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THE ANSWERまたスタメン外、吉田正尚を「トレードに出せ」 好打者がなぜ…米国から漏れた不満「監督は嫌っている…」
THE ANSWER 14日 14:03
... わけにはいかないだろう」とスタメンの変化を期待した。これには米国のファンから賛同の声が相次いでいる。 「彼をトレードに出せ」 「誰をラインナップから外す?」 「コーラ監督はヨシダを嫌っている……」 「自分なら、可能な限り彼を2番で起用するな」 「彼に暴れさせてやれ!」 「100%同意する」 「あのロースター編成は最悪だ」 レッドソックスは開幕から15試合消化時点で6勝9敗。混戦になっているとはいえ ...
サンケイスポーツ海外挑戦の意義など力説 松井秀喜さんと岡崎慎司さんが対談
サンケイスポーツ 14日 13:36
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
THE ANSWER日本フィギュア界が迎える「新たなフェーズ」 男女エース来季不在も…控える2人が「かなりの有望株」
THE ANSWER 14日 13:33
... 待の声が並んだ。 鍵山は13日、自身のインスタグラムで「次の2026-27シーズンは試合には出ず、休養を取ることにいたしました。今後に向けて、新しい挑戦とともにフィギュアスケートの魅力を再発見したり、自分自身を見つめ直す時間を作って、過ごしていけたらと思います」と来季の休養を発表した。2月のミラノ・コルティナ五輪で女子シングルの銀メダルに輝いた坂本花織も現役を退き、世代交代のシーズンを迎える。 た ...
スポーツ報知【なでしこ2部】今季初黒星のFCふじざくら山梨が巻き返しへ必勝誓う…19日・ホームでバニーズ戦…MF島村美風「どんどん狙っていきたい」
スポーツ報知 14日 13:33
... 。バニーズ戦に向けては「1週間しっかり準備し、必ず勝ち点を取りにいきます。相手の特徴を踏まえつつ、自分たちの強みである推進力や攻撃の形をさらに磨き、ホームの力も活かしながら勝利を目指します。チーム全体で課題を共有し、蹴りをつけれるようにメンタル面でも強く戦っていきたいです」と必勝を誓っている。 島村も「自分の中で徐々にパフォーマンスが良くなっているのはわかりますしこれからの試合もチームに貢献してい ...
デイリースポーツ張本智和エースじゃなくてもいい 団体世界選手権金メダルへ心境変化「松島をエースで大丈夫ですと話している」
デイリースポーツ 14日 13:32
... って安心して任せられるようになったのが一番大きい」。日本に層の厚さが出てきたことで、重圧も分散されてきた。 張本は「まだまだ全然元気。中学生のような純粋な気持ちがある」と笑いつつ、「22歳で安心して、自分だけじゃないと思えるのは初めてで不思議」と率直な感想も吐露。「僕よりも松島君の方が勝ちやすい相手もいるし、その逆もある。ただただ心強い。僕が2点を取れば絶対に勝てるチームだと思う」と力を込めた。 ...
スポニチTDK・佐藤海 長打力誇る右打ちの新人外野手は「ここぞの場面で一本打てるように」 人間力も大きな武器
スポニチ 14日 13:32
... 習日に、右打ちの外野手である佐藤海が練習参加できることになった。ただし、3年生を終えた時点で東都大学野球でリーグ戦の出場はなし。社会人野球への挑戦権を得たとはいえ、どこか現実味のない話でもあった。 「自分のレベルでは受かるのは難しいだろうな…」 そう考えるのも無理はなかった。弘前学院聖愛(青森)では主将を務め、3年夏の甲子園大会には4番として出場。2022年春、満を持して名門・国学院大の門をたたい ...
日刊ゲンダイ中日「井上監督休養」への布石か? 落合英二・二軍投手コーディネーター“一軍昇格"の波紋
日刊ゲンダイ 14日 13:30
... “俺が説得した"と胸を張っていた。昨年、その落合二軍監督が二軍を14年ぶりのファーム日本一に導いたにもかかわらず、今季は二軍の投手コーディネーターとして主要ポジションから外した。代わりに、自ら招聘した自分と同じ鹿児島出身の飯山裕志野手総合コーチを二軍監督に抜擢。名古屋ではなぜ落合が降格? と話題になりましたが、チームがピンチに陥るやまた“俺がお願いした"ですからね」 球界内では、「今回の配置転換が ...
スポーツ報知5連敗中の浦和 鹿島戦に向けて負傷者が復帰へ前進 宮本優太、小森飛絢らが全体練習に合流
スポーツ報知 14日 13:28
... かがわせた。 直近の東京V戦では、後半1分にFW肥田野蓮治のゴールで先制。しかし同29分にDF根本健太のハンドによるPKで失点し、PK戦の末に敗れた。根本は鹿島戦に向け「(東京V戦のハンドは)自分の手に当たっているので、それはまず自分にベクトルを向けて、準備の部分で改善していきたい。(鹿島戦は)絶対に負けたくない。内容ももちろん必要ですけど、結果を残すということが一番大事」と連敗脱出を誓っていた。
スポーツ報知ドジャース先発陣に“ニューヒーロー"誕生 25歳イケメン左腕・ロブレスキが2勝目 自己最長8回2安打無失点
スポーツ報知 14日 13:27
... た地元放送局のインタビューでは「5回を過ぎて相手の強打者を抑えられると、完投が見えてくる感覚はあります。先発としては最後まで投げたい気持ちは常にあります。ただ、今の野球では完投はなかなか難しい。でも、自分としては目標の一つです。今年は完投もできたらいいと思っています」と話した。 24年にメジャーデビューしたイケメン左腕は先発、中継ぎ、ロングリリーフとチーム事情に応じてこなしてきた。腕を下げたサイド ...
スポニチシティライト岡山が惜敗 完投敗戦の中川響「チームを勢いに乗せられなかった」
スポニチ 14日 13:25
... た地元のシティライト岡山入りを決めた。スコアボードには大学時代にマークした自己最速150キロも表示。決勝点を許した8回は「3人で抑えていい感じで次の回にっていう中で、力みがあったのかなと思います」と反省した。 「ここ何年か(都市対抗に)出られていないので、自分が盛り上げるというか、チームを引っ張って都市対抗に出場できればと思います」 すでに主戦の自覚十分。頼れる右腕が地元・岡山からの躍進を誓った。
サッカーキング東京・大阪・静岡で多くのサッカーファンを魅了…エミレーツFAカップ、日本でのトロフィーツアーを経て、聖地ウェンブリーへ
サッカーキング 14日 13:19
... ーの魅力と歴史を紹介しました。 稲本潤一氏は、イギリスと日本のサッカーを象徴する3つのトロフィーについて次のようにコメントしました。「FAカップが日本にあること自体、これまでヨーロッパでプレーしてきた自分には考えられないことで、とても不思議な感覚です。アーセナル時代にFAカップを手にしたこともあり、その重みを実感しています。FAシルバーカップについては、日本サッカー協会の設立のきっかけとなったと聞 ...
サッカーキングバルセロナの“エース"にかかる重圧…18歳ヤマル「もう慣れっこだよ。むしろ強みだと思っている」
サッカーキング 14日 13:18
... ばならなくなった。 そんななかで13日、ヤマルが前日会見に出席。「気合い十分だよ。正直、明日が待ち遠しい」と口にしたウインガーは、「集中力を持ち、自分たちのスタイルを貫き、逆転が奇跡だと思わないようにしないといけない。2点ビハインドからのスタートだけど、自分たちのスタイルでプレーする必要がある」と逆転突破に向けて意気込みを語った。 また、「僕たちは若いチームで、全員がクレ(バルセロナファンの愛称) ...
スポニチ【卓球】張本美和「今回は金メダルしか目指していない」2年前に涙を流した世界選手権へ決意
スポニチ 14日 13:11
... た。 「前回は銀メダルで、今回は金メダルしか目指していない。同じ過ちを繰り返さないようにするということは、私が海外の試合に出始めてから大事にしてきたこと。“同じ選手に負けない"というのとはまた違って、自分の意識や行動で変えられることは常に意識している」 最近ではフィジカルの強化に着手。週2回のウエートトレーニングを行い、身体の土台づくりを意識してきた。スクワットは、以前は30キロしか上がらなかった ...
スポニチ日本新薬が接戦制す 決勝打の梅田昂季「チームに勢いを与えられるような選手に」
スポニチ 14日 13:03
... ていた」という。それでも、自分なりに試行錯誤するうちに復調の気配をつかんだ。13日のトヨタ自動車戦では出場機会がなかったが、スタメン起用に応えた。 松下和行監督は梅田について「チームで一番元気を出していて、試合に出なくてもみんなを鼓舞している。試合に出たら、みんなに一番、応援されているガッツのある子なのでよかった」とうなずいた。 東邦高から創価大を経て入社4年目の25歳。「自分が打って、守って、全 ...
MLB Japanシュワーバーが2本塁打、フィリーズがカブスとのカード初戦に大勝
MLB Japan 14日 13:01
... じてしまうことの危うさについて語っていた。無理に何かをしようとすれば、自分の力を超えたプレーに走ってしまうからだ。 「常に打ちたいと思っているし、タイムリーヒットを放ちたい。イニングの口火を切りたいとも願っている。ただ、それを意識しすぎるとボール球に手を出したり、力みすぎたりしてしまう。このチームには素晴らしい選手が揃っている。自分たちの野球に徹して、やるべきことをやるだけ。そうすれば、毎日チャン ...
スポーツ報知松井秀喜さん 元サッカー代表の岡崎慎司さんとトークイベント…大谷翔平の活躍に言及「子どもたちにとってもいいこと」
スポーツ報知 14日 13:01
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 大リーグ ...
スポニチ浦和の大卒新人FW肥田野 今季目標を2桁得点に上方修正「もっとゴールに貪欲に」
スポニチ 14日 12:29
... ムは2つのPK戦負けを含む5連敗中で、東地区で10チーム中6位に低迷する。肥田野は「まだ複数得点が取れていない。個人的には、そこがチームの勝てない要因と思っています。他の選手が決めるのもいいですけど、自分が2点、3点とって、1人でチームの状況を変えられるような力をつけないといけない」と得点源の自覚を口にした。 1試合平均シュート数は1・2本。FWレオ・セアラ(鹿島)、エリソン(川崎F)ら得点ランク ...
日刊スポーツ国学院大・藤本士生が1安打初完封 6回1死まで無安打投球に「待ってました!みたいな感じ」
日刊スポーツ 14日 12:16
... 打ち取った。2回先頭に四球を出しながらも6回1死まで無安打投球。「こういう展開の方が、自分を震い立たせてくれる。なんか“待ってました"みたいな感じで最高の展開でした」。丁寧にコースをつく投球で、7回をのぞく毎回の11奪三振。 「チームが勝ったことが一番うれしい。その中で去年の春は、6回あたりでもう一つ踏ん張れない自分がいた。1つ大きな壁を乗り越えられたかなというふうに思います」。整備後の6回、味方 ...
フルカウント自身3球団目で“最後の挑戦"…楽天・伊藤光が得た財産 去るDeNAで大粒の涙を流した真相
フルカウント 14日 12:08
... 友達みたいに思っています。ただスタッフさんにはすごくサポートしてもらったなと思い出したりして、そこで予定にない、こみ上げるものがあったんです。自分でもびっくりしたんですけど、それだけ感謝していたんだなと改めて思いました。みんなの顔を見ながら喋っていたら……。自分で決断したとはいえ、本当にこのチームが好きだったんだなって。愛着もありましたしね」 さらにDeNAで過ごした7年半は、マインドの変化ももた ...
47NEWS : 共同通信海外挑戦の意義など力説 松井秀喜さん、岡崎慎司さん対談
47NEWS : 共同通信 14日 12:06
... 元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。 ヤンキー ...
デイリースポーツ海外挑戦の意義など力説
デイリースポーツ 14日 12:03
... とサッカー元日本代表の岡崎慎司さんのトークイベントが13日、ニューヨークで開かれ、米国で働く日本人駐在員や留学生の前で海外へ挑戦する意義や苦労話などを披露した。 松井さんはどんな環境でも「自分のやれることをやるしかない。結果への責任は自分」と力説。ドイツや英国、スペインなどを渡り歩いた岡崎さんは「海外でやるためのメンタリティーを伝えることを今後はやっていきたい」と、自らの経験を還元する夢を語った。
デイリースポーツ【にしたん社長の人生相談 お悩みクリニック】30代独身一人息子の部屋で化粧道具を見つけて動揺
デイリースポーツ 14日 12:00
... 心したのですが、何度か通ってみるとどうも様子が違う。使い方や減り具合からして、息子自身が使っているようなのです。最近は男性もスキンケアやメークをする時代だと頭では理解しています。でも、動揺してしまった自分がいます。もし私の知らない一面があるのなら、受け止められるだろうか。余計なことを聞いて傷つけてしまわないか。そう思うと、何も言えませんでした。60を過ぎても母親としては子供が心配です。息子の幸せを ...
サンケイスポーツ【土井麻由実のSMILE TIGERS】村上頌樹、伊原陵人、前川右京のOB3選手に〝智弁あるある〟を聞いてみた
サンケイスポーツ 14日 12:00
... の世代は具体的な量は定められていなかったようだ。 準優勝に終わった後輩たちへ「悔しいかもしれないけど立派な成績。次は夏に向けて頑張ってほしい。監督さんの言うことをしっかり聞いていたら大丈夫だし、プラス自分たちで行動していくことが大事」との言葉を贈り、「素晴らしい高校。いつまでも応援したい」と今後の健闘を楽しみにしている。 ちなみにタイガースジュニアも7人、在籍しているのだよ。 ■土井 麻由実(どい ...
サンケイスポーツ【球界ここだけの話(4112)】DeNAのドラ3・宮下朝陽は筋金入りの「嵐」ファン メモリアル打を連発し注目高まる新星
サンケイスポーツ 14日 12:00
... 初昇格。さらに筒香がコンディション不良を訴えたため、急遽の初スタメンで安打をマークした。巡ってきたチャンスをものにし続けている若武者は、大好きな嵐の楽曲を一打席でも多く本拠地の横浜スタジアムで流すため、この先もアピールを続ける。 「これからもまだ試合は続くが、自分も長く生き残れるように頑張る」。近年は固定することができなった遊撃手の定位置を、「嵐」に魅了されたルーキー・宮下がつかみ取る。(児嶋基)
サンケイスポーツ【麻雀ウオッチャー片山真・もっとMリーグ!】あの涙を糧に…ドリブンズ・渡辺太がうれしい1勝
サンケイスポーツ 14日 12:00
... ポイントの+1115.5に到達するなど大きなリードを奪いながら、最後の最後に捕まった。 太は6戦に登板したセミファイナルでマイナス40.4。ファイナルでは4戦で3着1回・ラス3回のマイナス179.4。自分がブレーキになった責任を痛感し、最終戦後は取材陣の前で涙をこぼした。ネット麻雀の猛者としてMリーガーに指名された太は、究極のデジタル思考の持ち主。確率的に大きな下振れもあるゲームの性質は、誰よりも ...
スポニチ【特別対談】なでしこリーグ・海堀理事長×大阪府サッカー協会・永島会長「サッカーの力で、未来と多様性を育てる」
スポニチ 14日 12:00
... としての『技術』と考え、憧れの選手を通して食事も大事にするようになることで、サッカー以外の面でも自分を整える力を育てられると思っています。 ――選手や指導者へのメッセージ、今後の展望をお願いします。 永島 夢が大きいほど失敗も増えますが、それは「本物」になるためのプロセスです。勇気を持ってチャレンジした自分と仲間を褒め合える世の中をつくりたい。指導者の皆さんは、子どもたちの無限の個性を伸ばし、心に ...
サンケイスポーツ国学院大の3年生左腕・藤本士生が9回1安打で初完封「大きな壁を乗り越えられたかな」/東都
サンケイスポーツ 14日 11:31
... 平井の先制弾と大谷の2ランで3得点した。 藤本は昨春のリーグ戦で7試合に登板して27回2/3を投げて防御率1・95と結果を残したが、秋のリーグ戦は腰痛の影響で登板はなしに終わった。「チームが苦しい時に自分が投げられないのが一番悔しくて。何か力になれたんじゃないかなというもどかしさはあった」と半年間の悔しさをバネに初完封につなげた。 今春は7日の中大との開幕戦で先発を任されたが、1回1/3を投げて8 ...
スポーツ報知直球は驚異のホップ率…巨人の石川達也、新フォームで1軍へ巻き返し「強いボール投げられている」
スポーツ報知 14日 11:30
... たぎで三振も多く取れて、自分の中で『いける』と思っていたところで鼻をへし折られた。もう一回気を引き締めて、見つめ直す時が来たんだなと思います」 2軍合流後初登板となった11日のファームリーグ・DeNA戦(平塚)ではピンチを招いたものの、1回無失点で2奪三振。直球は最速148キロを計測した。 「まずはバッターにしっかり向かって勝負する。開幕の時はストライクを取るのに精いっぱいで自分と戦っていた。1軍 ...
東京スポーツ新聞【中日】根尾昂が吸収した〝世界一球団〟ドジャースのエキス 「質問攻め」にした意外な人物
東京スポーツ新聞 14日 11:05
... うふうになりたいっていう目標やイメージがあったので、それがより鮮明になる経験というか。ゲームだけじゃなくて練習だったり、それこそ試合前の準備だったりいろいろ見て勉強もできました。「自分にはこれできないな」っていうものと、「自分でもこれできるな」っていうものを見たり聞けたりもできたので、本当にすごく濃い時間だったかなと思います。 熊崎 侍ジャパンはすごい選手ばかりですけど、印象に残っている方はいらっ ...
日刊スポーツ「日本人初のダービージョッキーの現在地は…」10…
日刊スポーツ 14日 11:00
... って、貴重な時間ばかりでした。(イランから)ドバイの空港が攻撃されたので、空港が閉鎖される前に、今年はここで引き上げよう、と。カナダの開幕に向けた準備をしっかりしたかったので。荷物をまとめて、飛行機は自分で手配して、ベトナム経由で帰国しました」。 中学校を卒業後、JRA競馬学校の騎手課程を受験も2年連続で不合格。夢を追い求めて、海を渡り、カナダでジョッキーになった。英語を学び、騎手免許を取得し、1 ...
東京スポーツ新聞【中日】根尾昂 5年目で待望プロ初勝利! 語った逆襲への熱い思い「今は最下位ですけど…」
東京スポーツ新聞 14日 11:00
... 材に応じた中日・根尾昂 すべての写真を見る(3枚) 【中日・根尾昂インタビュー(1)】 熊崎 8日のDeNA戦(横浜)で延長10回1イニングを三者凡退に抑えてプロ初勝利。おめでとうございます! 根尾 自分もうれしかったんですけど、それ以上に周りの人に喜んでもらえたことが良かったです。もっともっと勝って喜んでもらいたいと思いました。 熊崎 ヒーローインタビューでは「井上監督にも〝あっ、初勝利やったん ...
日刊ゲンダイソフトB小久保監督“激怒"の真意…ベンチ殴り左手骨折の杉山一樹は「最短1カ月」で復帰
日刊ゲンダイ 14日 10:45
杉山一樹(C)共同通信社 拡大する 【もっと読む】杉山一樹は情緒に難あり…「冷静沈着」と「激情」の二重人格 発した言葉は厳しいが……。 打たれた自分への怒りでベンチを殴り、左手を痛めて戦線離脱したソフトバンクの守護神・杉山一樹(28)。13日、「左手第5中手骨骨幹部骨折」と判明し、手術。競技復帰まで1~2カ月という。 守護神のまさかの愚行に、小久保監督は「信頼を築くのはコツコツ地道な作業だが、崩す ...
スポニチドジャース最年長右腕トライネンが語る好調の秘訣、3連覇への思い「どのチームよりも優勝への飢えがある」
スポニチ 14日 10:19
... た」 ――メカニカルな変化か、メンタルの変化か? 「両方ある。ただメカニクスについては話さない。メンタル面では、自分に与えられたものは十分だと信じること。それ以上のことを心配する必要はない」 ――今季導入のABS(自動ストライク判定)のチャレンジについてどんな意見を持っているか。 「正直、自分が好きか嫌いかは関係ない。これはもう導入されているものだから、投げるだけ。全く考えていない。ゾーンで打ち取 ...
フルカウント井口資仁の“不満"が吹き飛んだ名将の一言 大浴場で打撃論伝授…“2人の師"から学んだ哲学|THE KEYWORD 井口資仁 #2
フルカウント 14日 10:16
... を制し、井口氏と抱き合うギーエン氏【写真:アフロ】 メジャー移籍後、主軸だったダイエー時代とは異なり、2番打者として“つなぐ打撃"に挑戦した井口氏。チーム全員が共有する「勝つ」という目標に向かう上で、自分が果たすべき役割だと理解はしていた。だが、ファウルで粘って相手投手に多く投げさせたり、進塁打で走者を進めたり、成績としては残らない仕事が続き、モヤモヤした思いを募らせることもあった。 「チームに求 ...
スポニチド軍コーチが前日“走塁ミス"「翔平は前の走者を見て…」「コールも少し無理をした」両者の責任と指摘
スポニチ 14日 10:11
... 況だった。コールは行けると思ったが、少し迷いがあった。一度スタートしたなら、そのまま行けばセーフだったと思うが、止まった」とし、迷いが生じたコール、前の走者をよく見ていなかった大谷、どちらのミスでもあると断じた。 そして、「翔平は前の走者を見て、行くか止まるか判断しないといけない。前が止まったなら、自分も止まらないといけない」と繰り返し「コールも少し無理をした部分がある」と両者のミスと振り返った。
読売新聞中村俊輔はなぜマリノスを選んだのか、「10番を渡すから来てくれとか」…理由はまさかの「消去法」
読売新聞 14日 10:00
... 99年11月) ただ、練習参加したチームはどこも中村さんの感覚にフィットしなかったという。 「例えば、あるチームは『(背番号)10番を渡すから来てくれ』とか、プレッシャーになっちゃう。(別のチームは)自分と同じポジションに2、3人いい選手がいるので(レギュラーを取るのは)難しいとか考えていくと、消去法でマリノスが残った」 「ちょうど、左利きがいなかったんですよ」 マリノスに加入した初日、監督の言葉 ...
サンケイスポーツ【駅伝インタビュー】駒大・藤田敦史監督「真価が問われる。甘えはもう許されない4年目に」/後編
サンケイスポーツ 14日 10:00
... いう気持ちがどこかにあって、みんなが甘えていた」と思いを語ったといい、藤田監督は「私が見ていたものと全く同じものを言っていた」と感じたという。 「村上は箱根で区間19位の大ブレーキになってしまった中、自分でキャプテンをやると言ってきた。それだけの覚悟は本人の中でもあると思う。ただ彼だけに背負わせてしまったらいけないので、全員でもう一回強い駒沢を取り戻す気持ちでやりたい」と藤田監督。復活を目指す新主 ...
日刊スポーツ【欧州CL】「まだ終わっていない」 バルサFWヤマル、アトレチコとの大一番に向けて意気込み
日刊スポーツ 14日 09:55
... 臨まなければならないこの一戦に向け、「激しくプレーし、自分たちのプレーを貫き、逆転が奇跡だと思わないようにしなければならない。0-2でスタートするが、自分たちのプレーをやる必要がある」と返答した。 続けて、逆転の可能性が自分に懸かっていると思うかという質問に対し、「幸運にも僕はバルセロナでプレーしており、チームには素晴らしいクオリティーがある。自分1人に懸かっているとは思わないが、たとえそうであっ ...
日刊スポーツ【ソフトバンク】先週のMVP&今週の展望 近藤健介が勝負強い3発 現在7戦連続安打中
日刊スポーツ 14日 09:51
... 発で大きく育てたいが、その過程で中継ぎも経験させる」と説明した。 <広報情報>今季からみずほペイペイドームの全スタンドで「フードピックアップ」サービスが開始された。オンライン決済で注文後、30分以内に自分で店舗に取りに行く。手数料は0円。席までスタッフが運んでくれる「デリバリー」は1万席が対象で手数料550円(税込み)がかかる 【パ・リーグ】先週のMVP&今週の展望 ソフトバンク近藤健介、現在7戦 ...
Sportiva【Jリーグ連載】東京V・アカデミーの実態「白いTシャツを着てサッカーやっていても、ヴェルディってわかるようじゃなきゃダメ」
Sportiva 14日 09:50
... 「自分たちは(プレミアリーグのなかでも)足元の技術は高いほうだと思う」と語るように、ヴェルディらしさは表現していた、とも言えるだろう。 (当時は)まだ高校2年生の下吉は、「(ヴェルディのサッカーらしい)楽しさにプラスして、強さっていうものも出していけたら、もっとヴェルディのカラーも出していけるかなって思います」と語り、「自分は今年(2025年)、結構試合に出させてもらったので、来年(2026年)は ...
日刊スポーツ【広島】先週のMVP&今週の展望 ターノック&床田寛樹がDeNAにリベンジ挑む
日刊スポーツ 14日 09:50
... 投手(28)の奮闘が呼び込んだ。巨人先発のウィットリーとの我慢勝負の投手戦で、先制点を与えぬ粘り強い投球を見せた。昨季は1人で8つの借金を抱えた。打線とのかみ合いもあったが、要所で踏ん張り切れなかった自分もいた。殻を破る-。気概を示した。【前原淳】 <今週の見どころ>今週は無敗と未勝利の2カードとなる。まず開幕カードで3連勝した中日と2連戦。リベンジに燃える相手を返り討ちにしたいところだ。週末は先 ...
Sportiva【Jリーグ連載】育成マニュアルがない東京ヴェルディのアカデミー コーチ陣と選手「みんなでみんなを育てる」
Sportiva 14日 09:45
... 、同じくヴェルディのアカデミーで豊富な指導経験を持つ、菊原志郎(現FC今治U-12監督)によれば、「いい選手がボール持っていない時に何をしているか、どこを見ているのかを見ろ、と。それは(コーチである)自分でも見せるし、2、3歳上のいい選手を見ろって言うこともあるし。物としてはないけど、それが僕らの教科書です」。 実のところ、ヴェルディの育成方針や育成哲学といったものは、かなりフワッとしたものなのか ...
毎日新聞「諦めたのではなく…」 ヤマハの矢幡勇人選手が母校で講演
毎日新聞 14日 09:45
... いう後悔が残った」と明かす。今だから分かることとして、「未来の自分をつくるのは今の自分」と自立心や継続することの大切さを訴えた。 プロ野球への最後の挑戦として入社したヤマハでは、目覚ましい結果が残せないままドラフト会議の対象になるまでの2年間が過ぎ、「落ち込んだ」という。しかし、3年目で当時新任だった嶋岡孝太コーチ(44)に「これまでの自分を変える覚悟」を説かれたのが転換期になった。 講演後、野球 ...
日刊スポーツ【アンケート結果発表】日本相撲協会の伊勢ケ濱親方への処分をどう思いますか?
日刊スポーツ 14日 09:00
... 一性のない処分、明らかにおかしい。理事長や理事の好き嫌いで処分を決定しているとしか思えない内容に嫌気がさします。宮城野親方は協会に報告しなかったという理由で部屋閉鎖までされました。自分は暴力は振るっていません、伊勢ヶ濱は自分が暴力を振るって部屋閉鎖が妥当なのに降格と減俸のみ。この違いをおかしいと思わない人がいますか?八角はもう理事長を解任して欲しい。そんな相撲協会に魅力はない!」(まり) 「師匠の ...
ロイターフィギュア=五輪2大会銀の鍵山、来季は休養 「自分見つめ直す」
ロイター 14日 08:54
... 権でも銀メダルを4回手​にしている。 鍵山はインスタグラムに「次‌の26─27シー⁠ズンは試合には出ず、休養を取ることにした。今後に向けて、新しい挑戦とともにフィギ​ュアスケート​の魅⁠力を再発見し、自分自身を見つめ直す時間を作っ​て、過ごしていけたら​と思⁠う。いろいろなプロジェクトを進めているので、楽しみに待っ⁠ても​らえたらありがた​い」と語り、休養期間中もアイスショーやイ​ベントには出演す ...
スポニチ【ONE】海人「倒して勝つ」 “因縁"元Kー1王者グレゴリアンと決着へ!世界最強証明に自信
スポニチ 14日 08:05
... 勝ちたいという気持ちはある中での2連敗でした。舞台は違えど、敗因はいろいろと重なった部分もあった」と振り返った。 それでも、この2連敗が転機となった。 「今は戦い方をスタイルチェンジしているというか、自分の強さを出せるスタイルに変えている」 その言葉通り、以降は3連勝と巻き返した。昨年11月にはエンリコ・ケール(ドイツ)にも判定勝ちしリベンジ。12月には元ONE王者シッティチャイ・シッソンピーノン ...
時事通信プロ初勝利も「道半ば」 根尾昂、投手5年目の進化―プロ野球・中日
時事通信 14日 08:04
... 。長い2軍暮らしで自分を見詰め直し、確実に仕留められる決め球を模索した。スライダーに磨きを掛け、今年のキャンプではボールを持たずにリズムやバランスを確認することも。「投球の幅が広がってきた。もっと精度を上げたい」。少しずつの前進が、大きな励みになっている。 改めて投手転向をどう感じているか。「それは野球をやめた時、終わった時かな。まだまだ道半ばなので」と笑う。満足できたと思えるかは自分次第。「まだ ...
時事通信偉業達成も「通過点」 マキロイ、4人目の連覇―マスターズゴルフ
時事通信 14日 08:02
... 米プロから長い空白を経てのメジャー制覇。当時は生みの苦しみだと感じていたというが、今大会で「単純にマスターズで勝つこと自体が非常に難しいと気付いた」と言う。マキロイも人の子。「小さなミスが積み重なり、自分を疑い始める。同じ精神状態を4日間維持するのは本当に難しい」と、世界最高峰の重圧を明かした。 4番でダブルボギーをたたいた後は無理に攻めない。一方で難関ホールが続く「アーメンコーナー」は12番でバ ...
デイリースポーツ広島・大盛 対左投手打率・600男が連敗脱出導く 「打ちたい球に対して一発でコンタクトできている」秘訣は「決め」
デイリースポーツ 14日 08:00
... 戦では、東から2安打を放った。プロ初対戦だったため、2日前から映像で球の軌道を確認するなど、徹底的に予習。狙い球を絞り、自分のスイングをしようと心がけたことが、結果に結び付いた。 金丸とは初対戦になる。マラーは昨季、2打数無安打に抑えられた相手だ。入念な準備をした上で、迷いを捨て、自分のスイングをするだけだ。 「対左投手に対して、苦手意識を減らしていかないと、試合に出られないと思っていた」 左投手 ...
スポニチ西武の新守護神は“おじさん投げ"?!ドラ2・岩城颯空の恩師が語る魅力
スポニチ 14日 07:30
... 。 一体どんな投手だったのか。岩城が投手としての基礎を習ったと慕う、富山商高の前崎秀和監督(48)は「いまではガッチリ(1メートル81、95キロ)していますけど、高校入学時は筋力が全然なくて…。当時は自分の体を支えることが全くできない状況でした。持って生まれたものだけで投げている感じでしたね」と教えてくれた。 プロ入り後の登板もチェックしているという前崎監督は岩城の特長について「真っすぐで三振が取 ...
サンケイスポーツ【Deep Baseball】ヤクルト・キハダは「クールな一面」と「兄貴肌」 外国人初のデビュー6戦連続セーブ
サンケイスポーツ 14日 07:30
... 気持ちを高めて集中する。自分を奮い立たせるために走っているんだ」 投球の9割以上を直球が占め(他にスライダー、チェンジアップ)、最速157キロの剛速球で相手打者をねじ伏せる。グラウンド上で感情を爆発させるイメージとは裏腹に、ともにブルペンを支える木沢は助っ人の〝ギャップ〟を証言した。 「淡々と自分のやるべきことをやって、ブルペンではあまりしゃべらない。ずっと試合を見ていて、自分が投げそうな展開にな ...
デイリースポーツ中日移籍の杉浦「信頼を勝ち取る」 日本ハムから金銭トレード 育成1位の牧野と「実は、はとこ」
デイリースポーツ 14日 07:00
金銭トレードで日本ハムから中日に移籍した杉浦稔大投手(34)が13日、バンテリンドームで会見し「自分にとって大きなチャンス。信頼を勝ち取ることが大事」と抱負を語った。背番号は33に決定。 2017年途中まで在籍したヤクルト時代を含めて通算221試合に登板し、21年には28セーブをマークした右腕。井上監督は「補充したいポジションにマッチした」と期待を寄せた。 育成1位の牧野(オイシックス)とは「実は ...
集英社オンライン〈開幕14戦10勝〉「脱バント」と「我慢」…池山采配を形作った“ある名将の教え" …スワローズ改革の核心
集英社オンライン 14日 07:00
... 関根さんは、『アンちゃん、オレらが我慢しようや』と淡々と言うんです。『あのバッターボックスで、三振しようと考えているヤツはいない。いつも悪い結果ばかり続いたら、さすがに恥ずかしくなる。そうすれば彼らも自分から考えてやるようになるから、オレたちが我慢しよう』って。 そして、『今、ここで注意をして、思い切りバットを振れなくなることの方が困るから』って聞いたときには、『この人はすごいなあ』と思ってね。私 ...
スポーツ報知雑草チャンピオン富岡浩介「簡単にベルトは取らせません」5・2東京ドームでアマエリート田中将吾とV1戦
スポーツ報知 14日 07:00
... 大橋)の挑戦を受ける。今やプロボクシング界を席巻する大卒アマエリートとの対戦。対照的な立場の挑戦者に、雑草チャンプは言った。「田中選手はアマチュア出身のまとまった選手。自分は正反対のたたき上げです。でも、プロの舞台はアマとは違う世界。自分はプロの舞台で色々な選手と対戦して、色々な経験をしてきた。自信もあるし、そんな簡単にベルトは取らせません」と言葉に力を込めた。目標は当然世界だが、あえてその言葉は ...
Sportiva久保建英のドリブルはなぜ止められないのか 松井大輔が指摘する「ボールの置き場所」と「運び方の特徴」
Sportiva 14日 06:45
... 年代を指導しながらFリーグ(日本フットサルリーグ)理事長を務める松井大輔氏が解説してくれた。 ※ ※ ※ ※ ※ 「最大の特徴は、細かくボールタッチしながら、スピードを落とさずに仕掛けられるという点です。 ただし、自分から仕掛けるケースは少なく、ボールを左足で細かくタッチしながら相手の出方を待って、相手が足を出した瞬間に逆を突いて一気に抜き去るというのが、最も得意とするドリブル突破の形と言えます」
THE ANSWER「!?!?」G1桜花賞で誕生した新しい“愛称"が話題 お嬢さんに続き「Eテレのお兄さんみたい」
THE ANSWER 14日 06:13
... ーアニスを“愛称"で呼んでいた。 2023年桜花賞では川田将雅が優勝したリバティアイランドを「お嬢さん」と呼んだことが話題になったが、松山のスターアニスの呼び方にネット上の競馬ファンはほっこり。「もし自分が牝馬だったら多分弘平騎手のこと好きになってる」「俺もこれからアニたんって呼ぶ」「終始馬に対する姿勢がEテレおかあさんといっしょのお兄さんみたいで素敵すぎる」「アニたん!?!???!!」「アニたん ...
日刊ゲンダイドジャース佐々木朗希との「LINEの中身」…フォームが戻り、心身ともに成長の過程にいる
日刊ゲンダイ 14日 06:03
躍動感も出てきた(C)共同通信社 拡大する 【前回を読む】ロッテ藤原恭大に覚醒の兆し 3年間で取り組ませたのは「自分のプレーの振り返り」だった 「徐々に良くなってますが、まだまだです!」 日本時間6日のナショナルズ戦に先発した佐々木朗希に試合後、LINEを送ると、こんな言葉が返ってきた。 5回を投げて5安打6失点という結果はともかく、投球フォームは改善されていた。 佐々木はロッテにいたころから、フ ...
日刊ゲンダイドジャースの「普通ではありえない」金満主義に批判殺到! 大谷翔平ら日本人選手に飛び火の恐れ
日刊ゲンダイ 14日 06:02
... 翔平(C)共同通信社 この記事の画像を見る(2枚) 【もっと読む】“悪の帝国"ドジャースの驚愕すべき強さの秘密 「ユニクロフィールド・アット・ドジャースタジアム? 一部のドジャースファンにとっては、(自分の)名前を間違えられたようなもの」(Uniqlo Field at Dodger Stadium? To some Dodgers fans, that's a case of mistaken ...
日本テレビ現役引退の坂本花織 今後の目標 中野コーチからのある言葉に「絶対それは頑張って叶えよう」
日本テレビ 14日 06:02
... 記した坂本花織さん その真意を問われると、ミラノ・コルティナオリンピックの演技後に中野園子コーチからかけられた言葉が大きかったと回想。中野コーチからは「銀メダルっていうのもきっと花織には意味があって、自分がコーチになってオリンピックに出る選手を育てて、その選手が金メダルを取れるようにあなたが頑張る番だよ」と言葉をかけられたといいます。 そして坂本さんは、その言葉を聞いて「絶対それは頑張って叶えよう ...
東京スポーツ新聞【APF】田伏あやえは〝アラフィフの星〟「成人の娘に背中を見せてあげたくて…」
東京スポーツ新聞 14日 06:00
... う感じです」。職業は看護師で、多忙な中でも週3~5回のトレーニングを行ってきた。 自身のアピールポイントを問うと「53歳になってからの初挑戦なので、こんな自分を褒めてあげたいです。何かに挑戦していい歳じゃないのかなと思う時もありましたが、挑戦した自分を褒めたいです。成人の娘に背中を見せてあげたくて、やってきたのもあります」と胸を張った。 今後の大会出場にも意欲を見せ「お尻が弱いのでもっと強化してい ...
スポニチ【ソフトバンク・中村晃コラム】打席から遠ざかっていても出番への準備は怠らない!!
スポニチ 14日 06:00
... で結果を出すことで自分の価値が高まるのかなと思い取り組んでいます。 開幕を迎えるにあたり、3月の上旬ごろには間に合わない可能性も少なからず頭の片隅にありました。昨年11月に腰の手術を受け、宮崎キャンプにも行かず筑後のファーム施設でリハビリ組として調整を続けていました。違和感も完全には拭えず、思ったようにうまく進んでないと感じていました。 でも、慎重になり過ぎてもいけない。自分には自分の役割があるし ...
スポニチ【筑後鷹】ソフトバンク・大泉周也 新練習「スマッシュファクター」で速球への対応力アップ
スポニチ 14日 06:00
... 時から兄弟3人で「誰かしらプロにいかないと」と話していた。しかし兄と弟は高校で野球をやめた。「自分に託されたような気持ちだった」と振り返る。 将来のプロ入りを夢に山形中央から社会人野球の日本製鉄鹿島に進んだが、3年が経過した時に会社から選手としての終わりを告げられた。一般社員として働く選択肢もあった中、「自分の安泰のために家族の夢を諦めるのは違う」と独立リーグの福島に入団。3年目の23年にソフトバ ...
デイリースポーツ広島・栗林 “準完全"竜斬り再現で上昇気流導く 15日先発、中9日で状態は万全「空けば空くほど自分の体の状態が整う」
デイリースポーツ 14日 06:00
... がら、真っ向勝負を挑む構えを示した。 前回5日・阪神戦でも8回1失点の快投。そこから雨天中止の影響もあり、ローテ再編がされ、中9日での登板となる。「間隔が空くことにマイナスは何一つない。空けば空くほど自分の体の状態が整うと思っていますし、疲労とかも抜ける」とした上で、「逆に次の登板はさらに大事になってくる。そこに対するプレッシャーもある」と語る。責任を感じながら、自身の役割を完遂することだけを目指 ...
スポーツ報知帝京時代は「スーパー1年生」3年夏には大谷翔平から適時打 「すごく好き」甲子園で勝利に貢献誓った巨人・松本剛
スポーツ報知 14日 05:35
... プン戦で右前安打を放つ松本 巨人の松本剛外野手(32)が13日、公式戦では初となる甲子園での伝統の一戦を前に、献身的なプレーで勝利に貢献することを誓った。「開幕でもやっていますし、阪神は強い。なんとか自分の仕事をしてチームが勝てるようにしたい」と力強く語った。 自身の甲子園での通算成績は33打数11安打、打率3割3分3厘と好相性を誇る。高校時代も帝京でスーパー1年生と呼ばれ、3度甲子園に出場。3年 ...
スポーツ報知巨人・身長201センチ剛腕助っ人が11年ぶり甲子園で今季初勝利狙う 「間違いなく強力」虎対策進めるウィットリー
スポーツ報知 14日 05:30
... 地での中日、広島戦で火曜日の6連戦初戦の先発だったが、ローテ再編で木曜日の阪神3戦目に変更。中8日と間隔が空き「ブルペンで確認する時間もできた」と万全の準備で臨む。 阪神打線の研究、対策も進めている。「間違いなく強力な打線。失投を許してくれないような選手が多いので、まずはストライク先行で、自分のペースで投げていきたい」とイメージした。身長201センチの剛腕が、思い出の詰まった甲子園で全力を尽くす。
スポニチヤクルト・池山監督「ブンブン丸」発祥の地・松山を沸かせる!「いい勝ち試合を」14日DeNA戦
スポニチ 14日 05:30
... スポニチ 「ブンブン丸」発祥の地を沸かせたい。ヤクルト・池山監督にとって原点の地・松山で迎える14日のDeNA戦へ「とにかく、いい勝ち試合を見せたい」と誓った。 「現役時代から大変お世話になったし、自分を大きく育ててくれたところ」。22歳だった88年から自主トレを重ねてきた地だ。同年に初めて30本塁打超えを記録。スター選手としての基礎をつくった。松山での自主トレは代々継承され、今年も山田や中村悠 ...
スポニチDeNA佐野1000安打あと2「まだまだ通過点。焦らずに一本ずつ」早ければ14日にも到達
スポニチ 14日 05:30
... ポニチ DeNAの佐野が残り2本としている通算1000安打の達成に意欲を示した。開幕から全13試合で連続安打を継続中。早ければ14日のヤクルト戦で節目に到達するが「早く達成したい気持ちはあるけど、まだまだ通過点だと自分に言い聞かせている。焦らずに一本ずつ積み重ねていきたい」と足元を見つめる。 2連勝中のチームはこの日、舞台の松山市に移動。開幕カードで3連敗を喫した相手に、敵地できっりち借りを返す。
NHKパラ金メダリストが雑誌制作し母校に贈呈 ゴールボール普及へ
NHK 14日 05:26
... 競技人口はおよそ150人にとどまっていて、佐野選手は視覚障害のある子どもたちが通う全国の学校にも雑誌を贈ったということです。 生徒の1人は「雑誌に書いてある佐野選手の練習方法を自分も実践したい」と話していました。 佐野選手は「自分たちもいつか現役が終わるときが来るので、未来のゴールボールのために若者が強くならないといけない。どんどん強い選手が出てきてほしい」と雑誌をきっかけに競技が広まり、強化が進 ...
スポニチ阪神・ルーカス 聖地でのG戦へ気持ち高ぶる「ヤンキース対レッドソックスというような雰囲気」15日先発
スポニチ 14日 05:15
... きを見せるルーカス(撮影・北條 貴史) Photo By スポニチ 阪神・ルーカスは15日巨人戦先発へ向けて甲子園での投手練習に参加し、「(1週間で)いい調整ができた」と来日初勝利への準備を整えた。 熱狂が予想される甲子園での伝統の一戦のマウンド。「楽しみ。自分自身で感じるのが本当に楽しみですね。アメリカで言うヤンキース対レッドソックスというような雰囲気だとは想像している」とイメージも膨らませた。
スポーツ報知巨人の坂本勇人、印象的だった若手との接し方…高い集中力と精神力、甲子園で通算300号へ
スポーツ報知 14日 05:15
... 動じない強い精神力、集中力。節目の一発が出ても全く不思議ではない。そうなればチームのムードはグッと高まる。 同じ11日の試合中に印象的だったのは、プロ初本塁打の山瀬とベンチで満面の笑みでハイタッチして自分のことのように喜んでいた場面だ。マツダでフライを落球した増田陸にはベンチ内で真っ先に声をかけていた。若手と一枚岩になって良い雰囲気で戦えている。 ここまで11勝4敗で首位の阪神に、7勝7敗の阿部巨 ...
スポニチ阪神・才木浩人 無敵の甲子園G倒先陣 新フォーク手応え「真っすぐとのコンビネーション合っている」
スポニチ 14日 05:15
... を切る。14日巨人戦に先発する阪神・才木が、甲子園での投手指名練習に参加して最終調整し、万全の状態を整えた。 「キャベッジと泉口とか、新外国人のダルベックはけっこう打ってるんかなっていう印象。しっかり自分のペースで投げられたらいいんじゃないかな」 好相性の聖地で宿敵を迎え撃つ。甲子園での同戦は23年9月14日から6連勝中。プロ初勝利の相手も巨人で、通算では12試合8勝2敗、防御率1・51を誇る。新 ...
スポニチ8年目突入の阪神・筒井壮チーフC「青空走塁塾」 完コピフォーム特訓に森下翔太「凄く助かっている」
スポニチ 14日 05:15
... 覚えること」を念頭に置いた継続的な練習で、幾多の「走れる選手」を育て上げてきた。 今では主力の一人、森下も“卒業生"の一人だ。1、2年目までは入塾しており「(筒井コーチは)データがほぼ頭に入っている。自分は走塁の意識も高く持っていたいので(完コピフォームは)凄くイメージしやすい。とても助かっている」と感謝が尽きない。 森下と同い年で、今季の開幕遊撃だった小幡も「“この動き、筒井コーチとやったな"と ...
スポニチ阪神・大竹耕太郎 地震から10年…故郷・熊本への思い 16日先発予定「明るいニュースを届けたい」
スポニチ 14日 05:15
... 援してくれている人が多くいると感じる。自分のプレーで明るいニュースを届けたい、と頭の片隅にはある」 発生時はモヤモヤした霧の中にいた。結果が伴わない日々が続き「野球がやりたくない時期だった」と回想。だが熊本城の石垣が崩落するほどの災害に直面し「恵まれていない部分ではなく、足りているものに目を向けるようになった」。過去に何度も熊本で野球教室を開催。「これからも、自分にできる役割を考えたい」と静かに語 ...
日刊スポーツ【ヤクルト】池山新監督「監督になって帰れるのは特別」“ブンブン丸発祥の地"松山でDeNA戦
日刊スポーツ 14日 05:10
... ヤクルトの池山監督(撮影・石井愛子) <ヤクルト-DeNA>◇14日◇愛媛・松山 ヤクルトは例年通り、愛媛・松山での公式戦に挑む。 池山隆寛新監督(60)にとって「もう現役時代から大変お世話になった。自分を大きく育ててくれたところ」と語る大切な場所。1軍監督就任直後の昨年11月にも秋季キャンプで訪れた。 初めて30本塁打以上を打った88年の開幕前も自主トレを実施。かつて「ブンブン丸発祥の地と言って ...
スポニチ中日入団会見で告白 杉浦稔大「実は、はとこなんです」新人・牧野憲伸との“親戚リレー"で竜救う
スポニチ 14日 05:05
... と経験がある投手。マッチすると思う」と期待を寄せた。今後は2軍戦を経て1軍合流する見込みだ。 背番号は「33」。日本ハムでは若手の台頭もあって登板機会が減少していただけに、新天地にかける思いは強い。「自分にとっては大きなチャンス。ゼロで帰ってくる投球を期待してほしい」と意気込んだ。 (湯澤 涼) ◇杉浦 稔大(すぎうら・としひろ)1992年(平4)2月25日生まれ、北海道出身の34歳。帯広大谷から ...
スポニチ【広島・床田寛樹投手コラム】開幕ローテ最年長の責任感「引っ張ってもらっている状態。助けられるように」
スポニチ 14日 05:05
... “みんな緊張してるな"と感じるぐらいでした。今年はマツダスタジアムでの開幕で、ファンの方もたくさんいて、本当に心強かったです。 いろんなことを感じる開幕になりました。開幕ローテーションの中で、31歳の自分が初めて最年長になりました。今までは大瀬良さんや九里さんもいて、ずっと“そこに付いていけばいいや"と思いながらやっていたところもありますが、今季は栗林、岡本ら初めてローテーションに入る投手もいて“ ...
スポニチ広島・森下暢仁 24年5月以来の地方球場も「気にする必要はないかなと思う」14日豊橋での中日戦先発へ
スポニチ 14日 05:05
... 14日の中日戦先発に備えた。 舞台は登板経験のない豊橋で、24年5月15日に松山でヤクルト戦に投げて以来の地方球場。報道陣に広さやマウンドの高低を逆質問しつつ、「気にする必要はないかなと思う。勝負していかないといけないので」と言い切った。チームは目下3連敗中で借金2を抱えるが「ここからじゃないですか。勝たないといけないのは変わりない。自分と(捕手の)坂倉が粘り強くやるだけ」と勝利への貢献を誓った。
東京スポーツ新聞【新日本】藤田晃生 BOSJ連覇& 6・14大阪城でのJr.王座挑戦に照準「そこのメインでしかやりたくない」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... ール大会でもカードが組まれないという想定外の事態も経験した。 藤田は「去年は良くも悪くも白黒つけようとしすぎてたというか、こっちを向いてないデスぺに興味がないというところで、自分の腹を変にくくっちゃってたのかなって。今思えば(自分)らしくないというか」と反省。「大阪城で試合すら組まれなかったってのは今思うと悔しいですし。だから今年優勝したら、大阪城でしか(IWGPジュニアに)挑戦したくないですね。 ...
日本経済新聞体操・橋本大輝V6へ自信、岡慎之助は初制覇狙う 全日本16日開幕
日本経済新聞 14日 05:00
... の世界選手権(10月、オランダ)などの代表選考会を兼ねて個人総合で争う男女の全日本選手権が16〜19日、群馬県の高崎アリーナで行われる。 男子は世界選手権3連覇中の橋本大輝(日本生命・セントラルスポーツ)が6年連続優勝を狙い、2024年パリ五輪覇者の岡慎之助(徳洲会)が初制覇を目指す。 「自分の演技ができれば結果はついてくる」。2008〜17年に10連覇した内村航平さんの偉業に一歩ずつ迫る橋...
日刊スポーツWBC力負けの侍ジャパン 大谷翔平の存在が錯覚を起こさせた/小谷正勝氏病床から語る
日刊スポーツ 14日 05:00
... ロへの入り口を開くスカウトは、チーム編成の極めて重要な責任を担っていると位置付けた方がいい。 プロの世界に入ってからは、本人と監督、コーチの間で「自分がどのようなタイプの選手か」について話し合い、意見の食い違いがない状態でスキルを磨きたい。 若い投手が「自分のピッチングをしたい」と言うことは多い。「自慢はストレートで、空振り三振を取れることが強み」と言うケースも多い。どちらも育った環境下での話であ ...
デイリースポーツヤクルト・池山監督「すごく特別」松山で必勝 ブンブン丸発祥の地に指揮官として帰還「うれしさはすごくある」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 督(60)が13日、縁深い愛媛県松山市で開催される14日・DeNA戦へ、「いい勝ち試合を見せたい」と必勝を誓った。 選手時代は自主トレを行い、礎を築いた思い出の場所。「現役時代から大変お世話になった。自分を大きく育ててくれたところ」と語っており、まさに“ブンブン丸"発祥の地だ。1軍監督就任後の昨年11月には坊っちゃんスタジアムで秋季キャンプを実施し、チーム力の底上げを図った。 チームは開幕から“ブ ...
デイリースポーツりくりゅう木下グループ入社式にサプライズ登場!スケート披露で新入社員にエール 三浦璃来「たくさんのことにチャレンジして」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 、会場は歓声に包まれた。五輪で金メダルを獲得したフリー「グラディエーター」の一部を披露し、大きな拍手が送られた。 三浦は「ひとつひとつの経験が自分をつくっていくと信じて、たくさんのことにチャレンジしていってほしい」とメッセージを送り、木原も「失敗がなければ今の自分たちはなかったと思っています。失敗を恐れずさまざまなことにチャレンジしていただきたいなと思っています」と、継続の大切さを伝えた。 三浦は ...
スポニチ元自衛官力士誕生へ!沖縄出身23歳・宇座寿音 運動能力検査通過「今がチャンス。体格生かせる」
スポニチ 14日 05:00
... というか、体格を生かせるのは相撲が一番かなと思った」 7日に尾上部屋での生活を開始。もともと食べることは大好きで「部屋のちゃんこがおいしい」と水を得た魚のように増量が進んでいる。「上司とか周囲の人とか自分が関わってきた人のために勝ちたい」。日本の海だけでなく今度は国技の伝統を守るため――、1メートル77、174キロの異色の挑戦が始まった。 ◇宇座 寿音(うざ・じゅおん)2002年(平14)9月5日 ...
スポニチ熊本地震から10年…巻誠一郎氏 故郷と走り続けた日々「人の強さと優しさで熊本は前を向いている」
スポニチ 14日 05:00
... 復興支援委員長を務めた。24年1月に発生した能登半島地震では、細部まで支援が行き届かなかった熊本地震の反省を生かして体制づくりに奔走した。 自然災害は各地で起こる。10年がたち、改めて思う。 「まさか自分たちが、まさか熊本が、という思いで地震を経験した。それでも前を向かないといけない。時間がかかった方もいると思うけれど、人の強さと優しさで熊本は前を向いていると思います」 地震直後はサッカーどころで ...
スポーツ報知巨人・則本昂大 憧れの阪神戦先発へ「極力『チャンス襲来』とか『わっしょい』を聞かないように頑張ります」
スポーツ報知 14日 05:00
... 雨天中止。火曜日のウィットリーと入れ替わる形でカード頭を任された。「ちょっと登板の間隔が空いているのはあるんですけど、その分いい準備ができたかなとは思う。それをマウンドで表現するだけなので、しっかりと自分の仕事をしたい」。14日の西宮市は曇り予報で、今度こそ天候は問題はなし。中11日と期間は空いたが、万全の状態で移籍後2度目の先発に臨む。 聖地とは実は相性抜群だ。滋賀県出身で、小学6年では軟式野球 ...
デイリースポーツオリックス・曽谷 宮城の分も奮闘誓う「先発陣がカバーして頑張るしかない」 14日の西武戦で今季初先発
デイリースポーツ 14日 05:00
... 好投&連敗阻止を誓った。 「上の舞台で投げられることが一番。本拠地なんで勝てるように頑張りたい」。今季初先発予定だった10日の楽天戦(楽天モバイル)が雨で中止。相手が西武に変わっても「しっかりデータも自分なりに見ている。やる準備としてはできている」と腕をぶした。 奮起せざるを得ないチーム事情もある。同じWBC出場組で1歳年下のエース・宮城が、左肘靱帯損傷で戦列離脱。「宮城の穴はでかいと思うけど、僕 ...
東京スポーツ新聞【フィギュア】りくりゅう コラボ&契約続々…海外でもスター街道へ「世界を見てもミラノ五輪の顔」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... 演技後には未来を担う若者たちへ向けてエール。三浦は「私たちは逆境の中でも常に楽しもうとする気持ちを大切にしてきた。人生において思うようにいかないこともたくさんあると思うが、一つひとつの経験がこれからの自分をつくっていくと強く信じて、楽しみながらチャレンジしていってほしい」と呼びかけた。 新入社員たちにリフトを披露するりくりゅう すべての写真を見る(2枚) 新入社員から万雷の拍手を浴びた〝りくりゅう ...
サンケイスポーツDeNA・相川亮二監督「今度はうちがやり返す」 開幕カードで3連敗を喫したヤクルトに逆襲予告
サンケイスポーツ 14日 05:00
... なる。選手みんなと戦う」とチーム一丸で臨むつもりだ。 雨天中止の影響で前週に先発の機会が流れた平良も、大きな期待を背負う。12日は救援で起用されたが、次回は先発で登板する。コックスが上半身のコンディション不良で離脱し、入江が2軍再調整となる中、新たにローテーションに加わる。14日の先発を任された竹田は「自分の役割を100%できるように、いい準備をして試合に臨みたい」と決意を込めた。 プロ野球日程へ
サンケイスポーツヤクルト・池山監督が監督で凱旋 松山に恩返し白星誓う「1試合しかないのでいい勝ち試合を」
サンケイスポーツ 14日 05:00
... う14日のDeNA戦は〝凱旋試合〟だ。特別な一戦を前に、自然と気持ちが高ぶった。 1989年1月、松山市の伊佐爾波神社の石段を駆け上がる池山監督(中央)。右は広沢克己「現役時代から大変お世話になった、自分を大きく育ててくれた場所。1試合しかないので、とにかくいい勝ち試合を見せたい」 松山の景色は現役時代の記憶を蘇らせる。オフシーズンに自主トレーニングで汗を流した地で、豪快なフルスイングを売りに〝ブ ...
デイリースポーツフェイエノールト・上田綺世 リーグ戦23ゴール!得点王独走 頼もし日本代表エース!W杯へ勢い止まらない「自分も成長している」
デイリースポーツ 14日 05:00
... た。0-0の前半18分、右CKに巧みな動きだしで相手DFの前に入り、大ジャンプ。高い打点から首を振り、ゴール左へ決めた。「イメージ通り。チームとしてデザインした形で、セットプレーのゴールも取れている。自分も成長している」とうなずいた。 オランダリーグ3季目の今季、大きく飛躍した。自身初の1試合4得点を挙げた昨年12月のズウォレ戦まで、開幕15戦で18得点と大爆発。昨季までの2年間では計12ゴールだ ...
東京スポーツ新聞【F1】ランド・ノリス 元カノと驚きの〝秒速〟復縁「彼らは関係をもう一度やり直したいと…」
東京スポーツ新聞 14日 05:00
... うまくいくかどうかを見極めたいと思っている。両者とも妥協する用意があり、この新たなスタートに全力を尽くす覚悟ができている」と同関係者は強調。 「マグイ(コルセイロ)は彼がいなくて寂しかったし、ランドに自分が最高のパートナーになれることを示し、彼の仕事上のプレッシャーの中で精神的な安定をもたらしたいと思っている。彼女は彼を支えたいと思ってくれる誠実な人で、彼もそれをありがたく思っている」と今ではラブ ...
サンケイスポーツ阪神・才木浩人、最強Gキラー襲名へ 小林繁、能見に並ぶ巨人戦最長8連勝狙う
サンケイスポーツ 14日 05:00
... 巨人戦7連勝中の才木が、球団タイ記録となる8連勝を目指す。 「キャベッジと泉口とか、結構打ってるんかなっていう印象。あと新外国人のダルベックとかもやっぱりでかい。しっかり投げながら、相手の反応を見て、自分のペースで投げられたら」 才木はプロ入り10年目となるが、これまで巨人戦には23試合に登板(22先発)してきた。成績は13勝4敗と好相性。137回⅓を投げながら自責点は31に留め、防御率2・03と ...
デイリースポーツ才木が導く!今季最多の阪神5連勝 勝てば巨人戦8連勝!小林繁以来47年ぶり右腕球団記録に並ぶか
デイリースポーツ 14日 05:00
... )の球団記録に並ぶ。右腕に限ると小林以来、47年ぶりの偉業に王手をかけている。 才木本人は相手打線について「キャベッジや泉口とか、けっこう打ってる印象」と中軸2人の名を挙げ「相手の反応を見て、しっかり自分のペースで投げられたらいいんじゃないかなと思う」と主導権を握って腕を振っていく考えを示した。 ここまで2試合で2勝を挙げ、防御率1・93。好結果の要因は代名詞でもあるフォークの良化にある。「落ち方 ...
デイリースポーツ海上自衛隊出身・宇座寿音 食欲旺盛174キロ、体重増量止まらない「ちゃんこがおいしい」 新弟子運動能力検査
デイリースポーツ 14日 05:00
... だ一人受検の宇座寿音(23)=沖縄県出身、尾上部屋=が通過。5月1日の新弟子検査を経て、夏場所初日に合格発表が行われる。 177センチ、174キロの宇座は沖縄・宜野湾高卒業後、兄と同じ海上自衛隊に入隊。上司の紹介で「めったにないチャンス。自分の体格を一番生かせる」と角界入りを決意した。今月7日に部屋に入ったが「ちゃんこがおいしい。食べられるだけ食べたい」と食欲旺盛で、体重の増量が止まらないという。
デイリースポーツDeNA・竹田 ヤクルト封じて今季初星だ 離脱のデュプランティエは今週中に復帰予定
デイリースポーツ 14日 05:00
DeNA・竹田祐投手(26)が今季初勝利を目指し、14日・ヤクルト戦に先発する。 2年前、社会人のJABA四国大会で松山を訪れた経験があり、「自分の役割を100%できるように、いい準備をして臨みたい」。ツバメ狩りへ「1つのアウトを積み重ねていくことを意識したい」と力を込めた。 またインフルエンザだったデュプランティエは、今週中に復帰する予定だ。
デイリースポーツ日本ハム・達 大好きゾゾで今季初星つかむ 「イメージはいいですよ」「いい状態で臨めると思います」
デイリースポーツ 14日 05:00
日本ハム・達孝太投手(22)が13日、好相性の地で今季初勝利に挑むことを誓った。 先発する14日のロッテ戦(ゾゾ)に「イメージはいいですよ。マリンで自分から崩れることはないなというイメージ」と自信。同球場では昨季3試合に先発し、プロ初完封を含む2勝0敗で22回無失点。さらに24年のプロ初勝利も含めると、通算4戦3勝で27回連続無失点となっており、「いい状態で臨めると思います」と力強かった。
デイリースポーツ阪神・福島圭音の打撃に感じる成長 狩野恵輔氏「球の速い投手に対しても打ち返すことができている」
デイリースポーツ 14日 05:00
... 成長を感じる部分は打撃です。これまで力強さがない印象でしたが、逆方向へ押っつけて、ある程度、球の速い投手に対しても打ち返すことができています。 初ヒットも3日・広島戦で左の床田投手から記録しましたし、自分の状態さえ上げれば、相手投手の右左に関係なく出場機会も増えてくるのではないでしょうか。 今後の課題としてあげるなら、内角の球を引っ張り込むような打撃。例えば、ランナー一塁で、進塁打を打ったり、一、 ...
スポーツ報知【阪神】巨人戦7連勝中の才木浩人が“3球勝負"を予告「打者が嫌がって、初球から振ってフライアウトを取る流れになるのもすごくいい」
スポーツ報知 14日 05:00
... なるのも自分的にはすごくいい」と、攻撃的な投球で重圧を与えていく。 24年7月16日の黒星を最後に9戦負けなしの7連勝中というGキラー。キーマンには、キャベッジと泉口を挙げた。開幕カード(東京D)で自身の登板はなかったが、ともに3戦5安打。「投げながら相手の反応を見ていく」と警戒した。 5球団との対戦が一巡し、チームは貯金7で2位・ヤクルトに0・5ゲーム差の首位を走る。「いつも通り、しっかり自分の ...
デイリースポーツ大阪桐蔭ナインにユニーク質問 丸刈りの理由、OB藤浪の「ベビースター」 センバツVで大東市役所を表敬訪問
デイリースポーツ 14日 05:00
... ルを送られた。 歓談の時間では議員からユニークな質問も飛びだした。最近は長髪の球児もいるが、大阪桐蔭は全員が丸刈り。その思いについて問われ、黒川虎雅主将(4年)が「しっかり野球をする上でこういう髪形に自分たちでしています」と答えた。 同校OBのDeNA・藤浪に関する質問も。自主トレの際に、右腕が西谷監督に大好物のベビースターラーメンを差し入れするのが恒例となっていた。「いまだに持ってこられるんでし ...
サンケイスポーツ【猛虎のお約束】阪神・大竹耕太郎、仰天要求!? 10勝以上公約も15勝でご褒美ランクアップ 「0点に抑える」G斬りから始まるお約束
サンケイスポーツ 14日 05:00
... もいいですか? 去年10勝いかなかったので、まずはそこからですね」と苦笑いでの申し出だった。 2023年に12勝、24年に11勝を挙げたが、昨季は9勝で、阪神移籍後初めて2桁勝利に届かなかった。今季10勝は最低限の目標。もちろん、もっと上を見ており、最初に掲げた「15勝」への思いは強い。 「2年前、森下が高級ドライヤーをもらっていましたよね。15勝したら、自分もそれぐらいのものをもらえますかね?」