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2,762件中19ページ目の検索結果(0.296秒) 2026-02-20から2026-03-06の記事を検索
南日本新聞【7区公式記録=更新】 区間賞は姶良・吉永! 日間トップ肝属に4秒差へ迫る好走――総合4位争いも白熱、川辺が日置まで29秒差 〈県下一周駅伝 2026 第5日7区まとめ #373駅伝〉
南日本新聞 2月25日 12:59
公式記録が入りました。7区(8.6キロ)の区間賞に輝いたのは…姶良・吉永!肝属・立迫とのデッドヒートを5秒差で制した。日間では肝属が首位をキープしたが、2位姶良が4秒差に迫った。区間3位は、川辺・石川。チームを日間6位から5位へ上げるとともに、総合4位の日置までの差をさらに詰め、29秒とした。7区…
中日新聞侍ジャパンVS中日、WBC壮行試合で谷繁元信さんが始球式 「縁の深い名古屋で光栄」
中日新聞 2月25日 12:22
... 界一に向けて、侍ジャパン、そして井端監督の後押しとなるような投球をしたいと思います!」とのコメントを寄せた。 28日の第2戦は、「RAXUS こどもたちの夢応援プロジェクト 2026」で選ばれた、同じチームでプレーする小学生バッテリーの山崎倖希さん(小学5年生)、倉田晃成さん(小学4年生)が務める。 こちらの記事もオススメ! 松山晋也投手の地元・青森での自主トレに密着!!ウエートトレーニングから始 ...
読売新聞「侍ジャパン」宮崎市の事前合宿打ち上げ、近藤健介選手「日の丸の重みを背負って全身全霊で戦っていきたい」
読売新聞 2月25日 12:21
... に集まり、近藤健介選手(福岡ソフトバンクホークス)が観客らを前に「素晴らしい環境を整えてくださった宮崎県、関係者の皆さま、球場に足を運んでいただいたファンの皆さん、本当にありがとうございました。最高のチームとなって終われるように日の丸の重みを背負って全身全霊で戦っていきたいと思います」とあいさつ。一本締めをして打ち上げた。 大阪府茨木市の会社員(29)は「菊池投手や菅野投手、(アドバイザーの)ダル ...
南日本新聞【6区公式記録=更新】 肝属が日間トップに浮上――区間賞は肝属・本門! 2位姶良かわし9秒差で7区へつなぐ 〈県下一周駅伝 2026 第5日6区まとめ #373駅伝〉
南日本新聞 2月25日 12:18
公式記録が入りました。6区(8.7キロ)区間賞を獲得したのは、肝属・本門。この好走で先行する姶良を捉え、9秒差のトップでたすきを7区へつないだ。姶良も下玉利が区間2位で粘り、肝属に食らいついた。鹿児島・濱﨑が区間3位、チームの日間3位をキープした。6区で浮上したのは大島。新保が区間4位でまとめ、日…
NHKサガン鳥栖の試合 市などが対戦相手サポーター“おもてなし"
NHK 2月25日 12:15
サッカーJリーグが秋春制に移行する前の特別大会が始まり、サガン鳥栖のホーム試合にも対戦チームのサポーターが多く訪れることから鳥栖市と地元の商工団体が今月の試合から「おもてなしキャンペーン」を始めました。 鳥栖市で行われるサガン鳥栖の試合には毎回、数千人のサポーターが訪れますが、市と地元の商工団体は、飲食や宿泊、買い物のために商店街などに足を運ぶサポーターは少なく、市内の経済活性化への貢献は限られて ...
日本テレビ広島東洋カープが羽月隆太郎被告との選手契約を解除
日本テレビ 2月25日 12:05
... を使用したとして逮捕。2月17日に起訴され、18日に保釈されていました。これを受けカープ球団は「事実確認をし、極めて重大な事案である」として、24日付けで選手契約を解除したと発表しました。また「信頼を大きく損なう事態」として、ファンに対して謝罪しています。 カープの新井監督は「チーム全体で改めて事の重大さを自覚し、信頼回復に努めてまいります」などとコメントしています。 (2026年2月25日放送)
読売新聞今夏開幕の米女子プロ野球リーグに「瀬戸内ブルーシャインズ」の3選手…600人参加のトライアウト経て3球団から指名
読売新聞 2月25日 12:02
... ブチーム「瀬戸内ブルーシャインズ」(SBS)の3選手が、今夏開幕する米女子プロ野球リーグ(WPBL)に挑戦する。3人はトライアウトを経てドラフト会議でそれぞれ別の球団から指名され、“本場"でプレーできる喜びを胸に、活躍を誓う。(新居重人) 内野手の山本涼香選手(26)(岡山村田製作所)、山本彩夏選手(21)(平林金属)と、外野手の楢崎涼選手(26)(岡山村田製作所)の3人。いずれも、主力選手として ...
河北新報東松島市議会2月定例会 ヨーク、赤井柳の目出店計画 商業施設2028年春開業
河北新報 2月25日 12:00
... なるとの見通しを示した。 市によると、同社が今年4月の着工を予定している。当初は23年着工、25年営業開始を目指していたが、着工に向けた手続きに遅れが出ているという。 航空自衛隊松島基地所属の曲技飛行チーム「ブルーインパルス」を活用した観光振興に関し、渥美巌市長は誘客促進を視野に、訓練時間の変更を求めたいとの意向を示した。 ブルーインパルスは通常、天候条件が良好な平日午前8時から訓練を実施している ...
徳島新聞伊島の運動会5年ぶりに復活 「地域の絆を再確認する一日にできたら」
徳島新聞 2月25日 12:00
... でつくる阿南市のボランティアグループ「チームあたみん」が4月5日、市内の離島・伊島で運動会を5年ぶりに復活させる。高齢化の進む島民の健康支援や地域の絆を深めるのが目的。年齢や体力に配慮したユニークな種目が実施される予定で、メンバーらがプログラムづくりなどの準備を進めている。 2022年3月に休校した伊島小学校・中学校の運動場と伊島集会所で開催。島民らが紅白の2チームに分かれ、専門職が考案した6~7 ...
TBSテレビ別府大分毎日マラソン大会女子の部で優勝 横田知佳選手が宇部市長を表敬
TBSテレビ 2月25日 11:57
... 43分45秒の自己ベストで見事優勝を果たしました。30キロあたりでトップとなり、そのままペースを維持できたことが優勝につながったということです。 横田さんは小学6年生から陸上を始め、現在、市内のクラブチーム「UBE TRACK CLUB」に所属し、去年11月に開催された下関海峡マラソンでは5連覇という快挙も成し遂げています。ゆくゆくは2時間40分を切りたいと意気込みを語りました。 横田知佳さん:「 ...
宇部日報3月20日開幕の全国大会へ、中学生軟式野球の山口ミラクルクラブ【山口】
宇部日報 2月25日 11:30
... での活躍を誓う選手たち(市役所で) 昨夏の県予選Vで出場権 山口市を拠点に活動する中学生軟式野球チーム、山口ミラクルクラブが、第17回全日本少年春季軟式野球大会に初出場する。西村一秀監督(31)と堤大輝主将ら2年生12人がこのほど、市役所に伊藤和貴市長を表敬訪問し「日本一になる」と意気込みを語った。 同チームは2007年に結成。OBには宇部工高出身でプロ野球の楽天に所属する小森航大郎選手がいる。現 ...
大分合同新聞部員2人の由布高野球部が小学生チームと交流会 「将来の部員候補に」「存在知ってもらう機会に」
大分合同新聞 2月25日 11:30
【由布】部員が2人しかいない由布高野球部を存続させるため、できることに取り組もうと2年で主将の池田康平さん(17)と菅陽向(ひなた)さん(17)が21日、由布市庄内町大龍の同校グラウンドで市内の少年野球チームとの交流会を開いた。...
読売新聞岡山県、ミラノ・コルティナ冬季五輪「金」の木村葵来と「銀」の吉田唄菜に県民栄誉賞…知事「快挙を成し遂げた2人の栄誉をたたえたい」
読売新聞 2月25日 11:15
... )(倉敷市出身)。 木村選手は決勝で唯一の90点台をマークし、今大会日本勢の金メダル第1号となった。吉田選手は森田真沙也選手とのカップル「うたまさ」で臨み、リズムダンスで自己ベストに迫る得点を記録してチームを勢いづけた。 吉田唄菜選手(左) 伊原木知事は「快挙を成し遂げた2人の栄誉をたたえたい。今後も世界の大舞台で活躍し、県民に勇気と感動を与える選手が輩出されるよう、県内スポーツのさらなる振興を図 ...
朝日新聞仲間と協力、ゲーム型教材で不登校の子支援 相模原市教委とJAXA
朝日新聞 2月25日 11:15
... か、共同スペースやトイレ、風呂もつくられた。牧場には多種類の家畜が飼育され、畑も整えて多様な食料を得るための工夫が盛り込まれた。 食料チームのリーダーを務めた3年生の女児(9)は「みんなで協力できたのがよかった。月に暮らすとこんな感じなのかなと思うと楽しかった」。住居チームのリーダーだった6年生の男児(12)も「放射線があるから壁を二重にした。みんなで楽しく過ごせそうな家ができた」と笑顔を見せた。 ...
十勝毎日新聞第22回北原産業杯オールドタイマーアイスホッケーシニアリーグ(2月22日・帯広の森スポーツセンター)
十勝毎日新聞 2月25日 11:14
◇ソフト チームDルフィン 12(3-1 2-1 7-1)3 帯広Y・BOYS ▽得点者 【チ】工藤7、山下2、島元、田中、池田 【帯】大河内2、小部 ▽アシスト ...
南日本新聞【4区公式記録=更新】 姶良・中村が驚異的な区間新、肝属に変わって再び首位浮上――大島、伊佐、川薩が順位上げる 〈県下一周駅伝 2026 第5日4区まとめ #373駅伝〉
南日本新聞 2月25日 11:08
公式記録が入りました。4区(11.6キロ)を制したのは、姶良・中村!区間新を6人が記録する中、姶良・日野が昨年マークした区間記録を2分29秒縮める驚異的な走りを見せた。この快走で姶良は日間トップを再び奪い返した。区間2位は大島・白井。区間新の力走でチームを10位から7位へ押し上げた。区間3位は伊佐…
十勝毎日新聞白人初優勝 男子は帯広JJB5連覇 女子は鹿追LB2連覇 勝毎杯小学生バレー
十勝毎日新聞 2月25日 11:04
バレーボールの十勝毎日新聞社杯第30回全十勝小学生新人戦(十勝毎日新聞社、帯広バレーボール協会など主催)が7、8の両日、豊頃町総合体育館などで行われた。13チームが出場した混合決勝は、白人シャイ...
朝日新聞壁新聞でご当地自慢、中部地区大会の最優秀賞は「各務原インター」
朝日新聞 2月25日 11:00
... こどもたちが壁新聞で「ご当地自慢」を発表する催しが23日、名古屋市であった。 全国各地で地域の体験学習に取り組んでいる「イオン チアーズクラブ」の企画。この日は中部地区大会で、予選を勝ち抜いた15のチームが参加した。 航空部品など「ものづくり」が盛んな岐阜県各務原市の歴史や取り組みをカラフルな壁新聞にまとめたクラブ「各務原インター」が最優秀賞を受賞した。優秀賞の「岐阜」(岐阜)、「浜松西」(静岡 ...
朝日新聞花粉症悪化、一因はPM2.5内のスズ? 名大院の研究チームが発表
朝日新聞 2月25日 11:00
... 、名古屋大学大学院の加藤昌志教授らの研究チームが初めて明らかにした。PM2.5を通さないマスクの着用で症状を緩和できるという。 国内では、スギ花粉症の患者は2人に1人とされ、「国民病」とも言われている。これまでも大気汚染とアレルギー性鼻炎の関係は指摘されてきたが、「どんな大気汚染物質がアレルギー性鼻炎に影響するのか」は解明されていなかった。 加藤教授らの研究チームは、大気汚染物質の一つであるスズが ...
山陰中央新聞「二矢」報いた出雲工 決勝・立正大淞南戦で得た収穫とこれから 島根県高校サッカー新人戦【石倉利英・タッチラインの向こう側(29)】
山陰中央新聞 2月25日 11:00
... 県代表として出場している。1988年1月、2年生のときは初戦の2回戦で前年度優勝の東海大一(静岡、現東海大翔洋)と対戦した。 清水エスパルスで活躍した澤登正朗など、のちにプロとなる選手を多数擁していたチームとの力の差は歴然としていて、0-4で前半を終えた。ハーフタイムを挟んで後半は『負けるにしても、何とか一矢報いたい』と思ったのだが、不用意に攻め込むがゆえに、逆にカウンターでピンチを迎えて失点を重 ...
福島民報福島県の新年度人口減対策 課題深刻な業界、地域特化 新たな補助制度創設へ
福島民報 2月25日 10:58
... 。人材不足など共通の課題を抱える業界を対象にした学生との交流の機会づくり、若者の転出超過が深刻な地域の関係者による先進地視察など効果的な取り組みを後押しする。官民連携で地域創生に取り組む「ふくしま共創チーム」の企業・団体が中心となり、地域への呼びかけやきめ細かい事業を展開できるよう新たな補助制度を設ける。参画する県民や事業者らを増やしながら、県内全域で問題意識の共有を図りたい考え。 24日の2月定 ...
十勝毎日新聞清水準V 白樺学園は3位 北北海道高校アイスホッケー後期決勝大会
十勝毎日新聞 2月25日 10:58
アイスホッケーの北北海道高校大会後期決勝大会(道アイスホッケー連盟など主催)が14、15の両日、帯広の森アイスアリーナで行われた。帯広地区と釧路地区から計5チームが参加してリーグ戦を行い、各地区...
中日新聞“左投手"の高橋宏「宮崎での収穫はありすぎた」ダルビッシュ塾長が侍Jであらゆる投手に残したヒントと気づき
中日新聞 2月25日 10:45
... 日が来た。続いて大谷とは3年ぶり、山本とは2カ月ぶりの再会が待っている。 「心強い。僕たちはここまでいい準備ができているので、あまり自分の流れは崩さずに自信をもってやっていければいいかなと思います」 チームが調整に充てられるのは4試合。高橋宏が投げるのは恐らく1試合。まずは名古屋のファンに侍としての姿を見せる。 こちらの記事もオススメ! 松山晋也投手の地元・青森での自主トレに密着!!ウエートトレー ...
朝日新聞智弁学園の主将らが奈良県庁訪問 センバツ「一戦一戦、上を目指す」
朝日新聞 2月25日 10:45
... 24日、奈良県庁で山下真知事らを表敬訪問。10年ぶりの優勝に向けて、活躍を誓った。 智弁学園は5年ぶり15回目の出場。昨夏の奈良大会決勝で敗れた悔しさを糧に、新チームが発足して以来、日本一を掲げて練習してきた。 この日、小坂将商監督は「今年のチームは昨夏から試合を経験している選手が多い。一戦一戦、上を目指していきたい」と意気込み、捕手の角谷哲人主将は「気持ちが強い選手が多い。みなさんに勇気や感動を ...
日本テレビ代表質問で維新が議員定数削減や社会保障を追及 高市首相「連立合意書を誠実に履行」と前向きな姿勢
日本テレビ 2月25日 10:41
... うしたリスクに備えるためには、副首都を制定するなど、バックアップ体制の構築と各ブロックの経済機能強化が必要不可欠と考えます」 高市首相 「“副首都構想"については、与党による協議体において精力的に議論していると承知している。しっかりと議論を深めたうえで、早急に結論を得ていただきたい 」 きょう(25日)は、参政党やチームみらいが質問を行う予定です。 (読売テレビ『ZIP!かんさい』2月25日放送)
南日本新聞【3区公式記録=更新】 “飛松ジャンプ"再び――5人抜き快走で日置が4位浮上 首位は肝属、姶良2位に後退 中位以降に大きな順位変動 〈県下一周駅伝 2026 第5日3区まとめ #373駅伝〉
南日本新聞 2月25日 10:35
公式記録が入りました。3区区間賞は飛松(日置)です!第3日5区に続き、チーム順位を一気に押し上げる働き。9位で受け取ったたすきを4位まで持ち上げる“飛松ジャンプ"を見せた。総合4位争いで川辺に34秒差に詰め寄られたが、逆に3分33秒に広げる活躍だった。区間2位は肝属・兵藤。先行する姶良を捉え、日間…
FNN : フジテレビカープ新井監督「監督として非常に責任を痛感」とコメント カープ球団が羽月隆太郎被告との選手契約解除
FNN : フジテレビ 2月25日 10:33
... 新井貴浩監督 コメント全文】 このたび、当球団所属の選手が契約解除される事態となり、監督として非常に責任を感じております。また、シーズン開幕を前にこのような事態となり、ファンの皆さまにご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。 チーム全体で改めて事の重大さを自覚し、信頼回復に努めてまいります。 テレビ新広島 広島の最新ニュース、身近な話題、災害や事故の速報などを発信します。
日本テレビ広島東洋カープが羽月隆太郎選手との選手契約を解除 新井貴浩監督がコメント
日本テレビ 2月25日 10:32
... 選手契約を解除したことを受け、新井貴浩監督がコメントを発表した。 <新井監督コメント> このたび、当球団所属の選手が契約解除される事態となり、監督として非常に責任を感じております。また、シーズン開幕を前にこのような事態となり、ファンの皆さまにご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。チーム全体で改めて事の重大さを自覚し、信頼回復に努めてまいります。 (2026年2月25日)
朝日新聞高知県四万十市の高校生の祭典「ケイオン・ダンスフェス」55人出演
朝日新聞 2月25日 10:30
... 年2月15日、高知県四万十市右山五月町、笠原雅俊撮影 [PR] 高知県四万十市は15日、市内の多目的施設「しまんとぴあ」で「ケイオン・ダンスフェスしまんと」を開いた。幡多地域や高知市などから高校生15チーム55人が出演。ステージでスポットライトを浴び、軽音楽やダンスを披露した。 幡多地域は、高知市周辺に比べて高校生が軽音楽やダンスを発表する機会が少ないとされ、四万十市などが昨年夏に初めてフェスを企 ...
朝日新聞徳島県高校野球春季大会組み合わせ決定 3月20日から4月3日まで
朝日新聞 2月25日 10:30
... 会組み合わせ [PR] 第79回徳島県高校野球春季大会(県高校野球連盟主催)の組み合わせ抽選会が21日、鳴門市内であり、出場する29校27チームの対戦相手が決まった。大会は3月20日から4月3日までの日程で開かれる。 出場校のうち、穴吹・阿波西・池田辻の3校が連合チームを組む。今大会から指名打者(DH)制を導入する。阿南市のJAアグリあなんスタジアムと徳島市のむつみスタジアムの2球場で行い、決勝は ...
佐賀新聞<学童五輪・ドッジボール>頂点へ14チーム熱戦 2月28日、吉野ヶ里町文化体育館
佐賀新聞 2月25日 10:15
... 8日、吉野ヶ里町文化体育館で開かれる。エキスパートの部(上級者)とチャレンジの部(初心者)に計14チーム219人が出場。チーム一丸となって頂点を目指す。 エキスパートの部に6チーム、チャレンジの部には8チームがエントリー。5分間1セットの予選リーグの後、上位チームが決勝トーナメントに進む。大会を前に出場チームを紹介する。(嘉村侑香) 画像を拡大する JA杯第40回佐賀新聞学童オリンピック大会ドッジ ...
伊勢新聞上田主将「J昇格を達成したい」 ヴィアティン三重、本社来訪 サッカーJFL
伊勢新聞 2月25日 10:00
... けなく終われた。新しい選手が入り、試行錯誤しながら勝てるチームになるため成長している」と述べた。 今期はJリーグのシーズン移行に伴いJFLも8月開幕となり、移行期間中にカップ戦が開催される。今シーズンのキャプテンに決まった上田主将は「去年の姿勢が評価されキャプテンを任せてもらったので普段通りの立ち居振る舞いでいたい。責任と覚悟を持ち、個人でもチームとしても成長していけたら」と力を込め「変則的なリー ...
南日本新聞【2区公式記録=更新】 2区区間賞は肝属・山﨑、チームを5位から2位に押し上げる――総合4位狙う川辺が日間5位に浮上 〈県下一周駅伝 2026 第2日2区 #373駅伝〉
南日本新聞 2月25日 09:49
公式記録が入りました。2区区間賞に輝いたのは、肝属・山﨑。5位で受け取ったたすきを2位に押し上げた。トップ姶良までの差は21秒。トップ姶良も高尾が区間2位と粘り、追撃を許さない。区間3位は川薩・大良。総合4位を狙う川辺は豊留が区間4位の力走でチーム日間順位を7位から5位に上げた。現在総合4位の日置…
四国新聞競泳 JOC春季大会県予選=大島(伊藤S)県中学短水路新 14歳の部女子100自
四国新聞 2月25日 09:24
... 00メートル平泳ぎの徳田統史(ジャパン高松)が2分29秒02、女子50メートル背泳ぎの樋川采葉(センコー)が28秒75をマークし、それぞれ県学童短水路記録を更新した。 個人は男女18人、リレーは男子1チームが全国大会(3月27~30日・東京アクアティクスセンター)の参加標準記録を突破した。標準記録突破者は次の通り。 …男 子… 【CS(18歳以下)】200メートル平泳ぎ 国重侑希(坂出伊藤S)2分 ...
四国新聞ホッケー日本L優秀選手 川原大(立命館ホリーズ)川原菜(南都銀行) 初受賞、綾川出身
四国新聞 2月25日 09:23
ホッケーの日本リーグは17日、東京都内で2025年の年間表彰式を行った。ともに綾川町出身で、男子1部の立命館ホリーズのFB川原大和、女子の南都銀行SHOOTINGSTARSのMF川原菜月が優秀選手賞に選ばれた。ともに初受賞。 川原大と川原菜はそれぞれのチームで主将として攻守に活躍した。
四国新聞剣道 四国中学校新人大会=松岡(満濃)県勢決勝制す 男子個人
四国新聞 2月25日 09:22
... 満濃)が優勝した。女子団体の龍雲は4強に入った。 個人戦は男女各32人で争った。男子決勝は松岡と横内徹成の満濃勢同士の対戦となり、松岡が延長の末に小手を決めて頂点に立った。 団体戦は男女各16チームが出場。4チームずつ4組に分かれた予選リーグを行い、女子の龍雲は2勝1分けで各組1位が争う決勝トーナメントに進出し、初戦で敗れた。男子は決勝トーナメントに進めなかった。(記録は団体と個人の県勢上位・決勝 ...
日本テレビ最新技術で没入型のアートが体験できる「チームラボ京都」来館50万人を達成し記念セレモニー開催
日本テレビ 2月25日 09:22
最新技術で没入型のアートが体験できる「チームラボ京都」で、来館50万人達成を記念するセレモニーが行われました。 「チームラボ バイオヴォルテックス京都」は、プログラマーや数学者など様々な分野の専門家が集まる「チームラボ」が手がけた、国内最大規模の美術館です。 去年10月にオープンしてから、来館者が50万人を達成したことを記念し、24日、セレモニーが行われました。 50万人記念の来館者 「ランタンの ...
四国新聞四国ILplus=香川OG、5右腕零封リレー アークバリアとオープン戦
四国新聞 2月25日 09:21
四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズは24日、高松市生島町のレクザムスタジアムで社会人チームのアークバリア(高松市)とオープン戦を行い、1―0で下した。新入団選手の福田、田中を含む右腕5人の継投で2安打に抑え、1回に挙げた1点を守り切った。 香川は先発塩山が3回を無安打1四球。2番手の福田は右打者の内角を突くボールでバットを3本折り、3番手の田中は5三振を奪うなどして、それぞれ2回 ...
岩手日報WBC出場の大谷、日本に到着
岩手日報 2月25日 09:10
... 谷翔平 3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に日本代表として出場する米大リーグ、ドジャースの大谷翔平が24日、羽田空港着の航空機で日本に到着した。 日本代表は同日まで宮崎市で強化合宿を行い、27、28日にバンテリンドームナゴヤで中日との壮行試合が組まれている。大谷は名古屋でチームに合流するとみられる。実戦に出場するのは3月2日の京セラドーム大阪でのオリックスとの強化試合からの見込み。
愛媛新聞全日本少年軟式野球 県大会出場選手名鑑 本日25日から販売
愛媛新聞 2月25日 08:55
... 名鑑」を発行します。 【とき・ところ】ブロック大会=3月1日(日)まで、県内各球場▽県大会=3月21日(土)~26日(木)、坊っちゃんスタジアム、マドンナスタジアム 【選手名鑑】今大会出場チーム・選手紹介(参加61チームの集合写真・選手氏名)など。定価千円。愛媛新聞旅行、四国中央テレビで販売 【問い合わせ】愛媛新聞社企画事業部=電話089(935)2355 主催 愛媛県軟式野球連盟 共催 愛媛新聞 ...
福島民友新聞「共創チーム」拡大へ企業・団体に補助金 人口減対策の活動支援
福島民友新聞 2月25日 08:50
県が作製した小中学生向け企業ガイドブックの表紙 人口減少対策を進めるための官民連携組織「ふくしま共創チーム」の会員拡大に向け、県は新年度、会員企業・団体の活動費用を支える補助金を新設する。セミナー開催などの活動を促して共創チームの輪を広げ、人口減少対策に「オール福島」で取り組む機運を高める。 共創チームは昨年7月に設立。参加する若者の意見が県の新年度予算案に反映されるなど、人口減少対策で大きな役割 ...
南日本新聞いよいよ最終日! 一路鹿児島市のゴールへ〈県下一周駅伝 2026 第5日スタート #373駅伝〉[速報]
南日本新聞 2月25日 08:34
... 校下を一斉にスタートする12地区の選手たち=25日午前8時半、南大隅町 詳しく 第73回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会最終日は25日午前8時半、南大隅町の根占中学校下を県内12地区代表の選手たちが一斉にスタートした。鹿児島市役所前までの11区間113.4キロで争う。ゴール到着は午後2時30分ごろが見込まれる。 各チームが一つでも順位を上げようと最後の力を振り絞る。10区にはエースが名を連ねる。
高知新聞【西武ライオンズ―四国銀行】西武・川田悠慎(四国銀行出)3安打と躍動 四銀・福永は5回5失点 高知市の春野球場で練習試合
高知新聞 2月25日 08:30
【西武―四銀】1回裏、西武・川田を一塁に背負って投げる四銀先発の福永(春野球場=森本敦士撮影) 春野球場で春季キャンプ中のプロ野球西武ファームと本県の社会人チーム、四国銀行の練習試合が23日、同球場で行われた。四銀から西武に今季入団した川田が、古巣相手に躍動した。 川田は「1番・中堅」でフル出場。六回に四銀・菊池から…
高知新聞【西武ライオンズ―四国銀行】チームの形、大きく変わった四銀 川田の穴をどうカバーするか
高知新聞 2月25日 08:29
【西武―四銀】8回裏四銀の守り1死一塁、西武・川田の盗塁を阻止。ベースカバーは遊撃大北、奥は二塁元山(春野球場=森本敦士撮影) <練習試合>23日 西武 8―5 四国銀行 四国銀行は不動の切り込み隊長だった右翼の川田をプロに送り出し、中堅の真田も惜しまれながら引退。抜群の走力と外野守備を誇る2人が抜けたことで、…
高知新聞キャンプ中の社会人野球チーム「三菱重工East」 児童にバッティングや捕球のコツを伝授 高知県安芸市
高知新聞 2月25日 08:25
三菱重工Eastの選手に送球方法を教わる子どもたち(安芸市桜ケ丘町の安芸ドーム) 安芸市でキャンプ中の社会人野球チームの三菱重工East(横浜市)の選手29人がこのほど、同市内で野球教室を開いた。同市や田野町など5市町村で活動するクラブチームと部活に所属する小学6年生から中学3年生までの計53人が楽しく体を動かした。 同チームは17日から26日まで同市に滞在し、…
沖縄タイムス巨人育成5位の新人・知念大成、支配下登録目指しがむしゃら 夢のプロ、技術向上誓う
沖縄タイムス 2月25日 08:21
[駆け上がれ県勢! プロ野球キャンプ2026] 巨人育成5位の外野手、知念大成=沖尚高出=は25歳のルーキーだ。プロ野球選手になる夢をかなえようと沖縄電力を退社し、オイシックスでの2年間を経て昨年ドラフトで悲願を達成した。支配下登録を目指す背番号003は「チームが優勝したとき、自分がいたからといわれる一人になりたい」と闘志を燃やす。 持ち味は打撃だ。オイシックスで...
佐賀新聞社会人硬式野球クラブ「佐賀魂」が体験会 参加者を募集 2月28日 3月7、8日
佐賀新聞 2月25日 08:00
... クホークス)などでプレーし、チームのヘッドコーチを務める岸川勝也さんも参加する。 画像を拡大する 社会人硬式野球クラブ「佐賀魂(スピリッツ)」の体験練習会が28日、3月7、8日の3日間、江北町の花山球場で開かれる。16歳以上の硬式野球経験者が対象で、体験会にはダイエーホークス(現・ソフトバンクホークス)などでプレーし、チームのヘッドコーチを務める岸川勝也さんも参加する。 チームには現在、20代から ...
南日本新聞【県下一周駅伝2026第4日】指宿チーム、次代の主力が仕事を果たす
南日本新聞 2月25日 07:30
第73回鹿児島県下一周市郡対抗駅伝競走大会第4日は24日、霧島市から鹿屋市までの10区間106.2キロで行われ、肝属が5時間38分59秒で今大会初の日間優勝を果たした。2位は2分54秒差で姶良、3位は鹿児島だった。以下曽於、川辺、日置、川薩、大島、指宿、伊佐、出水、熊毛の順。4日間累計では姶良が2…
中野経済新聞なかのZEROで国際交流フェスタ 「マルタに会いに行こう」をテーマに
中野経済新聞 2月25日 07:25
... スト日本語学校(中央2)の活動展示も行う。 開催時間は13時30分~16時45分(会場エントランスのブースは12時30分~)。入場無料。 地図を見る 学ぶ・知る 東京都大会を制した沼袋バスケットボールチーム、中野区長を表敬訪問 暮らす・働く 東商中野が婚活イベント 男女混合エンジョイリレーマラソンで出会いの場を 学ぶ・知る 中野・劇場MOMOでTDK創業者・齋藤憲三が題材の朗読劇 90周年で 見る ...
中国新聞パキスタンとタリバン衝突
中国新聞 2月25日 07:08
... この機能は会員限定です クリップ記事やお気に入り登録した特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 八村塁16得点、チーム敗れる 15:09 日本、台湾とWBC初戦 15:04 五輪金の戸塚優斗、1位で決勝へ 14:47 ボクシング、井上尚と中谷が決戦 14:22 政活費訴訟、二審も返還請求命令 13:49
TOKYO HEADLINEフィギュアスケート 三浦璃来 & 木原龍一 『9回裏、逆転満塁ホームラン』【アフロスポーツ プロの瞬撮】
TOKYO HEADLINE 2月25日 07:00
... oki_nishimura.aflosport/ アフロスポーツ 1997年、現代表フォトグラファーである青木紘二のもと「クリエイティブなフォトグラファーチーム」をコンセプトに結成。1998年長野オリンピックでは大会組織委員会のオフィシャルフォトチーム、以降もJOC公式記録の撮影を担当。 各ジャンルに特化した個性的なスポーツフォトグラファーが在籍し、国内外、数々の競技を撮影。放送局や出版社・WEB ...
毎日新聞負け糧に長打磨いた東海屈指のスラッガー 中京大中京・荻田翔惺
毎日新聞 2月25日 07:00
... 晟選手(1年) 勝利に飢えた「野球小僧」 堂々とした体格を誇る東海屈指の右のスラッガーだ。昨秋の公式戦11試合は43打数17安打で、打率3割9分5厘をマーク。主将も務めるチームの精神的支柱である。 非凡な打撃は練習のたまものだ。新チームの発足後は毎朝5時半からバットを振り込んできた。大会当日も欠かさず、相手投手のイメージを膨らませて試合に臨んだ。 ハイライトは大垣日大(岐阜)との東海大会準決勝だっ ...
滋賀報知新聞日商簿記―1グランプリ「高校生の部」初優勝 八幡商高簿記珠算部
滋賀報知新聞 2月25日 07:00
... 高校の簿記珠算部員3人がチームで挑んだ今年度の「日商簿記―1グランプリ」の「高校生の部」で初優勝した。東京の日本商工会議所で表彰式が行われる。 3人は、今井朔弥さん、宮田愛未さん、川部温生さんのいずれも2年生。 グランプリ大会には昨年11月に実施された日商簿記検定1級試験を受験した全国128チーム、532人がエントリーし、得点の高い3~5人のチームの合計点でトップを争い、同チームは258点の最高得 ...
南日本新聞【県下一周駅伝2026・第4日】尚志館高3年の大山晴翔選手(曽於8区)は学校近くを力走 級友ら400人の声援に「想像以上の光景」
南日本新聞 2月25日 07:00
... も敗れると、その3日後に駅伝の選考会が待っていた。疲れはピークだったが、家族の支えもあって内定を勝ち取った。 初めての大会は第3日と第5日に出走。スピードに乗れないでいると、他チームの監督車から「あごを引け」と助言が飛んだ。「チーム関係なく応援し合うのが陸上なんだ」と知り、一層競技に魅了された。 3年時の目標は第4日8区と明確になった。サッカー部を引退後、陸上部の特別メニューで毎日20キロ近く走り ...
CBC : 中部日本放送「投手は捕手に首を振るな」中日OB・中村武志が提言
CBC : 中部日本放送 2月25日 06:05
... に勝負してくれないので、「ボール球を振らない選球眼を養って欲しい」と注文。 選球眼を養って、オープン戦で日本の野球に慣れればクリーンナップは期待できるそうです。 その他のサノー選手情報は? 中村「他のチームの007さんたちが警戒モードに入ると思うので、今の時期はあまり暴露しない方がいいんじゃないかな」 ブルペンも見た 中村「ちょうど涌井(秀章)さんと中西(聖輝)君と(カイル・)マラーちゃんがやって ...
静岡新聞「防災ジャパン」東海が交流 静岡で県内初開催 関係者連携深化
静岡新聞 2月25日 06:00
内閣府と連携して多様な防災の担い手を育成・応援するための人材ネットワーク「チーム防災ジャパン」は23日、東海ローカルチームの交流会を静岡市葵区の静岡県地震防災センターで開いた。東海4県で防災にかかわる人の連携を深めるための会で、県内では初開催。行政、研究者、民間団体、企業などの約40人が南海トラフ地…
静岡新聞社説(2月25日)冬季五輪閉幕 工夫して持続性追求を
静岡新聞 2月25日 06:00
... だ、世代交代が進んでいない競技もあり、若年層のさらなる強化が必要だ。 日本選手団が健闘した一方で、選手やスタッフらへの誹謗[ひぼう]中傷も後を絶たなかった。日本オリンピック委員会(JOC)は1月に専門チームを設置し、大会期間中にSNSなどを監視。1900件を超える悪質な投稿に対して削除申請を行ったとしている。 競い合う相手を尊敬し、たたえ合う。競技ではそんな場面が目立った。見る側も五輪精神を理解し ...
山口新聞DeNAキャップ300人分贈る/球団誕生15年目記念 下関市の学童野球チームに
山口新聞 2月25日 06:00
京都新聞滋賀県のサッカーが熱い!「守山侍2000」「ヴィアベンテン滋賀」も闘志 レイラック滋賀に大きな刺激
京都新聞 2月25日 06:00
滋賀県守山市を拠点に活動するサッカーの2チームが春に始まる今シーズンに向けて闘志を燃やしている。選手の多くが県内在住の社会人で、競技と仕事を掛け持ちしている。滋賀で初めてJリーグチームとなったレイラック滋賀にも刺激を受け、大きな夢に向かって練習を重ねている。
西日本新聞全九州高校ラグビー新人大会で東福岡が1位ブロック優勝 大分東明...
西日本新聞 2月25日 06:00
... た2位ブロック決勝は修猷館が早稲田佐賀に逆転勝ちした。前半を0-5で折り返したが、後半4分にフランカー野村が同点トライを挙げ、FB藤田のゴールで勝ち越し。主将のCTB岩村のトライなどで点差を広げた。「チームの持ち味はディフェンス力。みんなが前に出てディフェンスするので、少ないトライで勝てている」と岩村は胸を張った。25日に4年ぶりの全国選抜大会出場を懸け、高鍋と対戦。岩村は「みんなの力で全国大会に ...
静岡新聞首都大学野球リーグ1部・帝京大生ら児童に野球指導 富士市
静岡新聞 2月25日 06:00
首都大学野球リーグ1部の帝京大は21日、富士市の富士球場で野球教室を開いた。市内の少年野球チームに所属する児童約100人が参加した。新入学予定者を含む選手とスタッフ76人が、同市で15~27日に行っている春季練習(合宿)の合間に初めて企画した。守備練習はポジション別に取り組み、大学生が手本を見せたり…
西日本新聞【WBC日本代表】ソフトバンクホークス近藤「本番モード」 2連...
西日本新聞 2月25日 06:00
... トバンクとの壮行試合に1番で先発するなど、1番起用が有力だ。22日は2安打を放つなど、高めの速球に対応するための新打撃フォームも板についてきた。 合宿最終日の24日の打撃練習でも最終確認して「感じは悪くない」と納得顔だ。あいさつを任された手締めでは「最高の景色を見て最高のチームとなって終われるように。日の丸の重みを背負って全身全霊で戦いたい」と宣言し、大会2連覇への決意を新たにした。 (大橋昂平)
河北新報「お茶出し」「送迎」「保護者会」なし、楽しさ最優先のスポーツ少年団が誕生 仙台圏
河北新報 2月25日 06:00
土日は丸1日練習、保護者は当番制でお茶出しや送迎、勝利至上主義-。そんな従来のスポーツ少年団のイメージを刷新するチームが仙台圏で誕生している。子どもたちが好きな競技を伸び伸びと楽しめて、保護者の負担… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
宮崎日日新聞春季九州高校野球県予選、3月20日開幕 ノーシード勢にも力
宮崎日日新聞 2月25日 06:00
高校野球の第158回九州地区大会県予選の組み合わせ抽選は24日、宮崎市の佐土原高であった。3月20日に開幕し、昨春より2チーム少ない43チームが出場。昨秋の県予選ベスト4の小林西、宮崎学園、日南学園、宮崎日大のシード勢のほかノーシードにも実力校が居並び、混戦となりそうだ。
西日本新聞大分の自治体、サンリオと連携強化 「ハーモニーランド」リゾート...
西日本新聞 2月25日 06:00
... パーク「ハーモニーランド」(大分県日出町)のリゾート化計画に対し、地元自治体が相次いで連携や支援に乗り出している。22日には同町と運営会社が地域振興に向けた連携協定を締結し、県は今月中旬にプロジェクトチーム(PT)を設置した。「ハローキティ」をはじめ同社のキャラクターは海外でも人気が高く、インバウンド(訪日客)拡大などの集客効果を地域に広く波及させたい考えだ。 計画は「天空のパーク」がコンセプトで ...
NHKさくらんぼの次世代継承 山形県がスマート農業機器を開発へ
NHK 2月25日 05:48
... ました。 具体的には収穫作業の自動化などができるスマート農業機器の開発に向けて、現場のニーズと現状の技術力をどう組み合わせるかの検討や、生産管理データなどの収集を行うプロジェクトチームの設置に2000万円余り、プロジェクトチームがさくらんぼ畑での作業を学ぶ研究会の開催に880万円余りなどを計上しています。 県農業技術環境課は「農業と工業の連携で省力化や規模拡大を実現し、さくらんぼの次世代への継承に ...
静岡新聞⚽ジュビロ磐田 MF相田勇樹 48【J's HERO】
静岡新聞 2月25日 05:30
―15日の岐阜戦、加入2年目で初先発しました。久しぶりの先発だったので、まずは自分の役割をしっかりと果たすことだけを考えていました。個人としてコンディションを100%に戻すところを、けがにも気を付けながらなるべく早くやりたいですし、チームとしては誰が出ても勝てるような状態にしていかなければ駄目だと思…
中日新聞「楽しんで制覇したい」 亀山中2年の村田さん、少年野球全国大会に出場
中日新聞 2月25日 05:05
全国大会での活躍を誓う村田さん(左)=亀山市役所で 3月に東京都内で開かれる「スターゼンカップ第56回日本少年野球春季全国大会」に出場する亀山市亀山中学校2年の村田玲音良さん(14)が市役所を訪問し、桜井義之市長に意気込みを語った。 村田さんはいなべ市が拠点の硬式野球チーム「桑員ボーイズ」遊撃手。毎週末同市に通い、練習を重ねている。...
毎日新聞これまでの歩み/下 「日本一」夢から目標に /奈良
毎日新聞 2月25日 05:04
「先制されても粘り強く」学んだ秋 秋季近畿地区高校野球大会の県予選で優勝を収めた智弁学園。約2週間後、センバツ出場校を決める重要な参考資料となる本大会に進んだ。チームとして意識したのは「目の前の一戦一戦を大事に勝ち進もう」ということだった。 初戦の近大付(大阪)戦。二回表、相手に一気に5点を先制された。痛手だったが、小坂将商監督は選手たちに呼びかけた。「大丈夫や。1点ずつ取れば必ず勝てる」 Adv ...
毎日新聞選手紹介/3 神戸国際大付 比嘉俊輔選手/東洋大姫路 藤本亜怜選手 /兵庫
毎日新聞 2月25日 05:04
... 。 昨秋の県大会3回戦の兵庫工戦では、両チーム無得点のまま迎えた七回に先頭打者として打席に立った。「絶対塁に出て得点につなげる」と打ち返した球が右前安打となり、それを起点にチームは先制。「センバツでもチャンスで1本を出し、勝ちにつながる活躍をしたい」と誓う。 Advertisement 副主将として、自分の役割を「ピンチの時に率先して前向きな声かけをすることでチームを引っ張っていく」と考えている。 ...
毎日新聞/3 進学志向で長期低迷 遠ざかった甲子園 一時は廃部危機も /三重
毎日新聞 2月25日 05:03
... 学校そのもの。上位に進出することもかなわなくなっていった。 現在監督の加藤敬三さん(56)が在学したのは80年代。既に甲子園出場当時とは大きく事情が異なっていた。「私が中学3年の時、3年生の代が中心のチームが春季東海大会に進出しましたが、正直なところ、全体に甲子園は難しい時期が続いていました」と振り返る。 夏の三重大会では2011年のベスト4が近年の最高成績。なんと、これが甲子園に最後に出場した6 ...
毎日新聞/上 甲子園への軌跡 下半身鍛え体づくり 不完全燃焼、昨春の雪辱誓う /岐阜
毎日新聞 2月25日 05:03
... だった。甲子園で勝つのは難しいと改めて感じた」と振り返る。 Advertisement 今年のメンバーは、その試合でベンチ入りした10人が残り、二遊間を組んだ山崎智貴主将(2年)や大橋侑人(2年)らがチームの主軸を担う。高橋監督は「甲子園は特別な場所。試合前のアップから独特のスピード感があり、ゲームの流れも速い。私自身を含め去年の経験者が多くいるのは大きい」と前向きにとらえる。 そのメンバーを擁し ...
毎日新聞来たれ!!スポーツ選手 長野県警、新たに採用枠 26年度から /長野
毎日新聞 2月25日 05:03
... 6年度の警察官採用で、「スポーツキャリアアピール採用選考」を初めて実施する。県警は「他都道府県警でのスポーツ選手に限った採用枠設置は把握していない」としている。 対象は1991年4月2日以降生まれで、プロチームや実業団チームで活動するか、企業とスポンサー契約をして世界・全国レベルの大会に出場した経験のある選手・元選手。募集期間は5月20日から6月26日。第1回選考(7月12日)の作文と適性検査な…
毎日新聞ラグビー 卵料理でワイルドナイツ応援 熊谷の企業がコンテスト レシピ投稿して! /埼玉
毎日新聞 2月25日 05:01
... を『食』でつなぐ新たな応援文化を創出したい」と意気込んでいる。 チームのホームタウンである熊谷市の松本米穀精麦が企画した。同社の「ノーサイドたまご」を使ったレシピ投稿キャンペーンで、題して「『ノーサイドたまご』パワーアップ・レシピコンテスト」。要件はただ一つ。スタミナ勝負の選手たちに食べてもらうことを主目的に、手軽にたんぱく質を補給できる卵料理であること。採用された料理はチームのクラブハウスで選…
毎日新聞センバツ2026 支える人 長崎西/1 山口チーフマネジャー、外部コーチ・安芸さん /長崎
毎日新聞 2月25日 05:01
AI使い「科学野球」実現 配球分析アプリ開発 第98回選抜高校野球大会に75年ぶりに出場する長崎西。戦力向上にアプリを活用するなど「チーム一体となった科学的な取り組み」が評価され、21世紀枠で選ばれた。そのアプリの開発に取り組んできたのが、チーフマネジャーの山口陽大(はると)さん(2年)、ブレーン役で外部コーチの安芸隆房さん(78)だ。【添谷尚希】 安芸さんは長崎工で内野手だったが、腕のけがでプレ ...
毎日新聞チーム紹介/上 花巻東 選手同士で競い合う 春夏通じ初の頂点見据え /山形
毎日新聞 2月25日 05:00
... 、投打の柱である万谷堅心、赤間史弥(いずれも2年)の3人がチームを牽引(けんいん)し、好成績を残した。それは見方を変えれば、チーム全体の力が未熟であったともいえる。「本来チームで支えるべき土台の部分が欠けていたため、粗さが出て、個の力だけで勝ってしまった。3人に頼ってしまい、すごく残念な勝ち方だった」と佐々木監督は分析する。 センバツの出場チームが春に向けて投打ともレベルを上げてくることは間違いな ...
毎日新聞チーム紹介/上 花巻東 選手同士で競い合う 春夏通じ初の頂点見据え /秋田
毎日新聞 2月25日 05:00
... 、投打の柱である万谷堅心、赤間史弥(いずれも2年)の3人がチームを牽引(けんいん)し、好成績を残した。それは見方を変えれば、チーム全体の力が未熟であったともいえる。「本来チームで支えるべき土台の部分が欠けていたため、粗さが出て、個の力だけで勝ってしまった。3人に頼ってしまい、すごく残念な勝ち方だった」と佐々木監督は分析する。 センバツの出場チームが春に向けて投打ともレベルを上げてくることは間違いな ...
毎日新聞チーム紹介/上 花巻東 選手同士で競い合う 春夏通じ初の頂点見据え /宮城
毎日新聞 2月25日 05:00
... 、投打の柱である万谷堅心、赤間史弥(いずれも2年)の3人がチームを牽引(けんいん)し、好成績を残した。それは見方を変えれば、チーム全体の力が未熟であったともいえる。「本来チームで支えるべき土台の部分が欠けていたため、粗さが出て、個の力だけで勝ってしまった。3人に頼ってしまい、すごく残念な勝ち方だった」と佐々木監督は分析する。 センバツの出場チームが春に向けて投打ともレベルを上げてくることは間違いな ...
毎日新聞チーム紹介/上 花巻東 選手同士で競い合う 春夏通じ初の頂点見据え /岩手
毎日新聞 2月25日 05:00
... 、投打の柱である万谷堅心、赤間史弥(いずれも2年)の3人がチームを牽引(けんいん)し、好成績を残した。それは見方を変えれば、チーム全体の力が未熟であったともいえる。「本来チームで支えるべき土台の部分が欠けていたため、粗さが出て、個の力だけで勝ってしまった。3人に頼ってしまい、すごく残念な勝ち方だった」と佐々木監督は分析する。 センバツの出場チームが春に向けて投打ともレベルを上げてくることは間違いな ...
毎日新聞チーム紹介/上 花巻東 選手同士で競い合う 春夏通じ初の頂点見据え /青森
毎日新聞 2月25日 05:00
... 、投打の柱である万谷堅心、赤間史弥(いずれも2年)の3人がチームを牽引(けんいん)し、好成績を残した。それは見方を変えれば、チーム全体の力が未熟であったともいえる。「本来チームで支えるべき土台の部分が欠けていたため、粗さが出て、個の力だけで勝ってしまった。3人に頼ってしまい、すごく残念な勝ち方だった」と佐々木監督は分析する。 センバツの出場チームが春に向けて投打ともレベルを上げてくることは間違いな ...
毎日新聞センバツ2026 書で「崇徳」へエール プラカード担当 岡山・明誠学院高が練習 /広島
毎日新聞 2月25日 05:00
... こ)さんは「プラカード揮毫は夢だったのでうれしい。選手の皆さんが力強い戦いを見せてくれるのが楽しみ」。高川学園(山口)を担当する竹内寧音(ねね)さんは「書で高校野球を応援する機会をいただいて光栄です。チームにはどんどん勝ち上がってほしい」と話す。 奥田陽向さんは英明(香川)を担当。「自分の字を多くの人に見てもらえるのがうれしく、緊張しています。高校生らしいのびやかなプレーを期待しています」。阿南光 ...
毎日新聞センバツ2026 中四国4校名、揮毫練習 岡山・明誠学院高 行進プラカード担当 /岡山
毎日新聞 2月25日 05:00
... こ)さんは「プラカード揮毫は夢だったのでうれしい。選手の皆さんが力強い戦いを見せてくれるのが楽しみ」。高川学園(山口)を担当する竹内寧音(ねね)さんは「書で高校野球を応援する機会をいただいて光栄です。チームにはどんどん勝ち上がってほしい」と話す。 奥田陽向さんは英明(香川)を担当。「自分の字を多くの人に見てもらえるのがうれしく、緊張しています。高校生らしいのびやかなプレーを期待しています」。阿南光 ...
読売新聞県民栄誉賞 「金」木村、「銀」吉田選手に 知事「2人の快挙たたえたい」
読売新聞 2月25日 05:00
... )(倉敷市出身)。 木村選手は決勝で唯一の90点台をマークし、今大会日本勢の金メダル第1号となった。吉田選手は森田真沙也選手とのカップル「うたまさ」で臨み、リズムダンスで自己ベストに迫る得点を記録してチームを勢いづけた。 伊原木知事は「快挙を成し遂げた2人の栄誉をたたえたい。今後も世界の大舞台で活躍し、県民に勇気と感動を与える選手が輩出されるよう、県内スポーツのさらなる振興を図る」と述べた。 授与 ...
河北新報「チームオレンジ」1号誕生 大和町、認知症支援団体を認定
河北新報 2月25日 05:00
認知症サポーターらが認知症の人や家族を必要な支援につなぐ「チームオレンジ」として、宮城県大和町は町内の支援団体「あがらいん」を認定した。町のチームオレンジの認定は初めて。 団体は認知症の人や家族が自… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無料会員は1日1本読める!
八重山日報プロの指導 肌で実感 琉球キングスが石垣で教室
八重山日報 2月25日 05:00
... ルデンキングスと八重山バスケットボール協会が連携して開催した。 クリニックでは、スタンスや体幹を意識した基礎トレーニングのほか、ハンドリングやレイアップシュートなどの基本となる技術を指導。選手たちは4チームに分かれ、ローテーション形式でシュート練習やディフェンス、状況判断に応じたフィニッシュ練習に取り組んだ。 指導にあたった浜口炎U18ヘッドコーチは「Bリーグの試合を見るときは、シュートが入ったか ...
カナロコ : 神奈川新聞川崎のアメフト「富士通フロンティアーズ」、市立小学校でスポーツ教室
カナロコ : 神奈川新聞 2月25日 05:00
川崎市内のスポーツチームの選手らが競技や運動の楽しさを伝える「ふれあいスポーツ教室」が18日、同市幸区の市立南加瀬小学校で行われた。2010年から本格的に参加するアメリカンフットボール「富士通フロンティアーズ」の選手10人が訪れ…
読売新聞帝京長岡「初V目指す」 選抜高校野球 来月開幕 市長に抱負
読売新聞 2月25日 05:00
... が体重の増加に成功し、選抜に向けてやるべきことができてきた」と手応えを語り、「長岡市民の思いを背負って、しっかりと甲子園で勝ち切りたい」と抱負を述べた。 選手たちの意気込みも聞いた磯田市長は「選ばれたチームとして甲子園で頑張っていただけることは、長岡市民にとって本当にうれしいこと。思う存分、力を発揮してもらいたい」とエールを送った。 大会は3月19日に開幕。32校が出場し、甲子園球場で約2週間にわ ...
読売新聞体丸めるゴキブリ展示 磐田の公園職員ら研究 新種も
読売新聞 2月25日 05:00
... す」とほほえんだ。 ヒメマルゴキブリの体長は10~15ミリ。台湾や日本に生息し、樹皮の下などで暮らす。幼虫と雌の成虫は外敵から身を守るため危険を察知すると丸くなるのが特徴だ。会場では、柳沢さんらの研究チームが確認した新種を展示する。 ◇ 東京都八王子市出身の柳沢さんは、森林が生い茂った地域で生まれた。幼い頃から虫や魚、ヘビなど生き物に興味を持った。中学時代は自然科学部に入り、昆虫採集をして標本作り ...
読売新聞女子野球米で活躍誓う 今夏WPBL開幕 “本場"でプレー楽しみ
読売新聞 2月25日 05:00
瀬戸内市に拠点を置く女子硬式野球のクラブチーム「瀬戸内ブルーシャインズ」(SBS)の3選手が、今夏開幕する米女子プロ野球リーグ(WPBL)に挑戦する。3人はトライアウトを経てドラフト会議でそれぞれ別の球団から指名され、“本場"でプレーできる喜びを胸に、活躍を誓う。(新居重人) 米国の女子プロ野球での活躍を誓う(左から)山本涼香選手、楢崎選手、山本彩夏選手(瀬戸内市で) 内野手の山本涼香選手(26) ...
山陰中央新聞興梠がWBCブラジル代表に 「出せる力を出し切る」 社会人硬式野球チームのMJG島根
山陰中央新聞 2月25日 04:00
社会人硬式野球チーム・MJG島根の興梠(こうろぎ)フェリペケンゾウ内野手(22)が、3月にある野球の国際大会、ワールド・ベースボール・クラシック(WB...
宮古新報被災農地迅速復旧へ農水省が支援チーム派遣 今別府所長、市に制度説明
宮古新報 2月25日 01:11
... 事業所の今別府純一所長が24日、市役所に砂川朗副市長を訪問し、大雨や地震など災害で農地・農業用施設が被災した際に農林水産省の職員を派遣して支援を行う「MAFF―SAT(農林水産省サポート・アドバイス・チーム)について説明した。災自治体の初動対応を技術面からバックアップする制度で、大規模災害への備えとして協力を求めた。 この取り組みは2020年度から「災害トリアージ」の一環として実施されているもの。 ...
中国新聞「この土地を奪うなら私を殺せ」
中国新聞 2月24日 23:46
... この機能は会員限定です クリップ記事やお気に入り登録した特集を マイニュースでチェック! あなただけのマイニュースが作れます。 ログイン 有料プランのお申込みはこちら あわせて読みたい記事 八村塁16得点、チーム敗れる 15:09 日本、台湾とWBC初戦 15:04 五輪金の戸塚優斗、1位で決勝へ 14:47 ボクシング、井上尚と中谷が決戦 14:22 政活費訴訟、二審も返還請求命令 13:49
中日新聞「自分は打者と対戦して初めて良さが出る」中日ドラ1・中西聖輝、2登板4イニング無失点で見せた実戦派の片鱗
中日新聞 2月24日 23:34
... 迎えた最終日。軽いキャッチボールで体を動かし、「けがなくっていうのはクリアできた」と無事1軍キャンプを完走。藤嶋選手会長の一本締めの後は、1軍キャンプをともに完走した同期の新保らと明るい表情で談笑。「チーム全体でも(井上監督や藤嶋選手会長から)笑顔を多く、という話もありました。少し意識しました」と笑みがこぼれた。 疲労ともうまく付き合った。キャンプ序盤から納得いく球を求めて、1日複数回ブルペンに入 ...
中日新聞中日・鵜飼航丞が実戦打率.440でキャンプMVP 「打席で間が取れるようになった」未完の大器に変化
中日新聞 2月24日 23:30
... 24)、樋口正修内野手(27)、育成ドラフト3位の三上愛介外野手(21)=四国IL愛媛、アルベルト・アブレウ投手(30)の5人が、井上一樹監督が指名する春季キャンプのMVPに選ばれた。 今季の対外試合チーム1号を放った鵜飼は沖縄での実戦で25打数11安打の打率4割4分、2本塁打と持ち前の長打力を発揮。23日のロッテとのオープン戦では逆方向の右中間に豪快なアーチを放った。「今まではフリー打撃で打てて ...
中日新聞中日・井上監督が遊撃構想を明かす 村松開人・辻本倫太郎に山本泰寛を交ぜた三つどもえ競争へ
中日新聞 2月24日 23:26
... は「レギュラーをとりたい、1軍の枠にしがみつきたい、という部分が見られたから」だった。 辻本にとっては2年連続の春季キャンプMVP。オープン戦開幕の21日阪神戦(北谷)では遊撃でスタメン出場している。チーム唯一の得点となる中前適時打を放ち、指揮官は「唯一の適時打は辻本。アピールポイントは2倍も3倍も積み上がった。今後も経験を積ませたい」と語った。 辻本は今キャンプ直近の実戦5試合で9打数1安打。遊 ...
川口経済新聞アヴェントゥーラ川口、障害を持った子どもたちを対象にサッカー教室
川口経済新聞 2月24日 23:03
... 等デイサービス「チームかるみあ」のスタッフ(右が島松智恵美さん) 0 「ララガーデン川口」(川口市宮町)屋上の「Kawakin Park」で2月23日、障害を持った子どもたちを対象にしたサッカー教室が開かれた。埼玉県社会人サッカーリーグ1部所属「アヴェントゥーラ川口」トップチームの選手たちが指導した。 アヴェントゥーラ川口、障害を持った子どもたちへのサッカー教室 [広告] 当日は「チームかるみあ」 ...
南日本新聞【県下一周駅伝2026・第4日のヒーロー】姶良10区・日野拓夢(志學館大2年)が圧巻のスピード、3度目の区間新
南日本新聞 2月24日 21:47
... 走。ラスト200メートルからギアを上げる渾身のスパートでゴールした。 上り坂でも真っ黒なシューズのテンポは落ちない。馬力もスピードも兼ね備えるエースは「自分でもびっくりするくらいの成長を実感できた」。チームの総合2連覇を引き寄せる圧巻の走りだった。 強くなったのは、大学の先輩が作った練習メニューのおかげ。1週間で170キロほど走り込むなど距離を徹底的に踏んだ。「全国で活躍する先輩を信じた。走るうち ...
中日新聞計り知れぬパワー、サノーが右中間に1号ソロ 中日オープン戦初勝利
中日新聞 2月24日 21:19
... た。ロッテ先発の石川柊は、一回の初球が福永への頭部死球となり危険球退場した。 3回裏無死、ソロ本塁打を放つサノー=沖縄・北谷で 逆方向への打球から、計り知れないパワーを感じさせた。4―0の三回無死、新外国人のサノーがオープン戦チーム1号となる本塁打を放った。「うまく打てて感動した」。悠々とダイヤモンドを一周し、「ゴリラ」をまねたパフォーマンスで喜びを表現した。 この回から登板したカスティーヨ...
中日新聞「ファンもチームの一員です!」中日・藤嶋健人、キャンプ打ち上げで熱いメッセージ「ワンチームでペナントを取りに行きましょう!」
中日新聞 2月24日 21:14
... た円陣の中心に立つと「井上監督がキャンプ前のミーティングで『できるだけ笑ってやっていこう』と言ってくれた。うまくいかないときも笑って、チームの雰囲気をよくしていく、そんなチームにしていきましょう」と呼びかけ。 最後は集まった竜党に向け「ファンの方もチームの一員。ワンチームでペナントを取りに行きましょう!」と声を張り上げ、一本締めを行った。 こちらの記事もオススメ! 松山晋也投手の地元・青森での自主 ...
中国新聞広島県の虚偽公文書1次調査、第三者の調査が終了 当初計画から3カ月遅れ
中国新聞 2月24日 21:00
広島県庁 広島県の虚偽公文書作成問題の調査チームが進める1次調査で、県が委託した第三者の弁護士が調査を終え、1月に報告書を県に提出したことが24日、分かった。追加の調査が必要になったとして、当初の想定より3カ月遅れた。近く報告書を公表するとみられる。