検索結果(新着ニュース)

173,063件中1,707ページ目の検索結果(1.542秒) 2025-12-19から2026-01-02の記事を検索
中日新聞合格との縁むすび 今年はプルコギも 能登高生が共同開発
中日新聞 2025年12月19日 05:05
米心石川と受験生応援おにぎりを共同開発した上坂うたさん(右)と平瀬智黄さん=金沢市堀川新町の金沢フォーラスで 本格的な受験シーズンを前に、米の販売などを手がける「米心石川」(金沢市松島)は19日から、県立能登高校と共同開発した「受験生応援おにぎり」を県内のスーパーや県立高校の売店で販売する。売り上げ1個につき5円が、能登半島地震や奥能登豪雨の被災者支援として同校に寄付される。 6年目を迎えた米心石 ...
毎日新聞学生音コン 入賞者演奏会 名古屋で1月10日 /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
第79回全日本学生音楽コンクール名古屋大会の入賞者記念演奏会を開催します。 日時 2026年1月10日(土)午前11時半開演(午前11時開場) 会場 電気文化会館 ザ・コンサートホール(名古屋市中区栄2) 出演者(敬称略、数字は学年) <バイオリン部門>小学校の部=河田望生(名古屋市・金城4)下川璃紗(同・アップビートインターナショナルスクール4)中野陽茉理(三重県桑名市・星見ケ丘5)▽中学校の部 ...
毎日新聞鈴鹿市消防団、防災の要 理解深める狙い 動画6種でPR /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
市民に消防団活動への理解を広げようと鈴鹿市消防団がPR動画をSNSなどで公開している。県内の消防団による動画作成は珍しく、担当者は「動画を活用して幅広い年齢層に消防団活動への理解を深めていただき、市民の防災意識の向上につなげたい」と話している。【渋谷雅也】 動画は6種類作られた。6分弱と30秒の2種類のほか、「基本」「大規模災害対応」「女性」「学生」という団員の四つのカテゴリーをそれぞれ紹介する動 ...
毎日新聞「ディア四日市」破産申請 浸水地下駐車場 運営三セク /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
大雨で浸水した四日市市中心部の大型地下駐車場「くすの木パーキング」を経営、管理運営する第三セクター会社「ディア四日市」は18日、破産手続き開始を津地裁四日市支部へ17日に申し立てたと発表した。早期復旧を目指す四日市市が駐車場を取得するための協議を同社と続けていたが、開始決定されれば破産管財人との協議に移行する。 市は開会中の市議会11月定例会に駐車場取得議案の提出を目指していたが、申し立てを受けて ...
毎日新聞悩まず使って、生理用品 「小中学校に」伊賀市社協寄贈 相談窓口紹介のカード添え /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
伊賀市社会福祉協議会は18日、市教育委員会に小中学校の女子児童、生徒向けに生理用品1万5072個を寄贈した。生理用品の近くに置いてと「こまったときは、ひとりでがんばらなくていい」と記した名刺サイズのカードの用紙も添えた。カードには相談窓口を紹介する市社協のサイトにつながるQRコードが印刷されている。 市教委は全28小中学校のうち22校に配布し、中学校は女子トイレ、小学校は高学年の女子トイレに置くと ...
毎日新聞鼻で捜査、犬のおまわりさん 伊賀署 4頭に嘱託書交付 /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
伊賀署で17日、警察犬4頭の嘱託書交付式があった。鋭い嗅覚を生かした「鼻の捜査官」として足跡を追いかけたり、要人警護の警戒にあたったりする。嘱託期間は2026年1月から1年間。 活躍が期待されるのはいずれもシェパードで、伊賀市丸柱のドッグスクール経営、中誠太郎さん(72)所有の「ピーター フォム ハウス コガミ号」(雄、6歳、足跡追及・警戒の両部門)▽伊賀市ゆめが丘の岡惠光星(みほし)さん(25) ...
毎日新聞「ディスカバー農山漁村の宝」に伊賀市の「プロジェクト・ラボ」 /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
■「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」に伊賀市の「プロジェクト・ラボ」 伊賀市広瀬の「プロジェクト・ラボ」(東山さおり代表取締役)が地域活性化の優良事例として、東海農政局の2025年度「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」の東海3事例の一つ(ビジネス・イノベーション部門)に選ばれた。同社は日本酒を蒸…
毎日新聞人口増、観光…「理想のまち」へゴール目指し 課題と魅力知るすごろく 住民の声集め、写真入りで 名張 /三重
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
三重大生など9人、3種類制作 県内の大学などの単位互換授業で、三重大などの学生9人が名張を訪れて感じた地域課題や魅力を盛り込んだすごろく3種類を作った。昭和の住宅地開発から人口減少、観光資源の発掘など関心を持ったポイントを写真入りで表現した。市は「名張を知るきっかけになる」と歓迎し、市内15地区の「まちの保健室」などで利用する。【久木田照子】 県内の大学などが参画する「高等教育コンソーシアムみえ」 ...
毎日新聞ベルーガ「ナナ」妊娠 名古屋港水族館 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
名古屋港水族館(名古屋市)は、同館で飼育しているクジラの仲間ベルーガ(シロイルカ)の「ナナ」が妊娠したと発表した。経過は順調で、出産は来年7~8月ごろの予定。ナナは2007年に同館で生まれ、繁殖に成功すれば、2世代で水族館生まれの国内初の個体となる。 同館によると、今年8月にエコー検査で胎児が確認…
毎日新聞「倒産のような状況」 愛知県内 公立18病院中、赤字「17」 経営管理部長「やれること全てやる」 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
物価や人件費の高騰により、公立病院が経営危機に直面している。2024年度は全国で約9割の施設が赤字となった。愛知県内でも公立18病院のうち17病院が赤字で、市民への影響も懸念される。【酒井志帆】 経費削減尽くす「碧南市民」 愛知県西三河の中核病院として、年間3000人以上の救急搬送患者を受け入れる碧南市民病院(255病床)。川や田んぼに囲まれ夜間は真っ暗になるため、開院から37年間、屋上外壁の病院 ...
中日新聞編集日誌(2025年12月19日)
中日新聞 2025年12月19日 05:05
最近、鏡を見るたびに「だいぶ白くなったなあ」と感じています。でも「気にし過ぎない」。読者の前向きな言葉に勇気づけられました(朝刊7面)。 人工知能(AI)に関するニュースが連日のように伝えられています。こちらは広まってほしい技術です。まだ精度に課題があるのようですが、迅速な犯人逮捕に結び付くことを願います。記憶の変化にも対応するとは驚きです(27面)。 安倍元首相銃撃事件の論告求刑公判。どんな言葉 ...
中日新聞公立小の給食無償化、月5200円国負担、自維公合意 静岡県内で無償化実施済みは4市町
中日新聞 2025年12月19日 05:05
自民、日本維新の会、公明の3党は18日、給食無償化に関し、来年4月から公立小学校を対象に、給食費として児童1人当たり月額5200円を上限に公費で支援することで合意した。保護者の所得制限は設けない。 文部科学省の調査では、2023年度の給食費の全国平均は約4700円だった。近年の物価上昇を踏まえて、単価を引き上げる。今後も物価動向に応じて改定する方針。5200円を上回る地域の場合、追加の経費が必要と ...
毎日新聞ドクターカー更新へCF 知多半島の医療機関 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
愛知県半田市と常滑市で2病院を運営する知多半島総合医療機構(半田市)は、高度な医療機器を備え、医師や看護師らが乗車し、けが人らの元へ向かう「ドクターカー」を更新する資金を募るクラウドファンディング(CF)を実施している。来年2月13日まで、1500万円を目標に支援を求める。 機構は現在、2013年に導入したドクターカー1台を所有。年間平均約240件出動している。新型コ…
中日新聞入院被告逃走 県警が謝罪 警戒方法不適切と認識
中日新聞 2025年12月19日 05:05
傷害罪などで起訴された被告の男が自傷行為で入院していた伊豆の国市の順天堂大医学部付属静岡病院から逃走した事件で、県警は18日、病室での警戒方法や手錠の使い方などが不適切だった可能性があるとして謝罪した。県警定例会見で加藤悟総務部長が説明した。 事件は5日未明に発生。住所不定、無職島田健太郎(たける)容疑者(54)が7階の病室の窓から逃走。県警は午後2時ごろ、13キロ離れた三島市内で歩いている容疑者 ...
日本農業新聞[自治体農政 首長語る]「対話と挑戦」セットで 鹿児島県日置市・永山由高市長②
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
モットーは「対話と挑戦」。市長になる前、経営者だった時も企業理念は「対話と挑戦」だった。 2021年に37歳で市長に就任し、市内176カ所の自治会全てで自治会単位で対話を重ねる「くさの根対話ミーティング」に取り組んだ。「草刈りをしてほしい」「交通が不便だ」などいろいろな声が上がった。それでも、会えた人はわずか。まだ対話の積み重ねが必要だと思っている。 市長は、二つの時間軸が必要となる。例えば防災や ...
日本農業新聞干しダイコン産地復活への挑戦、軌道に 新潟県上越市
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
今冬から東京のスーパーと取引、販路広がる 【新潟・えちご上越】JAえちご上越管内の上越市谷浜地区で、海からの冷たい潮風で自然乾燥させて作る「干しダイコン」が復活の兆しをみせている。2020年に...
日本農業新聞農機メーカー初 カスタムトラクター実現へ ヤンマーが試験展示
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
ヤンマーホールディングス(大阪市)は18日、農家がパーツや装飾を選べるカスタムトラクターの試験展示を同社入口で始めた。乗用車と同様に農機に愛着を持ってほしいとの狙いで、業界初の試み。展示は25日まで。 展示されたのは「YT3シリーズ」のトラクターで、ルーフボックスやクールメッシュシート仕様のシートカバー、後方を振り返りながら確認できる作業用メーターなどを追加した。農家の意見を参考にデザインし、試験 ...
日本農業新聞[論説]農林中金の融資 原点回帰し農業振興を
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
農林中央金庫が農業関連融資を強化する。担当人員の拡充や共同利用施設の再編支援に向けた基金新設が柱。コスト高や経営規模の拡大など農業の資金需要は多様化する。変化を捉えながら、農林水産業の発展に寄与するという「原点」に立ち返る時だ。 農林中金は、外国債券に偏った資産運用構成で、昨年度は過去最悪の赤字を計上。以来、業績の回復を急ぐ。2025年度上半期(4~9月)の連結決算は、純損益が846億円の黒字とな ...
日本農業新聞労災保険、小規模個人経営も義務化 半世紀ぶり見直し 厚労省
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
厚生労働省は18日、農業の常時雇用4人以下の個人経営について、雇用する労働者の労災保険加入を義務化する方針を固めた。制度開始から半世紀以上、任意としていたが、他産業と同様に義務化に踏み切る。農作業事...
日本農業新聞[農家の特報班]なぜお米券?採用自治体に聞いてみた
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
早く配れる/公平性高い/経費高くない 政府の2025年度補正予算が成立し、国の交付金を使った食料品などの高騰対策を各自治体が検討している。政府が提案した「お米券」は事務経費などがやり玉に挙がり、世間で批判の向きが強い。そんな中、愛媛県今治市がお米券を配布する方針を示した。なぜお米券を選んだのか。日本農業新聞「農家の特報班」が聞いた。 政府の補正予算が成立した16日、同市が公表した補正予算案にお米券 ...
日本農業新聞全農、初の園芸トレーニング施設 国内最大級、来秋に稼働
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
JA全農は来秋、国内最大級となる園芸トレーニング施設「ゆめファーム全農トレーニングセンター幸手」を埼玉県幸手市に稼働させる。研修生を全国から募り、2年間の実習機会を提供。トマト、ナス、キュウリの計3...
日本農業新聞自民・東野氏、国会質問デビュー 畜酪対策巡り再生産・再投資可能な支援訴え
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
今夏の参院選でJAグループの組織内候補として初当選した自民党の東野秀樹氏が18日、参院農林水産委員会で初めて質問に立った。畜産・酪農分野の経営安定対策を巡り、農家が再生産・再投資できるよう、制度の適...
日本農業新聞畜産・酪農対策 衆参農水委が決議採択 補給金「再生産可能な水準を」
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
衆参両院の農林水産委員会は18日、2026年度の畜産・酪農対策の決定に向けた決議を、全会一致で採択した。加工原料乳生産者補給金の単価や、肉用子牛生産者補給金の基準価格などについて、資材費や輸送費が高...
日本農業新聞[畜酪対策2026]需給調整の要件化は法改正必要 加工乳補給金で農水省
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
増頭奨励金再開に否定的 衆参両院の農林水産委員会は18日、2026年度の畜産・酪農対策の決定に向け議論した。乳価が安い生乳に交付する加工原料乳生産者補給金を巡り、農水省は、需給調整への協力を要件化...
日本農業新聞アグらむ活動助成22団体が決定 本紙
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
日本農業新聞は、農業と地域を元気にする仲間づくりを目指す「アグリスタートアップフォーラム」(アグらむ)の2025年度活動助成の対象22団体を決めた。若手農家や大学の農業系サークルなどの農業・地域課題の解決に資する活動を支援する。 耕作放棄地の解消など、付加価値の高い農業活動に1件当たり5万円(税込み)を基本に助成。対象の中から、優れたプロジェクトを「アグらむアワード」として表彰する予定。 助成対象 ...
日本農業新聞給食無償化は公立小1人月額5200円 自維公が合意
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
超過分は自治体・親が負担 自民、日本維新の会、公明の3党は18日、2026年4月に開始予定の小学校の給食無償化を巡る協議で合意した。公立小を対象に、保護者の所得に関わらず児童1人当たり月額5200...
日本農業新聞地域農業の振興へ 全農、JA埼玉みずほ、幸手市が連携協定
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
園芸トレーニング施設拠点に担い手育成 JA全農、埼玉県幸手市、JA埼玉みずほの3者は18日、地域農業振興に関する包括連携協定を締結した。来秋に稼働を予定する全農の国内最大級の園芸トレーニング施設「...
日本農業新聞[ニッポンの米]宮城 生産目安4%減
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
宮城県農業再生協議会は18日、2026年産主食用米の生産目安面積を6万2422ヘクタールに決めた。25年産実績に比べて2878ヘクタール(4・4%)減。数量ベースは1万8779トン(5・2%)減の3...
日本農業新聞19日の紙面 主な記事一覧
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
本日掲載の主な記事を、紙面構成に沿ってまとめています。 総合1面 全経営体に労災義務化小規模個人経営を追加 なぜお米券?採用自治体に聞く早く配れる、公平性が...
日本農業新聞JAインスタコンで頂点決定 写真はJAなごや(愛知) 動画はJA帯広大正(北海道)
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
JA全中は18日、JAなどの公式インスタグラムアカウントの投稿を対象にした、農や食、JAの魅力をPRするコンテストの結果を発表した。写真部門ではJAなごや(愛知)、動画部門ではJA帯広大正(北海道)...
日本農業新聞[トップに聞く 私の原点]熊本・あまくさ 崎本和人組合長 努力は必ず報われる
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
熊本県・JAあまくさの崎本和人組合長は、努力は必ず報われることを信念に45年以上、JAマン人生を歩んできた。営農指導員など経済部門を中心に、農家の厳しい経営の打開などに力を注いできた。これまでの道の...
日本農業新聞ミカン厳選出荷徹底を 全果協 年末年始対策まとめ
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
全国果実生産出荷安定協議会(全果協)かんきつ部会は、ミカンの年末年始の出荷対策をまとめた。早生種以降は肥大が進んで出荷量が上振れる可能性もある中、出荷見通しなど正確な情報の発信を呼びかける。果皮と果...
日本農業新聞[小物見通し]セリ→七草需要向けは安定 フキのとう→夏場の高温で品薄
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
1月上・中旬の小物商材は、七草として年明けすぐに引き合いが強まるセリが、需要に対して安定した入荷となる。山菜類は高齢化や資材コストの高まりで全体的に多くはない入荷。フキのとうは生育期の天候不順が影響...
日本農業新聞[アグビジ]脱マンネリ 鍋レシピ七色
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
寒くなるにつれ、需要が高まる鍋物。近年はレシピが多様化し、ハクサイなどを飽きずに沢山食べてもらえるチャンスが増えている。鍋つゆ商品はバラエティー豊かになり、JAも鍋の日替わりレシピを販促に活用。香酸...
日本農業新聞日本産のおむすびで力をつけて…香港の専門店、被災者らに1万食を無料配布へ
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
11月下旬に香港北部の高層住宅群を襲った大規模火災からの復興を日本産米が下支えしている。香港で日本産米を使ったおむすび専門店を展開する百農社国際有限公司が、被災者やボランティアらに、日本産米おむすびの無料配布を始めた。 地元メディアなどによると、少なくとも160人が死亡。現場となった高層住宅8棟には約2000戸、4000人以上が居住していたとされ、多くの住民が住まいを失った。 同社は香港でおむすび ...
日本農業新聞[四季]地球は満身創痍。高熱にあえぎ、息も絶え絶え
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
地球は満身創痍そうい。高熱にあえぎ、息も絶え絶え。そこに生きる動植物も生存が危うい▼東京・上野公園の国立科学博物館で開催中の「大絶滅展」を見たせいか、いま地球に生きていることが奇跡に思える。同展は、...
日本農業新聞受託乳量2カ月連続前年割れ 11月、中央酪農会議 搾乳頭数が減少
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
中央酪農会議(中酪)がまとめた11月の指定生乳生産者団体(指定団体)の生乳受託量は、前年同月比0・6%減の54万2181トンだった。2カ月連続で前年を割った。北海道は同0・3%減の31万4798トン...
日本農業新聞19日 各地の天気
日本農業新聞 2025年12月19日 05:05
沖縄は日が差す。九州から東北南部は晴れ間がでるが、夜は局地的に雨。東北北部や北海道は午後は所々で雨や雪。 ...
毎日新聞コアラ「ななみ」死ぬ 東山動植物園 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:05
東山動植物園(名古屋市千種区)は、コアラの「ななみ」(雌、7歳)が悪性リンパ腫で死んだと発表した。21日までコアラ舎に献花台を設置する。同園によると、10月23日に体調を崩し、リンパ腫の疑いで隔離飼育していた。その後、食欲や体力の低下が見られ、今月11日に死んだことが確認された。 ななみは2018年7月7日に同園で誕生…
中日新聞<うんまいもんひだ> 下呂・小坂の郷土食ひのきやの「豆腐やき」
中日新聞 2025年12月19日 05:05
湯気を立ち上らせ「ジュー」と音を立てながら鉄板が運ばれてきた。食べ始めると、豆腐の熱さとピリッとした七味トウガラシの辛みで冷えた体が一気に温まった。 熱々の鉄板で運ばれてくる店名物の豆腐やき=下呂市小坂町坂下で 店の名物メニューの一つ。高山市内の豆腐店が製造し、下味が付いた特製を使う。薄く切った豆腐を正方形の鉄板に9等分に並べて、表と裏を焼き上げる。しょうゆベースのたれで味を付け、ネギなどを添える ...
スポニチオリックス メジャー史上最高身長2メートル11右腕ショーン・ジェリーを調査
スポニチ 2025年12月19日 05:05
オリックスの球団旗 Photo By スポニチ オリックスが、ジャイアンツからFAとなったショーン・ジェリー投手(28)を本格調査していることが、18日までに分かった。メジャー史上最高の身長2メートル11を誇り、22年にメジャーデビュー。24年に救援で自己最多の58登板を果たすなど、通算93試合に登板している。 野手では新助っ人として今季3Aで30発のシーモア(前レイズ)の獲得に成功し、投手はエス ...
中日新聞クリスマスを前に竹灯りを作ろう 21日、亀山で体験会
中日新聞 2025年12月19日 05:05
竹灯り作り体験会のポスター=亀山市で クリスマスを前に、竹を削って照明をつくる「竹灯(あか)り作り体験会」が21日、亀山市安坂山町の石水渓キャンプ場で開かれる。クリスマスにぴったりのツリーや星の模様をつけることができる。要事前申し込み。 市地域社会振興会が主催。筒状に切られた竹に型紙を当てて穴をあけ、模様をつける。中に発光ダイオード(LED)ライトを入れて光らせる。...
中日新聞遠隔操作ロボで迅速救助 豊田市消防導入、火災や災害で隊員の安全も確保
中日新聞 2025年12月19日 05:05
豊田市消防本部は、産官学連携で開発した災害救助ロボットを導入した。火災や災害などの現場で遠隔操作し、空間の把握や人命捜索、有毒ガスの濃度などの検知が可能。迅速な救助対応や、隊員らの安全確保の役割が期待される。(柴田一樹、堀百花) 赤外線カメラなどを搭載する災害救助ロボット=豊田市役所で ロボットは長さ85センチ、幅56センチ、高さ27センチで重さ24キロ。走行ベルト付きの4輪で駆動する。80度の高 ...
スポニチ広島・小園海斗 球団では12年オフの前田健太以来の越年更改へ 次回交渉日程の調整が難航
スポニチ 2025年12月19日 05:05
広島・小園 Photo By スポニチ 広島・小園の契約更改が、年明けにずれ込む見通しとなった。鈴木清明球団本部長が「(契約更改の日程は)未定。年を越すんじゃないかと思う。詳細を申し上げることはできない」と明かしたもの。 今季はチーム最多タイの138試合に出場し、首位打者と最高出塁の2冠に輝いた。既に水面下で交渉を重ねており、球団側は条件を提示済み。ただ、次回交渉日の調整が難航しているため、チーム ...
中日新聞輪中の歴史を伝える 岐阜県内の2件が「NIPPON防災資産」に認定
中日新聞 2025年12月19日 05:05
17日に公表された国土交通省と内閣府の「NIPPON防災資産」で、県内から大垣市輪中館・輪中生活館と海津市木曽三川輪中ミュージアム「わじゅ~む」の2件が認定された。それぞれ輪中での暮らしや洪水と戦ってきた先人の歴史を学べることが評価された。 (松本歩純、今井智文) 資料や模型などで輪中について学べる市輪中館=大垣市入方で 輪中での暮らしぶりを伝える市輪中生活館=大垣市入方で 防災資産は地域で発生し ...
山梨日日新聞〈まいにちレシピ〉れんこんの酢みそ和え
山梨日日新聞 2025年12月19日 05:05
れんこんの酢みそ和え
中日新聞玉泉堂酒造で施設見学や試飲を楽しむ YSW会員が学ぶ養老の酒造り
中日新聞 2025年12月19日 05:05
養老町の公式ファンクラブ「ヨーロー・サポーター・ワールド(YSW)」の会員が参加する「ヨーロー・ツアー」が13日、同町高田の酒蔵「玉泉堂酒造」で開かれた。町内外の10人が、こうじ造りや仕込みの様子を特別に見学し、試飲を楽しんだ。 (今井智文) 安福さん(右)から日本酒造りの説明を聞く参加者=養老町高田の玉泉堂酒造で 同店はYSW会員が特典を受けられる「フレンドシップパートナー」の登録店舗で、見学会 ...
スポーツ報知オイシックス・桑田CBO「やりがいあるよ」新天地・新潟で革新実らせるために 元担当記者が見た
スポーツ報知 2025年12月19日 05:05
会見で手を合わせるオイシックスの(左から)池田代表取締役社長、桑田CBO、武田監督 今季まで巨人の2軍監督を務めた桑田真澄氏(57)が18日、都内で24年から2軍公式戦に参加しているオイシックスの「チーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)」就任会見に出席した。10月28日に巨人を電撃退団し、一度は充電期間を設ける方針だったが、オイシックスの熱烈オファーもあり新たな挑戦を決断。「サイエンス」「バラ ...
スポニチ中日・山本泰寛 「レギュラーを獲れるように」1500万円増の年俸3500万円で更改
スポニチ 2025年12月19日 05:05
アップで更改を終え、来季への意気込みを語る山本(撮影・椎名 航) Photo By スポニチ 中日・山本が名古屋市内で契約交渉に臨み1500万円増の年俸3500万円(金額は推定)で更改し、来季のレギュラー獲りへ意欲を示した。「けが人が出てそこに入った。レギュラーを獲れるように」 負傷離脱した村松や福永の穴を埋め、二遊間などで自己最多112試合で打率.242、4本塁打、23打点。来季中に国内フリーエ ...
中日新聞創作童話コンクール「新美南吉童話賞」の入賞者を発表
中日新聞 2025年12月19日 05:05
創作童話コンクール「第37回新美南吉童話賞」(中日新聞社後援)の入賞作品が18日、発表され、最優秀賞(文部科学大臣賞)に福岡県久留米市、凪野むあさん(64)=筆名=の「たぬきのひとりごと」が選ばれた。 コンクールは南吉の出身地、愛知県半田市の教育委員会が毎年実施。今年は自由創作部門とオマージュ部門に全国から1769点が寄せられた。 他の入賞者の皆さん=関係分 【自由創作部門】一般の部 月野羽唯(名 ...
中日新聞自分の魅力を知って磨こう 26年1月、土岐で「自分磨きセミナー」開催
中日新聞 2025年12月19日 05:05
若者がメークやスキンケア、コミュニケーション能力を高めて自信を付けるための「自分磨きセミナー」が来年1月25日、土岐市役所で開かれる。 自分磨きセミナーをPRする職員=土岐市役所で 「資生堂トップビューティースペシャリスト」の2人が講師を務め、2部構成で展開。1部では見た目の好印象を演出するため、メークテクニックやスキンケア方法を男女分かれて学ぶ。2部ではグループワークを通して実践的に会話力と傾聴 ...
スポニチオリックス宮城大弥が目指す正尚、由伸級の大黒柱への道「2人がいたからこそ勝てた試合が何十試合もある」
スポニチ 2025年12月19日 05:05
来季の目標に「優勝」を掲げた宮城(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ オリックス・宮城大弥投手(24)が18日、「正尚、由伸」級の大黒柱になることを誓った。大阪・舞洲の球団施設で契約更改に臨み、今季年俸2億円から2000万円増の2億2000万円でサイン(金額は推定)。6年連続昇給をつかんだエース左腕は、メジャー挑戦についても「今のところは別次元」と封印し、来季はチームを3年ぶりのリーグ ...
スポニチ広島・大盛穂 合同自主トレでソフトバンク・近藤に学ぶ 苦手左腕攻略で来季レギュラー奪取誓う
スポニチ 2025年12月19日 05:05
広島・大盛 Photo By スポニチ 広島・大盛穂外野手(29)が18日、マツダスタジアムで自主トレを行い、「レギュラーをつかみ取って、143試合出たい」と来季のレギュラー奪取を誓った。今季は自己最多102試合に出場するも、定位置を奪うまでには至らず。来年1月6日から同21日までソフトバンク・近藤との合同自主トレに参加し、苦手とする左腕への対応力向上に努めていく。 志は高ければ高いほど良い。大盛 ...
中日新聞鏡餅のお供にいかが? 多気で葉付きミカンの出荷始まる
中日新聞 2025年12月19日 05:05
葉付きミカンの選別作業をする農家ら=多気町四神田で 正月の鏡餅を飾る葉付きミカンの出荷が17日、多気町四神田のJA多気郡多気営農センターで始まった。県内をはじめ、名古屋や大阪方面にも送られる。 多気産は紀州ミカンを品種改良したもので、実が小さく1カ月ほどたっても葉が落ちにくい。強い甘みと爽やかな香りが特徴。...
中日新聞古代の役人は真面目だった? 鈴鹿市考古博物館、河曲郡衙中心の調査紹介
中日新聞 2025年12月19日 05:05
鈴鹿周辺の古代の役人は、真面目な仕事ぶりだった? 鈴鹿市考古博物館(国分町)で、特別展「ここまでわかった!古代の市役所!」が開かれている。同所で発掘調査の進む奈良時代の役所「河曲郡衙(かわわぐんが)」(狐塚遺跡)を中心に、これまでの調査の成果を分かりやすく紹介している。 (西川優) 河曲郡衙の出土遺物などが並ぶ会場=鈴鹿市国分町の市考古博物館で 遺跡は、1998年に開館した考古博物館の建設に伴い発 ...
日経BOOKプラスはじめに:『人生100年時代 50歳からの「くらしと税」 ライフステージで学ぶ税金Q&A』
日経BOOKプラス 2025年12月19日 05:05
その本の「はじめに」には、著者の「伝えたいこと」がギュッと詰め込まれています。この連載では毎日、おすすめ本の「はじめに」と「目次」をご紹介します。今日は嘉悦健太さんの『 人生100年時代 50歳からの「くらしと税」 ライフステージで学ぶ税金Q&A 』です。 [画像のクリックで別ページへ] 【はじめに】 医療や介護、実家の管理、贈与や相続、はたまた自分自身の終活――。50代に差しかかる頃になると、こ ...
中日新聞力走を誓う県勢3校の選手たち 21日、全国高校駅伝が号砲
中日新聞 2025年12月19日 05:05
全国高校駅伝が21日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に行われる。県勢は7区間42・195キロの男子に浜松日体(3年連続11回目)、5区間21・0975キロの女子に浜松市立(3年連続4回目)と、東海大会で出場権を獲得した常葉大菊川(5年ぶり9回目)の計3校が出場する。 (中野吉洋) 男子の浜松日体=浜松市中央区で 【浜松日体】昨年は京都入り後に体調不良者が続出し46位に沈んだ。佐藤瑞城(みず ...
中日新聞地元の味を学んだよ
中日新聞 2025年12月19日 05:05
人気店の干し芋作り 掛川おいもや サツマイモをスライスする工程を体験する横須賀小の児童たち=掛川市大渕のおいもやで 掛川市大渕のお芋スイーツ専門店「おいもや」を、地元の大渕小学校の2年生20人と横須賀小学校の3年生40人が訪れ、干し芋作り体験などを通して地域の産業を学んだ。 蒸されたサツマイモを従業員らが皮むきし、スライスして乾燥させる干し芋作りの工程を見学。 児童たちも、木枠にピアノ線を平行に数 ...
中日新聞「次世代の模範に」意気込む プロ入りする奥村投手、地元彦根を訪問
中日新聞 2025年12月19日 05:05
彦根市出身で、今年のプロ野球ドラフト会議で千葉ロッテマリーンズから3位指名を受けた奥村頼人投手(18)=横浜高校3年=が17日、市役所を訪れ、「1年目は土台をしっかりつくって、次世代の模範となれるよう頑張りたい」と意気込みを語った。(比嘉祐也) ひこにゃん(左)からプロ入りを祝福される奥村投手=彦根市役所で 高宮小学校、彦根中学校を経て横浜高へ。背番号「1」を背負い、投手兼主軸打者として活躍。2年 ...
スポニチオリックス・九里亜蓮 目標は230イニング到達「意地でもマウンドを降りない姿勢を見せていきたい」
スポニチ 2025年12月19日 05:05
契約更改を終えて笑顔で会見に臨む九里(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ オリックスの九里は2000万円増の1億6000万円プラス出来高払いでサインした。移籍1年目の今季は、チームトップの11勝。だが、投球回は164回1/3にとどまり「昨年の入団会見で200イニングを目標に言って達成できなかった。230イニングを目指したい」と、11年の日本ハム・ダルビッシュ(232回)以来となる“大台 ...
中日新聞巡ろう!あすなろう鉄道 JAF三重支部企画のスタンプラリーイベント
中日新聞 2025年12月19日 05:05
イベントを紹介するポスター=四日市市役所で 四日市あすなろう鉄道(四日市市)の駅や沿線を巡り、賞品の抽選に応募できるスタンプラリーイベントが開かれている。同鉄道の利用促進に向けた市のまちづくり事業で、日本自動車連盟(JAF)三重支部が企画した。来年2月28日まで。 スタンプはあすなろう四日市駅と列車内、和菓子店「夢菓子工房ことよ」(西日野町)「菊屋本店」(釆女町)「caféいのうえ」(日永)の5カ ...
中日新聞読書の幅を広げてね 熊野市立図書館で「としょかん福袋」貸し出し
中日新聞 2025年12月19日 05:05
中身が分からないよう3冊が詰められた福袋=熊野市立図書館で 熊野市立図書館は来年1月11日まで、中身が分からないように同一テーマの3冊を詰め合わせた「としょかん福袋」を貸し出している。 年末年始の恒例企画で、貸し出しは2週間。図書館職員や市内の児童が務める「キッズ司書」、地元の熊野青藍、木本両高校の図書委員会の生徒が選定した一般向け図書、児童書、絵本の計100セット余りを用意した。...
中日新聞上映作の手描き絵看板を制作 26年1月のナガハマ映画祭
中日新聞 2025年12月19日 05:05
看板の制作に取り組む酒井さん=長浜市木之本町木之本で 昭和の時代、多くの映画館に掲げられていた手描きの映画看板が、長浜のまちに戻ってくる。来年1月17日に開催される「第2回ナガハマ映画祭」に合わせて現在、上映作品を題材にした絵看板を長浜在住の絵師3人が制作している。 看板は縦72・8センチ、横103センチ。ベニヤ板4枚を合わせた下地に、水彩絵の具で描く。昭和期の映画館で親しまれた手描き看板の雰囲気 ...
中日新聞浮世絵が描く庶民旅行 26日まで、大津市歴史博物館で東海道名所図会を初公開
中日新聞 2025年12月19日 05:05
江戸時代の浮世絵に描かれた大津宿など宿場町を紹介する企画展が、大津市歴史博物館で開かれている。初公開となる東海道全体を描いた長さ約3メートルの浮世絵など23点が並ぶ。26日まで。(林侑太郎) 初公開となる「東海道名所図会」などが並ぶ会場=大津市歴史博物館で 江戸時代は街道と宿場の整備が進み、伊勢参りなど旅行が庶民にも浸透した。旅の情報を文字と挿絵でまとめたモノクロの「名所図会」が次々と刊行され、並 ...
中日新聞丹精込め育てたシクラメンが人気 伊那で上伊那農業高生用意の100鉢完売
中日新聞 2025年12月19日 05:05
上伊那農業高(南箕輪村)生命探究科植物コースの3年生20人が丹精込めて育てた色とりどりのシクラメン約100鉢を16日、伊那市荒井の県伊那合同庁舎で販売した。販売開始前から列ができ、完売した。 鉢植えのシクラメンを販売する生徒たち=県伊那合同庁舎で 生徒たちは4月から校内のハウスで2品種の苗の栽培を開始。葉の組み替えや病気がないかの確認、大きな鉢への植え替えなどをして丁寧に育ててきた。販売のためのポ ...
中日新聞メーンは麺類、イベントに来てね 21日、高森で冬のにぎわいづくり初開催
中日新聞 2025年12月19日 05:05
高森町のほたるパークで21日、ラーメンや焼きそばなどの麺類を中心とした飲食イベント「SHINSYU麺フェスDONMEN」が初めて開かれる。冬の時期にイベントが少なく、にぎわいづくりに貢献しようと企画された。 イベント当日に使うのぼり旗を掲げ、PRする竹村事務局長=高森町で チケットは3枚1組で1500円。各店がミニサイズの麺類を提供する。県内外の36店舗が出店する。会場にはイベントステージが設けら ...
スポニチオリックス・田嶋大樹 将来的なメジャー挑戦希望の意思伝える「自分の可能性を広げたい思い」
スポニチ 2025年12月19日 05:05
メジャー挑戦の意向を明かした田嶋(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 田嶋は1000万円増の1億1000万円でサインした。契約更改の席上では、将来的なメジャー挑戦希望の意思を球団に伝えたことを明かした。 「自分の可能性を広げたい思いが一番。ここ2年ぐらいから本格的に、アメリカでやることを視野に入れて野球をやってきた。来年一年やって、すぐ行きますという話ではないです」 中学時代に世界大会 ...
中日新聞ひとりでがんばらないで 伊賀市社協、市内の小中学校に生理用品贈る
中日新聞 2025年12月19日 05:05
伊賀市社会福祉協議会は18日、子どもの貧困などの課題を解決するため、生理用品約1万5千個を市内の小中学校に寄贈した。今年から社協の電話番号や相談用のLINEアカウントにつながるQRコードを記載したカードを併設し、家庭への支援につなげる。 (鈴木義人) 平井会長(左)から目録を受け取った沢田教育長=伊賀市役所で 生理用品は、小中学校の女子トイレや保健室、市教育支援センターふれあい教室(同市上友生)に ...
京都新聞京都市伏見区の病院が存廃議論に「男女別のエリア分けできていない」「個室ない」指摘も
京都新聞 2025年12月19日 05:05
京都市は12月18日、慢性疾患を抱える小中学生らを治療する京都市桃陽(とうよう)病院(京都市伏見区深草)の今後の在り方を検討する方針を明らかにした。施設の老朽化や患者数の減少が続くためで、外部有識者を交えた検討会を立ち上げ、改修や建て替えの是非、他医療機関との統合など
京都新聞京都府北部7市町で「おこめ券」活用に懸念広がる 6市町が配布せず、代わりの物価高対策とは
京都新聞 2025年12月19日 05:05
政府が物価高対策として自治体に活用を促す「おこめ券」について、京都府北部の7市町のうち、検討中の京丹後市を除く6市町が配布を予定していないことが12月18日、分かった。全国の自治体から「経費率が高い」「使える商品が限定的だ」などの懸念が出ているが、都市部に比べて稲作農家が多い北部ではコメの入手経路が多様で、効果が小さいとみる自治体も
中日新聞運勢(19日・先負)
中日新聞 2025年12月19日 05:05
...
中日新聞地元産のミツマタで卒業証書 伊賀・柘植小6年生20人が皮削りに挑戦
中日新聞 2025年12月19日 05:05
伊賀市柘植小6年生が5日、地元で育てたミツマタを材料にした卒業証書づくりに取り組んだ。 ミツマタの皮を削る児童ら=伊賀市柘植町の柘植地区市民センターで 児童20人が、伊賀市柘植町の柘植地区市民センターでミツマタの皮削りに挑戦した。前日に切ったミツマタの枝を3時間ほど釜で煮込み、軟らかくなった枝から手で皮をはがした後、スプーンを使って皮の表面が白っぽくなるまで削っていった。削ったミツマタの皮は伊勢市 ...
中日新聞ドラゴンズ選手がプロの技を指導 中学軟式野球「LEGOR.」練習体験会
中日新聞 2025年12月19日 05:05
プロ野球・中日ドラゴンズの宇佐見真吾選手、村松開人選手、草加勝投手による野球教室が17日、美浜町ゆうあいひろばであった。来年4月の本格始動へメンバーを募る敦賀市の中学軟式野球チーム「LEGOR.(レゴル)」の練習体験会の一環で、市内の小学5、6年生約40人が参加した。(飯村健太) 小学生に打撃指導する宇佐見選手(左)=美浜町ゆうあいひろばで レゴル代表の榊原輝笑(きらら)さん(33)が、知人を通じ ...
中日新聞息合わせてぺったん 殿下小唯一の児童・松平瑞也さんが住民との餅つき
中日新聞 2025年12月19日 05:05
2026年度から休校する福井市殿下小学校の唯一の児童で、6年の松平瑞也さん(12)が、地域の人たちと殿下公民館で餅つきをした。地域を巻き込んだ授業は休校前最後となり、住民と息を合わせてきねを振り、培ってきた絆を確かめた。 住民と息を合わせて餅をつく松平さん=福井市の殿下公民館で 児童数の減少で休校する同校は、24年度から松平さん1人だけの在籍となった。学校と公民館は、松平さんが多くの人と関わる機会 ...
中日新聞しめ飾り作りが最盛期 池田・水海地区でお年寄りらが精を出す
中日新聞 2025年12月19日 05:05
正月用のしめ飾り作りが、池田町水海地区で最盛期を迎えている。17日も地区のお年寄りら8人が集まり、縁起物作りに精を出した。 熟練の技でしめ飾りを作るお年寄りたち=池田町の水海〆縄会館で 50年以上前に地元の鵜甘(うかん)神社の氏子青年会が製作を請け負ったのがきっかけ。現在は住民らでつくる「水海集落営農生産組合」のメンバーが水海〆縄会館に集まり、玄関用から神棚、車、水道の蛇口用など11種類を手がける ...
毎日新聞/4止 手口巧妙化、販売「規制を」 防犯カメラ設置 抜き打ち点検も /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
名古屋市内のコインロッカーから見つかったUSB型やペン型、腕時計型など10種類、約30台の小型カメラ。これらは全て、勤務先の市立小の教室に盗撮目的でカメラを設置したなどとして逮捕、起訴された元教員、水井聖清被告(40)が盗撮に使っていたものだ。 こうした特殊形状の小型カメラは「スパイカメラ」などとも呼ばれ、インターネットなどで1万円前後で簡単に手に入る。メガネ型、ハンガー型、消しゴム型、ガム型…… ...
毎日新聞性暴力防止へ、名古屋市PT 初会合 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
教員グループによる女児盗撮画像共有事件を受け、名古屋市は18日、児童養護施設などでの性暴力防止に向け、外部有識者によるプロジェクトチーム(PT)の初会合を開いた。今年度中に防止対策の方向性を取りまとめるという。 PTは弁護士や保育、社会福祉を専門とする大学教授、産婦人科医ら5人で構成。会合は非公開…
毎日新聞女子更衣室で盗撮 動画共有、生徒4人関与 愛知の高校 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
愛知県内の私立高校で生徒が女子更衣室内を盗撮し、動画が生徒間のLINEグループで共有されていたことが学校への取材で判明した。動画は既に削除され、拡散は確認されていないという。 学校によると、11月26日に女子生徒が盗撮被害の可能性を教員に相談。学校が調査したところ、別の女子生徒が秋口ごろに女子更衣室内に学習用タブレット端末を設置し、着替えの様子を複数回隠し撮り…
毎日新聞「捕まらず、何より」 盗撮教員らSNSで投稿 /愛知
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
教員グループが女児の盗撮画像を交流サイト(SNS)のグループチャットで共有したとされる事件で、昨年の大みそかにメンバーの一人が「(2024年は)誰も捕まることなく乗り越えられそうで何よりです。来年もまた秘密の話をしたいです」などと投稿していたことが、愛知県警への取材で分かった。 グループは名古屋市立小の元教員、森山勇…
毎日新聞都大路へ闘志 21日号砲 /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
男子第76回、女子第37回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社、日本陸連、全国高体連など主催)は21日、京都市右京区のたけびしスタジアム京都(西京極総合運動公園陸上競技場)を発着点に開催される。県勢の出場校は、男子が3年連続11回目の出場となる浜松日体、女子は3年連続4回目の浜松市立と、5年ぶり9回目の常葉大菊川。女子(5区間、21・0975キロ)は午前10時20分、男子(7区間、42・195キロ)は ...
毎日新聞eスポーツ、腕前を競う 静岡でフェス /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
eスポーツフェス「GAME ON!SHIZUOKA(ゲーム・オン・シズオカ)2025」が13日、静岡市葵区のライブホール「LIVLIV(リヴリヴ)」で開かれた。約250人がコンピューターゲームに触れたり腕前を競ったりした。 eスポーツを通じてシニアや子供、障がいを持つ人ら多様な人々が支え合う社会づくりを発信しようと、「中部学生eス…
毎日新聞装置取り付けに不備 大井川鉄道連結外れ 運輸安全委 /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
運輸安全委員会は18日、2023年11月に島田市を走行中の大井川鉄道の列車で、電気機関車と客車をつなぐ連結器が外れた重大インシデントの調査報告書を公表した。同社が過去の連結外れの対策として増設した装置の取り付けに不備があったため、客車側のロックがポイント通過時の揺れなどで外れた可能性が考えられるとした。 報告書によると、同社は10年に発生した列車分離の再発防止策として、連結器がロック状態の際に外れ ...
毎日新聞女子生徒にキス 教諭を懲戒免職 校長は減給処分 /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
県教育委員会は18日、県西部の県立高校に通う女子生徒にキスしたなどとして、同高の男性教諭(35)を懲戒免職処分にしたと発表した。また、教諭の行為を知りながら県教委へすみやかに報告しなかったとして、同高の女性校長(57)を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分にした。処分はともに18日付。 県教委によると男性教諭は7月中旬、女子生徒から個人的相談を受けるためにノートでの…
毎日新聞警官を停職3カ月 掛川のトイレで盗撮疑い /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
県警は18日、性的姿態撮影処罰法違反(撮影)などの容疑で11月28日に書類送検した30代の男性巡査部長を停職3カ月の懲戒処分にした。巡査部長は12月18日付で依願退職した。 送検容疑は掛川署員だった昨年1月11日、掛川市内の雑居ビルのトイレに小型カメラを設置したほか、昨年4月8日に同市のコンビニの男女共用トイレに小型カメラを設置し、男女2人を盗撮したとされる。また、今…
毎日新聞藤枝の魅力、あちこちに 旧市街地エリア開発へシンポ /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
藤枝市は6日、旧東海道沿いの「旧市街地エリア」のまちづくり開発に向けたキックオフシンポジウム「継ぐまち 繋(つな)ぐまち」を藤枝商工会議所で開催した。住民や事業者らの関心を高めるとともに、新たにまちづくりに参加する人の発掘を目指す取り組み。大学生など若者も含めて約50人が集い、活発な議論が交わされた。 東海道藤枝宿として栄えた歴史的文化的遺産や、空き店舗などの遊休不動産といった点在する資源をつなぎ ...
毎日新聞100%プレミアム商品券発行 静岡市補正案 物価高対策で方針 /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
静岡市は18日、物価高騰対策費約56億円を含む総額90億8423万円の一般会計補正予算案を発表した。国の「重点支援地方交付金」を活用してプレミアム率100%のデジタル商品券などを発行する方針。政府推奨の「おこめ券」は事務費が約2倍になるという理由で利用を見送った。25日の市議会臨時会に提出する。【丹野恒一】 「しずトク商品券」の名称で過去2回の発行実績がある、同市のデジタル商品券。スマートフォンに ...
毎日新聞勾留中の被告、病院から逃走 県警総務部長が謝罪 /静岡
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
伊豆の国市の病院から勾留中の男性被告が逃走した事案を受け、県警の加藤悟総務部長は18日の定例記者会見で「多大なるご迷惑とご心配をおかけし、深くおわび申し上げる」と謝罪した。 今月5日、傷害などの罪で起訴された島田健太郎被告(54)が入院先の病院から逃走し、半日後に三島市内で逮捕された。交代で監視していた警察官は…
毎日新聞無免許運転巡り運輸局改善指示 養老鉄道に /岐阜
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
養老鉄道(岐阜県大垣市)で運転士免許がない男性社員が列車を運転していた問題で、中部運輸局は17日、原因を究明し、再発防止策をまとめて体制構築をした上、来年1月19日までに報告するよう求める改善指示を出した。同社は男性を懲戒解雇しており、中部運輸局は今後、頼まれて運転を代わった運転士2人も30日間の免許停止とする方針。 同社などによると、男性は今年2月から免許を取るため訓練を受けていたが、3月に自ら ...
毎日新聞守口だいこん、豪快漬け込み JAぎふの倉庫 /岐阜
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
岐阜特産の「守口だいこん」の漬け込みが、岐阜市のJAぎふ旧則武支店の倉庫で始まった。太さ約3センチ、長さが1メートル以上ある細長い形が特徴で、「世界一長い大根」として知られる。2~3年かけて、べっこう色の高級な漬物になる。 守口だいこんは県が認証する「飛驒・美濃伝統野菜」の一つ。岐阜市近郊の農家3戸が約2・5ヘクター…
毎日新聞美濃加茂市長選 藤井氏出馬表明 5選目指す /岐阜
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
任期満了に伴う岐阜県美濃加茂市長選(来年1月18日告示、同25日投開票)に、現職の藤井浩人氏(41)が18日、5選を目指し無所属で立候補する意向を表明した。
毎日新聞新年縁起物 頒布始まる 諏訪大社 /長野
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
長野県の諏訪大社で、破魔矢や絵馬など新年の縁起物の頒布が始まっている。例年と同じ16種類で、価格(初穂料)は開運絵馬の500円から大熊手の5000円まで。ミニ破魔矢は昨年より約10センチと小さくし、飾りやすくした。 2026年のえと「午(うま)」にちなんだ絵馬のデザインは、茅野市出身の日本画家、岩…
毎日新聞ふるさと納税 富士吉田の計 昨年度100億円超 愛着育てる取り組み奏功 /山梨
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
自治体間の返礼品競争が過熱するふるさと納税。特産品を送るだけでなく、現地を知り足を運んでもらう工夫で、多くのリピーターを獲得している市が富士山のふもとにある。2024年度は全国上位の100億円超を集めた。寄付者の心をつかんだ「こだわり」とは。【野田樹】 派手さはないが… 10月下旬の週末、山梨県富士吉田市の遊園地「富士急ハイランド」の芝生広場は家族連れなどでにぎわっていた。この日集まったのは、市に ...
毎日新聞吉田ルートにシェルター 富士山・下山道8~7合目付近 山梨県、通行料収入で噴石対策 /山梨
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
山梨県は18日、富士山の県側登山道「吉田ルート」の下山道8~7合目付近に、噴石や落石から登山者を守るシェルター2基を新たに整備したと明らかにした。夏の開山期間中に徴収した通行料(1人4000円)を整備費に充て、2031年度までに全13基を下山道に設置する見込み。 県によると、シェルターは鉄筋コンクリート製で、高さ2メートル、幅2・5メートル、奥行き…
毎日新聞自分史の基に「思い出ノート」 /山梨
毎日新聞 2025年12月19日 05:04
毎日新聞社は「思い出ノート」を製作しました。自分の名前の由来、学校時代の思い出、友だち、住まい、仕事、趣味、夢などの100の設問に答えていくと、自分史の基になるノートが出来上がります。 昔を思い出してノートに書きとめることは脳の活性化にもつながります。公益財団法人「認知症予防財団」の監修。 Advertisement A4判64ページ、500円(税込み)です。ご購入・お問い合わせは、最寄りの毎日新 ...
日経クロステック再び動き出した原発建設、関西電力が美浜原発で調査着手
日経クロステック 2025年12月19日 05:04
2026年は東日本大震災後に中断していた原子力発電所の建設が再び動き出す(図1)。 図1 規制への適合に向けた準備も進む(出所:日経クロステック) [画像のクリックで拡大表示] 関西電力は2025年11月から美浜発電所(福井県美浜町)の建て替えに向けて地質調査を始める。2030年までに調査を終える予定。建て替えの有力候補である「革新軽水炉」の開発状況や事業環境を踏まえながら最終的に判断する。 福島 ...
VIETJO丸紅と浜松市、アマタシティ工業団地の優遇措置で協定
VIETJO 2025年12月19日 05:04
丸紅株式会社(東京都千代田区)と静岡県浜松市は、浜松市内企業の海外における事業展開を支援することに合意した。 同協定は、丸紅がアジア地域で展開する工業団地に浜松市内の企業が入居する際に優遇措置を講じるほか、セミナー開催や相談などを通じて進出支援を行うもの。 これは、製造業の海外進出を目的として工業団地入居に優遇措置を講じる自治体との協定で、丸紅にとっては2023年6月に愛知県と締結した協定に次いで ...
日経クロステック伝説の半導体技術者が支援、日本の設計者不足に歯止め
日経クロステック 2025年12月19日 05:04
過去20年間で日本の半導体関連の従業員数は約3割減った。特に、ロジック半導体やDRAM、NANDフラッシュメモリー、イメージセンサーなどの開発、設計、製造などに携わる「集積回路製造業」の従業員数は、1999年の約15万人から2023年には約6万人まで激減した。日本の半導体産業の再興には、この状況に歯止めをかけて人材を確保する必要がある。 最先端半導体技術センター(LSTC)との協業を通じて、優秀な ...
日経BOOKプラスはじめに:『教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」』
日経BOOKプラス 2025年12月19日 05:04
その本の「はじめに」には、著者の「伝えたいこと」がギュッと詰め込まれています。この連載では毎日、おすすめ本の「はじめに」と「目次」をご紹介します。今日は松島倫明さん、田中宏隆さん、岡田亜希子さんの『 教養としてのフードテック リベラルアーツで問い直す「食の本質価値」 』です。 [画像のクリックで別ページへ] 【はじめに】技術がひとを幸せにしない衝撃 2016年の夏。私たち(UnlocXの田中宏隆と ...
毎日新聞知事選 山田・越前市長、出馬表明 「県政の緊急事態、憂慮」 /福井
毎日新聞 2025年12月19日 05:03
杉本達治・前福井県知事のセクハラ問題による辞職に伴う知事選(2026年1月8日告示、同25日投開票)に、山田賢一・越前市長(67)が18日、無所属で立候補する意向を表明した。同日開かれた市議会本会議で「県政の緊急事態が憂慮される。県庁時代や市長としての経験を役立て、県全体のために働きたい」と述べた。
毎日新聞2025年12月 今さら感の「再活用」 解体進む被災家屋、座談会の関心低く /石川
毎日新聞 2025年12月19日 05:03
「残った建物をどう生かすか。これからの集落と能登のことを考え、大切にしてほしい」 14日、輪島市門前町七浦地区の公民館で開かれた座談会。冒頭、公費解体で空き地が増えている集落の様子を見て回った一般社団法人・能登復興建築人会議理事の小津誠一が、自身の思いを口にした。 座談会に集まったのは地元住民のほか、主催した建築人会議のメンバーや同会の活動を支援する石川県副知事の浅野大介ら。同会議の水野一郎(金沢 ...

カテゴリ

報道日

ニュースサイト

過去記事

ヒント
デフォルトでは過去2週間分の記事を参照します。さらに古い記事を調べたい場合は,「過去記事」のリンクをクリックしてください。