検索結果(相手 | カテゴリ : スポーツ)

3,527件中18ページ目の検索結果(0.359秒) 2026-04-10から2026-04-24の記事を検索
ベースボールキング巨人・田中将大、“熟練の投球術"で2勝目 辻発彦氏「モデルチェンジと言ったら大袈裟ですけど…」
ベースボールキング 17日 06:20
... も粘りのピッチングで6回・82球を投げ、7被安打、4奪三振、3失点に抑え、今季3勝目を挙げた。 辻氏は「モデルチェンジと言ったら大袈裟ですけど、丁寧にカーブを交えながら緩急もつけますし、なんと言っても相手に追い付かせない。1点リードのまま、ピッチングができる強さがありますよね」と評価。 平石氏は「今辻さんが言われましたけど、リードしたまま次に繋ぐ。今日もしっかり粘りましたし、まっすぐが昨年よりもち ...
サッカーキング鎌田大地フル出場のクリスタル・パレス、セカンドレグ敗戦も2戦合計でフィオレンティーナを上回りECL4強!
サッカーキング 17日 06:09
... クリスタル・パレスが17分に先制。ダニエル・ムニョスが右サイドからクロスを上げると、イスマイラ・サールが頭で合わせてゴールネットを揺らした。 だがクリスタル・パレスのジェイディー・カンボがボックス内で相手選手を倒してしまい、フィオレンティーナがPKを獲得。これをアルベルト・グズムンドソンがしっかりと決め、同点とした。セカンドレグの前半は、1-1で終えた。 後半に入り53分、フィオレンティーナのシェ ...
スポニチ【ONE】武尊VSロッタンの再戦実施へ!武尊引退試合&ロッタンONEラストマッチに 4・29有明
スポニチ 17日 06:05
... US)と元ONEフライ級ムエタイ王者のロッタン・ジットムアンノン(タイ)のONEフライ級キックボクシング暫定王座決定戦を実施することを改めて発表した。 今大会が武尊の現役ラストマッチとなる。引退試合の相手にはロッタンを指名した。 しかし試合まで残り2週間で暗雲が立ち込めた。ONEは15日、公式SNSで「ONEは、私たちのスポーツファン、アスリート、同盟国に明確で説明します。私たちは現在、シンガポー ...
日本テレビ【セ順位表】4連勝のヤクルトが貯金「8」で首位キープ 巨人が連勝で阪神は初のカード負け越し DeNAは借金「5」
日本テレビ 17日 06:01
... ランで先制すると、阪神も負けじと4番佐藤輝明選手が2ランを放って、1点差で試合が進みます。その後、3回に巨人がキャベッジ選手のタイムリーで1点を追加すると、援護を受けた先発・田中将大投手は、阪神打線を相手に6回3失点(自責点3)とゲームメイク。7回以降は田中瑛斗投手、大勢投手、そしてライデル・マルティネス投手の勝利の方程式で試合を締めました。田中投手は今季3度目の登板にして負けなしの2勝目。日米通 ...
東京スポーツ新聞【日本ハム】清宮幸太郎「1番」の真意 新庄監督が動かした打線改造「一番相性がいいんでね」
東京スポーツ新聞 17日 06:00
... り。その一方で余韻を残したのは、新庄剛志監督(54)が清宮幸太郎内野手(26)を今季初めて1番で起用した大胆な一手だ。この日1安打をマークし、先制点につなげた清宮幸のリードオフマンについて指揮官は「(相手と)一番相性がいいんでね。相性がいいバッターを(上位に)並べて」と説明しつつも「でも3点しか取れなかったからね。3点がちょっと物足りなくなっているから」と続け、表情を引き締めた。 新庄監督は昨オフ ...
スポニチソフトバンク・徐若熙 今度こそ本拠初白星だ「相手の印象まだない。捕手を信じて投げるだけ」
スポニチ 17日 06:00
ソフトバンク徐若煕 Photo By スポニチ 17日のオリックス戦、ソフトバンクは徐若熙(シュー・ルオシー)が先発する。 この日はみずほペイペイドームで軽めの調整。前回8日西武戦は7回6安打1失点と粘ったが、本拠地初白星は持ち越しとなった。 カード頭を託された台湾人右腕は「よりコントロールよくいきたいです。相手の印象はまだないです。捕手を信じて投げるだけ」と話した。
スポニチ日本ハム 今季ワースト5失策…新庄監督「今日もいっぱいしましたね、エラーを」
スポニチ 17日 06:00
... > 交代を告げた新庄監督(撮影・西海健太郎) Photo By スポニチ 再び快投とはならなかった。先発した日本ハムの細野が5回5安打3失点で降板。前回対戦した先月31日にノーヒットノーランを達成した相手との再戦だったが、左腕は「点を取ってもらった次の回に、点を取られたのが全てかなと思います」と悔やんだ。 守備では今季ワーストの1試合5失策。12球団ワーストの17失策となり、新庄監督は「今日もいっ ...
スポニチソフトバンク・大津亮介 自己最多11Kにビックリ「そんなに」 新スタイルにも手応え
スポニチ 17日 06:00
... げた。 7回を投げて4安打無失点で二塁を踏ませず。これまでは9が最多だったが毎回の11三振を奪った。「そんなに三振を取れてたんだ、という感じでした」。持ち味の多彩な球種を交え、チェンジアップを決め球に相手打者を手玉に取った。 楽天とは今季初登板だった2日にも対戦している。2本のソロアーチを浴びるなど7回9安打3失点で1三振だった。「僕は欲しいところで取れればと思っていて常に三振を取るイメージはない ...
スポーツ報知巨人・山田龍聖、昨季の派遣先ハヤテ相手に5回0封「1軍で投げることが恩返しにつながる」
スポーツ報知 17日 05:40
力投する山田龍聖(カメラ・渡辺 朋美) ◆ファーム・リーグ ハヤテ1―1巨人(16日・静岡) 巨人の山田龍聖投手(25)が16日、かつてのチームメートを相手に好投を披露し、1軍昇格へアピールに成功した。 ファーム・リーグ、ハヤテ戦(静岡)に先発で登板し、5回3安打無失点。「4回くらいからフォークを多めに使って立て直すことができた」。前回登板の3日・ソフトバンク戦(Gタウン)から連続無失点を11イニ ...
スポーツ報知【巨人】田中瑛斗が無失点投球「やり返せた」前回一時逆転打浴びた阪神・高寺も仕留めリベンジに成功
スポーツ報知 17日 05:35
... 転の2点打を浴びるなど踏ん張れず、6回無失点と好投していた先発・則本の巨人初勝利の権利を守れなかった。この日、再び対戦した高寺を二ゴロに仕留めるなど無安打投球でリベンジに成功。「悔しさがあった。(阪神相手に)やり返せたのがよかった」とうなずいた。 大勢、マルティネスとともに勝ちパターンを担う。「決まっている方が準備しやすい。任されたところで頑張ります」。頼れる男が7回を支配する。(北村 優衣) 試 ...
スポニチ森保ジャパン“NEW閣" 俊輔氏がW杯コーチ就任 開幕2カ月前にサプライズ人事
スポニチ 17日 05:30
... ル出場。初戦のオーストラリア戦では左足で上げたクロスがそのままゴール。W杯唯一の得点を挙げた。 ☆10年南アフリカ大会 集大成と位置づけたが直前にポジションを失い、出番はオランダ戦の26分間のみ。対戦相手の研究をするなど裏方に回って岡田ジャパンの16強入りを支えた。 ◇中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の47歳。97年に桐光学園から横浜M入り。02年 ...
スポーツ報知巨人・ウィットリー、17日ヤクルト戦で初白星目指す「追い込んでから、しっかり打ち取れる配球」前回の反省生かす
スポーツ報知 17日 05:30
... )では6回5失点(自責4)。3安打に抑えながら2本塁打を浴び、悔いの残る結果となった。「追い込んでから、しっかり打ち取れる配球、そういう反省が残った」と、次回登板ではより丁寧な配球を意識する決意だ。 相手の予告先発は同じテキサス州出身で同学年のウォルターズ。面識はないが、異国の地でともに切磋琢磨(せっさたくま)する仲間だ。ヤクルトとはオープン戦で対戦経験があり「オスナ、サンタナという力のある打者も ...
スポニチヤクルト・キハダ プロ野球タイ記録の初登板から7試合連続セーブ!無失点継続
スポニチ 17日 05:30
... れしいよ」。エンゼルス時代は大谷(現ドジャース)の同僚。直球はスリークオーター気味のフォームから独特の角度で打者に食い込み、同時に手元で微妙にホップする。この日のアウトは全て飛球。正田投手コーチも「(相手は)分かっていると思うけど、なかなか当たらない」という魔球だ。 日本での生活は「メンカンタ(スペイン語で大好き、の意味)!」で大好物は焼き肉だという。「常に任されたところでセーブを重ねる。一つ一つ ...
スポーツ報知岡本和真、メジャー初の一塁スタメンも4打数無安打 2戦連続ノーヒットで打率・200 4月は月間・156と苦戦続く
スポーツ報知 17日 05:17
... た。 メジャー1年目の今季はデビューから6試合連続安打を放つなど順調なスタート。3月29日(同30日)の本拠地・アスレチックス戦では待望の1号を放ち、30日(同31日)のロッキーズ戦では2試合連発をマークしたが、4月に入ってからは苦しんでいる。11日(同12日)には休養のため初めて欠場。初めて対戦する相手、環境にも慣れていく難しさはあるが、今月は45打数7安打の打率1割5分6厘となった。 試合詳細
スポーツ報知神戸、アジア4強入り カタール王者・アルサドをPK戦で破る 武藤嘉紀は後半終了間際に同点弾 ACLE
スポーツ報知 17日 05:06
... タジアム) サウジアラビア・ジッダで準々決勝以降が集中開催されているACLEで、神戸はアルサド(カタール)をPK戦の末に破り、4強入りを果たした。 気温30度の暑さの中で始まった試合。神戸は前半6分に相手FWラファ・ムジカにゴールを許し、カタール王者に先制点を献上した。だが24分、元日本代表FW大迫勇也のヘディング弾で同点に。1―1で前半を折り返す。 後半、16分にムジカ、20分に元ブラジル代表F ...
デイリー新潮ルーキー評価は本当に正しいのか…スカウトの本音が示す“予想と現実のズレ"
デイリー新潮 17日 05:00
... 尾典文/野球ライター】 既にローテーションの一角 まず投手で際立った働きを見せているのが竹丸和幸(鷺宮製作所→巨人1位)だ。オープン戦から結果を残し、球団としては64年ぶりの開幕投手に抜擢された。阪神相手に6回1失点の好投で初勝利をマークする。続く4月3日のDeNA戦では5回3失点で敗戦投手となった。4月10日のヤクルト戦では5回2/3を1失点と試合を作り、早くも今季2勝目を挙げた。ここまで16回 ...
デイリースポーツ阪神・藤川監督 「特別」な宿敵に初連敗&初カード負け越しも「全てを糧にして戦っていく。それがペナントレース」
デイリースポーツ 17日 05:00
... 」(16日、甲子園球場) 前向きな言葉とは裏腹に、目は充血し、少し震える声が胸中の悔しさを物語った。4万2601人がスタンドを埋めた甲子園球場。阪神・藤川監督が「特別」とライバル心を隠さぬ宿敵・巨人を相手に、2戦連続の惜敗は「伝統の一戦」という舞台の厳しさを改めて感じさせた。苦しい試合展開だった。 初回、スライドで先発を託したルーカスが、先頭から2者連続で四球を与えた。過去2戦と同様に立ち上がりの ...
デイリースポーツ阪神・嶋村がプロ初打席 いきなりVSマルティネスもフルスイングで左飛「良い方向に捉えて」次戦につなげる
デイリースポーツ 17日 05:00
... 」(16日、甲子園球場) 自然と心は穏やかだった。プロ初出場は1点を追う九回、代打で登場した。先頭で守護神・マルティネスと対峙(たいじ)。いきなりの過酷な場面にも、阪神・嶋村の目は生気に満ちていた。「相手が誰であろうと自分のスイングをするだけなので」。3月11日に支配下を勝ち取った男が、真の一歩を聖地に刻んだ。 初球から魅せる。スピンの利いた152キロ内角直球を豪快にスイング。ただ、ファウルとなり ...
デイリースポーツけが人相次ぐ西武 初のカード3連敗、3戦計3得点 再び最下位転落
デイリースポーツ 17日 05:00
「オリックス7-1西武」(16日、京セラドーム大阪) 西武は今季初の同一カード3連戦3連敗となり、再び最下位に転落した。けが人が相次ぐなど選手を固定できない状況で打線がつながらず、オリックス3連戦は計3得点。 17日からの日本ハム戦に向け、西口監督は「今のメンバーでどう戦うか。しっかり切り替え、何とか相手より1点上をいくよう頑張っていく」と前を向いた。
東京スポーツ新聞井上尚弥時代の終焉か…中谷潤人の名参謀が〝予告〟「始まりがあるものには必ず終わりがある」=米報道
東京スポーツ新聞 17日 05:00
... 高まっている。 米専門メディア「ボクシング・シーン」は「中谷潤人が計画する井上尚弥の攻略法」と題する記事を掲載。記事の中で、中谷を指導するルディ・エルナンデス氏が「相手の選手をリスペクトするのは当然だが、ゴングが鳴れば、リングに上がって相手の頭を吹き飛ばしてやるつもりだ」「勝利以外の結果には決して満足できない。われわれにとって、勝利こそがすべてなんだ」とモンスター撃破に意欲を示した。 名伯楽として ...
日本経済新聞池山ヤクルト、「4月の順位は噓の順位」の通説覆せるか(田尾安志)
日本経済新聞 17日 05:00
... に成功した。 犠打が12球団最少の2個というのは、空振りを恐れないフルスイングで本塁打を量産した「ブンブン丸」こと池山監督ならではともいえるが、あくまでチーム事情に合わせたスタイルだ。 投手力が高く、相手を2〜3点程度に抑えられるチームなら、送りバントで走者を進めて1点を取りにいく戦術は有効だ。だが、4点も5点も取られるチームは1点を取るだけでは足りず、走者をためて複数得点を狙う必要がある。ヤクル ...
サンケイスポーツ阪神・佐藤輝明、甲子園の空に豪快ムーンショット! 今季初連敗&カード負け越しも虎党魅了
サンケイスポーツ 17日 05:00
... 。 「先制されて何とか取り返そうと打席に入ったので、良い結果につながってよかった。力強いスイングができたと思う」 15日の雨天中止を経て、巨人の先発はスライドで田中将だった。米メジャーも経験する右腕を相手に、昨年までに9打数4安打、1本塁打。好相性を第1打席から見せつけた。ダルベック(前ロイヤルズ傘下3A)の3ランで先制された直後の一回の攻撃。宿敵の4番に仕事をされれば、虎の4番も黙っていない。2 ...
デイリースポーツ巨人・ダルベック 阿部監督の直接指導で復調気配 3号3ラン、自身初の猛打賞
デイリースポーツ 17日 05:00
「阪神3-4巨人」(16日、甲子園球場) 巨人・ダルベックが自身初の猛打賞で復調の兆しを見せた。初回には相手先発ルーカスの失投を捉え、3号3ランでGO砲。三回には追加点につながる中前打、五回には二塁打を放って勝利に貢献した。 雨天中止となった15日には阿部監督から助言を送られ「下半身の使い方を指導してもらった結果もう少しボールを長く見極めることができた」とうなずいた。
デイリースポーツ楽天・ドラ1藤原 2被弾4回5失点「試合を壊してしまって申し訳ない」今季2敗目
デイリースポーツ 17日 05:00
「ソフトバンク6-0楽天」(16日、北九州市民球場) 3度目の先発となった楽天のドラフト1位・藤原(花園大)は、2本塁打を浴びるなど4回5失点で2敗目。チームの連勝も4で止まり「自分の力不足で試合を壊してしまって申し訳ない」と反省した。 中10日での先発でマウンドの感覚が合わず、イニングの合間にブルペンで投球練習するなど修正に努めたが実らず。「相手も同じ状況なので言い訳はない」と語った。
デイリースポーツ阪神・佐藤輝 マー君撃ち4号2ラン ボール気味インハイをバックスクリーン右へ「いい風が吹いていた」
デイリースポーツ 17日 05:00
... う一本を出せなかった。1点を追う八回無死二塁の好機で打席が回ってきたが、相手セットアッパー・大勢の前に空振り三振に倒れた。ボルテージが最高潮に達していた甲子園からは、大きなため息が漏れた。 それでも6試合連続安打で打率・391。リーグトップの座は変わらない。さらに17試合で16打点と驚異的なペースで得点をたたき出している。 宿敵相手に序盤のビハインドを跳ね返せず、チームは本拠地で今季初の連敗を喫し ...
デイリースポーツ阪神・ドラ1立石 左翼で好守 ライナー性の打球をスライディングキャッチ「バリエーションを増やしていけたら」
デイリースポーツ 17日 05:00
... 鋼板SGLスタジアム尼崎) 打者としてではなく、左翼手として魅せた。「左手首の関節炎」で2軍調整中の阪神のドラフト1位・立石(創価大)が実戦復帰後2試合連続で左翼を守り、球際の強さが光るビッグプレーで相手の追加点を阻止。プロ入り後、本格的に取り組む外野守備で光るものを見せた。 八回1死二、三塁、中沢が放ったライナー性の打球に対し、立石は思い切りよく前進。左脚をたたんでスライディング気味に好捕した。 ...
スポーツ報知田中将大が培ったオンリーワンの「武器」 4年ぶり甲子園で主役 初伝統の一戦で日米202勝
スポーツ報知 17日 05:00
... 迫られた直後の5回2死一、二塁。田中将は狙い通りの外角低めスプリットで、森下に手を出させた。最大の危機を三振で脱出。右手を掲げてスイングをアピールした。今季3登板目で初の無四球、6回3失点の粘投。阪神相手に甲子園で16年ぶりに白星を挙げ「いや~。本当久しぶりに勝つことができたのでうれしいですね」と感慨に浸った。 移籍2年目で初の伝統の一戦。初回、佐藤に2ランを浴びるも2、3回を3者凡退とすぐ切り替 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】山川穂高の〝封印〟が助長する長距離砲への渇望「どすこいにはかなわない」
東京スポーツ新聞 17日 05:00
... 、11奪三振の快投。年に一度の北九州開催で、球場に足を運んだファンに気持ちのいい勝利を届けた。 会心の勝利にバットで貢献したのが「5番・一塁」で先発出場した山川穂高内野手(34)だ。4点リードの3回、相手先発・藤原の初球のカーブをとらえると高々と上がった打球は左翼ポール際に着弾。「うまく反応できた」という一発は7試合ぶりの第5号ソロとなった。開幕から順調にアーチを描き、本塁打数はリーグ2位タイの「 ...
日刊スポーツ【田村藤夫】プロ7年目、未完の大器と言われる中日石川昂弥はテイクバックに苦しんでいた
日刊スポーツ 17日 05:00
... れるのだから、打てる確率は一気に下降線をたどる。 だから、このテイクバックがおかしくなった時、すぐに修正できる打者が、すなわち数字を残せる打者だと私は理解している。こうして説明している私は捕手として、相手のテイクバックのリズムを崩すために、内角を攻めたり、緩急をつけたりして、いかに準備万全でテイクバックさせないかに腐心してきたのだ。 私の経験上、落合博満、そしてイチローは、きわめて高い修正能力を持 ...
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大が16年ぶり甲子園で不安一掃&2勝目 阪神撃破で「最後の課題」払拭
東京スポーツ新聞 17日 05:00
... た。ローテーションや相手打線の状態、球場の特性を踏まえた起用だったが、チーム関係者の間には田中将のタイガース戦での先発起用に対し「阪神打線はエース級でも簡単には抑えられない。調整途上にあるベテランを当てる利は薄い」と昨季までは慎重論が漂っていたのも事実だ。 それでも、今季のリーグ制覇を狙う上で阪神攻略は避けて通れない。だからこそ、田中将がこの舞台で結果を残した意味は重い。セ王者相手にも十分に渡り合 ...
スポニチ鈴木彩艶のVision 小学生時代から浦和で指導する工藤輝央氏が語る原点
スポニチ 17日 04:45
... んボールが来る。継続した出場ができれば経験値を増やせるクラブ"と話しました」と振り返る。 浦和は鈴木彩が小学5年になるタイミングで小学5、6年対象のジュニアを発足。将来性を買い、6年生ではない鈴木彩を正GKに抜てきした。練習場はトップチームと同じ大原サッカー場。GK西川周作から「早くトップチームで一緒にやろう」と声をかけられ、ドイツ移籍直前のMF原口元気には練習相手としてシュートを打ってもらった。
スポニチ【ACLE】神戸がPK戦で執念4強!「このまま終われない」武藤が土壇場同点弾!前川は決定機3連続阻止
スポニチ 17日 04:23
... しながらヘッドギアを着用して臨んだ守護神は、PK戦ではFWクラウジーニョのミスを誘発。逆に神戸は5人全員が成功させて、元ブラジル代表FWロベルトフィルミーノ擁するカタールの強豪を退けた。 POMに選出された武藤「素晴らしい相手に打ち勝てて嬉しい。応援してくださる方のためにも、大きな勝利を成し遂げられて非常に嬉しい。ベストなコンディションで臨めるように最善を尽くしたい」。アジアの頂点まであと2勝だ。
サッカーキング土壇場で追いついた神戸、PK戦の末にACLEベスト4へ! アル・サッドとの死闘を制する!
サッカーキング 17日 04:05
... 、大迫勇也が頭で叩き込んだシュートはファーサイドのポストに当たりながらゴールネットを揺らし、ここで試合を振り出しに戻した。 その後、34分に扇原貴宏がインスイングのクロスをボックス内へ送ると、ボールは相手選手にディフレクションして軌道が変わり、大迫勇也がヘディング。しかし、シュートはクロスバーに直撃し、跳ね返りに郷家友太が詰めたものの、シュートは枠を捉えることができなかった。対するアル・サッドも何 ...
サッカーキング鈴木唯人が“ドッペルパック"!…フライブルクが敵地でセルタを3得点撃破しEL準決勝に進出!
サッカーキング 17日 03:40
... のリードを5点に広げた。前半はセルタが無得点に終わり、フライブルクの2点リードで終える。 後半に入り50分、フライブルクのヨハン・マンザンビが右サイドから巧みなドリブルでカットインしてシュート。これは相手選手のブロックに阻まれたが、こぼれ球を鈴木唯人が右足で振り抜き、シュートをゴール右下に沈めた。 その後、セルタは後半アディショナルタイム1分にヴィリオット・スウェドベリの得点で1点を返したものの、 ...
デイリースポーツ大谷翔平 5年ぶり投手専念で6回1失点10K、今季2勝目 開幕3登板連続QS 防御率リーグトップ0・50
デイリースポーツ 17日 02:00
... 5年ぶりの“一刀流"出場。自身初の「ジャッキー・ロビンソン・デー」の登板で全球団の永久欠番になっている「42」をつけて力投した。 投打同時出場の時は息つく間もない慌ただしさだが、この日は味方の攻撃中に相手打者のデータをじっくり分析。「変な感じはしましたけど、しっかり集中してやれた」。直球主体の配球で連敗にあえぐ打線を牛耳った。ロバーツ監督は「彼が一つのことに集中して投げている姿を見るのは本当にいい ...
スポニチカブス・今永 6回1失点、自己最多タイ11Kで今季初勝利 26度の空振りはダルに並ぶ球団最多タイ
スポニチ 17日 01:30
背番号42を付け、今季初勝利を挙げたカブスの今永(AP) Photo By AP 圧巻のパフォーマンスだった。カブス・今永は初回、先頭のターナーに本塁打を許したものの、強打のフィリーズ打線を相手に空振りの山を築く。 昨季2冠王のシュワバーから3打席連続三振を奪うと、主砲ハーパーからも2三振。6回97球を投げ3安打1失点、自己最多タイの11三振をマークし「三振に関しては投げ終わった後に気づいたぐらい ...
スポニチ阪神・小幡竜平 14試合ぶりスタメンで躍動!5回に田中将から左前打
スポニチ 17日 01:15
... で、5回に田中将から左前打を放ち、中野の犠飛で生還。1点差に詰め寄る仕事を果たした。 「とにかく塁に出る。ランナーがいなかったらチャンスメーク。その役割を把握して、やるべきことをやるだけ」とホームへのヘッドスライディングにも気持ちを込めた。 木浪の打撃好調時にも常に準備し、相手の投球を研究し続けた。「(スタメンは)久しぶりだったけど、やってることは変わらない。そのままです」と攻守への貢献を誓った。
スポニチ阪神・佐藤輝明 虎党に魅せた“3冠の夢" バース彷彿のマー撃ち4号!打率&打点はリーグ首位独走
スポニチ 17日 01:15
... 歓声にも乗ってバックスクリーン右へ着弾。11日の中日戦以来3試合ぶりの4号2ランは、普段通りにスイングすれば詰まらされる厳しい内角球でも、肘をたたんで右肘をうまく抜きながら芯に当てた。百戦錬磨の右腕を相手にパワーだけでなく、技術も重ねた一撃となった。 「日本を代表する投手ですから」 楽天時代に9打数4安打と得意にしていても、田中将へのリスペクトを持って試合に臨んだ。早実・斎藤との死闘となった06年 ...
日刊スポーツ【競輪】石田典大は2着惜敗も逃げっぷり評判、準決へ「しっかり組み立て考えたい」/松戸ミッド
日刊スポーツ 17日 00:50
... なった点は? が付く。自身も「ついカントの上を踏んでしまった。あれは駄目」と細かいミスを猛省した。 A級2班で予選スタートでも、競走得点は自己最高の90点台まで押し上げた。S級候補生は準決8Rの番組に見入ると、「3着では決勝にいけないと思う。しっかりと組み立てを考えたい。松戸はよく練習で使わせていただいているし、特徴も分かる。頑張る」と腕まくり。格上の真船圭一郎らを相手に堂々の逃走で見せ場を作る。
サッカーキングアーセナルMFライス、運命のマンC戦へ「まさに究極の試練」 カラバオ杯決勝のリベンジを誓う
サッカーキング 17日 00:24
... う」 「選手たちの準備は万端だ。チームで話し合ったし、必要なことは理解している。『かかってこい』という気持ちだよ」 アーセナルにとって、マンチェスター・Cは先月のカラバオカップ決勝で辛酸をなめさられた相手でもある。 「彼らがトロフィーを掲げるのを見た時は、本当に辛かった。今週末はその可能性を阻止したいという気持ちが沸き上がっている。プレミアリーグは残り6試合。その重要性を誰もが理解している。まさに ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山監督、松本健登場曲「盛り上がって…
日刊スポーツ 17日 00:00
... り上がってくれるとうれしい。自分もそうやってのってきてくれればいい」と話した。 相手先発はデュプランティエ。阪神でプレーした来日1年目の昨季は4試合対戦し、3勝防御率1・08と抑えられ黒星をつけられなかった。この日は適時打と失策で2点を奪い4回で降板。デュプランティエにとってヤクルト戦初の敗戦投手となった。池山監督は「相手のボール球を助けないようにというところをできたと思う。向こうもインフルエンザ ...
東京スポーツ新聞【巨人】ドラ4皆川岳飛 プロ初出場で空振り三振も「これが第一歩。がむしゃらにやりたい」
東京スポーツ新聞 16日 23:18
... 手(22)が16日の阪神戦(甲子園)に8回の右翼守備から一軍初出場。直後9回のプロ初打席は空振り三振に終わり、悔しさの残るデビュー戦となった。 皆川は1点リードの9回一死二塁のチャンスで打席に立つも、相手5番手・モレッタに空振り三振に仕留められた。 試合後には「自分のスイングができなかった」と唇を噛んだが「自分のスイングをさせてくれなかったバッテリーの配球だったりをもっと勉強しないといけないなと思 ...
Abema TIMES「バケモンすぎ」怪物FWケインが見せた“一瞬の動き"が話題に「エグいな」相手DFをハメる“リズム"→圧巻ゴール炸裂「絶対決めるじゃん」
Abema TIMES 16日 23:00
【映像】怪物FWケイン、相手DFをハメた“一瞬の動き" この記事の写真をみる(4枚) 【ABEMA de WOWSPO】世界最高峰の欧州サッカー・テニス・ラグビーが楽しめる! ABEMAでみる 【UEFAチャンピオンズリーグ】バイエルン 4-3 レアル・マドリード(日本時間4月16日/アリアンツ・アレーナ) 【映像】怪物FWケイン、相手DFをハメた“一瞬の動き" バイエルンのFWハリー・ケインが、 ...
日刊スポーツ【日本ハム】斎藤友貴哉「相手が1つ上」代打ポランコに勝ち越し打許す 昇格即登板も敗戦投手に
日刊スポーツ 16日 22:57
... 板した。2死一、三塁で、代打ポランコに155キロのツーシームを捉えられ、勝ち越し左前打を許した。 最速157キロと剛腕ぶりを発揮したが、敗戦投手となり「1点取られたので悔しいですけど、明日からしっかり切り替えて。相手が1つ上だったということは確かなので、そこを上回れるように」と次を見据えた。 【動画】代打策ズバリ!ロッテ・ポランコがシフト破り勝ち越しタイムリー 【プロ野球スコア速報】はこちら>>>
スポーツ報知【巨人】7回の男・田中瑛斗が好リリーフ「将大さんの勝ちを消さずにいけてよかった」…一時逆転打浴びた前回からリベンジ果たす
スポーツ報知 16日 22:56
... 留めて1アウト。1死からは前回14日に一時逆転打を浴びた代打・高寺と再び対戦し、二ゴロに抑えた。続く近本には四球を与えたが、後続の中野を遊ゴロに打ち取って無失点で切り抜けた。「悔しさもあったし、(阪神相手に)やり返せたのがよかった」。全12球のうち、11球が宝刀シュート。「今一番いい球を岸田さんに選んでもらった」。得意球で猛虎打線を封じた。 大勢、マルティネスとともに勝ちパターンを担う背番号45。 ...
日刊スポーツ【阪神】嶋村麟士朗、プロ初打席に「燃えるものはあ…
日刊スポーツ 16日 22:54
... る(30枚)▼ 閉じる▲ <阪神3-4巨人>◇16日◇甲子園 阪神嶋村麟士朗捕手(22)が伝統の一戦でプロ初打席に立った。1点を追う9回、先頭坂本誠志郎捕手(32)の代打で登場。「燃えるものはあった。相手ピッチャーが誰であろうと自分のバッティングをするだけだった」と、巨人の守護神ライデル・マルティネス投手(29)に対し初球から力強いスイング。3球目の144キロの変化球を打って左飛に倒れた。初打席に ...
東京スポーツ新聞【巨人】新助っ人・ダルベックが12試合ぶり3ラン含む猛打賞「チームに貢献できてよかった」
東京スポーツ新聞 16日 22:46
... 人のボビー・ダルベック内野手(30)が16日の阪神戦(甲子園)で、初回の先制3ランを含む4打数3安打。来日初の猛打賞をマークし勝利を呼び込んだ。 この日ダルベックは「4番・三塁」で先発。松本と佐々木が相手先発・ルーカスから四球を選び一死一、二塁で迎えた初回の第1打席だった。カウント2―2から左翼スタンドへ3号アーチを放ち、一挙に3点を奪った。 3回の第2打席は一死一塁から中前打でチャンスをつくると ...
スポニチ阪神・嶋村麟士朗がプロ初出場&初打席 初球はフルスイング 「嫌な緊張感はなかった」
スポニチ 16日 22:30
... )>9回、嶋村は左飛に倒れる。投手マルティネス(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・嶋村麟士朗捕手が、プロ初出場、初打席を迎えた。 1点ビハインドの9回先頭で、坂本の代打として登場。相手は巨人の守護神・マルティネスだった。初球からフルスイングをかけるもファウル、最後は低めのスプリットを打たされて左飛に終わった。 「1軍の1点ビハインドの場面でも、嫌な緊張感はなかった。良い方向に捉 ...
日刊スポーツ【小橋建太興行】沙弥様が橋本千紘、Sareeeとの3WAYで大暴れ「次は決着つけるわ!」
日刊スポーツ 16日 22:28
... 桃とともに極悪軍団H.A.T.Eの持ち味をいかんなく発揮してファンを魅了した上谷は「30分があっという間に終わって、気がついたらゴングが鳴ってて。なんだあの怪物みたいなやつらは。こんなん初めてだわ」と相手2人をたたえた上で「でも今日はそれぞれが団体背負って。橋本は仙女、Sareeeはフリーとして、沙弥様はスターダムを背負って。でも個人としても団体としても負ける気、一切しないし。次があるとするならば ...
日本経済新聞16日のプロ野球 結果と戦評
日本経済新聞 16日 22:23
DeNAに勝利し、お立ち台でポーズをとるヤクルトの松本健㊧と丸山和(16日、神宮)=共同 【ヤクルト 2-0 DeNA】ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。 【関連記事】ヤクルト松本健吾、先発復帰で輝き プロ初安打含む2安打もマーク 【ソフト ...
サンケイスポーツ【上田二朗 サブマリン斬り】阪神・ルーカスは厳しい…答えを出せない投手をいつまでも…首脳陣の決断に注目
サンケイスポーツ 16日 22:18
... 回に失点したルーカスは厳しいなというのが正直な印象だ。前回登板で「二回から良くなった」という趣旨の発言をしていたが、そういう問題ではない。立ち上がりにいかに失点をしないか、先に点を奪われないか、流れを相手に与えないか。先発投手の一番大事な仕事といってもいい。 先発投手の立ち上がりが難しいことは誰もが分かっている。だからこそ丁寧に繊細に投げなければいけない。いくら阪神打線が力があるといっても、追いか ...
東京スポーツ新聞【Fortune Dream】鈴木みのる ウナギ・サヤカと混合タッグでベルトに色気「相手にして損はしないぜ」
東京スポーツ新聞 16日 22:16
... て「これを機に、各団体の日本、いや世界のタッグベルトを真面目に狙っていこう」とタッグパートナーに呼びかけると、ウナギは「いいよ」と応じた。 みのるは「ミックスという枠に収まらず、最強と言われている男がいるんだろう。〝世界最強〟とか名乗っちゃってるリーグ戦もあるんだろう。われこそは世界一だと言っているタッグチームもあるんだろう。鈴木みのるとウナギ・サヤカ、相手にして損はしないぜ」と自信を見せていた。
スポーツ報知【DeNA】相川亮二監督、ヒュンメルの痛恨落球に「取れるアウトをしっかり取らないと、自分たちの首を絞めるだけ」奮起求める
スポーツ報知 16日 22:14
... 官は「やりにくさというのは感じないです。自分たちがどう勝つかっていうのは、しっかり考えてやるしかない」と巻き返しへ力を込めた。 コンディション不良でベンチ外が続いた筒香が8回2死一塁に代打で登場。二塁内野安打を放つなど、確かな光もさす。相川監督は「彼が試合に出ると相手に与えるプレッシャーは非常に大きい。これから期待していきたい」と前を見据えた。借金5だが、17日の敵地・広島戦から出直す。 試合詳細
日刊スポーツ【日本ハム】新庄監督5失策バッサリ「疲れじゃない。しっかり練習させます」
日刊スポーツ 16日 22:12
... 塁から小川に右翼へ適時打を浴び、点差を広げられた。 打線は、新庄監督が初めて清宮幸太郎内野手(26)を1番で起用。3回無死二塁、その清宮幸の中前打で一、三塁とチャンスを広げ水野の中犠飛で先制し、さらに相手暴投で2点目を奪ったが、先発細野晴希投手(24)が、その裏に3失点。4回に矢沢宏太投手(25)の右越えソロで一時、同点に追い付くも、勝利にはつながらなかった。 ▽日本ハム細野(先発するも、5回5安 ...
サンケイスポーツ【●阪神コメント集】中野、五回犠飛「あの打席は反省」3戦連続初回失点のルーカス「良い仕事ができていない」初打席で左飛の嶋村「相手が誰であろうと」
サンケイスポーツ 16日 22:08
... ればチャンスメークですし、そこの役割は把握した上でやるべきことをやりたい」 ◆九回、巨人・大勢から二塁打の森下翔太 「ヒット出たんで、次の対戦に生きるかなとは思います」 ◆初打席で左飛の嶋村麟士朗 「相手が誰であろうと自分のスイングするだけなので。頭にどんな球種があるのかっていうのも考えながら入りました」 ◆五回1死一塁、代打で巨人・田中将大から二塁内野安打の福島圭音 「(田中将は)やっぱりすごか ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・丸山和郁、左前打で先制「しっかり今日も結果を残すことができてよかったです」
サンケイスポーツ 16日 22:08
... 九郎の腹部に触れるヤクルト・丸山和郁 =神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)ヤクルトが4連勝。二回に丸山和郁の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健吾が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。丸山のヒーローインタビューは以下の通り。 ――二回の場面、ツーアウトからチャンスつくりました。どんな思い ...
スポニチオリックス・岸田監督 腰の張りで途中交代の広岡大志は「検査に行ってから」ソフトバンク3連戦同行へ
スポニチ 16日 22:07
... また、指揮官は腰の張りを訴えて3回の守備からベンチに退いた広岡について「どうですかね…ちょっと検査を行ってからの判断になると思います」と言及した。「1番・三塁」で先発出場した広岡は、初回の第1打席で相手先発・菅井のチェンジアップに泳がされて遊ゴロに倒れた際、腰に違和感を発症したもよう。交代後に大阪市内の病院で検査を受けたが大きな負傷は免れ、あす17日からの敵地・ソフトバンク戦にも同行する。。 あ ...
スポーツ報知【西武】開幕投手・渡辺勇太朗が初白星かけ17日・日本ハム戦に先発 「無失点でいかないと…」
スポーツ報知 16日 22:04
... こまで3試合に登板するも白星なしの2敗。「僕が投げた試合でまだ勝ってないんで、そこら辺の気になる点はある」と複雑な胸中を明かしながらも、「気にせず自分のやることに集中してやるだけ」とあくまで冷静だ。 相手はリーグトップの本塁打を放つ強力打線だけに、「インコースをうまく使いながら。カチッと合わせられたら(スタンドに)入ってしまう」と警戒を強めた右腕。チームは3戦連続1得点負けと打線の低空飛行が続いて ...
デイリースポーツ日本ハムは逆転負けで2連敗 借金1 悪夢の7年ぶり1試合5失策で流れ悪く チーム失策数は両リーグ最多17に 新庄監督「もっと練習が必要ということ」
デイリースポーツ 16日 22:00
... なった。7年ぶりの1試合5失策と守乱を露呈した。チーム失策数も17となり、両リーグワーストとなった。 先発の細野は5回5安打3失点。ロッテ戦は3月31日にエスコンで対戦し、ノーヒットノーランを記録した相手。この日は2点リードの三回、2四死球と安打で満塁のピンチを招き、内野ゴロで1点差。さらに1死満塁からソトの右前適時打、藤岡の左犠飛で一時は逆転を許した。 6三振を奪ったが、5四死球と制球にも苦しん ...
サンケイスポーツDeNAが痛恨の落球で手放した勝機 相川監督は防げたミスと強調「プロ野球なので」
サンケイスポーツ 16日 21:58
... NA・ヒュンメル。適時失策になった=神宮球場(撮影・荒木孝雄) (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)防げるミスが失点に結びつけば、勝機が遠のくのは当然。DeNAは相手に流れを手渡して敗れた。相川亮二監督(49)が「プロ野球なので」と厳しく指摘したのは、0-1の三回2死二塁で見せた拙守だ。 浅い飛球に前進した左翼手のヒュンメルが、落球する適時失策を犯した。強風が ...
サンケイスポーツ【DeNA写真ギャラリー】今季初の零敗・・・ヤクルト戦は5連敗/4・16
サンケイスポーツ 16日 21:58
... 0 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20 1/20ギャラリーページで見る (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ西武 先発の菅井が踏ん張りきれず3連敗で最下位転落 西口監督「しっかり切り替えたい」
スポニチ 16日 21:58
... を浮かべた。 4回に1死二塁からドラフト1位・小島大河捕手(22)の右前適時打で先制。幸先よくスタートしたかに見えたが、その裏2死一塁から3連打を浴びて3失点で逆転を許した。菅井は4回88球で降板。「相手打線に粘られたなかで、勝負を決めきることができませんでした。慎重に投げ過ぎたところと、普通にストライクが取れていなかった部分で球数を使ってしまいました」と反省しきりだった。 あす17日からは北海道 ...
産経新聞ヤ2―0D ヤクルト4連勝、松本健が2勝目 DeNAは今季初の零敗
産経新聞 16日 21:57
ヤクルト先発の松本健吾=神宮球場(撮影・荒木孝雄) ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。
NHK【プロ野球結果】ヤクルトが4連勝 ソフトバンクは連敗止める
NHK 16日 21:53
... NAは、ヤクルトが2対0で勝ちました。 ○勝ち:松本健吾投手 2勝 ▽セーブ:キハダ投手 7セーブ ×負け:デュプランティエ投手 2敗 ヤクルトは2回、丸山和郁選手のタイムリーヒットで先制し、3回には相手のエラーで1点を加えました。 先発の松本健吾投手が6回をヒット3本、無失点の好投で2勝目、キハダ投手が7セーブ目をあげてチームは4連勝です。 DeNAは今シーズン初の完封負けで、このカード5連敗で ...
Abema TIMES「素晴らしいな今の」守田英正、強烈タックルでアーセナル16歳MF吹っ飛ばす 敵地騒然もノーファウル「よく戻った」称賛の声
Abema TIMES 16日 21:50
... 16日/エミレーツ・スタジアム) 【映像】守田、称賛集めた強烈タックル スポルティングに所属する日本代表MF守田英正が見せた魂の守備に、スタジアムが騒然となった。チャンピオンズリーグ(CL)の舞台で、相手の若き逸材を力強いタックルで封じ込めたシーンが、国内外で大きな反響を呼んでいる。 0-0の緊迫した展開で迎えた63分過ぎだった。左サイドのゴンサロ・イナシオからのパスがやや流れて守田と繋がらず、こ ...
サンケイスポーツ【ヒーロートーク】ヤクルト・松本健吾、6回無失点で2勝目「しっかり試合を作ることに集中して投げられました」
サンケイスポーツ 16日 21:50
... ューで笑顔を見せるヤクルト・松本健吾 =神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)ヤクルトが4連勝。二回に丸山和郁の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健吾が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。松本のヒーローインタビューは以下の通り。 ​--今日はどんな思いでマウンドへ 「今日誕生日の後輩に連勝中 ...
サンケイスポーツ【ヤクルト写真ギャラリー】投打で松本健吾!6回無失点、打っても2安打 4連勝に大貢献!/4・16
サンケイスポーツ 16日 21:49
... 8 1/28 1/28 1/28 1/28 1/28 1/28 1/28 1/28ギャラリーページで見る (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。 一球速報へプロ野球日程へ
スポニチ新庄監督「しっかり練習させます」 日本ハムは5失策でロッテに逆転負け 12球団最多17失策に
スポニチ 16日 21:45
... くさんエラーを。もっと練習が必要ということなんで、しっかり練習させます」と苦笑いした。この日も郡司の悪送球や西川の捕球ミスなどが生じた。失策は12球団トップの「17」となった。 今季初めて「1番」に清宮を起用したことには、「(相手投手と)相性がいいんで。相性のいいバッターを上から並べた」と説明。 最後は明日からの本拠地での西武3連戦に向け、「移動ゲームですけど、寝ないでいきます」と前を向いていた。
東京スポーツ新聞【巨人】阪神戦2戦2勝も阿部監督は冷静「自分たちがやるべきことをやるだけ」
東京スポーツ新聞 16日 21:43
... と安定感抜群のベテランは、巨人に移籍後初めてシーズン中の甲子園へと〝凱旋〟。移籍2年目にして阪神との対戦も初めてとなったことに加え、雨天中止となった15日の試合からスライドでの登板となったが、強力打線相手に制球重視の投球で6回3失点にまとめ上げた。 打っては初回にダルベックが先制3ラン、3回にはキャベッジが適時打を放ち貴重な追加点を獲得。救援陣もなんとかリードを守り切ると、田中将は16年ぶりとなる ...
サンケイスポーツDeNA・筒香嘉智、4試合ぶりに戦列復帰で代打出場 相川監督「彼が試合に出ると、相手に与えるプレッシャーは非常に大きい」
サンケイスポーツ 16日 21:41
... に復帰。八回に代打で起用され二塁への内野安打を放ち、「動きは問題ない」とした。 2点を追う八回2死一塁で打席へ。ヤクルト・星の外角低めに落ちるフォークボールを引っ張った。相川監督は「彼が試合に出ると、相手に与えるプレッシャーは非常に大きい。これからも期待していきたい」と語った。 打線はヤクルトの4投手の前に5安打無得点と沈黙。今季初の零封負けを喫した。17日からは広島(マツダ)との3連戦に臨む。 ...
Abema TIMES「ブラジル人のような日本人」なでしこFWの“衝撃ゴール"に海外ファンも驚愕!浜野まいかに「早くチェルシーに戻ってきて」「天才だ」
Abema TIMES 16日 21:30
... ボールを奪い取ると、FW田中美南、MF長野風花、FW土方麻椰とテンポよくパスが繋がり、ペナルティーエリア右に走り込んだ浜野に再びボールが渡る。 すると浜野は、ダイナミックなキックフェイントで寄せてきた相手DFリリー・リールをスライディングさせて無力化。冷静に切り返して左足を振り抜き、GKファロン・タリスジョイスの手を弾いてニアサイド上部へと突き刺した。 このワールドクラスのスーパーゴールはSNSを ...
時事通信日本ハムの細野、快投の再現ならず プロ野球
時事通信 16日 21:29
日本ハムの細野は安定感を欠いた。5回を投げて5安打、5四死球で3失点。3月31日に無安打無得点試合(ノーヒットノーラン)を達成したロッテを相手に、快投の再現はならなかった。 毎回得点圏に走者を背負いながらも無失点で切り抜けるイニングが多かったが、2―0の三回に四死球と単打で走者をためて3失点。「点の取られ方が良くなかった。攻撃陣が先制してくれた直後だっただけに悔やまれる」と反省した。 スポーツ総合 ...
日刊スポーツ【西武】今季初同一カード3連敗、ロッテ勝利で最下…
日刊スポーツ 16日 21:25
... 2戦連続1得点と調子の上がらない打線は4回、林安可外野手(28)のフェンス直撃の二塁打を機に、小島の適時打で先制したまでは良かった。 しかし、この日緊急昇格となった6番の山村崇嘉内野手(23)がいい当たりながら二塁への併殺打に。相手を突き放せずに、その裏に一気に逆転されるという痛い流れ。オリックスの大型リリーフ陣からは走者こそ出すものの、再逆転するだけの勢いは生まれなかった。 プロ野球 スコア速報
スポーツ報知【西武】今季初の同一カード3連敗で再び最下位転落…ドラ1・小島のチーム23イニングぶり適時打のみ
スポーツ報知 16日 21:25
4回1死二塁、小島大河は先制となる右前適時打を放つ(カメラ・義村 治子) ◆パ・リーグ オリックス7―1西武(16日・京セラD) 西武はオリックス相手に3戦連続の1得点負け。今季初の同一カード3連敗で再び最下位に転落した。 両軍無得点の4回1死二塁でドラ1・小島大河捕手(明大)がチーム23イニングぶりの適時打となる一塁手強襲の適時打を放ち先制。7回2死一塁では佐藤太が球足の弱い三ゴロを放ち一塁にヘ ...
フルカウントDeNA相川監督憮然…痛恨の適時失策に「プロ野球なので」 ヒュンメル顔面直撃で追加点献上
フルカウント 16日 21:22
ヤクルト戦で指揮したDeNA・相川亮二監督【写真:加治屋友輝】 「1点と2点では相手のプレッシャーも違う。自分たちの首を絞めるだけ」 ■ヤクルト 2ー0 DeNA(16日・神宮) DeNAは16日、神宮球場で行われたヤクルト戦に0-2で敗れ、今季のヤクルト戦は5戦全敗となった。2回2死から招いたピンチで先制を許し、3回にはヒュンメルの適時失策で追加点を奪われ、相川亮二監督は「しっかり守らなければい ...
サンケイスポーツ巨人・田中将大が甲子園で勝った! 〝伝説の地〟で15年ぶりの白星 阪神相手に6回3失点粘投
サンケイスポーツ 16日 21:18
先発の巨人・田中将大=甲子園球場(撮影・中井誠) (セ・リーグ、阪神3-4巨人、5回戦、巨人3勝2敗、16日、甲子園)巨人が雨天中止をはさんで阪神に2連勝した。先発の田中将大投手(37)は6回7安打3失点の粘投。1点リードを守り今季2勝目、高校時代に数々の伝説を残した甲子園では楽天時代の2011年4月15日以来、15年ぶりに勝利投手となった。 北海道・駒大苫小牧高時代に全国制覇を成し遂げ、スターへ ...
日刊スポーツ【日本ハム】13日ぶり借金生活 今季初登板の斎藤友貴哉がポランコに勝ち越し左前打許す
日刊スポーツ 16日 21:18
... 右翼へ適時打を浴び、点差を広げられた。 打線は、新庄剛志監督(54)が初めて清宮幸太郎内野手(26)を1番で起用。3回無死二塁、その清宮幸の中前打で一、三塁とチャンスを広げ水野の中犠飛で先制し、さらに相手暴投で2点目を奪ったが、先発細野晴希投手(24)が、その裏に3失点。4回に矢沢宏太投手(25)の右越えソロで一時、同点に追い付くも、勝利にはつながらなかった。細野は2敗目は免れたが「1番は、3回の ...
日本テレビ【阪神】開幕6カード目で今季初の負け越し 甲子園で巨人に連敗 初回3失点から佐藤輝明の4号2ランで反撃も届かず
日本テレビ 16日 21:16
... ムともに予告先発がスライド登板。阪神は加入1年目のルーカス投手が、今季3度目の先発マウンドに上がりました。 前回8日のヤクルト戦では5回1失点の力投を披露したルーカス投手でしたが、この日は初回、巨人を相手に先頭から2者連続四球を与え、制球に苦しみます。すると、1アウト1、2塁から4番ダルベック選手に変化球をレフトスタンドへ運ばれ、3ランホームランで先制を許しました。 それでも、直後の1回ウラには打 ...
スポーツ報知【巨人】10試合連続の甲子園1点差ゲームを制す!! 阿部監督「想定内ですね、はい」雨からダルベック復権…サイクル惜しい
スポーツ報知 16日 21:14
... なり、日米通算202勝をマーク。打っては4番・ダルベックが14打席ぶりのヒットが先制の3号3ランとなり、猛打賞と暴れ回った。阪神に2連勝し、貯金は2。いよいよ、勢いが増してきた。 +++++ 初回から相手のスキを突いた。阪神先発・ルーカスが制球に苦しみ、松本、佐々木が連続四球。泉口が2ボールから高め直球を狙い打つも、やや詰まって中直に倒れた。チャンスは続き、ダルベックが左翼席へ豪快な一撃をマーク。 ...
デイリースポーツヤ2-0D(16日)
デイリースポーツ 16日 21:11
ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。
サンケイスポーツヤクルト4連勝 松本健、6回無失点で2勝目
サンケイスポーツ 16日 21:08
ヤクルト・松本健吾 =神宮球場(撮影・長尾みなみ) (セ・リーグ、ヤクルト2-0DeNA、5回戦、ヤクルト5勝、16日、神宮)ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。 一球速報へプロ野球日程へ
47NEWS : 共同通信ヤ2―0D(16日) ヤクルトが4連勝、キハダ7S
47NEWS : 共同通信 16日 21:07
ヤクルトが4連勝。二回に丸山和の左前打で先制し、三回は相手の失策で1点を加えた。松本健が6回を3安打無得点に抑えて2勝目を挙げ、キハダが7セーブ目。DeNAは今季初の零敗で、ヤクルト戦は5連敗。
フルカウントロバーツ監督は「間違っていた」 韓国至宝が躍動…受けた“冷遇"に母国メディア皮肉
フルカウント 16日 21:05
... 6日)、本拠地で行われたメッツ戦に「8番・遊撃」で先発出場。2回に先制となる今季初アーチを放った。韓国記者は「デーブ・ロバーツ監督に実力を見せつけた」と称えた。 キムは2回2死二塁で迎えた第1打席で、相手右腕のホームズが投じた4球目の151キロ変化球を思い切り引っ張った。打球はあっという間に右翼席へ着弾。飛距離372フィート(約113.4メートル)、打球速度99.3マイル(約159.8キロ)の今季 ...
THE ANSWER大谷相手に10三振…8連敗メッツの悲惨さ表すデータに米嘆き「屈辱的」「見ているだけで痛々しい」
THE ANSWER 16日 21:03
メッツのカルロス・メンドーサ監督【写真:Imagn/ロイター/アフロ】 ドジャース戦 米大リーグのメッツは15日(日本時間16日)、敵地ドジャース戦で2-8で敗れ、8連敗を喫した。ドジャース先発の大谷翔平投手を前に6回までに10三振。リリーフ陣も打ち崩せず、散発5安打で2得点に終わった。メッツ番記者は驚きのデータを明かし、貧打にあえぐチームを嘆いている。 ドジャース移籍後初めてDHを兼ねず、投手に ...
日刊スポーツ【楽天】首位攻防戦で完敗 1393日ぶり1位浮上のチャンス逃す ドラ1藤原聡大4回5失点
日刊スポーツ 16日 20:59
... ばなをくじかれた。ドラフト1位の藤原聡大投手(22)が、初回に4番柳田に先制3ランを被弾。2回は野村に適時二塁打、3回は山川にソロ本塁打を許した。4回を5安打3四球5失点でプロ初勝利を逃した。 打線も相手先発・大津の前に沈黙。初昇格即スタメン出場のドラフト7位阪上翔也外野手(22)は無安打だった。 2試合連続で1点差ゲームを制してきたが、3戦目は完敗し、22年6月23日以来1393日ぶりの首位(開 ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】北九州開催で首位死守 山川、柳田に1発 大津2勝目 2位楽天に1・5差
日刊スポーツ 16日 20:58
... トバンクが楽天との首位攻防3連戦で3連敗を阻止し、首位の座をキープした。 ギータが決めた。初回1死二、三塁から先制の今季3号3ラン。藤原の初球、真ん中の低めスライダーを仕留め、左中間席へたたき込んだ。相手のドラフト1位右腕をひと振りで粉砕。負けていれば今季初の首位陥落の危機を救った。 2回は1死二塁から9番野村勇内野手(29)の今季初タイムリーで1点を追加した。3回には山川穂高内野手(34)が今季 ...
スポニチ楽天 1393日ぶり首位の大チャンスで「0点」敗戦…連勝4でストップ ルーキー藤原5失点
スポニチ 16日 20:55
... o By スポニチ 楽天の連勝は「4」で止まった。 勝てば2022年6月23日以来(開幕1試合時は除く)1393日ぶりに首位の大チャンスだったが、勝利を逃した。 先発を託したドラフト1位右腕・藤原が初回に柳田の先制3ランを浴びるなど4回5安打5失点で今季2敗目を喫した。 打線は相手先発・大津の前に7回までに11三振を喫した。 チームの零敗は8日の日本ハム戦(楽天モバイル 最強パーク)以来2度目だ。
Abema TIMES「やっぱ別格」長谷川唯、“アメリカ新旧主将"を相手に極上キープ&パス!「うますぎ」「安定感が違う」ファン脱帽
Abema TIMES 16日 20:55
【映像】アメリカ新旧主将を相手に「極上キープ&パス」 この記事の写真をみる(7枚) 【国際親善試合】アメリカ代表 0-1 日本女子代表(日本時間4月15日/ルーメン・フィールド) 【映像】アメリカ新旧主将を相手に「極上キープ&パス」 なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)の主将であるMF長谷川唯が、アメリカのスター選手たちを相手に異次元のクオリティーを見せつけた。 パリ五輪金メダルの現世界王者と ...
スポーツ報知【巨人】田中瑛斗が1回無失点の好リリーフでリベンジ成功! マー君の勝ち権利守った…前回14日には一時逆転打浴びる
スポーツ報知 16日 20:54
... RAセ・リーグ 阪神―巨人(16日・甲子園) 巨人の田中瑛斗投手が1点リードの7回から2番手で登板。無安打無失点の投球を披露した。 まずは先頭の小幡を中飛に仕留めて1アウト。1死から代打・高寺を迎えた。前回登板の14日、2点リードの7回途中から登板し、一時逆転となる2点中前打を浴びた相手を二ゴロに仕留めた。近本には四球を与えたが、続く中野を遊ゴロに打ち取って前回からのリベンジに成功した。 試合詳細
東京スポーツ新聞【巨人】田中将大 日米通算202勝目の権利をつかんだ6回3失点の粘投
東京スポーツ新聞 16日 20:53
... 。6回82球を投げ、7安打3失点と粘投した。 初回、佐藤輝の2ランを浴びるなどで点差を迫られたものの、打線の援護にも支えられ、リードを保って降板した。 巨人打線は初回、無死一、二塁から4番ダルベックが相手先発・ルーカスの甘く入った変化球を捉え3ランで先制。 しかし阪神はその裏の攻撃で、二死一塁から4番・佐藤輝の一発で2点を返された。 2、3回は三者凡退に抑えた田中将。4回、無死一塁から佐藤輝の遊ゴ ...
日刊スポーツ【ヤクルト】4連勝で12勝4敗!先発の松本健吾、先制つながる2打数2安打&6回無失点好投
日刊スポーツ 16日 20:53
... ンチを招くも無失点で切り抜け、3回から5回は3イニング連続で3者凡退に抑えた。2日前の14日が誕生日。27歳になって初のマウンドで白星をつかんだ。 打撃でも勝利に貢献した。2回2死一塁からの第1打席。相手先発デュプランティエの内角速球をはじき返した。プロ初安打の左前打となり一、二塁。続く丸山和郁外野手(26)が左前適時打を放ち先制した。4回も右前打をマークし2打数2安打。ベンチにはナインの笑顔があ ...
デイリースポーツヤクルト2度目4連勝で今季最多貯金8で首位キープ DeNA戦は33年ぶり開幕5戦5勝
デイリースポーツ 16日 20:52
「ヤクルト2-0DeNA」(16日、神宮球場」 ヤクルトが今季2度目の4連勝で貯金を今季最多の8とした。DeNAを相手に開幕5戦5勝となり、1993年以来33年ぶりとなった。 二回に先制点をもぎ取った。2死一塁の場面で「8番・投手」で先発した松本健が、相手先発・デュプランティエから左前に鮮やかに運ぶ安打を放つ。右腕にとってはプロ初安打で一、二塁と好機が広がる。9番・丸山和の左前適時打で得点を取ると ...
フルカウントDeNA、ヤクルトに今季5戦全敗 ヒュンメル痛恨の顔面直撃失策、デュープ移籍後初勝利お預け
フルカウント 16日 20:51
... 度目の登板も移籍後初勝利ならず ■ヤクルト2ー0 DeNA(16日・神宮) DeNAは16日、神宮球場で行われたヤクルト戦に0-2で敗れ、今季のヤクルト戦は5戦全敗となった。開幕カードで3連敗を喫した相手に、またしても勝利を挙げることはできなかった。 インフルエンザから復帰し先発したデュプランティエは、2回2死から四球と安打で一、二塁のピンチを招くと、丸山和の左前適時打で先制点を失った。3回には2 ...
デイリースポーツ日本ハム・細野 5回3失点勝敗付かず ノーノー相手のロッテに初失点「三回の点の取られ方が良くなかった」
デイリースポーツ 16日 20:44
「ロッテ-日本ハム」(16日、ZOZOマリンスタジアム) 日本ハム先発の細野が5回5安打3失点。同点の場面で降板し、勝敗はつかなかった。 ロッテ戦は3月31日にエスコンで対戦し、ノーヒットノーランを記録。だが、この日は2点リードに三回、2四死球と安打で満塁のピンチを招き、寺地の一ゴロの間に1点を失い、今季ロッテ戦初失点。さらに山本にも四球を与え再度満塁とされると、ソトの右前適時打、藤岡の左犠飛で一 ...
スポーツ報知【ソフトバンク】大津亮介、7回無失点11奪三振の力投 自身初の2ケタ奪三振 2勝目の権利を持って降板
スポーツ報知 16日 20:40
... 市民球場) ソフトバンク・大津亮介投手が7回を無失点と力投した。 初回は3者凡退の立ち上がり。1番・小郷、3番・辰己から空振り三振を奪った。この日もワンシーム、チェンジアップ、カーブなど多彩な変化球で相手打線を翻ろう。7回までで二塁すら踏ませず、三振は毎回の11個を記録した。5点の援護を守り、自身初の2ケタ奪三振をマークする好投を見せた。 2勝目の権利を持ったまま、8回からは2番手・木村光にバトン ...
日刊スポーツ【日本ハム】細野晴希5回3失点降板「先制直後の失点悔やまれる」も矢沢の同点弾で2敗目免れる
日刊スポーツ 16日 20:33
ロッテ対日本ハム 日本ハムの先発細野(撮影・たえ見朱実) すべての写真を見る(7枚)▼ 閉じる▲ <ロッテ-日本ハム>◇16日◇ZOZOマリン 日本ハム細野晴希投手(24)が、ロッテ相手に5回101球を投じ、5安打3失点で降板した。3月31日の対戦(エスコンフィールド)では、NPB史上91人目の無安打無失点を達成したが、この日は初回先頭の藤原に左前打を許し、同戦10イニング、打者30人目での初被安 ...
サンケイスポーツ【ボクシング】畑山隆則氏「2人ドローがいるってこれ『?』ですけどね」
サンケイスポーツ 16日 20:30
... 位のフアンフランシスコ・エストラダ(36)=メキシコ=に9回終了TKO勝ちしたことについて語った。 那須川は1回に左ボディーフックでエストラダをロープまで吹っ飛ばし、4回にはカウンターの左ストレートで相手をよろけさせた。4回終了後の公開採点では38-38、38-38、39-37でわずかにリードした。畑山氏は「4回終わった時点で2人ドローがいるってこれ『?』ですけどね」と困惑した。 昨年11月に行わ ...
日本テレビ【巨人】田中将大が今季2勝目の権利を持って降板 6回3失点の粘投 1死満塁のピンチで同点打許さず
日本テレビ 16日 20:19
◇プロ野球 セ・リーグ 阪神-巨人(16日、阪神甲子園球場) 巨人・田中将大投手が阪神打線を相手に6回3失点。今季2勝目の権利を持ったまま降板しました。 加入2年目となる今シーズンは、開幕ローテーション入りを果たすと、ここまで2試合の登板で1勝0敗、防御率1.42の成績。直近の試合では8日の広島戦で登板し、勝敗こそつきませんでしたが、7回79球で被安打3、1失点(自責点0)と好投を披露しました。 ...
フルカウントロッテ戦で前代未聞の珍プレー コーチにまさかの“飛び火"…ファン爆笑「何が起きたの!?」
フルカウント 16日 20:17
... で行われたロッテー日本ハム戦で前代未聞の珍事が発生した。5回のロッテの攻撃で相手の送球が、スライディングしようとした走者の足に直撃。綺麗に“蹴られた"ボールが三塁コーチャーズボックスを担当する伊志嶺翔大外野守備・走塁コーチのお腹にめり込む、というプレーが起こった。 まるでサッカーのようだった。5回、1死一塁で藤岡が左前打。相手左翼の西川がファンブルする間に、一塁走者のソトは一気に三塁を狙った。ボー ...
サンケイスポーツ巨人・田中将大、強力虎打線相手に五回までに3失点 ベテランらしい修正能力を発揮しゲーム作る
サンケイスポーツ 16日 20:05
... 聖地で、一回に味方打線から3点の援護を受けた。しかしその裏、佐藤に高めの直球を捉えられ、中越えへの2ランを許した。被弾直後は痛恨の表情を浮かべたが、その後はベテランらしい修正能力を発揮。強力阪神打線を相手に五回まで3失点でゲームをつくった。 前回8日の広島戦(マツダ)では、140キロ台中盤の直球を軸に低めを突く制球力が光り、巨人加入後最長の7回を投げ1失点(自責点0)。プロ20年目の37歳は「ボー ...