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スポニチ【虎番が選ぶ2025ベストゲーム】糸原健斗 執念と信念が生んだ今季初適時打 8・19中日戦=5―4
スポニチ 2025年12月31日 05:15
... をともせなくとも、代打の切り札はルーティンの早出練習を1日も欠かさなかった。 「本当にキツいっすよ…。どうやったら打てるのか…」。試合開始までまだ6時間以上も前、甲子園球場の外野芝生でストレッチをしながら本音を漏らしたこともある。 それでも、最後は「打ってきますわ」と大粒の汗を滴らせながら室内練習場へと消えていく。準備だけは怠らない――。結果に左右されず、背番号33が貫いた信念だった。(遠藤 礼)
日刊スポーツ【阪神】「来季の4番は?」ダン…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 影) <阪神ファンアンケート> 期待の的はやっぱり黄金ルーキー! 日刊スポーツでは年末恒例「阪神ファンアンケート」をニッカンスポーツ・コムで今月下旬に実施しました。前日30日に続き、集計したアンケート結果をお届けします。「来季のブレーク候補」で1位に輝いたのは、ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ...
日刊スポーツ【阪神】来季ブレーク候補1位は…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 影) <阪神ファンアンケート> 期待の的はやっぱり黄金ルーキー! 日刊スポーツでは年末恒例「阪神ファンアンケート」をニッカンスポーツ・コムで今月下旬に実施しました。前日30日に続き、集計したアンケート結果をお届けします。「来季のブレーク候補」で1位に輝いたのは、ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ...
日刊スポーツ【楽天】浅村栄斗、若手に継続して活躍する重要性を…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 不動の地位を築いた。「1年やったからどうとかじゃないと思いますし、もう何年も何年もやっていかないといけない若い選手がいっぱいいるので、もうほんと満足することなくやってほしい」。1年1年必死にプレーした結果が、2000安打や300本塁打などの偉業につながった。 今季は状態が上がらず2軍で過ごす期間も長く、例年以上に若手と接する機会も多かった。「最後の方に1軍で、吉野もそうですし、吉納、陽柏翔とか、最 ...
日刊スポーツ【阪神】来季開幕投手は?村上頌…/ファンアンケート
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:10
... 影) <阪神ファンアンケート> 期待の的はやっぱり黄金ルーキー! 日刊スポーツでは年末恒例「阪神ファンアンケート」をニッカンスポーツ・コムで今月下旬に実施しました。前日30日に続き、集計したアンケート結果をお届けします。「来季のブレーク候補」で1位に輝いたのは、ドラフト1位の創価大・立石正広内野手(22)。そして「来季の4番」「来季の開幕投手」には、不動の2人の名前がトップに並びました。 ◇ ◇ ...
スポニチ中日・金丸夢斗 “2年目のジンクス"打破へさらなる進化誓う 「相手の研究を上回ればいい」
スポニチ 2025年12月31日 05:05
... ィースタート(QS=6回以上、自責点3以下)と安定感を示した。多く投げた分、相手チームにとっては研究材料も豊富といえるが、さらなる進化で優位な立場を確立する構えだ。 「まず、今季は僕ができていなくて打たれてしまった場面が多かった。僕がしっかりやれば悪い結果にはならないと思うので」 来季は高橋宏と左右のダブルエース襲名に期待がかかる。金丸は「自分がやるべきことをしっかりやります」と言葉に力を込めた。
読売新聞中央大・山本亮コーチ「プレッシャーかかる場面を走れるのは幸せ」…箱根路への思い
読売新聞 2025年12月31日 05:00
... いうことは、楽しいことをやっているだけの先にはないよ」と伝えました。苦しいところを我慢して乗り越えるような練習に、最初は「ここまでやらなきゃダメなの?」という感覚の選手も多かったです。それでも少しずつ結果が出始めると、そうした経験を後輩に伝える文化が醸成され、花が開き始めたと感じています。 私も五輪を除けば、箱根ほど注目されたレースはありません。どんな重圧を感じるのかを何も考えずに走り出し、ブレー ...
東京スポーツ新聞久保建英 地元記者が指摘した〝不振の理由〟に大激怒「絶対に許せない」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
来夏の北中米W杯に臨むスペイン1部レアル・ソシエダードの日本代表MF久保建英(24)が苦境に立たされている。ここまでリーグ戦で2得点と結果を出せず、試合に出られない日々もあった。そんな中、地元メディアで酷評が続き、担当記者の質問に大激怒する〝事件〟もあった。 【日本の至宝はW杯で輝けるのか(3)】今季の久保は「チーム攻撃の要」と期待されて新シーズンを迎えたものの、8月末が締め切りだった夏の移籍市場 ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・木浪聖也、「月間無失策3度」クリアできず、サイン入りバットプレゼント「めっちゃ難しかった…」
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
... ことですよね」 開幕スタメンでスタートも、4月19日の広島戦(甲子園)で痛恨の1試合3失策-。以降は2軍降格も経験するなど、遊撃での出場は規定試合数未到達の44試合にとどまった。サンスポとの対決の最終結果は「無失策2度」(3、4月と9、10月は同月扱い)となり「めっちゃ難しかった…」と悔しそうだった。 阪神・木浪聖也の遊撃での月別失策数繰り返したくない「同じこと」とは―。木浪自身、遊撃で通算58失 ...
スポニチ井岡一翔 雑音シャットアウトだ! 9位VS11位の挑戦者決定戦に異論も「勝てば誰も何も言わない」
スポニチ 2025年12月31日 05:00
... でWBC王者・拓真に挑戦する構想もある。WBC4位にランクされているとはいえ、WBA挑戦者決定戦の意味に違和感を抱く声もある。ただ、あくまで周囲の雑音で、井岡本人には関係がないことだ。 井岡は「功績や結果をWBAが認めてくれたこと。賛否はあるだろうがチャンスは僕のもの」と話してきた。誰が何と言おうと、井岡にとっては5階級制覇の偉業への通過点。「勝てば誰も何も言わない」。雑音に振り回されるほど、井岡 ...
スポーツ報知巨人・門脇誠に子どもたちから3年ぶりホームランの“おねだり"「活躍する姿を見せられるように」
スポーツ報知 2025年12月31日 05:00
... ンが見たい」「5本以上打ってほしい」と“おねだり"された。「2年間ホームラン0本なので大口はたたかない」と前置きしつつも、「試合に出続けないとホームランも出ない。ヒットを打った結果でホームランになればいい。強いスイングをした結果で」と安打の延長戦上にある放物線を思い描いた。 3年目の今季は遊撃で開幕スタメンを飾るも、自己最少の81試合出場にとどまった。打率2割2分3厘、4打点と苦戦。「打たないこと ...
日刊スポーツ【中日】金丸夢斗 2年目のジンクスは無縁⁉「僕が…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... 25年8月撮影) 中日金丸夢斗投手(22)が来季2年目のジンクスは無縁と言い切った。1年目は5月に1軍デビュー。白星はわずか2勝も15試合に先発し12試合クオリティースタート(QS=6回以上、自責3以内)と安定感を見せた。他球団にも研究されるが「(2年目のジンクスは)関係ないですね。さらに相手の研究を上回れば。僕がしっかりやれば、そんなに変な悪い結果にはならないと思う」と、負けずに研究し準備する。
東京スポーツ新聞【巨人】甲斐拓也が〝2年目の逆襲〟誓う チームスタッフは「本来の姿を取り戻せるはず」
東京スポーツ新聞 2025年12月31日 05:00
... し。もちろん大変な部分もありましたけど、この一年間僕の野球人生にとって絶対無駄にならない一年だったと思ってる」と振り返ると「巨人というチームは勝たないといけない、勝ち続けないといけない。今年こういった結果(セ・リーグ3位)は当然、僕もそうですし、納得できるわけはない。(来季は)当然やるしかないと思っています」と逆襲を誓っていた。 そんな甲斐に対して、チーム内からは「26年はガラリと雰囲気も変わり、 ...
サンケイスポーツ楽天・浅村「本当に満足することなくやってほしい」 若手に期待
サンケイスポーツ 2025年12月31日 05:00
楽天・浅村栄斗 今季通算2000安打を達成した楽天・浅村栄斗内野手が、若手について「全員に期待している。1年だけではなく、継続して結果を残さないといけない若い選手がいっぱいいる。本当に満足することなくやってほしい」と奮起を促した。 特に今季終盤に1軍昇格した吉野、吉納、陽柏翔(ヨウ・ボウシャン)に「1軍の経験は大きいので、ポテンシャルどうこうではなく、その経験を生かしてほしい」と期待を寄せた。
デイリースポーツヤクルト・池山監督 来季ストッパー「競争」経験豊富な石山&大西、新人王・荘司ら候補 新外国人3投手も参戦
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 板し28ホールド、防御率1.05で新人王に輝いた左腕・荘司も「抑え(候補)の一人でもあることは事実」と明かす。「外国人も球の速い投手を取っている」と指揮官。右腕のリランソとウォルターズ、左腕のキハダと、いずれも直球の最速が150キロ超の新助っ人3投手も候補になりそうだ。 最終的には実戦の内容や結果を見て判断することになりそうだが、守護神を固定できるかどうかが、チーム再建の鍵を握ることは間違いない。
デイリースポーツオリックス・岸田監督 “投手"平野にゲキ 兼任コーチの重責理解も「難しいけど選手もやらないといけない」
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 飛ばした。「何をやっても(若手の)手本になる。その時点で(コーチとしての)役割は果たせている」とする一方で「難しいけど、選手もやらないといけない。競争?選手である以上は含まれる」と重責を理解した上での結果も求めた。 今季の平野はNPB通算250セーブを達成すたが、1軍登板はわずか3試合。0勝1敗1セーブ、防御率15.43と最悪だったが、このまま初心者マークのコーチ業だけで終わってほしくない。精神的 ...
デイリースポーツ阪神・糸井嘉男氏 連覇&日本一奪回へ「新戦力」と「新鮮力」工藤&前川ら覚醒がカギ ドラ1立石の台頭も期待
デイリースポーツ 2025年12月31日 05:00
... 本一奪回へのポイントにしたのは「新戦力」と「新鮮力」の台頭。2リーグ制では球団史上初の偉業達成に向け、藤川監督の手腕に期待した。 ◇ ◇ 今シーズンは藤川新監督の下、2年ぶりにリーグ優勝を遂げました。結果的に圧倒的な強さでの独走Vには、指揮官のマネジメント力が欠かせません。中軸を森下、輝、大山の並びで据えた勝負眼や、チャレンジ枠とした遊撃、左翼では多くの選手を起用するなど、勝ちながら育てるを実践し ...
日本経済新聞オリンピック、一生に一度の経験を楽しむ(宮原知子)
日本経済新聞 2025年12月31日 05:00
来年2月のミラノ・コルティナ冬季五輪の代表選考を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権が終わった。期間中、私はアイスショー出演でカナダに滞在していたため逐一結果を確認する形だったが、五輪シーズンならではの白熱した戦いは存分に伝わってきた。 女子で5連覇を達成し3大会連続の五輪代表を決めた坂本花織選手はやはりすごかった。彼女の実績からして絶対的な安心感があったが、大一番で偉業を達成する姿はさすが。. ...
日刊スポーツ【中日】上林誠知「下のチームは可能…/インタビュー
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... ャップが多過ぎて、全然ダメだったんですけど、その時よりは近づいてきてるし、よりその精度を高めていきたいし、みんなその理想とか頭で考えてることって絶対あると思うんですよ。それをどれだけ体で表現できるかが結果につながってくるんで。思うように動くような体にしないといけない」 -今年のシーズンはどれぐらいその感覚は戻ってきた 「6、7割ぐらいですね。でもまだ。まだまだ」 -昔の頃比べたら 「昔とかじゃなく ...
日刊スポーツ【巨人】前楽天ハワードを獲得 先発陣立て直しへ大…
日刊スポーツ 2025年12月31日 05:00
... フの外国人投手では、前レイズのフォレスト・ウィットリー(28)、前レッドソックス傘下3Aのブライアン・マタ(26)に続き3人目になる。今季は山崎の11勝が唯一の2桁勝利で、エース戸郷、若手の井上などが結果を残せなかった。いずれも190センチ超えの助っ人先発候補をそろえ、2季ぶりの覇権奪回を目指す。 ◆スペンサー・ハワード 1996年7月28日、米カリフォルニア州生まれ。19年プレミア12米国代表を ...
スポニチ【高校ラグビー】慶応志木 モール武器にトライ量産で鹿児島実に快勝 初出場校として22大会ぶり3回戦へ
スポニチ 2025年12月31日 04:41
... 玉第2・慶応志木が鹿児島実に快勝し、初出場校としては、83回大会の樹徳(群馬)以来、22大会ぶりの3回戦進出を果たした。CTB浅野優心主将(3年)は「2勝?自分たちの強みを発揮して、トライを重ねられた結果だと思う」と胸を張った。 武器のモールは2回戦も全開。エリア、局面を問わず、威力を発揮した。前半8、16分は一気に押し込んでからトライ。後半19分には浅野もモールから左へ抜け出して、インゴールへ飛 ...
スポニチ【高校ラグビー】早実 2回戦敗退 河村主将「こういう相手に勝たないと年越しはできない」
スポニチ 2025年12月31日 04:38
... 東京第2・早実は、大声援を背に受けて奮闘も、選抜大会3位の東福岡に14点差で及ばず。FB河村主将は「こういう相手に勝たないと(花園での)年越しはできないと実感した」と涙を流した。 CTB中山とWTB飯泉の2年生コンビが計3トライ。河村主将は「東福岡から3本取れたのは自信にもつながったと思う。この結果が一つの基準になるので、ここを乗り越えて初めての年越しを成し遂げてほしい」と後輩たちに夢を託した。
日刊スポーツ【KNOCK OUT】鼻骨骨折の久井大夢が歯も折…
日刊スポーツ 2025年12月30日 23:28
... 明かし「気になってましたけど、その折れた瞬間からお父さん(トレーナーの父淳平氏)にも『折れたから勝てるんやぞ』って言われてたので。自分もそんなに不安な要素というか、そこまでなくて大丈夫でした」と振り返った。 ゴンナパーは早期の再戦を希望しており、KNOCK OUT山口元気代表もその意向。久井も「自分もはっきりした内容で勝てるように、結果として見せたいと思ってるのでぜひ」とリマッチにも前向きだった。
日刊スポーツ【ボートレース】向井美鈴シリーズ優出一番乗り「周…
日刊スポーツ 2025年12月30日 22:58
... <大村ボート:クイーンズクライマックスシリーズ>◇G3◇5日目◇30日 向井美鈴(45=山口)が優出一番乗りを決めた。シリーズ戦準優8Rはインからコンマ05のトップスタートを決めると、海野ゆかりのツケマイを封じて逃げ切りに成功した。「今年1年はいい走りができなかったけど、周りのサポートがあってここまで来た。(優勝戦は)いい走りができるように頑張ります」。今年のラストランを最高の結果で締めくくる。
スポニチ【KNOCK OUT】久井大夢が第4代王者! ゴンナパーに延長判定勝利も「強くて歯が折れました」
スポニチ 2025年12月30日 22:25
... ことがあって王者のベルトのためにやってきた。これから夢をかなえていきます」とベルトを大事に抱えていた。 インタビュースペースで新王者は「自分でも納得していないので、再戦して勝ちたい。はっきりした内容で結果として見せたいなと思う」と来年早々のゴンナパーとの再戦を希望した。「まだまだ実力不足なので。ホントに納得いく試合ができなかった」とやや不満げだ。4本目のベルトには「ベルトよりもゴンナパーに勝てたこ ...
スポニチ【高校ラグビー】早実は東福岡に健闘も及ばず…河村主将「逆に自分たちが勇気もらえた」大声援に感謝
スポニチ 2025年12月30日 22:22
... ないと年越しできないと難しさを実感した」と涙を流した。この日3本のトライを決めたのは、CTB中山とWTB飯泉の2年生コンビ。河村主将は「東福岡から3本取れたのは自信にもつながったと思う。自分たちがこの結果(2回戦進出)を残したことは一つの基準になるので、ここを乗り越えて初めての年越しを成し遂げてほしい」と後輩たちに夢を託した。 1回戦に続いて、この日も大勢の生徒や校長を含む教員ら学校関係者が来場。 ...
THE ANSWER井上尚弥、ピカソKO逃したワケ「賢明な進化だ」 米指摘、本人不満の出来で見えた変化
THE ANSWER 2025年12月30日 22:03
... 国ボクシング記者協会員のショーン・ジッテル氏だ。自身のYouTubeで「イノウエは驚くべきことに、試合終盤にいつものような波状攻撃を仕掛けなかった。これは彼の気質の進化であり、ピカソ相手には目覚ましい結果にはならなかったかもしれない。それでも今後、より手強い相手と戦う上では、賢明な進化だと言える」と口にしていた。 KOしなかったのは、精神面の進化あってこそだというのだ。「彼は今年の後半にかけて、よ ...
日刊スポーツ「ドラマを期待してくださった方には申し訳なかった…
日刊スポーツ 2025年12月30日 21:08
... った松本好雄オーナーの思いを胸に宝塚記念の勝ち馬メイショウタバルに騎乗。ファンからは4番人気の支持を受け、レース中盤で先頭に立ったが、最後は力尽きて13着だった。 「有馬記念のメイショウタバルは残念な結果に終わりました」と書き出し、レースについて、「出だしは2番手で納得してくれたんですが、そのすぐあとで掛かってしまいました。気性面でだいぶ大人になったと感じていたんですが、まだまだモロさもあるという ...
フルカウント「もはや笑うしかない」最弱球団の惨状 史上最悪の記録も更新…積み上げた“119"の屈辱
フルカウント 2025年12月30日 21:00
... た。 多くの試合で競争力すら欠き、一方的な展開で敗北を重ねた結果が、この数字に如実に表れている。この大惨事を招いた要因は多岐にわたる。打者有利の本拠地クアーズ・フィールドだけでなく、敵地でも相手打線を抑えられなかった投手陣の崩壊、そして怪我人の続出が響いた。 さらに、ロースター編成が硬直化していることも「『同じことを何度も繰り返していて違う結果を期待することはできない』という言葉そのままだ」と指摘 ...
サンケイスポーツ【RIZIN】朝倉未来、格闘界のレジェンドの前で難敵シェイドゥラエフをKO宣言
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:49
... ケイスポーツは六本木ヒルズアリーナで「RIZIN10周年記念特別号外」を配布した。名勝負を生んだ10年の軌跡を振り返る紙面で、31日には大会会場のさいたまスーパーアリーナで配布する(準備部数なくなり次第終了)。大会の模様はインターネット放送「ABEMA」のペイ・パー・ビューなどで視聴できる(ABEMAは配信チケットとして31日に「当日チケット」、元日に「アーカイブチケット」を販売)。 全試合結果へ
スポニチ具志堅用高氏 年4度防衛の井上尚弥に大事なアドバイス送る「厳しいのは相手より…限界来る」
スポニチ 2025年12月30日 20:45
... ヤドでアラン・ピカソ(25=メキシコ)を判定で破り、スーパーバンタム級4団体統一王座を防衛。世界戦27連勝は歴代単独1位に躍り出た。 具志堅氏は「左ジャブで組み立てた見事な試合運び。どこで試合しても(結果は)同じ。これが最強チャンピオンですよ」と井上の強さを称えた。 そして偉業はもうひとつ。年間4度防衛は具志堅氏以来46年ぶりの快挙だった。 1978年にWBAライトフライ級王座を年4度防衛した具志 ...
サンケイスポーツ大東大は3位 外園隆監督「戦う前からチームワークは日本一と感じていた」/富士山女子駅伝
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:39
... 全日本大学女子選抜駅伝、30日、富士山本宮浅間大社前~富士総合運動公園陸上競技場=7区間、43.4キロ)大東大は学生ナンバーワンのサラ・ワンジル(3年)が5区で47秒差をひっくり返して首位に立ったが、結果は3位だった。 それでも9日前にインフルエンザに3人が感染し、棄権すら危惧された中で「これだけ走れたのは違った意味で新鮮」と外園隆監督。選手たちはコロナ対策に倣って感染予防を徹底したそうで、監督は ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】ノーシードの東海大大阪仰星が佐賀…
日刊スポーツ 2025年12月30日 20:20
... との3回戦に臨む。 ◇ ◇ ◇ ノーサイドの笛を合図とするように、一斉に跳ねて、抱き合って、感情を爆発させた。残り2分、1点差で決めた勝利。両軍合わせて唯一のトライを決めた朝倉は「どんな試合をしても、結果で勝ちを取りに行こうと掲げていたので、焦りはなかった」ときっぱり。「焦らず、腐らず、諦めず」-。15人のぶれない気持ちが劇的勝利に導いた。 土壇場で、過去優勝6度を誇る実力を示した。前半はキックで ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】佐賀工・SO吉浦太我、逆転負けにも「全力でやり切った。悔いはないです」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:16
... 仰星、花園Ⅰ)終了間際の無念の逆転負け。昨年(10―14)に続いて2回戦で東海大大阪仰星に屈したが、枝吉巨樹監督は「佐賀工のラグビーができた。すばらしいディフェンスをしてくれた」と目を細めた。敵陣深くで何度かモールを組んだが、押し切れずに得点機を逃した。それでもSO吉浦太我(3年)は「強みのモールで勝負しようと思った。全力でやり切った。悔いはないです」と胸を張った。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
サンケイスポーツ【高校ラグビー】御所実・LO津村晃志、2Tに「お兄ちゃんの結果を超えて優勝したい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:11
... 候補でゲーム主将のLO津村晃志(3年)の2トライなどで大勝。「勝ててほっとしましたし、次もすごく楽しみ」と振り返った。奈良県予選の決勝は天理と7―7で、抽選の末に4大会ぶり15度目となる花園への切符をつかんだ。兄の大志(BR東京)は同じ御所実で花園準優勝。大会に向け「とにかく楽しんで」とメッセージをもらったと明かし「お兄ちゃんの結果を超えて優勝したい」と力を込めた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
Smart FLASH巨人、有原航平の獲得失敗で「投手の柱」不在のまま…柳裕也とマエケンに続く “3連敗" でブランド神通力も失墜
Smart FLASH 2025年12月30日 20:10
... 先発陣の補強でした。 ところが、中日の柳裕也投手は残留で、アメリカ帰りの前田健太投手は楽天移籍と、狙っていた2投手に逃げられてしまった。そんな状況下で、有原獲得は譲れないところだったんです。 しかし、結果は痛恨の “3連敗" 。いまのところ2026年に向けて先発陣の大きな補強はないだけに、苦しくなることは間違いありません」(巨人担当記者) かつては「FAで各球団のエースや4番打者ばかり集める」と揶 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】常翔学園、桐蔭学園に完敗…HO岡本慶次主将「トライしたかったけど、取り切れなかった」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 20:06
... 岡本慶次(3年)は「悔しい。トライしたかったけど、取り切れなかった」と肩を落とした。1回戦で発揮した縦への突破力を前面に戦いを挑んだが、相手の防御網を破れなかった。白木繁之監督は「ミスが出て相手にボールを奪われるシーンがあった。キープできていたらトライになっていた。もっと上に行けると思ったけど、桐蔭学園に勝てなかったら次に行けない。また頑張ります」と出直しを誓った。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
産経新聞全日本バド5度目Vの山口茜「全部楽しむ気持ちで」 19歳宮崎友花に女王の座譲らず
産経新聞 2025年12月30日 20:06
... ぶられ、ジュースの末に落とした。それでも第3ゲームは緩急をつけたプレーで、21-13で勝ち切った。 五輪に3大会連続で出場した山口は、今も世界の最前線で戦う。今年は8月の世界選手権で優勝するなどし、「結果としては安定していた1年だった」と振り返る。世界ランキング1位の安洗塋(韓国)ら世界トップの選手とは「まだ分が悪い」とし、「内容面も含めて、来年は近づいていけるようにしたい」と今後の目標を掲げた。 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】京都成章、先発12人入れ替えで圧勝 関崎監督「30人で戦わないといけない大会」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:59
... たくさんしてきた」。だが「リーダーとして勝つように導かないといけない」とミーティングを主導するなど、率先してチーム作りに尽力してきた。 そうして巡ってきた花園での先発。気合は入っていたが、フル出場して「40点」と自己採点は辛口だ。関崎監督は期待を込めて「まだまだできる」とエールを送る。 2大会ぶり17度目の花園。初の頂点へ、全部員97人の力で駆け上がる。(月僧正弥) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ1956年の内紛劇「藤村富美男排斥事件…/寺尾で候
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:54
... 吉田義男、三宅秀史、小山正明らが名を連ねた。 藤村富美男退陣要求書 「我々拾弐名は過去一ヶ年半優勝目的に藤村富美男監督のもと寝食を共にし、努力邁進して来ました。しかしその人間性を細部にわたり検討したる結果、来年度公式戦に藤村富美男監督の指揮下に入り、行動する事は出来ません。依て藤村監督の退陣を要求します」 選手兼任監督の藤村には「打てそうな投手の時しか出場しない」「勝った手柄を全部もっていく。負け ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大阪桐蔭・WTBモレノ経廉、花園初トライに「ちょっと待って』と言いながら…」丸刈り頭の理由は?
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:51
... モレノは昨年4月、練習中に右鎖骨を骨折。復帰まで約4カ月を要するなど故障に泣き、全国大会のメンバーに入れなかったぶん、最後の花園で大暴れを誓う。 「チームの目標は花園の優勝。僕の目標は世代ナンバーワンのウイングになること。ボールをもらったときの僕のランに注目してほしい」 2018年度以来となる2度目の栄冠へ、丸刈りのフィニッシャーが白い旋風を巻き起こす。(上阪正人) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【競輪】ダービー王の吉田拓矢は3着で確…/平塚GP
日刊スポーツ 2025年12月30日 19:46
... RINグランプリ2025>◇GP◇30日 今年のダービー王で4年ぶり2度目出場の吉田拓矢(30=茨城)が、3着に入った。 関東ラインが近畿4車に競り込んだが「(そこは真杉匠と)感性のまま、決めずにいこうと話し合っていた」と振り返る。結果的にライン分断に成功し、吉田も直線鋭く前団に迫ったが「郡司(浩平)さんが強かった。最後は足も残ってなかったけど、阿部(拓真)さんは抜きたかったね」と唇をかみしめた。
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大大阪仰星・PR朝倉久喜、逆転Tに「全員が意思統一したプレー」目指すは初のノーシードからの優勝!
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:42
... しかった」。士気を高めたフィフティーンは、劣勢だった前半に相手が得意とするモール攻撃を何度も止めた。PG2本による6失点で踏ん張ったことが、劇的な逆転勝利につながった。 大会歴代3位タイの137点を奪った1回戦から一転した展開でも、集中を切らさず勝ち切った。目指すは大会史上初となるノーシードからの優勝。難敵を倒した東海大大阪仰星が、7度目の頂点を目指す。(邨田直人) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
フルカウント去就不透明なFA戦士、大型助っ人の加入 29歳は勝負の1年に…激化する楽天の外野争い
フルカウント 2025年12月30日 19:40
... に全試合フルイニング出場と大躍進を遂げたものの、2025年は打率.173と大不振に陥った。再起をかける2026年シーズン、競争を勝ち抜くことはできるだろうか。 若手の突き上げにも期待がかかる。2021年ドラフト1位の吉野創士外野手は2025年オフの台湾WLで打率.315と結果を残し、異国の地でブレークの兆しを見せた。2026年には外野の競争に割って入る可能性もある。 (Full-Count編集部)
サンケイスポーツ【高校ラグビー】3連覇へ、桐蔭学園が強豪・常翔学園を下して船出
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:38
... 蔭学園(神奈川第1)は、5度の優勝を誇る強豪・常翔学園(大阪第2)に1トライしか許さず、37-5で快勝発進した。 キックパスで2トライを演出したSO竹山史人(3年)は、「何回かキックを蹴ったがミスが多かった。もっと精度が上がれば」と謙虚に振り返った。藤原秀之監督は「1点差でも勝てば次につながるゲーム。その辺については良かった」とした。3回戦は尾道(広島)と対戦する。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
デイリースポーツ【競輪】平塚GP 地元の郡司浩平が悲願の初優勝 単騎まくりで快勝「やっとグランプリを実感できました」
デイリースポーツ 2025年12月30日 19:35
... 戦線で悔しい思いを続けてきた。決勝進出は6月の高松宮記念杯(岸和田)のみ。常に結果を求められる立場として、消化不良の一年だった。「一年間大きいところで思うような結果を残せなかった。でも最後にグランプリで思った通りの走りで集大成を見せることができました。これで勝てなかったから格好つかないなと思ってました」と最後の最後に最高の結果を残した。 来年はグランプリ覇者として一年間、1番車のユニホームを着て走 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】東海大相模は山梨学院に完勝 高校日本代表候補FB福岡遼「目標は日本一」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:31
... 奈川第2)は山梨学院に完勝。高校日本代表候補のFB福岡遼(3年)が前半2分に相手のタックルを振り払って約40メートル独走して先制トライを挙げるなど、2トライなど活躍し「FWが前に出てくれたので、BKが外に回して(トライを)取り切ることができた」とうなずいた。 記念大会で1枠増えた神奈川で勝ち抜き、3年ぶりの出場。悲願の全国制覇へ。福岡は「目標は日本一」と言い切った。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
Smart FLASHサッカー日本代表、負傷者多発の“野戦病院"化で森保一監督に迫る“メンバー再考"のピンチ
Smart FLASH 2025年12月30日 19:30
... ボールを奪おうとした際に左膝を負傷。ピッチに倒れ込むと、立ち上がることができずに担架で退場となった。運ばれる際には両手で顔を覆っていたことからも、決して軽くない症状であることは予想された。そして診断の結果は、最悪の左膝の前十字靱帯断裂だった。この怪我からの復帰には10カ月前後かかることもあり、この時点で南野の2大会連続でのW杯出場は絶望的といえた。 「森保ジャパンとなってからの南野は、69試合に出 ...
スポーツ報知J2降格の新潟、MF長谷川元希のJ1昇格長崎への完全移籍を発表「何度も悩み、考え抜いた末に…」
スポーツ報知 2025年12月30日 19:28
... 、その姿を見るたびに本当にすごいなと感じます。これほど情熱的で、ここまでチームを支えてくれるサポーターは、日本中を探しても他にはいないと思っています。 今シーズンは、思うようにいかないことの方が多く、結果としてJ2降格という悔しい形になってしまいました。全試合に出場しながら、チームを勝利に導けなかったことに、強い責任を感じています。本当に申し訳ありません。 今年の夏には、他クラブからオファーをいた ...
スポニチ中日・涌井秀章に「ちょいちょいトゲある」とツッコまれた上林誠知の大失言とは…
スポニチ 2025年12月30日 19:25
... しい仲間から上がったと笑って明かした。 上林の復活を認めつつ、大野は「誠知はまだまだできますから。本当の(打撃)タイトル獲ってほしい」とエールを送った。 感動的な流れであったが、上林が「自分はまだまだ結果を残してないんで。まだまだこれから未来があるんでね」とベテラン勢と比べて、うっかり失言。 来年40歳シーズンを迎える涌井に「オイ!未来がないみたいな、言い方。ちょいちょいトゲがあるんで、コイツは」 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】国学院栃木が流通経大柏に勝利 福田恒秀道に吉岡肇監督「国栃史上に残る主将」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 19:25
... 成績優秀。同校を率いて38年の名将・吉岡肇監督(64)は「国栃史上に残る主将。1年生から花園にも出て、セブンズも初めて日本一を取った。欠かせない選手」と舌を巻く。 今大会は優勝候補の一角として注目を浴びる。3回戦は関西学院(兵庫)と対戦。悲願の初優勝へ。福田主将は、「まだ日本一の力があるとは思えない。毎回いい準備をして、成長していければ」と高みを見据えた。(児嶋基) 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
毎日新聞活躍期待のフィギュア・ミラノ五輪代表 ペア男女でメダルラッシュを
毎日新聞 2025年12月30日 19:00
... シッドで2025年11月15日、猪飼健史撮影 2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピックでの活躍が期待されるフィギュアスケートの日本代表。最終選考会の全日本選手権(25年12月)の結果を踏まえて、顔ぶれが決まった。06年トリノ五輪以降、5大会連続でメダルを手にしており、今回もメダルラッシュが期待される。【倉沢仁志、玉井滉大】 同世代3人で「絶対王者」超えへ 前回の北京五輪で銀メ ...
時事通信歓喜の初タイトル 志田千陽、五十嵐有紗組―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:46
... ン 決勝は第1ゲームを奪われたが、2ゲーム目を取り返すと、最終ゲーム終盤にテンポのいい攻撃から連続得点して逆転勝ち。世界選手権銅メダルの岩永、中西組などが途中棄権した中、五輪メダリスト同士の新ペアが力を示した。五十嵐は「結果に満足せず、来年は世界で戦えるようにしたい」と言い、愛知・名古屋アジア大会の代表入りに意欲を示した。 スポーツ総合 コメントをする 最終更新:2025年12月30日19時21分
日刊スポーツ【ニューイヤー駅伝】神野大地「実業団の世界盛り上…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:42
... に優勝という構想も明かした。今回の目標設定は1万メートルシーズンベストの平均を算出した結果、全体21番手だったことから1つ上の順位を目指すことにした。 コンディション不良のため、自身の出走は次回以降となる。今回は指揮官に徹する神野は「実業団の世界をより盛り上げていける存在になりたい。そのためにはニューイヤー駅伝での結果というのが大事になる」と選手たちに思いを託した。 【ニューイヤー駅伝】出場40チ ...
時事通信山口茜、世界女王の風格 充実の年に日本一―全日本バドミントン
時事通信 2025年12月30日 18:37
... 総合は負傷で途中棄権。持ち味のスピードを取り戻した今年は世界選手権で3度目の優勝を遂げ、その後のツアー大会で2勝。ワールドツアー・ファイナルの直後で疲労が残る中、日本一で1年を締めくくり、「想像以上に結果が安定していた」と笑顔だった。 息つく暇もなく、海外の大会に臨む。パリ五輪金の安洗塋(韓国)ら強敵との戦いは続き、「まだトップ選手には分が悪い。来年は近づきたい」。充実期にある28歳は高みを見据え ...
NHKバドミントン 全日本 女子シングルス 山口茜 優勝3年ぶり5回目
NHK 2025年12月30日 18:35
... て、3年ぶり5回目の優勝を果たしました。 山口選手は「第2ゲームを取りきれなくて心身ともに疲れが出たが、最後は楽しむ気持ちで、疲れやプレッシャーを飲み込んでやろうと思い、楽しくプレーできた。ことしは、結果としては安定していた1年だったが、世界のトップ選手には、まだまだ分が悪いので、来年は近づけるようにしたい」と話していました。 女子ダブルス 9月にペア結成 志田 五十嵐ペアが初優勝 女子ダブルスで ...
日刊スポーツ【バドミントン】なぜ得点カウントミスが発生? 試…
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:34
... 問題が起きたのは、1-1で迎えた最終第3ゲーム。志田、五十嵐組が14-16で2点を追う中、志田のスマッシュがインと判定されたことを巡り、桜本、広田組からビデオ判定(チャレンジ)が要求された。再審議の結果、当初通りに「イン」の判定。本来なら「15-16」となるが、会場の電光掲示板に表示されたのは「16-16」だった。審判、選手、コーチは気付かず、同点のままプレーが続行。ここから流れが変わり、志田、 ...
日本テレビ志田千陽の涙のわけ 五十嵐有紗と再出発でつかんだ最初の頂点「苦しい時間があった」
日本テレビ 2025年12月30日 18:33
... 6)で勝利しました。 試合後五十嵐選手は「今年の9月からちいと組み始めてこの総合までに自分たちの形を見つけるのが目標だったが、見つけることが出来たしなおかつ優勝することが出来て良かったです。来年はこの結果に満足せず世界で戦える自分たち作りが出来れば」と語ると、志田選手も「ここからがスタートだなと思っているので来年1年は世界でトップに立てるようにランキングをあげつつ、世界の大会でも優勝出来るように2 ...
サンケイスポーツ【記者が答える~箱根駅伝の「深層」~】絶対王者・青学大を駒大、中大は引きずり下ろせるのか
サンケイスポーツ 2025年12月30日 18:30
... ら新戦力が台頭。くすぶっていた「3年生の世代も変わってくれた」と選手層に厚みが出る結果となった。 10月の出雲ではエースの佐藤抜きで5位。11月の全日本では佐藤が復帰し、17度目の優勝を果たした。一方で、出雲で出走するも結果が不振だった2選手は全日本には出走せず、箱根の選考レースである上尾シティーハーフマラソンに回り好結果を残した。指揮官は「出雲、全日本までがマックスで来て、箱根でプラスがないでは ...
フルカウント阪神新助っ人、獲得直前に“変貌"「エリート級に」 コーチが活躍に太鼓判の理由
フルカウント 2025年12月30日 18:22
... グズデールは平凡な速球が縦回転が加わったエリート級に変貌しました。(手にした新速球は)大きな武器になるでしょう」と力説した。 9月末に施設を訪れた際は、胸が開いている状態でリリースポイントが低下。その結果、質のいいボールが投げられていなかったという。施設で約3か月トレーニングやフォーム調整を重ね、進化を遂げた。「以前のEFFICIENCY(効率)は約83%でしたが、今は約96%です。縦回転も12~ ...
東京新聞山口茜「疲れもプレッシャーも、楽しむ気持ちで…」72分の激闘制し3年ぶり5度目の日本一 バドミントン
東京新聞 2025年12月30日 18:19
... 、緑川大輝組(NTT東日本)が2連覇を達成。混合の渡辺勇大(JーPOWER)田口真彩(ACT SAIKYO)組が初優勝を果たした。 ◆前回女王の宮崎友花に経験値の差を見せつけ 日本のエースが誰なのかを結果で示した。72分の激闘となった女子シングルス決勝は、山口が新鋭の宮崎に競り勝って3年ぶりに優勝。「疲れもプレッシャーも、楽しむ気持ちでのみ込んでやろうと。最後は楽しくやれた」と笑顔で汗を拭った。 ...
朝日新聞「正月、帰れんでごめんな」 天国の母の言葉を胸に、元日の花園へ
朝日新聞 2025年12月30日 18:05
... 第105回全国高校ラグビー大会(東大阪市花園ラグビー場)で高鍋(宮崎)は松山聖陵(愛媛)を19―7で破り、2回戦を突破した。 前回大会、高鍋は2回戦で大分東明と対戦。26―26で引き分けたが、抽選の結果、3回戦には進めなかった。 最少部員のチームに最小ラガー マイナスをプラスに変えた、高校生活 3回戦に進めば、元日に試合がある。花園で年越しはチームの悲願だった。 「正月、宮崎に帰れんけど、ごめん ...
日刊スポーツ【中日】竜のギータへ!上林誠知「勝…/インタビュー
日刊スポーツ 2025年12月30日 18:00
... とか。控えになっていくとは思うんすけど。でも、そうさせないギーさんのすごさというか。もちろん結果が一番大事なんですけど、そこの結果も出してるっていう。そしたら首脳陣も使わざるを得ない」 -そういう意味では、上林選手も今年レギュラーとって、また来年が本当に大事に 「チームとしても個人としても、いきなり突き抜けて結果を出す、チームは優勝。個人としてもいろいろ一気に行くのもありだし。でも、ホップ、ステッ ...
東京スポーツ新聞【RIZIN】怒りの伊澤星花がRENAの握手を払いのける「リングの上でぶっ倒します」
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 17:53
... るのはどちらになるか…。 また、この日行われた計量はほかの全選手も無事にクリア。ダニー・サバテロ(米国)を迎えV3戦を行うRIZINバンタム級王者の井上直樹は60.95キロと50グラムアンダーで「明日結果が分かると思うので楽しみにしていてください」と自信たっぷり。RIZINフライ級王座戦に臨む元谷友貴と扇久保博正も無事クリアで「明日は僕が勝ちます。いい試合します」(元谷)、「元気ですかー! 明日は ...
朝日新聞高校ラグビー シードの佐賀工敗退 東海大大阪仰星など3回戦へ進出
朝日新聞 2025年12月30日 17:48
... 2)を、前回準優勝の東海大大阪仰星(大阪第1)は7―6でシードの佐賀工を、それぞれ破った。初出場の慶応志木(埼玉第2)も3回戦進出。大分東明は中部大春日丘(愛知第1)と26―26で引き分けたが、抽選の結果、前回大会と同様に次戦への出場権を得て、3回戦へ進んだ。 予選なしで代表に 1勝で全国切符 高校ラグビーが迎えた曲がり角 ノーシードの東海大大阪仰星、土壇場で逆転。1点差で制す東海大大阪仰星―佐賀 ...
スポーツ報知【バドミントン】1プレーで2得点の珍事の原因は…女子ダブルス決勝 異議申し立ては「次のサーブが行われる前に…」
スポーツ報知 2025年12月30日 17:48
... が、今回それがされていませんので、この1点加算された状態というのは成立しています。したがって、結果通り、このままというようなことになります」と説明した。 3ゲーム目に桜本、広田ペアが16―14とリードして迎えたポイントで、五十嵐、志田ペアが15点目を取った。その後、桜本組がビデオ判定(チャレンジ)を要求。結果はインのままで、本来ならスコアは16―15になるが、誤ってさらに1点追加された。 試合後の ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】大分東明また抽選で突破「ベスト8に行って勝ち上がりたい」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:46
... 主将のプロップ鶴田が手足の壊死などを引き起こす劇症型溶連菌に感染して離脱。1回戦は観戦もかなわなかったが2回戦は会場で声援を送り、田中は「みんなのやる気も一段と上がった。最後は気持ちで防御した」と話した。 中部大春日丘は素早い展開で対抗し、終了直前に追い付いたものの大会を去ることに。荒木主将は「強みを出せたが、頑張ってきたので悔しい」と、詰まりながら言葉をつないだ。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
サンケイスポーツ仰星、桐蔭学園など勝つ 全国高校ラグビー大会2回戦
サンケイスポーツ 2025年12月30日 17:35
... 回戦は来年1月1日に行われる。 大分東明と中部大春日丘(愛知第1)は26―26でトライ数なども並び、抽選により大分東明が3回戦進出。シード勢の東福岡(福岡第1)大阪桐蔭(大阪第3)国学院栃木、京都成章、御所実(奈良)東海大相模(神奈川第2)も初戦を突破した。初出場の慶応志木(埼玉第2)は鹿児島実に31―17で勝利。日本航空石川は関西学院(兵庫)に17―27で敗れた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日本テレビ【バドミントン】宮崎友花連覇ならず「今年は自分の中ではあまり思うようにいかない結果が多く苦しい一年」山口茜には「挑戦できてよかった」と前向き
日本テレビ 2025年12月30日 17:15
... したかった相手に挑戦できてよかったです」とコメントしました。 逆転勝利となった2ゲーム目は「相手のペースだったけれど簡単に終わらせたくないという気持ちで相手が嫌だと思うプレーや球を選択しました」と振り返ります。 山口選手との違いは「経験の差」だと話し「今年は自分の中ではあまり思うようにいかない結果が多く苦しい一年でしたが、この年を来年に生かしていきたいと思います」来年に向けて意気込みを語りました。
TBSテレビバド女子ダブルス五十嵐有紗&志田千陽が初V 混合ダブルスでも元相方・渡辺勇大が新ペアで初の頂点に【全日本総合】
TBSテレビ 2025年12月30日 17:14
... (20、ACT SAIKYO)との新ペアで初の頂点に立った。志田の元相方の松山は緑川大輝(25、NTT東日本)との混合ダブルスは初の決勝に進み、準優勝だった。 左から田口選手、渡辺選手 【各種目決勝 結果】 ■男子シングルス 奈良岡功大 2ー1 武井凜生 ■男子ダブルス 山下恭平・緑川大輝 2ー0 岡村洋輝・三橋健也 ■女子シングルス 山口茜 2ー1 宮崎友花 ■女子ダブルス 志田千陽・五十嵐有紗 ...
デイリースポーツ王者・井上直樹がサバテロの“怪しい口撃"受け流す【大みそかRIZIN】
デイリースポーツ 2025年12月30日 17:14
... のダニー・サバテロは60・85キロ、王者の井上は60・95キロでクリアした。 フェイスオフでは何かしらを小声で話し続けるサバテロを、井上は視線をそらし笑顔で受け流した。 サバテロは「美しいファンの人たち、オレのために来てくれてありがとう。素晴らしいプレゼントを用意しました。このクソ野郎をボコボコにします」と挨拶。井上は「隣でいろいろ言っていますが明日、結果が分かるので見てください」と防衛を誓った。
毎日新聞三浦知良、アトレチコ鈴鹿を退団 「これからも走り続けたい」
毎日新聞 2025年12月30日 17:09
... J3福島ユナイテッドへの期限付き移籍も発表された。 2022年に鈴鹿ポイントゲッターズ(当時)に在籍し、24年夏に復帰した三浦は「鈴鹿で過ごした2シーズン半は個人としても、チームとしても決して満足する結果を出すことができなく非常に悔しいです。皆様からいただいた熱い応援と期待に応えられるよう、これからも自分らしく、走り続けたいと思います」とコメントした。 Advertisement 15歳でブラジル ...
TBSテレビSUBARUは東京世界陸上3000m障害入賞の三浦龍司を1区に起用、2区の小林歩でリードし、後半まで優勝争いに加わるか?
TBSテレビ 2025年12月30日 17:07
... 区 15.6km 伊勢崎市西久保町~群馬県庁 “世界の三浦"が“SUBARUの三浦"として参戦 三浦龍司の世界陸上の戦いは多くの人たちに感動を与えたが、本人の心にも強く残るものがあった。 「結果として見れば悔しい結果でした。メダルを狙った大会で、もう少し頑張れたかな、というところもあります。しかし東京で開催された世界陸上で、(世界大会初出場で入賞した)東京五輪から4年後の成長を確認できました。レー ...
日本テレビ“世界"を見据える早稲田大学ルーキーの佐々木哲&鈴木琉胤に直撃 初の箱根駅伝への思い、4年間で成し遂げたいこと語る
日本テレビ 2025年12月30日 17:00
... 。 鈴木選手は早稲田大学・花田勝彦監督の指導方針について言及。「個をすごく見てくれて、人数が少ないからこそ個に点を置いたチームだと思った。チームの流れに乗るのもいいが、練習に合わないと記録も出ないし、結果もついてこない。花田さんの考え方に賛同して、一緒にやりたいなと思いました」と自身の考えを明かしました。 大学4年間で成し遂げたいことには、国際大会での活躍を挙げた両選手。佐々木選手は「トラックシー ...
フルカウントメジャー164発の大砲加入&ベテラン復帰で“大渋滞" 崖っぷちのドラ1に訪れた試練
フルカウント 2025年12月30日 16:52
... 12日に出場選手登録を抹消。その後も再登録と抹消を繰り返し、シーズン終盤には左脇腹痛で離脱した。結局22試合で打率.139、1本塁打、5打点。2024年に見せた飛躍の兆しは影を潜め、期待を大きく裏切る結果となった。同じ長距離砲タイプのサノや、勝負強い阿部の加入は、更なる競争の激化を生む。 高橋周平内野手も安泰ではない。2025年は春季キャンプでの右手負傷で出遅れると、復帰後も6月に脱臼などで長期離 ...
日刊スポーツ【バドミントン】珍事!得点カウントミスに「そんな…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:43
... 違いが発生した。 1-1で迎えた最終第3ゲーム(G)。志田、五十嵐組が14-16で2点を追う中、志田のスマッシュがインと判定された。これに対して、桜本、広田組はビデオ判定(チャレンジ)を要求。再審議の結果、判定通り「イン」となった。 本来なら志田、五十嵐組に1点が与えられて「15-16」となるが、電光掲示板に表示されたのは「16-16」。審判、選手、コーチは気付かず、そのまま同点でプレーが続行。観 ...
日刊スポーツ【高校ラグビー】大分東明が2大会連続抽選突破 同…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:40
... 会:大分東明26(抽選)26中部大春日丘>◇2回戦◇30日◇大阪・花園ラグビー場 前回大会ベスト8のノーシード大分東明が、2大会連続で抽選による2回戦突破を果たした。同じ2回戦、同じスコアという珍しい結果となった。 大分東明が、26-19の7点リードで迎えた後半終了間際、ラインアウトからそのまま中部大春日丘(愛知第1)にトライを奪われ、その後のコンバージョンキックも決められ、26-26。ノーサイド ...
デイリースポーツJ1神戸 GKオビが福岡に完全移籍「悔しさはあります」「この2年間は無駄ではなく、大きな意味を持つ時間でした」
デイリースポーツ 2025年12月30日 16:27
... アビスパ福岡に完全移籍することになりました。在籍した2年間、どんな時も応援してくださったファン・サポーターの皆さん、そして共に戦ってきたチームメート、スタッフの皆さんに、心から感謝しています。ピッチで結果を残せなかったこと、そして応援してくださる方々の期待に応えられなかったことへの悔しさはあります。 それでも、この2年間は自分にとって決して無駄ではなく、大きな意味を持つ時間でした。この経験を次につ ...
日刊スポーツ【日本代表】森保一監督が大納会で大役務める 取引…
日刊スポーツ 2025年12月30日 16:24
... うな素晴らしい会に参加させていただき本当にありがとうございます」と感謝した。 来年6月にはFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会が控える中で、「日本なら必ずできる、日本人なら必ずできるということを、結果をもって示したい。W杯の舞台ではチームだけで勝てる舞台ではない。我々の優勝のためにも、日本の盛り上がりのためにも、多くの日本の皆さんに一丸となって共闘していただき、W杯で勝って一緒に喜べたら」と力 ...
毎日新聞「残された選択」は一つ 大逆転の東海大大阪仰星 高校ラグビー
毎日新聞 2025年12月30日 16:23
... 阪仰星だが、今大会は25回目の出場で初めてシード権を得られなかった。 シードを決める際の重要資料となる今春の全国選抜大会に出場できなかっただけでなく、シードが例年の13校から8校に減った影響を受けた。結果、2回戦でシード校の佐賀工との「潰し合い」が実現した。 流麗なボール回しを身上とする伝統の「ノーラックラグビー」で、1回戦は大会歴代3位タイの137得点。しかし、2回戦では平均体重100キロ超の大 ...
日刊SPA!大谷翔平“1000億円契約"の副作用。スポーツを「好きでいること」と「疑うこと」は両立できるか
日刊SPA! 2025年12月30日 15:54
... 化系のための野球入門 「野球部はクソ」を解剖する』(光文社新書)でも論じたように、旧来型の「体育会系」思考の問題は今やあらわになっている。これまで日本のスポーツ界で幅を利かせてきた勝利至上主義(勝利や結果だけをひたすら求める)は、弱者や敗者を切り捨て、勝者に過剰なほどの名誉と報酬を与える。今やスポーツは、現実の資本主義の残酷性を極端に増幅させた戯画になっていると言ってもいいだろう。 一方でスポーツ ...
TBSテレビ史上初4連覇を狙う藤枝順心が3回戦進出、初スタメン岡村が2アシスト、鈴木巴那2試合連続ゴール【高校女子サッカー】
TBSテレビ 2025年12月30日 15:51
... 真心(3年)が4ゴールなど圧倒的な攻撃力を見せて17得点。快勝で3回戦進出を決めた。前回3位の大商学園(大阪1)は鹿島学園(茨城)に0-1で敗れた。 【第34回全日本高等学校女子サッカー選手権 2回戦結果】 作陽学園(岡山)2ー0明桜(秋田) 昌平(埼玉)1ー1⾼川学園(山口) 5PK3 ⼤商学園(大阪1)0ー1鹿島学園(茨城) 日ノ本学園(兵庫1)11ー0益田東(島根) 佐久長聖(長野)3ー2宮 ...
フルカウント8年ぶりの最下位で“血の入れ替え" どん底からの逆襲へ…鍵を握るベテランの復活
フルカウント 2025年12月30日 15:38
... ど、大砲としてのロマンを感じさせた。山口が“未完の大器"から一皮むければ、チームの長打不足は一気に解決するであろう。 山口とともに左右の大砲候補“YY砲"として期待されていた安田尚憲内野手も、2年連続で本塁打ゼロと苦しい結果が続く。右の大砲候補の山本大斗外野手が三塁に挑戦し、上田希由翔内野手や池田来翔内野手らライバルも台頭しているだけに、意地を見せてほしいところだ。 (Full-Count編集部)
日本テレビヤクルト戦力外の北村拓己が現役引退 プロ通算8年で286試合出場 「自分の答えに後悔はありません」
日本テレビ 2025年12月30日 15:30
... とともに、「引退します」と自らのInstagramに投稿。 「オイシックスさんからありがたいことにオファーを頂き、現役を続けるという選択肢もありました」と語った北村選手。しかし「何度も自分と向き合った結果、小さな頃から憧れだったプロ野球で終わりたいという気持ちになり引退を決意しました」と、決断に至った経緯を明かしました。 また、「巨人からもフロントのお話を頂き、一度球団を出た自分をずっと気にかけて ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】御所実業が4大会ぶりの花園で秋田工に大勝 LO津村晃志「次もすごく楽しみ」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 15:20
... 緩むことなく無失点で勝ち切った。 県大会の決勝は天理と7-7で試合を終え、抽選の末に4大会ぶり15度目となる花園への切符をつかんだ。津村は「天理高校さんの分までとみんな口々に言っていて、それをどれだけ花園にぶつけるかだと思っていた。花園の景色は初めてなので、それを楽しみたいと思っていた」と思いを語った。「勝ててほっとしましたし、次もすごく楽しみ」と次戦に目を向けた。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
日刊スポーツ【バドミントン】全日本決勝でまさかの得点カウント…
日刊スポーツ 2025年12月30日 15:02
... が発生した。 1-1で迎えた最終第3ゲーム(G)。志田、五十嵐組が14-16で2点を追う中、志田のスマッシュがインと判定されたことを巡り、桜本、広田組からビデオ判定(チャレンジ)が要求された。再審議の結果、判定通り「イン」となった。 本来なら「15-16」となるが、会場の電光掲示板に表示されたのは「16-16」。審判、選手、コーチは気付かず、そのまま同点でプレーが続いた。 ここから流れが変わり、志 ...
日本テレビ【サッカー/アフリカ選手権】A&B組の最終節終了 開催国のモロッコが3発快勝で首位通過
日本テレビ 2025年12月30日 14:30
... 。ザンビア相手に3-0で快勝し、首位通過を果たしました。 A組のもう1試合、コモロ対マリはスコアレスドローに。この結果、勝ち点1を積み上げたマリが3戦連続ドローで勝ち点3とし、グループ2位通過を決めています。 B組ではここまで2連勝でグループ首位のエジプトが、アンゴラとスコアレスドローの結果。勝ち点を7に伸ばして首位通過しました。 ジンバブエと南アフリカの1戦は激しい点の取り合いに。両チーム2点ず ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】先発大幅入れ替えの京都成章が快勝「30人で戦う」関崎監督 伝統のディフェンスは「赤点です」
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:29
... 章は昨季は京都府予選決勝で京都工学院に敗れ、11年ぶりに花園出場を逃した。その復活のために取り組んできたのが、代名詞の「ピラニアタックル」で知られる伝統のディフェンスの強化だ。 この日は守備の機会は少なかったが、2トライを取られたこともあり、指揮官はディフェンスについて「まだまだ全然。テストで言うと〝赤点〟です」とバッサリ。〝愛のムチ〟で選手たちの奮起をうながした。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
デイリースポーツ阪神・山田 3年目の来季は新フォームで打撃向上&基礎練習で失策数減少へ 「開幕1軍、スタメンを目指して」 ディベイニー、小幡、木浪らに負けん
デイリースポーツ 2025年12月30日 14:27
... った打撃力も少しずつ向上している。10月15日のファニックス・リーグ斗山戦では満塁弾を放った。長打力向上の理由は新フォーム。シーズン途中からヘッドが投手側に入りすぎないフォームでバットを振っていた。「結果も欲しいけど1打席1打席自分と向き合っていきたい」と欲を出さずに自らのやり方を確立する。来季は3年目。「開幕1軍、スタメンを目指してやっていきたい」。1軍で固定が叶わなかった遊撃の椅子を来季は必ず ...
スポニチ【高校ラグビー】御所実 県決勝で抽選負けしたライバルの分も勝つ 高校日本代表候補・津村晃志が躍動
スポニチ 2025年12月30日 14:26
... とライバルの名前を口にしながら、花園に乗り込んだ。11月の奈良県大会決勝は激戦の末に天理と7―7で引き分けた。両校優勝となり、抽選で手にした花園切符だった。 運命に導かれた聖地・花園。一度は死んだ身、結果を求めるより「自分たちのラグビーを貫く」と高校日本代表候補のLO津村晃志主将(3年)も初めての花園に賭ける気持ちは強かった。 2トライで試合の主導権を握ると、前半9分に津村がトライを決めた。FW、 ...
日刊スポーツ【富士山女子駅伝】城西大、関東勢初優勝&大…/詳細
日刊スポーツ 2025年12月30日 14:25
... 分12秒 ◆3キロ 2位城西大・窪田と3位東北福祉大・小林の2位争いが続く。大東文化大・蔦野も悲願の初優勝へ首位譲らず。 ◆第6中継所 残り760メートルで城西大・窪田と東北福祉大・小林が2位で並ぶ。結果的に城西大・窪田が首位と24秒差までつめてタスキリレー。 (1)大東文化大 1時間52分35秒 (2)城西大 +24秒 (3)東北福祉大 +26秒 (4)名城大 +1分39秒 (5)立命館大 +2 ...
東京スポーツ新聞井岡一翔 転級初戦に意欲「全然強いな、戦えるなというところを見せたい」中谷潤人の苦戦も分析
東京スポーツ新聞 2025年12月30日 14:25
... 向けて成長を求めて考えながらやってきました。その中でもいいコンディションを作れていると実感している。すごい伸びしろを感じることができた」と仕上がりに満足顔。転級初戦だけでなく連敗からの再起戦でもあり、結果が求められることに「今までやってきたボクシングにバンタム級のプラスアルファ、パワーだったりフィジカル面を。バンタム級でも全然強いなと、戦えるなっていうところを見せたい」とバンタム級への適応に自信を ...
フルカウント戦力外から2か月…燕30歳の決断に「寂しいです」 エール殺到「素敵な奥様とともに」
フルカウント 2025年12月30日 14:07
... 剣だったし本気だったってことを改めて感じました」と心境を明かした。 オイシックスからオファーがあり悩み抜いたそうで「現役を続けるという選択肢もありましたが、密着をして頂いてる中で何度も自分と向き合った結果、小さな頃から憧れだったプロ野球で終わりたいという気持ちになり引退を決意しました。直接会ってお話も聞かせて頂いたのですが、本当に選手思いなとても素敵な球団でした。また、巨人からもフロントのお話を頂 ...
サンケイスポーツ【高校ラグビー】シード校の東海大相模が計10トライの大勝 高校日本代表候補FB福岡遼が2トライ
サンケイスポーツ 2025年12月30日 14:03
... ナーがそろうBK陣がかみ合い、計10トライを挙げる大勝だった。 三木雄介監督は、後半残り10分から相手に2トライを奪われた場面を挙げて、「終わりのところが要らないなという感じはあった」と注文を付けたが、「(試合の)入りが非常に良かった」と一定の手応えを口にした。 悲願の花園初制覇へ。1月1日の3回戦は筑紫(福岡第2)と対戦する。福岡は、「目標は日本一」と言い切った。 試合速報へ日程・結果へ出場校へ
スポーツ報知【バドミントン】宮崎友花 山口茜に敗れて連覇ならずも「しっかり今日も勝負することはできた」
スポーツ報知 2025年12月30日 14:00
... わらせたくない思いで戦った」と粘り強く戦って逆転でゲームを取った。 しかし、3ゲーム目では今季世界選手権女王の山口の逆襲を受けた。宮崎は「勝負どころで経験の少なさが出た。相手が自分の球になれている分狙われてしまったのは、まだまだ足りないと思った」と悔やんだ。 今季を「自分のなかで思うようにいかない結果が多く、苦しい1年だった」と総括し、「この1年を生かして、来年いい年といえるように」と前を向いた。
スポニチ山本由伸の“やり投げトレ"「実は賛否ありました」斎藤隆氏「何をやっているんだという人も…」
スポニチ 2025年12月30日 13:30
... いいのかなと思いますね」と語り「実は賛否ありました」と指摘。「ずっと彼がそれをやることで“何をやっているんだ"という人もたくさん実はいました」とやり投げトレーニングを懐疑的に見る人もいたと語った。 ただ、「今となってはそれを言えないぐらい山本投手が結果を出しましたので、このトレーニングは良いんじゃないかという方向に完全に振れてきましたね」と山本の成功がやり投げトレーニングの効果を証明したと語った。
スポーツ報知【バドミントン】山口茜が3年ぶりの女王「全てのみ込んで楽しくやろうと」昨年女王・宮崎友花との接戦を制す
スポーツ報知 2025年12月30日 13:20
... 前回対戦からの変化には「ツアーファイナルズではお互い精度も良くなかったので、それがあってどうこうというのは、今日はあまり考えていなかった」と強調。いつも通りの戦いを貫き通して勝ちきった。 今季は世界選手権で優勝するなど充実の1年に。「想像以上に結果としては安定した1年。後半はプレーの内容が充実していた」と満足感を示し、来年に向けては「自分なりに精いっぱい楽しみながら頑張っていけたら」と意気込んだ。
FNN : フジテレビFC琉球マギー"試合を勝たせる選手になりたい"県サッカー協会が県勢激励 名古屋徳元「結果こだわる」
FNN : フジテレビ 2025年12月30日 13:12
... たちが、来シーズンの活躍を誓いました。 沖縄県サッカー協会が主催した激励会には、Jリーグやなでしこリーグなどで活躍する県出身の6選手が参加しました。 名古屋グランパスエイト 徳元悠平 選手: しっかり結果にこだわって自分らしく熱く戦っていきます JFAアカデミー福島 花城恵唯 選手: 来年にはU-17のワールドカップがあるのでそのメンバーに入って活躍できるように頑張ります FC琉球U-18のマギー ...
日刊スポーツ【広島】戦力外通告の宇草孔基は海外挑戦を目指す「…
日刊スポーツ 2025年12月30日 13:01
... る」と12球団合同トライアウトに参加することを決意。トライアウト4日前には、NPB通算1832安打の秋山翔吾外野手(37)に打撃を見てもらい、アドバイスをもらった。 だが、トライアウトは7打数0安打と結果を残せず。「いい打球を見せたかった。納得のいく打席があまりなかった。悔しい」と悔しさを口にした。今後について「海外でやりたい気持ちが高まっている。そこを目指そうかな。トライしたい」と新たな挑戦を決 ...
デイリースポーツ阪神 野手転向の西純は激動の1年 野手として初のキャンプは「充実感」 外野手登録の育成選手として再スタート
デイリースポーツ 2025年12月30日 12:43
... 手時代から打撃力に定評があったが、久しぶりの打撃練習に「(感覚は)全然良くないです。タイミングがうまく取れない」と壁にぶつかった。 キャンプ中の11日には中日との練習試合で初めて野手として代打で出場。結果は7球粘るも三振に倒れた。「久々の打席ですし、すごく緊張した」と振り返り、「せっかく出させてもらったので打ちたかったです」と悔しさをあらわにした。 16日には再び中日との試合。三浦の直球をはじき返 ...