検索結果(期待 | カテゴリ : スポーツ)

2,088件中19ページ目の検索結果(0.235秒) 2025-12-30から2026-01-13の記事を検索
スポニチ大谷 WBCで侍ジャパンけん引だ!午年に魅せるユニコーンの輝き
スポニチ 1日 05:00
... 会に続き、WBCでの活躍が期待される大谷 Photo By スポニチ 午(うま)年を「ユニコーン」が駆け抜ける――。ドジャース・大谷翔平投手(31)が、3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で侍ジャパンをけん引する。投打二刀流で復活した昨年は、球団初のワールドシリーズ(WS)連覇に貢献。井端弘和監督(50)からは、プレーで日本代表を引っ張る役目を期待される。2大会連続世界 ...
サンケイスポーツ巨人、スローガンを「新風」から変更 阿部監督「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に…」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 任から2年間、続けた「新風」のスローガンから変更。「目をそらさずに敗因と向き合うのはもちろんですが、だからといって決して後ろを向くことなく、前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に進んでいく覚悟」と思いを込めた。 猛練習によるチーム再建を誓う指揮官は「心身ともに強さを身につけ、技を磨き、自らの殻を破るヒーローが一人でも多く現れてくれることを期待しています」と、3年契約最終年の今季に挑む。(谷川直之)
スポーツ報知【オリックス】宮城大弥が独占コラム・新春特別版で新年の誓い 3年ぶりリーグVは「可能性しかない」
スポーツ報知 1日 05:00
... て、考えて投球する意識も足りませんでした。そこをこのオフ、突き詰めていきます。26年の自分に期待しています。 優勝したい、ではなく、優勝できると思っています。可能性しかありません。九里さんは先発陣を活気づけ、気迫を落とし込んでくれました。簡単にはマウンドを降りないぞ、と。僕もそうなりたいと思いました。個人的に期待するのはペータ(山下)です。とにかく元気でローテーションを守ってほしいし、刺激し合いた ...
東京スポーツ新聞【巨人】2026年スローガンは「前進」 阿部監督「前だけを向いて進んでいく覚悟です」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... そして「すでに昨秋のキャンプから、チームは2026年シーズンに向かってスタートを切っています。厳しい練習の中で心身ともに強さを身につけ、技を磨き、自らの殻を破るヒーローが1人でも多く現れてくれることを期待しています。チームは毎年生まれ変わります。去る人がいれば、来る人もいる。それがプロ野球です。そして大きく生まれ変わろうとしている今年のジャイアンツは、チームが一丸になるチャンスだと考えています。一 ...
デイリースポーツ阪神 外国人の残留はドリスだけ 新助っ人の4選手に求められる役割 遊撃手、左右の先発候補、課題の中継ぎ右腕 戦力の底上げになるか
デイリースポーツ 1日 05:00
... 経験は豊富です。来季はチームでも主に中継ぎとして大事な場面で登板し、チームの勝利に貢献してくれると期待しています」と期待。モレッタが思い通りの活躍をすれば、守護神の岩崎やセットアッパーの石井、及川らとともに強力なブルペン陣を形成できる。 チームは連覇を目指す中、課題を埋めるための補強に着手した。助っ人が期待通りに働けば、間違いなく25年以上の強さを誇る。もちろん、この外国人たちに負けじと競争が生ま ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】井端監督「勝つだ…/新年インタビュー
日刊スポーツ 1日 05:00
... 国民の皆さんに喜んでもらえるような試合を、内容を見せたいなと思います。やっている方としては目先の1勝を目標にやっていこうかなと思います」 同時に、井端監督の背中には列島中からの期待という名の重圧がのしかかることになる。注目度と期待感は増すばかり。しかし心の中は整理されていた。 「重圧というより、勝つだけだなと。負けたらみんな目の色変えてみんなが来るし、それはそう。結果が全ての世界で生きてきているの ...
東京スポーツ新聞【F1】角田裕毅めぐる移籍騒動…アルピーヌは本気だった! 引き続き去就に注目
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 「トヨタは主要スポンサーとしてハースと技術提携を結んでいる」と指摘し、日本人ドライバーである角田の獲得に動くと可能性を伝えた。ハースを率いる小松礼雄代表と角田の関係は良好で〝チームジャパン〟の結成にも期待が高まった。さらに名門ウィリアムズからの関心も取りざたされるなど、F1界で角田に対する高い評価が浮き彫りになった。 フェルスタッペンと手を振る角田 すべての写真を見る(2枚) そうした中で〝本気〟 ...
東京スポーツ新聞ドジャース・大谷翔平 二刀流復活…2025年の「ハイライトシーン」を米の番記者4人が厳選!
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... 開幕して、11月のカナダ・トロントで終わった。GOAT(Greatest Of All Time)、ユニコーンと呼ばれるだけにこの1年も輝きは鮮烈だった。 3月19日のカブスとの東京シリーズ第2戦で、期待を裏切らず25年1号。おそらく東京ドームの天井をかすめただろう。 6月16日の本拠地パドレス戦では、2度目の右ヒジ手術から663日ぶりの投手復帰。2番アラエスの4球目に最速100・2マイル(約16 ...
デイリースポーツ侍連覇へ!大谷翔平が包囲網打ち破る「前回以上に素晴らしくなる」 ジャッジ主将にスキーンズ、シュワバーら最強米国倒して歓喜再び
デイリースポーツ 1日 05:00
... 回大会は日本を3大会ぶり3度目の世界一に導き、自身はMVPを受賞する活躍を見せた。連覇を目指す侍ジャパンの前に立ちはだかるのは過去最強メンバーをそろえた米国代表だ。国の威信を懸けた日米頂上決戦の再現に期待が膨らむ。 大谷が自身のインスタグラムでWBC出場を表明したのは昨年11月24日のことだ。「日本を代表して再びプレーできることをうれしく思います」。23年の第5回大会に続く日本代表入り第1号。連覇 ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談①】〝佐藤輝明賞〟「翔太はこれまで一回も達成したことないやん」「ホームラン30本でお願いします!!」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... 目標は 佐藤 僕の今年の目標はもうリーグ連覇。そこがまず一番です。 森下 やっぱり主軸が打たないとチームは回りませんよね。そういう意味では今年は(自分たちが)打って当たり前っていう風になるところ。その期待もありつつ、打っていくというのが自分たちの役目でもあると思う。チームを勝たせられるようなプレーを心掛けていきたいと思います!! (注1) 直近で、阪神の日本選手の右打者で30本塁打以上放ったのは、 ...
日本テレビ【箱根駅伝】瀬古利彦が予想する優勝校は?「層が厚い」 対抗馬本命は2校
日本テレビ 1日 05:00
... た。中でも瀬古さんが注目するのは4年生・佐藤圭汰選手。前回大会では7区を走り区間新記録で区間賞。瀬古さんは「往路を走ってほしいね。できれば2区か3区。佐藤君次第で駒澤も優勝するチャンスは大いにある」と期待を込めました。 もう一つの対抗馬・中央大学。10000メートル上位10人の平均タイムで27分台を記録しています。キーマンは4年生の溜池一太選手と吉居駿恭選手と話し、「彼らがリーダーシップを保って、 ...
スポニチ金メダル候補のジャンプ丸山希ら 五輪初挑戦の新ヒロイン候補たち!
スポニチ 1日 05:00
... リを始め、あえてゲート位置を高くして飛ぶなど、地道な練習でケガの恐怖を克服した。今季はW杯自身初優勝から3連勝を飾るなどブレーク中。「もう一回ここを目指す」と誓った五輪の舞台。初出場での金メダル獲得に期待がかかる。 スノーボード女子ハーフパイプ(HP)の清水さら(TOKIOインカラミ)は、16歳92日で迎える決勝でメダルを獲得すれば、冬季五輪の日本女子歴代最年少記録を更新する。W杯デビューした昨季 ...
日刊スポーツ【中日】午年に昇竜!井上監督は泰然自若の不言実行…
日刊スポーツ 1日 05:00
... 投手(22)の同学年コンビだ。「宏斗、夢斗は両輪で働いてもらわないと。秋の高知キャンプで鍛え上げた草加、仲地、松木平、福田、三浦ら若い投手が1枚、2枚出てきてくれないかと、あとは外国人、ベテラン、新人の中西、桜井あたりがいれば6、7枚はできるかな」と先発陣の充実を期待した。「開幕投手は2月の後半ぐらいに決めたい」。キャンプから「ドラあげ」な競争が激しくなればなるほど、上位が見えてくる。【石橋隆雄】
スポーツ報知阿部巨人 2026年新スローガンは「前進」に決定 「前だけを向いて、一歩ずつ優勝、日本一に向かって進んでいく覚悟」
スポーツ報知 1日 05:00
... 覚悟です。すでに秋のキャンプから、チームは2026年シーズンに向かってスタートを切っています。厳しい練習の中で心身ともに強さを身につけ、技を磨き、自らの殻を破るヒーローが一人でも多く現れてくれることを期待しています。チームは毎年生まれ変わります。去る人がいれば、来る人もいる。それがプロ野球です。そして大きく生まれ変わろうとしているジャイアンツは、チームが一丸になるチャンスだと考えています。一方で、 ...
スポーツ報知侍ジャパン・井端監督「彼は走者がいてもいなくても関係がない」2番・大谷でWBC連覇へ
スポーツ報知 1日 05:00
... リームチームは、既に8人が先行発表され、今月中旬に全30選手がそろう予定。指揮官は理想のオーダーに言及し、先発の軸となる菅野智之投手(36)=オリオールズFA=や守護神候補の巨人・大勢投手(26)への期待感などを大いに語った。(取材・構成=長井 毅、阿見 俊輔) 井端監督の頭の中には大谷を2番に据えた“超攻撃型"オーダーのイメージが湧いていた。これまでは大谷の打順について「1打席でも多く。上位を打 ...
東京新聞侍ジャパン井端弘和監督「新たな気持ちを持って世界一に」…3月WBCでドジャース大谷翔平に期待すること
東京新聞 1日 05:00
... ──米大リーグ組の候補は他に山本由伸(ドジャース)、菊池雄星(エンゼルス)ら先発投手が多くいる。 大リーグでピッチコム(サイン伝達機器)やピッチクロック(投球間の時間制限)に慣れているのは大きい。先発、第2先発の中心になると思うが、とはいえ3月なので長いイニングはイメージしていない。1回りなのか、球数なのかで決めていきたい。 ◆中日の高橋宏斗、金丸夢斗への期待は高く ──現時点での打線の構想は。
朝日新聞WBCへの教訓に 井端監督が育成世代の戦いで得た「重要ポイント」
朝日新聞 1日 05:00
WBC参加を表明した大谷翔平選手への期待を語る侍ジャパン井端弘和監督 [PR] 侍ジャパンの2連覇に向けた挑戦が始まる。 昨年12月。日本野球の命運を託された井端弘和監督(50)は、東京都内で穏やかにインタビューに応じた。 どこか腹をくくったような、達観した表情が印象的だった。 野球の国・地域別対抗戦、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が今年3月に開催される。前回大会準優勝の米国を筆頭に ...
サンケイスポーツ【輝明&翔太新春対談③完】D1位・立石について佐藤「心強い」森下「意見交換ができる仲間が増えた」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... それがだんだんクリアできているので、自分の中でも変化を加えようかなと思っています。 佐藤 ホームランはロマン…間違いない。 森下 いきます!! モデルチェンジで!! ーー今年はもう一人、ドラフト1位で期待のルーキーが加わる 佐藤 立石君ね。心強いですね。プレー映像を見ましたけど、強くバットが振れるし、そのスタイルを変えずにやってほしいなと思います。あんまりプレッシャーを自分にかけ過ぎずに、(1年目 ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、二刀流〝完全復活〟シーズン 狙うは「史上5度目ワールドシリーズ3連覇」「4年連続5度目MVP」「WBC連覇」
サンケイスポーツ 1日 05:00
... まだじゃないかと思う」と語っており、今季は年間を通じて先発ローテーションを守り抜く考えだ。ロバーツ監督は中6日以上の間隔を空けて起用する方針を示している。 全盛期を迎えている打者としては記録ラッシュに期待がかかる。3年連続50本塁打以上なら、マーク・マグワイア(カージナルス)、サミー・ソーサ(カブス)に次いで3人目。3度目の本塁打王は現実的なターゲットで、4年連続のリーグ最優秀選手(MVP)受賞と ...
デイリースポーツロッテ・西川 「2026年の目標は、ずばり」全試合出場&首位打者 2年目来季へオフから準備「すべて見つめ直し」
デイリースポーツ 1日 05:00
... 言う。 サブロー監督は来季の浮上のためのキーマンの1人として西川の名を挙げる。「2年目のジンクスっていう言葉がありますけど、彼に関してはあんまり心配していない。がむしゃらにやったら結果がついてくる」と期待を込める。 西川は「1年目に多くのピッチャーの球筋を見ることができたり情報を得ることもできました。ただそれは相手も同じ。僕のことを研究してくると思うので、それを上回れるように戦う前の準備、研究をし ...
スポーツ報知【DeNA】牧秀悟の“初夢"はWBCで2人のサイ・ヤング賞投手打ち「力負けしたらダメ」
スポーツ報知 1日 05:00
... ン中に左手親指のじん帯修復手術に踏み切ったこともあり、93試合で打率2割7分7厘、16本塁打、49打点。11月には侍ジャパンの一員として韓国代表との強化試合に出場するなど、WBCでも中心メンバーとして期待がかかる。「(アメリカは)この大会にすごくかけている感じがする。でも日本の力は結束力。どの選手がきても大丈夫だと思っています」。将来的にメジャー挑戦願望もある「MAKI」が世界にインパクトを残す。 ...
東京スポーツ新聞【新日本】ライガーが占う1・4 WD&無所属 vs 帝国の10人タッグ「僕はどうしてもヒロム選手が気になってしまう」
東京スポーツ新聞 1日 05:00
... ても過言ではないんじゃないかな。エンパイアのリーダーを取っちゃってもおかしくないと思ってるよ。 というか、今になって冷静に考えると「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に出てた当時から、ソンブラって絶対ジュニアの体重じゃなかったでしょ(笑い)。デカすぎたって。いまさらすぎるけど、それが正直な本音だよ。とにかく海外でいろいろな経験を積んで人間的にもレスラー的にも強くなっていると思うし、期待してます。
スポーツ報知【中日】井上一樹監督、15年ぶりのメモリアルV誓う「『90周年の時に優勝したよね』って語れる過去をつくりたい」
スポーツ報知 1日 05:00
... ていく」と口調を強めた。 開幕投手は「2月の後半に決める」と白紙を強調するが、高橋宏、金丸の2人を柱とした先発陣に期待。「現段階では、細川がいい」と3年連続20本塁打以上を放った和製大砲を4番に据える構想を温めている。今季はバンテリンDに、ホームランウィングが新設され、得点力不足解消に期待がかかる。「口に出さないだけで、どの球団もそう(優勝したいと)思ってる。最低でも、昨年より上の順位に」。井上竜 ...
デイリースポーツ侍ジャパン 虎戦士大量招集あるぞ!井端監督「だいぶ絞っているんですけど、入っています」 森下&佐藤輝&坂本ら最終候補
デイリースポーツ 1日 05:00
... ズだったりを経験すると、落ち着きが出てくると言いますかね。そういう落ち着きというのは国際試合で、負けられない戦いでは非常に大きいのかなとは思っています」 -それだけ期待できる、期待する選手だと。 「そうですね」 -監督が阪神の選手で次代に期待する選手は。 「阪神はいっぱいいますよ。それこそドラフト1位の立石君。大学の4番からジャパンというと、吉田(正尚)選手がそうですし、牧選手や森下選手。いい打者 ...
スポニチロッテ・西川 新相棒と「全試合出場しての首位打者」狙う
スポニチ 1日 05:00
... い」。1年目の昨年は108試合出場でリーグ6位の打率・281をマーク。就任1年目の戦いに挑むサブロー新監督も「彼に関してはそこまで心配していない。必死さというか、がむしゃらにやったら結果はついてくる」と期待した。 オフにはバットを890グラムから880グラムと10グラム軽くし、スイングも見つめ直している。「初球からフルスイングは自分の持ち味。そこは変えずに打席に立ちます」と2年目も全力で突っ走る。
スポニチブライトン三笘 2戦ぶりに復帰 後半途中出場で存在感も「まだまだ全然」
スポニチ 1日 02:30
... 三笘(左)(ロイター) ブライトンのMF三笘が途中出場で存在感を示した。体調不良による欠場から2戦ぶりに復帰し、1点を追う後半13分から出場。左から仕掛けてCKを獲得し、3分後の同点弾につなげた。 「できる限りやったが、まだまだ全然」と自己評価は厳しかったが、その後も惜しいシュートを放つなど年内最終戦で奮闘。日本代表で活躍が期待されるW杯イヤーに向け「まずはW杯(の代表)に選ばれること」と語った。
スポニチWソックス入りの村上 メジャー元年に異例のWBC出場表明 契約に込めた思い「出ることは決まっている」
スポニチ 1日 01:30
... ・大谷も調整。まずは侍で共闘し、同じステージでの戦いが始まる。「説明するより結果で残していきたい」と村上。世界一で弾みをつけ、メジャーの舞台で力を証明する。 ≪1年目最多弾期待≫村上には、日本選手の大リーグ1年目最多本塁打更新に期待がかかる。過去最多は18年エンゼルス・大谷(現ドジャース)の22本塁打、次いで城島健司(マリナーズ)の18本、松井秀喜(ヤンキース)の16本。村上は22年にNPB日本選 ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】スーパールーキー・山岡聖怜 心希との決勝制して新人王「もっともっと上を目指していく」
東京スポーツ新聞 1日 01:23
... ったと思います」と喜びを爆発させた。そしてこの日対戦した同期に対し「こんないい同期がいるって自分は恵まれているなと思います。だからこの同期と一緒にマリーゴールドを引っ張っていきたいなって思いました」と熱い思いを明かした。 バックステージでは「これからももっともっと上を目指していきます。来年は山岡聖怜の年にできるように、頑張りたいと思います」と意気込んだ。26年は新人王のさらなる活躍に期待が高まる。
スポニチ田中達也氏 8月新設浦和U21監督就任へ! 古巣再建へ“ワンダーボーイ"14年ぶり帰還
スポニチ 1日 01:00
... みます」とコメントしていた。 浦和はポストユース世代や大卒ルーキーが出場機会に恵まれず、期限付き移籍するケースが多い。U―21リーグ参戦により、可能な限り自クラブで若手を育成する方針で、田中氏にかかる期待は大きい。さらに昨季リーグ戦で38試合45得点と得点力不足を露呈して7位に終わったトップチームの攻撃のてこ入れの役割も担う。06年以来2度目のリーグ制覇を狙うクラブ再建へ“ワンダーボーイ"が帰って ...
47NEWS : 共同通信五輪イヤーへ決意新た フィギュアスケート日本代表勢
47NEWS : 共同通信 1日 00:37
... 輪へ並々ならぬ闘志をたぎらせる。 日本スケート連盟は前回「銀」の団体と個人種目で「金」を含む複数メダル獲得を目標に掲げる。ペアで昨季世界選手権を制した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)には金メダルの期待が懸かる。昨年12月の全日本選手権の練習中に三浦が左肩を脱臼したが、既に拠点のカナダで練習を再開。木原は「日本のペアの歴史にはまだないメダル獲得を目指したい」と追い込みをかける。 男子で前回銀メダ ...
Abema TIMES朝倉未来、1R衝撃パウンドKO負けで王座戴冠ならず 試合後は担架で搬送 無敗の最強王者シェイドゥラエフの猛攻に沈む 激動の2025年…悲願成就は持ち越し
Abema TIMES 1日 00:22
... けど、なんか起きる予感じゃないけど、未来と平本がやるときと未来のメンタルも全然違うと思う。圧倒的に向こうの下馬評が高い。未来がどうひっくり返すかという中で、色んな事を考えて向き合う試合になると思う」と期待を込めていたが、無敗王者の壁は、思った以上に高かった。 過去2度の王座決定戦(斎藤裕戦、ヴガール・ケラモフ戦)で涙を飲んできた朝倉にとって、3度目の正直も届かず。2024年夏の平本蓮戦でのKO負け ...
スポーツ報知「全盛期」大谷翔平に続け!夢膨らむ選手たちの現在地 2026年は史上最多日本人メジャーリーガーの可能性大
スポーツ報知 1日 00:01
... しており、2年ぶりのキング奪還が期待される。さらに23年9月に受けた右肘手術からのリハビリを終え、投手人生を左右するシーズン。25年6月に投手復帰してポストシーズン初登板も果たしたが「これでリハビリが終わった、という感覚」。ド軍の先発陣が充実していることから、登板間隔などは慎重に管理していく方針だが、ロバーツ監督は「彼がサイ・ヤングを取る可能性は十分にあると思う」と期待を込める。日本人選手初の栄誉 ...
スポニチ【棚橋×ウルフ1・4直前対談(4)】新日本イズム継承――棚橋「大きな夢を語れ」それがプロレスラー
スポニチ 1日 00:00
... すアスリートはあまり大きいことは言えなかったと思う。結果が伴わないと、批判の矛先が向いたりするので。プロレスラーは大きく話を振ってやるもの。「絶対勝つ」「てめえ絶対にぶっ倒す」と言って、そこでファンの期待感を高める。全力を尽くして勝てなかったとしても、次また応援に来てくれる。これからは大きな夢を語って、大きな目標を口にして、常に前向きにいってほしい。 ウルフ 柔道選手としてやってきて、大きいことを ...
日刊スポーツ【ボートレース】鎌倉涼が史上2人目「夏…/大村QC
日刊スポーツ 2025年12月31日 22:03
... ービーでSG初優勝を決めた水面。「同じ大村で勝てたよと(深谷に)言いたいですね」と喜びを爆発させた。 次回の大みそか決戦の舞台は地元・住之江。話を向けると「聞かれると思ってました(笑い)」。早い話だが期待は膨らむばかり。「出来過ぎだったので、それに負けないように頑張りたい。目の前の1走1走を走って、大きいのを優勝して行けたらいいなと思います」。喜びをかみしめつつ、新たな目標に向かって気持ちを引き締 ...
日刊スポーツ【ボクシング】井上拓真がXで「来年お楽しみに」と…
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:53
... 観戦した井上はこのインタビュー時には会場を後にしていたようが、シンプルな投稿は井岡への回答ともみられる。ビッグマッチ実現の可能性にファンは期待を膨らませており「このタイミングでのこのツイート。楽しみしかない」、「マジで楽しみ!!既に待ちきれない!!」、「東京ドーム期待していいんですかね?」とコメントが寄せられている。 井岡一翔が4回KO勝ち!日本男子初の世界5階級制覇へ王手 同級挑戦者決定10回戦 ...
デイリースポーツ【ボート】大村QC 鎌倉涼が夏冬G1連続V イン逃げで初のティアラ戴冠「うれしいです」
デイリースポーツ 2025年12月31日 21:49
... 知博や子どもの存在が原動力にもなっていると話す。 昨年の遠藤エミ(滋賀)に続いて女子のG1夏冬連続制覇を達成した2025年を「出来過ぎ」と振り返る。26年の当大会の舞台は地元である住之江だ。それだけに期待も集まる。「今年は出来過ぎだけど、それに負けないように一走一走、目の前のレースに集中してそれで行けたら一番いいですね」と、これまでと変わらず目前のレースをしっかりとこなして結果を求めて行くつもりだ ...
時事通信井岡、5階級制覇へ一歩 井上拓への挑戦希望―ボクシング
時事通信 2025年12月31日 21:40
... 4回には冷静に上下に打ち分け、最後は強烈な左ボディーで仕留めた。 試合中のリングサイドには、世界ボクシング評議会(WBC)王者の井上拓真(大橋)の姿があった。勝利後、リング上でマイクを向けられた井岡は、大胆にも「できれば井上拓真チャンピオンに挑戦させてもらいたい」と申し出た。ファンの期待する好カードが実現する可能性がある。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月31日21時41分
日刊スポーツKO勝ちの井岡一翔「必ず来年5階級制覇…/一問一答
日刊スポーツ 2025年12月31日 21:29
... 見せられた? 「そうですね。皆さんもわかっていただいてると思いますけど、僕自身も今日の試合はあくまで通過点なので、このバンタム級でチャンピオンに返り咲くことが皆さんへの恩返しだと思ってますし、皆さんが期待してることだと思うので、バンタム級でチャンピオンに返り咲く姿をお見せしたいと思っています」 -2回でダウンを奪った次のラウンドで相手が出てきた。 「相手がダウンをしてから試合の流れを変えようとして ...
THE ANSWERJ1クラブの“契約"に騒然「これは超犬型補強」 年の瀬まさかの笑撃投稿「コメント頼もしい」
THE ANSWER 2025年12月31日 21:03
... 」 「茶々の残留が最大の補強と言って良いだろう 清水で最も代えの効かない犬であることに議論の余地はない」 「ここぞという時に仕事が出来る愛らしさ、様々なポジションが出来る運動量、ムードメーカーとしての期待も高い」 「SNSの正しい使い方のお手本」 「コメントが頼もしい」 「茶々ありがとう キュンキュンしますね」 「やっぱワントップになるかな」 「お犬さまも契約更新!!」 「茶々にも背番号与えようぜ ...
スポニチ【RIZIN】朝倉未来 衝撃1R174秒殺TKO負け…王者の鉄槌に沈む、首を固定して担架で救急搬送
スポニチ 2025年12月31日 21:00
... から倒しにいきます」と気合いを入れた。 RIZINフェザー級のベルトは、創設当初は未来のために創られたベルトという声もあった。20年11月に行われた斎藤裕との初代RIZINフェザー級王座決定戦。大きな期待がかかった一戦だったが、まさかの判定負けでベルトを逃した。2度目のベルト奪取のチャンスが23年7月に訪れた。ヴガール・ケラモフ(アゼルバイジャン)との王座決定戦がマッチメークされたが、1Rリアネイ ...
東京スポーツ新聞【WBC】ドミニカ代表プホルス監督が〝不公平〟を主張「日本は1年通じて一緒にプレーできる」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 20:34
... 常に重要です。日本のように1年を通して一緒にプレーし、お互いを知っているというのは現行ルールで我々にはできません。チームを集めて何週間か練習をさせることは非常に重要です。3か月半もプレーせずにWBCで期待されるレベルの試合をするのは容易ではないからです。日本は他国より有利です」と〝ハンディ〟があるとした。 日本はNPBの選手が国際試合で年間を通じて侍ジャパンを作り上げ、WBCでMLBの選手とキャン ...
フルカウント4年連続4位から狙う浮上…楽天の“起爆剤"候補は? 27歳の苦労人や逸材ドラ1、プロスペクト5選
フルカウント 2025年12月31日 20:00
... 56キロを誇り、高い奪三振能力を武器に京滋大学リーグで無双。また、投手転向は高校からで、身体能力も抜群。即戦力投手ながら伸び代にも期待できる逸材だ。課題の先発陣を救えるか、目が離せない。 1位には22歳の泰勝利投手を挙げる。退団が確実視される則本昂大投手の“後釜"としての期待がかかり、2025年はファームで30セーブを記録。1軍デビューも果たし、6試合で防御率0.00、投球回が6回1/3に対し14 ...
フルカウント1試合も投げぬ全米ドラ1…日本一の裏で相次いだ“怪我人" 戦力外から誓った再起
フルカウント 2025年12月31日 19:30
... 投手から同点2ラン。劇的一発で日本一に貢献した。来季は7年契約の7年目で、契約更改では現役引退プランを“撤回"。「カムバック賞を取りたいです」と意気込んだ。 熾烈な外野手争いでは正木智也外野手の復活に期待がかかる。今季は4月に左肩を亜脱臼し、シーズンの大半を棒に振った。慶大の先輩である柳町達外野手は最高出塁率のタイトルを獲得し、1億円プレーヤーに。「厳しい戦いになる」と決意を口にした。 投手では変 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】日大藤沢エース有川啓介、2ゴール…
日刊スポーツ 2025年12月31日 19:25
... く「前半は自分の決定力が足りず、ミスも出てしまった」と反省した。ハーフタイムには佐藤輝勝監督から「ボールロストが多く、攻撃に厚みが作れていない」と厳しく指摘されていた。チームの看板選手となる男だけに、期待の裏返しからだ。 有川は「もっとハードワークをすることでチーム全体が動けるようになる。足もとのプレーが持ち味のチームだが、これだけでは全国で勝ち上がっていくには立ちゆかない」と自身を戒め、後半の爆 ...
スポニチバンタム級転向・井岡一翔の“肉体"は…長谷川穂積氏「Sフライ級に上げたときは苦しんだ…」
スポニチ 2025年12月31日 18:58
... と認めた。 自らも3階級で世界を制した長谷川穂積氏(45)も「いい筋肉量。バンタム級の体にフィットしてると思う」と井岡の仕上がりに太鼓判を押した。 ただ、サウジアラビア・リヤドでスーパーバンタム級初戦を行った中谷潤人(M.T)も苦戦を強いられた。 長谷川氏は「(井岡選手も)スーパーフライ級に上げた当初は苦しんでいたが、しっかり作り上げた。バンタム級に上げてどれだけ対応できるか楽しみ」と、期待した。
フルカウント大谷の元同僚が“11億円減"で再出発 ド軍で不振も…復活を確信させる最強の根拠
フルカウント 2025年12月31日 18:51
... ィアが一斉に報じた。2025年は1年1200万ドル(約18億7700万円)の契約を結びながら低迷。新天地での復活劇に、地元ファンから期待が高まっている。 パドレス時代の2019年には最多セーブに輝き、2024年もレンジャーズで33セーブを挙げたイエーツ。守護神候補として期待を背負いドジャースへ加入したが、蓋を開けてみれば50登板ながら防御率5.23と苦戦。米データサイト「ベースボール・リファレンス ...
スポニチ【RIZIN】RENAが悔し涙…伊澤星花のギロチンチョークでタップアウト負け「ありがとう」
スポニチ 2025年12月31日 18:43
... RENAだった。2R飛びつき式腕ひしぎ逆十字固めで勝利を飾った。そこから10年間“ジョシカク"のトップ戦線として引っ張ってきた。 昨年はシン・ユリ、ケイト・ロータスに2連勝。大みそかには伊澤との対戦が期待されていた。しかし左膝の内側靱帯損傷で大みそか大会を欠場。 復帰戦として伊澤とのタイトルマッチが決定した。しかし伊澤はRENAへの鬱憤(うっぷん)がたまっていた。 「やってるレベルが違う。RENA ...
サンケイスポーツ京産大SH村田大和、リザーブで今季初のメンバー入り「チームに勢いを与えられるプレーを」 創部初の決勝進出へ決意/大学選手権
サンケイスポーツ 2025年12月31日 18:36
... された。 だが、春シーズン終了後に痛めていた右肩を手術。今季はここまで公式戦の出場はなかったが、決勝進出をかけた大一番で広瀬佳司監督が「リハビリを頑張り、間に合わせてくれた。彼の良さはディフェンス」と期待し、メンバーに抜擢(ばってき)した。 村田は「チームにモメンタム(勢い)を与えられるプレーをしたい」と意気込む。激戦の関東対抗戦を制した優勝候補の明大撃破には防御が大きなカギを握り、チームでは「タ ...
フルカウント元首位打者、本塁打王らがベンチの“最強オプション" どうなる新助っ人…オリ開幕スタメン予想
フルカウント 2025年12月31日 18:23
... 場で打率.283、10本塁打、52打点をマーク。攻撃力の高い上位3選手で、新助っ人のシーモアの前に好機を拡大したいところだ。前レイズのシーモアは2025年は3Aで30本塁打をマーク。助っ人の長打力にも期待がかかる。 5番には2025年に打率.284、12本塁打、53打点でパ・リーグ外野手部門のベストナインを獲得した中川を配置。6番には勝負強さの光る紅林、7番にはしぶとい打撃が持ち味の西野を据えた。 ...
時事通信日大藤沢の中村「最高の舞台」で好発進 父と同じ14番背負う―高校サッカー
時事通信 2025年12月31日 18:23
... とどろきでプレーできて本当に幸せ」と喜んだ。 県大会は背番号7だった。佐藤監督は「2倍成長してほしい」との思いを込めたという。「本人は(父を)超えたいと言ってくれて、お互いの意図が合って14にした」と明かした。 大きな期待を背に受け、次戦も同じ会場で戦う。中村は「一戦必勝で、目の前の戦いに勝つ」と気を引き締めた。 スポーツ総合 サッカー コメントをする 最終更新:2025年12月31日18時23分
日刊スポーツ「LQ女王」さかいゆりや&「ドームのビール売り子…
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:09
... 勢いに乗っている。自身のファンがレースとともにボクシング会場にも足を運んでいることを感謝し「いろいろなスポーツのかけ橋になりたい。前回(井岡が連敗し)悔しい思いをしたので、今回は絶対に勝ってほしい」と期待を寄せた。 ラウンドガール初挑戦となる前田は、ラウンドボードを持ってリングウオークする“先輩"さかいの動きを見習いながらリハーサルしたという。前田は「初めてのラウンドガールなので楽しみ。実際に見る ...
日刊スポーツドジャースでのデビュー年5傑、2位に大谷翔平の2…
日刊スポーツ 2025年12月31日 18:08
... デビュー年ランキング5傑を発表し、1位は黒人初のメジャーリーガーとなったジャッキー・ロビンソンの1947年、2位に大谷翔平投手(31)が加入した24年を選んだ。「10年総額7億ドルの契約で加入したため期待が低くはなかったが、はるかに上回った。50-50クラブを創設し、20年ぶりの400塁打達成。満票MVPで何より初のワールドシリーズ制覇」と偉業を列挙。投打二刀流ではなく打者専念でも、キャリア屈指の ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】来年大みそかは名古屋開催 年明け一発目は3月「桜庭大世 vs グスタボ」「大島 vs ケイト・ロータス」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 18:06
... 。 グスタボに挑む形になる〝サクジュニアこと大世は「すごく怖くて自分にとっては大きな挑戦になると思うんですけど、こういう試合を乗り越えて皆さんの心が躍るような試合を作れると思うので、桜庭大世の大活躍に期待してください」。萩原は「個人的には平本ともう1回、アイツのベルトをかけて戦っても面白いと思います」と話して歓声を浴びた。 また、7月のYA―MAN戦後に引退を表明した金原正徳の引退式が行われ、家族 ...
THE ANSWER朝倉未来の相手に騒然「強者のオーラ出まくり」「なんだこの背中」 大晦日決戦、屈強王者と対峙
THE ANSWER 2025年12月31日 18:03
... を変えず、逞しい肉体をファンにアピールした。 緊張感漂うシーンをRIZIN公式Xが動画で公開。ファンからは「試合決まってから未来選手の表情がずっと良い気がする」「これは未来に勝ってほしい」などと朝倉に期待する声のほか、シェイドゥラエフが放つ強者の貫録にも注目が集まった。 「なんだこのシェイドゥラエフの背中は…」 「身体が完全に金剛力士像」 「シェイドゥラエフの拳が岩みたいで怖い」 「強者のオーラ出 ...
日刊スポーツ【神戸】乾貴士〝清水つながり〟阪神岩崎優とのツー…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:52
... ーもですが、とにかく人間性が最高!!お酒を飲みながら、色んな話しをしました。楽しかった。これからは近くになったから、応援も行きます!!」と投稿。静岡・清水市出身で清水を応援する岩崎と時間を過ごしたことを報告。甲子園がある兵庫県のクラブに移籍することになった喜びを伝えている。 この投稿にファンが反応。「来年は甲子園から近くなる!」、「始球式お願いします」などと、今後の交流を期待する声があがっている。
フルカウント引退発表からわずか2日後に“電撃発表" イケメン外野手が異国で転身「カッコ良すぎやろ」
フルカウント 2025年12月31日 17:51
... の声が相次いでいる。 【実際の投稿】第2のキャリアでも相変わらずのイケメンぶり 後藤駿太の報告に相次ぐ激励 2010年のドラフト1位で群馬の前橋商高からオリックスへ入団。俊足強肩で「上州のイチロー」と期待を集め、2011年のソフトバンクとの開幕戦で、高卒新人の外野手としては52年ぶりの開幕スタメンを張った。2022年7月に中日へトレードで加入。今季オフに戦力外となり、28日にインスタグラムで現役引 ...
日刊スポーツ【高校サッカー】広島皆実2勝目ならず…OBで就任…
日刊スポーツ 2025年12月31日 17:21
... 1-3水口>◇31日◇2回戦◇ニッパツ 2008年(平20)度の優勝校、広島皆実が2戦目で姿を消した。29大会ぶり出場の古豪、水口(みなくち=滋賀)相手に、前半12分までにいきなり2失点。同28分に、期待の2年生FW久保田聖渚(せいな)がPKで1点を返したが、後半にも失点して力尽きた。 それでも、直近は7大会連続で初戦の壁に屈していた中、現役時は副将だったOBの上田(かみだ)貴典監督(40)就任1 ...
フルカウント阪神から移籍→続く戦力外通告 “成功例"誕生の一方で…現役ドラフト移籍選手の明暗
フルカウント 2025年12月31日 17:19
... 一に大きく貢献。2024年も11勝、2025年も9勝を記録。現役ドラフトでチームを変えた選手の成功例となっている。 大竹獲得の際には、陽川尚将内野手が西武から指名を受けて退団。阪神でも大砲として大きな期待を受けていたが、西武では2年間でわずか1本塁打に終わり、引退となった。 2023年はオリックスから漆原大晟投手を獲得。2024年は自己最多の38登板、1勝4敗、5ホールド、防御率3.89をマーク。 ...
スポーツ報知【高校サッカー】J1内定だけど現状は控え…流通経大柏FWが途中出場から1得点「すごく悔しい。でも…」
スポーツ報知 2025年12月31日 17:16
... にペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。「俺が蹴りたい」と主張し、ボールを譲り受けた190センチのFWは、豪快なキックを蹴り込んでチームの3点目をマークした。 10月に東京V加入内定が発表したが、期待の大きさがプレッシャーとなり、本調子から遠ざかったという。「本当に点が取れていない期間が続いた。監督やコーチからも『調子を取り戻さないと、ここままだとやっていけないぞ』と言われていた。すごく苦しか ...
デイリースポーツ阪神 今季限りで退団のビーズリーら助っ人6選手 甲子園を沸かせ2025の藤川阪神を彩った戦士らを惜別
デイリースポーツ 2025年12月31日 17:12
... 残念だが、新天地での復活を祈りたい。 ラモン・ヘルナンデス(29)はパワーと守備力を兼ね備えた内野手として期待され、何度も好走塁や意外性のあるプレーで虎党を沸かせた。ただ、チーム内競争激化の中で定位置確保に苦戦。与えられたチャンスでは全力でプレーする姿が印象的だった。 奪三振能力が光る右腕として期待されたニック・ネルソン(30)も今季限りで退団。23試合に登板し、2勝1敗、7ホールド、防御率は1・ ...
週刊プレイボーイ【寺地拳四朗】終わりか、始まりか――すべては誇りのために。<第3話/プロボクサーとしての宿命>
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 17:00
... に疲弊していた。 拳四朗、相当、疲れているな――。 加藤は考え込む拳四朗の横顔を見て、深い疲労を悟った。しかし、時は待ってはくれない。マッチメークは、選手の都合や体調、そして感情など関係なく、ファンの期待するカード、注目度の高い興行を提供することを最優先するプロモーターの意向で決まる。 再起戦でいきなり世界戦――。 しかも相手は一階級上――。 負ければリングにグローブを置くことも考えなければならな ...
Abema TIMES「入場の方が長かった」芦澤竜誠、BD戦士にまさかの秒殺負け 試合後は“憮然" 実況も「秒殺!」絶叫
Abema TIMES 2025年12月31日 16:53
... 火の腕十字を極めると、あれよあれよという間に腕が伸び切り、秒でタップアウト。実況も「なんとジョリーが秒殺!」と絶叫し、直後に素へ戻ったように「なんと1ラウンド25秒です」と冷静な声を上げた。 打撃戦が期待された一戦が、開始30秒に満たない寝技での一本決着となったことで、ファンにも驚きと動揺の声が。「まじかよ」「エグい」と衝撃が走り、あまりの短時間決着に「入場の方が長い」といった痛すぎる指摘も。また ...
スポニチ【RIZIN】福田龍彌の右フック一閃!“極上の打撃戦"にネット大興奮「達人同士の斬り合い」「最高」
スポニチ 2025年12月31日 16:36
... がった。そして突然結末が訪れた。福田がカウンターの右フック一閃。ダウンした安藤に鉄槌を落としてTKO勝利を飾った。 ベストバウト級の熱戦を繰り広げた両者は、試合後に「ありがとう!」と感謝した。 ネットも「達人同士の斬り合い」「最高の試合だったね!」「心が縮まるような試合最高」「お大みそかに極上の試合をありがとう!」「ベストバウトでしょ!」「期待を裏切らない打撃戦をありがとう!」などの声が上がった。
スポーツ報知十両・琴栄峰、新入幕果たした1年も「1場所で十両に落ちている。来年は幕内に定着したい」…同学年の安青錦にも対抗心
スポーツ報知 2025年12月31日 16:12
... また、持ち前の高々と足を上げる美しい四股はファンに広く認知され、本場所でも大きな歓声を浴びた。「相撲内容よりも四股ばかりなので、やはり相撲の内容を言われたい。自分を覚えていただいて、応援していただくのはうれしいことなので、あとは期待に応えられるように、相撲も頑張りたい」と語った。26年へ向けては「まずは幕内に定着して、さらに上に上がっている人たちに負けないように頑張りたい」と、言葉に力を込めた。
Abema TIMESRIZINで戦慄の左ハイKO 「全く見えない角度から来た」実況驚き
Abema TIMES 2025年12月31日 16:06
... いところから来た」と驚けば、ファンも強烈な左ハイに「すげえ」「今のは読めなかったな」など続々と驚きの声。また、その鮮やかな一撃に「ミルコみたいだ」の声、大会序盤の連続KO決着の熱狂に「神興行の予感」と期待を寄せるコメントが並んだ。 格闘家兼建設業の二刀流ファイターである雑賀は、26日の仕事納め後に家族旅行をキャンセルして試合準備に臨む強行スケジュール。数度目のチャレンジでのRIZIN初勝利に声を震 ...
THE ANSWERTBS特番で「アスリートの美しさ」と話題の陸上女子 今年も激走、山本有真「赤坂やっぱきつい」
THE ANSWER 2025年12月31日 16:03
... 今年の東京世界陸上にも出場した選手たちが、31日放送のTBS系「大晦日オールスター体育祭」に出演する。昨年も「赤坂5丁目ガチマラソン」で激走し、多くのファンの注目を浴びた山本有真が今回も登場を報告。期待の声が集まっている。 山本は昨年、ハンデを抱えながらも現役アスリートでは最上位の2位となった。優勝したOWV(オウブ)の佐野文哉には及ばなかったものの、ポニーテールをなびかせて激走。ゴール後は拍手 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】久保優太とカルシャガ・ダウトベックの一戦はノーコンテスト 偶発的なアイポークでダウトベックが続行不能に
サンケイスポーツ 2025年12月31日 16:03
... 「見えない。目を開けることができません」と状況を説明した。 回復のために数分のインターバルが設けられたが、ダウトベックは苦痛の表情を浮かべ、継続が困難であることを明かした。これを受け、審判団は偶発的なアクシデント(アイポーク)による続行不能と判断。「この試合は試合不成立、ノーコンテストとさせていただきます」と告げられ、ファンが期待した注目の一戦は1回途中で無効試合という結末を迎えた。 全試合結果へ
フルカウント奪三振率11.18の左腕が“救世主"に ドラ1まさかの大誤算も…最下位ヤクルトに見えた希望
フルカウント 2025年12月31日 15:48
... 位指名を受けた中村優斗投手だ。大学時代には侍ジャパンのトップチーム入りも経験したことから即戦力として期待されたが、春季キャンプから出遅れてオープン戦でも登板がないまま開幕2軍スタートに。6月に1軍デビューを果たすも、4先発で1勝2敗、防御率5.51に終わった。潜在能力はあるだけに、2年目の巻き返しに期待したいところだ。 高卒新人は可能性を見せてくれた。愛知の豊川高から2位で指名されたモイセエフ・ニ ...
スポニチ【大学ラグビー】京産大、準決勝・明大戦へSOに太田陸斗を先発起用 12度目の正直へ
スポニチ 2025年12月31日 15:25
... ば、より攻撃的になるかなと思います」と説明。準々決勝ではFBだった太田も「思いっきりプレーすることを考えたい」と意気込んだ。 京産大は過去11度、大学選手権で準決勝に挑んできたが、一度も決勝には進んでおらず“12度目の正直"が期待される。練習後に選手全員が集まった際には、FL伊藤森心主将(もりし、4年=松山聖陵)は「何回も言っているけど、国立に行くことで満足していたらあかん」と話して士気を高めた。
47NEWS : 共同通信大関・琴桜「これも経験」と総括 苦しんだ1年、初場所で復調期待
47NEWS : 共同通信 2025年12月31日 15:18
... にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが「しっかり場所に合わせていく」と表情を引き締めた。 26年は再び綱とりに挑むために復調が期待される。「目標は変わらない。そのために、稽古をしていくだけ。向き合うべきは自分の相撲」と言葉に力を込め、締めくくった。 琴桜千葉県松戸市
日本経済新聞フィギュア日本勢、メダルラッシュへ決意新た ミラノ五輪
日本経済新聞 2025年12月31日 15:11
... 輪へ並々ならぬ闘志をたぎらせる。 日本スケート連盟は前回「銀」の団体と個人種目で「金」を含む複数メダル獲得を目標に掲げる。ペアで昨季世界選手権を制した三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)には金メダルの期待が懸かる。昨年12月の全日本選手権の練習中に三浦が左肩を脱臼したが、既に拠点のカナダで練習を再開。木原は「日本のペアの歴史にはまだないメダル獲得を目指したい」と追い込みをかける。 男子で前回銀メダ ...
日刊スポーツ【競輪】中武三四郎はまくり勝ちにも表情冴え…/別府
日刊スポーツ 2025年12月31日 15:01
... に中武三四郎(32=大阪)は、キリリとした表情で現状を話していたが、初日は新人の中田拓也と同じ番組で4着。2日目の選抜は今年19勝目となったが、まくり勝ちに、いまひとつ表情はさえなかった。「これまではバック回数(直近4カ月)は20回以上が当たり前だったのに、今は9回でしょう。調子を崩したこともあったけど、自分でも信じられないですよ。来年会う時は、また戻しておきます」。積極果敢な中武の復活に期待だ。
日本経済新聞琴桜、苦しんだ25年「これも経験」 綱取りへ復調期す
日本経済新聞 2025年12月31日 15:00
... ながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが「しっかり場所に合わせていく」と表情を引き締めた。 26年は再び綱とりに挑むために復調が期待される。28歳の看板力士は「目標は変わらない。そのために、稽古をしていくだけ。向き合うべきは自分の相撲」と言葉に力を込め、締めくくった。〔共同〕 「日経電子版 スポーツ」のX(旧Twitter)ア ...
毎日新聞バレー界の「二刀流」 ウルド名古屋・水町泰杜 きっかけは熊本地震
毎日新聞 2025年12月31日 15:00
... の遊具みたいな感覚でビーチバレーをやっていて、観客もビールを飲みながら盛り上がっている。めちゃくちゃ良い雰囲気で、僕は好きでした」 ルーキーイヤーでの活躍で、リーグ終了後に招集される男子日本代表入りを期待する声は大きい。しかし、水町選手はこう話す。 「基本的には、僕の意向としてはビーチをやりたいと思っている。すべてをそっち(インドアのバレーボール)に移行するというのは、今のところは多分ない」 代表 ...
デイリースポーツ大関・琴桜「これも経験」と総括
デイリースポーツ 2025年12月31日 14:51
... 。やるべきことを常にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが「しっかり場所に合わせていく」と表情を引き締めた。 26年は再び綱とりに挑むために復調が期待される。「目標は変わらない。そのために、稽古をしていくだけ。向き合うべきは自分の相撲」と言葉に力を込め、締めくくった。
サンケイスポーツ大関琴桜「これも経験」 苦しんだ1年、復調期待
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:37
... にやり続けることだけ考えた」と総括した。 右膝の状態を確かめながら、幕内琴勝峰、十両琴栄峰に3勝3敗。初場所(1月11日初日・両国国技館)に向け、まだ本調子ではない様子だが「しっかり場所に合わせていく」と表情を引き締めた。 26年は再び綱とりに挑むために復調が期待される。28歳の看板力士は「目標は変わらない。そのために、稽古をしていくだけ。向き合うべきは自分の相撲」と言葉に力を込め、締めくくった。
日刊スポーツ【高校サッカー】茨城旋風!鹿島学園が金沢学院大付…
日刊スポーツ 2025年12月31日 14:00
... 茨城県勢が躍進。J1は鹿島が9年ぶりに優勝し、J2は水戸が優勝してJ1初昇格を決めた。大学選手権も筑波大が優勝。高校年代の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ファイナルでは鹿島ユースが10年ぶりに優勝を果たした。 鈴木監督は「うちはそこまでではないですけど、1歩1歩、地道に懸命に戦った結果、上(優勝)につながってくれたらいいかな」。サッカー王国茨城として、鹿島学園も全国制覇の期待が高まる。【石川秀和】
サンケイスポーツ【記録の泉(8)】落合博満(前編) 三冠王で日本選手初の年俸1億円到達、と思いきや…
サンケイスポーツ 2025年12月31日 14:00
... 松井静郎球団社長は「1億円は出せない」と明言。ロッテ本社幹部は「球団のイメージと、のちのちの宣伝料を考えたら、1億円を出さざるをえないかも…」と世論を気にしていた。 年俸1億円プレーヤーの誕生なるかと期待されるなか、年が明けた86年1月11日、ロッテ本社で契約更改交渉が行われ、年俸5940万円から9700万円とわずかに届かず、落合は「球団には球団の事情があるし、ベースも低かったから、このへんかな、 ...
東京スポーツ新聞【MLB】「何がうまくいかなかったのだろうか?」エンゼルス退団・レンドン没落の原因をメディアが検証
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 14:00
... ンゼルスがレンドンとの契約を解消しようとしたのは賢明な判断だ。しかし、それが何年も遅すぎた」とも指摘し「レンドンの獲得資金をロースターに再投資し、このチームを現実的な優勝候補へと育て上げてくれることを期待したい」と結んだ。 一方、「クラッチ・ポインツ」は「南カリフォルニアでレンドンは一体何がうまくいかなかったのだろうか?」と没落の原因を検証。一つの要因として2022年7月26日(同27日)のマリナ ...
フルカウント“リーグ最低"だった広島に救世主 優良助っ人2人で「26&106」…1年目で存在感
フルカウント 2025年12月31日 13:25
... 1得点を記録。チーム本塁打も52本から71本に増えた。来日1年目から打線の軸として活躍したモンテロとファビアンは、新たに契約を結び、2026年も広島でプレーする。 一方、先発ローテーションの一角として期待されたジョハン・ドミンゲス投手は、6試合に登板して1勝1敗、防御率3.71。6月19日のソフトバンク戦で負け投手(5回6失点)になって以降、1軍登板はなく、オフに来季の契約を結ばないことが球団から ...
サンケイスポーツ【RIZIN】16歳のヤマザト・エンゾ・マサミが「甲子園」制す!鮮烈な一本勝ちで頂点
サンケイスポーツ 2025年12月31日 13:04
... 」と今後の飛躍を誓った。 ■ヤマザト・エンゾ・マサミ 空手やサッカーの経験を持ち、柔術に専念するため高校を中退。アジア選手権14回優勝、2025年世界選手権(ムンジアル)青帯3位など、圧倒的な柔術実績を誇る。RIZIN甲子園2025フライ級トーナメントでは、TKOや一本勝ちを収めて決勝進出を果たした。ホベルト・サトシ・ソウザやクレベル・コイケら「浜松勢」の後継者として期待されている。 全試合結果へ
日刊スポーツ【バドミントン】志田千陽が優勝報告 「シダガシ」…
日刊スポーツ 2025年12月31日 13:02
... が、 優勝することができて嬉しかったです 年末にも関わらず、 たくさんの方が会場に足を運んでくださっているのを感じて とってもとっても嬉しかったし、 力になりました ありがとうございました!!! 来年はもっと成長した姿をお見せできるよう 頑張ります!!」 フォロワーからは「世界一になれるって信じてるよ!」「家でライブスコア見ながらずっと応援してました」「来年は世界一ですね」と期待の声が寄せられた。
フルカウントFA加入も掴めなかった“居場所" 苦悩の34歳…日本ハム、1年後の補強評価
フルカウント 2025年12月31日 12:43
... では79試合で打率.303、3本塁打、33打点、OPS.751をマークしていた。それだけに2023年オフの現役ドラフトで、同じくソフトバンクから日本ハムに移籍して大ブレークした水谷瞬外野手同様の躍進が期待された。吉田は開幕1軍を掴み、4月に17試合で3本塁打を放ったが、その後は低迷。7月16日を最後に1軍出場はなく、47試合で打率.217、4本塁打という成績だった。 (Full-Count編集部)
フルカウント中日19歳が覚醒間近 復活目指すドラ1&育成の星…ブレーク候補に高まる期待
フルカウント 2025年12月31日 12:17
... ム日本一に輝いた若竜たち、2026年の1軍台頭が期待される5人を厳選 中日は2025年、Aクラスにあと一歩手が届かぬ4位でシーズンを終えた。ただ、ウエスタン・リーグでは、14年ぶり7度目の優勝を果たし、ファーム選手権でも頂点に立った。若き才能たちが躍動した一方で、1軍の壁に跳ね返された1年でもあった。ここでは、2026年こそ1軍定着、そしてブレークが期待されるプロスペクト「トップ5」を“独断"で選 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来vsシェイドゥラエフは最高傑作 榊原信行CEO、佐藤大輔さんの煽りVの完成度に「聞いている感じだと…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 12:14
... Nの榊原信行CEO(62)が30日、RIZIN公式ユーチューブチャンネルで生配信された特別番組「テッペンまで生テレビ supported by U-NEXT」に出演。今大会のメインカードへの並々ならぬ期待を語った。 この話題の中で、RIZIN運営に携わる笹原圭一氏(58)が「RIZINを10年間やり続けたことで生まれた2人が対峙する。試合する前から最高傑作の一戦」と、この闘いにこれまでの歴史が凝縮 ...
THE ANSWERイメージ一変、バレー日本女子エースに反響「私服カワイイ」「え!まさかの」 “推し活"報告
THE ANSWER 2025年12月31日 12:03
... 」「髪下ろしている」「え!まさかのイコラブに驚き」などとコメントが集まった。 佐藤はネーションズリーグや世界選手権でポイントゲッターとして躍動。日本代表のフェルハト・アクバシュ監督も9月のオンライン会見で「明るい未来、素晴らしい選手の1人」「古賀の後をしっかり引き継いでくれたんじゃないかな」などと語り、パリ五輪で現役引退した古賀紗理那さんの後継者として期待している。 (THE ANSWER編集部)
読売新聞順天堂大・玉目陸「2年目のジンクス」箱根路で払拭へ…後押しした元箱根ランナー父と、同部屋の先輩
読売新聞 2025年12月31日 12:00
... く。「昨季は今までよりすごく高いレベルで走れた。そこを毎回出し続けるのは難しいのに、結果を求めすぎてしまった」と、理想と現実のギャップに悩んだ当時の状況を分析する。 10月の箱根予選会でも主力の役割を期待されながら、チーム10番手の個人113位と低迷。失意に暮れる胸中に一筋の光を差し込んだのは、観戦に訪れていた父・隆博さんの言葉だった。「苦しんでもいいよ。もう悩んでも苦しんでもいいから、諦めなけれ ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】名城大が4位を報告 「やっぱり…
日刊スポーツ 2025年12月31日 11:43
... 更新。 総合4位の結果を、アンカーがフィニッシュテープをきるシーンとともに報告した。 「総合4位でフィニッシュ! たくさんの応援を 本当にありがとうございました」 フォロワーからは「やっぱり名城大には優勝が似合う、来年こそ」「勝つって難しいですね」「毎年名城大学応援してます」と復活に期待する声が寄せられた。 【富士山女子駅伝】城西大、関東勢初優勝&大学2冠達成 最終7区で1年生大西由菜が逆転/詳細
フルカウント阪神Vの裏で“崖っぷち"の立場 存在感薄れた「恐怖の8番」…1試合登板の元エースに危機
フルカウント 2025年12月31日 11:21
... は 2025年のセ・リーグを制した阪神は、投打がかみ合い両リーグ史上最速となる9月7日に優勝を決めた。タイトルを獲得する選手も多くいた中、悔しいシーズンとなった選手も。2026年の日本一に向け、復活に期待がかかる選手を紹介する。 2年前の日本一に「恐怖の8番打者」として貢献も、以降は試合数を減らしているのが木浪聖也内野手だ。2025年は72試合で打率.193に終わり、遊撃のポジションでは小幡竜平内 ...
読売新聞箱根路初V狙う国学院大、ジョーカーと期待される「日本人留学生」…「歴史変える走りを」
読売新聞 2025年12月31日 11:08
... 大学駅伝でも区間賞を獲得するなど自ら掲げた目標を一つひとつ達成してきた。 前回の箱根駅伝では1区で区間6位と振るわなかったが、今季は順調に仕上がっている。前田監督も「ジョーカーになり得る選手の一人」と期待する。 野中選手を指導した浜松工業高校陸上競技部顧問の渋川努さん(53)は「留学生とも互角にやり合える実力を身につけた。全日本や出雲のようにのびのびと走る姿がイメージできる」とエールを送る。 「出 ...
時事通信レンドン、事実上の退団 26年の契約見直しと米報道―米大リーグ・エンゼルス
時事通信 2025年12月31日 10:52
... 来季も公式戦に出場しない見込みで、事実上の退団となる。来季分の年俸は数年間の分割で支払う。 ナショナルズ時代の19年に打点王。同年オフに総額2億4500万ドル(約382億2000万円)の契約で大谷翔平(現ドジャース)が在籍したエンゼルスに移ったが、負傷が相次いで期待に応えられなかった。 #MLBの日本選手 #大谷翔平 スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新:2025年12月31日10時52分
フルカウントドラ1が11年ぶり快挙も…明暗別れたルーキーの1年 最下位ロッテに見られなかった“兆し"
フルカウント 2025年12月31日 10:21
... 軍でデビューするも2軍落ちを経験。しかし再昇格後に打撃が向上し、最終的には打率.281、3本塁打、37打点、チーム最多の117安打まで数字を上げた。2026年は首位打者や最多安打のタイトルを争う活躍に期待したい。 2位の宮崎竜成内野手(ヤマハ)は39試合で打率.194と苦しいプロ1年目となった。3位の一條力真投手(東洋大)、4位の坂井遼投手(関東第一)は1軍で1試合のみの登板。それぞれ“経験値"を ...
アサ芸プラス「日本代表選手を潰せ!」森保ジャパン海外組の主力が狙われる「悪質ファウル」激増中…佐野海舟と久保建英が標的に
アサ芸プラス 2025年12月31日 10:00
... ことです」(サッカージャーナリスト) サッカーでは「狙われる=悪質ファウルによって削られる」を意味する。ファウルすれすれどころか、相手は明らかにレッドカードを念頭に削りにくる。森保監督が本大会で多いに期待しているボランチの佐野海舟(マインツ)に対しては、悪質なファウルが激増中だ。 「日本代表が欧州で主力を張っている証ですが、今後もケガ人は増えるでしょうね」(前出・サッカージャーナリスト) 狙われる ...
THE ANSWERレンドン退団と同日に衝撃ニュース ド軍右腕が新天地へ「これはいつものエンゼルスだ」米報道
THE ANSWER 2025年12月31日 09:47
... リーグ・エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が、事実上の退団になったことを30日(日本時間31日)に米メディアが報じた。7年2億4500万ドル(約382億4000万円=当時)の大型契約を結びながら、期待に応えられず。日米の野球ファンが様々な反応を示したその裏で、一人の元ドジャース右腕がエンゼルスに加入するとも報じられた。 米カリフォルニア州地元紙「オレンジカウンティ・レジスター」はエンゼルス番ジ ...
毎日新聞「難しいからこそチャンス」 スノボ竹内智香、最後の五輪へ決意
毎日新聞 2025年12月31日 09:45
7回目の五輪への思いを語る竹内智香=東川町で2025年12月23日午後5時19分、横田信行撮影 2026年2月に開かれるミラノ・コルティナ冬季オリンピックでは、北海道にゆかりのある選手たちの活躍が期待される。スノーボード・アルペン女子で出場を目指す竹内智香(42)=東川町=もその一人。今シーズン限りでの現役引退を表明している日本スノーボード界のレジェンドは、豊富な経験を生かし、最後の五輪でのメダル ...
フルカウント侍J選出も…2年でわずか“1本" 広島の若き主砲が正念場、苦しむ22歳が秘めた可能性
フルカウント 2025年12月31日 09:14
... 気がかりだ。1軍デビューを果たした2023年は打率.364、OPS.818と鮮烈な印象を残しただけに、悩める若き主砲の成長に期待したい。 先発投手陣では、2025年シーズン、森翔平が7勝、玉村昇悟が6勝、高太一が3勝と20代半ばの左腕が躍進を遂げた。その一方で、先発右腕として期待を寄せられていた遠藤淳志のチャンスが年々少なっている。 遠藤は2020年に19試合に先発し5勝6敗、2022年も4勝7敗 ...
サンケイスポーツブライトン・三笘薫、後半に途中出場 好プレーも「まだまだ全然」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 08:54
... 笘は2戦ぶりに途中出場し、得意のドリブルを武器に好プレーを見せた。登場直後に積極的に仕掛け、CKを獲得すると、そこから同点ゴールが生まれた。その後も惜しいシュートを放つなど、上々の出来にも「できる限りやったが、まだまだ全然」と自己評価は厳しかった。 2025年最後の試合を終え、ワールドカップ(W杯)で日本代表主力としての活躍が期待される1年へ「まずはW杯(の代表)に選ばれること」と語った。(共同)
サンケイスポーツ【RIZIN】那須川天心「未来さんに連絡しまして行くことになりました」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 08:43
... 未来さんにきのう連絡しましてですね、内容は言いませんが連絡はしまして、行くことになりましたので、雄姿をしっかり見にいきたいなと思っております。みんなの祈りは多分、届くと思いますからね、祈りたいなと」と期待していた。 ■那須川 天心(なすかわ・てんしん) 1998(平成10)年8月18日生まれ。千葉県松戸市出身。15歳の2014年にキックボクシングでプロデビューし、16年にRIZINで総合格闘技参戦 ...
フルカウント「かろうじて多い」大谷翔平に抱く“違和感" MLB公式も仰天、明かされた分布図「怖っ」
フルカウント 2025年12月31日 08:33
... 怖っ!」「ヒットの半分以上が長打なのそりゃ避けて避けてってなるわなw」「全方向に打球を飛ばしてるのが今更ながら凄い」「安打は引っ張りだけどHRは均等」などどよめきが広がった。 来季は3月のワールド・ベースボール・クラシックから始まり、開幕から二刀流での活躍が期待される。2026年シーズンはどんな成績を残すだろうか。 【実際の分布図】「安打は引っ張りだけどHRは…」大谷翔平、安打チャートの“違和感"
週刊プレイボーイ新日本プロレス社長・棚橋弘至が現役最後に見せる景色「引退してもプロレスラーとしての信念は持ち続ける」
週刊プレイボーイ 2025年12月31日 08:30
... ときに猪木さんの言葉が頭をよぎり、東京ドームのたくさんの観客の前で『疲れたことがない』と言い切ってしまった。そんな流れがあるだけに、最後に〝疲れた〟と言うのかどうか、注目してください。 疲れた社長には期待できないですから、言わないほうがいいのかな。ただ、ここで〝疲れ〟を認めないと一生認められない(笑)。 まあ、僕は自分の死因を〝過労死〟と決めていて、亡くなった際には『棚橋、ついに疲れる』ってニュー ...