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スポニチ5・12のDeNA―中日に人気お笑いコンビ「エルフ」が来場 荒川が始球式で“ギャルマインド"を注入!
スポニチ 13日 16:32
... 。 毎年、恒例となっているイベント「GIRLS☆FESTIVAL」の今年のテーマは「ベイ☆ギャルマインド」。見た目や世代に関係なく自分の「好き」に全力で突き進む最強のポジティブ精神を“ベイスターズ流"にアップデートし、ファンとともにポジティブなエネルギーで球場が一体になることを目指す。 圧倒的ギャルマインドの持ち主の荒川が「ブチアゲ隊長」としてセレモニアルピッチに登場する予定で「ありがとうございま ...
バスケットボールキング【4月11日・12日のB2試合結果】信州が今節連勝で東地区優勝マジック2…神戸は延長戦を制し連勝を伸ばす
バスケットボールキング 13日 15:59
... く快勝し、信州は3連勝で43勝目13敗となり東地区優勝マジックを2まで縮めた。 両地区2位対決となった、愛媛オレンジバイキングスvs福島ファイヤーボンズは白熱の試合展開に。GAME1で前半に大きくビハインドを背負った福島は、後半に驚異的な追い上げを見せ試合残り時間1.8秒に中野司が逆転打となる3ポイントを沈め勝利。GAME2は愛媛が先手を奪われるも粘り強く追いかけ連敗を阻止した。 圧倒的な成績で西 ...
日本テレビカブス・鈴木誠也が無安打2四球 2戦連続サヨナラのチャンスも四球選ぶ→劇的打のチームメート祝う
日本テレビ 13日 14:21
... ませんでした。 チームは2回までに5失点する苦しい展開。鈴木選手はともにイニングの先頭で迎えた第2打席と第3打席はそれぞれサードゴロと空振り三振で凡退します。 それでもチームが徐々に追い上げ、2点ビハインドで迎えた8回は鈴木選手が先頭として四球で出塁。その後2塁へ進むと味方のタイムリーでホームへ生還しました。 第5打席は同点の9回1アウト1、3塁と、2試合続けて一打サヨナラの場面で打順が巡ってきま ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】大関友久、今季から取り組むワインドアップ投法を封印「結構、いい感じ」
日刊スポーツ 13日 13:15
... 紀(撮影・梅根麻紀) ソフトバンク大関友久投手(28)が13日、今季から取り組んでいる「ワインドアップ投法」を封印した。みずほペイペイドームで行われた投手練習に参加。ブルペンではなくマウンドから58球投げ込んだ。 振りかぶらずに投球練習を行い「(封印は)いったんですね」と話した。一昨日の11日に決断した。「ワインドアップにした時から体を大きく使えることはできるが肩甲骨の動きが少し固まるみたいなとこ ...
サッカーキング28年ぶりに3戦連続無得点で3連敗…チェルシー指揮官「逆境に強くならないといけない」
サッカーキング 13日 13:06
... まう。試合に勝ちたいなら、そういう場面でより良いプレーをしなければならないことを肝に銘じておく必要がある」 「後半のパフォーマンスを言い訳にするつもりはない。しかし、あの(マルク・ククレジャ)のゴールが決まっていたら、自信とエネルギーは高まっていただろう。でも、私たちはもっと逆境に強くならなければならない。1点ビハインドになっても、試合に食らいついていく必要がある。それが私にとって最も残念な点だ」
テレビ東京大藤沙月、佐藤瞳がワンツーフィニッシュ!32歳の吉村真晴が堂々の準V&兄弟ペアでも4強入り【卓球 WTT太原/結果まとめ】
テレビ東京 13日 13:00
... 2‑3 大藤沙月 芝田沙季【2回戦敗退/ベスト16】1‑3 朱梓予(中国) 長崎美柚【1回戦敗退】0‑3 朱梓予(中国) 髙森愛央【1回戦敗退】0‑3 佐藤瞳 木原美悠【1回戦敗退】2‑3 バトラー(インド) ●男子ダブルス 吉村真晴/吉村和弘【ベスト4】1‑3 李和宸/温瑞博(中国) 坂井雄飛/英田理志【ベスト8】1‑3 林詩棟/黄友政(中国) ●女子ダブルス 芝田沙季/髙森愛央【ベスト4】1‑ ...
サンケイスポーツ2軍調整中の巨人・戸郷翔征、菅野智之そっくり新フォームに変更の理由を明かす
サンケイスポーツ 13日 12:25
... のイースタン・リーグ、DeNA戦(平塚)で披露した新たな投球フォームへ変更の経緯について明かした。 同じく久保康生巡回投手コーチに師事し、復活を遂げた菅野智之(現ロッキーズ)をほうふつとさせる、ノーワインドアップから左足を三塁側に上げるより先に両手を一度、右肩方向に引く、腕から始動する新投法。「久保さんと今、取り組んでいるところをやっている。一番は、並進に対して一番力の伝えやすい、いいフォームって ...
東京スポーツ新聞【ドジャース】佐々木朗希 4回2失点降板にロバーツ監督課題指摘「際どいところを狙いすぎ」
東京スポーツ新聞 13日 12:20
... せにいくべきところで。それが改善できれば、もっと効率のいい投球になる」と指摘。「ただ、プレッシャーがかかる場面ではしっかり投げられている。それは事実」 最後は昨年のポストシーズンで救援で起用され、〝思いきって攻める〟経験をしたことは先発でもいかせるとし、「同じようなマインドセットを持ち続けて、自分の準備を信じて90~100球投げ切ることが大事。なんとかしてその段階に持っていきたい」と期待を寄せた。
Abema TIMES「事故やん!」藤田譲瑠チマ、衝撃の“爆速ハードタックル"炸裂「エグすぎん?」バイエルンの怪物アタッカーを吹っ飛ばす瞬間「気持ち入ってる」
Abema TIMES 13日 12:07
... DF伊藤洋輝はセンターバックとしてプレーするなど日本人対決が実現した。 序盤からバイエルンが押し気味に試合を進める中、ザンクト・パウリも球際で激しさを見せる。その1つが15分のシーンだった。 1点ビハインドのザンクト・パウリの左サイドをFWミカエル・オリーセとDFコンラート・ライマーのコンビで突破される。するとライマーからオリーセへのマイナスのボールがずれたところに藤田が素早く反応した。先にボール ...
ベースボールキングDeNA、5月12日の中日戦でエルフが来場
ベースボールキング 13日 11:31
... AMA GIRLS☆FESTIVAL』のテーマは、「ベイ☆ギャルマインド」。「ギャルマインド」とは、見た目や世代に関係なく、自分の「好き」に全力で突き進む最強のポジティブ精神を指す。 ギャルマインドをベイスターズ流にアップデートし、ファンと共にポジティブなエネルギーでベイスターズを勝利に導くことを目指して行う。 当日は、圧倒的ギャルマインドを誇る荒川さんが“ブチアゲ隊長"としてセレモニアルピッチに ...
日刊スポーツ【阪神】変わりゆく野球に審判も懸命 元プロ投手60歳「ちょっとチャレンジ」で好ジャッジ
日刊スポーツ 13日 11:00
... り下ろした。実はセオリーとは違い、ポジショニングを外野側にとっていた。 「今はベースの前に出てタッチする選手が多いので、内側からだと見づらい時がある。後ろからだと見やすいんですよね」 昨年、野手がブラインドになって納得のいくジャッジができなかったことがあったという。「どうにかならないか」と悩み、今年から二盗に備える際は外野側で構え、外野側からジャッジしている。メジャーリーグでは主流になりつつあり、 ...
バスケットボールキング「限界を超えてほしい」八村塁の育成プロジェクトが第2回を開催…次世代を“世界基準"へ
バスケットボールキング 13日 10:01
... 、従来の育成環境と世界トップレベルとの差を埋める試みとなる。 プログラムでは、部活動やクラブチームの枠を超えた環境を用意し、世界基準の強度を体感できる実戦機会を提供。加えて、コート上で自らを表現するマインドセットや、世界の頂点を目指す覚悟といったメンタリティ面の強化にも重点を置く。 八村は発表に際し、「自分で決めてしまっている限界を超えてほしい。この3日間は自分の強みと“我"をすべてぶつけてほしい ...
Sportiva【Jリーグ】「オシムさんの面影を引きずり続けた」 巻誠一郎がジェフ千葉17年ぶりのJ1昇格で言いたかったこと
Sportiva 13日 09:55
... な不満を抱えていた」 ◆巻誠一郎・中編>>僕に力を与えてくれた「オシムさんの言葉」 2008年J1リーグ最終節、FC東京戦──。残留するためには勝利が絶対条件のなか、ジェフユナイテッド千葉は2点のビハインドを負ってしまう。ただ、絶望的な状況で巻誠一郎は、「まだまだやれる」という感覚を得ていた。 そして、途中出場の新居辰基が1点を返した瞬間、フクアリ(フクダ電子アリーナ)の空気は一変した。 そこから ...
スポニチドジャース捕手が語った佐々木朗希の改善点「問題は…」 3戦13イニングで10四球
スポニチ 13日 09:24
... ようになればいい。初球からそれができればさらに良くなると思う」とした。 まだ突如制球が定まらない時があるなど、不安定さは多い。3試合で10四球を与えている。ラッシングは「スプリットで空振りを取れているし、速球やカッターでも打者が嫌がっているのを見ると、やっぱり球自体はいい。問題はカウントで後手に回ること。ビハインドになると、打者に待たれてしまって狙い球を絞られる。それで打たれやすくなる」と語った。
スポニチドジャース監督「勝負すべき打者に四球を出している」 朗希を評価した点と注文をつけた点
スポニチ 13日 09:11
... と思う」と話した。 昨年はシーズン終盤、ポストシーズンで救援投手として活躍した佐々木だが、ロバーツ監督は「先発投手は、もっと多くの球数を投げるし、長いイニングを担うようにトレーニングしている。だから頭の中でも、同じようなアグレッシブなマインドを持ちながら、自分の準備や積み上げてきたものを信じて、90球、100球と同じ意識、同じ強度で投げ続ける必要がある。そこまで持っていかないといけない」と話した。
スポーツ報知村上宗隆、4試合連続ノーヒット 打率.157まで低下も四球から味方が逆転 3連敗阻止に貢献
スポーツ報知 13日 09:02
... 勝の2年目左腕キャメロンに対し、初回2死の第1打席はスライダーを打ち返したものの、飛距離389フィート(約118・6メートル)の右中間フェンス手前への右飛に倒れた。 2打席目が一ゴロだったが、1点ビハインドの6回に1アウトから慎重に選んで四球で歩いた。その後打線がつながって押し出しの四球で同点のホームイン。7回には1死二、三塁でシーズン2度目の申告敬遠で出塁。直後に暴投で勝ち越した。 9回は見逃し ...
日刊スポーツ大谷翔平、2試合連続先頭打者アーチで連続試合出塁「46」に更新 3打数1安打2四球
日刊スポーツ 13日 08:56
... 46」に伸ばした。 第2打席は1点ビハインドの3回1死一塁でデグロムと対戦。フルカウントから低めのスライダーを見極めて四球を選んだ。 第3打席は1点ビハインドの5回2死一塁でデグロムと対戦。初球がボールとなったところで、申告敬遠が告げられた。 第4打席は2点ビハインドの7回1死一、二塁でラッツと対戦。初球から積極的に打ちにいくも遊飛に倒れた。 第5打席は3点ビハインドの9回1死一塁で4番手のジュニ ...
ロイターサッカー=パルマが2位ナポリとドロー、鈴木フル出場 首位インテル白星
ロイター 13日 08:20
... 起点としたカウンター​から先制。しかし後半15分に同点弾を⁠許した。鈴木はフル出場した。 首​位インテルは敵地でコモに4─3で逆転​勝利を収め、タイトルに向けて大きな前進を果たした。 前半に2点のビハインドを負っ​たインテルは同アディショナル​タイムにマルクス・テュラムが1点を返すと、‌テ⁠ュラムは後半4分にも同点弾をマーク。さらに同13分にデンゼル・ダンフリースがハカン・チャルハノー​ルのFKに ...
ベースボールキングロッテ・中山優人「いい調子で今は来れています」高校時代から自己最速を2キロ更新の148キロ
ベースボールキング 13日 08:10
... ブルペンで投球練習を行っている。3月19日のブルペンでは振りかぶって投げていたが、4月12日のブルペンではノーワインドアップで投げていた。その理由について訊くと、「日によって調子で結構フォームを変えています」とのことで、12日のブルペンではノーワインドアップからの方がいいと判断して、ノーワインドアップから投げていたのだろうかーー。 「そうですね。キャッチボールとかで意識しているかなみたいな感じです ...
MLB Japan30打数無安打、不振抜けたブッシュのタイムリー
MLB Japan 13日 08:03
... のヒットが復調のきっかけになることを願っているよ」 ブッシュのタイムリーが、九回のサヨナラにつながった。2本のヒットと四球で満塁とすると、カーソン・ケリーが右中間へのタイムリー。二回終了時点で5点ビハインドとなっていたが、粘り強い戦いで試合をひっくり返した。「6番・右翼」で出場した鈴木は、九回にも四球を選んで2四球。安打はなかった。 ブッシュは4月1日のガーディアンズ戦で2安打を放ってから、8試合 ...
THE ANSWER八村塁、「世界基準」のバスケ育成サミットを8月名古屋で開催 日本の課題解決へ「僕が経験した全てを凝縮」
THE ANSWER 13日 08:00
... 育成プロジェクト「BLACK SAMURAI SUMMIT 2026」を8月6日~8日の3日間、愛知・名古屋市のIGアリーナで開催する。「世界基準の練習環境」を創出することを目的に、スキルだけでなくマインドセットの指導も行い、最終日にはスペシャルゲームも開催する。 八村が日本バスケ界の強化と進化に挑む。昨年8月に中高生約150人を対象としたキャンプ「BLACK SAMURAI 2025」を開催。イ ...
スポーツ報知昨季のア・リーグ王者が大苦戦 ブルージェイズ2連敗で借金3 指揮官「攻守の歯車が少しずつかみ合っていない」 シャーザーが誤算
スポーツ報知 13日 07:49
... ザーが踏ん張れない。2回に1死一、二塁でグレーに逆転3ランを被弾した。さらに3回にはクレメンスに右翼席へ運ばれるソロを浴びるなど、この回に5失点。通算222勝右腕は3回途中8失点で降板した。 大量ビハインドとなった中、打線は再三走者を出しながら好機であと一本が出ない。2回以降は7回にサンチェスの犠飛で得点を挙げただけ。相手を上回る12安打を放ったが、2得点にとどまった。2試合ぶりにスタメン復帰した ...
日刊スポーツ大谷翔平、第4打席は遊飛に倒れる 本塁打出れば逆転のチャンスも凡退
日刊スポーツ 13日 07:39
... ト(約114メートル)。この一打で連続試合出塁も「46」に伸ばした。 第2打席は1点ビハインドの3回1死一塁でデグロムと対戦。フルカウントから低めのスライダーを見極めて四球を選んだ。 第3打席は1点ビハインドの5回2死一塁でデグロムと対戦。初球がボールとなったところで、申告敬遠が告げられた。 第4打席は2点ビハインドの7回1死一、二塁でラッツと対戦。初球から積極的に打ちにいくも遊飛に倒れた。 大谷 ...
日刊スポーツ鈴木誠也、無安打も2四球でつなぐ カブスは5点ビハインド追い付き、サヨナラ勝ち
日刊スポーツ 13日 07:31
... 回無死二塁の第1打席は、右中間へ中飛を放ち、走者を三塁へ進めた。 4回の第2打席は、三ゴロに倒れた。 6回の第3打席は空振り三振。 8回の第4打席は、四球で出塁した。 同点で迎えた9回1死一、三塁の好機にも四球でつなぎ、サヨナラ劇を呼び込んだ。 カブスは序盤の5点ビハインドを8回までに追い付き、同地区の宿敵パ軍にサヨナラ勝ちした。 【劇的サヨナラ勝ちのカブスvsパイレーツ】スコア詳細はこちら>>>
日刊スポーツ大谷翔平、第3打席は申告敬遠で全打席出塁 第1打席で今季第5号の先頭打者アーチ
日刊スポーツ 13日 07:09
... 108・3マイル(約174・3キロ)、飛距離374フィート(約114メートル)。この一打で連続試合出塁も「46」に伸ばした。 第2打席は1点ビハインドの3回1死一塁でデグロムと対戦。フルカウントから低めのスライダーを見極めて四球を選んだ。 第3打席は1点ビハインドの5回2死一塁でデグロムと対戦。初球がボールとなったところで、申告敬遠が告げられた。 大谷はこの日の試合前時点で、打者として14試合に出 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第2打席は四球で2打席連続出塁 第1打席で今季第5号の先頭打者アーチ
日刊スポーツ 13日 07:06
... 席に飛び込む今季第5号の先頭打者本塁打となった。打球速度108・3マイル(約174・3キロ)、飛距離374フィート(約114メートル)。この一打で連続試合出塁も「46」に伸ばした。 第2打席は1点ビハインドの3回1死一塁でデグロムと対戦。フルカウントから低めのスライダーを見極めて四球を選んだ。 大谷はこの日の試合前時点で、打者として14試合に出場。打率2割8分3厘、4本塁打、9打点、OPS0・94 ...
Abema TIMESウソでしょ…!? 塩貝健人、完璧コントロール→“ワンタッチ強烈ボレー"炸裂「めっちゃ上手いな」「これはヤバい」解説者も絶賛のフィニッシュワーク
Abema TIMES 13日 07:00
... を解説者が絶賛している。 日本時間4月11日のブンデスリーガ第29節で、ヴォルフスブルクはホームでフランクフルトと対戦した。前節出番がなかった塩貝は、この試合もベンチから戦況を見つめた。 0ー2のビハインドで79分から途中出場すると、積極的にボールに絡んでチャンスの起点となった。すると、90+5分に決定機を迎える。 右サイドからアーリー気味にクロスがあがると、ボックス手前にいた塩貝が左足でコントロ ...
日本テレビ【DeNA】度会隆輝「なにがなんでも打つぞと」決勝の2号2ラン 代打の心得は「“前に飛んだら勝ち"ぐらいの気持ちで」
日本テレビ 13日 06:40
... 自分の準備に徹していたが、2人がすごくいい流れを持ってきてくれた」とチームメートに感謝しました。 代打の心得を「先輩からいろいろなお話を聞いた」と話し、「『代打は試合で1打席しかチャンスがない』と。マインドセット的には“前に飛んだら勝ち"ぐらいの気持ちで、死に物狂いで打席に入っている」と明かします。 この日打てた要因には「準備を大事にしている。今やるべき事をルーティン化できているのが今日につながっ ...
東京スポーツ新聞【DeNA】ドラ3宮下朝陽が〝泣き所〟を埋める! ついにレギュラー遊撃手「不在」問題決着か
東京スポーツ新聞 13日 06:00
... 12日の広島戦(横浜)に6―5で逆転勝利を収め、今季初の連勝&カード勝ち越し。最大4点のビハインドを長打攻勢で覆す痛快な展開で、ファンたちにハッピーな週末を届けた。 港町に希望の汽笛を響かせたのはドラフト3位ルーキーだった。「6番・遊撃」でプロ初となるスタメン出場を果たした宮下朝陽内野手(22)が、2点のビハインドの7回にこちらもプロ初となる1号ソロをマーク。フルカウントから「何とか出塁できるよう ...
スポーツ報知【大学サッカー】流通経大、違法薬物問題による無期限活動停止から再出発 監督代行「不安は当然あった」…活動停止からの流れ
スポーツ報知 13日 06:00
... 2流通経大(12日・JOSAI SPORTS FIELD) 違法薬物問題で無期限活動停止となっていた流通経大は、同措置が解除されてから初の公式戦に臨み、再出発した。初戦は城西大に2―3で敗北。2点ビハインドから後半に追いついたが、後半31分に再び勝ち越された。 流通経大は3月上旬、同大学のサッカー部員5人による違法薬物使用の疑いがあったとして、茨城県警による家宅捜索を受けたことを発表。そこから無期 ...
スポーツ報知ブルージェイズが2連敗 スタメン復帰の岡本和真は3戦連続無安打 序盤の大量失点響く
スポーツ報知 13日 05:37
... ーザーが踏ん張れない。2回に1死一、二塁でグレーに逆転3ランを被弾した。さらに3回にはクレメンスに右翼席へ運ばれるソロを浴びるなど、この回に5失点。3回までに8点を失う重苦しい流れになった。 大量ビハインドとなった中、打線は走者を出しながら好機であと一本が出ない。2回以降は7回にサンチェスの犠飛で得点を挙げるなどしたが、反撃は及ばなかった。 2試合連続で序盤に大量失点する展開で、2連敗。投手、野手 ...
サッカーキング上田綺世が3試合ぶりゴール! 日本代表4選手出場の直接対決は後半ATの劇的ゴールで痛み分け
サッカーキング 12日 23:34
... トとなった一戦では、上田が18分に試合の均衡を破る先制点を記録。右CKから高い打点でヘディングシュートを合わせ、ファーサイドのネットに流し込んだ。序盤はフェイエノールトのペースで進むものの、徐々にビハインドを背負ったNECもボールを握り、反撃を試みる。 前半の終わりにかけて、フェイエノールトに2度のチャンスが訪れるものの、追加点とはならず。それでもフェイエノールトの1点リードで試合を折り返す。 後 ...
日刊スポーツ大谷翔平、初の先頭打者弾返し 通算25本、打てば勝率72%
日刊スポーツ 12日 22:38
... (日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、4試合ぶりの今季4号本塁打を放った。本拠地レンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、相手の先頭弾で1点ビハインドの初回に、今季初の先頭打者弾で本拠地での初アーチ。昨季から続く連続出塁は45試合と、日本人最長記録を更新し、球団では歴代単独5位に浮上した。 ◇ ◇ ◇ ◆大谷の先頭打者弾 昨年9月7日の敵地オ ...
日刊スポーツ【福島】いわきに逆転負け…田中慶汰が先制のJ初ゴ…
日刊スポーツ 12日 20:46
... クロスに右足を振り切りネット揺らした。「自分がチャンスをもらったら何が何でも勝ちたい気持ちで入った。うまく先制点を取れて良かったんですけど、ゲームコントロールはまだまだ課題がでた試合でした」。2点ビハインドの後半41分にMF芦部晃生(25)の今季初ゴールで反撃するも届かなかった。 次節もホームで岐阜を迎える。前節の札幌戦で初出場、今節初得点でステップアップした田中慶は「しっかり切り替えて、良い準備 ...
スポーツ報知【巨人】開幕からいまだ無失点 ドラ2田和廉が見せる日替わりウィニングショット「ブルペンでいい感覚で」
スポーツ報知 12日 20:38
... にカットがブルペンでもいい感覚で。ゲッツーを打たせたい場面でもあったので、縦(変化)系のカットのほうがゴロになりやすい」と宝刀や持ち球のスライダーとは異なる球種で打者を惑わせた。 現在の出番は主にビハインドでの展開だが、着実に結果を重ねている。スリークオーター気味から繰り出す直球もシュート系の動きをさせており「(球質を)理解した上で放っている。シンカーだけにならないようにしたい」と語った。 試合詳 ...
ベースボールキング【DeNA】ド派手逆転劇の影に光った“盗塁刺"!山本祐大の強肩に加藤健コーチ「盗塁を刺すということはかなりの流れがきますからね」
ベースボールキング 12日 20:19
若手の長打攻勢で逆転勝ちを収めたDeNA。派手は攻撃は見事の一語だが、バッテリーの地道な作業もゲームのポイントとなった。 4点のビハインドから4回、そこまでパーフェクトに抑えられていた床田寛樹から2点を返し反撃体勢を整えた矢先の5回表、先頭の勝田成に石田裕太郎が死球を与えてしまう。 追加点を取られたくない場面で俊足ランナーを出塁させ、相手クリーンアップを迎える。一気に広島に流れを持っていかれそうな ...
日刊スポーツ大谷翔平“先頭打者弾返し"で今季本拠地1号「これからもっともっと波に乗りたい」
日刊スポーツ 12日 19:51
... (日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が11日(日本時間12日)、4試合ぶりの今季4号本塁打を放った。本拠地レンジャーズ戦に「1番DH」で出場し、相手の先頭弾で1点ビハインドの初回に、今季初の先頭打者弾で本拠地での初アーチ。昨季から続く連続出塁は45試合と、日本人最長記録を更新し、球団では歴代単独5位に浮上した。 ◇ ◇ ◇ 初回に豪快な本拠地初アーチが飛び出した。 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】上茶谷大河、DeNA時代以来736日ぶり白星「本当によくやった」小久保監督
日刊スポーツ 12日 19:49
... ハム7-11ソフトバンク>◇12日◇エスコンフィールド 2番手でマウンドに上がったソフトバンク上茶谷大河投手(29)がDeNA時代の24年4月6日の巨人戦以来、736日ぶりに白星を手にした。 2点ビハインドの4回から登板、3イニング53球を投げ無安打無失点。5回に打線が逆転に成功し、白星を手にした。「打線に流れを持っていける投球ができればと思っていた。(移籍初勝利は)うれしいです」。マウンドに送り ...
日刊スポーツ【DeNA】8年目の勝又温史、今季初出場でプロ初…
日刊スポーツ 12日 19:41
DeNA対広島 7回裏DeNA2死二塁、適時二塁打を放つ勝又(撮影・黒川智章) 喜びをかみしめた。8年目のDeNA勝又温史外野手(25)が「8番右翼」で今季初出場。 1点ビハインドの7回2死二塁、同点の適時二塁打を放ちプロ初打点をマークした。広島森浦の144キロシュートを迷わずフルスイング。打球は、左翼ライン際にポトリと落ちた。「決してきれいなヒットではなかったが、気持ちと根性で。野球の神様が見て ...
サッカーキングダービー勝利でリーグ制覇へ近づくも、バルサ指揮官の視線はCLでの逆転劇「奇跡は必要ない。必要なのは完璧な試合」
サッカーキング 12日 19:27
... 、慢心の兆しはないようだ。 リーグ制覇へ向けて予断を許さない姿勢を示した指揮官だが、バルセロナは14日にCL準々決勝・2ndレグでアトレティコ・マドリードと対戦。1stレグを0-2で落とし、2点のビハインドを背負って敵地に乗り込む。指揮官は逆転での準決勝に進出に向けて強い決意を示した。 「奇跡は必要ない。必要なのは完璧な試合だ。水曜日の試合(1stレグ)では我々が最高のチームだったし、多くのことを ...
日刊スポーツ【東京V】PK戦3戦全勝!長沢セーブ率は驚異の5割「最後まで勝つ意識は練習からみんな意識」
日刊スポーツ 12日 19:20
... た。 「(蹴る)タイミングだけってコーチから(指示を)いただいて、それをしっかりやれた」 3月22日の東京戦での4本中2本に続き、通算8本中4本と5割のセーブ率を誇る。 PKだけにとどまらず、1点ビハインドの後半19分には1対1のピンチでも防いだ。まさに勝利の立役者となった。 28年ぶりにPK戦が導入された今季、東京Vは3戦全勝と無類の強さだ。2月21日の町田戦はGKマテウスで4-3と勝利した。 ...
東京スポーツ新聞【DeNA】度会隆輝が代打決勝2ラン!〝チャラ男パフォーマンス〟は封印「今、チームはすごくいい状態」
東京スポーツ新聞 12日 19:10
DeNAは12日の広島戦(横浜)に6―5の逆転勝利を収め、今季初の連勝&カード勝ち越し。最大4点のビハインドを長打攻勢で覆す痛快なゲーム展開で、ベイ党たちにハッピーな週末をプレゼントした。 ゲームを決めたのは、4―4の同点に追いついた直後の7回二死二塁から決勝の2号2ランをマークした度会隆輝外野手(23)。イケイケ押せ押せのムードで球場が盛り上がる中、代打で登場し、相手左腕・森浦が投じた初球の甘い ...
デイリースポーツトヨタ自動車4季ぶりVならず 山本麻衣が号泣「勝たせられなくて、情けなくて、悔しい気持ちでいっぱい」Wリーグ決勝
デイリースポーツ 12日 19:10
... 51トヨタ自動車」(12日、京王アリーナTOKYO) 3戦先勝方式の第4戦が行われ、トヨタ自動車はデンソーに51-70で敗れ、4季ぶりの頂点を逃した。 スタートから一進一退。前半は33-38の5点ビハインドで折り返したが、第3クオーター(Q)開始直後から平下愛佳の3点シュートや、スーザン・アマカの連続得点などで猛攻をかけ、一時は43-38とリードした。しかしPG安間志織の負傷や、山本麻衣の長距離砲 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】今季チーム最多17安打11得点で首位キープ 体調不良明けの周東がダメ押し弾
日刊スポーツ 12日 19:03
... 1得点。敵地・北海道で日本ハムに2戦連続の逆転勝ち。開幕からの対日本ハム5連勝でリーグ一番乗りの10勝目を挙げ、ガッチリ首位をキープした。 窮地を一掃した。初回3点先制も3回までに逆転を許し2点のビハインド。それでも自慢の打線は勢いを失うことはなかった。5回だ。先頭山川穂高内野手(34)の左前打を口火に無死二、三塁から7番周東佑京外野手(30)が一、二塁間を破る反撃タイムリー。「昨日の練習から力が ...
スポーツ報知レバンガ北海道23点差追いつくも連日の奇跡ならず 残り2秒で富永のロングシュート外れ連勝逃す ワイルドカード争い残り8試合負けられない戦い続く
スポーツ報知 12日 18:11
... )が同点の3点シュート(P)を決めるなど食らいついたが、あと一歩およばなかった。次節は15日にホームの北海きたえーるでA千葉と対戦する。 超満員の北海きたえーるで、連日の奇跡は起こらなかった。1点ビハインドの第4Q残り2秒。ボールは前日(11日)にミラクルショットを連発したSG富永啓生(25)へ。しかし、センターライン付近から狙ったロングシュートは外れ、ブザーが鳴り響いた。 立ち見客も続出し、会場 ...
スポニチ【WEリーグ・クラシエ杯】C大阪ヤンマーレディース 第1戦を1―5で落とす 19日に第2戦
スポニチ 12日 17:37
... ていたセットプレーやロングボールでゴールを重ねられ、4000人を超える観衆の期待に応えられず。MF百濃は「これだけ来たもらったのに、ふがいない試合をしてしまった。めちゃくちゃ悔しい」と目に涙を浮かべた。 4点ビハインドで敵地に乗り込む19日の第2戦。WEリーグ参入3年目で初のタイトル獲得が懸かる中、松田岳夫監督は「少しでも(決勝進出の)可能性がある限り、しっかりと戦っていきたい」と次戦を見据えた。
日本テレビ「ミスは消えない」西武・源田壮亮の同点打からサヨナラ勝利 エラーの敗戦取り返す活躍で連勝貢献
日本テレビ 12日 17:12
◇プロ野球パ・リーグ 西武2×-1ロッテ(12日、ベルーナドーム) 西武が林安可選手のホームランでサヨナラ勝利。9回に同点打を放った源田壮亮選手が勝利のコメントをしました。 源田選手は1点ビハインドの9回、2アウトランナー2人で打席がまわると、センター前へしぶとく落としガッツポーズ。あと1アウトで敗戦となる危機を救いました。 源田選手は試合後、「とにかくランナーを返すことだけを考えてくらいついてい ...
スポーツ報知【オリックス】今季2度目完封負けで貯金消滅…岸田護監督「切り替えてやっていく」ジェリー粘投、森友哉マルチなど明るい材料も
スポーツ報知 12日 17:12
... 安打と振るわず、2度目の完封負け。岸田護監督は「(相手先発の滝中は)やっぱり的が絞りにくい。キレがいい真っすぐを投げられて、なかなか打ちにくかった。次はしっかり対策して臨みます」と脱帽した。 1点ビハインドの8回は、先頭の森友が右前打で出塁したが、続く紅林が二ゴロ併殺。指揮官は「少ないチャンスだったので。今日は封じ込まれましたね」と、相手投手陣が一枚上手だったことを認めた。 それでも、先発・ジェリ ...
日刊スポーツ【DeNA】最大4点差はね返し今季初の連勝!ドラ3宮下朝陽プロ1号、代打度会隆輝が決勝弾
日刊スポーツ 12日 16:41
... ての写真を見る(11枚)▼ 閉じる▲ <DeNA6-5広島>◇12日◇横浜 DeNAが逆転勝ちで今季初の連勝を決めた。 クーパー・ヒュンメル外野手(31)が来日1号ソロで反撃ののろしを上げた。4点ビハインドの4回1死、広島床田の137キロツーシームをバックスクリーン左に運んだ。来日初アーチを「球種はちょっとわからなかったが、投手がずっと頑張って投げていて何とかしたいという気持ちだけでした。とにかく ...
日本テレビ【DeNA】宮下朝陽がプロ初ホームラン ヒュンメルが大喜び 前日はプロ初安打のボールを一番に確保
日本テレビ 12日 16:39
... リーグ DeNA-広島(12日、横浜スタジアム) DeNAのルーキー・宮下朝陽選手がプロ初ホームランを放ちました。 前日1軍登録された宮下選手はこの日は「6番・ショート」として2試合目の出場、2点ビハインドの7回、2アウトランナーなしで打席がまわると広島・床田寛樹投手のストレートを振り抜きライトスタンドへソロホームランを放ちました。 このホームランにベンチのヒュンメル選手は自分のことのように大喜び ...
日本テレビ【西武】台湾の至宝・林安可の初ホームランで今季初のサヨナラ勝利 9回から粘って2カード連続勝ち越し決める
日本テレビ 12日 16:31
◇プロ野球パ・リーグ 西武2×-1ロッテ(12日、ベルーナドーム) 西武が林安可選手のホームランでサヨナラ勝利となりました。 西武は1点ビハインドの9回、2アウトランナー2塁で源田壮亮選手がタイムリーを放ち、土壇場で同点においつきます。 その後延長に入ると10回、1アウトランナーなしでここまで無安打だった林選手が打席へ、2ボール1ストライクからストレートをとらえると、打球はライトスタンドへ。西武加 ...
スポーツ報知【DeNA】ハマスタ沸騰! ドラフト3位の宮下朝陽が7回に床田撃ちプロ1号 代打・度会隆輝が決勝2ラン
スポーツ報知 12日 16:30
... 識してスイングしました!入ってくれと思いながら走っていましたが、本当に入ってくれてよかったです!」と興奮気味に話した。 ルーキーの一撃で勢いづいた打線は、さらに勝又が同点二塁打。2死二塁とし、代打・度会隆輝外野手(23)が森浦から勝ち越しの2ランを放った。期待の若手の競演に、スタンドを埋めたファンは沸きに沸いた。 DeNAは4回時点で背負った4点のビハインドをひっくり返し、2連勝とした。 試合詳細
日本テレビ【巨人】中山礼都が待望のチーム初ヒット 巨人打線は6回までヤクルト・高梨裕稔の前に無安打に抑えられる
日本テレビ 12日 16:15
... ルトの先発・高梨裕稔投手の前に6回まで無安打に抑えられていた巨人打線。7回に待望のチーム初ヒットが生まれました。 放ったのは、この日24歳の誕生日を迎えた中山礼都選手。スタメン起用されており、2点ビハインドで迎えた7回1アウトの場面で第3打席を迎えます。ここでは2球で追い込まれるも3球のボールを見送りフルカウント。迎えた6球目のスライダーをとらえ、センターに抜けるヒットとしました。 なおヤクルト・ ...
スポーツ報知【巨人】ピンチ脱出 ドラ2田和廉がまた無失点 開幕から6戦連続0封
スポーツ報知 12日 16:09
... 手(22)が6試合連続無失点をマークした。 6回2失点の先発・井上に代わり、7回から登場。長岡を一ゴロ、サンタナに四球、古賀に右前打で1死一、三塁のピンチを招いたが、4番オスナを三直、岩田を遊ゴロに打ち取った。 早大から入団したルーキー右腕。独特の軌道を描く特殊球シンカーを最大の武器とし、カットボールなども操る。開幕1軍入りからここまでビハインドでの出番が主だが貴重な役割を果たしている。 試合詳細
THE ANSWER既に1億円GET、岩井明愛は見せ場たっぷりの2位で強さ証明 地元ギャラリーも「鳥肌が立った」
THE ANSWER 12日 16:08
... ー初戦・シェブロン選手権に出場する。 「そうですね。やることは変わらず、チャレンジャーの気持ちを忘れずに自分のゴルフができたらいいかなと思います」 常に気負わず、楽しんでプレー。今後も姉妹に共通するマインドでさらなる飛躍を目指す。 (柳田 通斉 / Michinari Yanagida) こちらもオススメ▶︎女子ゴルフ岩井明愛に「心が痛むでしょうね」 2位に元メジャー女王が同情「大チャンスでした」
日刊スポーツ【DeNA】ヒュンメル来日初アーチ「とにかくスタンドに入ってくれてうれしい」反撃ののろし
日刊スポーツ 12日 16:05
DeNA対広島 4回裏DeNA1死、本塁打を放つヒュンメル(撮影・黒川智章) <DeNA-広島>◇12日◇横浜 DeNAクーパー・ヒュンメル外野手(31)が来日初アーチをかけた。 4点ビハインドの4回1死、広島床田の137キロツーシームをバックスクリーン左に運んだ。来日1号を「球種はちょっとわからなかったが、投手がずっと頑張って投げていて何とかしたいという気持ちだけでした。とにかくスタンドに入って ...
日本テレビ【巨人】ドラフト2位ルーキー・田和廉が無失点を継続 3塁にランナー背負うも生還は許さず
日本テレビ 12日 15:57
... 日、東京ドーム) 巨人のドラフト2位ルーキー・田和廉投手が無失点を継続しています。 早稲田大から巨人に入団した田和投手。ここまで5試合にリリーフ登板し、いずれも無失点に抑えています。 この日は2点ビハインドで迎えた7回に2番手として登板。先頭の長岡秀樹選手はファーストゴロに抑えるも、後続のサンタナ選手には四球を許し、古賀優大選手にはレフトへのヒットを浴びます。これで1アウト1、3塁のピンチを招くも ...
日本テレビ【DeNA】ヒュンメルが来日1号で石田裕太郎と熱いハグ 直前に落球から失点「何とかしたいという気持ちだけでした」
日本テレビ 12日 15:37
◇プロ野球セ・リーグ DeNA-広島(12日、横浜スタジアム) DeNAのヒュンメル選手が来日初ホームランを放ちました。 4点ビハインドの4回、ヒュンメル選手が1アウトランナーなしで打席がまわると、ここまで無失点投球の広島・床田寛樹投手からセンターバックスクリーンへ1号ソロホームランを放ちました。 ベースを1周したヒュンメル選手はベンチへ戻るとDeNA先発の石田裕太郎投手と熱いハグをかわします。ヒ ...
スポーツ報知【日本ハム】新庄ハムが3点差逆転!水野が一時勝ち越し犠飛「ミレニアム世代の活躍が続いていたので、自分も最低限の仕事ができてよかったです」…ソフト・松本晴を3回途中でノックアウト
スポーツ報知 12日 15:31
... 逆転に成功した。「ミレニアム世代の活躍が続いていたので、自分も最低限の仕事ができてよかったです」。その後2死一、三塁から代わった2番手・伊藤から同じく2000年生まれの9番・奈良間が中前適時打を放ち5点目を挙げた。 先発の有原が初回に3点を失うビハインドからのスタートだったが、初回に万波の中前適時打で1点を返すと、3回に万波の左前適時打、野村の右中間への適時二塁打で同点に追いついていた。 試合詳細
スポーツ報知【日本ハム】新庄ハムが3点差逆転!野村が同点打、水野が勝ち越し犠飛…ソフト・松本晴を3回途中でノックアウト
スポーツ報知 12日 14:50
... (25)が3―3の3回1死二、三塁、松本晴から左犠飛を放ち逆転に成功した。その後2死一、三塁から代わった2番手・伊藤から9番・奈良間が中前適時打を放ち5点目を挙げた。 先発の有原が初回に3点を失うビハインドからのスタートだったが、初回に万波の中前適時打で1点を返すと、3回に万波の左前適時打、野村の右中間への適時二塁打で同点に追いついていた。 【動画】新庄監督が試合中にレイエス指導!素直な助っ人がほ ...
日本テレビ【日本ハム】万波中正適時打など一挙4得点でソフトバンクに逆転 3回まで両チーム合わせ15安打の打撃戦
日本テレビ 12日 14:49
... 日、エスコンフィールドHOKKAIDO) 日本ハムが3回に4得点し逆転に成功しました。 初回に先発・有原航平投手が3失点するも、その裏に万波中正選手がタイムリーを放ち1点を返していた日本ハム。2点ビハインドで迎えた3回裏、ソフトバンク先発・松本晴投手から清宮幸太郎選手が死球、郡司裕也選手が安打で1アウト1、2塁のチャンスを作ります。 ここで万波選手が2打席連続タイムリーヒット。さらに野村佑希選手も ...
スポニチ【レスリング】須崎優衣「久しぶりにいい試合ができた」パリ五輪以来1年8カ月ぶりの国際大会で完全V
スポニチ 12日 14:38
... として成果を出せたことは良かった」と笑顔で振り返った。 大会では1回戦から登場。いきなり同じくパリ五輪銅メダルの中国選手と当たる厳しい組み合わせだったが、1分足らずでフォール勝ちを収める完勝。2回戦でインド選手、準決勝でカザフスタン選手を破ると、決勝では北朝鮮選手を6―0で下し、「練習してきたことを出し切れた。久しぶりにいい試合ができた」と納得の表情を見せた。 21年東京五輪王者は、パリ五輪でまさ ...
日本テレビカブス・鈴木誠也が途中出場し1安打 一打逆転サヨナラのチャンスでは凡退し悔しさあらわに
日本テレビ 12日 14:30
... かしチームが9回2アウトから追いついて延長戦に突入します。 迎えた延長10回裏の第3打席はノーアウト2塁と一打サヨナラのチャンスでしたが、2球で追い込まれてから高めのスイーパーに空振り三振。 1点ビハインドとなった11回裏には2アウト満塁の好機で打順が巡ります。ここで初球から3球連続ボールとなり優位なカウントとなるも、1球ストライクとなったあとの5球目、インハイの直球を打ち上げてファーストファウル ...
サッカーキングリヴァプール指揮官、本拠地最年少弾の17歳FWングモハを絶賛「特別な質を持っている」
サッカーキング 12日 14:11
... と言えるだろう。今日の彼のプレーを見ても驚きはない。ここ1カ月のトレーニングで、彼が今日のような力強いシュートを打てる力をどんどん身につけているのを目の当たりにしていたからね」 この活躍から、2点ビハインドで迎える14日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのパリ・サンジェルマン(PSG)戦にングモハが先発出場するかにも注目が集まっているが、スロット監督は「準備はできていると思 ...
スポニチ試合前の口数減った那須川天心「集中の仕方が分かった」 手数が出た試合後は仕事募集?「口数増やしたい」
スポニチ 12日 13:59
... 思われると、今後チームの人たちに“そうした方が強くなる"みたいに思われて、すごく厳しくなるのがちょっと怖いなと思います」とおどけた。一方で、「でもフォーカスというか、集中の仕方が分かった感じがして、マインドセットじゃないですけど、この集中の仕方でいいと分かったので。正解はないかもしれないけど、自分なりの答えをちょっと出したんじゃないかと思いました」とメンタル面での収穫を認め、「毎回そこへ持っていけ ...
日本テレビ村上宗隆が2三振で3試合連続ノーヒット 直近2戦で計5三振 チームも2戦連続完封負け
日本テレビ 12日 13:30
... 止まっている村上選手。この日も第1打席、相手のABS(自動ボールストライク)チャレンジが成功し2球で追い込まれると、最後は外角のチェンジアップにバットが空を切り三球三振に倒れます。 第2打席は1点ビハインドの4回、先頭として打席に入るとフルカウントからボールを見極めて四球で出塁。しかし後続が三者凡退し得点にはつながりませんでした。 第3打席は2球で追い込まれ、3球目の直球をファウルチップして初回に ...
バスケットボールキング日本代表は全体6位でドイツ遠征終了…ベネディクト研一郎が16得点、強豪イタリアに屈するも主力3名が2ケタ得点と奮闘
バスケットボールキング 12日 13:24
... 4位)は全体6位で大会を終えた。 2勝2敗で迎えた総当たり戦の最終戦では、ドイツ代表(同9位)と対戦。試合序盤から互いに点を取り合う展開となるが、第2クォーター終盤に少し離されて43-55と12点ビハインドで試合を折り返した。後半に入ると、日本は相手のディフェンスに苦しみ得点が伸び悩み、そのまま相手に主導権を握られて78-103で敗れた。ベネディクト研一郎が両チーム最多の24得点に加え7リバウンド ...
フルカウント同点4号の大谷翔平は「グレート!」 ロバーツ監督が大絶賛…際立つパワー以外の異能
フルカウント 12日 13:23
... ード勝ち越しを決めた。初回に先頭打者弾を浴びるも、直後に大谷翔平投手が4号先頭打者アーチで“お返し"。試合後、デーブ・ロバーツ監督は大谷のバットを称えた。 会心の一発だった。ニモの先頭打者弾で1点ビハインドで迎えた初回先頭。大谷は右腕ライターの内角球に反応した。カウント2-1からのスライダーを引っ張ると、打球速度104.5マイル(約168.2キロ)、飛距離390フィート(約118.9メートル)、角 ...
Abema TIMES世界女王アメリカから追撃弾!“頭利き"なでしこFWに「やっぱストライカー」「流石だ」植木理子が秀逸ヘディング炸裂
Abema TIMES 12日 12:58
... 退任となり、狩野倫久監督代行の指揮の下でパリ五輪金メダルの現世界王者とのアウェー3連戦の1試合目を迎えた。 その“再スタート"の一戦は、開始早々の9分に失点すると、48分にもネットを揺らされて2点ビハインドの展開。そんな沈んだ空気を打ち破ったのがアジアカップ得点王の植木をはじめMF林穂之香、MF浜野まいかと、後半から途中出場でピッチに立った3選手だった。 61分、中盤で林がボールを持ち運んで右にパ ...
フルカウント大谷翔平が4号先頭弾 日本人最長45戦連続出塁、4の2で打率.283…ド軍2連勝、貯金8
フルカウント 12日 12:48
... 名打者」で先発出場し、初回に4号先頭打者弾を放った。4打数2安打1打点で打率.283。チームは逆転勝ちで2連勝。3カード連続の勝ち越しを決めた。 会心の“先頭弾返し"だった。ニモの先頭打者弾で1点ビハインドで迎えた初回先頭。大谷は右腕ライターのスライダーに反応した。見逃せばボール球だったが、体をクルリと回して打った打球は右翼スタンドへ一直線。4試合ぶりの4号は、同点に追いつく本拠地今季初アーチだ。 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第4打席は2死一、三塁の好機で迎えるも見逃し三振 走者返せず
日刊スポーツ 12日 12:14
... ンジャーズ>◇11日(日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が「1番DH」でスタメン出場し、今季4号となる先頭打者本塁打を放った。 初回に相手にも先頭打者弾許し、1点ビハインドで迎えた先頭で見事な“お返し弾"をみせた。2ボール1ストライクから先発ライターの139キロのスライダーを強振。36度の角度で打ち上がった168キロの打球が右翼へと消えた。 大谷はスイングするとす ...
THE ANSWER那須川天心、涙のTKO勝ちから一夜会見「選手としても1人の男としても成長」 難敵エストラダ戦は「自分のためだけに戦った」
THE ANSWER 12日 12:02
... 中していたんですが、お客さんのためにとかも考えていた。今回は自分のためだけに戦った」と意識の変化を説明した。 肩の荷が下りたか、との質問には「今は安堵はしています。集中の仕方が分かった気がする。このマインドの仕方でいいんだと。昨日は片鱗に過ぎない。どんどん成長できるかなと思います」と振り返った。 試合後の休みについての質問には「何をしたい……。この感覚を忘れたくないのですぐに練習をしたい」と断言。 ...
サッカーキングアトレティコがCLへ全力…“シメオネ政権史上最年少スタメン"で敗戦も「良いプレーの方が多かった」
サッカーキング 12日 11:50
... 私はより直接的で、トランジションで激しいプレーを望んでいたが、それができなかった。結果は僅差で、引き分けに持ち込める可能性もあった」 「PK献上の場面はもっとうまく処理できたかもしれないが、早々にビハインドを許したことで、試合の流れが不利になる可能性もあった。しかし、そうはならなかった。チームは準備してきたことを実行し、連係を図り、サイドで優位に立つことを目指した。ゴールはとても美しかった。開始直 ...
日刊スポーツ大谷翔平、第3打席は空振り三振 1死二塁の好機生かせず 右翼に特大のファウルを放つも
日刊スポーツ 12日 11:35
... ーズ>◇11日(日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が「1番投手兼DH」でスタメン出場し、今季4号となる先頭打者本塁打を放った。 初回に相手にも先頭打者弾許し、1点ビハインドで迎えた先頭で見事な“お返し弾"をみせた。2ボール1ストライクから先発ライターの139キロのスライダーを強振。36度の角度で打ち上がった168キロの打球が右翼へと消えた。 大谷はスイングするとす ...
日刊スポーツ大谷翔平 第2打席は一塁線ギリギリに転がす内野安打 2回で早くも本塁打含む2安打
日刊スポーツ 12日 11:28
... ーズ>◇11日(日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が「1番投手兼DH」でスタメン出場し、今季4号となる先頭打者本塁打を放った。 初回に相手にも先頭打者弾許し、1点ビハインドで迎えた先頭で見事な“お返し弾"をみせた。2ボール1ストライクから先発ライターの139キロのスライダーを強振。36度の角度で打ち上がった168キロの打球が右翼へと消えた。 大谷はスイングするとす ...
日刊スポーツ大谷翔平、場内騒然の先頭打者4号本塁打 相手に先頭打者弾浴びるも即“お返し弾"
日刊スポーツ 12日 11:01
... ーズ>◇11日(日本時間12日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が「1番投手兼DH」でスタメン出場し、今季4号となる先頭打者本塁打を放った。 初回に相手にも先頭打者弾許し、1点ビハインドで迎えた先頭で見事な“お返し弾"をみせた。2ボール1ストライクから先発ライターの139キロのスライダーを強振。36度の角度で打ち上がった168キロの打球が右翼へと消えた。 大谷はスイングするとす ...
サッカーキング「インテンシティの高さがないと勝てない時代」ドイツで体得した強度を注入…“堅守"FC東京を築く主将・室屋成
サッカーキング 12日 10:50
... 出した。他のEAST勢が現状維持の姿勢を示す中、稲村隼翔や橋本健人ら即戦力を数多く獲得。ファジアーノ岡山にレンタルに出していた佐藤龍之介も呼び戻すなど、本気度の高さを示していたのだ。 こうした強気のマインドが結果にも表れている。FC東京は10試合終了時点で勝ち点20を稼ぎ、2025年のJ1王者・鹿島アントラーズに続く2位につけているのだ。消化試合数にバラつきがあるものの、折り返し地点を過ぎたところ ...
フルカウントボール球なのに「なんで初見で打てるの」 大谷翔平の豪快先頭打者弾が「打った瞬間」
フルカウント 12日 10:39
... の一発に「やられたらやり返す大谷さん最高っす」「お返しの先頭打者ホームランきたー」とファンも歓喜だ。 この試合、初回にレンジャーズのブランドン・ニモ外野手が先頭打者本塁打を放つ幕開けだった。1点のビハインドとなったが、直後に大谷が初対戦となった相手先発ジャック・ライター投手の内角球を捉えた。見逃せばボール球だったが、舞い上がった打球は飛距離390フィート(約118.9メートル)、打球速度104.5 ...
スポーツ報知【巨人】ボークを巡る珍プレー 山瀬慎之助が打席外して山野太一が投球せず 球審はルール通り「両者違反」の判定でやり直し
スポーツ報知 12日 08:11
... 阿部監督がベンチから出て球審に確認した。 公認野球規則5・04b2には「打者は、投手がセットポジションをとるか、またはワインドアップを始めた場合には、バッタースボックスの外に出たり、打撃姿勢をやめることは許されない」と記されている。さらに【原注】として「走者が塁にいるとき、投手がワインドアップを始めたり、セットポジションをとった後、打者が打者席から出たり、打撃姿勢をやめたのにつられて投球をはたさな ...
ベースボールキング鈴木誠也、代打出場で2戦連続安打も… 逆転サヨナラ好機で悔しい凡退 カブスは延長戦落とし2連敗
ベースボールキング 12日 07:27
... シカゴ・カブスがピッツバーグ・パイレーツとの同地区カードを負け越し。鈴木誠也外野手(31)は途中出場で2試合連続安打をマークした。 右膝痛からの復帰2戦目はベンチスタートとなった鈴木。それでも2点ビハインドの6回裏に代打出場すると、2番手左腕モンゴメリーのカーブを捉えて左前安打。そのまま「5番・指名打者」として出場を続けて8回裏、一死一塁での第2打席は5番手右腕マットソンに対して中飛に倒れた。 カ ...
日本テレビ巨人・坂本勇人が待望の今季第1号 解説・江川卓氏は反省の弁? 内川聖一氏も巧みな一発に感心「まだまだやってくれるんじゃないか」
日本テレビ 12日 07:15
◇プロ野球セ・リーグ ヤクルト 3-2 巨人(11日、東京ドーム) ヤクルトとの2戦目にスタメン出場した巨人・坂本勇人選手。2打席は空振り三振に倒れるも、2点ビハインドで迎えた7回の第3打席では今季第1号ソロを放ちました。 この一発に、解説をつとめた内川聖一さんは「このままじゃ終われないって彼の意地みたいなものもあったと思います」とコメント。低めのワンシームをとらえてのバックスクリーン弾となったこ ...
スポニチ楽天・早川 295日ぶり復活1勝 左肩手術乗り越え「これからは無事これ名馬でやっていきたい」
スポニチ 12日 05:30
... ポニチ 頼れる左腕が帰ってきた。今季初先発の楽天・早川が、7回3安打1失点で昨年6月20日の広島戦以来、295日ぶりの勝利。同年9月の左肩クリーニング手術を乗り越え「意外と緊張はなく、楽しもうというマインドに持っていった」と白い歯を見せた。 捕手の太田が「待っていても押せると思ったぐらいの球威」と称えた最速148キロの直球を軸に4回まで無安打投球。5回無死満塁から二ゴロ併殺打の間に1点を失ったが、 ...
スポニチアルビBB、三重に勝利 今季最多20得点のPG長尾「守備の強度を上げたのが勝った要因」
スポニチ 12日 05:00
... の最後まで諦めない。 もう一つも落とせないという重圧か、最下位の三重を相手に序盤は苦しんだが、何とか押し切った。鵜沢潤監督は「相手の失うものがない状況を自分たちが怖がっていたところもあった。前半のビハインドを我慢して戦えたことが勝利につながった」と第3Q以降の戦いぶりを評価した。 PG樋口が今季初先発を果たし、序盤から思い切りのいい3点シュートで流れをつかんだかに見えた。だが、相手の守備に苦戦して ...
東京スポーツ新聞【巨人】坂本勇人 待望1号で通算300号に王手「1本出たのは本当に良かった」
東京スポーツ新聞 12日 05:00
巨人・坂本勇人内野手(37)は11日のヤクルト戦(東京ドーム)で今季1号ソロを放ち、通算300号に王手をかけた。 待望の一発だった。この日「6番・三塁」で6試合ぶりに先発出場した坂本。2点ビハインドで迎えた7回の第3打席、二死無塁で打席に立つと、相手先発・山野が投じた146キロの初球からバットを振り抜いた。打球はバックスクリーン左へ。開幕からここまでわずか1安打と苦戦していたチーム最年長の豪快弾に ...
日刊スポーツ【楽天】早川隆久が復活の1勝「楽しもうっていうマインドに持っていった」心の余裕で快投
日刊スポーツ 12日 04:55
... 負う。それでも、杉沢を二ゴロ併殺。その間に1点は失ったものの、続く若月は遊ゴロで最少失点で切り抜けた。7回を87球、3安打1失点、5奪三振。「緊張は意外となくて、どっちかっていうと、楽しもうっていうマインドに持っていったのが一番近いかなと思う」。心の余裕が快投につながった。 この日の一戦は「ポケモンベースボールフェスタ」として開催され、ピカチュウも来場した。ポケモンは「ダイヤモンド・パール」をプレ ...
サッカーキング町野修斗が終盤から途中出場、高井幸大は6試合ぶりメンバー入り…ボルシアMGはライプツィヒに及ばず敗戦
サッカーキング 12日 00:30
... ェル・シュラーガーがエリア内でフリーでシュートを放るつもGKニコラスがストップ。すると81分、ライプツィヒがついにゴールをこじ開ける。ディオマンデが左足を振り抜き、鋭いシュートでネットを揺らす。 ビハインドを背負ったボルシアMGは85分に町野を投入。ボルシアMGはロングボールを放り込み、スクランブル態勢を作るも、このままタイムアップ。ボルシアMGは0-1で敗れ、4試合ぶりの敗戦を喫した。 ボルシア ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 今季1号放った坂本勇人を称賛「久しぶりに生きた打球を見た」
東京スポーツ新聞 11日 22:50
... 、修正して次も頑張ってほしいなと思います」と次回登板での好投を期待した。 一方で打線は2点を追う3回に「8番・捕手」で先発出場した山瀬慎之助捕手(24)がプロ初のソロを放って1点差に。さらには2点ビハインドの7回には「6番・三塁」で7試合ぶりにスタメン入りした坂本勇人内野手(37)が待望の今季1号ソロを放ち、本拠地を沸かせた。 指揮官は山瀬の一発を「いい準備してきたから、出たんじゃないですかね」と ...
サッカーキングアーセナル、運命の首位決戦前に手痛い黒星…ギェケレシュPK弾で一時追いつくもボーンマスに敗れる
サッカーキング 11日 22:25
... を破ることに。アドリアン・トリュフェが左サイドを駆け上がりクロスを上げると、相手に当たりコースが変わりつつもファーサイドへ。そこにエリ・ジュニア・クルピが詰め切り、17分にボーンマスが先制する。 ビハインドを背負ったアーセナルは、CKからカイ・ハヴァーツにチャンスが訪れるが、ヘディングシュートはわずかに枠外。それでも34分にPKを獲得すると、ヴィクトル・ギェケレシュが決め切り、試合を振り出しに戻す ...
スポーツ報知【巨人】田和廉、5試合連続無失点 ドラ2右腕が1回9球で役割果たす
スポーツ報知 11日 22:17
9回2死、鈴木叶の投ゴロを処理する田和廉(カメラ・小林 泰斗) ◆JERAセ・リーグ 巨人2―3ヤクルト(11日・東京ドーム) 巨人のドラフト2位・田和廉投手(22)が1点ビハインドの9回に登板。長岡を二飛、赤羽を捕邪飛、鈴木叶を投ゴロと打者3人、9球で抑えた。 早大からドラフト2位で入団したルーキー右腕は開幕1軍入りし、これで5試合連続無失点となった。 独特の軌道を描く特殊球のシンカーを操り、与 ...
日本テレビ「まだまだあそこに入るんで大丈夫」坂本勇人の一発に阿部監督も笑顔 プロ初HRの山瀬慎之助にも「チャンスは必ずくる」
日本テレビ 11日 21:26
... 、5回2失点でマウンドを降りました。登板内容について阿部監督は「初回はさすがに力んでたね」とコメント。続けて「課題は明確にたくさん出たので、次修正して、次も頑張ってほしい」とエールを送りました。 ビハインド展開として幕を開けた試合でしたが、3回にはスタメンマスクをかぶった山瀬慎之助選手がプロ初HR。これで1点差に迫りました。阿部監督はこの一発について「本人がいい準備をしてきたから出たんじゃないです ...
日刊スポーツ【巨人】連勝は2でストップ 山瀬慎之助のプロ初本塁打、坂本勇人の今季1号の2点のみ
日刊スポーツ 11日 21:01
... ライアン・マタ投手(26)は立ち上がりに流れをつかめず。先頭に四球を許すと、連続長打を浴び2点を先制された。その後は得点圏に走者を背負うが、要所で粘り5回97球6安打2失点でマウンドを降りた。1点ビハインドの7回、3番手の赤星優志投手(26)がサンタナに左越え本塁打を許し、リードを広げられた。 打線は3回、高卒7年目の山瀬慎之助捕手(24)がプロ初本塁打を放った。ヤクルト山野の146キロを捉え左翼 ...
日本テレビ【巨人】1点差の接戦落とすも…初づくしの一戦 山瀬慎之助がプロ初弾&坂本勇人が今季第1号&平山功太がプロ初ヒット
日本テレビ 11日 20:57
... 線。7回には、3番手・赤星優志投手がサンタナ選手の一発を浴び、再び2点リードとされます。それでも裏には、ここでも待望の一発。2アウトから打席に向かった坂本勇人選手が初球をとらえ、バックスクリーンに飛び込む今季第1号としました。さらに続く平山功太選手もプロ初ヒットを記録。しかし後続が打ち取られ、1点ビハインドのままとされます。 以降は両チーム追加点なくゲームセット。巨人は僅差のゲームを落としました。
日本テレビ【巨人】坂本勇人が待望の今季第1号! スタンドギリギリに飛び込んだ打球に歩みを止めて驚きの表情
日本テレビ 11日 20:37
... 放ちました。 この日は初回に2点を失った巨人。対するヤクルトの先発・山野太一投手を打ちあぐねており、なかなか得点があげられていませんでした。そんな中、3回には山瀬慎之助選手がプロ初HR。巨人の1点ビハインドで試合が進んでいました。 すると7回表には、開幕から好投を続けてきた3番手・赤星優志投手が、サンタナ選手の一発を被弾。これで再び2点差とされます。それでもその裏には坂本選手にうれしい一発。2アウ ...
日刊スポーツ【巨人】坂本勇人が今季1号本塁打 ヤクルト山野の146キロを捉え東京ドーム大歓声
日刊スポーツ 11日 20:31
巨人対ヤクルト 7回裏巨人2死、ソロ本塁打を放つ坂本。投手は山野(撮影・増田悦実) <巨人-ヤクルト>◇11日◇東京ドーム 巨人坂本勇人内野手(37)が今季第1号を放った。 2点ビハインドの7回2死、ヤクルト山野の146キロを捉えた打球は高々と舞い上がり、バックスクリーンへ飛び込んだ。球場はこの日1番の大歓声に包まれ、ベンチに迎え入れられると笑顔を見せた。 【動画】巨人坂本勇人、バックスクリーンへ ...
スポーツ報知【B1】レバンガ北海道奇跡の大逆転 残り34秒1点差に迫る3P→残り5秒逆転3P 富永啓生のビッグショット2発でプレーオフに望み
スポーツ報知 11日 20:03
... 5位のレバンガ北海道は西地区首位の長崎に82―80で勝利し、連敗を3で止めた。1点ビハインドの第4クオーター(Q)残り5秒で日本代表SG富永啓生(25)が3点シュート(P)を沈め、逆転勝利を収めた。きょう12日もホームの北海きたえーるで長崎と対戦する。 エースのミラクルショット2連発でレバンガが強豪撃破だ。4点ビハインドの第4Q残り34秒。3Pラインより1メートル近く離れた位置から富永が決めて1点 ...
日刊スポーツ【巨人】初登板のマタが5回6安打2失点で降板 リード許し初先発初勝利はならず
日刊スポーツ 11日 19:53
... 対ヤクルト 力投する巨人先発のマタ(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(15枚)▼ 閉じる▲ <巨人-ヤクルト>◇11日◇東京ドーム 巨人ブライアン・マタ投手(26)が5回2失点で降板した。1点ビハインドの5回、2死一、二塁のピンチを招いたが、丸山に対し3-2から変化球を振らせ、空振り三振に切った。ピンチを脱し、ほえた。 初回には四球と二塁打で無死二、三塁のピンチを迎えると、ヤクルト3番鈴木に右 ...
スポーツ報知【巨人】新助っ人マタが5回2失点6K「日本の野球のレベルの高さを感じた」来日初先発でMAX156キロ
スポーツ報知 11日 19:39
... 点適時三塁打を打たれたマタ (カメラ・上村 尚平) ◆JERAセ・リーグ 巨人―ヤクルト(11日・東京ドーム) 巨人の新外国人ブライアン・マタ投手(26)が来日初先発し、5回97球で6安打2失点。ビハインドで降板し、球団の新外国人では23年のグリフィン以来となる初登板初白星はならなかった。 初回に2安打2四死球で2失点。いきなり出はなをくじかれたが、2回以降は意地を見せてゼロを並べた。内海投手コー ...
日本テレビ【パ・リーグ順位表】首位ソフトバンク対日本ハムに4戦全勝 楽天はオリックスに快勝で連敗ストップ 西武5位浮上 ロッテ最下位転落
日本テレビ 11日 19:37
プロ野球パ・リーグは11日、3試合が行われました。 首位ソフトバンクは、1点ビハインドも4回柳田悠岐選手のレフトスタンドへのホームランで同点。6回には牧原大成選手の勝ち越しタイムリー、柳町達選手の犠牲フライ、近藤健介選手の3ランホームランで一挙5得点。日本ハムのエース伊藤大海投手を攻略し逆転勝利を飾りました。日本ハムはソフトバンク相手に今季4戦4敗となっています。 楽天は打線が援護。YG安田選手、 ...
東京スポーツ新聞【広島】負けても収穫 新井監督がモンテロ全力疾走を称賛「彼は走ることも全力でやる」
東京スポーツ新聞 11日 19:18
3―4で惜敗した11日のDeNA戦(横浜)の試合後、広島・新井貴浩監督(49)が改めて〝凡事徹底〟の重要性を説いた。 振り返ったのは1―4と3点のビハインドを追いかけた7回の場面。3回以降、DeNA・東を打ちあぐね、この回も成す術なく二死となっていた。迎えた6番・モンテロも平凡な二ゴロに打ちとられたが、敵の二塁手・牧の送球が乱れ、全力疾走を怠るなく一塁を駆け抜けていたモンテロとの一塁ベースを巡る判 ...
スポニチ楽天・早川が7回1失点 左肩手術を乗り越え、295日ぶりの勝利
スポニチ 11日 18:54
... 川隆久投手(27)が7回3安打1失点で、昨年6月20日の広島戦(マツダ)以来、295日ぶりの勝利。同年9月の左肩クリーニング手術を乗り越え、「全く気にせず投げられた。意外と緊張はなく、楽しもうというマインドに持っていった」と白い歯を見せた。 捕手の太田が「待っていても押せると思ったぐらいの球威」と称えた最速148キロの直球を軸に4回まで1四球のみの無安打投球。5回に併殺の間に1点を失ったが、つけい ...