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17,804件中18ページ目の検索結果(0.439秒) 2026-04-12から2026-04-26の記事を検索
スポニチ浦和が17年ぶり7連敗…スコルジャ監督「諦めずに戦い続けたのはポジティブな点」
スポニチ 25日 16:43
<浦和・横浜M>前半、試合に臨む浦和・スコルジャ監督(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは各地で6試合を行い、浦和はホームで横浜Mに2―3で敗れ、7連敗となった。J公式戦での7連敗は2009年以来17年ぶりの屈辱。スコルジャ監督は「本日は2トップでスタートしてゲームコントロールしながらプレッシャーをかけたい狙いがあった。諦めずに戦い続けたのはポジティブな点。 ...
スポーツ報知【オリックス】吉田輝星が574日ぶり1軍登板 満塁ピンチもわずか1球でレイエス斬り…25年3月に右肘TJ手術
スポーツ報知 25日 16:42
... 本ハム(25日・京セラドーム大阪) 25年3月に右肘のトミー・ジョン手術を受けたオリックス・吉田輝星投手が、574日ぶりの1軍登板を果たした。2点リードの7回、2死満塁から4番手でマウンドへ。3番・レイエスへの初球、内角へ142キロを投げ込み、1球で一邪飛に仕留めた。 24年9月28日の楽天戦(楽天モバイル)以来となった1軍の舞台で、古巣相手に堂々の火消し成功。高らかに雄たけびを上げた。 試合詳細
日本テレビ【ヤクルト】中日に2連敗 相手投手を攻略できない中でHR攻勢浴びる 村上宗隆との“不敗神話"も7試合でストップ
日本テレビ 25日 16:41
◇プロ野球 セ・リーグ 中日 5-2 ヤクルト(25日、バンテリンドーム) 前日サヨナラ負けを喫したヤクルト。中日との2戦目ではホームラン攻勢を浴びる中で打線も奮起ならず、2連敗を喫しました。 この日のヤクルトの先発は小川泰弘投手。初回を三者凡退の立ち上がりとするも、2回には2本のヒットと四球で1アウト満塁のピンチを招き、板山祐太郎選手の満塁弾を浴びます。3回以降は無安打に抑えるも、5回にも2アウ ...
ベースボールキング楽天、GENIC・小池竜暉さんが国家独唱「思いを込めて歌わせていただきました」
ベースボールキング 25日 16:40
... 戦の試合前に国家独唱を行ったGENIC小池竜暉さんのコメントを発表した。 ▼ 小池竜暉さん 「楽天イーグルスの選手の皆さんに、勢いをつけられればと、思いを込めて歌わせていただきました。私自身も中学まで野球をやっていたので、当時の日々を思い出しながら、このような素晴らしいスタジアムで歌うことができ、とても幸せな時間でした。今チームはとても調子が良いと思うので、今日の試合もすごく楽しみにしています!試 ...
スポニチ楽天・三木監督が49歳の誕生日「イーグルスの一員として一緒に戦えていることを誇りに思います」
スポニチ 25日 16:40
<楽・西>49歳の誕生日を祝うケーキのろうそくの火を吹き消す三木監督(撮影・篠原岳夫) Photo By スポニチ 楽天の三木肇監督が25日、49歳の誕生日を迎えた。試合前に報道陣からケーキで祝福され、「あっという間に年を重ねているなと思います」と第一声。「40代最後の年に選手、スタッフを含めてイーグルスの一員として一緒に戦えていることを誇りに思います」と感謝した。 チームは首位と1・5差の3位。 ...
デイリースポーツ広島・ターノックが6回1失点で降板 106球の粘投も初勝利はお預け 初聖地で先発の役割果たす
デイリースポーツ 25日 16:40
「阪神-広島」(25日、甲子園球場) 広島のターノックが6回3安打1失点で降板。粘りの投球で試合をつくるも、来日初勝利はお預けとなった。 1点リードの初回に安打と2四死球で1死満塁のピンチを招くと、大山に左犠飛を浴び、すぐさま追いつかれる。しかし二回以降は粘りの投球。二、四、六回に先頭打者の出塁を許すも、ホームを踏ませなかった。 球数106球は、前回18日・DeNA戦(マツダ)での111球に次いで ...
TBSテレビモンテディオ山形 仙台とのみちのくダービーは0-1 4連勝ならず
TBSテレビ 25日 16:40
... に対し、仙台は無敗の首位です。 前半両チーム無得点で後半に入ります。前半はシュートを1本しか打てなかったモンテディオですが、後半は攻め、何度もシュートを放ちます。 仙台も攻め、みちのくダービーらしい激しい攻防が繰り広げられました。 試合は後半40分に仙台の南が先制ゴールを決めてこれを守りきり、モンテディオ、4連勝はなりませんでした。 モンテディオの次の試合は今月29日、アウェーで秋田と対戦します。
スポニチ【一問一答】スタンフォード大・佐々木麟太郎 無安打も「スイングは悪くない」「野球を楽しめている」
スポニチ 25日 16:40
... この日は快音を響かせることはできなかった。ただ、スタンフォード大(19勝19敗)はNCAA全米ランキング8位のフロリダステイト大(29勝12敗)を4―3で撃破。貴重な勝ち星を挙げ、試合後のフィールドには笑顔があふれた。 試合後、佐々木との一問一答は以下の通り。 ――全米8位のチームに勝ったということで自信になる勝利か。 「チームとしては凄くいい流れになる勝ちだったんじゃないかなと思います。しびれる ...
日刊スポーツ【浦和】横浜に2-3競り負け…泥沼7連敗、埼スタ…
日刊スポーツ 25日 16:39
... を見る(9枚)▼ 閉じる▲ <明治安田J1百年構想リーグ:浦和2-3横浜>◇25日◇EASTグループ第12節◇埼玉ス 浦和レッズがホームで横浜F・マリノスに2-3で競り負け、泥沼の7連敗(PK戦負け2試合含む)となった。 低迷するチームは先手を取られた。前半21分、FWクルークスのクロスボールをFW谷村海那が落としたところ、MF山根陸に左足でたたき込まれた。 それでもすぐさま同点とした。前半28分 ...
スポーツ報知【DeNA】「二刀流サブマリン」中川颯が反撃開始の快打 通算打率は3割超え
スポーツ報知 25日 16:39
... した中川颯は、同年5月18日の中日戦(横浜)でプロ初本塁打を放つなど、投手ながら非凡な打撃センスを発揮。同年は12打数3安打、昨年は1打数1安打で、この日の初打席初安打で通算成績は14打数5安打に。4回の第2打席は三振に終わったが、通算15打数5安打で通算打率は3割3分3厘の好成績だ。 セ・リーグは27年シーズンからDH制導入が決まっており、投手が打席に立つのは実質的に今季が最後となる。 試合詳細
スポーツ報知【阪神】村上頌樹、7回7安打1失点 初回に先制許すも今季最多121球の熱投
スポーツ報知 25日 16:39
... さらに二盗を許した。2死後、坂倉に中前適時打を浴びて先制点を献上。7回2死には「打たれている」と警戒していた秋山と対戦し、チェンジアップで二ゴロに打ち取った。今季最多121球を投げきり、1―1の同点でマウンドを降りた。 今季5度目の先発で初回に失点するのは開幕戦の3月27日・巨人戦(東京D)、4月17日・中日戦(甲子園)に続き3度目。またも初回に先制点を許したが、2回以降はゼロを並べた。 試合詳細
日刊スポーツ【中日】首位ヤクルトに連勝!板山祐太郎の満塁弾&大野雄大2勝で今季初のカード勝ち越し
日刊スポーツ 25日 16:38
... えに先制の満塁本塁打を放つ=バンテリンドーム <中日5-2ヤクルト>◇25日◇バンテリンドーム 中日は今季2度目の連勝を飾った。首位ヤクルト相手に今季初のカード勝ち越し、借金も「11」まで減らした。 試合を動かしたのは2回。プロ11年目板山祐太郎内野手(32)が、満塁のチャンスでヤクルト小川からキャリア初となる満塁本塁打を放ち、先制した。さらに5回には、石伊雄太捕手(25)が2号ソロを放って追加点 ...
スポニチ【全日本】3冠王者・宮原が地元の羆嵐に勝利で勝ち点5 「ピリッとした第二の故郷」で勝利
スポニチ 25日 16:38
羆嵐に勝利した宮原 Photo By スポニチ 全日本プロレスは25日、埼玉・春日部ふれあいキューブで「チャンピオンカーニバル2026」を行った。 A組は3冠王者の宮原健斗は勝ち点0の羆嵐と対戦した。試合開始から地元の羆嵐の声援が宮原をしのぐ。場外では宮原がペースを握るが、徐々に声援を力に羆嵐が盛り返す。宮原のボディーへの踏みつけなど、抱えてのボディー攻撃からのブロックバスターからセントーンはカウ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】オスナのバットが中日石伊のヘルメット直撃し場内騒然!手当て後グラウンドに戻る
日刊スポーツ 25日 16:38
... は2番手根尾昂投手(26)と石伊のバッテリー。1死一、二塁、カウント2-2からワンバウンドの球にオスナがフルスイングした際、バットが石伊の頭部付近を直撃した。石伊は痛みを感じ、一度ベンチへ下がったため試合は一時中断。場内には心配の声が広がった。それでも数分後、石伊は再びグラウンドに戻って守備に復帰。スタンドからは大きな拍手が送られた。 オスナは、16日に神宮球場で行われたDeNA戦(神宮)でも、ス ...
日刊スポーツ【ヤクルト】初同一カード連敗、村上宗隆HRの日“不敗神話"崩壊 小川2被弾、中日大野打てず
日刊スポーツ 25日 16:37
中日対ヤクルト 4回表、ベンチから試合を見つめる池山隆寛監督(撮影・森本幸一) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <中日5-2ヤクルト>◇25日◇バンテリンドーム ヤクルトが今季初めて土曜日に敗れた。初となる同一カードでの連敗。日本時間でホワイトソックス村上に本塁打が出た日に試合があれば全勝の“不敗神話"も崩れる形となった。 先発は小川泰弘投手(35)。初回は3者凡退だったが2回につかまった ...
スポーツ報知【ヤクルト】今季2度目の2連敗 “村上が打つと勝つ"不敗神話"が7でストップ
スポーツ報知 25日 16:36
... 季2度目の2連敗を喫した。先発の小川が2回、板山に右越えへ2号満塁本塁打を浴びると、5回には石伊に左越え2号ソロを被弾。打線は左腕の大野に対してスタメンに右打者を8人並べたが、7回まで無得点。終盤の追い上げも届かなかった。 この日、昨季まで在籍していたホワイトソックス・村上がメジャートップタイの11号を放った。ここまで村上が本塁打を放った日は7戦全勝だったが、その“不敗神話"も止まった。 試合詳細
スポーツ報知【ロッテ】サブロー監督も沈痛「心配ですけど、結果を待つしかない」負傷退場のエース種市篤暉は長期離脱の可能性も
スポーツ報知 25日 16:36
... で運ばれた。 右腕は試合中に熊本市内の病院へ直行。診断結果は発表されなかったが、長期離脱の可能性もある。 ただ、2番手で緊急登板した八木から高野、ロング、沢田、鈴木、横山とつないで零封勝ち。指揮官は「かなり痛いんですけど、あれによって一致団結できたというか。ファンも含めてすごい、いっつもすごいんですけど、すごいなと思って。ベンチも一体感が出たような、僕はそんな気がしました」と熱く語った。 試合詳細
デイリースポーツ中日 開幕9カード目で初の勝ち越し 土日も9試合目でようやく初勝利 先発・大野が圧巻の7回3安打無失点 松山が11日ぶりセーブ
デイリースポーツ 25日 16:36
「中日5-2ヤクルト」(25日、バンテリンドーム) 中日が開幕から9カード目で今季初のカード勝ち越し、土日9試合目で初勝利となった。 二回1死満塁で「8番・二塁」で先発した板山が小川の初球を捉えて先制の2号グランドスラム。五回2死は石伊が左越えに2号ソロで追加点を奪った。 先発の大野雄はストライク先行の投球で5回まで1安打投球。結局、二塁を踏ませず7回3安打無失点好投で2勝目を挙げた。 八回から登 ...
フルカウント中日&ヤクルト、“3つの法則"がついに止まる 両極端な土日に終焉…「村神様」効果も小休止
フルカウント 25日 16:35
... 両チームだが、ついに記録が止まることになった。 また、ヤクルトにとっては土日の連勝だけでなく、もう一つ頼もしいデータもあった。昨季まで主砲として君臨していた村上宗隆内野手がメジャーに移籍して以降、試合がなかった日を除いて村上が本塁打を放った試合では全勝中だった。ちょうどこの日も村上が11号をかけ、勝利に期待が高まったものの、土日の連勝記録とともにジンクスは終了した。 (Full-Count編集部)
スポーツ報知【中日】前夜サヨナラ勝ちの勢いで22日ぶり2連勝、今季9カード目で初の勝ち越し!ヤクルト&村上の“不敗神話"止めた
スポーツ報知 25日 16:35
... セーブ目をマークした。 24日から置かれた“清めの盛り塩"は、この日もベンチに設置された。その効果もあり?、首位チームに2連勝。また、ヤクルトの“不敗神話"も崩した。昨季まで在籍したホワイトソックスの村上が24日(日本時間25日)、2試合ぶりの本塁打となる11号ソロを放った。23日時点では村上にホームランが飛び出した日はヤクルトが7戦7勝だったが、それを止めた。 試合詳細 すべての写真を見る 2枚
福井新聞春の高校野球福井県大会2026、2回戦の結果まとめ
福井新聞 25日 16:33
... 大野―若狭 敦賀市総合第2試合 大野 010 000 00…1 111 120 02X…8 若狭 ⇒【大野―若狭】全打席の結果はこちら ⇒【D刊会員限定記事】DHのち投手躍動…若狭が大野下す ■高校野球福井県大会の全打席を速報 福井新聞社は、電子新聞「福井新聞D刊」で高校野球福井県大会の全試合を打席ごとに速報します。プレー写真も更新し、スマートフォンやパソコンで試合の流れが楽しめます。ホ ...
東京スポーツ新聞【MLB】メジャートップ11号の村上「日本では5打席連続で」発言に米メディア降参「そこに勝者がいる」
東京スポーツ新聞 25日 16:33
... のナショナルズ戦に「3番・一塁」で出場し、メジャートップに並ぶ11号ソロを放った。2試合ぶりの本塁打で3打数1安打1打点。チームは5―4で勝った。 1点差を追う4回一死無走者で迎えた第2打席。元巨人のマイコラスが投じた外角低めのチェンジアップを打ち返した。滞空時間の長い打球はバックススクリーン右へ吸い込まれた。 連続試合本塁打は前日に5でストップもすぐに一発を放ち、アストロズのヨルダン・アルバレス ...
中国新聞4月25日結果 高川学園と桜ケ丘が準決勝に進出 春季山口県高校野球大会
中国新聞 25日 16:32
春季山口県高校野球大会は25日、岩国市の絆スタジアムで準々決勝2試合があった。高川学園が4―0で南陽工を、桜ケ丘が5―0で宇部工をそれぞれ下した。26日は同スタジアムで準決勝2試合があり、下関国際と山口鴻城、桜ケ丘と高川学園がぶつかる。
日刊スポーツ大谷翔平51打席不発…も選球は改善「際どいゾーン…
日刊スポーツ 25日 16:31
... 倒れたドジャース大谷 (AP) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <ドジャース4-6カブス>◇24日(日本時間25日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が、今季初の3試合連続ノーヒットと1試合3三振を喫した。カブス戦に「1番DH」で出場し、3打数無安打。5回に四球で出塁したが、それ以外の打席は全て三振に倒れ、直近13打席連続で無安打となった。12日のレンジャーズ戦以降、51 ...
サンケイスポーツ決勝は沖縄勢対決 高校野球/春季九州大会
サンケイスポーツ 25日 16:31
高校野球の春季九州大会(第158回九州大会)は25日、鹿児島市の平和リース球場で準決勝2試合が行われ、エナジックスポーツ(沖縄)と沖縄尚学が27日の決勝に進んだ。エナジックスポーツは初優勝を、沖縄尚学は3季ぶり7度目の頂点を狙う。 エナジックスポーツは鹿児島商に9―2で七回コールド勝ち。沖縄尚学は七回に一挙4点を奪って逆転し、九州国際大付(福岡)を6―2で下した。
Yahoo! 特集・エキスパート【Netflix韓ドラ】春の夜長に沁みる韓国ドラマ3選、胸に残る名作ぞろい
Yahoo! 特集・エキスパート 25日 16:25
... 頃」を思い出すのではないでしょうか。 1990年代の空気感をブラウン管テレビの質感まで再現したレトロな映像美は、その時代を知る世代にはたまらなく懐かしく、知らない世代には新鮮に映ります。フェンシングの試合シーンは手に汗握る臨場感があり、スポーツドラマとしての完成度も高い。 キム・テリとナム・ジュヒョクが見せる、ぶつかり合いながら育っていく関係性の変化は、最終話を迎えるころには胸がいっぱいになるはず ...
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】ロッシー小川代表 退団発表の林下詩美は慰留せず「ここでやりたくないということだから」
東京スポーツ新聞 25日 16:25
... 、林下詩美(27)が来月23日の大田区総合体育館大会を持って退団することを電撃発表。これを受けてロッシー小川代表(68)が報道陣に取材対応した。 この日のメインで、詩美はワールド王者・青野未来に敗北。試合後のリング上で、来月の大田区大会が所属ラストマッチになることを明かした。 小川代表は「プロレス団体というのは10人入門者がいれば、10人退団者、引退者がいるのは当然のことなので。それを気にしていた ...
日刊スポーツ岡本和真 4試合ぶり4号ソロ「ちゃんと捉えることができた」131メートル 3出塁で存在感
日刊スポーツ 25日 16:22
... イズ6-8ガーディアンズ>◇24日(日本時間25日)◇ロジャーズセンター ブルージェイズ岡本和真内野手(29)は24日(日本時間25日)、本拠地でのガーディアンズ戦に「7番三塁」で出場。19日以来、4試合ぶりとなる4号ソロを放つなど、3打数2安打1打点1三振だった。 2-5と3点ビハインドで迎えた2回。カウント1-1から、97・4マイル(約157キロ)の真ん中付近への速球をジャストミート。打球は、 ...
日刊スポーツ【ロッテ】2本塁打の佐藤都志也が熊本との縁を明か…
日刊スポーツ 25日 16:22
... ◇ ◇ 佐藤が熊本との意外な縁を明かした。 「8番捕手」で出場し、2本塁打4打点と活躍。リードでも7投手を引っ張り、攻守で勝利に貢献した。 ヒーローインタビューに呼ばれた。この日は熊本での試合。ロッテが熊本で試合を行うのは15年ぶり4年目だった。「マリーンズとしても、なかなか機会のない熊本での一戦となりました。何か熊本の思い出や印象はありますか」と問われると、笑みを浮かべながら答えた。 「毎年、 ...
サンケイスポーツ横浜M、3連敗で止める J1百年構想リーグ第12節
サンケイスポーツ 25日 16:21
浦和―横浜M 後半、天野(左から2人目)がチーム3点目のゴールを決め、喜ぶ横浜Mイレブン=埼玉スタジアム 明治安田J1百年構想リーグ第12節(25日・埼玉スタジアムほか=6試合)東は横浜Mが浦和に3―2で競り勝ち、連敗を3で止めて勝ち点12とした。浦和はPK負けを含めて7連敗となり、同12のまま。 西は名古屋が清水に2―0で快勝し、勝ち点21とした。岡山も福岡を2―0で下した。 試合日程へ順位表へ
日刊スポーツ村上宗隆 11号ソロで本塁打メジャートップにも「まだ始まったばかり」向上心は変わらず
日刊スポーツ 25日 16:21
... 強化されている証しだった。競り勝った試合後、村上の衝撃的な量産ペースに、やや「かかり気味」の地元メディアに対し、笑みを浮かべつつ、柔らかな表情で応対した。「一応、5打席連続ホームランを打ったことがあるので、日本だと…」。 26試合目で本塁打メジャートップに並んだ。ただ、目の前の数字に目を向けても、さほど意味はない。「まだ始まったばかり。残り140試合(実際は136試合)ぐらいあるので、終わった時に ...
テレビ東京橋本帆乃香「最年長としてチームをまとめながら、チーム一丸となって戦っていきたい」【世界卓球100周年大会】
テレビ東京 25日 16:20
... が世界選手権団体戦への初出場となる。 さらに今回はチームの最年長として、勝利への責任を背負いながらコート内外でチームを引っ張る立場にある。 「選ばれたメンバーで、絶対に金メダルを取るという目標を持って試合に臨みたい」と力強く語る橋本帆乃香に、この1年の歩みからチームの強み、そして自身の武器まで幅広く聞いた。 【LIVE配信】世界卓球 2026ロンドン100周年大会(団体戦)|4月28日(火)~5月 ...
スポーツ報知【バレー】中田久美監督率いるSAGA久光、SVリーグ初優勝に王手! 粘る昨季女王・大阪Mとの激闘制し、3―2で先勝
スポーツ報知 25日 16:17
... に2連勝となれば、前身Vリーグ時代を含めて4季ぶり、SVリーグ発足後は初の頂点が決まる。 ◆チャンピオンシップ レギュラーシーズン(RS)の成績上位8チームが進み、ノックアウト方式で実施。2戦先勝で1勝1敗の場合のみ第3試合を行う。準々決勝と準決勝はRSの上位チームのホームで催し、1位と8位、2位と7位、3位と6位、4位と5位が対戦。決勝は25日~27日に横浜BUNTAIで開催し、日本一を決める。
スポーツ報知【J2藤枝】PK戦で大宮に敗れ3連勝ならず 槙野監督「圧倒していた中で2点取らなくてはいけなかった」
スポーツ報知 25日 16:17
... で勝利したが、これで1勝1敗となった。 槙野智章監督(38)は「試合で圧倒していた中で2点取らなくてはいけなかった。1ポイント(勝ち点1)では足りなかった」と振り返った。 前節まで2戦連続ゴールを決めたFW真鍋隼虎(22)がワントップ、第6節の大宮戦で2得点を決め勝利に貢献した松木駿之介(29)は2列目で先発した。 後半20分に真鍋の3試合連続ゴールで先制したが、同37分に追いつかれ、PK戦に3― ...
河北新報仙台89ERS CS逃すも前季比24勝増のB1記録更新 今季4度目の100点ゲームで横浜BCに勝利
河北新報 25日 16:16
試合終盤に勝負強さを発揮し、今季4度目の100点ゲームで35勝目を飾った。他会場の結果でCS進出は消滅したが、前季より24勝の増加は、B1新記録となった。タシュニー監督は「シーズン当初、仙台がこの時期までCSを口にできると思っていた人は少なかっただろう。信じられないような成長をしてくれた」と選手をたたえた。 100得点の攻撃を支えたのは、持ち味の守備力だった。特にディフェンスリバウンドは29と、ゴ ...
スポニチ【全日本】鈴木秀樹と青柳優馬が珍事のダブルフォールで勝ち点1の痛み分け
スポニチ 25日 16:16
... プロレスは25日、埼玉・春日部ふれあいキューブで「チャンピオンカーニバル2026」を行った。B組は勝ち点6でトップタイの鈴木秀樹は勝ち点2の青柳優馬はなんとダブルフォールで勝ち点1ずつを分け合った。 試合は青柳がいきなり丸め込むも鈴木はボディーに強烈な肘を叩き込む。コーナーに押し込んで肘を連発。青柳はダウン。青柳が後方回転エビ固めも鈴木は裸絞めで返す。4分48秒、両者が丸め込みを見せ、なんとともに ...
スポーツ報知【西武】24年新人王の武内夏暉、今季ワースト4回5失点 7安打3四球で全イニング得点圏に走者背負う
スポーツ報知 25日 16:14
... 再びピンチを招くと、辰己に逆転3ランを被弾。2球続けたカーブを今季新設された右翼のホームランゾーンに放り込まれた。 4回まで全てのイニングで得点圏に走者を背負い、93球と球数がかさんだ。24年の新人王は防御率5・26で4勝止まりだった昨季から雪辱を期す一年。次回までに修正を図りたいところだ。 4回無死一、二塁、辰己涼介に逆転の3ラン本塁打を打たれ、がっくりの武内夏暉(カメラ・竹松 明季) 試合詳細
フルカウント中日・石伊の頭部にオスナのバット直撃 球場騒然…16日には球審が救急搬送
フルカウント 25日 16:13
... ト戦に「2番・捕手」で出場。8回の守備では、頭部にオスナのスイングしたバットが直撃し、場内が騒然となった。 8回、ヤクルトのオスナが空振り三振に倒れた際にスイングしたバットが捕手・石伊の頭部に直撃。ベンチへ下がって治療を受けたのち、試合に復帰した。 16日にはヤクルト-DeNA(神宮)で、オスナのスイングしたバットが球審の頭部に直撃。救急搬送される事態となっていた。 (Full-Count編集部)
サッカーキング横浜FM、天野純の得点が決勝点となり勝利!…浦和はPK戦含め泥沼リーグ戦7連敗
サッカーキング 25日 16:12
... だった。 試合は、立ち上がりから浦和がペースをつかむ。しかし21分、先制したのは横浜FMだった。横浜FMは自陣の左サイドでボールを回収すると、ジョルディ・クルークスがボックス前の右角からクロスを供給。これを谷村海那が頭で落とすと、最後は山根陸が左足で押し込んだ。 だが28分、浦和は後方からボールをつなぎ、敵陣深くの右サイドから石原広教がクロス。これを金子拓郎が頭で叩きつけてゴールを決め、試合を振り ...
スポーツ報知【J1清水】名古屋に完敗 吉田監督「このような試合をしてはいけない」オリジナル10対決敗れる
スポーツ報知 25日 16:12
... 節 清水0―2名古屋(25日・アイスタ) J1清水はホーム名古屋戦で2連敗を喫した。今季開幕戦(2月8日、豊田ス)では0―1で敗れており、リベンジとはならなかった。 吉田監督は「全然だめだった試合。このような試合をしてはいけないと思うし、選手たちが思い切ってプレーしないといけない。自分の責任だと思います」と悔しさを口にした。 前半45分、 木村勇大にゴールを許した。後半開始から攻めたが、最後までゴ ...
時事通信ドジャース大谷、今季初の3三振 米大リーグ
時事通信 25日 16:11
カブス戦の3回、空振り三振に倒れたドジャースの大谷=24日、ロサンゼルス ドジャースの大谷は五回に四球を選んだものの、今季初の1試合3三振を喫した。これで3試合連続無安打。ロバーツ監督は打順変更の可能性を問われ、「それはない。彼の復調に期待する。結果は出なかったが、ボールをよく見極めていた」と話した。 大谷、見極めに苦慮 米大リーグ・ドジャース ドジャースは4点のリードを守れず、七回以降に6失点と ...
デイリースポーツ浦和、PK戦含め泥沼の7連敗 12戦でわずか3勝と低迷 2日前に“緊急声明"も勝利ならず 横浜Mに2-3
デイリースポーツ 25日 16:11
... という「継続を軸に据えた成長」のチームコンセプトに「迷いはない」とした上で「良い内容で試合を進めながらも勝ちきれない試合が続いているように、そのパフォーマンスの程度にはまだまだ改善・成長の余地があると捉えております」と説明。「この課題に対してクラブ一丸となって取り組み、必要な手段を講じてまいります」「残りの全ての試合において勝利を目指してまいります」などとサポーターに決意を伝えて迎えた一戦だったが ...
スポニチ浦和が17年ぶり7連敗!クラブワースト2位タイの屈辱
スポニチ 25日 16:10
<浦和・横浜M>前半、ゴールを決め石原(右から2人目)と喜ぶ浦和・金子(左から2人目)だったが…(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 明治安田J1百年構想リーグは各地で6試合を行い、浦和はホームで横浜Mに2―3で敗れ、7連敗となった。7連敗は2009年以来17年ぶりで、クラブワースト2位タイの屈辱だ。 前半21分に先制を許す苦しい展開。前半28分にMF金子が右サイドからのDF石原のクロ ...
佐賀新聞【速報】<サガン鳥栖>レイラック滋賀に2-0で完封勝ち J2・J3百年構想リーグ第12節
佐賀新聞 25日 16:10
... 栖が主導権を握った。ボランチが起点となって縦パスを供給。トップ下のMF西澤や玄が相手の圧力がかかる位置でボールを保持し、両サイドを駆使しながらゴールに迫った。 37分には途中出場のDF安藤が左サイドを駆け上がってクロスを供給。ゴール前に駆け込んだ西澤が強烈なヘディングシュートで追加点を奪った。 鳥栖はチーム一丸で最後まで攻撃の手を緩めず、相手カウンターに粘り強く対応して無失点で試合を締めくくった。
河北新報ベガルタ仙台・鎌田の途中出場で雰囲気一変 してやったりの決勝点アシスト「相手の嫌がることができた」 モンテディオ山形との東北ダービーを制す
河北新報 25日 16:10
... くれると思っていた。相手の嫌がることができた」と、してやったりの表情で振り返った。 山形との今季2度目の東北ダービーも意地の張り合いとなった。前半、岩渕と荒木の連係でゴールに迫ったがネットを揺らせず、試合は徐々に激しい体のぶつけ合いに。主審の笛が吹かれる度にプレーが途切れ、前節栃木C戦で見られたような、流れるような攻撃は鳴りを潜めた。… 有料記事です ログインして読む 会員はこちら 今すぐ登録 無 ...
日本テレビ【NBA】八村塁が22得点でレイカーズ勝利 3ポイント4本&豪快アリウープダンク
日本テレビ 25日 16:10
... 決めると、残り8分53秒には正面からスリーポイント、残り7分28秒にはアリウープダンクを披露しました。 第2クオーターは得点なしとなりますが、第3クオーターは残り3分10秒にスリーポイントを決めます。試合は延長戦に入るとフリースロー1本と強烈なゴール下のシュートを決めて勝利に貢献しました。 八村選手は43分48秒の出場でスリーポイントは7本中4本成功。22得点2アシスト、4リバウンドをマークしまし ...
スポーツ報知浦和が泥沼の7連敗 今季限りでの退任決定的のスコルジャ監督が指揮継続もホームで3失点
スポーツ報知 25日 16:08
... Mに2―3と敗れ、泥沼の7連敗(2PK負け含む)を喫した。 前半21分に横浜FMのMF山根に決められて追う展開となったが、すぐに試合を振り出しに戻す。同28分、FW肥田野が右サイドで粘ってパスをつなぐと、DF石原のクロスをMF金子がヘディングで合わせて追いついた。 後半も試合を優位に進めていたが、同17分に横浜FMの渡辺に決められて追う展開に。同27分、スコルジャ監督はFWオナイウとMF安居を下げ ...
日本テレビ【J2甲府】アウェー3連戦は白星スタート 7試合ぶり無失点 藤井は福島戦2試合連続ゴール 山梨
日本テレビ 25日 16:08
... F荒木翔やMF佐藤和弘、DF福井啓太らが積極的にシュートを放ちました。 後半も優勢に試合を進めると、22分、MF安田虎士朗が高い位置でボールを奪い、パスを受けたFW藤井一志がシュートを決めました。 藤井は2月に行われた開幕戦の福島戦以来となる得点。甲府の先制点は4試合ぶり。 一方、守備でも最後まで粘り強くプレーし、7試合ぶりの無失点に抑えました。 次節は29日にアウェーで行われ、暫定4位のJ2・R ...
サンケイスポーツJ1浦和が3失点で泥沼7連敗…ホームで勝ち切れず3月7日の水戸戦を最後に白星なし
サンケイスポーツ 25日 16:06
... られて勝ち越し点を許した。35分にはカウンターからMF天野に3点目を決められた。浦和も同45分にオウンゴールで1点を返したが、追いつくことはできなかった。 これで今季は3勝6敗3PK負けと名門が結果を残せないでいる。試合前にスコルジャ監督は「難しい時期にいる。ただプロとして困難に立ち向かうことも必要。状況を変えるために必要なのは勝利だ」と話していたが、現実はうまくいかなかった。 試合日程へ順位表へ
フルカウント村上宗隆の判明した“ジャッジ超え" MLB150年史に君臨…年68HRペース、見据える大偉業
フルカウント 25日 16:05
... 巨人助っ人のマイコラスから豪快な一打を放った。打球速度104.0マイル(約167.4キロ)、飛距離415フィート(約126.5メートル)、角度33度の一発は、ほぼ片手1本で運んだような形だった。 26試合目にして早くも11本塁打に到達した。米スポーツ専門局「ESPN」のデータを主に扱う「ESPN Insights」はその後、自社X(旧ツイッター)を更新。5月が始まる前までにルーキーが放った本塁打数 ...
Yahoo! 特集・エキスパート【MLB】村上宗隆は、もう「当たれば怖い新人」ではない
Yahoo! 特集・エキスパート 25日 16:05
... ど、一発はある」という段階を過ぎた。26試合で90打数23安打、11本塁打、20打点、22四球、36三振、打率.256、出塁率.398、長打率.622、OPS1.020。11本塁打はヨルダン・アルバレスと並ぶメジャー最多タイで、162試合換算なら約69本ペースになる。ここまで来ると、話は適応の成否ではなく、どこまで派手に突き抜けるかだ。 しかも面白いのは、5試合連続本塁打が切れたあとも、まるで冷え ...
サッカーキング名古屋が清水との上位対決を制し連勝! 木村勇大の先制弾&杉浦駿吾のダメ押し弾
サッカーキング 25日 16:04
... ルスと名古屋グランパスが対戦した。 ホームの清水はここまで11試合を消化して勝ち点「17」を積み上げてきた。対する名古屋は、清水と同じく11試合を消化して獲得してきた勝ち点が「18」となっている。両チームの勝ち点差はわずか「1」。どちらにとっても、白星がほしい一戦となった。 序盤は名古屋がボール保持率でわずかに上回るものの、ほぼ拮抗した試合展開となった。均衡が崩れたのは45分だった。名古屋の原輝綺 ...
スポニチ横浜M、連敗脱出で4試合ぶり白星 浦和から山根、渡辺皓、天野で計3発
スポニチ 25日 16:04
<浦和・横浜M>後半、ゴールを決め喜ぶ横浜M・渡辺皓(左から2人目)(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 横浜F・マリノスは浦和との接戦を3―2で制し、連敗を3で止めて4試合ぶりの白星を挙げた。 ともに低迷する名門同士の一戦。先制点は横浜Mだった。前半21分、FW谷村が出したパスにMF山根陸が反応。最後はペナルティーエリア中央から左足シュートでゴール左下に押し込んだ。 だが同28分に自 ...
中日新聞中日・大野雄大、7イニング無失点で99勝目の権利得て降板 二塁を踏ませない96球の好投
中日新聞 25日 16:03
... と、サンタナを内角143キロで見逃し三振、古賀も144キロ直球で二ゴロに。立ち上がりを三者凡退で片付けると、2回以降もヤクルト打線に的を絞らせない。淡々とアウトを積み重ねていった。 大野は今季4試合目の登板。試合前の時点で1勝1敗、防御率2・84。通算成績は98勝98敗で、99勝目の権利を手にして、マウンドを救援陣に譲った。 こちらの記事もオススメ! データが予見するドラゴンズ黄金時代の到来?「2 ...
山陽新聞ファジ5戦ぶり白星 福岡に2-0
山陽新聞 25日 16:02
サッカーの特別大会「J1百年構想リーグ」の西で前節9位のファジアーノ岡山は25日、岡山市のJFE晴れの国スタジアムで同8位の福岡を2ー0で下し、5試合ぶりの白星を挙げた。無失点は7戦ぶり。 ファジア...
WBS : 和歌山放送【高校野球】春季近畿地区高校野球・和歌山県予選準々決勝25日結果
WBS : 和歌山放送 25日 16:01
... 歌山県予選はきょう(25日)準々決勝2試合が行われ、耐久と和歌山東が勝って準決勝進出です。和歌山市の紀三井寺公園野球場で行われた第1試合近大新宮と耐久の試合は耐久が1対0で勝ちました。第2試合、日高中津対和歌山東の試合は、4対3で和歌山東が勝ちました。残りの2試合はあす(26日)午後0時半から智辯和歌山対初芝橋本の試合が行われるほか、午後3時から箕島対高野山の試合が予定されています。いずれも紀三井 ...
日本テレビ【日本ハム】先発の北山亘基が5回3失点で降板 清宮幸太郎のタイムリーで同点直後に2失点 太田椋にこの試合2度目のタイムリー2塁打浴びる
日本テレビ 25日 16:01
◇プロ野球パ・リーグ オリックス-日本ハム(25日、京セラドーム) 日本ハムの先発・北山亘基投手が同点に追いついた直後の5回裏に2失点を喫し、オリックスに勝ち越しを許しました。 今季4度目の先発マウンドにあがった北山投手は、初回に2本のヒットと太田椋選手の2塁打でいきなり1点の先制点を献上します。それでも2回に2者連続空振り三振に仕留め、3回も三者凡退におさえるなど、持ち直し4回まで追加点を与えま ...
東京スポーツ新聞【新日本・DDT】一面対抗戦の出場メンバー第1弾 矢野軍にエル・デスペラード、ササダンゴ軍にMAOが加入
東京スポーツ新聞 25日 16:00
... ラード、スーパー・ササダンゴ・マシン(48=DDT)軍にMAOが加わることが25日に発表された。 昨年に続き開催される矢野とササダンゴによる一面対抗戦は「5対5勝ち抜き団体戦」として行われる。ただし全試合シングルマッチ形式とは限らず、詳細は追って決定する見込みだ。 この日はまず、両軍の最初のメンバーがそれぞれ発表された。矢野軍からは新日ジュニアのトップにしてDDTマットにも参戦経験のあるデスペラー ...
静岡新聞藤枝東、袋井との激戦制す 九回2死から逆転【春季高校野球静岡県大会3回戦】
静岡新聞 25日 16:00
藤枝東―袋井接戦を制して喜ぶ藤枝東の選手=ちゅ~るスタ【評】藤枝東が九回に試合をひっくり返し、袋井との激戦を制した。藤枝東は初回に大石の適時打などで3点を先制。七回に逆転されたが、1点を追いかける九回2死一、二塁から杉山が2点適時三塁打を放ち逆転した。袋井は二回から登板した主戦成瀬が試合を立て直し、…
時事通信佐藤が2発4打点 プロ野球・ソフトバンク0―5ロッテ
時事通信 25日 16:00
ロッテの佐藤が2本塁打、4打点。二回に先制3ランを放ち、4―0の四回は2打席連発となるソロで突き放した。先発の種市は一回途中で降板したが、7投手をつないで零封。ソフトバンクは上沢が試合をつくれず、打線も沈黙した。 スポーツ総合 野球 最終更新:2026年04月25日16時00分
サッカーキング今季終了後の移籍が噂も…リーズOBは田中碧の残留を願う「残ってほしい」
サッカーキング 25日 15:59
... イツ2部)からリーズに移籍し、昨季は加入後公式戦全45試合に出場してプレミアリーグ(イングランド1部)昇格に貢献したが、今季は昨季とは違い主力としては起用されず。FAカップでは39年ぶりの準決勝進出に貢献するゴールを記録する活躍を見せた一方で、リーグ戦では2月から3月中旬までは7試合連続でリーグ戦の出場機会がないこともあった。 直近のリーグ戦3試合では先発出場を果たし、好パフォーマンスを披露してお ...
スポーツ報知名古屋、清水に2―0勝利 2連勝で2位浮上…木村勇大が3戦連発でチームトップタイ今季6点目 19歳杉浦駿吾がプロ初得点
スポーツ報知 25日 15:58
... F稲垣の強烈なミドルシュートはバーをたたき、直後にDF原のクロスをFW山岸が頭で合わせるもわずかに枠から外れる。 それでも、同45分、FW木村がDF原からの右からのクロスを頭で合わせて先制点。木村の3試合連続、西地区最多タイの今季6点目で前半を1―0で折り返した。 後半立ち上がりは互いにチャンスを迎えるも決められず。後半26分には清水のFW呉世勲(オ・セフン)がフリーで右足シュートを放つも枠から外 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】上沢直之が佐藤都志也に2被弾 6回5失点に「難しい試合にしてしまった」
東京スポーツ新聞 25日 15:58
... 導権を奪われた。4回にも佐藤に2号ソロを被弾。78球で6回まで投げ切ったが、カード頭を託される先発の柱としては不甲斐ない登板となった。 降板後、右腕は「早い回に複数失点してしまい、チームにとって難しい試合にしてしまった。このような投球内容になってしまい、悔しいです」とコメント。不慣れな地方球場での登板となったが、戦前「(熊本では)年に一回しかないので、見に来る人たちのためにいいピッチングをして勝て ...
夕刊三重昴が決勝進出 三重は敗退、決勝の松阪地区対決ならず[春季高校野球|三重県大会]
夕刊三重 25日 15:56
2回裏、先制の二塁打を放つ昴の1番DH・桝田選手=立野町のドリームオーシャンスタジアムで 第73回春季東海地区高校野球三重県大会(三重県高校野球連盟主催)の準決勝が25日、松阪市立野町のドリームオーシャンスタジアム(県営松阪野球場)であり、うち第1試合では昴学園(東拓司監督)が明野と対戦。昴が4―1で勝利し、決勝進出を……( つづきはこちら )
スポーツ報知【楽天】 辰己涼介が逆転3ラン「監督、誕生日おめでとうございます」 三木肇監督の誕生日に奮起 武内から右翼席へ会心の一発
スポーツ報知 25日 15:55
... だ。1ストライクから武内が投じた真ん中高め118キロカーブを完璧に捉えた。豪快に振り抜いた打球は右翼席へ着弾。今季2号3ランで試合をひっくり返した。辰己は「打ったのはたぶんカーブ。あきらめられないのさ。監督、誕生日おめでとうございます」とコメントGENICの曲で自身の登場曲にも絡めて喜びの声を口にした。 この日は三木監督が49歳の誕生日。指揮官の節目を白星で彩るべく、打線が奮起している。 試合詳細
スポーツ報知【巨人】DeNA京田を1球斬り! 又木鉄平が3回2死満塁のピンチ救う 4回も無失点!なるかプロ初勝利
スポーツ報知 25日 15:55
... 。5回も2死後に四球を与えたが、後続を断った。 プロ3年目の今季はキャンプ2軍スタート。ファーム・リーグでは2試合に先発して2勝、12イニングで10奪三振、2四球、防御率2・25とアピールしていた。 山梨・日川高、東京情報大、日本生命を経て23年ドラフト5位で入団。昨季は1軍5登板(2先発)で0勝1敗、防御率4・73。2軍ではチームトップ91回1/3を投げ、防御率2・17を記録していた。 試合詳細
日刊スポーツ村上宗隆、両リーグトップタイの11号 初長打から11本すべて本塁打はメジャー史上初
日刊スポーツ 25日 15:54
... ックス村上宗隆 (AP) <ホワイトソックス5-4ナショナルズ>◇24日(日本時間25日)◇レートフィールド ホワイトソックス村上宗隆内野手(26)が本拠地でのナショナルズ戦に「3番一塁」で出場し、2試合ぶりとなる11号ソロを放って両リーグトップタイに浮上した。 0-1の4回1死走者なしで迎えた第2打席。カウント1-2から元巨人マイコラスのチェンジアップを捉え、バックスクリーン右へ415フィート( ...
スポーツ報知【オリックス】先発・高島泰都が5回3安打1失点、6奪三振で降板 5回裏に勝ち越しで2勝目権利 6回から2番手・寺西成騎が登板
スポーツ報知 25日 15:54
... 死から郡司に死球を与えて一、二塁のピンチを招く。それでも、続く西川を見逃し三振に封じ、得点は許さなかった。2~4回はいずれも無失点に抑えた。 5回、先頭の奈良間に右前へ運ばれると、清水の投前犠打、大塚の中飛で2死三塁のピンチを招く。続く清宮幸に中前へ同点適時打を運ばれた。 6回からは2番手・寺西がマウンドへ。5回裏の攻撃で太田が勝ち越しの2点二塁打を放ち、高島に2勝目の権利が舞い込んだ。 試合詳細
スポーツ報知ロバーツ監督 佐々木朗希に“異例"のジェスチャー指導 試合中に助言「注意しておくべき…」 翌26日に登板、今季初勝利なるか
スポーツ報知 25日 15:52
... ャースタジアム) ドジャース・佐々木朗希投手(24)が24日(日本時間25日)、本拠地・カブス戦の試合中にロバーツ監督からアドバイスを受けるシーンがあった。 5回のカブスの攻撃中で、ロバーツ監督がバットを構える仕草を見せながら、試合中では“異例"となる熱血指導を行った。指揮官は試合後の会見で「明日の夜の試合に向けて、数人の打者について注意しておくべき細かいニュアンスなどをいくつか話していただけだ」 ...
デイリースポーツ重い空気のクラブハウスでスコットが決勝被弾を振り返る「甘く入ってしまった」 救援陣投壊逆転負け 七回ベシア2失点 八回トライネン同点被弾
デイリースポーツ 25日 15:51
... 「ボールが先行したので直球でストライクを取ろうとしたが、甘く入ってしまった」と小さな声で話した。 先発シーハンが七回途中1失点、10奪三振と好投したが、救援陣が勝ち星を消した。「勝たなければいけない試合だった」守護神のディアスが22日に右肘クリーニング手術を受け、前半戦復帰は絶望的な状況だが、「ブルペンは十分な戦力がある。勝てる試合はしっかり取っていかなくてはいけない」と救援陣の気持ちを代弁した。
日刊スポーツ大谷翔平が3三振で3戦連続無安打「三振の数が多いのはちょっと気になります」岡島秀樹氏
日刊スポーツ 25日 15:50
... 25日)◇ドジャースタジアム ドジャース大谷翔平投手(31)が、本拠地でのカブス戦に「1番DH」で出場し、3打数無安打1四球に終わり、チームも逆転負けを喫した。 今季初の1試合3三振を喫し、22日(23日)のジャイアンツ戦から3試合連続、13打席連続で無安打に終わった。 「NHK BS」で解説を務めた元レッドソックスの岡島秀樹氏は「甘いボールが来なかったので、仕方がないのかなという感じですけどね。 ...
バスケットボールキング宇都宮が名古屋Dとの上位対決を制しM1…西地区は長崎の初優勝が決定
バスケットボールキング 25日 15:50
... オフェンスリバウンドでは宇都宮を上回ったものの、フィールドゴール成功率32.9%とシュート精度に苦しんだ。 なお、この試合結果を受け、西地区では長崎ヴェルカの地区優勝が決定。同日、敵地でファイティングイーグルス名古屋と対戦予定だった長崎は、試合開始前に優勝が確定する形となった。 ■試合結果 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ 69-87 宇都宮ブレックス 名古屋|13|17|21|18|=69 宇都宮 ...
日本テレビ【ロッテ】ソフトバンクに完封勝利 佐藤都志也は好リード&2HR・4打点の大暴れ 種市篤暉が負傷交代と波乱の幕開けも…
日本テレビ 25日 15:50
... アウト2塁の好機。ここで藤原恭大選手もタイムリーを放ちました。 勢い止まらぬ佐藤選手は、4回に2アウト走者なしで第2打席を迎えると、ここでもスタンドギリギリに飛び込むソロHR。この日の4打点目を記録します。 佐藤選手は、その中でも好リードを見せ、高野脩汰投手、ロング投手、澤田圭佑投手、鈴木昭汰投手、横山陸人投手と無失点リレー。波乱の幕開けとなった試合でも落ち着きを失わず、チームを勝利に導きました。
日刊スポーツ【ソフトバンク】上沢直之が今季ワースト5失点KO、2年ぶりの熊本開催も鷹党に勝利届けられず
日刊スポーツ 25日 15:50
... にも右翼線適時二塁打をゆるし、2回に一挙4失点。4回にも佐藤に2打席連発となる2号ソロを右翼へたたき込まれた。6回、78球、6安打、5失点で降板した。「早い回に複数失点してしまい、チームにとって難しい試合にしてしまった。このような投球になって悔しいです」とコメントした。 打線は継投策のロッテ投手陣をとらえられなかった。6回1死一、二塁の好機で4番柳田悠岐外野手(37)は右飛、5番山川穂高内野手(3 ...
日刊スポーツ【ロッテ】種市篤暉緊急降板のアクシデントも中継ぎ陣好投 佐藤都志也2打席連発&7投手リード
日刊スポーツ 25日 15:49
... 、佐藤都志也は先制の右越え3点本塁打を放つ(撮影・岩下翔太) すべての写真を見る(12枚)▼ 閉じる▲ <ソフトバンク0-5ロッテ>◇25日◇リブワーク藤崎台 ロッテは序盤に打線がつながり勝利した。 試合開始早々、予期せぬアクシデントが襲った。先発の種市篤暉投手(27)が1回2死三塁でソフトバンク柳田の一塁線へのファウルを追いかけようとしたところで転倒。左足ふくらはぎを抑えながら苦悶(くもん)の表 ...
中日新聞頭部負傷で離脱した福永裕基、実戦復帰「状態を上げて、1日でも早く戻れるように」ファーム巨人戦で3打数無安打【中日】
中日新聞 25日 15:49
... 球ファウルを打って、カウントを2―2に持ち込むも一ゴロ。4回の第2打席は、初球を打って二ゴロ。6回の第3打席は、145キロを打ち上げ三邪飛だった。8回に代打を送られて交代した。 試合後に福永は、状態に問題はないとしつつ、「試合自体1週間ぶりなので、しっかり状態を上げて、1日でも早く戻れるようにしたい」と意気込んだ。 福永は18日の阪神戦(甲子園)での三塁の守備で、ファウルフライを追ってカメラマン席 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】今季初の完封負け ロッテ先発・種市がアクシデントで初回降板も…3年ぶり4カード連続初戦黒星
スポーツ報知 25日 15:49
... 序盤で4失点した。4回にも2死から佐藤にこの日2本目となるソロを浴びて5失点。主導権を握れないまま試合が進んだ。 打線は、ロッテ先発・種市のアクシデントにより1回途中から登板した八木や高野ら継投策を攻略できなかった。 「ファイト!九州デー」として熊本で開催された一戦だったが、6安打に抑えられてゼロ封負け。23年以来3年ぶり、小久保裕紀監督の就任後は初となる4カード連続の初戦黒星となった。 試合詳細
東京スポーツ新聞【マリーゴールド】林下詩美が退団発表 5・23大田区がラストマッチへ「もっと上に行きたい気持ちがあった」
東京スポーツ新聞 25日 15:44
... を逃した。試合後に詩美が来月23日の大田区総合体育館大会を持って、同団体を退団することを発表した。 前ワールド王者の詩美は、昨年10月の両国大会で青野に敗れて王座陥落。半年を経て逆指名を受け、この日にリベンジマッチに臨んだ。 両者一進一退の攻防が続く中、終盤に詩美はスタイルズクラッシュ、バズソーキックを立て続けに食らう。さらに絶体絶命のピンチでレッドセンセーションを決められて力尽きた。 試合後、リ ...
フルカウント村上宗隆に抱いた“違和感" 11号より前から実は…日本ファン驚き「意外と」「新鮮」
フルカウント 25日 15:43
... ホワイトソックスは24日(日本時間25日)、本拠地でナショナルズと対戦。村上は2試合ぶりの11号を放つなど、3打数1安打1四球1打点で逆転勝利に貢献した。いつもと違う“スタイル"で躍動する村上に驚くファンが目立った。 ファンが違和感を覚えたのは普段と違うユニホーム。この日、ホワイトソックスは「シティコネクトユニホーム」で試合に臨んだ。上半身は赤、下半身は黒がベースカラーの個性的なデザイン。ヤクルト ...
日刊スポーツロバーツ監督 試合中に佐々木朗希にアドバイス「明日の打者について話していた」26日先発予定
日刊スポーツ 25日 15:43
... ジャースタジアム ドジャースのデーブ・ロバーツ監督(53)が、試合中に佐々木朗希投手(24)を呼び出し、会話を交わしていたことに対して言及した。 5回の途中に日本人スタッフを介して身ぶり手ぶり、ジェスチャーを交えてアドバイス。この場面について「明日の打者について、いくつか気をつけることを話していただけ」と明かした。 佐々木は今季ここまで4試合に登板し、0勝2敗、防御率6・11と結果が出ていない。カ ...
朝日新聞東京六大学野球でも球審がヘルメット着用 プロ野球の事故を受けて
朝日新聞 25日 15:43
... 用を指示した。 東京六大学連盟では球審のヘルメット着用は任意だが、審判員の不安を取り除くために複数のサイズのヘルメットを用意した。 25日に神宮球場で行われた2試合ではいずれも球審がヘルメットを着用した。 慶大―明大戦をさばいた溝内健介球審は試合後に取材に応じ、「大きな事故があったというニュースはもちろん私たちも知っている。連盟がいち早く希望者がいれば使えるよう準備してくれたので、率先して使ってみ ...
スポーツ報知都玲華が始球式に登場「自己採点は5点。ダフり、引っかけ、OBみたいな感じ」 ボールは大きく左へ
スポーツ報知 25日 15:43
... したい」と苦笑いを浮かべた。 野球は未経験だが、米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手らが取り入れる「やり投げ」トレーニングの器具を関係者からもらい、地元・徳島県の実家などで投球の練習を重ねた。この日の試合前にはエース左腕の東克樹投手と練習。最初はわしづかみしていたボールの握り方について、人差し指と中指を縫い目に沿って握るようにアドバイスを受けた。 大観衆に見守られながらマウンドに上がり「ゴルフより ...
スポーツ報知【巨人】マタが3回に乱調で降板「申し訳ない」…2回まで1安打無失点も3回に突如4四死球
スポーツ報知 25日 15:41
... 利という結果を手にできることを当然望んでいる。チームに勝つチャンスが来るスコアを維持できるような投球をしたい」と意気込んでいた。 来日後初のデーゲームで、2週連続となる屋外球場での先発。「ナイターでもデーでも自分のルーチンをしっかりやって100%の準備をしたい。アメリカでは1回もドーム球場で投げたことがない。こういう自然な環境のほうがいい」と意欲を示していたが来日初白星はお預けとなった。 試合詳細
デイリースポーツ激震!エース林下詩美がマリーゴールド退団を電撃発表…5・23大田区大会が最終戦「もっと上に行きたい」会場騒然、所属選手は涙
デイリースポーツ 25日 15:40
「プロレス・マリーゴールド」(25日、後楽園ホール) エースの林下詩美(27)が、5月23日の大田区総合体育館大会を最後に退団することを電撃発表した。メインで行われたワールド選手権試合で王者の青野未来(35)に敗れた後、リング上でのマイクで「私はこのマリーゴールドを退団します。今負けたからってわけではない。ずっと前から決めていて、会社とも話をしていた」と表明。会場が騒然となる中、対戦相手の青野や他 ...
日刊スポーツ【巨人】石塚、大城、泉口…アクシデント続きで若手…
日刊スポーツ 25日 15:39
... <DeNA-巨人>◇25日◇横浜 けが人が続出する巨人が若手の活躍で大量リードを奪った。試合前練習で石塚裕惺内野手(20)が下半身のコンディション不良で練習を切り上げた。さらに前日の同戦で右ひざに自打球が直撃した大城卓三捕手(33)もグラウンド上には姿を見せず。不動の遊撃手だった泉口は21日の中日戦(長野)の試合前練習で打球が顔面に直撃して救急搬送され、そのまま負傷離脱しており、アクシデント続き ...
中日新聞中日・石伊雄太、5回に今季2号ソロ! リード5点に広げ先発・大野雄大を援護、出場7試合連続安打&4試合連続打点
中日新聞 25日 15:38
... 先発・大野をバットでも援護した。 石伊は「打ったボールはストレートです。追い込まれていましたが なんとか反応することができました。次の1点が大事になると思っていたので良かったです」と振り返った。 前日の出場はなかった石伊はこれで出場7試合連続安打、出場4試合連続打点となった。 こちらの記事もオススメ! データが予見するドラゴンズ黄金時代の到来?「25歳以下」で見るとセ・リーグ最強! ドラゴンズ情報
Kstyle【PHOTO】紫雨林、始球・始打式に登場…爽やかなユニフォーム姿
Kstyle 25日 15:38
25日午後、ソウル蚕室(チャムシル)球場で「2026新韓SOL KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合が行われ、紫雨林が始球・始打式に登場した。 ※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。 ・【PHOTO】少女時代 ユナ&ユリからAOA ソリュンまで、映画「王と生きる男」VIP試写会に出席 ・紫雨林、12thフルアルバム「 ...
スポーツ報知【巨人】“DeNAキラー"井上温大が今季2勝目へ「先頭を切ることに集中したい」…横浜スタジアムでは過去7登板で負けなし
スポーツ報知 25日 15:38
... で4勝1敗。横浜スタジアムでは過去7登板(5先発)で2勝0敗と好相性だ。DeNAキラーとして活躍が期待される中「先頭を切る(抑える)こと。大量失点を防げるので、先頭を切ることに集中してやっていきたい」と意気込んだ。 前回19日のヤクルト戦(神宮)では5回途中3失点(自責2)で2敗目を喫したが「ボール自体は悪くなかった」と確かな手応えをつかみつつある。自信を胸に、DeNA打線に立ち向かう。 試合詳細
日刊スポーツ【阪神】大山悠輔、4試合連続打点で村上の失点をカバー「まずは同点にすることを考えて」
日刊スポーツ 25日 15:31
... を放つ(撮影・上田博志) <阪神-広島>◇25日◇甲子園 阪神大山悠輔内野手(31)が4試合連続打点で試合を振り出しに戻した。 初回、先発の村上頌樹投手(27)が1点を失う。その裏、近本光司外野手(31)の中前打から1死満塁とし、大山が左翼へ同点犠飛。21日DeNA戦から続けてきた連続打席出塁は8で途切れたが、4試合連続打点で村上の失点をカバーした。 大山は「先制されていたので、まずは同点にするこ ...
日刊スポーツ慶大-明大戦で球審がヘルメット初着用 溝内健介審判員「今後も使ってみようかなと」
日刊スポーツ 25日 15:31
... ットをかぶるのはこれまで1度も経験がなかった。実際に着用した感想について「最初はやや不慣れな感じはありました。ただ、試合を進めていくうちに違和感なくできたと思います。万が一のことがあればNPBのような事態が起こりうるわけです。万が一の時にも安心という意味で、今後も使ってみようかなと思っています」と振り返った。 NPBが審判団にヘルメットを可能な限り着用通達 16日の試合で川上審判員にバット直撃受け
サンケイスポーツ【MLB】ロバーツ監督「彼に賭け続ける」 大谷翔平は移籍後ワーストの51打席ノーアーチ ドジャース打線停滞には「得点機会に一貫性がない」
サンケイスポーツ 25日 15:31
... =ドジャースタジアム(撮影・福島範和) 【ロサンゼルス24日(日本時間25日)=横山尚杜】米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手(31)がカブス戦に「1番・DH」で出場し、4打数無安打で今季初の1試合3三振。3試合13打席連続の無安打で、51打席ノーアーチは移籍後ワーストを更新した。ド軍は4-6で敗れた。 打席内容も芳しくない大谷にロバーツ監督は「いずれ上がってくると思っている。打順は下げず、今の彼 ...
NHKミラノ・コルティナ五輪パラ 選手がパレード “りくりゅう"も
NHK 25日 15:30
... に成長を」 フィギュアスケート男子シングルの鍵山優真選手は「朝早くからこんなにたくさんの人が来てくださるとは思ってなかったので、本当にすごくびっくりした。ここに来てくださった人たちに加え、もっともっと試合を見てくださった方がいたんだなと思うと、オリンピックはものすごく大きい舞台だったんだと肌で感じることができた」と振り返りました。 そして、オリンピックの経験を踏まえて「4年に1度の大舞台となると、 ...
日本テレビ菊池雄星が5回5失点で今季3敗目 3回まで無安打投球も4回に暗転 今季6試合先発もいまだ勝ち星無し
日本テレビ 25日 15:30
... ヒットでつながれると、ここから下位打線に3連続タイムリーを打たれてこの回一挙5被安打5失点。苦しいマウンドになりました。 5回は二者連続三振を奪うなど打者3人で抑えた菊池投手は、この回で降板。5回90球、5被安打、5奪三振、2与四死球、5失点でした。 その後チームは試合終盤に反撃するも追いつけずに敗戦。菊池投手は今季ここまで6試合に投げるもいまだ勝利が無く、0勝3敗で防御率6.21となっています。
日本テレビ【DeNA】27歳のルーキー・片山皓心が悔しいプロデビュー 3回途中7失点で降板
日本テレビ 25日 15:28
... キー・片山皓心投手が3回途中7失点で降板となりました。 社会人のHondaから2025年のドラフト4位で入団した27歳の片山投手。ファームでは5試合に登板し、3試合に先発。3勝0敗で防御率2.70をマークしました。 この日1軍登録され、プロ初登板となったこの試合、初回から2つの四球を出し、2アウト1、2塁の場面で、岸田行倫選手にタイムリー2ベースを浴び、先制点を献上すると、続く2回にも平山功太選手 ...
時事通信地元の声援、アーチで応える 村上、ついにメジャートップ―米大リーグ・ホワイトソックス
時事通信 25日 15:28
... った。0―1の四回。元プロ野球巨人の右腕マイコラスとの対戦で、「自分からスイングすることを心掛けた」。追い込まれた後、外角に落ちる変化球をすくい上げると、打球は中堅手の頭上を越えていった。 遠征先で5試合連続アーチを放って本拠地シカゴに戻った大物新人を、地元ファンは拍手で迎えた。「すごくうれしかった。期待に応えたかった」と村上。同点弾を放つと、気持ち良さそうにダイヤモンドを一周した。 驚異のペース ...
日刊スポーツ【マリーゴールド】王者青野未来に敗れた林下詩美が5・23大田区での退団を表明「もっと上に」
日刊スポーツ 25日 15:27
... 、詩美がマリーゴールド退団を発表。バックステージでも「まず最初に言っておきたいのが、ネガティブな気持ちではないということです。すごく前向きな気持ちでです。いろんな人と試合する中で、下の子の成長とかがすごく自分の中の喜びであったんですが、試合を続けながら、まだまだ自分も頑張りたい、もっともっと上に行きたいという気持ちがあって決めました」と退団理由を説明。 退団を考え出した時期については「年末ぐらいに ...
NHKDeNA 牧秀悟 右太もも裏肉離れで登録抹消 復帰時期は未定
NHK 25日 15:24
... た巨人との試合で、サードへ緩いゴロを打って全力疾走をした際に、右太ももの裏を痛めて途中交代し、25日に出場選手登録から外れました。 25日、相川監督は、病院で右太もも裏の肉離れと診断されたことを明らかにしました。 復帰時期について「リハビリをやりながら確認することになる」と話すにとどめましたが、長期離脱は避けられない見通しとなりました。 プロ6年目の牧選手は、開幕から24日夜の試合まで、全試合に先 ...
時事通信村上、メジャートップに並ぶ11号 大谷、鈴木は無安打―米大リーグ
時事通信 25日 15:24
... ョナルズ戦に3番一塁で出場し、四回にメジャートップに並ぶ11号ソロ本塁打を放った。2試合ぶりの一発で、3打数1安打1打点、1四球。チームは5―4で競り勝った。 村上、高々と快音 米大リーグ ドジャースの大谷はカブス戦に1番指名打者(DH)で出て3打数無安打、1四球。カブスの鈴木は5番右翼で出場して4打数無安打で、4試合連続本塁打はならなかった。6―4でカブスが逆転勝ちし10連勝。 ブルージェイズの ...
日本テレビ“不敗神話"はいかに? 村上宗隆は11号HRを放つも…ヤクルトは5回を終えて5点ビハインド 中日のHR攻勢浴びる
日本テレビ 25日 15:23
... ヤクルトは9試合で逆転勝利。この日も“不敗神話"継続となるでしょうか。 ▽村上宗隆選手の本塁打とヤクルト結果※日本時間 3月27日 1号→○3-2(対DeNA) 3月29日 2号→○5-3(対DeNA) 3月30日 3号→試合なし 4月5日 4号→○7-5(対中日) 4月15日 5号→試合なし 4月18日 6号→○4-3(対巨人) 4月19日 7号→○3-1(対巨人) 4月20日 8号→試合なし ...
スポーツ報知【西武】林安可、来日初の1試合2適時打 しぶとく外野へ WBC台湾代表が本領
スポーツ報知 25日 15:23
... 打席連続タイムリーとなる中前打を放った。 初回はカナリオの適時二塁打で先制し、なおも2死二塁からウレーニャの152キロツーシームを左前に落とす適時打。出場7試合ぶりの打点を挙げると、2―2の3回無死満塁では140キロチェンジアップに体勢を崩されながら中前にしぶとく落とし、勝ち越し適時打とした。 2本ともきれいな打球ではなかったが、複数打点は来日2度目。1試合2本のタイムリーは初となった。 試合詳細