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1,854件中19ページ目の検索結果(0.136秒) 2026-02-19から2026-03-05の記事を検索
伊勢新聞津・榊原巡り「知れて良かった」 32人がガイド付きウオーク
伊勢新聞 2月19日 10:00
... 前に申し込んだ市内外の32人が参加し、榊原氏発祥の地の榊原地区を巡った。 市内各所を深掘りする「知っとこシリーズ」。参加者は温浴施設「湯の瀬」を拠点に3班に分かれ、「榊原ふるさと案内人の会」(池田光一会長)の説明を聞きながら林性寺、射山神社、湯元跡などを巡る約3キロを歩いた。 一行は「かつてこの地に自生していたサカキが神宮で使われるようになり、地名の由来になった」と説明を受け、ウオーク開始。榊原城 ...
伊勢新聞桑名国際美術交流会が作品展 メンバー13人が自信作紹介
伊勢新聞 2月19日 10:00
【作品を見ながら話す近藤さん(右)=桑名市東方のアートスペース美園で】 【桑名】三重県桑名市東方のギャラリー「アートスペース美園」で、桑名国際美術交流会(水谷桑丘会長)の作品展が開かれ、メンバー13人が自信作を紹介している。22日まで。時間は正午―午後6時(最終日は午後4時まで)。 水彩、油彩、アクリル画、版画など、個性豊かな作品20点が並んだ。出品者の一人、四日市市阿倉川町の近藤重國さん(78) ...
伊勢新聞亀山市議の期末手当据え置き 特別職報酬審が市長に答申
伊勢新聞 2月19日 10:00
【櫻井市長(右)に答申書を手渡す大井会長=亀山市役所で】 【亀山】三重県亀山市特別職報酬等審議会の大井捷夫会長は17日、市役所で、議員の期末手当の額について、今回は据え置くことが妥当とする答申を、櫻井義之市長に手渡した。 市は1月19日付で、議員の期末手当の額について同審議会に諮問。これを受け、審議会は類似自治体の議員報酬と比較した場合の均衝、市財政に与える影響などを多角的に慎重に検討し、据え置く ...
朝日新聞八戸高専の寺地さんグランプリ 全日写連創立100周年記念写真コン
朝日新聞 2月19日 10:00
... 「カロリー0!!」が選ばれ、1月31日に東京・築地の浜離宮朝日ホール小ホールで表彰式が行われた。 遠近法を用いて友達が量りに載っているように撮影したユニークな構図の受賞作品に、写真家で全日本写真連盟副会長の榎並悦子さんからは「作品を見た時に審査員からも感嘆の声が上がりました。若い柔軟な頭で考え出したアイデアを、アングルを工夫するなどして表現した素晴らしい作品です」と講評があった。 寺地さんは「写真 ...
朝日新聞記事を英語で要約 考えまとめスピーチも NIEセミナーで実践報告
朝日新聞 2月19日 10:00
... と話した。 赤湯中は気になる記事について考えをまとめ、スピーチしている活用方法を紹介した。「生徒たちの関心が広がり、考えや思いも深められるようになった」という。 セミナーは県NIE推進協議会(柿崎則夫会長)の主催。報告の前には、日本新聞協会NIEコーディネーターの関口修司さんが「新聞の多様性と可能性 NIEの近未来像」をテーマに講演した。データを示しながら、新聞を日常的に読んでいる児童生徒は学力が ...
佐賀新聞佐賀市出身の新人議員2人が初登院 みらい・古川あおい氏「緊張感を忘れずに」 参政・木下敏之氏「プレッシャー感じる」
佐賀新聞 2月19日 09:30
... を発揮していくか、大きなプレッシャーを感じている」と心境を語った。「移民増大への歯止め」「積極財政」に加え、農水省出身の経験も踏まえ「食料自給率の向上と食の安全確保」に注力するとした。 党内では政調副会長を担う。参政党を「急成長したベンチャー企業」と表現。「自前の社員が育つまでは、外から入ってきた経験者が支えるしかない」とし、政治や行政の経験が少ない党所属議員を支え、政策立案をリードしていく考えを ...
福島民友新聞会津東山温泉「瀧の湯」がゴールデンアワード受賞 楽天トラベルアワード2025
福島民友新聞 2月19日 09:10
受賞の喜びを話す斎藤会長 旅行予約サービスの楽天トラベルは18日までに、「楽天トラベルアワード2025」の受賞宿泊施設を発表した。会津東山温泉「庄助の宿 瀧の湯」(会津若松市)が最上位のゴールドアワードに選ばれた。 シルバーアワードには会津東山温泉「御宿 東鳳」(同)とホテルニューパレス(同)が入った。同アワードは、楽天トラベルに登録されている全国の宿泊施設を対象に、利用者から高い評価を得た施設を ...
山形新聞地方で働く魅力、若手に 日弁連次期会長就任決定、松田氏(新庄出身)に聞く
山形新聞 2月19日 09:07
日弁連の次期会長に決まった松田純一氏=東京・霞が関 日本弁護士連合会(日弁連)の選挙管理委員会が18日に開かれ、新庄市出身で元東京弁護士会会長の松田純…
宮古毎日新聞環境活動支援で寄付金/きょうレディースゴルフ
宮古毎日新聞 2月19日 09:00
全管協・三光ソフランが市に 嘉数市長(中央)に環境保全活動に役立ててと寄付金を贈呈した高橋会長(左から3人目)=18日、市役所 女子プロゴルフトーナメント「全管協・三光ソフラン レディースカップ2026」主催者で、三光ソフランホールディングスの高橋誠一会長は18日、市役所で嘉数登市長に市の環境活動支援として寄付金を贈呈した。 記事の全文をお読みになりたい方は、宮古毎日新聞電子版のご購読をお勧めしま ...
佐賀新聞明治から歌い継がれた民謡「梅ぼし」堪能を 2月25日、佐賀市で「梅ぼしまつり」
佐賀新聞 2月19日 08:00
... 佐賀梅ぼし保存会(中尾清一郎会長)が主催し、梅の時季に合わせて毎年開いている。 画像を拡大する 昨年の「梅ぼしまつり」=佐賀市の楊柳亭 佐賀市 明治時代から歌い継がれてきた佐賀の民謡「梅ぼし」を楽しむ「第53回梅ぼしまつり」が25日午後6時から、歌碑がある佐賀市松原の楊柳亭で開かれる。 佐賀新聞社、楊柳亭、佐賀商工会議所、佐賀市観光協会でつくる佐賀梅ぼし保存会(中尾清一郎会長)が主催し、梅の時季に ...
十勝毎日新聞新年会で20人が交流 十勝ふるさと会連合会
十勝毎日新聞 2月19日 07:55
十勝ふるさと会連合会(秋山憲一会長)の新年会が7日、都内の飲食店で開かれた。9団体から約20人が参加し、親ぼくを深めた。 東京で活動する管内ふるさと会で構成。ふるさと会は、各自治体...
南日本新聞スピード感に期待、強硬姿勢を懸念――第2次高市内閣に鹿児島県経済界から意見
南日本新聞 2月19日 07:00
... の一つ。補正予算を前提とせず、必要な予算は当初予算で措置する方針を掲げる。県商工会連合会の森義久会長(68)=全国商工会連合会長=は「当初予算に入れてあれば、計画が立てやすく、中小企業への施策が安定する。物価高で苦しい状況を改善するために、スピード感を持って進めてほしい」と要望した。 連合鹿児島の海蔵伸一会長(58)は「主要委員長を与党が占め、強硬的な姿勢がうかがえる」と、巨大与党による国会審議の ...
中国新聞第2次高市内閣発足 「数の力」頼まぬ政権運営を
中国新聞 2月19日 07:00
... だ」とした選挙期間中の発言などへの追及を、審議時間の短縮で少なくしたい思いもあるのではないか。 こうした首相の姿勢が、数の力と結びつくことを大いに懸念する。今回の衆院選で取り返した予算委員長や憲法審査会長などの重要ポストに、閣僚経験者や自身に近い人物を充てたことで、実績づくりを急ぐ姿勢が読み取れる。 だが数を頼みに、少数意見に耳を傾けぬ「1強政治」はごめんである。衆院選大勝によって国民の期待に応え ...
静岡新聞コラム窓辺 金融リテラシーの向上に向けて(平田泰隆/日銀静岡支店長)
静岡新聞 2月19日 07:00
日本銀行静岡支店は、静岡県の金融広報委員会の事務局を担っており、私も会長を務めています。静岡県金融広報委員会は前身の静岡県貯蓄推進委員会の発足以来、75年余り、くらしに身近な金融に関する幅広い広報・学習支援活動を行っています。 県内各地で講演会等を開催しており、先日は、静岡市で、多摩大学客員教授の河合敦先生に、「貨幣の日本史」と題してご講演いただきました。たくさんのお客さまにおいでいただき、偉人か ...
滋賀報知新聞政労使で賃上げへの状況・課題を共有
滋賀報知新聞 2月19日 07:00
... くりへの様々な取り組みの必要性などについて認識・理解を共有できた。今後、具体的な取り組みを行政としてしっかりやり、それぞれの労使の団体で取り組まれることを期待したい」と述べ、実施中の春闘で全体的に5%以上の賃上げを目標に掲げている日本労働組合総連合会滋賀県連合会の白木宏司会長は「持続可能な社会を作るためには賃上げは必要だ。会議で共有した課題を解決へ向けて具体的に協議していくことが重要だ」と述べた。
わかやま新報自然との対話テーマに 池田大作写真展始まる
わかやま新報 2月19日 06:57
... ナル(SGI)の池田大作会長の写真展「自然との対話」が19日から23日まで、和歌山市本町のフォルテワジマ4階大ホールで開かれる。18日にはオープニングセレモニーがあり、関係者がテープカットで開会を祝った。 池田会長が50以上の国や地域を訪問し、世界の恒久平和を願って撮影した86点が並ぶ。1970年代~近年に撮影した作品の他、写真を通じてつづった詩や心情も展示している。 池田会長は各国の指導者や人、 ...
わかやま新報全国で活躍の7人に 和歌山市児童生徒文化奨励賞
わかやま新報 2月19日 06:56
... 武道館会長賞と「第66回全国書道展」の東京都知事賞、佐野さんは「第68回JA共済全国小・中学生書道コンクール」条幅の部の全国農業協同組合中央会会長賞、竹山さんは「第41回成田山全国競書大会」の成田山貫首賞、井邊さんは「第93回全国書画展覧会」の文部科学大臣賞と「第64回伊勢神宮奉納書道展」の伊勢神宮奉納書道展総裁賞、的場さんは「第68回JA共済全国小・中学生書道コンクール」条幅の部の家の光協会会長 ...
西日本新聞河川防災拠点が完成 地元住民ら復興の新たな節目祝う 市支所、橋...
西日本新聞 2月19日 06:00
... 小野泰輔市長ら行政関係者や議員、住民ら約170人が出席。金子国交相は「地域の防災力向上のみならず、地域活性化につながる」、小野市長は「防災や地域交流機能が回復し、一つの節目を迎えた。着実に復旧していくよう市も尽力する」とあいさつした。 坂本住民自治協議会の蓑田陽一会長(77)は「やっとここまでたどり着いた。住宅かさ上げ工事を進め、坂本を離れた住民たちが戻れるようにしてほしい」と話した。(古川剛光)
西日本新聞「須古踊り」地域の特色活写 供養、大漁祈願、雨乞い… 長崎・平...
西日本新聞 2月19日 06:00
... 興会」が発足。ルーツの白石町と交流を深めるなど継承への機運が高まっている。 展示数は31点。的山大島は死者を供養する念仏踊り、舘浦は地域の安寧や大漁祈願、獅子は雨乞いが主体であることが伝わる。 振興会の戸田幾嘉会長(74)は「地域ごとの特色を理解し、お盆に実際の踊りを見てほしい」と話す。写真展は紐差町のふれあいセンター(25日~3月10日)、大島村公民館(3月13~25日)でも開かれる。(福田章)
山口新聞地域の活力向上に取り組む/談話室 明治安田生命保険取締役会長・根岸秋男さん(67)
山口新聞 2月19日 06:00
ログインして画像を拡大 「人生で2番目に高い買い物」とも言われる生命保険。30年という長期にわたる契約を結ぶ以上、前提となるのは会社と顧客、そして担当者と顧客との信頼関係だという。「契約後のアフターフォローまで含めて任せてもらえるかどうかは、担当者への信頼にかかっている」と強調する。 山口県内企業へのあいさつのため来県。明治安田は全国の自治体や企業・団体と連携し「みんなの健活プロジェクト」「地元の ...
宮崎日日新聞DXで持続的成長を 宮崎市で県社労士会セミナー
宮崎日日新聞 2月19日 06:00
DXフェアで企業の担当者から説明を受ける参加者ら=18日午後、宮崎市のニューウェルシティ宮崎 デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた取り組みを紹介する「県社労士会セミナー&DXフェア」が18日、宮崎市のニューウェルシティ宮崎で開かれた。県社会保険労務士会(福永鉄也会長)が主催し、会員や経営者ら約120人が参加した。
NHK学校給食用に400キロのゆめぴりか贈呈 滝川市の生産者団体
NHK 2月19日 05:47
... 所にも、あわせて150キロのコメが贈られたということです。 滝川市教育委員会の諏佐孝教育部長は「とてもありがたいことです。子どもたちには、いただいたコメは地元の農業者が生産していることや、地産地消の学習教材として活用したいです」と話していました。 JAたきかわゆめぴりか生産部会の埴渕義和部会長は「コメの価格高騰でコメ離れを危惧しています。子どもたちにたくさん食べてもらいたいです」と話していました。
NHK“沖縄本島に生息していないシカ目撃" 学会が県に対策を要望
NHK 2月19日 05:45
... した例もあると指摘した上で、 ▼目撃されたシカを速やかに捕獲することや、 ▼今後、本来生息していない生き物が見つかった場合に繁殖を阻止するための初動体制を構築すること、 ▼飼育動物の管理の徹底や、逃げ出した時の責任の明確化など再発防止に向けた施策などを求めました。 沖縄生物学会の傳田哲郎会長は、「シカの影響は全国的に大きな問題で、生態系がぜい弱な沖縄では深刻な事態を招きかねない」と話していました。
デーリー東北新聞36年度飼養頭羽数の目標値提示 八戸地域畜産振興ビジョン審議会
デーリー東北新聞 2月19日 05:40
八戸市は18日、八戸地域畜産振興ビジョンの策定へ向けた審議会(会長・加来聡伸八戸学院大地域経営学部准教授)の第2回会合を市庁で開いた。事務局が目標案として2036年度の飼養頭羽数を提示。過去3年の傾向や事業者の規模拡大意向などを考慮し、採卵..... 有料記事です。新聞購読者は無料で会員登録できます。会員登録する ログイン(会員の方) サービス内容の詳細はこちら お気に入り登録 お気に入りリスト
TBSテレビ【今野忍氏が解説】委員長人事から見る高市総理の本気度「党四役を外してまで就任ということは...」憲法審査会長に安倍元総理の側近を起用へ「ほぼ高市さんと同じテンションの人」
TBSテレビ 2月19日 05:30
人事から見る「高市政権の今後」 今野忍氏が解説 今回の衆院選で“高市旋風"に乗り316議席を獲得した自民党。18日召集の特別国会では高市氏が再び総理大臣に選出され、いよいよ高市政権が本格始動します。 野党は弱く、党内の反対勢力も影を潜め、“無敵"にも見える高市政権。今後、衆議院の各委員会の委員長も決まっていきますが、ここに総理の本音や優先順位が見え隠れすると言います。 「人事」から見る今後の政治の ...
佐賀新聞「第2次高市内閣発足」謙虚な姿勢が試金石だ
佐賀新聞 2月19日 05:15
... を短縮するつもりなのではないかと警戒を強めている。拙速を招かないよう、十分な審議時間の確保を求めたい。 自民党は、前回衆院選で与党過半数割れに陥った際、野党側に譲らざるを得なかった予算委員長や憲法審査会長などの重要ポストを取り返した。 首相は昨年の予算委審議を巡り「(答弁の指名が)私にばかり当たる」と不満げだった。閣僚時代に「私の答弁が信用できないなら、もう質問しないでください」と言い放った過去も ...
中部経済新聞賀詞交歓会開く 名古屋21倶楽部
中部経済新聞 2月19日 05:10
不動産会社で組織する交流会「名古屋21倶楽部」(会長=佐々木永年S―point社長)は17日、名古...
中部経済新聞TPMレディース大会 日本プラントメンテナンス協会 来月13日に名古屋で
中部経済新聞 2月19日 05:10
日本プラントメンテナンス協会(本部東京都、河合満会長=トヨタ自動車エグゼクティブフェロー)は3月1...
中日新聞金沢春菊 魅力いっぱい 米泉小で生産者と交流
中日新聞 2月19日 05:05
生の金沢春菊を試食する児童たち=金沢市米泉小で 加賀野菜の一つ「金沢春菊」の魅力を知ってもらおうと、生産者が金沢市米泉小学校で、児童との交流会を開いた。 JA金沢中央金沢春菊部会の田中大史副部会長と小村拓朗さんの2人が、5年生44人を前に講演した。小村さんは一般的な春菊より葉が丸くて大きく、生で食べられるほど苦みが少ない金沢春菊の特徴を解説。一方で寒さや病気に弱いことに触れ「作るのは大変だけど、お ...
中日新聞40回記念で天竜川和船下りも 4月25、26日の飯田やまびこマーチで多彩なコースや食事
中日新聞 2月19日 05:05
飯田やまびこマーチへの参加を呼びかける(左から)江取専務理事、熊谷教育長、後藤会長=飯田市役所で 春に彩られた南信州を巡るウオーキングイベント「第40回飯田やまびこマーチ」(飯田市、市教委、中日新聞社など主催)の申し込みが18日、始まった。特別なコースや記念品の販売など、40回大会を祝う取り組みを多数予定する。同日に実行委が開いた会見で、熊谷邦千加教育長は「初めての方だけでなく、毎年参加している方 ...
中日新聞<ずく×ひと> 飯田ユネスコ協会長・牧原雅さん=飯田市
中日新聞 2月19日 05:05
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の理念に共鳴し、飯田下伊那地域を範囲に活動する民間団体「飯田ユネスコ協会」の会長を務め、地域の伝統文化の振興などに取り組む。 22年に阿南町の「新野の盆踊り」「和合の念仏踊り」が「風流踊(ふりゅうおどり)」としてユネスコの無形文化遺産に登録され、昨年には大鹿村の大鹿歌舞伎保存会が、日本ユネスコ協会連盟が選定するプロジェクト未来遺産に登録。近年、飯田下伊那地域の伝統文 ...
毎日新聞「心一つに」お木曳結団式 志摩・伊雑宮 /三重
毎日新聞 2月19日 05:02
志摩市磯部町上之郷にある伊勢神宮別宮・伊雑宮(いざわのみや)の式年遷宮(2034年)に向け、社殿の用材を神域へ運ぶ「お木曳(きひき)行事」の奉曳(ほうえい)団の結団式がこのほど、市商工会磯部支所であった。 式には、お木曳奉仕会長の橋爪政吉市長をはじめ、旧磯部町を中心にした関係者約70人が出席した。 伊雑宮のお木曳行事が4月12日に迫るな…
愛媛新聞日創研愛媛研究会が設立30周年 本部会長の田舞徳太郎氏の講演会開催
愛媛新聞 2月19日 05:00
北國新聞加賀太きゅうりをPR ハニービーが大使 金沢・打木町で早速、生産者と苗植え
北國新聞 2月19日 05:00
... 農作業は負けないよ」と答えるなど、和やかな雰囲気だった。 吉留有紀主将は「加賀太きゅうりの苗が自分の背丈より大きくなると聞いてびっくりした。日々成長するところはうちらと似ている」と親しみを込めた。山本弘加賀太きゅうり部会長は「遠征先で宣伝してくれるとうれしい」と期待した。 チームは今後、加賀太きゅうりをモチーフにしたメガホンなどのグッズを作り、県内外の試合会場で販売する。選手は収穫作業も体験する。
読売新聞子供と母親、避難早く 上峰 自主防災組織が講座
読売新聞 2月19日 05:00
... 災講座が18日、上峰町民センターで開かれ、親子連れら約20人が水害や地震への備え、避難行動について学んだ。 町民有志が昨年8月に結成した自主防災組織「こどもとママ防災なないろのたね自主防災会」が企画。会長の龍聖子さん(50)らが普段から実践できる防災や減災対策を紹介した。 防災士と助産師の資格を持つ龍さんは、海面や川面よりも低い立地や、県央を東西に走る「佐賀平野北縁断層帯」といった水害や震災のリス ...
読売新聞フィギュア団体銀 うたまさ「強い選手になる」 練習拠点の一つ 宇治で誓いと感謝
読売新聞 2月19日 05:00
... ナで子どもたちが練習を重ねていることを踏まえ、「シングルだけではなく、ペアやアイスダンスという選択肢もあることを僕たちが今後の結果で見せていきたい」と語った。 アイスダンスの元選手で、府スケート連盟副会長の加藤真弓さん(77)は読売新聞の取材に対し、「スピードが出ていて表現力もあり、最高の演技だった」とねぎらっていた。 ■ペア・ゆなすみ次の五輪期待 ペアSPで演技する長岡柚奈、森口澄士組(15日、 ...
読売新聞ハニービーきゅうり定植 女子ハンド 「加賀太」PR大使に
読売新聞 2月19日 05:00
... 食感が特長。この日は6人の選手が参加し、農家とともに約650本の苗を植えた。キュウリが好物という吉留有紀主将は「初めての経験だったが楽しかった。収穫して食べるのが楽しみ」と笑顔を見せた。 同チームは今後、加賀太きゅうりをモチーフとした応援グッズなどの販売も予定しているという。同JAの山本弘・加賀太きゅうり部会長(61)は「県内外の試合会場で宣伝してほしい」と期待を込めた。 石川の最新ニュースと話題
北國新聞ダム貯蔵酒「まろやか」 宇奈月で楽しむつどい 10年の節目
北國新聞 2月19日 05:00
... 「監査廊」で、地元の日本酒約100本が保存されている。 監査廊内の気温は年間を通じて11~13度に保たれており、湿度も一定で、搾りたての荒々しい味わいの新酒が熟成を経てまろやかな風味になる。貯蔵酒を口にした参加者から「口当たりがよくて飲みやすい」との声が上がった。 河田稔自治振興会長、志野直紀黒部河川事務所長があいさつし、日本酒プロデューサーの上杉孝久さんが貯蔵酒をおいしく味わう飲み方を紹介した。
日本海新聞, 大阪日日新聞8管の航路標識協力団体に指定 出雲国ジオガイドの会、松江・美保関灯台で
日本海新聞, 大阪日日新聞 2月19日 05:00
第8管区海上保安本部(京都府舞鶴市)は18日までに、出雲国ジオガイドの会(渡辺一枝会長)を美保関灯台(松江市美保関町美保関)の航路標識協力団体に指定した。活動を支援し、灯台の管理体制の充実や地域活性...
静岡新聞人事=天野回漕店(18日)
静岡新聞 2月19日 05:00
取締役相談役(代表取締役副会長)山田英夫▽退任 取締役北村保久
河北新報富谷のこと、川島教授分かる? 「宮城マスター検定」問題作った日吉台小6年生が発表会
河北新報 2月19日 05:00
県が実施するご当地検定「宮城マスター検定」の問題作りに授業で取り組む富谷市日吉台小(児童441人)は、宮城マスター検定推進会議の会長を務める東北大加齢医学研究所の川島隆太教授を学校に招き、児童が作っ… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
日本経済新聞アイ・ケイ・ケイHD新社長「10年以内に1000億円企業が目標」
日本経済新聞 2月19日 04:50
... 式場運営などを手掛けるアイ・ケイ・ケイホールディングス(IKKHD)は、結婚適齢人口の減少が続くなか、食品事業やホテル経営などを新たなビジネスの柱に育てることで10年以内に売上高1000億円を目指す。1月27日に就任した中嶋大祐社長COOに企業としての成長戦略を聞いた。 ――金子和斗志会長CEOが一代で築いた会社を引き継ぎました。社長就任の打診はいつでしたか。 「2025年1月に副社長に就任...
釧路新聞バスで湿原展望台など巡る 22、23日市民対象に講座 釧路観光ガイドの会【釧路市】
釧路新聞 2月19日 04:05
釧路観光ガイドの会(木村浩章会長)は、会の活動に関心のある市民を対象にした「魅力発見観光講座」を22、23の両日、KKSコンベンションセンター(市観光国際交流センター)などを会場に開催する。1日目は...
沖縄タイムス[社説]第2次高市内閣発足 巨大与党 国民が監視を
沖縄タイムス 2月19日 04:01
... が再選され、第2次高市内閣が発足した。 自民党だけで衆院定数の3分の2、日本維新の会と合わせると4分の3を占める巨大与党の誕生で、国会の風景は一変した。 それだけではない。自民党は予算委員長や憲法審査会長などの重要ポストも奪還した。 高市首相には少数意見にも耳を傾け、おごらず、謙虚に政権運営に当たってほしい。特に国論を二分するような政策については、丁寧な説明と熟議が求められる。 首相は全閣僚を再任 ...
釧路新聞本番へ練習に熱 北海道くしろ蝦夷太鼓保存会 来月8日公演【釧路市】
釧路新聞 2月19日 04:00
北海道くしろ蝦夷太鼓保存会(石田博司会長)が主催する蝦夷太鼓第4回春公演(昼夜2回)が3月8日、コーチャンフォー釧路文化ホール小ホールを会場に行われる。寿子ども蝦夷太鼓同好会の小学生、中高生がメンバ...
山陰中央新聞継続的な賃上げ目指す 連合島根と島根県経営者協会、春闘方向性で一致
山陰中央新聞 2月19日 04:00
2026年春闘をテーマにした連合島根(景山誠会長)と島根県経営者協会(久保田一朗会長)による定期懇談会が18日、松江市内であり、今春闘...
宮古新報ゴルフリゾート宮古島をPR 全管協・三光ソフランが市へ寄付 女子プロゴルフ杯きょう開催
宮古新報 2月19日 03:52
きょう19日にティオフを迎える女子プロゴルフトーナメント「全管協・三光ソフラン・レディースカップ2026」の開催に先立ち、主催する全国賃貸管理ビジネス協会名誉会長と三光ソフランホールディングス代表取締役の高橋誠一氏らは18日、市役所を訪れた。大会を通じた環境保護の一環として、市へ環境活動支援のための寄付金を贈呈。受け取った嘉数登市長は謝意を表し、同市の自然環境保全に役立てる意向を示した。第6回を数 ...
宮古新報第51回宮古新報杯ソフトテニス百歳大会 写真特集
宮古新報 2月19日 03:46
... 写真で振り返る。(本記のページはこちら) 選手宣誓で大会は始まった 後ろの先輩たちのプレッシャーも ボレーを決める伊波忠彦 しなやかな動きでボールをとらえる 目はボールを逃さない 86歳の狩俣喜美子さん(左)は誰よりも元気に参加した 適度に休憩を取りながら 閉会式では川満会長が各部門1位の選手らをたたえ表彰状と副賞を手渡した 今年も比嘉盛栄さん(中央)が那覇から参加した 優勝した各部門ペアの皆さん
宮古新報新たなる半世紀へ第一歩 宮古新報杯ソフトテニス百歳大会
宮古新報 2月19日 03:42
... 代間交流、健康増進を図る目的で半世紀にわたり親しまれている。開会式で同連盟の川満隆男会長は、節目の50周年を経て今大会を「新たなるスタート」と位置付け、健康第一で親睦を深めるよう激励。春の陽光の下、男女の各部門の精鋭たちが、日頃の練習の成果を競い合い、白熱したラリーを展開した。(写真特集ページはこちら) 開会式で川満会長は「昨年は50周年の大きな節目だった。51回目の今大会を新たな出発点として、け ...
毎日新聞読書感想文全国コン 都内入賞者、喜びの声 /東京
毎日新聞 2月19日 02:01
第71回青少年読書感想文全国コンクール(全国学校図書館協議会、毎日新聞社主催、文部科学省、こども家庭庁後援、サントリーホールディングス協賛)の入賞者が発表され、都内からは文部科学大臣賞に、葛飾区立上千葉小2年の須貝叡智さんと、光塩女子学院高3年の稲垣こころさんが選ばれた。毎日新聞社賞(優秀賞)、全国学校図書館協議会長賞(優良賞)の受賞者とともに喜びの声を紹介する。
東日新聞「地域を支える町内会のひみつ」
東日新聞 2月19日 00:00
... 授業の一環として暮らしに関わる町内会の活動を学んだ。 前半は、市の市民協働国際課の職員が、啓発冊子とスライド写真を活用し、クイズ形式で町内会の役割や活動について紹介した。 後半では、音羽連区長兼萩町内会長の榊原秀夫さん(77)が講師となり、児童たちが暮らす萩町内会の活動について話した。その中で、萩町内会が実際に行っている環境・美化活動、子ども祭りや町内遠足「歩け歩け」などの地域交流を取り上げ、守っ ...
東日新聞子どもらで天然記念物を植える
東日新聞 2月19日 00:00
... にある国の天然記念物「御油の松並木」にクロマツの苗木12本を植樹した。17年目を迎えた卒業記念行事で、子どもらの手で苗木が天然記念物に仲間入りした。 松並木の保護活動を続ける御油松並木愛護会(天野保幸会長)や御油連区の約30人から指導を受け、班ごとに高さ1メートル50センチほどの苗木を植樹。根元に肥料を混ぜた土を盛り、水を注いで番号札を取り付けた。 総合学習を兼ねた行事で2009年度から続いている ...
東海新報展示・販売でも歓迎充実へ 椿サミット実行委 大会運営最終案を確認
東海新報 2月19日 00:00
▲ 大会最終案を確認した実行委員会 全国椿サミット大船渡大会第7回実行委員会(会長・渕上清市長)が18日、大船渡市大船渡町のおおふなぽーとで開かれた。3月14(土)、15(日)の両日開催まで1カ月を切った中、大会運営の最終案を確認。会場となるリアスホールでは、ステージ事業だけでなく、幅広い分野からの芸術・物産品の展示や販売を通じて歓迎体制を充実させる計画で、関係者は各種団体が連携しての準備やアピー ...
東愛知新聞中原さんの黄綬褒章祝う会 造園業発展と技能伝承に意欲
東愛知新聞 2月19日 00:00
... ソシア豊橋で 県造園建設業協会の会長などを務め、昨秋に黄綬褒章を受けた中原敏明氏(73)の受章祝賀会が18日夜、豊橋市の「ホテルアソシア豊橋」であった。造園業界や地元政財界などの関係者ら約130人が祝福した。 中原氏は測量会社や設計事務所を経て1979年に三河造園入社。03年から社長、昨年12月に会長に就いた。県造園建設業協会では12年度から名古屋市以外の会員で初の会長を務めた。 この日は妻教予さ ...