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1,955件中18ページ目の検索結果(0.288秒) 2026-02-21から2026-03-07の記事を検索
Abema TIMESサーキット騒然!デイトナ500で“玉突き事故" 先頭争いで「外、真ん中、内側」相次ぐ連鎖接触に「これは無理」「避けきれない」
Abema TIMES 2月22日 12:30
... 突き事故で騒然(実際の様子) アメリカで大人気のレース、NASCAR(ナスカー)の2026年開幕戦にして年間屈指の伝統レース『デイトナ500』が開催。マシン3台が横並びで競い合う“スリーワイド"状態から玉突き状態で今季初の多重クラッシュが起き、サーキットは騒然となった。 レースは中盤、85周が過ぎたところで、先頭集団からマシンが混雑していて3台横並びのまま行列をなしていた。すると、ターン(コーナー ...
テレビ東京1分30秒で流れが変わった!アジアカップ銅メダル・戸上隼輔が語る中国2番手に大逆転劇の舞台裏
テレビ東京 2月22日 12:15
... ームは序盤から狙い通りの展開を作れたという。 「これまでで一番、明確な話し合いができました」と話す戸上。 その背景には2人が試合後に必ず行う「反省会」の積み重ねがある。 試合中の技術・戦術・メンタルの状態を、まずは戸上が上田コーチに伝え、良い時と悪い時の違いを共有する。 どんな思考で試合を組み立て、どの場面でどんな気持ちになったかまで事細かに言語化し、上田コーチと議論を重ねてきた。 昨春、選手引退 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】車椅子で救護室へ運ばれた吉田響「会話ができていない状態」田中総監督が涙ぐみながら明かす「暑さでかなりの脱水症状に」
デイリースポーツ 2月22日 12:14
... 22日、大阪府庁前~大阪城公園) 初マラソンの吉田響は序盤から独走状態となるも、37キロ地点でトップを譲り、MGC出場権内からも脱落。2時間9分34秒(速報値)の34位で、レース後は車椅子で救護室へ運ばれた。 相当なダメージによりレース後の取材対応もキャンセルとなった吉田。面会したサンベルクスの田中総監督は「まったく会話ができていない状態。時間がたってようやく首の動きで意思疎通できるようになった」 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】初マラソンの吉田響が衝撃独走も力尽き34位 37キロから失速→ゴール後に起き上がれず 脱水症状により車椅子で救護室へ MGC出場権も逃す
デイリースポーツ 2月22日 12:05
... ラソンの吉田響は序盤から独走状態となるも、37キロ地点でトップを譲り、2時間9分34秒(速報値)の34位でMGC出場権内からも脱落。レース後には脱水症状のため、車椅子で救護室に運ばれた。 顔から足首にかけて丸いテープを何枚も貼り、異様な姿でスタートしたレース。5キロ付近でペースメーカーに前をうながすようにジェスチャーを繰り出した。8キロ過ぎでペースメーカーの前に出ると独走状態に入った。 途中でスペ ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】初マラソンの吉田響を識者評価 早大・花田監督「日本のマラソン界を変えてくれるような走り」高岡SDも「勇気は彼が持っている良さ」
デイリースポーツ 2月22日 11:58
「大阪マラソン」(22日、大阪府庁前~大阪城公園) 初マラソンの吉田響は序盤から独走状態となるも、37キロ地点でトップを譲り、2時間9分台の34位でMGC出場権内からも脱落。レース後には車椅子で救護室に運ばれた。 それでも終了後には識者からも姿勢を評価する声が上がった。NHKの中継に出演した日本陸連マラソン担当の高岡寿成シニアディレクターは「初マラソン組がどういう結果になるか楽しみにしてました」と ...
サンケイスポーツ【MLB】ジャッジOP戦初出場で2発4打点 WBC米国主将は驚異的な仕上がり「国のために戦うなら…」 18安打20得点で爆勝
サンケイスポーツ 2月22日 11:45
... BCはとても楽しみにしているし、ヤンキースのシーズンも楽しみ」と語ったインタビューを公開した。 チームは18安打20得点で快勝。昨季は地区シリーズでブルージェイズに敗れ、終戦した名門。「昨季からやり残したことがたくさんある。とにかく、このチームがたくさん勝てるよう、自分を最高の状態に持っていこうとしているんだ」とジャッジ。2009年以来のワールドシリーズ制覇に向け米国代表とヤンキースをけん引する。
デイリースポーツ【大阪マラソン】平林清澄「長い冬眠から覚めたのはよかった」1年ぶりマラソンで日本人トップの5位→MGC出場権獲得「成長している」
デイリースポーツ 2月22日 11:43
... を獲得した。レース後には悔しさをにじませながらも「冬眠から覚めた」と表現した。 「予想外のことをしてくるとは思ったけど、想像以上だった」と平林が振り返ったように、8キロ過ぎから初マラソンの吉田響が独走状態に。2位以下は集団を形成し、じっくりと勝負の時を待った。30キロ過ぎてから平林が仕掛け、集団から抜け出した。 ハッサンと2位グループを形成しながら先を行く吉田響を猛追。徐々に背中が見えてくると、時 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】平林清澄が日本人トップでMGC出場権獲!「すごいと思った」独走吉田響をとらえるも最終盤に失速→ゴール後に大の字「失速したのは悔しい」
デイリースポーツ 2月22日 11:40
... となる5位でゴールし、ロサンゼルス五輪の代表選考レース「グランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を獲得した。ゴール後にはその場に倒れ込み、大の字になった。 8キロ過ぎから初マラソンの吉田響が独走状態に。2位以下は集団を形成し、じっくりと勝負の時を待った。30キロ過ぎてから平林が仕掛け、集団から抜け出した。 ハッサンと2位グループを形成しながら先を行く吉田響を猛追。徐々に背中が見えてくると、時 ...
デイリースポーツ【大阪マラソン】吉田響の全身に丸いテープ 目立つシルエットでペースメーカーもぶち抜く ネット騒然「目立ちすぎやろ」も終盤失速 レース後に車椅子で救護室へ
デイリースポーツ 2月22日 11:32
... スを上げ、ペースメーカーの前に出て一人旅状態に。最初の給水を取れないアクシデントもあったが、影響を感じさせない走りだ。10キロ通過時点では日本記録を更新するペースで入った。15キロ地点の給水でも光の加減が影響したのか、マイボトルを発見することができず給水が取れないアクシデントがあった。 それでも20キロ通過時点で58分40秒の驚異的なペースをたたき出し、独走状態となった吉田。20キロ地点で初めてス ...
日刊スポーツ山本由伸 侍ジャパンの情報は「高橋宏斗情報で。ちょっと偏った情報かもしれない」とニヤリ
日刊スポーツ 2月22日 10:56
... です。一応入ってます」とニヤリ。「途中から合流になるので、しっかり自分の技術の面とか詰めるところをしっかり詰めて。チームもすごい順調に仕上がってると思うので、そこは途中から入るっていうことで、よりいい状態で入りたいなと思います」と準備する。 そして「2月はやっぱり怪我とかも出ますし、みんな試合も控えると、けがにつながる要素があるのかなと思いますし。気持ちは一つ。頑張りたいと思います」と述べた。侍ジ ...
日刊スポーツ【西武】助っ人右腕ワイナンスがネットスロー再開 右肘の張りのためキャンプ序盤からノースロー
日刊スポーツ 2月22日 10:51
... 上げて静止し、フォームをチェックしながらトレーニング用の球をネットへ。その後、5~6割程度の強度に見えたものの、硬球をネットへ向けて投げた。 昨季は3Aで12勝を挙げた技巧派右腕。球団は年間を通じた先発ローテーション候補として獲得した。調整が遅れ、20日には「いま焦って投げて状態を悪くしてしまうより、リカバリーにあてて、しっかり治した上でシーズンに入りたい」と話しており、徐々に回復する過程にある。
時事通信大谷翔平、初打席で内野安打 MLB・ドジャース
時事通信 2月22日 10:39
... で白い歯をこぼした。 <大谷翔平 関連ニュース> 打者として出場する3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へ実戦感覚を養う段階。空振り三振だった第3打席のスイングは力強く、ロバーツ監督も「状態は良さそう」。日本代表チーム合流まで数試合のオープン戦出場を見込み、22日(日本時間23日)は投手として実戦形式の打撃練習に登板する。(テンピ時事) スポーツ総合 野球 コメントをする 最終更新: ...
フルカウント韓国“守護神"が大炎上 満塁弾&3ラン献上…WBC前に不安、過去には“大谷死球発言"が物議
フルカウント 2月22日 10:37
... ではアピールが求められたが、いきなり大苦戦した。 何より不安を残すのが、韓国代表だろう。投手陣を中心に故障者が相次ぎ、3月の大会前に辞退者が続出。コ・ウソクには守護神としての働きが期待されているものの状態が上がっていない。過去には侍ジャパン・大谷翔平投手との対戦について、「投げるところがなければ、痛くないところに(ボールを)当てなければならない」などと発言したことが曲解されて炎上騒動にもなった。プ ...
日刊スポーツ「ファウルがあった可能性がある」レアルのアルベロア監督がオサスナの決勝点に疑問
日刊スポーツ 2月22日 10:32
... ために交代させたんだ」と説明した。 アルベロア監督はまた、エースのエムバペがベストの状態でないにもかかわらず、ここ2試合フル出場していることに関して、「先週末休んでいた。ラ・レアル戦を欠場した。彼が万全の状態でないと判断した時、我々はリスクを冒すつもりはない。それは私一人ではなく、医師と一緒に決めることだ。出場できる状態にあると思ったが、ラ・レアル戦は出場しなかった」と問題があると判断すれば、しっ ...
バスケットボールキング「ドームでのプレーが待ちきれない」新天地のクリッパーズで“第2章"の幕開けを迎えるガーランド
バスケットボールキング 2月22日 10:29
... Getty Images 今回のトレードについて、ガーランドは「いずれにせよ、(2月の)トレード期限か今夏に移籍は決まっていた」と回顧。「足の指がトレードの一要因であることは事実で、キャブスは僕の健康状態を懸念していたけど、問題ない。彼ら(キャブス)は今すぐの優勝を望んでいる。そしておそらく、僕はその計画からは外れてしまったのだろうね」と、その思惑を推測している。 それでも、両者の間にわだかまりは ...
スポニチ故障回避へ「太れ」 ドジャース、タイラー・グラスノー投手に異例の指令
スポニチ 2月22日 10:27
... 調子が良くなった」と振り返る。現在の体重は109キロ超で、従来の約99キロから大きく増えた。ある測定では、体脂肪率も5%から9%超まで上昇しているという。「軽い体重のほうが気分はいいんです。でも、その状態でシーズンを通すのは大変だと思う。ある程度、余裕のある体を持っていたほうがいい」と話す。 食事の回数を増やしたのが功を奏した。「基本は、たんぱく質、炭水化物、野菜をたくさん取るようにしています。前 ...
スポニチモーグル女子・柳本理乃 うつ病公表 五輪公式練習の転倒で「腰椎横突起骨折」 W杯富山大会欠場発表
スポニチ 2月22日 10:23
... みを抱えながら滑っていました。そして帰国後に検査をしたところ、腰椎横突起骨折と診断されました」と告白。「アドレナリンも痛み止めも効かなくて、痛くて力が入らなくて、正直滑れるような状態ではなかったと思います。そんなボロボロの状態でもオリンピックの舞台で最後まで滑り切れたのは、間違いなく皆さまの応援のおかげでした」と現状を明かした。 さらには「ここ数年うつ病と闘いながら競技と向き合ってきましたが、心と ...
フルカウント指揮官のミスを暴露、侍Jの舞台裏も告白 山本由伸の9分会見で感じた3年目の変化
フルカウント 2月22日 10:13
... 」 今季初登板は最速94.9マイル(約152.7キロ)。カーブ、スプリット、ツーシームなどの各球種にも威力があった。もちろんワールド・ベースボール・クラシック(WBC)へは、順調に仕上がっている。 「全体的に1日1日すごく状態が綺麗にステップアップしている感じがする。ここからどんどん強度が上がってくる。加速してやっていきたい」。今年もやってくれそうだ。 (小谷真弥 / Masaya Kotani)
日刊スポーツ【ショートトラック】目にブレード直撃で流血のセリエル「いつかこの写真を見て…」SNSで心境
日刊スポーツ 2月22日 10:11
... ースは中断。セリエルは担架で運ばれる事態となった。数多くの激励メッセージが届いているようで「みなさんの励ましの言葉に感謝します。私はとても元気にやっていると伝えたかったのです」と記した。 ポーランド五輪代表チームの広報担当によると「セリエルは現在、医師らが骨の状態を徹底的に検査できるよう、傷口を再び開く手術を受けている」と明かした。精密検査の結果、軽度の骨折判明。経過観察のため入院しているという。
スポーツ報知田中将大きょう中日戦で今季初実戦へ「状態は良い」2年連続開幕ローテ入りなるか
スポーツ報知 2月22日 10:10
... ション入りし、初先発した4月3日の中日戦(バンテリンドーム)で2年ぶりに勝利。最終的にシーズン3勝を挙げて史上4人目の日米通算200勝を達成した。 坂本と共にチーム最年長となって迎えるプロ20年目。「状態は良いので。自分のやること、やりたいことをしっかりやるだけです」と宮崎、沖縄での取り組みにもうなずき「自分の感覚的にもそうだし、バッターが嫌そうだな、振りにくそうだな、というボールを1球でも多く投 ...
東京スポーツ新聞管理栄養士伴走アプリ【後編】血糖データがセンサからスマホへ自動送信 生活習慣改善をアシスト
東京スポーツ新聞 2月22日 10:00
... 値であり、食後血糖の変動などはHbA1cでは測れないのだ。指に針を刺して採取した血液によって測定すれば直近の血糖データが分かるが、それでも1日に数回しか測定できないので、急激な高血糖や低血糖という危険状態を見逃すリスクがあった。 しかし、この血糖変動管理アプリではセンサから血糖データがスマホへ自動で送られ、血糖変動を分単位でリアルタイムに測定できる。そのため、糖尿病の評価指標である従来のHbA1c ...
東京スポーツ新聞【ミラノ五輪】トランプ大統領が訪問をドタキャン「国内の優先事項」で緊急会合が理由か=英報道
東京スポーツ新聞 2月22日 09:48
... ワイトハウスに滞在する」と報じた。 イタリア政府はトランプ大統領の来訪に向けて準備を進めていた。「警備計画はすでに開始されており、アメリカが決勝に進出した場合、エアフォースワンは急な出張にも対応できる状態にあると報じられていた。しかし、当局者は、関税政策をめぐる法廷闘争の激化など、国内の優先事項が訪問を阻んでいると示唆した。これには大統領のワシントン滞在を必要とするものも含まれていた」とドタキャン ...
フルカウント審査に疑問視も…騒動呼ぶWBC保険問題の“謎" 現地の反応、負傷リスクより「結局は金額」
フルカウント 2月22日 09:45
... 、投手は4年間の負傷期間を補償対象とする。現行契約では、保険承認のため選手は3つの健康状態区分(慢性疾患状態・中間状態・低リスク状態)に分類され、慢性疾患状態とは複数シーズンにわたり60日間の負傷者リスト入りを繰り返したケースなどを指す。中間状態には2~3シーズンで10日間のIL入りを複数回経験した選手ら、低リスク状態には負傷歴がほとんどない、またはない選手らが分類されるという。 「高リスク」と判 ...
デイリースポーツロバーツ監督、大谷翔平の二ゴロ進塁打を称える「状態は良さそうだ」 オープン戦初戦は3打数1安打 恩師・栗山氏も観戦
デイリースポーツ 2月22日 09:38
... イダーを見送ってカウント1-2としたが、最後は内角高めのボールになる154キロ直球にバットは空を切った。 持ち味の長打は出なかったが、ロバーツ監督は「ショウヘイは良かったよ。状態もいいと思った。2打席目は状況に応じた打撃ができていたし、内野安打もあった。状態は良さそうだ」と話した。 指揮官によると、大谷はあす22日のパドレス戦には出場せず、投手としてライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板する予定。
日刊スポーツ伊藤洋輝はカナダ代表DFの負傷で急きょ出場 バイエルンは堂安律が先発フランクフルトに勝利
日刊スポーツ 2月22日 09:25
... 分に退いた。 伊藤はカナダ代表DFアルフォンソ・デービスが負傷し、急きょ左サイドバックで途中出場。3-0とリードした後に2失点したが、試合終了間際にはカウンターで左サイドを勢いよくドリブルで攻め上がってホームのサポーターを盛り上げた。 コンパニー監督はデービスの状態について「それほど悪くはなさそう」とし、「2週間か4週間かは分からないが、それほど長くはかからないだろうという予感がする」と説明した。
NHKドジャース 大谷翔平 山本由伸 オープン戦初戦に先発出場
NHK 2月22日 09:20
... 1イニングくらい多くなると思うので、集中して3イニングを抑えたい」と笑顔で話していました。 そして、連覇がかかるWBCに向けては「途中からの合流になるので、自分の技術をしっかりつめて、いい状態で入りたい。1日1日、状態がステップアップしていると感じているので、ここからどんどん強度を上げて加速してやっていきたい」と意気込んでいました。 球場には多くのファンドジャースのオープン戦初戦は対戦相手のエンジ ...
スポーツ報知ロバーツ監督が自らの勘違いを笑い飛ばす「ハハハハッハ!」 山本由伸にWBCへ「グッドラック」も
スポーツ報知 2月22日 09:20
... ラック』と言われましたけど、もう1試合あるので、しっかり練習して頑張りたいと思います」と笑っていた。 試合後に取材に応じたロバーツ監督は、山本が降板後にもう1試合投げると話していたことを報道陣から聞かされると「彼が言っていたのか? 彼が? ハハハハハハ!」と大笑いして勘違いを反省していた。 3打数1安打だった大谷については「翔平はよかったよ。内野安打も放った。状態はよさそうだね」と太鼓判を押した。
スポニチ大谷翔平は「全体として問題なかった」初OP戦で1安打にドジャース指揮官安堵 23日はライブBP登板へ
スポニチ 2月22日 09:19
... ニチ ドジャースの大谷翔平投手(31)が21日(日本時間22日)、チームのオープン戦初戦となった敵地での古巣・エンゼルス戦に「1番・DH」で先発出場。3打数1安打で終え、デーブ・ロバーツ監督(53)も状態の良さに安堵した。 初回の第1打席は相手先発・ソリアーノに対し、1ボール2ストライクからの4球目、内角99.6マイル(160.3キロ)の直球にどん詰まりしたが、シフトの逆をついて三塁への内野安打を ...
日本テレビ【巨人】新外国人ダルベック ポテンヒットも安打にホッと一息 22日のアウェー戦も志願の出場へ
日本テレビ 2月22日 09:02
... 顔も見せました。 この日のテーマはとにかく打席に立って、タイミングを合わせることと、ボールを見ること。より多くの打席に立ちたいと、22日のアウェー戦でも主力選手が残留するなか、出場を志願しました。 「しっかりと日本人のピッチャーの特徴とか軌道を見極めたい」 体調不良で練習を休んでからは、順調に回復をしていますが、まだ100%とは言いがたい状態。それでも、日本の野球に順応すべく、努力を重ねています。
日刊スポーツ【ヤクルト長岡秀樹】「あと10年しか」24歳が語る野球人生への焦りと覚悟/前編
日刊スポーツ 2月22日 09:00
... ラブ賞。同年オフに背番号を58から7に変更した。24年に最多安打。175センチ、82キロ。右投げ左打ち。 ★長岡選手が語った主な内容 リハビリ期間中に試合を見なかった理由 今後の野球人生への思い 膝の状態は? プレーする怖さは? リハビリ中、試合中継を「最初は全く見ていなかった」 キャンプ中、記者の質問に答えるヤクルト長岡 ―昨年のリハビリ期間中はどんな思いで過ごしていた 野球をやっていない自分と ...
サッカーキング「ここで本当に悔しい思いをした」“悪夢の4失点"から約4カ月…成長示した根本健太「『やり返してやる』というマインドで」
サッカーキング 2月22日 08:54
... 悪夢を経験。是が非でも苦い記憶を払拭したかったに違いない。 しかも、今節は流通経済大学の先輩に当たる宮本優太が欠場。ここまで2試合とは異なり、ダニーロ・ボザとコンビを組むことになった。「ミヤ君がいない状態でダニーロと組みましたけど、自分がミヤ君のような存在にならなければいけない。ラインコントロールにしても、しっかり上げるところは上げて、止まるタイミングというのもあるので、そこはしっかり見極めながら ...
デイリースポーツ山本由伸「気持ちを一つに」 侍ジャパン投手陣けが人続出に『チーム一丸』強調 入手した代表情報は「高橋宏斗」に偏り?
デイリースポーツ 2月22日 08:54
... の笑いを誘った山本。今後は27日のオープン戦に登板した後、日本代表に合流する予定になっており、「途中からの合流になるので、技術の面とか詰めるところをしっかり詰めて、向こうもすごい順調に仕上がってると思うので、そこに途中から入るっていうことで、よりいい状態で入れたらなと」と話した。 この日の山本はエンゼルスとのオープン戦に初めて登板。2回途中、30球を投げて3安打2失点(1自責点)、3奪三振だった。
日刊スポーツ【フィギュア】ジャッキー・チェン&「カンフー・パンダ」コラボ「最強に癒やされる」SNS話題に
日刊スポーツ 2月22日 08:41
... ー様とパンダの組み合わせ、最強に癒やされる。ミラノの氷上が一気に温かくなった気がする」「とてもスイート」「カンフーパンダvsデッドプールfeat.ジャッキーチェン すごいことになってたよこのパート」「早朝からカンフーパンダのジャイアントスイング・ジャッキーチェンさん登場で頭の中がパンク状態」といったコメントが集まった。 【フィギュア】りくりゅう、坂本花織、鍵山優真らが登場/エキシビション写真特集1
THE ANSWERミラノ五輪出場の日本女子がうつ病を公表 モーグル柳本理乃「私は負けません」新たな骨折も…治療専念
THE ANSWER 2月22日 08:38
... 抱えながら滑っていたという。 そして、帰国後に検査した結果、「腰椎横突起骨折と診断されました」と柳本。「アドレナリンも痛み止めも効かなくて、痛くて力が入らなくて、正直滑れるような状態ではなかったと思います。そんなボロボロの状態でもオリンピックの舞台で最後まで滑り切れたのは、間違いなく皆さまの応援のおかげでした」と正直に明かし、感謝した。 さらに、自身のメンタルに関する公表もした。「ここ数年うつ病と ...
サンケイスポーツ【RIZIN.52】扇久保博正「打撃は全然やり合えるし、KOできると思うけど…」
サンケイスポーツ 2月22日 08:13
... 団体「UFC」へ移籍して以降、2連敗を喫している現状には違和感を抱いているようで、「ここ2試合、『どうしたパッチー』っていう感じなんですよ。減量苦なのか、明らかに打撃をやろうとしてるというか。もしその状態で打撃戦をやってくれるなら、秋元選手にかなり勝機がある」と、打撃の展開なら秋元優位だと私見を述べた。 一方、勝負が寝技に持ち込まれた場合については、「パッチーに組んでこられたら結構きついと思います ...
スポニチ【高校野球】神港学園が創部100年祝賀会を開催 北原光広前監督「甲子園が全てではない」
スポニチ 2月22日 08:00
... の阪神・淡路大震災」 95年。1月17日に発生した阪神・淡路大震災で、神港学園も多くの生徒が被災した。野球どころではない。2月21日に選抜出場決定の報がもたらされるまで、1カ月以上も全体練習ができない状態が続いた。選抜の開催は「無理だ。できない」と思った。その間、部員とともにボランティア活動に努めたが、周囲から「売名行為はやめろ」などと思わぬ誹謗(ひぼう)中傷を浴び、傷つきもした。 それでも練習再 ...
デイリースポーツ山本由伸、オープン戦初登板で手ごたえ30球「一日一日、状態がステップアップ」 2回途中“強制降板"も笑顔
デイリースポーツ 2月22日 08:00
... ンドを降りた。 すっきりしないマウンドとなったが、「(走者を背負い)セットポジションもたくさん投げれましたし、より細かいところをしっかり調整して次に臨みたいなと思います」と前向き。「全体的に1日1日、状態がきれいにステップアップしていると感じられている。ここからどんどん、どんどん、強度が上がってきてるので、どんどん加速してやっていきたいと思います」と手ごたえを口にした。 降板時には、今回がWBC日 ...
日刊スポーツ重賞初Vスティンガーグラス「心臓が大きいですね」春盾意識させるスタミナ発揮/ダイヤモンドS
日刊スポーツ 2月22日 08:00
... 2週連続勝利している鞍上が、2周目の向正面半ばで早くも相棒のスティンガーグラスをうながした。6番手から3コーナーまでに2番手まで押し上げた。最終コーナーではすでに先頭に立った。そこからの長い直線は独走状態。57・5キロのトップハンデをものともしない走りで、1馬身1/4差をつけ悠々と押し切った。8度目のコンビで同馬を重賞初勝利に導いたルメール騎手は「(道中)ペースがとても遅かったので、馬も落ち着いて ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】〝りくりゅう〟まさかのハプニング 冷静対処も三浦璃来「閉め忘れたのは龍一くん」
東京スポーツ新聞 2月22日 07:50
... ペアで金メダルを獲得した〝りくりゅう〟こと三浦璃来、木原龍一組(木下グループ)が20日(日本時間21日)、まさかのハプニングに見舞われた。 この日のエキシビションでは三浦の衣装の後ろのチャックが空いた状態で出陣。途中で気付いた木原がチャックを上げる場面があった。三浦は「途中で(木原に)背中が空いていると言われた。ちょっと前で踊っておいてと言われて、踊っている間にチャックを閉めてもらった」と明かした ...
スポニチ【山本由伸と一問一答】侍J合流前最終登板は「27日くらい」赤色新グラブは「2年青色を使っていたので」
スポニチ 2月22日 07:49
... 忘れました(笑い)」 ――次戦で確認したいこと。 「イニングは今日と一緒かもう1回多くかだと思うのでしっかり集中して、3イニングをしっかり抑えたいと思います」 ――思い通りの状態か。 「変化球もそうですし、全体的に1日1日すごく状態がきれいにステップアップしている感じられるので、またここから強度が上がってきているので、加速してやっていきたいと思います」 ――侍ジャパンの情報は得ているか。 「(中日 ...
スポーツ報知山本由伸がかき集める侍ジャパン情報「ちょっと偏った情報かもしれないけど…」 そのネタ元は?
スポーツ報知 2月22日 07:49
... 板し、日本に帰国して侍ジャパンに合流する予定。山本は「途中から合流になるのでしっかり自分の技術の面とかしっかり詰めて、向こうのチームもすごい順調に仕上がっていると思うので、途中からはいるので、よりいい状態で入れたらなと思います」と気合を入れた。 侍ジャパン情報については「高橋宏斗情報で。ちょっと偏った情報かもしれないけど一応入っています」と明かした山本。平良(西武)、石井(阪神)が出場を辞退し、松 ...
スポニチ山本由伸 WBCに投げない選択肢は?に満面笑顔「ない、ない」 侍のエースが熱い思い「責任を持って」
スポニチ 2月22日 07:09
... 、その後は侍ジャパンに合流する。「途中からの合流になるので。しっかり自分の技術の面とか、詰める所をしっかり詰めて。向こうのチームも凄い順調に仕上がってると思うので。途中から入るっていうことで、より良い状態で入りたいなと思ってます」と意気込みを口にする。 ドジャースでも侍ジャパンでもエースの働きが期待される男。「やっぱり1人1人がいい活躍をしないと勝てないと思うので。その一員として、責任を持ってプレ ...
日刊スポーツ【フィギュア】王者りくりゅうにハプニング!三浦璃来の背中ファスナー開く 木原龍一が神対応
日刊スポーツ 2月22日 07:07
... 王者として堂々たる演技を披露した。 「Can't Stop the Feeling」を披露。ミラノのファンを沸かせた一方で演技途中、三浦に小さなハプニングが。衣装の背中にあるファスナーが開いてしまった状態に。機転を利かせた木原が、舞いながら上げるリカバリーを見せると、三浦は演技中に満面の笑み。最後まで息ぴったりの2人だった。 19年に結成した2人は、五輪2大会連続出場。団体で2大会連続の銀メダルに ...
フルカウント球数制限だけでは防げない少年野球の肘障害 指導者が陥る“一律管理"の落とし穴
フルカウント 2月22日 07:05
... の視点からの管理を行っている。データをもとに、選手一人ひとりの体への負担を把握する取り組みだ。 担当者は「球数だけでは、適切な負荷管理は難しい」と話す。「肘にかかるストレスを投球ごとに把握し、その日の状態に合わせて練習内容を調整することが大切になります」と強調した。 肘の角度とストレスを可視化する計測技術 ドライブラインでは、肘に装着する小型センサー「パルス」を使用している。投球ごとの肘へのストレ ...
日刊スポーツ【毎日ベスト3】日刊スポーツの東西デスクが厳選!22日のワイド1点勝負ベスト3
日刊スポーツ 2月22日 07:00
... 勝負。 <3>マテンロウブレイブ(小倉10R・和布刈特別・14時40分発走) マテンロウブレイブ(2024年撮影) もう1鞍、小倉から。前走は差し届かず5着に敗れたが、大きな敗因は展開。久々をたたいて状態は上昇し、前走より流れそうな組み合わせで、非凡な末脚が爆発する。 相手は良血マキシマムビスタ。母はサンビスタだ。ワイド(13)(14)1点勝負。 <2月15日の結果> 東京11Rワイド(1)(7) ...
日本テレビ【スキークロス】古野慧が初の決勝進出も4位でメダル届かず「逃してしまって本当に悔しい気持ちでいっぱい」【ミラノ・コルティナ五輪】
日本テレビ 2月22日 07:00
... に最後メダルが手に届くところまで、(決勝まで)初めて来られた。(メダルを)逃してしまって本当に悔しい気持ちでいっぱい」と悔しさをあらわにします。 1日でタイムトライアルから決勝まで滑る過酷な競技。体の状態については「去年ケガをして春に手術もした。ここに来るまでにトレーナーさんをはじめ多くの人に支えてもらった。今日は何の負傷もなく来ることができ体の調子もバッチリだった」と語ります。 前人未踏の決勝ま ...
東京スポーツ新聞【スノーボード】「大げさではなかった」平野歩夢の言葉を再認識 ボンが5度目手術で
東京スポーツ新聞 2月22日 07:00
... できるような状態ではなかったものの五輪に強行出場。無事に完走し、7位入賞を果たした。レース後に「無事に生きて帰れてこれてよかったなって」「生きるか死ぬかの戦いみたいな気持ちで滑りました」と壮絶な覚悟をうかがわせた。 くしくもアルペンスキー女子滑降で左足脛骨の複雑骨折を負ったリンゼイ・ボン(米国)は五輪前に左ヒザの前十字靱帯を断裂しながらも強行出場し、開始13秒で負傷。5度の手術が必要な状態で切断の ...
スポニチ山本由伸「集中して入れた」 OP戦開幕で最速153キロ 指揮官の「Good Luck!」には苦笑い
スポニチ 2月22日 06:49
... めている。 侍ジャパンのエースとしても期待される山本は今後、中5日で27日(同28日)の敵地ジャイアンツ戦に登板し、侍ジャパンに合流する。「途中から合流になるので、まあしっかり自分のこう、リリース面とか、つめる所をしっかりつめて、まあ向こうのチームもすごいこう順調に仕上がってると思うので、まあそこを途中から入るっていうことで、より良い状態で、入りたいなと思います」とエースとしての自覚をのぞかせた。
フルカウント最も三振を取りやすい投球フォームは? 学生がデータ検証…“伸びる直球"生む3ドリル
フルカウント 2月22日 06:45
... するのが目的です」。 注意するのは利き腕の肘の位置。下がったままの状態で投げていると肘の可動域が狭く、手先だけの練習になってしまう。ブルペンなどでの投球練習同様、球速を上げるには手先だけでなく肩と腕をしっかり使う意識が必要となる。 2つ目は下半身の重心移動をマスターするため、腰にひもやチューブを巻きつけ、後方から軽く引っ張られている状態で投球フォームを習得する。「軸足から踏み込む足に、しっかり力を ...
毎日新聞佐藤駿、4A挑戦へ「羽生さんの挑戦する姿に…」 エキシビション
毎日新聞 2月22日 06:24
... 回転サルコウを降りていました。世界選手権を見据えて練習していたのでしょうか> このオリンピックに来る前からサルコウは練習していて。結構、調子が良かったので、試合が終わってから練習したんですけど。結構、状態も上がってきていて。(4回転)フリップよりも、自分的には今は調子がいいのかなと思うので。もしかしたら、世界選手権で入れるかもしれないですし、来季に向けての調整というか。入れられたらなとは思ってはい ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸1回2/3、2失点3K…最速152.7キロ 予定の2回クリアできずも30球消化 大谷翔平は二回途中で〝お役御免〟
サンケイスポーツ 2月22日 06:19
... 球数が30球に達し、途中交代。そのタイミングで大谷翔平もグラウンドを退いた。 既に2度のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板している右腕にロバーツ監督は「彼はチーム・ジャパンで投げることになるので、状態を上げて準備していく段階。今日は普段通り、初球でストライクを取り、変化球をうまく使い、効率よくアウトを重ねることを確認できればいい思う」と話していた。また、ワールド・ベースボール・クラシック(WB ...
スポニチパ・リーグ3連覇を目指すソフトバンク 開幕投手の最有力候補は上沢直之
スポニチ 2月22日 06:00
... がまだない。この日は打撃投手を務め「確認する感じでまあまあ」と話した。挑戦中のワインドアップモーションでの投球で、セットポジションでの投球はこれからの状況だ。小久保監督は「大関は開幕ローテ確約。どんな状態であろうとローテには入ってます」と信頼を置いているが、当面の登板予定はなく、スロー調整が続いている。 一方、上沢は20日の紅白戦で1イニングを投げて2安打1四球も無失点に抑え、最速146キロをマー ...
スポニチファジアーノ岡山 MF江坂任が“ゴイゴイスー弾"ド派手に決める!! 22日ホーム開幕戦
スポニチ 2月22日 06:00
... 田上、松本、主将の竹内ら経験ある選手が加入し、加入間もない河野らをフォローしているのも「このチームの強み」と指揮官はうなずく。 柏、浦和と激しいサポーターの前でプレーした経験を持つ江坂は「昨シーズン、状態が悪かった時も満員のサポーターが応援してくれて、凄く力になった」と岡山サポーターの“チーム愛"に感謝する。「開幕から2試合PKになっているので、G大阪には勝ち点3を取って応えたい」。勝利だけを見据 ...
スポーツ報知【五輪】ペトロシャン エキシビでの尻餅に「あれは予想外でした(笑)」
スポーツ報知 2月22日 05:54
... ンは「ワンダーウーマン」の衣装。深紅の衣装で舞ったフリーとは明るいイメージに。 AIN選手として出場した五輪。 「人生で最も大きな舞台を終えて、どんな経験を得たと思うか」と聞かれると「 自分の内面的な状態を分析することを学びたいです。もっと冷静に、もっと喜びを持って物事に取り組めるようになりたい。この経験が将来、氷の上でエッジを一蹴りするたびに、一歩一歩を楽しめるようになる手助けになればいいなと思 ...
デイリースポーツ【新馬戦】ナムラダリア 最速上がりで豪快突き抜けV 原田和「芝でも可能性は秘めている」二刀流活躍に期待
デイリースポーツ 2月22日 05:45
... だ8番人気のナムラダリア(牝3歳、父インディチャンプ、母ナムラボルテージ、美浦・蛯名利)が、最速上がりで豪快に突き抜けた。 原田和は「癖のある馬で厩舎の方と密に情報を交換しながら仕上げてきました。いい状態で使えたし、競馬で走りだせば真面目で砂も嫌がらずに走ってくれました。新馬戦がダートしかなかったのでダートデビューでしたが、軽い走りをする馬なので芝でも可能性は秘めていると思います」と二刀流での活躍 ...
スポニチオリックス 吉田輝星が開幕1軍へ前進!! 511日ぶり実戦マウンドで1回を完全
スポニチ 2月22日 05:45
... したくないとリハビリ中はずっと思っていましたけど、今日は投げ続けたいと思いました」 直球は投球練習再開後、最速の146キロを計測した。「狙った場所に投げられるようになれば、150キロを超す球になってくる」。漂うのはさらなる上昇の気配。目標とする開幕1軍へ、岸田監督からも「可能性はあるんじゃないですか。状態は上がってきている」と期待を寄せられた。晴れ舞台での躍動へ、アピールを重ねる。 (阪井 日向)
スポニチ世界初挑戦の平岡アンディ、前日計量一発クリア 直前現地入りも万全「待ち切れない」
スポニチ 2月22日 05:30
... い合った。 就労ビザ取得が遅れ、試合2日前に現地入りする強行日程となったが「時差ぼけの問題はない。ラッセルはとてもアグレッシブで素晴らしいファイターだが、戦うのが待ち切れない」と英語で意気込みを語り、状態の良さをアピールした。 小学生の頃にTBS系「さんまのSUPERからくりTV」に“泣き虫アンディ君"として出演した過去を持ち、13年12月にプロデビューから無敗を継続。24年9月の挑戦者決定戦で9 ...
スポニチヤクルト・池山監督 「ブンブン丸」野球で初勝利!積極的打撃で鮮やか逆転劇
スポニチ 2月22日 05:30
... 敗1分けと辛酸をなめた巨人相手に、鮮やかな逆転劇だった。 打ってつなぐ「ブンブン丸」野球。池山監督は「27アウトしかない。1つアウトをあげてランナーを進めて点が取れるならそこも考えるけど、今は打者陣の状態を上げるのが優先なので打っていくことが重きになってる」と説明。「一発がない打線。赤羽もオスナによく(四球で)つないだ。そういうとこも必要」と評価した。 口火の武岡、勝ち越し打の伊藤、3点目のオスナ ...
スポーツ報知WBC米国代表主将のジャッジ、オープン戦初戦から2発4打点
スポーツ報知 2月22日 05:25
... の第2打席でバックスクリーンへ飛距離420フィート420フィート(約128メートル)へ特大の2ラン。6―2の4回1死一塁の第3打席では左翼ポール際へ395フィート(約120・4メートル)の2打席連続場外2ランを放ち、笑顔でダイヤモンドを一周した。この打席限りで交代し、3打数2安打2本塁打4打点となった。 WBCで王座奪還を目指す米国代表主将のジャッジ。開幕を見据え、すでに打撃の状態は万全なようだ。
スポニチ阪神・高橋遥人 初の開幕ローテへ大前進 キレキレ5Kでアピール「まだまだ良くなっていくと思う」
スポニチ 2月22日 05:15
... めた。 9年目の今季に懸ける思いは強い。シーズン完走へ向けてオフには減量にも着手。大好物のコーラなどの“甘味断ち"で体重を約5キロ絞った。現在も体重81キロ前後をキープ。オープン戦の“開幕投手"として好投を披露した。「とにかく自分の状態を上げられるように。どんどん良くなってくると思うので、そのスピードを上げられるように」。期待の30歳左腕が開幕ローテーション入りへ向けて大前進した。(山手 あかり)
時事通信馬場直人、理想から遠く 腰痛に苦しんだエース―スキー距離〔ミラノ・コルティナ・オリンピック〕
時事通信 2月22日 05:09
... ないと、この競技はきつい。テクニックが安定せず、いつもの自分の滑りができなくなった」 満足に調整できないままワールドカップ(W杯)を転戦。今大会は現地入り後にはり治療などあらゆる手を尽くしたが、万全の状態には仕上がらなかった。 レース後、早くも4年後への意欲を口にした。「リベンジする場所は五輪しかないと思っている。一年一年、結果を出して次を目指したい」。2030年大会時は33歳。さらに強くなって帰 ...
日刊スポーツ【競輪】古性優作は初日と全く違う動き 準決は脇本雄太を追走してインを突く判断も/ヤマコウ
日刊スポーツ 2月22日 05:01
... 夫です、声援が力になってます」と明るい表情が印象に残った。 2日目のスタールビー賞(SR賞)は古性優作が1着だった。寺崎浩平の番手を脇本雄太が回り、何とかしようとした思いが空回りしたレースだった。肘の状態が悪く、一気にスピードを上げることが難しかったのだろう。古性は脇本の動きを最後まで待ち、鈴木玄人をさばいて直線伸びた。 2日目スタールビー賞を制した古性優作の動きは初日と全く違った 初日の動きとは ...
デイリースポーツ阪神・大山3安打 OP戦初戦から開幕5番の貫禄 佐藤輝と森下不在感じさせず「しっかりやりたい」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... た。しかしながら佐藤輝と森下が不在の中、中軸としての存在感は別格だった。 藤川監督は「本人には、もう伝えていますね」と改めて今季の5番起用に言及。「開幕まで、まだまだ鍛えていくでしょうね」と今後さらに状態を万全にしていく姿に期待した。今年も“恐怖の5番打者"として、猛虎打線の核を担っていく。 今キャンプは早出特守で精力的に汗を流し、フリー打撃もシャープなスイングで快音を連発。新たな戦いに向けて、足 ...
デイリースポーツ山下美夢有 通算11アンダーも18位に後退「技術が足りない」 最終日へ決意「何とか切り替えたい」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... ンダーで34位となった。 70でラウンドを終えた山下の額に汗が浮かんだ。前半こそ4バーディー、1ボギーで伸ばしたものの、後半は16番のダブルボギーでスコアを落として18位に後退。「ショートゲームがいい状態ではない。技術が足りない」と唇をかんだ。昨年の全英女子オープンを制したメジャー覇者は飛距離があまりない分、100ヤード以内のショットの精度とアプローチ、パットが生命線。「何とか切り替えてこの3日間 ...
デイリースポーツ侍ジャパン 佐藤輝「4番三塁」森下「5番左翼」阪神主軸でいざ初陣 佐藤輝初の大役「いいスイングできたらなと」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... が少なめ。特打の狙いについては「フォームの確認です」。修正ポイントは明確で、本戦までの貴重な練習時間をフル活用している。「しっかり確認できたので良かったです」。連日、笑顔で帰りのバスに乗り込んでおり、状態の良さは表情からも伝わってくる。求めるのは結果よりも内容だ。 一方で森下はアピールに燃えている。この日、メジャー組ではカブスの鈴木が中堅、レッドソックスの吉田が左翼で出場。侍ジャパンではこの2人に ...
日刊スポーツ【侍ジャパン】左脚張りの松井裕樹にパドレス指揮官…
日刊スポーツ 2月22日 05:00
... 、途中で練習を切り上げた。スタメン監督は、一夜明けた松井の状況について、安静にしているとした上で「昨日よりは良くなっている。1日ずつ様子を見ていく。おそらく明日、キャッチボールを行うだろう。1日休んで状態を確認したら、今後の調整スケジュールが見えてくるだろう」と説明した。現状で今後は不透明な状況で、慎重に調整を進めていくとみられる。 井端監督は「情報はいただいてますし、球団関係者ともしゃべりました ...
デイリースポーツ巨人・ダルベック いきなり快音にホッ「一安心しています」 19日に体調不良で別メニュー
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... ホッとした表情を見せた。「飛んでくれたところも良かったんですけど、ヒットが出たことに一安心しています」。19日は体調不良で静養し、20日には別メニュー調整した中でのぶっつけ本番舞台だ。100%じゃない状態でも結果を出した。 四回だ。ヤクルト・松本健の144キロ内角シュートを詰まりながらも、右翼前にポトリと運んだ。会心の当たりではないが、「タイミングを合わせることにしっかりフォーカスを当てた。毎シー ...
スポーツ報知松井辞退でどうなる侍リリーフ運用 ハム先発右腕の「ウルトラC」守護神起用プランも
スポーツ報知 2月22日 05:00
... ランを明かしていた。 2年連続でメジャー60登板を果たしたブルペンリーダーが不在となり、所属チームで救援を務めるのは巨人・大勢、ソフトバンク・松本、楽天・藤平の3人のみ。この中から今後の実戦での結果や状態を見極めて抑えに据えるか、試合ごとに“日替わり守護神"でしのぐ可能性も十分考えられる。 一方で、フォークなど落ち球もある日本ハム・北山をクローザーに置く“ウルトラC"プランも検討されており、起用法 ...
デイリースポーツ侍ジャパン 22日の初実戦でタイブレーク想定練習 井端監督「貴重で大事なところかと」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... は、作戦的に迷う部分はあるのかなと思います」とした。難しいケースで攻守に采配を振るい、本番に近い形での練習にもなるだけに「貴重で大事なところかと思っています」と語った。 大谷らメジャー組がそろっていない中で行う今年の侍初実戦。選手たちには「自分のコンディションっていうか、状態もろもろが、第一優先なので」とケガなくプレーすることを求めた。国内組のメンバー中心で戦い、連覇に向けて好発進したいところだ。
デイリースポーツ阪神・高橋 2~5番を4連続三振 開幕ローテへまた一歩前進 藤川監督「非常に良く見えました」6年ぶり沖縄で躍動
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... 大値はまだある」と、見上げる天井はまだまだ高い。 藤川監督は高橋を先発に起用した理由を「先発のきれいなマウンドに立ってきた投手なので、まずは慣れた環境で」と説明。投球内容を「非常に良く見えました」と褒めたたえた。 “開幕投手"を務めた高橋が見据えるのは、先発ローテ入り。「現状、フォームを変えようとかはないので。とにかく自分の状態を上げられるように」。開幕まであと1カ月、ひたすらに階段を上っていく。
デイリースポーツオリックス・吉田 511日ぶり実戦1回三者凡退 「いい方じゃないですか」昨年3月TJ手術から復帰
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... が集結。「たくさん拍手してもらったんで、帰ってきたな、と感じました」と笑顔を見せた。 目標としている「開幕1軍」まで1カ月強に迫る中、「できるだけ少ない球数で、どんどん試合で投げていきたい。あとは肘の状態にもよると思いますが、出力の問題。そこですね」と自己分析。岸田監督は「この前のライブBPよりもまた一つ出力を上げて投げていた。開幕1軍?(今後も実戦で)抑えられれば可能性もある」と評したが、当然そ ...
デイリースポーツDeNA新加入 ジョン・デュプランティエ2回0封2K 格の違う仕上がりに相川監督「言うことはない」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... はないです」と深くうなずいた。 三回は1死一、二塁から二俣、渡辺を2者連続空振り三振。最後の決め球で、この日の最速をたたき出した。「オープン戦序盤の時期にこれくらい出せたということで、自分の中でもいい状態なのかなと思います」と右腕。四回はナックルカーブやカットボール、チェンジアップを駆使し、全て内野ゴロで三者凡退。「自分の手から離れていくボールの感触がすごく良かった。そこが一番」と満足げに振り返っ ...
サンケイスポーツ池山ヤクルト初陣1勝「オープン戦とはいえ、やはり勝ちは気持ちいいもの。オープン戦でお客さんも入ってきて、応援の中、ちょっとゾクゾクする感じを受けた」
サンケイスポーツ 2月22日 05:00
... 担っていけば、戦力も厚みが増していく。 〝池山色〟も出た。武岡も丸山和も伊藤も2球目にスイングを仕掛けており、好機で犠打はなし。「27アウトしかないので、1つアウトをあげてランナーを進めて点を取れるんであれば考えるし、今はまだ打者陣の状態を上げることを優先だと考えているので、打っていくところが重きになっている」。指揮官になったブンブン丸が新たな船出を飾った。(赤尾裕希) 一球速報へオープン戦日程へ
デイリースポーツ阪神・才木 OP戦初戦から2回ノーヒット 村上との開幕投手争い好発進「(石井と)一緒に戦っているという気持ちで」
デイリースポーツ 2月22日 05:00
... か、変化球にどんな対応をするかは、これから見ていきながら。シーズン中も注意しながら攻めていきたい」と警戒した。 直球の仕上がりについては「40(%)くらいじゃないですか」と振り返ったが、「フィジカルの状態を上げていけば直球も自然と上がっていくので、あまり気にせず」と泰然。一方で「カーブなり、フォークなり、変化球の精度とか技術的なところの方が問題かなと」と課題を挙げた。 仲間の思いも背負い、腕を振る ...
スポーツ報知大谷翔平の帰国時期は「分からない」ドジャースのロバーツ監督が未定強調…日本時間23日はOP戦欠場へ
スポーツ報知 2月22日 04:49
... 年9月に2度目の右肘手術を受けたことや、今季のレギュラーシーズンで二刀流でフル回転する見込みであることなどを理由に打者専念が決定。この日のオープン戦初戦となる敵地・エンゼルス戦から対外試合にも出場し、状態を上げていくことになっている。 侍ジャパンは22、23日に宮崎でソフトバンク、27、28日に名古屋のバンテリンドームで中日と強化試合を行う。だが、同試合はメジャーリーガーが出場することはできず、出 ...
東京スポーツ新聞【ソフトバンク】藤井皓哉が離脱 「右ヒジ手術」なら今季絶望も…昨秋は保存療法を選択
東京スポーツ新聞 2月22日 04:30
ソフトバンク・藤井皓哉投手(29)が右ヒジ手術を検討していることが21日、分かった。ホークス救援陣を支える右腕は、宮崎春季キャンプの20日に捕手を座らせた状態で初のブルペン投球。序盤から力強いボールを投げ込んでいたが、投球終盤に異変を訴えて離脱が決まり、福岡に戻っていた。 藤井は昨秋の「日本シリーズ」後に受けた球団のメディカルチェックで右ヒジに損傷が見つかり、保存療法を選択。オフのノースロー調整を ...
サンケイスポーツ【MLB】山本由伸『2回35球』目途に初実戦…OP戦開幕戦に先発 大谷翔平と〝共演〟 台湾戦に照準 WBC後は「4回60球」見込み
サンケイスポーツ 2月22日 04:25
... 設のアリゾナ州グレンデールで取材対応し、「2回程度、35球程度になる」と明かした。 既に2度のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板している右腕に指揮官は「彼はチーム・ジャパンで投げることになるので、状態を上げて準備していく段階。今日は普段通り、初球でストライクを取り、変化球をうまく使い、効率よくアウトを重ねることを確認できればいい思う」と話した。また、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC) ...
スポニチ山本由伸 オープン戦開幕戦先発は「2イニング予定」ロバーツ監督はWBC、シーズンへ「信頼している」
スポニチ 2月22日 02:55
... 戦初戦のエンゼルス戦前に取材に応じ、先発する山本由伸投手(27)について語った。 指揮官はオープン戦開幕投手を務める山本について「彼がどういう投手かは分かっている。今回、日本代表で投げることもあって、状態を上げていく過程になる。だから基本的には、いつも通りだ。ストライク先行、変化球を使い、効率よくアウトを取る。それだけだと思う。今日は2イニングくらいの予定で、そこから様子を見る」と信頼を口にし、2 ...
サンケイスポーツ【MLB】松井裕樹は「状態良くなっている」スタメン監督…WBC出場は厳しく「本人が状況説明する」 キャッチボールは「問題ない」
サンケイスポーツ 2月22日 02:11
... レイグ・スタメン監督(41)が21日(日本時間22日)、アリゾナ州ピオリアのキャンプ施設で取材対応し、左股関節付近の違和感を訴えている松井裕樹投手(30)について言及。「きょうは投球する予定。内転筋の状態は良くなっている。WBCについては本人がメディアに状況を説明するだろう」と説明した。 松井は19日(同20日)に今キャンプ初の実戦形式に登板したが、21球を投げ終えた時点で患部の異常のため、自ら降 ...
スポニチパドレス指揮官 松井裕樹は「今日スローイングをする予定」 21日に左脚付け根の張り訴え
スポニチ 2月22日 01:57
... パドレス・松井裕樹投手(30)について語った。 指揮官は「松井は今日スローイングをする予定だったと思う」と明かし「内転筋の状態で日々様子を見ているところです。昨日説明したのと同じような状況ですね」と松井の現状を伝えた。 また「彼がメディアの皆さんと話すときに、WBCに向けた現在の状態についてアップデートがあると思います」と語った。 松井は19日(同20日)、今キャンプ初のライブBP(実戦形式の打撃 ...
TBSテレビ女子マススケート決勝 佐藤綾乃が15位「(髙木)美帆さん始め色んなチームメイトが一緒に歩んでくれた」2大会ぶりのメダルには届かず【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月22日 01:53
... の最終種目である女子マススタート決勝。佐藤はスタート直後に先頭に出たが、残り15周でペースが上がり、集団の中ほどにつける。4周目と8周目のポイントを取れなかった佐藤だが、落ち着いて中ほどをキープ。団子状態で残り2周に突入し、佐藤は外側に出てスピードを上げ勝負に出るが、上位に食い込めず15位となった。 レース後、インタビューに応じた佐藤は「正直マススタートは難しいなと改めて思ったレースでした」と、悔 ...
スポニチホワイトソックス・村上 移籍後初実戦で2安打2打点 渋滞であわや遅刻のドタバタ劇も
スポニチ 2月22日 01:30
... か外野まで飛ばしたいなと。いい角度で上がった。入るかなと思ったけれど、風もあったし、ちょっと詰まり気味だった」 ――ストライクゾーンの見え方は? 「見えている。ボールはボールと思って見逃せている」 ――一塁の守備は? 「1発目にファンブルしてしまったけれど、アウトにできたので良かった」 ――日本帰国までに何試合出場予定か? 「多分5試合くらい。自分の状態を上げることに集中していい時間を過ごせたら」
スポニチパドレス・松井裕樹 WBC出場ピンチ!左脚付け根の張りで前日ライブBP緊急降板、OP戦登板回避
スポニチ 2月22日 01:30
パドレス・松井 Photo By スポニチ 左脚付け根の張りを訴えたパドレス・松井裕樹投手(30)のWBC出場について20日(日本時間21日)、クレイグ・スタメン監督が「投げられるだけの健康な状態になるには厳しい道のりになる。出られるかはクエスチョンだ。彼自身が決断しなければいけない」と辞退の可能性に触れた。 松井は前日、今キャンプ初のライブBP(実戦形式の打撃練習)に登板したが、21球を投げた時 ...
TBSテレビスピードスケート 男子マススタート決勝 佐々木10位 蟻戸13位、オランダの40歳・ベルフスマが3周目から大逃げで金メダル【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月22日 01:01
... 仕掛けて、大きくリードした。同じオランダのS.ファンデブントは第2集団の先頭でベルフスマを追わないようにスピードを操り、オランダがチームでの戦いを見せた。 残り1周までベルフスマが逃げ切り、完全に独走状態でまさに作戦勝ち、日本勢は佐々木が10位、蟻戸は13位に終わった。 佐々木は「メダル目指せるっていう自信もあったので、メダルを取れなかったのはすごい悔しいですね」と口にし「第2集団の中で1位を取ら ...
スポニチ男子マススタートで驚きの大逃げ金メダル!五輪で異例の光景に騒然 オランダ40歳がガッツポーズでゴール
スポニチ 2月22日 00:55
... スマ(AP) Photo By AP スピードスケートの男子マススタート決勝が21日(日本時間22日)に行われ、オランダの“鉄人"ヨリト・ベルフスマ(40)が中盤から大逃げを敢行し、そのまま最後は独走状態で逃げ切り驚きの金メダルに輝いた。 ベルフスマ、デンマークのビクトハル・トープと中・長距離に強い2選手がレース中盤前の3周目から大逃げをしかける展開。残り6周になっても3位集団と差が詰まらず場内は ...
スポーツ報知松井裕樹もWBC出場辞退 侍リリーフ3人目の異常事態 代役は金丸が最有力
スポーツ報知 2月22日 00:30
... 訴えた。「これ以上投げたら悪くなる」と緊急降板して、練習を切り上げた。 一夜明けて、20日(同21日)は患部をかばう様子もなくクラブハウス内を歩行し「これから(状態の)チェックです」と説明したが、パドレス・スタメン監督は「(WBCで)健康な状態で投げるのは厳しいだろう」との見解を示した上で、「今後のことはコーチらと相談後、彼が決断する」と語った。その後、松井自身がWBCまでの完全回復は不可能と最終 ...
日刊スポーツ【DeNA】侍サポートメンバーの石上泰輝が右肘に死球で病院へ 今後については状態を見て判断
日刊スポーツ 2月22日 00:11
... NA石上泰輝内野手(24)が21日、広島とのオープン戦(沖縄・宜野湾)で右肘に死球を受け、途中交代した。球団によると、沖縄県内の病院を受診したという。侍ジャパンのサポートメンバーに選出されているが、今後については状態を見て判断する。 2回の第1打席で死球を受けると、その場にうずくまり苦悶(くもん)の表情を浮かべた。ベンチで治療を受けた後、1度は試合に戻ったが、直後の3回の守備から途中交代となった。
読売新聞巨人・阿部慎之助監督、山崎伊織は開幕投手の「候補であるのは間違いない」…オープン戦初戦で2回無失点発進
読売新聞 2月21日 23:38
... がらゼロを並べ、杉内投手チーフコーチも「よかった。投げながら修正できる投手なのでね」と信頼を口にした。 昨季11勝の勝ち頭は開幕投手の有力候補で、阿部監督も「候補であるのは間違いない。本人もそう思ってやってくれていると思う」と改めて口にした。「まっすぐは『まあまあ』、変化球は『まだまだ』」と厳しく自己評価する右腕は改善と修正を重ねながら、大役を務める存在にふさわしい状態まで仕上げていく。(佐野司)
読売新聞スキークロス古野慧、「ダンゴ状態」でゴールも僅差の4位…「メダル届くところまで来られた」
読売新聞 2月21日 23:26
... 高の4位入賞を果たした。須貝龍(クレブ)は1回戦の5組3着、小林竜登(森川建設)は同8組4着でそれぞれ敗退した。 男子スキークロス決勝で滑走する古野慧(右端)(21日)=飯島啓太撮影 2~4位がダンゴ状態でゴールに飛び込んだ大接戦の決勝。スキークロスで日本勢初のメダルにわずか及ばず、古野は「メダルが手に届くところまで初めて来られた」としながらも、「そこを逃してしまって、悔しい気持ちでいっぱい」と涙 ...
TBSテレビ大怪我から復帰の須貝龍「完走できて幸せな気分」2、3日前までうまく歩けず「できることはやった」【ミラノオリンピック】
TBSテレビ 2月21日 22:58
... かったのもありますし、歩けなければ滑れないので、本番一発勝負で。今までもそういうレースはスキークロスじゃないですけどあったので、そんなに不安を感じずに今日はスタートしました」と出場に向けてもギリギリの状態だったという。 12月にイタリアで行われたW杯のレース中に転倒した須貝は、「左足股関節脱臼」と「大腿骨頭骨折」の大怪我。わずか2か月で本番を迎え「(レースでは)痛みは本当になくて。ただ、この2か月 ...
読売新聞世界選手権「銅」の須貝龍、2か月前に全治6か月の大けが…意地の復活もスキークロス初戦敗退
読売新聞 2月21日 22:57
... は同8組4着でそれぞれ敗退した。 男子スキークロスで滑走する須貝龍(中央)(21日)=飯島啓太撮影 メダルの期待も背負って臨んだ2度目の五輪。いったんは諦めかけた大舞台に、須貝が立った。ただ、手負いの状態で勝ち進めるほど世界は甘くなかった。 1回戦。ややスタートで出遅れ、先行する2人を3番手で追う展開。2位に迫る場面もあったが、振り切られ、そのままフィニッシュとなった。 昨季の世界選手権では銅メダ ...
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆6位「強くさせてくれ弱い自分を見せつけられた」1500mへの思い
日刊スポーツ 2月21日 22:37
... があった。過去に表に出さなかったこだわりを、あえて口にした。 過去の自分を超えるため、自らスポンサーを探してチームを発足。ただ滑りは北京のピーク時に戻らない。今季開幕前には「中ぶらりん」と表現するほど状態は悪化。五輪シーズンにブレード(刃)を替え、滑り方を見直した。試行錯誤しながらもがき苦しんだ。結果はまさかの6位。「最後まで試練を与えてくる種目。自分を強くさせてくれて、弱い自分を見せつけられた」 ...
読売新聞「侍ジャパン」合宿、沢村賞右腕・伊藤大海が実戦さながら14球…22・23日はソフトバンクと強化試合
読売新聞 2月21日 22:31
... 、14球を投じた。ブルペン捕手に打席に立ってもらったほか、投球間の時間を制限する「ピッチクロック」でタイムを計り、実戦さながらの投球を見せた。22日に登板予定の伊藤は「出力や雰囲気を確認したい。自分の状態がどうかを確かめるのが一番」と語り、先発を務める曽谷は「いいスタートが切れるように頑張りたい」と意気込んだ。 この2試合で投げる投手に対し、井端監督は「1番はまずは自分のボールを投げてもらいたい」 ...
THE ANSWER頭部強打し失神痙攣…五輪で救急搬送 一夜明け、金メダル候補が容態報告「かすり傷だけで済んだことに感謝」
THE ANSWER 2月21日 22:30
... ンド)が転倒し救急搬送。一夜明け、自身のインスタグラムで容態を報告した。 メルビルアイブズの2回目のラン。着地の際にバランスを崩して転倒。頭を地面に打ち付けたとみられ、起き上がれず。体が痙攣したような状態に陥った。米放送局「NBC」の実況、解説も「あぁ!」「なんてことだ!」と驚きの声を上げた。会場が沈黙に包まれる中、スタッフが駆け付け救護を実施。およそ5分後、担架で搬送された。 金メダル候補を襲っ ...
THE ANSWER顔面にブレード直撃し救急搬送 手術受けたポーランド選手が報告「私は無事」「励ましの言葉ありがとう」
THE ANSWER 2月21日 22:21
... いつかこの写真を見返して、自分が思っていたよりもずっと強い人間であると思い出す日が来ると思うわ。皆さんの励ましの言葉、本当にありがとう。私が無事だってことを伝えたかったの」と記した。 ポーランド代表の広報が21日、英公共放送「BBC」に伝えた話によると、セリエルは20日のうちに手術を受け、「目へのダメージの兆候はないか調べる精密検査の結果を待っている」状態だという。 (THE ANSWER編集部)
日刊スポーツ【スピードスケート】高木美帆6位、敗因挙げたらキリがない 今後は後輩に経験還元を/清水宏保氏
日刊スポーツ 2月21日 22:20
... ▲ <ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):スピードスケート>◇20日◇女子1500メートル決勝◇ミラノ・スピードスケート競技場 高木美帆の1500メートル6位は予想を下回る結果だった。どんなに悪い状態でも、最低メダルを取ると思っていたので、電光掲示板の順位を見て言葉を失った。 敗因は挙げたらキリがない。まずは組み合わせが悪かった。最終15組のアウトコースでスタートしたが、対戦相手に恵まれなかっ ...
スポーツ報知【五輪】大けがから奇跡の復活 須貝龍「幸せ」 4年後は「決め切れてない」…一問一答 スキークロス
スポーツ報知 2月21日 22:00
... 発勝負で臨んだ」 ―現在の状態は。 「痛み自体はそんなにない。ただ、関節自体の可動域が出なかったり、練習中に股関節の大腿骨が外れるような動きがあり、痛みはないけど、安定がないような状況です」 ―どんな思いでスタート台に立ったか。 「前回の経験もあって、緊張はあまりすることもなく、自分のできることを全力で臨めるメンタルではいた。ただ、2か月はずっとリハビリとか運動強度が低い状態で過ごしていたので、ど ...
THE ANSWERたった1人で「日本を上回ってしまった…」 五輪で衝撃の事実、最強男クレボの“数"気づいたファン脱帽
THE ANSWER 2月21日 21:57
... なる自身通算10個の金メダルを獲得していた。この日のレースでも終盤までノルウェーのマルティンローストロム・ニエンゲトと滑走。しかし、最後の上り坂で、高速回転で走る代名詞「クレボステップ」を炸裂させ独走状態に。そのままフィニッシュし6冠を達成した。 今大会金メダル6個は、レースが終わった時点の国別ランキングで見ても5位タイの数字。5個の日本を1人で上回ってしまった。衝撃の事実に気づいたネット上の日本 ...
THE ANSWERNHK五輪中継で「凄いもの見てしまった…」 最強男クレボが6冠達成、日本のお茶の間も魅了「人間を超えた存在だ」
THE ANSWER 2月21日 21:53
... なる自身通算10個の金メダルを獲得していた。この日のレースでも終盤までノルウェーのマルティンローストロム・ニエンゲトと滑走。しかし、最後の上り坂で、高速回転で走る代名詞「クレボステップ」を炸裂させ独走状態に。そのままフィニッシュし6冠を達成した。 今大会、日本のテレビでも触れる機会が多く、X上では「クレボステップ」がトレンド入りするほど話題となったクレボ。この日もネット上の日本の視聴者を魅了した。 ...
TBSテレビ井端監督、負傷報道の松井裕樹について「もうちょっと待機」ダルビッシュ「元気そうにはしています」【侍ジャパン】
TBSテレビ 2月21日 21:46
... う形はとってます」と考えを示した。 チームアドバイザーとして参加しているダルビッシュ チームアドバイザーとして参加しているダルビッシュ有(39、パドレス)も松井と連絡を取ったといい「同じチームなので、状態確認はしましたけど、元気そうにしてますね」と状況を語った。 実戦を迎える選手たちには「どんどんチャレンジしていって欲しいと思う。ピッチクロックバイオレーションとかあると思いますけど、いろいろ試す場 ...