ボート>◇初日◇5日 村松栄太(29=広島)が4Rを逃げて白星発進した。「直線関係はいい。ただ、(SGの時とは)気象条件が変わってるので、回転が合ってない。ペラで出足、ターン回りを求めたい」。相棒の61号機は前節のクラシックで師匠の大上卓人が駆り、すべての足を上位に仕上げて優出(6着)した上昇機。今節前に大上からたっぷり情報を仕入れており、さらに舟足は上向きそうだ。
フルカウントド軍に眠る“最強兵器" ベッツ緊急事態で待望論…8戦7HRの衝撃「遊撃できないのか?」
フルカウント 5日 20:30
... 傘下3Aオクラホマシティのジェームズ・ティブス3世外野手が4日(日本時間5日)、敵地ラスベガス戦に「3番・右翼」で先発出場。1試合3本塁打の大暴れを見せた。今季成績を打率.514&OPS1.850まで上昇させ、「モンスターだ」「なぜ出した?」と米ファンも騒然としている。 まずは3回だ。右中間スタンドへ打球速度106.7マイル(約171.7キロ)、飛距離450フィート(約137メートル)、角度37度 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】ベテラン今宮健太、今季6度目の逆転勝ち導く猛打「とにかく自分のスイングを」
日刊スポーツ 5日 20:12
... 前タイムリー。「点は取れるところで取っておかないといけない」。2打席連続で勝負強さを発揮し、結果的に試合を決定づける一打となった。7回には中前打をマーク。今季初の1試合3安打を記録し、打率を3割4厘に上昇させた。 前日4日はプロ初の二塁スタメンでこの日は慣れ親しんだ遊撃で出場。「与えられたところで結果を残せるように、準備をしてやっていきたい」と快音連発にも、表情を引き締めた。 投げてはスチュワート ...
日刊スポーツ3億円馬ジュタが快勝!「美浦生まれ、美浦育ちなのでうれしい」横山武騎手も会心の笑顔/美浦S
日刊スポーツ 5日 16:58
... と横山武騎手(撮影・丹羽敏通) <美浦S>◇5日=中山◇3勝クラス◇芝2000メートル◇4歳上◇出走16頭 2番人気ジュタ(牡4、矢作)が快勝した。やや重馬場の勝ち時計は2分1秒5。好位から外を回って上昇し、力強く抜け出した。 22年のセレクトセールで3億2000万円(税抜き)で取引されたドゥラメンテ産駒。皐月賞以来の実戦だった前走で3着に入ると、中1週で臨んだこのレースでパフォーマンスをさらに上 ...
THE ANSWER「中田英寿みたい」 三笘に並び話題…評価急上昇の45億円男に止まぬ絶賛「日本人離れしてる」
THE ANSWER 5日 16:03
マインツの佐野海舟【写真:picture alliance/アフロ】 敵地ホッフェンハイム戦 海外サッカーのドイツ1部ブンデスリーガ・マインツのMF佐野海舟は4日、敵地ホッフェンハイム戦にフル出場し2-1の勝利に貢献した。球際の強さを見せ、フィジカルで相手を圧倒するシーンには、日本のファンも衝撃を受けている。 自陣でボールを奪った佐野。そのままボールを持って敵陣へ駆け上がるとファウルをもらった。圧 ...
スポーツ報知【巨人】浦田俊輔がバットと足で存在感示す 鮮やか右前安打→好走塁でチャンス演出…2戦連続1番で出場
スポーツ報知 5日 15:51
... で先発出場。6回先頭の第3打席で先発・石田裕の146キロ直球を引っ張り、右前安打をマーク。続くキャベッジは右飛に倒れたが、3番・泉口の右前安打で快足を飛ばして三塁に到達した。得点にはつながらなかったがチームを勢いづけた。 浦田は開幕戦から4戦連続「8番・二塁」で出場。4日の同戦から1番で出場しプロ初の猛打賞と初盗塁をマーク。2年目を迎える若武者の株が急上昇中だ。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
バスケットボールキング【4月4日のB1試合結果】三河がSR渋谷に逆転勝利…宇都宮は京都に圧勝し、地区優勝マジック「9」
バスケットボールキング 5日 14:02
... サイズの得点をきっかけにして12-0のランを炸裂させ、そのまま勢いにのって相手に一度もリードを許さず85-68で快勝し、連敗を止めた。サイズが29得点19リバウンド2スティールの活躍を見せ、地区4位に上昇した。 その他は琉球ゴールデンキングスがレバンガ北海道を退け4連勝。三遠ネオフェニックスは茨城ロボッツに快勝し、2月から続く連勝を13に伸ばした。また西地区首位の長崎ヴェルカもファイティングイーグ ...
デイリースポーツ大谷、2試合連続の2安打
デイリースポーツ 5日 11:19
... スの大谷は4日、2試合連続の2安打だった。二回にボール気味の内角直球を右前へ。五回にも低め約154キロの直球を右前にはじき返した。前日3日に今季初本塁打を放っており、状態は上向き。打率は2割4分1厘に上昇した。 ベッツが走塁中に腰を痛めて一回の守りから交代したのは気がかりだが、チームは三回までに6得点。強力打線が本領を発揮し、2戦続けて2桁得点で快勝した。6回2失点で今季初勝利を挙げた先発グラスノ ...
47NEWS : 共同通信大谷、2試合連続の2安打 打率は2割4分1厘に上昇
47NEWS : 共同通信 5日 11:17
... スの大谷は4日、2試合連続の2安打だった。二回にボール気味の内角直球を右前へ。五回にも低め約154キロの直球を右前にはじき返した。前日3日に今季初本塁打を放っており、状態は上向き。打率は2割4分1厘に上昇した。 ベッツが走塁中に腰を痛めて一回の守りから交代したのは気がかりだが、チームは三回までに6得点。強力打線が本領を発揮し、2戦続けて2桁得点で快勝した。6回2失点で今季初勝利を挙げた先発グラスノ ...
日刊スポーツ3日連続サスペンも…久常涼が首位と4打差暫定3位…
日刊スポーツ 5日 10:03
... )を終えてスコア1つ伸ばし、通算6アンダーの30位。23位から出て順位は後退した。 日本勢トップは6打差の7位から出た久常涼で、8Hを終えてスコアを3つ伸ばし、通算11アンダーで首位とは4打差3位まで上昇した。この大会でツアー初優勝を飾れば、マスターズの出場権が得られる。 金谷拓実は12Hを終えてスコアを2つ落とし、通算1アンダーの68位。 6Hを終えてスコアを1つ伸ばしたロバート・マッキンタイア ...
フルカウント鷹25歳の秘める“モイネロ級"能力 先発転向でも球威健在…際立つ「51.3」の意味
フルカウント 5日 09:26
... ゴロ割合を記録し、打たせて取る投球につながっている。結果として走者を背負っても大崩れしない安定感を維持した。 さらに特徴的なのがカウント別の投球内容である。2ストライク時には各球種の奪空振り率が大きく上昇し、リーグ平均との差も広がる。追い込むまではゾーン内で打たせ、追い込んでからは空振りを狙う球に切り替える。この投球の使い分けが、打たせて取るスタイルと高い奪三振率の両立を実現している。 昨季終盤は ...
テレビ東京キタサンブラック 有り得ないところからキックが飛んでくる? たてがみをシャンプーされるとすぐにトロン【もうひとつの引退馬伝説】
テレビ東京 5日 09:26
... 」 噛み癖などイタズラっぽい一面を持つキタサンブラックだが、それはあくまで人とのコミュニケーションの範囲でのこと。種付けの際はしっかりと上手にこなす優等生として頼りにされている。 「ここ数年は人気が急上昇しているので忙しくしているのですが、種付けシーズンの最初から最後まで疲れを見せずやり遂げてくれます。性格も前向きで体力もあって賢くて、本当に優秀な馬です。食欲はあまりないかわりに睡眠欲が強いタイプ ...
スポニチド軍投手コーチ補佐 大谷翔平の調整の変化は「ビルドアップの延長線上」 投手板、遠投など「感覚を信頼」
スポニチ 5日 09:10
... を持っている投手なので、我々は基本的に彼の感覚を信頼している」と言葉に力を込める。 「彼は試合の流れやタイミングに応じて、力を抜く場面と、強める場面をうまく選ぶことができる。例えば前回登板でも見られたように、カーブを軽く投げ込むことができる。基本的には彼自身の感覚に基づいて調整している。そして今は、自分自身について学びながら、その感覚をさらに高めている段階だと思う」とさらなる状態の上昇を期待した。
スポニチ楽天・田中千がプロ初セーブ!則本の人的補償で移籍1年目「皆さんに感謝です」
スポニチ 5日 05:30
... 則本の人的補償で楽天入りが発表されたのはキャンプイン目前の1月23日。「巨人でのし上がっていこうというイメージがあったけど、必要とされて呼んでもらえた。僕の中では変わらず野球ができるので」と力を込めた。 守護神・藤平の3連投を回避させ9回に送り出した三木監督も「あの場面で行くなら勝って帰ってくればいい。二重丸」と評価した。チームは3連勝で勝率5割復帰。田中千が上昇機運に拍車をかけた。(秋村 誠人)
スポニチ阪神・近本光司 序盤の2安打で前日から5打数連続安打 調子一気に上向き4の2で打率・290まで上昇
スポニチ 5日 01:15
... By スポニチ 阪神・近本が初回先頭で右二塁打を放ち、佐藤輝の中前打で先制の生還を果たした。2回2死二、三塁では、一時勝ち越しとなる一塁への内野安打もマーク。「得点につながって良かった」と淡々と振り返った。序盤の2安打で、3日のカード初戦の第1打席から5打数連続安打。同戦での2四球を合わせると7打席連続出塁だった。 打率・290まで上昇。攻守に欠かせぬリードオフマンの調子が、一気に上向いてきた。
東京スポーツ新聞【巨人】佐々木俊輔 プロ初4安打の大暴れ「剛さんも来て、それが大きかった」
東京スポーツ新聞 4日 22:05
... 4日のDeNA戦(東京ドーム)に「7番・中堅」で先発出場し、プロ3年目で初の1試合4安打の活躍を見せた。 6回に相手3番手マルセリーノに三振を喫した以外はすべて安打とし、4出塁。打率も4割2分9厘まで上昇した。好調の要因を「去年に比べて自分のこと分析じゃないですけど、理解しながら練習できてるのかなっていうのは、1つあるのかなとは思います」と分析した。 さらに今季から外野枠を争う母校・帝京高の先輩で ...
日刊スポーツ【阪神】佐藤輝明、4安打固め打ちで勝利に貢献「チーム全員で粘り強く戦った結果。よかった」
日刊スポーツ 4日 22:00
... 内野手(27)が4安打固め打ちで勝利に貢献した。まずは初回2死二塁から先制中前タイムリー。続いて3回に左前打。さらに6回、もう少しでアーチとなる中堅フェンス直撃の二塁打。最後は延長10回、左前打を放った。今季初、自身4度目となる1試合4安打。「チーム全員で粘り強く戦った結果なんで。よかったです」。ヒットパレードで打率は3割6分4厘に上昇。主砲が勢いに乗ってきた。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
スポーツ報知【巨人】佐々木俊輔がプロ初の4安打「外野の一枠に自分の名前が残るように」
スポーツ報知 4日 20:52
... 打をマークした。 試合前まで全7試合で中堅を守っていた松本に代わり、「7番・中堅」で先発出場。5回までの3打席で3安打をマーク。8回の第5打席で右前安打を放ち、この日5打数4安打。打率は4割2分9厘に上昇した。 佐々木は2年目の昨季、スタンス幅を狭めるなど打撃フォームを改良。「去年に比べて自分のことを分析じゃないですけど、ちょっと理解しながら練習できているのかな」と結果が出ている要因を明かした。 ...
日刊スポーツ【U18】富山から来た左腕にスカウト陣がざわざわ 高岡第一・前田侑大の注目度が急上昇
日刊スポーツ 4日 19:20
... 板する高岡第一・前田(撮影・加藤哉) すべての写真を見る(26枚)▼ 閉じる▲ 奈良県内で行われているU18日本代表候補の強化合宿で、高岡第一(富山)の最速150キロ左腕、前田侑大(3年)の注目度が急上昇している。今秋、台湾で開催予定のU18アジア選手権に向けた強化が目的で、高校生41選手が参加。3日の初日に実戦形式の打撃練習が実施され、前田はその日の最速147キロの速球を軸に、横浜(神奈川)・池 ...
デイリースポーツ広島 佐々木泰がプロ初アーチ!八回に貴重な追加点 新井監督が満面の笑みで出迎え ベンチでは笑顔がはじける
デイリースポーツ 4日 19:03
... 。チームメートから祝福されると笑顔がはじけた。 試合は開始が1時間遅れ、さらに五回裏に1時間1分の中断を挟むなど、天候に左右される展開だった。スタッフの整備もあって試合が再開され、八回に価値ある一発が飛び出した。 2024年度ドラフト1位の佐々木は、プロ1年目に故障に悩まされ54試合の出場にとどまった。今季は開幕からスタメン起用されたが打率1割台と低迷。プロ初アーチから上昇気流に乗りたいところだ。
日刊スポーツ【大阪杯】「馬場どうなる?」「結局良馬場に…」「…
日刊スポーツ 4日 17:51
... は164万円超えの大波乱となった。タフな馬場状況も多少なり影響しただろう。 阪神競馬場の馬場状態を注視するファンは多く「馬場どうなるんだ?」「雨はいつまで降る?」「結局良馬場になりそう」「前残りか、タバル向きの馬場か」「阪神の現状はタバル馬場過ぎる」「馬場に影響必至だな」「昼から良馬場になる可能性がある」「気温がグングン上昇して馬場が一気に乾いていくと思います」といった声でネット上はあふれている。
日刊スポーツ【オートレース】青木治親は整備で上昇目指す「そろそろやろうとは思っていた」/川口
日刊スポーツ 4日 17:42
青木治親が初日7Rでさばいて首位を狙う <川口オート>◇前検日◇4日 青木治親(50=川口)は初日予選7Rに出走する。 前節は湿走路だった初日こそ勝ったものの、良走路になった2日目からは7、6着とひと息だった。 「最近はずっと良くないですね~。なので今から下周りの整備をします。このところあまり良くないから、そろそろやろうとは思っていた」と、やや下降気味の競走車をエンジン調整で底上げにかかる。「まず ...
THE ANSWER韓国が驚いた日本サッカーの決断「迷いがない」 退任発表で見えた日韓の違い「今や世界最高峰」
THE ANSWER 4日 17:03
... 迷いがない日本サッカー、男女ともにワールドカップ(W杯)優勝を狙う」という記事を掲載した。 アジアカップ優勝という結果を残したにもかかわらず、指揮官の交代を選んだ日本協会の選択を、記事は「最近、急激な上昇気流に乗っている日本サッカーは、いまや世界最高峰を見据えている。男女ともに、目前に迫ったW杯で優勝を果たすという覚悟だ」と伝えている。 監督交代の理由についても注目しており「ニールセン監督は“情熱 ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司の適時内野安打ですぐさま勝ち越し 打率は広島戦前・167から・310と急上昇!
サンケイスポーツ 4日 15:41
二回2死二、三塁で一塁内野安打で出塁した阪神・近本光司 =マダスタジアム(撮影・甘利慈) (セ・リーグ、広島ー阪神、2回戦、4日、マツダ)阪神が近本光司外野手(31)の適時内野安打で勝ち越しに成功した。 一回に佐藤の適時打で先制するも、裏の守備で今季初先発となった大竹が犠飛で同点とされて迎えた二回。先頭の木浪が粘って10球目を中前ではじき返すと、坂本も中前打でチャンスメーク。さらに福島への2球目で ...
日刊スポーツ【競輪】昭和の名優? 前検日入りの中村龍吉が渋く上昇アピール/取手
日刊スポーツ 4日 15:34
インパクトある姿で競輪場入りした中村龍吉 <取手競輪>◇F2◇前検日◇4日 昭和の名優のようないでたちで現れた中村龍吉(25=福島)は、令和のスピード競輪にマッチするダッシュを備える。 2場所前の地元いわき平ではまさかの未勝利に終わったが、続く玉野では予選、準決と連勝でクリア。今年は24戦15勝と白星を量産中だ。「いわき平は気負いがあったわけじゃないけど、ミッドナイトが苦手で…。普段は朝に練習をし ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が6打席連続出塁 第1打席に右翼線二塁打 前日3日は3打数3安打2四球
日刊スポーツ 4日 15:20
... ツダスタジアム 阪神近本光司外野手(31)が7打席連続出塁した。 「1番中堅」でスタメン出場。1回先頭の第1打席で右翼線二塁打を放った。さらに2回2死二、三塁の第2打席は一塁への適時内野安打。勝ち越しを呼んだ。 前日3日の広島戦では3打数3安打、2四球で5打席出塁。一夜明け、この日もリードオフマンの役割を果たした。 1、2打席目の快音で打率は3割1分に上昇した。 【プロ野球スコア速報】はこちら>>
デイリースポーツ日本ハム・有原「本当に勝ちたいというのだけ」、「勝つことしか考えていない」 5日のオリックス戦先発で今季初勝利目指す
デイリースポーツ 4日 14:12
... とだけ考えて調整してきた。明日しっかりチームが勝てるように頑張りたい」という言葉にも力がこもった。 本拠地開幕となった3月31日のロッテ戦で細野がノーヒットノーランを達成。そこから3勝1敗と、チームは上昇気流に乗っている。有原は「本当にいい雰囲気でできている。前回、自分が流れを持ってこられなかった分、今回またしっかりチームに流れを作れるように、初回から入ってきたい」と意気込むと、その後も「本当に勝 ...
フルカウント高卒→渡米の機運も…U18合宿に集結、MLBスカウトの本音と懸念「何らかの規制を設けようと」
フルカウント 4日 10:45
... ジャーサイズ"の選手が増えたと実感させられる。 レンジャーズの古河有一環太平洋地域ディレクターは「体格はともかく、ドジャースの大谷翔平投手、山本由伸投手らの活躍で、MLB球団の日本人選手に対する評価は上昇していると思います。それをうけて、日本の高校からNPBや大学を経ずに直接MLB入りを志す選手が増えていますよね」と指摘する。 「このまま高校生のMLB志向が強まれば規制が設けられるかもしれない」 ...
朝日新聞野球をする子どもの数は減少傾向 大谷翔平効果?で明るい兆しも
朝日新聞 4日 06:00
... 向で、21年には小・中学生ともに14%台まで下がった。 しかし、23年には小学生が22.3%、中学生が18.1%と上昇に転じた。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表「侍ジャパン」が優勝した年だ。 「憧れるのはやめよう」届いた大谷翔平の言葉 一丸でつかんだ世界一 この数値上昇との関係性ははっきりとしていないが、財団が12~21歳を対象に実施した「好きなスポーツ選手」調査では、大谷翔 ...
スポニチ広島・小園海斗 出た!今季初タイムリー WBC後の苦しい日々から上昇気配
スポニチ 4日 05:05
... ダ)で待望の今季初打点を記録した。0―2の6回2死一、二塁から左前適時打を放った。3月のワールド・ベースボール・クラシック後は状態が上がらず、開幕後も打率1割台と苦しい状態が続く。この一打をきっかけに上昇へ転じるべく「頑張ります」と力を込めた。 小園の勝負強さが戻ってきた。2点を追う6回2死一、二塁だ。村上の甘く入ったツーシームを左前適時打。開幕から24打席目で待望の打点をたたき出し、反撃の口火を ...
サンケイスポーツ阪神・近本光司「得点につながってよかった」今季初猛打賞、5打席すべてで出塁し本領発揮
サンケイスポーツ 4日 05:00
... ・リーグ、広島2-4阪神、1回戦、阪神1勝、3日、マツダ)阪神・近本光司外野手(31)は3安打で今季初の猛打賞。2四球で5打席すべてで出塁した。 一回には左前打を放つと、中野の犠打、森下の適時打で先制のホームを踏んだ。2―1の七回にも四球を選び、またも森下の適時打で生還した。「得点につながってよかったです」と喜んだ。試合前まで打率・167だったが、同・259まで上昇した。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ阪神・近本光司 “トリプルキラー"本領!得意のVS床田&VSカープ&マツダで今季初猛打賞
スポニチ 4日 01:15
... 、近本は中前打を放つ (撮影・平嶋 理子) Photo By スポニチ 阪神・近本が5打席に立って3打数3安打2四球と、全打席に出塁して1番打者の働きを見せた。 .167だった打率も一気に・259まで上昇。先発の床田から初回に左前打すると、1死二塁から森下の先制適時打で生還した。 「得点につながって良かったです」。3回は中前打、5回にも四球で出塁した。7回には2番手右腕・斉藤汰から四球を選び、9回 ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太で貯金「3」4安打3打点大暴れ「…
日刊スポーツ 3日 22:17
... 戦となっている。特にマツダスタジアムでは通算打率3割2分6厘の好相性。今季も“コイキラー"健在だ。【只松憲】 ▼森下が5打数4安打。早くも今季3度目の“猛打賞"で、打率はリーグトップの4割4分4厘まで上昇した。阪神で開幕7試合以下で3度の“猛打賞"は09年金本以来、17年ぶり。金本は開幕から2→2→2→3→4→1→3本と打ち、7試合消化時の打率は6割7厘だった。 ▼昨年までマツダスタジアムでの通算 ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太4安打3打点「常に準備して自分に自信を持って試合に臨んでいる」一問一答
日刊スポーツ 3日 22:01
... の第1打席に先制の中前適時打、6回には中堅への二塁打、7回無死満塁では中前2点タイムリー、9回1死二塁では左前打を放った。5打数4安打3打点1盗塁の大暴れで、チームの勝利に貢献。打率は4割4分4厘まで上昇した。 森下のヒーローインタビューは以下の通り -先制タイムリーを振り返って 「いい形で回してくれたので、どんどん積極的に。(村上)頌樹さんが勝ってなかったので。先制点を取りたいなという思いで頑張 ...
日刊スポーツ【データ】森下翔太、開幕7試合以下で3度の猛打賞は金本以来17年ぶり
日刊スポーツ 3日 21:44
... 適時打。6回先頭では中堅二塁打、7回無死満塁では中前2点適時打、9回1死二塁では左前打を放った。5打数4安打3打点の大暴れ。打率4割4分4厘まで上昇した。 ◇ ◇ ◇ ▼森下が5打数4安打。早くも今季3度目の“猛打賞"で、打率はリーグトップの4割4分4厘まで上昇した。阪神で開幕7試合以下で3度の“猛打賞"は09年金本以来、17年ぶり。金本は開幕から2→2→2→3→4→1→3本と打ち、7試合消化時の ...
日刊スポーツ【阪神】森下翔太大暴れ 自身8度目の1試合4安打 打率4割4分4厘へ上昇 先制打含む3打点
日刊スポーツ 3日 21:20
... 回1死二塁では左前打を放った。5打数4安打3打点の大暴れ。打率4割4分4厘まで上昇した。 森下の1試合4安打は25年9月17日の広島戦(マツダスタジアム)以来。この日を含めて4安打を放った試合は8試合中4試合が広島戦となっている。 ▼森下が5打数4安打。早くも今季3度目の“猛打賞"で、打率はリーグトップの4割4分4厘まで上昇した。阪神で開幕7試合以下で3度の“猛打賞"は09年金本以来、17年ぶり。 ...
日刊スポーツ【ボートレース】三嶌さららはイン戦で4着も機力は上昇の兆し「これなら戦えるかな」/福岡
日刊スポーツ 3日 20:21
... 岡ボート:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇3日 三嶌さらら(22=香川)が奮戦を誓った。絶好枠に陣取った7Rでは松尾夏海のスタート攻勢に遭い4着に敗れたが、「これなら戦えるかな」と機力はキャブレター交換で上昇の兆し。「来期はA級になりたいので、今は旋回もペラ調整もいろいろ試しています」。勝率を1点以上も引き上げた今期の姿を見れば地力強化は明らか。予選突破へは連勝条件と厳しいが、存在感をアピールする。
FNN : フジテレビ「トロントに旋風」MLB公式サイトが岡本和真選手を大絶賛 開幕からホームラン2本含む6試合連続ヒット 村上宗隆選手も称賛
FNN : フジテレビ 3日 19:16
メジャーリーグ1年目の岡本和真選手がプレーで旋風を巻き起こしていると評価は急上昇です。 開幕から2本のホームランを含む6試合連続ヒット。 守備でもファインプレー連発のブルージェイズ・岡本和真選手(29)。 MLB公式サイトは全30球団の“最大の収穫"を紹介。 ブルージェイズは岡本選手の加入がチーム最大の収穫とし、「既にスターの座に就いているかもしれない」「トロントに旋風を巻き起こしている」と大絶賛 ...
日刊スポーツ【阪神】近本光司が今季初のマルチ安打 5試合連続安打 不動のリードオフマンが上昇中
日刊スポーツ 3日 18:52
広島対阪神 1回表阪神無死、近本は左前打を放つ(撮影・上田博志) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <広島-阪神>◇3日◇マツダスタジアム 阪神のリードオフマン近本光司外野手(31)が今季初のマルチ安打を放った。 「1番中堅」で出場し、1回の第1打席で左前打。中野拓夢内野手(29)の犠打で二塁進塁し、森下翔太外野手(25)の中前打で先制のホームを踏んだ。3回1死の第2打席では中前打を放った ...
サンケイスポーツDeNA 22日の阪神戦に人気急上昇中のロックバンド、This is LASTが来場
サンケイスポーツ 3日 14:39
『BLUE☆LIGHT SERIES 2026 Supported by nojima』第2戦のスペシャルゲストとして来場するThis is LAST(写真・球団提供) DeNAは3日、21日~23日の阪神戦(横浜)で行われる『BLUE☆LIGHT SERIES 2026 Supported by nojima』第2戦(23日)のスペシャルゲストとして、ロックバンド、「This is LAST」が ...
サッカーキングW杯決勝チケット、史上最高額で前回大会の約7倍に? 転売では1000万超えるものも…
サッカーキング 3日 12:24
... た。昨年12月には各国の公式サポーターズクラブに向けてチケットが販売開始されたが、その時点で最も高額なチケットは8680ドル(約138万6000円)。そして、1日にスタートした一般販売ではさらに価格が上昇したとのことだ。 2022年のカタール・ワールドカップ決勝では、最高でも1604ドル(約25万6000円)であり、およそ7倍となるなど今大会のチケット価格は異常さを見せていると言える。 FIFAは ...
サンケイスポーツ【バスプロ山木一人のゴーゴールアー】春の珍事!? 東京湾でサワラフィーバー ブレードジグを高速巻きで狙う
サンケイスポーツ 3日 12:00
... といえるほど爆発的な釣果が出ている。かつては12月後半に始まり2月中旬にほぼ終了という感じだったが、ここ数年9月から11月頭が狙い目に。それが今年は冬もポツポツながら釣れ続け、3月になると一気に釣果が上昇した。いつまで続くかわからないこのフィーバーに参加しない手はない。千葉市・千葉港『守山丸』に乗って、ルアー釣りで挑戦してきた。 ◆爆発的釣果も 港を出た船は一気に南下し、横須賀方面へ向かった。途中 ...
東京スポーツ新聞【中日】サノーが止めた開幕5連敗 豪快2ランと積極守備で初白星を呼んだ
東京スポーツ新聞 3日 06:00
... 井上一樹監督(54)も、かねてサノーの一塁守備について「日本の野球に慣れて、いろんな球場の中で経験は積ませていかなきゃいけない」としながら、実戦での順応に期待を寄せてきた。196センチ、125キロ超の大きな体で「守れない」と決めつけられがちな助っ人だが、この日は攻守でその先入観をひっくり返した。連敗を止める一撃と好判断の守備。サノーが本来の迫力を見せ始め、中日もようやく上昇の足場をつかみつつある。
THE ANSWER25歳森保J戦士は「過小評価されている」 市場価値16.5億円…イングランド撃破で注目度急上昇
THE ANSWER 3日 04:13
日本代表の中村敬斗【写真:アフロ】 サッカー国際親善試合 サッカー日本代表は、英ロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われた国際親善試合で、FIFAランキング4位の強豪イングランドを1-0で破る大金星を挙げた。攻撃の局面では中村敬斗(スタッド・ランス)が躍動。今季の主戦場は2部リーグながら、輝きを放ったプレーぶりに海外で反響が広がっている。 25歳の中村は左のウイングバックで先発。前半23分に三笘 ...
スポーツ報知岡本和真が好守連発で評価急上昇 米メディアの不安説を一蹴「投手のベスト・フレンド」222勝右腕のシャーザー、指揮官が称賛
スポーツ報知 3日 03:33
岡本和真(ロイター) ブルージェイズの岡本和真内野手(29)が開幕から6試合で守備評価を急上昇させている。ここまで打率2割9分2厘、2本塁打3打点の打撃は前評判通り。一方で、内野手としての守備力の高さが、話題を呼んでいる。オフの不安説を一蹴した。 31日(日本時間1日)のロッキーズ戦で通算222勝目を挙げた先発シャーザーは、岡本の印象を問われ、即座に「守備がすごい。堅守の野手は投手のベスト・フレン ...
日本テレビ【日本ハム】野村佑希の2号ソロで先制 前日から3打席連続安打 打率は.625まで上昇
日本テレビ 2日 18:29
... 村佑希選手がホームランを放ち先制点を挙げました。 前日は2-4で敗れ、このカード1勝1敗で迎えたロッテとの第3戦、3番・指名打者でスタメンするとロッテ先発・西野勇士投手のスライダーをとらえ、レフトスタンドにソロホームランを放ちました。 野村選手は前日の試合は途中から出場し2打数2安打、これで3打席連続ヒットをマークし、ここまで4試合の出場ながらこの2号ホームランで打率は.625まで上昇させました。
日刊スポーツ【競輪】吉野太晟が土生智徳との同期対決を制して決勝へ「土生さんの勢いが良かった」/小田原
日刊スポーツ 2日 13:53
... <小田原競輪>◇F2◇2日目◇2日 吉野太晟(24=岡山)が同期の土生智徳(29=大阪)を倒しての連勝で決勝進出を決めた。 準決3Rは内枠から前受けの展開に持ち込み、土生の上昇機会は突っ張り「前をとってもらったので。土生さんの勢いが良かった。下がってくれたので、そこからは見ながらですね」。打鐘と同時に再上昇を仕掛けた土生を退け、番手を固めた同県の上原直樹(52=岡山)を連れてのワンツーを決めた。
日刊スポーツ【皐月賞】弥生賞2着ライヒスアドラーは青葉賞予定馬と併入「前走よりいい」上原佑師が意図説明
日刊スポーツ 2日 13:41
... リアできていました」と評価した。 東京スポーツ杯2歳S3着、弥生賞2着と世代上位と差のない競馬が続く。「共同通信杯を状態的にパスしたので、前走は正直何とか間に合ったなというくらいの仕上がり。万全ではないことは確かでしたが、その中で2着を確保できましたし、次は状態が上がってくるなという感じでした。その通り1回使ってすごく良くなったので、前走よりいい状態だと思います」と上昇気配を口にした。【桑原幹久】
THE ANSWER「天使が2人…」韓国でも人気爆発の20歳バド女子、“お揃いコーデ"に視線くぎ付け「反則の可愛さ」
THE ANSWER 2日 12:33
... マジ!アイドル」 19歳の宮崎は、24年全日本選手権の女子シングルスで初優勝。昨年末の同選手権でも準優勝を果たした。20歳の田口は23年の世界ジュニア選手権、女子ダブルスで金メダルを獲得。24年からは混合ダブルスで五輪2大会連続銅メダルの渡辺勇大とペアを組み、昨年末の全日本総合選手権の同ダブルスを制した。最近は韓国アイドルに似ているとのことで、突如、韓国で人気が急上昇するなど国外でも話題になった。
産経新聞ビッグマウス、無念の体調不良、主力の復帰…W杯メンバー生き残りへ、悲喜こもごもの若手
産経新聞 2日 09:00
... ト・フランクフルト)は強気だった自身のデビュー当時を思い出すように「面白いですよ、彼は」と〝弟分〟にほほ笑む。森保監督も貪欲に得点を狙う姿勢や何度もアグレッシブに守備に走るスタイルを挙げて「良さというより、特徴をチームに還元してくれた」と頰をほころばせた。 3日後のイングランド戦は出番がなかったが、2トップという戦術上の選択肢が浮上した今、赤丸急上昇といっていいかもしれない。 別調整が続いた佐藤龍
東京スポーツ新聞【フィギュア】アンバー・グレンがアリサ・リュウ人気に本音吐露「まさに完璧な物語」
東京スポーツ新聞 2日 06:00
... 終了後、グレンのインタビューを掲載。リュウの人気について語る様子を伝えた。 そこでグレンは「(関心の高まりを)直接体験し、目の当たりにするのはとても興味深いですね。特にアリサに関しては、彼女の人気は急上昇したからね」と驚きとともに語った。 そしてフィーバーの理由も分析。「その背景にあるストーリーですね。彼女が2年間休養し、引退し、自分の意思で復帰した。これは非常にドラマチックで、まさに完璧な物語と ...
東京スポーツ新聞ドジャース大谷翔平をペドロ・マルティネス氏が「AI」と絶賛 雨中QSの今季初勝利に米衝撃
東京スポーツ新聞 2日 05:00
... り返る一方で、序盤に死球を与えた場面などを念頭に「最初の方は力が入っていたなという感想はあるので、それが次回以降の少し課題かなと思います」とも語った。 打者としても開幕5試合で本塁打ゼロと、まだ完全な上昇気流には乗り切っていない。自身も「甘い球を振りにいった時に一番自分が望んでいる結果にはなっていない」と感覚のズレを把握しているが、それでも6四球を選ぶなど出塁率は4割5分5厘と先頭打者として塁上を ...
サンケイスポーツDeNA・相川監督、初勝利「ちょっとほっとした」 畳み掛けた一回!筒香だ佐野だ3点先取!
サンケイスポーツ 2日 05:00
... 手にした。牧秀悟内野手(27)を1番に置く強力打線がつながり、一回に主将の筒香嘉智内野手(34)が先制打を放つなど3得点した。2023年以来3年ぶりの開幕4連敗と苦しい状況でつかんだ1勝をきっかけに、上昇気流に乗る。 待ちに待った瞬間が訪れた。九回2死、右翼手・蝦名のグラブに飛球が収まると、相川監督の表情が一気に緩んだ。主将の筒香からウイニングボールを手渡された指揮官は「ありがとう」と声をかけ、右 ...