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スポーツ報知【巨人】ドラ6・藤井健翔が激走ヘッスラ三塁打 実戦初安打をマーク…2軍練習試合
スポーツ報知 2月23日 13:25
... ◆2軍練習試合 巨人2軍―ロッテジャイアンツ(23日・ひむか) 巨人のドラフト6位・藤井健翔内野手(18)=浦和学院=が23日、実戦初安打を放った。 「4番・三塁」で先発出場。両軍無得点の2回・先頭で相手右腕・朴に対すると、カウント1―2からの直球を捉えた。右中間を破った打球を見て迷わず激走。ヘッドスライディングで三塁を陥れると、スタンドからは大きな拍手が湧き起こった。その後、次打者・増田陸の二ゴ ...
Abema TIMES「プロレスラーかよ!」“危険な男" 安藤智哉、目を疑う“衝撃の光景"「ゴツいな」「デンジャー!」相手ごと刈り取る“パワフルスライディング"炸裂
Abema TIMES 2月23日 13:24
【映像】安藤智哉、ゴツすぎる相手ごと刈り取る“パワフルスライディング" この記事の写真をみる(5枚) 【ブンデスリーガ】ザンクト・パウリ 2-1 ブレーメン(日本時間2月23日/ミラントア・シュタディオン) 【映像】安藤智哉、ゴツすぎる相手ごと刈り取る“パワフルスライディング" ザンクト・パウリに所属する日本代表DFの安藤智哉が、切れ味鋭いスライディングタックルでピンチを防いだ。チームメートたちに ...
東京スポーツ新聞【カーリング】〝ダブルタッチ〟疑惑 選手からルール変更求める声「VAR導入しチャレンジ権を」
東京スポーツ新聞 2月23日 13:19
... 金メダルのカナダの不正行為疑惑をきっかけに、選手からルール変更を求める声が上がっている。 カナダは1次リーグのスウェーデン戦で、マーク・ケネディがストーンを離した後に指で押す「ダブルタッチ」を犯したと相手側から訴えられた。カナダ側は否定したものの、疑惑を裏付ける映像や写真がSNS上にで回り波紋を広げた。 そんな中、英紙「サン」によると、ハミー・マクミラン(英国)は「VAR(ビデオ・アシスタント・レ ...
スポーツ報知【ヤクルト】先発ローテーション入りが期待される6年目の山野太一が先発 広島相手にどんな投球を見せるか注目
スポーツ報知 2月23日 12:42
ヤクルト・山野太一 ◆オープン戦 ヤクルト―広島(23日・浦添) 1勝1敗で迎えたオープン戦第3戦。先発ローテーション入りが期待される6年目左腕の山野太一が先発する。 1番・中 岩田 2番・右 丸山和 3番・左 サンタナ 4番・指 オスナ 5番・一 増田 6番・二 伊藤 7番・三 北村 8番・捕 古賀 9番・遊 武岡 投 山野
バスケットボールキングベネディクト研一郎がBWBキャンプに参加…富永啓生や渡邊雄太を目標に掲げアジアカップ2026へ
バスケットボールキング 2月23日 12:15
... からの得点も見せ、ゴール下に攻めてジャンプしシュートすると見せかけて、跳び上がったディフェンダーの脇を抜くようなアンダーハンドパスを空中で出すなどの好プレーも披露。ディフェンスではボールを持って攻める相手の前にしっかり立って防御しシュートミスを誘うなど、攻守にわたって攻撃的な姿勢を見せた。しかし、初日を終えての感想は、「うまくプレーできたと思いますが、もっとアグレッシブになる必要があります」。あれ ...
バスケットボールキングレイカーズがセルティックスに敗戦、連勝「2」でストップ…八村塁は2試合連続1ケタの5得点
バスケットボールキング 2月23日 11:05
... ントシュートを決められ、71-84で終了した。 第4クォーターは開始1分40秒からレブロン、八村の連続得点で9点差まで詰め寄ったものの、その後はペイトン・プリチャードとジェイレン・ブラウンを中心とした相手オフェンスを止められず。22点差をつけられた試合終了残り3分22秒に先発陣をベンチに下げた。 最終スコア89-111で敗れ、連勝が「2」でストップ。ドンチッチが25得点5リバウンド、レブロンが20 ...
時事通信大谷、WBCへ準備整う 「スムーズにきている」―米大リーグ・ドジャース
時事通信 2月23日 11:05
... づく中、「ある程度実戦の感覚が出てオッケーだと思えば、すぐに行く」と日本代表への合流を示唆していた。ロバーツ監督は22日のオープン戦後、大谷がキャンプを打ち上げたと明かした。 この日はチームの主力打者相手に実戦形式の練習で投げ、ベッツから直球で空振り三振を奪った。感触こそ17日の前回より劣ったというが、「(球数の)ボリュームを投げることにフォーカスしていた。その点で良かった」と前進を口にした。 登 ...
朝日新聞「他人に簡単に石を投げつけられる世界」で闘う五輪 対策と模索続く
朝日新聞 2月23日 11:00
[PR] ミラノ・コルティナ冬季五輪では、ネット上の誹謗(ひぼう)中傷に苦しむ選手の姿が目立った。 フィギュアスケート女子のアンバー・グレン(米)は、相手の性のあり方に関係なく人を愛する「パンセクシュアル」だと公表したことなどから、この大会中も大量の心ない投稿を浴びせられた。 女子フリーの演技を終えた米国のアンバー・グレン=西岡臣撮影 同種目で金メダルを獲得したアリサ・リュウ(米)らも被害を受けた ...
日刊スポーツWBCを盛り上げようとMLBが繰り出している“工…
日刊スポーツ 2月23日 11:00
... の組み合わせなど、いろいろ演出における工夫も凝らしています。 まずは、日本の東京で開催される1次ラウンドC組の組み合わせです。これまで日本は初戦を中国などくみしやすい相手と行って来ましたが、今回は初戦が台湾、2戦目が韓国といきなり強豪が相手となる日程です。これは最初からいい試合を見せて、大会のムードを一気に盛り上げようとする、MLBがよくやる手です。 次に、今大会は初めて、米国のテキサス州ヒュース ...
サッカーキングパルマ戦で頭部負傷のミランMF、歯槽骨骨折など重傷で手術へ…数カ月の離脱か
サッカーキング 2月23日 10:52
... 。22日、イタリアメディア『スカイ』が報じた。 ロフタス・チークは22日に行われたセリエA第26節パルマ・カルチョ戦に先発出場したが、試合序盤の11分に負傷交代していた。空中戦で勢いよく飛び出してきた相手GKエドアルド・コルヴィの頭がロフタス・チークの顔面に直撃し、出血したロフタス・チークは担架に乗せられてピッチを後にした。 そのまま病院で検査を受けた結果、ロフタス・チークは上顎の歯が折れ、2カ所 ...
日刊スポーツ【アイスホッケー】“ドリームチーム"米国とカナダは年俸も破格、決勝点のヒューズは12億円
日刊スポーツ 2月23日 10:29
... した米国チームの総年俸は約2億ドル~2億800万ドル(約310億円~322億円)、カナダは約1億9100万ドル~2億1600万ドル(約296億円~335億円)と破格の金額。 ちなみに第1ピリオド6分、相手DF2人の間をすり抜けて鮮やかな先制ゴールを記録した米国のマット・ボルディ(ミネソタ・ワイルド)は年俸700万ドル(約10億9000万円)、カナダの同点弾をマークしたケイル・マカー(コロラド・アバ ...
サンケイスポーツ【MLB】ブルージェイズ・岡本、熱のこもった練習「やりたいようにやっている」
サンケイスポーツ 2月23日 10:27
... 地でオープン戦が行われ、ブルージェイズの岡本は打撃練習を中心に汗を流した。 ブルージェイズの岡本は、全体練習前の早出でトス打撃やマシン打撃に励むなど熱のこもった練習を行った。実戦形式の打撃では左投手を相手に2打席に立って2三振だったが「自分のやりたいようにやっている。目指している動きをまずやらないと」と前向きだった。 前日の21日に初の対外試合に出場し、体に張りがあるという。「日本の時もそうだった ...
日刊スポーツ岡本和真は実戦形式で左腕相手に2打席2三振も「自分のやりたいようにやっている」
日刊スポーツ 2月23日 10:25
... ブルージェイズ・岡本=ダンイーデン(共同) ブルージェイズ岡本和真内野手は22日(日本時間23日)、全体練習前の早出でトス打撃やマシン打撃に励むなど熱のこもった練習を行った。実戦形式の打撃では左投手を相手に2打席に立って2三振だったが「自分のやりたいようにやっている。目指している動きをまずやらないと」と前向きだった。 前日の21日に初の対外試合に出場し、体に張りがあるという。「日本の時もそうだった ...
スポーツ報知欧州強豪クラブを率いた指導者がJリーグ発展へ提言「多すぎる選手」「売却益」などロジャー氏が強調した真意
スポーツ報知 2月23日 10:00
... 約10億円に到達するなど評価は高まりつつある。ただ、世界を見れば、Jリーグでトップの売上額を誇る浦和の102億円(24年度)と同等か、それ以上の金額を、選手一人の移籍が稼ぎ出す例もある。 競争、取引の相手は国内だけではない。世界中のクラブと選手獲得で争う。Jクラブが経済的な面で競争力を高めていくためには、移籍金収入を増やすことは必須。ロジャー氏が語るように経営陣だけでなく、監督、そしてファンもその ...
フルカウント菅野智之は「もうMLB選手の特徴が分かってきている」 旧知の侍J・村田コーチが感じ取った“1年での変化"
フルカウント 2月23日 09:30
... となる。 菅野自身には1次ラウンドもさることながら、準々決勝以降、ドミニカ共和国、ベネズエラ、カナダ、プエルトリコ、米国など、NPBの選手が名前負けしてしまいそうなメジャーリーガーを多数擁する強豪国を相手に、先発して抑え切る役割が求められそうだ。 「責任あるポジションを任せていただいたので、結果で応えたいと思います」とキッパリ。自身の悲願成就のためにも、負けられない戦いが始まる。 (宮脇広久 / ...
ロイターサッカー=首位アーセナルがダービーで快勝、リバプールは劇的ゴールで勝利
ロイター 2月23日 09:29
... 、トットナムはリーグ戦9試合未勝利となり、16位で降格圏から4ポイント上と苦しい状況にいる。 遠藤航の所属するリバプールは敵地でノッティンガム・フォレストと対戦し、後半アディショナルタイム7分のアレクシス・マクアリスターのゴールにより土壇場で白星。負傷中の遠藤は欠場した。 クリスタルパレスの鎌田大地はホームのウルバーハンプトン戦に後半から出場。チームは最下位で退場者を出した相手に1─0で勝利した。
MLB.jpジャイアンツが鈴木誠也の打席で珍しいトリプルプレーを完成させる
MLB.jp 2月23日 09:04
ジャイアンツの先発左腕ロビー・レイはカブスを相手にオープン戦初登板。わずか4球を投げたところで警報のベルが球場に鳴り響いた。 22日(日本時間23日)にスコッツデールスタジアムで行われたジャイアンツ対カブスの初回、非常ベルが誤作動し、ファンに避難を促すアナウンスがスピーカーから大音量で流れた。何十人ものファンが出口に向かい始めたが、レイをはじめとする選手たちは一塁の塁審から試合続行を命じられた。 ...
ベースボールキングロッテ・河村説人、今季に向け決意「先発ローテーションに入って、長いイニングを投げたい」
ベースボールキング 2月23日 09:00
... 、フォーク、フォークと変化球攻めで3球三振に仕留めた清宮幸太郎を、7回の打席で「変化球が頭にあったと思いますし、その前の追い込み方でもフォークが頭にあるんだろうなと思ったのでまっすぐで奪いました」と、相手の裏をかきストレートで見逃し三振を奪ったのは見事だった。 今季に繋がる“投球スタイル"をある程度確立し、シーズンオフに入った。昨年のオフは西野勇士らとアメリカ・ドライブラインで自主トレを行い、スト ...
日刊スポーツ鈴木誠也、アリゾナ最終戦で1安打&三重殺 侍合流へ「しっかりかみ締めながら、1日1日」
日刊スポーツ 2月23日 08:51
... 2日(日本時間23日)◇アリゾナ州スコッツデール カブス鈴木誠也外野手(31)が、「3番中堅」でスタメン出場し、2打数1安打だった。 WBC代表の鈴木にとって、帰国前、アリゾナでの最後の一戦。左腕レイ相手の1回無死一、二塁の第1打席。二塁頭上にポトリと落ちる安打を放った際、前走ブレグマンが二塁ベースを蹴ったのを見た鈴木は、二塁を狙ったものの、タッチアウト。ブレグマンと前々走ブッシュが三塁ベース上で ...
日刊スポーツ歯の根元から骨折「恐ろしい負傷、緊急手術」イングランド出身ACミランMFがW杯絶望
日刊スポーツ 2月23日 08:31
... まれ、今年6月に開幕するFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会は絶望とされた。 試合は、現在2位のACミランが開幕戦以来25試合ぶりとなる黒星を喫した。13位パルマを聖地に迎え撃ったが、後半35分に相手の右CKから決勝点を献上した。 昨年8月22日、このサンシーロでの第1節で現在16位のクレモネーゼに1-2で敗れてから24戦負けなしだった。以降は15勝9分けを誇ったが、首位インテル・ミラノを暫定 ...
スポニチ剛速球は一級品、残る壁は耐久力 レッズのハンター・グリーンが挑む真のエース像
スポニチ 2月23日 08:28
... ている。「僕には大きな体があり、そこから大きな力と出力が生まれる。だからこそ、健康面も出力面も、すべてのチェック項目をきちんと満たしていなければならない」とグリーンは言う。昨季は初めてポストシーズンのマウンドにも立った。ナ・リーグ・ワイルドカードシリーズ第1戦でドジャース相手に先発し、3回6安打5失点。悔しさも味わった。リーグを代表する絶対的エースになるために、グリーンは歩みを止めるつもりはない。
AFPBB News米国が46年ぶりアイスホッケー男子金メダル、延長戦でカナダ下す ミラノ・コルティナ五輪
AFPBB News 2月23日 08:12
... 米国が2-1でカナダを破り、46年ぶりの金メダルを獲得した。 米国はオーバータイム1分41秒にジャック・ヒューズが決勝弾を決め、1980年レークプラシッド大会の決勝で旧ソ連を破った「氷上の奇跡」以来となる五輪王座をを手にした。 数分前に相手選手のハイスティックにより前歯を失っていたヒューズに得点を許したカナダは、2014年ソチ大会以来となる史上最多を更新する10度目の金メダルを逃した。(c)AFP
ベースボールキング館山氏が「ローテーションの表に入ってくる」と予想するヤクルトの先発候補は?
ベースボールキング 2月23日 08:00
... ーはとにかく特殊球。ストレートも強いですし、ローテーションの表に入ってくるのではないかなと自分は見ていますね」と予想。 特殊球と話すスライダーについて館山氏は「空振りが取れる。空振りを取れて、いつでも相手が意識せざるを得ないボールになるのかなと思います」と評価した。 山野はプロ5年目の昨季、14試合・78回2/3を投げ、5勝3敗、防御率3.66の成績を残した。今季は先発ローテーションに割って入れる ...
スポニチ東京ガス・野沢秀伍「今季は先発としてチームに貢献したい」東洋大から入社3年目の左腕
スポニチ 2月23日 08:00
... だったが、ネガティブな感情は一切なかった。「1点差で投げさせてもらえたことが、本当にうれしくて」。先頭打者をスライダーで空振り三振に仕留めると、続く打者は初球のチェンジアップで三ゴロ。最後はテンポ良く相手4番をカウント1―2に追い込み、外角への143キロでニゴロに退けた。 その一方で、反省すべき点も残った。1点差のまま回をまたいだ9回は先頭打者に四球。何とか2死を奪ったが、三塁に走者を残して清水一 ...
アサ芸プラス【WBC侍ジャパン宮崎合宿】4番サード・佐藤輝明が猛打賞でもMLB組とは“共闘"を強調
アサ芸プラス 2月23日 08:00
井端弘和監督にとっては嬉しい悩みに違いない。2月22日にソフトバンクを相手に13‐3(7回降雨コールド)で初陣を飾ったWBC侍ジャパン。中でも、強打を存分にアピールできたのは4番サードを務めた佐藤輝明にほかならないだろう。 2本のツーベースを含む3打数3安打1四球5打点の猛打賞。1回裏満塁で迎えた1打席目こそソフトバンク・前田悠伍のボールに詰まらされた内安打だったが、2打席目と4打席目に鋭い快音で ...
スポニチ【内田雅也の追球】歓迎したい内野安打
スポニチ 2月23日 08:00
... 測で平均0秒43(距離にして2・95メートル)も早まった。 優勝した昨季もチーム内野安打は111本(リーグ4位)と平凡で、近本は17本(同5位)だった。内野が土でゴロが緩む甲子園を本拠地にする阪神では武器になる。内野安打を歓迎したい。 余談。この日は藤川球児(高知商)、池山隆寛(市尼崎)と市立高出身の監督同士の対戦。前日の相手も井上一樹(鹿児島商)。これはなかなか珍しい。 =敬称略= (編集委員)
47NEWS : 共同通信地元で好評、閉会式も伊国旗 日本選手団
47NEWS : 共同通信 2月23日 07:45
ミラノ・コルティナ冬季五輪の閉会式で日本選手団は、日の丸とイタリア国旗の小旗を振りながら行進した。6日の開会式でも同様に入場し、地元で好評だった。イタリアのテレビ局は「フェアプレー精神と開催国への感謝の気持ちを表している」と報じた。 伊東秀仁団長は、閉会式に先立つ記者会見で「礼儀正しく謙虚で、相手を重んじる人間力を、世界の皆さんに再認識してもらう機会になったことをうれしく思う」と述べた。(共同)
フルカウント侍Jから豪快弾も…“ギータ2世"は「今のままじゃ2割そこそこ」 OB語る問題点
フルカウント 2月23日 07:34
侍ジャパン戦で本塁打を放ったソフトバンク・笹川吉康【写真:小林靖】 侍相手に豪快弾の笹川…新井宏昌氏が解説 力があることを知っているからこそ、言葉も厳しくなった。ソフトバンクの笹川吉康外野手は22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎で行われた野球日本代表「侍ジャパン」との練習試合で“今季1号"を放った。右翼席中段まで運ぶ特大の一発に球場が騒然となった。 昨季のウエスタン・リーグ2冠王だが、1軍では未 ...
サンケイスポーツ小川淳司氏「偉大すぎる方」 野村克也さん展示イベント訪問
サンケイスポーツ 2月23日 07:30
... ポーツ専属評論家の小川淳司氏(68)が、「監督時代編」が開催されている「鮨太鼓」(新宿区市谷砂土原町1の2の57)を訪問した。 野村さんが多いときは週3で通った同店には、ヤクルト監督時代のユニホームや相手球団を分析したノートが展示されている。ヤクルトでの現役時代、ミーティングで「控え選手の準備」をテーマに話した際に「ヤクルトはいい球団だな。お前みたいなのが10年も雇ってもらえるんだから」と言われた ...
日本経済新聞カーリング日本、世界で勝てるチームづくりを(市川美余)
日本経済新聞 2月23日 07:25
... 代表のフォルティウスは五輪に向けて十分な準備をしてきたと思う。ワールドツアー最高峰のグランドスラムなどでトップチームとの対戦経験を重ね、メンタルトレーニングも積んできた。しかし、蓋を開けてみれば2勝7敗の8位で1次リーグ敗退。この結果は多くの関係者が予想できなかったのではないか。 原因の一つは氷の読みで後手に回ったことだ。敗れた試合は全て相手に3点のビッグエンドをつくられている。ショットの責...
フルカウント侍J右腕の“魔球"は「絶対に打てない」 コーチが見た課題も…評価した「世界レベル」の凄み
フルカウント 2月23日 07:10
... た課題にも触れた。「これまであまり着手してこなかった、どういうふうにボールを組み立ててバッターを抑えるかという配球論的な部分に非常に興味を持っていた」。加えて求めるのは、打者の構えを見る力だと話す。「相手がどんなボールを狙ってスイングしているのかが、分かるようになりなさい」と伝えている。 「落ちる球ということで、今、世界レベルで見てもいいボールを投げている。バッターを圧倒できる能力がある」と評価し ...
サッカーキングダービーにめっぽう強いエゼ、91年ぶり史上2人目の記録達成!…アーセナルは“宿敵"相手に5連勝
サッカーキング 2月23日 07:02
... フォーマンスを見せ、やるべきことをやった。それが一番重要なことだ。僕たちは試合を支配して勝つためにプレーしなければならない。重要な勝利とパフォーマンスだった。毎試合ゴールを狙っているが、トッテナム・ホットスパーとの試合ではそれがかなり上手くいっているようだ」と充実感を滲ませている。 宿敵相手にシーズンダブル、公式戦では5連勝を飾ったアーセナル。次節は、チェルシーとのビッグロンドン・ダービーに臨む。
デイリースポーツソフトバンク・笹川 侍左腕から豪快弾 柳田「とんでもない打球だった」
デイリースポーツ 2月23日 07:00
... ン13-3ソフトバンク」(22日、ひなたサンマリンスタジアム宮崎) 先発出場したソフトバンク・笹川が左腕相手の打席でアピールした。二回2死で曽谷の高めに入った球を右翼ポール際に運ぶ豪快アーチ。六回にも宮城から右前打を放った。 「日本を代表する左ピッチャーから打てたのは良かった」と頰を緩めた。左投手相手の打席では足幅を広げ、球を捉えやすくするオフからの対策が生きた。柳田からは「とんでもない打球だった ...
Sportiva【プロ野球】前田健太が対戦したいバッターを明かす 目標の「最低でも目指すべきところ」とは
Sportiva 2月23日 07:00
... をどう見ていますか? 前田 球が速くなっていることは明らかですが、自分が投げていた頃とガラッと変わったかと言われると、そうではないのかなと。ただ、当時はほかのチームの先発ピッチャーと投げ合っていても、相手のピッチングは気にしていなかったので、当時の日本のピッチャーと今のピッチャーのレベルの違いがあまりわからないのかもしれません。 ――これまで日米を通じて複数の球団でプレーされてきましたが、楽天のチ ...
毎日新聞同学年に対抗心燃やす世代屈指の速球派右腕 大阪桐蔭・吉岡貫介
毎日新聞 2月23日 07:00
... ライバル投手が甲子園で活躍する姿はまぶしく映ったという。 新チームで背番号「1」を任され、この冬はけが予防のために柔軟性を身につけるトレーニングに励んだ。 1月末、待ちわびた舞台への知らせが届いた。「相手はどこでもいい。早く投げたい」。その実力を披露する準備は万全だ。【吉川雄飛】 吉岡貫介(よしおか・かんすけ) 2008年10月20日生まれ。3人きょうだいの末っ子で、姉が2人いる。中学時代は大東畷 ...
日刊スポーツACミラン、開幕戦以来25戦ぶり黒星…鈴木彩艶不…
日刊スポーツ 2月23日 06:58
... 本時間23日)◇第26節◇スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(サンシーロ) 【ミラノ=木下淳】2位ACミランが、開幕戦以来25試合ぶりとなる黒星を喫した。13位パルマを聖地に迎え撃ったが、後半35分に相手の右CKから決勝点を献上。シュート数25本-9本、チャンス創出数も22回-5回と圧倒し、ほぼ敵陣に押し込んでいたが、不覚を取った。 パルマの日本代表GK鈴木彩艶(23)はベンチ外。昨年11月8日の ...
Abema TIMES「吹っ飛んだな」高井幸大、“爆速危険タックル"炸裂の瞬間「ガッツリ削った」「回ったな…」鈴木唯人を神ブロック→即スライでブンデス初警告
Abema TIMES 2月23日 06:50
... 大、“爆速危険タックル"が炸裂→相手選手を吹っ飛ばした瞬間 この記事の写真をみる(5枚) 【ブンデスリーガ】フライブルク 2-1 ボルシアMG(日本時間2月22日/ヨーロッパ・パルク・シュタディオン) 【映像】高井幸大、“爆速危険タックル"が炸裂→相手選手を吹っ飛ばした瞬間 ボルシアMGに所属する日本代表DFの高井幸大が、ブンデスリーガで初のイエローカードを受けた。相手選手を吹き飛ばしたスライディ ...
フルカウント“ラッキーボーイ"は事前に見抜ける? 高専生が分析…歴然と差がつく「ハードヒット率」
フルカウント 2月23日 06:45
... す。打球速度が速いと野手の間を抜けたり、強襲安打も増えます。一方、不調の選手は空振りを恐れるあまり、コンタクトを重視するスイングになりがちだと考えられます」 強襲安打のイメージがつくと、その後の打席で相手守備陣が迷ったり判断が遅れたりする可能性も指摘。「ラッキーの正体は、たまたま安打になったというのではない。強い打球を常に打つことで野手のミスを誘発し、安打になる確率を自力で引き上げていることにある ...
東京スポーツ新聞大谷翔平 OP戦欠場で投手調整…WBC登板は「トラウトが出てくるならあるかも」とニンマリ
東京スポーツ新聞 2月23日 06:45
ドジャース・大谷翔平投手(31)は22日(日本時間23日)のパドレスとオープン戦(アリゾナ・ピオリア)を欠場した。大谷はグレンデールのキャンプに残って2度目のライブBPに登板し、ベッツとフリーマンを相手に三振を奪うなど、シーズンに向けての二刀流準備を行った。 ここまでの調整について「まずは健康な状態を維持することが一番と思う。それができれば、おのずと打席を重ねるごとに実戦の感覚が戻ってくるのかなと ...
スポーツ報知15歳で単身スペインへ渡ったB1川崎・岡田大河 背番号55は松井秀喜さんから…ではなく
スポーツ報知 2月23日 06:20
... 現B3の)さいたまブロンコスなどで活躍した父・卓也さん(48)と軽くプレーすることがあるという。かつては月1回程度、釣りに行くのが趣味だったが、「最近は全く行けていません」。もう一つの趣味は将棋だが、相手があまり見つからないという。「友達と電話する時ぐらいしか使わないので忘れないようにしないと」。今は習得したスペイン語がさび付いてしまわないよう“復習"が趣味代わりになっている。 ◆岡田 大河(おか ...
スポニチソフトバンク 柳町達は左腕から2安打、正木智也は“大海撃ち"二塁打「慶応コンビ」が存在感
スポニチ 2月23日 06:00
<WBC壮行試合 日本代表・ソフトバンク(1)>2回、曽谷(左)から安打を放つ柳町(撮影・木村 揚輔) Photo By スポニチ ソフトバンクの「慶応コンビ」が侍ジャパンを相手に存在感を示した。 1番で起用された柳町は2回に曽谷(オリックス)から遊撃内野安打で出塁すると、5回には宮城(オリックス)の直球を左前打。ここまで紅白戦で無安打だったが、最高出塁率のタイトルを昨季獲得したヒットメーカーの本 ...
Abema TIMES「エグいって!」藤田譲瑠チマ、神ムーブ&トラップ→成功率8%の“豪快ゴラッソ"「上手すぎるやろ」残留争いで叩き込む“ブンデス初ゴール"にファン大歓喜
Abema TIMES 2月23日 06:00
... 近で安藤がヘディングで押し返し、ザンクト・パウリが攻勢に出る。すると右サイドで高い位置を取ったMFマノリス・サリアカスにボールがわたり、そこからマイナスのボールが送られた。これに反応した藤田は、うまく相手のギャップに入り込んで右足でトラップ。体を流しながら、早いテンポで右足でのフィニッシュに持ち込むと、グラウンダーのシュートがゴール左隅に吸い込まれた。 ブンデスリーガ公式サイトによると、成功率8% ...
スポーツ報知大谷翔平の球「捕ってみたい」WBC打者専念方針も阪神・坂本誠志郎、“師匠"中村悠平とひそかに狙う
スポーツ報知 2月23日 06:00
... き、ベストナインとゴールデン・グラブ賞にも輝いた。出塁率3割5分7厘としぶとい打撃も持ち味。持てる力を全て出し切って勝利を積み重ねる。 「今回に関しては勝ちゃいい。どんなことをしてでも、何としてでも、相手より1点でも上回ってという勝負の仕方になる。普通に投げられたら日本の投手はみんな抑えられる。打者の反応を見たり、データとかを使いながら一番ベター、ベストな選択をしながらやっていく」 合宿中にはパド ...
日刊スポーツ【楽天】前田健太、3791日ぶりNPB登板「課題見つかりました」2回3安打2失点も悲観せず
日刊スポーツ 2月23日 05:55
... ましたけど、打たれてる当たりは悪くなかったと思う。自分の中で課題も見つかりましたし、次の登板につなげていきたい」。2回を24球、3安打2失点1四球。球団計測で最速147キロだった。 変化球主体の投球で相手打線と対峙(たいじ)した。初回、先頭蝦名をスライダーで中飛、2番佐野はチェンジアップで投ゴロ、3番松尾はスライダーで封じて3者凡退。2回1死からヒュンメルに四球を与え、林、京田はスライダー、三森に ...
スポーツ報知「順調にいけばローテ入る」堀内恒夫氏が巨人ドラ1竹丸和幸を大絶賛「2ケタ勝つ力は十分にある」
スポーツ報知 2月23日 05:40
... トのキレがいい。スライダー、チェンジアップの精度やコントロールは、いまいちだし、相手打者もまだオープン戦が始まったばかりで簡単に打ったり、空振りをしてくれることを差し引いても、この日投げた先輩たち、則本、田中将と比べても一番しっかりとしたボールだった。 開幕までに、どんな起用法をしていくのか。有力な新人だけにセ・リーグ相手に隠す、という考えもあるかもしれないが、これだけ力のある球があるなら、打たれ ...
スポニチDeNA・藤浪 先発で3回1失点3K「やりたいことができた」 憧れマエケンと投げ合い「良かった」
スポニチ 2月23日 05:30
... ) Photo By スポニチ DeNA先発の藤浪は3回3安打1失点だった。 スタメンに8人並んだ左打者の内角低めへの制球力が光り、最速は154キロ。3奪三振で「やりたいことができた」とうなずいた。 相手の前田健には過去に自主トレで師事しており「昔から憧れていた方と一緒のマウンドに立てて良かった」。 初参加のDeNA春季キャンプは23日が最終日で「凄く良い環境で、やりたいことがたくさんできた」と満 ...
スポニチ平岡アンディ、無念の判定負け…34年ぶり王座奪取ならず 初防衛の王者は賛辞
スポニチ 2月23日 05:30
... 敗れ、同階級の日本ジム所属選手として約34年ぶり4人目の王座奪取を逃した。 中盤以降はボディーへの攻勢を強めたが、プロ25戦目で初黒星を喫した。同一戦は昨年11月に予定されるも興行の中止で延期が決定。再設定された今回も平岡のビザ取得が遅れ、試合2日前に現地入りするなどトラブルが相次いだ。 それでも初の舞台で確かな足跡を残した平岡に、初防衛の王者は「厳しい状況で戦った相手を称えたい」と賛辞を贈った。
スポーツ報知巨人のドラ1竹丸和幸がOP戦0封デビュー「ここまでいい感じで来ている」実戦3登板5イニング無失点
スポーツ報知 2月23日 05:30
... 見つめられ引き揚げる竹丸(カメラ・小林 泰斗) ◆オープン戦 中日0―3巨人(22日・北谷) 巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(23)=鷺宮製作所=が22日、初のオープン戦で0封デビューを飾った。中日相手に2回を投げて無安打無失点、1四球3奪三振。対外試合は15日の広島との練習試合と合わせ2戦無失点。11日の紅白戦も含めれば実戦は3登板、5イニング連続無失点となった。「ゼロで終わりたいというのは毎 ...
日刊スポーツ鎌田大地、後半開始から出場「非常に良い影響」パレスは終了間際に新加入ゲサンが1-0決勝点
日刊スポーツ 2月23日 05:18
... 中出場のFWゲサンが決勝点を決めて1-0で競り勝った。 3日前の欧州カンファレンスリーグでけがから復帰後初めてフル出場した鎌田はベンチスタート。前半は最下位に沈む相手に押し込まれる展開で、40分過ぎにはMFウォートンがペナルティーエリア内で相手を倒してPKを献上した。GKヘンダーソンのビッグセーブに救われ、0-0で折り返した。 後半開始から鎌田がMFヒューズに代わって出場。チームは落ち着いてパスを ...
スポーツ報知巨人・石塚裕惺、オープン戦初安打を含む2安打「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかった」
スポーツ報知 2月23日 05:15
... 塚(カメラ・池内 雅彦) ◆オープン戦 中日0―3巨人(22日・北谷) 巨人の石塚裕惺内野手(19)が、中日戦でオープン戦初安打を含む2安打を放った。「6番・三塁」で先発出場。2回1死二塁の第1打席で相手先発・金丸の内角高め直球を振り切った。バットを折られたが、フラフラ上がった打球は左翼手の前にポトリと落ちた。「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかったです」と淡々と振り返っ ...
スポニチ阪神・元山飛優 古巣撃ち右前打!好調アピール「自分のしたいことはちょっとできたかな」
スポニチ 2月23日 05:15
... By スポニチ シート打撃、紅白戦でアピールを続ける男・阪神の元山は5回の守備から出場。6回の打席で吉村から右前打を放った。 相手のヤクルトはプロ入りから23年まで3年間在籍した古巣。「同じリーグでペナントで戦うこともあるので。僕の印象も嫌なイメージにしていけたらという思いで打席に立った」と振り返り「相手がどう感じたかわからないけど、自分のしたいことはちょっとできたかな」と手応えを口にしていた。
スポニチオリックス 2年目の山中稜真が満塁弾でアピール「理想とした打球が飛んだ」
スポニチ 2月23日 05:05
オリックス・山中 Photo By スポニチ オリックスの2年目・山中が、圧巻の放物線を描いた。JR九州との練習試合に「7番・一塁」で出場し、初回2死満塁で相手左腕の初球カットボールを強振。高々と舞い上がった打球は、どよめきとともにバックスクリーン右に飛び込んだ。 「四球のあとで初球ストライクを取りに来るところをと思っていた。理想とした打球が飛んだと思います」 昨季は4月17日の西武戦で、新人とし ...
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督 18歳初安打、40歳“シュクリュー"に新庄節「通じ合ってる」/一問一答
日刊スポーツ 2月23日 05:01
... 回目にうまくいったってなったら、もうちょっと変えるのを我慢して、打席も回ってくるかもしれないし、という(流れになる)。それがレギュラーをつかむ選手ですからね。肩が良くないんで、足でなんとかしていって、相手コーチャーに見せてね。足動いてるから止めようっていう風に見せていかないといけない選手なんで。あと(前進して捕球できなかった)矢沢君の硬さ、わかる? カッチカチだから。だったらスライディングして取り ...
日本テレビ【UFC】日本人初世界王者誕生へ 平良達郎のタイトルマッチ決定!! MMA世界最高峰の舞台 4.12千載一遇のチャンスものにできるか
日本テレビ 2月23日 05:00
... 連勝中と、平良選手と同じフライ級のベルトを狙っています。 そして今回タイトルマッチ決定となった平良選手は、2025年12月に行われた直近の試合では、元王者ブランドン・モレノ選手と対戦。強豪相手にも得意のグラウンドで相手を制し、バックマウントから強烈なパウンドで圧勝しました。 一方、平良選手が挑戦する現王者ヴァン選手は、ミャンマー史上初の世界王者で、ここまで『UFC』では10戦9勝1敗。日本のホープ ...
スポーツ報知阪神・ディベイニーは速い真っすぐへの対応が課題「差し込まれている印象」「真面目な性格も…」金村義明氏が指摘
スポーツ報知 2月23日 05:00
... 、引きつけているというよりは、差し込まれている印象だ。外国人選手の課題とされる外角へ逃げる変化球の対応には優れているかもしれないが、ストレートを前寄りのポイントでパチンと捉えるような打撃を見せないと、相手バッテリーも恐怖を感じないだろう。 チーム関係者に聞けば、ディベイニーは早出での特守にも意欲的に取り組むほど、真面目な性格のようだ。野球に真摯(しんし)に向き合う姿勢は認めたいが、実直だからこそ、 ...
デイリースポーツ楽天・マエケン 大拍手の中2回2失点 3791日ぶりのNPB実戦登板「イメージとしては悪くなかった」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... アメリカは時間内だったら何球投げてもいいんですけど、日本は球数でなので」と確認したという。イニング間のキャッチボールは行わなかった。「基本的にはいらないです」と米国流で臨む。 今後の課題を「試合勘」とし「ピンチになって“抑えてやろう"とか、もう一個ギアが上がるとか、そういうところまではいってない」と言う。そして、選手名鑑を手に「名前覚えなきゃ」。相手選手の情報も収集。11年ぶりの復帰に備えていく。
サンケイスポーツオリックス・太田椋、背番号「1」が不安一蹴 実戦復帰で鋭い打球披露「まだまだここから」
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 、SOKKEN)今キャンプ中に右足首を痛め、別メニュー調整を行っていたオリックス・太田椋内野手(25)が、JR九州との練習試合に「4番・DH」で出場。今年初めての実戦で鋭い打球を放った。 「ちょっと(相手の投球を)見過ぎたかなという部分はありますけど、よかったかな。まだまだここからだと思います」 0-4の一回1死一、三塁で、中堅へライナー性の打球。ダイビングキャッチで今季実戦初安打は阻まれたが、犠 ...
デイリースポーツ今年も健在 阪神恐怖の1、2番 近本「何がらしいんですか!!」内野安打→中野左前打で一挙3得点お膳立て
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「オープン戦、ヤクルト1-12阪神」(22日、ANA BALL PARK浦添) オープン戦の阪神20安打は実に8年ぶりだ。相手のミスを突き犠打、盗塁を絡めた12得点で“初勝利"。大勝に藤川監督は「黙って積む。それだけですね」と、浮かれることなく襟を正した。リーグ連覇へと向かう鍛錬の春。結果に一喜一憂はないが近本光司外野手、中野拓夢内野手の1、2番は確かな起因となった。 “チカナカ"を象徴したのは2 ...
スポニチ【侍ジャパン】田淵幸一氏 初実戦のチームを勢いづけた虎トリオ価値ある11打点
スポニチ 2月23日 05:00
... 季の2冠王がさらなる自信になった。あれだけの成績を残したのはやはり、だてではない。頭が投手側に突っ込むことがなく、ボール球にも決して手を出さない。そして2回の二塁打のように逆方向へも強い打球を打てる。相手投手はお手上げだろう。 森下も相変わらず勝負強い。思い切りのいい打撃は対戦経験の少ない投手とぶつかる国際大会向きだ。8番・坂本も2打点。捕手はなかなかバットでは目立たないが、7~9番の下位打線が出 ...
スポニチJ2新潟 讃岐に3―0快勝 先制点で流れを引き寄せたFWモラエス「イメージしたことが表現できた」
スポニチ 2月23日 05:00
... げた。 0―4で徳島に敗れた前節はベンチ外だったモラエスが決定力の高さを見せつけた。前半33分に右サイドの森璃からのパスを狭いスペースで受けると「足の下を狙った」と得意の左足で相手DFの股の間を抜き、ネットを揺らした。 序盤は相手にシュートを許して劣勢だったが、このワンチャンスをものにして勢いがついた。後半3分には若月が笠井の右クロスに頭で合わせ今季初ゴール。同38分にはゲリアが落合のFKに反応し ...
サンケイスポーツヤクルト・池山監督「ダイヤモンドを白紙と言った私の責任」 虎に大敗喫し課題を痛感
サンケイスポーツ 2月23日 05:00
... 4失策と乱れ、池山隆寛監督(60)は責任を背負った。 「(相手は昨年の)優勝チーム。(佐藤、森下、大山と)クリーンアップがいない打線の中、このチームの上に立って優勝しないといけない。失礼しました、という感じのゲームだった。ダイヤモンドを白紙と言った私の責任で、しっかり(ポジションを)埋めていかないといけないところが、これからの課題だと思う」 相手は、昨季のセ・リーグ覇者である阪神。26・5ゲーム差 ...
デイリースポーツ侍に負けへんでぇ阪神20安打12得点 開幕スタメン争う前川OP戦1号含む3安打2打点 一塁で先発「損することはない」
デイリースポーツ 2月23日 05:00
「オープン戦、ヤクルト1-12阪神」(22日、ANA BALL PARK浦添) 20安打12得点で相手を圧倒した阪神が、オープン戦初勝利を収めた。攻撃陣で目立ったのは前川右京外野手(22)だ。二回のオープン戦チーム1号となる先制ソロを皮切りに、3安打2打点の大暴れ。この日は一塁で先発出場したが、本職である左翼の定位置争いで猛アピールした。目指すは3年連続の開幕スタメン。勢いを加速させ、春の大目標へ ...
デイリースポーツ爆勝20安打12得点の阪神・藤川監督「黙って積むと。それだけですね」「そういう準備の時期」【一問一答】
デイリースポーツ 2月23日 05:00
... 尽きるのではないですかね」 -ディベイニーは1打席でも多く経験を積む。 「同じですね。ゲームはチーム全体で動いていますから。ゲーム内の選手個人というのは、みんな同じですね」 -守備でも相手よりテンポ良く守っていた。 「相手は関係ない。常に言っている通り自分のチームを、阪神タイガースをしっかりと作り上げる。ゲームが始まったら、それのみですね」 -投手陣の内容は。 「健康であれば。昨日同様に沖縄最後の ...
サッカーキングミランが開幕節以来25試合ぶりの黒星…“守護神"鈴木彩艶を欠くパルマ・カルチョに完封負け
サッカーキング 2月23日 04:06
セリエA第26節が22日に行われ、ミランとパルマ・カルチョが対戦した。 昨年8月の開幕節以来、リーグ戦で24試合負けなしと安定した戦いを見せているミラン。しかし、下位相手のドローゲームも多く、1試合消化の多い首位インテルとは暫定「10」ポイント差を付けられている。今節ホームに迎えるのは日本代表GK鈴木彩艶も所属するパルマ・カルチョ。かつてアーセナルのアシスタントコーチを務めたカルロス・クエスタ監督 ...
サッカーキングアーセナルが“宿敵"トッテナム粉砕! エゼが今季ダービー2戦で5得点…ギェケレシュも2発と躍動
サッカーキング 2月23日 03:38
... ルが勝ち越しに成功する。トッテナム・ホットスパーは失点から6分後にコロ・ムアニがネットを揺らすも、マークに付いていたガブリエウ・マガリャンイスへのプッシングを取られて得点は認められなかった。 61分、相手のクリアが小さくなったところをエゼが拾い、ギェケレシュの落としを受けてスルーパスを供給。抜け出したサカのシュートはブロックされるが、こぼれ球をエゼが蹴り込みアーセナルが突き放す。エゼは今シーズンの ...
読売新聞守れるNHL選手集めた米国46年ぶり金メダル、宿敵カナダに「雪辱」…決勝点のFW「信じられない」
読売新聞 2月23日 02:43
... 延長は、開始1分を過ぎた。現役最高の選手と言われるカナダのFWコナー・マクデービッドが単騎、米ゴールに迫る。このピンチを辛くもしのいだ米国は、DFザック・ウェレンスキが自陣深くから猛進。パックを懸命に相手選手から守って折り返すと、24歳のFWジャック・ヒューズが決勝点を突き刺し、母国に今五輪最後の金メダルをもたらした。 ジャック・フューズ(86、奥)が決勝ゴールを決める(22日)=AP 約1年前、 ...
デイリースポーツレッドソックス・吉田 選球眼ヨシ「チャレンジ」機械判定に勝った 実戦感覚に磨き
デイリースポーツ 2月23日 02:00
... ドソックス」(21日、フォートマイヤーズ) レッドソックスの吉田はツインズとのオープン戦で、実戦感覚を磨いた。四球を選んだ二回の打席。カウント1-1から自信を持って見送った外高めは、ボール判定ながら、相手が今季から導入された球審に異議を申し立てる「チャレンジ」。機械判定に持ち込まれたが覆らず、吉田の選球眼が勝った。 四、六回は内野ゴロに倒れたものの「いろいろ(投手の球を)見られてよかった。しっかり ...
毎日新聞アイスホッケー男子、米国が46年ぶり金 カナダとの延長戦制す
毎日新聞 2月23日 01:51
... がりを見せた。 Advertisement アイスホッケー大国同士の頂上決戦は、ロースコアの大接戦となった。第1ピリオド序盤、米国がボルディ選手(NHL・ワイルド)のゴールで先制。その後は両チームとも相手の堅いディフェンスを破れず、一進一退の攻防が続いたが、第2ピリオド終盤にカナダのマカール選手(同アバランチ)が同点ゴールを決めた。 互いに一歩も譲らず、延長戦にもつれ込むと、早々にJ・ヒューズ選手 ...
NHKアイホ男子 アメリカが12大会ぶり金メダル カナダに延長で勝利
NHK 2月23日 01:49
... ートをねらい、第2ピリオドの18分すぎ、相手ゴール手前のフェイスオフから出たパックをケール・マカー選手が力強く打ち込んでゴールを決め、同点としました。 第3ピリオドは目まぐるしい攻防が続く中、両チームは追加点を奪えず、試合は延長戦にもつれ込みました。 延長戦は通常より2人少ない4対4で試合を行い、先に得点をあげたチームが勝利します。 アメリカは開始1分41秒、相手ゴール付近に攻め込んで、最後はパス ...
サンケイスポーツ米国が46年ぶり金メダル 敗れたカナダ代表指揮官「時には運がない日もあるが、それが今日だった」/アイスホッケー
サンケイスポーツ 2月23日 01:45
... で破り、1980年大会以来3度目の金メダルに輝いた。カナダは3大会ぶり10度目の優勝を逃した。 米国は第1ピリオドにボルディのゴールで先制。1―1で迎えた延長1分41秒にJ・ヒューズが決めて接戦を制した。(共同) ◆クーパー男子カナダ代表監督の話 「時には運がない日もあるが、それが今日だった。選手はいつも通り素晴らしかった。延長で相手が私たちより一つ多く優れたプレーをしたということ」 日程・速報へ
日本テレビ【アイスホッケー男子】アメリカが46年ぶりの金メダル 男女ともにカナダを撃破 オリンピックの最終種目を飾る
日本テレビ 2月23日 01:15
... 大会の最後を飾るアイスホッケー男子決勝が22日行われ、アメリカがカナダを下し、1980年のレークプラシッド大会以来46年ぶりの金メダルを手にしました。 第1ピリオド、アメリカのマット ボルディー選手が相手のミスを見逃さず。1人で突破し、1点を先制します。第2ピリオドでは、アメリカのコナー ヘレバック選手の好セーブが光り、堅い守りをみせますが、カナダが鋭いパス回しからケール マカー選手がゴールをこじ ...
サッカーキングクリスタル・パレスが数的有利を生かし、ウルブス撃破! 鎌田大地は後半から途中出場
サッカーキング 2月23日 01:10
... がチャンスを作り出す。CKのサインプレーから最後はジェレミ・ピノがシュート。しかし、これはポストに阻まれ、先制点とはならず。対するウルブスはジャン・リクネル・ベルガルドが強烈なミドルシュートを放つと、相手DFに当たりコースが変化。それでもGKディーン・ヘンダーソンが落ち着いたセーブで対応する。 すると、41分にショートカウンターを繰り出したウルブスがPKを獲得。ウルブスは待望の先制点のチャンスを迎 ...
日本テレビ【ショートトラック】大けがのポーランド人選手がSNSで無事報告「今のところは大丈夫」 さらにアメリカ人選手への誹謗中傷も注意喚起 「誰のせいでもない」「リスクは十分認識」
日本テレビ 2月23日 00:29
... が思っていた以上に強かったと振り返る日が来ると信じています。応援の言葉をありがとう。今のところは大丈夫だと伝えたくて」という文言を添え、ベッド上の自撮り写真を投稿しました。 またセリエ選手は、接触した相手であるクリステン サントス グリスウォルド選手に批判が集まっているとし、新たにストーリーズを更新。「皆さんへ。サント ス グリスウォルド選手の元に、事故の責任を問えとのメッセージが多く送られている ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、近日中に帰国へ…名古屋で侍ジャパン合流 自身〝最速実戦〟で充実の3打席…恩師・栗山英樹氏も観戦
サンケイスポーツ 2月22日 22:38
... した。 「ショウヘイは良かった。内野安打も一本出たし、最後の打席は三振だったが、進塁打のゴロは状況に応じた打席で問題なかったと思う。コンディションは非常に良い」 ロバーツ監督がうなずいた。一回、大谷は相手エース格ソリアーノの99・6マイル(約160・2キロ)の内角直球に詰まりながらも、ぼてぼての当たりが三塁線を転がり内野安打。オープン戦初戦で6年連続ヒットをマークした。二回無死二塁では変則左腕に対 ...
日刊スポーツ【カーリング】スウェーデンが2大会ぶりの金 スイス下す フォルティウスも観戦
日刊スポーツ 2月22日 22:36
... ルティナ・カーリング五輪競技場 スウェーデンが18年平昌以来2大会ぶりの金メダルに輝いた。メダル獲得は6大会連続。初制覇を狙ったスイスを1点差で退けた。5-5の同点で迎えた第10エンド、後攻の最終投で相手の石をはじき飛ばし、円内に自らの石1個のみ残して決勝点を手にした。 会場には日本代表フォルティウスが観戦する姿もあった。 スウェーデンは日本とは1次リーグ初戦で対戦し、8-4で勝利。通算7勝2敗で ...
Abema TIMESスタジアム騒然!「大根役者」鹿島MFの“したたかな時間稼ぎ"「じゃれてただけw」「ふてぶてしいねー」元同僚に小突かれ大げさ転倒の茶番劇
Abema TIMES 2月22日 22:24
... 根役者」の狡猾な時間稼ぎ 鹿島アントラーズのMF荒木遼太郎が見せた、交代時の“一悶着"と“大根芝居"がファンの爆笑をさらっている。鹿島伝統の勝利への執着心やマリーシア(ズル賢さ)を体現した時間稼ぎと、相手とのまるで小芝居のようなやり取りにツッコミが殺到した。 2月21日の明治安田J1百年構想リーグ第2節で、鹿島はホームで柏を2-0で撃破。右サイドハーフで先発出場した荒木は攻守で貢献し、79分に交代 ...
Abema TIMES「ペドリみたいやな」24歳日本人MFのテクニカルシュートが話題「マジで代表あるよな」DFの股を射抜く完璧ショットに相手GKも絶望
Abema TIMES 2月22日 22:16
【映像】逆を突く股抜きシュート この記事の写真をみる(12枚) 【ベルギーリーグ】デンデル 1-4 シント=トロイデン(日月22日/フローラン・ベークマンスタディオン) 【映像】逆を突く股抜きシュート シント=トロイデンに所属するMF山本理仁が、ディフェンダーの股を射抜く完璧なショットでゴールネットを揺らした。圧巻の一撃にファンたちも歓喜している。 シント=トロイデンは日本時間2月22日、ベルギー ...
サンケイスポーツ東京SG、今季限りで現役引退の元日本代表2人、SH流大とCTB中村亮土が存在感示す/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 22:15
... 1勝)を喫した。 東京SHは今季限りで現役を引退する元日本代表の2人が存在感を示した。SH流大(33)は長短、緩急のあるパス回しでチームをけん引。CTB中村亮土(34)は後半21分に途中出場した直後に相手を引き付けてのパスでCTB中野将伍(28)のトライをアシストした。中村は「自分の役割を徹しながら。先を見すぎず、毎週にコミットしている」と涼しい表情だった。 チームは雪の影響で中止となった相模原戦 ...
THE ANSWER吉田知那美、日本戦関係なくても感激の大号泣「すみません」 女子スウェーデンV「勇気をくれる金メダル」
THE ANSWER 2月22日 22:06
... ちは強いカーリング選手であると同時に、強い友達でもあるんだと。10年間メンバーを変えず、もう一度オリンピックの舞台に帰ってきて、もう1回金メダル獲るんだと。アスリートだけじゃなくて、カーリングをやっている女子選手みんなに勇気をくれるチーム、金メダルだったなって思います」と称えた。 (THE ANSWER編集部) こちらもオススメ▶︎吉田知那美、白ドレスでお相手に抱き着いた姿に反響「滅茶苦茶に素敵」
日本テレビ【カーリング女子】スウェーデンが金メダル 最終エンドで好ショットがさえる 日本は予選リーグで準優勝のスイスを破るも8位で終える
日本テレビ 2月22日 22:01
... ダルを手にしました。 5-5で迎えた最終第10エンド、有利な後攻のスウェーデンは、スイスのガードストーン2つとサークル内のストーンもはじく、トリプルテークアウトを成功。重圧のかかるラストショットでは、相手のナンバーワンショットをはじき、6-5で勝利が決定しました。スウェーデンは2018年の平昌大会以来、2大会ぶりの金メダルです。 また前日に行われた3位決定戦では、カナダがアメリカを下して、銅メダル ...
Abema TIMES場内騒然!伊藤洋輝が突然倒れた… 相手選手がブチギレ「何してんだよ!」“謎タックル"で吹っ飛ばされる「負けててダサい」
Abema TIMES 2月22日 22:00
... ンデスリーガ】バイエルン 3-2 フランクフルト(日本時間2月21日/アリアンツ・アレーナ) 【映像】伊藤洋輝に突然ブチギレ!危険行為の一部始終 バイエルンに所属する日本代表DFの伊藤洋輝が、苛立った相手選手の愚行に巻き込まれた。プレーが途切れた次の瞬間、伊藤に対して体全体でぶつかって来る危険な行為にファンたちも苛立ちを隠せないようだ。 バイエルンは日本時間2月21日、ブンデスリーガ第23節で、日 ...
サッカーキングユヴェントス、直近5試合未勝利の苦悩…指揮官は精神的な脆さを指摘「自信を失ってしまうと……」
サッカーキング 2月22日 21:32
... 揮官は「重要なのは自分たちの持っている自信だ。これまでポテンシャルを育むことはできたが、選手たちは自信を失ってしまうと、決してしないようなパスミスもしてしまう。選手たちはこの状況に閉じ込められてしまっているように感じる」とコメント。「今回の対戦相手は我々自身となる。精神的にも技術的にも解決策を講じることができれば、自分たちのパフォーマンスを表現できると思う」と、今後の戦いに向けて意気込みを示した。
日刊スポーツ【RISE】自転車と接触事故の小西江美香欠場のため、まりもの対戦相手は奥村琉奈が急きょ参戦
日刊スポーツ 2月22日 21:30
まりもと奥村琉奈が戦うことが急きょ決定した(C)RISE 立ち技打撃格闘技のRISE(ライズ)は22日、“旗揚げ記念日"の2月23日に開催される「RISE196」(東京・後楽園ホール)で、まりも(20=NEXT LEVEL渋谷)と奥村琉奈(20=OISHI GYM)がミニフライ級(-49キロ)3分3回で戦うことになったと発表した。 もともとまりもは小西江美香(えみこ、22=CYCLONE GYM) ...
日刊スポーツ【阪神】元山飛優「練習に近いもの」浜田太貴「力みすぎずに」古巣ヤクルト相手に奮闘
日刊スポーツ 2月22日 21:29
ヤクルト対阪神 6回表阪神2死、元山は安打を放つ(撮影・上田博志) <オープン戦:ヤクルト1-12阪神>◇22日◇沖縄・浦添 今季新加入した阪神元山飛優内野手(27)と浜田太貴外野手(25)が古巣ヤクルト戦に出場した。 練習中にはあいさつを交わすシーンも。6番左翼で先発した浜田は安打はなかったが、奥川から痛烈な投手ライナーを放つ場面も。昨年12月の現役ドラフトで加入した25歳は「いつもと変わらない ...
日刊スポーツ【阪神】飛車角抜きで8年ぶり猛打 前川右京2年連続OP戦チーム1号 藤川監督「黙って積む」
日刊スポーツ 2月22日 21:27
... の3人で11打点。阪神勢は2試合合計で26安打&20打点をたたき出す“虎祭り"となった。 ◇ ◇ ◇ 虎党には“たまらん"1日になった。宮崎では侍ジャパンの壮行試合がスタート。昨季のパ王者ソフトバンク相手に阪神佐藤、森下、坂本の3人が合わせて6安打、11打点、2本塁打で大勝発進に貢献した。その分、宮崎から南西へ約900キロ弱離れた沖縄・浦添のヤクルト戦は、飛車角抜きの戦いを強いられたが猛虎打線が大 ...
東京スポーツ新聞【巨人】阿部監督 サイン通りに作戦も成功…零封勝利は「みんな良いところが出た」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:25
巨人・阿部慎之助監督(46)が22日のオープン戦・中日戦(北谷)で3―0と、相手を零封した試合内容を評価し「みんな良いところが出たんでね、そこは良かったです」とうなずいた。 この日は5投手が相手打線をわずか3安打に封じる一方、打線は計10安打、3盗塁と足も絡めて得点を重ねた。2回1死一、三塁では、佐々木の内野ゴロの間に三走・岸田が先制のホーム。さらに二死二塁から、荒巻が中前適時打を放ち追加点を挙げ ...
日刊スポーツ【阪神】今季もチカナカコンビがチャンスメーク!近本光司&中野拓夢が初戦からそろってマルチ
日刊スポーツ 2月22日 21:22
... 、先頭の1番近本が快足を飛ばして二塁内野安打で出塁すると、2番中野が左前打でつなぎ、この回一挙3得点の口火を切った。近本は「よかった点、悪かった点も見えてきた。実戦と練習繰り返しながらよくなれば」ときりり。中野も「近本さんが塁に出た状態で回してくれるので、自分がつなぐことで相手バッテリーのプレッシャーが全然違うと思う。近本さんといいチャンスメークができれば」と今季も2人で好機を拡大する意気込みだ。
日刊スポーツ【楽天】先発候補の新戦力コントレラス、ウレーニャ無失点デビュー 151キロ計測し監督も評価
日刊スポーツ 2月22日 21:21
... 先頭の蝦名に粘られて8球目で安打を許したが、佐野を投ゴロ、松尾を中飛、ドラフト1位の小田を一邪飛と後続を断った。 4回も続投し、先頭ヒュンメルに二塁打、続く林に四球で無死一、二塁のピンチを背負ったが、相手の走塁ミスなどもあり、無失点で切り抜けた。 2回2安打無失点で、球団計測では最速151キロを計測した。「感じとしては良かったですし、日本のバッターが初球からどんどん合わせてくるのには驚いた」と振り ...
サンケイスポーツ東京SG、4位浮上!旗印「アグレッシブ・アタッキング・ラグビー」発揮し後半6連続トライ HO堀越康介「レッドカードが出た中でも落ち着いていた」/リーグワン
サンケイスポーツ 2月22日 21:18
... た。 「レッドカードが出た中でも落ち着いていた」 前半を20-12で折り返したが、後半4分にレッドカードで1人少なくなると、その6分後に逆転を許した。それでも「全く嫌な雰囲気にはならなかった」と堀越。相手にも一時退場者が出た後の同14分。FWで押し込み、最後は堀越が押さえて25-22と再逆転した。 その後も攻撃の手を緩めず、38分までの24分間で計6連続トライ。堀越は「14人の方が強いという〝都市 ...
スポニチソフトバンク 侍ジャパンを相手に笹川吉康が豪快な一発 対左腕を攻略 柳田「とんでもない打球だった」
スポニチ 2月22日 21:15
... 中で、「9番・中堅」で出場した笹川吉康が意地を見せた。 2回2死の第1打席で、曽谷の投じた高めのフォークを右翼ポール際に運ぶ豪快な一発。さらに6回2死では宮城から右前打。 パワー満点の左打者は「日本を代表する左ピッチャーから打てたのは良かった」と控えめに頬を緩めた。 左腕相手の打席では足幅を広げ、球を捉えやすくするオフからの対策が生きた。ベテランの柳田からは「とんでもない打球だった」と称賛された。
東京新聞侍ジャパンに菅野智之&菊池雄星が合流 「ピッチクロックやピッチコム」メジャー経験生かし助言も
東京新聞 2月22日 21:05
... 野智之(ロッキーズ)と菊池雄星(エンゼルス)だ。 ◆9年ぶりWBC「しびれる戦いの輪に入れる幸せ」 19日に帰国した菅野は、まだ時差ぼけが残っているというものの、この日はブルペンで坂本誠志郎(阪神)を相手に変化球を交えて39球。 アドバイザーのダルビッシュ㊧、能見投手コーチ㊨が見守る中、ブルペンで投球練習する菅野=22日、宮崎で(黒田淳一撮影) 主戦として4強入りした2017年大会以来となるWBC ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】侍相手に貫禄示した山川穂高 試合途中にキャンプ地移動「振れる時は振りたい」
東京スポーツ新聞 2月22日 21:01
ソフトバンクの山川穂高内野手(34)が今季初の対外試合で幸先のいいスタートを切った。22日の侍ジャパンとの壮行試合(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)に「5番・一塁」で先発出場。初回二死一、三塁から中前へ鮮やかな適時打を放って先制点を叩き出した。 この日は予定の2打席に立ち、1安打1打点。「去年の日本シリーズのいい感覚。立ち姿、打席に入った時の『間』がいいという話もある。それが今日もよかった。2打席 ...
Abema TIMES「フィジカル強っ!」中村敬斗、大型DFにデュエル勝利→急加速ドリブルでイエロー誘発「体の入れ方うまい」ファン称賛
Abema TIMES 2月22日 21:00
... ランス 0-0 アミアン(日本時間2月21日/スタッド・オーギュスト・デローヌ) 【映像】中村敬斗がデュエル勝利→急加速ドリブル スタッド・ランスのMF中村敬斗が、フィジカル勝負から一気に局面を打開。相手DFにイエローカードを出させた鋭いドリブルが注目を集めている。 スタッド・ランスは日本時間2月21日、リーグドゥ第24節でアミアンと対戦。中村は左ウイングとして先発出場し、華麗なドリブルでチームの ...
サンケイスポーツJ3北九州、まさかの開幕3連敗で最下位…開始早々に先制も4失点で熊本に逆転負け
サンケイスポーツ 2月22日 21:00
... から4‐4‐2に変更し、7年ぶりの対戦となった熊本を相手にフレッシュな陣容で臨んだ。 立ち上がりは上々だった。試合開始早々の前半2分、MF吉長がディフェンスラインの背後へ抜け出し、ゴール右へ強烈なシュートを突き刺して先制。その後も堅い守備ブロックを敷いて試合を優位に進めるが、同42分にサイドを崩され同点に。後半も好機を決めきれずにいると、同26分に相手クロスがDF生駒に当たり、そのままゴールへ。逆 ...
Abema TIMES「信じられないフィニッシュだ」20歳日本人FWのブンデス初得点を現地メディア&ファンが称賛!塩貝健人は「希望」「無条件で信頼できる」
Abema TIMES 2月22日 20:48
... ラからのクロスは、塩貝の位置よりやや後方(マイナス方向)にズレてしまった。しかし、塩貝はペナルティーエリア内で瞬時に身体を開いて、倒れ込みながらも執念のダイレクトシュート。ボールはふわりと浮き上がり、相手GKフィン・ダーメンの逆を突いて見事にゴールネットを揺らしたのだ。 現在20歳の塩貝は、横浜F・マリノスの特別指定選手を経て、2024年8月に慶應義塾大学サッカー部を退部し、オランダのNECナイメ ...
日刊スポーツ【楽天】小深田大翔、2安打3出塁で存在感「結果が出て良かった」今季は本職二塁にこだわる
日刊スポーツ 2月22日 20:47
... 2死二塁からは藤浪のカットボールを捉えて右前適時打を決めた。「とりあえず結果が出たんで、良かったかなと思います」。5回は四球を選んで3出塁と躍動した。 23年に盗塁王に輝いた俊足の小深田が出塁すれば、相手投手におのずとプレッシャーをかけることができる。「打順に関係なく、そういった役割だと自分でも思っているので、そこは継続してやっていけるようにしたいと思っています」と引き締めた。 昨年の秋季練習では ...
時事通信岩井千怜、成長実感の惜敗 「次に絶対つながる」―女子ゴルフ
時事通信 2月22日 20:42
... ラウンドでプレーする岩井千怜=22日、タイ・パタヤ(AFP時事) 1打差で優勝を逃した岩井千は「悪くないプレーだったが、それ以上にジーノが素晴らしかった」。悔しさをにじませつつ、地元タイの声援に応えた相手をたたえた。 岩井千怜、健闘2位 ジーノに1打及ばず―女子ゴルフ 3打差を追う最終ラウンド。1番からの連続バーディーで好発進し、7番ではグリーン手前からチップインイーグルを決めぐっと拳を握る。「イ ...
日刊スポーツ山本由伸は別格!エンゼルス上位打線を3分50秒“超速クッキング"「よりいい状態で」侍合流へ
日刊スポーツ 2月22日 20:37
... ドジャース山本由伸投手(27)が、格の違いを見せつけた。 オープン戦初戦となったエンゼルス戦に先発。30球を投げ、1回2/3、3安打2失点(自責点1)、最速94・9マイル(約153キロ)をマークした。相手の先発ソリアーノが大乱調の中、山本は超速でエ軍打線を料理。3月のWBC1次ラウンドでは6日の台湾戦で開幕投手を任される見込みのエース右腕が、万全の状態を示した。 ◇ ◇ ◇ 日本のエース山本由伸は ...
スポーツ報知【巨人】オープン戦初安打含む2安打の石塚裕惺は那覇に戻りマシン打撃「まだまだアピールが必要」
スポーツ報知 2月22日 20:30
... オープン戦初安打を含む2安打を放った。初安打は詰まった当たりで「いい当たりではなかったですけど、結果が出たことについてはよかったです」と振り返った。 「6番・三塁」で先発出場。2回1死二塁の第1打席で相手先発・金丸の内角高め直球を振り切った。バットを折られたが、打球は高く上がり、左翼手の前にポトリと落ちた。9回無死一塁の第4打席ではカウント2―2になってから3球ファウルで粘り、8球目の低め変化球を ...
日刊スポーツ【フィギュア】宇野昌磨さんが五輪選手をリンク外で「ボコボコにしました」と告白 その相手とは
日刊スポーツ 2月22日 20:26
ApexLegendsファン感謝祭で試合出場し取材に答える宇野昌磨さん(撮影・浅見桂子) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ プロフィギュアスケーターの宇野昌磨さん(28)が22日、都内で、オンラインゲームのイベント「DREAM MATCH APEX LEGENDS」に出席した。 同イベントは、芸能人、アーティスト、お笑い芸人、国内外のプロプレーヤー、ストリーマーが一夜限りのコラボレーション ...