検索結果(ホンダ)

735件中2ページ目の検索結果(0.187秒) 2026-04-03から2026-04-17の記事を検索
テレビ朝日小型機「オーバーラン」滑走路逸脱
テレビ朝日 16日 14:55
... はいないということです。 16日午後1時すぎ、成田空港に着陸しようとした小型機が「オーバーランした」と空港から消防に連絡がありました。 空港事務所や消防などによりますと、この小型機は静岡発成田行きの「ホンダジェット」で、南側からA滑走路に着陸しようとした際に西側に逸脱したということです。 小型機には3人が乗っていましたが、けがはありませんでした。 この影響でA滑走路は午後2時半の時点で閉鎖されてい ...
テレビ朝日ホンダが中国からEV“逆輸入" アロマが香る機能も初搭載
テレビ朝日 16日 14:51
1 ホンダは中国からEV=電気自動車を「逆輸入」し発売します。アロマが香る機能も初めて搭載しました。 新型の「インサイト」は、1回の充電で535キロ走る電動SUV=スポーツ用多目的車です。 中国で発売されたモデルを右ハンドルにするなど日本仕様にしたうえで、17日から3000台限定で販売します。価格は550万円(税込み)です。 車の電動化が進むなか、エアコンの作動時に6種類の中から好きな香りを室内に ...
レスポンストヨタやホンダなど自動車8社の「IONNA」、サークルKと戦略的提携…米国350カ所以上にEV急速充電網を展開へ
レスポンス 16日 14:45
トヨタやホンダ、BMW、メルセデスベンツなど世界8大自動車メーカーが設立したEV充電ネットワーク「IONNA」は、コンビニエンスストア・モビリティブランド大手の「サークルK」と戦略的提携を締結したと発表した。 この提携は、米国全土で350カ所以上の「リチャージリーズ @ サークルK」への展開を目指すもので、IONNAの充電技術とドライバー重視の体験を、サークルKの全国規模の店舗網と組み合わせる。 ...
東洋経済オンライン「3000台限定、1グレードで550万円」SUVタイプのEVに生まれ変わった新型「インサイト」に見るホンダ電動化戦略の行方 | ライフ
東洋経済オンライン 16日 14:30
... 2026年4月17日に発売、ホンダの新型乗用EV「インサイト」のディテール(40枚) ホンダEVの歴史 インサイトとしては4代目となり、初のEVモデルとなり、価格は550万円。新型インサイトの2026年度クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金)は130万円となるので、実質420万円で購入可能(写真:本田技研工業) ホンダのEVは、20年に発売した小型車の「ホンダe」が最初で、次は24 ...
毎日新聞滑走路外れた機体はホンダジェット 成田A滑走路は4時間半閉鎖
毎日新聞 16日 14:18
... 機(中央)=千葉県成田市で2026年4月16日午後1時37分、合田月美撮影 16日午後1時ごろ、静岡発成田行きのプライベートジェットが成田空港(千葉県)のA滑走路に着陸し、滑走路を外れた。機体は小型のホンダジェットで、滑走路脇の芝生で止まった。乗っていた3人にけがはなく、火災も確認されていない。安全確認のため、A滑走路は午後1時ごろから約4時間半にわたって閉鎖。着陸予定だった3機が目的地を変更した ...
中国新聞成田空港で小型機が滑走路逸脱
中国新聞 16日 14:11
... ットが着陸して逸脱し、消防車両が駆けつけた成田空港のA滑走路=16日午後1時43分 16日午後1時ごろ、静岡発成田行きのプライベートジェット機が成田空港(千葉県)のA滑走路に着陸し、逸脱した。小型の「ホンダジェット」で、地元消防によると3人が搭乗していたが、けが人はおらず火災もなかった。A滑走路は約4時間半にわたって閉鎖された。 国土交通省成田空港事務所によると、滑走路脇の芝生で停止した。国交省は ...
NHK成田空港で小型ジェット機が滑走路を逸脱 けが人なし
NHK 16日 14:08
... ら外れて周辺の芝生で停止しました。けが人はいませんでしたが、滑走路はおよそ4時間半にわたって閉鎖され、午後5時半ごろ、運用が再開されました。 16日午後1時ごろ、静岡空港を出発した小型のジェット機、「ホンダジェット」が、成田空港に着陸した際、滑走路を外れ周辺の芝生で停止しました。 成田空港会社などによりますと、この航空機には3人が搭乗していましたがいずれもけがはありませんでした。 また、消防車両1 ...
AI Watch「Oracle AI World Tour Tokyo」基調講演レポート マイク・シシリアCEOが語るAIインフラの重要性
AI Watch 16日 14:03
... リア氏らが登壇し、AIに関する同社の取り組みの方向性などを語った。 同氏は「数年前あるいは数か月前には手が届かないと思われていた驚くべきことが、今や新しい日常になっている」とした上で、野村総合研究所、ホンダ、KDDIの導入事例を紹介。 AIがビジネスに与える影響について、同氏は航空業界がプロペラからジェットエンジンへと移行したことになぞらえ、「ジェットエンジンは可能性を広げた。AIも同じで、専門性 ...
くるまのニュースホンダ「“新型"5人乗りSUV」に問合せ“殺到"!? 「納車は秋ごろです」 全長4.7mサイズに高性能4WD搭載の「究極のオールラウンダー」CR-Vが販売店でも話題に
くるまのニュース 16日 13:50
ホンダの新型SUV「CR-V」について、販売店に最新情報を聞いてみました。 「感動CR-V」を掲げてデビューした6代目CR-V 2026年2月27日、ホンダは歴代6代目となる新型「CR-V」の販売を開始しました。 最新情報やユーザーから寄せられた反響について、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。 ホンダ初の自社製SUVとして1995年10月にデビューしたCR-V。デビューから約30年で ...
Biz/Zineイトーキ、「WORKPLACE DATA BOOK 2026」を公開 出社/在宅の二極化など分析
Biz/Zine 16日 13:45
... ィス勤務者5,000名によるインターネット調査をもとに実施された。企業変革や新規事業推進において、今後も多様な働き方とオフィス環境の最適化が課題となりそうだ。 【関連記事】 ・イトーキ、3つのAIエージェントでAI経営モデルへ転換を発表 ・イトーキ、ソニー・ホンダモビリティ「AFEELA」車内空間協創パートナーに参画 ・イトーキ、AI活用の自動物流倉庫向け予知保全システムを開発 2026年1月発売
NewsDigest成田空港で小型ジェット機が着陸後に滑走路逸脱 A滑走路閉鎖
NewsDigest 16日 13:28
国土交通省の成田空港事務所によると、16日13時頃、千葉県成田市の成田空港A滑走路に着陸した小型機「ホンダジェット」が滑走路を逸脱した。 成田空港の運営会社(NAA)によると、13時15分現在、長さ4000メートルの「A滑走路」が閉鎖されている。 消防によると、13時02分頃に成田空港の運営会社から「ホンダジェットがオーバーラン」と連絡が入り、けが人の有無など状況の確認を進めている。 このあと、成 ...
くるまのニュース19年ぶり復活! ホンダ「“新型"インテグラ」発売で問合せ“殺到"! 6速MTターボ搭載で「是が非でも手に入れたい」熱い声も! 高性能「タイプS」米国製モデルが販売店でも話題に
くるまのニュース 16日 13:10
ホンダは米国で製造するアキュラ「インテグラ」を日本国内で発売すると発表しています。このクルマについて、最新情報を販売店に聞いてみました。 今回のインテグラは左ハンドル仕様のまま販売決定! 2026年3月9日、ホンダは北米市場で高い評価を得ているアキュラ「インテグラ タイプS」を日本市場へ導入すると発表しました。 ユーザーから寄せられた反響について、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。 ...
くるまのニュースホンダ「タイプR」エンジン搭載の新型「ちいさなMRスポーツカー」発表! 全長3.5m級の“超軽量ボディ"×「500馬力超え」の“2リッターVTECターボ"! アリエル「アトム4RR」英国で登場
くるまのニュース 16日 12:40
... 、同社の25年の歴史のなかで最も強力かつ過激なパフォーマンスを誇るモデルです。サーキットでの走行を主眼に置きながらも、公道走行が可能な(ロードリーガル)車両として開発されました。 パワーユニットには、ホンダ製の2.0リッター4気筒直噴ターボ「i-VTEC」エンジン(K20C型タイプR用)をベースに採用し、シート後方のミッドシップに搭載。アリエルはこのエンジンに対し、モータースポーツ仕様へと徹底的な ...
中国 : 36Kr Japanヒューマノイド販売1079台、受注320億円ーー中国UBTECH、25年売上高53%増の460億円
中国 : 36Kr Japan 16日 12:30
... ボットの販売台数は1万2759台だった。 同社の2025年の累計受注額は約14億元(約320億円)に上り、その多くは各地政府主導の「エンボディドAIデータ収集・試験センター」からの発注とされる。商業用途での本格普及にはなお課題が残る可能性もある。 中国UBTECH、ホンダトレーディングと提携 人型ロボットの製造・物流現場導入を加速 *1元=約23円で計算しています。 (36Kr Japan編集部)
東京スポーツ新聞【F1】アストンマーティン迷走は長期化か「マクラーレンは5年かかった」「予算上限がある」
東京スポーツ新聞 16日 12:17
... speed」で「ほとんどの面で迷走している」とし「アストンマーティンにおけるホンダの状況は悲惨だ。2015年にホンダが復帰したときのマクラーレンと同じか、それ以上に悪い。ホンダが2015年に大失敗を喫したあと、マクラーレンは立て直すのに5年もかかった」という。 ここまで3レースで完走が1回だけとあってアストンマーティンとホンダはマシンの再構築に心血を注いでいる。再建に5年以上もかかる理由について ...
Car Watchホンダ、新型EV「インサイト」発売 3000台限定で価格は550万円
Car Watch 16日 12:16
... 技研工業は、新型乗用EV(電気自動車)「インサイト」を4月17日に発売する。駆動方式は2WD(FF)で乗車定員5名のクロスオーバーSUVとなり、価格は550万円。販売計画台数は3000台限定となる。 ホンダ初の量産ハイブリッドカーとして1999年に誕生した初代インサイトは、ハイブリッド化の新しい時代を切り拓いたモデル。4代目となる今回の新型インサイトもその想いを引き継ぎ、新たにクロスオーバーSUV ...
ORICON STYLE布川敏和、愛車・ホンダ「ヴェゼル」の“足元チェンジ" 「やっぱイイなぁ」自画自賛の仕上がりにファン「ピッカピカ」の声
ORICON STYLE 16日 12:05
シブがき隊として人気を集めたタレントの“ふっくん"こと布川敏和(60)が14日、自身のSNSを更新。愛車のホンダ「ヴェゼル」を夏仕様に変えたことを報告し、ピカピカな車体を公開した。 布川敏和 (C)ORICON NewS inc. 写真ページを見る 布川は「今日は 愛車・ヴェゼル君のタイヤを夏用に履き替えてきやしたぁ~」とつづり、太陽の光に照らされ光沢感ある愛車を披露している。 ADの後にコンテン ...
Logistics Today倉庫の歩行負荷なくす、ストリーモの三輪モビリティ
Logistics Today 16日 11:45
イベントストリーモ(東京都墨田区)は16日、プロロジスが開催した物流スタートアップのピッチイベント「inno-base Pitch」に登壇した。同社の市川今代COOは、ホンダの二輪技術を応用した「倒れない」立ち乗りモビリティを紹介。巨大化する物流施設で深刻化する従業員の歩行負荷に対し、安全性と機動力を両立させた新たな移動手段を提案した。 ▲ストリーモの市川今代COO プレゼンテーションでは、完全自 ...
時事通信ホンダ、新型インサイト発売へ 3年半ぶり復活、EVに
時事通信 16日 11:35
ホンダが電気自動車として新たに発売する新型の「インサイト」(同社提供) ホンダは16日、スポーツ用多目的車(SUV)の新型「インサイト」を17日に発売すると発表した。インサイトは同社初のハイブリッド車だったが、2022年の販売終了から約3年半ぶりに電気自動車(EV)として復活する。3000台限定で、価格は550万円。 インサイトは1999年に初代モデルが誕生した。18年発売の3代目はセダンタイプだ ...
時事通信ホンダ、新型インサイト発売へ 3年半ぶり復活、EVに
時事通信 16日 11:35
ホンダが電気自動車として新たに発売する新型の「インサイト」(同社提供) ホンダは16日、スポーツ用多目的車(SUV)の新型「インサイト」を17日に発売すると発表した。インサイトは同社初のハイブリッド車だったが、2022年の販売終了から約3年半ぶりに電気自動車(EV)として復活する。3000台限定で、価格は550万円。 インサイトは1999年に初代モデルが誕生した。18年発売の3代目はセダンタイプだ ...
くるまのニュース550万円! ホンダ「新型インサイト」発売! 8年ぶり全面刷新の“4代目"は「SUV」に大変身!? ホンダの“新時代"示唆する静音クロスオーバーの全貌とは
くるまのニュース 16日 11:15
... 6年4月16日、ホンダは新型「INSIGHT(インサイト)」を、4月17日より発売すると発表しました。 8年ぶりのフルモデルチェンジで、新たにクロスオーバーSUVスタイルの電気自動車(EV)へと大きく生まれ変わっています。 初代インサイトは、ホンダ初の量産ハイブリッド車(HEV)として1999年に誕生しました。 英語で「洞察力」「眼識」という意味を持つ“INSIGHT"の車名についてホンダは、ハイ ...
乗りものニュース「軽だといろいろ制約が…」ホンダの「新EV」軽なのに軽を捨て去ったワケ 社内愛称は「令和ブルドック」
乗りものニュース 16日 11:12
ホンダが新型の小型EV「スーパーワン」の先行予約受付を開始します。スーパーワンは軽自動車がベースでありながら、なぜ軽の枠組みを超えたモデルとなったのでしょうか。 軽ベースなのになぜ「小型車」なの? ホンダが2026年4月16日(木)、新型の小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」の先行予約受付を開始します。これに先立ち、4月10日から12日にかけて千葉県の幕張メッセで開催された「オートモビル ...
レスポンス電動SUVとして復活、新型ホンダ『インサイト』4月17日発売 航続535km・3000台限定で550万円
レスポンス 16日 11:00
ホンダは、電気自動車(EV)のクロスオーバーSUVとして復活する新型『インサイト』を4月17日に発売する。3000台限定で、価格は550万円(税込)。CEV補助金を活用することで実質400万円台前半から購入できる。「インサイト」の名を冠するモデルとしては4年ぶりの復活となる。 【詳細画像】ホンダ インサイト 新型 ホンダ インサイトは、初代が1999年に登場。ホンダ初の量産ハイブリッド車として、当 ...
くるまのニュースホンダ新型「インサイト」発売! 3年半ぶり復活でクロスオーバーSUVへと進化! 高性能パワーユニット搭載で航続535kmを達成! 3000台限定で価格は550万円
くるまのニュース 16日 11:00
ハイブリッドの先駆者としてホンダの電動化の道をけん引してきた「インサイト」が3年半ぶりに復活します。新型となる4代目では、電気自動車のクロスオーバーSUVへと進化しました。 新型「インサイト」発売! ホンダは2026年4月16日、新型乗用EV(電気自動車)「INSIGHT(インサイト)」を翌17日に発売することを発表しました。 1999年に量産ハイブリッドカーとして誕生して以来、常に時代のニーズを ...
GQ JAPAN新型ホンダ インサイト発売へ──GQ新着カー
GQ JAPAN 16日 11:00
... F"ならではの魅力──新型ホンダCB1000F試乗記 ホンダの新しい「CB1000F」は、魅力的な大型バイクだった! 河西啓介がリポートする。 若い世代に届けたい──新型ホンダCB1000F試乗記 ホンダの新しい「CB1000F」は、魅力的な大型バイクだった! 河西啓介がリポートする。 新しいホンダ オデッセイ登場!──GQ新着カー ホンダの最上級ミニバンが進化した! 新型ホンダCB1000GT登 ...
マイナビニュースホンダが「個性派EV」の新型「インサイト」を発売、実質420万円
マイナビニュース 16日 11:00
ホンダは新型乗用EV(電気自動車)の「インサイト」(INSIGHT)を4月17日に発売する。価格は550万円で、2026年度のクリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金)130万円が取得可能だ。 ホンダの新型EV「インサイト」 実車を撮影! 新型「インサイト」の写真ギャラリーはこちら 個性派EVを目指して開発 「インサイト」はホンダがハイブリッド車で使ってきた車名だ。今度の新型はインサイ ...
日本貿易振興機構2026年1~3月の乗用車BEV登録台数、前年同期比2.2倍に
日本貿易振興機構 16日 10:20
... トヨタ(LEXUSを含む)で8,103台(シェア50.3%)、2位がホンダで5,657台(35.1%)、3位が三菱自動車で1,460台(9.1%)だった。日本メーカーの合計シェアは97.6%を占めた。また、2026年1~3月のHEV(乗用車)のメーカー別累計新規登録台数では、1位がトヨタ(LEXUSを含む)でシェア49.1%、2位がホンダで36.5%、3位が三菱自動車で8.5%となった。日本メーカ ...
レスポンス自賠責保険料13年ぶり引き上げへ、金融庁審議会「6%前後軸に検討」[新聞ウォッチ]
レスポンス 16日 08:12
... (東京・5面) ●ミシュランタイヤ6月から値上げ (東京・5面) ●「自動運転車シェア3割」政府の成長戦略案、30年代目標 (日経・1面) ●Opinion、トヨタ式、次の100年(日経・7面) ●ホンダ系、ヒト型ロボ販売、中国UBテックと提携(日経・10面) ●地震に負けぬ車部品供給網、アイシン、10年前の熊本の被災経験継承 (日経・15面) ●アフリカ販売2割増へ、スズキ、トヨタGと連携、3 ...
時事通信ホンダPU、真価まだ 「必ず苦境乗り越える」―F1
時事通信 16日 07:08
... ーズで、5年ぶりに復帰したホンダのパワーユニット(PU)を搭載するアストンマーティンが苦戦を強いられている。3試合を終えてポイントを取れていないチームは、他に新規参戦のキャデラックのみ。完走がやっとで、目標とする王座にはほど遠いのが現状だ。 ホンダは2019~21年にPUをレッドブルに供給し、22~25年には同チームを技術支援。その間、数々のタイトルを手にした。実績のあるホンダと手を組んだアストン ...
時事通信ホンダ、米で44万台リコール エアバッグ制御に不具合
時事通信 16日 06:04
【ニューヨーク時事】ホンダと米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は15日までに、米国で約44万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。エアバッグを制御するソフトウエアの設定に不具合があるという。 対象は2018~22年型のミニバン「オデッセイ」。車体下部の衝撃を過度に検知し、道路のへこみなどにより、エアバッグが予期せず作動して衝突事故やけがのリスクが高まる恐れがある。今年4月2日までに負傷の ...
時事通信ホンダ、米で44万台リコール エアバッグ制御に不具合
時事通信 16日 06:04
【ニューヨーク時事】ホンダと米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は15日までに、米国で約44万台をリコール(回収・無償修理)すると発表した。エアバッグを制御するソフトウエアの設定に不具合があるという。 対象は2018~22年型のミニバン「オデッセイ」。車体下部の衝撃を過度に検知し、道路のへこみなどにより、エアバッグが予期せず作動して衝突事故やけがのリスクが高まる恐れがある。今年4月2日までに負傷の ...
@DIMEホンダがMT車のような刺激的な走りを実現した小型EV「Super-ONE」の予約を開始
@DIME 16日 06:00
... トの小型EV。Super-ONEというネーミングには、これまでのEVの常識や軽自動車規格の枠を超越する存在(Super)として、ホンダならではの唯一無二(One and Only)の価値をユーザーに届けしたいという想いが込められた。 環境性能や日常での使い勝手の良さに加え、ホンダならではのFUNを追求したSuper-ONEは、小型EVとしての軽快な走りによる「操る喜び」に、五感を刺激する演出を加え ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞米中で各100万台販売へ、AI搭載加速…日産が示した今後のクルマづくりの方向性
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 16日 06:00
... 期ビジョンを示すことでステークホルダー(利害関係者)の理解、期待を得て、経営再建の後押しとしたい考えだ。 【車の電動化・知能化ニュースまとめ】はこちら 自動車業界において今後の最大の競争領域とされる「車の電動化・知能化」。トヨタ・日産・ホンダなどの完成車メーカーはもちろん、部品メーカーも関連の研究開発を急ぐ。各社の戦略や動向を追う。 【関連記事】 日産が新しいクルマ作りで必ず頼りにする機械メーカー
BUSINESS INSIDERアメリカのEV市場は急速に縮小…政府の税制優遇がなくなり、過酷な状況に
BUSINESS INSIDER 16日 06:00
... な成長の伸びを示した。 一方、フォード(Ford)のEV販売台数は70%、BMWは60%急落し、フォルクスワーゲン(Volkswagen)は約90%減と壊滅的な落ち込みとなった。アメリカ市場では最近、ホンダがEV1車種を引き上げ、フォルクスワーゲンは最後のEVの生産を打ち切った。 かつて攻勢を強めていたヒョンデ(Hyundai)などのメーカーでさえ、実質的に横ばいにとどまり、日産とメルセデス(Me ...
中部経済新聞ICDAHDが社員大会 鈴鹿サーキットで
中部経済新聞 16日 05:10
【四日市】ホンダ販売店などを傘下に置くICDAホールディングス(HD、本社鈴鹿市)は15日、鈴鹿市...
日経クロステック日系車部品の失注相次ぐ「bZショック」 トヨタや日産、中国部品を急拡大/ホンダ三部敏宏社長の脱エンジン戦略はなぜ間違えたのか
日経クロステック 16日 05:00
... 10 ホンダがAI人材育成と実装を加速、不足解消に向け慶応大・阪大とタッグ 2026.03.24 ホンダが方針転換 ホンダ三部敏宏社長の脱エンジン戦略はなぜ間違えたのか、トヨタとの違いは 2026.03.19 ホンダEV3車種の開発中止、損失はなぜこれほど膨らんだのか 2026.03.24 ホンダがEV3車種の開発中止、2.5兆円損失 三部社長「断腸の思い」 2026.03.12 「ソニー・ホンダ ...
読売新聞自動車レース国内加速 主要大会次々開幕 人材育成、技術開発の場に
読売新聞 16日 05:00
... 進選手が2連勝した。 開発競争 市販車をベースとした車両の最高峰レースである「スーパーGT」は11日に岡山国際サーキット(岡山県美作市)で開幕し、2日間で前年比1・1倍の2万5500人が訪れた。今年はホンダが新型車で参戦するほか、SUBARU(スバル)も新型エンジンを投入するなど、国内メーカーの開発競争の行方も、シーズンを通した見所の一つとなる。 スーパーGTは、搭載エンジンが500馬力程度を想定 ...
日経クロステックソニー・ホンダ、見たかった「本気のSDV」
日経クロステック 16日 05:00
... ころ、残念なニュースが相次ぎました。ホンダが次世代の電気自動車(EV)開発を中止したほか、その影響によってソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティ(東京・港)がEV「AFEELA(アフィーラ)1」など2車種の開発中止に追い込まれました。米トランプ政権が環境規制を180度転換し、米国でのEV販売が見込めなくなったことが最大の要因です。 ソニー・ホンダの取り組みには大きな期待がかか ...
朝日新聞旭化成、工場稼働延期
朝日新聞 16日 05:00
[PR] 旭化成は15日、カナダに建設中の電池材料の工場の稼働を2029年以降に遅らせると発表した。北米でEV需要が見通しにくくなったためという。AIデータセンターの蓄電システム向けに販売先を広げ、早期の稼働開始を目指すとした。 工場は1800億円を投じて、当初は27年半ばの稼働を予定していた。ホンダから…
日経クロステックホンダの小型EV「Super-ONE」、出力1.5倍 軽PFの可能性示す
日経クロステック 16日 05:00
ホンダの小型EV「Super-ONE」 2026年5月下旬に発売を予定する(写真:日経Automotive) [画像のクリックで拡大表示] ホンダが2026年5月下旬に発売する小型電気自動車(EV)「Super-ONE」。軽乗用EV「N-ONE e:」をベースとするAセグメントの小型EVだが、スポーツ走行モード「BOOSTモード」では、最高出力が通常時の47kWから70kWと1.5倍に増し、軽快で ...
東京スポーツ新聞【F1】アストンマーティンに重鎮がズバリ「ホンダは適切な人材を登用しなければならない」=英報道
東京スポーツ新聞 16日 05:00
... 氏は「ADUOの有無に関わらず、ホンダは性能向上や根本的な解決策を検討する前に、何が起こっているのかを正確に理解する必要がある」とホンダに忠告。「アストンマーティンが再びポイント争いに加わるには、ましてやタイトル争いに加わるには、まだまだやるべきことがたくさんあるようだ」と課題が山積の苦境を分析した。 開幕後にアストンマーティンのエイドリアン・ニューウェイ代表が現在のホンダのスタッフを〝初心者〟と ...
日経クロステックキオクシアは純利益17倍/ホンダEV開発中止の巨額損失、膨らんだ元凶はバッテリー工場か
日経クロステック 16日 05:00
2026年3月に日経クロステックで報じた、エネルギーや半導体に関連したもので、注目された主な記事をまとめました。『キオクシアは純利益17倍 国内半導体、メモリー高騰で視界不良』『ホンダEV開発中止の巨額損失、膨らんだ元凶はバッテリー工場か』『高温超電導、核融合でブーム再来か フジクラは線材生産2倍』といった記事が注目されました。読み忘れはありませんか? 注意:本ページで紹介するコンテンツには有料会 ...
NNA ASIA二輪車販売、昨年度は2170万台で過去最多
NNA ASIA 16日 00:00
... E)車を含む販売台数全体に占める割合は6.5%(前年度6.1%)に上った。 [image-2] ■ホンダは2位、シェア26.5% SIAMが発表した25/26年度の販売台数をメーカー別に見ると、▽最大手の地場ヒーロー・モトコープが前年度比8.1%増の606万6,048台(シェア27.9%)▽2位の日系ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)が8.0%増の575万2,052台(シ ...
NNA ASIAホンダ二輪、東部で累計販売1000万台達成
NNA ASIA 16日 00:00
二輪車の製造販売を手がけるホンダのインド子会社ホンダモーターサイクルアンドスクーターインディア(HMSI)は8日、東部・西ベンガル州や北東部の複数州を…
NNA ASIAホンダ、SUV「アヴァンシア」投入見込み
NNA ASIA 16日 00:00
ホンダのタイ法人ホンダオートモービル(タイランド)は、今年末に大型スポーツタイプ多目的車(SUV)「アヴァンシア」の新モデルを世界初公開する見通しだ。…
東愛知新聞リニューアルでパワーアップ 竹島水族館の“特に注目したい見どころ"を紹介
東愛知新聞 16日 00:00
... います。 写真:「撮展」を開催中! 私たちは竹島水族館を応援しています。 愛知ダイハツ 音部株式会社 蒲郡信用金庫 笹やグループ 株式会社三愛企画 鈴中工業株式会社 豊田東海警備グループ ホテル竹島 ホンダカーズ愛知南 ※50音順 INFORMATION|施設概要 竹島水族館 愛知県蒲郡市竹島町1-6 TEL:0533-68-2059 開館時間:9:00〜17:00 休館日:なし 公式HP:htt ...
Car Watch【まるも亜希子の「寄り道日和」】シビックe:HEVの進化を感じた「ミニJoy耐」の公式練習会
Car Watch 16日 00:00
... み、クルマ社会を元気にする「クルマ業界女子部」を吉田由美さんと共同主宰。現在YouTube「クルマ業界女子部チャンネル」でさまざまなカーライフ情報を発信中。過去に乗り継いだ愛車はVWビートル、フィアット・124スパイダー、三菱自動車ギャランVR4、フォード・マスタング、ポルシェ・968、ホンダ・CR-Z、メルセデス・ベンツVクラス、スズキ・ジムニーなど。現在はMINIクロスオーバー・クーパーSD。
日本経済新聞旭化成の工藤社長、国内ナフサ調達「6月末までめど」 中東外から購入増
日本経済新聞 15日 20:56
... する。工藤社長は27年3月期の業績計画について「今の段階ではあるが、数字をしっかり示したい」と述べた。中東情勢による業績影響についても「各事業部で子細に詰めているところだ」と話した。 【関連記事】 ・旭化成、カナダ電池材工場の稼働延期 ホンダなどEV減速でAI需要開拓・ナフサ高騰、旭化成系は住宅値上げ 建材メーカー4割が在庫に影響・三菱ケミカルG・旭化成、岡山のエチレン設備稼働を6月中旬まで維持へ
くるまのニュースホンダ「新型5ドア“個性派"SUV」まもなく発売で問合せ“殺到"! 斬新“突進デザイン"&画期的ヒーター搭載! 3年半ぶりに復活する「インサイト」が販売店でも話題に
くるまのニュース 15日 20:10
ホンダが今春に発売を予定する新型「インサイト」について、販売店に最新情報を聞いてみました。 「クロスオーバーSUV+BEV」へと生まれ変わったインサイト 2026年3月5日、ホンダは同年春に発売を予定している新型「インサイト」に関する情報を発表しました。 ユーザーから寄せられた反響について、首都圏のホンダディーラーに問い合わせてみました。 1999年9月、初代インサイトがデビューしました。先進のス ...
電撃ホビーウェブフジミ模型「1/12 NEXTシリーズ」の「ホンダ CT125」に、塗装派に向けたノンカラー仕様キットが登場!リアボックスなどのオプションパーツが多数付属する特別仕様版も同時発売!
電撃ホビーウェブ 15日 20:00
フジミ模型が展開する接着剤不要のプラキット「NEXT」シリーズから、原付二種というクラスを超えた走りで人気の「ホンダ CT125ハンターカブ」が塗装派向けのノンカラーバージョンで登場! 通常仕様とオプションパーツ付きの特別仕様の2種のキットが発売されます! ホンダ CT125(ハンターカブ/ノンカラー) 製品は2021年に販売が開始された「CT125ハンターカブ」をモチーフにしたプラキット。完成時 ...
日本経済新聞いすゞ、燃料電池トラックはトヨタと小型から ホンダとの大型は延期
日本経済新聞 15日 19:10
いすゞ自動車がトヨタ自動車と燃料電池車(FCV)の小型トラックを共同開発し、2027年度に量産する。ホンダと共同開発していた大型トラックは対応する水素充塡拠点の整備遅れから投入を延期し、多くの拠点を使える小型トラックを優先する。 いすゞは小型トラックの電気自動車(EV)「エルフEV」をベースとした車両の投入を予定する。トヨタ製の新型燃料電池システムを組み合わせる。 両社は21年、日野自動車などを. ...
GIGAZINE2026年4月15日のヘッドラインニュース
GIGAZINE 15日 18:52
... el ユーザーとそのご友人のみなさまへ。 pic.twitter.com/DZcpQO04Sk — Google Japan (@googlejapan) 2026年4月10日 ソフトバンク NECやホンダなどと新会社設立 “国産AIを開発" | NHKニュース | 生成AI・人工知能 iPhone充電を、もっとワクワクする体験へ。|Anker史上初、iPhoneのモデルを検知可能なスマートディス ...
カナロコ : 神奈川新聞いすゞとトヨタ、国内初小型FCVトラック量産へ 27年度生産開始目指す
カナロコ : 神奈川新聞 15日 18:40
... トラックのベースとなる「エルフEV」(いすゞ提供) いすゞ自動車は15日、次世代の燃料電池自動車(FCV)小型トラックで国内初の量産化に乗り出すと発表した。トヨタ自動車と共同開発し、2027年度の生産開始を目指す。一方でホンダと開発中の大型トラックは水素ステーションの整備の遅れから27年ごろを予定していた市場投入を延期し、早期の実用化が見込める小型の開発を優先する。 エルフEVに、燃料電池システム
朝日新聞旭化成、カナダの電池材料工場の稼働延期 北米EV市場の低迷を受け
朝日新聞 15日 18:00
... 工場の稼働を2029年以降に遅らせると発表した。ホンダが、同国の電気自動車(EV)の新工場の稼働を延期するなど北米でEV需要が見通しにくくなったためという。AI(人工知能)データセンターの蓄電システム向けに販売先を広げ、早期の稼働開始を目指すとした。 旭化成の新工場は24年4月に計画を決定。1800億円を投じて、当初は27年半ばの稼働を予定していた。ホンダからも25%の出資を受け、作るのはリチウム ...
読売新聞水素燃料電池車の小型トラック共同開発、いすゞとトヨタが発表…2027年度の生産開始目指す
読売新聞 15日 17:49
... が多い。短時間で燃料を補給する必要があり、EVに比べて補給時間を大幅に短縮できるFCVの利点を生かせる。量産化によって水素の補給コストをいかに削減できるかが課題となる。 FCVトラックを巡り、いすゞはホンダと共同で大型車を27年度に販売することを目指してきたが、大型に対応した水素ステーションが少ないことなどを理由に、3年延期する方針を決めている。大型に比べて利用可能な拠点が多い小型の投入を優先し、 ...
GO OUT WEB観て乗って一日中楽しめる! クルマの祭典「モーターファンフェスタ2026」が富士スピードウェイで開催!
GO OUT WEB 15日 17:30
... ロン2026でのデモランシーン。 四輪レースの最高峰 “F1"。生でフォーミュラカーが走る姿を見られる機会はそうそうない。当日は1986~87年にチャンピオンを獲得したウイリアムズFW11がお目見え。ホンダ製1.5リッターV6ターボエンジンは当時1000馬力を優に超えると言われており、その迫力は圧巻。 往年の名車がずらり! ホームストレートに並ぶレーシングカーたちをじっくり鑑賞できる「スーパーグリ ...
くるまのニュースホンダ新型「ミドルSUV」発売! 最上級より「100万円以上安い」けど一番低燃費で「リッター22.1キロ」走る! 全長4.5mの“ちょうどいいボディ"で利便性向上の「ZR-V」最安モデルとは?
くるまのニュース 15日 16:30
2026年3月に一部改良されたホンダ「ZR-V」は、パワートレインをe:HEVに統一し、走行性能と環境性能を両立しました。複数グレードのなかでも最も安価なエントリーモデルとは、一体どのような仕様なのでしょうか。 利便性進化の最安モデルとは? 2026年3月26日、ホンダはクロスオーバーSUV「ZR-V」の一部改良モデルを発表し、翌27日に発売しました。 今回の一部改良では、パワートレインがスポーテ ...
くるまのニュースホンダ「“新たな"タイプR」登場に反響!? 3本センターのマフラー&迫力エアロで「プレリュード」が高性能化!? 予想CG公開に「とにかくカッコイイ!」「このデザインは最高」
くるまのニュース 15日 16:10
ホンダのスペシャリティカーとして約24年ぶりに復活した「プレリュード」。その高性能モデル「タイプR」の登場を期待させるイメージCGが、インスタグラムなどで活動するデジタルクリエイター「Avante design」によって作成・公開され、大きな反響を集めています。 「シビックタイプR」の要素をプレリュードで再現 ホンダのスペシャリティカーとして約24年ぶりに復活した「プレリュード」。その高性能モデル ...
4Gamer.net「Forza Horizon 6」,日本の芸術と文化を探求するドキュメンタリー映像“The Art of Driving"の第2話を公開
4Gamer.net 15日 16:04
... ァー・Larry Chen氏がホストとなり,日本人アーティストとともに日本各地を巡る内容で,全3回の公開が予定されている。 Episode 2では,グラフィックアーティスト・浦上和久氏をゲストに迎え,ホンダ「シビック TYPE R」に乗り込み,九州を旅している。 近代日本を支えてきた造船所や工場,阿蘇山火口の尾根沿いに走るミルクロード,蒸気に包まれた街「わいた温泉郷」,長崎の中華街など,九州ならで ...
レコードチャイナ世界の自動車大手は「チャイナスピード」についていけない―ロシアメディア
レコードチャイナ 15日 16:00
... についていけないとするロシアメディア、コメルサントの記事を紹介した。 記事はまず「中国の自動車産業はライバルを圧倒している」とし、上海にある自動車部品サプライヤーの工場を視察し、その光景に感銘を受けたホンダの三部敏宏社長が「われわれには勝ち目がない」と語り、帰国後、サプライヤーに対し生産加速を促したとするNikkei Asiaの報道を取り上げた。 続いて、米国の自動車情報サイト、Motor1が、自 ...
朝日新聞人気の旧車が大集合 オートモビルカウンシル
朝日新聞 15日 16:00
... します」と岸浦恵介社長兼COO(最高執行責任者)が語った。 ホンダも同様で、83年の「シティ・ターボⅡ」の近くに、コンパクトな車体できびきびとした走りを楽しめるという新世代EV「Super-ONE」を展示。車体に「ブルドッグ」の文字が入っているのが、クルマ好きに注目されていた。 当時ホットハッチ(高性能ハッチバック)などとジャンルわけされたホンダ・シティターボⅡと、小さな荷室にもおさまる超小型バイ ...
Abema TIMES超危険な“ダブドラ"も激押し!アクセル全開のイケメン雀士が超強気ドライブで「マクラーレン・ホンダ」状態/麻雀・Mリーグ
Abema TIMES 15日 16:00
【映像】リーチ者相手にダブドラを激押し!本田、覚悟の一打 この記事の写真をみる(2枚) 「ZOZOTOWN Mリーグ2025-26」セミファイナルシリーズ、4月14日の第2試合で、TEAM雷電・本田朋広(連盟)が、オーラスに見せた驚愕の「激押し」がファンの度肝を抜いた。放銃すれば一気にラスまで転落しかねない超危険牌を叩き切り、執念の逆転劇へと繋げた。 【映像】リーチ者相手にダブドラを激押し!本田、 ...
TBSテレビ【 布川敏和 】愛車ホンダ・ヴェゼルを夏タイヤに交換「このホイールの方が, やっぱイイなぁ~~~!」
TBSテレビ 15日 15:42
俳優の布川敏和さんが4月14日、自身のインスタグラムを更新。愛車を夏タイヤに交換したことを報告しました。 布川敏和さん 公式インスタグラムより 布川さんはカー用品専門店の前に愛車のホンダ・ヴェゼルを停めた画像を添えて「今日は 愛車·ヴェゼル君のタイヤを夏用に履き替えてきやしたぁ~!」と投稿。 布川敏和さん 公式インスタグラムより 夏タイヤ用のアルミホイールも一緒に交換したようで「このホイールの方が ...
くるまのニュース新車206万円! ホンダ新「“艶黒"N-BOX」に注目! 1リッターで21.5km走る低燃費モデル! 本革巻ハンドル等を採用した“質感高い"「軽スライドドアワゴン」とは
くるまのニュース 15日 15:30
ホンダ「N-BOX」が2025年度の新車販売台数で第1位を獲得しました。圧倒的な人気を誇るなか、ラインナップされている特別仕様車「BLACK STYLE(ブラックスタイル)」とはどのようなモデルなのでしょうか。 ホンダ「N-BOX」特別仕様車とは ホンダの軽自動車「N-BOX」の2025年度(2025年4月から2026年3月)における販売台数が19万8893台を記録し、登録車を含む新車販売台数にお ...
日本経済新聞日産、マンションのEV充電で新興と提携 アプリ利用料3年無料
日本経済新聞 15日 14:30
... は16日に開始する。 日産が2025年に実施したアンケートでは、集合住宅に住む30〜50代のEV購入検討者(保有者含む)のうち52%が、自宅に充電環境がないことを理由にEVの購入を断念していた。EV普及の足かせになっている充電インフラ不足の解消を急ぐ。 【関連記事】 ・自動運転、中国勢が狙う東南アジア金脈 テスラは米国の法整備に焦り・ホンダ、EV戦略頓挫で出せぬ新車 かさむ奨励金と高まる減配リスク
日本経済新聞三菱総研と電通総研、ロボット技術の普及向け協議会設立
日本経済新聞 15日 13:53
... する協議会を2026年度に設立すると発表した。企業同士の連携支援や実証実験、政府や業界への働きかけなどを行う。 協議会の名称は「日本ロボット・マニピュレーション応用推進協議会(仮称)」。14日時点で、ホンダや鹿島、青森県や早稲田大など15程度の団体が参加する予定だ。具体的な活動内容については今後検討する。 ロボットがアームやハンドで物をつかんで運ぶ技術については、技術力の向上に伴い精密な作業が可能 ...
くるまのニュース世界初! ホンダ「N-BOX」の純正サンシェードが画期的! 使っている人が絶賛する「使い勝手の良さ」に注目 「それいいね!」と褒められる“神アイテム"とは
くるまのニュース 15日 13:10
ホンダ「N-BOX」の純正アクセサリーとして、「サンシェード内蔵大型ルーフコンソール」が設定されています。世界初の画期的なアイテムですが、実際に使っている人はどのような感想をもっているのでしょうか。 世界初!「N-BOX」の純正サンシェードが画期的! ホンダが誇る大人気車種「N-BOX」は、2023年10月に3代目へと生まれ変わり、その広々とした室内空間で多くのファンを魅了し続けています。 そんな ...
日本経済新聞いすゞ、トヨタと小型燃料電池トラックを量産 27年度生産開始目指す
日本経済新聞 15日 12:25
... 果を活用し、燃料電池の耐久性向上に向けた制御技術の高度化およびシステム改良を進める」としている。 いすゞはFCVの大型トラックについては、市場投入の時期を27年ごろから延期すると明かしていた。同車両はホンダの燃料電池システムを採用する予定。現状では大型トラックが利用できる水素ステーションに限りがあり、市場投入は小型トラックを優先する。 いすゞとトヨタは21年に相互出資を発表した。25年9月末時点で ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞自動化率9割超と「多車種混流」両立…三菱自動車、主力4輪車工場の全容
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 15日 12:05
... に柔軟に対応する。重量物を扱う作業は「らくらくハンド」と呼ぶ助力装置を使い、作業負荷を軽減している。 【車の電動化・知能化ニュースまとめ】はこちら 自動車業界において今後の最大の競争領域とされる「車の電動化・知能化」。トヨタ・日産・ホンダなどの完成車メーカーはもちろん、部品メーカーも関連の研究開発を急ぐ。各社の戦略や動向を追う。 【関連記事】 SUVで三菱自・マツダ・スバルが頼りにする加工メーカー
週刊プレイボーイ専門家が徹底取材で勝手にランキング!! 2026年の「モーターサイクルショー」で見つけた、やりすぎバイク5選
週刊プレイボーイ 15日 11:30
... 語っていました。「ホンダらしい4気筒とは何か」を原点から見直したそうです。 また、ホンダモーターサイクルジャパンの室岡克博社長も、「街乗りからツーリングまで、あらゆるシーンで楽しめるモデルになる」とコメントしています。 ――市販化の可能性は? 青木 現時点では参考出展ですが、複数のボディカラーが用意されています。この点を見ても、市販化はかなり現実的とみていいでしょう。 【第2位】ホンダ CBR40 ...
くるまのニュース約4年ぶりに復活! ホンダ新型「ミドルSUV」登場に“賛否両論"! 一文字ランプ&豪華内装へ大刷新! 国内3000台限定で甦った「インサイト」とは
くるまのニュース 15日 10:30
ホンダは2026年3月5日、新型「インサイト」の情報をホームページで先行公開しました。国内限定3000台というプレミアムな設定や、歴代初となるSUVへのボディタイプ転換に、SNSではさまざまな意見が飛び交っています。 国内限定3000台のクロスオーバーEV「インサイト」SNSで賛否の声 2026年3月5日、ホンダが今春の発売に向けて新型「インサイト」を先行公開しました。SNSではどのような反響があ ...
くるまのニュース“35万円"の爆安「ホンダ・高級ステーションワゴン」実際どうなのよ!? “走行20万キロ"の過走行マシン! 格安「過走行アコードツアラー」の実力をジャーナリストが本気で確かめてみた
くるまのニュース 15日 09:30
... 見はあると思いますが、実際はどうなのか…今回は中古車ジャンキーの編集部員が用意した“35万円の走行20万kmホンダ「アコードツアラー タイプS(2012年式)」"を、筆者(山本シンヤ)が新車と同じように試乗してチェックしてみました。 今回紹介するアコードは2008年に登場した8代目です。当時のホンダは北米向けと欧州向けで同じアコードと呼びつつも別のモデルを発売していました。日本向けは欧州仕様をベー ...
くるまのニュース約150万円! ホンダ新型「小さな“スライドドアバン"」発売に反響殺到! 「フラットな荷室の広さが魅力的」「シンプルさが逆に好印象」の声も! 最上級より「77万円オトク」だけど利便性バッチリな「N-VAN」最安モデルに注目!
くるまのニュース 15日 09:10
... たホンダの軽バン「N-VAN」。なかでも最も手頃な価格の「N-VAN G FF」は、実用性と安全性をどのように両立しているのでしょうか。本記事では、その特徴や装備内容、価格の魅力についてネット上の声と合わせて紹介します。 実用性を重視したシンプルさ&コスパの高さが魅力! 日常の移動や仕事の現場で活躍する軽バンは、使い勝手の良さと経済性が重要視される存在です。 そうした中で、2026年3月19日にホ ...
日本貿易振興機構販売予約台数で中国ブランドのシェア約7割、バンコク国際モーターショー
日本貿易振興機構 15日 09:00
... 台、上海汽車=SAICグループ)、DEEPAL=NEVO(8,573台、長安汽車グループ)の順となった(添付資料表参照)。 前回と比べて、上位10ブランドのうち中国系が8ブランドを占め、日系はトヨタとホンダ(10位)の2ブランドにとどまった。メーカーを国籍資本別(ジェトロ集計)でみると、中国系ブランドの総販売予約数は9万885台とモーターショー全体の68.1%を占め、日系(3万6,346台、シェア ...
レスポンスホンダEV戦略修正の影響拡大、旭化成もカナダの電池材新工場を延期[新聞ウォッチ]
レスポンス 15日 08:18
... 0万台相当の約7億平方メートルの生産能力を持つ拠点を27年半ばに稼働させる予定だったという。 ところが、この工場には旭化成の主要顧客であるホンダも25%を出資しているが、すでにホンダはオンタリオ州で計画するEV工場の稼働時期を28年から約2年延期すると発表。また、ホンダ以外の供給先でもEV減速で需要は大幅に減っており、旭化成は27年半ばの新工場稼働は困難だと判断したという。 旭化成では北米向けのセ ...
日経クロステック2026年4月15日の新聞広告に掲載した日経クロステックのお薦め記事
日経クロステック 15日 08:00
... がトップシェアを握りキヤノンが続いたが、現在… 2026.02.25 「ソニー・ホンダは継続する」「ホンダ以外探す可能性」、専門家3人の視点 ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティがEV2車種の開発と発売を中止する。生産委託先のホンダがEV開発を見直し、目算が狂った。ソニーGはEV開発を諦めるのか。ホンダ以外の委託先… 2026.03.27 キオクシアは純利益17倍 国内半導 ...
マイナビニュース自動車業界 ニュースの見方 第42回 日本の「輸入車」販売でスズキが初のトップに! 理由は?
マイナビニュース 15日 08:00
... ブランド別販売ではスズキが5万7,360台(前期比425.5%増)で初の首位を獲得した。 2位はメルセデス・ベンツで4万9,654台(5.9%減)、3位はBMWで3万4,044台(6.9%減)、4位はホンダで3万1,572台(39.9%減)、5位はVWで2万7,723台(8.1%増)と続いた。 スズキが大躍進を遂げ、輸入車販売における初のトップを獲得。ドイツ勢の“牙城"を崩した。特に、ここ数年は日 ...
アサ芸プラスホンダ小型EV「スーパーワン」が車ファンの心をワシ摑みする「スクランブルブースト再現」と「最大補助金」ウマイ活用法
アサ芸プラス 15日 07:30
... で確実なことがひとつある。補助金には予算枠があり、原則として先着順だ。迷っている間に、枠は埋まるだろう。 EVは売れない、と言われ続けてきた。だが「欲しいEV」が出た瞬間に、その空気は変わる。プレリュードでホンダ党から「これじゃない」とそっぽを向かれたホンダが、なぜか今回は急所を突いてきた。その違和感を含めて、この車は面白い。 これが本物かどうかは、5月末の受注台数だけが知っている。 (ケン高田)
Yahoo! 特集・エキスパート【オートバイのあれこれ】アメリカのレースで大活躍!“シルバー×ブルー"のCB
Yahoo! 特集・エキスパート 15日 06:30
... 躍したホンダのスポーツバイクをピックアップします。 ◆ホンダ CB750F/900F 日本の二輪メーカー同士による開発競争が激化し始めた1970年代に、ホンダが『ドリームCB750four』の後を継ぐ次世代のCBとして打ち出したのが『CB750F/900F』でした(900Fは輸出仕様)。 SOHC2バルブエンジンだった元祖CBに対し、CB-FではDOHC4バルブの新開発エンジンを搭載。 また、ホン ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞ホンダと開発継続…いすゞ、FCトラック投入を延期する背景事情
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 15日 06:00
... ムの小型化を図る。ホンダと共同開発する体制は維持する。 他方でトヨタ自動車と開発するFC路線バスは26年度からジェイ・バス(石川県小松市)の宇都宮工場(宇都宮市)で生産する計画を進める。運行経路が決まっており、走行距離も短いことから「現状のインフラで十分に稼働できる」(いすゞ)と想定する。用途ごとに運用時の使い勝手を整理しながら水素を使った商用車の脱炭素を進める。 【関連記事】 ホンダが新しいクル ...
ニュースイッチ : 日刊工業新聞ホンダ、個性強い自信作…新小型EV「スーパーワン」の根底にあるもの
ニュースイッチ : 日刊工業新聞 15日 06:00
... て誕生。堀田LPLは「ホンダが軽の骨格を海外に持っていくのは初めて」と話し、日本と同じ右ハンドルの英国や東南アジア・オセアニア諸国への輸出にも挑戦する考えだ。 小型車全盛の国内自動車市場だが、小型のEVはリードする競合車がない。加えて軽量のスポーツEVは唯一無二の存在だ。誰でも作れるクルマではなく、とがったクルマづくりこそがホンダの真骨頂。堀田LPLは「こういうクルマを作るのがホンダの良いところだ ...
文春オンライン《日産2万人削減効果は?》固定費が減っても、肝心要の「販売台数の減少」が止まらない メガバン幹部は商品力低下を懸念
文春オンライン 15日 06:00
... 藝春秋のウェブメディア「文藝春秋PLUS」と「文藝春秋」2026年5月号に掲載されています(丸の内コンフィデンシャル)。 この記事の全文は「文藝春秋PLUS」で購読できます 生涯投資家“強欲の手口"、ホンダ社長続投のナゼ、日産“反転攻勢"の真贋、必然だった「飛び火」 「文藝春秋」編集部 出典元 【文藝春秋 目次】東京極秘対談 ティール×トッド 世界は終末を迎えているのか/池上彰×佐藤優 “暴れ獅子 ...
日経クロステックホンダはBYDにコストで勝てるか、中国企業に負けない小型EVの造り方
日経クロステック 15日 05:00
... 車)とEVはすごく相性がいい」「AセグメントはEVとのバランスが良い」といった言葉を聞いた時、やはりホンダの開発現場はEVの本質を外していないと改めて認識した。 Super-ONEは、いわゆる「ホンダらしさ」を追求したクルマの典型例と感じる。競合他社が少ない領域にあえて飛び込む市場開拓型のクルマで、ホンダが得意とする小型車づくりを生かせるセグメントに位置する。その上で、後述する「遊び心」まで利かせ ...
東洋経済オンラインソニー「アフィーラ」開発中止の衝撃/新ビジョン掲げエンタメシフト加速する十時社長の深謀遠慮 | ビジネス
東洋経済オンライン 15日 05:00
... (撮影:梅谷秀司) ホンダの方針転換が飛び火 ただし、この結末はある程度予想されたことでもあった。 およそ2週間前となる3月12日、ホンダがEV戦略の大幅見直しを公表。ホンダは次世代EVの象徴となるはずだった「ホンダ 0(ゼロ)」シリーズなど3車種の開発と販売を中止した。アフィーラはホンダゼロシリーズと一部の部品などを共有し、オハイオ州にあるホンダの工場で製造される予定だった。ホンダがEV戦線を大 ...
日本経済新聞EV中止ソニー・ホンダ、専門家「諦めない」と推測 EMSと協業はあるか
日本経済新聞 15日 05:00
ソニーグループとホンダが共同出資するソニー・ホンダモビリティ(東京・港)が電気自動車(EV)の開発・発売を中止した。対象となるのは、2026年内に米国で投入予定だった第1弾「AFEELA(アフィーラ)1」と28年以降に発売を予定していた第2弾のEVである。 ソニーGとホンダという日本を代表する2社のタッグに期待していた読者も多かったのではないだろうか。筆者も日経クロステックのソニー・ホンダに関す. ...
TBSテレビ藻場荒らすアイゴ やはり海藻食べていた 福山大学の調査で裏付け 5月の出現にあわせ駆除を 研究者指摘 広島県
TBSテレビ 14日 20:37
... らす存在として漁業者を悩ませています。 アイゴは本当に藻を食べているのか。その実態を調べるため、福山大学は2025年5月から9月に福山市内で穫れたアイゴを71匹を解剖。顕微鏡を使って、胃の中を調べたところ、やはり海藻を食べていることが確認できました。 福山大学 金子健司 教授 「(6、7月は)赤で示した、大型海藻つまり、これはおそらくはホンダワラの仲間の類いが多い。そのような海藻を多く食べていた」
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅にハース移籍浮上 トヨタとホンダのライバル関係は「障害と見なされていない」
東京スポーツ新聞 14日 20:33
... がドライバーに関して最大限の柔軟性を保つために(ヘルムート)マルコが扉を閉ざしたため、話は進展しなかった」と以前から角田獲得にハースが関心を寄せていたと強調。そしてこう続ける。 「彼はこれまで明らかにホンダのドライバーだったが、トヨタとの提携によって、トヨタは角田をハースとのパートナーシップで達成したいこと、つまり若い日本人ドライバーの育成の道筋を示す存在として活用できる可能性がある。角田のハース ...
ORICON STYLEモンスターエンジン西森、ホンダの“伝説"スポーツカーに大興奮 旧車のミュージアムで試乗
ORICON STYLE 14日 19:00
... にお邪魔し、火と鉄、鋼を巧みに操る伝統工芸士のダイナミックな職人技を拝見。西森も勧められるままに鍛造機械のスプリングハンマーを体験し、モノづくり芸人の本領を発揮する。 古いスポーツカーが大好きな西森は旧車のミュージアムへ。元は車のパーツの金型工場だったが、現在は100台以上のクラシックカーを展示しており、実際に試乗できるとか。西森はホンダが威信をかけて作った伝説のスポーツカーに試乗し、大興奮する。
ITmedia国産AI開発「取り組みは重要」小野田紀美担当相 ソフト・NEC・ホンダ・ソニー連合
ITmedia 14日 18:38
小野田紀美人工知能(AI)戦略担当相は4月14日の記者会見で、国産AIの開発について、「民間企業の取り組みは非常に重要だ」と述べた。 国産AIを巡っては、ソフトバンク、NEC、ホンダ、ソニーグループの4社を中心にAI開発の新会社「日本AI基盤モデル開発」を設立。米国や中国の企業が開発で先行する中、政府の支援を活用しながら国産AIの基盤モデルを作って巻き返しを狙っている。 小野田紀美氏(成田隼撮影) ...
中国 : 36Kr Japan中国UBTECH、ホンダトレーディングと提携 人型ロボットの製造・物流現場導入を加速
中国 : 36Kr Japan 14日 18:30
... 実証に取り組む。ホンダトレーディングのサプライチェーン(供給網)を活用し、UBTECHのエンボディドAI人型ロボット「Walker」シリーズなどの応用拡大を図る。エンボディドAI人型ロボットの普及や産業用運搬ロボット、無人搬送車の販売協力、技術開発などでも連携する。 中国人型ロボット、受注競争が本格化。UBTECHは50億円超契約、Unitreeは68件確保 ホンダトレーディングはホンダグループの ...
@DIME選択肢が広がる3列シートのミニバン、コスパ最強モデルはどれ?
@DIME 14日 18:30
... 身長180cmクラスを想定。この条件に今回の2台は見事に適合した。 ホンダ『ステップワゴンe:HEV』 393万8000円〜 プジョー『リフター ロングGT』 468万円〜 ちなみに他のミニバンも探してみたが、トヨタの『アルファード/ヴェルファイア』は居住性は合格だが車両価格が高く、マツダの『CX-80』も500万円近くする。唯一、ホンダの『ステップワゴンe:HEV』は車両価格が400万円台半ば以 ...
デイリースポーツ中古フリードハイブリッドは買ってもいい? 注意点やオススメの年式、モデルを解説します
デイリースポーツ 14日 18:30
... デルは以下の通りです。 ・コスト重視:2019年10月以前の「ハイブリッドG ホンダセンシング」 ・装備・性能重視:2019年10月以降の「ハイブリッドG ホンダセンシング(Cパッケージ)」 基本的にはG系グレードのホンダセンシング搭載車がおすすめです。最上位グレードは流通量がやや少なく、6人乗りしかないからです。 同じホンダセンシング搭載車でも、マイナーチェンジ前後では機能性が少し異なります。ま ...
まいどなニュース中古フリードハイブリッドは買ってもいい? 注意点やオススメの年式、モデルを解説します
まいどなニュース 14日 18:30
... ▽寿命の目安と保証期間 一般に、駆動用バッテリーの寿命は5~10年以上または走行距離10~15万km程度といわれています。車両の状態がよければ、この目安以上に走れることも少なくありません。 ただし、ホンダの駆動用バッテリーのメーカー保証期間は「新車登録日から5年間または走行距離10万km」の早いほうです。メーカー保証が切れた場合、他の保証でカバーしていなければ、多額の交換費用がかかります。 ▽「 ...
NewSphereハイブリッド版ローグに「日産の命運を握る」と米メディア、期待高まる
NewSphere 14日 18:23
... モーターのみで駆動する同システムは、一般的なハイブリッド車とは構造が異なる点が特徴だ。日本や欧州ではすでに展開されているが、アメリカ市場への投入は今回が初めてとなる。 アメリカではトヨタ「RAV4」やホンダ「CR-V」などハイブリッド車が存在感を強めており、日産はこれまで同分野で後れを取ってきたとされる。今回のローグe-POWERは、そうした状況を打開するための戦略モデルと位置づけられる。さらにイ ...
産経新聞国産AI開発「取り組みは重要」小野田紀美担当相 ソフト・NEC・ホンダ・ソニー連合
産経新聞 14日 18:20
小野田紀美氏(成田隼撮影) 小野田紀美人工知能(AI)戦略担当相は14日の記者会見で、国産AIの開発について、「民間企業の取り組みは非常に重要だ」と述べた。 国産AIを巡っては、ソフトバンク、NEC、ホンダ、ソニーグループの4社を中心にAI開発の新会社「日本AI基盤モデル開発」を設立。米国や中国の企業が開発で先行する中、政府の支援を活用しながら国産AIの基盤モデルを作って巻き返しを狙っている。 こ ...
日本経済新聞旭化成、カナダ電池材工場の稼働延期 ホンダなどEV減速でAI需要開拓
日本経済新聞 14日 17:00
旭化成はカナダに建設中の電池材料の新工場の稼働を2029年以降に延期する。供給先のホンダが同国の電気自動車(EV)新工場の稼働を延期するなど当面、需要が見込めない。好調な人工知能(AI)データセンター向けを開拓し、早期稼働を目指す。 同国オンタリオ州に建設中の工場ではリチウムイオン電池の主材料の1つであるセパレーター(絶縁材)の生産を計画する。24年4月に新工場建設を発表し、EV100万台相当の. ...
くるまのニュース約340万円! ホンダ新型「コンパクトカー」! 1.5リッター「直4」VTECエンジン×4.4m以下の「ちょうどいいサイズ」採用! 迫力エアロ新採用の「シティハッチバック30周年記念パールエディション」フィリピンモデルとは
くるまのニュース 14日 16:10
2026年2月7日、ホンダのフィリピン法人から「シティハッチバック」の特別仕様車「シティハッチバック30周年記念パールエディション」が現地で発売されました。どのようなモデルなのでしょうか。 ちょうどいいサイズ! ホンダのフィリピン法人は2026年2月7日、「シティハッチバック」の特別仕様車「シティハッチバック30周年記念パールエディション」を現地で発売しました。 1981年に「トールボーイ」スタイ ...
夕刊三重加藤選手、F3昇格初戦で3位 三重・多気出身 開幕戦で表彰台に
夕刊三重 14日 16:00
フランスを拠点にホンダの育成ドライバーとして活躍する三重県多気郡多気町片野出身の加藤大翔(たいと)選手(18、ARTグ…
くるまのニュースホンダの斬新「高級ミニバン」! 前後スライドの「観音開きドア」採用の「便利モデル」! 乗り降り楽々すぎる「ALMAS」とは
くるまのニュース 14日 15:30
自ら運転を楽しみ、仲間との移動も快適にこなすプレミアムな福祉車両。20年以上前にホンダが提案した「Honda ALMAS CONCEPT」とは、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。 誰もが自由に移動できる喜びを! 誰もが自由に移動できる喜びを、より身近なものに。ホンダは長年、福祉車両の普及に取り組んできましたが、20年以上前にはさらに一歩踏み込んだ提案を行っていました。そんな革新的なパッケ ...
VIETJO1~3月期のバイク販売台数、前年同期比+8.3%増の72.9万台
VIETJO 14日 15:17
... 盟企業は、◇ホンダベトナム(HVN)、◇ピアジオ・ベトナム(Piaggio Vietnam)、◇ベトナムスズキ(Vietnam Suzuki)、◇三陽工業(SYM)ベトナム、◇ヤマハモーターベトナム(YMVN)の5社。VAMMが公表する販売台数は、輸出分を含まない国内市場向けの台数で、現在の販売の大半はガソリンバイクが占めている。なお、同協会は加盟各社ごとの販売台数は公表していない。 ホンダベトナ ...