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2,054件中19ページ目の検索結果(0.388秒) 2026-02-17から2026-03-03の記事を検索
ポストセブン元横綱・白鵬翔氏、相撲協会退職後初の「白鵬杯」で浮き彫りになった苦悩…2032年の五輪競技入りを目指すも協会のスタンスとは隔たり カギを握るのは鶴竜ら「モンゴル勢との連携」
ポストセブン 2月18日 11:00
... ピールしたい」と掲げた。 強気の発言の背景のひとつにあると見られるのがトヨタの豊田章男会長の存在だ。昨年までの白鵬杯は、相撲の聖地・両国国技館で開催されていた。昨年6月に日本相撲協会を退職したことで、今回は会場を変更。日本相撲協会に頭を下げることなく、トヨタアリーナ東京(江東区)に変更して行なわれた。 開催概要を発表する会見で白鵬氏はこう発言していた。 「私の友達のトヨタの豊田章男さんが全面的に応 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】SP首位・中井亜美の〝変化〟を鈴木明子さんが指摘「緩急の付け方が明確に…」
東京スポーツ新聞 2月18日 11:00
... た鈴木さんは「音の捉え方と振り付けの緩急の付け方が明確になったと感じた」と変化を指摘した。 19日(日本時間20日)のフリーでメダル獲得も現実味を帯びる圧巻のパフォーマンスだった。ただ、中井はあくまで自然体を貫いている。「メダルはもちろん欲しい」としながらも「そこまで結果重視で今回の五輪に来てるわけではない。最後の瞬間まで本当に楽しめたら」ときっぱり。己の意思を貫いた先に、明るい未来が待っている。
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅、今回のメダルは「なかなかセンシティブというか、壊れやすいという話を…」 大切にしまって保管
スポーツ報知 2月18日 10:59
... 、「本当にこのメダルを取れた日の夜は、ずっと首から下げていて、帰ってきたのが11時頃とかなり遅かったので、疲れ果てて寝てしまい、結果として首にかけたまま寝てしまったような感じだった」という。「その後、この(今回の)メダルがなかなかセンシティブというか、壊れやすいという話を聞いていたので、技術者の方が作ってくださったメダルケースに大事にしまって、日本まで持ってきた」と大切にしまってあったと明かした。
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅「点と点が線につながった五輪」 ジャンプの繊細さ、仲間への感謝を語る…メダリスト帰国会見
スポーツ報知 2月18日 10:56
... えた。首にかけた銅メダルを手に笑みを浮かべた高梨は「朝早くにも関わらず、本当にたくさんの方々にお出迎えしていただき、日本に帰ってきたなという安心した気持ち」と感謝した。「他の3度の五輪の中でも、一番(今回が)印象の強い瞬間が多く、自分自身の中でも一つ何かを払拭(ふっしょく)できたような試合ができた」と喜んだ。 「点と点が線につながった五輪だと思います」。こう話すと、繊細な自身の飛ぶ感覚を説明した。 ...
読売新聞千葉百音、最終滑走の緊張乗り越えSP4位…あこがれは同郷・羽生結弦さん「フリーも自分らしく」
読売新聞 2月18日 10:52
... 12月のグランプリ(GP)ファイナル、今年1月の四大陸選手権もSPで最終滑走を経験。この日は直前の練習で緊張に襲われたが、こらえた。「悔しい(SPや)、緊張の波に飲まれてしまったSPも少なくなかった。今回の演技がいい方向に行くきっかけとして、経験が生きた部分はある」。我を取り戻して本番に臨み、アップテンポの楽曲「ラストダンス」に合わせ、軽快にステップを刻んだ。次第に大きくなる手拍子を心地よさそうに ...
日刊スポーツベッツが2028年ロス五輪に「機会がもらえるなら、当然出場したい」WBCも「出たかった」
日刊スポーツ 2月18日 10:49
... 日本時間18日)、公式X(旧ツイッター)にインタビュー動画を投稿。その中で、ベッツがWBCと五輪について語った。WBCは23年の前回大会には米国代表で出場し決勝で日本と激突し、準優勝メンバーとなった。今回のWBCは夫人の出産と重なるため、代表入りを見送り。だが「もし子どもの誕生時期と重なるタイミングでなければ、ぜひ出場したかった」と話した。 2028年ロサンゼルス五輪では野球競技が種目として復活し ...
アサ芸プラス【プロレスリング・ノア】内藤哲也「元『新日本プロレスの顔』」の大会チケットがバカ売れもノアファン「怒り」のワケ!
アサ芸プラス 2月18日 10:45
... をもたらしているのだが、ノアファンの間では、必ずしもウェルカムの空気感ではなかった。 試合では汚いヤジが飛び交うこともしばしば。とはいえ、これは、他団体にいた選手が参戦すればよくある話ではあるのだが、今回は「事情」が違うと、格闘技ライターが解説する。 「とにかく内藤選手のコンディションが悪いんです。体が仕上がっておらず、そのせいなのか、膝の痛みの影響なのかわかりませんが、技の失敗が目立っています。 ...
THE ANSWER「うわあ、本当に可愛い」 りくりゅう三浦、会見で世界を虜にした振る舞い メダルを…「これは素敵」
THE ANSWER 2月18日 10:33
... 」 「これは素敵すぎる」 「素晴らしい心を持った美しい女性ね」 「可愛らしい精神」 「リク・ミウラがその手にメダルを抱いたとき、それは彼女の夢がすべて形になった、感動的な瞬間だ!」 「リク・ミウラは、今回のオリンピックで間違いなく私のお気に入りの選手の1人になった。彼女は本当に見ていて癒やされる」 「うわあ、リク本当に可愛い」 「彼女の子供のように扱っているわ」 三浦が記者会見で見せた振る舞いには ...
THE ANSWER「うわあ、本当に可愛い」 りくりゅう三浦、会見で世界を虜にした振る舞い メダルを…「これは素敵」
THE ANSWER 2月18日 10:33
... 」 「これは素敵すぎる」 「素晴らしい心を持った美しい女性ね」 「可愛らしい精神」 「リク・ミウラがその手にメダルを抱いたとき、それは彼女の夢がすべて形になった、感動的な瞬間だ!」 「リク・ミウラは、今回のオリンピックで間違いなく私のお気に入りの選手の1人になった。彼女は本当に見ていて癒やされる」 「うわあ、リク本当に可愛い」 「彼女の子供のように扱っているわ」 三浦が記者会見で見せた振る舞いには ...
47NEWS : 共同通信サッカーボール追う子どもの瞳に「平和の意義」感じた タイと国境紛争続くカンボジア、日本の学生が2都市で大会開く
47NEWS : 共同通信 2月18日 10:30
... いと、2016年から現地でサッカー大会を開いている。 8回目の2025年8月の大会は、北西部シェムリアップも含め初の2都市で行った。団体のメンバーの1人で、東京都内の大学2年生の小森万優さん(20)は今回初めて大会運営に携わった。夢中になってボールを追う子どもたちの目の輝きに「心打たれた」と話す。大会前の7月、カンボジアとタイとの国境近くでは軍事衝突が発生した。大会が開催された8月は停戦への合意後 ...
読売新聞スケート女子追い抜き、死守したメダル「あるとないでは違う」…隊列2パターンで底力発揮
読売新聞 2月18日 10:25
... た終盤もすぐに立て直し、米国を振り切った。 高木、佐藤、堀川のチームに野明が合流したのは今季から。「人に合わせて滑るのが得意」という野明はすぐに隊列になじんだ。準決勝から2時間弱で次のレースが行われる今回の五輪。「4人目が加わり、二つの隊列が組めるのはうれしい誤算だった」とウイリアムソン師円コーチは話す。 先頭を交代せず、後ろの選手が手で押す「プッシュ戦術」の日本。高木に隠れるように張り付いた野明 ...
スポーツ報知【五輪】丸山希「メダル第1号にもなれて、すごくうれしい」…女子ジャンプメダリスト会見・一問一答
スポーツ報知 2月18日 10:24
... った日本食を食べさせてもらった(笑い)。次のW杯まで一週間しっかり休息して、後半戦のW杯へ準備したい」 ―今大会はすでに最多のメダル19個。その中を担ったことで感じる部分は。 気持ちになりました。 「今回のミラノでも冬季五輪のメダル数を更新することができて、チームジャパンが一体となって、みんなで頑張ってきた証拠が、こうして数で現れてすごくうれしい。その中で、ノーマルヒルの個人戦は女子がスケジュール ...
スポーツ報知高木菜那さん、団体追い抜き3位決定戦後の会話明かす「『あの時の菜那さんの気持ちがわかった』って」
スポーツ報知 2月18日 10:15
... 高木に「ちょっと待って」と声をかけ半周のラップを刻む前に隊列を整えた。 この場面について「平昌五輪の時は、佐藤選手がバランス崩してるんですね。私が美帆に『待て~!』って言って、隊列が戻ったんですけど、今回は綾乃が『待て~!』って声をかけて隊列が戻っていて、『あの時の菜那さんの気持ちがわかりました』って言われました」と話した。 銅メダル獲得については、野明が終盤にスケーティングが乱れる場面があったと ...
THE ANSWER「今度はコケなかった」りくりゅう、“歴史的瞬間"捉えた1枚に「凄かった、美しかった」続く感動
THE ANSWER 2月18日 10:13
... でコケなかった」 「璃来さん、今日はびっくりしすぎてズッコケなかったですね」 「本当に感動が止まらない!」 「誇らしい瞬間」 「木原選手を表情お化けと名付けたい」 「凄かった、美しかった、本当におめでとうございます!」 三浦は団体戦でキス・アンド・クライで椅子に座り直そうとしてそのまま後ろに転げ落ちる「ずっこけ」を披露。周囲が救出するシーンがあっただけに、今回も注目していたファンも多かったようだ。
サッカーキング2点ビハインドから難所で大逆転勝利…PSG指揮官「精神的な強さを見せられた」、躍動の若武者を称賛
サッカーキング 2月18日 09:51
... な試合展開になると、ほとんどの場合、敗北に終わるだろう。しかし、今回は素晴らしい結果に終わった。最初の2ゴールは、相手が我々のプレッシャーを突破して陣内に侵入し、得点した。我々も素晴らしいチャンスをいくつか作ったが、自信を取り戻すのが大変だった。普段とは違う状況だったが、精神的な強さを見せられた。近年ここで試合をしてきた中、勝てたのは今回が2回目。このことが、いかに難しいかを示しているはずだ」 ま ...
スポニチ【ジャンプ】高梨沙羅「点と点が線につながった」混合団体前夜の舞台裏を明かす「良い仲間に巡り会えた」
スポニチ 2月18日 09:50
... ンから拍手で出迎えられた高梨は「朝早くにもかかわらずたくさんの方々にお出迎えしていただけて、日本に帰ってきたなと安どの気持ちでいっぱいになりました」と話した。今大会が4度目の五輪出場。「他の3度よりも今回は一番印象強かった瞬間が多く、自分の中でも一つ何かを払拭できたような瞬間があった」と振り返った。 今大会を一言でまとめると?と問われると「点と点が線につながった五輪」と表現した。「やらなければいけ ...
47NEWS : 共同通信教訓踏まえ宮崎にWBC熱狂再び 客急増に備え、宿や交通「万全」
47NEWS : 共同通信 2月18日 09:45
... C)日本代表が14日から強化合宿をしている宮崎県に、恒例のプロ野球キャンプを含めファンが詰めかけている。2023年の前回合宿中には大学入試の受験生の宿不足が深刻化し、乗客が急増する駅で大混雑も起きた。今回はこうした問題にも備え、再度の「熱狂」を歓迎している。 初日の土曜は好天となり、球場に観客が続々と訪れた。打撃練習では白球が次々にフェンスを越え、子どもから大人まで熱い視線を送っていた。県によると ...
Sportiva【F1】アロンソが怒ってグローブを投げた...話はデマ アストンマーティン・ホンダの周囲に飛び交った不穏なウワサ
Sportiva 2月18日 09:45
... たんですが、新しいもの(マシンパッケージ)ですから細かなトラブルが出て走行距離が稼げないのはある程度は覚悟していましたし、そのなかで最低限の距離は稼げたかなと思っています。 それ以上に大きかったのは、今回たくさんの計測器を積んで走りましたので、そこから得られたデータです。それをHRC Sakura(栃木県さくら市)にフィードバックして解析に生かし、そのデータを元に次のテストに向けて何を改善しなけれ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】「毎晩寝る前に」ブラジャー披露で稼ぐレールダム婚約者が明かすルーティン
日刊スポーツ 2月18日 09:30
... バーとは別にプライベートジェットで現地入りし、開会式を欠席。国内外から「まるで女王様」「デイーバ気取り」などと大きな批判を浴びた。その影響か、メダル獲得まで報道陣への取材ボイコットまで起こしていたが、今回、自身初の五輪金メダルを獲得してみせた。レース直後、スーツのファスナーを下げ、ナイキ社製の白いスポーツブラを披露し、100万ドル(約1億5000万円)を稼ぐことも世界的に報道されるなど今大会では常 ...
朝日新聞ロシア選手権3連覇ペトロシャンはSP5位 個人の中立選手で出場
朝日新聞 2月18日 09:23
... アSP 女子の「フィギュア王国」として君臨してきたロシア勢には似つかわしくない滑走順だ。4年前のウクライナへの侵攻以降、世界選手権など主要な国際大会から締め出され、滑走順を左右するポイントを稼げない。今回は「個人の中立選手(AIN)」としての出場だ。 ウクライナのそり選手、追悼目的のヘルメット巡り失格 IOCが決定 ショートプログラム(SP)に選んだマイケル・ジャクソンのメドレーの中には、社会で不 ...
フルカウント山本由伸が見せた“素の笑顔"「会えて嬉しそう」 ド軍キャンプに現れた日本人HR王
フルカウント 2月18日 09:16
... リーグ3連覇にも貢献した間柄だ。2024年のポストシーズンでも、T-岡田氏は元同僚の安達了一氏や小田裕也氏らと共にドジャースタジアムを訪れて声援を送るなど、海を渡って活躍する後輩を気にかけ続けている。今回もキャンプ地まで足を運び、激励した形だ。 ドジャース・山本由伸(左)とT岡田氏【写真:荒川祐史】 Full-Countの公式X(旧ツイッター)などでこの様子が公開されると、ファンも歓喜。「由伸くん ...
AFPBB Newsスケート女子団体追い抜き、日本が銅メダル ミラノ・コルティナ五輪
AFPBB News 2月18日 09:16
... ランダに惜敗したが、3位決定戦では髙木美帆、佐藤綾乃、野明花菜の布陣で臨み、3秒以上の差をつけて3大会連続となるメダルを獲得した。 金メダルはカナダで2連覇を達成。銀メダルはオランダが獲得した。 高木は今大会3個目のメダルで、五輪通算では10個目。自身が持つ夏冬を通じた日本女子最多記録を更新した。 今回の結果、日本は2022年北京の18個を上回り史上最多1大会19個目のメダルとなった。(c)AFP
スポニチベッツ「余裕を持って準備」“普通の春"に感謝 昨季不振から巻き返しへ「自分の強みを理解し直す」
スポニチ 2月18日 09:12
... 口にした。 23年はWBC、24年は韓国開幕、25年は東京開幕があったことから、例年よりも調整を早めていたこともあり「ここ3年か4年くらい、まともなスプリングトレーニングを経験していないんだ。だから、今回が自分にとって久しぶり、あるいは初めてに近い“普通の春"になるかもしれない」とようやく春季キャンプにフルで臨めるとベッツ。「急いで準備して初日から完璧に仕上げなきゃいけないという状況ではない。その ...
日刊スポーツ【フィギュア】初出場17歳が堂々首位 中井亜美「正直ビックリ」も「自信もすごくありました」
日刊スポーツ 2月18日 08:58
... 遂した。 「正直、ビックリしていますし、この舞台でこれだけの演技ができたことがすごくうれしい。でも、結構、練習からも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなって思っていて、自信もすごくありましたし、今回は落ち着いてショートプログラムを終えることができたので、本当に良かったと思います」 シニア1季目の今季、グランプリ(GP)シリーズ初戦のフランス大会で日本女子3人目の初出場優勝。GPスケートカナダ ...
スポーツ報知【五輪】高梨沙羅「点と点が線につながった五輪だった」…丸山希と女子ジャンプメダリスト会見
スポーツ報知 2月18日 08:56
... (クラレ)、ジャンプ混合団体と女子個人NHでともに銅メダルの丸山希(北野建設)が18日、羽田空港で帰国会見に出席した。 18年平昌大会の個人NHの銅メダル以来、自身2個目のメダル獲得となった高梨は「(今回の五輪は)点と点が線につながった五輪だった。やらなければいけないことであったり、4年間積み上げてきたことを点で捉えていたが、五輪に入ってからはコーチや周りの助言などもあり、それが線になって調子を上 ...
サッカーキングバストーニ、物議醸したユーヴェ戦での一連の振る舞いを謝罪…「見苦しいものだったし、謝罪したい」
サッカーキング 2月18日 08:50
... 。 「それよりも、妻とまだ何も理解していない娘のことを気の毒に思う。殺害予告を受けることは許されないし、妻の気持ちも、そして同じ状況に陥ったラ・ペンナ審判の気持ちも理解できる。彼らはこのような脅迫を受けるべきではないんだ」 イタリア・ダービー終了後のインテル首脳陣の初期対応の拙さもあって、今回の騒動は簡単に治まる気配はないが、今回のバストーニの謝罪によって少しでも沈静化が図られることを期待したい。
スポニチドジャース・ベッツ「チャンス是非欲しい」28年ロス五輪出場に意欲!WBCは夫人第3子出産控え見送り
スポニチ 2月18日 08:34
... 場を希望していたが、ブリアンナ夫人の出産時期と重なることから出場を見送った。 28年のロス五輪への出場意欲を問われると「もちろん」と即答。「WBCにも出たかったんだ。ただ、子供が生まれる頃なんだ。子供は本当に大切な存在だし、家族はいつだって大事だからね」と今回は家族を最優先に考えたと語った。 その上で2年後の五輪は「もし機会があるなら、そういう大会に参加するチャンスはぜひ欲しい」と出場を熱望した。
毎日新聞SP首位の中井亜美「りくりゅうを見て感動して…」 ミラノ五輪
毎日新聞 2月18日 08:21
... 舞台でこれだけの演技ができたことを、すごく今うれしく思っています。 <トリプルアクセルも決まりました> 練習から調子が良かったので、本番は、あとはやるだけかなって思っていて、自信もすごくありました。 今回は落ち着いてショートプログラムを終えることができたので、ほんとに良かったと思います。 <中井さん自身は、緊張や怖さもなく入れましたか> 全然怖さもなく、緊張も思ったよりしなくて、もう「楽しみだな」 ...
THE ANSWER「マリニンの前にいる方、誰ですか?」女子フィギュア中継、一瞬映った超大物に騒然「待て待て」
THE ANSWER 2月18日 08:05
... て待て。スヌープドッグとマリニン?」 「フィギュア見るんだ」 「ちょっと待ってwwwスヌープドッグとマリニン一緒にいたんだけど」 「ヤバい!マリニン、スヌープ、マーサスチュワートのスリーショット」 「今回のオリンピックの中継は、スヌープがカメラで抜かれるタイミングが一番好きです」 「マリニンとスヌープドッグいた?」 マリニンとスヌープ・ドッグという意外な組み合わせに、ネット上も盛り上がっていた。 ...
スポニチWBC韓国代表に潜入 リュ・ヒョンジンの圧倒的存在感と黄色が目印“キン肉マン"の豪打が日本の脅威に
スポニチ 2月18日 08:00
... 経験も豊富で、今回は17年ぶりとなる代表復帰となりその老練な投球術だけでなく投手陣の精神的支柱としても大きな力になりそうだ。 午後はグラウンドで野手の打撃練習がスタート。ほとんどが背番号なしのプラクティス用のウェアで汗を流しておりなかなか選手を特定するのが難しかったが、その男だけは別だった。ウェアがはち切れそうになるぐらいの筋骨隆々のボディーに、派手なイエローのアームスリーブを着用。今回の韓国代表 ...
スポーツ報知【五輪】17歳・中井亜美が衝撃の首位発進!「今までの人生の中で一番最高の瞬間」
スポーツ報知 2月18日 07:59
... そこまで結果重視で今回のオリンピックに来ているわけではないので、このオリンピックをどれだけ楽しめるかっていうのを本当に今からもう楽しみにしていますし、最後の瞬間まで本当に楽しめたらいいなと思います」 ―メンタルの強さはどこから来ている 「今回に関しては緊張がなかったので、本当にいつも通りの自分らしく滑れた。本当に初めてのオリンピックなので失うものもないので、その気持ちがしっかりと今回結果となりまし ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美が首位発進! 衝撃の78・71点「今までの試合の中で一番楽しかった」
東京スポーツ新聞 2月18日 07:25
... ンタビューで「自分でもびっくりするぐらいの出来で、すごく点数も高得点をいただけたので、本当に今はうれしい気持ちでいっぱいです」と満面の笑み。トリプルアクセルについては「練習からすごく調子が良かったので今回、この大舞台で絶対に決めるぞという気持ちが氷に伝わって着氷できたのかな」と振り返った。 緊張を感じさせない演技を披露したことには「アップの時に若干、緊張感はあったんですけど、この大舞台を楽しまなき ...
朝日新聞初出場の中井亜美がSP首位 日本女子史上4人目のトリプルアクセル
朝日新聞 2月18日 07:20
... 冒頭で波に乗ると、ルッツ―トーループの連続3回転につなぎ、17歳の笑顔がはじけた。後半の3回転ループも着氷させ、演技を終えた瞬間に両腕を力強く突き上げるガッツポーズ。満足感があふれ出た。 「結果重視で今回の五輪に来ているわけではないので。最後の瞬間まで本当に楽しめたらいい」 初出場の重圧とは無縁。五輪を楽んだご褒美は、昨年10月のグランプリシリーズのデビュー戦となったフランス大会で出したショートプ ...
日本テレビ「かおちゃんの分の厄を落とした」りくりゅうがSPに挑む坂本花織へ特大のエール 坂本から受けた恩も明かす
日本テレビ 2月18日 07:15
... 心から今日からの(女子)SPを現地で応援したいです」と5位スタートとなったショートプログラム後のやりとりを明かしました。 ペアの木原龍一選手は「坂本選手には2人ともエネルギーとパワーをいただいていて、今回のフリーの前にもたくさん勇気をもらって、かおちゃんがいなかったらチームジャパンは成り立たないんだなと改めて思った」とコメント。 続けて「僕たちがSPで大きな失敗をしたので。それはかおちゃんの分の厄 ...
サッカーキングレアル・マドリードがリーグフェーズのリベンジ達成で先勝!…モウリーニョ退席のベンフィカはホームで敗戦
サッカーキング 2月18日 07:08
... レーオフ ファーストレグが17日に行われ、ベンフィカとレアル・マドリードが対戦した。 リーグフェーズを24位で終えたベンフィカと9位のレアル・マドリードによるラウンド16進出を懸けたプレーオフ初戦。 今回の対戦相手とのリーグフェーズ最終節での劇的な4-2の勝利によってプレーオフ行きを果たしたジョゼ・モウリーニョ率いるベンフィカはリーグ連勝の勢いに乗ってホーム開催の大一番を迎えた。対してその敗戦でト ...
時事通信苦難の先でつかんだ銅 ギレス、卵巣がん乗り越え―フィギュア・アイスダンス〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月18日 07:06
... 世界選手権に出場して3位に入った。同年5月、自身のSNSで卵巣がんのステージ1だったことを明かした。公表に至ったが、自身の母を18年にがんで亡くしていることもあり、状況を受け入れるには時間を要した。 今回の五輪のリズムダンスでは、演技終盤にポワリエの衣装の一部が外れたが、ギレスがキャッチして滑り切り、3位発進。フリーはゴッホの「星月夜」を想像させる「Vincent」。18~19年シーズンにも使用し ...
日本テレビ髙木美帆 五輪メダル獲得数大台『10』スピードスケート女子“歴代2位の大記録" 3大会連続3つ以上のメダル獲得 20日に1500m出場
日本テレビ 2月18日 06:55
... 木美帆選手は、オリンピック自身10個目となるメダル獲得となりました。 スピードスケート女子選手での最多は、イレイン・ブストさん(オランダ)の13個が最多。髙木選手は大会前は7個で歴代5位タイでしたが、今回3つのメダル獲得。団体パシュートのメダルで、クラウディア・ペヒシュタインさん(ドイツ)を抜き歴代単独2位に浮上。3大会連続3つ以上のメダル獲得という大記録も達成しています。 髙木選手は現地20日に ...
フルカウント打席の左右差に潜む「真似のリスク」 “タイプ"を知ってスイング変貌…簡単チェック法
フルカウント 2月18日 06:45
... 撃の構え方を解説した。 広島の野球塾「Mac's Trainer Room」代表を務める高島さんは、小学生からプロまで幅広い層に、パフォーマンスを高める体の使い方やトレーニング方法などを指導している。今回のイベントでは、選手のタイプを診断する方法を詳しく説明した。 選手にはそれぞれ、右と左で力を入れやすい足と手があるという。それを把握することで、打撃であれば、より大きな力を生み出し、効率良くバット ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「夢がかなったぐらいのうれしさ」浅田真央さんに並ぶ五輪での3A成功
スポニチ 2月18日 06:35
... クリしています」と話した中井だが、すごくうれしい」と率直な思いも口にした。トリプルアクセルにも成功。「練習からも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなという風に思ってて。自信もすごくありましたし、今回は落ち着いてショートプログラムを終えることができたので、本当に良かったと思います」と話した。 憧れの浅田真央さんと同じ舞台でトリプルアクセルに成功したことも大きな意味がある。「本当に今夢が叶ったぐ ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】中井亜美がSP自己新&メダル圏! 真央&羽生本で3A成功「本当に読んでよかった」
東京スポーツ新聞 2月18日 06:35
... 読んだという。「いつも読んでいる本をいつも通り読んで、今回も試合に行った。いつも通り気持ちも落ち着くし、自信が自然とあふれてくるので、本当に読んでよかった」。先陣たちの教えを力に変え「全然怖さとかもなく、緊張も思ったよりしなくて、楽しみだなと思っていた」と強心臓ぶりを見せた。 今回の演技でメダルの可能性も浮上。しかし、中井は「そこまで結果重視で今回の五輪に来ているわけではないので、この五輪をどれだ ...
サンケイスポーツ【MLB】大谷翔平、WBCでは〝一刀流″ 打者専念を編成トップが改めて断言 「100%納得したわけではないだろうが…」
サンケイスポーツ 2月18日 06:32
... 材対応。3月開催のワールド・ベースボールクラシック(WBC)に出場する大谷翔平投手(31)の起用法について言及した。 同大会で投手として出場することはないと伝えられている大谷についてフリードマン氏は「今回のWBCにはDHとして出場します。投手として登板することはない。本人ともしっかりと話し合いました」と改めて断言。 続けてその判断に至った理由を「(右ひじの)手術明けであること、昨季の最終盤まで投げ ...
日本テレビ「おーい!」りくりゅう・三浦璃来が激しいツッコミ 泣きじゃくった木原龍一の小ボケに軽快なやりとり
日本テレビ 2月18日 06:25
... ただ今、感情が空っぽです。泣き疲れたし。ずっと泣いてた。よくわからなかった泣き方が」と率直な気持ちを語り、二人して笑顔を見せました。 今シーズンはとにかく楽しむことを目標に五輪に臨んだりくりゅうペア。今回の試合は楽しめたか聞かれると木原選手は「今日は全然楽しんでないです。泣いていました、とにかく。もう楽しむというより自分たちのやるべきことに集中してしまっていたので、楽しむっていう感じはなかったので ...
週刊プレイボーイ「浅田真央の再来」17歳・中井亜美はミラノ・コルティナ五輪の新ヒロイン候補
週刊プレイボーイ 2月18日 06:15
... サ・リュウ(アメリカ)。 さらに、2024年のロシア選手権で、非公認ながら世界歴代2位相当の262.92点を叩き出したアデリア・ペトロシャン(ロシア)がメダル候補だ。 世界のトップ選手たちの共演だが、今回の五輪で「ヒロイン候補」と言われるのが中井亜美、17歳である。 「浅田真央の再来」 やや大げさに言えば、中井はレジェンドの後継者になる空気をまとっている。 浅田は15歳でグランプリ(GP)ファイナ ...
フルカウント巨人戦でファン混乱「あれ…どっちだっけ?」 球場に並んだ“10人"「紅白戦かと」
フルカウント 2月18日 06:12
... 驚きの声が寄せられた。 ロッテは1月に2026年から着用するユニホームを発表した“TRINITY"(三位一体)をデザインコンセプトに、ホームとビジターだけでなく3種類目の「オルタネート」も導入。そして今回着用したのが、まさに新たに生まれた新ユニホームだった。1995年から1999年までのビジター用を彷彿とさせるようなデザインで、偶然にも巨人との対戦だったことで、反響が増えたようだ。 (Full-C ...
FRIDAY木原が2人分の荷物を積み込み…祝・金メダル!本誌が見ていた"最強"りくりゅうペアのツーショット姿
FRIDAY 2月18日 06:00
... し、半べそ状態の木原を見ながら、 「ずっと龍一くんが泣いてるんですよ。いつもずっと引っ張ってくれる龍一くんが。だから今回は、私がお姉さんでした」 と、笑顔を見せた。それに対し、木原は、 「4年前('22年の北京オリンピック)とは立場が逆で。4年前は僕が引っ張れって感じだったんですけど、今回は、ずっと助けてもらって。昨日、終わった時点で、本当に全部終わっちゃったなって思ってたんですけど、やっぱり、璃 ...
スポーツ報知【巨人】宇都宮葵星「自分の立ち位置」代走初球で二盗 ヘッスラでタッチかわした
スポーツ報知 2月18日 05:55
... り大きい「統一ベース」が導入された。「ヘッスラが有効に使える。リードの幅も変わるし、自分にとってはプラス」。昨季イースタン2位の20盗塁をマークした快足には強みが増える。 3年目の内外野守れるユーティリティープレイヤー。「今回みたいな場面で出て、走って、成功させるのがやっぱり自分の立ち位置。代走で出てホームにかえってきたい」。二塁手の争いにも割って入り、数少ないチャンスを必ずつかむ。(岡野 将大)
スポニチオリックス 山下舜平大「やるだけです」18日にサムティとの練習試合に登板
スポニチ 2月18日 05:45
... ・サムティとの練習試合(清武)で今春初実戦に臨む。 「やるだけです。やっていることを試合で打者に対してどれだけ出せるか」 15日のライブBP(実戦形式の打撃練習)では直球とカーブの2球種のみを投げた。今回はフォークに加えてオフから取り組んできたカットボールも「投げると思います」といい、本格的な実戦モードに突入する。エスピノーザや山岡ら他の先発陣も今春初実戦に臨む予定。岸田監督は「ここまで順調に健康 ...
スポニチ【フィギュア】17歳中井亜美「正直ビックリ」初出場五輪で3A!日本勢最年少の達成で今季世界2位の得点
スポニチ 2月18日 05:40
... など五輪の雰囲気も満喫。「失うものはない」と初々しい状態で本番を迎えた。 ▼中井(自己ベストに)「正直ビックリしています。この舞台でこれだけの演技ができたことがすごく今うれしく思ってます」 (トリプルアクセル成功)「練習からも調子が良かったので、本番はあとやるだけかなという風に思ってて。自信もすごくありましたし、今回は落ち着いてショートプログラムを終えることができたので、本当に良かったと思います」
日刊スポーツ【スピードスケート】佐藤綾乃「美帆さんのお尻しか」集大成で金銀銅コンプリート 先輩への思い
日刊スポーツ 2月18日 05:05
... がら、私のことを気にかけながら、いろいろなアドバイスをしてくれた」と感謝した。そして「長い間、本当に美帆さんのお尻しか見てこなかった」と笑顔を見せた。 従来は先頭を交代しながら滑る戦術が主流だったが、今回は隊列を固定。先頭の高木を、2、3番手が尻のあたりを“プッシュ"する作戦を採用している。「北京までのプッシュなしの戦術の時も、美帆さんの後ろをついていた。チームパシュートをやるにあたって欠かせない ...
スポニチ【フィギュア】年下の“姉"が支えた万感の金 三浦璃来「頼ってばかりじゃ駄目。2人で強くなろう」
スポニチ 2月18日 05:05
... でリフトにミスが出て、落ち込み泣き続ける木原を何度も励ました。ずっと支えられてきた年下の三浦が、今度は支える立場になった。 7年前に引け目を感じていた姿はもうない。涙が止まらない木原の頭を優しく撫で「今回は私がお姉さんでした」と言った。「五輪で自分たちらしい演技をできてうれしいし、日本のペアの未来に貢献できていたらうれしい」。新たな道を切り開き、晴れやかな表情を浮かべた。 【三浦璃来とは】 ☆生ま ...
読売新聞指揮者やめても「スピードとスリル」のスキーは現役、ただコルティナのゲレンデは恐怖…井上道義さん
読売新聞 2月18日 05:00
... のスキー場は標高が高く、周囲はごつごつした岩山。雪も量は多くなく、気温が低いので解けずに固まる。日本では北海道にもそんなスキー場はない。 26歳の時、イタリア・ボルツァーノのオーケストラを指揮した後、今回女子団体複合の会場になったコルティナで滑った。リフトで上まで行き、滑って降りようと思ったが、スキーで初めて恐怖を感じた。とんでもない急斜面でコースは完全にアイスバーン。転んだら止まらない。両脇は岩 ...
スポニチ【フィギュア“斬る" 岡崎真】思わず泣けてきた…“りくりゅう"リフトもジャンプも非の打ちどころなし
スポニチ 2月18日 05:00
... 競技は同じリンクでシングルと一緒に練習するのには限りがあり、競技人口が少ない分、深夜や早朝に貸し切りで練習せざるを得ないような状況だった。本格的に強化に力を入れるようになったのは団体戦が採用されてからで、連盟が中心になってトライアウトなどさまざまな取り組みを続けてきた。その流れの中で2人が出会い、たゆまぬ努力を重ねた結果、ついに今回の快挙に結びついた。(ISUテクニカルスペシャリスト、プロコーチ)
スポーツ報知ダルビッシュが悩める大勢に助言!!スライダーはメジャー最強守護神と同じジャイロ回転
スポーツ報知 2月18日 05:00
... たりするとされる。 ◆エドウィン・ディアス 今季からドジャースに加入した31歳の剛腕で、最速165キロ超の直球と鋭いスライダーの2球種を武器とする現役世界最高のクローザー。マリナーズ時代の18年にはリーグ最多57セーブを挙げた。WBCはプエルトリコ代表として今回が3度目の出場で、17年は準優勝に貢献。メジャー通算9年で520試合に登板し、28勝36敗、253セーブ、防御率2.82をマークしている。
スポニチ【モーグル】堀島行真「プロセスに満足」 4年後の金メダル獲りへ拠点継続で「今回以上の対策を」
スポニチ 2月18日 05:00
... で、モーグル銅、新種目のデュアルモーグルで銀メダルを獲得した堀島行真(トヨタ自動車)が17日、ミラノ市内で会見に臨み「求めていた色(のメダル)ではなかったが、プロセスに満足できた。既に4年後へスタートしているが、それに向けて頑張りたい」と改めて30年の次回大会を目指すと明言した。 24年春からノルウェーを拠点に活動するが、今後も継続の意向。「凄く合っている。今回以上の対策をして臨みたい」と話した。
スポニチ【ジャンプ】二階堂蓮、逆転ジャンプ幻に…3回目飛躍で2位浮上も、悪天候で打ち切り日本6位
スポニチ 2月18日 04:50
... 負のつき方かなという感じ。こういうドラマも、やはりあるんですよね」と心境を明かした。98年長野五輪のジャンプ団体金メダリストで、この日は会場で見守った。男子スーパー団体でジャンプ競技は全日程を終了。「今回のジャンプ陣の活躍は素晴らしかった。ぜひ胸を張って帰ってきてほしい」と選手をねぎらった。 ▽長野五輪ジャンプ団体(98年2月17日)VTR 日本(岡部、斉藤、原田、船木)は吹雪による視界不良の中で ...
東京スポーツ新聞【スキー】中国代表・谷愛凌〝金メダルなし〟質問に反論「私のメダルは史上最多。ばかげている」
東京スポーツ新聞 2月18日 04:44
... P)で金メダル、スロープスタイル(SS)で銀メダルを獲得した。一方で、今大会はこれまでSSとBAに出場し、いずれも銀メダル。米タイム誌は、まだ表彰台の頂点に立っていない谷の反応について報じている。 「今回の五輪での結果を銀メダルを2個獲得と捉えているか、それとも金メダルを2個失ったと捉えているか?」との問い掛けに、谷は「私は史上最多のメダルを獲得した女性フリー(スタイル)スキーヤーです」ときっぱり ...
スポニチ【スピードスケート】3大会連続メダルの佐藤綾乃 高木美帆とラストパシュート「正直悔いが残った」
スポニチ 2月18日 02:21
... の日本選手団の獲得メダル数は19個(金4、銀5、銅10)に達し、前回22年北京五輪の18個を超える冬季大会最多記録となった。 佐藤は高木とともにチームを引っ張り、18年平昌で金、22年北京で銀、そして今回は銅と、3大会連続メダル獲得の原動力となった。2大会ぶりの王座奪回を逃し、「正直悔しい思いももちろんある」としながらも「新しいメンバーでシーズンずっとやってきてて、銅メダルで悔しがれるくらい凄く成 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】トゥトベリーゼ氏がペトロシャン指導禁止で露メディア反発「リショーは13か国を指導」
東京スポーツ新聞 2月18日 01:31
... ことが騒動となったことを受けて、国際オリンピック委員会(IOC)が競技実施の際は指導の禁止を決定。この方針にロシアメディアが猛反発している。 ウクライナ侵攻によりロシア選手が国際大会に出場禁止となり、今回は中立選手として出場が認められたが、国際大会に出ていないペトロシャンは謎のベールに包まれたまま。そうした中、ペトロシャンは17日の女子ショートプログラム(SP)を前に、16日に初めて練習を公開。し ...
スポニチ米国代表主将のヤンキース・ジャッジ WBCで侍ジャパンとの決勝対決を熱望
スポニチ 2月18日 01:30
... (AP) Photo By AP WBC米国代表で主将を務めるヤンキース・ジャッジがキャンプ地タンパで米メディアに対応し、侍ジャパンとの決勝対決を熱望した。 「彼らは現チャンピオン。激しい戦いになるだろう。大谷とWBCで初対戦になることを願っている」。 前回23年大会を辞退し、今回が初出場。「初めて米国を代表して金メダルを持ち帰るということ。きっと素晴らしい瞬間もあるだろう」と日本打倒を宣言した。
THE ANSWER悲運のジャンプ打ち切りから一夜…飛べなかった小林陵侑「僕にとってのスタート」 個人戦メダルなしも「また挑戦」
THE ANSWER 2月18日 00:59
... いる。 小林は2022年の北京五輪では個人ノーマルヒルで金、ラージヒルで銀メダル。今回の個人戦はノーマルヒルが8位、ラージヒルが6位。16日(同17日)に行われた男子のスーパー団体は、降雪のため3回目の最中に競技が打ち切られ6位に終わった。 投稿では「皆様、たくさんの応援ありがとうございました!」とまずファンに感謝。今回の五輪での成績を「自分としては、パフォーマンスをピークでお見せすることはできま ...
スポーツ報知メジャー通算388登板右腕がBC埼玉武蔵入り 39歳右腕が古巣に復帰「少しでも力になれたら」
スポーツ報知 2月18日 00:58
... にBC埼玉武蔵入り。その後台湾プロ野球やメキシコリーグを経て、22年にはENEOSに復帰した。 25年は投手コーチも兼任していたが、10月に退団を発表。「ENEOSがあったからアメリカにも挑戦できた。今回こういう形で退団になりましたけども、ENEOSという会社に感謝して、次のステージに向かいたい」とコメントしていた。 39歳にして6年ぶりに元ロッテの清田育宏氏が監督を止める古巣に復帰することとなっ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】女子団体追い抜き銅!日本過去最多19個目 高木美帆は個人で10メダル
日刊スポーツ 2月18日 00:45
... 個目の五輪メダル。夏冬通じて、日本女子の五輪最多メダルを更新し、大台に到達した。 18年平昌金、22年北京銀メダルを手にした得意種目で、今回も好成績を残した。前回までは高木美帆、高木菜那(33)、佐藤綾乃(29=ANA)の3人が軸となったが、北京後に菜那さんが引退。今回は堀川桃香(22=富士急)、野明花菜(21=立大)の2人の若手がメンバーに入った。 北京までは6周(2400メートル)の中で先頭を ...
日刊スポーツ【スピードスケート】誤案内ハプニングで開始ギリギリ登場「そこから靴履いた」男子団体が最下位
日刊スポーツ 2月18日 00:27
... ました」 日本としては18年平昌大会以来の出場。夢舞台のチーム最終戦。好走を見せて1勝を挙げて、意地の7位で締めくくりたいところだったが、まさかのご案内で力を発揮し切れなかった。 3人は1回戦の1組で今回と同じドイツと対戦。隊列内の接触もあってタイムを落とし、全体8位で順位決定戦に回っていた。 3人で組むのは初めてで難しさもあった中、佐々木は「最高のパフォーマンスを発揮できなかった」と言葉に詰まる ...
サンケイスポーツ【MLB】MLB選手会激震 クラーク専務理事が辞任…米報道 財務不正の疑いでNY連邦検察調整 会合中止 12月に現労使協定が失効
サンケイスポーツ 2月17日 23:48
... プの巡回を始める予定だったが、最初に行われるガーディアンズとの会合は中止。また、現行の労使協定が今年12月1日に失効するため、サラリーキャップ導入を求めるオーナー陣と選手会の対立で21年オフ以来のロックアウトが発生する懸念が示されている。クラーク専務理事は現行の労使協定の成立を主導し、サラリーキャップに強く反対の立場を取っていた。だが、今回の辞任で今オフの新たな労使協定は指揮しない見込みとなった。
THE ANSWERパシュート日本をラスト200mで大逆転「万事休すかと…」 オランダ驚異の末脚に米NBC呆然
THE ANSWER 2月17日 23:39
... メートルの金メダリスト、ジョーイ・チーク氏は「日本チームの滑りは(技術的に)より洗練されているように見えます。それが彼女たちを繋ぎ止めている要因ですが、オランダチームは個々のタレントが非常に豊富です。今回は、オランダの『オールスターチーム』が、日本の『遂行能力』を上回っているように見えますね」とレース終盤で指摘した。 しかし直後、実況が「日本がオランダの前に出た!」と絶叫。滑走技術の光る日本がリー ...
Forbes JAPANロシア女子フィギュア期待の新星、ペトロシャンが五輪の舞台へ
Forbes JAPAN 2月17日 23:30
... 覇は途絶えた。 ロシア人の出場禁止措置は現在も続いているが、一部の選手は個人中立選手(AIN)としてミラノ・コルティナ冬季五輪への出場が認められている。指導法を巡る論争が続いているにもかかわらず、トゥトベリゼは現在も複数のエリート選手を育成し続けており、今回のミラノ五輪にも姿を見せている。 そんな中、トゥトベリゼの次なる天才児が現れた。AINとしてミラノ冬季五輪に出場するアデリヤ・ペトロシャンだ。
日刊スポーツ【スピードスケート】女子団体追い抜き準決勝、オラ…
日刊スポーツ 2月17日 23:05
... 戦する。 18年平昌金、22年北京銀メダルを手にした得意種目。前回までは高木美帆(31=TOKIOインカラミ)、高木菜那(33)、佐藤綾乃(29=ANA)の3人が軸となったが、北京後に菜那さんが引退。今回は堀川桃香(22=富士急)、野明花菜(21=立大)の2人の若手がメンバーに入った。 北京までは6周(2400メートル)の中で先頭を交代する戦術を用いていたが、今大会は3人の隊列を固定。初戦は先頭か ...
THE ANSWER女子ジャンプで失格者「残酷な理由」 前回スーツ違反続出で波紋、今回は「1cm」の無念
THE ANSWER 2月17日 23:00
ミラノ・コルティナ五輪に出場したアニカ・ベルショー【写真:ロイター】 スキージャンプ女子個人ラージヒル決勝 15日(日本時間16日)に行われたミラノ・コルティナ五輪のスキージャンプ女子個人ラージヒル決勝で、「胸が張り裂けるような」失格があった。わずか1センチの差で記録を残すことができず。英紙が「残酷な理由」を紹介している。 失格になったのは米国の23歳アニカ・ベルショー。英紙「デイリー・メール」は ...
読売新聞【斎藤浩哉の目】スーパー団体・二階堂蓮の幻の大ジャンプの後、小林陵侑見たかった
読売新聞 2月17日 22:56
... 輪に出場する若い選手が出てきても今回の2人の戦い方を手本にし、自信を持って試合に臨めるだろう。他の国では、総合力が高く日本のライバルとみていたオーストリアが大会を通じて苦戦していたものの、最後のスーパー団体でようやく本領を発揮した。 正式種目に採用されて2大会目の混合団体は男子2人、女子2人と各チームが国を挙げて戦うという点で見応えがあった。また、ラージヒルに女子が今回から加わったのは時代の流れと ...
NHKフィギュア ペア “りくりゅう" モーグル 堀島行真 喜び語る
NHK 2月17日 22:35
... が大切だと感じた」と笑顔で話しました。 そのうえで三浦選手が「ペアの未来に貢献できていたらいい」と話すと木原選手も「日本がペア大国になるために、ペアをやりたい人が出てくるように広めていきたい」と話し、今回の金メダルが競技の普及につながることをそろって願っていました。 モーグル 堀島 “この先の4年を頑張れるメダルになった" 後ろ向きでフィニッシュする堀島選手 一方、堀島選手は男子モーグルで2大会連 ...
読売新聞アルペンで半数以上が「棄権」、たった1か所の難所とガスが理由か…川端絵美の目
読売新聞 2月17日 22:34
... ク・メイヤール(スイス)が合計1分53秒61で金メダルを獲得した。 雪が降っていたアルペン会場(16日)=ロイターREUTERS/Denis Balibouse相原はミス恐れず攻めて完走、大きな一歩 今回のアルペンスキーの会場は近年の冬季五輪に多く見られる大会用に特設されたコースではなく、毎シーズン行われるワールドカップや世界選手権でも使用され、多くのトップスキーヤーが何度も滑ったことのあるなじみ ...
日刊スポーツ【りくりゅうの言葉】一夜明けで今後の目標 女子SPへ盟友・坂本花織へのエールなど
日刊スポーツ 2月17日 22:00
... 舞台で、自分たちらしい演技をすることができて、本当にうれしく思っております。今回金メダル取ることができて、これから日本のペアの未来に貢献できていたらいいなっていうふうに思ってます。 木原正直、本当にまだ実感が湧いてないっていうところもあります。試合が終わってから一睡もできてないので、試合が終わった日は終わってない感じがする。今回SPで大きなミスをしてしまって、正直もう無理かなっていうふうに僕の中で ...
スポーツ報知【五輪】りくりゅう 史上最大の逆転劇を呼んだ“魔法の言葉"…涙、涙、世界歴代最高得点でつかんだ金メダルの裏側
スポーツ報知 2月17日 21:55
... に「フリーを滑らせてくれて、ありがとう」と語りかけた。4年がたち、初表彰台を飛び越えての初の金。33歳6か月、冬季五輪史上最年長となった金メダリストは「普段は、僕の方がしっかりしています」と前置きし「今回は、璃来ちゃんが心からサポートしてくれて。これが長年の絆かなと。感謝しかない」と、心からの言葉。三浦は「龍一君に出会えたのは奇跡。最高のパートナー」と寄り添った。 シングルでは世界と渡り合っていた ...
毎日新聞五輪金のりくりゅう、坂本花織に「パワーいただいた」 一夜明け会見
毎日新聞 2月17日 21:13
... 。【ミラノ森野俊】 「必ずいいこと待ってるから」 <逆転での金メダル獲得。今回の五輪の舞台は今後にどのような意味を持ちますか> 三浦 まだ試合が終わってから10時間ぐらいしかたっていないので、本当にまだ実感が湧いていないんですけど、オリンピックという舞台で自分たちらしい演技をすることができて、本当にうれしく思っております。 今回金メダルを取ることができて、これからの日本のペアの未来に貢献できてたら ...
時事通信堀島、4年後に意欲 メダル2個「収穫あった」―フリースタイルスキー〔ミラノ・コルティナ五輪〕
時事通信 2月17日 21:03
... メダル2個を獲得した堀島行真(トヨタ自動車)が17日、ミラノ市内で記者会見した。今大会はモーグルで銅、新種目のデュアルモーグルで銀。「過去2回の五輪は自分を見失っていた。求めていた色ではないにしても、今回は自分をコントロールしてプラン通りにできた。収穫があった」と手応えを口にした。 既に2030年五輪を目指すことを決意。次こそ頂点へ、との思いは強い。「優勝者への拍手、歓声を聞き、これが自分の目指し ...
THE ANSWER「本当に泣かされた」 金直後、りくりゅうの元に歩み寄り…敗者たちの行動に世界感涙「これは尊い」
THE ANSWER 2月17日 21:03
... ディン組(ドイツ)の姿もあった。 この動画をケインが、自身のインスタグラムに「オリンピックは、金メダルを争いながらも、敬意を持って振る舞うことができることを示してくれた」と字幕を添えて投稿。文面にも「今回の大会で見られたスポーツマンシップには、本当に胸を打たれた」と記すと、ファンもこの思いに同意した。 「その通りだ。見ていてとても爽快だった!!!!」 「これを見て泣いているわ」 「とっても美しい精 ...
日刊スポーツ【ミラノ発〈11〉】失意のSPから大逆転フリーで金 りくりゅうに24時間で何が?
日刊スポーツ 2月17日 21:00
... 。木原はこう続けた。 「普段そういう姿(泣く姿)はあまり見せないので、逆に璃来ちゃんが動揺することなく引っ張るという強い姿勢を見せてくれて、安心して泣いていました」 いつもはリードする木原が落ち込んだ今回は、三浦が強く手綱を引いた。互いを補う関係があったからこそ、大逆転での金メダルはあった。 金メダルを獲得し、笑顔で記念写真に納まる三浦、木原組(中央)。左は銀メダルのアナスタシア・メテルキナ、ルカ ...
読売新聞スノーボードHP「金」の戸塚優斗、「雪のない地方でも競技始める人増えたら」…帰国記者会見
読売新聞 2月17日 21:00
... 左は山田選手、右は小野選手 世界でも成功者の少ない大技を決め、95・00点で頂点に立った戸塚は「 平昌(ピョンチャン) 、北京(の両五輪)は(それぞれ11位、10位に終わり)悔しく、つらい時もあった。今回は本当に報われた」と心情を吐露した。出身は横浜市。「雪のない横浜から、山梨や岐阜に運転して連れて行ってくれた母に一番、感謝している。自分たちの競技を見て、雪のない地方でもスノーボードやスキーを始め ...
スポーツ報知WBA世界バンタム級王者・堤聖也が殊勲賞 今年の目標は 「統一戦をやりたい。勝ち続けるだけ」
スポーツ報知 2月17日 20:59
... 式が17日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われ、殊勲賞にはWBA世界バンタム級(53・5キロ以下)王者・堤聖也(30)=角海老宝石=が選出された。 表彰式を終え、取材に応じた堤は「ありがたいです。今回はメンツもすごかったので(受賞は)どうだろうと思ったけど…。うれしかったです」と笑顔を見せた。MVP、技能賞、殊勲賞の3賞のうち、殊勲賞をゲットしたこともうれしかったが、「MVP候補4人(井上尚弥 ...
読売新聞日本のメダルもう過去最多タイ、スノボ陣が牽引…ジャンプやフィギュアも変わらぬ強さ
読売新聞 2月17日 20:59
... もなった。 より輝くメダルを手にしたのはスノーボード女子ビッグエアの村瀬心椛(21)(TOKIOインカラミ)だ。17歳だった前回北京大会の「銅」で冬季オリンピックの日本女子最年少メダリストとなったが、今回は圧巻のランで表彰台の真ん中に立った。 前回北京大会で過去最多の4個のメダルを獲得したフィギュアも順調だ。最初の種目だった団体で2大会連続の銀メダルを獲得。男子では高橋大輔が「銅」を獲得した201 ...
日刊スポーツ【DeNA】神奈川県の小学生43万人にキャップをプレゼント 球団誕生15年記念プロジェクト
日刊スポーツ 2月17日 20:30
... NIVERSARY」に込めた想いに、神奈川県と神奈川県教育委員会が賛同し実現。2月24日以降に順次、各学校を通じて神奈川県の子どもたちに届けられるという。 東克樹投手(30)のコメントは以下の通り。 今回、神奈川県の43万人の小学生にキャップをプレゼントすることになりました。子どもたちの未来のため、そして野球を未来へつなぐために、このキャップを僕たち選手が皆さまの街へ届けに行きます! 横浜DeNA ...
47NEWS : 共同通信王国オランダ、ショートTも席巻 ロングTに負けじ、男子も「金」
47NEWS : 共同通信 2月17日 20:22
... 国の後塵を拝してきたが、今回はイエンス・ファントワウトがオランダ男子初優勝を遂げるなど飛躍しつつある。 台頭の兆しはあった。12年前のソチ五輪で立場の弱いショートが主戦場のヨリン・テルモルスがロングの代表にも入り、掛け持ちしながら女子1500mで「女王」イレイン・ブストに勝って金メダルをかっさらった。 テルモルスは2018年平昌五輪も1000mで小平奈緒、高木美帆を従え優勝。今回はショート女子で過 ...
Smart FLASH【想定外のコンドーム不足】ミラノ五輪で1万個用意も“追加発注"…選手村の信じられない“性の実態"とは
Smart FLASH 2月17日 20:20
... るようになった。 「夏と冬では用意されるコンドームの数が違います。それは参加選手数が違うからです。たとえば2024年パリ五輪は選手が1万714人参加したのに対し、今回の五輪は2900人とされています。コンドームはパリ五輪が30万個に対し、今回は1万個。1人当たりに換算するとそれぞれ約28個と3個となります。イタリアでは『女性を前にして口説かないのは失礼』とされるだけに、メディア関係者間では『ずいぶ ...
Smart FLASHフィギュア絶対王者マリニン、衝撃の8位…“コーチの父"が「慰めゼロ」の絶望ポーズで世界中から非難殺到
Smart FLASH 2月17日 20:20
... コフ氏と妻のタチアナ・マリニナさんは元々ロシア所属の選手でしたが、結婚したことでウズベキスタンに拠点を移し、2人とも同国代表として1998年長野五輪、2002年ソルトレイクシティ五輪に出場しています。今回スコルニアコフ氏は、父親としてより元選手の顔が先に出てしまったため、炎上につながってしまったようです」(スポーツライター) 実際、X上では 《真の父親、真の男なら、息子さんを抱きしめ、安心させてあ ...
TBSテレビ【卓球・選考会】20年全日本王者・宇田幸矢&18歳の面手凛が優勝!2026世界選手権団体&アジア大会代表へ
TBSテレビ 2月17日 20:18
... 表の座を掴み取った。 宇田は「強い選手ばかりが集まってその中で自分の力で選考会を勝ち切ることが出来たのでホッとはしていますけど、これからがスタートだと思うので今すぐ走り出したい」と笑顔で語った。 また今回の選考会の優勝者は、9月に開催される第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)団体代表にも内定する。32年ぶりの日本での開催について「日本開催なので普段応援してくれる方々も見てると思うので、しっかり自 ...
東京スポーツ新聞井上尚弥 中谷潤人戦へいよいよ準備整った「今までにない」「燃えたぎっている感情ある」
東京スポーツ新聞 2月17日 20:14
... 。井上の呼びかけから1年がたち、「本当にあっという間だなという気持ち」と振り返ると、「本当にスーパーバンタム級で、チャンピオンは井上選手なので、勝つという気持ちを強く持っています」と闘志を燃やした。 今回の受賞者は以下の通り。 最優秀選手賞 井上尚弥(大橋) 技能賞 井上拓真(大橋)、中谷潤人(M・T) 殊勲賞 堤聖也(角海老宝石) KO賞 矢吹正道(緑)「IBF世界フライ級タイトルマッチ(25年 ...
毎日新聞完成度で圧倒のりくりゅう 木原の技術力高めた中国ペアとの交流
毎日新聞 2月17日 20:02
... から大逆転。2位のジョージアのペアとは、フリーだけで約12点差をつけた。 りくりゅうには、2022年の北京冬季五輪で金メダルを獲得した「スイハン」こと隋文静選手、韓聡選手組(中国)が得意とした4回転ツイストリフトのような、飛び抜けた大技があるわけではない。全要素の基礎点の合計で比較しても、他のペアとの差はほとんどない。今回のフリーでは、ジョージアペアとの基礎点の差はわずか0・1点だった。 だが、…
NHKWBC 日本代表合宿 抑え候補の大勢 ブルペンで初の投げ込み
NHK 2月17日 19:55
... せている」と笑顔で話していました。 また北山投手は、自身の投げ方に合った指先の力の入れ方をアドバイスしてもらったといい、「ダルビッシュさんの経験値やものの見方があってこそのアドバイスで、かなりいい感触だった。毎日学ばせてもらってこの合宿に入ってからずっと楽しい」と充実感をにじませました。 ダルビッシュ投手の存在で、今回の合宿は選手たちにとって本番に向けた調整にとどまらない貴重な時間となっています。
読売新聞ジャンプ新種目のスーパー団体、日本は悪天候に屈する…幻の大飛躍見せた二階堂蓮「こういう日もある」
読売新聞 2月17日 19:37
... 上出来」と振り返った。目指した金には届かず、「いっぱい悔しい思いもした。まだまだ強くならないと」と成長へのエネルギーも得た。 影響は小林陵にも及んだ。「もし蓮がいなかったらって考えると怖かったですね、今回の五輪は」。エースの重圧で大会前から調子が上がらず、混合団体では二階堂に救われた。「本当に刺激をもらっている」と闘争心に火がついた。 女子では初出場の丸山希(北野建設)も2個の銅を獲得し、作山憲斗 ...
日刊スポーツ【ジャンプ】スーパー団体で日本6位 打ち切りも直後に雪止む「5分でも待っていれば」小林陵侑
日刊スポーツ 2月17日 19:36
... 3度目五輪が終わって、少しほっとした様子。個人ラージヒルで銀、ノーマルヒルと混合団体で銅メダル獲得の二階堂の台頭が著しかった日本。「日本チームとしてうれしい。もし蓮がいなかったらって考えると怖いっす、今回のオリンピックは。刺激になる」。フランス・アルプス地方で開催される4年後の舞台へ「楽しみ」と笑い、戦いを終えた。 ◆保坂果那(ほさか・かな)1986年(昭61)10月31日、北海道札幌市生まれ。1 ...
時事通信大勢、目を引く投球 抑え候補「パワーアップ」―侍ジャパン
時事通信 2月17日 19:29
ブルペンで投球練習する大勢=17日、宮崎市 侍ジャパンの抑え候補に挙がる大勢(巨人)が、今回の合宿で初めてブルペンに入った。変化球を交えて16球を投げ、「出力も上がってきている。まだまだ良くなる」。持ち前の力強い直球が目を引いた。 〈WBC2026 野球日本代表「侍ジャパン」 関連ニュース〉 前回2023年WBCの米国との決勝では、七回に登板し、強力打線を1回無失点に抑えた。この試合でバッテリーを ...
サンケイスポーツ広島・羽月隆太郎容疑者起訴 NPB榊原定征コミッショナーがコメント「大変重く受け止めており誠に遺憾」
サンケイスポーツ 2月17日 19:15
... 「本日、広島東洋カープの羽月隆太郎選手が起訴された事実を大変重く受け止めており、誠に遺憾に思います。日本プロフェッショナル野球組織はこれまでに、アンチ・ドーピングはじめ薬物使用に関しては、ガイドブックの配布、NPB新人選手研修会での講習、キャンプ講習会(研修動画のオンデマンド視聴)などの啓発活動に取り組んでまいりましたが、今回の事態を受けまして、改めて12球団とも連携し再発防止に努めてまいります」
日刊スポーツ【フィギュア】りくりゅう、これからも競技を先導「日本のスケートがペア大国になるために」
日刊スポーツ 2月17日 19:12
... 本選手団のメダリスト会見に出席。これからも、競技を先導し続ける姿勢を見せた。 「今後の目標」について問われた木原は「今までペア競技を見ていただくことっていうのはなかなか難しかったと思うんですけれども、今回知らなかった方々にもペアを知っていただく機会が少しずつ増えていくと思う。僕たち世代でペアが終わってしまうのではなく、この日本のスケートがペア大国になるために、僕たちを見てペアをやりたいっていう子が ...
日刊スポーツ広島羽月隆太郎起訴に榊原コミッショナー「改めて12球団とも連携し再発防止に努めて」
日刊スポーツ 2月17日 19:09
... 榊原定征コミッショナー (広島羽月の起訴について)大変重く受け止めており、誠に遺憾に思います。日本プロフェッショナル野球組織はこれまでに、アンチ・ドーピングはじめ薬物使用に関しては「ガイドブックの配布」「NPB新人選手研修会での講習」「キャンプ講習会(研修動画のオンデマンド視聴)」などの啓発活動に取り組んでまいりましたが、今回の事態を受けまして、改めて12球団とも連携し再発防止に努めてまいります。
FNN : フジテレビ「今回は私がお姉さん」支え合い逆境乗り越え…りくりゅうペアの“厚い信頼"歴代最高得点で逆転金 三浦璃来「涙がうれし涙に変わって私はうれしい」
FNN : フジテレビ 2月17日 19:07
... 世界歴代最高得点で日本史上初の金メダルとなった三浦璃来選手(24)、木原龍一選手(33)の“りくりゅう"ペア。 表彰式後のインタビューで「ずっと泣いてるんですよ。いつも引っ張ってくれる龍一君が。だから今回は私がお姉さんでした」と語った三浦選手。 見えてきたのは2人の厚い信頼関係でした。 前日のショートプログラムでは、リフトでまさかのミス。5位と出遅れました。 その後、取材に答えていたのは三浦選手1 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅう 恐怖の涙流す坂本花織にエール「僕たちが厄を引き受けた」「問題ない」
東京スポーツ新聞 2月17日 18:51
... していたが〝りくりゅう〟は坂本の活躍を確信している。 この日のメダリスト会見で木原は「僕たち2人ともエネルギーをいただいている。今回の個人戦、フリーの前にもたくさん勇気をもらって、かおちゃんがいなかったらチームジャパンは成り立たないんだなと改めて思った」と切り出した上で「今回僕たちがSPですごい大きな失敗をしたので、それでかおちゃんの分の厄を落としている。全部僕たちが厄を引き受けたので、かおちゃん ...
J-CASTスキージャンプ、日本が一時2位に浮上も...「欧州勢に有利な判定」で批判続出 なぜ途中打ち切りになったのか
J-CAST 2月17日 18:49
... 野では、男子ラージヒル団体で今回以上の悪天候に見舞われたとされるが、そんな中でも中断しながら競技を続行させ、日本が大ジャンプで金メダルをつかんだ。 また、レジェンドとして活躍した葛西紀明さんは、TBS系「ひるおび!」への出演で、競技の打ち切りに対し、「あり得ないです」と怒りをあらわにした。「普通なら、最後のグループをキャンセルにしてやり直すってこともよくやるんですけど、今回はやらなかった」と疑問を ...
スポニチレジェンド葛西紀明も「あり得ない」 ジャンプスーパー団体打ち切りに怒り「時間の関係もあったのか」
スポニチ 2月17日 18:49
... て飛ばない。雪が詰まってしまって前に飛んだ選手よりもスピードが落ちる」とかなりの悪コンディションだったと解説。 「普通なら最後のグループをキャンセルにしてもう1回やり直すってこともよくやるんですけど、今回やらずに…多分、9時、10時ぐらいに遅かったので時間の関係もあったのか、すぐ中止にしてしまった」と説明した。 小林は悔しさをあらわにしていたが、「見ているこっちも本当に怒りがバッときましたね」と葛 ...
フルカウント韓国代表に「クソくらえ」 文化の違いで“大炎上"…台湾代表の失態「謝罪したい」
フルカウント 2月17日 18:48
... れてしまった。台湾選手が謝罪した」と伝えた。記事では、国際大会で事実上のライバル関係にある両者の立場から誤解が広がった可能性に触れつつ、「あまりにも親しかったからこそ起きたハプニング」と指摘している。 グラウンド内外での軽口が、国と国の対戦を前に思わぬ形で拡散した今回の騒動。リーは誤解を解くため火消しに奔走する形となった。国際舞台での再会が、改めて注目を集めそうだ。 (Full-Count編集部)
スポニチ【全日本】3冠王者の宮原が「宮原健斗推し」主張
スポニチ 2月17日 18:46
... 宮原健斗を応援したくなるような記事に編集するように。会社が斉藤ブラザーズを推すのはもういい。会社どうのこうの言うのやめたから。ただマスコミの皆さんは宮原健斗推しで頼むぞ」と勝手に宮原推しを強引に提案。今回の提案に王者は「僕の試合の技術の一つとして、会場を味方につける、会場を支配するっていうのが宮原健斗の戦術ではあるので。っていうことはいつも大事にしている、予期せぬ会社がこのように完全に宮原健斗をス ...